アドマイヤアルバ(競走馬)

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アドマイヤアルバ
アドマイヤアルバ
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2015年1月19日生
調教師須貝尚介(栗東)
馬主近藤 利一
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績12戦[2-6-1-3]
総賞金5,679万円
収得賞金2,000万円
英字表記Admire Alba
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
エリドゥバビロン
血統 ][ 産駒 ]
Bernstein
Miss Suilleabhain
兄弟 ローズクランスカフジローズ
前走 2018/10/14 オクトーバーS OP
次走予定

アドマイヤアルバの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/10/14 東京 11 オクトーバー OP 芝2000 10333.525** 牡3 54.0 福永祐一須貝尚介466(-8)1.59.6 0.433.4⑧⑨⑨マウントゴールド
18/09/23 阪神 11 神戸新聞杯 G2 芝2400 108927.179** 牡3 56.0 岩田康誠須貝尚介474(+2)2.26.9 1.335.2⑨⑨⑨⑨ワグネリアン
18/05/27 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 1824231.0179** 牡3 57.0 丸山元気須貝尚介472(+8)2.24.1 0.533.4⑱⑱⑱⑱ワグネリアン
18/05/05 京都 11 京都新聞杯 G2 芝2200 174826.3112** 牡3 56.0 岩田康誠須貝尚介464(-4)2.11.3 0.334.3⑪⑪⑩⑤ステイフーリッシュ
18/04/07 阪神 6 3歳500万下 芝1600 13112.411** 牡3 56.0 川田将雅須貝尚介468(-2)1.34.5 -0.035.7⑤⑤バトルマイスター
18/03/10 中京 10 Fウォーク賞 500万下 芝1600 8662.412** 牡3 56.0 藤岡康太須貝尚介470(0)1.35.9 0.335.4ミュージアムヒル
17/12/24 阪神 9 千両賞 500万下 芝1600 9111.913** 牡2 55.0 北村友一須貝尚介470(-2)1.34.9 0.133.3サンラモンバレー
17/10/21 京都 3 2歳未勝利 芝1800 8441.111** 牡2 55.0 川田将雅須貝尚介472(+2)1.51.3 -0.235.6ダノンテアトロ
17/10/07 京都 3 2歳未勝利 芝1800 6221.112** 牡2 55.0 M.デムー須貝尚介470(-2)1.50.9 0.034.1メサルティム
17/09/16 阪神 2 2歳未勝利 芝1800 6111.812** 牡2 54.0 福永祐一須貝尚介472(+4)1.50.4 0.133.3⑥④タイムフライヤー
17/07/22 中京 9 中京2歳S OP 芝1600 7663.722** 牡2 54.0 福永祐一須貝尚介468(-4)1.34.7 0.034.1⑥⑥⑥アマルフィコースト
17/07/01 中京 5 2歳新馬 芝1600 12563.622** 牡2 54.0 福永祐一須貝尚介472(--)1.38.3 0.134.2フロンティア

アドマイヤアルバの関連ニュース

 ★リゲルS2着アサクサゲンキ(栗・音無、牡3)は、京都金杯に向かう。8着ロワアブソリュー(栗・須貝、牡5)は、東京新聞杯(2月3日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。僚馬でオクトーバーS5着アドマイヤアルバ(牡3)は、京都金杯と中山金杯(1月5日、中山、GIII、芝2000メートル)の両にらみ。

 ★師走S4着クイーンマンボ(栗・中竹、牝4)は、ベテルギウスS(28日、阪神、OP、ダ1800メートル)へ。

 ★師走S6着コスモカナディアン(美・金成、牡5)、同7着マイネルバサラ(美・松山、牡5)は、ともにギャラクシーS(23日、阪神、OP、ダ1400メートル)へ。

 ★中日新聞杯2着ショウナンバッハ(美・上原、牡7)は、中山金杯か、AJCC(1月20日、中山、GII、芝2200メートル)。

 ★カペラS8着ハットラブ(美・菊沢、牝4)は、バレンタインS(2月10日、東京、OP、ダ1400メートル)が視野に。

【古馬次走報】ダンビュライト、AJCCで連覇狙う 2018年12月13日(木) 05:01

 ★チャレンジC4着ダンビュライト(栗・音無、牡4)は、AJCC(1月20日、中山、GII、芝2200メートル)で連覇を狙う。10着トリコロールブルー(栗・友道、牡4)は、白富士S(同26日、東京、OP、芝2000メートル)へ。

 ★カペラS9着キングズガード(栗・寺島、牡7)は、放牧を挟んで黒船賞(3月21日、高知、交流GIII、ダ1400メートル)で始動する。僚馬で堺Sを勝ってオープン入りしたテルペリオン(牡4)は、佐賀記念(2月11日、佐賀、交流GIII、ダ2000メートル)に登録。除外の場合は大和S(同17日、京都、OP、ダ1200メートル)へ。

 ★リゲルS2着アサクサゲンキ(栗・音無、牡3)、6着ストーミーシー(美・斎藤誠、牡5)は、京都金杯(1月5日、京都、GIII、芝1600メートル)に向かう。8着ロワアブソリュー(栗・須貝、牡5)は、東京新聞杯(2月3日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。僚馬でオクトーバーS5着アドマイヤアルバ(牡3)は、京都金杯と中山金杯(1月5日、中山、GIII、芝2000メートル)の両にらみ。

 ★師走S4着クイーンマンボ(栗・中竹、牝4)は、ベテルギウスS(28日、阪神、OP、ダ1800メートル)へ。

 ★師走S6着コスモカナディアン(美・金成、牡5)、同7着マイネルバサラ(美・松山、牡5)は、ともにギャラクシーS(23日、阪神、OP、ダ1400メートル)へ。

 ★中日新聞杯2着のショウナンバッハ(美・上原、牡7)は、中山金杯か、AJCC。同6着エンジニア(美・牧、牡5)は、白富士Sへ。

 ★カペラS8着ハットラブ(美・菊沢、牝4)は、バレンタインS(2月10日、東京、OP、ダ1400メートル)が視野に。

ダンビュライトの競走成績はこちら

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【神戸新聞杯】レースを終えて…関係者談話2018年9月24日(月) 05:02

 ◆松山騎手(メイショウテッコン3着) 「折り合いがついていた。4コーナーでセーフティーリードが欲しかったけど、距離は大丈夫。京都コースはプラスだと思います」

 ◆川田騎手(ステイフーリッシュ5着) 「秋初戦で、これだけの強いメンバーがいるなか、掲示板は外していませんからね。よく頑張っています」

 ◆和田騎手(タイムフライヤー6着) 「行きっぷりが良すぎて、力んでいた。使ってガス抜きができれば」

 ◆浜中騎手(ビッグスモーキー7着) 「スタートがよく、2番手で運んだ。大きく差はなかった」

 ◆蛯名騎手(ゴーフォザサミット8着) 「いい形だったけど、前があいてからも思ったほど伸びなかった」

 ◆岩田騎手(アドマイヤアルバ9着) 「中団ぐらいにつけたかったけど、進んでいかなかった」

 ◆幸騎手(ハーベストムーン10着) 「かわされるとやめていたし、幼い面がある」

★23日阪神11R「神戸新聞杯」の着順&払戻金はこちら

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【U指数的考察】神戸新聞杯 指数上位が高値安定!とりわけ1位の信頼度はケタ違い!2018年9月23日() 10:14

神戸新聞杯の近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2013年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
指数1~3位の安定感は高く、直近5年中4回は最低2頭が3着以内に入っている。とりわけ、1位の信頼度はケタ違い。2013年以降、【5.0.0.0】という圧巻のパフォーマンスを見せつけている。

1位→⑧エポカドーロ
2位→③ワグネリアン
3位→①ゴーフォザサミット

<ポイント②>
指数6位以下の馬が2頭以上3着入りしたケースはゼロ。穴を狙うにしても指数6位以下同士を組み合わせた馬券は控えめにしたほうがベター。

指数6位以下

エタリオウ
タイムフライヤー
ビッグスモーキー
アドマイヤアルバ
ハーベストムーン

<ポイント③>
指数92.0未満で馬券に絡んだ馬は2頭。1頭は京都新聞杯で2着の実績があり、もう1頭は1000万下の芝レースで1着経験があった。2000m超の重賞連対経験、あるいは1000万下より上のクラスの芝レースで優勝経験のない低指数馬は軽視のスタンスで構わない。

指数92.0未満、かつ要件を満たしていない馬

ビッグスモーキー
ハーベストムーン



ウマニティ重賞攻略チーム

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【有名人の予想に乗ろう!】神戸新聞杯 こじはるほか多数!迷ったときは彼らに乗るのも手!2018年9月23日() 10:10

※当欄では神戸新聞杯について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【小嶋陽菜(こじはる)】
ゴーフォザサミット
エタリオウ
メイショウテッコン
エポカドーロ
アドマイヤアルバ

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑤タイムフライヤー
○③ワグネリアン
▲⑧エポカドーロ
△①ゴーフォザサミット
△②エタリオウ
△④ステイフーリッシュ
△⑥メイショウテッコン
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑤→①②③④⑥⑧

【DAIGO】
◎⑧エポカドーロ

【杉本清】
◎④ステイフーリッシュ

【林修】
注目馬
エポカドーロ

【さゆりんご(松村沙友理・乃木坂46)】
◎③ワグネリアン

【稲富菜穂】
◎③ワグネリアン
○④ステイフーリッシュ
▲⑧エポカドーロ
△⑤タイムフライヤー
△⑥メイショウテッコン
△⑦ビッグスモーキー

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑧エポカドーロ
3連単
⑧→②→③

【キャプテン渡辺】
◎①ゴーフォザサミット
ワイド・馬連
①→⑧

【土屋伸之(ナイツ)】
◎⑧エポカドーロ
○①ゴーフォザサミット
▲③ワグネリアン
△②エタリオウ
△⑥メイショウテッコン
△⑦ビッグスモーキー

【安田和博(デンジャラス)】
◎③ワグネリアン
○⑨アドマイヤアルバ
▲①ゴーフォザサミット
△②エタリオウ
△⑥メイショウテッコン
△⑧エポカドーロ

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎②エタリオウ
○③ワグネリアン
▲⑧エポカドーロ
△④ステイフーリッシュ
△⑤タイムフライヤー
△⑥メイショウテッコン

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎③ワグネリアン
3連単フォーメーション
③→②④⑧→①②④⑤⑥⑧⑨
②④⑧→③→①②④⑤⑥⑧⑨

【こいで(シャンプーハット)】
◎⑧エポカドーロ
3連単
⑧→①→②
⑧→②→①

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑥メイショウテッコン
ワイド
⑥→⑧
3連単
⑧→②→⑥
⑧→⑥→②

【高見侑里】
◎⑧エポカドーロ

【高田秋】
◎②エタリオウ

【天童なこ】
◎⑤タイムフライヤー



ウマニティ重賞攻略チーム

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【斬って捨てる!】神戸新聞杯 キャリア10戦以上は不振!米国型ミスプロ系の相性悪し!2018年9月23日() 09:37

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、神戸新聞杯の近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走でG2格のレースに出走していた馬の好走例はゼロ(2008年以降)

ゴーフォザサミット

前走が日本ダービーあるいはラジオNIKKEI賞だった馬を除くと、前走3着以下敗退馬の好走例はみられない(2008年以降)

ゴーフォザサミット
ビッグスモーキー
ハーベストムーン

中4週以内のローテで臨んだ馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ゴーフォザサミット

日本ダービー優勝馬を除くと、キャリア10戦以上の好走例は皆無(2008年以降)

ビッグスモーキー
アドマイヤアルバ

【人気】
2桁人気の最高着順は3着まで(1998年以降)
※8時30分現在の10番人気以下

ハーベストムーン

【脚質】
前走1~2着馬を除くと、近2走ともに4角通過が6番手以内だった馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ハーベストムーン

【枠順】
2枠の連対は皆無(2008年以降)

エタリオウ

【血統】
米国型のミスプロ系(キングマンボ系は除く)種牡馬を父あるいは母父に持つ馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ビッグスモーキー
エポカドーロ

G1勝利経験のある馬を除くと、ステイゴールド産駒の好走例は皆無(2008年以降)

エタリオウ
ステイフーリッシュ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ワグネリアン
タイムフライヤー
メイショウテッコン



ウマニティ重賞攻略チーム

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アドマイヤアルバの関連コラム

閲覧 1,177ビュー コメント 0 ナイス 14



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



9月23日(日) 第66回 神戸新聞杯(G2、3歳 芝・外2400m Bコース)

(登録馬:11頭)

アドマイヤアルバ(C)
先週のセントライト記念は登録だけで予定通りこちらへ。休み明けで乗り込み量は豊富だが、先週の1週前追い切りの動きを見ると外の馬に手応えでは見劣り、押して押してやっと先着といかにも休み明けで動きが重い感じ。

エタリオウ(C)
変則日程や間隔が詰まっていなければ、3本~4本は追い切られて出走してきている馬でこの中間も本数は多く乗られている。乗り込み量は十分な一方で、ダービー1週前の動きと比べると先週の追い切りの動きは反応が鈍い印象を受けた。

エポカドーロ(B)
この中間は長めから4本時計を出していて、1週前追い切りでは戸崎騎手が跨り直線強めに追われた。スッと先着している様子からも仕上がりは良さそう。直前に強く追いすぎると当日のパドックでテンションが高くなることが懸念されるタイプ。最終追い切りは馬なりで良い動きを見せるようなら、好走が期待できるだろう。

ゴーフォザサミット(D)
休み明けの札幌記念を使われての叩き2戦目になるが、1週前追い切りの動きを見ても変わってきた感じがない。今回は長距離輸送も控えていて、1週前でこの動きでは不安が残る。

ステイフーリッシュ(A)
この厩舎らしく休み明けでもそれほど乗り込まれていないが、1週前追い切りでは手応えも終いの伸び脚も抜群に良く見えた。馬体重の増減が大きい馬なので、この状態なら最終追い切りは馬なりでテンションを上げないような追い切りが理想的。

タイムフライヤー(C)
若葉Sの時よりは長めから好時計が出ており数字的には良さそうな感じ。ただ1週前追い切りの動きを見ると力強さがなく、走り全体が小さく見える点は気になる。

ダブルシャープ(C)
休み明けで+14㎏での出走となった前走は、パドックでは太め感もなく成長分と合わせれば馬体が戻ったというところか。レースでは直線で伸びきれなかったが、その辺りは休み明けの分だと思われる。使われて良くなったと言いたいところだが、この中間の1週前追い切りの時計は物足りない。むしろレースを使っての反動が出ている可能性もあるので、最終追い切りの動きには注意したい一頭。

ハーベストムーン(E)
ダートではオープン特別勝ちがあるが、休み明けで初めての芝レース参戦で一線級相手。さすがに厳しいだろう。ましてやこの中間の調教内容を見ても、良い時の坂路での速い時計が出ておらず状態面での不安もある。

ビッグスモーキー(B)
芝では2戦していて、勝ち鞍こそないもののすみれS3着の実績もあり慣れれば走ってくるのかもしれない。この中間も前走時から引き続き好時計が出ていて、調子は良さそう。

メイショウテッコン(A)
オープン、G3と連勝中。この中間も坂路とCWで好時計が出ていて状態は良好。好走時は調教で時計が出る馬で、今回は単騎で行けそうなメンバーと好材料も多い。跳びが大きいことからも外回りのこのコースも向きそうだ。

ワグネリアン(B)
ダービー以来のレースで、この中間もいつもと同じ3週前に坂路、2週前と1週前にCWでという過程。少し違う点は2週前のCWでの追い切りが併せ馬ではないことくらいで、1週前の動きを見ても前半の押さえも効いて直線スッと伸びていて仕上りは良さそう。あとは福永騎手が乗れないのでその影響がどうか。


◇今回は神戸新聞杯編でした。
静岡県には『エクセル浜松』があるものの競馬場もなく、特に私の住んでいる田舎では普通に生活していると競馬に関わっている人に会うことはほとんどありません。ところが、この地域にもひょんなことから競馬に関わる人が近くにやってくることになろうとは、巡り合わせというのは不思議なものです。
私の住む町には大井川鐡道という、毎日SLが走っている鉄道があります(大井川鐵道の鉄道事業収入は、沿線人口の減少などを背景に、その9割をSL列車への乗車を目的とする観光客から得る構造となっていた。2011年度(平成23年度)からは2期連続で最終赤字を計上。存続が危ぶまれる事態となった)。当時、苦境に立たされた大井川鐵道を救おうと様々な再建計画が検討されていく中で、最終的に大井川鐡道の90%の株式を所有する形で再建に手を上げてくれたのが、エクリプス日高という北海道の会社でした。エクリプス日高と聞いて競馬センサーが反応しない訳がなく、調べてみるとエクリプス日高のオーナーさんは競走馬を所有している馬主さんでした。夢のある競馬の世界で馬を持っている人だからこそ、潰れそうな鉄道会社の再建に手を上げてくれたのではないかと感じましたし、SLを救ってくれたのが競馬の世界の人ということで私としては当時とても嬉しく思ったものです。その大井川鐡道も、2017年にはエクリプス日高の完全子会社となり、現在は2014年から期間限定で運行している『きかんしゃトーマス号』の人気も手伝って週末には関東圏、関西圏ナンバーの自動車を見かけることも多くなるほど、遠くからたくさんの方々が訪れるようになって活気が戻ってきています。
新東名の開通、静岡空港の開港と交通の便も良くなり訪れやすくなっているので、自然の中で温泉に浸かってのんびり過ごしたい方、茶畑の中を走る『きかんしゃトーマス』を見てみたい方など、子供から大人まで楽しめますのでご興味のある方はぜひいらしてみてください。


(撮影:くりーく)

競馬界も、今週の神戸新聞杯では皐月賞馬とダービー馬の対決、来週からはG1レース、さらに来月に入れば凱旋門賞と、夢のある舞台が続いていきます。台風、地震とそれどころではない方も多いと思いますが、競馬に限らず野球、サッカー、テニスなど夢のある舞台で頑張っている人たちのパフォーマンスが勇気となり、希望の星となることを期待したいと思っています。

それでは次回、毎日王冠京都大賞典編(予定)でお会いしましょう。

神戸新聞杯出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2018年9月12日(水) 18:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018ローズS&朝日杯セントライト記念編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



9月16日(日)阪神11R 第36回ローズステークス(G2、3歳牝馬、芝1800m)

【登録頭数:18頭】(フルゲート:18頭)

サトノワルキューレ(A)
休み明けということもありここまでしっかり乗り込まれている。馬場状態の違いはあるとはいえ、好時計を連発していて仕上がりも良さそう。かなり良い状態。

カンタービレ(C)
乗り込み量も豊富で時計も出ているが、春の良い頃と比べるとどこか物足りない感じがある。

アンコールプリュ (D)
休み明けだが、春後半の時計とそれほど変わらず良化は?良い時はもっと時計が出ていた。

オールフォーラヴ(B)
前走のオークス時は、中間に併せ馬での調教が行われなかったが、この中間は1週前に3頭併せの内に併せて先着を果たしている。状態面での上積みが窺える。

スカーレットカラー(C)
もともと調教では時計の出る馬で、この中間もこの馬の時計は出ているが1週前の併せ馬では遅れた。桜花賞以来久しぶりとなるだけに、仕上り途上の感。

トーセンブレス(A)
前走時は調教内容が良かっただけに、残念な取り消し。この中間は取り消し明け&休養明けとなるが、8月は函館で乗り込まれ美浦に戻ってからも2週前、1週前と長めから併せて先着と仕上がりは良さそう。輸送もあるので直前は軽めで十分。

フィニフティ(B)
桜花賞以来のレースとなるが、乗り込み量も多く2週前、1週前と併せ馬で先着していて順調な調整過程。成長分もあるとは思うが、小柄な馬なので仕上げやすいところもありそう。

ウラヌスチャーム(A)
春に3ヵ月休んだ後、6月に1走そして8月の前走と余裕のあるローテーションで使われてきている。そして、この中間は2週前、1週前と併せ馬で先着と、前走以上の調教内容。大きな馬で前走からの上積みも期待できそう。休み明けの馬たちよりも、使われている強みもアリ。

ゴージャスランチ(E)
4ヵ月の休み明け。乗り込み量は足りているものの時計は物足りない。春はオープン特別3着2回と能力のある馬ではあるが、勝ち上がるのに4戦かかっているように休み明けからというよりは使われつつ調子を上げていくタイプの馬だろう。

サラキア(A)
春は重賞で少し足りないレースが続いたが、休み明けの前走(500万特別)は馬体も増えてレースでも“ここでは力が違う”といった勝ちっぷり。この中間も順調に時計を出していて、前走を使われての上積みが十分にありそうだ。

センテリュオ(B)
前走は休み明けで、調教内容もレース内容もまだ重い感じがあった。この中間に関しては、坂路での時計もしっかり出ていて上積みが期待できそうな出来。

ラテュロス (D)
夏は函館、札幌で3戦して1勝。もともと調教で目立つ時計の出る馬ではないが、栗東に戻ってからのこの中間もこれといって強調できる時計は出ていない。大きく何かが変わったというところがない。

レオコックブルー(F)
昨年12月から休みなく使われていて、この中間は強く追われておらずさすがに疲れも溜まってきているのではないか。今回は一気に相手も強くなるので、この馬には厳しそう。

ロケット(E)
坂路ではそれほど目立つ時計は出ないが、CWでは時計が出る馬。休み明けの前走時は、それ以前よりも好時計が多数出ていたもののレースでは結果が出ず。この中間は、反動なのか目立つ時計がほとんど出ていない。

アドマイヤクィーン(F)
前走後に放牧に出されていたのか、この中間は札幌で軽め1本、栗東の坂路でも軽め1本と、1週前時点ではまともな調教時計は出ていない。未勝利を勝ったばかりで今回は一気の相手強化。この調教内容で勝ち負けできるほど楽な相手ではない。

ウスベニノキミ(B)
休み明けの前走はややうるさい面が出ていたものの、しっかり乗り込まれ馬体も増えており、使われた今回は上積みがありそう。

ダンサール(D)
新馬戦の後、休みに入り夏の札幌で2戦使われて2着、3着。最終週まで札幌でレースを使われて、栗東に輸送して中1週でのレースとなる。かなり厳しい日程で、状態面でプラスになる材料はない。

レッドランディーニ(E)
春は未勝利勝ちの1勝のみ。これまでに一線級の相手との対戦も何度もあったが、力の差があった印象だ。今回、休み明けで何か変わってきていればというところだが、中間の調教内容からその変化は感じられない。



9月17日(月)中山11R 第72回セントライト記念(G2、3歳、芝2200m)

【登録頭数:17頭】(フルゲート:18頭)

ギベオン(B)
この馬は坂路よりもCWや芝コース中心に追い切られる馬。ただ春先はCWだったり芝だったりと調教内容が定まらないところがあった。このあたりは、馬自体がまだしっかり体ができていなかったためかもしれない。休み明けの中間は坂路、CW、坂路、CWという型にはめた調教ができていて、春よりも馬がしっかりしてきている印象を受ける。馬の動き自体を見ていないので、想像の域を出ていないが悪くなっているということはなさそう。あとは、最終追い切りの動きを見て、仕上り具合を判断したいところ。

オウケンムーン(C)
重賞勝ちがある馬でローテーションの心配がないので、予定通り入厩して目標のここに向けて順調に乗り込まれている。本番はこの先なので調教の時計を見ても特に春と大きく変わった感じはないが、順調。

ジェネラーレウーノ(B)
もともとデビュー前から調教では時計の出ていた馬で、休み明けのこの中間もこの馬らしく速い時計が出ている。休み明けでの実績も、中山での実績もあり軽視はできない馬だと思う。

コズミックフォース(A)
これまで5着に敗れた関西圏でのすみれS以外は安定した成績で、調教内容もほぼ安定した内容。この中間も坂路、南Wでこの馬の時計はしっかり出ていて、今回も力を出せる状態に仕上がっている印象。

グレイル(B)
休み明けのこの中間も坂路で乗り込まれて1週前にCWで併せ馬とこの馬のパターンで調教されていて、順調に乗り込まれてきている。

アドマイヤアルバ(C)
デビュー戦から安定した成績で、ダービーでも上がりは2位をマークしたものの予想とは逆のスローペースになってしまい、作戦がうまくハマらなかったのではないかと思う。この中間も特に大きく変わった感じはなく、これを前向きにとらえるとするならばこれまで通り走ってくるかもしない。

タニノフランケル(B)
もともと調教ではそこそこ時計の出る馬で、休み明けの前走時はしっかり乗り込まれて-2㎏の馬体重で出走し快勝。馬格のあるこの馬にしては仕上がり良く出走できたのではないかと思う。この中間も1週前に好時計が出ていて引き続き状態は良さそう。

レイエンダ(B)
デビューから3連勝中の素質馬。前走はこれまでの2戦とは違いスタートからポジションを取りにいく競馬で、折り合いも問題なく直線では楽に抜け出す内容。1戦ごとに課題をクリアしている印象だ。馬体を見るとトモが寂しく映るので、そのあたりに筋肉がついてくるようならまだまだ強くなりそう。この中間もしっかり乗り込まれて順調な過程。これまではレース前に一度はルメール騎手騎乗で追い切られていたので、今回も最終追い切りには騎乗して動きを確かめるものとみられる。

ケイティクレバー(B)
休み明けの前走は+10㎏でパドックではうるさい面を見せていた。この中間も1週前に長めから時計を出していて、順調な仕上がり。前走を使われてガス抜きができたのではないか。

エストスペリオル(E)
休み明けで乗り込まれているが、1週前追い切りでは併せ馬で遅れ。春はもっと時計が出ていた馬で、かなり物足りない感じ。

ショウナンラーゼン (D)
新馬、未勝利の頃は調教の時計も遅く、レースでの結果もふるわなかったが名古屋、笠松と使われてここ2走時の調教がかなり良くなって好走するようになった。この中間は前2走と比べると時計面で物足りなく、さらに相手が強くなる今回はやや厳しい印象。

ゼーゲン(B)
デビューは遅くなったが芝2400m、芝2600mを2連勝とこの馬もかなりの素質を感じさせる馬。この中間も、1週前に好時計で先着と順調そうなので、使ってくるようなら注意が必要。

ダブルフラット(E)
この中間は前走からそれほど間隔が詰まっている訳ではないが、1週前に速い時計がなく、不安の残る調教内容。

トラストケンシン(D)
前走時と比べると1週前の坂路での時計は良化が窺えるが、もう少し乗り込み量がほしいところ。

ブレステイキング(C)
この馬も堀厩舎の休み明け。1週前に南Wで速い時計を出す馬だが、今回の1週前の時計は春と比べるとかなり物足りない感じ。

メイショウロセツ(D)
長めの距離を中心に使われてきて休み明けの前走で2勝目を上げての参戦。ただ今回CWでの1週前追い切りでは先着こそ果たしたものの、時計がかなりかかっていて状態面での不安がある。

レイエスプランドル(D)
大型馬の休み明け。それほど乗り込んでくる厩舎ではないが、それでも乗り込み量は少ない。時計は出ているが強めに追われておらず、太め残りの可能性あり。




◇今回はローズS&セントライト記念編でした。
先週の土曜日からUMACAの先行受付が東京競馬場で始まりました。新しい物好きの私は、子供たちと散歩がてらふら~っと(ふら~っとと言っても車で3時間かかりましたが)東京競馬場まで登録に行ってきました。土曜日の非開催場ということもあり、到着したメインレースの時間帯でもかなり競馬場は空いていて思っていたよりもかなりスムーズに申し込みができました(「UMACA登録受付ブース」は競馬場のいろんな場所にあります)。これにて、ニックネーム「クリーク」(カタカナでしか登録できないので)のUMAKAの登録が完了です^^; 私も古い人間で、実のところはPATで馬券を買うより現金で馬券を買うほうが断然好きです。なので、UMACAは持っていても使うかどうかは分かりませんが、持っていて損はないかなということで。。。
事前告知が少ないためか、まだ混雑はないようなので申し込みをお考えの方は今のうち、早めの登録がおすすめです。今週末にでも東京競馬場に行ってみてはいかがでしょうか(これから登録する予定の方はこちらの事前登録サイトで登録しておくと競馬場での受付がさらに短縮できます(5分ほどで終わります)ので、ぜひご活用ください)。それから、今ならJRAオリジナルUMACAカードケースを先着順でプレゼント中です。





と、こんな感じで先週も相変わらず動き回ってきました。意識して行動してきたこともありますが、思えば今年は4月の藤田菜七子騎手に始まりジョッキー、調教師、キャスター、アナウンサー、タレントさんからミュージシャン、そしてウマニティのプロ予想家、会員の方々と、競馬を通じてたくさんの方々との出会いがありました。それぞれの方とお話をさせていただき、いろんなことを吸収することができたように感じています。
先日訪れた新潟でも、プロ予想家の霧さんに競馬場で久しぶりに会うことができました。私たちが新潟競馬場に行く日と、霧さんの一口出資している愛馬がデビューする日が偶然重なったこともあっての再会でした。霧さんたちはレースを見てとんぼ返りしなくてはならず、お忙しいなか短時間での“共演”でしたがお話もできて霧さんからもたくさんパワーをもらえたような気がします。霧さんはまだ娘さんも小さくて、仕事に予想に子育てにとかなり大変な時期だと思いますが、その中でもしっかり結果を残されている予想家です。お話を伺っていて、まだまだ秘めているものがたくさんある予想家だと感じていますので、今後も霧さんの予想、コラムには注目していきたいと思っています。
娘さんが大きくなって生活環境が落ち着いたら、ウマニティのイベントにもまた参加していきたいとのことなので、会員の皆さまもその日を楽しみに待っていてください。そして、私はというと今後もいろんな場所に足を運んで、いろんなことを吸収して、このコラムで発信していけたらと思っていますのでよろしくお願いします。今後、あのプロ予想家さんが登場することもあるかもしれませんよ。



★記念に霧さんご一家とくりーく家で記念写真を撮りました(撮影:くりーく妻)★



ローズS朝日杯セントライト記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年5月30日(水) 18:40 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/26~5/27)日本ダービー的中くりーくプロを筆頭に、スガダイプロら計13名がトータルプラス!
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先週は、27(日)に東京競馬場でG1日本ダービーが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1日本ダービーは、皐月賞回避から仕切り直しの一戦となったダノンプレミアムが単勝2.1倍で1番人気の支持。以下、2番人気ブラストワンピースが同4.6倍、3番人気キタノコマンドールが同8.0倍、10倍台にエポカドーロワグネリアンステルヴィオの3頭が続く形で発走を迎えます。
上位人気勢では、ブラストワンピースがやや出遅れる中、先手争いはエポカドーロが制して1コーナーへ。ジェネラーレウーノダノンプレミアムテーオーエナジーコズミックフォースワグネリアンゴーフォザサミットサンリヴァルあたりも差なく続き、中団以降にブラストワンピースステイフーリッシュタイムフライヤージャンダルムオウケンムーングレイルキタノコマンドールステルヴィオエタリオウの追走。最後方はアドマイヤアルバで、一団馬群は少しずつ縦長になりながら向こう正面へ。
エポカドーロジェネラーレウーノを前に置き、鞍上がなだめながら追走のダノンプレミアムはここでようやく少し落ち着きを見せますが、後方ではこの日の馬場にしてはスローな流れにやや掛かり気味の馬もチラホラ。前半1000mを60.8秒(推定)で通過すると、3コーナーにかけて徐々に好位勢が前へのプレッシャーを強めるようにして3コーナーに突入していきます。外を回ってコズミックフォースエポカドーロジェネラーレウーノの2頭に並び掛け、背後からはワグネリアンも早めのスパート。インの4番手あたりをキープしてはダノンプレミアムの態勢で4コーナーを回って、大歓声の直線へ。
エポカドーロが渋太く先頭をキープするなか、コズミックフォースワグネリアンが外から襲い掛かり、最内を突くダノンプレミアムも徐々にエンジンを点火。2列目からはブラストワンピースも外に持ち出されてスパートを開始し、ゴーフォザサミットも末脚に賭けます。しかし、この日の馬場も相まって、内を行く早め抜け出しのエポカドーロコズミックフォースワグネリアンダノンプレミアムの4頭との差はなかなか縮まらず、むしろ広がっていく展開。ゴール手前100mでようやく後方勢も差を詰めてきますが、時すでに遅し。結局、内4頭による長い叩き合いを制した5番人気ワグネリアンが、最内でゴール直前まで食い下がったエポカドーロを差し切って優勝。嬉しいG1初制覇を日本ダービーの大舞台であげ、鞍上・福永祐一騎手も日本ダービー初制覇を飾っています。1/2馬身差2着の4番人気エポカドーロから、クビ差の3着には16番人気のコズミックフォースが粘りこんでいます。1番人気ダノンプレミアムは前との差を最後まで詰め切れず6着敗退。
公認プロ予想家では、はははふほほほプロくりーくプロエース1号プロの3名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
27(日)のG1日本ダービーでは◎ワグネリアンの予想を披露し単勝を的中。この他にも高精度で的中を散りばめた先週は、週末トータル回収率212%のトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →ジョアプロ
26(土)の京都6Rで◎デルマカルヴァドス(単勝26.6倍)的中計16万4,000円払戻しのスマッシュヒットをマーク!東京4R京都9R京都10R、27(日)京都8Rなどで好調予想を披露した先週は、週末トータル回収率166%、収支14万6,640円プラスを達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
26(土)の東京6Rで◎○▲3連複86.8倍1点的中を含む計14万2,000円払戻しのパーフェクト予想を披露すると、京都12Rでは18万4,300円払戻しのスマッシュヒットをマーク!週末トータル回収率137%、収支17万7,850円プラスの好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
26(土)京都12Rの◎ヒップホップスワンや、27(日)京都8Rの◎サイモンラムセスなどで好調予想を披露すると、G2目黒記念も◎ウインテンダネスで的中!週末トータルでは回収率123%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
26(土)は東京4Rなどで的中を披露すると、この日の京都12R、翌27(日)の東京5R京都9Rと勝負レースをことごとく的中。締めくくりにG1日本ダービー(◎ワグネリアン)、G2目黒記念(◎ノーブルマーズ)の重賞連続ゲットを達成し連日のプラス収支を確定!週末トータルでは回収率112%を達成しています。
 
 
この他にも、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(145%←3週連続週末プラス)、馬侑迦プロ(127%)、☆まんでがんプロ(117%)、KOMプロ(116%←2週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(112%)、豚ミンCプロ(112%)、エース1号プロ(102%)、西野圭吾プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2018年5月25日(金) 22:58 夢月
【各馬の前走と妙味】~2018日本ダービー~
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東京芝2400m左回りで行われる日本ダービー
簡単にレースの特徴を説明したうえで出走馬の前走を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。


■2018春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=10147


■レースの特徴■
直線を迎えるとすぐに急坂があり、そのまま長い直線のため瞬発力と持続力を同時に求められるコース。
内をロスなく立ち回ってどれだけスタミナを温存出来るかが鍵となります。
求められるものが多く地力を発揮しやすいので荒れにくいレースと言えるでしょう。
力を出しやすいということは極端なペースになりにくいということでもあるので、前にしろ後ろにしろ極端な脚質は軽視した方が良さそうです。
BコースからCコースに替わるので穴が来やすいのはやはり内枠。
それに加えて今回は平均的な時計から1秒以上も速い超高速馬場で、例年以上に切れ味が求められるでしょう。
冒頭に述べた基本的な考えとは逆になってしまいますが、今年の場合は決め手さえあれば何とかなりそうな馬場。とくれば、(例年と比べて)多少荒れやすいと言えるのではないでしょうか。


■前走の分析■

アドマイヤアルバ
●前走京都新聞杯 G2 2着 (経由3頭)
やや折り合いを欠くも、中団の後ろで何とか我慢。
3~4コーナーで大外から一気の仕掛けで押し上げ手応え良く直線を迎えたが、早め先頭に立っていた馬をとらえられなかった。
ラストは脚が鈍っていたものの、仕掛けどころや通ったコースを考えればなかなか強い競馬をしており、戦績通り能力が高い。
ただ今回は相手が大幅に強化。
決め手ではどうしても上位陣に見劣りしてしまうし、まだ折り合い面でも課題がある。
本来は距離が伸びたほうが良いタイプなだけにもったいないところなのだが……。上手に競馬が出来ない以上厳しいか。

エタリオウ
●前走青葉賞 G2 2着 (経由2頭)
スタートで促すも1コーナーを過ぎたあたりでスっと折り合い、近走で一番スムーズに運ぶ。
終始外を回して直線で早めに抜け出したが、勝ち馬の決め手に屈した。
非常に長く脚を使えるタフな馬なので本質的にはステイヤーだろう。
より切れ味が求められる今回はさすがに厳しい印象だが、鞍上がボウマン騎手に替わるのは不気味。
さばきが硬くパワーの伝わる走りなので、道悪になれば一気にパフォーマンスを上げてきそうで要注意だ。

エポカドーロ
●前走皐月賞 G1 1着 (経由12頭)
好スタートから二手に分かれた中団馬群の先頭。
直線を迎えた時点では先頭集団に大きく離されていたが、鋭く伸びて最後は突き放した。
逃げた馬は1000m59.2で通過してハイペースを刻んでいたが、エポカドーロは61秒よりも遅いペースで1000mを通過しており、先頭から4番手の馬が既になかなかのスローペース。
そのまま前と差を詰めることなく直線を迎えたので後ろは届くわけがないし、エポカドーロが楽勝なのも納得だ。
パワータイプでスタミナを活かす馬なので切れ味勝負の今回は適性的に疑問。
さらに前走の派手な勝ち方から相当過剰人気になるのでは。

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2018年5月23日(水) 12:45 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018日本ダービー編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


日本ダービー>フルゲート:18頭

【優先出走馬】

エポカドーロ(B)
デビューからの3戦は見た目にも馬体に余裕がある感じで、2走前のスプリングS時にやっと体が締まって良く見えたくらい。能力的には予想以上にかなりの力を秘めていると思われ、何より先行してしぶといところはかなりの武器になるのではないか。最終追い切りもこれまでのようにCWで前走時のような追い切りができれば、今回も好走が期待できそう。

サンリヴァル(B)
前走の皐月賞では最終追い切りでも置かれることなく楽に先着していて、レースでも馬体が絞れ良い状態に仕上がっていた。坂路では時計の出る馬なので、このくらいは動いて当たり前という時計で、動きに関しても大きく変わった感じはしない今回だが、前走並みには映った。調子落ちなく状態をキープできている。

ジェネラーレウーノ(A)
前走時は休み明けだったが最終追い切りの動きが抜群に良く(A評価)、押さえることができた。この中間は2週前、1週前、日曜日と好時計連発で、一度叩かれてさらに良くなっている印象。動きに関しても、今回の1週前追い切りは皐月賞時の1週前より断然動けており、上積みがかなり見込めるのではないか。

ステルヴィオ(B)
ここ2戦の内容を見ると、距離が延びることがマイナスになりそうな感じ。特に前走の皐月賞は、パドックでもうるさい面がまた出てしまい、2000m戦でかなりタフな馬場でも直線で伸びてきていて、馬場が向かなかったというよりは距離が向かなかったと言ったほうが良い内容だった。ただローテーション的に無理がなく、この中間は調教の内容も良い。出来は良好とみて良さそうで、あとはルメール騎手がどう乗るかにかかっていると思います。

ゴーフォザサミット(D)
前走時は調教の時点からかなり勢いを感じて◎にした馬だったが、今回の1週前追い切りは単走で軽めと、動きを見ても前走の疲れがまだ取れていない感じ。あと1週でどこまで戻るか、1週前の時点では前走以上の出来は厳しそう。

エタリオウ(D)
今回は中3週での出走になるが、いつも通り1週前にはCWでの併せ馬を消化していて調教内容に関しては予定通り。ただ、馬体重が減り続けていることと、ここ2戦パドックでうるさい面が強く出てしまっていることは気になる。また輸送もあるので、状態面の上積みは厳しそう。

コズミックフォース(E)
すみれSから2ヶ月ちょっと間隔が空いた前走だったが、関東圏の競馬の割には2kgしか馬体が戻っていなくトモが寂しく見えました。あの馬体で権利獲りのために思いっきり走ったうえに間隔がない今回、正直馬体を維持するのが精一杯だと思います。


【以下、収得賞金順】

タイムフライヤー(B)
この中間も乗り込み豊富で前走時と同じような調整過程だが、1週前の追い切りでは先着していて、今回は出来が良さそうな感じに見えた。

ワグネリアン(A)
前走の皐月賞では予想外の大敗だったが、パドックでは落ち着いて歩くことができていて、レースでも折り合いがしっかりついていた。この馬には収穫のあったレースだったと思っている。馬場もかなり悪く、直線で伸びないと分かったところで無理せず追うのを止めていたことや、調教内容を見ても、前走は陣営にとってはダービーに向けての試走だったとみて良いのではないか。とにかく、この馬に関しては予定通り順調に調整されていることが一番。ローテーションもすべて1ヶ月以上の間隔で使われ、その分しっかり乗り込まれていて、これまですべてのレースで2週前、1週前とCWを長めから強めに追い切られていてきている。この中間ももちろん2週前、1週前と3頭併せでビッシリ追われていて、目標のレースに向けて仕上がっている感じ。

ジャンダルム(B)
この馬も弥生賞→皐月賞というローテーションで使われていて、順調に調整されている。距離の不安はかなりあるが、出来に関しては問題なく、ダービーを一番勝っているジョッキーがどう乗ってくるかがポイント。

ステイフーリッシュ(C)
前走は馬体が増えていたというよりは減っていた馬体が戻ったとみたほうが良さそうで、パドックを見てもお腹のあたりは細く見えた。今回は輸送もあるのであまり強くはやれないと思うし、その辺りがポイントになりそう。馬体は減らしたくない、というのが実情だろう。

オウケンムーン(C)
2週前、1週前と長めから乗られていて、順調に調整されている。ただ1週前追い切りの動きを見ると、最後に首が上がる感じで伸びきれていない。やや物足りない印象。

テーオーエナジー(C)
調教ではかなり走るので能力はかなりある馬だと思うが血統、走り方と明らかにダート馬で、さすがにここでは厳しそう。

グレイル(C)
この中間も時計は出ているが、1週前追い切りを見るとまだ首が高くなる感じで伸びきれていない。この点が変わってこないと厳しいかもしれない。

アドマイヤアルバ(B)
1週前追い切りの動きは前走以上。強い馬と走っても、弱い馬と走っても常に堅実に走る馬で、好調丸山騎手騎乗。この相手でも意外と堅実に走るかもしれない。


【以下、除外対象馬】

アイトーン(B)
この中間もかなりしっかり乗り込まれていて、出走態勢はできている感じ。出来に関しては前走以上かも。

リョーノテソーロ(D)
坂路で時計が出ていて悪くはないが、前走時にも距離が長いのではと思っていた馬で、さらに距離延長ではどう考えてもプラスの要素なし。

ケイティクレバー(E)
ここ2戦悪くない出来も、結果出ず。ここはローテーションがきつく好走は厳しそう。


なお、ダノンプレミアムキタノコマンドールブラストワンピースに関してはシューナカコラムでコメントしていますのでそちらをご覧下さい。


※ダービーへ繋がる各レースのおさらいは、こちらのバックナンバーを参考にして下さい。
◇2017朝日杯フューチュリティS編→こちら 
◇2017ホープフルS編→こちら
◇2018弥生賞&チューリップ賞編→こちら
◇2018フジテレビ賞スプリングS&阪神大賞典編→こちら
◇2018皐月賞編→こちら
◇2018青葉賞編→こちら
◇2018NHKマイルC&京都新聞杯編→こちら


◇今回は東京優駿日本ダービー)編でした。
毎年ダービーが近づくと、ダービーとは何が凄いのかと聞かれたり考えたりすることが多くなるのですが、30年近く競馬を観てきて凄いことは分かっていても具体的に何と答えて良いか、ハッキリした答えが出せてないというのが本音です。ただ、ダービーの何が凄いのか考えていると、すごくドキドキしてきたり緊張してきたりと、他のレースではありえない気持ちになるということが事実としてあります。もしかしたら、“それ”が私にとっての体に染みついている、ダービーの重みなのかもしれません。現代はなかなかストレスの溜まる世の中ですが、競馬に関わる人たちにとってはこの競馬界は夢の持てる世界。オーナーも調教師も生産者もジョッキーも厩務員の方々も、競馬関係の仕事をしている人たち、そして馬券を買っているあなたも、みんなにとって夢の持てる世界であり、その中にいられることは大変幸せなことだと思います。そして、今年はどんな人たちが夢をかなえることができるのか、ドキドキしながら東京競馬場で観戦してきたいと思っています。あ!その前に、ダービー前日には、ウマニティ主催の『競馬好き飲み会』もありますね。参加される方は、そちらでもぜひ一緒に楽しみましょう!
最後に、皆さんの夢が叶いますように!!それでは良いダービーを☆彡

それでは次回宝塚記念編でお会いしましょう。


日本ダービー出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年5月23日(水) 11:30 覆面ドクター・英
日本ダービー2018
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いよいよホースマンが目指す頂点を決める戦い、ダービーがやってきました。実際は野球での甲子園優勝投手が必ずしもプロでもトップになるとは限らないように、これまでは種牡馬としてのダービー馬は案外だったりもします。ただ、育成も早まり、2歳戦の重賞路線整備もあり、能力のある馬がクラシック路線に順調に駒を進められるような環境作りとなったことに伴い、ダービー勝ち馬が種牡馬としても優秀な成績を収める時代が近づいてきているのではないかと思っています。


では、恒例の全頭診断へ。

1番人気想定 ダノンプレミアム 強いのは誰もが認めるところだが、皐月賞を回避したこと、またスピードがあり過ぎて、この距離がいいかというと微妙な感じはある。血統構成からは全然問題なく見えるのだが、過去の名馬でいくとスピード豊かなフジキセキに似た印象で、フジキセキ自体はクラシック前に引退したので結果はわからないのだが、2400mでどんと来いというタイプではなく嫌う手もあるか。

2番人気想定 ブラストワンピース 今年トレンドのトライアルでない妙なローテーションからの勝利、というのがありえそうな一頭。新馬戦を勝って2戦目に東京2400mのゆりかもめ賞でダービーと同舞台を経験して勝利、3戦目は毎日杯を選んで先行から押し切り、NHKマイルCでも2着だったギベオンを封じての参戦。ハービンジャー産駒らしからぬ瞬発力もあり、有力な一頭。

3番人気想定 ワグネリアン ダービー向きの末脚の持ち主と思われており、まだ人気になるだろうが、昨秋までの3連勝以降の成長がイマイチな感じで、消して妙味の馬では。下げて折り合うのではなく、前で折り合わなければならない時代に日本もなってきていると思われ、前走のように物理的にノーチャンスの位置で運ぶのは、折り合いうんぬんでなく、ナンセンス。弥生賞の乗り方から皐月賞凡走は予測されたが、ダービーでもまた不発では。

4番人気想定 キタノコマンドール 2億超えの高額馬で、イメージとしてはフサイチジャンクのように、クラシック本番で経験不足などを露呈するかと思っていたが、馬体重を増やしながら皐月賞でも5着と頑張っている。歩様は硬いようだが、良血に違わぬ活躍をみせてもおかしくない。

5番人気想定 エポカドーロ オルフェーヴル産駒らしい成長力をみせていて、前走の皐月賞は強い勝ち方だった。極端な瞬発力勝負にならなければダービーも十分やれて不思議ない。展開が向いたのも勿論あるが、本格化を伺わせる皐月賞勝利でも意外に人気にならなそうで楽しみ。

6番人気想定 ステルヴィオ 皐月賞では序盤でもたつき絶望的な位置取りだった。まだ、ロードカナロア産駒は距離がもたないと思っている人も多そうで(アーモンドアイのように実際問題ないのだが)、妙味もあるのでは。

7番人気想定 ジェネラーレウーノ 距離自体は問題ないのだろうが東京の長い直線での瞬発力比べでは分が悪い。道悪などでないと厳しいか。

8番人気想定 ゴーフォザサミット 同舞台の青葉賞で2馬身差と完勝してきたが、あまりレベルの高くない青葉賞だったので、特に食指は動かず。

9番人気想定 グレイル 皐月賞は10番人気とすっかり人気を落としていたが最後方近くから6着まで押し上げてきて、ダービーで激走がありえそうな内容だった。今回も人気にはならなそうでハーツクライ産駒らしい大舞台での一発を期待できそう。

10番人気想定 ステイフーリッシュ 前走で京都新聞杯勝ちと、ステイゴールド産駒らしい上昇がみられる。ただ瞬発力はいまひとつで、ダービーよりは菊花賞で期待のタイプか。

11番人気以下想定
サンリヴァル 皐月賞で2着だった割には人気にならなそう。デビュー戦の新潟で速い上りを使えているようにこの舞台でも対応できる可能性はあり、人気がないなら買いたい一頭。

オウケンムーン オウケンブルースリの数少ない産駒の中から重賞勝ちは偉いのだが、成長力という点でいまひとつな印象の皐月賞の内容だった。血統的に好きな人は買えばいいんじゃないでしょうか、という一頭。

エタリオウ 青葉賞でも2着と4戦連続2着で出走可能になったが、本当に良くなるのは秋以降か。

ジャンダルム トビがきれいなので馬場が合わないであろうとレース前から武豊騎手のコメントがあったように、前走は実際その通りだったとの印象。母ビリーヴだから距離がもたないと思われた中での今回の好走は十分ありえる。父サドラー系だけにバランス的にちょうどいいくらいではないか。

タイムフライヤー 2歳時に5戦使って、ホープフルSを勝ってG1馬となったが、成長が止まった感じがあり、特に買い要素なし。

コズミックフォース 母ミクロコスモスの良血馬(父はキングカメハメハ)がようやくダービーに駒をすすめてきたが、上位陣とはまだ力差があり厳しい。

アドマイヤアルバ 京都新聞杯2着で権利をとったが、今回10戦目とそう上積みも無さそうで厳しい。

アイトーン キングズベスト産駒は代表産駒のエイシンフラッシュと違い、全然瞬発力が無く、日本の競馬では苦戦しているが、この馬も瞬発力不足で道悪でないと通用しないだろう。

リョーノテソーロ マル外らしく、早い時期に3勝を芝ダート兼用であげたが、成長がいまひとつでNHKマイルCでも惨敗したように、この距離で特に強調できるわけでもなく厳しい。

テーオーエナジー 兵庫CSも圧勝したこの世代のダートの代表馬だが、さすがに賞金があるからといって芝を使って故障を招くようなマネはしないのでは。

ケイティクレバー 目野厩舎が解散前に使い倒した(8戦使って最後にはすみれSで2着)のもあり、皐月賞京都新聞杯は惨敗。一度休ませないともうお釣りは残っていないのでは。


<まとめ>皐月賞回避のダノンプレミアムは距離微妙で絶対でないのでは

有力 エポカドーロキタノコマンドールブラストワンピース

ヒモには ステルヴィオグレイルサンリヴァルジャンダルム

人気で微妙 ダノンプレミアムワグネリアン

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アドマイヤアルバの口コミ


口コミ一覧

恥ずかしい馬予想2018.10.14[結果]

 DEEB 2018年10月14日() 17:15

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東京11R オクトーバーステークス 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 6 スティッフェリオ…4着
○ 8 マウントゴールド…1着
▲ 5 トーセンマタコイヤ…7着
△ 3 アドマイヤアルバ…5着
× 1 マイネルフロスト…6着
[結果:ハズレ×

京都 8R 3歳以上1000万下(混合)[指定]
◎ 4 ★インティ…1着
○ 8 レッドディオーサ…5着
▲12 マイネルサリューエ…6着
△ 3 テイエムチューハイ…2着
×10 テイエムチェロキー …3着
[結果:アタリ○ 単勝4 150円、複勝4 110円、馬連3-4 990円]


京都 9R 紫菊賞 2歳500万下(混合)(特指)
◎ 4 ロジャーバローズ…2着
○ 7 ヤマニンマヒア…7着
▲ 1 ☆ダディーズマインド…4着
△ 3 アドマイヤジャスタ…1着
× 2 ミヤケ…5着
[結果:アタリ△ 馬連3-4 300円]

京都10R 三年坂特別 3歳以上1000万下(混合)[指定]
◎ 4 ロシュフォール…2着
○ 8 ウインシャトレーヌ…4着
▲ 5 ☆サンラモンバレー …1着
△ 2 エイシンルカーノ…6着
× 3 ドリームソルジャー …7着
[結果:アタリ△ 複勝5 130円、馬連4-5 370円]

京都11R 秋華賞 GⅠ 3歳オープン(国際)牝(指定)
◎11 アーモンドアイ…1着
○16 ☆プリモシーン…7着
▲ 6 パイオニアバイオ…12着
△18 ダンサール…13着
× 2 カンタービレ…3着
[結果:ハズレ×

新潟 2R 2歳未勝利(混合)[指定]
◎ 2 アトミックフォース…1着
○14 ☆ブラックモリオン…11着
▲ 9 フラワーズアート…10着
△12 ラステラデファルコ…7着
× 7 スマイルスター …5着
[結果:ハズレ×]

新潟 7R 3歳以上500万下若手騎手
◎ 3 ★メイショウバイタル…2着
○ 1 シルバーストーン…6着
▲ 8 ヒカリトップメモリ…7着
△ 5 アースヴィグラス…4着
× 7 テンプルツリー …5着
[結果:アタリ△ 複勝3 140円]

新潟11R 信越ステークス 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎13 アイライン…2着
○10 スターオブペルシャ…1着
▲ 7 トウショウピスト…7着
×16 ☆アドマイヤリアル…6着
×14 ☆ミュゼエイリアン…中止
[結果:アタリ○ 馬連10-13 2,870円]

新潟12R 寺泊特別 3歳以上500万下(混合)[指定]
◎ 8 アバルラータ…1着
○ 2 ショウナンサスケ…2着
×16 ☆ボナヴィーゴ…10着
[結果:アタリ○ 馬連2-8 1,620円]

今日は、予定はなく、家で競馬を楽しみましょうか。
秋華賞の応援馬は、プリモシーンさんです。

[今日の結果:9戦3勝3敗3分]
今月は調子がよいです。
今日もプラスで終わることができました。

 藤沢雄二 2018年10月14日() 14:45
10月14日のWIN5予想
閲覧 82ビュー コメント 0 ナイス 7

前回の体育の日のWIN5、当たりました~!

………と言っても、配当は史上最低の6,050円。そしてその配当はその日の東京の最終と南部杯でアッサリ消えましたwww

とはいえ、これまでに自分がWIN5を当てたのは2回だけで、「シンザン記念にPOG指名馬の応援に行った直後の1月のWIN5」であったので、これでようやくシンザン記念に遠征しなくてもWIN5が当たることを立証できたので、これを潮目にいいことが続けば…と思っております。

【東京10R 赤富士S】⑦フォーハンドレッド ⑨メイショウマトイ ⑩マイネルクラース
【京都10R 三年坂特別】④ロシュフォール
【新潟11R 信越S】⑤アンコールプリュ ⑮ジューヌエコール ⑯アドマイヤリアル ⑩スターオブペルシャ ⑧トーキングドラム
【東京11R オクトーバーS】③アドマイヤアルバ ⑥スティッフェリオ
【京都11R 秋華賞】⑪アーモンドアイ
3×1×5×2×1=30

なんだかんだで時間がなくなって買い目だけになってしまった。

とりあえず当たりますように。

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 DEEB 2018年10月14日() 10:15
恥ずかしい馬予想2018.10.14
閲覧 109ビュー コメント 1 ナイス 5

趣味が競馬です。へたくそです。当たりません…。
恥ずかしい予想を…記録用に書きます。
今日も競馬を楽しみましょう。

東京11R オクトーバーステークス 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 6 スティッフェリオ
○ 8 マウントゴールド
▲ 5 トーセンマタコイヤ
△ 3 アドマイヤアルバ
× 1 マイネルフロスト

京都 8R 3歳以上1000万下(混合)[指定]
◎ 4 ★インティ
○ 8 レッドディオーサ
▲12 マイネルサリューエ
△ 3 テイエムチューハイ
×10 テイエムチェロキー

京都 9R 紫菊賞 2歳500万下(混合)(特指)
◎ 4 ロジャーバローズ
○ 7 ヤマニンマヒア
▲ 1 ☆ダディーズマインド
△ 3 アドマイヤジャスタ
× 2 ミヤケ

京都10R 三年坂特別 3歳以上1000万下(混合)[指定]
◎ 4 ロシュフォール
○ 8 ウインシャトレーヌ
▲ 5 ☆サンラモンバレー
△ 2 エイシンルカーノ
× 3 ドリームソルジャー

京都11R 秋華賞 GⅠ 3歳オープン(国際)牝(指定)
◎11 アーモンドアイ
○16 ☆プリモシーン
▲ 6 パイオニアバイオ
△18 ダンサール
× 2 カンタービレ

新潟 2R 2歳未勝利(混合)[指定]
◎ 2 アトミックフォース
○14 ☆ブラックモリオン
▲ 9 フラワーズアート
△12 ラステラデファルコ
× 7 スマイルスター

新潟 7R 3歳以上500万下若手騎手
◎ 3 ★メイショウバイタル
○ 1 シルバーストーン
▲ 8 ヒカリトップメモリ
△ 5 アースヴィグラス
× 7 テンプルツリー

新潟11R 信越ステークス 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎13 アイライン
○10 スターオブペルシャ
▲ 7 トウショウピスト
×16 ☆アドマイヤリアル
×14 ☆ミュゼエイリアン

新潟12R 寺泊特別 3歳以上500万下(混合)[指定]
◎ 8 アバルラータ
○ 2 ショウナンサスケ
×16 ☆ボナヴィーゴ

今日は、予定はなく、家で競馬を楽しみましょうか。
秋華賞の応援馬は、プリモシーンさんです。

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