ディアスティマ(競走馬)

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ディアスティマ
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ディアスティマ
写真一覧
現役 牡4 青鹿毛 2017年2月10日生
調教師高野友和(栗東)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績10戦[4-2-2-2]
総賞金7,067万円
収得賞金2,400万円
英字表記Diastima
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
スウィートリーズン
血統 ][ 産駒 ]
Street Sense
Livermore Leslie
兄弟 ディーコンセンテス
前走 2021/05/02 天皇賞(春) G1
次走予定

ディアスティマの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/05/02 阪神 11 天皇賞(春) G1 芝3200 173512.676** 牡4 58.0 坂井瑠星高野友和488(-10)3.15.6 0.938.3ワールドプレミア
21/02/27 阪神 9 松籟S 3勝クラス 芝3200 148133.821** 牡4 56.0 北村友一高野友和498(+6)3.14.9 -0.536.1タイセイモナーク
20/12/27 中山 8 グッドラック 2勝クラス 芝2500 168164.021** 牡3 55.0 北村友一高野友和492(+8)2.35.7 -1.236.6スマイル
20/11/01 東京 8 本栖湖特別 2勝クラス 芝2400 8553.722** 牡3 54.0 北村友一高野友和484(-6)2.27.9 0.134.2リリーピュアハート
20/09/27 中京 8 3歳以上1勝クラス 芝2000 146102.811** 牡3 54.0 北村友一高野友和490(+12)2.00.6 -0.336.1ダノンセレスタ
20/05/02 東京 11 青葉賞 G2 芝2400 1881720.3718** 牡3 56.0 津村明秀高野友和478(-4)2.34.4 11.444.6⑨⑨⑩⑱オーソリティ
20/03/29 中京 9 大寒桜賞 1勝クラス 芝2200 10552.112** 牡3 56.0 北村友一高野友和482(+2)2.17.6 0.135.5④④④④メイショウボサツ
20/01/19 中山 11 京成杯 G3 芝2000 126713.063** 牡3 56.0 A.シュタ高野友和480(0)2.02.6 0.536.4④④④④クリスタルブラック
19/12/07 阪神 9 エリカ賞 1勝クラス 芝2000 11333.923** 牡2 55.0 北村友一高野友和480(-2)2.00.8 0.234.3ヒュッゲ
19/10/05 京都 5 2歳新馬 芝1800 187153.511** 牡2 55.0 北村友一高野友和482(--)1.47.7 -0.235.4オールザワールド

ディアスティマの関連ニュース

 ◆横山武騎手(ウインマリリン5着)「適距離じゃないなかでよく頑張ってくれました」

 ◆坂井騎手(ディアスティマ6着)「急きょの騎乗でレース映像を見たり、スタッフから話を聞いたりしましたが、乗りやすくイメージどおりでした。最後は苦しくなりましたが、まだ4歳だし、初の一線級相手によく頑張ってくれました」

 ◆藤岡佑騎手(ユーキャンスマイル7着)「昨年に岩田さん(康誠騎手)が乗って阪神大賞典を勝ったときのイメージで乗りましたが、結果的に前が止まらなかったという印象です」

 ◆藤岡康騎手(マカヒキ8着)「内でロスなく走れて、少し早めに促しました。レコード決着のなかよく頑張っています」

 ◆内田騎手(ナムラドノヴァン9着)「具合は悪くなかったけど、58キロでいつものようにスッと動けなかった。長い距離は合うね」

 ◆川田騎手(オーソリティ10着)「前半からおだやかに、道中も我慢してくれました。勝ち馬を見ながら競馬を進めることができましたが、きょうは精いっぱいでした」

 ◆池添騎手(メロディーレーン11着)「レースが流れていたし、勝負どころでペースが上がったときについていくのが精いっぱいでした」

 ◆鮫島駿騎手(ゴースト12着)「ベストポジションを取れましたが、ペースが速くなったところで余裕がなくなりました」

 ◆横山典騎手(オセアグレイト13着)「よく頑張った。ただ、調教からピンとこなかった。秋に頑張ってほしい」

 ◆酒井騎手(メイショウテンゲン14着)「勝ち馬を見ながら進みました。直線でフワッとしなかったし、気持ちの面は戻ってきたのかなと思います」

 ◆武豊騎手(ディバインフォース15着)「途中からついていけなかった」

 ◆松若騎手(シロニイ16着)「好位で競馬ができました。操縦性は良かったけど、向こう正面から手が動き、力尽きました」

 ◆横山和騎手(ジャコマル17着)「このメンバーではしんどかった。流れも厳しかったですね」



★2日阪神11R「天皇賞・春」の着順&払戻金はこちら

北村友一騎手が骨折…レシステンシアは武豊騎手で調整中 2021年5月3日(月) 04:52

 北村友一騎手(34)=栗・フリー=は2日、阪神2Rでジャグリングに騎乗した際、向こう正面でサンマルレジェンドと接触し落馬。尼崎市内の病院に搬送され、椎体骨折、右肩甲骨骨折と診断された。そのため、天皇賞・春ディアスティマなど計8頭が乗り替わり。ヴィクトリアマイルで騎乗予定だったレシステンシアは、武豊騎手(52)=栗・フリー=で調整している。

 内側に斜行したサンマルレジェンドに騎乗した幸英明騎手(45)=栗・フリー=は15日が騎乗停止。同馬は平地調教再審査となった。

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落馬負傷の北村友騎手は椎体骨折、右肩甲骨骨折の診断 2021年5月2日() 19:43

 北村友一騎手(34)=栗・フリー=は2日、阪神2Rでジャグリングに騎乗した際に向こう正面で落馬。尼崎市内の病院に搬送され、椎体骨折、右肩甲骨骨折と診断された。そのため、天皇賞・春ディアスティマなど計8頭が乗り替わりになった。

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【天皇賞・春】カレンブーケドール3着で悲願のGI制覇お預け 戸崎「やりたいレースはできた」 2021年5月2日() 18:47

 5月2日の阪神11Rで行われた第163回天皇賞・春(4歳以上オープン、定量、GI、芝3200メートル(外→内)、17頭立て、1着賞金=1億5000万円)は、福永祐一騎手騎乗の3番人気ワールドプレミア(牡5歳、栗東・友道康夫厩舎)が中団追走から直線鋭く伸びて勝利。2019年菊花賞以来のGI2勝目を挙げた。タイムは3分14秒7(良)のレコード。



 カレンブーケドールは、1953年のレダ以来68年ぶりの牝馬Vならず、悲願のGI制覇はお預けとなった。終始、ディアスティマジャコマルを前に見るソツのないレース運び。2周目の3コーナー過ぎにジャコマルを交わし2番手に、直線入り口で先頭に立ち押し切りを図ったが、最後は懸命に食い下がるも2頭に交わされ3着に終わった。



 ◆戸崎圭太騎手「やりたいレースはできましたね。強いて言えば、道中で真面目に走る面があり、リラックスして走っていた馬との差が出て、苦しくなりました。それでも毎回、堅実に走ってくれます」



★【天皇賞・春】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【天皇賞・春】GI初の親子3人騎乗…三男・横山武ウインマリリンが5着で最先着「よく頑張ってくれた」 2021年5月2日() 18:46

 5月2日の阪神11Rで行われた第163回天皇賞・春(4歳以上オープン、定量、GI、芝3200メートル(外→内)、17頭立て、1着賞金=1億5000万円)は、福永祐一騎手騎乗の3番人気ワールドプレミア(牡5歳、栗東・友道康夫厩舎)が中団追走から直線鋭く伸びて勝利。2019年菊花賞以来のGI2勝目を挙げた。タイムは3分14秒7(良)のレコード。



 GI史上初の親子3騎手の競演が実現し、三男・横山武史騎乗のウインマリリンが5着で最先着を果たした。外枠14番からのスタートでいつもの先行策ではなく、中団を追走。ワールドプレミアを追うように外を回って進出を開始すると、直線でもしぶくとく脚を伸ばしディアスティマを交わしてゴールに飛び込んだ。なお、父・典弘騎手騎乗のオセアグレイトは13着、長男・和生騎手騎乗のジャコマルは17着のしんがり負けとなった。



 ◆横山武史騎手「適距離ではないなかで、よく頑張ってくれました」



★【天皇賞・春】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【天皇賞・春】代打・坂井騎乗のディアスティマが逃げて6着 坂井「初の一線級相手でよく頑張ってくれた」 2021年5月2日() 18:44

 5月2日の阪神11Rで行われた第163回天皇賞・春(4歳以上オープン、定量、GI、芝3200メートル(外→内)、17頭立て、1着賞金=1億5000万円)は、福永祐一騎手騎乗の3番人気ワールドプレミア(牡5歳、栗東・友道康夫厩舎)が中団追走から直線鋭く伸びて勝利。2019年菊花賞以来のGI2勝目を挙げた。タイムは3分14秒7(良)のレコード。



 天皇賞・春と同舞台の松籟Sを快勝したディアスティマは、騎乗予定だった北村友一騎手が2Rで落馬し負傷したため、急きょ坂井瑠星騎手が代打騎乗して6着。スタート後にジャコマルに競りかけられるも譲ることなくハナへ。1000メートル通過59秒8の速い流れを作り出し、そのまま直線へ。カレンブーケドールに早々と交わされたが、内ラチ沿いで最後まで必死に抵抗して6着に入線した。



 ◆坂井瑠星騎手「最後は苦しくなりましたが、まだ4歳だし、初の一線級相手でよく頑張ってくれました」



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ディアスティマの関連コラム

閲覧 1,553ビュー コメント 0 ナイス 7



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


5月2日(日) 阪神11R 第163回天皇賞(春)(4歳以上G1・芝3200m)

【登録頭数:17頭】(フルゲート:18頭)


<優先出走馬>

ウインマリリン(C)中4週 阪神芝0.0.0.1
前走時は追い切りの動きも素軽く、馬体も絞れて好仕上がりだった。今回は輸送もあり、これ以上馬体は減らしたくない中でのやや控えめな調整。1週前追い切りでは併走相手に手応えで見劣っており、前走からの上積みまでは期待できないか。

ディープボンド(A)中5週 阪神芝1.1.0.0
跳びが大きく、終い首が高くなりがちな馬だが、1週前追い切りでは今回も好時計で先着。これまで以上に力強く前に伸びる感じで、かなり良い動きを披露してきた。パドックでテンションが上がるタイプなので、無観客で行われることはプラスになりそう。


<賞金上位馬>

カレンブーケドール(D)中4週 阪神芝0.0.0.0
前走時は久しぶりに南Wで調整されていたが、この中間は坂路での調整に戻ってしまった。南Wで調整されている時のほうが好成績に結びついているイメージがあり、この中間の坂路時計を見ても自身としては平凡レベルの内容で、良かった頃の勢いは感じられない。

アリストテレス(A)中5週 阪神芝0.3.0.1
前走時も追い切りの動きは悪くなかったが、ルメール騎手が追い切りに騎乗していなかったためか、レースで集中力を欠くところが多かった。直接的に結果に影響したかは分からないが、気になった部分であることは事実。この中間は、ルメール騎手が2週前、1週前と追い切りに跨り、動きを見ても集中力のある走りを見せている。長距離戦に向けての調整として、良い内容。

オーソリティ(B)中9週 阪神芝0.0.0.0
走りを見ると左回りのほうがスムーズな印象があり右回りは気になるが、初の関西への長距離輸送を克服できれば。1週前追い切りの動きからも、直線の伸び脚良好で出来の良さが伝わってくる。

ワールドプレミア(B)中4週 阪神芝0.1.1.0
長期休養明けを使われつつ出来は良くなっている感じ。1週前はまだ重いという感触は残すものの、初騎乗の福永騎手を背に折り合いがついた動きを見せていて悪い印象はない。ここ2戦はパドックでも落ち着いていて、無観客で行われる点はこの馬にもプラスに。

ユーキャンスマイル(A)中5週 阪神芝1.2.0.1
長距離実績があり、阪神内回りでは3戦して3連対でこのコースが最も向いている馬。1週前追い切りでは、いつもより内目を回っているので時計も速くなっているが、ビッシリ追われて終いしっかり先着と、直前リハを控えての動きとしては文句なし。

マカヒキ(D)5ヶ月 阪神芝0.0.0.4
1週前は、先着こそ果たしているが、終いに首が上がり脚も上がり気味で出来自体物足りず。それ以前に、ジャパンCからの休み明けで、芝3200m戦は普通に考えて厳しい。

オセアグレイト(A)中4週 阪神芝0.0.0.0
休み明けの前走を使われて状態は上向き。1週前追い切りでは、外ラチ沿いを抜群の伸び脚で駆け抜け、内の併走馬2頭とは動きが違った。

ディアスティマ(C)中8週 阪神芝1.0.1.0
この中間も前走同様に坂路で追われて時計も優秀。ただ、1週前の動きを見ると終いの伸び脚がもう少しほしい感じ。

ゴースト(C)中5週 阪神芝2.0.0.2
乗り込み豊富で1週前に長めから強めに追われている。ただ、動きはやや重めで少し物足りない感じ。

ナムラドノヴァン(B)中5週 阪神芝0.0.1.2
この中間、1週前追い切りでは併せて遅れているものの動き自体は悪くない。近走3000m級で差のない競馬が続いており、最終追い切りでの動きが軽くなれば好勝負が期待できそう。

メイショウテンゲン(B)中5週 阪神芝1.0.2.2
前走時の追い切りでは動きが良くなっていて、ここにきて状態が上がってきている。1週前追い切りからも、首を使った走りに戻ってきている様が見てとれ、出来引き続き良好。

ジャコマル(C)中4週 阪神芝0.0.0.2
この中間も追い切りの時計は良くも悪くも変わらず。状態は特に悪くなさそうではあるが、走りが硬く、そのあたりが変わってこないともうひとつ上のステージでは厳しいか。

ディバインフォース(B)中1週 阪神芝2.2.0.1
阪神は向いているが、今回中1週でこの中間は軽めの調整。近走は詰めて使われていて、前走時のパドックでは馬体が仕上がっていた印象を受けた。どれだけ今の状態をキープできるかが鍵になってくる。

メロディーレーン(E)中2週 阪神芝2.0.1.6
かなり小柄な牝馬で、(そのキャラもあって)人気先行する馬。中2週で臨む今年は、前走時のパドックでイレ込んでいた点も含め、特にプラスになる材料はない。

シロニイ(C)中5週 阪神芝0.0.0.4
併せ馬では遅れることの多い馬。動きを見ると、白い馬なのでバネがあるように感じてしまうが、終いに首が上がり気味で伸び脚は物足りない。


このコラムからの推奨馬はディープボンドユーキャンスマイルアリストテレスオセアグレイトの4頭をあげておきます。


◇今回は天皇賞(春)編でした。
毎年のように当コラムで、近年の天皇賞(春)菊花賞は長距離戦とはいえスタミナよりも折り合いが重要ということを書いてきました。それは、3コーナーに下り坂のある独特のコース形態の京都競馬場で行われるが故の見解。
そして、周知の通り、今年は阪神競馬場に舞台を移して行われます。阪神競馬場で行われるとなれば、当然話は少し変わってきます。阪神芝3200mに最も近い条件で行われている阪神大賞典のレース内容を見ていると、大前提として折り合いはもちろんのこと、スタミナもかなり重要になっている印象があります。そういった意味からすると、今年の天皇賞(春)は、ステイヤーにとってビワハヤヒデの勝利した1994年以来およそ四半世紀ぶりに訪れる、またとないG1制覇のチャンスなのかもしれません。


天皇賞(春)出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2021年4月25日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2021年04月25日号】特選重賞データ分析編(251)~2021年天皇賞(春)
閲覧 2,506ビュー コメント 0 ナイス 6



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 天皇賞(春) 2021年05月02日(日) 阪神芝3200m外内


<ピックアップデータ>

【血統別成績(2017年以降)】
○父がサンデーサイレンス系種牡馬 [4-4-4-30](3着内率28.6%)
×父がサンデーサイレンス系以外の種牡馬 [0-0-0-19](3着内率0.0%)

 父にサンデーサイレンス系以外の種牡馬を持つ馬は、2014年以降まで集計対象を広げても[0-0-0-35](3着内率0.0%)と3着以内なし。今年は施行コースが例年の京都芝3200m外から阪神芝3200m外内に替わるものの、完全に無視して良い傾向だとは思えません。該当馬は扱いに注意しましょう。

主な「○」該当馬→オセアグレイトディアスティマディープボンド
主な「×」該当馬→アリストテレスウインマリリンユーキャンスマイル


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“前年以降、かつJRA、かつ2200~3200m、かつG1・G2のレース”において1着となった経験がある」馬は2017年以降[4-4-4-11](3着内率52.2%)
主な該当馬→アリストテレスウインマリリンディープボンドユーキャンスマイル

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2019年10月2日(水) 11:32 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2019) ~第9回注目馬ランキング100の近況~
閲覧 2,953ビュー コメント 0 ナイス 4

9月中旬から10月中旬の間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月5日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。大量のポイントを獲得するのは難しく、順位が変動しにくい時期です。ただ、10月下旬以降は10月26日のアルテミスステークス(2歳G3・東京芝1600m)を皮切りとして毎週のように2歳限定重賞が施行されます。そもそも、年末の2歳G1を狙うならばさすがに勝ち上がっていないと厳しいタイミングですし、年明け以降のビッグレースに照準を合わせているような馬も、そろそろデビューや勝ち上がりの目途をつけてほしいところ。将来的な順位を左右するような争いが水面下で繰り広げられる、地味ながらも重要なシーズンと言えるでしょう。

 今回は注目POG馬ランキング(2019/10/01 16:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は34頭。ちなみに、注目POG馬ランキング40位以内の馬に限ると、過半数の21頭が勝ち上がっています。スペシャル以外のワールドでは引き続き仮想オーナー募集枠が順次開放されるものの、これらの馬は激しい争奪戦になることを覚悟しておかなければなりません。

●1位 アブソルティスモ(ラドラーダの2017) 2戦1勝
●3位 リアアメリア(リアアントニアの2017) 1戦1勝
●4位 ブルトガング(タピッツフライの2017) 1戦1勝
●5位 ラインベックアパパネの2017) 2戦2勝
●6位 サリオス(サロミナの2017) 1戦1勝
●13位 ポタジェ(ジンジャーパンチの2017) 1戦1勝
●15位 モーベットアイムユアーズの2017) 2戦1勝
●17位 ヴェルトライゼンデ(マンデラの2017) 1戦1勝
●18位 マイラプソディ(テディーズプロミスの2017) 2戦2勝
●19位 ワーケア(チェリーコレクトの2017) 1戦1勝
●20位 アルジャンナ(コンドコマンドの2017) 1戦1勝
●21位 カトゥルスフェリス(ステファニーズキトゥンの2017) 1戦1勝
●22位 ビアンフェ(ルシュクルの2017) 3戦2勝
●23位 ジュンライトボルト(スペシャルグルーヴの2017) 2戦1勝
●25位 ライティア(シンハリーズの2017) 1戦1勝
●27位 エカテリンブルク(ファイナルスコアの2017) 1戦1勝
●28位 ギルデッドミラー(タイタンクイーンの2017) 2戦1勝
●31位 アルファウェーブ(Wavebandの2017) 3戦1勝
●35位 タイセイビジョン(ソムニアの2017) 2戦1勝
●36位 サクセッション(アディクティドの2017) 2戦2勝
●38位 ミッキーメテオ(メテオーリカの2017) 1戦1勝
●43位 フェアレストアイル(スターアイルの2017) 1戦1勝
●44位 サトノゴールド(マイジェンの2017) 2戦1勝
●57位 ウーマンズハート(レディオブパーシャの2017) 2戦2勝
●61位 ゴルコンダ(ゴレラの2017) 3戦1勝
●62位 オーソリティ(ロザリンドの2017) 2戦2勝
●69位 ホウオウピースフル(ツルマルワンピースの2017) 1戦1勝
●70位 アルムブラスト(ヴァンフレーシュの2017) 3戦2勝
●72位 レッドヴェイパー(レジェンドトレイルの2017) 2戦1勝
●74位 サンクテュエール(ヒルダズパッションの2017) 1戦1勝
●80位 レッドベルジュール(レッドファンタジアの2017) 1戦1勝
●87位 ブルーミングスカイブルーミンバーの2017) 2戦1勝
●91位 レインカルナティオ(リビングプルーフの2017) 3戦1勝
●93位 ダーリントンホール(Miss Kentonの2017) 2戦1勝

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は23頭。こちらも新馬や未勝利で惜敗したことのある馬はそれなりに人気を集めそうですが、勝ち上がりを果たした馬よりは指名しやすいはずです。獲得のチャンスがありそうな素質馬を見逃さないよう、これまでのレースぶりや人気の度合いをひと通りチェックしておきましょう。

●7位 リメンバーメモリー(フィオドラの2017) 3戦0勝
●9位 シルヴェリオ(シルヴァースカヤの2017) 2戦0勝
●26位 レーヴドゥロワレーヴディソールの2017) 1戦0勝
●34位 クロスキー(リッチダンサーの2017) 1戦0勝
●37位 アドマイヤミモザ(キラモサの2017) 1戦0勝
●39位 ゴールドティア(ヒストリックスターの2017) 1戦0勝
●41位 バトーデュシエル(エルダンジュの2017) 1戦0勝
●42位 ヴェルテックスシーイズトウショウの2017) 1戦0勝
●45位 ミレニアムクロス(アドマイヤテレサの2017) 1戦0勝
●50位 ヴィクターバローズ(モスカートローザの2017) 2戦0勝
●53位 チェルヴィーノ(スネガエクスプレスの2017) 1戦0勝
●55位 ルリアン(フレンチバレリーナの2017) 1戦0勝
●58位 ロジアイリッシュ(クイーンビー2の2017) 3戦0勝
●59位 アブルハウル(Kitten's Dumplingsの2017) 1戦0勝
●63位 セントオブゴールド(キューティゴールドの2017) 1戦0勝
●66位 ファートゥアアロマティコの2017) 3戦0勝
●76位 エレガントチャーム(オリエントチャームの2017) 1戦0勝
●78位 レッドブロンクス(レッドソンブレロの2017) 3戦0勝
●83位 ラヴィンフォール(クロフォードの2017) 1戦0勝
●84位 アンティシペイト(アンチュラスの2017) 2戦0勝
●89位 アイアンバローズ(パレスルーマーの2017) 1戦0勝
●97位 マイルポスト(アンプレヴーの2017) 2戦0勝
●99位 キングサーガ(ディアマイベイビーの2017) 1戦0勝

 残る43頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の20頭は10月1日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューする予定でしょうし、これから「ウマニティPOG」に参加する方や、手持ちのPOGポイントにあまり余裕がない方は、まずこのあたりを入札候補として検討するのが得策だと思います。

●2位 リリレフア(リリサイドの2017) 0戦0勝
●8位 サトノエスペランサフサイチパンドラの2017) 0戦0勝
●12位 ディアスティマ(スウィートリーズンの2017) 0戦0勝
●16位 サトノフラッグ(バラダセールの2017) 0戦0勝
●30位 ダブルアンコール(ドナブリーニの2017) 0戦0勝
●40位 ルナシオン(ピラミマの2017) 0戦0勝
●46位 スパングルドスター(スタセリタの2017) 0戦0勝
●47位 カイザーラインアヴェンチュラの2017) 0戦0勝
●54位 クロミナンス(イリュミナンスの2017) 0戦0勝
●60位 オールザワールド(エピックラヴの2017) 0戦0勝
●71位 パイネ(ミスアンコールの2017) 0戦0勝
●73位 ダノングロワール(ソーメニーウェイズの2017) 0戦0勝
●79位 エボカシオン(カルディーンの2017) 0戦0勝
●85位 エブリワンブラック(シュガーハートの2017) 0戦0勝
●86位 レッドルレーヴ(ラストグルーヴの2017) 0戦0勝
●90位 タイミングハート(リッスンの2017) 0戦0勝
●92位 リンドブラッド(ゴールデンドックエーの2017) 0戦0勝
●94位 ストーンリッジ(クロウキャニオンの2017) 0戦0勝
●95位 フィリオアレグロ(ジョコンダ2の2017) 0戦0勝
●100位 ヒュッゲ(ムーンライトダンスの2017) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。一発逆転狙いの指名候補としては魅力的な存在ですが、近況やデビューの目途に関する情報を可能な限りチェックしておきたいところです。

●10位 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017) 0戦0勝
●11位 レヴィオーサヴィルシーナの2017) 0戦0勝
●14位 プラトン(ロベルタの2017) 0戦0勝
●24位 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017) 0戦0勝
●29位 ファーストフォリオシーザリオの2017) 0戦0勝
●32位 ヴァンタブラック(プチノワールの2017) 0戦0勝
●33位 ゴルトベルク(グルヴェイグの2017) 0戦0勝
●48位 アドマイヤベネラ(ライフフォーセールの2017) 0戦0勝
●49位 ダノンレガーロ(キングスローズの2017) 0戦0勝
●51位 モシーンの2017 0戦0勝
●52位 ヴァーダイト(クリソプレーズの2017) 0戦0勝
●56位 アドマイヤビルゴ(イルーシヴウェーヴの2017) 0戦0勝
●64位 インディアナギャルの2017 0戦0勝
●65位 ラスティングソングの2017 0戦0勝
●67位 ヒメノカリス(ドバイマジェスティの2017) 0戦0勝
●68位 クラヴェルディアデラマドレの2017) 0戦0勝
●75位 シルヴィスラキシスの2017) 0戦0勝
●77位 メジロジェニファーの2017 0戦0勝
●81位 ダーヌビウスドナウブルーの2017) 0戦0勝
●82位 ヒートオンビートマルセリーナの2017) 0戦0勝
●88位 スカイグルーヴアドマイヤセプターの2017) 0戦0勝
●96位 レジネッタの2017 0戦0勝
●98位 アドマイヤヴェラ(コズミックショアの2017) 0戦0勝

 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017)は9月の段階で一旦入厩し、ゲート試験に合格。現在はノーザンファームしがらきへ放牧に出ているとのことですが、デビューはそう遠くないと見て良いんじゃないでしょうか。
 プラトン(ロベルタの2017)も一旦は厩舎で調整が進められたものの、晩成血統ということもあり放牧に出された模様。デビューの時期は気になりますが、獲得するならば今がチャンスなのかもしれません。
 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017)は残念ながら夏に骨折が判明。デビューはかなり遅れてしまうものと思われます。
 ファーストフォリオシーザリオの2017)は9月のゲート試験に合格して放牧中。態勢が整えば帰厩してきそうです。

 注目POG馬ランキングで101位以下となっている馬の中にも、今後の重賞戦線を賑わせるような馬は必ずいるはず。じっくり検討してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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ディアスティマの口コミ


口コミ一覧

NHKマイル コレだね!

 dcr 2021年5月5日(水) 21:35

閲覧 180ビュー コメント 2 ナイス 16

皆様こんばんは
何もしないGWも終わり。明日から仕事ッス。

先ずは先週の天皇賞の反省から
◎はディアスティマだったけど、主戦の北村騎手負傷により乗り替わり時点で終了〜。

やっぱ天皇賞(春)は菊花賞2着以内の実績馬が来ましたね。
まっ馬主問題はあるが、馬に非はないので。

さっ気分を新たにNHKマイルの予想へ。

・先ずは前走1着馬は来ない事が多い(イメージ)があるので、前走1着馬は全て切ります。
・続いて前走NZT組も成績が悪い(イメージ)なので全て切ります。ってか前走が4月だった馬も全て切ります。
・前走掲示板に乗らなかった着順の悪い馬も全て切ります。

残ったのは、、、
グレナディアガーズ(既にG1馬)
シュネルマイスター(距離短縮組だが持ちタイムが、、、)
ヴェイルネビュラ(距離短縮組だが持ちタイムが、、、)

結論
グレナディアガーズ1着固定で→シュネルマイスターとヴェイルネビュラへ馬単2点で勝負!


京都新聞杯にはディオスバリエンテが出る〜
体調戻ってるかな?
ダービーに出してあげたいーーー!

 組合長 2021年5月5日(水) 21:20
重賞回顧 天皇賞春
閲覧 37ビュー コメント 0 ナイス 8

早めのペースで進行したレースでしたが、人気馬がしっかり力を出し切れたレースになりました。前走で同距離を勝ったことにより穴人気となったディアスティマに自分のレースはさせまいとジャコマルがつつく展開。それを見るように内ラチで抜け出しを狙う所長◎のカレンブーケドール。2週目の3コーナーすぎでペースを上げて前の2頭を潰して自力勝負に出たカレンブーケドールに外から手をしごいて追いかけるディープボンド。直線に向いたときはカレンブーケドールが「勝った!」と思いました。しかしながら、ここから牡馬の実力馬が本領を発揮。手ごたえが悪く見えたディープボンドがカレンブーケドールを交わし勝ちが見えたところに満を持してアリストテレスの脚色を見てマークを早めに前にスイッチする福永騎手の好判断でNO1の上りを使い、ディープボンドを交わし切ったところがゴールでワールドプレミアが菊花賞以来2つ目のG1制覇となりました。これで菊花賞が武豊騎手のファインプレーで勝ったとは言われないようになるでしょうし、次走は気になると思いますが、有馬記念を3度目の正直で勝てる下地はできました。

 2着は常にコントレイルの陰に隠れていたディープボンドが前走で覚醒。G1制覇が手の届くところにありましたが、最後の粘りは特筆もの。スタミナ勝負のG1では常に注意しなければならない馬に成長しました。

 所長◎のカレンブーケドールは今回もG1に手が届きませんでしたが、馬体を少し増やして臨むなど、陣営はやることはやっての出走。今回で評価は上がっても落とす内容ではありません。

 アリストテレスも今回のレースで、自分の勝ちパターンを見つけたはずです。ルメール騎手はG1に出走する有力馬はたくさんおりましが、ぜひこの馬は継続騎乗をして欲しいです。

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 競馬場の神様 2021年5月3日(月) 15:57
第163回 天皇賞(春)回顧 
閲覧 127ビュー コメント 0 ナイス 6

 見事、今年の青葉賞を制したのは、アランデルと共に1枠を形成した和田騎手騎乗のワンダフルタウンだった。また、今年の天皇賞(春)を制したのは、馬名の意味が<世界規模での上映会を目指して>である菊花賞馬のワールドプレミアだった。

1.今年の天皇賞(春)が行われた5月2日 = 前島密が郵便貯金を創業したことに因み制定された[郵便貯金の日(郵便貯金創業記念日)]。
2.前島密 = 1871年に日本の郵便制度を発足させた「郵便制度の父」であるとともに、立憲改進党の機関紙である『郵便報知新聞』を創刊した人物。

  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
        政党名    中心人物     性格            機関紙
   民権派側 自由党   板垣退助     フランス流急進主義     自由新聞
   民権派側 立憲改進党 大隈重信(※1) イギリス(※2)流穏健主義 郵便報知新聞
     ↕
    政府側   立憲帝政党 福地源一郎    保守的御用政党       東京日日新聞
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
  ※1…東京専門学校(現在の「ワ」ン「ダ」フルタウン =「早」稲「田」大学)を建てた人物。
  ※2…餡 = アン女王の治世1707年5月1日(昨日)に成立したア「リ」ス「トテレ」ス = グ   
    「レ」ー「ト」ブ「リテ」ン王国が発展した立憲君主国。ちなみに、昨日の青葉賞を1着した
    のは、馬名の意味がであるアランデルと同居したワンダフルタウン
    で、2着したのは、馬名の意味がのキングストンボーイ。

  かいしん【改進】古いものを改めて、進歩・向上をはかること。
  わせ【早稲】①イネのうち一番早く実るもの。②…。③…。
  いね【稲】その実から「ライス」シャワー = 「米」を取る、わが国で一番大切な農作物。一年草。
      春、苗代に種もみをまき、つゆの頃、田に植えかえる。初秋、花が咲き、十月ごろ実る。  
      今年の勝ち馬は秋天も制す!?
  キングストン〔Kingston〕ジャマイカの首都。
  ジャマイカ〔Jamaica〕イギリス連邦加盟国のひとつ。

3.第80回菊花賞の回顧でも触れたように、飛脚制度から郵便制度へと移行した日本は、6年後の1877年に「ワールド」プレミア =「世界」のすべての国(all countries)=【万国】郵便連合条約に加盟。

 《つぎは病気の流行サイクルだが、よく知られているように“インフルエンザ”は10年周期で世界的規模で流行期間がやってくる。医学の発達した現代でも この流行をとめるのは困難で、エイズとともに“人類最後の疫病”だと言われている。また、オリンピックの開かれる年に流行ると言われているのが、マイコプラズマ肺炎。細菌とウイルスの中間的微生物であるマイコプラズマがもたらす肺炎で、若年層(5~30歳)がかかりやすい。》

 今は劇場や映画館の開放が非常に難しい状況ではあるが、一刻も早く、そういった状況が打破され、世界中の人々がStay Homeから解放されることを切に願いたい。

 ※先週の岩田Jに引き続き、なぜ、ディアスティマの騎手は、北村友Jから坂井Jへと乗り替わりになったのか?それは、つまり、こうゆうことですね。

  2021年 天皇賞(春) 3枠⑤番ディアスティマ
  2019年 菊花賞    3枠⑤番ワールドプレミア


・8⃣0⃣菊花賞回顧 → https://www.facebook.com/usuda.keiichi/posts/2566506150107287
・アジュマーン切手におけるフィリップ殿下 → https://philatelist.jp/blog/?p=9268

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2021年5月2日天皇賞(春) G16着
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2021年5月2日 天皇賞(春) G1 6着
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