カヴァル(競走馬)

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カヴァル
写真一覧
現役 牡5 青鹿毛 2015年2月8日生
調教師勢司和浩(美浦)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者(有)社台コーポレーション白老ファーム
生産地白老町
戦績15戦[4-3-0-8]
総賞金5,176万円
収得賞金2,400万円
英字表記Kaval
血統 エイシンフラッシュ
血統 ][ 産駒 ]
King's Best
ムーンレディ
ペニーホイッスル
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ラークホイッスル
兄弟 ファドーグフィップル
前走 2020/02/01 白富士ステークス (L)
次走予定

カヴァルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/02/01 東京 11 白富士S (L) 芝2000 143313.8613** 牡5 56.0 津村明秀勢司和浩506(0)2.00.0 0.934.8⑩⑨⑩インビジブルレイズ
19/12/07 中京 11 中日新聞杯 G3 芝2000 16238.1412** 牡4 54.0 丸山元気勢司和浩506(+6)1.59.9 0.734.1⑫⑫⑬⑬サトノガーネット
19/09/01 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 1851010.7511** 牡4 54.0 三浦皇成勢司和浩500(-8)1.58.4 0.934.2⑮⑮ユーキャンスマイル
19/07/13 中京 11 マレーシアC 3勝クラス 芝2000 10335.131** 牡4 57.0 福永祐一勢司和浩508(+8)2.00.8 -0.033.4⑧⑧⑧⑧メサルティム
19/05/05 東京 8 4歳以上1000万下 芝2000 8882.511** 牡4 57.0 C.ルメー勢司和浩500(-4)2.01.7 -0.232.7⑦⑦⑦モクレレ
19/02/17 東京 7 4歳以上500万下 芝2400 146105.741** 牡4 56.0 C.ルメー勢司和浩504(+14)2.25.9 -0.234.1⑥⑥⑤⑥ワセダインブルー
18/12/15 中京 12 栄特別 500万下 芝2000 1871511.875** 牡3 56.0 柴山雄一勢司和浩490(-6)2.02.3 0.234.6⑮⑮⑬⑩レッドレオン
18/10/28 新潟 8 3歳以上500万下 芝2000 146109.452** 牡3 55.0 柴山雄一勢司和浩496(+2)2.02.0 0.134.2⑦⑥スヴァルナ
18/08/12 新潟 4 3歳未勝利 芝1800 187144.821** 牡3 56.0 北村宏司勢司和浩494(+10)1.47.3 -0.033.1⑪⑪リンディーホップ
18/06/16 東京 6 3歳未勝利 芝1800 16114.536** 牡3 56.0 津村明秀勢司和浩484(0)1.49.2 0.836.2⑧④④ダノンポピー
18/06/03 東京 4 3歳未勝利 芝2000 165911.142** 牡3 56.0 丸山元気勢司和浩484(-6)2.00.5 0.233.9⑪⑥⑥ミスティックグロウ
18/03/10 中山 4 3歳未勝利 ダ1800 167133.215** 牡3 56.0 F.ミナリ勢司和浩490(-2)1.56.7 1.339.6⑦⑦⑤⑦トミケンエンデレア
18/02/17 東京 5 3歳未勝利 芝1800 161129.565** 牡3 56.0 内田博幸勢司和浩492(-8)1.48.9 0.734.8⑯⑯⑭バールドバイ
17/12/17 中山 4 2歳未勝利 芝2000 172419.8613** 牡2 55.0 柴山雄一勢司和浩500(+10)2.05.4 1.637.1⑪⑫⑪⑬ライトカラカゼ
17/10/15 東京 4 2歳新馬 芝1800 1681622.782** 牡2 55.0 柴山雄一勢司和浩490(--)1.52.4 0.534.6⑫⑨⑧ギャンブラー

カヴァルの関連ニュース

富士Sの過去のレース結果をもとに、ファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。





【全般】
年齢別では4~5歳の複勝率が高い(2010年以降)

カヴァル
ドミナートゥス
ゴーフォザサミット
サトノワルキューレ
レッドガラン
フランツ
マイネルサーパス
アイスストーム

直近5年の3着以内はすべて牡馬

ロードヴァンドール
ダイワキャグニー
カヴァル
ドミナートゥス
ゴーフォザサミット
マイネルハニー
インビジブルレイズ
レッドガラン
ミライヘノツバサ
フランツ
マイネルサーパス
エンジニア
アイスストーム

前走が5着以内だった馬の好走頻度が高い(2010年以降)

ドミナートゥス
ゴーフォザサミット
マイネルハニー
インビジブルレイズ
レッドガラン
フランツ
エンジニア
アイスストーム

【人気】
近10年、1~3番人気馬が9勝
※10時00分現在の1~3番人気

ダイワキャグニー
ゴーフォザサミット
フランツ

単勝10.0倍未満の栗東所属馬が5勝を含む12連対(2010年以降)
※10時00分現在の単勝10.0倍未満の栗東所属馬

フランツ
アイスストーム

【脚質】
上がり3ハロン1~2位馬が4勝含む11連対(2010年以降)

ダイワキャグニー
カヴァル
ゴーフォザサミット
フランツ
マイネルサーパス
アイスストーム

※近走の内容を参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
近10年の勝ち馬はすべて1ケタ馬番

ロードヴァンドール
ダイワキャグニー
カヴァル
ドミナートゥス
ゴーフォザサミット
マイネルハニー
サトノワルキューレ
インビジブルレイズ
レッドガラン

【血統】
母の父にサンデーサイレンス系種牡馬を持つ馬の上位進出が目につく(2015年以降)

ダイワキャグニー
カヴァル
ドミナートゥス

近年は非サンデーサイレンス系種牡馬の産駒が幅を利かせつつある

ダイワキャグニー
カヴァル
ドミナートゥス
レッドガラン
マイネルサーパス
エンジニア
アイスストーム


【5項目以上該当馬】
ダイワキャグニー(6項目)
カヴァル(6項目)
ドミナートゥス(6項目)
ゴーフォザサミット(6項目)
フランツ(6項目)
アイスストーム(6項目)
レッドガラン(5項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

【斬って捨てる!】中日新聞杯2019 前走芝1800~2000m以外使用馬の連対は人気サイドのみ!前走非重賞戦で低評価かつ3着以下敗退馬の深追いは禁物!  2019年12月7日() 11:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、中日新聞杯の近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
ハンデ53キロ以下の連対例はゼロ(3月開催時を含めた2008年以降)

メイショウエイコウ
サトノガーネット
ランドネ
ミスマンマミーア

3カ月以上の休養明けを除くと、前走G3格のレースで6着以下に敗れていた馬の連対例は皆無(2008年以降)

アドマイヤジャスタ

前走が6~9着の煮え切らない結果だった馬の好走例は皆無(新装中京施行の2012年以降)

サトノガーネット
ラストドラフト
ショウナンバッハ
パリンジェネシス

【人気】
6番人気以下、かつ前走で芝1800~2000m以外のレースに出走していた馬の連対例は皆無(2008年以降)
※10時30分現在の6番人気以下、かつ該当馬

メイショウエイコウ
サトノガーネット
パリンジェネシス
ミスマンマミーア

13番人気以下の連対例はゼロ(2008年以降)
※10時30分現在の13番人気以下

メイショウエイコウ
ランドネ
ジェシー
パリンジェネシス

単勝オッズ80.0倍以上の好走例は皆無(1998年以降の同名レース)
※10時30分現在の単勝オッズ80.0倍以上

メイショウエイコウ

前走でG2格のレースに出走し、4番人気以下かつ6着以下だった馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ランドネ
アイスバブル
パリンジェネシス

前走で非重賞戦に出走し、4番人気以下かつ3着以下だった馬の好走例は皆無(2012年以降)

ロードヴァンドール
メイショウエイコウ
ジェシー
ショウナンバッハ

【脚質】
前走の4角通過順が2番手以内、かつ6着以下に敗れていた馬の連対例はみられない(2012年以降)

パリンジェネシス

【枠順】
馬番枠9番、14番、16番の好走例は皆無(2008年以降)

ラストドラフト
パリンジェネシス
マイネルサーパス

馬番枠2番、4番の連対例はゼロ(2008年以降)

メイショウエイコウ
サトノガーネット

【血統】
キングマンボを経由しない父ミスプロ系の連対例は皆無(2012年以降)

メイショウエイコウ
アイスストーム
マイネルサーパス

サドラーズウェルズを経由しない父ノーザンダンサー系の好走例はゼロ(2012年以降)

パリンジェネシス


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
カヴァル
タニノフランケル
サトノソルタス



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】中日新聞杯2019 差し優勢!「人気馬×穴馬」の組み合わせで攻めるのがベター! 2019年12月7日() 10:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、中日新聞杯のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
2012年以降の3着以内に入った馬の斤量は54~58キロ

ロードヴァンドール
カヴァル
アイスバブル
アイスストーム
アドマイヤジャスタ
ラストドラフト
ジェシー
タニノフランケル
ショウナンバッハ
サトノソルタス
パリンジェネシス
マイネルサーパス

【人気】
毎年1~3番人気のいずれかが馬券に絡んでいる(2007年以降)
※10時00分現在の1~3番人気

カヴァル
アイスバブル
アイスストーム

※「人気馬×穴馬」の組み合わせで攻めるのが正解

【脚質】
差し脚質が有利(2012年以降)

カヴァル
サトノガーネット
アイスバブル
アイスストーム
ショウナンバッハ
サトノソルタス
ミスマンマミーア

※近走の内容を参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
枠順の有利不利は少ない(2012年以降)

※当日の馬場傾向(内外の有利不利)次第

【血統】
ディープインパクト産駒が強い(2012年以降)

サトノガーネット
アイスバブル
サトノソルタス

父もしくは母父にロベルト系種牡馬を持つ馬が活躍(同時期に行われていた金鯱賞の傾向)

ランドネ
アイスストーム
タニノフランケル
ミスマンマミーア

トニービン内包馬の好走例が多い(同時期に行われていた金鯱賞の傾向)

アドマイヤジャスタ
ジェシー


【3項目以上該当馬】
アイスバブル(4項目)
アイスストーム(4項目)
カヴァル(3項目)
サトノソルタス(3項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】中日新聞杯2019 ゴドルフィンのストーミングホーム産駒に好レースを期待!桜花賞馬の仔も巻き返しに向け余念なし! 2019年12月7日() 09:40

中日新聞杯の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ロードヴァンドール
中2週と間隔は詰まるが、意欲的に本数を重ねている。ただ、4日に栗東CWで行われた追い切りは、6Fこそ前走時と同程度のタイムをマークした一方で、終いの伸びは今ひとつ。休み明けを叩いた上昇度はあまり感じられず、デキは良くて平行線。首位争いを演じるには少々足りないのではないか。

メイショウエイコウ
この秋5戦目ということもあって大幅な上積みこそ見込めそうにないが、栗東坂路で実施した最終追いでは、しっかり攻めているように体調面の不安はなさそう。ただ、昇級戦の前回はクラス慣れが必要と思わせるレースぶりだっただけに、新馬戦以来の芝戦で一変を期待させるほどの内容には映らない。今回は静観が妥当だろう。

カヴァル
11月中旬に帰厩後は美浦Wで併せ馬中心に入念な調整。1週前、今週としっかり負荷をかけて攻めを強化しているあたりは好印象。とはいえ、前走の結果をみるに重賞の壁は厚そう。調子自体は悪くないので、連下争いに食い込むことができれば、といったところか。

サトノガーネット
中3週となるが栗東坂路で本数を重ね、元気の良い動きを見せており、状態はいい意味で平行線といえよう。牝馬限定の重賞で今一歩の結果に終わっているだけに、G3とはいえ牡馬相手のレースは楽ではないが、今回は斤量がグンと軽くなる。その利点を活かすことができれば、浮上の目もありそうだ。

ランドネ
福島記念で除外の憂き目にあったが、その後も緩めることなく乗り込まれて、中間の調教量は豊富。栗東坂路で行われた最終追いでは、終い重点ながらもラスト2Fを24秒6-11秒9でまとめているあたり、復調ムードを感じさせる。自分のリズムで運べるようなら、変わり身があってもおかしくはない。

アイスバブル
1週前、当週と2週続けて栗東CWで併せ馬を実施。どちらも併走遅れを喫したのは印象が悪いものの、自身の時計はキッチリ走っている。脚取りも確かで、遅れ自体を深刻にとらえる必要はない。アルゼンチン共和国杯の大敗は展開によるものが大きく、巻き返しの余地は十分にある。

アイスストーム
中2週と間隔は詰まるが、前走(アンドロメダS5着)時よりも攻めを強化してきた。大型馬らしからぬ軽快なフットワークで駆け抜けるさまをみるに、一度実戦を使った効果は想像以上。気配の良さを活かせるようなら、好レースを期待できそうだ。

アドマイヤジャスタ
2週続けてレースでも手綱を取る予定の岩田康誠騎手がまたがり闘魂注入。今週の坂路追いでは今までになく動いており、上昇ムードを感じさせる。ただ、この秋2戦は覇気のないレースをしているだけに、半信半疑の面があるのも事実。いずれにせよ、当日の気配をキッチリと確認したほうがいいだろう。

ラストドラフト
この中間は美浦Wで併せ馬主体に調整。前回よりも負荷を強めているあたり、陣営の強い意欲をヒシヒシと感じる。2週前、先週とレースでも騎乗する予定のO.マーフィー騎手がまたがって、しっかりとコンタクトをとっており、コンビの面も問題なさそう。重賞勝ちのある実績馬だけに一変の可能性は十分にありそうだ。

ジェシー
今週の本追い切りは栗東CWで6F85秒程度の内容にとどめたが、結果を残せなかった前回よりも時計を要しているあたりは、上積みの点で疑問が残る。条件戦を勝ち上がった時は、もっと攻めていたことを鑑みると、相手強化の重賞で激変を望むのは厳しそう。今回は静観が賢明ではないか。

タニノフランケル
普段から調教でそんなに速い時計を出すタイプではないとはいえ、栗東CWの1週前追いが5F72秒程度、当週の坂路4Fが56秒5というのは重賞に挑む調整過程として負荷が軽い印象。体調面に不安があるのではないかと疑いたくなる内容では強調できない。復調にはもう少し時間がかかりそうだ。

ショウナンバッハ
8歳の冬を迎え、さすがに大きな底上げを望むことは難しそうだが、今週の本追い切りではスムーズな走りを披露。デキはいい意味で平行線と思われる。着順こそ冴えないが、3戦連続で上がり3ハロン33秒台の脚を繰り出しており、衰えが目立つわけではない。昨年は僅差の2着。展開次第の注釈付きではあるが、穴として一考の余地はありそうだ。

サトノソルタス
3勝クラスを勝ち上がった前走から中4週での重賞挑戦となるが、本追い切りでしっかりと負荷をかけてきたのは好印象。その一方、レース間隔の違いを考慮しても、乗り込み量は前回よりやや少なめ。そのあたりを素質の高さでどこまでカバーできるか。その1点に尽きる。

パリンジェネシス
1週前に栗東CWで6F81秒前後の速い時計をマーク。元気のいいところを見せた。自身の力を出せる状態にはありそうだ。2走前(1秒2差)→前走(0秒6差)と徐々に着差を詰めてきており、自分の競馬に徹することができるようなら、連下争いに加わる可能性も十分に考えられる。

ミスマンマミーア
栗東CWで行われた今週の本追い切りでは、シャープな伸びを示して追走先着。6F81秒台前半とエリザベス女王杯の最終追いよりも攻めを強化している点は好感が持てる。オープンクラスの牡馬相手でも通用しそうな雰囲気を漂わせており、軽ハンデを考えると無視することはできない。

マイネルサーパス
中2週で再度の遠征競馬。その点を考慮して美浦Wの最終追い切りは余力残しの調整ではあったが、力強い走りを披露した。大きなアクションをみるに、アンドロメダS優勝の好調を持続している様子。デキは高いレベルで安定しており、軽くは扱えない1頭だ。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【U指数的考察】中日新聞杯2019 指数3~7位に妙味アリ!低指数馬同士の組み合わせは見込み薄! 2019年12月7日() 09:20

中日新聞杯の近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※3月施行時を含む、2013年以降の結果をもとに検証

<ポイント①>
2013年以降、指数95.0未満が2頭以上3着入りしたケースはゼロ。高配当を狙うにしても、低指数馬同士の組み合わせは避けたほうがいいだろう。

指数95.0未満

メイショウエイコウ
カヴァル
ランドネ
アイスバブル
アドマイヤジャスタ
ラストドラフト
ジェシー
パリンジェネシス
ミスマンマミーア

<ポイント②>
指数3~7位が毎年のように馬券絡みを果たしており、好配当の使者と化すこともある。近走の成績にかかわらず、該当馬に対する警戒は怠れない。

指数3~7位

サトノガーネット
アイスストーム
タニノフランケル
サトノソルタス
マイネルサーパス

<ポイント③>
指数94.0未満で2着以内に入ったのは、前走1着馬と高指数の出にくい3歳馬。指数の裏付けがないうえに、勢いも欠く4歳以上の馬が勝ち負け争いに加わるのは難しい。

指数94.0未満の4歳以上(前走1着馬を除く)

カヴァル
ランドネ
ミスマンマミーア



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【中日新聞杯】追って一言 2019年12月5日(木) 05:04

 ◆アイスバブル・スミヨン騎手 「最後の1ハロンで少し反応のズブさがあった」

 ◆アドマイヤジャスタ・須貝師 「しまい重点で少し気合を入れてもらった。立ち回りひとつ」

 ◆カヴァル・大塚助手 「久々でも動きはいい。うまく運べれば」

 ◆サトノガーネット・矢作師 「体調は安定している。GIIIのハンデ戦なら」

 ◆サトノソルタス・森助手 「前走は最後でソラを使っていたのでブリンカーを着けた。レースでも着用予定なので能力を出し切れれば…」

 ◆ジェシー・猿橋助手 「変わらずきている。いい位置につけて、ジワジワ脚を使って押し切る形がいい」

 ◆ショウナンバッハ・上原師 「前走はスローで動くに動けなかった。展開が向いてくれれば」

 ◆タニノフランケル・辻野助手 「挫跖で予定は延びたけど、その分追い切りを重ねて、動けるようになってきた」

 ◆パリンジェネシス・清水久師 「変わりなくきて状態はいい。リズム良く運びたい」

 ◆マイネルサーパス・高木師 「以前より気性はマシになった。中京が合うかがポイント」

 ◆ミスマンマミーア・寺島師 「動きは良かったし調子はいい。左回りはいいしハンデも魅力」

 ◆メイショウエイコウ・荒川師 「状態は変わりない。ハンデはいいし、デビュー戦以来の芝を試してみる」

 ◆ランドネ・辻野助手 「除外後もうまく調整できている。前々の競馬が理想なので、まずはスタートを決めたい」

 ◆ロードヴァンドール・太宰騎手 「前回はまだ物足りなかったけど、きょうは動きが良くなっていた。ここならやれると思う」

中日新聞杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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カヴァルの関連コラム

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先週末は新潟で新潟2歳ステークス、札幌ではキーンランドカップが行われた。

新潟2歳ステークスは、戦前から予想された通りのスローペース。先行勢がそのまま粘り込む競馬となったが、その中で唯一差して来たのが1番人気の牝馬・ウーマンズハートだった。新馬戦で32秒0という驚異の上がりをマークしてからの2戦目だったが、前評判に違わぬ末脚を見せる上々の内容だった。まだ新潟外回りの経験しかないが、決して不器用なタイプではなくある程度の位置から競馬をできたのも収穫だろう。今年の2歳勢はハーツクライ産駒の当たり年といわれているが、早速クラシックへ有力候補が誕生した。

一方、全体的なレベルの高さを感じさせたのがキーンランドカップだ。勝ったのは人気のダノンスマッシュ。好スタートから悠々と好位を追走すると、直線は楽々と差し切り、着差以上の完勝だった。2歳時から期待されていた馬だが、ようやくここに来て走りにも力強さが増し、身が入ってきた印象だ。思えば父ロードカナロアも初のG1制覇は4歳秋のスプリンターズSだった。その父と同じような足跡を辿ることになるかもしれない。

また敗れたとはいえ、2着のタワーオブロンドン、3着のリナーテ、また4着のライトオンキューも上々の内容だった。前週の北九州記念もまずまずのメンバーではあったが、上位勢の内容はそれ以上ともいえるもので、仮にスプリンターズSに出走してきたとしても展開や馬場一つで惜敗組も面白い存在になりそうだ。


~騎手の腕の差がハッキリと出たWASJ

さて、先週の重賞以外で話題と集めたといえば、なんといってもWAJS(ワールドオールスタージョッキーズシリーズ)だろう。美人ジョッキーのミカエル・ミシェル騎手の手綱も見事だったが、やはりもっとも輝いたのはシリーズ総合優勝を果たした川田騎手だろう。

川田騎手の素晴らしさについては当コラムでも再三触れて来たので今さら改めて語るまでもないのだが、第2戦のゴールドフラッグ(3着)や、第4戦のプレシャスブルー(1着)などは、まさに同騎手だからこそ持ってこれたといえる騎乗で、シリーズ制覇にふさわしいレースぶりだった。総合2位となったルメール騎手ともども、終わってみればJRAのリーディング通り。

「良い馬に乗ることが良いジョッキーの条件」

といわれる騎手の世界ではあるが、そうはいっても、やはり騎手の腕は無視できない。たった4レースとはいえ、今年はそんな当たり前のことを改めて感じさせてくれた。

逆にJRA勢で物足りなかったのは三浦皇成騎手と藤田菜七子騎手だろう。ともに見せ場がなく、内容も乏しいモノだった。大怪我から復帰後は比較的好調が続いている三浦騎手だが、一流同士の争いになると、考える騎乗ができないモロさが出てしまう。馬乗りの上手さと勝てることは別で、位置取りやコース取り、仕掛けどころなどを見ても、この結果は偶然ではなく必然といわざるを得ない。

藤田菜七子騎手は経験を積む場ではあったのかもしれないが、やはり期待するからこそもう少し見せ場を作ってほしかったというのが本音だ。特に第2戦、マイハートビートで臨んだレースでは、果たしてレース前からどれだけプランニングができていたのか、準備をしていたのかという点で疑問が残る内容だった。

もともとスピードのあるタイプではないため2000mの距離で位置が悪くなったのはやむを得ないが、その後も全く動けず終わってしまった。過去のレースぶりを見ても溜めたところでキレる馬ではないことなどわかるのだから、早めに動く、マクるといった見せ場が欲しかった。そういう強気の姿勢を見せることができれば、仮に負けたとしてもファンとしては納得がいっただろうし、何より関係者へのアピールにもなったはずだ。いわゆる、後方ママ…のレースでは、今後の布石にもならない。7週連続勝利と充実一途ではあるが、さらなる飛躍を目指して頑張ってほしい。

何はともあれ、世界の名手が集まる舞台は、ファンとしてもとても楽しいものだった。普段は人間関係や実績で決まる騎乗馬が抽選で決まると、こうした新たな一面を見ることができるし、馬自身もいつもと異なるパートナーによって引き出されるものもあるはずだ。


~空模様と馬場状態が気になる最終週の展望

今週末はいよいよ夏競馬の最終週となる。重賞は土曜日に札幌2歳ステークス、日曜日に小倉2歳ステークスと新潟記念が行われる。

秋に向けて注目という意味では、やはり新潟記念だろう。今年は例年に比べても上がり馬が多く出走しており、前走で3勝クラスを制して臨む馬が5頭もいる。そしてこれらの馬たちを迎え撃つ形になるのが、前走でエプソムCを制し待望の重賞初制覇を果たした良血馬、レイエンダだ。

正直馬場状態も不透明なため現時点では何ともいえないが、前述の馬たち以外にも可能性のある馬が多く、波乱含みの一戦だろう。現時点での穴馬を挙げるならば、上がり馬の中からはカヴァル、実績組ならばサトノワルキューレを推奨したい。カヴァルは前走でようやく条件戦を突破したばかりだが、何とか折り合って伸びて来た内容には見所があった。クラスが上がってペースが上がれば、さらに決め手を生かせそうだ。サトノワルキューレは、もともとクラシックでも期待された馬。ここ2走はマイル戦で全く持ち味を生かせずに終わっているが、この距離なら反撃があってもおかしくないだろう。

そして、今週末もう一つ気掛かりなのは空模様だ。ニュースでも九州地方の豪雨の模様が連日報じられているが、週末にかけて小倉はもちろん、新潟でも雨予報が出ている。ただでさえ連続開催の6週目となり馬場が荒れているだけに、雨の影響が加わればさらなる馬場悪化が予想される。特に先週時点で荒れ模様だった小倉芝は、雨が降るとさらに損耗が激しくなりそうだ。芝1200mでは、前半開催で先行して結果を出した馬よりも、脚を余して負けた馬や、外枠の馬にチャンスが生まれてくるかもしれない。小倉2歳ステークスも、馬場状態と枠順は大きなポイントになるだろう。

いつも以上に空模様と芝の状態に注意を払いつつ、夏競馬を締め括りたい。


※一部重賞の最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開します。是非当日のブログをご覧ください。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。


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2019年8月28日(水) 18:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019新潟記念
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


9月1日(日) 新潟11R 第55回新潟記念(3歳以上G3・ハンデ・芝2000m)

【登録頭数:21頭】(フルゲート:18頭)


レイエンダ(B)57.0
前走エプソムカップで初重賞制覇。そこからの休み明けとなるこの中間は、早めに入厩して乗り込み量も豊富で、坂路での時計もしっかり出ていて仕上りは良さそう。初の新潟競馬場となるが、前走かなり速い上がりタイムで走っていることから、今の新潟の馬場にも対応できそう。

ブラックスピネル(B)57.0
前走時のパドックでは、+4キロでも2走前と比べるとお腹のあたりがタップリとして余裕があるように感じた。この中間も坂路で乗り込まれ、1週前には併せ馬で強めに追われ先着と好時計が出ているので、あとは馬体が締まってくるようなら変わり身もありそう。

クリンチャー(E)57.5
これまでのレースを見ても最速の上りがダービーの34.3秒となっていて、力のいる馬場で実績のある馬。この中間も乗り込み量は豊富もいつもと同じような時計しか出ていない状況で、相手以上にハンデと馬場が強敵。

ユーキャンスマイル(A)57.0
右回りだと内にモタれてしまう馬で、前走の天皇賞でも悪い面が出てしまった。2戦2勝の左回りでも追い出されると右にモタれる面は出るが、伸び脚が違うので明らかに左回りの方がレースはしやすく、昨年夏の新潟でも勝ち鞍があってと相性は良い。今回休み明けとなるが、3週前から1週前までCWを長めから併せ馬で追われ好時計が出ていて、調教内容は文句なく、良い状態で出走できそう。

ダッシングブレイズ(D)56.0
今回と同じコースの新潟大賞典以来のレースとなるが、この中間はCWで入念に乗り込まれている。ただ全体的の前走時よりも終いの時計がかかっていて、切れる脚が使えそうな感じはない。

ダイワキャグニー(C)57.5
東京でのレースを多く使われてきている馬で、6勝すべてが東京コースでのもの。この中間は2週前、1週前とPコースで速い時計を出しているが、内めを回ってのものでこの馬としては時計がかかっているのでやや物足りない。速い時計には対応できそうだが、トップハンデと初の新潟コースがどう出るか。

カヴァル(B)54.0
現在3連勝中と勢いのある馬。新潟でも2戦2連対と相性は良い。この中間も坂路での調整。元々調教ではそれほど速い時計が出る馬ではなく、1週前に前走時と同じような時計が出せているので、調子落ちはなさそう。

ジナンボー(D)54.0
6月のジューンSからの休み明け。この中間は坂路で乗り込まれているが、終いの時計がかかっている印象。調子の良い時計はもっと時計の出る馬で、物足りない内容。

カデナ(B)57.0
ここ3戦福島、函館、小倉と好成績。北へ南へと移動距離がかなりあり疲れが心配ではあるが、この中間も1週前追い切りで終い速い時計が出ている。こちらが考えている以上に、調子をキープできている感がある。

サトノキングダム(A)54.0
休み明けを2回使われて2着、1着と好成績。この中間も3週前から3週連続坂路で好時計が出ていて、調子はかなり良さそう。勢いがありローテーションに軽ハンデ、コース適性と好走の条件は揃っている。

センテリュオ(A)53.0
前走マーメイドSからの休み明け。この中間は8月中旬にトレセンで時計を出し始めたが、すぐに坂路で速い時計が出せていて、牧場での調整がかなり良かったのではないかと思う。その後、1週前に坂路で一杯に追われて併せ先着。牝馬なので直前は馬なりでの調整で、終いしっかり伸びているようなら調整内容は万全。

フランツ(C)55.0
8月に入って坂路で毎週追い切られていて、乗り込み量は豊富。もともと速い時計の出る馬ではないので、この馬としては水準の時計で状態は悪くなさそう。

ショウナンバッハ(C)54.0
宝塚記念からの休み明けとなるこの中間は、函館競馬場で調整されている。調教では時計の出る馬なので、函館Wの時計はこの馬のものとしては物足りず、函館から新潟への輸送もあり条件は厳しい。

サトノワルキューレ(D)54.0
今回は3ヶ月半の休み明け。乗り込み量は豊富で時計は出ているが、1週前追い切りで一杯に追われている。休み明けで中間に強めに追われている時は好走実績がなく、使われてからの方が良さそう。

アクート(A)54.0
新潟は4戦3勝と相性抜群。近走、京都・中山で勝ち切れないレースが続いていたが、前走得意の新潟で久しぶりの勝利。この中間は1週前追い切りではそれほど目立つ時計は出してこなかったが、直前の日曜日に一杯に追われて速い時計を出してきており、ほぼ前走時同様の調整内容。小柄な馬で前走時のパドックでは仕上がりも良かったので、あとは最終追い切りで終いしっかり伸びる走りができていれば、かなり期待できそう。

ケントオー(E)55.0
今回は春の天皇賞以来の休み明け。鉄砲駆けするタイプではなく、この中間も坂路で乗り込まれているが終いの時計がかかっており、まだ仕上り途上といった感じ。

ゴールドサーベラス(C)54.0
2000mは3戦しているがすべて小回りコースでのもので、前走の七夕賞の4着が最高とコーナー2つの2000m戦は向きそうもない馬。ただこの中間は北Cコースで終いの時計が出ていて、調子自体は良さそう。

クラウンディバイダ(E)53.0
新潟では2戦して2度大敗。上りの時計もかなりかかっていて、向いている感じはない。この中間も特に目立つような時計もなく、ここは相手が強い。

コズミックフォース(E)56.0
休み明けの前走時はかなり入念に乗り込まれていて良い時計も出ていたが、後方からそれほど差を詰めることもなく9着。この中間はギリギリまで牧場で調整されていたのか、1週前に速い時計を出していない。余裕のある調整内容とは言えず、前走の反動が出て回復に時間がかかっているのかもしれない。

アドマイヤアルバ(D)54.0
休み明けの小倉記念を使われての叩き2戦目。この中間は2週前、1週前と併せ馬で先着しているものの、時計的にこの馬としては物足りず、大きな変わり身は感じられない。

ロードマイウェイ(E)50.0
6月の東京開催で2連勝しての休み明け。この中間は、間隔がある割に調教の時計がかかっていて物足りない内容。



◇今回は新潟記念編でした。
今年の夏はウインズやパークウインズに出かける機会は少しあったものの、競馬場での現地観戦にはほとんど赴くことが出来ませんでした。それでも中央・地方・海外と、家にいながらパドックもレースも普通に観られ、馬券も買えてと、便利な世の中になったものです。暑いなか行われてきた夏競馬も、今週が最後。馬も人も大変だと思いますが、今年も最後は新潟競馬場で熱い夏競馬を楽しんできたいと思います。

それでは次回、セントライト記念編(予定)でお会いしましょう。

新潟記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2019年2月15日(金) 16:30 ウマニティU指数攻略チーム
【U指数で斬る今週のひと鞍】日曜東京7R 1位からの流しで勝負し、上位ボックスでバックアップ!
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皆さん、こんにちは。ウマニティU指数攻略チームです。『予想力・回収率UP大作戦!』との連動企画コラム『U指数で斬る今週のひと鞍』をお送りします。U指数が持つ圧倒的なポテンシャルにご期待ください。

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当コラムは『凄馬』のように推奨馬を個々に挙げるのではなく、期待値の高い連勝馬券の組み合わせを推奨するもの。過去データから導き出された回収率の高いパターンに合致するU指数配列のレースに注目し、当週土日に行われるレースのなかからオススメのひと鞍をピックアップします。丸ノリするもよし。アレンジするもよし。馬券購入の際の参考になさってください。
※データは2016年以降の結果をもとに集計。今年については前週までが対象
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【今週の推奨レース】
■17日(日)東京7R 4歳以上500万下

先週は本命視した1位が掲示板外に敗れ去り、いいところなく不的中。3連単1800万馬券が飛び出す、衝撃のレースになりました。一見するとドッパズレ。ではあったのですが、ワンツーを決めた単勝万馬券の2頭は、いずれも買い目に入れていただけに歯痒いばかり。とくに2着のアバオアクーはU指数5位だったので、改めてU指数の無限の可能性を肌で感じることができました。1800万円はさすがに厳しいかもしれませんが、どこかで目の覚めるようなビッグヒットを飛ばしたいものです。今週もスタンスを変えずに、効率の良い馬券を追い求めて、推奨買い目をお伝えしていきます。

ターゲットは日曜日の東京7Rです。芝2400mを舞台に行われる古馬500万下の一戦。この条件のレースでは、U指数上位の安定感が光ります。ただ、1位は勝率33.3%、連対率44.4%と優秀ながら、回収率は78.3%にとどまっており、ややうまみが足りない印象。1位を買う場合は、アタマではなく連複の軸として、他の上位勢に流すのがベターです。馬連で2~4位に流すと、的中率33.3%、回収率128.5%を記録。本線はこのパターンでOKでしょう。また、1~5位の馬連ボックスも的中率72.2%、回収率122.5%と素晴らしいので、バックアップ要員として押さえるのはありかもしれません。今週はこの二段構えで勝負してください。


1位 ジョブックコメン 88.3
2位 タンタフエルサ 88.2
3位 アルビオリクス 87.6
4位 カヴァル 87.5
5位 ブルースカイハーツ 87.0


★結論★
馬連流し 1位→2、3、4位(3点)
(押さえ)
馬連ボックス 1~5位(10点)



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カヴァルの口コミ


口コミ一覧
閲覧 67ビュー コメント 0 ナイス 18

そこの誰かさん 準備そろそろOK?

それじゃお知らせしましょ わぴこの元気予報♪

おっは~♪

昔懐かしきんぎょ注意報。

テレビ朝日は充実しちょりましたなぁ~。

東京10R クロッカスステークス

◎①ゼンノジャスタ
△②ヴァルナ
△③プリンスチャーム
△⑥セイウンパワフル
△⑧アルムブラスト
△⑩アブソルティスモ

馬連①ー②・③・⑥・⑧・⑩への5点。

若干、距離が長いかな?って思ってた前走でもそこそこ来てるね。3走前に勝ってる舞台なら巻き返し。

東京11R 白富士ステークス

◎⑥マイネルハニー
△②ダイワキャグニー
△③カヴァル
△⑤ゴーフォザサミット
△⑪フランツ
△⑭アイスストーム

馬連⑥ー②・③・⑤・⑪・⑭への5点。

休み明けを2回使って段々良くなって来てるね。府中の二千は6走前に連対実績有り。
それ以来の舞台なんで変わり身に大いに期待しちゃいましょ!

東京12R 4歳上1勝クラス

◎⑬カナロアガール
△⑤ドナアトラエンテ
△⑥シトラスクーラー
△⑧イサク
△⑩マイネルミュトス
△⑭キタサンバルカン

馬連⑬ー⑤・⑥・⑧・⑩・⑭への5点。

府中は得意分野でございます。千八への距離短縮も好材料。買うっきゃないでしょ!

最後は小倉でございます。

小倉生まれで限界育ちぃ~♪

 ターフィーTD 2020年2月1日() 08:52
タフィスポ(2月1日号)
閲覧 58ビュー コメント 0 ナイス 6

2月1日(土)東京・京都・小倉

東京11R白富士S
◎3.カヴァル  17.5
・8.インビジブルレイズ  16.5
・5.ゴーフォザサミット  16
・9.レッドガラン 15
・11.フランツ  15
・13.エンジニア  14.5
・10.ミライヘノツバサ  14

~レーティングについて~
 馬名右の数値は、該当馬の実力に騎手の巧拙、枠順やコーナーの有利不利を加味して算出した独自のレーティングです。1ポイント=0.2秒の差を示し、5ポイントで入線タイム差が約1秒と想定しています。(カッコ)付き数値は長期休養馬、もしくは8カ月以上前のレースぶりを見て算出したものです。予想の参考としてご覧ください。

【勝負馬券】
(カッコ内は前週までの年間回収率)
単勝◎=1点(99%)

以上

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 回収率予報官 2020年2月1日() 00:13
【回収率予報】白富士ステークス/海の中道特別
閲覧 84ビュー コメント 0 ナイス 3

回収率予報官です。
アカウントを新しくしました。初心に戻ってがんばります。

これまでは、ダート全レースをこちらの日記でお知らせしていましたが、
今後は日記はメインレースのみとし、他のレースは「予想コロシアム」をご覧ください。
これまで同様に公開を続けたかったのですが、事情がありまして。
ご不便をおかけいたしますが、今後もよろしくお願いいたします。

それでは、回収率予報をお知らせします。

■東京11R 芝2000m 4歳上オープン 15:45 白富士ステークス
*1 70% ・ 44.6倍 ロードヴァンドール
*2 80% ○ 4.9倍 ダイワキャグニー
*3 70% ・ 12.6倍 カヴァル
*4 80% ・ 14.0倍 ドミナートゥス
*5 100% △ 6.6倍 ゴーフォザサミット
*6 80% ・ 7.7倍 マイネルハニー
*7 50% ・ 38.3倍 サトノワルキューレ
*8 80% ・ 22.8倍 インビジブルレイズ
*9 90% × 9.5倍 レッドガラン
10 60% ・ 142.7倍 ミライヘノツバサ
11 70% ◎ 3.3倍 フランツ
12 70% ・ 42.4倍 マイネルサーパス
13 80% ・ 139.0倍 エンジニア
14 80% ▲ 12.2倍 アイスストーム

■小倉11R 芝2600m 4歳上2勝クラス 15:25 海の中道特別
*1 90% ◎ 7.0倍 ノーチカルチャート
*2 100% ・ 2.8倍 ワセダインブルー
*3 60% ▲ 9.7倍 トロピカルストーム
*4 80% ・ 59.3倍 ジャディード
*5 60% ・ 16.6倍 トーホウアルテミス
*6 90% ○ 5.9倍 ディバインフォース
*7 80% ・ 37.5倍 ドリームスピリット
*8 60% ・ 16.1倍 コロンバスデイ
*9 90% ・ 35.8倍 ニッポンテイオー
10 90% × 19.5倍 ゼーゲン
11 60% ・ 8.6倍 テーオーフォルテ
12 60% ・ 48.0倍 スプマンテ
13 80% △ 9.3倍 グラットシエル

表は左から、馬番、予測回収率、印、単勝オッズ、馬名、です。
◎印は回収率とは関係なく、1着の確率が最も高いと思われる馬です。
回収率重視の方は予測回収率を、勝率重視の方は印を見てください。
オッズはデータ作成時点のものです。

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1:
  ひさポンポン   フォロワー:0人 2018年8月15日(水) 05:25:33
秋以降注目!

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2020年2月1日白富士ステークス (L)13着
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2019年9月1日 新潟記念 G3 11着
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レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。