アドマイヤアルバ(競走馬)

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アドマイヤアルバ
アドマイヤアルバ
写真一覧
現役 牡4 鹿毛 2015年1月19日生
調教師須貝尚介(栗東)
馬主近藤 利一
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績16戦[2-6-1-7]
総賞金6,299万円
収得賞金2,000万円
英字表記Admire Alba
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
エリドゥバビロン
血統 ][ 産駒 ]
Bernstein
Miss Suilleabhain
兄弟 ローズクランスカフジローズ
前走 2019/05/05 谷川岳ステークス (L)
次走予定

アドマイヤアルバの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/05/05 新潟 11 谷川岳S (L) 芝1600 163517.1713** 牡4 56.0 勝浦正樹須貝尚介476(-2)1.33.4 1.133.6⑫⑬ハーレムライン
19/03/24 阪神 11 六甲S (L) 芝1600 1771310.2516** 牡4 56.0 藤井勘一須貝尚介478(+4)1.35.1 1.234.4⑮⑭ソーグリッタリング
19/01/26 東京 11 白富士S OP 芝2000 9896.747** 牡4 55.0 田辺裕信須貝尚介474(-4)2.00.2 0.934.5⑤⑤⑤ブラックスピネル
19/01/05 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 173620.874** 牡4 54.0 岩田康誠須貝尚介478(+12)1.35.2 0.334.7⑩⑫パクスアメリカーナ
18/10/14 東京 11 オクトーバー OP 芝2000 10333.525** 牡3 54.0 福永祐一須貝尚介466(-8)1.59.6 0.433.4⑧⑨⑨マウントゴールド
18/09/23 阪神 11 神戸新聞杯 G2 芝2400 108927.179** 牡3 56.0 岩田康誠須貝尚介474(+2)2.26.9 1.335.2⑨⑨⑨⑨ワグネリアン
18/05/27 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 1824231.0179** 牡3 57.0 丸山元気須貝尚介472(+8)2.24.1 0.533.4⑱⑱⑱⑱ワグネリアン
18/05/05 京都 11 京都新聞杯 G2 芝2200 174826.3112** 牡3 56.0 岩田康誠須貝尚介464(-4)2.11.3 0.334.3⑪⑪⑩⑤ステイフーリッシュ
18/04/07 阪神 6 3歳500万下 芝1600 13112.411** 牡3 56.0 川田将雅須貝尚介468(-2)1.34.5 -0.035.7⑤⑤バトルマイスター
18/03/10 中京 10 Fウォーク賞 500万下 芝1600 8662.412** 牡3 56.0 藤岡康太須貝尚介470(0)1.35.9 0.335.4ミュージアムヒル
17/12/24 阪神 9 千両賞 500万下 芝1600 9111.913** 牡2 55.0 北村友一須貝尚介470(-2)1.34.9 0.133.3サンラモンバレー
17/10/21 京都 3 2歳未勝利 芝1800 8441.111** 牡2 55.0 川田将雅須貝尚介472(+2)1.51.3 -0.235.6ダノンテアトロ
17/10/07 京都 3 2歳未勝利 芝1800 6221.112** 牡2 55.0 M.デムー須貝尚介470(-2)1.50.9 0.034.1メサルティム
17/09/16 阪神 2 2歳未勝利 芝1800 6111.812** 牡2 54.0 福永祐一須貝尚介472(+4)1.50.4 0.133.3⑥④タイムフライヤー
17/07/22 中京 9 中京2歳S OP 芝1600 7663.722** 牡2 54.0 福永祐一須貝尚介468(-4)1.34.7 0.034.1⑥⑥⑥アマルフィコースト
17/07/01 中京 5 2歳新馬 芝1600 12563.622** 牡2 54.0 福永祐一須貝尚介472(--)1.38.3 0.134.2フロンティア

アドマイヤアルバの関連ニュース

 ★昨年の兵庫GTで5着だったマテラスカイ(栗・森、牡5)と、僚馬でカペラS15着のノボバカラ(牡7)は、ともに根岸S(27日、東京、GIII、ダ1400メートル)から、登録したゴールデンシャヒーン(3月30日、メイダン、GI、ダ1200メートル)を目指す予定。マテラの鞍上は武豊騎手。また、僚馬ヨシオ(牡6)はゴドルフィンマイル(3月30日、メイダン、GII、ダ1600メートル)に登録した。

 ★京都金杯2着マイスタイル(栗・昆、牡5)は小倉大賞典(2月17日、小倉、GIII、芝1800メートル)を視野に。4着アドマイヤアルバ(栗・須貝、牡4)は洛陽S(2月9日、京都、OP、芝1600メートル)へ。5着ヒーズインラブ(栗・藤岡、牡6)は、ダービー卿CT(3月30日、中山、GIII、芝1600メートル)を目標。12着リライアブルエース(栗・矢作、牡6)、13着ロードクエスト(美・小島、牡6)は、東京新聞杯(2月3日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。

 ★中山金杯2着ステイフーリッシュ(栗・矢作、牡4)、10着ブラックバゴ(美・斎藤誠、牡7)は京都記念(2月10日、京都、GII、芝2200メートル)へ。

【スポ京都金杯】レースを終えて…関係者談話2019年1月6日() 05:04

 ◆田中勝騎手(マイスタイル2着) 「うまくいったけど、(勝ち馬に)ねじ伏せられたね。残念だったが、この距離もこなせると思う」

 ◆川島騎手(ミエノサクシード3着) 「馬の雰囲気がすごくよかったし、よく頑張ってくれた」

 ◆岩田騎手(アドマイヤアルバ4着) 「マイル戦の(流れの)方が集中して走れますね」

 ◆藤岡康騎手(ヒーズインラブ5着) 「もう少し折り合えていれば」

 ◆古川騎手(グァンチャーレ6着) 「斤量を背負っていたぶんかな」

 ◆池添騎手(サラキア7着) 「内枠で窮屈なところに入り、進路を探しながら追い出す形になった」

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【スポ京都金杯】アドマイヤアルバ久しぶりのマイル戦で4着 岩田「集中して走れる」2019年1月5日() 18:31

 1月5日の京都11Rで行われた第57回京都金杯(4歳以上オープン、GIII、芝・外1600メートル、ハンデ、17頭立て、1着賞金=4100万円)は、川田将雅騎手騎乗の1番人気パクスアメリカーナ(牡4歳、栗東・中内田充正厩舎)が中団前めを追走し、直線で外からじわじわ脚を伸ばして差し切った。タイムは1分34秒9(良)。

 近走は中距離中心のローテであったが実績あるマイル戦にシフトしてきたアドマイヤアルバは、馬場の真ん中から勝ち馬を上回る上がり34秒7の脚で伸びてくるも4着に敗れた。

 岩田康誠騎手「直線で脚を使ってくれましたし、マイル戦の(流れの)方が集中して走れます」



★【京都金杯】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【斬って捨てる!】京都金杯 前走マイル戦0秒6以上敗退馬の巻き返しは困難!11月以降未出走馬の出番ナシ!2019年1月5日() 11:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、スポーツニッポン賞京都金杯の近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
8歳以上馬の連対例は皆無(2009年以降)

バリス

前走で1600m戦に出走、かつ0秒6以上の着差で敗れていた馬の好走例はゼロ(2009年以降)

ストーミーシー
スマートオーディン
リライアブルエース
トゥラヴェスーラ
アサクサゲンキ
ゴールドサーベラス
ロードクエスト

前走がタイム差なしの1着だった馬の好走例はみられない(2009年以降)

グァンチャーレ

前走中山組の好走例は皆無(2009年以降)

ミエノサクシード

前走でG1~G2格のレースに出走していた馬を除くと、前年11月以降未出走馬の好走例はみられない(2009年以降)

バリス
アドマイヤアルバ
リライアブルエース
ゴールドサーベラス

ハンデ53キロ未満の連対例はゼロ(2009年以降)

バリス
ツーエムマイスター

【人気】
4番人気以下、かつ牝馬の連対例は皆無(2009年以降)
※11時00分現在の4番人気以下、かつ牝馬

ミエノサクシード

6番人気以下、かつ美浦所属馬の連対例はゼロ(2009年以降)
※11時00分現在の6番人気以下、かつ美浦所属馬

ストーミーシー
ゴールドサーベラス
ロードクエスト

14番人気以下の好走例は皆無(2009年以降)
※11時00分現在の14番人気以下

バリス
トゥラヴェスーラ
ゴールドサーベラス
ツーエムマイスター

【脚質】
前走の4角通過順位が6番手以下、かつ今回の馬番枠14~17番の好走例は皆無(2009年以降)

ゴールドサーベラス
ロードクエスト

【枠順】
4~8枠、かつ1番人気の連対例はゼロ
※11時00分現在の1番人気、かつ4~8枠馬

パクスアメリカーナ

5枠の連対例は皆無(2009年以降)

スマートオーディン
リライアブルエース

馬番枠11番、12番、15番、17番の好走例は皆無(2009年以降)

トゥラヴェスーラ
パクスアメリカーナ
マイスタイル
ロードクエスト

馬番枠10番、16番の連対例はゼロ(2009年以降)

リライアブルエース
ツーエムマイスター


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
サラキア
カツジ
ヒーズインラブ



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【重賞データ分析】京都金杯 ハンデは重すぎても軽すぎてもダメ!重視すべきは京都コース実績!2019年1月5日() 11:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、スポーツニッポン賞京都金杯のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。




【全般】
ハンデ55~57キロの馬が好成績(2008年以降)

カツジ
グァンチャーレ
ヒーズインラブ
スマートオーディン
パクスアメリカーナ
マイスタイル
ロードクエスト

京都かつ芝1600m以上の勝ち鞍がある馬の上位占有率が高い(2008年以降)

カツジ
グァンチャーレ
アドマイヤアルバ
ミエノサクシード
ヒーズインラブ
スマートオーディン
リライアブルエース
トゥラヴェスーラ
パクスアメリカーナ
マイスタイル

【人気】
1、3番人気が優秀な成績(1998年以降)
※10時30分現在の1、3番人気

カツジ
パクスアメリカーナ

【脚質】
先行優勢(1999年以降)

グァンチャーレ
トゥラヴェスーラ
パクスアメリカーナ
アサクサゲンキ
マイスタイル
ツーエムマイスター

※近走の内容を参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
1~4枠が好成績(1999年以降)

ストーミーシー
サラキア
カツジ
グァンチャーレ
バリス
アドマイヤアルバ
ミエノサクシード
ヒーズインラブ

【血統】
2400m以上のG1を自身が勝利しているサンデーサイレンス系種牡馬を父あるいは母父に持つ馬が好相性(2008年以降)

サラキア
カツジ
バリス
アドマイヤアルバ
ミエノサクシード
リライアブルエース
トゥラヴェスーラ
マイスタイル
ロードクエスト

父もしくは母父にミスプロ系種牡馬を持ち、かつサンデーサイレンスを内包している馬の好走例が多い(2008年以降)

ストーミーシー
マイスタイル


【4項目以上該当馬】
カツジ(5項目)
マイスタイル(5項目)
グァンチャーレ(4項目)
パクスアメリカーナ(4項目)



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【有名人の予想に乗ろう!】京都金杯 一年の計は金杯にあり!制するのは!?2019年1月5日() 09:53

※当欄ではスポーツニッポン賞京都金杯について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【田中裕二(爆笑問題)】
◎①ストーミーシー
○⑫パクスアメリカーナ
▲⑥アドマイヤアルバ
△⑬アサクサゲンキ
△④グァンチャーレ
△⑧ヒーズインラブ
△⑮マイスタイル
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
①→④⑥⑧⑫⑬⑮

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑫パクスアメリカーナ

【大島麻衣】
◎⑮マイスタイル

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎②サラキア

【目黒貴子】
◎②サラキア

【天童なこ】
◎④グァンチャーレ

【つば九郎(東京ヤクルトスワローズ公式マスコット)】
◎②サラキア



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アドマイヤアルバの関連コラム

閲覧 1,382ビュー コメント 0 ナイス 2

先週の京都金杯は最終的に◎アドマイヤアルバで勝負したものの、結果は4着止まり。想定していた内枠有利の馬場にはならず、勝ったパクスアメリカーナが外枠ながら人気に応え、2着マイスタイルも出たなりで外々を回る競馬だった。

年明け京都の開幕週といえば、かつてはグリーンベルトが発生し内枠有利が定番だった。こちらの画像は、2013年の日経新春杯の4コーナーである。

ご覧の通り、明らかにイン数頭分のところの馬場状態が良い。このときは、2→1→3という内枠決着で3連複は万馬券となった。11月の京都開催でB→Cコースを使用し、1カ月後の年明けに今度はAコースを使用するために起こる現象だったのだが、馬場は生き物であると同時に、人間が造るものでもある。京都の馬場の造り方が変わったということだろう。


~競馬は変わっていく象徴が中山芝1600m

競馬は変わっていく…といえば、中山芝1600mについても同様の感想を持つ。

かつては、

「中山芝1600mといえば内枠有利」

が格言のようになっていたが、それも今は昔。今では外枠勢の活躍が目立つ。先週行われた3歳オープンのジュニアCでも、大外枠のヴァッシュモンが制した。もちろん、印象として変わっているように思えるだけ…という可能性もなくはないので、データも調べてみよう。

ちょうど10年前、2008年~2010年の3年間と、直近の2016年~2018年の3年間の中山芝1600mの枠別成績を比べてみたい。あまり細かい数字を論じることが目的ではないので、頭数などは指定せず、とにかく期間内の当該コースでの全レースを参考にする。

結果は以下の通り。

~中山芝1600m枠別成績~

2008~2010年

1枠の3着内率 全枠中 1位
8枠の3着内率 全枠中 最下位

2016~2018年

1枠の3着内率 全枠中 最下位
8枠の3着内率 全枠中 5位

もの凄くザックリまとめてしまったが、かつては内に入れば入るほど有利と言われていたが、実際その通りで1枠(白帽子)の馬の好走率が最も高かった。

しかし、時代は変わり直近の3年にスポットを当てると、なんと1枠の好走率は最も低くなっている。そして、かつて圧倒的不利だった8枠(ピンク帽)がそれなりに健闘しているのだ。

ちなみに直近3年の1枠の複勝回収率は46%で最下位。これはどういうことかというと…

『未だに不利な内枠が有利だと思われて過剰に売れている』

ということである。枠の傾向は1枠と2枠でもまったく意味合いが異なるので、あまり安易に「内枠がダメ!」などとは言えないのだが、全体としてそういう傾向があるということ、なにより、競馬は変わっていくということはご理解いただけるのではないか。

平成も残すところあと4カ月余りとなったが、我々の意識も、目まぐるしく変わる競馬の変化に対応して行かなければならないと強く感じさせられる。

今週末は土曜日のメインがフェアリーS、日曜日のメインがニューイヤーSといずれも中山芝1600mで行われるが、少なくともかつてのような先入観は捨てて臨みたい。フェアリーSに関しては、昨年は外からの差しが優勢、3年前は逃げ&イン優勢だったので、展開次第でどちらかに決め打ちしてみるのも面白そうだ。


日経新春杯の展望

さて、今週は3日間開催となる。年明け早々大忙しの連休となりそうだが、日経新春杯には明け4歳の有力馬が多数出走、今後に向けて注目の一戦となりそうだ。

人気どころならグローリーヴェイズアフリカンゴールドの2頭のレースぶりには注目。菊花賞以来となるが、今回の走り次第では長距離戦線で期待の新星となりそうだ。

もっとも、久々に頭数が揃うだけに波乱にも期待してみたい。

穴馬ならばウインテンダネスノーブルマーズのベテラン2頭に注目。ともにタフな馬場に強く、当レースと相性の良いトニービン系の血を持つ馬でもある。

ウインテンダネス騎乗の内田騎手は2019年開幕週の先週、10番人気での勝利を含め8番人気以下の伏兵を4頭も馬券圏内に持って来る大活躍を見せた。

一方、ノーブルマーズの高倉騎手も、昨年末からイエローマリンバキョウヘイビップライブリーホーリーブレイズなど、メインレースで伏兵を複数頭持って来ている。乗れている鞍上の勢いにも期待したい。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。


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2018年9月19日(水) 19:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018神戸新聞杯編
閲覧 1,285ビュー コメント 0 ナイス 14



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



9月23日(日) 第66回 神戸新聞杯(G2、3歳 芝・外2400m Bコース)

(登録馬:11頭)

アドマイヤアルバ(C)
先週のセントライト記念は登録だけで予定通りこちらへ。休み明けで乗り込み量は豊富だが、先週の1週前追い切りの動きを見ると外の馬に手応えでは見劣り、押して押してやっと先着といかにも休み明けで動きが重い感じ。

エタリオウ(C)
変則日程や間隔が詰まっていなければ、3本~4本は追い切られて出走してきている馬でこの中間も本数は多く乗られている。乗り込み量は十分な一方で、ダービー1週前の動きと比べると先週の追い切りの動きは反応が鈍い印象を受けた。

エポカドーロ(B)
この中間は長めから4本時計を出していて、1週前追い切りでは戸崎騎手が跨り直線強めに追われた。スッと先着している様子からも仕上がりは良さそう。直前に強く追いすぎると当日のパドックでテンションが高くなることが懸念されるタイプ。最終追い切りは馬なりで良い動きを見せるようなら、好走が期待できるだろう。

ゴーフォザサミット(D)
休み明けの札幌記念を使われての叩き2戦目になるが、1週前追い切りの動きを見ても変わってきた感じがない。今回は長距離輸送も控えていて、1週前でこの動きでは不安が残る。

ステイフーリッシュ(A)
この厩舎らしく休み明けでもそれほど乗り込まれていないが、1週前追い切りでは手応えも終いの伸び脚も抜群に良く見えた。馬体重の増減が大きい馬なので、この状態なら最終追い切りは馬なりでテンションを上げないような追い切りが理想的。

タイムフライヤー(C)
若葉Sの時よりは長めから好時計が出ており数字的には良さそうな感じ。ただ1週前追い切りの動きを見ると力強さがなく、走り全体が小さく見える点は気になる。

ダブルシャープ(C)
休み明けで+14㎏での出走となった前走は、パドックでは太め感もなく成長分と合わせれば馬体が戻ったというところか。レースでは直線で伸びきれなかったが、その辺りは休み明けの分だと思われる。使われて良くなったと言いたいところだが、この中間の1週前追い切りの時計は物足りない。むしろレースを使っての反動が出ている可能性もあるので、最終追い切りの動きには注意したい一頭。

ハーベストムーン(E)
ダートではオープン特別勝ちがあるが、休み明けで初めての芝レース参戦で一線級相手。さすがに厳しいだろう。ましてやこの中間の調教内容を見ても、良い時の坂路での速い時計が出ておらず状態面での不安もある。

ビッグスモーキー(B)
芝では2戦していて、勝ち鞍こそないもののすみれS3着の実績もあり慣れれば走ってくるのかもしれない。この中間も前走時から引き続き好時計が出ていて、調子は良さそう。

メイショウテッコン(A)
オープン、G3と連勝中。この中間も坂路とCWで好時計が出ていて状態は良好。好走時は調教で時計が出る馬で、今回は単騎で行けそうなメンバーと好材料も多い。跳びが大きいことからも外回りのこのコースも向きそうだ。

ワグネリアン(B)
ダービー以来のレースで、この中間もいつもと同じ3週前に坂路、2週前と1週前にCWでという過程。少し違う点は2週前のCWでの追い切りが併せ馬ではないことくらいで、1週前の動きを見ても前半の押さえも効いて直線スッと伸びていて仕上りは良さそう。あとは福永騎手が乗れないのでその影響がどうか。


◇今回は神戸新聞杯編でした。
静岡県には『エクセル浜松』があるものの競馬場もなく、特に私の住んでいる田舎では普通に生活していると競馬に関わっている人に会うことはほとんどありません。ところが、この地域にもひょんなことから競馬に関わる人が近くにやってくることになろうとは、巡り合わせというのは不思議なものです。
私の住む町には大井川鐡道という、毎日SLが走っている鉄道があります(大井川鐵道の鉄道事業収入は、沿線人口の減少などを背景に、その9割をSL列車への乗車を目的とする観光客から得る構造となっていた。2011年度(平成23年度)からは2期連続で最終赤字を計上。存続が危ぶまれる事態となった)。当時、苦境に立たされた大井川鐵道を救おうと様々な再建計画が検討されていく中で、最終的に大井川鐡道の90%の株式を所有する形で再建に手を上げてくれたのが、エクリプス日高という北海道の会社でした。エクリプス日高と聞いて競馬センサーが反応しない訳がなく、調べてみるとエクリプス日高のオーナーさんは競走馬を所有している馬主さんでした。夢のある競馬の世界で馬を持っている人だからこそ、潰れそうな鉄道会社の再建に手を上げてくれたのではないかと感じましたし、SLを救ってくれたのが競馬の世界の人ということで私としては当時とても嬉しく思ったものです。その大井川鐡道も、2017年にはエクリプス日高の完全子会社となり、現在は2014年から期間限定で運行している『きかんしゃトーマス号』の人気も手伝って週末には関東圏、関西圏ナンバーの自動車を見かけることも多くなるほど、遠くからたくさんの方々が訪れるようになって活気が戻ってきています。
新東名の開通、静岡空港の開港と交通の便も良くなり訪れやすくなっているので、自然の中で温泉に浸かってのんびり過ごしたい方、茶畑の中を走る『きかんしゃトーマス』を見てみたい方など、子供から大人まで楽しめますのでご興味のある方はぜひいらしてみてください。


(撮影:くりーく)

競馬界も、今週の神戸新聞杯では皐月賞馬とダービー馬の対決、来週からはG1レース、さらに来月に入れば凱旋門賞と、夢のある舞台が続いていきます。台風、地震とそれどころではない方も多いと思いますが、競馬に限らず野球、サッカー、テニスなど夢のある舞台で頑張っている人たちのパフォーマンスが勇気となり、希望の星となることを期待したいと思っています。

それでは次回、毎日王冠京都大賞典編(予定)でお会いしましょう。

神戸新聞杯出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年9月12日(水) 18:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018ローズS&朝日杯セントライト記念編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



9月16日(日)阪神11R 第36回ローズステークス(G2、3歳牝馬、芝1800m)

【登録頭数:18頭】(フルゲート:18頭)

サトノワルキューレ(A)
休み明けということもありここまでしっかり乗り込まれている。馬場状態の違いはあるとはいえ、好時計を連発していて仕上がりも良さそう。かなり良い状態。

カンタービレ(C)
乗り込み量も豊富で時計も出ているが、春の良い頃と比べるとどこか物足りない感じがある。

アンコールプリュ (D)
休み明けだが、春後半の時計とそれほど変わらず良化は?良い時はもっと時計が出ていた。

オールフォーラヴ(B)
前走のオークス時は、中間に併せ馬での調教が行われなかったが、この中間は1週前に3頭併せの内に併せて先着を果たしている。状態面での上積みが窺える。

スカーレットカラー(C)
もともと調教では時計の出る馬で、この中間もこの馬の時計は出ているが1週前の併せ馬では遅れた。桜花賞以来久しぶりとなるだけに、仕上り途上の感。

トーセンブレス(A)
前走時は調教内容が良かっただけに、残念な取り消し。この中間は取り消し明け&休養明けとなるが、8月は函館で乗り込まれ美浦に戻ってからも2週前、1週前と長めから併せて先着と仕上がりは良さそう。輸送もあるので直前は軽めで十分。

フィニフティ(B)
桜花賞以来のレースとなるが、乗り込み量も多く2週前、1週前と併せ馬で先着していて順調な調整過程。成長分もあるとは思うが、小柄な馬なので仕上げやすいところもありそう。

ウラヌスチャーム(A)
春に3ヵ月休んだ後、6月に1走そして8月の前走と余裕のあるローテーションで使われてきている。そして、この中間は2週前、1週前と併せ馬で先着と、前走以上の調教内容。大きな馬で前走からの上積みも期待できそう。休み明けの馬たちよりも、使われている強みもアリ。

ゴージャスランチ(E)
4ヵ月の休み明け。乗り込み量は足りているものの時計は物足りない。春はオープン特別3着2回と能力のある馬ではあるが、勝ち上がるのに4戦かかっているように休み明けからというよりは使われつつ調子を上げていくタイプの馬だろう。

サラキア(A)
春は重賞で少し足りないレースが続いたが、休み明けの前走(500万特別)は馬体も増えてレースでも“ここでは力が違う”といった勝ちっぷり。この中間も順調に時計を出していて、前走を使われての上積みが十分にありそうだ。

センテリュオ(B)
前走は休み明けで、調教内容もレース内容もまだ重い感じがあった。この中間に関しては、坂路での時計もしっかり出ていて上積みが期待できそうな出来。

ラテュロス (D)
夏は函館、札幌で3戦して1勝。もともと調教で目立つ時計の出る馬ではないが、栗東に戻ってからのこの中間もこれといって強調できる時計は出ていない。大きく何かが変わったというところがない。

レオコックブルー(F)
昨年12月から休みなく使われていて、この中間は強く追われておらずさすがに疲れも溜まってきているのではないか。今回は一気に相手も強くなるので、この馬には厳しそう。

ロケット(E)
坂路ではそれほど目立つ時計は出ないが、CWでは時計が出る馬。休み明けの前走時は、それ以前よりも好時計が多数出ていたもののレースでは結果が出ず。この中間は、反動なのか目立つ時計がほとんど出ていない。

アドマイヤクィーン(F)
前走後に放牧に出されていたのか、この中間は札幌で軽め1本、栗東の坂路でも軽め1本と、1週前時点ではまともな調教時計は出ていない。未勝利を勝ったばかりで今回は一気の相手強化。この調教内容で勝ち負けできるほど楽な相手ではない。

ウスベニノキミ(B)
休み明けの前走はややうるさい面が出ていたものの、しっかり乗り込まれ馬体も増えており、使われた今回は上積みがありそう。

ダンサール(D)
新馬戦の後、休みに入り夏の札幌で2戦使われて2着、3着。最終週まで札幌でレースを使われて、栗東に輸送して中1週でのレースとなる。かなり厳しい日程で、状態面でプラスになる材料はない。

レッドランディーニ(E)
春は未勝利勝ちの1勝のみ。これまでに一線級の相手との対戦も何度もあったが、力の差があった印象だ。今回、休み明けで何か変わってきていればというところだが、中間の調教内容からその変化は感じられない。



9月17日(月)中山11R 第72回セントライト記念(G2、3歳、芝2200m)

【登録頭数:17頭】(フルゲート:18頭)

ギベオン(B)
この馬は坂路よりもCWや芝コース中心に追い切られる馬。ただ春先はCWだったり芝だったりと調教内容が定まらないところがあった。このあたりは、馬自体がまだしっかり体ができていなかったためかもしれない。休み明けの中間は坂路、CW、坂路、CWという型にはめた調教ができていて、春よりも馬がしっかりしてきている印象を受ける。馬の動き自体を見ていないので、想像の域を出ていないが悪くなっているということはなさそう。あとは、最終追い切りの動きを見て、仕上り具合を判断したいところ。

オウケンムーン(C)
重賞勝ちがある馬でローテーションの心配がないので、予定通り入厩して目標のここに向けて順調に乗り込まれている。本番はこの先なので調教の時計を見ても特に春と大きく変わった感じはないが、順調。

ジェネラーレウーノ(B)
もともとデビュー前から調教では時計の出ていた馬で、休み明けのこの中間もこの馬らしく速い時計が出ている。休み明けでの実績も、中山での実績もあり軽視はできない馬だと思う。

コズミックフォース(A)
これまで5着に敗れた関西圏でのすみれS以外は安定した成績で、調教内容もほぼ安定した内容。この中間も坂路、南Wでこの馬の時計はしっかり出ていて、今回も力を出せる状態に仕上がっている印象。

グレイル(B)
休み明けのこの中間も坂路で乗り込まれて1週前にCWで併せ馬とこの馬のパターンで調教されていて、順調に乗り込まれてきている。

アドマイヤアルバ(C)
デビュー戦から安定した成績で、ダービーでも上がりは2位をマークしたものの予想とは逆のスローペースになってしまい、作戦がうまくハマらなかったのではないかと思う。この中間も特に大きく変わった感じはなく、これを前向きにとらえるとするならばこれまで通り走ってくるかもしない。

タニノフランケル(B)
もともと調教ではそこそこ時計の出る馬で、休み明けの前走時はしっかり乗り込まれて-2㎏の馬体重で出走し快勝。馬格のあるこの馬にしては仕上がり良く出走できたのではないかと思う。この中間も1週前に好時計が出ていて引き続き状態は良さそう。

レイエンダ(B)
デビューから3連勝中の素質馬。前走はこれまでの2戦とは違いスタートからポジションを取りにいく競馬で、折り合いも問題なく直線では楽に抜け出す内容。1戦ごとに課題をクリアしている印象だ。馬体を見るとトモが寂しく映るので、そのあたりに筋肉がついてくるようならまだまだ強くなりそう。この中間もしっかり乗り込まれて順調な過程。これまではレース前に一度はルメール騎手騎乗で追い切られていたので、今回も最終追い切りには騎乗して動きを確かめるものとみられる。

ケイティクレバー(B)
休み明けの前走は+10㎏でパドックではうるさい面を見せていた。この中間も1週前に長めから時計を出していて、順調な仕上がり。前走を使われてガス抜きができたのではないか。

エストスペリオル(E)
休み明けで乗り込まれているが、1週前追い切りでは併せ馬で遅れ。春はもっと時計が出ていた馬で、かなり物足りない感じ。

ショウナンラーゼン (D)
新馬、未勝利の頃は調教の時計も遅く、レースでの結果もふるわなかったが名古屋、笠松と使われてここ2走時の調教がかなり良くなって好走するようになった。この中間は前2走と比べると時計面で物足りなく、さらに相手が強くなる今回はやや厳しい印象。

ゼーゲン(B)
デビューは遅くなったが芝2400m、芝2600mを2連勝とこの馬もかなりの素質を感じさせる馬。この中間も、1週前に好時計で先着と順調そうなので、使ってくるようなら注意が必要。

ダブルフラット(E)
この中間は前走からそれほど間隔が詰まっている訳ではないが、1週前に速い時計がなく、不安の残る調教内容。

トラストケンシン(D)
前走時と比べると1週前の坂路での時計は良化が窺えるが、もう少し乗り込み量がほしいところ。

ブレステイキング(C)
この馬も堀厩舎の休み明け。1週前に南Wで速い時計を出す馬だが、今回の1週前の時計は春と比べるとかなり物足りない感じ。

メイショウロセツ(D)
長めの距離を中心に使われてきて休み明けの前走で2勝目を上げての参戦。ただ今回CWでの1週前追い切りでは先着こそ果たしたものの、時計がかなりかかっていて状態面での不安がある。

レイエスプランドル(D)
大型馬の休み明け。それほど乗り込んでくる厩舎ではないが、それでも乗り込み量は少ない。時計は出ているが強めに追われておらず、太め残りの可能性あり。




◇今回はローズS&セントライト記念編でした。
先週の土曜日からUMACAの先行受付が東京競馬場で始まりました。新しい物好きの私は、子供たちと散歩がてらふら~っと(ふら~っとと言っても車で3時間かかりましたが)東京競馬場まで登録に行ってきました。土曜日の非開催場ということもあり、到着したメインレースの時間帯でもかなり競馬場は空いていて思っていたよりもかなりスムーズに申し込みができました(「UMACA登録受付ブース」は競馬場のいろんな場所にあります)。これにて、ニックネーム「クリーク」(カタカナでしか登録できないので)のUMAKAの登録が完了です^^; 私も古い人間で、実のところはPATで馬券を買うより現金で馬券を買うほうが断然好きです。なので、UMACAは持っていても使うかどうかは分かりませんが、持っていて損はないかなということで。。。
事前告知が少ないためか、まだ混雑はないようなので申し込みをお考えの方は今のうち、早めの登録がおすすめです。今週末にでも東京競馬場に行ってみてはいかがでしょうか(これから登録する予定の方はこちらの事前登録サイトで登録しておくと競馬場での受付がさらに短縮できます(5分ほどで終わります)ので、ぜひご活用ください)。それから、今ならJRAオリジナルUMACAカードケースを先着順でプレゼント中です。





と、こんな感じで先週も相変わらず動き回ってきました。意識して行動してきたこともありますが、思えば今年は4月の藤田菜七子騎手に始まりジョッキー、調教師、キャスター、アナウンサー、タレントさんからミュージシャン、そしてウマニティのプロ予想家、会員の方々と、競馬を通じてたくさんの方々との出会いがありました。それぞれの方とお話をさせていただき、いろんなことを吸収することができたように感じています。
先日訪れた新潟でも、プロ予想家の霧さんに競馬場で久しぶりに会うことができました。私たちが新潟競馬場に行く日と、霧さんの一口出資している愛馬がデビューする日が偶然重なったこともあっての再会でした。霧さんたちはレースを見てとんぼ返りしなくてはならず、お忙しいなか短時間での“共演”でしたがお話もできて霧さんからもたくさんパワーをもらえたような気がします。霧さんはまだ娘さんも小さくて、仕事に予想に子育てにとかなり大変な時期だと思いますが、その中でもしっかり結果を残されている予想家です。お話を伺っていて、まだまだ秘めているものがたくさんある予想家だと感じていますので、今後も霧さんの予想、コラムには注目していきたいと思っています。
娘さんが大きくなって生活環境が落ち着いたら、ウマニティのイベントにもまた参加していきたいとのことなので、会員の皆さまもその日を楽しみに待っていてください。そして、私はというと今後もいろんな場所に足を運んで、いろんなことを吸収して、このコラムで発信していけたらと思っていますのでよろしくお願いします。今後、あのプロ予想家さんが登場することもあるかもしれませんよ。



★記念に霧さんご一家とくりーく家で記念写真を撮りました(撮影:くりーく妻)★



ローズS朝日杯セントライト記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年5月30日(水) 18:40 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/26~5/27)日本ダービー的中くりーくプロを筆頭に、スガダイプロら計13名がトータルプラス!
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先週は、27(日)に東京競馬場でG1日本ダービーが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1日本ダービーは、皐月賞回避から仕切り直しの一戦となったダノンプレミアムが単勝2.1倍で1番人気の支持。以下、2番人気ブラストワンピースが同4.6倍、3番人気キタノコマンドールが同8.0倍、10倍台にエポカドーロワグネリアンステルヴィオの3頭が続く形で発走を迎えます。
上位人気勢では、ブラストワンピースがやや出遅れる中、先手争いはエポカドーロが制して1コーナーへ。ジェネラーレウーノダノンプレミアムテーオーエナジーコズミックフォースワグネリアンゴーフォザサミットサンリヴァルあたりも差なく続き、中団以降にブラストワンピースステイフーリッシュタイムフライヤージャンダルムオウケンムーングレイルキタノコマンドールステルヴィオエタリオウの追走。最後方はアドマイヤアルバで、一団馬群は少しずつ縦長になりながら向こう正面へ。
エポカドーロジェネラーレウーノを前に置き、鞍上がなだめながら追走のダノンプレミアムはここでようやく少し落ち着きを見せますが、後方ではこの日の馬場にしてはスローな流れにやや掛かり気味の馬もチラホラ。前半1000mを60.8秒(推定)で通過すると、3コーナーにかけて徐々に好位勢が前へのプレッシャーを強めるようにして3コーナーに突入していきます。外を回ってコズミックフォースエポカドーロジェネラーレウーノの2頭に並び掛け、背後からはワグネリアンも早めのスパート。インの4番手あたりをキープしてはダノンプレミアムの態勢で4コーナーを回って、大歓声の直線へ。
エポカドーロが渋太く先頭をキープするなか、コズミックフォースワグネリアンが外から襲い掛かり、最内を突くダノンプレミアムも徐々にエンジンを点火。2列目からはブラストワンピースも外に持ち出されてスパートを開始し、ゴーフォザサミットも末脚に賭けます。しかし、この日の馬場も相まって、内を行く早め抜け出しのエポカドーロコズミックフォースワグネリアンダノンプレミアムの4頭との差はなかなか縮まらず、むしろ広がっていく展開。ゴール手前100mでようやく後方勢も差を詰めてきますが、時すでに遅し。結局、内4頭による長い叩き合いを制した5番人気ワグネリアンが、最内でゴール直前まで食い下がったエポカドーロを差し切って優勝。嬉しいG1初制覇を日本ダービーの大舞台であげ、鞍上・福永祐一騎手も日本ダービー初制覇を飾っています。1/2馬身差2着の4番人気エポカドーロから、クビ差の3着には16番人気のコズミックフォースが粘りこんでいます。1番人気ダノンプレミアムは前との差を最後まで詰め切れず6着敗退。
公認プロ予想家では、はははふほほほプロくりーくプロエース1号プロの3名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
27(日)のG1日本ダービーでは◎ワグネリアンの予想を披露し単勝を的中。この他にも高精度で的中を散りばめた先週は、週末トータル回収率212%のトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →ジョアプロ
26(土)の京都6Rで◎デルマカルヴァドス(単勝26.6倍)的中計16万4,000円払戻しのスマッシュヒットをマーク!東京4R京都9R京都10R、27(日)京都8Rなどで好調予想を披露した先週は、週末トータル回収率166%、収支14万6,640円プラスを達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
26(土)の東京6Rで◎○▲3連複86.8倍1点的中を含む計14万2,000円払戻しのパーフェクト予想を披露すると、京都12Rでは18万4,300円払戻しのスマッシュヒットをマーク!週末トータル回収率137%、収支17万7,850円プラスの好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
26(土)京都12Rの◎ヒップホップスワンや、27(日)京都8Rの◎サイモンラムセスなどで好調予想を披露すると、G2目黒記念も◎ウインテンダネスで的中!週末トータルでは回収率123%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
26(土)は東京4Rなどで的中を披露すると、この日の京都12R、翌27(日)の東京5R京都9Rと勝負レースをことごとく的中。締めくくりにG1日本ダービー(◎ワグネリアン)、G2目黒記念(◎ノーブルマーズ)の重賞連続ゲットを達成し連日のプラス収支を確定!週末トータルでは回収率112%を達成しています。
 
 
この他にも、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(145%←3週連続週末プラス)、馬侑迦プロ(127%)、☆まんでがんプロ(117%)、KOMプロ(116%←2週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(112%)、豚ミンCプロ(112%)、エース1号プロ(102%)、西野圭吾プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2018年5月25日(金) 22:58 夢月
【各馬の前走と妙味】~2018日本ダービー~
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東京芝2400m左回りで行われる日本ダービー
簡単にレースの特徴を説明したうえで出走馬の前走を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。


■2018春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=10147


■レースの特徴■
直線を迎えるとすぐに急坂があり、そのまま長い直線のため瞬発力と持続力を同時に求められるコース。
内をロスなく立ち回ってどれだけスタミナを温存出来るかが鍵となります。
求められるものが多く地力を発揮しやすいので荒れにくいレースと言えるでしょう。
力を出しやすいということは極端なペースになりにくいということでもあるので、前にしろ後ろにしろ極端な脚質は軽視した方が良さそうです。
BコースからCコースに替わるので穴が来やすいのはやはり内枠。
それに加えて今回は平均的な時計から1秒以上も速い超高速馬場で、例年以上に切れ味が求められるでしょう。
冒頭に述べた基本的な考えとは逆になってしまいますが、今年の場合は決め手さえあれば何とかなりそうな馬場。とくれば、(例年と比べて)多少荒れやすいと言えるのではないでしょうか。


■前走の分析■

アドマイヤアルバ
●前走京都新聞杯 G2 2着 (経由3頭)
やや折り合いを欠くも、中団の後ろで何とか我慢。
3~4コーナーで大外から一気の仕掛けで押し上げ手応え良く直線を迎えたが、早め先頭に立っていた馬をとらえられなかった。
ラストは脚が鈍っていたものの、仕掛けどころや通ったコースを考えればなかなか強い競馬をしており、戦績通り能力が高い。
ただ今回は相手が大幅に強化。
決め手ではどうしても上位陣に見劣りしてしまうし、まだ折り合い面でも課題がある。
本来は距離が伸びたほうが良いタイプなだけにもったいないところなのだが……。上手に競馬が出来ない以上厳しいか。

エタリオウ
●前走青葉賞 G2 2着 (経由2頭)
スタートで促すも1コーナーを過ぎたあたりでスっと折り合い、近走で一番スムーズに運ぶ。
終始外を回して直線で早めに抜け出したが、勝ち馬の決め手に屈した。
非常に長く脚を使えるタフな馬なので本質的にはステイヤーだろう。
より切れ味が求められる今回はさすがに厳しい印象だが、鞍上がボウマン騎手に替わるのは不気味。
さばきが硬くパワーの伝わる走りなので、道悪になれば一気にパフォーマンスを上げてきそうで要注意だ。

エポカドーロ
●前走皐月賞 G1 1着 (経由12頭)
好スタートから二手に分かれた中団馬群の先頭。
直線を迎えた時点では先頭集団に大きく離されていたが、鋭く伸びて最後は突き放した。
逃げた馬は1000m59.2で通過してハイペースを刻んでいたが、エポカドーロは61秒よりも遅いペースで1000mを通過しており、先頭から4番手の馬が既になかなかのスローペース。
そのまま前と差を詰めることなく直線を迎えたので後ろは届くわけがないし、エポカドーロが楽勝なのも納得だ。
パワータイプでスタミナを活かす馬なので切れ味勝負の今回は適性的に疑問。
さらに前走の派手な勝ち方から相当過剰人気になるのでは。

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2018年5月23日(水) 12:45 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018日本ダービー編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


日本ダービー>フルゲート:18頭

【優先出走馬】

エポカドーロ(B)
デビューからの3戦は見た目にも馬体に余裕がある感じで、2走前のスプリングS時にやっと体が締まって良く見えたくらい。能力的には予想以上にかなりの力を秘めていると思われ、何より先行してしぶといところはかなりの武器になるのではないか。最終追い切りもこれまでのようにCWで前走時のような追い切りができれば、今回も好走が期待できそう。

サンリヴァル(B)
前走の皐月賞では最終追い切りでも置かれることなく楽に先着していて、レースでも馬体が絞れ良い状態に仕上がっていた。坂路では時計の出る馬なので、このくらいは動いて当たり前という時計で、動きに関しても大きく変わった感じはしない今回だが、前走並みには映った。調子落ちなく状態をキープできている。

ジェネラーレウーノ(A)
前走時は休み明けだったが最終追い切りの動きが抜群に良く(A評価)、押さえることができた。この中間は2週前、1週前、日曜日と好時計連発で、一度叩かれてさらに良くなっている印象。動きに関しても、今回の1週前追い切りは皐月賞時の1週前より断然動けており、上積みがかなり見込めるのではないか。

ステルヴィオ(B)
ここ2戦の内容を見ると、距離が延びることがマイナスになりそうな感じ。特に前走の皐月賞は、パドックでもうるさい面がまた出てしまい、2000m戦でかなりタフな馬場でも直線で伸びてきていて、馬場が向かなかったというよりは距離が向かなかったと言ったほうが良い内容だった。ただローテーション的に無理がなく、この中間は調教の内容も良い。出来は良好とみて良さそうで、あとはルメール騎手がどう乗るかにかかっていると思います。

ゴーフォザサミット(D)
前走時は調教の時点からかなり勢いを感じて◎にした馬だったが、今回の1週前追い切りは単走で軽めと、動きを見ても前走の疲れがまだ取れていない感じ。あと1週でどこまで戻るか、1週前の時点では前走以上の出来は厳しそう。

エタリオウ(D)
今回は中3週での出走になるが、いつも通り1週前にはCWでの併せ馬を消化していて調教内容に関しては予定通り。ただ、馬体重が減り続けていることと、ここ2戦パドックでうるさい面が強く出てしまっていることは気になる。また輸送もあるので、状態面の上積みは厳しそう。

コズミックフォース(E)
すみれSから2ヶ月ちょっと間隔が空いた前走だったが、関東圏の競馬の割には2kgしか馬体が戻っていなくトモが寂しく見えました。あの馬体で権利獲りのために思いっきり走ったうえに間隔がない今回、正直馬体を維持するのが精一杯だと思います。


【以下、収得賞金順】

タイムフライヤー(B)
この中間も乗り込み豊富で前走時と同じような調整過程だが、1週前の追い切りでは先着していて、今回は出来が良さそうな感じに見えた。

ワグネリアン(A)
前走の皐月賞では予想外の大敗だったが、パドックでは落ち着いて歩くことができていて、レースでも折り合いがしっかりついていた。この馬には収穫のあったレースだったと思っている。馬場もかなり悪く、直線で伸びないと分かったところで無理せず追うのを止めていたことや、調教内容を見ても、前走は陣営にとってはダービーに向けての試走だったとみて良いのではないか。とにかく、この馬に関しては予定通り順調に調整されていることが一番。ローテーションもすべて1ヶ月以上の間隔で使われ、その分しっかり乗り込まれていて、これまですべてのレースで2週前、1週前とCWを長めから強めに追い切られていてきている。この中間ももちろん2週前、1週前と3頭併せでビッシリ追われていて、目標のレースに向けて仕上がっている感じ。

ジャンダルム(B)
この馬も弥生賞→皐月賞というローテーションで使われていて、順調に調整されている。距離の不安はかなりあるが、出来に関しては問題なく、ダービーを一番勝っているジョッキーがどう乗ってくるかがポイント。

ステイフーリッシュ(C)
前走は馬体が増えていたというよりは減っていた馬体が戻ったとみたほうが良さそうで、パドックを見てもお腹のあたりは細く見えた。今回は輸送もあるのであまり強くはやれないと思うし、その辺りがポイントになりそう。馬体は減らしたくない、というのが実情だろう。

オウケンムーン(C)
2週前、1週前と長めから乗られていて、順調に調整されている。ただ1週前追い切りの動きを見ると、最後に首が上がる感じで伸びきれていない。やや物足りない印象。

テーオーエナジー(C)
調教ではかなり走るので能力はかなりある馬だと思うが血統、走り方と明らかにダート馬で、さすがにここでは厳しそう。

グレイル(C)
この中間も時計は出ているが、1週前追い切りを見るとまだ首が高くなる感じで伸びきれていない。この点が変わってこないと厳しいかもしれない。

アドマイヤアルバ(B)
1週前追い切りの動きは前走以上。強い馬と走っても、弱い馬と走っても常に堅実に走る馬で、好調丸山騎手騎乗。この相手でも意外と堅実に走るかもしれない。


【以下、除外対象馬】

アイトーン(B)
この中間もかなりしっかり乗り込まれていて、出走態勢はできている感じ。出来に関しては前走以上かも。

リョーノテソーロ(D)
坂路で時計が出ていて悪くはないが、前走時にも距離が長いのではと思っていた馬で、さらに距離延長ではどう考えてもプラスの要素なし。

ケイティクレバー(E)
ここ2戦悪くない出来も、結果出ず。ここはローテーションがきつく好走は厳しそう。


なお、ダノンプレミアムキタノコマンドールブラストワンピースに関してはシューナカコラムでコメントしていますのでそちらをご覧下さい。


※ダービーへ繋がる各レースのおさらいは、こちらのバックナンバーを参考にして下さい。
◇2017朝日杯フューチュリティS編→こちら 
◇2017ホープフルS編→こちら
◇2018弥生賞&チューリップ賞編→こちら
◇2018フジテレビ賞スプリングS&阪神大賞典編→こちら
◇2018皐月賞編→こちら
◇2018青葉賞編→こちら
◇2018NHKマイルC&京都新聞杯編→こちら


◇今回は東京優駿日本ダービー)編でした。
毎年ダービーが近づくと、ダービーとは何が凄いのかと聞かれたり考えたりすることが多くなるのですが、30年近く競馬を観てきて凄いことは分かっていても具体的に何と答えて良いか、ハッキリした答えが出せてないというのが本音です。ただ、ダービーの何が凄いのか考えていると、すごくドキドキしてきたり緊張してきたりと、他のレースではありえない気持ちになるということが事実としてあります。もしかしたら、“それ”が私にとっての体に染みついている、ダービーの重みなのかもしれません。現代はなかなかストレスの溜まる世の中ですが、競馬に関わる人たちにとってはこの競馬界は夢の持てる世界。オーナーも調教師も生産者もジョッキーも厩務員の方々も、競馬関係の仕事をしている人たち、そして馬券を買っているあなたも、みんなにとって夢の持てる世界であり、その中にいられることは大変幸せなことだと思います。そして、今年はどんな人たちが夢をかなえることができるのか、ドキドキしながら東京競馬場で観戦してきたいと思っています。あ!その前に、ダービー前日には、ウマニティ主催の『競馬好き飲み会』もありますね。参加される方は、そちらでもぜひ一緒に楽しみましょう!
最後に、皆さんの夢が叶いますように!!それでは良いダービーを☆彡

それでは次回宝塚記念編でお会いしましょう。


日本ダービー出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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アドマイヤアルバの口コミ


口コミ一覧
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東京 4R 3歳未勝利[指定]
◎ 6 トランスポーター …6着
○ 7 レッドクーゲル…1着
× 2 ☆バトルフリーダム…13着
[結果:ハズレ×]

東京 9R 湘南ステークス 4歳以上1600万下(混合)[指定]
◎ 5 リカビトス…8着
○12 レジーナドーロ…2着
×16 ☆サンラモンバレー …4着
[結果:ハズレ×]

東京10R ブリリアントステークス (L) 4歳以上オープン(国際)[指定]
◎ 6 ゴールデンブレイヴ…9着
○ 7 プリンシアコメータ…2着
▲ 5 アングライフェン…1着
△12 テルペリオン…8着
×11 ホーリーブレイズ…11着
[結果:アタリ○ 馬連 5-7 2,610円]

東京11R NHKマイルカップ GⅠ 3歳オープン(国際)牡・牝(指定)
◎ 7 グランアレグリア…5着
○17 アドマイヤマーズ…1着
× 4 ☆イベリス…16着
× 8 ☆ヴァルディゼール…6着
× 5 ☆マイネルフラップ…11着
[結果:ハズレ×]

東京12R 立川特別 4歳以上1000万下(混合)[指定]
◎ 7 ラムセスバローズ…11着
○15 フィスキオ…1着
▲12 オンザロックス…2着
△10 コパノジャッキー …10着
× 1 ☆キクノウェスター …16着
[結果:アタリ○ 馬連 12-15 1,930円]

京都 5R 3歳未勝利(混合)[指定]
◎ 7 シャドウアロング…6着
○ 5 ダノンレグナム…3着
▲11 メイケイハリアー …1着
[結果:アタリ○ ワイド 5-11 640円]

京都 6R 3歳500万下(混合)[指定]
◎12 トップウイナー …2着
○ 3 パレニア…7着
▲ 8 スパンキーワールド…10着
[結果:ハズレ×]

京都 7R 4歳以上500万下牝[指定]
◎ 5 ロンス…1着
○ 2 ハウリング…6着
▲11 レッドシャーロット…2着
[結果:アタリ○ 馬連 5-11 510円]

京都 8R 4歳以上500万下(混合)[指定]
◎ 7 サダムラピュタ…4着
○ 3 ピッツィカート…2着
▲ 4 ダノンアポロン…3着
[結果:アタリ○ ワイド 3-4 540円]

京都 9R 上賀茂ステークス 4歳以上1600万下(混合)[指定]
◎ 5 フォーカード…6着
○12 プロスパラスデイズ…8着
▲ 2 サトノプライム…1着
[結果:ハズレ×]

京都10R 橘ステークス (L)  3歳オープン(国際)(特指)
◎ 1 ジュランビル…2着
○ 7 ディープダイバー …1着
▲ 3 グラナタス…12着
△10 ジャスティン…5着
× 5 アスターペガサス…13着
[結果:アタリ○ 馬連 1-7 770円]

京都11R 鞍馬ステークス 4歳以上オープン(国際)[指定]
◎ 4 ミラアイトーン…1着
○10 ダイメイフジ…7着
▲11 セカンドテーブル…14着
△17 カイザーメランジェ…5着
×14 ☆ダイメイプリンセス…8着
☆ 8 トウショウピスト…9着
[結果:ハズレ×]

京都12R 4歳以上1000万下(混合)[指定]
◎ 3 メイショウグロッケ…7着
○ 6 ユアスイスイ…9着
▲ 2 ノストラダムス…4着
[結果:ハズレ×]

新潟11R 谷川岳ステークス (L) 4歳以上オープン(国際)
◎ 3 ハクサンルドルフ…10着
○15 プロディガルサン…2着
▲ 5 アドマイヤアルバ…13着
△ 9 キャプテンペリー …8着
×13 ☆ミュゼエイリアン…9着
☆ 4 アドマイヤリアル…12着
[結果:ハズレ×]

新潟12R 八海山特別 4歳以上1000万下(混合)
◎ 5 ★メイショウバイタル…8着
○13 グッドヒューマー …11着
▲ 6 ☆モルゲンロート…2着
△11 カレンガリアード…13着
× 3 ボーサンシー …7着
[結果:アタリ△ 複勝 6 250円]

今日は、これから淀に行きます。
一日、現地で競馬を楽しみます。

[今日の結果:15戦6勝8敗1分]
たくさん当たったけど、金額がね。

 グリーンセンスセラ 2019年5月5日() 12:00
🐎無料情報 当たりはずれあり。 自己責任で。2019年5月5日(... 
閲覧 83ビュー コメント 0 ナイス 4

https://umanity.jp/home/view_friend.php?owner_id=b76ea9f56e  ドキンちゃんもチェックしておこうよ。

963,900円 ドキンちゃんが東京11RNHKマイル当てたのだ!!

━━━━ 5月5日(日) ━━━━


東京11R
NHKマイルC(G1)

◎ 7番 グランアレグリア
○ 17番 アドマイヤマーズ
▲ 3番 ダノンチェイサー
△ 6番 グルーヴィット
△ 2番 プールヴィル
△ 4番 イベリス
△ 13番 ファンタジスト

三連複軸1頭流し

軸:7
相手:2, 3, 4, 6, 13, 17

⑱なしの大ハズレ~
---------------------------------------


京都11R
鞍馬S

◎ 4番 ミラアイトーン
○ 7番 イエローマリンバ
▲ 10番 ダイメイフジ
△ 11番 セカンドテーブル
△ 3番 クインズサリナ
△ 6番 コウエイタケル
△ 9番 カラクレナイ

三連複軸1頭流し

軸:4
相手:3, 6, 7, 9, 10, 11

🎯三連複・三連単

3連複
4-7-9 3,190円

3連単
4-9-7 10,450円
---------------------------------------


新潟11R
谷川岳S

◎ 15番 プロディガルサン
○ 3番 ハクサンルドルフ
▲ 7番 テトラドラクマ
△ 5番 アドマイヤアルバ
△ 8番 キョウヘイ
△ 14番 ゴールドサーベラス
△ 16番 アルーシャ

三連複軸1頭流し

軸:15
相手:3, 5, 7, 8, 14, 16

②と⑩なしの大ハズレ~

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 DEEB 2019年5月5日() 09:37
恥ずかしい馬予想2019.05.05
閲覧 333ビュー コメント 0 ナイス 4

趣味が競馬です。へたくそです。当たりません…。
恥ずかしい予想を…記録用に書きます。
今日も競馬を楽しみましょう。

東京 4R 3歳未勝利[指定]
◎ 6 トランスポーター
○ 7 レッドクーゲル
× 2 ☆バトルフリーダム

東京 9R 湘南ステークス 4歳以上1600万下(混合)[指定]
◎ 5 リカビトス
○12 レジーナドーロ
×16 ☆サンラモンバレー

東京10R ブリリアントステークス (L) 4歳以上オープン(国際)[指定]
◎ 6 ゴールデンブレイヴ
○ 7 プリンシアコメータ
▲ 5 アングライフェン
△12 テルペリオン
×11 ホーリーブレイズ

東京11R NHKマイルカップ GⅠ 3歳オープン(国際)牡・牝(指定)
◎ 7 グランアレグリア
○17 アドマイヤマーズ
× 4 ☆イベリス
× 8 ☆ヴァルディゼール
× 5 ☆マイネルフラップ

東京12R 立川特別 4歳以上1000万下(混合)[指定]
◎ 7 ラムセスバローズ
○15 フィスキオ
▲12 オンザロックス
△10 コパノジャッキー
× 1 ☆キクノウェスター

京都 5R 3歳未勝利(混合)[指定]
◎ 7 シャドウアロング
○ 5 ダノンレグナム
▲11 メイケイハリアー

京都 6R 3歳500万下(混合)[指定]
◎12 トップウイナー
○ 3 パレニア
▲ 8 スパンキーワールド

京都 7R 4歳以上500万下牝[指定]
◎ 5 ロンス
○ 2 ハウリング
▲11 レッドシャーロット

京都 8R 4歳以上500万下(混合)[指定]
◎ 7 サダムラピュタ
○ 3 ピッツィカート
▲ 4 ダノンアポロン

京都 9R 上賀茂ステークス 4歳以上1600万下(混合)[指定]
◎ 5 フォーカード
○12 プロスパラスデイズ
▲ 2 サトノプライム

京都10R 橘ステークス (L)  3歳オープン(国際)(特指)
◎ 1 ジュランビル
○ 7 ディープダイバー
▲ 3 グラナタス
△10 ジャスティン
× 5 アスターペガサス

京都11R 鞍馬ステークス 4歳以上オープン(国際)[指定]
◎ 4 ミラアイトーン
○10 ダイメイフジ
▲11 セカンドテーブル
△17 カイザーメランジェ
×14 ☆ダイメイプリンセス
☆ 8 トウショウピスト

京都12R 4歳以上1000万下(混合)[指定]
◎ 3 メイショウグロッケ
○ 6 ユアスイスイ
▲ 2 ノストラダムス

新潟11R 谷川岳ステークス (L) 4歳以上オープン(国際)
◎ 3 ハクサンルドルフ
○15 プロディガルサン
▲ 5 アドマイヤアルバ
△ 9 キャプテンペリー
×13 ☆ミュゼエイリアン
☆ 4 アドマイヤリアル

新潟12R 八海山特別 4歳以上1000万下(混合)
◎ 5 ★メイショウバイタル
○13 グッドヒューマー
▲ 6 ☆モルゲンロート
△11 カレンガリアード
× 3 ボーサンシー

今日は、これから淀に行きます。
一日、現地で競馬を楽しみます。

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2019年5月5日谷川岳ステークス (L)13着
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2019年3月24日 六甲ステークス (L) 16着
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