クラウンディバイダ(競走馬)

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クラウンディバイダ
写真一覧
現役 セ6 黒鹿毛 2013年4月13日生
調教師天間昭一(美浦)
馬主株式会社 クラウン
生産者日の出牧場
生産地浦河町
戦績33戦[5-4-3-21]
総賞金9,309万円
収得賞金2,250万円
英字表記Crown Divider
血統 ダイワメジャー
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
スカーレットブーケ
インコンパス
血統 ][ 産駒 ]
Sadler's Wells
Totality
兄弟 ゴットマスタングアイガー
前走 2019/07/21 福島テレビオープン OP
次走予定

クラウンディバイダの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/07/21 福島 11 福島TVOP OP 芝1800 14711141.91412** セ6 56.0 木幡巧也天間昭一468(-4)1.50.8 1.936.4⑨⑨⑫⑪リライアブルエース
19/05/05 新潟 11 谷川岳S (L) 芝1600 1636246.41616** セ6 56.0 斎藤新斎藤誠472(+8)1.34.5 2.235.5ハーレムライン
19/03/24 阪神 11 六甲S (L) 芝1600 17817324.41717** セ6 56.0 斎藤新斎藤誠464(-4)1.35.5 1.635.6ソーグリッタリング
18/10/28 京都 11 カシオペアS OP 芝1800 1244155.31212** 牡5 56.0 酒井学斎藤誠468(-4)1.49.2 1.735.1⑪⑫エアウィンザー
18/10/14 東京 11 オクトーバー OP 芝2000 108936.4810** 牡5 56.0 武藤雅斎藤誠472(+2)2.01.7 2.536.7マウントゴールド
18/07/15 函館 11 函館記念 G3 芝2000 153418.7913** 牡5 54.0 吉田隼人斎藤誠470(-6)2.00.9 1.135.8④⑦エアアンセム
18/07/01 函館 11 巴賞 OP 芝1800 117915.074** 牡5 56.0 柴山雄一斎藤誠476(-2)1.50.0 0.135.3ナイトオブナイツ
18/06/16 東京 11 ジューンS 1600万下 芝2000 9778.741** 牡5 57.0 大野拓弥斎藤誠478(+4)2.02.9 -0.033.7ルックトゥワイス
18/05/27 東京 9 むらさき賞 1600万下 芝1800 154626.7105** 牡5 54.0 大野拓弥斎藤誠474(+2)1.45.7 0.334.3エアウィンザー
18/04/21 東京 10 府中S 1600万下 芝2000 127934.675** 牡5 57.0 大野拓弥斎藤誠472(-2)1.59.0 0.234.2グリュイエール
18/03/18 中山 9 幕張S 1600万下 芝1600 125581.71111** 牡5 57.0 内田博幸斎藤誠474(+2)1.35.8 1.536.7ゴールドサーベラス
18/03/04 中山 9 スピカS 1600万下 芝1800 101118.277** 牡5 57.0 大野拓弥斎藤誠472(-6)1.49.5 0.835.3エアアンセム
18/01/13 中山 10 初富士S 1600万下 芝1800 10556.039** 牡5 57.0 石橋脩斎藤誠478(+6)1.49.9 0.434.9④④サトノスティング
17/12/09 中山 9 霞ヶ浦特別 1000万下 芝1800 1281210.631** 牡4 57.0 大野拓弥斎藤誠472(+8)1.48.7 -0.635.3スマートエレメンツ
17/11/19 東京 12 3歳以上1000万下 芝2000 136820.594** 牡4 57.0 大野拓弥斎藤誠464(-12)2.04.0 0.633.6カレンラストショー
17/09/02 札幌 12 日高特別 1000万下 芝2000 162412.4711** 牡4 57.0 藤岡佑介斎藤誠476(+8)2.04.9 1.637.6④④⑧⑧トリコロールブルー
17/08/06 札幌 12 藻岩山特別 1000万下 芝1800 12116.223** 牡4 56.0 藤岡佑介斎藤誠468(-10)1.47.7 0.534.9ナイトオブナイツ
17/07/23 函館 10 松前特別 1000万下 芝2000 1081014.662** 牡4 57.0 藤岡佑介斎藤誠478(+4)2.01.9 0.335.8バルデス
17/07/08 福島 10 松島特別 1000万下 芝2000 98815.473** 牡4 57.0 石橋脩斎藤誠474(-2)2.00.9 0.334.7ゲッカコウ
17/04/16 中山 12 春興S 1600万下 芝1600 1671380.31415** 牡4 54.0 和田竜二斎藤誠476(+2)1.34.6 2.135.3⑥⑧⑫ヒーズインラブ

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クラウンディバイダの関連ニュース

【福島テレビOP】厩舎の話

2019年7月19日(金) 05:11

 ◆キョウヘイ・川合助手 「最終週の馬場はプラス。雨が降ればさらにいい」

 ◆クラウンディバイダ・天間師 「転厩馬で以前と比較はつかないが、うちに来てからは順調」

 ◆グレイル・野中師 「いい筋肉がついて体は良くなっている」

 ◆コズミックフォース・三浦騎手 「いい状態。一生懸命走る馬だし、今の福島も合いそう」

 ◆ストーンウェア・高島助手 「使うごとに良化を感じる。オープン特別で福島なら」

 ◆プラチナムバレット・河内師 「前走は直線で置かれた。体調は悪くなく距離短縮で新味を」

 ◆ベステンダンク・安達師 「間隔はあいたが状態は変わらない。距離はこなしてくれそう。ある程度、前なら」

 ◆ベルーガ・福永助手 「距離が鍵。状態は良さそうだし、ジョッキーも癖をつかんでいる」

 ◆マウントゴールド・池江師 「久々になるが状態は悪くない。少しもまれ弱い面をみせるから1ハロン短縮でどうか」

 ◆ミュゼエイリアン・黒岩師 「動きも毛づやもいい。競馬場で1泊するのでテンションが鍵」

 ◆ミライヘノツバサ・伊藤大師 「自分から動いていく形がいいし、時計のかかる馬場も合う。あとは距離だね」

 ◆リライアブルエース・岡助手 「小回り1800メートルも器用さが出た今ならこなせていい」

 ◆ロジチャリス・国枝師 「以前ほどりきまず走れているが、おとなしいのがどう出るか」

【福島テレビOP】追って一言2019年7月18日(木) 05:05

 ◆クラウンディバイダ・天間師 「転厩馬で以前との比較はつかないが、うちに来てからは順調に乗れている」

 ◆グレイル・野中師 「休み明けでまだ体に余裕があるけど、いい筋肉もついている。体は良くなっているよ」

 ◆ベステンダンク・安達師 「間隔はあきましたが、状態は変わらずです。距離はこなしてくれそう。ある程度、前の位置で競馬を」

 ◆マウントゴールド・池江師 「久々になるが状態は悪くない。少しもまれ弱い面を見せる馬。1ハロン短縮でどうか」

 ◆ミュゼエイリアン・黒岩師 「涼しい中でしっかり調整できたし、動きも毛づやもいい。競馬場で1泊するのでテンションが鍵」

 ◆ミライヘノツバサ・伊藤大師 「稽古の動きはいい。ヨーイドンよりも自分から動いていく形がいいし、時計のかかる馬場も合う。あとは1800メートルの距離だね」

 ◆ロジチャリス・国枝師 「動きはまずまず。以前ほど力まず走れているが、おとなしいのがどうでるか」

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【ズバリ!調教診断】京王杯SC 高松宮記念経由のハーツクライ産駒が反撃可能のデキ!同厩舎の5歳牝馬も気配良好!2019年5月11日() 10:00

京王杯SCの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


リライアブルエース
帰厩後は栗東坂路と栗東CWを交えて調整され、毎週のように好時計を記録。坂路で実施した最終追いでは、ラスト2F24秒4-12秒2の好ラップを余力残しでマークした。一方、前膝が出が硬く、突っ張るような走りは相変わらず。良くも悪くも平行線といった印象を受ける。本当に良くなるのは、ここを叩いてからではないか。

ドーヴァー
坂路で実施した1週前追いでは、4F50秒8の好タイムをマーク。南Wに場所を移して行われた最終追いでも、マズマズのラップを記録した。一方、頭の位置が高く物見がち。手前を替える際に、モタついてるあたりも心配材料。脚取り自体は力強く、前回の中間気配よりも上向いているのは確かだが、首位争いに加わるには、もう一段階変わり身がほしい。

サトノアレス
最終追いは坂路で併せ馬を実施。序盤は軽快に登坂していたものの、先行していたレッドゲルニカに並びかけてからの反応が悪く、先着を許してしまった。ケイコ映えしないタイプとはいえ、好調時はもう少し前進気勢を表に出すタイプ。このひと追いでどこまで変わってくるか、という仕上がり具合ではないか。

トゥザクラウン
2週前、1週前と栗東CWで好時計を刻み、いい調教過程を踏んでいたが、今週のCW追いは微妙な線。相手が攻め巧者のクライムメジャーとはいえ、アッサリと交わされたあとは、ほぼ無抵抗のままゴールする心許ない内容。稽古にムラがあるタイプなので判断しづらいが、併せ馬では力を出せない印象を受ける。近走の成績が示すとおり、積極的に運んで活路を見出したい。

ストーミーシー
南Wで実施した1週前追いでは、及第点以上のタイムをマーク&クラウンディバイダに優勢。同じく南Wで行われた最終追いは、先行していた僚馬にアオられたものの、1秒以上のビハインドがあったことを考慮すれば、最後までしぶとく食い下がっていた。いい頃の行きっぷりが戻りつつあり、復調ムードにあるのは確か。展開次第では、侮れない1頭になりそうだ。

ロジクライ
最終追いは栗東坂路で実施。他の併せ馬を目標に置き、ラチ沿いへ進路をとると、鞍上の合図に鋭い反応を示し、軽々とパス。その後もしっかりと脚を伸ばしていた。ラスト2Fのラップは24秒0-11秒9。荒れていないコースを通ったとはいえ、優に合格点を与えられる。この中間は坂路で4F49秒台を叩いているように、G1出走の疲労はまったく窺えない。反撃可能のデキとみる。

リナーテ
帰厩後は栗東坂路で調整。2週前に行われた併せ馬では、ロジクライに先着。4F自己ベストの49秒3を叩き出した。1週前追いはセーブされたものの、今週の本追い切りでは、素軽い身のこなしを披露。4F51秒7、ラスト2F24秒2-12秒2の好タイムをマークした。乗り込み量は少なめだが、ブレの少ないフォームで登坂する姿はなかなかのもの。気配良好。

キャナルストリート
1週前に南Wで長めから追われ、及第点以上のタイムを計測。同じく南Wで行われた最終追いは流す程度の内容ながら、パワフルな走りを見せた。頭の位置がやや高く、行きたがる気素振りを見せるシーンもあるが、制御はしっかり利いているので、過度に不安視する必要はない。力を出せる仕上がりとみる。

タワーオブロンドン
坂路と南Wを交えて丹念に乗り込み、攻め量は十分すぎるほど。1週前にスターオブペルシャの先導役を務め、上々のタイムを記録。最終追いでは立場をスイッチして、大きく追いかける格好の併せ馬を施し、手応え優勢で同入フィニッシュした。低い重心から繰り出す、回転鋭いフットワークは目を見張るものがある。好仕上がり。

タイムトリップ
この中間は南Wで調整。1週前追いでは重い馬場を苦にせず、及第点のタイムを記録&追走先着。最終追いでは、68-52-38-12.5という、均整のとれたラップを馬なりで刻んできた。ストライドを大きく伸ばして駆け抜けるさまは、見応え十分。いい雰囲気でレースに臨めるのではないか。

エントシャイデン
最終追いは栗東CWで実施。パートナーのラヴズオンリーユーに並ばれると、一瞬のうちに突き放され、その後懸命に追うも差が詰まることはなかった。本馬自身の調整というよりも、ラヴズオンリーユーに主眼を置いた追い切りに映る。加えて、約2カ月半ぶりの実戦の割に、トレセンでの攻め量が少ない点も気になるところ。今回は割引が必要かもしれない。

ロードクエスト
この中間はいつもにまして入念な乗り込み。2日と5日に南Wで及第点のタイムをマーク。同じく南Wで実施した今週の3頭併せでは、キッチリと最先着を果たした。時計こそ平凡だが、行きたがるところなく、リラックスして走れている点は好感度が高い。自身の力を発揮できる態勢とみる。

ブロワ
間隔が詰まることもあって、この中間の攻めは8日の坂路追い1本だけ。それも流す程度の調整とあっては、強調材料に欠ける。肝心の動きについても、四肢が空回りしているような走りで見映えは今ひとつ。折り合いをつけ、まっすぐ登坂している点は評価できるが、自己条件ならともかく、さすがに別定G2では厳しいだろう。

スターオブペルシャ
この中間は、いつも通り南W主体に折り合い重視の調整。1週前追いでは、タワーオブロンドンを相手に互角以上の動きを見せた。一方、今週の併せ馬は先行していたとはいえ、掛かりっぱなし。最後まで脚いろを維持していた点は評価できるものの、レースで落ち着いて走れるかどうかについては疑問符がつく。積極的には手が出ない。

ダイメイフジ
連闘。栗東坂路で実施した前回(先週)の最終追いでは、ソコソコの4Fタイムを記録した一方、良い頃と比べて終いのラップが物足りなく感じた。そのうえ、中5週で速い攻めは2本。仕上がり途上だったことは間違いなく、鞍馬Sはココ狙いの叩き台と判断できる。余裕があれば、ヒモの末席に加えてみるのもアリかもしれない。

スマートオーディン
栗東坂路で実施した最終追いは、明と暗がハッキリした内容。序盤はテンションが高く、抑えっぱなし。首のアクションに安定感はなく、脚元の動きもバラバラという有様。反面、僚馬をパスしたあとは落ち着きを取り戻し、別馬のごとく豪快に駆け登った。後半部分だけをみると、デキ自体は悪くなさそうだが……。いずれにせよ、気分を損ねず走れるかどうかが、大きな焦点となる。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【新潟大賞典】特別登録馬2019年4月21日() 17:30

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【ズバリ!調教診断】日経賞 日経新春杯で見せ場を作ったアノ馬が前回以上のデキ!日経新春杯2着馬も力を発揮できる態勢!2019年3月23日() 09:40

日経賞の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


メイショウテッコン
この中間は栗東坂路と栗東CWを交えて丹念な乗り込み。CWで行われた1週前追い切りでは、長めから及第点以上の時計を記録。今週の坂路追い切りでは、4F自己ベストをマークした。ラスト2Fも24秒1-11秒8でまとめているように、良いかたちで調整が進んでいる印象。前回以上のデキとみる。

ゴーフォザサミット
帰厩後は熱心に併せ馬を消化。南Wで実施した1週前追い切りではレイデオロのパートナーを務め、余力十分の併入。同じく南Wで行われた今週の併せ馬でも折り合い良く、力強い脚取りを見せた。昨春のような柔らかさは見受けられないものの、休み明けを考慮すれば許容範囲の部類。軽くは扱えない1頭だ。

アクションスター
1週前に南Wでビッシリと追われたが、時計は平凡そのもの。同じく南Wで実施した今週の本追い切りの内容もイマイチ。フットワークに力感がないうえに、見せムチに対する反応も悪く、モチベーションは上がってこない。今回も苦しい戦いになるのではないか。

サクラアンプルール
この中間は坂路と南Wを併用してジックリと調整。南Wで行われた1週前追い切りでは、長めから余力残しで好タイムをマーク。直前の併せ馬は折り合い重視の内容ながら、素軽い身のこなしで集中力に満ちた走りを披露した。ひと息入ったが、気配は上々。上位争いに加わってきても不思議はない。

ブラックバゴ
1週前に南Wで実施した3頭併せでは、ストーミーシークラウンディバイダを圧倒&好時計をマークした。ここまでは良かったのだが、南Wで行われた今週の単走追いの内容は今ひとつ。重心が高く、スピードに乗るまでに時間を要している印象。別定G2で首位争いに絡むには、もう一段階変わり身が欲しい。

ルックトゥワイス
前走後はここ目標に調整。上がり重点の内容がほとんどで、目を見張るような時計こそ刻んでいないものの、いつものことなので気にする必要はない。栗東坂路で実施した今週の本追い切りでは、ラスト2F24秒7-12秒3という、この馬にしては上等のラップを計時。軽快なピッチ走法で駆け上がるさまをみるに、状態面の不足はなさそう。自身の力を発揮できる態勢にある。

エタリオウ
2月初旬に帰栗後は、コースと坂路を交えて入念な乗り込み。ただ、坂路で行われた今週の併せ馬を確認する限り、エンジンのかかりの悪さは相変わらず。久々の実戦ということも重なって、詰めが甘くなる可能性も十分に考えられる。ヒモ評価までに留めておいたほうがいいかもしれない。

グランアルマダ
この中間は栗東坂路で調整。今週の本追い切りではビッシリと追われ、4F52秒2、ラスト2F25秒0-12秒4のタイムを記録した。いつも終いが甘くなる馬にしては、踏ん張りが利いており、多少なりとも持ち直している印象を受ける。とはいえ、好調時はこの程度のラップを余力残しで叩いてくる馬。そのあたりを鑑みると、本調子には足りないのではないか。

カフェブリッツ
栗東CWで行われた1週前追い切りは、長めからみっちり攻めて及第点のタイムを計時。栗東坂路に場所を移して実施した20日の本追い切りでは、緩めの内容ながら力強い脚取りが目についた。超大型馬のためスピード感に欠ける面は否めないが、苦しむところなく最後まで脚勢が衰えなかった点は評価できる。勝ち切るまではどうかも、連下争いなら可能だろう。

ハッピーグリン
12日に門別の本馬場で併せ馬を行い、3F36秒近辺、ラスト1F12秒ソコソコのラップを記録。門別坂路で実施した今週の追い切りでは、調整色の濃い内容ながらも、及第点のタイムをマークした。なによりも、本馬場で負荷をかけた調教を消化している点は好感度が高い。前回以上の状態でレースに臨むことができそうだ。

チェスナットコート
休養明けの割に攻め本数は少なめだが、1週前に栗東坂路で4F自己ベストをマーク。同じく坂路で実施した今週の併せ馬では、ラスト2F24秒9-12秒2の好ラップを記録した。追われてからの反応が鈍く見映えこそ悪いものの、昨年の2着時も似たような内容だったことを踏まえると、一概に減点材料とは言い難いものがある。警戒を怠れない1頭と言えよう。

クリンチャー
17日までの内容は平凡だったが、栗東CWで実施した今週の本追い切りで一変。この馬らしい活気あふれる走りを披露した。最後は少し苦しくなったものの、それまでの全身を大きく使った躍動感あるフォームは見応え十分。絶頂とはいかないまでも、前哨戦なりに動ける仕上がりとみる。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【函館記念】レースを終えて…関係者談話2018年7月16日(月) 05:06

 ◆柴田善騎手(ブレスジャーニー4着) 「状態はよさそうだった。最後も来ているけど、右回りだと少し傾いて走ってしまう」

 ◆三浦騎手(スズカデヴィアス5着) 「最初のポジション取りで、器用な馬にいい位置を取られてしまった。最後は脚を使ってくれているけど…」

 ◆柴山騎手(ゴールドサーベラス7着) 「外枠のぶん、馬の後ろに入れて(ハミを)抜きたかった。最後までよく頑張ってくれた」



 ◆池添騎手(ナイトオブナイツ8着) 「ゲートで立ち遅れて、流れに乗れなかった。馬体も10キロ増えていたし、56キロも少し見込まれた」

 ◆岩田騎手(ブラックバゴ10着) 「スッと行かせたぶん、怒って走ってしまった」

 ◆藤岡康騎手(カデナ11着) 「ポジションを決めずにリズムよく運んだ。内枠だし内々を運んだけど、スムーズならもう少し伸びてきそうだった」

 ◆蛯名騎手(ロジチャリス12着) 「追ったら体が浮いてきて、うまく収縮できなかった。まだ本当の状態じゃない感じ」



 ◆吉田隼騎手(クラウンディバイダ13着) 「ハナを切れなかったのが痛かった」

 ◆丹内騎手(マイネルハニー14着) 「前に行くのは作戦だったけど、4コーナー手前で手応えがなくなった」

 ◆北村友騎手(カレンラストショー15着) 「ハナを主張して自分のレースをしたけど、ラストは止まってしまった」



★15日函館11R「函館記念」の着順&払戻金はこちら

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クラウンディバイダの関連コラム

閲覧 1,118ビュー コメント 0 ナイス 5

今週は、先週に引き続きウマニティ公認プロ予想家の豚ミンCプロに登場してもらいます。印を回したのは3頭のみという攻撃的な予想を披露したプロキオンSでは、勝ったマテラスカイの単勝と、1・3着のワイドをズバリ的中。さすがの勝負強さを見せてくれました。今週の狙い目は、荒れるハンデ重賞としておなじみの函館記念。“神眼を持つ男”の2連チャンに期待しましょう。

本命は⑥エアアンセム「前走は道中でポジションを下げたのが痛かった。7歳になっても衰えはなく、右回り2000mに変わって前進に期待できる」と、条件面での適性に注目しています。対抗は「馬場に合った立ち回りができれば馬券圏内にきてもおかしくない」ブレスジャーニー。単穴は「同型回避で単騎逃げ叶いそう」な④クラウンディバイダ。今週も印を打つのは3頭のみで、馬券は単複⑥、馬連流し⑥→④⑩、ワイドボックス④⑥⑩で勝負します。本レース以外の豚ミンCプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。

(ウマニティ編集長・岡田大)


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2018年7月10日(火) 12:25 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018函館記念編
閲覧 1,533ビュー コメント 0 ナイス 14



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



7月15日(日) 第54回函館記念(G3、3歳以上、ハンデ、芝2000m)
【登録頭数:16頭】(フルゲート:16頭)

サクラアンプルール 57.5 (前走時486kg -4)<D>
函館は2戦して着外2回。日経賞からの休み明けのレースとなりここまで美浦で入念に乗り込まれているが、時計的にはこの馬にしたら少し物足りない。関西圏も含めて長距離輸送でのレースで実績はなく、昨年と同様に美浦で仕上げて函館でレース、というのもマイナス面が大きい。

スズカデヴィアス 57.0 (前走時512kg -2)<A>
函館初出走。大柄な馬の割には小倉や福島の小回りコースでも好走実績がある。無理のないローテーションで、この中間も函館移動前の2週前にCWを長めから一杯に追われこの馬らしい時計。そして1週前には函館Wで強めに追われており、順調そのものといった印象。調教駆けする馬ではあるが、それを差し引いても現時点良い状態で出走できそう。

マイネルハニー 57.0 (前走時490kg +12)<C>
函館は1戦して着外1回。前走は休み明けにもかかわらず追い切りが日曜の馬なり、最終追い切りの強めとまともに追われたのが1本のみと明らかに乗込み不足だった。今回は叩き2戦目で中1週。ただ、前走を調教代わりと考えても休み明けの時点で乗り込んでいなかった点からも調教過程には不安が残る。

エテルナミノル 54.0 (前走時466kg +6)<E>
函館は1戦着外1回。昨年秋から使い詰めできていて函館への移動もあり1週前に速い時計を出していないところをみると、マイナス材料はあってもプラス材料はなさそう。

ナイトオブナイツ 56.0 (前走時448kg -10)<B>
函館は3戦2勝。前走は仕掛けを待ったというよりは、進路を探していたら仕掛けが遅くなって結果的に脚が溜まり最後の伸び脚に繋がったという感じ。この中間はまだ時計を出していないが、前走時には函館で好時計が出ていて状態は悪くはなさそう。

トリコロールブルー 56.0 (前走時492kg -4)<B>
函館は初出走。これまで無理使いしていない馬で、今回も鳴尾記念を使ってここと無理のないローテーション。函館では2週前、1週前と強めを2本追われている。時計的には物足りないが、昨年も函館での追い切りでは目立つ時計は出ていなかったので過度な心配は無用か。。最終追い切りで併せて先着か、単走であれば馬なりで手応え良く伸びることが出来ていれば良い状態で出走できるだろう。

ブラックバゴ 56.0 (前走時530kg +14)<C>
函館では1戦1勝。休養明けの今回も美浦での2週前追い切りでの時計は平凡。好走時は終いの時計が良いことが多く、最終追い切りの動き・時計には注意。

ゴールドサーベラス 54.0 (前走時448kg -4)<D>
函館初出走。近走重賞を2回使われているが、位置(コース)取り、終いの脚などを見ても上位入線馬とは力の差がある印象。この中間は、1週前に美浦で追われて日曜日に函館で時計を出しているようにかなりタフな面も覗かせてはいるが、やはりこの間隔で函館への移動があってレースというのは馬には厳しいのではないか。

クラウンディバイダ 54.0 (前走時476kg -2)<D>
函館は2戦2着1回。使い詰めで中1週と条件的にはかなり厳しいとは思うが、ゲートの出が速く内枠に入れば楽に先手が取れそう。楽に行かせてもらえてどこまで粘れるかといったところだろう。

ロジチャリス 56.0 (前走時562kg -2)<B>
函館初出走。かなりの大型馬で休み明けのレース。ただ、函館での調教内容は悪くなく仕上がり自体は良さそう。

カレンラストショー 54.0 (前走時444kg -4)<E>
函館初出走。休み明けで2週前、1週前と追い切られているがジョッキー騎乗でこの時計は物足りず。

エアアンセム 55.0 (前走時506kg ±0)<A>
函館は1戦して4着1回。休み明けの今年初戦スピカSから3戦使われてきているが、とにかく順調に調教されてレースを使われている点に非常に好感。久しぶりに見ることができた前走時の追い切りVTRでは、シャドーロールの効果か首の位置が下がり、走りの重心も低くなって前に伸びるようになっていた。調教での好時計、レースでの好成績にしっかり繋がっている印象を受ける。また、近走のパドック(特に関東圏)ではイレ込みが強い感もある中で、今回は滞在競馬。パドックでのうるさい面もマシになるのではないだろうか。追い切り内容に関しては、函館ということで坂路では追い切れていないが、この中間も順調に3本時計を出していて疲れなく好調をキープといったところだろう。

ヤマカツライデン 54.0 (前走時540kg ±0)<E>
函館では1戦して3着1回。鳴尾記念から時計を出しておらず、近走の成績もイマイチときて、最終追い切り1本のみでの出走だとかなり厳しそう。

カデナ 56.0 (前走時470kg +8)<C>
函館は初出走。前走時から間隔に余裕があり、馬房の関係もあるとは思うがもっと早く移動できていたほうが良かったかも。函館移動前の坂路での時計は良かったものの、1週前に強めの追い切りがなく残り1週でどのように仕上げてくるかがポイントになるだろう。最終追い切りの動きは気になるところ。

ナスノセイカン 55.0 (前走時476kg ±0)<B>
函館は1戦着外1回。長期休養明けを4戦してパドックでの動きも使われるごと良くなっているように見える。この中間は間隔が詰まっていて時計は出ていないが、調教で良い時計が出ている時は好走することが多いので、最終追い切りは重要になりそう。

ブレスジャーニー 56.0 (前走時490kg +14)<B>
函館では1戦着外1回。この中間は中1週となりまだ時計は出していないが、前走巴賞時も調教では時計が出ていたし、最終追い切りで好時計が出ていれば問題なし。



◇今回は函館記念編でした。
――皆さんは初めて競馬場に行った時のことを覚えていますか? 競馬を続けている方の多くは、良い意味でそこで強烈な印象を受けてまた競馬場に行ってみたいと思ったのではないでしょうか。私は最近、競馬場に行ったことのない人たちを連れて競馬場を訪れる機会が増え、先週も競馬初心者4名を連れて中京競馬場に行ってきました。行くからにはまた競馬場に来てもらえるよう楽しんでもらうのが、招待する人の役目。押し付けるのではなくそれぞれが楽しめるような状況を作ってあげるのが一番だという考えのもと、まずは入場人員の少ない土曜日で席は指定席を選びました。競馬場に行くと、想像以上に歩きますし、人も多いので疲れます。特に慣れていない人は大変です。その点、席が確保されているだけでもだいぶ違いますし、馬券も余裕を持って買えてレースも良い眺めで見ることが出来ますからね。せっかく足を運んだからにはパドック、レースとゆっくり馬を見て楽しむのが一番。競馬場で競馬を観るのですから『馬を見て馬券を買ってレースを観る』、ここだけは満足してもらいたかったので、今回はその点良かったんじゃないかなと思っています。また、人に教えることで自分も初心に戻れますし、何より楽しさを分かってもらえた時の嬉しさや何とも言えない喜びという“副産物”を私自身も得ることが出来ました。あなたの周りにももし競馬場に行ってみたいと思っている人がいるようであれば誘ってみてはいかがでしょうか。そして、ぜひ一人でも多くの人に競馬の魅力を伝えていってもらえればと思っています。
それでは次回、函館2歳S編(予定)でお会いしましょう。


函館記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2017年7月26日(水) 18:20 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(7/22~7/23)ろいすプロが函館2歳S的中!回収率151%でトップ!
閲覧 892ビュー コメント 0 ナイス 3

先週は、23(日)に函館競馬場でG3函館2歳ステークスが中京競馬場でG3中京記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3函館2歳ステークスウインジェルベーラが先頭で直線コースへ。逃げるウインジェルベーラのリードは1馬身、後続からは内にパッセデルマキセキ、中からはダンツクレイオーカシアスが前を追います。残り100mを通過、逃げ込みを図るウインジェルベーラ、2番手から猛追するカシアス!2頭の激しい叩き合いとなりましたが、僅かにカシアスウインジェルベーラを差し切ってV。重賞初制覇を飾りました!アタマ差の2着にウインジェルベーラ、そこから3/4差の3着にアリアが入っています。
 
プロ予想家ではろいすプロ他6名が的中しています。
 
 
G3中京記念トウショウピストが大逃げして直線へ。直線に入るとトウショウピストは脚色一杯、変わって先頭に立ったのはウインガニオン!力強い脚で後続をグングン突き放します。残り200mを通過、脚色まったく衰えないウインガニオンのリードは5馬身、後続からグランシルクなど追い込んできますが、完全にセーフティーリード!そのまま影を踏ませることなく圧勝しました!2馬身半差の2着にグランシルク、そこからアタマ差の3着にブラックムーンが入っています。
 
プロ予想家では導師嵐山プロ他5名が的中しています。
 
  
----------------------------------
  
☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
23(日)函館11R函館2歳ステークスで◎カシアスアリアの2頭軸流しの3連複275.1倍を的中!続く函館12Rでは『時計がかかった方がパフォーマンスを上げており、今の力のいる馬場状態は向いている可能性が高い』と本命に推した◎コパノチャンスラホーヤビーチからの3連複262.5倍を的中させました!週末トータル回収率151%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
22(土)函館5Rで◎ペイシャゲランの単勝を8000円的中!10万6660円を払い戻しました!福島11Rでもテンテマリ(9.5倍)の単勝を7900円的中させ、7万5370円を払い戻し!週末トータル回収率138%、収支プラス12万9640円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
23(日)函館10Rで『キャリア4戦ながらここでは能力値2位、前に行きたい馬が揃った一戦で差す競馬をするのではないか』と本命に打った◎バルデスクラウンディバイダの馬連26倍を3000円的中!7万8000円を払い戻しました!週末トータル回収率123%をマークしています。
 
この他にも馬っしぐらプロイータン育成プロ霧プロが回収率100%超の活躍を見せています。
 
----------------------------------
 
※全レースの結果速報はこちら
 
 
今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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クラウンディバイダの口コミ


口コミ一覧
閲覧 711ビュー コメント 0 ナイス 7

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。
「夏も近づく八十八夜~」という歌もあるように、
暖かくなってきましたね?各地に温暖差はありますが、今後も暖かいんだから~

我が懐は、真冬に逆戻り!?

<八十八夜(ハチジュウハチヤ)とは?>
今年は5月2日頃。立春から数えて八十八日目。春から夏に移る節目の日で、この日から夏の準備を始めます。

最近は品種改良などが進み、昔ほど種まきに気を遣うこともなくなったようですが、かつては八十八夜は種まきの大事な目安となっていたようです。「八十八」という字を組み合わせると「米」という字になることから、農業に従事する人にとっては特別重要な日とされてきました。今でも、農耕開始の到来を祝って神事が行われるところがあります。


【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数活用術予想篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ活用術予想篇)
木曜日 : 週末の重賞(インパクトデータ活用術予想篇)
金曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

水曜TARGET frontier JVから血統データへ変更。
木曜インパクトデータをアップデート。

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宜しくお願い致します。

【活用術予想 途中悔過】
第05期(4月20日~5月26日)13日間(福島牝馬S~目黒記念:全15戦)

週末は、当てる事ができたのか!?

土曜、G3福島牝馬Sでは、3頭を推奨。
(ウインファビラス、デンコウアンジュ、フローレスマジック)
馬番コンピの予想では、(6⇒10,3,5,4,8)狙いを参考にして、
6番フローレスマジック軸で勝負!
ワイド(6⇒3,4,5)
結果は、的中!ただ、トリガミ…(ノД`)・゜・。

土曜「福島牝馬S」の軸馬フローレスマジックは、直線で外から差してきたデンコウアンジュに交わされ2着入線。例年になく出走頭数が少なく、波乱要素も薄れて本命サイドでの決着。反省点として、馬券種の選択?前期の流れを変えるため、当てることを第一にしていただけに、儲けは二の次?結果としてトリガミだったが、第一の目的は達成!


日曜、G2読売マイラーズカップでは、4頭を推奨。
(インディチャンプ、ダノンプレミアム、パクスアメリカーナ、モズアスコット)
馬番コンピの予想では、(6,3,2,4)BOX狙いを参考にして、
2番パクスアメリカーナ軸で勝負!
ワイド(2⇒3,4,6)馬連(2-3)
結果は、的中!ただ、またしてもトリガミ…(ノД`)・゜・。

日曜「読売マイラーズカップ」の軸馬パクスアメリカーナは、超スローペースで直線に入り、先行していた2頭を交わすことなく、何とか3着確保!反省点として、逃げ馬がいない場合、先行有利?わかっていただけに、相手馬の選択に失敗。軸馬も、素直に抜けた存在馬ダノンプレミアムを選択すべきだった。


日曜、G2フローラステークスでは、5頭を推奨。
(エアジーン、フェアリーポルカ、エトワール、フォークテイル、ペレ)
馬番コンピの予想では、(18⇒3,9,15,7)狙いを参考にして、
8番パッシングスルー軸で勝負!
ワイド(8⇒3,4,5,12,13,18)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「フローラステークス」の軸馬パッシングスルーは、直線でなかなか抜け出せず、残り200㍍辺りで外から差してきた優勝馬ウィクトーリアに交わされ、最後追い込んだが、アタマ差で4着入線。反省点として、狙い方は間違っていないはず?ただ、展開が読めていない為、先行勢が上位入線。3歳馬だけに、先行有利か!?


【先週ブログのなかで推奨した結果】
福島牝馬S=ウインファビラス(8着)、デンコウアンジュ(1着)、フローレスマジック(2着)

フローラS=エアジーン(10着)、フェアリーポルカ(5着)
抽選対象馬
エトワール(15着)、フォークテイル(11着)、ペレ(6着)

読売マイラーズC=インディチャンプ(4着)、ダノンプレミアム(1着)、パクスアメリカーナ(3着)、モズアスコット(7着)


【今週の重賞データ 検証&有力馬】

【青葉賞】(芝2400㍍戦)(馬齢)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走クラス(重賞組)(500万下=勝ち馬)
②キャリア(~6戦まで)
③前走馬体重(480㌔以上)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
①該当外:アルママ、キタサンバルカン、ディバインフォース、トーセンカンビーナ、バラックパリンカ、ピンシェル、マコトジュズマル
②該当外:タイセイモナーク、リオンリオン
③該当外:カウディーリョ、セントウル、ピースワンパラディ

【該当馬のみ検証】
1⃣芝2000㍍以上実績(連対率/複勝率)
2⃣東京(芝)実績(連対率/複勝率)

アドマイヤスコール 1⃣(1-0-0-0)100%/100%  2⃣(1-1-0-1)66%/66%
ウーリリ 1⃣2⃣共に未出走 *関西馬
サトノラディウス 1⃣(2-0-1-1)50%/75%  2⃣(1-0-0-0)100%/100%
ランフォザローゼス 1⃣(1-2-0-0)100%/100%  2⃣(1-0-0-0)100%/100%

【青葉賞の有力馬】
アドマイヤスコール、ウーリリ、サトノラディウス、ランフォザローゼス


【天皇賞(春)】(芝3200㍍戦)(定量)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走クラス(G1、G2戦のみ)
②馬 齢(~6歳まで)
③前走着順(3着以内)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:プリンスオブペスカ、ユーキャンスマイル
②該当外:ケントオー、パフォーマプロミス
③該当外:クリンチャー、チェスナットコート、リッジマン、ロードヴァンドール、ヴォージュ


【該当馬のみ検証】
1⃣芝2400㍍戦以上実績(連対率/複勝率)
2⃣京都(芝)実績(連対率/複勝率)

エタリオウ 1⃣(0-6-0-1)86%/86%  2⃣(1-2-0-0)100%/100%
カフジプリンス 1⃣(2-1-1-6)30%/40%  2⃣(0-0-0-5)0%/0%  *共に50%以下の為、消し
グローリーヴェイズ 1⃣(1-0-0-1)50%/50%  2⃣(1-1-0-2)50%/50%
フィエールマン 1⃣(1-0-0-0)100%/100%  2⃣(1-0-0-0)100%/100%
メイショウテッコン 1⃣(2-0-1-2)40%/60%  2⃣(2-0-0-4)33%/33%

【天皇賞(春)の有力馬】
エタリオウ、グローリーヴェイズ、フィエールマン、メイショウテッコン


【新潟大賞典】(芝2000㍍戦)(ハンデ)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走クラス(重賞組)(オープン=4着以内)
②馬 齢(6歳まで)
③前走着順(9着以内)かつ着差(0.9秒以内)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:サンデーウィザード、ドレッドノータス、ランガディア、メールドグラース、ロシュフォール、クラウンディバイダ、エンジニア、ブレスジャーニー、レッドレオン
②該当外:エアアンセム、ショウナンバッハ、スズカデヴィアス、ダッシングブレイズ、ブラックバゴ
③該当外:メートルダール、ミッキースワロー

【該当馬のみ検証】
1⃣芝2000㍍戦実績(連対率/複勝率)
2⃣左回り(芝)実績(連対率/複勝率)

アウトライアーズ 1⃣(2-0-1-6)22%/33%  2⃣(0-1-1-3)20%/40% *共に50%以下の為、消し
アストラエンブレム 1⃣(0-1-0-1)50%/50%  2⃣(4-4-1-2)73%/82%
クリノヤマトノオー 1⃣(1-1-0-3)40%/40%  2⃣(0-0-0-2)0%/0% *共に50%以下の為、消し
ブラックスピネル 1⃣(2-0-1-1)50%/75%  2⃣(3-0-0-5)38%/38%
ルックトゥワイス 1⃣(3-2-0-0)100%/100%  2⃣(4-6-1-3)71%/79%

【新潟大賞典の有力馬】
アストラエンブレム、ブラックスピネル、ルックトゥワイス


【今週末の重賞レースの注目馬】
青葉賞=アドマイヤスコール、ウーリリ、サトノラディウス、ランフォザローゼス
天皇賞(春)=エタリオウ、グローリーヴェイズ、フィエールマン、メイショウテッコン
新潟大賞典=アストラエンブレム、ブラックスピネル、ルックトゥワイス


過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
青葉賞=東京(芝)2400㍍=C(73)内枠有利
天皇賞(春)=京都(芝)3200㍍=D(42)内枠有利、特に先行馬
新潟大賞典=新潟(芝)2000㍍=D(65)偏りなし

【日刊馬番コンピ指数活用術予想 結果報告】
(福島牝馬S)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~6位までの5頭へ流して5点。
(6⇒10,3,5,4,8)
結果 5⇒6⇒10
指数4位⇒1位⇒2位
結果は、的中!(馬連890円)

(読売マイラーズカップ)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1~4位までの4頭BOX 6点。
(6,3,2,4)BOX
結果 6⇒8⇒2
指数1位⇒5位⇒3位
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

(フローラステークス)
【馬 連】で
馬番コンピ指数2位から
指数値49~44までの6頭へ流して6点。
(18⇒3,9,15,7)
結果 4⇒2⇒9
指数3位⇒5位⇒12位
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。


【今週末の重賞レースの馬番コンピ指数活用術予想篇】

(青葉賞)
【複 勝】で
馬番コンピ指数2位馬を1頭1点。


(天皇賞・春)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~6位までの5頭へ流して5点。


(新潟大賞典)
【単 勝】【複 勝】で
馬番コンピ指数3位馬を1頭各1点。


詳細は、ブログまで訪問して下さい。
ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
宜しくお願い致します。

 ターフィーTD 2018年10月27日() 22:55
タフィスポ(10月28日号)
閲覧 96ビュー コメント 2 ナイス 3

10月28日(日)東京・京都・新潟
【★=本日一番】

東京11R天皇賞・秋(★)
◎1.ステファノス 15
〇4.レイデオロ 15
▲8.ダンビュライト 15
★10.キセキ 14
△5.スワーヴリチャード 13.5
△7.アルアイン 13.5
△9.サングレーザー 12.5

京都11RカシオペアS
◎12.サイモンラムセス 14
〇1.アメリカズカップ 14
▲8.ダッシングブレイズ(14.5)
★2.グリュイエール 13
△4.クラウンディバイダ 12
△7.ブレスジャーニー 12
△10.エアウィンザー 12

~レーティングについて~
 馬名右の数値は、該当馬の実力に騎手の巧拙、枠順やコーナーの有利不利を加味して算出した独自のレイティングです。1ポイント=0.2秒の差を示し、5ポイントで入線タイム差が約1秒と想定しています。(カッコ)付き数値は長期休養馬、もしくは8カ月以上前のレースぶりを見て算出したものです。予想の参考としてご覧ください。

【本日の注目馬】
東京8R
フロムマイハート

新潟10R
ハーツフェルト

東京10R
チャンピオンルパン

新潟11R
セカンドテーブル

京都12R
ボンセルヴィーソ

【参考買い目】
<単勝>
◎=1点

<3連単>
◎↔〇▲★△△△(1頭軸マルチ)=90点
〇→▲★→▲★△△△=8点
◎→〇→▲★=2点

◆勝負R回収率(18年10月20日以降)◆
単勝  113%
三連単 25%

以上

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 ターフィーTD 2018年10月14日() 05:46
タフィスポ(10月14日号)
閲覧 162ビュー コメント 0 ナイス 2

10月14日(日)東京・京都・新潟

【★=本日一番】

東京11RオクトーバーS
◎8.マウントゴールド  14.5
〇5.トーセンマタコイヤ  13.5
▲1.マイネルフロスト (17)
★7.マイネルハニー   (14.5)
△6.スティッフェリオ  12.5
△10.カレンラストショー  12
△3.アドマイヤアルバ  11
△9.クラウンディバイダ  11

京都11R秋華賞(★)
◎4.ランドネ 16.5
〇11.アーモンドアイ 15
▲13.ミッキーチャーム 14.5
★10.オールフォーラヴ (13)
△18.ダンサール 13
△7.ラッキーライラック 12.5
△14.ゴージャスランチ 12.5
△9.サトノガーネット 12
×17.サヤカチャン 12

~レイティングについて~
 馬名右の数値は、該当馬の実力に騎手の巧拙、枠順やコーナーの有利不利を加味して算出した独自のレイティングです。1ポイント=0.2秒の差を示し、5ポイントで入線タイム差が約1秒と想定しています。(カッコ)付き数値は長期休養馬、もしくは8カ月以上前のレースぶりを見て算出したものです。予想の参考としてご覧ください。

【本日の注目馬】
東京5R
12.ロードリベラル

新潟10R
12.ラブラブラブ
14.ナラトゥリス

新潟11R信越S
6.マドモアゼル

京都12R
1.メイショウツレヅレ

【参考買い目】
<単勝>
◎=1点
<3連単>
BOX◎〇▲★=24点
◎〇→◎〇▲★→◎〇▲★△(×)=36点(42点)
以上

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2018年7月15日 函館記念 G3 13着
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