カラテ(競走馬)

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写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2016年5月27日生
調教師高橋祥泰(美浦)
馬主小田切 光
生産者中地 康弘
生産地新冠町
戦績10戦[1-0-0-9]
総賞金550万円
収得賞金400万円
英字表記Karate
血統 トゥザグローリー
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
トゥザヴィクトリー
レディーノパンチ
血統 ][ 産駒 ]
フレンチデピュティ
レイサッシュ
兄弟 デカアッチムイテホイ
前走 2019/04/06 ひめさゆり賞
次走予定

カラテの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/04/06 福島 10 ひめさゆり賞 500万下 芝2000 114447.799** 牡3 56.0 横山武史高橋祥泰480(-2)2.01.3 1.336.7⑤⑤⑩⑨レターオンザサンド
19/03/17 中山 11 スプリングS G2 芝1800 16714292.61516** 牡3 56.0 黛弘人高橋祥泰482(-8)1.50.4 2.638.1エメラルファイト
19/02/17 小倉 3 3歳未勝利 芝2000 1881723.861** 牡3 56.0 黛弘人高橋祥泰490(+10)2.01.9 -0.337.1ホウオウアクセル
19/01/19 中京 7 3歳未勝利 芝2000 1871384.0135** 牡3 56.0 黛弘人高橋祥泰480(-14)2.02.8 0.435.4シフルマン
18/12/09 中山 3 2歳未勝利 芝2000 18611202.61613** 牡2 54☆ 木幡巧也高橋祥泰494(-10)2.04.1 1.137.5ディーイストワール
18/11/24 東京 3 2歳未勝利 芝1800 1836330.01511** 牡2 55.0 内田博幸高橋祥泰504(+6)1.50.9 1.335.1④⑤⑦インテンスライト
18/11/11 東京 4 2歳未勝利 芝1800 1523615.11410** 牡2 55.0 伴啓太高橋祥泰498(+2)1.50.8 1.034.1⑩⑩⑩タガノディアマンテ
18/11/04 東京 2 2歳未勝利 ダ1600 989157.988** 牡2 55.0 柴田大知高橋祥泰496(-4)1.41.5 2.639.0⑨⑨カナシバリ
18/09/22 中山 1 2歳未勝利 ダ1800 15713119.31113** 牡2 52△ 菊沢一樹高橋祥泰500(+24)1.58.5 5.243.6④⑤⑤⑩デルマルーヴル
18/08/11 新潟 5 2歳新馬 芝1800 154764.7913** 牡2 54.0 内田博幸高橋祥泰476(--)1.51.2 2.835.6⑬⑬ホウオウサーベル

カラテの関連ニュース

 ◆田辺騎手(タガノディアマンテ4着)「少し口向きが難しい面はあるが、気分良く競馬できれば上位に来られる馬」

 ◆ミナリク騎手(ヒシイグアス5着)「スタート良く、いい位置が取れた。ただ、レースでは(他から)プレッシャーをかけられっぱなしだった」

 ◆川田騎手(ロジャーバローズ7着)「パドックからゲートに入るまで、競馬に向かう精神状態ではなかったですね」

 ◆内田騎手(シークレットラン8着)「道中はいい感じで走れたが、(勝負どころで)苦しいところに入って動くに動けなかった」

 ◆柴山騎手(ゲバラ9着)「1コーナーでハミをかんで、3コーナーでは少し置かれた」

 ◆勝浦騎手(ニシノカツナリ10着)「道中の走りは良かったが、最後は伸びかけて止まった。まだ若い馬だけど、能力は高い」

 ◆松山騎手(ユニコーンライオン11着)「前々でしぶとさを生かす競馬をしたかったが、(出る直前で)ゲート内で座り込んでしまって…」

 ◆野中騎手(フィデリオグリーン12着)「中団からの競馬でしたが、思ったよりも頑張ってくれた」

 ◆三浦騎手(リーガルメイン13着)「ゲートで寄られて後ろからの競馬になった」

 ◆丹内騎手(コスモカレンドゥラ14着)「4コーナーで手応えがなかった」

 ◆大野騎手(リバーシブルレーン15着)「きょうはイレ込みのきつさが影響した」

 ◆黛騎手(カラテ16着)「格上挑戦でしたからね。自己条件なら」



★17日中山11R「スプリングS」の着順&払戻金はこちら

【斬って捨てる!】スプリングS 前走6着以下敗退馬の巻き返しは困難!前走複勝圏外の美浦所属馬も出番なし!2019年3月17日() 09:17

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、スプリングSの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走4着以下敗退、かつ美浦所属馬の好走例はみられない(2009年以降)

ゲバラ
コスモカレンドゥラ
シークレットラン
フィデリオグリーン

前走で芝1800m戦に出走、かつ5着以下敗退馬の好走例はゼロ(2009年以降)

ゲバラ

前走6着以下敗退馬の好走例はみられない(2009年以降)

フィデリオグリーン

前走で1秒0以上の大敗を喫していた馬の好走例はゼロ(2009年以降)

ゲバラ
フィデリオグリーン

前走京成杯組の好走例は皆無(2009年以降)

リーガルメイン
シークレットラン

前走未勝利組の好走例はゼロ(2009年以降)

ニシノカツナリ
カラテ

キャリア7戦以上馬の連対例はなし(2009年以降)

カラテ

前走の馬体重が460キロ未満だった馬の連対例は皆無(2009年以降の中山開催)

コスモカレンドゥラ
リーガルメイン
エメラルファイト
リバーシブルレーン

【人気】
2番人気以下、かつ前走朝日杯FS出走馬の連対例はゼロ(2009年以降)
※8時30分現在の2番人気以下、かつ前走朝日杯FS出走馬

クリノガウディー

11番人気以下の連対例は皆無(2009年以降)
※8時30分現在の11番人気以下

ゲバラ
コスモカレンドゥラ
リーガルメイン
リバーシブルレーン
カラテ
フィデリオグリーン

【脚質】
前走G1連対馬を除くと、前走の4角通過順が9番手以降だった馬の好走例はゼロ(2009年以降)

ニシノカツナリ
リーガルメイン

【枠順】
馬番15番から外は、2013年3着のマイネルホウオウが唯一の好走例(2008年以降の中山開催)

ロジャーバローズ
フィデリオグリーン

馬番枠11番、13番の好走例はゼロ(2009年以降)

リバーシブルレーン
シークレットラン

馬番枠3番の連対例は皆無(2009年以降)

ユニコーンライオン

【血統】
9番人気以下、かつ父非サンデーサイレンス系の好走例はゼロ(2009年以降)
※8時30分現在の9番人気以下、かつ父非サンデーサイレンス系

コスモカレンドゥラ
リーガルメイン
エメラルファイト
カラテ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ファンタジスト
ヒシイグアス
ディキシーナイト
タガノディアマンテ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】スプリングS 若竹賞を制したハーツクライ産駒が好勝負に持ち込めるデキ!きさらぎ賞2着馬も仕上がり順調!2019年3月16日() 16:00

日曜日に行われるスプリングSの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ファンタジスト
2週前、1週前と栗東坂路で好タイムをマーク。13日の坂路追い切りでは、4F50秒1の猛時計を記録した。半面、約2カ月ぶりだった京王杯2歳S時の中間よりも、約3カ月ぶりとなる今回のほうが乗り込み量が少ない点はいただけない。京王杯2歳Sは僅差1着だったことを勘案すると、勝ち切るイメージは湧いてこない。押さえまでの評価が正解ではないか。

クリノガウディー
この中間は栗東坂路で調整。1週前に4F50秒8、ラスト2F24秒1-12秒2の好タイムを楽々と計測。13日の追い切りでもラスト1F12秒4を記録した。ただし、一頓挫した影響もあってか、休養前と比べると区間ラップがバラつき気味。体もまっすぐ向いていない。その点を踏まえると、軸とするには少々不安。連下評価が妥当とみる。

ユニコーンライオン
この2カ月で3走目となるが、栗東坂路主体に負荷をかけた調教をしっかりこなしている点は好感が持てる。13日の併せ馬ではビッシリと攻め、4F50秒8、ラスト1F12秒0の好ラップをマーク。中間の調教過程をみるに、ほぼ陣営の思惑通りに仕上がっているものと思われる。少なくとも状態面の不安はない。

ニシノカツナリ
南Wで実施した今週の3頭併せでは馬場の外側を深く入り、前を行く2頭に馬なりで並びかけ、軽く促されるとアッサリ突き放した。僚馬と並んでいる時に首を使えていない点は気になるが、スピードに乗り切った際の弾力性に富んだ走りはなかなかのもの。上位食い込みがあっても不思議はない。

ゲバラ
10日までの内容に目立つものはなかったが、南Wで実施した今週の併せ馬では、上々の伸び脚を披露。キレイな後傾ラップを記録した。少しぎごちない走りではあるが、鞍上の合図に対する反応が鋭く、前回よりも馬に活気が感じられる。いい雰囲気でレースに臨めるのではないか。

コスモカレンドゥラ
2月下旬に帰厩してからは、南Wと坂路を交えて入念な調整。南Wで行われた今週の併せ馬では、スムーズな伸び脚を見せた。一方で、強い攻めの本数が少ない点は気がかり。そのぶん、最後のツメが甘くなる可能性もある。動き自体は悪くないので、軽視とは行かないまでも、ヒモ評価に留めておくのが賢明ではないか。

リーガルメイン
2月中旬に帰厩後、併せ馬主体に丹念な調整。ただ、2週前、1週前と2週続けて僚馬に劣勢だった点は気がかり。併走相手がエールヴォアとはいえ、自身が前を行くかたちだっただけに心許ない印象を受ける。今週の併せ馬の内容も目立つものではなく、調教面の強調材料は少ない。

ヒシイグアス
2週前、1週前と2週続けて南Wで及第点のタイムを余力残しで記録。同じく南Wで14日に実施した併せ馬でも終い重点ながら、ラスト1F12秒台前半の好ラップをマークした。折り合いがスムーズで、仕掛けに対する反応も上々の部類。気配、乗り込み量ともに不足はなく、好勝負に持ち込めるデキとみる。

エメラルファイト
帰厩後は南W主体に調整され、2週前、1週前とマズマズの時計をマーク。今週の併せ馬でも、5F66秒ソコソコのタイムを記録した。ケイコ駆けする併走馬に手応えでは見劣りしたものの、自身のパフォーマンスは示しており、過度に気にする必要はない。動ける態勢にある。

ディキシーナイト
南Wで併せ馬主体に調整され、帰厩後の乗り込み量は十分すぎるほど。1週前追い切りではアーモンドアイの先導役を務め、及第点の時計を記録。今週の併せ馬は僚馬とシンクロする部分が多く、判断しづらい面はあるものの、脚元の動きは決して悪くなかった。この馬なりにいい仕上がり具合ではないか。

リバーシブルレーン
帰厩後は坂路と南Wの併用で調教本数を重ねているが、時計が詰まってこない印象。坂路で実施した13日の追い切りでは、ピッチの利いた走りを見せたものの、スピード感という面では今ひとつに映る。良化途上の感は否めず、相手強化のG2では割引が必要だろう。

タガノディアマンテ
前走後は放牧に出さずに在厩調整。栗東坂路と栗東CWの併用で調教を重ね、1週前にCWで実施した3頭併せでは楽な手応えで僚馬に先着。坂路で行われた今週の併せ馬では、しっかりと後傾ラップを記録した。僚馬にやや劣勢のかたちで見映えこそ悪いが、坂路では目立たないタイプなので気にする必要ない。仕上がり順調。

シークレットラン
帰厩後は南Wで急ピッチに乗り込まれ、1週前追い切りでは併走相手のセンチュリオンを一蹴。今週の併せ馬では馬場の外めを通り、5F66秒台前半の好タイムを記録した。体を大きく使った躍動感のある走りは目を引くものがある。力を出せる状態とみていい。

カラテ
1週前、今週と南Wで併せ馬を行い、マズマズのタイムを計時。ただ、首をうまく使えていないせいか、全体的に重心が高め。加えて、併せた際に自ら競りに行かない点も気がかり。前進気勢に乏しく、上積みは期待できそうにない。今回は苦しい戦いになりそうだ。

ロジャーバローズ
挫跖明けで約2カ月半ぶりの実戦となるが、2週前、1週前と栗東CWで速い上がりタイムを記録。栗東坂路で実施した今週の併せ馬では、前を行くエルプシャフトを楽にかわして先着を果たした。素軽い身のこなしをみるに、一頓挫した影響はないものと考えても良さそう。上位争い可能のデキと判断したい。

フィデリオグリーン
この中間は南Pで調整。2週続けてマズマズのタイムを記録しているものの、それは前回も同様。良い意味で変わった面は窺えない。肝心の動きについても、走りやすいトラックにしてはラストの伸びを欠いている印象。強調材料に乏しいうえに、相手強化のトライアルとあっては厳しいと言わざるを得ない。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】スプリングS 中心は人気サイド!前走500万下1着の関東馬が好パフォーマンス!2019年3月16日() 13:42

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われるスプリングSのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。



【全般】
前走500万下1着の関東馬が好パフォーマンス(2013年以降)

ヒシイグアス
エメラルファイト

キャリア別では3~5戦が中心(2013年以降)

ファンタジスト
クリノガウディー
コスモカレンドゥラ
リーガルメイン
ヒシイグアス
エメラルファイト
ディキシーナイト
リバーシブルレーン
タガノディアマンテ
シークレットラン
ロジャーバローズ

【人気】
1番人気の軸としての信頼度はかなり高い(2008年以降)
※土曜日13時00分現在の1番人気

ファンタジスト

2~5番人気も好成績(2008年以降)
※土曜日13時00分現在の2~5番人気

ユニコーンライオン
ヒシイグアス
シークレットラン
ロジャーバローズ

【脚質】
先行馬が有利(2008年以降の中山開催)

クリノガウディー
ユニコーンライオン
コスモカレンドゥラ
ヒシイグアス
ロジャーバローズ
フィデリオグリーン

※近走の内容を参考に先行策をとりそうな馬を想定

逃げ経験(初角先頭経験を含む)のある馬に注意(2008年以降の中山開催)

コスモカレンドゥラ
ヒシイグアス
シークレットラン
フィデリオグリーン

【枠順】
1~3枠が圧倒(2008年以降の中山開催)

ファンタジスト
クリノガウディー
ユニコーンライオン
ニシノカツナリ
ゲバラ
コスモカレンドゥラ

【血統】
サンデーサイレンス内包馬が優勢(2012年以降)

ファンタジスト
クリノガウディー
ニシノカツナリ
ゲバラ
コスモカレンドゥラ
リーガルメイン
ヒシイグアス
エメラルファイト
ディキシーナイト
リバーシブルレーン
タガノディアマンテ
シークレットラン
カラテ
ロジャーバローズ
フィデリオグリーン

母父サンデー系では、母母系に父系のクロス(5代内)が入っている(かかっている)馬の好走例が目立つ(2012年以降)

ニシノカツナリ
エメラルファイト


【4項目以上該当馬】
ヒシイグアス(6項目)
コスモカレンドゥラ(5項目)
ファンタジスト(4項目)
クリノガウディー(4項目)
エメラルファイト(4項目)
シークレットラン(4項目)
ロジャーバローズ(4項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【スプリングS】厩舎の話2019年3月15日(金) 05:09

 ◆エメラルファイト・石川騎手 「段階を上げて仕上げ、いい意味でピリピリしてきた」

 ◆カラテ・高橋祥師 「前走後も順調だし、だいぶ馬がよくなってきた」

 ◆クリノガウディー・藤沢則師 「テンションを上げないようにラストだけ。時計は予定通り」

 ◆ゲバラ・伊藤大師 「体に緩さはあるが、一瞬の脚を生かしたい」

 ◆コスモカレンドゥラ・田中博師 「久々でも息はまずまず。ただ体を使えていないので」

 ◆シークレットラン・田村師 「具合はいいですよ。ヨーイドンの競馬では分が悪いけど、動き出すといい走りをする」

 ◆タガノディアマンテ・梛木助手 「追走して折り合いの確認。十分折り合えていたし、能力は高い」

 ◆ディキシーナイト・国枝師 「先週もしっかりやっていて順調にきている。全体的に落ち着いてきた」

 ◆ニシノカツナリ・水野師 「まだ子供っぽい面はあるが、能力は高い」

 ◆ファンタジスト・梅田師 「ここが最終目標ではないから余裕はもたせてあるが、力は出せる」

 ◆フィデリオグリーン・根本師 「前々で競馬をして、どこまで」

 ◆ユニコーンライオン・宮内助手 「時計は抜群でした。芝の中距離くらいがいいかな」

 ◆リバーシブルレーン・高木師 「成長が感じられる。距離延長が鍵」

 ◆リーガルメイン・橋口師 「よくなってきているし、気持ちの面で前向きさが出てきた」

 ◆ロジャーバローズ・辻野助手 「前回と比べても今回の方が動きはいいし、反応も上々」

★フジテレビ賞スプリングSの出馬表はこちら

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【スプリングS】厩舎の話2019年3月14日(木) 11:31

 エメラルファイト・石川騎手「いい意味でピリピリしている。前走より段階を上げて仕上げた」

 カラテ・高橋祥調教師「前走後も順調。だいぶ馬が良くなってきた」

 キュアン・林調教師「メリハリが出て、以前とは別馬みたい。藤田騎手はスタートがうまい」

 クリノガウディー・藤岡佑騎手「早めに動く形がいいが、前向きすぎるので折り合いがカギ」

 ゲバラ・伊藤大調教師「体に緩さはあるが、一瞬の脚を生かしたい」

 コスモカレンドゥラ・田中博調教師「体を使えていない面があるが、久々でも息はまずまず」

 シークレットラン・田村調教師「ヨーイドンでは分が悪いが、動き出すといい走りをする」

 タガノディアマンテ・梛木助手「しまいを伸ばした。難しい面は一戦ごとに解消している」

 ディキシーナイト・国枝調教師「落ち着いていて自信が出てきた感じ。距離にも対応できる」

 ニシノカツナリ・水野調教師「子供っぽい面はあるが、能力は高い」

 フィデリオグリーン・根本調教師「状態は変わりない。前々の競馬を」

 ユニコーンライオン・宮内助手「状態はいい。これぐらいの距離が合う」

 リバーシブルレーン・高木調教師「成長が感じられる。中山ならこの距離もこなせていい」

 リーガルメイン・橋口調教師「前走は外を回りながら最後に追い上げた。スタートがカギ」

 ロジャーバローズ・辻野助手「挫跖で間隔は空いたが、前走より動きや反応はいい。重賞でも」



(夕刊フジ)



★フジテレビ賞スプリングSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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カラテの関連コラム

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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


3月17日(日) 第67回 阪神大賞典(G2、4歳以上、芝3000m)


【登録頭数:11頭】(フルゲート:16頭)

リッジマン(D)
今回は有馬記念以来のレース。休み明けでも成績の良い馬ではあるが、好走している時と比べるとこの中間はCWでの時計が物足りない。

シャケトラ(A)
前走1年1ヶ月ぶりのレースを勝ち、今回はその反動が出ないか心配なところだったが杞憂となりそう。前走時もしっかり乗り込まれており、パドックでも骨折明けにはとても見えないくらいのデキに映ったが、この中間も1ヶ月前からいつも通り坂路とCWでこの厩舎流の調教過程。内容に関しても文句なし。

ヴォージュ(A)
1月から間隔が空いたが、この中間は坂路のみで調整されており速い時計も出ている。過去このような調教内容で調整されている時は成績も良く、調子も良さそう。

アドマイヤエイカン(B)
この中間は小林徹、畑端、岩田と3週連続ジョッキー騎乗で追い切られていることもあり、CWで速い時計が出ている。ジョッキー騎乗で調教されている時はレースでの成績が良いことが多く、その点今回は期待できるかもしれない。

ステイインシアトル(B)
前走は8ヶ月ぶりのレースだったが、3週連続併せ馬で先着と時計もしっかり出ていて、マイナス体重での出走。出来は悪くなかったと思う。今回も少し間隔は空いたが、この中間も入念な乗り込みで良くなっている感じはあり。得意の阪神コースも味方するかもしれない。

サイモンラムセス(E)
前走は中1週での出走で、小倉大賞典の時よりも物足りない時計。もう少し待っての出走の方が良かったと個人的には見ていて、今回も中1週で状態が回復している感じはしない。

コルコバード (C)
もう少し乗込みたい感じもあるが、1週前に併せ馬でいつもの時計が出ていて仕上りは悪くなさそう。

ロードヴァンドール(C)
近走は調教でも物足りない時計が多かったが、この中間は坂路中心に乗り込まれて3週前、2週前、1週前と併せ馬で先着。良い方向に変わってきている感じがある。

ソールインパクト(B)
近走は調教師が追い切りで跨る機会が増えてきているが、この中間は2週前、1週前と連続で調教師騎乗で追い切られていて、今回は特に気合いが感じられる。

ケントオー(C)
好調時は坂路でかなり速い時計が出ていた馬なので、近走の時計を見ると全然物足りない。それでも、ここ数戦は全体の時計は出るようになってきていて、あとは終いの時計が出るようになってくればというところ。そうなれば、もっと変わってくるかもしれない。

カフジプリンス(C)
長期休養明け3戦目になるが、前走1600万で3着と少しずつ良くなっている傾向にある。


3月17日(日) 第68回 フジテレビ賞スプリングステークス(G2、3歳、芝1800m)

【登録頭数:19頭】(フルゲート:16頭)

ファンタジスト(A)
休み明けの今回、2週前、1週前と坂路で好時計が出ていて仕上りは良さそう。今回は初めてコーナー4つのコースでの競馬だが、折り合いさえつけば息を入れることもできるだろうし、このようなコースの方が向いているかもしれない。

クリノガウディー(B)
弥生賞にも登録はしていたが当時は時計もほとんど出していなくて、使える状況ではなかった。そこから2週で2本速い時計を出していて、ここに向けて順調に調整されている感じ。

ディキシーナイト(A)
この中間は間隔にも余裕があり、乗り込み量も豊富。1週前にはアーモンドアイに併入と時計も出ていて、調教内容も良い。

タガノディアマンテ(B)
この中間は前走以上の乗り込み量で、1週前にCWを併せ馬で先着と上積みが期待できそう。

エメラルファイト(B)
この中間は乗り込み量こそ多くないが2週前、1週前と南Wで好時計が出ていて調教内容は前走より良い。今回は関東での競馬で、長距離輸送を気にしないで調整できる点も良い。

コスモカレンドゥラ(D)
休み明け。調教の内容を見ると、もっとビシビシ追われている方が良いと思うが。

シークレットラン(C)
3戦連続10kg以上馬体重増。これ以上増えるのは良くない。2週前、1週前と一杯に追われているので、その辺りのことを考えての内容だろう。時計も出ていて先着もしているので調整内容としては悪くない。

ヒシイグアス(A)
未勝利、若竹賞と連勝中。この中間はCW中心の追い切りで2週前、1週前と前走以上の時計が出ている。前走よりも良い調教内容。

ロジャーバローズ (B)
この中間はこの厩舎流の調整内容で順調に調整されている。1週前には併せて先着と仕上がりも良さそう。

アンクルテイオウ(B)
前走未勝利勝ちでこの中間は間隔を空けてきたが、乗り込み量も多くいつも通りの内容で順調そう。

カラテ (E)
デビュー戦から使い詰めで前走小倉遠征で未勝利勝ち。1週前追い切りは併せ馬で遅れていて、上積みは期待できない。

キュアン(D)
休み明け。1週前追い切りで速い時計を出す馬だが、今回はジョッキー騎乗の割には時計がそれほど速くない。

ゲバラ(D)
この中間は1週前に坂路を併せ馬で追い切られて時計は出るようになってきたが、併走遅れで特に良くなった感じはない。

ニシノカツナリ(B)
この中間は単走での調整だが、南Wを馬なりで速い時計が出ていて前走よりも良さそうな感じ。

フィデリオグリーン(D)
年末から今年にかけてかなり詰まったローテーション。大きな馬で使い減りしない馬ではあるが、1週前の時計を見ても前走時とそれほど変わらず。上積みは厳しそう。

モズベッロ (B)
坂路で好時計の出る馬で、無理のないローテーションでここまで使われてきている。この中間も1週前に坂路で好時計が出ていて、使われつつ良くなっている感じ。

ユニコーンライオン(C)
かなり大きな馬だが新馬戦でも◎にしたように、調教では好時計の出る馬。素質はあると思うがまだ体を持て余している感じで、良くなるのはもう少し先かもしれない。

リバーシブルレーン(D)
今回は休み明けで乗り込まれているが、調教の内容を見ると単走のみで時計ももうひとつ詰めたいところ。ここを使われてからの方が良さそう。

リーガルメイン(D)
デビューから3戦、この馬は1週前にCWを併せ馬で追い切られてきていてこれまではすべて先着していた。今回はジョッキー騎乗で追い切られたものの、先着しておらず、また2週前追い切りでも遅れと、その辺りが気になるところ。



◇今回は阪神大賞典&スプリングS編でした。
私の勤めている会社では、年に1度「ストレスチェック」を行っています。これは「労働安全衛生法」という法律が改正されて、労働者が50人以上いる事業所では2015年12月から年1回、この検査を全ての労働者に対して実施することが義務付けられたことによるもの。当コラムを読んで頂いた方の中にも、この「ストレスチェック」を行っているという方も多いと思います。
私に関してはほとんどストレスが無いという診断結果でした。昨年もそのような感じだったと記憶していますが、本人もそれほどストレスを感じていることはないと思っているので、間違ってはいないと思います。なぜこのストレス社会で真逆の結果が出ているのか考えてみると、何よりも好きなことができていることが大きいと思います。やらなければならないこともかなり多く忙しい日々ではありますが、それ以上に自分がやりたいことをやれていることが、ストレスを溜めこまないひとつの理由になっているのかもしれません。やることが多いとうまくいかないことがあっても次から次へ気持ちを切り替えていかなくてはならず(JRAの予想が外れても、地方競馬、香港競馬にこのコラムと、次から次へと気持ちを切り替えていかないと進んでいけないので)、悩んでいる暇がないということもあるかもしれませんが(^^;。
とにかく、何より周りの人たちに恵まれているからこそ好きなことを遠慮なくできているわけで、これからも周りの人たちへの感謝の気持ちを忘れないよう生きていきたいと思っています。



それでは次回、高松宮記念編(予定)でお会いしましょう。


阪神大賞典、フジテレビ賞スプリングS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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スプリングS回顧

 モズ@ 2019年3月17日() 17:30

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12.6-11.4-11.8-12.1-12.1-
12.1-12.0-11.6-12.1

レース映像を見ると
勝負所で先団が緩めたように映ったが、
ラップ上では流れが平坦。

公式ラップがアレなのか、
それとも思った以上に
馬場が軽くて平坦な流れでも
後続が余力残しで運べたのか、
ちょっと判断が付きにくいところ。



1着エメラルファイト

好スタートから
序盤を無理に追わず絶好位をキープ。

展開の緩さは味方したが、
勝負所でも落ち着いた運びで
今回は鞍上が完璧な騎乗だった。

元々加速の良さは感じた馬で
買い目にも悩んだが、
追い切りがとにかく微妙で無印。
この馬の追い切りはもう絶対見ない。



2着ファンタジスト

普通なら先行したくなる枠番だが、
そこでしっかり下げる辺りがさすがだし、
その判断も見事に当たっている。

伸び比べに弱い感はあるので、
これ以上の結果はなかなか厳しいか。



3着ディキシーナイト

最後は苦しくなりながらも、
惰性の利く走法で3着を確保。

勝負所で前にいた
カラテをパスするために
コーナーから仕掛ける形になったので、
その手間が無ければもっと際どかった。



6着クリノガウディー

何故か逃げて
プレッシャーを掛けられ続ける
ドMの道を選択。

ペース自体は緩かったが、
この馬自身序盤で脚は使わされているし、
乗り方に関してはかなり不満。

ハナを切るのは百歩譲って良いとして、
それならもう腹をくくって
後続を巻き込んで序盤を抑えないとダメ。



10着ニシノカツナリ

内枠を引いてスタートもそれなり。
それで何であの位置になるのか。

ニシノデイジーの騎乗に関しては
擁護できる点が多かったけど、
今回はちょっと無理。

 山崎エリカ 2019年3月17日() 05:45
本日の見所(阪神大賞典など)
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2019年 スプリングS、阪神大賞典
________________

●スプリングS

過去10年の皐月賞馬10頭のうち、7頭が皐月賞トライアル使っていなかった馬たち。近年は2016年の皐月賞馬ディーマジェスティのように共同通信杯から直行するか、2017年の皐月賞馬アルアインのように、毎日杯など、格下馬が相手の重賞で本賞金を加算するなど、とにかく前哨戦を使わないことがトレンド。

しかし、過去10年の皐月賞馬の残る3頭は、スプリングSで連対していた馬たちという衝撃の事実。その中にはこのレースから快進撃が始まった2011年のオルフェーヴルのような馬もいます。(ただし、この年は阪神開催) かつてはトライアルレースの中では弥生賞が優勢でしたが、近年はスプリングSのほうが優勢になって来ているだけに、今年もそのような馬がいるか要注目でしょう。

また、このレースは、昨日のフラワーCと同距離コースでありながら、逃げ切りが決まりづらいのがポイント。まだ体力のない3歳牝馬同士の対決は、2コーナーの急坂の下り(3.5~4F目)をゆっくり下るためにスローペースが発生しがちですが、3歳牡馬の対決は2コーナーの急坂の下りで、ほとんど減速しません。

過去10年でフラワーCのようなラップ構成になったのは、アンライバルドが制した2008年と、キタサンブラックが制した2015年だけ。つまり、レースが淀みなく流れて、差し馬が浮上しやすいということ。

今年は「自分でレースを作る」とコメントしているコスモカレンドゥラがハナを主張すると見ていますが、ヒシイグアスもハナを主張するかどうかで展開がガラリと変わってくるはず。仮に折り合ったとしてもカラテ、フィデリオグリーン、ロジャーバローズなど、けっこう先行馬が揃っているだけに、平均ペースにはなるでしょう。前から押し切れないこともないですが、能力がないと厳しいでしょう。差し馬中心で馬券を組み立てたいです。


●阪神大賞典

2年前に大阪杯がG1に格上げされて以来、天皇賞(春)のステップレースとして一本化。昨年このレースを制したレインボーラインが天皇賞(春)を制したように、近年は特に天皇賞(春)に繋がるレースとなっています。一昨年もこのレースの勝ち馬サトノダイヤモンドと2着シュヴァルグランが、天皇賞(春)で3着、2着です。

また、長距離戦はほとんどフロックが利きません。実際に過去の優勝馬を見ても、ほぼ能力どおりに決まっています。長距離の場合、一速から二速、二速から三速と徐々にギアをあげていく必要があり、一速から急に五速、六速まであげるような馬は、通用しないから。前半、中盤で一速、二速で走っていたら、2度目の3コーナーで絶望的な位置になります。

さらに、レインボーラインには菊花賞2着の実績が、サトノダイヤモンドには菊花賞勝ちの実績が、シュヴァルグランには前年の阪神大賞典勝ち&天皇賞(春)の実績があったように、芝3000m以上で連対実績がないと勝ち負けしていない傾向があるのも事実。スローペースだとそこまで距離適性は問われませんが、それほど緩まなければ、より長距離適性が重要となってきます。

今年は、サイモンラムセス、ロードヴァンドール、ヴォージュ、ステイインシアトルと逃げ馬候補が揃いました。しかし、どれもハイペースにはしたくないタイプ。ただ、あまりに遅いとアドマイヤエイカンやシャケトラがなどが前に競り掛けに行く可能性が高いだけに、結局、昨年くらいの平均ペースが濃厚。やはり距離適性重視で予想を組み立てたいです。

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 ゼファー 2019年3月16日() 23:38
第68回 フジテレビ賞スプリングステークスGⅡ
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<馬場状態>

土曜日に行われた第33回フラワーカップGⅢの決着タイム:1.47.4
過去こんなに速い時計の中山でのフラワーカップGⅢは無い、
明日は、1.46.9 も有り得る
暖かくなり、芝が息を吹き返して、馬場が良化した印象

<馬券>

皐月賞への権利に必死な12頭
馬場が速いことを騎手が把握していれば、意識は前へ
Sペースの緩い流れにはならない

ハナはカラテで、テン34秒前半で入る
先行馬も多く、厳しい流れで、スピードの持続力戦と読む

フィデリオグリーン:消
2走前の未勝利1着はレベルが低い

カラテ:消
前走未勝利1着は、テン3Fは速いが、4Fからダラダラで時計も遅い

リバーシブルレーン:消
低レベルのベゴニア賞で3着では

リーガルメイン:△
低レベルの第59回京成杯GⅢで5着
ただし、コーナーでのギア上げは魅力で押さえておく

エメラルファイト:★
白梅賞1着が高評価
第70回朝日杯フューチュリティステークスGⅠは後ろからでは届かない流れ
第53回札幌2歳ステークスGⅢはレベルが高く、0.3だけ負けなら
穴は、この馬!

コスモカレンドゥラ:消
第35回ホープフルステークスGⅠは流れが向いたのに0.6負けた

ゲバラ:消
今回の流れに着いていけない

ディキシーナイト:◎
ジュニアカップ(L)3着ときんもくせい特別4着だけ走れれば好勝負

タガノディアマンテ:消
第59回きさらぎ賞GⅢ2着は降り出した雨の恩恵
まして、田辺Jなら、いらない

ユニコーンライオン:▲
つばき賞で魅せた粘りは、ここでも活きる
先行して馬任せに行ければ、粘り込む

ニシノカツナリ:△
前走の未勝利を高評価
上り3F:33.9も抜けて凄いが、
後ろからでは間に合わない今の馬場が。

シークレットラン:△
葉牡丹賞は強かったが、第59回京成杯GⅢでモロさが、
+12㎏で反応が遅れたのなら度外視でもいいが、
「器用に立ち回るタイプでは無い・・・」なら押さえまで

クリノガウディー:△
第23回東京スポーツ杯2歳ステークスGⅢと、
第70回朝日杯フューチュリティステークスGⅠは、
世間より評価していないので。

ロジャーバローズ:〇
紫菊賞2着が強かった
川田Jが乗る上積みも大きい

ヒシイグアス:△
2走前の未勝利が評価対象?
若竹賞1着も評価は低いが・・・

ファンタジスト:△
第70回朝日杯フューチュリティステークスGⅠ4着時、
「1600mまではこなせますし、問題ありません。」なら、1800mは?
武豊Jがどう乗るのか
皐月賞へも、マイルGⅠへも賞金は足りている為に、試す
おそらく、内枠で脚を溜めて決め脚を計る
その脚次第で、皐月賞へ行くかどうか
いずれにしても、ここで勝つ事は、二の次だろう

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