アサマノイタズラ(競走馬)

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アサマノイタズラ
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アサマノイタズラ
アサマノイタズラ
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2018年4月1日生
調教師手塚貴久(美浦)
馬主星野 壽市
生産者前野牧場
生産地日高町
戦績 8戦[2-1-1-4]
総賞金8,570万円
収得賞金4,200万円
英字表記Asamano Itazura
血統 ヴィクトワールピサ
血統 ][ 産駒 ]
ネオユニヴァース
ホワイトウォーターアフェア
ハイタッチクイーン
血統 ][ 産駒 ]
キングヘイロー
オペラレディ
兄弟 リノワールドモカフラワー
前走 2021/10/24 菊花賞 G1
次走予定

アサマノイタズラの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/10/24 阪神 11 菊花賞 G1 芝3000 181213.159** 牡3 57.0 田辺裕信手塚貴久 492
(-6)
3.06.0 1.434.7⑱⑱⑱⑰タイトルホルダー
21/09/20 中山 11 セントライト G2 芝2200 142242.791** 牡3 56.0 田辺裕信手塚貴久 498
(-4)
2.12.3 -0.134.6⑪⑪⑪⑪ソーヴァリアント
21/07/04 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 16239.5512** 牡3 56.0 嶋田純次手塚貴久 502
(+8)
1.49.1 1.135.6⑫⑬⑪⑭ヴァイスメテオール
21/04/18 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 1671432.71216** 牡3 57.0 嶋田純次手塚貴久 494
(-6)
2.03.6 3.039.8⑤④④⑤エフフォーリア
21/03/21 中山 11 スプリングS G2 芝1800 154621.272** 牡3 56.0 嶋田純次手塚貴久 500
(+10)
1.52.0 0.036.2⑥⑥⑥ヴィクティファルス
21/02/27 中山 9 水仙賞 1勝クラス 芝2200 11553.214** 牡3 56.0 嶋田純次手塚貴久 490
(-10)
2.17.1 0.434.3⑥⑥⑤⑦レッドヴェロシティ
21/01/05 中山 5 3歳未勝利 芝2000 166118.441** 牡3 56.0 嶋田純次手塚貴久 500
(-6)
2.02.0 -0.635.0⑥⑥⑤⑤コスモマイン
20/12/13 中山 5 2歳新馬 芝1800 13697.833** 牡2 55.0 嶋田純次手塚貴久 506
(--)
1.51.2 0.836.1ディオスバリエンテ

アサマノイタズラの関連ニュース

【チャレンジC】レース展望

2021年11月29日(月) 17:30

 阪神では土曜メインにチャレンジC(12月4日、GIII、芝2000メートル)が組まれている。ここから大きく飛躍していきそうな素質馬に、実績十分の古豪も加わり、見応えのある一戦となりそうだ。

 ジェラルディーナ(栗東・斉藤崇史厩舎、牝3歳)は、GI7勝のジェンティルドンナを母にもつ良血馬だ。大外一気の差し切りで1勝クラスから3勝クラスまで3連勝しての挑戦。素質が花開いてきた印象があり、前走で2着に下したイズジョーノキセキが続くGIのエリザベス女王杯で5着に好走した点からも重賞に手が届いておかしくはない。折り合い面に進境を見せせている今なら初めての2000メートルも問題はなさそうだ。

 ソーヴァリアント(美浦・大竹正博厩舎、牡3歳)が強敵だ。1勝クラス、2勝クラスを連勝した勢いで臨んだセントライト記念でアサマノイタズラのクビ差2着。よどみのない流れのなかで好位追走から4コーナーで3番手まで上がってしぶとく粘った内容は高く評価できる。こちらも母ソーマジック桜花賞3着馬で、半姉は秋華賞2着のマジックキャッスルと血統的な魅力は十分。先行力があるだけに、初めての阪神内回りコースにも対応できるはず。

 ペルシアンナイト(栗東・池江泰寿厩舎、牡7歳)は、4年前のマイルチャンピオンシップの覇者。その後は未勝利だが、前走の天皇賞・秋も後方から7着まで追い上げており、力の衰えは感じられない。

 ヒートオンビート(栗東・友道康夫厩舎、牡4歳)は、阪神で8戦6連対のコース巧者。素質を秘めるアルジャンナ(栗東・池江泰寿厩舎、牡4歳)、小倉記念優勝馬モズナガレボシ(栗東・荒川義之厩舎、牡4歳)、アルゼンチン共和国杯2着のマイネルウィルトス(栗東・宮徹厩舎、牡5歳)なども争覇圏内だ。

チャレンジCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【乗り替わり勝負度チェック!】武蔵野S テン乗り大好きのコース巧者がベテランを華麗にエスコート! 2021年11月12日(金) 16:00



当企画のコンセプトにつきましては、コチラにてご確認ください。今週も“勝ち逃げ馬券師”新良武志氏に、注目の乗り替わりをピックアップしてもらいます。
※データは2017年以降の結果をもとに集計


編集部(以下、編) 先週に続き、今週は平地重賞が4鞍組まれています。

新良(以下、新) しかも今週は、そのうちのひとつがG1ですからね。

編 まさに盛りだくさんです。

新 2週前は良かったんですが、先週は一転して冴えない成績に終わってしまったので、巻き返せるように頑張ります。

編 よろしくお願いします。土曜日は武蔵野Sとデイリー杯2歳Sという番組構成ですが、どちらを選択しますか?

新 武蔵野Sでいかせてください。乗り替わりが多く発生していて、予想しがいがありますので。

編 確かに、乗り替わりは16頭中8頭と多いですね。このなかからどの馬、どの乗り替わりを狙っていきますか?

新 鮫島克駿騎手から田辺裕信騎手に乗り替わる⑭エアスピネルに注目しています。

編 近走は鮫島駿騎手が主戦を務めていて、フェブラリーS2着など馬柱上の成績を見る限り悪い印象を受けませんが、それでも田辺騎手のほうがいいということなんですかね。

新 おそらく、陣営は見切りをつけたのだと思います。悪くはないけど、勝ちきれない。その理由は鞍上にあると判断したのではないでしょうか。

編 なるほど。田辺騎手に白羽の矢が立てられた理由はどうお考えですか?

新 ルメール騎手、松山弘平騎手は阪神で騎乗。川田将雅騎手、福永祐一騎手は帰国待機中。となれば、自ずと関東トップクラスのジョッキーに目が行くでしょうし、田辺騎手はこのメンバーのなかでは確実に上位扱いができますから、素直に腕を見込んで依頼したのだと思います。

編 このコースは乗り慣れているというアドバンテージもありますしね。

新 はい。武蔵野Sは2016年にタガノトネールを乗り替わりで勝利に導いていますし、東京ダ1600mではコパノリッキーで世間をアッと言わせた過去もあります。

編 コースについては、なんら不安なしですね。

新 この舞台で行われる重賞ということを考えれば、信頼の置けるジョッキーとみて間違いないでしょう。乗り替わりという点でも、今年は関屋記念ロータスランドセントライト記念のアサマノイタズラなど、結果を残しています。しかも、いずれもテン乗りです。

編 エアスピネルもテン乗りですね。

新 田辺騎手にとっては、歓迎できるシチュエーションです。

編 エアスピネルは8歳になりましたが、衰えの心配はないでしょうか? コース実績がある点は強調できますが……。

新 さらに成長していることはないでしょうが、近走内容を見る限り能力が減退しているとは思えません。横ばいという評価でいいんじゃないでしょうか。

編 となると、あとは相手関係ですかね。

新 メンバーを見渡せばわかるように、絶対的な存在はいません。あっさり勝っても不思議はないでしょう。

編 まぁ、なんと言ってもG1 2着馬ですしね。

新 エアスピネルは好走パターンがハッキリしているタイプで、関東圏への輸送に強く、2020年以降は1走おきに好走するという特徴を持っています。

編 今回はその条件にピッタリ合致すると?

新 そういうことです。56キロで出走できるレース条件も大きなプラス。G3で凡走するわけにはいかないでしょう。

編 力の違いを見せつけたいところですね。

新 田辺騎手ならやってくれると信じています。


★その他の注目乗り替わり★
福島11R ⑩エスト池添謙一秋山真一郎
阪神11R ②スタニングローズ戸崎圭太吉田隼人
阪神12R ②ヴォイスオブジョイ武藤雅M.デムーロ


【プロフィール】
新良武志(しんら・たけし)
かつてはどこにでもいる競馬ファンの1人だったが、データベースソフト【TARGET】との出合いを経て、眠っていた馬券師としての素質が開花。騎手・種牡馬にウマニティU指数を組み合わせた独自のデータ活用術を考案し、常勝スタイルを確立させる。2015年秋にメディアデビュー。雑誌、WEBを中心に精力的に予想家活動を行っている。著書に『毎日コツコツ勝ち逃げリーマン馬券術』(ベストセラーズ)、『ジョッキー未来予測2019』(秀和システム)。
最新情報は『“新良式”データ馬券ブログ』で公開中。

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【POG調査隊】モカフラワー 2021年11月3日(水) 04:46

 セントライト記念を勝ったアサマノイタズラ(父ヴィクトワールピサ)の半妹モカフラワーが、赤松賞(21日、東京、1勝クラス、芝1600メートル)で連勝を狙う。10月9日東京の新馬戦(芝1800メートル)でデビュー勝ち。道中は好位の内を楽な手応えで進み、追ってからの反応も上々だった。2着のインダストリアが2戦目で快勝したことを考えればレースレベルも高かったといえる。「使った後でテンションが上がっていないのはいい。センスがいいし、競馬に対しても真面目なのがセールスポイントです」と石川騎手は高い評価を与える。操縦性もいいので距離短縮は問題ない。

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【菊花賞】レースを終えて…関係者談話 2021年10月25日(月) 04:55

 ◆吉田隼騎手(ステラヴェローチェ4着)「イメージとは展開が違いました。デキが良くないなかでよく頑張ってくれたと思います。格好はつけてくれたと思いますし、この後、きょうのダメージが残らなければ」

 ◆武豊騎手(ディープモンスター5着)「思った通りのレースができました。この距離をこなしてくれましたし、これからが楽しみ」

 ◆幸騎手(ヴェローチェオロ6着)「3、4コーナーでついていけなくなりましたが、直線でまたハミを取って伸びてくれました。少しもったいない競馬になりました」

 ◆M・デムーロ騎手(アリーヴォ7着)「レース内容自体は完璧だった。最後の坂から苦しくなって、そこからフォームがバラバラになってしまった」

 ◆藤岡佑騎手(エアサージュ8着)「行く馬を行かせてインのポケットに構えました。勝負どころで動けるようになれば、来年良くなってくると思います」

 ◆田辺騎手(アサマノイタズラ9着)「ラストは内を突きながら反応してくれています。道中で少し力んだぶんはあったと思いますが、展開の助けがほしかったですね」

 ◆池添騎手(ヴィクティファルス10着)「返し馬は本当に良かった。このデキの良さで距離がもってくれればと思いましたが、さすがに3000メートルは長かったです」

 ◆鮫島駿騎手(セファーラジエル11着)「他の馬が動かないタイミングを狙ってポジションを上げ、持久力勝負に持ち込みたかった。前半のペースが流れてくれていたら違っていたかも」

 ◆丹内騎手(ロードトゥフェイム12着)「折り合いは問題ありませんでした。もう少し脚を使えるかと思ったのですが…」

 ◆川田騎手(レッドジェネシス13着)「道中はリズムよく走ってくれましたが、勝負どころから動いていけませんでした。苦しさを感じさせる返し馬だったので、調教のときには感じなかった前走の疲れが出たのかなという印象です」

 ◆横山和騎手(モンテディオ14着)「イメージ通りに乗れていい競馬でした。タイトルホルダーが、あの位置で止まってくれたらチャンスだと思いましたが、先にこっちの手が動いてしまいました」

 ◆松山騎手(グラティアス15着)「自分の形で競馬はできました。3000メートルでしたが、よく頑張ってくれました」

 ◆丸山騎手(ヴァイスメテオール16着)「2着馬の後ろにつけて、3000メートルでも我慢してくれました。馬場がもう少し軟らかい方が良かったかな。最後はバテました」

 ◆和田竜騎手(ノースザワールド17着)「我慢がよく利いていたけど、仕掛けられなかった。仕掛けどころが難しい馬ですね。適距離なら走れる馬です」

 ◆津村騎手(ワールドリバイバル18着)「少し力むところはありましたね。3000メートルは少し長いかなと思います。距離を縮めて改めて」

★24日阪神11R「菊花賞」の着順&払戻金はこちら

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【菊花賞】アサマノイタズラは末脚勝負にかけるも9着まで 田辺「展開の助けが欲しかったですね」 2021年10月24日() 18:42

 10月24日の阪神11Rで行われた第82回菊花賞(3歳オープン、牡・牝、GI、芝・3000メートル、馬齢、18頭立て、1着賞金=1億2000万円)は、横山武史騎手騎乗の4番人気タイトルホルダー(牡、美浦・栗田徹厩舎)が逃げ切り5馬身差の圧勝で、クラシック最後の一冠制した。タイムは3分04秒6(良)。



 セントライト記念の勝ち馬で、追加登録料200万円を払っての参戦となったアサマノイタズラは、1周目のスタンド前で最後方まで位置が下がり、直線の末脚勝負にかけたが9着までが精いっぱいだった。



 ◆田辺裕信騎手「ラストは内を突きながら反応しています。道中で少し力んだぶんはあったと思いますが、展開の助けが欲しかったですね」

★24日阪神11R「菊花賞」の着順&払戻金はこちら

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【有名人の予想に乗ろう!】菊花賞2021 カンニング竹山さん、ジャンポケ・斉藤さんほか多数!競馬大好き芸能人・著名人がガチ予想! 2021年10月24日() 05:30


※当欄では菊花賞について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【カンニング竹山】
◎⑧エアサージュ
単勝

3連単1着軸流し
⑧→②③⑤⑦⑩⑪⑭⑯⑰⑱

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎②アサマノイタズラ
単勝


【徳光和夫】
3連複ボックス
タイトルホルダー
ロードトゥフェイム
レッドジェネシス
ヴェローチェオロ
モンテディオ
オーソクレース
ワイド流し
ディヴァインラヴ-③④⑤⑧⑨⑩⑭⑰

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑭ステラヴェローチェ
○⑯グラティアス
▲⑮ヴァイスメテオール
△②アサマノイタズラ
△③タイトルホルダー

【キャプテン渡辺】
◎①ワールドリバイバル
単勝

馬連流し・ワイド流し
①-③⑭
3連単
③→⑭→⑤
③→⑭→④
③→⑭→⑪
③→⑭→⑫

【DAIGO】
◎⑱オーソクレース
ワイド
②-⑱
⑤-⑱
②-⑤

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑨ヴェローチェオロ
○⑱オーソクレース
▲⑭ステラヴェローチェ
△③タイトルホルダー
△⑮ヴァイスメテオール
△⑧エアサージュ
△⑰ヴィクティファルス
3連単1頭軸流しマルチ
⑨→③⑧⑭⑮⑰⑱

【杉本清】
◎⑤レッドジェネシス
○⑭ステラヴェローチェ
▲⑱オーソクレース
☆⑧エアサージュ
△②アサマノイタズラ
△③タイトルホルダー
△⑬アリーヴォ
△⑯グラティアス

【田中将大(マー君・東北楽天ゴールデンイーグルス投手)】
◎⑭ステラヴェローチェ

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎⑪ディヴァインラヴ

【レッド吉田(TIM)】
◎⑧エアサージュ

【松田丈志(オリンピック競泳メダリスト)】
◎⑪ディヴァインラヴ

【林修】
注目馬
ステラヴェローチェ

【増沢末夫(元JRA調教師)】
◎⑭ステラヴェローチェ

【中村均(元JRA調教師)】
◎⑭ステラヴェローチェ

【小原伊佐美(元JRA調教師)】
◎⑭ステラヴェローチェ

【田原成貴(元JRA調教師)】
◎⑤レッドジェネシス
○⑭ステラヴェローチェ
▲⑱オーソクレース
△⑮ヴァイスメテオール
△⑰ヴィクティファルス
△⑪ディヴァインラヴ
△③タイトルホルダー

【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
ヴィクティファルス
レッドジェネシス
オーソクレース

【谷中公一(元JRA調教助手)】
◎⑭ステラヴェローチェ

【東信二(元JRA騎手)】
◎⑭ステラヴェローチェ

【吉沢宗一(元JRA騎手)】
◎⑭ステラヴェローチェ

【橋本マナミ】
◎⑤レッドジェネシス
○⑭ステラヴェローチェ
▲⑪ディヴァインラヴ
△⑩モンテディオ
△②アサマノイタズラ
△③タイトルホルダー
△⑮ヴァイスメテオール
△⑱オーソクレース

【横山ルリカ】
◎⑤レッドジェネシス

【田中道子】
◎③タイトルホルダー
馬連
③-⑪ディヴァインラヴ
3連単フォーメーション
③⑪→③⑤⑨⑪→②③⑤⑧⑨⑩⑪⑭⑮⑱

【黒澤ゆりか】
◎⑱オーソクレース
○⑭ステラヴェローチェ
▲⑩モンテディオ
△⑤レッドジェネシス
△⑧エアサージュ

【神部美咲】
◎⑤レッドジェネシス
単勝

3連複1頭軸流し
⑤-②③⑨⑩⑪⑬⑭⑮⑰⑱

【旭堂南鷹】
◎⑨ヴェローチェオロ
○⑰ヴィクティファルス
▲⑯グラティアス
△⑭ステラヴェローチェ
△⑱オーソクレース

【松木安太郎】
◎⑤レッドジェネシス

【嵐(横浜銀蝿)】
◎⑤レッドジェネシス

【稲富菜穂】
◎③タイトルホルダー
○⑰ヴィクティファルス
▲⑤レッドジェネシス
△⑭ステラヴェローチェ
△⑱オーソクレース
△⑯グラティアス
△⑨ヴェローチェオロ

【やべきょうすけ】
◎⑮ヴァイスメテオール
○⑭ステラヴェローチェ
▲⑱オーソクレース
△③タイトルホルダー
△⑦ディープモンスター
△⑪ディヴァインラヴ
△⑬アリーヴォ

【小木茂光】
◎⑮ヴァイスメテオール
3連単フォーメーション
⑦⑪⑮→②③⑤⑦⑩⑪⑭⑮⑰⑱→⑦⑪⑮

【津田麻莉奈】
◎⑤レッドジェネシス

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑯グラティアス
○⑤レッドジェネシス
▲⑱オーソクレース
△②アサマノイタズラ
△⑭ステラヴェローチェ
△⑮ヴァイスメテオール
△⑰ヴィクティファルス

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑤レッドジェネシス
○⑰ヴィクティファルス
▲⑦ディープモンスター
☆⑱オーソクレース
△③タイトルホルダー
△⑪ディヴァインラヴ
△⑭ステラヴェローチェ

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎②アサマノイタズラ
○⑭ステラヴェローチェ
▲③タイトルホルダー
△⑤レッドジェネシス
△⑩モンテディオ
△⑮ヴァイスメテオール
△⑱オーソクレース

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎③タイトルホルダー
馬単流し
③→②⑦⑨⑩⑪⑮⑰
3連単2頭軸流しマルチ
③→⑨→②④⑤⑦⑩⑪⑭⑮⑰⑱
③→⑰→②④⑤⑦⑨⑩⑪⑭⑮⑱

【ギャロップ林】
◎②アサマノイタズラ
3連複2頭軸流し
②-③-⑤⑨⑩⑬⑭⑮
②-⑤-③⑨⑩⑬⑭⑮

【こいで(シャンプーハット)】
◎③タイトルホルダー
3連単2頭軸流しマルチ
③→⑱→①⑤⑥⑧⑪⑫⑬⑭

【てつじ(シャンプーハット)】
◎②アサマノイタズラ
馬単流し
②→⑤⑭⑮
3連単1頭軸流しマルチ
②→③⑤⑩⑭⑮⑱

【浅越ゴエ】
◎②アサマノイタズラ
ワイド
②-⑤レッドジェネシス
3連単1頭軸流しマルチ
②→③⑤⑥⑨⑩⑰

【岩部彰(ミサイルマン)】
◎⑮ヴァイスメテオール
馬単流しマルチ
⑮→③⑭
3連単フォーメーション
⑮→③⑭→①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑯⑰⑱
3連単ボックス
①⑨③
③⑤⑩

【西代洋(ミサイルマン)】
◎⑧エアサージュ
3連単1着軸流し
⑧→②③⑤⑨⑩⑪⑬⑭⑮⑱
3連複1頭軸流し
⑧-②③⑤⑨⑩⑪⑬⑭⑮⑱

【下田真生(コウテイ)】
◎⑤レッドジェネシス
3連単
⑤→⑭→⑨

【九条ジョー(コウテイ)】
◎③タイトルホルダー
複勝


【岡野陽一】
◎⑨ヴェローチェオロ
○⑭ステラヴェローチェ
▲⑪ディヴァインラヴ
△②アサマノイタズラ
△③タイトルホルダー
△⑤レッドジェネシス
△⑩モンテディオ

【船山陽司】
◎⑩モンテディオ

【上村彩子】
◎⑱オーソクレース

【篠原梨菜】
◎⑭ステラヴェローチェ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑭ステラヴェローチェ

【大島麻衣】
◎⑤レッドジェネシス

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑤レッドジェネシス
○⑬アリーヴォ
▲⑭ステラヴェローチェ
△①ワールドリバイバル
△⑩モンテディオ
△⑱オーソクレース

【高見奈央】
◎⑤レッドジェネシス
○⑭ステラヴェローチェ
▲⑱オーソクレース
△②アサマノイタズラ
☆⑨ヴェローチェオロ

【皆藤愛子】
◎④ロードトゥフェイム

【高田秋】
◎⑱オーソクレース

【原奈津子】
◎⑱オーソクレース
○⑰ヴィクティファルス
▲③タイトルホルダー

【神谷由香】
◎⑭ステラヴェローチェ
○③タイトルホルダー
▲⑱オーソクレース
△⑮ヴァイスメテオール
☆⑤レッドジェネシス

【ほのか】
◎⑩モンテディオ
○⑱オーソクレース
▲⑭ステラヴェローチェ
☆⑪ディヴァインラヴ
△②アサマノイタズラ
△⑦ディープモンスター
△⑨ヴェローチェオロ
△⑫ノースザワールド

【守永真彩】
◎⑭ステラヴェローチェ
3連複1頭軸流し
⑭-③⑤⑥⑪⑮⑱

【天童なこ】
◎⑱オーソクレース
○⑪ディヴァインラヴ
▲⑨ヴェローチェオロ
☆⑮ヴァイスメテオール
△②アサマノイタズラ
△③タイトルホルダー
△⑤レッドジェネシス
△⑩モンテディオ
△⑭ステラヴェローチェ
△⑰ヴィクティファルス



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アサマノイタズラの関連コラム

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秋華賞ソダシが断然の支持を集めたが、同じ勝負服のアカイトリノムスメが直線外から差し切り勝ち。桜花賞オークスと涙を飲んで来た脇役が、ラスト1冠で主役の座を射止めた。期待されたソダシは2番手追走も直線は全く反応せず10着。

敗因はいろいろ言われているが、ビッグレースの人気馬は何か理由を言わなければいけないという宿命もある。雨でも降っていればこう言っちゃアレだが道悪のせいにでもしておけば無難なのだが、晴れていて、見た目上不利も受けていないのだからなかなか難しかった。結果的に歯にトラブルがあったとか、メンタルであったとかいろいろ言われることになるわけだが、上記のような人気馬故の背景も考えればそれすら後付けのようなもので、敗因は自分なりに各々が探せば良い。もちろん、母ブチコもゲートでいろいろあった馬だけに、そこら辺が出て来たとすれば今後も気掛かりではある。

個人的にはそもそも札幌記念のメンバーレベルがあまり高くなく、阪神2000mで受けて立てるほど力が抜けていなかったのではないかとも思えた。これまでもエイシンヒテンが粘る展開のときはだいたい2番手の馬は失速しているように、逃げ馬の後ろは案外難しい。

~10月に入って調子が悪いので対処法を考える

ココからは少し個人的な話になるが、調子よく来ていた9月を終えて、10月に入ってからは一転して流れが悪い。自身の配信予想の中で「勝負レース」というものを毎週1~2レースお届けしているのだが、9月は小倉2歳Sの◎アネゴハダや、セントライト記念の◎アサマノイタズラオールカマーの◎ウインキートスなど6戦5好走とそれなりに安定して走れていた。

ところが10月に入ると5レース全敗。それも先週の◎エイシンヒテンも含め5レース中4レースで4着という悔しい結果が続いている。競馬の1年は長く、トータルで見れば好調期不調期あって当然だが、不調期はできるだけ短い方が良い。

不調期を脱する方法は2つ。1つは何もしないこと。というのも競馬は特に穴党であれば10連敗くらいは普通にあるので、たまたま今は上手くいっていないと割り切ることも大事だ。運が悪いだけにも関わらず下手にいろいろ動くと本来当たるべきレースまで当たらなくなり、泥沼にハマって行く。

一方、もう1つは具体的に策を講じることだ。今さら予想手法を変えることはしないが、それでも競馬は毎週止めどなく続いていくだけに、少しのズレがチリも積もれば…で大きくなることがある。

馬柱と向き合う時の考え方は合っているのか、馬券の買い方は凝り固まっていないか、過去の成功体験にとらわれていないか、などたまには振り返る必要がある。競馬はギャンブルとはいえ、長くやっていると正しい取り組みは基本的に報われるし、逆もまた然りである。例えば、週末は前の日の晩に予想をするのか、あるいは早めに寝て当日の朝起きてから予想をするのかなど、どちらの方が予想をする環境として良いのかといった具体的な生活に根差した対応方法も考える必要がある。もちろん競馬以外の生活もある人が大半だろうから、収支を良くするにはその中で(予想時間を確保できない時は少額に留めるなどの)ルール作りも大事になる。

個人的に先週の予想で気づいたこと、失敗したことがあったので、今週末は少し生活方法を変えて週末に臨みたいと考えている。競馬予想も仕事も、良い準備が長期的に見れば確実に良い結果に繋がる。ただ印をつけてお金を投じる遊びではないので、本稿は月曜段階で書いているが、平日の過ごし方から改めて考えて行く1週間にしたい。

菊花賞の注目馬

さて、今週末はいよいよクラシック最終戦・菊花賞。昨年は無敗で3冠に挑むコントレイルという圧倒的な存在がいたが、今年は一転して混戦模様。ダービー馬シャフリヤール皐月賞エフフォーリア不在の菊の舞台となるが、ココではいつも通り注目馬を一頭挙げてみたい。

レッドジェネシス(川田騎手)

前走の神戸新聞杯は雨で悪化した馬場をものともせず、内からしぶとく伸びて来て差のない2着に迫った。ディープインパクト産駒ながら母系はスタミナ色が濃い重厚な馬で、長丁場に不安はない。ダービーは惨敗とはいえ東京芝2400mの決め手比べは全く合わず、内枠も不利だった。追える川田騎手とも手が合うタイプで、阪神開催の今年は本馬のスタミナ豊富な末脚が生きるレースになるとみる。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2021年10月21日(木) 11:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 菊花賞2021 
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


10月24日(日) 阪神11R 第82回菊花賞(3歳G1・芝3000m)

【登録頭数:24頭】(フルゲート:18頭)


<優先出走馬>

アサマノイタズラ(B)中4週
前走時は、乗り込み量は豊富も、時計はかかり気味で動きも物足りない印象だったが、パドックでは太め感はなくレースでも終いしっかり伸びての勝利だった。この中間もしっかり乗り込まれて時計は前走時以上に良化。1週前はまだ伸びきれていなかったものの、上積みは感じられた。

オーソクレース(C)中4週
この中間は1週前に南Wで併せて先着しているが時計は平凡。前走で、調教内容の割にレースで走り過ぎてしまった反動がありそうで恐い。

ステラヴェローチェ(A)中3週
この中間は2週前、1週前としっかり追われ、1週前追い切りでは軽く仕掛けられただけでスッと伸びてみせた。上積みが窺える。

モンテディオ(B)中3週
使われつつ馬体が減ってきていて、前走時のパドックでは好馬体ではあるもののトモが寂しく映った。これ以上馬体が減るのは良くないだろう。この中間は、馬なりでの調整となっている。ただ、1週前追い切りでは力強さこそ感じないものの素軽い動きで、状態は引き続き良さそう。

レッドジェネシス(C)中3週
休み明けの前走時は、首の高い走りこそ気になったが、乗り込み量も多く出来自体は良くみせていた。道悪も向いていたようで勝ち馬と差のない競馬。この中間は1週前にCWで追い切られているが、やや物足りない動きで前走時の疲れがあるかもしれない。


<賞金上位馬>

タイトルホルダー(C)中4週
前走時には南Wでかなり良い時計が出ていたが、パドックではトモが寂しく力強さに欠ける印象を受けた。この中間も1週前には南Wを単走で追われて好時計は出ているが、スピードが勝った感じで終いの踏ん張りに不安が残る。関西圏への輸送も初めてで馬体面での不安も気になる。

ヴィクティファルス(C)中4週
前走時の追い切りでは好時計が出ていたが、力みがありリラックスして走れていない感じだった。パドックでもトモは寂しく映った。この中間もCWで速い時計が出ているが、こちらも気が勝った印象の動きで、距離延長に不安は残る。

ヴァイスメテオール(C)3ヶ月半
休み明けで乗り込み豊富も、1週前の動きを見ると鈍重さが拭えず、伸び脚が物足りない。

グラティアス(A)中4週
前走時のパドックでは2人引きで気合い乗り抜群たったが、ややイレ込み気味でもあった。この中間、1週前追い切りでは重心が低い走りで力強く伸びていて上積みがありそう。

ディープモンスター(C)5ヶ月
休み明けで2週前追い切りでは併せ馬で遅れ、1週前追い切りではズブさはある感じも何とか先着。長い距離は向きそうだがまだ重さが残る感じ。

ワールドリバイバル(B)中4週
前走時のパドックではまだ緩さが窺え、追い切りの動きも重かった。この中間は2週前、1週前と追われて、1週前追い切りでは重心が低い走りを披露。動きが良くなった印象で、長距離も向きそう。

セファーラジエル(D)中4週
1週前追い切りでは坂路で追われて時計は詰らず。かなり大きな馬で力強さはあるが、まだ絞れそう。

アリーヴォ(B)中9週
前走から間隔に余裕があり、2週前、1週前と長めから好時計が出ていて引き続き出来良好。

ヴェローチェオロ(B)中1週
この中間は前走から中1週で軽めの調整。前走時のパドックではまだ馬体に余裕があったので、間隔が詰まっていても上積みはありそう。

エアサージュ(A)中8週
前走時のパドックではまだまだ緩さがあったが、逃げてしぶとく粘り込んだ。この中間は、2週前、1週前と長めから追われていて、1週前の動きからは力強さが十分感じられた。伸び脚は抜群に良く、前走からの上積みが期待できそう。

ディヴァインラヴ(A)中4週
中4週でも2週前、1週前と長めから併せ馬で追われてともに先着。1週前の動きを見ると併走相手の2頭の手が激しく動くなか、持ったまま楽に先着していて出来は前走以上。

ロードトゥフェイム(A)中3週
九十九里特別を勝っての中3週。1週前は抑えたまま楽に先着。輸送もあるため一杯に追われた日曜には、好時計をマークしてきていて仕上りは良さそう。

シュヴァリエローズ(B)中2週
休み明けの前走時は好時計を連発していたが、レースではエンジンがかかるのが遅かった。中2週の今回、1週前追い切りでは良い伸び脚をみせていて上積みを感じさせる。


<除外対象馬>

テーオーロイヤル(C)中2週
前走で馬体が大きく増えていたが、この中間は軽めの調整。速い時計はなく疲れがまだ抜けていない可能性あり。

ノースザワールド(B)中2週
能力のある馬だがなかなか勝ち切れない。使い詰めで上積みまではどうか。

ハギノピリナ(B)中5週
乗り込み豊富。1週前の動きを見ると終い力強く伸びていて上積みはありそう。

マカオンドール(B)中4週
前走時は併せ馬で遅れていたが、この中間は1週前追い切りで先着。叩き3戦目での上積みが窺える。

ワイドエンペラー(C)中4週
1週前は坂路で好時計をマークしてきたが、時計ほど終いの伸び脚は目立たず。

トーホウバロン(E)中4週
1週前は3頭併せで伸びきれず出来はイマイチ。


※このコラムからの推奨馬はステラヴェローチェエアサージュグラティアスディヴァインラヴロードトゥフェイムの5頭をあげておきます。



◇今回は、菊花賞編でした。
今年の菊花賞は、皐月賞馬、ダービー馬の参戦がなくおまけに42年ぶりの阪神での開催ということも手伝って混戦模様。
神戸新聞杯を勝ったステラヴェローチェが主役となりそうですが、前走時+18キロでパドックでも明らかに余裕のある馬体だったことを考えると上積みが期待できる反面、反動が出て2走ボケの可能性も考えられます。セントライト記念のコラムでは、「今年は上り馬の活躍がありそう」と書きましたが、本番の菊花賞でも様々な路線からの上がり馬が登録してきているばかりか、それぞれの馬たちが出来も良さそうな印象を受けます。調教面からは、上がり馬のどれかの馬を狙ってみたい状況です。
いずれにしても、これだけ混戦となると、血統、指数、騎手、出目などいろいろな角度から予想が楽しめそう。皆さん得意な分野があると思いますので、こだわりの予想を最大限に活用して、今年の菊花賞を楽しんでみてはいかがでしょうか。


菊花賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2021年9月24日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】騎手次第で馬は変わる/神戸新聞杯展望
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月曜日のセントライト記念はアサマノイタズラが大外一気の差し切り勝ち。個人的にも唯一の勝負レースに指定し、◎アサマノイタズラで勝負して馬券を取ることができた。当初はタイトルホルダーが本命だったのだが、枠の並びを見て変更したことが功を奏した形だ。

……的な自慢話はどうでもいいと思うので、早速本編へ。馬は騎手次第で変わるということである。

~田辺騎手向きだったアサマノイタズラ

アサマノイタズラはデビュー以来嶋田騎手とコンビを組んで来た。嶋田騎手は直線競馬ではたびたび好判断で上位を賑わしているが、芝の中距離での経験は浅く、実際上手いとは言い難いジョッキーだ。アサマノイタズラとのコンビでも力を出せておらず、好走したスプリングSの2着ですら仕掛けが早い印象を持っていた。

それが今回は田辺騎手に乗り替わり。これは一変の予感がした。

実際、田辺騎手は脚を溜めるのが上手い。これまでもたびたび溜めての末脚一気を決めており、特に中山芝中長距離でワンテンポ仕掛けを待つのが得意パターン。シャケトラでの日経賞は鮮やかだったし、京成杯でもたびたび好走、脚質は違えどジェネラーレウーノでの皐月賞好走や、ウインカーネリアンでのあわやの皐月賞4着、中山芝2200mでいえばヴェルデグリーンでのオールカマーAJCC両レースの差し切りも印象深い。

いずれにしても、騎手次第で馬の走りはこれほどまでにガラリと変わるのである。○○騎手はヘタクソ、××騎手はリーディング上位、のような単純化された騎手評は実はあまり意味がなく、いかに馬との呼吸を合わせられるか、馬のタイプに合う騎手が乗るか、馬のポテンシャルを引き出せるスタイルで騎乗できるか…といったことが大事になる。

神戸新聞杯の注目馬

さて、今週末も菊花賞トライアル・神戸新聞杯が行われる。ダービー馬も始動する一戦だが、ココではいつも通り注目馬を一頭挙げておきたい。

レッドジェネシス藤岡康太騎手)

春は京都新聞杯を制して日本ダービーに挑むも、直線一瞬伸び欠けたものの見せ場を作れずに終わった。もっともダービーデーのインの芝はかなり不利で、直線の進路取りを考えればノーカウントとして良い一戦だろう。差しが届く中京芝2200m、しかも少頭数ならば見直し可能。ダービー上位組はもちろん強いが、一角に食い込む末脚に期待したい。

神戸新聞杯の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2021年9月24日(金) 10:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(9/18~9/20) 8開催日負けなしジャンヌプロ セントライト記念で21万! にしのけいごプロ、nigeプロはローズSで10万超!
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19(日)のG2ローズS、20(月)のG2セントライト記念ほか様々な的中がマークされた先週。
好成績を収めた注目プロ予想家をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →ジャンヌプロ
18(土)は、勝負予想中京12R3歳以上1勝クラスでの10万2380円払戻しでプラス収支とすると、19(日)には中山7R3歳以上1勝クラス中京12R3歳以上2勝クラス中山12R3歳以上1勝クラスなどのスマッシュヒットを連発! すると、20(月)にはG2セントライト記念で◎アサマノイタズラ(単勝42.7倍)的中、21万8800円払戻しのビッグヒットをマーク! 週末3日間トータルでは、回収率168%、収支40万4310円の大幅プラスを達成しました。8/29(日)からの開催日連続プラスを8に伸ばすと同時に、4週連続週末プラスとしています。
 
☆☆☆注目プロ →にしのけいごプロ
19(日)のG2ローズSで、◎△○的中計14万1450円払戻しを達成! 他にも、先週は18(土)中山1R2歳未勝利や、19(日)中山11Rラジオ日本賞などの的中を披露しました。週末トータルでは回収率176%、収支10万2780円プラスとし、4週連続週末プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →nigeプロ
こちらも19(日)のG2ローズSで、11万7100円払戻し(3連単的中)のスマッシュヒットを記録。中山8R3歳以上1勝クラス、18(土)勝負予想指定の中山11R初風Sでの的中と合わせ、回収率トップの207%、収支13万9300円プラスをマークしました。
 
 
 
この他にも、いっくんプロ(163%)、シムーンプロ(154%←3週連続週末プラス)、山口吉野プロ(142%)、豚ミンCプロ(134%)、イレコンデルパサープロ(122%)、霧プロ(112%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(112%←2週連続週末プラス)、馬単マスタープロ(110%)、ジョアプロ(100%←2週連続週末プラス)が回収率100%超をマークしています。
 
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2021年9月16日(木) 10:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック セントライト記念2021 
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


9月20日(祝・月)中山11R 第75回セントライト記念(3歳G2・芝2200m)

【登録頭数:15頭】(フルゲート:18頭)

タイトルホルダー(B)4ヶ月
ダービーからの休み明けで乗り込み量も豊富。1週前の動きを見ると特に大きく変わった感じはないが、最終追い切りで気合いが乗ってくれば仕上がりそう。

ヴィクティファルス(B)4ヶ月
ダービー以来の休み明けで、この中間は新馬、2戦目当時のように2週前、1週前とコース追いを消化。1週前の動きを見ると、終いの伸びが足りない。

オーソクレース(C)9ヶ月
昨年のホープフルSからの休み明けで乗り込み量は豊富。ただ、1週前追い切りの動きを見ると追われてからの伸びが物足りず。

グラティアス(C)4ヶ月
こちらもダービーからの直行組。この中間は自動計測になって時計は速くなっているものの、1週前は併走相手に手応え劣勢、併走遅れと特に成長の痕はうかがえない。

タイムトゥヘヴン(B)4ヶ月
ダービーからの休み明け。春当時からトレセンでは何本も時計を出す馬ではなく、この中間2週前、1週前と併せて先着していて状態は変わりなく順調そう。

ワールドリバイバル(C)中10週
ラジオNIKKEI賞からの休み明け。春と比べるとこの中間は坂路、CWと時計がかかっており、大型馬でもあり使われてからのほうが良さそう。

ヴェイルネビュラ(C)中10週
休み明けも、この中間は乗り込み量が少ない。1週前の動きには力強さはあるものの、終い伸びきれていない印象で、重い感じ。

アサマノイタズラ(D)中10週
ラジオNIKKEI賞からの休み明けで、この中間本数は乗られているが時計は休み前とそれほど変わらず。気難しそうな面を覗かせた1週前内容からも、変わり身はどうか。

ソーヴァリアント(A)中4週
札幌で2連勝。その札幌での2戦もしっかり乗り込まれていたが、この中間も入念な乗り込みで状態は良さそう。1週前追い切りでも気合い乗り抜群で楽に先着していて、まさに連勝中の勢い止まるところ知らずの感。

ルペルカーリア(C)4ヶ月半
京都新聞杯からの休み明けで乗り込み量は豊富。1週前の動きを見ると、終いモタモタして併せ遅れと、まだエンジンがかかっていない感じ。それでも坂路での時計は良化を果たしており成長はありそう。

カレンルシェルブル(B)中4週
ここ4戦月一ペースで使われているが、大きな馬で前走時のパドックでもまだ少し余裕を感じたほど。調教に関しても、前走時までは併せ馬で遅れることの多かった馬だが、この中間は1週前には併せ先着。使われるごとに時計も良くなっていて、上積みも期待できそう。

ノースブリッジ(A)中10週
ラジオNIKKEI賞からの休み明け。この中間は、自動計測になって時計が速くなっている南Wコース状況を考慮しても好時計判定の内容と、上積みがありそう。

レインフロムヘヴン(D)4ヶ月半
青葉賞からの休み明け。乗り込み量は豊富も、終いの伸びが悪く物足りない動き。

レッドヴェロシティ(C)中9週
7月に福島を使われての休み明け。1週前追い切りは、3頭併せの外に併せて力強さはあるがもうひと伸びほしい感じ。大きな馬で一度使われてからのほうが良いか。

ベルウッドエオ(B)中8週
7月の福島戦からの休み明けも、この中間も坂路、南Wと好時計が出ていて順調そう。


※このコラムからの推奨馬はソーヴァリアントノースブリッジの2頭をあげておきます。



◇今回は、セントライト記念編でした。
今年のセントライト記念のメンバーを見渡すと、休み明けの馬がかなり多いように感じます。過去10年の成績からは、日本ダービー出走組の成績がかなり良いレースとはいえ、昔のように夏の上がり馬と呼ばれる存在は少なくなってきているのかもしれません。
ただ、出走メンバーの調教内容を見てみると、休み明けで乗り込み量が多くても大型馬の中にはなかなか時計が詰まってこないという馬もいるように思えますし、加えて今年は、美浦南Wコースが例によって自動計測化に伴う好時計状態もあって、春よりも調子が良さそうに見えていても実は、ジックリ見てみるとそうでもなかったりというケースもチラホラ。詰まるところ、今年は夏の上がり馬を中心に、休み明けの組に関しては最終追い切りの動きまでしっかり見届けて調子の良し悪しを判断したほうが良いと考えています。

セントライト記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2021年6月27日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2021年06月27日号】特選重賞データ分析編(260)~2021年ラジオNIKKEI賞
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 ラジオNIKKEI賞 2021年07月04日(日) 福島芝1800m


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつ中山以外、かつ1800~2000m、かつ出走頭数が10頭以上のレース”において1着となった経験の有無別成績(2017年以降)】
○あり [4-4-4-24](3着内率33.3%)
×なし [0-0-0-17](3着内率0.0%)

 2017年以降の3着以内馬12頭は、いずれも“JRA、かつ中山以外、かつ1800~2000m、かつ出走頭数が10頭以上のレース”を勝ち切ったことのある馬でした。逆に言うと、中山のレース、1マイル以下や2200m以上のレース、極端な少頭数のレースしか勝っていない馬は不振。たとえ実績上位でも評価を下げましょう。

主な「○」該当馬→アビッグチアジュンブルースカイノースブリッジワールドリバイバル
主な「×」該当馬→アサマノイタズラリッケンバッカー


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「前走との間隔が中7週以内」だった馬は2017年以降[4-3-3-25](3着内率28.6%)
主な該当馬→アビッグチアリッケンバッカー

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アサマノイタズラの口コミ


口コミ一覧

あれっ!?珍しい

 豚ミンC 2021年11月11日(木) 21:58

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こういうことはあまりないということで宣伝です(笑)。

【G1】
スプリンターズS
◎ピクシーナイト 3人気 1着

秋華賞
◎ファインルージュ 2人気 2着

菊花賞
◎タイトルホルダー 4人気 1着

天皇賞・秋
◎エフフォーリア 3人気 1着

【G2】
ローズS
◎エイシンヒテン 12人気 2着

セントライト記念 
▲アサマノイタズラ 9人気 1着 一応単勝的中

オールカマー
◎ウインマリリン 2人気 1着 

神戸新聞杯
◎モンテディオ 8人気 3着

富士S
◎タイムトゥヘブン 7人気 3着

スワンS
◎ダノンファンタジー 1人気 1着

京王杯2歳S
◎キングエルメス 8人気 1着


普段全く当たらない重賞なのになぜか秋になってから意外と馬券になっていてビックリ。

G1は連を外していないので(人気ばかりですが…)今週のエリザベス女王杯も◎は頑張ってほしいです。

 ken1 2021年10月24日() 17:36
ダービー皐月賞馬不在の菊花賞はデータ的にも阪神でもあり難...
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★菊花賞 ※今年は阪神3000M施行

過去10年のデータから

★A……勝利数5勝以上(3/0/0/0)4勝(3/0/1/9)3勝(1/4/7/76)2勝(3/5/2/55)
1勝(0/1/0/10)※a2,3勝馬で前走重賞2,3着馬(4/7/3/20)bただし2,3勝馬で
前走重賞勝ちの4頭は全て6着以下)
⇒○a5レッドジェネシス、10モンティディオ、18オーソクレース
 ×b2アサマノイタズラ、14ステラヴェローチェ

★B……神戸新聞杯最先着馬の菊花賞成績(6/1/2/1)1着6頭(11年オルフェーブル
5勝馬皐月1、12年ゴールドシップ5勝馬皐月1、13年エピファネイア4勝馬皐月2、
16年サトノダイヤモンド4勝馬皐月3、17年キセキ3勝馬前走2着皐月未、
20年コントレイル6勝馬皐月1)2着1頭(18年エタリオウ1勝馬前走2着皐月未)
3着2頭(15年リアファル4勝馬皐月未、19年ヴェロックス3勝馬前走2着皐月2)
9着1頭(14年ワンアンドオンリー3勝馬前走1着皐月4)※皐月未出走か3着以内
⇒×14番神戸1着※ただし皐月は3着

★C……勝ち馬の6着以下の回数と連勝経験=1回2頭2回1頭、連勝あり9/10頭
前走は、神戸8頭、セントライト1頭、ラジオNIKKEI1頭で全馬重賞
⇒○14番、18番
 ▲15ヴァイスメテオール、5番

※D……ZI値3位以内が毎年連対
⇒○1位14番、2位15番、3位2アサマノイタズラ、5レッドジェネシス
13アリーヴォ

※E……2走前ダービー出走、前走神戸新聞杯連対馬が連対8/10年、残り2年も
前走神戸新聞杯2,3着で菊花賞1,3人気が勝ち
⇒○5レッドジェネシス、14番
 
F……キャリア6走○(4/2/0/19)○7走(2/1/5/25)○8走(1/5/4/29)3~5走
(2/0/0/13)9走以上(1/2/1/64)
⇒○2,3,4,7,11,13,14,17番
 ▲1,5,6,9,10,12番
 Δ8,15,16,18番

※G……○関西馬(9/10/8/104)関東馬(1/0/2/46)※3頭は7人気以上
⇒○1,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14、17番
 Δ2,3,18番
 ×4、15,16番

★H……前走2勝級(0/1/4/36)5頭は前走二千二百M以上勝ち
⇒▲4ロードトゥフェイム、8エアサージュ、11ディヴァインラヴ、
 ×12番

★I……単オッズ50倍以上(0/0/0/78)
⇒×16,1,4,6,12番

※J……12年以降ディープインパクト産駒の三千M成績、京都(4/3/3/28-勝率10.5%
複勝率26.3%)阪神(1/2/2/5-10%、50%)
⇒○5,7,12番

★K……3着以内馬は、セントライト記念連対馬5頭、例外は17年クリンチャー9着(
皐月4着)で、項目B同様皐月賞掲示板実績が重要※15年キタサンブラック皐月3着
20年サトノフラッグ皐月5着など
⇒○3番(皐月2)
 ×1,2(項目A参照)16,17,18番

L……すみれS3着以内実績馬(17年キセキ3着、19年サトノルークス1着
20年アリストテレス2着)
⇒○7番、10番

★皐月賞馬、ダービー馬不在の年は荒れる傾向にあり、項目Aから1人気14番、
5人気2番はレッドカード

前走TRを使わず3着以内になっている20年アリストテレスは、すみれS2着があり
キャリア8走と伸びしろ有り盛り
18年フィエールマンは、二千以上未出走で距離不安があったものの、新馬五百万連勝
からラジオNIKKEI賞2着と底を見せずキャリア3走でルメールに乗り替わりも勝利
3着ユーキャンスマイルは毎日杯京都新聞杯で惜敗後、二千二百M千万クラス勝って来た
17年ポポカテペトルは、やはりユーキャンスマイル同様阿賀野川特別勝って来たが
青葉賞4着などあるキャリア8走馬だった
2着のセントライト記念9着クリンチャーも皐月4着すみれS勝ちと能力の高さを
示していた
今年の条件組では重賞惜敗した馬が皆無で、強いて探せば9番だがキャリア11走と
上積みが薄い

★5番は項目A,D、Eから中心視もキャリア9走で堅軸とまではいかない
ならば皐月賞2着の3番、その3番にホープフルSで先着している18番
そしてダービー以来の異例の休み明けだがすみれS1着の7番
すみれS3着だが神戸新聞杯3着でキャリア11走だけ不安の10番は押さえ
ラジオNIKKEI賞勝ちだが京成杯プリンシパルSと惜敗の15番も押さえ

大荒れの年でも3人気以内、ZI値3位以内は必ず連対していて
5番、15番、18番のどれかは連対し、1人気の14番も一応保険掛ける

馬連5→3,7,10,14,15,18各四百円
15→14,18各三百円
18→14、三百円合計9点
三連複(5,15,18)1頭軸=3,7,10ー14、必ず3人気以内を入れて
各二百円28点
三連単5→(3,7,10,14,15,18)2,3着BOX各百円30点
複勝勝負は、5番だがリスクが高すぎて期待値が低いので見送り
≫≫3-18-11
3番がまさかのハナを切って逃げ切り
18番が追い込む、やはりルメールは外せなかったのか
11番長距離で牝馬が来るとは┐(´д`)┌ヤレヤレ何処かで重賞使っていれば( ´-`)
ハナ差14番届かず( ゚ρ゚ )アゥー
7番も追い込むも届かず
5番はパドックからイレ込みで出っ歯イマイチ道中後方のまま
実馬券でも5番は下げて18番から増やしたの賢明だった
3人気は来たがZI値3位以内入れず
結果的に項目A,Bは正しかった

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 まさき666 2021年10月24日() 15:25
粛々と……
閲覧 58ビュー コメント 0 ナイス 2

ハイ菊花賞。
今回は単勝で。

ステラヴェローチェ
レッドジェネシス
オーソクレース
タイトルホルダー
アサマノイタズラ
ディヴァインラヴ

ノースザワールド

……毎度おなじみ100円ずつです。
増えるか溶けるか減るかの3択、後は野となれ山となれ……!!!

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1:
  TERAMAGAZINE   フォロワー:58人 2021年9月20日(月) 16:36:43
な…なんだと…

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アサマノイタズラの厩舎情報 VIP

2021年10月24日菊花賞 G19着
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2021年10月24日 菊花賞 G1 9着
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