ヴァンドギャルド(競走馬)

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ヴァンドギャルド
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2016年2月20日生
調教師藤原英昭(栗東)
馬主有限会社 社台レースホース
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 4戦[1-0-1-2]
総賞金2,108万円
収得賞金400万円
英字表記Vin de Garde
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
スキア
血統 ][ 産駒 ]
Motivator
Light Quest
兄弟 アルベルティーヌハナテ
前走 2019/02/03 きさらぎ賞 G3
次走予定

ヴァンドギャルドの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/02/03 京都 11 きさらぎ賞 G3 芝1800 8332.014** 牡3 56.0 M.デムー藤原英昭472(+6)1.49.4 0.435.1ダノンチェイサー
18/12/28 中山 11 ホープフルS G1 芝2000 1371110.456** 牡2 55.0 C.デムー藤原英昭466(+6)2.02.2 0.635.4⑫⑪⑩⑦サートゥルナーリア
18/11/17 東京 11 東スポ2歳S G3 芝1800 16357.943** 牡2 55.0 C.デムー藤原英昭460(0)1.46.6 0.033.9⑧⑩⑨ニシノデイジー
18/09/22 阪神 5 2歳新馬 芝1600 12112.111** 牡2 54.0 北村友一藤原英昭460(--)1.36.8 -0.233.9⑦⑦オメガハートクィン

ヴァンドギャルドの関連ニュース

きさらぎ賞・1番人気4着

 《レース》昼過ぎから雨が降り出し、荒れ気味の馬場。テンの3F36秒3のスローでランスオブプラーナが逃げた。この馬は中団でダノンチェイサーの直後につけたが、道中で何度もつまずいてフォームを崩すシーン。まだ粗削りなレースぶりで、4着に食い込むのが精いっぱい。結果的に最もスムーズに走れたダノンにはかなわなかった。

 《次走ポイント》「レース前にイライラして、道中では緊張して何度もつまずいていた。でもすごくいい馬だし、これから良くなってくる」と鞍上のM・デムーロ騎手。まだ幼さが随所に見られただけに、精神面が安定してパンパンの良馬場なら大きく変われる素材だ。(大阪サンスポ・正木)



★2日京都11R「きさらぎ賞」の着順&払戻金はこちら

【きさらぎ賞】レースを終えて…関係者談話 2019年2月4日(月) 05:04

 ◆松山騎手(ランスオブプラーナ3着) 「リズムよく運べました。少し早めに動く形をとったんですが、長く脚を使ってよく踏ん張ってくれています」

 ◆M・デムーロ騎手(ヴァンドギャルド4着) 「何度もつまずいた。それにイライラしたり、道中で緊張したり…。まだ子供ですね。馬はいいし、これから良くなります」

 ◆池添騎手(メイショウテンゲン5着) 「折り合っていい形だったので、もう少し伸びてほしかった」

 ◆和田騎手(コパノマーティン6着) 「芝でもラストはそれなりに伸びた。中距離がいいのかも」

 ◆戸崎騎手(アガラス7着) 「むきになって走っていた。こういう(雨の降った)馬場が駄目な感じはしませんでしたが…」

 ◆藤岡佑騎手(エングレーバー8着) 「道中はよく我慢していましたが、伸び切れませんでした」



★2日京都11R「きさらぎ賞」の着順&払戻金はこちら

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【きさらぎ賞】ヴァンドギャルド直線伸びず4着 M.デムーロ「まだ子供ですね」  2019年2月3日() 19:27

 2月3日の京都11Rで行われた第59回きさらぎ賞(3歳オープン、GIII、芝・外1800メートル、別定、8頭立て、1着賞金=3800万円)は、川田将雅騎手騎乗で3番人気のディープインパクト産駒ダノンチェイサー(牡、栗東・池江泰寿厩舎)が離れた2番手から直線抜け出して快勝、重賞初制覇を飾るとともにクラシック戦線の有力馬に躍り出た。タイムは1分49秒0(良)。



 M.デムーロ騎手騎乗で1番人気に支持されたヴァンドギャルドは、中団追走から徐々にポジションを上げ直線を迎えるも伸び切れず4着。



 M.デムーロ騎手「道中で何度もつまずき、勝ち馬の後ろについたときにもつまずきました。それにイライラしたり、道中で緊張したりで…。まだ子供ですね」

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【きさらぎ賞】ダノンチェイサー重賞初Vで勇躍クラシックへ 2019年2月3日() 15:45

 2月3日の京都11Rで行われた第59回きさらぎ賞(3歳オープン、GIII、芝・外1800メートル、別定、8頭立て、1着賞金=3800万円)は、川田将雅騎手騎乗で3番人気のディープインパクト産駒ダノンチェイサー(牡、栗東・池江泰寿厩舎)が離れた2番手から直線抜け出して快勝、重賞初制覇を飾るとともにクラシック戦線の有力馬に躍り出た。タイムは1分49秒0(良)。

 2馬身差の2着にはタガノディアマンテ(6番人気)、さらに半馬身差遅れた3着にランスオブプラーナ(7番人気)。1番人気に支持されたヴァンドギャルドはさらにハナ差遅れた4着に敗退した。

 きさらぎ賞を勝ったダノンチェイサーは、父ディープインパクト、母サミター、母の父ロックオブジブラルダルという血統。北海道安平・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(株)ダノックス。通算成績は5戦3勝。重賞は初制覇。きさらぎ賞は、池江泰寿調教師は2012年ワールドエース、14年トーセンスターダム、16年サトノダイヤモンドに次いで4勝目。川田将雅騎手は初優勝。

 ◆川田将雅騎手(1着 ダノンチェイサー)「しっかりと勝ち切ってくれたので、何よりでした。課題の折り合い面も辛抱してくれましたし、この馬としてはよく我慢したなかで、いいリズムで走れていたと思います」

★【きさらぎ賞】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【斬って捨てる!】きさらぎ賞 前走1600m未満出走馬は苦戦!前走4角10番手以降通過馬の差し損ね多し!2019年2月3日() 10:16

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、きさらぎ賞の近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
キャリア5戦以上馬の連対例はゼロ(2009年以降)

コパノマーティン

前走G1組を除くと、前走5着以下敗退馬の連対例はみられない(2009年以降)

コパノマーティン

前走1秒0以上敗退馬の連対例はみられない(2009年以降)

コパノマーティン

前走で1600m未満のレースに出走していた馬の好走例はゼロ(2009年以降)

コパノマーティン
ランスオブプラーナ

芝1800~2000mで勝利経験のない馬は、同距離未経験馬を除くと連対例は皆無(2009年以降)

ヴァンドギャルド
コパノマーティン

【人気】
5番人気以下、かつ前走2000m出走馬の連対例は皆無(2009年以降)
※10時00分現在の5番人気以下、かつ前走2000m出走馬

タガノディアマンテ

6番人気以下、かつ連対率50%未満馬の連対例はゼロ(2009年以降)
※10時00分現在の6番人気以下、かつ連対率50%未満馬

タガノディアマンテ
コパノマーティン

単勝オッズ帯20.0~29.9倍の好走例は皆無(2009年以降)
※10時00分現在の単勝オッズ20.0~29.9倍

タガノディアマンテ

単勝オッズ50.0倍以上の連対例はゼロ(1999年以降)
※10時00分現在の単勝オッズ50.0倍以上

コパノマーティン

【脚質】
前走の4角通過順が10番手以降だった馬の連対例は皆無(2009年以降)

コパノマーティン
アガラス

【血統】
リファール系を除くと、父ノーザンダンサー系の連対例はみられない(2009年以降)

ランスオブプラーナ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
エングレーバー
ダノンチェイサー
メイショウテンゲン



ウマニティ重賞攻略チーム

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【有名人の予想に乗ろう!】きさらぎ賞 爆問・田中さん、杉本清さんほか多数!競馬通の芸能人・著名人が最終決断!2019年2月3日() 09:52

※当欄ではきさらぎ賞について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【田中裕二(爆笑問題)】
◎③ヴァンドギャルド
○⑦アガラス
▲②エングレーバー
△④ダノンチェイサー
馬連1頭軸流し
③→②④⑦
3連単フォーメーション
③→②④⑦→②④⑦
②④⑦→③→②④⑦

【杉本清】
◎②エングレーバー

【霜降り明星・粗品】
◎⑦アガラス
3連単フォーメーション
④⑦→③④⑦→①③④⑦

【霜降り明星・せいや】
◎⑦アガラス
複勝

ワイド
⑦→①

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎④ダノンチェイサー
○③ヴァンドギャルド
▲⑦アガラス
△①タガノディアマンテ
△⑧メイショウテンゲン

【稲富菜穂】
◎②エングレーバー
○⑦アガラス
▲④ダノンチェイサー
△⑧メイショウテンゲン
△③ヴァンドギャルド

【安田和博(デンジャラス)】
◎③ヴァンドギャルド

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑦アガラス
3連単フォーメーション
③⑦→③⑦→①②④
③⑦→①②④→③⑦
②③⑧→⑦→①②③④⑥⑧
②③⑧→①②③④⑥⑧→⑦

【こいで(シャンプーハット)】
◎⑦アガラス
3連単フォーメーション
⑦→③→①⑥

【てつじ(シャンプーハット)】
◎②エングレーバー
3連単
②→③→⑦
馬単
②→③

【船山陽司】
◎⑧メイショウテンゲン

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎④ダノンチェイサー

【目黒貴子】
◎③ヴァンドギャルド

【天童なこ】
◎④ダノンチェイサー



ウマニティ重賞攻略チーム

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ヴァンドギャルドの関連コラム

閲覧 879ビュー コメント 0 ナイス 4



先週は、3(日)に京都競馬場でG3きさらぎ賞、東京競馬場でG3東京新聞杯が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3きさらぎ賞は、本降りの雨に見舞われるなか、良馬場発表でスタートの時を迎えます。2番人気アガラスが挟まれて後方からとなる以外は、各馬ほぼ出揃った状態からランスオブプラーナがハナへ。2番手ダノンチェイサー、3番手エングレーバー、4番手ヴァンドギャルドらをやや引き離す逃げで、3~4コーナーを通過していきます。直線を向いても、依然4~5馬身ほどのリードをキープするランスオブプラーナ。追い出された2番手ダノンチェイサーが、後続との差を徐々に広げながら迫ると、前を行くランスオブプラーナを射程圏内に。勢いのまま、残り100mで内ラチ沿いのランスオブプラーナをとらえた3番人気ダノンチェイサーが、敢然と抜け出しV。ゴール前大外強襲で2着浮上のタガノディアマンテに2馬身差を付けて、重賞初制覇を達成しています。
公認プロ予想家では、いっくんプロ岡村信将プロ蒼馬久一郎プロサラマッポプロ豚ミンCプロら、計9名が的中。また、プロテスト最終審査としてプロ予想MAX参戦中のあげだしさんも的中を披露しています。
 
G3東京新聞杯は、1番人気インディチャンプがタイミング合わず、最後方からとなる波乱含みの幕開け。数頭が先手を主張する中から、最終的にショウナンアンセムがハナを奪って、前半4F45秒7(推定)の快調なペースで飛ばしていきます。出遅れたインディチャンプは、徐々に内を通ってポジションを押し上げ、縦長の馬群の中団インあたりで4コーナーを通過。直線を向いたところで、徐々に3番人気ロジクライが抜け出しを図ると、残り400mあたりで単独先頭へ。直後の内には、1番人気インディチャンプ、2番人気タワーオブロンドンと人気両頭が虎視眈々。ロジクライが先頭に立ったのも束の間、これをあっさりと交わしたのはインディチャンプ。伸びあぐねるタワーオブロンドンとは対照的に、残り200mで1馬身ほど抜け出し、ゴール前で詰め寄ったレッドオルガサトノアレスらを振り切って優勝。3連勝、レースレコードのおまけ付きで重賞初制覇をあげています。
公認プロ予想家では、伊吹雅也プロスガダイプロ豚ミンCプロほか計4名が的中。プロテスト最終審査参加ユーザーからはャンヌさんゆめさん暴君アッキーさんら5名が的中しています
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
先週は2(土)の京都7Rでの10万1,160円払戻し等の的中を披露すると、3(日)G3きさらぎ賞では◎ダノンチェイサーランスオブプラーナからの3連単1,3着流しで◎×○的中!170万3,520円を払戻す特大ホームランをマークしています。週間トータルでは、回収率256%、収支112万9,880円プラスのトップ成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
2(土)は京都3R東京6R京都12Rと好調予想を披露し回収率180%超を達成。3(日)には、京都10Rの◎クインズサリナレーヴムーン的中を筆頭に、G3きさらぎ賞G3東京新聞杯の両重賞的中と活躍をアピール。週末トータル回収率153%をマークし、これで4週連続週末プラス達成となっています。
 
☆☆☆注目プロ →蒼馬久一郎プロ
2(土)は中京7R的中、勝負レース指定の中京9R的中、中京11R的中、京都12R的中と、随所に好調予想を連発。3(日)には、中京2R京都4R、勝負レースG3きさらぎ賞などの的中をマークした先週は、連日のプラス収支達成となりました。週間トータルでは回収率130%をマークし、2週連続の週末プラスを記録しています。
 
 
 
この他にも、くりーくプロ(149%)、ゼット1号プロ(129%←5週連続週末プラス)、ース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(101%←3週連続週末プラス)、ース1号プロ(100%)、おかべプロ(100%)らが週末トータル回収率100%以上の活躍を見せています。
また、ラッキーライラックさん(203%)、新参者さん(153%)、あおまるさん(123%)、ゆめさん(109%)、暴君アッキーさん(103%)らが、プラス収支で終えています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


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2019年1月28日(月) 17:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019きさらぎ賞
閲覧 1,204ビュー コメント 0 ナイス 12



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


2月3日(日) 京都11R 第59回 きさらぎ賞(3歳G3、芝1800m)

【登録頭数:11頭】(フルゲート:18頭)

アガラス(C)
毎回パドックでは落ち着きのある馬で、初の長距離輸送でのレースもそれほど気にしなくても良さそう。ただ関東牡馬でこの時期に関西に輸送しての競馬が、何を意味するのかは分からない面もある。それほど乗り込まれて出走する馬ではないが、この中間は間隔が少し空いた割に時計はいつもより物足りず......。特に1週前は、輸送も控えているのでいつもよりビシッと追ってきても良さそうな感じなのだが。

エングレーバー(C)
オルフェーヴル産駒にしてはパドックでの落ち着きもあり、踏み込みもしっかりしている馬。前走時は変則日程も、年末にしっかり乗り込まれ、新馬戦時よりも良い時計が出ておりかなり良い仕上がりだった。この中間は、1週前に坂路を藤岡佑騎手騎乗で追い切られたが、終い伸ばす程度の時計で前走後の回復に時間がかかっているのではないかと思う。

コパノマーティン(E)
はこべら賞からの参戦となるが、前走時の調教内容を見ても特に良くなっている感じもなく、連闘でガラッと変わる気配はない。

サンアップルトン(C)
前走で未勝利戦を勝ち上がって中2週での参戦だが、1週前時点坂路では特に目立つ時計は出ていない。最終追い切りで前走並みの好時計が出て輸送もクリアしなくてはならないとなると、厳しいかもしれない。

タガノディアマンテ (D)
前走時のパドックではまだ緩い感じの馬体に見えたが、間隔の空いたこの中間も特に乗り込み量が多いわけでもない。1週前も馬なりでの追い切りで、大きく変わってきているという印象は受けない。

ダノンチェイサー(A)
前走時はパドックでの気合い乗りが抜群で、これまでで一番良い出来に見えた。この中間は間隔に余裕があり、乗り込み量も豊富。1週前追い切りでは、CWを川田騎手騎乗で一杯に追い切られて先着と、順調に調整されている。未勝利勝ちの時のような時計が出ていれば、前走以上のデキでの出走を期待できそう。

ハギノアップロード (C)
デビューから月1ペースでレースを使われてきているが、レースごとに馬体が増えていて成績も安定。ただこの中間は乗り出しが遅く、1週前追い切りでも併せ馬で遅れた。そろそろ疲れも出てくる頃かもしれない。

マコトジュズマル (B)
中1週になるが前走時のパドックではお腹の余分な肉が取れ、スッキリした馬体でかなり良かった。間隔も詰っているため1週前は速い時計を出していないが、最終追い切りの動きが良ければ好走もありそう。

メイショウテンゲン(B)
パドックで見るとまだトモが寂しい感じに見えるが、使われる度に調教での時計が出るようになってきている馬。前走は阪神で勝っているが、直線平坦の京都のほうが良さそう。年末に使ったばかりだがこの中間も2週前、1週前とCWで時計を出しており、調子落ちはなさそうな感じ。

ヴァンドギャルド(C)
前走のホープフルSではパドックでかなりイレ込んでおり、東スポ杯2S時とは別馬のようだった。この中間は1週前に3頭併せで遅れていて、これまで新馬戦時くらいしか併せ馬で遅れたことがなかっただけに、残り1週間で変わり身を見せるか気になるところ。

ランスオブプラーナ (B)
前走は未勝利戦時(2走前)のふっくらした馬体が絞れ、軽さが出ている感じだった。ただ、さらに馬体が減るのは良くなさそう。中1週となるためこの中間は速い時計は出ていないが、最終追い切りは軽めでも動きが良ければ。



◇今回はきさらぎ賞編でした。
まず初めに『第3回ウマニティ杯くりーく賞』予想コンテスト企画へのたくさんの応募ありがとうございました。プレゼントに関しては、抽選の結果当選された方に直接ご連絡させていただきました。またこのような企画を行う際には、たくさんの方のご参加をお待ちしております。
さて、今回から実は努力目標として、今までよりも出来るだけ早く公開をと思い執筆しています。G1レースに関しては2週前に登録馬が発表されますし、中間調教チェックなのでそのほうがよりタイムリーに情報をお届けできるのではないかと考えています。試行錯誤しながらということになっていくかとは思いますが、その中でだんだんと形が定まっていけばと思っています。基本は、1頭1頭丁寧に評価していくことで変わらないので、やむをえず公開が遅れてしまうこともあるかもしれませんが、そのあたりについてはご容赦ください。

それでは次回共同通信杯編(予定)でまたお会いしましょう。


きさらぎ賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年12月28日(金) 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/ホープフルS G1(スガダイプロ)
閲覧 827ビュー コメント 0 ナイス 2

18年の中央競馬の最終日です。できればスカッと当てて締めくくりたいもの。その手助けをしてもらうべく、本日はウマニティ公認プロ予想家チームのエーススガダイプロに、ホープフルSの行方を占ってもらいます。15年以降、中山芝2000mで的中率37%、回収率101%を誇る実力者は、いったいどんな結論を導いたのでしょうか?

スガダイプロの本命は①ニシノデイジー「レベルの高かった2つの重賞、それも性質の異なる馬場で連勝してきた点は高く評価できる。軸としての信頼度は非常に高い」と自信をのぞかせました。対抗は「そのニシノデイジー相手に前走はタイム差なしの3着だった」ヴァンドギャルド。単穴は「太め残りだった前走よりは明らかに状態の良い」ブレイキングドーン。以下、④、⑤、⑧の3頭を押さえ、馬券は馬連ボックス①②⑪、3連複FM①→②⑪→②④⑤⑧⑪で勝負します。本レース以外のスガダイプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。

(ウマニティ編集長・岡田大)


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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ(関東版)競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

【プロ予想家の提供する予想】
1.予想印(◎◯▲△×)による評価
2.コメントで予想根拠を提示※1
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2018年12月26日(水) 10:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018ホープフルS
閲覧 1,507ビュー コメント 0 ナイス 11



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


12月28日(金)中山11R 第35回ホープフルステークス(2歳G1・牡牝・芝2000m)


【出走登録数:17頭】(フルゲート18頭)


ニシノデイジー(B)
休み明けの前走時は、併せ馬で入念に乗り込まれ、しかも初の輸送競馬でありながら+12kgでの出走。それでもパドックで見た感じでは全く太め感はなく、成長分と考えて良さそうな馬体だった。この中間は叩き2戦目ということもあり、1週前だけ併せ馬で強めに追われている。これは札幌2歳S時と同じような調教パターンで、前走時パドックではテンションが高かったので良い内容とみていいだろう。仕上がり十分といった印象で、最終追い切りは馬なりで十分だろう。

クリノガウディー※回避してシンザン記念に出走予定

サートゥルナーリア(A)
2戦ともパドックではゆったりしているものの、レースでは前半にデムーロ騎手の膝が真っすぐ突っ張る姿勢になってしまうほど行きたがる面を見せていて難しい面を持っている馬。それでいて、直線で追い出されると反応良く伸びて一瞬で突き放す末脚を見せており、かなり強い馬であることは間違いない。今回中山競馬場でのレースになるが、前2走のコーナー2つのコースと比較し、コーナー4つのコースのほうが息を入れやすく、この馬には向くのでないかと思う。ただ外枠にでも入って前に壁が作れず持って行かれてしまうようなこともなくはないので、そのあたりが課題になってきそう。この中間は2週前、1週前とCWを併せ馬で追われ、好時計での先着と状態面に関しては前走以上が期待できそう。

ミッキーブラック(B)
ゆったりしたローテーションで使われてきているが、前走時はコラムでも書いた通り1週前追い切りを坂路で行い、関西圏での初めての競馬と多少いつもとは違う調整だった。パドックではイレ込むというよりは首を上下に動かす集中力を欠くような面も見せていたので、いつもとは何かが違っていたのかもしれない。この中間は、2週前が坂路、1週前はジョッキー騎乗でCWを長めから併せて強めに追われて併入。折り合いはついており、直線の走りも軽やかで順調に調整されている感じ。

ブレイキングドーン(A)
前走時のパドックでは多少うるさい面を見せることはあっても、ドッシリとした感じで集中力もあり良く見えた。この中間は2週前、1週前追い切りを坂路からCWに変えてきている点がやや気になるところ。それでも1週前の動きを見ると強めに追われると前にしっかり伸びていて、走りが柔らかくかなり良い動きだった。今回は初めての長距離輸送も控えており、1週前にこれだけ仕上がっていれば最終追い切りは軽めで十分。

アドマイヤジャスタ(A)
大きな馬で3走目の前走がパドックでは毛ヅヤも良く一番の出来に見えた。この中間は2ヶ月半ほど間が空いているので乗り込み量は豊富だが、馬体が増えていないか気になるところ。ただ1週前追い切りを見ると、軽く肩ムチは入ったものの持ったまま先着しており、馬体も太めが残っている感じはない。

コスモカレンドゥラ(B)
新馬戦のパドックでは小柄な割にお腹がぷっくり膨らんでいて明らかに仕上り途上といった感じだったが、使われるごとに体も締まってきていて良くなってきている。前走時には調教でも良い時計が出るようになっていた。この中間も、1週前に南W、土曜日に坂路で強めに追われて好時計と疲れを感じさせない。

ヴァンドギャルド(B)
前走時のパドックでは、トモが寂しく見えた割には、2戦目で重賞3着と能力の高さを見せた。この中間もこれまで通り1週前にCWを長めから併せ馬で追われて先着と、力強い走りで調子は良さそう。

キングリスティア(C)
新馬戦時のパドックでは、一番後ろを周回して気合い乗りも良くかなりの好馬体だった。中1週での出走になるため1週前は軽めの内容だったが、気合いも入っており動き自体はかなり良く見えた。

コパノマーティン※回避してシンザン記念に出走予定

ジャストアジゴロ(D)
未勝利勝ちから2ヶ月ほど空いたこの中間は、調教の時計もそれほど目立たず1週前追い切りの動きを見ても先着はしているものの力強さに欠ける感じで物足りない。

タイセイモナーク(F)
前走は連闘、中1週ときての未勝利勝ち。そして今回、中2週での出走とローテーション的に厳しい。1週前追い切りの動きを見ても、首が上がり気味で併走遅れと疲れを感じる。

タニノドラマ(D)
前走の新馬戦では鞍上の好騎乗もあっての差し切り勝ち。乗り込み量は多かったもののそれほど目立つ時計が出ていた訳でもなかった。今回中2週となりこの中間は坂路中心の調整。小柄な馬で長距離輸送もあるのであまり強くは追えない感じで上積みはどうか。

ハギノアップロード※回避して福寿草特別に出走予定

ハクサンタイヨウ(E)
前走時は馬体も減ってパドックでは良く見えたものの、さすがに相手のレベルが高かった感じ。この中間も目立つ時計は出ておらず、状態面での変わり身なし。

ヒルノダカール(B)
2走目の前走は大きな馬で馬体が増えていたものの、新馬戦の時よりも体が締まって毛ヅヤもピカピカでかなり出来は良さそうだった。この中間もCWを中心に乗り込み豊富で、1週前追い切りでも併走馬を突き放す内容で上積みが期待できそう。

マードレヴォイス(F)
ひいらぎ賞からの中1週で、この中間は速い時計を出していない。前走時も目立つ時計が出ていた訳ではなく、ここではかなり厳しそう。



◇今回はホープフルS編でした。
毎週月曜日に近くの本屋さんで「週刊Gallop」を買っているのですが、1ヶ月前に本屋さんに行くと1枚の紙を渡されました。その紙には『静岡県内「週刊Gallop」販売終了のお知らせ』というような見出しで、文章が書かれていました。内容は出版不況で静岡県下での売り上げが好転しないため、やむなく静岡県内での「週刊Gallop」の販売を12月24日を最後に終了させていただくというものでした。私も20歳を過ぎて地元に戻り、たまたま知り合いの女性がその本屋さんで働いていたので毎週とってもらうようになったのですが......。20年以上続いていたことが来週からなくなってしまうというのは寂しいもの。24日の最後の発売日には「長い間定期購読ありがとうございました」というメッセージ付で本屋さんからお礼と粗品を頂き、小さなドラマのラストシーンのような感じでした。誰が悪い訳でもなく雑誌がなくなってしまう訳でもないのですが、何か本屋さんにも申し訳ない気持ちになってしまい、便利な世の中になることによって失っていくことも多くなっていくのかもしれないなー、と感じさせる出来事でした。





それでは次回『第3回ウマニティ杯くりーく賞特別編』編(予定)でお会いしましょう。



※ホープフルS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年12月25日(火) 17:30 覆面ドクター・英
ホープフルS2018
閲覧 2,258ビュー コメント 0 ナイス 6



有馬記念は、ブラストワンピースがあんなに器用なレースをすると思っておらず、ダービーも菊花賞も本命を打って裏切られた身としては、何とも皮肉な結果となってしまいました(印を打った2戦のみ敗戦で通算7戦5勝)。WIN5も、一つしか当たらないという私としては珍事となってしまいましたが、結局キャリーオーバーと、俄然最終日のWIN5が楽しみになってきました。その有馬記念デーは中央では不発も、地方競馬でのばんえいダービー万馬券的中に、香港競馬での特大ホームランの4連単的中2発と、違ったところではまずまずだったのですが......。そちらで運を使ってしまいましたかね。
さて今週は、交流重賞が24(祝月)名古屋グランプリ、27(木)兵庫ゴールドトロフィー、29(土)東京大賞典と連続で組まれていて、28日(金)の中央競馬前後にも楽しみが満載の一週間。いい年末とするためにも、なんせ的中ラッシュとしたいものです。ホープフルS自体はまだあまりG1という感覚を持てないのですが、この時期の若駒には中山2000mはハードで、消耗しすぎて成長を阻害しなければいいなーなんて思いもありつつ、今年最後の“全頭診断”張り切ってまいりたいと思います。


1番人気想定 サートゥルナーリアロードカナロア×シーザリオという、まさに世代を代表する血統馬で実際に新馬、萩Sと楽勝で2連勝。半兄のエピファネイアリオンディーズ同様、能力はかなり高そう。ロードカナロアスプリンター種牡馬ではないと再三このコラムで主張しているように、距離不安に関しては全く思わないが、ただちょっと人気になり過ぎか。

2番人気想定 アドマイヤジャスタ:まだまだ幼い面を見せながらも、未勝利、500万下の紫菊賞と連勝してきた。選べる立場のルメール騎手が乗るということは素質が高いのだろうが、前走もレース前にイレこみもあり、初の関東輸送も微妙か。

3番人気想定 ニシノデイジー:函館の未勝利戦勝ちの後に札幌2歳Sと東スポ杯2歳Sをそれぞれ6番人気、8番人気で制して3連勝中。母母はセイウンスカイ×ニシノフラワーでニシノ軍団のG1馬同士配合という“渾身血統”でもあり、血統連動すると言われる中山での重賞(金杯も含め)で有馬記念勝ち馬を輩出した父ハービンジャーということもあり、血統的にも良さそう。

4番人気想定 ブレイキングドーン:新馬勝ちの後は萩Sで放馬して除外となったが、京都2歳Sではこの世代の強豪であるクラージュゲリエに競り負けるものの、好走を果たす。母がホワイトマズル×エルコンドルパサーということで、スタミナ勝負に持ち込めればやれて良い。

5番人気想定 ミッキーブラック:イレ込んで終い止まった前走は、レース後にC.デムーロ騎手が2000mは長いという発言もしており、スタミナを問われる中山2000m向きではないか。

6番人気想定 ヴァンドギャルド:新馬勝ち直後の東スポ杯2歳Sでは、直線で一旦先頭に立つも結局3着だったが、仕掛けのタイミングひとつだった印象で、1~2着馬に引けをとらない好素質馬。ただ中山2000mよりはシンザン記念あたりのほうが向いていそうだが・・・・・・。

7番人気想定 クリノガウディー:朝日杯で2着した後で、どうやら回避のよう。ネット上では間隔が詰まっての出走=悪みたいな意見が多いが、矢作調教師も連闘は体調を保ちやすいとコメントしているように、必ずしも悪というわけではなく脚元や相手関係次第では使ってみてもいいところなのだろう。稼げるときに稼ぎ、引退後も功労馬として大事にしてもらえるよう自力で道を切り開くのはありなのでは。

8番人気想定 コスモカレンドゥラ:未勝利勝ちで臨んだアイビーSは、阪神JFで僅差2着だったクロノジェネシスの末脚に屈したが、500万下の黄菊賞では2馬身半差の楽勝。モレイラ騎手が乗れないのは痛いが、通用するだけの力はありそう。

9番人気想定 ジャストアジゴロ:未勝利勝ちからの参戦だが、これからの馬で、まだ上位陣とは差がありそう。

10番人気以下想定
キングリスティア:12/16の新馬戦を逃げて5馬身差の楽勝で好時計勝ちしてきた。間隔が詰まっていて使ってこないのかもしれないうえに、逃げられずにもまれて惨敗ということもあるのだろうが、素質は高そうで穴にぴったりか。ベルシャザールも、個人的には現状の評価よりずっとやれる種牡馬と踏んでいるのだが。

コパノマーティン:ダートの未勝利勝ち後はダートでも芝でも2桁着順続きで買い要素はない。

タニノドラマ:1戦1勝の新馬勝ちのみだが、特に大物感のない勝利で、特に買う要素は見あたらない。

タイセイモナーク:8戦目でようやく未勝利勝ちをおさめたが、ノーザンF生産馬にしてはイマイチなのだろう。

ヒルノダカール:調教の動きがいい馬で2戦目で未勝利を2馬身半差で楽勝してきた。母の血統を見ると、メジロマックイーンカツラギエース、ダンシングキャップ(オグリキャップの父)とかなり昭和の香りがする馬だが、暮れの中山なら激走もあり得る馬では。

ハギノアップロード:6戦目でようやく未勝利勝ちを果たしての参戦。母父ザールが日本への適性が極めて低かったように、特にここで買いたい要素はない。

マードレヴォイス:3戦目で未勝利勝ちも、その後の500万下で4着、6着とぱっとしない。ここでは厳しい。

ハクサンタイヨウ:3戦目で未勝利を脱出するも、以降惨敗続きなように厳しい。


<まとめ>
有力:サートゥルナーリア

ヒモに:ニシノデイジーアドマイヤジャスタブレイキングドーンヴァンドギャルド

穴で:コスモカレンドゥラキングリスティアヒルノダカール

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2018年12月23日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年12月23日号】特選重賞データ分析編(130)~2018年ホープフルステークス~
閲覧 2,243ビュー コメント 0 ナイス 5



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 ホープフルステークス 2018年12月28日(金) 中山芝2000m内


<ピックアップデータ>

【“同年11月以降、かつJRA、かつ芝のレース”において1着となった、もしくは1位入線馬とのタイム差が0.0秒だった経験の有無別成績(2015年以降)】
○あり [3-2-3-10](複勝率44.4%)
×なし [0-1-0-24](複勝率4.0%)

 2015年以降の3着以内馬9頭中、2015年2着のロードクエスト、2017年1着のタイムフライヤーを除く7頭は、同年11月以降に芝のレースを勝っていた馬。なお、2017年1着のタイムフライヤーも、同年11月25日の京都2歳ステークスで勝ち馬とタイム差なしの2着に好走していました。たとえ実績上位でも、直近のレースで勝ち馬に離されてしまった馬や、10月以前のレースから直行してきた馬は評価を下げましょう。

主な「○」該当馬→ヴァンドギャルドコスモカレンドゥラニシノデイジー
主な「×」該当馬→サートゥルナーリアブレイキングドーンミッキーブラック


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「前走の4コーナー通過順が3番手以下」だった馬は2015年以降[3-3-3-18](複勝率33.3%)
主な該当馬→サートゥルナーリアニシノデイジー

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ヴァンドギャルドの口コミ


口コミ一覧
閲覧 165ビュー コメント 0 ナイス 8

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。
暦の上では春とはいえ、まだまだ寒いですね?来週14日は、バレンタインデーですね?何故か?甘いスイーツ好きなのに、チョコレートだけは好んで食べない。最近では、貰う事も無いので関係ない行事ですけどね?(笑) 

【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数活用術予想篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ活用術予想篇)
木曜日 : 週末の重賞(インパクトデータ活用術予想篇)
金曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

水曜TARGET frontier JVから血統データへ変更。
木曜インパクトデータをアップデート。

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ブログのアドレス   https://89923493.at.webry.info/

宜しくお願い致します。

【活用術予想 途中悔過】
第02期(1月26日~2月17日)7日間(愛知杯~小倉大賞典:全12戦)

最終週は、巻き返しができたのか?

日曜、G3東京新聞杯では、4頭を推奨。
(インディチャンプ、タワーオブロンドン、レッドオルガ、ロジクライ)
馬番コンピの予想では、(6,3⇒2,5,10,15,1)狙いを参考にして、
5番タワーオブロンドン軸で勝負!
馬連(5⇒1,2,6,10,15)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「東京新聞杯」は、軸馬タワーオブロンドン(5着)が直線で伸びず…(ノД`)・゜・。先週同様に、軸馬選択の失敗…残念。ルメール騎手×藤沢和雄厩舎なら間違いないと思い込んでいただけに、もう一歩踏み込んで選択するべきだった。反省点として、基本的な狙い方(後→後→前)は間違っていないので、ハイブリッド新聞の推定後半3ハロン上位から軸馬も選択。ちなみに今年の結果は、後半1位(1着インディチャンプ)⇒後半5位(2着レッドオルガ)⇒後半4位(3着サトノアレス)でした。


日曜、G3きさらぎ賞では、4頭を推奨。
(アガラス、ダノンチェイサー、ハギノアップロード、メイショウテンゲン)
馬番コンピの予想では、(7⇒3,2,4,8,1)狙いを参考にして、
4番ダノンチェイサー軸で勝負!
馬連・単(4⇒7)ワイド(4-7)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「きさらぎ賞」は、軸馬ダノンチェイサー(1着)は直線で弾けて優勝!一方、対抗馬アガラス(7着)は直線で馬群に沈む…(ノД`)・゜・。対抗馬の選択の失敗…残念。反省点として、基本的な狙い方(前→前→後)は間違っていないので、ハイブリッド新聞の推定前半3ハロン上位から軸馬及び対抗馬も選択。ちなみに今年の結果は、前半3位(1着ダノンチェイサー)⇒前半5位(2着タガノディアマンテ)⇒前半1位(3着ランスオブプラーナ)でした。

あと、波乱の決着を見極める術は、ハイブリッド新聞の推定後半1位の推定タイムが33秒台なら本命、34秒台なら波乱。ちなみに今年の推定後半1位ヴァンドギャルド34秒3でした。


【先週ブログのなかで推奨した結果】
東京新聞杯=インディチャンプ(1着)、タワーオブロンドン(5着)、レッドオルガ(2着)、ロジクライ(9着)
きさらぎ賞=アガラス(7着)、ダノンチェイサー(1着)、ハギノアップロード(回避)、メイショウテンゲン(5着)


【今週の重賞データ 検証&有力馬】

【クイーンカップ】(芝1600㍍戦牝馬)(別定)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走距離(芝1600 or 2200㍍戦)
②前走着順(3着以内)
③前走クラス(500万下以上)


今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:アークヴィクラス、ロカマドール
②該当外:ジョディー、ミディオーサ
③該当外:カレンブーケドール、マジックリアリズム、ミリオンドリームズ、レッドベルディエス

【該当馬のみ検証】
①芝1600㍍戦実績(連対率/複勝率)
②東京(芝)実績(連対率/複勝率)

クロノジェネシス①(0-1-0-0)100%/100% ②(1-0-0-0)100%/100%
ビーチサンバ①(1-1-1-0)66%/100% ②(0-1-0-0)100%/100%
マドラスチェック①(1-1-0-0)100%/100% ②(1-1-0-0)100%/100%

【クイーンカップの有力馬】
クロノジェネシス、ビーチサンバ、マドラスチェック


【共同通信杯】(芝1800㍍戦)(別定)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走着順・人気(3着以内かつ4番人気以内)
②ローテーション(このレースが年明け初戦)
③前走通過順位(4角5番手以内)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:ナイママ、マードレヴォイス
②該当外:ゲバラ
③該当外:フォッサマグナ

【該当馬のみ検証】
①芝1800㍍戦実績(連対率/複勝率)
②東京(芝)実績(連対率/複勝率)

アドマイヤマーズ①未出走 ②左回り(中京2戦2勝)
クラージュゲリエ①(1-0-1-0)50%/100% ②未出走
シュヴァルツリーゼ①(1-0-0-0)100%/100% ②(1-0-0-0)100%/100%
ダノンキングリー①未出走 ②(1-0-0-0)100%/100%

【共同通信杯の有力馬】
アドマイヤマーズ、クラージュゲリエ、シュヴァルツリーゼ(回避)、ダノンキングリー


【京都記念】(芝2200㍍戦)(別定)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①ローテーション(休み明け半年以内)
②馬 齢(6歳まで、ただしG2戦以上勝ち馬は除く)
③前走距離(芝2000~3000㍍戦)
④距離適性(芝2200㍍戦以上で連対経験)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:カフジプリンス
②該当外:アクションスター、ケントオー、ダッシングブレイズ、ブラックバゴ
③該当外:ハートレー
④該当外:タイムフライヤー


【該当馬のみ検証】
①芝2200㍍戦実績(連対率/複勝率)
②京都(芝)実績(連対率/複勝率)

ステイフーリッシュ①(1-0-0-2)33%/33% ②(1-0-0-1)50%/50%
ダンビュライト①(1-0-1-5)14%/29% ②(0-0-1-1)0%/50%
ノーブルマーズ①(4-4-2-9)42%/53% ②(1-3-5-4)31%/69%
パフォーマプロミス①(4-2-2-3)55%/73% ②(2-0-1-1)50%/75%
マカヒキ①(2-0-1-3)33%/50% ②(2-0-1-0)67%/100%

【京都記念の有力馬】
ノーブルマーズ、パフォーマプロミス、マカヒキ



【今週末の重賞レースの注目馬】
クイーンカップ=クロノジェネシス、ビーチサンバ、マドラスチェック
共同通信杯=アドマイヤマーズ、クラージュゲリエ、ダノンキングリー
京都記念=ノーブルマーズ、パフォーマプロミス、マカヒキ


過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
クイーンカップ=東京(芝)1600=A(77)逃げ馬の期待値が高い。
共同通信杯=東京(芝)2000=AA(85)内枠有利。
京都記念=京都(芝)2200=D(68)差し馬は内枠。

【日刊馬番コンピ指数活用術予想 結果報告】

(東京新聞杯)
【馬 連】で
馬番コンピ指数6、7位から
指数1~5位までの5頭へ流して10点。
(6,3⇒2,5,10,15,1)
結果 2⇒6⇒1
指数1位⇒6位⇒5位
結果は、的中!(馬連1,840円)

(きさらぎ賞)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~6位までの5頭へ流して 10点。
(7⇒3,2,4,8,1)
結果 4⇒1⇒6
指数4位⇒6位⇒7位
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。


【今週末の重賞レースの馬番コンピ指数活用術予想篇】

(クイーンカップ)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~5位までの4頭へ流して4点。


(共同通信杯)
【馬 連】で
馬番コンピ指数2、3位から
指数1、4~6位までの4頭へ流して8点。


(京都記念)
【馬 連】で
馬番コンピ指数2~6位までの5頭ボックス 10点。



詳細は、ブログまで訪問して下さい。
ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
宜しくお願い致します。

 グラニースミス 2019年2月5日(火) 19:17
まさか ~先週の予想結果~ 
閲覧 77ビュー コメント 1 ナイス 28

今週も閲覧いただきありがとうございます。

先々週、必死のパッチ作戦で3連単5頭ボックス予想で大撃沈しましたが、先週は大人しく、本来の複勝1点予想に戻し、なんとか巻き返しました。やはり、身の丈に合った予想が一番です。
あくまで個人的ですが、1点予想をして1点集中して観戦するスタイルが習慣になっているので、多点買いすると混乱してしまいました。大きな配当はありませんが、とにかく負けることが嫌いな性格には、うってつけです。

さて、先週までのこの日記での通算成績は、11重勝(3.1.0.9)でした。

東京新聞杯GⅢ インディチャンプ  → 1着
きさらぎ賞GⅢ ヴァンドギャルド  → 4着

これで通算成績は、13重賞(4.1.0.10)になりました。
せめて複勝率50%はほしいですね(;^_^A💦

インディチャンプは、準オープン勝ったばかりで、まさかの1番人気でした。単勝買うのをためらって馬連・ワイドを買って予想コロシアムも実馬券も取れませんでした。しかも対抗馬は、ディすったタワーオブロンドンを買ってしまうセンスのなさです。

そして、ヴァンドギャルドは確勝して単勝買った、これもまさかの4着でした。
POG馬でもあり、この馬とミルコがとても嫌いになりそうです。

競馬に絶対はありませんね。

今週は小倉競馬が開催され、重賞が3レースです。
懲りずに予想します。


では
Good Luck

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 やすの競馬総合病院 2019年2月3日() 22:13
東京新聞杯・きさらぎ賞・アルデバランS・エルフィンSの感...
閲覧 63ビュー コメント 1 ナイス 1

それでは、時系列に沿って感想を書いていきましょう。

☆エルフィンSの感想☆
ブログ予想の買い目、単勝 4(ノーブルスコア)はハズレ。
実際の馬券も同じのを買いましたがハズレ。

ノーブルスコアも3着には来てくれてたんですけど、
1着馬のあの勝ちっぷり見たら、何回やっても同じ結果になってたと思います。

出走馬達へのコメント
1着ノーブルスコア
スタートあまりよくなくて後方からの競馬になって、
展開も先行勢が有利な流れで、直線もすごい外に出すロスあって、
これ以上ないレベルの負けパターンだったのに、
上がり3F33.3の豪快な末脚で突き抜けましたね~。
課題は山盛りですが少なくとも末脚はGI級なんで今後が楽しみです。


☆アルデバランSの感想☆
ブログ予想の買い目、単勝 6(テルペリオン)はハズレ。
実際の馬券も同じのを買いましたがハズレ。

テルペリオンは+14kgで自身の最高馬体重を10kgも更新してたし、
先行勢が終盤バテてしまうペースになったし、
いろんな面で予想外が多すぎたレースで完敗でした。

出走馬達へのコメント
1着アングライフェン
2着ナムラアラシ
道中である程度温存してる馬に有利な流れになったのもよかったですけど、
終わってみれば、去年の2着馬が1着、去年の1着馬が2着でしたね~。
2頭ともいつ走るかわからないタイプなんで買い時が難しいです。


☆きさらぎ賞の感想☆
ブログ予想の買い目、単勝 8(メイショウテンゲン)はハズレ。
実際の馬券も同じのを買いましたがハズレ。

メイショウテンゲンもっとやれるかな~と思ったんですけど、
現状では重賞じゃ荷が重いのかな~?
血統はいいんで長い目で見てあげたいです。

出走馬達へのコメント
1着ダノンチェイサー
TVで何度も2億7000万円の馬と言われてましたけど、
2番手追走から離し逃げしてた逃げ馬もしっかり捕まえてたし、
後続を寄せ付けることなくしっかり勝ち切ってましたね~。
値段に見合う活躍するかはまだわかりませんけど、
今後が楽しみになるような中身の濃い勝ちっぷりでした。

4着ヴァンドギャルド
逃げ馬は捕まえきれず、後方から伸びてきた馬には先着されるという
屈辱のレースになっちゃいましたけど、
東スポ杯の上位着順馬はレベル高い馬多い気がするんで、
次走の巻き返しに期待です。

7着アガラス
久々と+12kgだけが原因じゃない感じはしますけど、
東スポ杯の上位着順馬なんで巻き返しに期待したいです。


☆東京新聞杯の感想☆
ブログ予想の買い目、単勝 10(ロジクライ)、馬連 10-2・5はハズレ。
実際の馬券も同じのを買いましたがハズレ。

1着福永「祐一」
2着北村「友一」
3着柴山「雄一」
今日は節分の日ですけど、東京はユウイチの日じゃないですか~。
なんの偶然かわかりませんが、よくまあ1~3着独占しましたね~。
なかなか見れない珍現象だと思います。

出走馬達へのコメント
1着インディチャンプ
出遅れた時はどうなるかと思ったけど、ポジション上げて、
直線もしっかり伸びて勝ち切ったんで着差以上に強い勝ち方でしたね~。
今後どこまで強くなるか楽しみです。

5着タワーオブロンドン
+10kgだったんで、安田記念に向けて始動開始ってとこなのかな~?
ただ、このメンバー相手ならもう少し上の着順ほしいとこです。

8着レイエンダ
調教みたいなレースしてたんで馬券買った人がかわいそうに思いました。

9着ロジクライ
もっとやれるはずなんですけど、どうしたのかな?
けっこう自信あったんでガッカリでした。

☆百円を1万円にする長い旅(日曜日の結果報告)☆
今日は挑戦してませんでした。
現在の残高 100円
過去の最高到達額 100円
再チャレンジ回数 0回


☆ころがし馬券大会(日曜日の結果報告)☆
ロジクライの9着には参りましたよ~。
投資2000Pが0Pになっちゃいました。

☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
おいしい馬券大会
・1日1レース限定
・投資額、馬券の種類、買い目の点数ともに無制限
・1年間で回収率の1番高い人が優勝

ころがし馬券大会
・最初は1000Pスタート
・毎回全額使いきる
・馬券の種類、買い目の点数、レース数ともに無制限
・1年間で1番高いポイントまでころがせた人が優勝

どの企画も、
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までコメント欄にて受け付けております。

ルールの詳細や買い目の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。

参加者は誰でも大歓迎ですし、
気が向いた時だけの参加も全然OKなので、
常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

このブログは、
ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、
ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、
いろいろな記録については、このブログの転載元である、
ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。

☆おまけ☆
今日は、節分ですね~。
TVで女子アナとかが巻き寿司の丸かぶりとかやってるの見ると、
ニヤニヤしちゃうのは
ぼくの心が工場排水のように汚れてるからだと思います。

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