メロディーレーン(競走馬)

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メロディーレーン
写真一覧
現役 牝4 鹿毛 2016年2月12日生
調教師森田直行(栗東)
馬主岡田 牧雄
生産者岡田スタツド
生産地新ひだか町
戦績15戦[2-0-2-11]
総賞金2,940万円
収得賞金900万円
英字表記Melody Lane
血統 オルフェーヴル
血統 ][ 産駒 ]
ステイゴールド
オリエンタルアート
メーヴェ
血統 ][ 産駒 ]
Motivator
Top Table
兄弟
前走 2020/01/19 日経新春杯 G2
次走予定

メロディーレーンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/01/19 京都 11 日経新春杯 G2 芝2400 14118.469** 牝4 49.0 岩田望来森田直行340(0)2.27.9 1.034.9⑭⑭⑬⑬モズベッロ
19/12/21 阪神 9 江坂特別 2勝クラス 芝2400 11793.124** 牝3 53.0 岩田望来森田直行340(0)2.25.6 0.135.1⑧⑧⑥バラックパリンカ
19/10/20 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 184865.7125** 牝3 55.0 坂井瑠星森田直行340(+2)3.06.4 0.435.7⑯⑯⑯⑮ワールドプレミア
19/09/28 阪神 6 3歳以上1勝クラス 芝2600 108104.621** 牝3 49▲ 岩田望来森田直行338(+2)2.37.1 -0.435.1⑦⑦⑨⑦サダムラピュタ
19/07/13 中京 8 3歳以上1勝クラス 芝2000 158147.8513** 牝3 49▲ 岩田望来森田直行336(-4)2.02.2 1.435.4⑭⑭⑭⑭タンタラス
19/06/15 阪神 6 3歳未勝利 芝2400 165109.351** 牝3 51▲ 岩田望来森田直行340(+4)2.28.8 -1.535.7⑪⑪⑫⑪ダンディズム
19/05/26 京都 3 3歳未勝利 芝2400 145863.3103** 牝3 51▲ 斎藤新森田直行336(-2)2.27.6 0.634.2⑪⑩⑬⑪ゴットフルール
19/04/29 京都 5 3歳未勝利 芝2000 144559.496** 牝3 51▲ 三津谷隼森田直行338(+2)2.02.2 1.035.1⑩⑩⑬⑬スカーフェイス
19/04/13 阪神 4 3歳未勝利 芝2000 1623177.4117** 牝3 54.0 酒井学森田直行336(-2)2.03.1 1.236.0⑪⑪⑩⑩レッドアウローラ
19/03/24 中京 4 3歳未勝利 芝2000 1648176.01113** 牝3 54.0 酒井学森田直行338(+8)2.05.0 1.634.5⑯⑯⑮⑭ニューアビリティ
19/03/02 小倉 3 3歳未勝利 芝2000 184824.6610** 牝3 54.0 丹内祐次森田直行330(-12)2.03.0 1.537.1⑭⑭⑯⑭トロハ
18/12/23 阪神 4 2歳未勝利 芝2000 1661170.2126** 牝2 51▲ 三津谷隼森田直行342(+2)2.04.4 0.536.3⑫⑫⑮⑭アールコンセンサス
18/11/25 京都 3 2歳未勝利 芝2000 1255330.1123** 牝2 51▲ 三津谷隼森田直行340(0)2.02.3 0.635.5⑥⑥⑧⑨ヒルノダカール
18/11/04 京都 2 2歳未勝利 芝1800 15814412.71513** 牝2 51▲ 三津谷隼森田直行340(+4)1.51.3 1.335.7⑩⑩メイショウクライム
18/10/13 京都 5 2歳新馬 芝1600 17611351.71610** 牝2 51▲ 三津谷隼森田直行336(--)1.36.1 1.835.7⑰⑯ウルクラフト

メロディーレーンの関連ニュース

 ◆藤懸騎手(エーティーラッセン3着)「うまく仕上げてくれてデキも良く、頑張ってくれました。ラストまで脚も上がっていませんでした」

 ◆川田騎手(タイセイトレイル4着)「自分の競馬は精いっぱいやってくれました。良く頑張った4着と思います」

 ◆藤井騎手(プリンスオブペスカ5着)「早め早めの競馬が合う。自分で動いていく競馬になるとしぶといですね」

 ◆坂井騎手(サトノガーネット6着)「この馬も伸びているんですが、前が止まりませんでした」

 ◆武豊騎手(レッドジェニアル7着)「ゲートの出が悪くて後方から。緩い馬場も気にしていたのか、行きっぷりも良くなかった」

 ◆幸騎手(マスターコード8着)「最後のコーナーまで反応はあったんですが、ラストで同じ脚いろになりました」

 ◆岩田望騎手(メロディーレーン9着)「いつも通り後ろからの競馬でしたが、もっと長い距離の方がいいですね」

 ◆太宰騎手(ロードヴァンドール10着)「2番手からでしたが、むしろ雰囲気は良かった。ただ、ペースアップができなかった」

 ◆福永騎手(アフリカンゴールド11着)「勝ち馬にパスされるとブレーキをかける感じで伸びなかった。今の特殊な馬場も響いた感じ」

 ◆藤岡康騎手(チェスナットコート12着)「ジリジリと伸びていますが、いい頃と比べると…」

 ◆岩崎騎手(スズカディープ13着)「久々で大幅なプラス体重だった分、追い出して伸びませんでした」

 ◆小牧騎手(サイモンラムセス14着)「久しぶりの実戦だったからね」

★19日京都11R「日経新春杯」の着順&払戻金はこちら

【日経新春杯】340キロ最軽量牝馬メロディーレーンが9着 岩田望「もっと長い距離の方がいい」 2020年1月19日() 18:48

 1月19日の京都11Rで行われた第67回日経新春杯(GII、4歳以上オープン、芝・外2400メートル、ハンデ、14頭立て、1着賞金=5700万円)は、池添謙一騎手騎乗の2番人気の52キロ、モズベッロ(牡4歳、栗東・森田直行厩舎)が初の重賞タイトルを獲得。タイムは2分26秒9(良)。



 340キロの最軽量牝馬メロディーレーンは、最後方追走から直線、小さな体を使って大外から懸命に追い上げるも、なかなか前との差は縮まらず9着に終わった。



 岩田望来騎手「今回は重賞で2400メートルがベストの馬が多くいましたからね。もっと長い距離の方がいいです」



★【日経新春杯】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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サンスポ連載企画『四天王の決断!』今週はスガダイプロが登場(G2日経新春杯) 2020年1月19日() 12:05

    


毎週日曜のサンケイスポーツ(関東版)競馬面で展開中の、ウマニティ「プロ予想MAX」とのタイアップ企画『プロ予想MAX四天王の決断!』。

今週は、スガダイプロのG2日経新春杯予想が掲載されています。

それでは早速、予想をご覧いただきましょう。


本日はウマニティ公認プロ予想家のエースとして、さまざまなメディアで大活躍しているスガダイさんに日経新春杯を予想してもらいます。当欄では、天皇賞(秋)、AR共和国杯、エ女王杯、阪神JF朝日杯FSと現在5連勝中。当然ここも、連続的中記録継続に期待がかかります。17年以降、古馬G2で的中率40%・回収率103%、京都芝2400mで的中率37%・回収率131%と圧倒的な実績を残している条件巧者の結論にご注目ください!

本命は①メロディーレーン。「格下ながらスタミナ勝負になれば重賞でも戦える能力がある。菊花賞時より6キロも軽い49キロのハンデなら勝ち負け可能」と期待を寄せます。対抗は「去勢後はパフォーマンスが安定しており、晩成型の血統でこれからが充実期」の⑬アフリカンゴールド。単穴は⑥モズベッロ。以下、②、⑦、⑨、⑪を押さえ、馬券は馬連・3連複流し①→②⑥⑦⑨⑪⑬で勝負します。


本レース以外のスガダイプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。(ウマニティ編集長・岡田大)



※なお、こちらの予想は『四天王の決断!』企画用の特別予想となっており、最終的にウマニティで販売する予想とは買い目・内容が異なる場合が御座います(締切などの都合上)。
最新見解は、ウマニティ「プロ予想MAX」をご覧ください。

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「プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ(関東版)競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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【馬場の有利不利、教えます!】日経新春杯2020 内~中をうまく立ち回る馬が優位!道中外、直線も外の待機勢には辛いコンディション! 2020年1月19日() 10:00

1回京都開催ならびに土曜日の京都芝のレース結果、近年の日経新春杯の結果をもとに、馬場や血統のバイアスを考察していきます。予想の際にお役立てください。


この中間は火曜日に0.5ミリの降雨があったが、その後は水曜日と土曜日の朝にわずかな雨が降ったのみ。それにもかかわらず、土曜日の芝コースは稍重(JRA発表)でスタートした(特別戦以降は良に回復)。含水に敏感なのは芝の状態が良くないという証左。洋芝の丈が長いぶん、見た目はさほど悪くないが、着実に芝の劣化は進行している。

加えて、路盤は前年4回京都のAコース使用の際に、道悪や雨中の開催が続いたダメージが残っている状態。そのうえ、年明け以降の内有利決着に伴う馬場の酷使も重なり、インベタで運んだ馬の優位性が薄まりつつある。対照的に直線で中~外に出した馬の好走頻度が高まっているので、そのあたりには注意を払いたい。

ただし、外差しがガンガン決まるというわけではない。道中外、直線も外という待機勢が苦戦しているのは先週と同様だ。つまり、道中で内~中の良好な部分をキープできる馬が有利とみるべき。確たる理由でもなければ、馬場の良いところを先んじて通る(通りそうな)馬、あるいは内めの枠(1~4枠あたり)を利して、うまく立ち回れそうな馬を優先したほうがいいだろう。

血統面については、1回京都開催で行われた芝2200m以上の結果を見直すと、ステイゴールドの系統産駒が4戦4勝と他を圧倒。父あるいは母父にキングカメハメハ系種牡馬を持つ馬も奮闘している。ほかでは、現役時に2400m以上のG1を制しているサンデーサイレンス系種牡馬を父あるいは母父に持つ馬の上位入線が多い。

また、近5年の日経新春杯を検証すると、父サンデーサイレンス系が3着以内15頭のうち12頭を占める盛況ぶり。残る3頭は父ミスプロ系といささか極端な偏りが出ている。母父については、米国系のパワー型や欧州系の持久力型を中心にバラつき気味なので、固執する必要はなさそう。気にかけるとすれば、毎年のように上位を賑わせているトニービン内包馬。該当馬には相応の評価が必要だ。

直近の京都開催ならびに近年の当レースの傾向を合わせて考えると、そのまま日経新春杯の傾向に沿うのが正解か。ただ、今回の出走メンバーと照らし合わせてみると該当馬が多い印象。それゆえ、差し脚質の勝率が高いレース傾向を加味し、前走で上がり3ハロン上位(3位以内を対象)の末脚を繰り出している馬を重視したい。

出走馬で血統面と先述した馬場傾向(1~4枠)の要点をともに満たしているのは、①メロディーレーン、⑥モズベッロ。よって、当欄ではこの2頭を注目株として推奨する。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【斬って捨てる!】日経新春杯2020 極端な穴狙いは禁物!7歳以上の好走ゼロ! 2020年1月19日() 08:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、日経新春杯の近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
7歳以上馬の好走例は皆無(2009年以降)

ロードヴァンドール
サイモンラムセス
スズカディープ

4歳馬を除くと、前年10月以降未出走馬の好走例はゼロ(2009年以降)

サイモンラムセス
スズカディープ

前走が条件戦、かつ2着以下敗退馬の好走例は皆無(2009年以降)

メロディーレーン
マスターコード
モズベッロ
エーティーラッセン

前走で2秒0以上の大敗を喫していた馬の連対例はゼロ(2009年以降)

タイセイトレイル
サイモンラムセス

【人気】
12番人気以下の連対例は皆無(2009年以降)
※8時00分現在の12番人気以下

チェスナットコート
サイモンラムセス
スズカディープ

単勝オッズ50.0倍以上の連対例はゼロ(2000年以降)
※8時00分現在の単勝オッズ50.0倍以上

チェスナットコート
エーティーラッセン
サイモンラムセス
スズカディープ

【枠順】
馬番枠13、14番の好走例は皆無(京都芝2400m開催の1995年以降)

アフリカンゴールド
プリンスオブペスカ

【血統】
父ノーザンダンサー系、かつ4番人気以下の好走例はゼロ(2009年以降)
※8時00分現在の4番人気以下、かつ父ノーザンダンサー系

マスターコード

父ミスプロ系、かつ7番人気以下の好走例は皆無(2009年以降)
※8時00分現在の7番人気以下、かつ父ミスプロ系

エーティーラッセン


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
レッドジェニアル
レッドレオン
サトノガーネット



ウマニティ重賞攻略チーム

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【有名人の予想に乗ろう!】日経新春杯2020 徳光さん、杉本清さんほかズラリ!競馬通の芸能人・著名人が全力予想! 2020年1月19日() 07:00

※当欄では日経新春杯について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【徳光和夫】
3連単ボックス
レッドジェニアル
モズベッロ
エーティーラッセン
ロードヴァンドール
サトノガーネット
ワイド1頭軸流し
⑪-②④⑦⑧⑫⑬

【杉本清】
◎②レッドジェニアル

【田中裕二(爆笑問題)】
◎③マスターコード
○②レッドジェニアル
▲①メロディーレーン
△⑬アフリカンゴールド
△④レッドレオン
△⑥モズベッロ
△⑭プリンスオブペスカ
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
③→①②④⑥⑬⑭

【林修】
注目馬
タイセイトレイル

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑬アフリカンゴールド
○②レッドジェニアル
▲⑦タイセイトレイル
△①メロディーレーン
△⑭プリンスオブペスカ

【横山ルリカ】
◎①メロディーレーン

【稲富菜穂】
◎⑬アフリカンゴールド
○①メロディーレーン
▲②レッドジェニアル
△⑪サトノガーネット
△⑥モズベッロ
△④レッドレオン

【小木茂光】
注目馬
レッドレオン
モズベッロ
サトノガーネット
3連単フォーメーション
④⑥⑪→①②③④⑥⑦⑪⑬→④⑥⑪

【キャプテン渡辺】
◎⑧エーティーラッセン
ワイド・馬連
⑧-⑦タイセイトレイル

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑥モズベッロ

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑥モズベッロ
3連単フォーメーション
⑥→②③④→①②③④⑦⑧⑨⑪⑬
⑥→①②③④⑦⑧⑨⑪⑬→②③④
①②③④⑦⑧→⑥→①②③④⑦⑧⑨⑪⑬
①②③④⑦⑧→①②③④⑦⑧⑨⑪⑬→⑥

【ギャロップ林】
◎⑥モズベッロ
馬連1頭軸流し
⑥-③⑦⑬

【こいで(シャンプーハット)】
◎⑨ロードヴァンドール
3連単2頭軸流しマルチ
⑨→⑦→①②④⑥⑧⑪⑬⑭

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑦タイセイトレイル
単勝

馬単1着軸流し
⑦→②⑧⑪

【浅越ゴエ】
◎⑦タイセイトレイル
ワイド
⑦-⑥モズベッロ
3連単2頭軸流しマルチ
⑦→⑥→②③⑤⑧⑨⑪

【盛山晋太郎(見取り図)】
◎①メロディーレーン
3連単2頭軸流しマルチ
①→⑧→②③④⑤⑥⑦⑨⑪⑬
3連複フォーメーション
①-⑥⑦⑧-②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭

【リリー(見取り図)】
◎④レッドレオン
3連単2頭軸流しマルチ
④→②→①⑥⑦⑨⑪⑬

【船山陽司】
◎⑥モズベッロ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑪サトノガーネット

【稲森亜美】
◎⑬アフリカンゴールド
○①メロディーレーン
▲②レッドジェニアル
△⑪サトノガーネット
△⑥モズベッロ
△④レッドレオン

【皆藤愛子】
◎①メロディーレーン

【高田秋】
◎⑦タイセイトレイル

【目黒貴子】
◎⑥モズベッロ



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メロディーレーンの関連コラム

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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 日経新春杯 2020年01月19日(日) 京都芝2400m外


<ピックアップデータ>

【前走の上がり3ハロンタイム順位別成績(2013年以降)】
○5位以内 [7-6-4-35](3着内率32.7%)
×6位以下 [0-1-3-48](3着内率7.7%)

 前走の末脚に注目したい一戦。2013年以降に好走を果たした馬の大半は、前走で出走メンバー中5位以内の上がり3ハロンタイムをマークしていました。極端な大敗を喫した直後の馬や、先行力の高さを活かしたいタイプは過信禁物と見るべきでしょう。

主な「○」該当馬→アフリカンゴールドサトノガーネットメロディーレーン
主な「×」該当馬→タイセイトレイルレッドジェニアルレッドレオン


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「前走の着順が1着」だった馬は2013年以降[2-4-3-6](3着内率60.0%)
主な該当馬→サトノガーネットレッドレオン

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2019年10月17日(木) 16:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019菊花賞
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はAA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


10月20日(日)第80回 菊花賞(3歳G1・牡牝・芝3000m)


【登録頭数:22頭】(フルゲート:18頭)

ヴェロックス(A)中3週
休み明けの前走時は、1週前追い切りでは首が上がり気味で重たさもあったが、この中間は2週前→1週前と強めに追われて疲れもなさそう。1週前追い切りには素軽さがあり、前走を一度使われての上積みが期待できそう。

ザダル(C)中4週
なかなか使い込めない馬で、今回は中4週で長距離輸送とこの馬には厳しい条件になる。1週前追い切りの動きを見ると、全体的に重心が高く走りに勢いがない。

サトノルークス(A)中4週
前走のセントライト記念の時も調教の動きが良かったが、この中間も引き続き乗り込み量が多く、1週前追い切りの動きを見ても脚捌きが機敏で、引き続き好調をキープできている感じ。

ワールドプレミア(C)中3週
休み明けを一度使われ、この中間の追い切りは単走での内容で併せ馬は行っていない。1週前追い切りの動きを見ると、特に動きが軽くなったなどはなく、見た目には重たい動きに映った。状態面は上積みも調子落ちもなさそうで、走りからは長距離が向いているようにも見える。

ニシノデイジー(C)中4週
休み明けの前走時は力強い走りで久しぶりに良い動きに見えたが、レースでは前残りの展開を後方から行って、勝負どころからも大外を回すコース取りで、あの内容では勝つのはどんな馬でも厳しかったと思う。今回は初めての長距離輸送が控えていることを考慮してか、1週前に3頭併せで一杯に追われて何とか先着の内容。左回りでの追い切りで動きがぎこちなく見えたので、最終追い切りは右回りで見てみたいが。

メイショウテンゲン(E)中4週
1週前追い切りはCWでの併せ馬だったが、持ったままの併走相手に何とか併入できた感じで、動きを見ても首が上がって全体的に重心が高く、前に伸びる感じがない走りだった

レッドジェニアル(A)中3週
前走時は1週前、最終追い切りと動きが良く、休み明けでも仕上がりが良さそうだったが、レースでは上位3頭とは力の差を感じた。ただ今回の1週前追い切りも、終いグッと伸びていて、出来自体は引き続き良さそう。

ナイママ(E)中4週
休み明けを使われての叩き2戦目になるが、1週前追い切りの動きを見ると重苦しさと硬さがある。春後半のような良い動きと比べると物足りない。

ヴァンケドミンゴ(D)中4週
この中間も坂路での調整。もともと首が高い走りをする馬だが、1週前追い切りの動きも終い首が上がるように見せていて、前に伸びる感じが物足りない。

カウディーリョ(B)中9週
8月の札幌でのレース以来だが、休み明けでも調教で良い時計が出ている時は勝ち鞍もあり、この中間も南Wで良い時計が出ていて仕上がりは良いほうだと思う。

カリボール(B)中1週
秋2戦2着、1着ときてデビューから5戦してまだ連対を外していない堅実な成績。前走のパドックを見てもまだ絞れそうな馬体に見えて、使い減りしない感じの馬で、あとは中1週になるのでカリカリしなければ。

シフルマン(D)中3週
休み明けの神戸新聞杯は最終追い切りの動きが物足りず評価を下げた。一度叩かれた今回だが、1週前追い切りの動きを見るとまだ重苦しさを覗かせていて春の良い出来に戻ってきていない感じがする。

ヒシゲッコウ(D)3ヶ月
4戦3勝でスミヨン騎手が騎乗する予定で穴人気になりそうな馬。3ヶ月の休み明けで乗り込み量は豊富だが、時計は前走時のように好タイムは出ていない。1週前追い切りの動きを見てもOP馬相手とはいえモタモタした走りで、プリンシパルS時の遅れのほうが走りは良かった。

ホウオウサーベル(A)中8週
6月、8月と長めの距離のレースを、ゆったりとしたローテーションで使われて2連勝中。この中間も中8週と余裕があり、乗り込み量も豊富で1週前に併せ馬で強めに追われて先着と、仕上がりも良さそう。これまですべて左回りのレースを使われてきているが、右回りでの追い切りの動きをみても特に気になるところはない。内枠にでも入れば淀の長距離が得意な鞍上なので怖い存在になりそう。

ユニコーンライオン(B)中3週
前走時の追い切りでは時計は出ていたものの硬さのある走りで少し物足りなかったが、今回の1週前追い切りでは硬い感じもだいぶなくなり、終いの伸び脚が良くなった感じ。

タガノディアマンテ(B)中4週
休み明けの前走時は調教駆けする馬としては物足りない動きに見えた。この中間は乗り込み量も豊富で、1週前追い切りでは硬さが取れて伸び脚、反応とも良くなった印象。

ディバインフォース(B)中8週
夏場に函館、札幌と使われて間隔を空けての参戦。この中間はトレセンでの乗り込み量は少ないが、1週前追い切りの動きを見ると併せ馬でしぶとさを見せている。勝負根性のありそうな走りを披露していて、重さもなく状態は良さそう。

メロディーレーン(F)中2週
小柄な牝馬ということが話題になっているが、この中間強めの追い切りができていない。もともと調教で速い時計が出る馬でもないので、3歳牡馬トップクラスが相手となるとかなり厳しくなる。


◇今回は菊花賞編でした。
先日の凱旋門賞では日本馬3頭が期待の応えることができず残念な結果となってしまいました。馬場の違いはこちらが思っている以上に大きいのか、今の日本の馬場が向いている馬ではフランスに行ってすぐに対応するのは厳しいのかもしれません。それでもディアドラ凱旋門賞に出走してもらいたかった)のように、ヨーロッパに長期滞在して結果を出している馬もいますし、エルコンドルパサーもフランスに滞在して凱旋門賞で勝ち負けを演じたことを考えると、今後は長期滞在がポイントになってくるのかもしれません。今年挑戦したキセキは、かなりの不良馬場の菊花賞を勝っている馬なので長期滞在して馬をヨーロッパ仕様に変えていけば、大きく変わる可能性があったように個人的には思っています。ただ、そのあたりは馬主さんが費用を出さないとならないことなのでなかなか大変だと思います。ディアドラのオーナーさんや武豊騎手で凱旋門賞を勝ちたいとサポートしているキーファーズの松島オーナーのような方たちもいるので、まだまだ諦めないで夢を追い続けてもらいたいものです。
今週は菊花賞が行われますが、近年は3歳馬でも天皇賞(秋)ジャパンカップに向かってしまう馬も多く、適性重視の論調が強まっているように感じます。使い分けによる部分もありますが、この菊花賞や、古馬では天皇賞(春)の回避がその典型例で、これら長距離戦には見向きもしないという陣営も多く見られます。挑戦しなければ勝つことはできませんし、向いていない条件を勝つためには試行錯誤していかなくてはなりません。そういった意味では、今の日本の競馬に足りないのは挑戦する気持ちではないかと個人的には思います。日本でも海外でもいろんなことに挑戦して競馬ファンを刺激するようなレースをたくさん見せてもらいたいものです。

それでは次回、天皇賞(秋)編(予定)でお会いしましょう。


菊花賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2019年10月16日(水) 17:30 覆面ドクター・英
菊花賞・2019
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秋華賞は難しかったですね。春のトップが抜ければ次位グループが順当に繰り上がる、と言ってしまえばそれまでの結果なのですが、上がり馬に期待して失敗でした。春に期待しつつイレ込みがひどくなって期待を裏切られ続けたシゲルピンクダイヤには参りました…。南部杯も上位評価3頭が逆順に来ちゃうし、難しいものです。

菊花賞ですがステイヤーの時代でないとはいえ、近年では最も層の薄い三冠目となりました。皐月賞馬もダービー馬も不在で、好勝負していたのがヴェロックスのみ、両レースでかろうじて掲示板に載れたのでさえニシノデイジーだけ(ダービー5着)という寂しさ。また重賞勝ち馬も、かなりの人気薄で弥生賞を勝ったメイショウテンゲン(8番人気)、京都新聞杯を勝ったレッドジェニアル(11番人気)とその一発以外は凡走続きの2頭と、実績馬の層が異常に今年は薄い状況。晩成型の大物というのもこれといっていない、なんとも寂しいメンバー構成となってしまいました。その分、馬券的には面白いのかもしれませんが……。


それでは恒例の全頭診断へ

1番人気想定 ヴェロックス皐月賞2着、ダービー3着ときて前哨戦の神戸新聞杯ではサートゥルナーリアには完敗の2着だったが、サートゥルナーリア菊花賞に出てこないので、先週のクロノジェネシス同様最後の一冠でようやく戴冠というのは十分ありえる。本質的には3000m向きではないと思うが、ライバル達が他の路線に行く中、ギリギリ菊にも対応できるのでは(春の二冠ではともに本命を打ったが今回はちょっと悩ましい)。ジャスタウェイは、自身はマイルで強い競馬を見せていたが産駒は明らかに2000m前後で結果を出しており、中距離種牡馬とみられる。ただ、ここで菊花賞馬を出すことによりハーツクライ後継として評価を上げられるチャンスで、その意味で大事な一戦。

2番人気想定 ワールドプレミア:春はヴェロックスに若葉Sで3馬身差完敗の2着の後に骨折。その後、神戸新聞杯から登場し3着とそれなりに格好をつけたが、武豊騎手に「秋になっても気性面の成長が無い」とコメントされているように、3000mまで距離が延びるとダメかも。ただライバルのレベルが低過ぎで、多少掛かってスタミナロスしても相対的にやれてしまうのかも。

3番人気想定 ニシノデイジー:ルメール騎手への乗り替わりで評価急上昇のよう。確かに勝浦騎手の残念騎乗が再三にわたり、西山オーナーもよくここまで辛抱したなあという感じの馬ではあるが、種牡馬としてハービンジャーは思ったよりステイヤー寄りではなく中距離向き。京都3000mは向かず、ルメール騎手でも苦労するのでは。

4番人気想定 ヒシゲッコウ:札幌2600mで2勝クラスを勝ってきた、ステイヤー色の強いルーラーシップ産駒(ステルヴィオの半弟)。2000mの新馬勝ちから、堀厩舎らしく大事に使うパターンで、春は4ヵ月休んでのプリンシパルS3着止まりだったが、成長が追い付いてきて、この距離なら世代トップレベルともそろそろ好勝負できそう。洋芝2600m勝ちは最近は人気となってしまい妙味あまり無いのだが、乗った騎手が皆褒めているように好素材のステイヤー。

5番人気想定 ホウオウサーベル:調教師試験勉強中の蛯名騎手もこの馬は楽しみにしているようで、夏の新潟で2勝クラス勝ち(5馬身差での圧勝)の際には「トライアルを使いたくないから、責任を果たせてよかった」とコメントしたように、ハーツクライ×アカテナンゴと菊を意識できる血統とスケールあり。ただ先週の秋華賞を見ると、ぶっつけ本番の上り馬は、結果を出すのが難しいのかもしれない。

6番人気想定 ザダル:春は順延となったプリンシパルSを勝つも、日程が詰まるダービーは使わず秋に備えてきた。セントライト記念は3着だったが、菊に向けては1~2着馬よりも内容は良かったのでは。地味なトーセンラー産駒だけに人気にもなりにくそうだが、父父のディープインパクトよりはスタミナある種牡馬と思われる。

7番人気想定 サトノルークス:春は皐月賞14着、ダービー17着と惨敗だった良血馬だが、セントライト記念では2着と結果を出した。ただ川田騎手がはっきりと「距離延びるのは良くない」とコメントしているように中距離馬で、菊花賞が終わったらマイルあたりを中心に使うようになるのでは。

8番人気想定 レッドジェニアル:春は500万下を取りこぼした後だっただけに11番人気と低評価だった京都新聞杯を勝ってしまった。しかも倒した2着が、その後にダービー馬となるロジャーバローズでもある。だからと言ってこの世代でトップレベルにいるかと言えば、神戸新聞杯では掛かり気味に4着敗退。更にこの距離で良さが出る感じでもなく、かなり好条件が揃っての激走だった京都新聞杯とみるのが正しそう。

9番人気想定 タガノディアマンテきさらぎ賞での2着以降は掲示板に載れるかどうか程度の成績続き。1番人気だった京都新聞杯でも終いは止まったし、秋初戦ではズブさを見せるなど、距離適性がどこにあるのか含め好走は難しそう。

10番人気以下想定
シフルマン:逃げた神戸新聞杯は強過ぎるサートゥルナーリアに早めに来られて、あっさり敗北となったが、これをノーカウントとすると春は連勝を果たしており、やや中距離色強めではあるが、楽に行けると激走もあるかもしれない。地味な実力者の松山騎手も良い。

メロディーレーン:338kgという小ささで2600mの1勝クラスを勝ち上がってきたが、昔から細身のステイヤーというのはいるが、いくらなんでも小さすぎる。応援馬券票が入りそうで妙味無し。

ユニコーンライオン:岩田騎手が「まだまだ子供っぽい」とコメントしながらも、それなりの結果を出してきたマル外。矢作厩舎の馬で、まだまだ成長の余地ありとすると案外激走あるかも。

メイショウテンゲン:弥生賞を8番人気で制したが道悪巧者だったようで、以降は惨敗続き。ゲートも悪く、得意かと思われた道悪のセントライト記念も11着と冴えず、期待薄。

バラックパリンカ:勝ち上がるが上級馬をほとんど出さないノヴェリスト産駒で、ようやく1勝クラスを1ヵ月前に勝っただけと、大一番での一発は期待できそうにもない。

カリボール:末脚鋭いジャスタウェイ産駒でマイル前後が良さそうなタイプ。ここの後の適距離で期待か。

アドマイヤジャスタ:2歳時にはホープフルS2着と活躍し、2月のすみれSでも2着とここまでは好走していたのだが、気持ちが切れてしまったのか以降は惨敗続き。去勢でもしないと立ち直らないのでは。

カウディーリョキングカメハメハ×ディアデラノビアという良血馬で、堀厩舎らしく大事に使われてきた。ディアデラノビアの仔は瞬発力は足りないがスタミナ型に出ることが多く、穴馬としては面白いのでは。

ヴァンケドミンゴ京都新聞杯10着と負けた後に、1勝クラス、2勝クラスと連勝して3勝クラスも3着と惜しい競馬(勝ったブレステイキングは重賞でもやれそうな馬)。長距離適性があれば、それなりに通用しても良く、ヒモ穴向き。

アドマイヤスコール:回避

ディバインフォース:ワークフォース×ゼンノロブロイという長距離配合なのだが、父の産駒の典型であるスピード不足のタイプで、京都だと青葉賞同様に後方に置かれるのでは。今後は障害転向が生き残る道では。

ナイママ:札幌2歳S2着して中央入りしてきた地方馬だが、その後は成長乏しく期待薄。

ヒッチコック:2勝はともにダートで芝は新馬戦しか使っていない。芝のG1では用無し。


<まとめ>

有力:ヴェロックス

ヒモに:ワールドプレミアヒシゲッコウホウオウサーベルザダル

穴で:シフルマンユニコーンライオンカウディーリョヴァンケドミンゴ

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メロディーレーンの口コミ


口コミ一覧
閲覧 49ビュー コメント 0 ナイス 4

2,3年前か?安土?(安土城?)ステークス?とかいう1200メートルのレースで大本命馬が大きな出遅れ。。。しかし、何とか最後、2着に持ってきた。騎手は坂井。。。

「おい、坂井って、誰や?」
「将来、中心的な存在になると思うで」
と競馬通。

今年はスタート好調?で馬券に絡みまくり。


この前の日経新春杯。
「メロディーレーンのこのハンディは明らかにおかしい。JRAがいかにもこの軽い馬を勝たそうとしているのが見え見え。なんで、菊花賞で先着を許している武豊の馬がトップハンディなんや」
と武豊ファンである競馬通が怒っていた。

これを真に受けて、メロディーの単を買ったが惨敗。ジョッキーは岩田息子。この惨敗を機嫌よく受け取ったのは菊花賞メロディーを5着に持ってきた坂井。言葉・顔には出さないだろうが、滅茶苦茶嬉しいのでないか。いい状態で今回の土日開催を迎えているであろう若手坂井。今週も爆発必至か。

 nomareni 2020年1月19日() 18:36
メロディーレーン…
閲覧 82ビュー コメント 0 ナイス 7

メロディーちゃんがスタートでつまづき( ;∀;)

スカイグルーヴちゃんもさされた…

メロディーちゃんせめて菊花の感じでいってほしかったな。
まあ菊花は岩田さんじゃなかったけど。
格上にあれだけやれたのに今回は9着…残念。

スカイちゃんはいっぱいいっぱい頑張ったけどクリスタルブラックくんの末脚が素晴らしくてしょうがない感じでした。
去年はアイちゃんとか凄かった年でしたが、今年の牝馬…うーん。後はカナちゃんくらいだろうか。
(昨日のエンジェルカナには勝たせてもらったのですが、本命はスマイルカナ!)
そういえば武史くん今日落馬してたけど大丈夫でしょうか。

アドマイヤビルゴくんはなんとか金額的な面目は保った感じですね。今後どうなるか…

ウマニティには11Rしか登録してなかったけど
今日はパッドでは9戦5勝。
小倉のキョウジくんは勝ちました。
でも収支がちょいマイナス…1700円( ̄▽ ̄;)
テレビでもみんな馬場のせいって言ってたし
しょうがないということにしておきます!

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 fedo_love 2020年1月19日() 16:40
日経新春杯備忘録
閲覧 54ビュー コメント 0 ナイス 5

【予想】
◎2レッドジェニアル/武
〇11サトノガーネット/坂井
▲13アフリカンゴールド/福永
▼7タイセイトレイル/川田
△1メロディーレーン/岩田望
 6モズベッロ/池添
 9ロードヴァンドール/太宰
→馬連2-11,13,7、11-13の4点、3連複フォーメーション2-7,11,13-1,6,7,9,13の12点

【結果】
①モズベッロ
②レッドレオン/北村友
③エーティーラッセン/藤懸
④タイセイトレイル
⑥サトノガーネット
⑦レッドジェニアル
⑨メロディーレーン
⑩ロードヴァンドール
⑪アフリカンゴールド

【的中】
なし。。。

【振返り】
パドックでよく見えなかった4レッドレオンと6モズベッロのワンツーでした( ;∀;)
レッドジェニアル、軸にしてまた最後方、、、あぁまたこのパターン。。。って感じで序盤から気持ちがしぼんで、、最後まで伸びずに終わってしまいました。アフリカンゴールド、去年のこのレースを惨敗して、そのあと去勢して、近走よくなってきて期待したんですが、去年同様の結果に。。直線でいったん並びかけたように見えたんですが??あと200mがもたないんですかね?
3着エーティーラッセン、京都での連戦と斤量もあったんですが、このメンバーの中では、と手が伸びませんでした。逃げ粘りお見事でした。

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コメント一覧
2:
  昭和男児   フォロワー:0人 2019年10月20日() 19:50:01
ちっさい女の子!
菊花賞、よく頑張りました!
人間で言えば、女子マラソン選手みたいだ。
1:
  TERAMAGAZINE   フォロワー:41人 2019年10月19日() 02:48:07
小柄な牝馬
なぜ、菊花賞に…
牧雄さ~ん!!

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2020年1月19日日経新春杯 G29着
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2020年1月19日 日経新春杯 G2 9着
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