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小倉サマージャンプ J G3   日程:2019年7月27日() 13:50 小倉/障害3390m

レース結果

小倉サマージャンプ J G3

2019年7月27日() 小倉/障害3390m/12頭

本賞金:2,900万 1,200万 730万 440万 290万


レコード:3分40秒0
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 7 9

メイショウダッサイ

牡6 60.0 森一馬  飯田祐史 512(+4) 3.44.0 1.6 1
2 5 5

アグリッパーバイオ

牡8 60.0 西谷誠  須貝尚介 452(+4) 3.44.3 20.7 6
3 8 12

メイショウタンヅツ

牡5 60.0 佐久間寛  藤沢則雄 448(-16) 3.45.5 20.1 5
ラップタイム
前半
後半

■払戻金

単勝 9 160円 1番人気
複勝 9 110円 1番人気
5 240円 5番人気
12 310円 6番人気
枠連 5-7 1,280円 4番人気
馬連 5-9 1,480円 5番人気
ワイド 5-9 460円 5番人気
9-12 440円 4番人気
5-12 1,850円 19番人気
馬単 9-5 1,880円 6番人気
3連複 5-9-12 4,040円 17番人気
3連単 9-5-12 13,260円 44番人気

小倉サマージャンプのニュース&コラム

【小倉サマーJ】メイショウダッサイ重賞初勝利
 小倉サマージャンプ(芝3390メートル)が27日、小倉競馬場で12頭によって争われ、森一騎乗のメイショウダッサイが断然人気に応えて快勝。管理する飯田祐史調教師とともに重賞初勝利を飾った。2馬身差の2着は6番人気のアグリッパーバイオ。2番人気タマモプラネットは右前肢跛行のため競走を中止した。 ◆森一騎手(メイショウダッサイ1着)「自分の馬を信じて、ダッサイの競馬をするだけだと思っていました。特に早めにハナに立とうとは思っていませんでしたが、レースの中で流れや展開を判断しました」 ◆西谷騎手(アグリッパーバイオ2着)「稽古の動きが良くて勝負になると思っていました。厳しい展開でしたがよく頑張ってくれました」 ◆佐久間騎手(メイショウタンヅツ3着)「マイナス16キロが示すように、正直100%のデキではありませんでした。これだけ走れたのはよかったので、体調が上向けばもっと楽しみです」メイショウダッサイ 父スズカマンボ、母スズカブルーム、母の父スキャターザゴールド。黒鹿毛の牡6歳。栗東・飯田祐史厩舎所属。北海道新ひだか町・グランド牧場の生産馬。馬主は松本好雄氏。戦績28戦5勝(うち障害9戦4勝)。獲得賞金9346万1000円(うち障害8366万1000円)。重賞は初勝利。小倉サマーJは飯田祐史調教師、森一馬騎手ともに初勝利。馬名は「冠名+獺祭」。
2019年7月28日() 05:03

 155

【小倉サマーJ】メイショウダッサイが重賞初制覇
 7月27日の小倉8Rで行われた第21回小倉サマージャンプ(障害3歳以上オープン、J・GIII、芝3390メートル、別定、12頭立て、1着賞金=2900万円)は、森一馬騎手騎乗の1番人気メイショウダッサイ(牡6歳、栗東・飯田祐史厩舎)が道中、襷コースを過ぎた3コーナーで先頭に立ちそのまま押し切って重賞初制覇。タイムは3分44秒0(良)。 2馬身差の2着には先行粘ったアグリッパーバイオ(6番人気)、さらに7馬身差遅れた3着に中団から押し上げたメイショウタンヅツ(5番人気)。2番人気のタマモプラネットは襷コースを過ぎた3コーナーで後退、ジョッキーが下馬して競走中止。9番人気のサウスオブボーダーは最終障害で落馬して競走中止。 小倉サマージャンプを勝ったメイショウダッサイは、父スズカマンボ、母スズカブルーム、母の父スキャターザゴールドという血統。北海道新ひだか町・グランド牧場の生産馬で、馬主は松本好雄氏。通算成績は28戦5勝(障害9戦4勝)。重賞初制覇。小倉サマージャンプは、飯田祐史調教師、森一馬騎手ともに初優勝。 ◆森一馬騎手(1着 メイショウダッサイ)「馬のリズムを大事に無理せず行きました。雨が降って滑る馬場になりましたが、途中から馬が馬場に合わせて飛越してくれて体力をためることができました。着実に力をつけてきていますし、これからも楽しみです。オーナーをはじめ関係者に感謝したいです」★27日小倉8R「小倉サマーJ」の着順&払戻金はこちら
2019年7月27日() 14:53

 139

【小倉サマーJ】サウスオブボーダー安定の先行力
 サウスオブボーダーが5カ月ぶりだった前走で初勝利をあげた。一気の重賞挑戦も臆するところはなく、「中京や新潟などの置き障害の設定が合わない印象なので、放牧を挟んでここを目標にしてきた。緩みなく仕上がっている。行きたい馬を行かせて、前走のような競馬ができれば通用する」と五十嵐助手。安定感ある先行力で連勝だ。(夕刊フジ)★小倉サマーJの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2019年7月26日(金) 11:16

 402

【アイビスSD&クイーンS】レースの注目点
★“直千”では3戦3勝!前年の覇者ダイメイプリンセスが今年も参戦 ダイメイプリンセス(牝6歳、栗東・森田直行厩舎)が、アイビスサマーダッシュ(GIII)連覇を狙う。同馬は昨年、初の直線1000m戦出走となった駿風S(1600万下)で勝利をおさめると、その後韋駄天S、アイビスSDを勝って、“直千”では3戦3勝という成績を記録している。ダイメイプリンセスが“直千”に出走するのは1年ぶりとなるが、今年もアイビスSDで勝利を挙げることができるか。Vなら、同レース連覇はカノヤザクラ(2008・09年)、ベルカント(2015・16年)以来3頭目、“直千”4勝はケイティラブに並ぶ歴代最多タイ記録となる。なお、ダイメイプリンセスにはM.デムーロ騎手が騎乗する予定だ。 また、ダイメイプリンセスに並ぶ現役最多タイの“直千”3勝を挙げているミキノドラマー(牡6歳、美浦・南田美知雄厩舎)も、アイビスSDに登録している。同馬は韋駄天S3着以来の出走となるが、韋駄天Sが実施されるようになった2014年以降のアイビスSDでは、毎年、同年の韋駄天S出走馬が3着以内に入っている。なお、ミキノドラマーにはアイビスSDで2勝を挙げている西田雄一郎騎手が騎乗する予定となっている。★“サマースプリント”対象レース連勝なるか! 函館スプリントSを制したカイザーメランジェ カイザーメランジェ(牡4歳、美浦・中野栄治厩舎)が、サマースプリントシリーズ対象レース連勝を目指す。同馬は、シリーズ開幕戦となった函館スプリントS(GIII)を制し、重賞初制覇を遂げた。カイザーメランジェが直線1000m戦に出走するのは、今年の韋駄天S(6着)以来2度目となるが、アイビスサマーダッシュ(GIII)も制してシリーズチャンピオンに前進することができるか。なお、同馬には前走に続き江田照男騎手が騎乗予定となっている。 また、ライオンボス(牡4歳、美浦、和田正一郎厩舎)は、1回新潟で“直千”の驀進特別(1000万下)→韋駄天Sを連勝している。同馬は驀進特別では54秒1、韋駄天Sでは直線1000m戦で歴代4位タイとなる53秒9という速いタイムで勝利を挙げているが、初の重賞挑戦となるアイビスSDを制して連勝を伸ばすことができるだろうか。Vなら、同馬に騎乗予定の鮫島克駿騎手は、デビュー5年目でJRA重賞初制覇となる。★波乱が続く今年の“古馬牝馬重賞”クイーンSにはミッキーチャームなど17頭が登録 今年実施された“古馬牝馬重賞”7レースの結果を見ると、1~3番人気馬は未勝利で、3連単の払戻金は7レース中5レースで10万円を超えており、波乱の決着が多くなっている。また、7レースすべてで4歳馬が3着以内に入っており、先月実施されたマーメイドS(GIII)では1~4着を4歳馬が占めた。 28日に実施されるクイーンS(GIII)には、阪神牝馬S(GII)勝ち馬のミッキーチャーム(4歳、栗東・中内田充正厩舎)、中山牝馬S(GIII)勝ち馬のフロンテアクイーン(6歳、美浦・国枝栄厩舎)、唯一の3歳馬メイショウショウブ(栗東・池添兼雄厩舎)など17頭が登録しているが、どのような結果になるだろうか。★全6場障害重賞制覇狙う石神深一騎手 3連覇がかかる西谷誠騎手にも注目! 小倉サマージャンプ(J・GIII)でシークレットパス(牡8歳、美浦・尾形和幸厩舎)に騎乗予定の石神深一騎手は、現在、障害の重賞が実施されている中山・東京・京都・阪神・新潟・小倉の6場のうち、小倉を除く5場で勝利を挙げており、小倉サマーJを勝てば高田潤騎手以来、史上2人目の全6場障害重賞制覇となる。石神騎手が小倉サマーJに騎乗するのは今回が3回目となるが、小倉でも障害重賞を制すことができるだろうか。Vなら、関東馬による小倉サマーJ制覇はレース史上初となる。 また、2009年エイシンボストンで小倉サマーJ初勝利を挙げ、2017年ソロル、2018年ヨカグラで連覇をしている西谷誠騎手は、同レースの3連覇および4勝目を目指す。西谷騎手は、昨年の小倉サマーJ3着馬アグリッパーバイオ(牡8歳、栗東・須貝尚介厩舎)に騎乗する予定となっているが、今年も小倉サマーJを制すことができるかどうか。Vなら、白浜雄造騎手以来、史上2人目の障害重賞通算20勝となる。★札幌・新潟・小倉競馬が27日開幕 昨年の2回新潟ではロジャーバローズがデビュー 7月27日、1回札幌競馬、2回新潟競馬、2回小倉競馬が開幕する。昨年の札幌競馬では、J.モレイラ騎手が31勝を挙げ、札幌競馬開催リーディングを獲得。2回新潟では石橋脩騎手、2回小倉では北村友一騎手が開催リーディングジョッキーとなったが、今年はどのジョッキーが活躍するだろうか。 また、“夏の札幌・新潟・小倉”の2歳新馬戦からは数多くのスターホースがデビューしており、こちらも見所のひとつとなっている。昨年の2回新潟では、今年のダービー馬となったロジャーバローズがデビューしたが、今年はどんな若駒がデビューするのだろうか。★武豊騎手に次ぐ速さで達成なるか!JRA通算1000勝まであと「5」の浜中俊騎手 浜中俊騎手が、史上36人目のJRA通算1000勝まであと5勝に迫っている。2007年にデビューした同騎手は、デビュー2年目に73勝を挙げ、デビュー6年目の2012年には23歳の若さでJRAリーディングジョッキーとなるなど、早くからコンスタントに勝利を積み重ね、7月22日現在、JRA通算9041戦995勝という成績を残している。 また、JRA・GIでは、ロジャーバローズとのコンビで制した今年のダービーなど通算9勝を挙げている。浜中騎手は小倉競馬場がある福岡県の出身で、今週は土日ともに地元・小倉での騎乗を予定しているが、所縁の地で節目の勝利を挙げることができるだろうか。なお、今週末に通算1000勝の大台に到達すれば、年齢にして30歳7カ月3or4日、キャリアにして12年4カ月25or26日での達成となり、ともに武豊騎手に次ぐ史上2番目のスピード記録となる。★アイビスSDの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★クイーンSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年7月24日(水) 17:09

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【アイビスSD&クイーンS】レースの注目点
★“直千”では3戦3勝!前年の覇者ダイメイプリンセスが今年も参戦 ダイメイプリンセス(牝6歳、栗東・森田直行厩舎)が、アイビスサマーダッシュ(GIII)連覇を狙う。同馬は昨年、初の直線1000m戦出走となった駿風S(1600万下)で勝利をおさめると、その後韋駄天S、アイビスSDを勝って、“直千”では3戦3勝という成績を記録している。ダイメイプリンセスが“直千”に出走するのは1年ぶりとなるが、今年もアイビスSDで勝利を挙げることができるか。Vなら、同レース連覇はカノヤザクラ(2008・09年)、ベルカント(2015・16年)以来3頭目、“直千”4勝はケイティラブに並ぶ歴代最多タイ記録となる。なお、ダイメイプリンセスにはM.デムーロ騎手が騎乗する予定だ。 また、ダイメイプリンセスに並ぶ現役最多タイの“直千”3勝を挙げているミキノドラマー(牡6歳、美浦・南田美知雄厩舎)も、アイビスSDに登録している。同馬は韋駄天S3着以来の出走となるが、韋駄天Sが実施されるようになった2014年以降のアイビスSDでは、毎年、同年の韋駄天S出走馬が3着以内に入っている。なお、ミキノドラマーにはアイビスSDで2勝を挙げている西田雄一郎騎手が騎乗する予定となっている。★“サマースプリント”対象レース連勝なるか! 函館スプリントSを制したカイザーメランジェ カイザーメランジェ(牡4歳、美浦・中野栄治厩舎)が、サマースプリントシリーズ対象レース連勝を目指す。同馬は、シリーズ開幕戦となった函館スプリントS(GIII)を制し、重賞初制覇を遂げた。カイザーメランジェが直線1000m戦に出走するのは、今年の韋駄天S(6着)以来2度目となるが、アイビスサマーダッシュ(GIII)も制してシリーズチャンピオンに前進することができるか。なお、同馬には前走に続き江田照男騎手が騎乗予定となっている。 また、ライオンボス(牡4歳、美浦、和田正一郎厩舎)は、1回新潟で“直千”の驀進特別(1000万下)→韋駄天Sを連勝している。同馬は驀進特別では54秒1、韋駄天Sでは直線1000m戦で歴代4位タイとなる53秒9という速いタイムで勝利を挙げているが、初の重賞挑戦となるアイビスSDを制して連勝を伸ばすことができるだろうか。Vなら、同馬に騎乗予定の鮫島克駿騎手は、デビュー5年目でJRA重賞初制覇となる。★波乱が続く今年の“古馬牝馬重賞”クイーンSにはミッキーチャームなど17頭が登録 今年実施された“古馬牝馬重賞”7レースの結果を見ると、1~3番人気馬は未勝利で、3連単の払戻金は7レース中5レースで10万円を超えており、波乱の決着が多くなっている。また、7レースすべてで4歳馬が3着以内に入っており、先月実施されたマーメイドS(GIII)では1~4着を4歳馬が占めた。 28日に実施されるクイーンS(GIII)には、阪神牝馬S(GII)勝ち馬のミッキーチャーム(4歳、栗東・中内田充正厩舎)、中山牝馬S(GIII)勝ち馬のフロンテアクイーン(6歳、美浦・国枝栄厩舎)、唯一の3歳馬メイショウショウブ(栗東・池添兼雄厩舎)など17頭が登録しているが、どのような結果になるだろうか。★全6場障害重賞制覇狙う石神深一騎手 3連覇がかかる西谷誠騎手にも注目! 小倉サマージャンプ(J・GIII)でシークレットパス(牡8歳、美浦・尾形和幸厩舎)に騎乗予定の石神深一騎手は、現在、障害の重賞が実施されている中山・東京・京都・阪神・新潟・小倉の6場のうち、小倉を除く5場で勝利を挙げており、小倉サマーJを勝てば高田潤騎手以来、史上2人目の全6場障害重賞制覇となる。石神騎手が小倉サマーJに騎乗するのは今回が3回目となるが、小倉でも障害重賞を制すことができるだろうか。Vなら、関東馬による小倉サマーJ制覇はレース史上初となる。 また、2009年エイシンボストンで小倉サマーJ初勝利を挙げ、2017年ソロル、2018年ヨカグラで連覇をしている西谷誠騎手は、同レースの3連覇および4勝目を目指す。西谷騎手は、昨年の小倉サマーJ3着馬アグリッパーバイオ(牡8歳、栗東・須貝尚介厩舎)に騎乗する予定となっているが、今年も小倉サマーJを制すことができるかどうか。Vなら、白浜雄造騎手以来、史上2人目の障害重賞通算20勝となる。★札幌・新潟・小倉競馬が27日開幕 昨年の2回新潟ではロジャーバローズがデビュー 7月27日、1回札幌競馬、2回新潟競馬、2回小倉競馬が開幕する。昨年の札幌競馬では、J.モレイラ騎手が31勝を挙げ、札幌競馬開催リーディングを獲得。2回新潟では石橋脩騎手、2回小倉では北村友一騎手が開催リーディングジョッキーとなったが、今年はどのジョッキーが活躍するだろうか。 また、“夏の札幌・新潟・小倉”の2歳新馬戦からは数多くのスターホースがデビューしており、こちらも見所のひとつとなっている。昨年の2回新潟では、今年のダービー馬となったロジャーバローズがデビューしたが、今年はどんな若駒がデビューするのだろうか。★武豊騎手に次ぐ速さで達成なるか!JRA通算1000勝まであと「5」の浜中俊騎手 浜中俊騎手が、史上36人目のJRA通算1000勝まであと5勝に迫っている。2007年にデビューした同騎手は、デビュー2年目に73勝を挙げ、デビュー6年目の2012年には23歳の若さでJRAリーディングジョッキーとなるなど、早くからコンスタントに勝利を積み重ね、7月22日現在、JRA通算9041戦995勝という成績を残している。 また、JRA・GIでは、ロジャーバローズとのコンビで制した今年のダービーなど通算9勝を挙げている。浜中騎手は小倉競馬場がある福岡県の出身で、今週は土日ともに地元・小倉での騎乗を予定しているが、所縁の地で節目の勝利を挙げることができるだろうか。なお、今週末に通算1000勝の大台に到達すれば、年齢にして30歳7カ月3or4日、キャリアにして12年4カ月25or26日での達成となり、ともに武豊騎手に次ぐ史上2番目のスピード記録となる。★アイビスSDの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★クイーンSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年7月24日(水) 17:09

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7月27日 13:48更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv122 
1,480円 14,800円
Lv115 
160円 8,000円
Lv114 
460円 46,000円
Lv112 
110円 11,000円
Lv110 
4,040円 24,240円

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小倉サマージャンプ過去10年の結果

2018年7月28日() 小倉競馬場/障3390m 天候: 馬場:
1着 ヨカグラ 西谷誠 3:41.3 23.5倍 109.8
2着 アップトゥデイト 白浜雄造 2 1/2 1.2倍 109.0
3着 アグリッパーバイオ 高田潤 11.7倍 107.5
2017年7月29日() 小倉競馬場/障3390m 天候: 馬場:
1着 ソロル 西谷誠 3:42.7 20.9倍 107.9
2着 アップトゥデイト 林満明 ハナ 1.6倍 107.9
3着 マイネルフィエスタ 植野貴也 1 1/4 11.5倍 107.5
2016年7月30日() 小倉競馬場/障3390m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

小倉サマージャンプの歴史と概要

小倉サマージャンプは、1998年まで障害オープン特別競走として施行されていた小倉障害ステークスを前身とし、1999年に障害競走にグレード制が施行された事により、夏の中央競馬開催にも障害馬が出走できる競走を整備する意味合いのもと、小倉障害ステークスを格上げする形で重賞競走、小倉サマージャンプとして新設された。

小倉サマージャンプは、夏の障害重賞路線の第1戦であり、ダートコースの内側にある障害コース及び襷コースを使用して行われる。まず障害コースの正面コースから発走し、通常とは逆の左周りに周回したのち、襷コースを経由して右回りに周回し、4コーナーで本馬場芝コースに出て移動式障害を1台飛越してゴールする。

負担重量は2008年まではハンデキャップで行われていたが、有力馬の出走を促す観点から2009年より別定重量に変更された。

過去の優勝馬にはロングイカロスレガシーロックギフテッドクラウンウインマーベラスコウエイトライエイシンボストンランヘランバドングラシアスエムエスワールドなどがいる。

小倉サマージャンプの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

小倉サマージャンプの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2019年8月25日(
キーンランドカップ  G3
新潟2歳ステークス  G3

競馬番組表

2019年8月24日(
2回札幌3日目
2回新潟9日目
2回小倉9日目
2019年8月25日(
2回札幌4日目
2回新潟10日目
2回小倉10日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
87,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
2 サートゥルナーリア 牡3
25,716万円
3 グランアレグリア 牝3
19,878万円
4 ダノンファンタジー 牝3
18,337万円
5 ダノンキングリー 牡3
17,411万円
6 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
7 ヴェロックス 牡3
16,304万円
8 クロノジェネシス 牝3
14,611万円
9 ニシノデイジー 牡3
11,910万円
10 ディアンドル 牝3
11,523万円
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