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新潟ジャンプS J G3   日程:2019年8月24日() 14:01 新潟/障害3250m

レース結果

新潟ジャンプS J G3

2019年8月24日() 新潟/障害3250m/11頭

本賞金:2,900万 1,200万 730万 440万 290万


レコード:3分28秒7
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 6 6

マイブルーヘブン

牡5 60.0 平沢健治  高橋義忠 488(+2) 3.32.2 3.3 3
2 7 8

コウユーヌレエフ

牡5 60.0 森一馬  斉藤崇史 498(+4) 3.33.3 2.7 1
3 4 4

アズマタックン

牡6 60.0 熊沢重文  加用正 504(0) 3.33.6 1 3/4 22.9 6
ラップタイム
前半
後半

■払戻金

単勝 6 330円 3番人気
複勝 6 140円 2番人気
8 120円 1番人気
4 280円 5番人気
枠連 6-7 380円 1番人気
馬連 6-8 440円 1番人気
ワイド 6-8 220円 1番人気
4-6 1,010円 14番人気
4-8 880円 10番人気
馬単 6-8 890円 2番人気
3連複 4-6-8 2,800円 8番人気
3連単 6-8-4 9,400円 19番人気

新潟ジャンプSのニュース&コラム

【新潟ジャンプ】マイブルーヘブン、7馬身差重賞V!
 新潟ジャンプS(芝3250メートル)が24日、新潟競馬場で11頭によって争われ、直線で鋭く伸びた3番人気のマイブルーヘブンが7馬身差で圧勝。3連勝で重賞初制覇を飾った。次走は未定。平沢騎手は昨年のタイセイドリームに続く連覇を達成した。2着は1番人気のコウユーヌレエフ。 ◆平沢騎手(マイブルーヘブン1着)「力は一枚上だと思っていました。最終障害でタイミングが合いませんでしたが、脚が違っていてスピードが落ちませんでした。競馬場への適性が高いですね」 ◆森一騎手(コウユーヌレエフ2着)「楽な競馬をさせてもらえませんでした。それでも最終障害を飛んでからもうひと伸びしてくれました」マイブルーヘブン 父ルーラーシップ、母ウルトラペガサス、母の父フサイチペガサス。鹿毛の牡5歳。栗東・高橋義忠厩舎所属。北海道日高町・坂田牧場の生産馬。馬主は三田昌宏氏。戦績24戦5勝(うち障害8戦4勝)。獲得賞金8652万8000円(うち障害7129万2000円)。重賞初勝利。新潟JSは平沢健治騎手が2018年タイセイドリームに続く2勝目で、高橋義忠調教師は初勝利。馬名は「私の青空、曲名」。
2019年8月25日() 05:03

 175

【新潟ジャンプ】新潟巧者のマイブルーヘブンが重賞初制覇
 8月24日の新潟8Rで行われた第21回新潟ジャンプステークス(障害3歳以上オープン、J・GIII、芝・外→内3250メートル、別定、11頭立て、1着賞金=2900万円)は、平沢健治騎手騎乗の3番人気マイブルーヘブン(牡5歳、栗東・高橋義忠厩舎)が好位追走から直線の最終障害で先頭に並びかけ、馬場の外めを伸びて後続を突きはなした。タイムは3分32秒2(良)。マイブルーヘブンは障害未勝利、障害オープン、障害オープンに続き、障害重賞は初挑戦で制覇。すべて新潟の障害コースで4勝を挙げている。 7馬身差の2着には先行流れ込んだコウユーヌレエフ(1番人気)、さらに1馬身3/4差遅れた3着に中団から差してきたアズマタックン(6番人気)。 新潟ジャンプSを勝ったマイブルーヘブンは、父ルーラーシップ、母ウルトラペガサス、母の父フサイチペガサスという血統。北海道日高町・坂田牧場の生産馬で、馬主は三田昌宏氏。通算成績は24戦5勝(障害は8戦4勝)。重賞初制覇。新潟ジャンプSは、高橋義忠調教師は初優勝、平沢健治騎手は2018年タイセイドリームに次いで2勝目。 ◆平沢健治騎手(1着 マイブルーヘブン)「力は一枚上だと思っていました。最終障害でタイミングが合いませんでしたが、脚が違っていてスピードが落ちませんでした。競馬場への適性が高いですね」★24日新潟8R「新潟ジャンプS」の着順&払戻金はこちら
2019年8月24日() 14:25

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【新潟ジャンプ】新潟障害巧者マイブルーヘブン
 マイブルーヘブンは新潟で障害の全3勝をあげる巧者。3カ月ぶりの実戦になるが、じっくりと乗り込み態勢を整えている。障害未勝利を3カ月半ぶりで勝つなど鉄砲実績も十分。「新潟を目標にしっかりやってきた。平沢騎手は攻め馬で感触をつかんでいるし、楽しみ」と鵜木助手は重賞初Vに意欲を見せる。(夕刊フジ)★新潟ジャンプSの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2019年8月23日(金) 11:08

 406

【新潟2歳S&キーンランドC】レースの注目点
★函館2歳Sはキズナ産駒のビアンフェがV 新潟2歳Sには4頭の新種牡馬産駒が登録 7月21日に実施されたJRA最初の2歳重賞・函館2歳Sは新種牡馬キズナ産駒のビアンフェが勝利した。キズナは8月19日現在、JRA2歳リーディングサイヤーのトップに立っており、好調な滑り出しを見せている。キズナ産駒は新潟2歳Sにクリアサウンド(牝、栗東・杉山晴紀厩舎)が登録しているが、函館2歳Sに続いて重賞を制すことができるだろうか。 なお、今年の新種牡馬産駒は函館2歳Sの他にもオープン特別のコスモス賞、クローバー賞を制しており、新潟2歳Sにはエピファネイア産駒のグライユル(牝、美浦・鹿戸雄一厩舎)、マジェスティックウォリアー産駒のサナチャン(牝、美浦・武藤善則厩舎)、リアルインパクト産駒のトライフォーリアル(牡、美浦・萩原清厩舎)が登録している。★残すところ2戦のサマースプリントシリーズ キーンランドCにポイント上位馬が登録 6月16日の函館スプリントSで開幕したサマースプリントシリーズは、8月19日現在、全6戦のうち4戦目までを終え、函館スプリントSを制したカイザーメランジェ、北九州記念を制したダイメイプリンセスが11ポイントを獲得してトップタイとなっている。シリーズ第5戦のキーンランドCには、函館スプリントSに続く対象レース2勝目を狙うカイザーメランジェ(牡4歳、美浦・中野栄治厩舎)、アイビスSDの覇者でシリーズ3位タイのライオンボス(牡4歳、美浦・和田正一郎厩舎)、函館スプリントS2着でシリーズ6位タイのアスターペガサス(牡3歳、栗東・中竹和也厩舎)などが登録しているが、キーンランドCでポイントを加算して、シリーズチャンピオンの座に近づくことができるだろうか。 また、サマージョッキーズシリーズは全14戦のうち10戦を終え、川田将雅騎手が28ポイントを獲得して首位に立っている。同騎手は、キーンランドCにテン乗りとなるダノンスマッシュ(牡4歳、栗東・安田隆行厩舎)とのコンビで参戦する予定。川田騎手は、先週の札幌記念ではテン乗りとなったブラストワンピースを勝利に導いたが、ダノンスマッシュとのコンビでも重賞を制すことができるだろうか。★障害1000回騎乗を勝利で飾った白浜騎手 今週は全6場障害重賞制覇に挑戦/新潟ジャンプS 白浜雄造騎手は、17日の小倉4Rをトゥルーハートで勝ち、史上14人目のJRA障害通算1000回騎乗となったレースを勝利で飾った。白浜騎手は、新潟ジャンプSでダノンシーザー(牡7歳、栗東・安田翔伍厩舎)に騎乗する予定で、Vなら、高田潤騎手以来史上2人目の全6場障害重賞制覇となる。果たして、白浜騎手は先週に続いて大記録を達成することができるだろうか。 また、新潟ジャンプSには、昨年の七夕賞勝ち馬メドウラーク(牡8歳、栗東・橋田満厩舎)、熊本県・村山光弘氏の生産馬コウユーヌレエフ(牡5歳、栗東・斉藤崇史厩舎)が登録している。メドウラークが勝てば史士12頭目の平地・障害重賞双方制覇、コウユーヌレエフが勝てば史上10頭目の九州産馬によるJRAサラ系重賞制覇で、熊本産馬としては初のJRAサラ系重賞制覇となるが、今年の新潟ジャンプSはどのような結果になるだろうか。★2019ワールドオールスタージョッキーズ 藤田菜七子騎手など3人の女性騎手が出場/WASJ 24、25日の札幌では「2019ワールドオールスタージョッキーズ」が実施される。今年は藤田菜七子騎手(22歳)、リサ・オールプレス騎手(新・44歳)、ミカエル・ミシェル騎手(仏・24歳)と3人の女性騎手が出場する。これは前身のワールドスーパージョッキーズシリーズを含めても初めてのことで、3人の手綱捌きには注目が集まりそうだ。 その他の外国騎手の顔ぶれを見ると、短期免許を取得してJRAで騎乗した経験があるコルム・オドノヒュー騎手(愛・38歳)、カリス・ティータン騎手(香港・29歳)、今年のケンタッキーダービー、ベルモントSで日本馬マスターフェンサーに騎乗したジュリアン・ルパルー騎手(米・36歳)が名を連ねている。 また、地方競馬からは、昨年の地方競馬年間最多勝ジョッキーの吉村智洋騎手(兵庫・34歳)、地方競馬の歴代最多勝記録を更新中の的場文男騎手(大井・62歳)が参戦する。なお、的場騎手は昨年11月にJRA最高齢騎乗記録を打ち立てており、今シリーズでは同記録の更新に加え、岡部幸雄元騎手の持つJRA最高齢勝利記録(56歳2力月24日)の更新なるか注目される。★JRA全10場重賞制覇なるか ステイゴールド産駒&ハーツクライ産駒に注目 ステイゴールド産駒は、札幌を除く9場でJRA重賞を制しており、キーンランドCでJRA全10場重賞制覇がかかる。同産駒はリナーテ(牝5歳、栗東・須貝尚介厩舎)が登録しているが、札幌でも重賞を制して、グレード制が導入された1984年以降では10頭目となる全10場重賞制覇を決めることができるだろうか。なお、リナーテには武豊騎手が騎乗する予定。 また、ハーツクライ産駒は、新潟を除く9場でJRA重賞を制しており、新潟2歳Sを勝てばJRA全10場重賞制覇となる。同産駒はウーマンズハート(牝、栗東・西浦勝一厩舎)が登録しているが、新潟重賞初勝利を挙げることができるだろうか。なお、ウーマンズハートには藤岡康太騎手が騎乗する予定。★新潟2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★キーンランドCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年8月21日(水) 17:04

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【新潟2歳S&キーンランドC】レースの注目点
★函館2歳Sはキズナ産駒のビアンフェがV 新潟2歳Sには4頭の新種牡馬産駒が登録 7月21日に実施されたJRA最初の2歳重賞・函館2歳Sは新種牡馬キズナ産駒のビアンフェが勝利した。キズナは8月19日現在、JRA2歳リーディングサイヤーのトップに立っており、好調な滑り出しを見せている。キズナ産駒は新潟2歳Sにクリアサウンド(牝、栗東・杉山晴紀厩舎)が登録しているが、函館2歳Sに続いて重賞を制すことができるだろうか。 なお、今年の新種牡馬産駒は函館2歳Sの他にもオープン特別のコスモス賞、クローバー賞を制しており、新潟2歳Sにはエピファネイア産駒のグライユル(牝、美浦・鹿戸雄一厩舎)、マジェスティックウォリアー産駒のサナチャン(牝、美浦・武藤善則厩舎)、リアルインパクト産駒のトライフォーリアル(牡、美浦・萩原清厩舎)が登録している。★残すところ2戦のサマースプリントシリーズ キーンランドCにポイント上位馬が登録 6月16日の函館スプリントSで開幕したサマースプリントシリーズは、8月19日現在、全6戦のうち4戦目までを終え、函館スプリントSを制したカイザーメランジェ、北九州記念を制したダイメイプリンセスが11ポイントを獲得してトップタイとなっている。シリーズ第5戦のキーンランドCには、函館スプリントSに続く対象レース2勝目を狙うカイザーメランジェ(牡4歳、美浦・中野栄治厩舎)、アイビスSDの覇者でシリーズ3位タイのライオンボス(牡4歳、美浦・和田正一郎厩舎)、函館スプリントS2着でシリーズ6位タイのアスターペガサス(牡3歳、栗東・中竹和也厩舎)などが登録しているが、キーンランドCでポイントを加算して、シリーズチャンピオンの座に近づくことができるだろうか。 また、サマージョッキーズシリーズは全14戦のうち10戦を終え、川田将雅騎手が28ポイントを獲得して首位に立っている。同騎手は、キーンランドCにテン乗りとなるダノンスマッシュ(牡4歳、栗東・安田隆行厩舎)とのコンビで参戦する予定。川田騎手は、先週の札幌記念ではテン乗りとなったブラストワンピースを勝利に導いたが、ダノンスマッシュとのコンビでも重賞を制すことができるだろうか。★障害1000回騎乗を勝利で飾った白浜騎手 今週は全6場障害重賞制覇に挑戦/新潟ジャンプS 白浜雄造騎手は、17日の小倉4Rをトゥルーハートで勝ち、史上14人目のJRA障害通算1000回騎乗となったレースを勝利で飾った。白浜騎手は、新潟ジャンプSでダノンシーザー(牡7歳、栗東・安田翔伍厩舎)に騎乗する予定で、Vなら、高田潤騎手以来史上2人目の全6場障害重賞制覇となる。果たして、白浜騎手は先週に続いて大記録を達成することができるだろうか。 また、新潟ジャンプSには、昨年の七夕賞勝ち馬メドウラーク(牡8歳、栗東・橋田満厩舎)、熊本県・村山光弘氏の生産馬コウユーヌレエフ(牡5歳、栗東・斉藤崇史厩舎)が登録している。メドウラークが勝てば史士12頭目の平地・障害重賞双方制覇、コウユーヌレエフが勝てば史上10頭目の九州産馬によるJRAサラ系重賞制覇で、熊本産馬としては初のJRAサラ系重賞制覇となるが、今年の新潟ジャンプSはどのような結果になるだろうか。★2019ワールドオールスタージョッキーズ 藤田菜七子騎手など3人の女性騎手が出場/WASJ 24、25日の札幌では「2019ワールドオールスタージョッキーズ」が実施される。今年は藤田菜七子騎手(22歳)、リサ・オールプレス騎手(新・44歳)、ミカエル・ミシェル騎手(仏・24歳)と3人の女性騎手が出場する。これは前身のワールドスーパージョッキーズシリーズを含めても初めてのことで、3人の手綱捌きには注目が集まりそうだ。 その他の外国騎手の顔ぶれを見ると、短期免許を取得してJRAで騎乗した経験があるコルム・オドノヒュー騎手(愛・38歳)、カリス・ティータン騎手(香港・29歳)、今年のケンタッキーダービー、ベルモントSで日本馬マスターフェンサーに騎乗したジュリアン・ルパルー騎手(米・36歳)が名を連ねている。 また、地方競馬からは、昨年の地方競馬年間最多勝ジョッキーの吉村智洋騎手(兵庫・34歳)、地方競馬の歴代最多勝記録を更新中の的場文男騎手(大井・62歳)が参戦する。なお、的場騎手は昨年11月にJRA最高齢騎乗記録を打ち立てており、今シリーズでは同記録の更新に加え、岡部幸雄元騎手の持つJRA最高齢勝利記録(56歳2力月24日)の更新なるか注目される。★JRA全10場重賞制覇なるか ステイゴールド産駒&ハーツクライ産駒に注目 ステイゴールド産駒は、札幌を除く9場でJRA重賞を制しており、キーンランドCでJRA全10場重賞制覇がかかる。同産駒はリナーテ(牝5歳、栗東・須貝尚介厩舎)が登録しているが、札幌でも重賞を制して、グレード制が導入された1984年以降では10頭目となる全10場重賞制覇を決めることができるだろうか。なお、リナーテには武豊騎手が騎乗する予定。 また、ハーツクライ産駒は、新潟を除く9場でJRA重賞を制しており、新潟2歳Sを勝てばJRA全10場重賞制覇となる。同産駒はウーマンズハート(牝、栗東・西浦勝一厩舎)が登録しているが、新潟重賞初勝利を挙げることができるだろうか。なお、ウーマンズハートには藤岡康太騎手が騎乗する予定。★新潟2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★キーンランドCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年8月21日(水) 17:04

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8月24日 14:00更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv113 
140円 14,000円
Lv109 
280円 28,000円
Lv109 

2,800円
880円
17,360円
Lv108 
890円 4,450円
Lv105 

220円
120円
6,500円

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新潟ジャンプS過去10年の結果

2018年8月25日() 新潟競馬場/障3250m 天候: 馬場:
1着 タイセイドリーム 平沢健治 3:31.4 3.6倍 106.6
2着 シャインレッド 上野翔 クビ 19.3倍 106.6
3着 タマモプラネット 小坂忠士 クビ 19.3倍 106.4
2017年8月26日() 新潟競馬場/障3250m 天候: 馬場:稍重
1着 グッドスカイ 森一馬 3:31.0 4.0倍 108.6
2着 ハギノパトリオット 熊沢重文 1 1/4 3.6倍 108.2
3着 タマモプラネット 小坂忠士 38.7倍 106.2
2016年8月27日() 新潟競馬場/障3250m 天候: 馬場:
1着 タイセイドリーム 植野貴也 3:29.9 7.5倍 108.1
2着 アロヒラニ 石神深一 1 1/4 6.2倍 107.7
3着 ティリアンパープル 金子光希 49.6倍 105.1

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

新潟ジャンプSの歴史と概要

新潟ジャンプステークスは1999年に障害競走にグレード制が施行され、夏の中央競馬開催にも障害馬が出走できる競走を整備する意味合いの元、新潟障害ステークスを重賞に格上げする形で小倉サマージャンプとともに新設された。

出走条件はサラ系3歳(旧4歳)以上のJRA所属の競走馬(外国産馬を含む)となっており、負担重量は2008年まではハンデキャップで行われたが、有力馬の出走を促すため、2009年からは別定重量に変更となっている。尚、置き障害のみによって構成されるものとしては年間唯一の障害重賞競走であり、飛越能力と共に馬自身のスピード能力が大きく問われる。

過去の優勝馬にはチアズニューパワーヒカルボシオンワードメテオマルゴウィッシュデモリションマンメジロベイシンガーストームセイコーミヤビペルセウス、ユウタービスケット、エリモマキシムコウエイトライクリーバレンシゲルジュウヤク

新潟ジャンプステークスの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

新潟ジャンプSの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2019年9月22日(
産経賞オールカマー  G2
神戸新聞杯  G2

競馬番組表

2019年9月21日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2019年9月22日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
87,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
2 サートゥルナーリア 牡3
25,716万円
3 ダノンファンタジー 牝3
23,621万円
4 グランアレグリア 牝3
19,878万円
5 ダノンキングリー 牡3
17,411万円
6 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
7 ヴェロックス 牡3
16,304万円
8 クロノジェネシス 牝3
14,611万円
9 リオンリオン 牡3
13,748万円
10 ファンタジスト 牡3
13,439万円
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