クレッシェンドラヴ(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
今すぐ会員登録
クレッシェンドラヴ
写真一覧
現役 牡5 鹿毛 2014年4月14日生
調教師林徹(美浦)
馬主広尾レース 株式会社
生産者木村 秀則
生産地新ひだか町
戦績20戦[6-4-2-8]
総賞金14,684万円
収得賞金5,300万円
英字表記Crescendo Love
血統 ステイゴールド
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ゴールデンサッシュ
ハイアーラヴ
血統 ][ 産駒 ]
Sadler's Wells
Dollar Bird
兄弟 パーフェクトラヴルックオブラヴ
前走 2019/11/10 福島記念 G3
次走予定 2019/12/22 有馬記念 G1

クレッシェンドラヴの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/11/10 福島 11 福島記念 G3 芝2000 165103.911** 牡5 55.0 内田博幸林徹496(+6)1.59.5 -0.235.5⑨⑨⑥ステイフーリッシュ
19/09/22 中山 11 オールカマー G2 芝2200 103314.655** 牡5 56.0 内田博幸林徹490(-8)2.12.5 0.533.9⑥⑥⑦⑤スティッフェリオ
19/07/07 福島 11 七夕賞 G3 芝2000 168156.122** 牡5 55.0 内田博幸林徹498(+8)1.59.7 0.136.6⑭⑫⑩⑧ミッキースワロー
19/04/14 福島 11 福島民報杯 (L) 芝2000 15115.222** 牡5 54.0 内田博幸林徹490(+2)1.58.7 0.136.4⑬⑫④レッドローゼス
19/03/24 中山 10 美浦S 1600万下 芝2000 10555.341** 牡5 57.0 内田博幸林徹488(0)2.00.2 -0.035.6⑨⑧⑥⑥シンギュラリティ
19/01/06 中山 9 迎春S 1600万下 芝2200 12446.243** 牡5 57.0 内田博幸林徹488(+4)2.14.3 0.234.6⑦⑦⑤④ウラヌスチャーム
18/12/08 中山 9 霞ヶ浦特別 1000万下 芝2000 12688.351** 牡4 57.0 内田博幸林徹484(0)2.00.8 -0.434.9⑧⑦⑥④ウインイクシード
18/09/22 中山 9 九十九里特別 1000万下 芝2500 11785.034** 牡4 57.0 内田博幸林徹484(-4)2.32.4 0.735.5プライムセラー
18/07/15 函館 10 北海ハンデ 1000万下 芝2600 11662.619** 牡4 56.0 四位洋文林徹488(0)2.42.0 2.339.0⑥⑥⑤⑨マサハヤダイヤ
18/07/01 函館 9 3歳以上500万下 芝2600 118102.611** 牡4 57.0 四位洋文林徹488(-4)2.44.3 -0.335.6マーヴェルズ
18/03/03 中山 9 潮来特別 1000万下 芝2500 10224.332** 牡4 56.0 内田博幸林徹492(0)2.36.2 0.035.2⑤⑤④⑥エスティーム
18/01/20 中山 12 4歳以上500万下 芝2200 166123.321** 牡4 56.0 内田博幸二ノ宮敬492(0)2.14.9 -0.034.3⑨⑧⑧⑧プレイヤーサムソン
17/09/18 中山 11 セントライト G2 芝2200 1581439.3108** 牡3 56.0 戸崎圭太二ノ宮敬492(+4)2.13.7 1.034.0⑩⑩⑩⑪ミッキースワロー
17/08/19 新潟 9 出雲崎特別 500万下 芝2400 138126.453** 牡3 54.0 岩田康誠二ノ宮敬488(-2)2.28.0 0.134.3⑥④コウキチョウサン
17/07/22 福島 8 3歳以上500万下 芝2600 14578.552** 牡3 54.0 石橋脩二ノ宮敬490(-2)2.40.3 0.135.9④④④④コスモジャーベ
17/02/26 中山 6 3歳未勝利 芝2200 167136.141** 牡3 56.0 内田博幸二ノ宮敬492(-2)2.16.3 -0.135.2⑥⑥④④バラダガール
17/01/28 東京 4 3歳未勝利 芝2400 154711.759** 牡3 56.0 戸崎圭太二ノ宮敬494(-4)2.32.5 0.634.4⑤④⑥⑦エイプリルミスト
16/12/17 中山 2 2歳未勝利 ダ1800 164713.3410** 牡2 55.0 蛯名正義二ノ宮敬498(+4)1.59.3 2.641.8⑬⑬④⑦キャリアベスト
16/11/20 東京 4 2歳未勝利 芝2000 16596.447** 牡2 55.0 蛯名正義二ノ宮敬494(+8)2.03.6 0.935.3⑭⑭⑫アグニシャイン
16/10/22 東京 5 2歳新馬 芝2000 167142.8112** 牡2 55.0 蛯名正義二ノ宮敬486(--)2.07.7 2.035.3⑭⑭⑫コマノインパルス

クレッシェンドラヴの関連ニュース

【有馬記念】特別登録馬

2019年12月8日() 17:30

【古馬次走報】クレッシェンドラヴ、有馬記念目標に調整 2019年11月16日() 05:00

 ★福島記念を制したクレッシェンドラヴ(美・林、牡5)は短期放牧を挟んで有馬記念(12月22日、中山、GI、芝2500メートル)を目標に調整する。

 ★菊花賞9着後は休養しているニシノデイジー(美・高木、牡3)は田辺騎手との新コンビでAJCC(1月26日、中山、GII、芝2200メートル)へ向かう。

[もっと見る]

【福島記念】クレッシェンドラヴ、重賞初制覇 2019年11月11日(月) 05:03

 福島記念は10日、福島競馬場でフルゲート16頭によって争われ、内田博幸騎乗で1番人気のクレッシェンドラヴが重賞初Vを飾った。管理する東大卒の林徹調教師(40)=美浦=も開業2年目での重賞初制覇。1馬身1/4差の2着は6番人気ステイフーリッシュで、さらにクビ差の3着に2番人気ミッキースワローが入った。21回目のJRA重賞挑戦だった藤田菜七子騎手のアドマイヤジャスタは12着に終わった。

 4カ月前の七夕賞で2着に終わったクレッシェンドラヴが、同じ舞台で重賞初Vを飾った。

 「徐々に進出できたし、今の福島(の馬場)なら外でも構わないと思った。ムチに反応してしっかり伸びてくれました」

 節目のJRA重賞50勝目を挙げた内田騎手は会心の笑み。中団から外を回って追い上げると、右ステッキを連打して栄冠へと導いた。

 東大出の林調教師にとっては初出走、初勝利、そして重賞初Vもこの馬。しかも、同じ開成高校出身の矢作調教師とのワンツーというおまけつきだった。「これも何かの縁でしょうね。5歳になって心身とも成長、進化しているのがうれしい」と声を弾ませていた。 (漆山貴禎)

クレッシェンドラヴ 父ステイゴールド、母ハイアーラヴ、母の父サドラーズウェルズ。鹿毛の牡5歳。美浦・林徹厩舎所属。北海道新ひだか町・木村秀則氏の生産馬。馬主は広尾レース(株)。戦績20戦6勝。獲得賞金1億4684万4000円。重賞は初勝利。福島記念林徹調教師、内田博幸騎手ともに初勝利。馬名は「だんだん強く(音楽用語)+母名の一部」。



★10日福島11R「福島記念」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【福島記念】ステイフーリッシュ馬場の真ん中から脚伸ばし2着 中谷「中団で流れに乗っていい競馬ができた」 2019年11月10日() 19:25

 11月10日の福島11Rで行われた第55回福島記念(3歳以上オープン、GIII、芝2000メートル、ハンデ、16頭立て、1着賞金=4100万円)は、内田博幸騎手騎乗の1番人気クレッシェンドラヴ(牡5歳、美浦・林徹厩舎)が重賞初制覇。タイムは1分59秒5(良)。



 昨春の京都新聞杯を最後に勝利から遠ざかっているステイフーリッシュは、中団の馬群でしっかりと折り合いをつけると、勝負どころで徐々にポジションを上げ、直線は馬場の真ん中から脚を伸ばして2着。



 中谷雄太騎手「中団で流れに乗っていい競馬ができた。無理にせかして前に行くよりも、ハミをかんでいるくらい我慢させた方が伸びるのかもしれない。ずっと乗せ続けていただいているので、どうしても勝ちたかったが…」



福島記念払い戻し確定!! 全着順も掲載

[もっと見る]

【福島記念】トップハンデ58・5キロのミッキースワローは3着 菊沢一「やはり他馬との斤量差でしょうか」 2019年11月10日() 19:25

 11月10日の福島11Rで行われた第55回福島記念(3歳以上オープン、GIII、芝2000メートル、ハンデ、16頭立て、1着賞金=4100万円)は、内田博幸騎手騎乗の1番人気クレッシェンドラヴ(牡5歳、美浦・林徹厩舎)が重賞初制覇。タイムは1分59秒5(良)。



 58・5キロのトップハンデを背負ったミッキースワローは、後方でじっくりと脚をためると大外を回って進出。上がり35秒4の脚を使うも3着までが精一杯だった。



 菊沢一樹騎手「道中はすごくいい形で運べました。ただ、やはり他馬との斤量差でしょうか。(前を)射程に入れてから思ったような動きができずに、しんどくなってしまいました。差は詰めているのですが…」



福島記念払い戻し確定!! 全着順も掲載

[もっと見る]

【福島記念】菜七子騎乗のアドマイヤジャスタは見せ場なしの12着「出遅れてしまったのが全て」 2019年11月10日() 19:23

 11月10日の福島11Rで行われた第55回福島記念(3歳以上オープン、GIII、芝2000メートル、ハンデ、16頭立て、1着賞金=4100万円)は、内田博幸騎手騎乗の1番人気クレッシェンドラヴ(牡5歳、美浦・林徹厩舎)が重賞初制覇。タイムは1分59秒5(良)。



 ホープフルS2着の実績がある3歳馬アドマイヤジャスタと新コンビを結成した藤田菜七子騎手は、ゲートで出遅れて、大きく離れた後方を追走。勝負どころで徐々にポジションを上げようとするもなかなか進まず、見せ場なしの12着に敗れた。



 藤田菜七子騎手「ゲートの中でソワソワして出遅れてしまったのが全て。もったいなかったです」



福島記念払い戻し確定!! 全着順も掲載

[もっと見る]

⇒もっと見る

クレッシェンドラヴの関連コラム

閲覧 1,107ビュー コメント 0 ナイス 4

先週の七夕賞は菊沢騎手が騎乗したミッキースワローが、外から豪快に突き抜け久々の重賞2勝目。ジョッキーにとっては初の重賞制覇となった。

マルターズアポジーが先導し、後続も差なく続く流れは字面以上に厳しく、2着にも外枠のクレッシェンドラヴが突っ込んで来るなど、ローカルの荒れ馬場らしく最後は外からの差しが決まった一戦だった。今後に向けてという意味では、むしろ先行失速勢、内枠勢の巻き返しに注意しておきたい。

一方、中京のプロキオンSアルクトスがインを捌いて3連勝で重賞初制覇。3頭出走していた4歳馬のうち2頭のワンツー決着で、交流重賞の1400m路線を使ってきた組は総崩れ、2着ミッキーワイルド、3着ヴェンジェンスとともに、前走中央競馬で勝利してきた馬たちの上位独占となった。

最近の交流重賞1400m路線は過去の名前で出ている馬が持ち回りをしているような状況で、だからこそそのレベルには怪しい部分も多い。その点では今後の参考になる一戦だったかもしれない。


~明確な傾向が出るダートの狙いどころ

さて、今週末も引き続き函館・福島・中京の継続開催となるが、3場いずれも芝のコース設定がA→Bコースへと変わる。いわゆる仮柵移動の週末となる。

再三当コラムでも芝の状態の話、馬場の伸びどころの話をしているが、それだけ現代競馬の予想において馬場状態は重要で、だからこそ今週末に関しては少し様子を見ることも大事かもしれない。特に土曜日はBコース替わり初日で、どのような傾向が出るのかやや不透明な部分もある。仮柵移動によってインが復活するのか、あるいはさほどでもなく引き続きタフな馬場が継続するのか、各場とも空模様が怪しい面もあり、馬場読みの難易度は高そうだ。

中央競馬は毎週末続いていくもので、まして3場開催ならば週末だけで72レースが行われる。どのレースを買うか、そして買わないかは我々の判断にゆだねられており、主催者の思惑に乗じてアレもコレもと手を出しているようでは、回収率という観点では長期的にみて間違いなくマイナスだろう。時には手控えるという判断も重要で、今週の、特に土曜の芝のレースに関してはそういう判断(無茶しない)もアリかなと考えている。

だが、週末は手控えよう…ではあまりに面白くないので、そんな週末に個人的に注目しているのはダートである。特に先週末は函館と福島のダートで外が伸びる傾向が出ていた。

例えば、わかりやすいのは函館ダート1000m戦で、先週末は4レース施行されたが、そのうち8枠が2勝、7枠が1勝、6枠が1勝と完全に外有利傾向。連複圏内まで広げてみても、やはり明確に外有利に傾向が出ており、1~3枠は以下の通り壊滅的状況だ。

・先週末の函館ダート1000m1~3枠の成績
(0-1-0-11)

もちろんこれは事前に察知できたことで、筆者の会員限定配信である競馬ノートにおいても、事前予想の段階で、

「開催通じて外の方がやや優勢の気配がある函館ダート1000m」
「今の函館ダート1000mは外寄りからの先行の方が有利」

と述べた通りである。ちなみに先週に限らず今年の函館ダート1000m戦で調べてみても、14レースのうち1~5枠は75頭出走して3勝、一方6~8枠は73頭出走して11勝と、明らかに外の方が有利である。これは連対圏、複勝圏まで広げても同様で、こういう傾向を他のコースや、あるいは開催場単位でいち早く掴むのが勝利に近づく重要なポイントになる。

ダートに関しては天気や馬場によって猫の目のように変わる面もあり、芝のように開催進捗とともに徐々に外が伸びる…という感じではないため”見極め”は重要になるが、芝が難解な週末だからこそ、ダートに目を転じてみるのも面白いかもしれない。あくまでも個人の経験則ではあるが、函館の傾向は今週末もそこまで変わらないとみているので、興味のある方は狙ってみても面白いだろう。


~今週は1レース入魂! 屈指の波乱重賞函館記念

さて、今週末は夏の名物・函館記念の開催となる。

函館記念の特徴といえば、なんといっても波乱度の高さだろう。1番人気の勝利どころか馬券圏内自体が近年はほとんどなく、2010年にジャミールが2着して以降は8連敗中で、3着にすら入れていない状況が続いている。

3連単の配当に目を転じても過去4年連続で10万超、3連複ですら8年連続で万馬券となっているように、まともに買うのがアホらしくなるような波乱続きだ。ローカルの多頭数のハンデ重賞…というだけでいかにも荒れそうだが、そのイメージ通り穴を狙って良い一戦だ。他に重賞もない週末なので、今週は一穴主義でガシガシ攻めていきたい。

まだ馬場状態が不透明な段階だが、現時点で有力とみているのはレッドローゼスだ。前走の福島民報杯は完勝といえる内容で、ようやく力をつけて本格化しつつある。前走で下したクレッシェンドラヴカデナはいずれも次走で好走しており、そういう点でレベル面の裏付けがあるのも心強い。

函館記念らしく穴っぽいところなら、巴賞敗戦組からドレッドノータスマイネルファンロンあたりが面白そうだ。

ドレッドノータスは前走久々に好内容で、今回はベストとなるコーナー4回の2000m戦。当該条件で6勝中5勝を挙げている、いわばコーナー4つの2000m巧者だ。

マイネルファンロンは久々の巴賞では何もできずに終わったが、やや距離不足も感じる内容だっただけに叩いての上積みがあれば面白そうだ。スンナリ先行できれば、今回は一変があるとみる。

いずれにしても、前述通り波乱続きの一戦。人気で決まったらごめんなさい、という気持ちで、思い切りバットを長く持って振り回してみても面白いかもしれない。


函館記念の最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。


登録済みの方はこちらからログイン

2019年7月11日(木) 18:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(7/6~7/7)土曜函館5R◎▲○3単的中など披露のくりーくプロが週間回収率250%でトップ!
閲覧 1,243ビュー コメント 0 ナイス 9



先週は、7(日)に中京競馬場でG3プロキオンS、福島競馬場でG3七夕賞がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3プロキオンSは、晴れ空のもと稍重まで回復してスタートの時を迎えます。大方の見立て通り、1番人気マテラスカイがダッシュ良くハナに立つと、終始1馬身ほどのリードで運びハイペースを演出。前半4Fは44.3秒(推定)で通過していきます。2番手サクセスエナジー、3番手ヴェンジェンスと、徐々に先頭マテラスカイへのプレッシャーを強めながら4コーナーを回って直線へ。内を突いては、2番人気アルクトス、3番人気ミッキーワイルドも3列目から徐々に差を詰め、残り200mでは4頭横並びの態勢になって、依然先頭キープのマテラスカイを追います。ここから、さすがにオーバーペースに泣く格好となったマテラスカイは急失速。代わって外からミッキーワイルドアルクトスの2頭が迫ると、この争いから最後に1/2馬身抜け出たアルクトスが、初の重賞タイトルを奪取。3連勝で重賞ウィナーの仲間入りを果たしました。
公認プロ予想家では、岡村信将プロイレコンデルパサープロ夢月プロスガダイプロジョアプロ伊吹雅也プロ金子京介プロ山崎エリカプロ蒼馬久一郎プロら計9名が的中をマークしています。
 
G3七夕賞も、稍重馬場でのスタート。マルターズアポジーがハナに立つと、タニノフランケルロードヴァンドールブラックスピネルストロングタイタンといった先行勢を5馬身ほど離して軽快に飛ばしていきます。前半1000mは58秒0(推定)で通過。ここから、後方勢も3コーナを前にして早くも外へと持ち出して押し上げる馬などが複数見られ、大きくペースを落とさぬままコーナーへと突入。大外を回ったミッキースワロー、さらに後方からはクレッシェンドラヴあたりも連れて一気に先団に取り付くと、迎えた直線で一気にミッキースワローが2馬身ほど抜け出して堂々の先頭。後続はなすすべなく引き離されていく一方となる中、ただ一頭迫ったクレッシェンドラヴも力強い伸び脚を見せますが、先に抜け出していたミッキースワローには及ばず。3番人気ミッキースワローが、約2年ぶりの重賞Vを決めています。鞍上にとっては嬉しい初重賞制覇となっています。
公認プロ予想家では、サラマッポプロnigeプロ奥野憲一プロスガダイプロ山崎エリカプロ馬っしぐらプロら計6名が的中をマークしています。
 
 
 
----------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
6(土)函館5R2歳新馬で、◎プリンスリターン(単勝15.6倍)▲アメージングサン(同1.4倍)○ヴィクトワールボス(同103.9倍)的中をマーク。他にも、同中京5R2歳新馬、7(日)には函館1R2歳未勝利などの好調予想を披露すると、福島1R2歳未勝利では◎ダンシングサンダーダウラギリエストラードのパーフェクト的中を達成。“真骨頂”を幾度となく見せつけた先週は、週間回収率トップの250%、収支13万8,820円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →nigeプロ
6(土)中京10R濃尾特別での◎スペリオルシチーワンダーウマスキーフラッシュ的中、7(日)福島11RG3七夕での○ミッキースワロークレッシェンドラヴ的中などを披露し、土日ともプラス収支を達成。週間トータル回収率245%、収支9万4,480円プラスをマークし、2週連続週末プラスを記録しています!
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
6(土)福島10R松島特別、7(日)中京2R3歳未勝利等の的中を披露すると、福島11RG3七夕では◎○△で10万4,340円払戻し達成の一撃!週末2日間トータルでは、回収率207%、収支15万3,640円の大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
6(土)に福島5R2歳新馬などの的中で引き続きの好調をアピールすると、7(日)には福島1R2歳未勝利中京3R2歳未勝利中京8R3歳以上1勝クラス函館10R立待岬特別などでヒットを量産。ラストは中京11RG3プロキオンS中京12R3歳以上1勝クラスの“連勝”で締めくくり、トータル回収率156%、収支26万8,760円の大幅プラスをマークしています。これで週末プラスを4週連続とし、直近30日間の総収支48万9,700円プラスは全予想家中トップとなっています(7/11現在)。
 
 
 
この他にも、奥野憲一プロ(216%)、豚ミンCプロ(142%)、ース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(126%←3週連続週末プラス)、イレコンデルパサープロ(123%)、いっくんプロ(116%)、あおまるプロ(112%)、おかべプロ(111%←5週連続週末プラス)、ース1号プロ(107%←3週連続週末プラス)、KOMプロ(107%)、蒼馬久一郎プロ(106%)、岡村信将プロ(101%←3週連続週末プラス)、スガダイプロ(101%)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
----------------------------------
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

[もっと見る]

2019年7月4日(木) 13:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019七夕賞
閲覧 1,195ビュー コメント 0 ナイス 8



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



7月7日(日) 福島11R 第55回七夕賞(3歳以上G3・ハンデ・芝2000m)


【登録頭数:16頭】(フルゲート:16頭)

マルターズアポジー 57kg(B)
この中間は2週前の南W、1週前の北Cコースでの併せ馬ともに先着していて、近走の中では良い出来で出走できそう。

ブラックスピネル 57kg(B)
この中間は2週前、1週前と坂路で好時計が出ていて調子は良さそう。前走時は併せ馬で遅れたが、今回の1週前は併せて先着と上積みもありそうな感じ。

タニノフランケル 55kg(C)
前走では◎にしたほど調教の時計は良かった。この中間も1週前追い切りではCWを3頭併せで追い切られて好内容。前走の最終追い切りは坂路だったので、今回はCWで追われてくるほうが良いかもしれない。

ウインテンダネス 56kg(C)
休み明けの目黒記念を使われての叩き2戦目。この中間は2週前、1週前とCWで好時計が出ている。それも外を回って終いの時計が速く、変わり身を感じられる内容。

ロシュフォール 55kg(A)
この中間は南W、坂路、芝コースと好時計が出ており、前走重賞3着時の勢いそのままにといった印象の良い出来。

ストロングタイタン 57kg(A)
中山金杯からの休み明け。調教ではもともと好時計の出る馬だが、この中間も2週前、1週前といつも以上に速い時計が出ていて、調子は良さそう。

ミッキースワロー 57.5kg(D)
この中間は1週前に時計は出しているがいつものように強く追われておらず、疲れが残っているのかもしれない。

アウトライアーズ 54kg(D)
4月に2戦使われたが、当時の調教内容はこの馬としては全然時計が出ていなかった。この中間も物足りない印象の残る時計だが、1週前の併せ馬では先着していて、前回よりはまだ良いほうかもしれない。

クレッシェンドラヴ 55kg(B)
ここ2戦とも、追い切りには鞍上の内田博騎手が騎乗して追われていたが、この中間も先週内田博騎手騎乗で坂路を併せ馬。先着を果たしており、調子は良さそう。

クリノヤマトノオー 55kg(B)
この中間は2ヶ月ほど間隔が空くが、2週前、1週前に強めに追われて速い時計をマークと、順調そう。これで最終追い切りが馬なりで、楽に時計が出ているようなら。

エンジニア 54kg(C)
普段は南Wで乗り込まれている馬だが、工事中のためこの中間は坂路での調整。時計的には出ているほうで、調子は悪くなさそう。

カフェブリッツ 54kg(B)
休み明けでの参戦。この中間は2週前の坂路、1週前のCWと好時計をマーク。特に1週前は3頭併せで先着と出来は良さそう。

ロードヴァンドール 55kg(A)
天皇賞(春)からの休み明けだが、かなりの乗り込み量で、CW、坂路で好時計も出ていて出来は良さそう。

ソールインパクト 54kg(B)
宝塚記念にも登録していたが、こちらに回ってきた。それもあって、乗り込み量は豊富。前走同様、調教師自らが騎乗して追い切られており、馬なりでのもので時計自体はそれほど出ていないが、内容的には好印象。

ゴールドサーベラス 54kg(E)
この中間は北Cコースでの調整。時計が平凡で物足りない。

ベルキャニオン 55kg(B)
この中間も乗り込み豊富。もともと調教では時計の出る馬だが、1週前に坂路で一杯に追われて好時計が出ており、叩き2戦目での上積みがありそう。



◇今回は七夕賞編でした。
夏競馬も始まり、2歳馬が続々とデビューして早くも来年のクラシックに向けて戦いが始まっています。
私も、『ウマニティPOG』など各メディアが主催するPOGに毎年参加していますが、その中でも佐藤洋一郎さんが主催するPOGでは20数名でドラフト会議を行い、毎年ドキドキとワクワクの馬選びが行われます。特に1位指名、2位指名、3位指名はプロ野球のドラフト会議のような緊張感があり、希望の馬を選択できた時には、それはもう新馬戦を勝ったかのような嬉しさがあるものです。
昔は写真を見たり血統を見たりして馬選びをしていたのですが、なかなか好成績を上げることができず......。それが、5年前くらいに方針をガラっと変えたところ、メジャーエンブレム、ケーアイノーテック、ワグネリアングランアレグリアと、G1を勝ってくれる馬を毎年のように指名することができるようになり、近年は毎年上位争いに加わることができています。
今年も10頭( https://pog.umanity.jp/user/?user_id=2b477d5ec3 )指名したうち4頭がデビュー、2頭が勝ち上がりと好スタートを切れているので、どの馬も無事に1年間走り続けて、運よく大きなレースに勝ってくれることを期待しています。

それでは次回、函館2歳S編(予定)でお会いしましょう。


七夕賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

[もっと見る]

クレッシェンドラヴの口コミ


口コミ一覧

有馬記念のメンバーを見て

 あらすぺ 2019年12月11日(水) 00:08

閲覧 440ビュー コメント 0 ナイス 9

まだ枠順は発表されていませんが、グランプリに相応しいメンバーが揃いました。

メンバーを見る限りではかなり混戦模様に映ります。

アーモンドアイが1番人気になると思いますが、中山では走ったことがありません。
キセキとフィエールマンは凱旋門賞大敗のあとで、いい状態で出てこれるかは微妙。
シュヴァルグランとレイデオロとエタリオウのジャパンカップの結果ではどうか。
サートゥルナーリアとワールドプレミアとヴェロックスの3歳勢は古馬相手ではやや頼りない。
小回りコースが得意そうなスティッフェリオとクレッシェンドラヴはやや力の差がありそう。

リスグラシューは海外帰り初戦と初中山がどうかだが実力的には問題なさそう。
スワーヴリチャードは去年の有馬記念4着で今年のジャパンカップを勝っているので有力と見てよさそう。
ウインブライトはローテーションが不安で2500mは長い。
アエロリットは2000mまでしか走ったことがないのは不安。
アルアインは2000mまでなので距離がもたない。
クロコスミアはエリザベス女王杯しか最近は実績がないのが不安。
スカーレットカラーは距離が長い。
ヴァイスブリッツは出走しないと思う。

全頭ざっと見てみたが、今回は難しい。
結果的にボックス買いになりそうな感じがします。

アーモンドアイに突っ込むのは危険だと思います。

 ユウキ先生 2019年12月8日() 22:52
☆有馬記念(豪華メンバー集う)☆
閲覧 362ビュー コメント 0 ナイス 16

有馬記念の特別登録馬が発表されました☆

今年も年末の大レースという事で豪華メンバーが集いそうです(*^-^*)

アエロリット 牝5

アルアイン 牡5

アーモンドアイ 牝4

ウインブライト 牡5

エタリオウ 牡4

キセキ 牡5

クレッシェンドラヴ 牡5

クロコスミア 牝6

サートゥルナーリア 牡3

シュヴァルグラン 牡7

スカーレットカラー 牝4

スティッフェリオ 牡5

スワーヴリチャード 牡5

フィエールマン 牡4

リスグラシュー 牝5

レイデオロ 牡5

ワールドプレミア 牡3

ヴァイスブリッツ 牡4

ヴェロックス 牡3

中でも何といってもアーモンドアイの動向が最大の注目になりそうですね~~☆

[もっと見る]

 グラニースミス 2019年12月3日(火) 10:51
そしてまた青汁 ~中日新聞杯GⅢ~ 
閲覧 408ビュー コメント 9 ナイス 68

~ナニワ競馬道~ 

灰原「ローカル2,000M戦って、施行回数が揃ってるんですねぇ」

第55回 七夕賞 GⅢ (国際)(特指) ハンデ
第55回 農林水産省賞典 函館記念 GⅢ (国際)(特指) ハンデ
第55回 農林水産省賞典 小倉記念 GⅢ (国際)(特指) ハンデ
第55回 札幌記念 GⅡ (国際)(特指) 定量定
第55回 農林水産省賞典 新潟記念 GⅢ (国際)(特指) ハンデ
第55回 福島記念 GⅢ (国際)(特指) ハンデ

(青汁の缶を手にしながら、、)
桑田「競馬番組表の面白いところで、主催者の強い意志みたなもんを感じるわな」
灰原「僕は青汁好きじゃないですよ、福島記念だけが秋番組ですねぇ」
桑田「そうやなぁ、今回のレースをフツーに考えれば福島を参考にするのが、ええやろうなあ」

灰原「とりあえず、このレースの資料はッ、これです」

2019年12月7日(土)4回中京3日目
11R 第55回 中日新聞杯 GⅢ
芝・左 2000m サラ系3歳以上オープン (国際)(特指) ハンデ
本賞金:4,100万 1,600万 1,000万 620万 410万

2018年12月8日(土)4回中京3日目
11R 第54回 中日新聞杯 GⅢ
芝・左 2000m サラ系3歳以上オープン (国際)(特指) ハンデ
本賞金:4,100万 1,600万 1,000万 620万 410万

2020年12月12日(土)3回中京3日目
11R 第56回 中日新聞杯 GⅢ
芝・左 2000m サラ系3歳以上オープン (国際)(特指) ハンデ
本賞金:4,100万 1,600万 1,000万 620万 410万

灰原「昨年も今年も来年もずっーと変わんないですねぇ」
桑田「違う!来年は3回中京や、だから今年で何かが終るんや、来年はなんか変えるってこっちゃ」
灰原「あツホントだ」

桑田「このレース、去年3歳馬ギベオンが勝ったヤツやなぁ」(作者POG馬)
  「500万特別を勝ってから、3歳重賞を連続2着で、もどかしーい馬が勝った」

2018年 第54回 中日新聞杯 GⅢ
1着56kg ギベオン NHKCG1定57②、毎日杯 G3別56②
2着54kg ショウナンバッハ 新潟記念 G3H53③(3走前)
3着57kg ストロングタイタン 鳴尾記念 G3別56①(3走前)
3着同枠 57kg メートルダール 新潟記念 G3H57② 2017中日新聞杯 G3H57①

灰原 「前に、作者がキューサイの青汁とかいってましたねぇ」
https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=3182f09a80&owner_id=ec4564f04e

桑田 「結論としてはそうや、GⅢハンデ戦って、上でやられて下に行くと斤量増、厳しい馬の救済や」
灰原 「福島記念もクレッシェンドラヴが初重賞制覇で、前走わざわざGⅡで負けてましたね」
桑田 「後なぁ、来月同じ2000Mの中山金杯GⅢハンデ があるから、左巻きやと思うなぁ」
灰原 「うんーと、昨年からの絡みと、救済を考えると、、、サトノソルタスですかねぇ」
桑田 「重賞未勝利のもどかしい馬で3歳、前走55kgで勝って今回54kgの減量、ときめくわなぁ」
灰原 「これがキューサイの青汁ですかぁ、人気でしょうね マイネルサーパスはどうです?」
桑田 「うーん、前走リステッドのハンデ戦53kgで勝って、今回55kgうーん、、、」
灰原 「ショウナンバッハ(2018年3着)、ロードヴァンドール(2017年3着)の枠が楽しみですね」
桑田 「オッ、灰原くーん、分かってるやないかぁ~、この流れは青汁一気やで、、」
灰原 「イヤです!!、たまには先輩のいいとこ見せてくださいよ~」
桑田 「オーええでぇ!!」といって一気に飲み干した。「イケるわー!!」
灰原 「エッーーーーー?」


では


※馬券購入はあくまで自己責任でお願いします。

[もっと見る]

⇒もっと見る

クレッシェンドラヴの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
148:
  河内一秀   フォロワー:13人 2018年10月24日(水) 16:35:44
18.10.24
 テンコートレーニングセンター在厩。おもに周回コースにてハロン18~22秒ペースのキャンター2000mを消化しています。
「やれば難なく動ける馬ですが、あまり早い段階からテンションを上げるようなことはしたくないタイプですからね。それに前回こちらにいた時よりも少しカリカリしている感じがありますので、目下はその辺にもよく注意をしながら、うまく調整を進めていければと思っています」(伊藤マネージャー)
147:
  河内一秀   フォロワー:13人 2018年10月17日(水) 18:09:06
18.10.17
 テンコートレーニングセンター在厩。現在は、おもに周回コースにてハロン22秒ペースのキャンター2000mを消化しています。
「『前回のトレセン帰厩時の感じは良かった』(調教師)とのことですし、今回も基本的には同じようなスタンスで。これからは寒くなってもきますので、調子を崩さないように注意していきたいですね。馬は引き続き落ち着きを保っている様子。12月の出走に照準を合わせて、徐々にペースを上げていければと思います」(伊藤マネージャー)
146:
  河内一秀   フォロワー:13人 2018年10月10日(水) 17:53:33
18.10.10
 テンコートレーニングセンター在厩。今週より、トレッドミルでの調整に移行しています。
「まずはダクとハッキングキャンターを合わせて3000m程度から。こちらの環境にも慣れたもので、活気を保ちながらも本馬なりに落ち着いてくれていますよ。馬房から自由なタイミングで屋外に出られる構造になっていますので、サンシャインパドック放牧により、効果的にリフレッシュを促していければと思います」(伊藤マネージャー)

⇒もっと見る

クレッシェンドラヴの写真

クレッシェンドラヴ

クレッシェンドラヴの厩舎情報 VIP

2019年11月10日福島記念 G31着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

クレッシェンドラヴの取材メモ VIP

2019年11月10日 福島記念 G3 1着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。