ガイアフォース(競走馬)

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ガイアフォース
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ガイアフォース
写真一覧
現役 牡3 芦毛 2019年2月21日生
調教師杉山晴紀(栗東)
馬主KRジャパン
生産者追分ファーム
生産地安平町
戦績 5戦[3-2-0-0]
総賞金7,802万円
収得賞金3,600万円
英字表記Gaia Force
血統 キタサンブラック
血統 ][ 産駒 ]
ブラックタイド
シュガーハート
ナターレ
血統 ][ 産駒 ]
クロフネ
ロージーチャーム
兄弟 ヴィジリアナヴィリオ
市場価格3,240万円(2019セレクトセール)
前走 2022/09/19 朝日セントライト記念 G2
次走予定

ガイアフォースの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/09/19 中山 11 セントライト G2 芝2200 13695.131** 牡3 56.0 松山弘平杉山晴紀 498
(+8)
2.11.8 -0.034.7⑥⑥⑤④アスクビクターモア
22/07/03 小倉 9 国東特別 1勝クラス 芝2000 10221.411** 牡3 54.0 松山弘平杉山晴紀 490
(+2)
1.56.8 -1.135.4サクセスドレーク
22/05/14 中京 9 あずさ賞 1勝クラス 芝2000 9661.612** 牡3 56.0 松山弘平杉山晴紀 488
(+2)
1.59.8 0.234.4セントカメリア
22/03/12 阪神 5 3歳未勝利 芝2000 168152.511** 牡3 56.0 松山弘平杉山晴紀 486
(0)
2.00.4 -0.734.8④④④④ブラックシールド
21/09/05 小倉 5 2歳新馬 芝1800 137109.332** 牡2 54.0 松山弘平杉山晴紀 486
(--)
1.50.3 0.134.3ドウデュース

ガイアフォースの関連ニュース

オールカマーの施行条件中山芝2200mは、向こう正面手前から続く600mほどの長い下りが特徴で、3角の角度がゆるいためスピードが落ちない。直線には急坂が待ちかまえるため、スタミナと底力を求められる。

スローペースで末脚の溜まる流れになると差しが決まるものの、速い流れだと脚が溜まらず、直線での逆転が難しくなる。

差し脚を活かせない流れになると4角で前にいる馬が相対的に有利。ただ、ハイペースを前で受けるなら、根本的に能力がなければ好走は難しい。

実際、同じ舞台でおこなわれた先週のセントライト記念は傾向どおりの結果となった。1000mの通過タイムは60秒3。稍々重の馬場を考えると、やさしいペースではない。

勝ったのは4角4番手ガイアフォース、2着に4角2番手アスクビクターモア。離れた3番手に4角7番手のローシャムパーク。1~3番人気が着内を独占。

上がり最速はガイアフォースの34秒7、上がり2位はアスクビクターモアローシャムパークの35秒0。

上がり3位は35秒3のボーンディスウェイ。4角11番手で末脚にかけたものの、むしろ突き放された。ハイペースの追走でキレ脚をそがれた典型的なケースといえる。

オールカマーでも、ペースと道中の位置取りの予測が重要になる。逃げ候補はバビットキングオブドラゴンの2頭。

1年7ヵ月ぶりのバビットは、2年前のセントライト記念を逃げて快勝。1000m通過は過去10年で最も遅い62秒3。まんまと逃げきったとみていい。

その後、有馬記念中山記念をハイラップで逃げ大敗しているため、スローでひきつけて逃げたい。ただ、今回は久々で無理をさせるか微妙なところ。

キングオブドラゴンもここ2走は着外に沈んでいる。しかし、前々走は距離が長く、前走はハイペースと情状酌量の余地はある。

この舞台は3走前の湾岸Sに勝ち鞍がある。逃げ争いから番手追走、道中は3番手以下を引き離し、最後まで粘り切って1着。

1000m通過59秒1は中山芝2200mではかなり速いペース。逃げた馬は16頭立ての15着に沈んでいる。

この能力があるならハナを譲る必要はない。積極的な騎乗を期待して、しまったペースになるとみたい。

◎ヴェルトライゼンテ。復帰戦の鳴尾記念はハイペースのなか中団で脚を溜め、きっちり捉え切って快勝。2走前、同舞台のAJCCは不良馬場で2着と死角が少ない。

デアリングタクト。超ハイレベルの宝塚記念を3着。初めての中山は鍵でも、秋華賞は自分から動く競馬で快勝。勝ち負け必至。

キングオブドラゴン。持続力の高さは前述したとおり。持ち味を活かせばこの相手でも馬券に食い込むだけの力はある。

その他、ソーヴァリアントは前々から速い上がりを使えるのは強み。ただ、スローしか経験がない。抑えるのが無難でも、人気サイドで嫌うならこの馬。

(文・垣本大樹)

【プロ予想MAX 先週の回顧~(9/17~9/19) 】スガダイプロが月曜中山8R1,497%回収のスマッシュヒットなどで週間回収率トップに 2022年9月23日(金) 10:45



当コーナーでは、好成績を収めた「プロ予想MAX」注目プロ予想家をご紹介いたします。
18(日)に行われたG2ローズS、19(月)に行われたG2セントライト記念ほか、様々な的中がマークされた先週を振り返っていきたいと思います。



☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
17(土)を、中山6R3歳以上1勝クラス中山11R初風S中京12R3歳以上1勝クラスなどの的中で回収率203%の完勝とすると、18(日)には中京5R2歳新馬的中などを挟み、迎えた19(月)中山8R3歳以上1勝クラスで△ワカミヤプレストスリーエクスプレスホウオウバリスタ的中を披露。計6万7390円払戻し(1,497%回収)のスマッシュヒットをマークしています。さらに、この日は中京10RジェンティルドンナC○◎▲的中、中京11RJRAアニバーサリーS◎△○的中、そしてG2セントライト記念を◎ガイアフォースから◎△○でキッチリ仕留めフィニッシュ。週末トータル回収率トップの147%をマーク、収支は11万7680円プラスを達成しています。

☆☆☆注目プロ →nigeプロ
19(月)中山9R鋸山特別を、「外枠に入って、同型不在の雨馬場が魅力。持続力に少し不安があるので、雨の影響のある馬場でマイペースで走れる可能性が高いのも好走の期待値が上がる」とした◎カンリンポチェから的中。勝負予想指定の中山12R3歳以上1勝クラスでは、△トップヴィヴィットダイチヴィヴァン(「待っていた距離短縮に加えて、かなりいい条件が揃った」)の予想で仕留め、週末3日間トータルでは回収率139%を記録。4週連続週末プラスとしています。

☆☆☆注目プロ →マカロニスタンダーズプロ
土日上々の成績にまとめ迎えた19(月)は、まず中山4R2歳未勝利で◎スーパーマン的中21万6000円払戻しのスマッシュヒットを披露。続く中京5R2歳新馬では○オーシャントライブ(単勝64.6倍)的中で2,153%の一撃を記録(予想は○オーシャントライブカレンパンピナップラケマーダ)、さらに中山8R3歳以上1勝クラスワカミヤプレスト的中10万5000円払戻しのダメ押しなどをマーク。週間回収率131%、収支はトップの19万3800円プラスを記録しています。

☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
先週は、17(土)中京11RケフェウスSコスモカレンドゥラ(単29.4倍)、18(日)中山10RレインボーSロングラン(単22.4倍)、同中山12R3歳以上1勝クラスサクラカレント(「前走はチグハグな競馬も、芝1200mが合っているのは確かだし、継続騎乗でシッカリした競馬をしてくれれば上位浮上は十分」/複6.3倍)、19(月)中京1R2歳未勝利マルカラピッドからの3連単的中などの活躍を披露。3日間トータルで、回収率120%をマークしています。


この他にも、霧プロ(112%)、セイリュウ1号プロ(110%)、教授プロ(105%←2週連続週末プラス)、豚ミンCプロ(104%←2週連続週末プラス)が回収率100%オーバーをマークしています。
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


執筆者:競馬プロ予想MAX

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【3歳上次走報】レイパパレが毎日王冠で始動へ 2022年9月23日(金) 04:38

ヴィクトリアマイル12着レイパパレ(栗東・高野友和厩舎、牝5歳)は毎日王冠(10月9日、東京、GⅡ、芝1800メートル)で始動する。

安田記念4着セリフォス(栗東・中内田充正厩舎、牡3歳)は富士S(10月22日、東京、GⅡ、芝1600メートル)で始動予定。

セントライト記念で重賞初制覇を飾ったガイアフォース(栗東・杉山晴紀厩舎、牡3歳)は、状態を見て菊花賞(10月23日、阪神、GⅠ、芝3000メートル)に挑む。

★オーバルスプリントでJpnⅢを連勝したシャマル(栗東・松下武士厩舎、牡4歳)は南部杯(10月10日、盛岡、JpnⅠ、ダ1600メートル)を目指す。

★栗東・矢作芳人厩舎の動向は以下の通り。京成杯AH2着ミッキーブリランテ(牡6歳)はスワンS(10月29日、阪神、GⅡ、芝1400メートル)へ。安田記念12着ホウオウアマゾン(牡4歳)も同レースへ。クラスターC3着ジャスティン(牡6歳)は室町S(11月13日、阪神、OP、ダ1200メートル)を視野。新潟記念6着プリマヴィスタ(牡5歳)は福島記念(11月13日、福島、GⅢ、芝2000メートル)へ。ローズS11着パーソナルハイ(牝3歳)は秋華賞(10月16日、阪神、GⅠ、芝2000メートル)に登録。。

新潟記念15着アルサトワ(栗東・斉藤崇史厩舎、牡5歳)は、幸騎手でポートアイランドS(10月2日、阪神、L、芝1600メートル)へ。

エルムS2着ウェルドーン(栗東・角田晃一厩舎、牝4歳)は、太秦S(10月15日、阪神、OP、ダ1800メートル)へ。

七夕賞6着ヴァンケドミンゴ(栗東・藤岡健一厩舎、牡6歳)は福島記念へ。

★パラダイスS2着ラルナブリラーレ(栗東・石坂公一厩舎、牝5歳)は、信越S(10月16日、新潟、L、芝1400メートル)を目標にする。UHB賞9着シーズンズギフト(美浦・黒岩陽一厩舎、牝5歳)も同レースを視野に入れる。関屋記念12着レッドライデン(美浦・鹿戸雄一厩舎、牡5歳)も同レースを予定している。

★関越S6着レッドサイオン(美浦・蛯名正義厩舎、騸6歳)は、オクトーバーS(10月16日、東京、L、芝2000メートル)を予定。

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【セントライト】重賞初制覇ガイアフォースがようやく開花! 2022年9月20日(火) 05:00

松山騎乗の3番人気ガイアフォースが、直線の叩き合いを制して重賞初挑戦でV。菊花賞の有力候補に名乗りを上げた。父キタサンブラックもこのレースを勝っていて、レース史上5組目の父子制覇となった。2着に1番人気アスクビクターモア、3着が2番人気ローシャムパークで、この3頭が菊花賞(10月23日、阪神、GⅠ、芝3000メートル)の優先出走権を得た。




父もステップにしてGⅠ馬に羽ばたいたレースで、芦毛の新星が躍動した。1勝クラスを勝ったばかりの上がり馬ガイアフォースが、日本ダービー3着アスクビクターモアとのたたき合い。アタマ差で競り落として重賞初挑戦Vを成し遂げた。

「相手を倒しに自分から動いていきましたが、最後までよく頑張ってしのいでくれました。強い競馬をしたと思います」

松山騎手が充実の表情で振り返った。五分のスタートから、中団の外を追走。3コーナーで鞍上が促すと、抜群の手応えで外から浮上し、白熱の追い比べを制した。

これでデビューから3勝、2着2回のパーフェクト連対。春のクラシック戦線には乗れなかったが、デビュー戦では後の日本ダービー馬ドウデュースのクビ差2着と、素質の片鱗(へんりん)をみせていた。前走の国東特別では1分56秒8のコースレコードで圧勝。デビューからコンビを組み続ける松山騎手は、「けがなどもありましたが、陣営が一生懸命ここまで復帰させてくれて、素晴らしい状態で戻ってきました」と感情を込めた。

父のキタサンブラックセントライト記念を制して、続く菊花賞でGⅠ馬に。その後、GⅠ7勝の名馬となった。ガイアフォースも偉大な父の足跡をたどり、菊花賞へと駒を進める。「レース後の無事を確認して、大きいところに向かいます。(距離延長は)きょうの感じであれば、何とか力でこなしてくれるのではという期待半分、不安半分」と杉山晴調教師は口にするが、有力候補の一角に名を連ねたことは間違いない。

ドウデュース凱旋門賞挑戦のためにフランスへ。帰国後にライバルとして立ち向かうため、ガイアフォースがまずは大輪の菊の花を咲かせてみせる。(綿越亮介)

ガイアフォース 父キタサンブラック、母ナターレ、母の父クロフネ。芦毛の牡3歳。栗東・杉山晴紀厩舎所属。北海道安平町・追分ファームの生産馬。馬主はKRジャパン。戦績5戦3勝。獲得賞金7802万2000円。重賞は初勝利。セントライト記念は杉山晴紀調教師、松山弘平騎手ともに初勝利。馬名は「ガイア(ギリシャ神話に出てくる地母神)の力」。

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【セントライト】ダービー3着アスクビクターモア秋初戦は2着発進 2022年9月20日(火) 04:59

日本ダービー3着以来の1番人気アスクビクターモアは2着。3番手追走から4コーナーを手応え良く回って進出したが、直後から忍び寄った新星ガイアフォースの末脚にアタマ差屈した。

田辺騎手は「目標にされたとはいえ、この馬自身も不利がなかったわけだし、あっさり勝ってほしかったのですが…。道中はいい感じで運べたけど、最後まで踏ん張り切れなかった」と回顧。田村調教師は「勝った馬は(夏に)1回使っているぶんもあったから。勝ちたかったけど、競馬の幅が広がる内容だったと思う」と前を向き、「次は阪神(菊花賞)か、東京(天皇賞・秋)か、近日中に決めます」と話した。

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【朝日杯セントライト記念】入線速報(中山競馬場) 2022年9月19日(月) 15:50

中山11R・朝日杯セントライト記念(4回中山5日目 中山競馬場  芝・右外2200m サラ系3歳オープン)は、1番手9番ガイアフォース(単勝5.1倍/3番人気)、2番手7番アスクビクターモア(単勝2.6倍/1番人気)、3番手1番ローシャムパーク(単勝4.9倍/2番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連7-9(7.3倍) 馬単9-7(15.3倍) 3連複1-7-9(14.6倍) 3連単9-7-1(72.5倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2022091906040511
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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ガイアフォースの関連コラム

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先週は東西で牡馬牝馬3冠最終戦に繋がる重要トライアル、ローズSセントライト記念が行われた(後者は厳密には今週)。

ローズSオークス以来のアートハウスが好位から抜け出し完勝。一方セントライト記念は上がり馬ガイアフォース皐月賞4着、ダービー3着のアスクビクターモアを競り落として重賞初制覇を飾った。

歴史を振り返れば3冠最終戦により繋がるのは、これまで幾多の名馬が秋のステップとして参戦したローズS。だが、近年は直行する馬が続出。3冠馬アーモンドアイデアリングタクトも例外なくローズSをスキップ、今年の2冠馬スターズオンアースも、骨折という事情はあるにせよ、ローズSはスキップして秋華賞に臨むことになっている。

そう考えると、3冠最終戦により繋がるのはセントライト記念ではないか。セントライト記念といえばかつてはむしろ傍流のトライアル。実際勝ち馬の中で菊花賞でも好走したのは片手の指で足りるほどで、近年だと7年前のキタサンブラックがいるくらい。あとは2007年のロックドゥカンブ菊花賞でも3着した程度だろうか。むしろ敗戦組の中から本番での好走馬が出ているのが現状で、昨年はオーソクレースセントライト記念3着から本番で2着、2年前はサトノフラッグが同2着から本番3着、3年前はサトノルークスが同2着から本番でも2着。菊花賞での好走は果たせなかったが、人気薄で3着したスクリーンヒーローはその後ジャパンカップを制し、種牡馬としてはモーリスゴールドアクターを輩出、第2の人生での出世を果たしている。

だが、今年はむしろ神戸新聞杯よりもセントライト記念に、より好メンバーが揃っていた。日本ダービー3着のアスクビクターモアに加えて、ローシャムパークガイアフォースなど期待の上がり馬も参戦。日本ダービー勝ち馬ドウデュースはフランスへ遠征、2着イクイノックス、4着ジオグリフ天皇賞(秋)へ直行予定という状況下で3着馬と有力上がり馬が参戦したセントライト記念は神戸新聞杯以上に菊花賞の「主流トライアル」だったといえるだろう。

というわけで、アスクビクターモアを力でねじ伏せたガイアフォース菊花賞でも注目したい。同じローテで菊花賞を制した父キタサンブラックに続くことができるだろうか。振り返ればガイアフォースが2着だった新馬戦の勝ち馬はドウデュース、3着はフェーングロッテン(ラジオNIKKEI賞を制し菊花賞参戦予定)。いつの日か、ドウデュースのデビュー戦が伝説の新馬戦として語られる日が来るのかもしれない。

では、先週の振り返りも終わったところで、今回も次走狙えそうな馬を一頭挙げておきたい。

【次走狙い馬】エールミネルヴァ(月曜中京3レース・2歳未勝利/2着)

道中はインの好位を追走すると直線はしぶとく伸びて勝ち馬に迫った。レースぶり自体は派手さがなく目立つものではないが、立ち回りの上手さと追っての良さを兼ね備えた安定タイプ。アメリカンペイトリオット産駒はビーアストニッシドに代表されるように総じて安定感のある立ち回り型が多く、本馬も同タイプ。未勝利クラスなら引き続き軸としての信頼度は高い。

神戸新聞杯展望

では、いつも通り最後は週末の注目馬で締めたい。今週末も菊花賞トライアル、神戸新聞杯が行われる。注目馬はコチラ。

サトノヘリオス浜中俊騎手)

ラジオNIKKEI賞は上手く内枠を生かして伸びて来た。差し馬ながら馬群を捌ける器用さを兼ね備えており、距離延長も歓迎。浜中騎手も今年の重賞では乗れており、今年のやや手薄なメンバー構成ならば、好勝負に持ち込めるはず。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2022年9月15日(木) 11:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 朝日杯セントライト記念2022
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


9月19日(月)中山11R 第76回朝日杯セントライト記念(3歳G2・芝2200m)


【登録頭数:13頭】(フルゲート:18頭)

<前走:日本ダービー出走馬>(3ヶ月半)

アスクビクターモア(3着、472kg(-2kg))<C>
ダービー3着以来の休み明け。右回りの方が向いている馬だと思うが、1週前追い切りの動きを見ると全体的に重たい。弥生賞時は、抑えきれないくらいの気合乗りで抜群の手応えを示しており、当時と比べると本番前の叩き台といった緩い仕上り。

オニャンコポン(8着、468kg(±0kg))<C>
ダービー8着以来の休み明け。この中間は、南Wでの時計は追われるごと詰めてきているが坂路での時計が物足りない。京成杯時の仕上がりまではいかず、どちらかというとホープフルS時に近い感じ。

セイウンハーデス(11着、472kg(+4kg))<B>
ダービー11着以来の休み明け。乗り込み量はそれほど多くはないが、2週前、1週前と強めに追われて好時計。まだ多少重さは残しつつも、最終追い切りも強めに追われれば好仕上りでレースを迎えることが出来そう。




<前走:ラジオNIKKEI賞出走馬>(中10週)

ショウナンマグマ(2着、506kg(+8kg))<A>
この中間も前走時同様に南Wで好タイムをマーク。1週前の映像からも、ビッシリ追われて迫力のある動きに好印象。

ボーンディスウェイ(6着、488kg(-2kg))<C>
休み明けのこの中間は、これまでの調教内容とは異なり乗り込み量は多いが控えめという内容。ジョッキー騎乗でも追われておらず、強めの追い切りもなく、春と比べると全体的に物足りない。

ベジャール(12着、564kg(±0kg))<D>
かなり大きな馬だが強めの追い切り、速い時計いずれも見られず、1週前追い切りの動きを見ても反応が鈍い。




<前走:その他のレース>

ラーグルフ(月岡温泉特別:1着、488kg(±0kg)中5週)<B>
休み明けの前走時は、これまでで最もイレ込んでいてレース前にかなり消耗していた感じだったが、レースではじっくり行って折り合いもつき、直線では力の違いで抜け出した。この中間は馬なりでの調整となっているが、1週前追い切りは素軽い動きで伸び脚も良く、好調キープといった感じ。

ガイアフォース(国東特別:1着、490kg(+2kg)中10週)<A>
叩き2戦目の今回も、中間坂路で好時計。坂路で終い抜群の伸び脚をアピールした1週前追い切りを見ても、前走以上の走りが期待できそう。

ロンギングエーオ(開成山特別:1着、486kg(±0kg)中10週)<B>
叩き2戦目のこの中間も乗り込み豊富で、追われるごとに時計良化を示している。1週前追い切りでは、終いしっかり伸びて動きも良かった。

マテンロウスカイ(1勝クラス:1着、480kg(-6kg)中3週)<C>
ここ4戦は月1ペースで使われてきて、前走で新馬戦以来となる2勝目をあげた。この中間は、1週前に強めに追われているが前走時に比べると時計は平凡。

キングズパレス(1勝クラス:1着、490kg(+4kg)3ヶ月)<A>
休み明けだが、1ヶ月前から乗り込まれ、ここ3週は南Wを長めから追われて好時計。この馬の追い切りには、松岡騎手が毎回のように騎乗していて気合の入った調整との印象を受ける。

ローシャムパーク(山藤賞:1着、488kg(±0kg)5ヶ月)<B>
休み明けも馬なりでの調整が多い。それでも、抑えたまま併走馬の動きに合わせる内容だった1週前追い切りでは、追えば突き放していたであろう手応えをアピールしていて、内容は悪くない。

サイモンバロン(1勝クラス:2着、470kg(-4kg)3ヶ月半)<C>
休み明けで乗り込み量豊富の印象も、馬場の内めを走ってのものだったり、速い時計も1週前のみだったりと、内容的には物足りない面も多い。
                                                                                  

※今回このコラムでの中間の状態からの推奨馬は、ガイアフォースショウナンマグマキングズパレスの3頭をあげておきます。



◇今回は、セントライト記念編でした。
今年の夏は、あまり体調が優れなかったため久しぶりのコラムとなりました。そうこうしている間に秋競馬も始まり、国内ではG1レースに向けて有力馬たちが始動。海外でも凱旋門賞に向けて日本馬たちも現地入りし、本番に向けて調整しています。
個人的な話題でいくと、だいぶ以前にエキストラで撮影に参加した映画、ドラマと立て続けに公開、放送予定となっているこの秋。エキストラなのでほんのチョット映っているくらいだと思いますが、今週末には『沈黙のパレード』、10月には『大河ドラマ:鎌倉殿の13人(第41話)』、12月上旬には『ラーゲリより愛を込めて』と、どれも良い作品なのでぜひ映画館、テレビ通じチェックして頂ければと思います。このような形(エキストラ)で作品に参加し、何十年も一線級で活躍している役者さんの演技や撮影以外での振る舞いなどを目の当たりにしてみて、見習うところがたくさんあり良い経験をさせてもらったと感じています。そして思ったのは、多くの人の手によって1頭の競走馬が大成していく競馬と一緒で、一つの作品には多くの人たちが関わっているということ。だから役者は最高の演技で映画をたくさんの人たちに観てもらいたいと思い、ジョッキーはこの馬を勝たせたいと思う。その思いが、観る側を感動させるのではないかと思います。
『沈黙のパレード』は16日(金)より公開。ぜひ映画館に足を運んでご覧ください。

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ガイアフォースの口コミ


口コミ一覧

神戸新聞杯

 競馬が大好き(複勝男 2022年9月23日(金) 00:32

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神戸新聞杯

9月25日 日曜日 中京競馬場 左回り Bコース
芝2200M GⅡ 3歳 

このレースの傾向として(競馬ブック参考)
○ ダービー出走馬 既にGⅠ連対以上有り
○ ダービー不出走は 重賞で入着かOP勝利か古馬混合2勝クラス勝利のいずれかがあって、芝で2勝以上、1800M以上で1勝以上、芝で6着以下が1回以下
○ 夏の条件戦からの上がり馬より春夏前の条件戦からくる馬の方が成績がいい。
○ 左回り実績 左回り重賞馬券内アリ 左回り未経験は割引

出走馬の個人的な評価

プラダリア 競馬ブック印◎○▲◬合計ポイント 27ポイント
(ダービー5着からの参戦で左回りの実績では最上位という評価ですね。まだ掲示板も外していないし中京経験もあるので、普通に進めれば当然勝ち負けで道悪もこなせている実績もあるので)

アスクワイルドモア 17.5ポイント
(ダービーからの参戦で京都新聞杯勝ち馬だからコース実績は最上位かなと、差しで馬場が道悪なら展開も向いてくるかなと思います。良馬場でも時計は持っているので)

パラレルヴィジョン 13ポイント
(2戦2勝で中山と東京で経験して今回中京で輸送がどうか?距離延長もしているし相手強化もしているのでキャリア不足はあるから多頭数はきついかなと、道悪適正ははしてみないとわからないが未知の魅力で期待したい。)

ジャスティスパレス 7ポイント
(ダービーからでGⅠ連対もあるからデータ的には高いし中京も新馬で勝っているので、ここ3戦はGⅠだからGⅡの今回は相手は弱化しているので軽視は出来ないと思います。)

ヴェローナシチー 6ポイント
(この世代で一番相手なりに走れて何故か勝てない現状の馬。コース距離は問題ないし、実績もあって経験値も高い。少し間隔が空いて状態がどうなっているかが重要かなと)

ボルドグフーシュ 4ポイント
(前走中京の2勝クラス勝利でデータ的には当てはまるので有力馬の1頭だと思います。京都新聞杯3着なので地力も確かな馬。差しなので展開利は必要かなと)

レヴァンジル 2ポイント
(青葉賞5着から参戦で地力は上位と思うが折り合いが上手くいくかどうかと思う。馬場が渋りそうなのもこの馬にプラスになると思っているが、)

リカンカブール 1ポイント
(前走小倉の1勝クラス勝利で勢いはある。一気に相手強化になって中京も京都新聞杯で4着しているので侮れない馬と思います。キャリアも多くなくまだ伸びしろでも期待できる。)

ビーアストニッシド 0.5ポイント
(ここ2戦のGⅠは着外で逃げれなかった。今回は逃げれそうだし経験値と逃げた時の地力も高いので、中京経験もあるのでさほど気にはならないかな。)

サトノヘリオス 0ポイント
(ラジオNIKKEI賞3着からの参戦で経験値は豊富で休み明けでも問題ない馬。いい勝負は出来そうだけど3着が多いので、コースが合うかどうかと距離延長かな)

ジュンブロッサム 0ポイント
(前走新潟1勝クラスをレコード勝ちで勢いはありそうで左回り実績でも十分魅力はあるかなと、距離延長でいい脚が使えるかどうかと当日の馬場が心配。)

アイキャンドウイッ 0ポイント
(前走1勝クラス小倉で6着からなので、今回相手強化になってしんどいかなと、左回り実績でもしんどいので、父ディープインパクトで少し気になる存在ではあるんだけど)

コントゥラット 0ポイント
(前走中京2200Mで未勝利勝ちからの参戦。前走も3月なのでデータ的には結構好感は持てるので先行がこの強いメンバーで出来るかどうかですね。キャリアが浅いのが不安ですね。)

サンセットクラウド 0ポイント
(前走小倉で未勝利勝ちで一気に相手強化で楽ではないかなと、血統の魅力はあっても左回り実績で劣る感じですね。)

メイショウラナキラ 0ポイント
(ここ3戦札幌で入着続きで中京に替わってどうなるか?左回り実績で劣っているからきついかなと、先行出来るので展開が向く可能性は少しありそうですが)

ヤマニンゼスト 0ポイント
(前走は札幌で6着。追い込みでコースに合わなかった。中京で未勝利勝っているので穴馬にはなるかな。差しが効く展開にならないとしんどいが武豊騎手に乗り替わることで位置取りが変わりいい位置で進められる可能性はある。)

ミスターホワイト 0ポイント
(一気に相手強化で前走がガイアフォースに1.7秒差なので、まぁしんどいかなと。)

 

 競馬戦略研究所所長 2022年9月22日(木) 22:21
重賞回顧 セントライト記念
閲覧 52ビュー コメント 0 ナイス 3

2022年09月19日 中山 11R朝日セントライト記念(G2)

◎:6枠 9番 ガイアフォース
◯:5枠 7番 アスクビクターモア
△:4枠 4番 ラーグルフ
△:5枠 6番 オニャンコポン
△:7枠 10番 ベジャール
-----------------------------------
馬券  :単勝510円
購入金額:4,500円
馬/組番:◎
◎ (9)
4,500円
-----------------------------------
馬券  :単勝
購入金額:4,500円
馬/組番:◯
◯ (7)
4,500円
-----------------------------------
馬券  :馬単1530円
買い方 :1着ながし(マルチ)
購入金額:12,000円
1着:◎(9)
相手:◯, △(7, 6, 10, 4)
各1,500円(合計 12,000円)
-----------------------------------
馬券  :3連単
買い方 :ボックス
購入金額:12,000円
馬/組番:60組
◎, ◯, △(9, 7, 6, 10, 4)
各200円(合計 12,000円)



ここは人気馬同士の決着となりました。勝ったのはデビュー戦でダービー馬ドウデュースの2着したものの出世が遅かったガイアフォース。血統背景を考慮して当初から3歳秋を目標に成長を即したことが功を奏し連勝で重賞初制覇となりました。馬体増で人気馬をしっかり見ての横綱相撲。本番も楽しみな存在です。

 2着には先に抜け出して勝利を目指したアスクビクターモア。勝ち切れないで入るものの崩れがない素質馬。本番での巻き返しに期待です。

 一番トライアル的な騎乗をしたのが3着になったローシャムパーク。権利取りに徹して権利をゲット。このままルメール騎手が騎乗してくれば主役はこの馬かもしれません。

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 Haya 2022年9月22日(木) 07:00
【~術はある~】(2022.9.22.)(オールカマー、神戸新聞杯) 
閲覧 168ビュー コメント 0 ナイス 6

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。

いよいよ来週末(10/2)はG1「スプリンターズS」、
最初に吹く秋風は、葦駄天たちの激戦!!

<スプリンターズS(G1)とは?>
本競走は、昭和42年に創設された重賞競走。当時3歳以上の馬が出走できる唯一の1200mの重賞競走であった。59年のグレード制実施当初はG3だったが、62年にG2へ、平成2年にはG1へと格上げされた。平成12年より施行時期を従来の12月から10月上旬とし、秋競馬の開幕を飾るG1競走として施行されている。

【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数20年分)
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数分析篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ分析篇)
木曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
金曜日 : お休み
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

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宜しくお願い致します。

【“総合分析”予想 第9期途中経過】
第9期(9月10日~10月2日)7日間(紫苑S~スプリンターズS)9戦

週末は、当てる事ができたのか!?

日曜、G2ローズSでは、1番セントカメリアに注目!
ワイド(1-14)・複勝(1番セントカメリア) 
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「ローズS」で注目したセントカメリア(3人気)は、スタート悪く、後方追走のまま直線で一気に突き抜けて優勝…のはずが、伸びを欠き馬群へと沈み込んで9着…残念。レースは、好位でレースを進めたアートハウス(1人気)が、残り200m辺りで抜け出し、追い込んだサリエラ(2人気)に1/2馬身差をつけ優勝。さらにクビ差の3着にエグランタイン(7人気)が入り、ほぼ本命決着!? 当然ながら馬券はハズレ…(ノД`)・゜・。 反省点として、軸馬選択の失敗!? 馬場状態に関係なく先行馬狙いで選択したセントカメリアが、まさかの出遅れ!?(スタート直前にゲート内起立)…残念。本命戦を嫌っての結果…反省。
 
月曜、G2セントライト記念では、2番ロンギングエーオに注目!
ワイド(1-2)・複勝(2番ロンギングエーオ) 
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「セントライト記念」で注目したロンギングエーオ(11人気)は、スタートから後方追走のまま直線で一気に突き抜けて優勝…のはずが、伸びを欠き馬群へと沈み込み12着…残念。レースは、中団前から進出したガイアフォース(3人気)が、アスクビクターモア(1人気)とのゴールまで続いた競り合いをアタマ差で制し優勝。さらに3馬身差の3着にローシャムパーク(2人気)が入り、ほぼ本命決着!? 当然ながら馬券はハズレ…(ノД`)・゜・。 反省点として、軸馬選択の失敗!? 穴馬を狙いすぎた…反省。仮に、相手馬ローシャムパーク(2人気)を選択していた場合、複勝160円でした…残念。
 
【短 評】
先週末、2戦2敗…完敗みたいな感じ。変則開催3日間は、天候に翻弄され馬場状態に惑わされた週末でした。過去にも、馬場状態を気にして失敗!? 学習能力がない事が情けない。あと、予習の一環として過去のデータを把握していなかったことも敗因…反省。今週末までに立て直し、2重賞(オールカマー、神戸新聞杯)での復活!? 頑張ります。

【重賞レースの馬番コンピ 回 顧 篇】
(ローズS)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数2位"
1番セントカメリアが該当=結果9着ハズレ…(ノД`)・゜・。

(セントライト記念)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数1位"
7番アスクビクターモアが該当=結果2着的中!(複勝120円)

【重賞レースの馬番コンピポイント篇】
(オールカマー)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数3位"

*無条件
過去10年内(3-2-1-4/10)
勝率30%/連対率50%/複勝率60%/単勝回収値195/複勝回収値119
近5年内 (1-1-1-2/5)
勝率20%/連対率40%/複勝率60%/単勝回収値94/複勝回収値102

昨年(1着)出現しているが、今年も期待大!?


(神戸新聞杯)
注目(単勝/複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数1位"

*無条件
過去10年内(7-1-1-1/10)
勝率70%/連対率80%/複勝率90%/単勝回収値116/複勝回収値101
近5年内 (4-0-0-1/5)
勝率80%/連対率80%/複勝率80%/単勝回収値148/複勝回収値88

昨年(4着)は不良馬場という悪条件?? 今年こそは期待大!?

詳細は、ブログまで訪問して下さい。
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