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日経賞 G2   日程:2019年3月23日()  中山/芝2500m

日経賞のニュース&コラム

【AJCC】7番人気のシャケトラが1年ぶりの鉄砲V
 1月20日の中山11Rで行われた第60回アメリカジョッキークラブカップ(4歳以上オープン、GII、芝・外2200メートル、別定、11頭立て、1着賞金=6200万円)は、石橋脩騎手騎乗の7番人気シャケトラ(牡6歳、栗東・角居勝彦厩舎)が好位追走から直線半ばで先頭に立ち、2017年有馬記念(6着)から約13カ月ぶりの実戦で鉄砲Vを決めた。タイムは2分13秒7(良)。 アタマ差の2着には中団追走から直線は勝ち馬の外に馬体を併せにいったフィエールマン(1番人気)、さらに3/4馬身差遅れた3着に大外を伸びたメートルダール(5番人気)。 AJCCを勝ったシャケトラは、父マンハッタンカフェ、母サマーハ、母の父シングスピールという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は金子真人ホールディングス(株)。通算成績は12戦5勝。重賞は2017年日経賞・GIIに次いで2勝目。AJCCは、角居勝彦調教師は2012年ルーラーシップに次いで2勝目、石橋脩騎手は初優勝。 ◆石橋脩騎手(1着 シャケトラ)「1年ぶりでしたけど、先生からは『できてるよ』と言われたんで、勝つイメージを持って、勝つ競馬をしようと思ってました。4コーナーから素晴らしい動きで、直線に向いてから手前替えてからも、うーん、ホント、素晴らしい伸び脚をしたんでね。相手(フィエールマン)も自分が乗っていて強い馬だとわかっていたんで。よくしのいでくれました。急遽頼まれたんでね(木曜の出馬表で騎乗予定だった戸崎圭太騎手がインフルエンザにかかり、金曜朝に乗り替わりが発表された)、イメージはあまりなかったんですけど、田辺先輩(田辺裕信騎手は日経賞優勝時の鞍上)から、すごくいい馬だと聞いていたので、すごく楽しみにしていました」★【AJCC】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2019年1月20日() 15:57

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【日経新春杯】レース展望
 3日間開催2日目となる13日の京都メインは、新年最初のGII、日経新春杯(芝2400メートル)。ハンデ戦だが、過去10年では1番人気は【3・4・1・2】と上々の成績で、2009年は49キロのテイエムプリキュア、12年は58.5キロのトゥザグローリーが優勝と、軽ハンデの馬から重い重量を背負った馬まで、幅広く活躍している。 グローリーヴェイズ(美浦・尾関知人厩舎、牡4歳)は前走の菊花賞でフィエールマンの5着。長い距離ならGIでも通用する力をアピールした。全6戦中3戦が京都で、未勝利とはいえ、菊花賞以外にもきさらぎ賞2着、京都新聞杯4着と善戦。仕上がりは上々で、ハイレベルな4歳世代という点も強調できる。ハンデ55キロも妥当なところで、ここも好勝負必至だ。 メイショウテッコン(栗東・高橋義忠厩舎、牡4歳)は前走の菊花賞で14着に惨敗したが、京都芝2400メートルは昨年1月の梅花賞でエタリオウ(ダービー4着、菊花賞2着)を破っている。また、3走前には福島のラジオNIKKEI賞を勝ち、神戸新聞杯ではダービー馬ワグネリアンの3着と、世代トップレベルの実力がある。ハンデは56キロも想定内。適距離に戻って、鞍上も梅花賞で手綱を取った武豊騎手なら見直せる。 ムイトオブリガード(栗東・角田晃一厩舎、牡5歳)は昨年、4勝を挙げるなど急成長。前走のアルゼンチン共和国杯でパフォーマプロミスの3/4馬身差の2着と重賞でも通用する力を示した。京都芝は2戦して2、4着だが、芝2400メートルは3戦3勝と得意中の得意。同じハンデ戦だった前回から1キロ増の56キロなら問題ない。先週、京都金杯をパクスアメリカーナで勝って幸先のいいスタートを切った川田将雅騎手との新コンビも魅力だ。 ルックトゥワイス(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)=55キロ=は重賞初挑戦だった2走前のアルゼンチン共和国杯で8着だったが、1着から0秒5差なら悪くなく、続くグレイトフルSを圧勝。同レースを勝って、日経新春杯へのローテーションは同厩舎で昨年の勝ち馬パフォーマプロミスと同じパターンだ。昨年のリーディングトレーナーの藤原英調教師が満を持して送り出す期待馬だけに軽視は禁物だろう。 トップハンデ馬は57キロのガンコ(栗東・鈴木孝志厩舎、牡6歳)。昨年のこのレースは3着で、その2走後の日経賞で重賞初制覇。以降は精彩を欠いているが、今回は同馬で日経賞を含む3勝を挙げている藤岡佑介騎手が3戦ぶりに騎乗するので、復活があるかもしれない。 ウインテンダネス(栗東・杉山晴紀厩舎、牡6歳)は2走前のアルゼンチン共和国杯(4着)と同じ56キロ。前走のジャパンCは究極の高速決着で10馬身近く離された8着に終わったが、GIIなら巻き返しがあっても不思議ではない。 昨年2着に逃げ粘ったロードヴァンドール(栗東・昆貢厩舎、牡6歳)=56キロ=は展開の鍵を握る点でも注目したい存在。昨秋は不振だったが、宝塚記念3着、目黒記念2着の実績があるノーブルマーズ(栗東・宮本博厩舎、牡6歳)=56キロ=も上位争いが可能だろう。 ほかでは長期休養明け後、2400メートルの準オープンで2着、1着と堅実な走りを見せているシュペルミエール(美浦・木村哲也厩舎、牡6歳)=55キロ、芝2400メートル戦は2戦2勝のアフリカンゴールド(栗東・西園正都厩舎、牡4歳)=52キロ=なども出番がありそうだ。★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年1月7日(月) 17:45

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【有馬記念】レース展望
 中山競馬場では日曜メインに2018年中央競馬の総決算レース・有馬記念(GI、芝2500メートル)が行われる。これまで数々のドラマを生んだ暮れの風物詩。平成最後となる今年、ファン投票1位に支持されたのは昨年のダービー馬レイデオロ(美浦・藤沢和雄厩舎、牡4歳)だ。 古馬となった今春は京都記念3着、ドバイシーマクラシック4着とあと一歩勝ち切れなかったが、秋に入ると充実。産経賞オールカマーで昨年の皐月賞馬アルアインをクビ差封じ込めると、前走の天皇賞・秋では高速決着にしっかり対応し、1分56秒8の好タイムで2つ目のGIタイトルを獲得した。中団からの鮮やかに差し切り勝ちで、2着サングレーザーには1馬身1/4差をつけている。 その後はジャパンCを早い段階で見送り、暮れのグランプリを目標に定めて順調に調整を消化。中山芝も【3・0・0・1】と好相性で、鞍上のクリストフ・ルメール騎手も今年、GI8勝と無類の勝負強さを発揮している。父キングカメハメハ、母の父シンボリクリスエスという血統背景から距離適性も問題なし。戴冠へ、視界はきわめて良好だ。 最強牝馬アーモンドアイが東京芝2400メートル2分20秒6という驚愕(きょうがく)の世界レコードで駆け抜けたジャパンC。ルーラーシップ産駒のキセキ(栗東・中竹和也厩舎、牡4歳)は逃げて過酷なラップを刻みながら、1馬身3/4差の2着に踏みとどまった。 昨年、記録的な不良馬場で行われた菊花賞を豪快に差し切って優勝。その後は香港ヴァーズ9着、日経賞9着、宝塚記念8着と不振が続いたが、この秋は毎日王冠3着、天皇賞・秋3着、そしてJCと見事なパフォーマンスを連発し、すっかり本調子を取り戻している。中山は日経賞の1戦のみで実績はないが、川田将雅騎手が徹底的に教え込んだ先行策は、小回りコースでは強力なアドバンテージ。秋4戦目となり、目に見えない疲労は気になるところだが、追い切りはいたって順調に消化している。 話題性において、この2頭を上回るのが障害界の絶対王者オジュウチョウサン(美浦・和田正一郎厩舎、牡7歳)の参戦だ。J・GI・5勝の歴代指折りのハードラーはこの夏、平地にカムバック。武豊騎手とコンビを組むと、500万下の開成山特別(福島芝2600メートル)、1000万下の南武特別(東京芝2400メートル)と鮮やかに連勝を飾った。今回は近2走とはまるで違う現役最強クラスとの戦い。常識的には厳しい立場といえるが、16年の中山グランドジャンプから前走まで、実に11連勝という類いまれな勝負強さ、精神力は他のどの馬にも負けない。父ステイゴールドはドリームジャーニー(09年)、オルフェーヴル(11、13年)、ゴールドシップ(12年)と3頭の優勝馬を出すなど、有馬記念との相性は抜群で、最多タイの3勝をマークする武豊騎手とのコンビも継続するだけに、平成最後のGPで劇的な二刀流のドラマが見られる可能性もある。 マイルチャンピオンシップ(ステルヴィオ)、JC(アーモンドアイ)、チャンピオンズC(ルヴァンスレーヴ)とこの秋、古馬混合のGIを立て続けに制し、早くも近年最強との呼び声も高い3歳世代からはブラストワンピース(美浦・大竹正博厩舎、牡)がエントリー。春のダービーは不利に泣き5着に敗れたが、古馬を相手にした新潟記念では直線、馬場の大外を突き抜けるど派手なレースぶりで快勝した。前走の菊花賞は道中、外々を回らされたこともあり4着とひと伸びを欠いたが、距離短縮は歓迎材料。武豊騎手らとともに最多タイの3勝を挙げるGP男・池添謙一騎手を背に、大器が本領を発揮する可能性は十分だ。 上半期のグランプリ・宝塚記念を制したミッキーロケット(栗東・音無秀孝厩舎、牡5歳)は今回、オイシン・マーフィー騎手と新コンビを組んで両GP連覇に挑む。筋肉痛でJCを回避したが、ここにきて調整は急ピッチで進んでいる。休み明けだった天皇賞・秋でも5着と善戦しており、しぶとい末脚で上位に肉迫する。 昨年のJCの覇者シュヴァルグラン(栗東・友道康夫厩舎、牡6歳)は当時手綱を取ったヒュー・ボウマン騎手とのコンビが復活する。今年も天皇賞・春2着、JC4着と実力派らしいパフォーマンスを繰り広げており、不利があった昨年(1馬身1/2差3着)を上回る成績を目指す。 この一戦で引退、種牡馬入りが決まっているのがサトノダイヤモンド(栗東・池江泰寿厩舎、牡5歳)。この秋は京都大賞典で久々に勝利の美酒を味わったが、JCでは最後の伸びを欠き6着に敗れた。有馬記念は一昨年、キタサンブラックを封じて頂点に立った思い出の舞台。ラストランを勝利で締めくくるケースも多いだけに、激走で有終の美を飾るか。 昨年のエリザベス女王杯の覇者モズカッチャン(栗東・鮫島一歩厩舎、牝4歳)は引き続きミルコ・デムーロ騎手とのコンビで参戦。連覇を狙った今年のエ女王杯は3着に敗れたが、もともと叩き良化タイプ。札幌記念でのアタマ差3着など強豪牡馬相手に一歩も引けを取らない走りを見せており、軽視はできない。 パフォーマプロミス(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)は前走のアルゼンチン共和国杯で日経新春杯に次ぐ重賞2勝目をマーク。中山芝2500メートルは昨年、有馬記念前日に行われた1600万下のグレイトフルSを勝っており、クリスチャン・デムーロ騎手と新コンビを組んで上位を狙う。 クリンチャー(栗東・宮本博厩舎、牡4歳)は凱旋門賞(17着)遠征帰り。京都記念(1着)でアルアイン、レイデオロのクラシックホースを破るなど春はトップクラスで堅実に走っていただけに、本来のデキを取り戻せるかが浮上の鍵になる。 一昨年のダービー馬マカヒキ(栗東・友道康夫厩舎、牡5歳)、休み明けのJCで5着と善戦したミッキースワロー(美浦・菊沢隆徳厩舎、牡4歳)なども上位争いを演じても不思議はない。★有馬記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年12月17日(月) 19:41

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【中京日経賞】入線速報(中京競馬場)
中京11R・中京日経賞(4回中京5日目 中京競馬場  芝・左1200m サラ系3歳以上1000万下)は、1番手10番グランドボヌール(単勝4.9倍/1番人気)、2番手17番カネトシブレス(単勝64.7倍/12番人気)、3番手16番マリエラ(単勝10.0倍/7番人気)で入線しています。 想定オッズは以下の通り。 馬連10-17(121.8倍) 馬単10-17(178.4倍) 3連複10-16-17(386.9倍) 3連単10-17-16(1928.6倍) 更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2018121507040511 ※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。 (注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)
2018年12月15日() 15:38

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ただ今の時間は追い切り情報はありません。

※更新時間の目安は水曜日05:00頃となります。
(年始やG1レースで異なる場合があります)

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レース開催週の月曜日より順次公開されます

日経賞過去10年の結果

2018年3月24日() 中山競馬場/芝2500m 天候: 馬場:
2017年3月25日() 中山競馬場/芝2500m 天候: 馬場:
1着 シャケトラ 田辺裕信 2:32.8 7.3倍 103.6
2着 ミライヘノツバサ 藤岡佑介 3/4 34.9倍 103.2
3着 アドマイヤデウス 岩田康誠 アタマ 24.5倍 103.2
2016年3月26日() 中山競馬場/芝2500m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

日経賞のデータ分析とレース傾向

コース図中山芝2500m

有馬記念と同じ中山芝2500mで施行される古馬G2。2008年以降、前走レース別では同コースの有馬記念出走馬が【3.4.2.6】と高相性であり、2016年には上位3着を独占している。有馬記念組以外ではAJCC、日経新春杯、京都記念といった前走G2組に良績が集中。2018年に1600万下を勝ったばかりの2頭がワンツーを決めたが、昇級馬を含む前走が非重賞だった馬は全体的に苦戦を強いられているので、上がり馬タイプより実績馬が強いレースと覚えておきたい。中山芝2500mは3コーナーの外回りコースからスタートし、最初のコーナーまで200m弱しかなく、また1周で5.3mの高低差を擁するコース。このトリッキーな形態が時に大きな波乱を招いている。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

日経賞の歴史と概要


2013年の優勝馬フェノーメノ

ハクチカラ、スピードシンボリ、グリーングラス、ホウヨウボーイ、シンボリルドルフミホシンザンらの名馬が制している格式高い重賞レースで、現在は関東圏における春の天皇賞の主要前哨戦として定着している。近年では第61回(2013年)の勝ち馬フェノーメノが、連勝で春の盾を手中に収めた。また、第41回(1993年)のライスシャワー、第47回(1999年)のセイウンスカイなど、チャンピオンクラスが貫禄勝ちを収めることがある一方、断然人気が敗れて大波乱になる年も多い。第46回(1998年)は障害帰りで12頭立て最低人気のテンジンショウグンがまさかの勝利を収めたことにより、重賞における馬連、枠連の当時の最高配当が誕生した。

歴史と概要をもっと見る >

日経賞昨年のBIGヒット予想家

去年の日経賞を見事的中させた予想家です。
今年もBIGヒットが期待される予想家の無料予想を枠順確定から発走直前まで続々と公開します!
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2018年03月24日(土) 15:43更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv 92 

23,270円
23,270円
302,510円
Lv 87 
23,270円 232,700円
Lv 98 
5,880円 194,040円
Lv 97 

136,540円
5,880円
160,060円
Lv 96 
2,870円 143,500円
Lv 102 

5,880円
5,880円
143,400円
Lv 111 
23,270円 139,620円
Lv 112 
136,540円 136,540円
Lv 107 
136,540円 136,540円
Lv 92 
136,540円 136,540円
Lv 91 
136,540円 136,540円
Lv 90 
136,540円 136,540円
Lv 80 
136,540円 136,540円
 
136,540円 136,540円
Lv 112 

23,270円
1,720円
133,550円
Lv 101 
23,270円 116,350円
Lv 81 
23,270円 116,350円
Lv 97 
2,870円 94,710円
Lv 95 

23,270円
23,270円
93,080円
Lv 103 
9,850円 68,950円

日経賞の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2019年1月26日(
愛知杯  G3
2019年1月27日(
根岸ステークス  G3
シルクロードS  G3

競馬番組表

2019年1月26日(
1回東京1日目
1回中京3日目
2回京都1日目
2019年1月27日(
1回東京2日目
1回中京4日目
2回京都2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
85,655万円
3 アーモンドアイ 牝4
72,022万円
4 オジュウチョウサン 牡8
55,899万円
5 スワーヴリチャード 牡5
54,047万円
6 マカヒキ 牡6
48,298万円
7 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
8 ブラストワンピース 牡4
43,851万円
9 レッツゴードンキ 牝7
42,556万円
10 ミッキーロケット 牡6
42,248万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
13,255万円
2 ダノンファンタジー 牝3
10,342万円
3 サートゥルナーリア 牡3
9,414万円
4 ニシノデイジー 牡3
9,100万円
5 ファンタジスト 牡3
8,779万円
6 グランアレグリア 牝3
5,845万円
7 クロノジェネシス 牝3
4,959万円
8 クラージュゲリエ 牡3
4,820万円
9 アドマイヤジャスタ 牡3
4,623万円
10 ヴァルディゼール 牡3
4,544万円
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