メイショウボサツ(競走馬)

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メイショウボサツ
写真一覧
現役 牡3 青鹿毛 2017年3月20日生
調教師西浦勝一(栗東)
馬主松本 好雄
生産者田中スタッド
生産地浦河町
戦績12戦[2-2-0-8]
総賞金3,028万円
収得賞金900万円
英字表記Meisho Bosatsu
血統 エピファネイア
血統 ][ 産駒 ]
シンボリクリスエス
シーザリオ
ユメノオーラ
血統 ][ 産駒 ]
マイネルラヴ
レッダンゴールド
兄弟 ベバスカーンラユロット
前走 2020/10/17 清滝特別
次走予定

メイショウボサツの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/10/17 京都 10 清滝特別 2勝クラス 芝1800 146107.948** 牡3 55.0 坂井瑠星西浦勝一482(+6)1.50.9 1.235.4⑫⑫スマートリアン
20/09/27 中京 11 神戸新聞杯 G2 芝2200 1861280.81115** 牡3 56.0 藤岡康太西浦勝一476(+6)2.14.2 1.736.7⑯⑯⑰⑯コントレイル
20/05/31 京都 11 白百合S (L) 芝1800 8666.564** 牡3 56.0 藤岡康太西浦勝一470(+8)1.49.1 0.233.8⑧⑧ヒュッゲ
20/05/02 東京 11 青葉賞 G2 芝2400 1861217.955** 牡3 56.0 吉田豊西浦勝一462(0)2.23.6 0.634.4⑯⑮⑫⑩オーソリティ
20/03/29 中京 9 大寒桜賞 1勝クラス 芝2200 106614.371** 牡3 56.0 幸英明西浦勝一462(-2)2.17.5 -0.135.4⑧⑦⑦④ディアスティマ
20/03/08 中山 11 ディープ記念 G2 芝2000 116734.0810** 牡3 56.0 横山典弘西浦勝一464(+10)2.04.5 1.636.7⑪⑪⑪⑪サトノフラッグ
19/12/07 中京 7 2歳未勝利 芝2000 14587.241** 牡2 55.0 藤岡康太西浦勝一454(+4)2.01.7 -0.134.0⑪⑪⑧⑧オールザワールド
19/11/16 京都 4 2歳未勝利 芝2000 13568.144** 牡2 55.0 藤岡康太西浦勝一450(+2)2.03.8 0.535.2⑧⑧⑧⑧リメンバーメモリー
19/10/26 京都 3 2歳未勝利 芝1800 11116.335** 牡2 55.0 藤岡康太西浦勝一448(-4)1.51.9 0.535.1⑦⑤リリーピュアハート
19/10/06 京都 3 2歳未勝利 芝1600 9225.835** 牡2 55.0 藤岡康太西浦勝一452(+6)1.36.1 0.535.5④④ラヴォアドゥース
19/07/20 中京 1 2歳未勝利 芝1600 8222.812** 牡2 51▲ 斎藤新西浦勝一446(+4)1.35.9 0.335.1④⑦⑦ヒシタイザン
19/06/23 阪神 5 2歳新馬 芝1800 92242.862** 牡2 51▲ 斎藤新西浦勝一442(--)1.50.7 0.033.9レッドベルジュール

メイショウボサツの関連ニュース

 ◆和田竜騎手(ディープボンド4着)「いいポジションを取れたが3コーナーで手応えがなくなった」

 ◆富田騎手(ターキッシュパレス5着)「本当に力はつけていますね。スタミナはあるので距離が延びるほど良さが出そうです」

 ◆秋山真騎手(エンデュミオン6着)「最後で勢いが鈍ったが、よく頑張っている」

 ◆松山騎手(レクセランス7着)「スタート直後に寄られて、内枠で器用さもないぶん、多頭数では厳しかった」

 ◆北村友騎手(アイアンバローズ8着)「スムーズに競馬ができず、終始苦しいところを走らされた」

 ◆M・デムーロ騎手(マンオブスピリット9着)「全然、気合がなく走っていない。直線は内にもたれて追えなかった」

 ◆岩田望騎手(ディープキング10着)「いいポジションで運べてセンスもあるので、力をつけてくれば重賞でもやれると思います」

 ◆吉田隼騎手(ビターエンダー11着)「勝ったときのイメージで運びましたが…」

 ◆坂井騎手(パンサラッサ12着)「上がりのかかる展開に持ち込めたのですが、初の左回りで若干、ぎこちなさがありました」

 ◆藤岡康騎手(メイショウボサツ15着)「ゲートでつまずいて、想定より後ろに…。やりたかった競馬ができませんでした」

 ◆川田騎手(ファルコニア16着)「春より馬は成長して、コントロールも利くようになっていました。それでも4コーナーで苦しくなりました」

 ◆藤岡佑騎手(グランデマーレ17着)「久々のぶんバッタリ止まりましたが、順調に使っていけば大きいところに挑戦できる馬」

 ◆武豊騎手(マイラプソディ18着)「鼻出血を発症したので…」



★27日中京11R「神戸新聞杯」の着順&払戻金はこちら

【有名人の予想に乗ろう!】神戸新聞杯2020 徳光和夫さん、ジャンポケ・斉藤さんほかズラリ!競馬大好き芸能人・著名人が全力予想! 2020年9月27日() 05:30


※当欄では神戸新聞杯について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【徳光和夫】
3連複ボックス
コントレイル
ビターエンダー
ロバートソンキー
マンオブスピリット
メイショウボサツ
ヴェルトライゼンデ
ワイド流し
⑫-①②③⑤⑥⑪⑰⑱

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑱ヴェルトライゼンデ
3連単
⑱→②→⑪

【DAIGO】
◎②コントレイル

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑰マイラプソディ
○②コントレイル
▲⑦エンデュミオン
△⑪ディープボンド
△③ビターエンダー
△⑫メイショウボサツ
△⑨アイアンバローズ
3連単1頭軸流しマルチ
⑰→②③⑦⑨⑪⑫

【杉本清】
◎②コントレイル
○⑱ヴェルトライゼンデ
▲⑪ディープボンド
☆⑰マイラプソディ
△⑥マンオブスピリット
△⑮ファルコニア

【レッド吉田(TIM)】
◎②コントレイル

【林修】
注目馬
コントレイル

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎②コントレイル
○⑱ヴェルトライゼンデ
▲⑪ディープボンド
△⑥マンオブスピリット
△⑭ディープキング
△⑮ファルコニア
△⑰マイラプソディ

【細江純子(元JRA騎手)】
◎②コントレイル

【橋本マナミ】
◎②コントレイル
○⑱ヴェルトライゼンデ
▲③ビターエンダー
△⑪ディープボンド
△①グランデマーレ
△⑥マンオブスピリット
△⑩パンサラッサ
△⑰マイラプソディ

【酒井一圭(純烈)】
◎⑱ヴェルトライゼンデ

【神部美咲】
◎②コントレイル

【旭堂南鷹】
◎②コントレイル
○①グランデマーレ
△⑪ディープボンド
△⑫メイショウボサツ
△⑮ファルコニア

【稲富菜穂】
◎②コントレイル
○③ビターエンダー
▲⑰マイラプソディ
△⑪ディープボンド
△⑯シンボ

【小木茂光】
注目馬
コントレイル
ビターエンダー
マンオブスピリット
アイアンバローズ
3連単フォーメーション
②→①③④⑥⑦⑨⑩⑪⑱→③⑥⑨

【キャプテン渡辺】
◎⑩パンサラッサ
単勝

馬単
⑩→②コントレイル
馬連・ワイド
②-⑩

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑪ディープボンド

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑥マンオブスピリット
3連単2頭軸流しマルチ
⑥→②→①③④⑦⑩⑪⑫⑭⑮⑰⑱
3連複フォーメーション
⑥-①③⑩⑪⑮-①②③④⑥⑦⑩⑪⑫⑭⑮⑰⑱

【ギャロップ林】
◎①グランデマーレ
単勝

馬連
①-②コントレイル

【こいで(シャンプーハット)】
◎⑭ディープキング
3連単フォーメーション
②→⑪⑱→⑭

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑪ディープボンド
ワイド流し
⑪-③⑰⑱

【浅越ゴエ】
◎②コントレイル
馬連流し
②-⑥⑪⑰
3連単フォーメーション
②→⑥⑪⑰→⑥⑪⑰

【盛山晋太郎(見取り図)】
◎②コントレイル
3連単2頭軸流しマルチ
②→⑱→①④⑥⑨⑪⑫⑮⑰

【リリー(見取り図)】
◎②コントレイル
3連単1頭軸流しマルチ
②→③⑥⑪⑫

【船山陽司】
◎③ビターエンダー

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎②コントレイル

【皆藤愛子】
◎②コントレイル

【高田秋】
◎⑩パンサラッサ

【守永真彩】
◎②コントレイル
3連複フォーメーション
②-③⑪-①③⑪⑰⑱

【目黒貴子】
◎②コントレイル



ウマニティ重賞攻略チーム

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【神戸新聞杯】厩舎の話 2020年9月25日(金) 04:55

 ◆アイアンバローズ・小滝助手 「夏を越して大きくなった。レースに集中できるかが鍵」

 ◆イロゴトシ・小崎騎手 「しまいは止まってしまったけど、感触は良かったです」

 ◆エンデュミオン・清水久師 「仕上がりはいいです。素質はあるので、順調に成長してくれれば」

 ◆コントレイル・矢作師 「追い切りとしては何も言うことはない。万全とは言わないけど、かなりいい状態で使えるのは間違いない」

 ◆シンボ・齊藤正師 「長距離輸送を考慮した調整で控えめですが、いい仕上げができた」

 ◆ターキッシュパレス・富田騎手 「最後までよく伸びて最後も余裕があった。一戦ごとに成長しているので楽しみ」

 ◆ディープキング・藤原助手 「体の使い方が良くなって、可動域が広くなった。中京も良さそう」

 ◆パンサラッサ・矢作師 「いい休みを取っていい仕上がり。先行して見せ場を作りたい」

 ◆ビターエンダー・相沢師 「馬なりでこのくらいの時計が出せれば十分。ダービーはスタートでつまずいて競馬にならなかった」

 ◆ファルコニア・小滝助手 「調教を積むにつれてしっかりしてきて、子どもらしさも抜けてきた。何とか権利を」

 ◆マイラプソディ・友道師 「予定通りしまいだけ。2週前くらいから動きが良くなってきた」

 ◆メイショウボサツ・西浦師 「動きは良かった。何とか権利を取りたい」

 ◆レクセランス池添学師 「先週よりいい動きで真っすぐ走れていた。直線が長いコースはいい」

 ◆ロバートソンキー・林師 「迫力のあるいい動き。順調に乗り込めて、いい臨戦過程です」



神戸新聞杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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マカオンドールが21日中京3Rで2歳レコードV 2020年9月22日(火) 04:49

 マカオンドール(栗・今野、牡、父ゴールドシップ)が21日の中京3R未勝利戦(芝2000メートル)で初勝利。時計は2分1秒2で、2019年にメイショウボサツが作った2歳コースレコードを0秒5更新した。「長く脚を使えそうだったので、あえて早めに仕掛けました。よく踏ん張ってくれました」と松山騎手。次走は未定。



★21日中京3R「2歳未勝利」の着順&払戻金はこちら

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【神戸新聞杯】特別登録馬 2020年9月21日(月) 17:30

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マカオンドールが芝2000mの2歳レコードV! 2020年9月21日(月) 12:11

 マカオンドール(栗・今野、牡、父ゴールドシップ)が21日、中京3R未勝利戦(芝2000メートル)で初勝利。2分1秒2の2歳コースレコードで、2019年にメイショウボサツが計時した記録を0秒5更新した。

 松山騎手は「長く脚を使えそうだったので、あえて早めに仕掛けました。よく踏ん張ってくれました」と笑顔。次走は未定だが、伯父に2004年の凱旋門賞馬で種牡馬としてもGI2勝馬クロノジェネシスを出すなど成功しているバゴがいる良血。今後の活躍が期待される。



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メイショウボサツの関連コラム

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先週の……ではない、今週の月曜に行われたセントライト記念は本命に推奨したバビットの逃げ切りが決まった。バビットはラジオNIKKEI賞に続いて重賞連勝を飾ると同時に、自身の未勝利戦からの連勝を4に伸ばした。



もっとも、菊花賞に繋がるレースかどうかと問われればかなり微妙だ。2着サトノフラッグ、3着ガロアクリークともに距離が延びて良いタイプではないし、そもそもレース自体迫力を欠くものだった。勝ったバビットも距離が延びるのは問題ないかもしれないが、京都の3000mを逃げ切るのはそうそう楽なことはなく、スタミナに加えて末脚の決め手を問われる京都の舞台よりも持久力を問われる急坂コースの方が良さそうだ。

~地味で人気にならないナカヤマフェスタ産駒

それはそれとして、バビットについてはもう一つ触れておきたいことがある。それはナカヤマフェスタ産駒という点だ。同産駒は決して多いわけではないが、2018年の日経賞を制したガンコを筆頭に、ヴォージュスズカフェスタなど印象的な活躍馬を出している。

特徴はハッキリしており、それは先行してしぶとい脚を使えること、そして地味ゆえに人気にならないことだ。

しぶとさに関しては活躍馬の傾向をみればよくわかる。バビットの逃げ切りを見ても、止まりそうで止まらない、だから強気の仕掛けが合う。

馬券を買う上で重賞なのは、人気にならないという点だろう。思えばバビットの4連勝も、未勝利戦が1番人気だったことを除けば、5→8→4番人気と伏兵の立場でのものだ。

その他の活躍馬を見ても、7勝を挙げたヴォージュはそのうち5勝が4番人気以下、残る2勝も2~3番人気で、1番人気での勝利はなし。ガンコは7番人気で江坂特別を制してから日経賞で重賞を勝つまで4連続好走を成し遂げたが、その間の人気は7→7→2→3番人気と1番人気になることはなかった。

現役馬を見ても、ダートで活躍するスズカフェスタは3勝すべてが6番人気以下という、生粋の穴馬。同じくダート短距離で2勝を挙げているニホンピロランドはその2勝とも7・10番人気という、やはり伏兵の立場でのものだった。バビットともに、この2頭に関しても覚えておけば今後もまだまだ穴をあけるのではないか。

ディープインパクトハーツクライモーリスドゥラメンテといった社台グループの育成馬が多くブランドで人気する種牡馬と比べて、地味な種牡馬はとことん地味になるのが現代競馬。だからこそ馬券では美味しい思いをできるので、今後も覚えておきたい。

神戸新聞杯展望

今週末はG1に向けて重要なG2が東西で行われる。ここでは中京で行われる神戸新聞杯の注目馬を2頭挙げておきたい。もっとも、コントレイルは当然有力で断然人気だろうから、それ以外の馬から選ぶことにする。

ディープボンド

ダービーでは5着に健闘。追って味があるのでタフな中京の舞台は合いそうなタイプ。キズナ産駒はトライアルに強い傾向があるので、ココでは注目したい。

メイショウボサツ

惜しくもダービー出走はならなかったが、長くいい脚を使えるタイプで、今回と同じ中京芝2200mで行われた大寒桜賞勝ちの実績があるのは心強い。エピファネイア産駒は一見かかっているように見えても距離が延びて良いケースが多く、本馬もスタミナを問われる競馬になれば出番があるかもしれない。

※重賞の結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2020年9月24日(木) 14:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 神戸新聞杯2020 
閲覧 1,174ビュー コメント 0 ナイス 7



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


9月27日(日) 第68回神戸新聞杯(3歳G2・芝2200m)

【登録頭数:18頭】(フルゲート:18頭)

<地方馬>

シンボ(B)中6週
4月から月1ペースで5戦してきたが、ここ2戦とも馬体が増えていて2走前のパドックではまだ緩く見えたほど。前走時は馬体も締まって好馬体に映った。そこから間隔もほど良く空けての出走となるので、あとは本州までの長距離輸送が気になるところ。


<賞金上位順>

コントレイル(B)4ヶ月
この中間はダービー前と同じような2週前が坂路、1週前がCWで長めからという過程。ともに併せ先着を果たしており、皐月賞時の休み明けとの比較でも内容は良いほうだろう。ただし、動きを見ると坂路もCWもフワフワした感じで春のような力強い走りまでは戻っておらず、いかにも休み明けといった感じ。

ヴェルトライゼンデ(C)4ヶ月
熱発で2週前追いは軽めの調整にとどめた。1週前はCW長めからというメニューで併せ先着も、前脚の出が悪い。休み明けと熱発による調整の狂いは多少なりともあるか。

ディープボンド(A)4ヶ月
日本ダービー当時は使い詰めで軽めの調整だったが、今回は休み明けで長めからビッシリ追われている。動きにも力強さがあって状態は良さそう。

マイラプソディ(B)4ヶ月
友道厩舎の馬は基本的にはコースで長めから追い切られることが多いが、この中間は2週前と1週前に坂路で強めに追われていてこの調整過程がどう出るか。休み明けで乗り込み量も多く、1週前追い切りの動きからは力強さが感じ取れ、春よりも良く見えた。これがレースでも良いほうに出てくれれば、能力のある馬だけに期待も膨らむところ。

ビターエンダー(B)4ヶ月
休み明けのこの中間は2週前、1週前と南Wを併せ馬で追われ、1週前には好時計で先着。追い切りの動きを見ると、左回りのほうが伸び脚が良い印象で今年の中京でのトライアルはこの馬には良さそう。

レクセランス(B)4ヶ月
皐月賞当時もトライアルを使わなかったくらいの馬なので、間隔を詰めて使うことと長距離輸送に不安を感じていたのかもしれない。今回は、休み明けで中京での競馬とこの馬にとってはプラス材料が揃う。この中間は2週前、1週前と追い切りには松山騎手が騎乗して併せ馬でも先着していて、今回はまともな競馬をしてくれそう。

マンオブスピリット(D)4ヶ月
休み明けでこの中間の乗り込み量は豊富。ただ、併せ馬では遅れていて伸び脚もイマイチ。

パンサラッサ(B)3ヶ月
ここ2戦は好走していたものの坂路での時計は物足りない感じだった。矢作厩舎の馬なので、休み明けとしては乗り込み量は少ないものの、坂路での時計は前走時以上に出ていて仕上りは良さそう。

ターキッシュパレス(D)中6週
休み明けを3戦して2勝をはたすも、この中間は間隔に余裕がある割に追い切り時計は平凡で物足りない。

アイアンバローズ(B)4ヶ月
休み明けで乗り込みは入念。週中は2週前、1週前とCWを長めから追い切られ、週末は坂路で時計を出しと、角居厩舎らしい調教内容。最終追い切りに関しては、坂路よりもCWで追い切られるほうがプラスと考えた方が良い。

イロゴトシ(E)4ヶ月
九州産馬にしては坂路で好時計の出ていた馬だが、休み明けのこの中間はこの馬としては物足りない内容。

エンデュミオン(A)中4週
休み明けの馬が多いなか、夏場も使われてきた馬。前走時のパドックで、ふっくらした馬体を披露していて、毛艶も良く当時から状態は良く映った。この中間も、強めに追われており疲れはなさそう。引き続き良い状態を維持できている印象。

グランデマーレ(D)10ヶ月
骨折による長期休養明けで、今回何よりもまず出来が気になるところだが、坂路で乗り込まれて好時計が出ている。ただこれまで、最終追い切りはコースで追われてきた馬で、坂路専門の馬ではないので、骨折後の長期ブランクのことを考えると2週前か1週前にはコースで併せ馬を行うくらいの余裕がほしかったところ。まだ足元のこともあるので、慎重に調整されてきているとの印象が強い。

ファルコニア (B)4ヶ月半
春は一歩足りずクラシック出走は叶わなかった。休み明けのこの中間は乗り込み量豊富で好時計も出ている。1週前追い切りの動きを見ても終いしっかりと伸びており、仕上りは良さそう。

メイショウボサツ(C)4ヶ月
休み明けでこの中間は2週前、1週前とCWを長めから併せ馬で一杯に追われて入念な調整。中京は3戦2勝と相性の良いコースなので、最終追い切りで坂路好時計をマークしてくるようなら好走も期待できそう。

ディープキング(B)3ヶ月
この中間は乗り込み豊富で2週前、1週前と併せ馬で先着し時計も優秀。1週前は強めに追われてのものであり仕上りが良さそう。

ロバートソンキー(B)中6週
この中間も坂路で好時計が出ていて、1週前追い切りでは坂路で併せて先着。これまでの追い切りでも、併せ馬では併入か先着と遅れたことがなく、キャリアは少ないが素質はありそう。


このコラムからの推奨馬はディープボンドエンデュミオンの2頭を挙げておきます。


◇今回は神戸新聞杯編でした。
いよいよ3冠に向けてコントレイルが始動します。無観客での無敗の2冠馬となり、このまま京都開催も無観客での開催が続くようなら最初で最後の無観客での3冠馬となる可能性もあります。いろいろな意味で歴史に残る名馬となるかもしれません。ただ競馬に絶対はなく、周りが勝たせたい気持ちが強くなればなるほど人気も集中して、当たり前に勝つものだと錯覚するようになってしまいます。ディープインパクトアーモンドアイも負けることがあるのが競馬です。3冠確実と思いながらも、どこかで冷静に馬を判断できるようにはしておきたいものです。

それでは次回、毎日王冠編(予定)でお会いしましょう。


神戸新聞杯出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2020年5月27日(水) 17:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2020日本ダービー(東京優駿)
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


5月31日(日)東京11R 第87回日本ダービー東京優駿) (3歳G1・芝2400m)


【登録頭数:23頭】(フルゲート:18頭)


<優先出走馬>

ヴァルコス [動きA時計A] 中3週 (新馬480キロ→前走498キロ)
青葉賞からの中3週となるが、この中間も2週前、1週前、そして間の日曜日と本数をかなり乗られている。前走の疲れを心配するどころか、前走を使われての上積みが期待できそうな内容。1週前追い切りも素軽さが出て、前走時以上に良い動きに見えた。

ウインカーネリアン [動きD時計B] 中5週 (新馬476キロ→前走484キロ)
今年に入って使い詰めできていて、今回は中5週と間隔には余裕あり。ただ、単走馬なりでの追い切りばかりで、疲れがあるかもしれない。あとは左回りでの追い切りの動きを見ると、右回りほど手応えがなく、右回りのほうが向いている馬かもしれない。

ガロアクリーク [動きB時計B] 中5週 (新馬500キロ→前走498キロ)
この中間も前走時と同じような調整内容。1週前追い切りでは、終い伸びて先着したものの、まだ動きが重い感じあり。

コントレイル [動きA時計A] 中5週 (新馬456キロ→前走462キロ)
この中間は、2週前が坂路で先着、1週前がCWを長めから終い追われて好時計で先着。休み明けの前走を使われて、反応が良くなった印象で上積みアリ。

サトノフラッグ [動きA時計C] 中5週 (新馬494キロ→前走488キロ)
この中間も南Wを中心に乗り込まれてきているが、これまでと比べると時計がかかっている。ただ、1週前の動きを見ると素軽さがあり楽に先着していて、悪い感じはない。左回りのほうが動きが良い印象を受ける。

サリオス [動きB時計B] 中5週 (新馬534キロ→前走536キロ)
これまでもトレセンでは豊富に乗り込まれて出走してきた馬。この中間も、3週前から追い切られて乗り込み量は十分。大きな馬で、前走時のパドックではお腹のあたりにまだ余裕を感じさせていたが、1週前に先行して素軽い動きを見せており、使われて良くなっている印象。ただ、これまでは併せ馬で強めに追われて遅れたことがなかった馬なので、まだ馬体に余裕があるということかもしれない。それでも、追い切りの動きからは、左回りでスムーズに走れている感じがする。

ビターエンダー [動き映像なし時計D] 中2週 (新馬466キロ→前走464キロ)
この中間は、間隔も詰っていて1週前は坂路で軽く乗られて、日曜日も南Wで馬なりというメニュー。前走時のパドックではスッキリと仕上がった馬体だったので、これ以上減らしたくないところだろう。


<賞金上位馬>

ヴェルトライゼンデ [動きC時計B] 中5週 (新馬490キロ→前走486キロ)
この中間も、追い日以外にも日曜、火曜と時計を出して入念な乗り込み。ただ1週前の映像からは、終いもうひと伸びほしい印象を受ける。

ディープボンド [動きB時計B] 中2週 (新馬486キロ→前走482キロ)
中1週、中2週、中2週と間隔が詰まったローテーションが続き、馬体も減り続けているが、1週前には坂路を軽めに乗られて日曜日にはCWで時計を出してと、疲れを感じさせない内容と動き。

サトノインプレッサ [動き映像なし時計C] 中2週 (新馬484キロ→前走482キロ)
前走時はソエを気にしていたようで、坂路での時計も物足りないものが多かった。今回、中2週と間隔も詰まり、1週前は金曜日に時計を出しているが坂路には入れず。少なからずまだソエの影響は残っている感じはある。

マイラプソディ [動きB時計B] 中5週 (新馬502キロ→前走504キロ)
皐月賞から中5週と余裕のあるローテーションで使われていて、この中間も乗り込み豊富。1週前には3頭併せの中から終い伸びて先着と、前走時と比べると良くなっている印象

コルテジア [動きA時計A] 中5週 (新馬450キロ→前走460キロ)
この中間は2週前、1週前と併せ馬で先着。1週前追い切りでは手応え抜群で終いもしっかり伸びていて、前走からの上積みが期待できそう。

ダーリントンホール [動きB時計B] 中5週 (新馬516キロ→前走516キロ)
この中間も追い切りでは速い時計が出ているが、気合いが乗り過ぎているところがあり、もう少しリラックスして走れないと距離が延びることがマイナスになってしまう可能性もある。

ワーケア [動きD時計C] 3ヶ月 (新馬484キロ→前走494キロ)
皐月賞を使わず弥生賞からの参戦で、間隔に余裕。そのため乗り込み量は豊富だが、2週前はオークス出走組と併せて物足りない動きだった。1週前も、併走相手の手応えと比べると見劣り、終いも伸びきれず。

レクセランス [動きE時計C] 中5週 (新馬484キロ→前走482キロ)
この中間もCWを中心に乗り込まれていて、1週前追い切りでは終い伸びきれず併走遅れ。坂路では速い時計の出ない馬で、パドックでも馬体重の割にトモが寂しく映り、そのあたりが成長してこないと厳しい印象を受ける。

ブラックホール [動きC時計B] 中5週 (新馬418キロ→前走432キロ)
この中間もしっかり追い切られていて状態は良さそうだが、このメンバーの中に入ると小柄な馬で、まだ力強さが足りない印象がある。

マンオブスピリット [動きE時計D] 中2週 (新馬488キロ→前走490キロ)
この中間は、間隔も詰っているので馬なりでの調整で時計も平凡。動きに関しても力強さがなく、終い首が上がり気味で前走の疲れが抜けきれていない感じ。

アルジャンナ [動きD時計C] 中8週 (新馬460キロ→前走456キロ)
この中間も坂路での調整。1週前は伸びきれず重い感じの走りだった。


<除外対象馬>

キメラヴェリテ [動きD時計D] 中5週 (新馬512キロ→前走538キロ)
この中間は、坂路での時計がこの馬としては物足りない。

ダノンファラオ [動き映像なし時計E] 連闘 (新馬526キロ→前走520キロ)
先週京都で出走。芝のレースは走ったことがなく、先週の追い切りの時計も物足りない

ブラックマジック [動き映像なし時計D] 中4週 (新馬434キロ→前走440キロ)
連勝中も、この中間はDコース、Pコースで軽めの調整と、南Wでの調整ではなく時計も平凡。

メイショウボサツ [動きC時計C] 中3週 (新馬442キロ→前走462キロ)
今年の入っての3戦は調教で好時計が出ていたが、この中間は速い時計が出なくなっており、疲れもありそう。

エヒト [動き映像なし時計C] 中3週 (新馬470キロ→前走448キロ)
前走未勝利勝ちも、デビュー戦から大きく馬体が減っていてこれ以上減らしたくない。追い切りも金曜日まで時計を出しておらず、上積みはなさそう。



◇今回は東京優駿日本ダービー)編でした。
今年のダービーは無観客での開催となり、私にとっても第60回から毎年東京競馬場で観戦し続けてきた記録が途切れてしまう年となりました。これまで27年続けてきたことなので、残念ではありますが、2月29日から無観客での開催が始まった時点でこのようなこともあり得るとは覚悟していました。今は、気持ちを切り替えてこのように思うことにしています。
来年から、また東京競馬場で観戦できるようになれば、生きている限りあと何年、何十年か、毎年東京競馬場に観戦を続けていくことに。そう考えると、今年が自宅でテレビ観戦する最後のダービーになるかもしれない――と。
思えば、競馬を観るようになって、テレビ観戦したダービーはアイネスフウジントウカイテイオーミホノブルボンの3回のみ。だいぶ前になりますが、どの年も昨日のことのように記憶に残っています。その頃と比べれば、今は積み重ねてきたたくさんの歴史によって、ダービーの重みをさらに感じることができます。今年は、違う意味で、貴重で、記憶に残るダービーとなりそうです。皆様にとっても良いダービーになりますように!!

『ダービー@ホーム』
福永祐一騎手

D.レーン騎手


『a beautiful race』


それでは次回、宝塚記念(予定)編でお会いしましょう。

日本ダービー出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2020年3月5日(木) 15:45 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2020報知杯弥生賞ディープインパクト記念
閲覧 1,257ビュー コメント 0 ナイス 4



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


3月8日(日)中山11R 第57回報知杯弥生賞ディープインパクト記念(3歳G2・芝2000m)


【登録頭数:12頭】(フルゲート:18頭)

ブラックホール(B)
前走も休み明けで、当時の調教では併せ馬での遅れが多かったが、この中間は2週前、1週前と同じように内に併せて先着を果たしている。前走時よりも状態は良さそう

ワーケア(B)
ホープフルS時は2週前、1週前と霧で調教時計が出ておらず、比較はつかず。ただ、この中間の1週前追い切りでは、南Wでかなり速い時計が出ていて出来は良さそう。
<1週前追い切り>
南W3頭併せの内。軽量の嶋田騎手騎乗とはいえ、この時計は優秀。まだ直線に向く時に内にササるところはあるが、しっかり伸びて仕上りは良い。

オーソリティ(C)
入厩して時計を出し始めてからすぐに速い時計が出ており、今回も牧場での仕上げがしっかりできている感じ。
<1週前追い切り>
南W併せ馬の内。直線追って先着も走りに硬さあり、首も高い。

サトノフラッグ(A)
1週前追い切りは南Wだったが、それまでに坂路で豊富に乗り込まれ、時計も前走以上の好時計と出来は良い。
<1週前追い切り>
南W併せ馬の内。直線に向いての前脚の出がしっかりしていて、力強い走り。

アラタ(D)
南W中心に乗り込まれて時計は前走時と同レベル。特に良くもなく悪くもなくといった感じだが、1週前まで強めに追われてない。

ヴィズサクセス(E)
この中間も南Wでの調整。休み明けの前走時(9着)より時計がかかっていて、変わり身が感じられない。

ウインカーネリアン(A)
長期休み明けの前走時もしっかり乗り込まれていて反動もなさそう。1週前追い切りの動きを見ると、一度使われての変り身にかなりの期待がかかる出来。
<1週前追い切り>
南W併せ馬の内。抑えきれないくらいの抜群の手応えでそのまま先着。追えば突き放していたのではと思える走り。

エンデュミオン(D)
前走の小倉戦から中2週で臨む、1週前追い切りでは併走遅れで、時計も特に変わった感じなし。

オーロアドーネ(B)
前回は乗り込み量は豊富も、併走遅れが多く追い切りの動きもまだ余裕がある感じの中での新馬勝ち。三浦皇成騎手が騎乗しての1週前追い切りでは、終いの時計がしっかりしていて併せ馬でも先着と上積みがありそうな感じ。

ディヴィナシオン(D)
使い詰めできての今回中1週で、この中間は速い時計なし。

パンサラッサ(B)
前走の若駒Sは、1週前に一杯に追われて好時計を出し、直前は馬なりでの出走。この中間は2週前、1週前と馬なりでの調整となっているが、時計はしっかり出ている様子で調子落ちはなさそう。

メイショウボサツ(C)
12月の中京での未勝利勝ち以来の出走。坂路での時計がかかっていて、ガラッと変わった感じはない。



◇今回は、報知杯弥生賞ディープインパクト記念編でした。
今年から弥生賞はレース名が変わり、『報知杯弥生賞ディープインパクト記念』となります。レース名が長くなるとメディアによっては枠に入りきれなくなり、『報知弥生ディープ記念』や『弥生賞ディープ記念』のように短縮レース名表記という手段をとらざるをえなくなっているようです。
レース名変更自体は気にならないのですが、変更したJRAがHPやJRA-VANで短縮したレース名を使っているのはどうかと思ってしまいます。特に今年からレース名を変更するのですから、正式なレース名を覚えてもらうためにはレース名がいくら長くても主催者だけでも短縮名ではなくフルネーム表記を心掛けてもらいたいと思っています。個人的に笠松で協賛レースを行っているので、枠に入りきらなくて短縮されるなどその辺りの事情は多少体感をもって分かっているつもりでも、やはり意味なく短縮されるのは気持ちが良いものではないかなと感じてしまいます。特に、ディープインパクトの功績を称えてのレース名なのに、その名を削ってしまうというのはディープインパクトに対しても失礼だと思います。JRAはそのあたりの心遣いを大切にした方が良いのではないかと、感じた今回のレース名変更でした。

それでは次回、フジテレビ賞スプリングS編でお会いしましょう。


報知杯弥生賞ディープインパクト記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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メイショウボサツの口コミ


口コミ一覧

明日の単勝購入馬

 組合長 2020年10月16日(金) 19:02

閲覧 48ビュー コメント 0 ナイス 4

新潟9R2番プライム

京都10R10番メイショウボサツ

新潟12R12番ラキャラントシス

 ユウキ先生 2020年9月27日() 12:19
☆神戸新聞杯パート7(結論)☆
閲覧 212ビュー コメント 0 ナイス 11

今日の神戸新聞杯予想します☆

現在も圧倒的人気となっているコントレイル♪中間の動きも良いみたいですしここは◎間違いないです!

馬券的にも楽しみたいので人気薄の〇メイショウボサツでちょっとした波乱を期待します(o^^o)

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 ユウキ先生 2020年9月26日() 23:49
☆神戸新聞杯パート6(阪神ではなく中京なら)☆
閲覧 241ビュー コメント 1 ナイス 10

コントレイルの対抗馬として密かに狙っているのがメイショウボサツ♪

例年なら神戸新聞杯=阪神競馬ですが今年は中京競馬での開催!

メイショウボサツは中京コース[2・1・0・0]と相性良し☆

未勝利戦ではレコードで勝っています!

現在10番人気☆なかなか面白い存在になりそうです(o^^o)

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コメント一覧
1:
  fc0703d559   フォロワー:2人 2020年9月25日(金) 13:07:02
スガ、左回り底見せてない、2走前は出遅れ

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メイショウボサツ

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2020年10月17日清滝特別8着
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2020年10月17日 清滝特別 8着
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