リッジマン(競走馬)

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リッジマン
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写真一覧
現役 牡8 鹿毛 2013年5月25日生
調教師庄野靖志(栗東)
馬主有限会社 辻牧場
生産者辻 牧場
生産地浦河町
戦績36戦[5-7-0-24]
総賞金17,398万円
収得賞金6,525万円
英字表記Ridge Man
血統 スウェプトオーヴァーボード
血統 ][ 産駒 ]
End Sweep
Sheer Ice
アドマイヤモンロー
血統 ][ 産駒 ]
Caerleon
Steady
兄弟 アドマイヤタイトルアドマイヤジャコモ
前走 2021/10/10 障害3歳以上未勝利
次走予定

リッジマンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/10/10 新潟 4 障害3歳以上未勝利 芝2850 13681.315** 牡8 60.0 森一馬庄野靖志B 466
(+4)
3.06.8 1.413.1④⑤⑦⑦キングリッド
21/09/04 新潟 1 障害3歳以上未勝利 芝2850 13221.212** 牡8 60.0 森一馬庄野靖志 462
(+2)
3.06.4 0.113.1⑥⑥⑦⑦メイショウギガース
21/07/17 福島 1 障害3歳以上未勝利 芝2770 14222.712** 牡8 60.0 森一馬庄野靖志 460
(-4)
3.02.1 0.313.1ベイビーステップ
21/05/22 新潟 1 障害4歳以上未勝利 芝2890 148132.212** 牡8 60.0 森一馬庄野靖志 464
(+2)
3.13.4 0.213.4⑥⑥⑦⑦サトノファイター
21/05/08 新潟 4 障害4歳以上未勝利 芝2890 13332.615** 牡8 60.0 森一馬庄野靖志 462
(+8)
3.13.2 0.913.4⑤⑤④⑥アーバンキッド
21/01/16 小倉 4 障害4歳以上未勝利 芝2860 12683.515** 牡8 60.0 森一馬庄野靖志 454
(-2)
3.14.7 1.313.6⑦⑦④④シゲルミズガメザ
20/12/05 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 1546108.2118** 牡7 56.0 古川吉洋庄野靖志 456
(-8)
3.53.3 1.335.7⑥⑥⑦⑧オセアグレイト
20/10/11 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 1747370.81711** 牡7 56.0 古川吉洋庄野靖志 464
(+12)
2.26.7 1.135.1⑫⑫⑪⑬グローリーヴェイズ
20/02/22 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 163571.51213** 牡7 57.0 S.フォー庄野靖志 452
(+10)
3.35.1 3.941.2⑩⑩⑩⑩ミライヘノツバサ
19/11/30 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 137104.2211** 牡6 57.0 蛯名正義庄野靖志 442
(-6)
3.48.0 1.937.7⑥⑥⑥⑧モンドインテロ
19/10/06 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 17612288.01613** 牡6 57.0 蛯名正義庄野靖志 448
(-6)
2.25.4 1.936.4⑬⑬⑫⑪ドレッドノータス
19/04/28 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 133360.0118** 牡6 58.0 蛯名正義庄野靖志 454
(+10)
3.17.4 2.436.4⑩⑩⑨⑦フィエールマン
19/03/17 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 11224.226** 牡6 57.0 蛯名正義庄野靖志 444
(-2)
3.08.2 1.738.9⑦⑦⑦⑤シャケトラ
18/12/23 中山 11 有馬記念 G1 芝2500 1659117.21312** 牡5 57.0 蛯名正義庄野靖志 446
(0)
2.33.4 1.236.1⑬⑭⑭⑭ブラストワンピース
18/12/01 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 147113.911** 牡5 56.0 蛯名正義庄野靖志 446
(-2)
3.45.2 -0.435.7⑤⑤④④アドマイヤエイカン
18/09/02 札幌 11 丹頂S OP 芝2600 1481410.451** 牡5 52.0 松岡正海庄野靖志 448
(-2)
2.42.6 -0.238.0⑨⑨④コルコバード
18/05/27 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 1681557.71214** 牡5 52.0 松岡正海庄野靖志 450
(+4)
2.31.0 1.335.7ウインテンダネス
18/05/05 東京 10 メトロポリタ OP 芝2400 11559.348** 牡5 56.0 蛯名正義庄野靖志 446
(+2)
2.25.4 0.634.2⑧⑧⑨⑧ベストアプローチ
18/02/17 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 14117.552** 牡5 52.0 蛯名正義庄野靖志 444
(-4)
3.31.9 0.335.7⑧⑧⑦⑦フェイムゲーム
18/01/07 京都 11 万葉S OP 芝3000 9775.132** 牡5 52.0 古川吉洋庄野靖志 448
(-8)
3.07.1 0.135.5⑥⑥⑥トミケンスラーヴァ

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リッジマンの関連ニュース

 2月いっぱいで引退、調教師に転身する蛯名正義騎手(51)=美・フリー=が、根岸Sメイショウテンスイで2018年12月のステイヤーズSリッジマン)以来、2年1カ月ぶりとなる重賞制覇を目指す。

 パートナーには今回が初騎乗だが「この舞台で実際に勝っている(グリーンチャンネルCなど東京ダ1400メートルで2勝)のはいい」と、手応えは十分だ。東京は重賞初V(1992年フェブラリーH=ラシアンゴールド)や、GI初制覇(96年天皇賞・秋バブルガムフェロー)を飾った地。「『東京のこの景色も最後かな』とか、今はかみしめながら乗っている。最後まで乗せてもらえるのはありがたいし、何とかいい競馬を見せたいね」と、130回目のJRA重賞Vへ、全力の騎乗を見せる構えだ。(内海裕介)

根岸Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

【根岸S&シルクロードS】実力馬が始動で激戦必至!東西のGI重要前哨戦の注目点はこちら!! 2021年1月26日(火) 18:53

★タート初挑戦のGI馬ステルヴィオが2018年マイルCS以来の勝利を狙う/根岸S



 2018年のマイルCS勝ち馬ステルヴィオ(牡6歳、美浦・木村哲也厩舎)が、根岸Sに登録している。同馬は18年のマイルCS以降は勝利から遠ざかっており、今回は初のダート戦出走となる。昨年の根岸Sでは、ダート初挑戦となったモズアスコットが勝利を挙げたが、ステルヴィオは初のダート戦で約2年2カ月ぶりの白星を挙げることができるか。



 Vなら、ロードカナロア産駒はJRAダート重賞初勝利となる。なお、同産駒はカペラS2着のレッドルゼル(牡5歳、栗東・安田隆行厩舎)も登録している。



蛯名正義騎手、引退前に重賞制覇なるか 松田国英師はタイムフライヤーを登録/根岸S



 2021年度の新規調教師免許試験に合格しており、2月末で騎手を引退する蛯名正義騎手は、根岸Sメイショウテンスイ(牡4歳、栗東・南井克巳厩舎)に騎乗予定。1987年デビューの同騎手は、1月26日現在、JRA通算2万1153戦2538勝という成績で、歴代6位のJRA重賞129勝を挙げている。蛯名騎手がJRA重賞を勝てば、2018年のステイヤーズSリッジマン)以来、JRAダート重賞を勝てば、2014年のユニコーンSレッドアルヴィス)以来となるが、引退を前に重賞制覇を遂げることができるか。



 また、2月末で定年を迎える松田国英調教師(栗東)は、根岸Sタイムフライヤー(牡6歳)を登録している。同調教師は現役トップのJRAダート重賞15勝を挙げており、根岸Sは2000年にブロードアピールで制している。タイムフライヤーには昨年に続く根岸S連覇がかかるC.ルメール騎手が騎乗予定だが、松田国英調教師は21年ぶりに根岸Sを制すことができるか注目したい。



★ギャラクシーSでは兄スマートダンディーが先着 母スマートオーシャン産駒の兄弟が登録/根岸S



 根岸Sに登録しているスマートダンディー(牡7歳、栗東・石橋守厩舎)、スマートセラヴィー(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎)は、ともにスマートオーシャンを母にもつ2歳違いの兄弟。兄のスマートダンディーはエンパイアメーカー産駒、弟のスマートセラヴィーはヘニーヒューズ産駒で、2頭は前走のギャラクシーSで初めて対戦し、スマートダンディーが2着、スマートセラヴィーが3着という結果だった。



 根岸Sではスマートダンディー内田博幸騎手、スマートセラヴィー戸崎圭太騎手が騎乗する予定だが、2度目の対戦はどちらが先着するだろうか。なお、スマートセラヴィーが勝てば、同馬を管理する矢作芳人調教師は歴代最多タイの根岸S3勝目となる。



★JRA・GI馬3頭が出走すれば24年ぶり!今年は高松宮記念と同舞台で実施/シルクロード



 31日の中京では、シルクロードSが実施される。同レースは重賞に昇格した1996年から一貫して京都競馬場で実施されてきたが、同競馬場が整備工事による開催休止期間に入ったため、今年は高松宮記念と同じ中京競馬場の芝1200メートル戦で実施される。今年の登録馬は、2017年の高松宮記念勝ち馬で、5年連続のシルクロードS出走となるセイウンコウセイ(牡8歳、美浦・上原博之厩舎)、昨年の高松宮記念優勝馬のモズスーパーフレア(牝6歳、栗東.音無秀孝厩舎)、昨年のNHKマイルCを勝ったラウダシオン(牡4歳、栗東・斉藤崇史厩舎)など21頭だが、シルクロードSを制して“春のスプリント王”へ向け、名乗りをあげるのはどの馬だろうか。なお、シルクロードSにJRA・GI馬3頭が出走すれば、1997年以来、24年ぶり2回目となる。



 また、5日に開幕した1回中京の騎手成績を見ると、1位は11勝を挙げる福永祐一騎手となっている。同騎手は1月26日現在、1回中京で実施された重賞5レースすべてに騎乗して1勝、2着2回、3着1回と好成績を挙げている。福永騎手はシルクロードSではシヴァージ(牡6歳、栗東・野中賢二厩舎)に騎乗予定で、Vなら、歴代単独トップのシルクロードS3勝目となる。



根岸Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★シルクロードSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★【根岸S】レース展望★【シルクロードS】レース展望

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【U指数的分析の結論!】ステイヤーズステークス2020 人気必至のU指数上位勢にリピーターを絡めて勝負! 2020年12月1日(火) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はステイヤーズS・U指数予想をお届けします!


U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
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U指数上位かつ人気サイドの馬が強いレースで、2016年と2017年は1~3位かつ1~3番人気3頭が上位3着を独占。2018年は3~5位かつ4番人気以内の3頭がワンツースリー。2019年は2位(6番人気)が1着、1位(1番人気)が2着と、高い指数・人気の評価にしっかり応えている。ヒモ荒れがまったくないわけではないが、指数も人気も低い馬には、基本的に手出し不要と考えていいだろう。

真っ先に押さえておくべきは、京都大賞典で好メンバー相手に4着に好走したU指数1位のシルヴァンシャー(99.6)。9歳ながらもレース(コース)実績は他の追随を許さない2位のアルバート(99.2)も、忘れずにカバーしておきたい1頭だ。また、2400m以上のレースにおけるパフォーマンスが安定しており、上位人気必至の3位のボスジラ(98.6)も争覇圏内にいると考えたい。

穴で注目したいのは、一昨年のこのレースの勝ち馬の11位リッジマン(96.3)。指数は思いのほか伸びていないが、リピーターが活躍する傾向にあるレースなので、マークしておく価値はおおいにあると判断する。


【U指数予想からの注目馬】
シルヴァンシャー アルバート ボスジラ リッジマン

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【ステイヤーズ】レース展望 2020年11月30日(月) 15:13

 関東の開催は東京から中山へと舞台を移し、土曜メインに古馬の長距離重賞ステイヤーズS(12月5日、GII、芝3600メートル)が行われる。

 アルバート(栗東・橋口慎介厩舎、牡9歳)は2015~17年の当レースを3連覇した名ステイヤー。JRA史上初の同一重賞4連覇がかかっていた一昨年は右前肢ハ行のため無念の出走取消となったが、復帰した昨年も0秒1差の2着に好走した。9歳となった今年も、昨年と同じ京都大賞典(17着)を叩いて臨む。JRA史上初の同一平地重賞4勝目なるかに注目だ。

 19年の弥生賞覇者のメイショウテンゲン(栗東・池添兼雄厩舎、牡4歳)は昨年4着からの前進が期待される。宝塚記念では出遅れながらも5着に入る地力の高さはもちろん、ダイヤモンドS2着と阪神大賞典3着とステイヤーとしての素質も持ち合わせている。前走はアルゼンチン共和国杯17着と大きく敗れたが、距離延長で巻き返してくる可能性は十分にある。

 ボスジラ(美浦・国枝栄厩舎、牡4歳)は今年2月に3勝クラスを勝ち、オープン馬の仲間入りを果たすと、すぐに阪神大賞典目黒記念に挑戦。しかし、8、9着に敗れて重賞の壁に当たったが、札幌日経OPで2着に入ると、続く丹頂Sを勝利。1年をかけて着実にステップアップしてきた。連勝で重賞初制覇を目指す。

 札幌日経OP覇者のポンデザール(美浦・堀宣行厩舎、牝5歳)は前走の札幌記念でGIウイナーたちを相手に4着と健闘した。距離延長がプラスに出ればここでも好勝負は可能。

 オセアグレイト(美浦・菊川正達厩舎、牡4歳)は前走のアルゼンチン共和国杯で11着に敗れているが、3400メートル戦のダイヤモンドSで3着の実績があり、ステイヤーの素質を秘めている。3600メートルへの距離延長で巻き返しても不思議はない。

 他には18年Vのリッジマン(栗東・庄野靖志厩舎、牡7歳)や、京都大賞典4着のシルヴァンシャー(栗東・池江泰寿厩舎、牡5歳)、アルゼンチン共和国杯5着のタイセイトレイル(栗東・矢作芳人厩舎、牡5歳)、重賞2勝馬ダンビュライト(栗東・音無秀孝厩舎、セン6歳)、万葉S覇者のタガノディアマンテ(栗東・鮫島一歩厩舎、牡4歳)などにも注意を払いたい。

ステイヤーズSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス】特別登録馬 2020年11月29日() 17:30

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【京都大賞典】レースを終えて…関係者談話 2020年10月12日(月) 04:50

 ◆横山典騎手(キングオブコージ3着)「よく頑張った。直線の伸びも良かったし、休み明けとしては最高だったんじゃないかな」

 ◆北村友騎手(シルヴァンシャー4着)「休み明けでも長く脚を使ってくれました。もう少し反応がよくなってほしいけど、久々とすればよく頑張っています」

 ◆藤岡佑騎手(ステイフーリッシュ5着)「いいスタートからいいポジションを取れました。以前に乗ったときよりも古馬らしくなっています」

 ◆福永騎手(パフォーマプロミス6着)「勝ち馬の位置を取りたかったけど、枠的にそうはいかなかった。それでも大きく負けていないし、まだまだやれる」

 ◆松若騎手(ダンビュライト7着)「ノンプレッシャーで自分の形で運べ、しぶとく頑張ってくれました」

 ◆幸騎手(アイスバブル8着)「3コーナーから直線にかけて離されました。それがなければ最後は伸びているし、上位にきていたかも」

 ◆和田竜騎手(バイオスパーク9着)「スタートが決まって理想的な位置で競馬ができたけど、最後は止まった。距離かな」

 ◆古川騎手(リッジマン11着)「休み明けでもいい感じだった。ラストは伸びているし、これで変わってくれると思う」

 ◆高倉騎手(ノーブルマーズ12着)「勝ち馬の隣で折り合ったけど、少しノドが気になる感じだった」

 ◆池添騎手(ミスマンマミーア13着)「GIIのメンバーでは厳しかったかな」

 ◆藤岡康騎手(ドゥオーモ15着)「いつもの形でこの馬なりにジリジリ脚を使っています。次はもう少し動けると思います」



★11日京都11R「京都大賞典」の着順&払戻金はこちら

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リッジマンの関連コラム

閲覧 1,274ビュー コメント 0 ナイス 1

毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2021年9月4日()の凄馬!>
極凄馬
小倉8R 3歳以上500万以下
エスコーラ(+8.9)

超凄馬
札幌2R 2歳未勝利
コスモルーテウス(+3.3)

超凄馬
新潟2R 2歳未勝利
セイウンハルカニ(+3.2)

超凄馬
小倉12R 3歳以上500万以下
マルモルーラー(+2.3)

超凄馬
札幌8R 3歳以上500万以下
オメガロマンス(+2.2)

超凄馬
小倉1R 2歳未勝利
スカイトレイル(+2.2)

超凄馬
新潟1R 障害3歳以上未勝利
リッジマン(+2.0)

超凄馬
新潟7R 3歳未勝利
エンプレスソウル(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2021年9月5日、集計数:42,303レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は、ウマニティ会員登録(無料) することで受信できます。
凄馬メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<凄馬メール受信設定の仕方>
こちら から、ウマニティ会員登録を行ってください。
仮登録メール受信→確認リンク押下→登録完了メール受信、の手順で会員登録は完了です。
②ウマニティにログインし、各種メール設定 より、凄馬メール受信をオンに設定する。

日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!


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2019年5月3日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】ファインプレーの次走/NHKマイルC展望
閲覧 1,379ビュー コメント 0 ナイス 3

天皇賞(春)は昨年の菊花賞の再戦ムードだったが、上位人気を集めたフィエールマンエタリオウの両馬は明暗がクッキリ分かれる形となった。勝ったのは菊花賞に引き続き、フィエールマン。道中折り合って直線は抜群の切れ味を発揮、追いすがるグローリーヴェイズをしのいだ。ルメールの冷静な手綱も光り、これでG1・2勝目。名実ともに中長距離路線におけるトップホースの座に就いた。

一方、エタリオウはスタートから流れに乗れず4着止まり。道中は離れた最後方、確かに前が速いことを見越した奇襲だったのかもしれないが、全体としてはチグハグな印象を残した。鞍上のデムーロはどうも今年に入ってからリズムが悪い。もともとルメールよりは良くも悪くもムラがあり、好不調の波が激しいタイプだが、現状はあまり良い状態とはいえないようだ。

それならば負けたとはいえ昨年の菊花賞5着から進境を見せた2着グローリーヴェイズの内容が光った。母父スウェプトオーヴァーヴォ—ドの名前を見ると距離に不安を覚えなくはなかったが、同父は案外距離に融通が利くタイプが多く、今回出走していたリッジマンの父でもあった。勝ちに行っての2着は価値があるもので、今後さらなる活躍を予感させる好内容だった。


武豊&横山典騎手による絶品の逃げ

さて、今週末はNHKマイルCとなるが、その展望に入る前に先週の競馬を見ていて改めて感じたことを書きたい。それは今さら言うまでもないかもしれないが、武豊&横山典騎手の逃げの上手さである。

先週の横山典騎手と言えば、何といっても土曜日の青葉賞リオンリオンによる逃げ切りが光った。1枠2番の絶好枠を生かして好スタートを切ると、そのままハナへ。道中は後続を引きつけつつリラックスした逃げを打ち、直線に入ると一旦後続を突き放し、最後はランフォザローゼスの追撃をハナ差退けた。

着差を見ても一瞬の判断、タイミングが明暗を分けた格好で、まさに騎手の腕を見せつけた一戦だったと言えるだろう。かつては追い込みでもたびたび見せ場を作ったジョッキーだが、大ベテランの域に入り、逃げやインで溜める競馬で随所に好プレーを見せてくれている。2着に敗れたとはいえ、新潟大賞典ミッキースワローにおける進路取りなども、横山典騎手らしさを感じるものだった。

一方の武豊騎手は、先週末香港への遠征となったが、不在の中でもその存在の大きさを見せつけられた。正確には今週…というべきなのかもしれないが、月曜の京都メイン・天王山S。ここで人気を集めたのが、直近2走は武豊騎手による逃げで好走をしてきたヒロシゲゴールド。単勝は2.3倍と抜けた人気に支持されたが、今回は以前騎乗していた松田騎手への乗り替わり。

レースではスタートからやや押っ付けられてハナを奪うまでに脚を使った影響か、直線の粘りを欠き9着と惨敗。武豊=逃げはいわばファインプレーのようなもので、その次に乗り替わりでは安易に手を出すべきではなかったとレース後に反省をさせられた一戦だった。

今さら言うまでもないことだが、好騎乗で結果を出した後の次走というのは、特に人気を集めるケースでは狙いづらくなる。名手の得意パターンによる好走は、基本的に能力を最大限に引き出されているためだ。

逃げの武豊、番手の川田、道悪のデムーロ…のような得意条件下での好走の次走、特に乗り替わりのケースでは少し疑ってみる必要もありそうだ。


〜波乱含みのNHKマイルC

さて、GWも残り少なくなってきたが、今週末はNHKマイルC。毎年のように2ケタ人気クラスの伏兵が台頭するレースだが、今年は桜花賞グランアレグリアの参戦により例年以上に盛り上がりそうだ。

そのグランアレグリアは、ルメール騎手のG1騎乗機会4連勝という快記録も懸かった一戦となる。穴党としてはそろそろ…などという邪心も湧いてくるが、得意の東京マイルが舞台となれば、当然有力候補だろう。

一方、冒頭でも触れたが、調子がイマイチに映るデムーロ騎手はアドマイヤマーズに騎乗する。前走の皐月賞はやや消極的な競馬にも映ったが、今回は得意のマイル戦。この距離では昨年暮れの朝日杯でグランアレグリアを倒しており、巻き返しに期待する手もあるか。

もっとも、かつては1000万近い馬券が飛び出すなど基本的には波乱含みのレース。上記2頭を評価しつつも、今週は伏兵から入っても面白いかもしれない。

特に期待したいのは大挙出走するロードカナロア勢。同産駒は急坂コースよりもどちらかといえば平坦や東京コースの方が良い場合が多い。例えば前走12番人気で逃げ切ったイベリス。スローペースに恵まれた面もありフロック視されるかもしれないが、レースセンスは高く、再度のスローペースや内伸びの馬場になれば怖い一頭だ。

同じくアーリントンカップからの参戦となるヴァルディゼールは、平坦のシンザン記念で抜群の切れ味を発揮して重賞制覇。同産駒らしい鋭い脚を秘めており、立ち回り次第では巻き返しがあるかもしれない。

ルメール騎手の勝利インタビューもそろそろ見飽きてしまったので…というのは冗談だが、人気が予想されるグランアレグリアは気性的にややモロさも感じるタイプだけに、伏兵台頭の余地もあるはず。そろそろ他の騎手たちにも一矢報いてほしいところだが果たして—。


※NHKマイルCの最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。

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2019年5月3日(金) 10:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(4/27~4/29)霧プロが月曜京都6R×レコードチェイサー◎ケイアイサクソニーで馬単1220.4倍ほか計23万オーバー!
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先週は、28(日)に京都競馬場でG1天皇賞(春)が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1天皇賞(春)は、1番人気にフィエールマン(単勝2.8倍)、2番人気エタリオウ(同3.3倍)、3番人気ユーキャンスマイル(同6.4倍)、4番人気クリンチャー(同9.2倍)、5番人気メイショウテッコン(同9.2倍)と、4歳勢を中心に上位の支持を集め全13頭がゲートイン。
ハナを奪ったヴォージュが前半1000mを59.8秒(推定)で通過。2番手にロードヴァンドールが続き、以下はメイショウテッコンカフジプリンスチェスナットコートパフォーマプロミスと続き、直後の7番手をフィエールマンが追走。後方にかけて、グローリーヴェイズクリンチャーユーキャンスマイルリッジマンケントオーと続き、さらに10馬身ほど離れた最後方にポツンとエタリオウの態勢で、1周目のスタンド前を通過していきます。
1コーナーを迎えるとここからペースダウンとともに、徐々に隊列は凝縮。向こう正面に出た頃には先団7~8頭がひと塊になって3コーナーへと向かいます。
3コーナーで、代わって先頭はメイショウテッコンとなり、そこに差なく2番手にカフジプリンスが続く態勢。3~4コーナー中間で、今度はそのカフジプリンスが先頭代わり、といった具合に出入りが激しい展開に持ち込まれると、外を通ってフィエールマングローリーヴェイズ、さらには最後方からエタリオウと、これら4歳勢も競りかけ直線へ。
直線入り口ではあっという間にフィエールマンが堂々の先頭へ。ピタリとマークするように伸びた6番人気グローリーヴェイズとともに、後続との差を2馬身ほどに拡げていきます。この2頭による叩き合いから離されたエタリオウは、ジリジリとしか伸びず。直線半ばで、完全に2頭による一騎打ちとなった第159回天皇賞(春)は、内フィエールマン、外グローリーヴェイズの手に汗握る攻防が続きます。そして、離れた3番手争いも内パフォーマプロミスと外エタリオウの接近戦の様相。
前を行くフィエールマングローリーヴェイズの2頭による馬体を並べての凌ぎ合いは、ゴール前まで続きますが、これをクビ差封じたフィエールマンが優勝。菊花賞に続きG1・2勝目をあげています。2着グローリーヴェイズから6馬身離された3着には、こちらも併せ馬でのゴールインに持ち込まれる際どい争いをクビ差制した8番人気パフォーマプロミスが入っています。
公認プロ予想家では、nigeプロ覆面ドクター・英プロ山崎エリカプロら計12名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →霧プロ
先週は、27(土)新潟3Rでの◎○▲パーフェクト的中や、29(祝月)新潟6Rスカイポート的中を決めると、この日の京都6Rでは×レコードチェイサー(単勝57.3倍)-◎ケイアイサクソニー(単勝26.4倍)で的中。馬単1220.4倍を含め計23万5,780円払戻しのビッグヒットを披露しています!3日間トータル回収率は123%の好成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
先週は、28(日)京都1Rの◎エイシンポジション(単勝21.1倍)的中計16万2,720円払戻しを筆頭に、京都10Rの◎ヴァニラアイス(単勝13.5倍)、G1天皇賞(春)の◎フィエールマンなどの予想を披露。週トータルでは、回収率176%、収支12万8,740円の大幅プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →nigeプロ
先週は、28(日)京都5Rでの◎○▲パーフェクト的中に、G1天皇賞(春)での○◎▲的中と高精度予想を披露。週トータルでは、回収率248%のトップ成績をマークし、2週連続プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →新参者プロ
27(土)は新潟2R東京7R。28(日)は京都10R東京12Rと、2日連続で高額払い戻しをマーク!週間トータルでは、回収率127%、収支19万2,830円の大幅プラスを達成し、2週連続プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →導師嵐山プロ
27(土)に新潟6Rでの73万5,600円払戻し、28(日)に東京4Rでの27万8,800円払戻し、29(祝月)に京都6Rでの10万6,800円払戻しをマーク!週間トータルでは、回収率178%、収支トップの56万6,200円の大幅プラスを達成しています。
 
 
 
この他にも、dream1002プロ(179%)、いっくんプロ(145%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(125%←2週連続週末プラス)、はははふほほほプロ(115%)、豚ミンCプロ(112%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(112%←2週連続週末プラス)、きいいろプロ(111%)、馬侑迦プロ(107%)、山崎エリカプロ(107%←3週連続週末プラス)、セイリュウ1号プロ(106%←2週連続週末プラス)、あおまるプロ(106%)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年4月25日(木) 10:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019天皇賞(春)&青葉賞
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


~~4月28日(日) 第159回天皇賞(春)(G1、4歳以上・芝3200m)~~


<優先出走馬>

メイショウテッコン(A)中4週
休み明けの日経新春杯時は、最終追い切りも軽くパドックではお腹のあたりに余裕もあったが、前走の日経賞時は最終追い切りで坂路をビッシリと追われ、しっかり仕上げてきた感じだった。この中間は、いつも通り1週前にCWを長めから併せ馬で追い切られていて、直線内からスッと伸びていた。前走から、引き続き良い状態をキープできている印象を受けた。出来は良さそうなので、あとは内枠に入って前走のような自分の競馬ができれば、しぶとい。


<賞金上位順>

リッジマン(C)中5週
この中間もCWで本数を多めに乗られているが、長めからの追い切りがない。1週前追い切りの動きを見ても、内を回っている割に外を走る他厩舎の馬たちとは勢いが違い、物足りなく映った。

パフォーマプロミス(C)中10週
今回騎乗予定の北村友騎手とはレースでは初めてのコンビとなるが、調教では17年グレイトフルS(1着)の1週前追い切り、昨年のアルゼンチン共和国杯(1着)の1週前と最終追い切り、そして昨年の有馬記念(14着)の最終追い切りと、何度も跨っており、この馬の騎乗自体初めてではない。調教とはいえ、2回勝っているレースの直前に調教をつけていることを考えると手は合っているのかも。この中間は2週前、1週前と同騎手騎乗で追われている。1週前は、併せ馬で遅れていてやや不安な点はあるが、最終追い切りでどんな感じに仕上げてくるか最終追い切りの動きを見て判断したい。

ヴォージュ(D)中5週
この中間も坂路で乗られているが、前走時よりも時計がかかっていて動きを見ても前に伸びきれてなく力強さがない。

ユーキャンスマイル(B)中9週
間隔に余裕があり、毎週のように長めから併せ馬で追い切られて順調に調整されている。1週前には岩田騎手騎乗で追い切られて、内に併せても右にササる面も見せず真っすぐ走れており、状態面の不安はない。

クリンチャー(C)中5週
昨年の有馬記念時のパドックではまん丸い感じで、前走時のパドックではお腹のあたりに余裕がある感じと、まだまだ本来の出来まで戻ってきていないという印象だった。前走時は最終追い切りで強めに追われていたが、この中間は1週前追い切りで強めに追われている。動きも前走時よりは良くなっている印象で、これで最終追い切りもビッシリと追ってくるようなら変わり身もありそう。

カフジプリンス(A)中5週
前走時のパドックでは、ここ2戦とは違ってスッキリした感じの馬体に見えたので、だいぶ馬体が締まってきていたのではないかと思う。この中間も、坂路で好時計が出ていて上積みが期待できそう。

ロードヴァンドール(A)中5週
近走は調教で目立つ時計が出ていなかったり、併走で遅れたりと物足りない内容が多かった。前走時は、併せ馬で3週連続先着していて、坂路での時計も良く、好走時の調教内容に近いものがあった。この中間も引き続き好時計が出ていて、1週前追い切りの動きを見ると、楽な手応えで重心が低い走りになってきている。馬がガラッと変わった感じで、今回は前走よりもかなり良さそう。

ケントオー(F)中5週
10月の京都大賞典から月1ペースでレースを使われてきていて、この中間は坂路での時計がかなりかかっている。どちらかというと調教では速い時計の出る馬なので、疲れが出ているのかもしれない。

チェスナットコート(D)中4週
海外帰りで休み明けの前走時。追い切りの動きは重い感じはなかったが、パドックではまだ緩い感じに見えた。この中間は、1週前追い切りの動きをみると時計は出ているが併せ馬では遅れていて、まだピリッとした感じがない。

プリンスオブペスカ(C)中3週
ここ2戦とも最終追い切りでは併せ馬で先着。この中間は間隔もないので軽めの調整となっている。最終追い切りでここ2戦のように併せ馬で先着してくるようなら、良い状態で出走できそう。


フィエールマンエタリオウグローリーヴェイズの3頭に関しては「プロ予想最前線ニュース」にて公開予定です。



~~4月27日(土) 第26回青葉賞(3歳G2・芝2400m)~~


ウーリリ(D)中4週
休み明けの前走時は、+16kgでパドックでもやや余裕がある感じにも見えた。この中間はそれほど間隔が詰まっている訳ではないのに、前走馬体が大きく増えていたわりに調教内容が軽め。コース追い中心の厩舎だが2週前、1週前と坂路での追い切りで、前走を一度使われてさらに上積みを期待という調教内容ではない。

ランフォザローゼス(B)3ヶ月半
休み明けの今回は、1ヶ月ほどトレセンで乗り込まれていて1週前追い切りの動きも前走時よりは行きっぷりが良い感じで仕上りは良さそう。

アドマイヤスコール(B)中8週
この中間も、これまでと同じように併せ馬での調教をこなしており、2週前、1週前と遅れることなく時計も優秀。状態もいつも通り良さそう。

カウディーリョ(C)中3週
休み明けの前走時は馬体も大きく増えていたが太め感はなく、レースでは後方で折り合いもつき直線での追い比べを制して2勝目。ただパドックではイレ込みがかなりきつかったので、新馬戦、アイビーS時のように落ち着きがほしい。

サトノラディウス(B)中7週
前走の弥生賞時は、パドックで雨を気にしている感じで集中力がなかった。調教内容は良かったので、当日の雨で集中力を欠いた面がレースでも悪いほうに出てしまった感じ。この中間も、入念に乗り込まれていて調教内容は悪くなく、状態面の不安はなさそう。

タイセイモナーク(C)中6週
休み明けの前走時(1着)はかなり入念に乗り込まれていて、パドックでも毛艶が良く出来はかなり良かったと思う。この中間は坂路での調整で、前走時の調教内容と比べると物足りないので、反動が出ているのかもしれない。

ピースワンパラディ(B)中6週
この中間もこれまでと同じような調教内容で、時計も優秀。1週前追い切りでは力強い走りで、引き続き調子は良さそう。

リオンリオン(D)中4週
前走時のパドックでは、外めを周回していて出来も良かった。この中間は1週前に坂路で軽めの調整。これ以上馬体は減らしたくないはずで、今回は関東圏への輸送が控えている。大きく馬体が減る可能性があるので、その辺りを考慮しての調整という可能性あり。

アルママ(B)中4週
この中間も柴田大騎手が騎乗し、いつも通りの調教内容。引き続き調子は良さそう。

キタサンバルカン(A)3ヶ月
この中間も坂路での調整。それほど時計の出る馬ではないが、今回の1週前追い切りではかなり速い時計が出ている。動きも、ラスト突き放すかなり良好なもので、休み明けでも出来は前走以上かもしれない。

セントウル(D)中4週
調教では時計の出る馬だが、この中間はこの馬にしては乗り込み本数が少なく、1週前の坂路での時計も物足りず。

ディバインフォース(B)中4週
ここ2戦はかなり入念に乗り込まれていたが、この中間も追い日以外も坂路でそこそこの時計で乗られていて、引き続き調子は良さそう。まだトモの筋肉が寂しい印象を残すので、その辺りに筋肉がついてくればもっと走ってきそう。

トーセンカンビーナ(C)中7週
角居厩舎所属のわりには、CW中心にしたり、坂路主体に変えたりと、調整内容が定まらない感じがある馬。この中間はCW中心の内容に再度変えてきた。角居厩舎流の調教内容だが、これまでこの内容で結果が出ていないので、時計は出ていても動きを見てみないと判断が難しい。

バラックパリンカ(D)中3週
小柄な馬だが、前走時のパドックではそれほど細い感じもなく見えたが、これ以上馬体は減らしたくない感じ。今回も関東への輸送があり、この中間は軽めの調整で上積みはどうか。

ピンシェル(C)3ヶ月
前走で芝2400mの未勝利戦を勝っての参戦も、1月からの休み明け。能力はあると思うが、前走時のパドックではまだまだ絞れそうな感じにも見えた。この中間は乗り込まれてはいるものの、坂路での時計がこの馬としては少しかかっている印象。大きな馬の休み明けでもあり、まだ体に余裕がありそうで使われてからのほうが良さそう。

マコトジュズマル(C)中3週
年末から使い詰めできているが、安定した成績で前走時のパドックでもかなり良さそうな感じだった。調教ではそれほど走る馬ではないので、1週前の遅れも気にしなくても良さそう。再度の関東圏輸送もあり、上積みを望むのは酷かもしれないが、調子自体は悪くはなさそう。


◇今回は天皇賞(春)青葉賞編でした。
前にもこのコラムで、現代競馬においては馬の調教に関して外厩が占める割合がかなり高くなってきている、という点について触れました。実際に、桜花賞皐月賞とトライアルを使わない、「休み明けの馬」が勝ちました。そして、今週の天皇賞(春)でも「休み明けの馬」が人気になりそうです。今後もこのようなケースはかなり増えていくと思います。調教方法は、オーナー、厩舎、馬によってもそれぞれ違うので、これが正しいと決めつけてしまうことは良くないと思います。頭を柔らかくして柔軟に対応できるようにしてくことが、大事だと思います。
そして最終追い切り、パドックで好状態の馬を見抜く力をつけていくことが、我々予想する側にとって大切だと考えています。“良い馬”を見抜くために誰にでもできることは、まずそれを見る人間が良い状態であること。これが一番大事です。経験や知識を頭に詰め込む前に、良いコンディションで馬を眺めてみて、自分なりの発見や発想を積み重ねていくことが、本当のナレッジとなっていくのではないかと思います。

それでは次回NHKマイルC&京都新聞杯編(予定)でお会いしましょう。


天皇賞(春)青葉賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2019年4月23日(火) 16:00 覆面ドクター・英
天皇賞(春)2019
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皐月賞で本命に推したヴェロックスは、ぶつけられての2着。当たりましたが勝ってくれていれば稼ぎが5倍くらいになっていたので、残念でした。寄られた時に、水車ムチで追い払ってくれたら良かったんですけどね(笑) 桜花賞シゲルピンクダイヤも2着、大阪杯キセキも2着と、決して2着を当てにいっているわけではないのですが、毎度の2着。いい線いってはいても、そろそろガツンと大ホームランが欲しくなってくるというのが本音です。

春の天皇賞は、ステイヤー不遇の時代だけに出走頭数も登録の段階で既にフルゲート割れ。メジロマックイーンが母父として再評価されたように、長距離戦を含め様々な条件でレースをすることは未来のために重要だと思いますが、なんせ早期デビューしてスピード重視の時代でしたからね、近年は。ただここ数年は馬場を軟らかくするようになり、京都も高速ステイヤー向きではなくなって傾向が変わって来ている印象もあります。それでは恒例の全頭診断へ。


<全頭診断>
1番人気想定 エタリオウ:「最強の1勝馬(1-7-0-2)」と言われ、父ステイゴールドもシルバーコレクターと呼ばれていたように、強敵に食らいつくも勝てないところはたしかに似ているのかもしれない。シャケトラ離脱での押し出された1番人気となりそうだが、菊花賞2着の実績はあるも、京都3200mは正直あまり向いている条件ではないのではとの印象。

2番人気想定 フィエールマン凱旋門賞にも登録した昨年の菊花賞馬だが、その菊花賞が1周目がキャンターのようなスローで、実質マイル戦のような戦いで勝った馬。本質的には中距離馬と思われる。能力でまたどうにかしてしまうのかもしれないが、ステイヤーではないうえに、AJCCでシャケトラに負けての2着と突き抜けた能力でもなさそうで、微妙。

3番人気想定 ユーキャンスマイルエタリオウと同じ友道厩舎の馬で菊花賞3着、万葉S2着、ダイヤモンドS勝ちとステイヤー路線の王道を進んでいる。が、こういうステイヤーは春の天皇賞では、一流の中距離馬に能力で負けたりもする。

4番人気想定 グローリーヴェイズ菊花賞5着だが母メジロツボネの名から分かるように、母母はメジロライアン×メジロラモーヌというメジロ伝統のスタミナ血統。菊花賞はステイヤーの流れではなく5着止まりだったが、昔よりレベルが落ちるとはいえ、日経新春杯を勝っての参戦。ディープインパクト×スウェプトオーヴァーボードの血統的字面から、スタミナが無いと思われて人気にならないならありがたい、楽しみな一頭。

5番人気想定 メイショウテッコン:楽に逃げるとしぶとい、距離に融通の利くタイプだが、マンハッタンカフェ産駒は春の天皇賞でことごとく結果が出ていないし、同型ロードヴァンドールとの兼ね合いも課題。日経賞では楽逃げで今回人気のエタリオウを封じたが、ここはあまり妙味無いか。

6番人気想定 クリンチャー:昨年のこのレースの3着馬。スタミナのある馬だが、海外遠征後は掲示板にも載れず、本来の粘りが見られない。気持ちが途切れてしまったようで、一変期待は難しいのでは。

7番人気想定 ロードヴァンドール:距離うんぬんより逃げられるかどうかの馬。メイショウテッコンとのハナ争いでやり合うと思われ、どちらにも厳しい流れになるのでは。

8番人気想定 カフジプリンス:1年半近く休んでからの3戦目の阪神大賞典では2着して、能力が落ちていないことをアピールしたが、デビュー以来ずっと京都より阪神向きの馬。矢作厩舎に一生懸命良い馬に乗せてもらっている中谷騎手も、大一番ではイマイチでは

9番人気想定 パフォーマプロミス:昨秋のアルゼンチン共和国杯を強い勝ち方で制したが、有馬記念は惨敗、京都記念はいまひとつの内容での4着。ゲートでもたついたり、直線で先頭に立つとソラを使ったりと、名門藤原英厩舎でも手を焼いていると想像する馬だが、能力はあり、ヒモにはぴったりでは。

10番人気以下想定
ヴォージュ:札幌日経オープン(2600m)と万葉S(3000m)勝ちの、よくいる三流ステイヤーで、G1では要らない。

チェスナットコート:昨秋にメルボルンCなどオーストラリア遠征を経験してきたステイヤーだが、昨年の春の天皇賞5着時より勢いが無い今年、着順上がるとは思えず。

リッジマン:ローカル2600mが得意で、昨年末のステイヤーズSの勝ち馬だが、ステイヤーズSを勝つようなスタミナたっぷりのタイプは......。天皇賞(春)の過去の歴史みてわかるように来ない。

ケントオー:かつては「ステイヤーの血が騒いだ!!」と穴で狙えたダンスインザダーク産駒(リアルシャダイもそうだったが)だが、重賞実績がほぼ無く(3年近く前の中京記念3着のみ)、大駆けは期待できず。

プリンスオブペスカ藤井勘一郎騎手と手が合うようで3月に1000万下勝ちと準オープン3着してきたが、特に「3200mで」という感じでもない格下馬で厳しいのでは。


<まとめ>

有力:グローリーヴェイズエタリオウフィエールマン

ヒモに:パフォーマプロミスユーキャンスマイルカフジプリンス

無事なら人気となっていたであろうシャケトラの骨折、予後不良は残念。春の天皇賞はこれまで向かなかったマンハッタンカフェ産駒で、阪神大賞典は強い競馬で疲れも残りそうで、しかも行きたがる気性だけに、人気で消して距離短縮の宝塚記念で狙おうと思っていたのですが......。全馬、元気でいて欲しいものです。

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2019年4月21日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年04月21日号】特選重賞データ分析編(147)~2019年天皇賞(春)~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 天皇賞(春)2019年04月28日(日) 京都芝3200m外


<ピックアップデータ>

【血統別成績(2013年以降)】
○父がサンデーサイレンス系種牡馬 [6-6-5-53](複勝率24.3%)
×父がサンデーサイレンス系以外の種牡馬 [0-0-1-34](複勝率2.9%)

 2013年以降の3着以内馬18頭中、2013年3着のレッドカドー(父Cadeaux Genereux)を除く17頭は、父にサンデーサイレンス系種牡馬を持つ馬。2014年以降は上位争いに食い込めていませんし、2009~2013年も[2-3-1-40](複勝率13.0%)とやや苦戦していましたから、父にサンデーサイレンス系以外の種牡馬を持つ馬は過信禁物と見るべきでしょう。ちなみに、サンデーサイレンス系種牡馬の中だと、ハーツクライの産駒が2012年以降[0-5-3-13](複勝率38.1%)と優秀な成績を収めていました。

主な「○」該当馬→カフジプリンスパフォーマプロミスフィエールマン
主な「×」該当馬→ユーキャンスマイルリッジマン


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“前年以降、かつJRA、かつG1のレース”において3着以内となった経験がある」馬は2013年以降[6-4-3-14](複勝率48.1%)
主な該当馬→フィエールマンユーキャンスマイル

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リッジマンの口コミ


口コミ一覧
閲覧 32ビュー コメント 0 ナイス 2

自称「優馬」研究家のおがちゃんです。 
馬券に絡む「優馬」の寸評の統計を取っています。
80パーセント複勝馬券に絡む馬をウマニティの読者予想で公開しています。

http://umanity.jp/coliseum/registration_list2.

10月16日の寸評上位馬です。

< 勝ち負け >

東京1R  ○④ミストルティン

新潟6R  注⑪セントイライアス

< 好勝負 >

東京2R  注①ヴェールアンレーヴ

阪神2R  ○⑩ザウリ

< 上位争い >

東京9R  注⑤ケルンコンサート
東京11R ◎⑰デゼル

阪神2R  ◎⑨デュガ
阪神10R ○①リノキアナ

新潟6R  ◎⑭マコトダイトウレン

【 特注高確馬 】

東京2R  注①ヴェールアンレーヴ

阪神2R  ◎⑨デュガ
阪神3R  ◎①スパイダーバローズ
阪神9R  ◎①リブースト

新潟4R  ◎⑦アメリカズカップ
新潟7R  ◎①スタッドリー
新潟8R  ◎①シグネチャーセル

10月10日の寸評上位馬結果です。

< 勝ち負け >

< 好勝負 >

阪神12R ○⑤ジオラマ 6着、8番人気

< 上位争い >

< 連勝伸ばす >

新潟11R ○①ジャズエチュード 6着、1番人気

【 特注高確馬 】

阪神1R  ◎④ダノンフューチャー 2着、1番人気
阪神3R  ◎④ラクスバラディー 2着、1番人気
阪神10R △⑦ルプリュフォール 4着、3番人気

新潟1R  ◎④コスモツカサ 3着、1番人気
新潟4R  ◎⑧リッジマン 5着、1番人気
新潟8R  △⑱グランデフィオーレ 8着、4番人気


本年までの実積


< 勝ち負け >

1着 24回  2着 22回  3着 13回  着外46回
勝率 22.9% 連対率 43.8%、複勝率 56.2%

< 好勝負 >

1着 55回  2着 40回  3着 40回  着外 137回
勝率 20.2% 連対率 34.9% 複勝率 49.6%

< 上位争い >

1着 101回  2着 90回  3着 59回  着外 352回
勝率 16.8% 連帯率 31.7% 複勝率 41.5%

 アアアロン・ビンター 2021年10月11日(月) 13:00
障害レース、森人気はすごいが、、、
閲覧 52ビュー コメント 0 ナイス 3

昨日の障害レース、13頭立、断然の1人気森さんが(単1.3 複1.1~1.1)沈んだため、1着の単1030、複640という、いわゆる、「どなたか森さんの複勝にどんと行き過ぎやで」という結果になった。

一昨日の7時半?位からの発売から適当にオッズの動きを追いかけたが、19:51にて森さんのリッジマンの複勝がすでに1.0。「他のやつ買うなや」という主張がわずか21分で始まっていた。20:19には単1.1 複1.1~1.1「単複両方かうなや」の主張。私の記録していた昨日の朝9:34まで一度も複勝1.1は譲ることなく。。。(おそらくずっと譲らなかったと予想される)

土曜日の障害レースの模様を見て、「森のリッジマンは90%飛ぶ」と見ていたが、このオッズの変動をみて「さすがに2,3着はあるかなぁ」と弱気になってしまった。。

障害レースにおいては1人気が飛んで複勝がつきまくるという現象が平地より多いと思う。これは勝手な推測だが、障害レースは平地レースと比較しても馬券が売れないのに、「銀行馬券」につぎ込む投資家の額がそないに変わらないからでないか。

ハイエナのように、オレンジオレンジという黒岩の複勝にかけておこぼれを分けてもらった。が、1着の石神の馬はかけておらず(嫌いだから)結局とんとんといういつもの情けない自分であった。

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 おがちゃん 2021年10月10日() 09:52
馬券に絡む寸評上位馬 (10月10日)
閲覧 46ビュー コメント 0 ナイス 2

自称「優馬」研究家のおがちゃんです。 
馬券に絡む「優馬」の寸評の統計を取っています。
80パーセント複勝馬券に絡む馬をウマニティの読者予想で公開しています。

http://umanity.jp/coliseum/registration_list2.

10月10日の寸評上位馬です。

< 勝ち負け >

< 好勝負 >

阪神12R ○⑤ジオラマ

< 上位争い >

< 連勝伸ばす >

新潟11R ○①ジャズエチュード

【 特注高確馬 】

阪神1R  ◎④ダノンフューチャー
阪神3R  ◎④ラクスバラディー
阪神10R △⑦ルプリュフォール

新潟1R  ◎④コスモツカサ
新潟4R  ◎⑧リッジマン
新潟8R  △⑱グランデフィオーレ

10月9日の寸評上位馬結果です。

< 勝ち負け >

東京2R  △①エンギダルマ 4着、3番人気
東京5R  ◎⑫インダストリア 2着、1番人気

< 好勝負 >

新潟6R  ◎⑩ソリタリオ 1着、1番人気

< 上位争い >

東京2R  注⑪メンアットワーク 8着、6番人気
東京12R △③ムーンライト 9着、3番人気

阪神3R  ◎③ジャスティンロック 1着、1番人気
阪神7R  注④ワンダーイチョウ 2着、3番人気
阪神9R  △⑩ポメランチェ 4着、3番人気

【 特注高確馬 】

東京3R  ◎④ラズベリームース 1着、1番人気

阪神7R  ◎②ウインアキレウス 7着、1番人気
阪神8R  ◎⑥タガノディアーナ 2着、1番人気

新潟6R  ◎⑩ソリタリオ 1着、1番人気
新潟12R ▲⑥カレンヒメ 8着、2番人気


本年までの実積


< 勝ち負け >

1着 24回  2着 22回  3着 13回  着外46回
勝率 22.9% 連対率 43.8%、複勝率 56.2%

< 好勝負 >

1着 55回  2着 40回  3着 40回  着外 136回
勝率 20.3% 連対率 35.1% 複勝率 49.8%

< 上位争い >

1着 101回  2着 90回  3着 59回  着外 352回
勝率 16.8% 連帯率 31.7% 複勝率 41.5%

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1:
  HELPRO   フォロワー:0人 2021年10月10日() 11:35:14
障害戦なので鞍上は問題ない。問題は庄野厩舎の勝ち切れない未熟な点。リッジマンには可哀想だが喩え勝ち上がってもそこが限界。庄野厩舎に置かれた事を恨むしかない。

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2021年9月4日障害3歳以上未勝利2着
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2021年10月10日 障害3歳以上未勝利 5着
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