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トヨタ賞中京記念 G3   日程:2018年7月22日() 15:35 中京/芝1600m

レース結果

トヨタ賞中京記念 G3

2018年7月22日() 中京/芝1600m/16頭

本賞金:3,900万 1,600万 980万 590万 390万


レコード:1分32秒7
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 8 16

グレーターロンドン

牡6 56.5 田辺裕信  大竹正博 468(0) R1.32.3 5.0 1
2 6 12

ロジクライ

牡5 56.0 浜中俊  須貝尚介 516(+10) 1.32.4 3/4 7.2 5
3 2 4

リライアブルエース

牡5 54.0 戸崎圭太  矢作芳人 494(+8) 1.32.6 1 1/2 7.0 4
ラップタイム 12.1 - 10.7 - 11.0 - 11.5 - 11.7 - 11.7 - 11.6 - 12.0
前半 12.1 - 22.8 - 33.8 - 45.3 - 57.0
後半 58.5 - 47.0 - 35.3 - 23.6 - 12.0

■払戻金

単勝 16 500円 1番人気
複勝 16 180円 1番人気
12 240円 5番人気
4 220円 3番人気
枠連 6-8 990円 4番人気
馬連 12-16 2,430円 7番人気
ワイド 12-16 980円 11番人気
4-16 750円 2番人気
4-12 920円 8番人気
馬単 16-12 4,570円 9番人気
3連複 4-12-16 5,420円 5番人気
3連単 16-12-4 25,980円 21番人気

トヨタ賞中京記念のニュース&コラム

【中京記念】リライアブル大外強襲3着
 前走の京王杯SC(6着)に続いて2度目の重賞挑戦のリライアブルエースは悪い馬場で行き脚がつかず、後方3、4番手の位置どり。直線は馬場のいい大外から急襲したが、3着に終わった。「流れが速くてうながしながら運んだが、馬場が悪くて脚をとられたので外へ回した。最後はよく伸びており、キャリアも浅いからさらに力をつけてくれば」と戸崎騎手は今後の成長に期待した。★22日中京11R「中京記念」の着順&払戻金はこちら
2018年7月23日(月) 12:02

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【中京記念】グレーター重賞初V!1番人気18連敗でストップ
 第66回中京記念(22日、中京11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走16頭)サマーマイルシリーズ初戦は、田辺裕信騎乗で1番人気のグレーターロンドンが直線で外から鮮やかに差し切って重賞初V。1番人気馬の連敗は重賞史上2位タイの18年連続でストップした。タイム1分32秒3(良)は、従来の記録を0秒4上回るコースレコード。3/4馬身差の2着が5番人気ロジクライだった。 最高気温が39・5度まで上昇したほど熱く照りつける太陽のもと、グレーターロンドンが豪快に突き抜けた。直線一気のごぼう抜きで待ちに待った重賞初勝利。コースレコードのおまけ付きに、田辺騎手は破顔一笑だ。 「いつも人気を背負っていて(勝利へ)もう少しの競馬が続いていたので、ほっとしました」 出たなりの位置で中団馬群の外めを追走。直線では大外に持ち出された。メンバー最速タイの上がり3ハロン34秒1の豪脚で、先に抜け出したロジクライを差し切る会心のV。1999年の勝ち馬エリモエクセルを最後に、2000年から続いていた1番人気の連敗を「18」で止めた。鞍上は福島リーディングを獲得しただけでなく、サマージョッキーズシリーズでも首位に立ち、充実の夏を過ごしている。 「この年齢(6歳)で初めての遠征だったから競馬(があること)を分かっていなかったけど、鞍をつけてからスイッチが入った。これでいろんなことを試せました」 大竹調教師も満足げに汗をぬぐった。これまでのキャリア14戦はすべて中山、東京コース。初体験となる関東圏以外への輸送をこなし、しかもレースでしっかりと結果を出したのは収穫だ。 今後の予定は馬の様子を見て判断される。それでも田辺騎手は「いつも直線は伸びてくれる馬ですからね。完成形に近いし、大きな舞台でも活躍してくれることを期待しています」とさらなる活躍に自信を深めていた。 半姉ダイワエルシエーロ(2004年オークスV)をはじめ、近親に多数の重賞勝ち馬を持つ良血馬が、ついに素質開花。秋の大舞台へ、飛躍の1勝となったのは間違いない。 (長田良三)★22日中京11R「中京記念」の着順&払戻金はこちらグレーターロンドン 父ディープインパクト、母ロンドンブリッジ、母の父ドクターデヴィアス。鹿毛の牡6歳。美浦・大竹正博厩舎所属。北海道日高町・下河辺牧場の生産馬。馬主は窪田芳郎氏。戦績15戦7勝。獲得賞金1億6779万4000円。重賞初勝利。中京記念は大竹正博調教師、田辺裕信騎手ともに初勝利。馬名は「大+母名の一部。母ロンドンブリッジをしのぐ活躍を願って」。
2018年7月23日(月) 05:09

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【中京記念】ロジクライ、収穫あった2着
 第66回中京記念(22日、中京11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走16頭)5番人気のロジクライは、ハイペースの流れで前3頭を見る形の絶好位をキープ。勝ち馬の決め手に3/4馬身差の2着となったが、力を示した。 「展開的にも前が引っ張ってくれて、いい感じでその直後で流れに乗れました。レコード決着の速い時計に対応できたのは収穫でした」。鞍上の浜中騎手は今後への明るい見通しを語った。★22日中京11R「中京記念」の着順&払戻金はこちら
2018年7月23日(月) 05:08

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【中京記念】レースを終えて…関係者談話
 ◆戸崎騎手(リライアブルエース3着) 「馬場が悪くて脚を取られたので外へ。よく伸びているし、キャリアも浅いからさらに力をつけてくれば」 ◆福永騎手(フロンティア4着) 「外を回る形になったのが痛かった。うまく立ち回りたかった」 ◆M・デムーロ騎手(ワントゥワン5着) 「直線で挟まれた。スムーズな競馬ができていれば…」 ◆松若騎手(アメリカズカップ6着) 「荒れた馬場は苦にしないのでうまく先行できた。よく頑張っていると思う」 ◆川島騎手(ミエノサクシード7着) 「ラストは伸び負け。時計が速すぎましたね」 ◆津村騎手(ウインガニオン8着) 「テンの行きっぷりが今ひとつで、前に行けたらハイペース。展開がきつかった」 ◆松田騎手(ムーンクレスト9着) 「いい形になったが、この馬は1400メートルの方がいい」 ◆和田騎手(ガリバルディ10着) 「ペースが速く、脚をためることができなかった」 ◆酒井騎手(ダイメイフジ11着) 「結果的には動き出しが早かった。ベストは1400メートルでしょう」 ◆北村友騎手(ロワアブソリュー12着) 「馬場的にも、内枠より外枠の方がよかった」 ◆幸騎手(ブラックムーン13着) 「ゲートをポコンと出たうえに、3、4コーナーで脚を取られた」 ◆鮫島駿騎手(コウエイタケル14着) 「4コーナーでは脚があったが、マイルでは伸びきれなかった」 ◆松山騎手(スマートオーディン15着) 「最内枠で、この競馬しかできなかった。外枠が欲しかった」 ◆国分優騎手(マイネルアウラート16着) 「ハイペースになったのが痛かった」★22日中京11R「中京記念」の着順&払戻金はこちら
2018年7月23日(月) 05:07

 1,000

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【中京記念】厩舎の話
 アメリカズカップ・松若騎手「しまいまでしっかり時計が出た。できるだけ前で競馬をしたい」 ウインガニオン・西園調教師「夏場になって動きが良くなってきた。連覇へ、態勢は整った」 ガリバルディ・藤原英調教師「順調にきた。ズブくなって年齢的なものを感じるが、馬は元気」 グレーターロンドン・大竹調教師「中京は向いていると思う。初の前日輸送をクリアできれば」 コウエイタケル・田原助手「間隔が詰まっているので、これでいい。デキの良さを生かしたい」 スマートオーディン・松山騎手「使って息づかいを含め、良くなっている。折り合いがカギ」 ダイメイフジ・森田調教師「今回はマイルに延びる。前へ行って我慢するような形がいい」 ブラックムーン・幸騎手「じっくり行って直線で馬場のいいところへ。内が止まるようなら」 フロンティア・福永騎手「追ってからの反応が上々。繊細な感じなのでリズム良く行ければ」 マイネルアウラート・谷代助手「無理なく自分から走れていた。連日の暑さにも元気いっぱい」 ミエノサクシード・喜多助手「前走の敗因は距離とハンデ差。マイルに短くなるのはいい」 ムーンクレスト・飯村助手「周りの馬を気にする面がある。スムーズな競馬ができるかどうか」 リライアブルエース・安藤助手「先週一杯にやって今週は軽め。スローの瞬発力勝負になれば」 ロジクライ・浜中騎手「先週がハードな内容で今週は調整程度。その場に応じた競馬ができる」 ロワアブソリュー・平田助手「右側だけブリンカーを装着。追い切りでは真っ直ぐ走っていた」 ワントゥワン・藤岡調教師「牝馬だけに暑さに強く、52キロも軽い。左回りも合うし、チャンス」(夕刊フジ)★中京記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月19日(木) 11:34

 1,635

【中京記念】グレーター、動きGREAT!
 サマーマイルシリーズ第1戦の中京記念(22日、中京、GIII、芝1600メートル)の追い切りが18日、東西トレセンで行われた。美浦では、GIでも入着経験があるグレーターロンドンが抜群の瞬発力を披露。重賞初制覇に向けて態勢を整えた。栗東ではスマートオーディンがサンケイスポーツ調教評価『S』となった。 午前6時の美浦トレセンの大時計に表示された気温は28度。本格的に暑くなる前に、グレーターロンドンが躍動した。 ダートコースで脚慣らしをしてからWコースへ移動。先行するサーワシントン(500万下)、ロジペルレスト(500万下)を追いかけてスタートすると、3コーナー過ぎに内へ。直線でも鞍上の手綱は動かず、馬なりのままだったがスーッと加速して楽々と半馬身先着した。ラスト1ハロンは12秒2と、抜群の瞬発力。約2カ月半ぶりの実戦にも不安のかけらもない動きに、大竹調教師も「馬なりでいい反応だった」と満足そうな表情を見せた。 この日、近隣の龍ケ崎市で今年最高気温となる35・7度を記録したように、猛暑に見舞われた美浦。日差しをさえぎるものがないトレセンは気温以上の暑さに感じられた。大竹師は「暑さには弱い馬だけど、今のところは朝一番の調教にして我慢できている。でも、レースの時間はね…」と、この暑さには思案顔だが、中京競馬場は今年からパドックにミスト発生器を導入。暑さ対策が施されているのは心強い。 前走の京王杯SCは4着だったが、ラスト3ハロンはメンバー最速の32秒5の豪脚で0秒1差まで追い上げた。「初めての1400メートルで忙しかったかな。中京は直線が長いし向いていると思う。東京と中山でしか走ったことがないし、初めての前日輸送をクリアできれば」と、トレーナーは末脚全開を期待している。 ハンデ56・5キロは「重賞を勝っている馬が56キロ(ロジクライ)だし、少し見込まれたかな」と話すが、安田記念4着や毎日王冠3着など、実績的にはむしろ上位。「秋に向けて賞金加算というよりも、まだ重賞を取れていないから。なんとかしたいね」と、無冠返上に意欲を見せる大竹師。暑さを乗り越えた先に見すえる実りの秋へ。グレーターロンドンが中京のマイル戦でタイトルを奪い取る。(柴田章利)★中京記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月19日(木) 05:06

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【中京記念】ロジクライ、ソフト仕上げ
 ロジクライはソフト仕上げ。浜中騎手を背に坂路で単走。馬なりで4ハロンを56秒2-12秒7でまとめた。2週続けてまたがった鞍上は「先週かなりやっている(坂路で4ハロン49秒8)ので、やり過ぎないようにした。体も締まっていい感じですよ」と意図を説明した。 前走のマイラーズCは押し出される形で逃げて7着だったが、須貝調教師は「今回は行く馬がいるから、それを見ながらでレースはしやすいんじゃないかな。左回りも勝っているからね」と重賞2勝目をにらむ。★中京記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月19日(木) 05:05

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【中京記念】オーディン叩き一変!松山「すごくパワーある」
 長期休養明けをひと叩きされたスマートオーディンは、松山騎手を背に勢いよく坂路を駆け上がった。馬なりで4ハロン52秒7-11秒9をマークし、併せ馬でカフェブリッツ(1600万下)と併入した。 初コンビの鞍上が「すごくパワーがあって、行きっぷりがいいけど許容範囲で、しまいまでいい動きをしていた。うまくなだめつつ、しまいの脚につなげられれば」と好気配を伝えれば、池江調教師も「使って良くなっているので力を出し切れれば」と結んだ。★中京記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月19日(木) 05:05

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7月22日 15:34更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv107 

2,430円
500円
29,300円
Lv106 
750円 18,750円
Lv105 
5,420円 5,420円
Lv103 
500円 50,000円
Lv102 

5,420円
2,430円
17,850円

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トヨタ賞中京記念過去10年の結果

2017年7月23日() 中京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ウインガニオン 津村明秀 1:33.2 9.0倍 103.4
2着 グランシルク 福永祐一 2 1/2 4.9倍 100.4
3着 ブラックムーン M.デムーロ アタマ 3.8倍 100.4
2016年7月24日() 中京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ガリバルディ 福永祐一 1:33.6 11.7倍 99.7
2着 ピークトラム 小牧太 3/4 8.9倍 99.0
3着 ケントオー 和田竜二 1/2 8.0倍 98.2
2015年7月26日() 中京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 スマートオリオン M.デムーロ 1:33.4 12.2倍 101.0
2着 アルマディヴァン 藤岡佑介 クビ 27.3倍 101.0
3着 ダローネガ 浜中俊 クビ 5.5倍 100.2

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

トヨタ賞中京記念のデータ分析とレース傾向

コース図中京芝1600m

2012年から、芝1600mの夏のハンデ重賞に生まれ変わった中京記念。ハンデについては、「56キロ以上を背負っている実績馬」が優勢。2012年以降の連対馬12頭のうち9頭が56キロ以上。勝ち馬6頭のうち5頭が57キロ以上となっており、56キロ以上とそれ以外とでは、好走率に大きな隔たりがある。とりわけ、54キロ以下の牡馬は壊滅状態の有り様。軽ハンデ馬を狙うのであれば、牝馬を選んだほうがベターだ。年齢別では、5~6歳馬が圧倒。7歳以上馬は2着が最高着順で、4歳馬は2着連対すら果たしていない。レースが行われる中京芝1600mは、直線が長いうえに急勾配の坂も存在するため、決め手のある馬が幅を利かせやすい。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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トヨタ賞中京記念の歴史と概要


2014年の優勝馬サダムパテック

中京最古の重賞で、2012年に2000m戦からマイル戦にリニューアル。ハンデ戦ながらも、2000m戦時代からトップホースの参戦が多く見られるレースで、第38回(1990年)のオサイチジョージ、第39回(1991年)のレッツゴーターキン、第43回(1995年)のチョウカイキャロル、第47回(1999年)のエリモエクセル、第48回(2000年)のメイショウドトウ、第50回(2002年)のツルマルボーイ、第58回(2010年)のシャドウゲイトなど、G1馬やのちのG1馬による勝利は枚挙にいとまがない。マイル戦になってからは、第60~61回(2012~2013年)をフラガラッハが連覇。第62回(2014年)は、皐月賞2着、マイルチャンピオンシップ1着の実績を持つサダムパテックが制した。

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トヨタ賞中京記念の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年12月15日(
ターコイズステークス  G3
2018年12月16日(
朝日フューチュリティ  G1

競馬番組表

2018年12月15日(
5回中山5日目
4回中京5日目
5回阪神5日目
2018年12月16日(
5回中山6日目
4回中京6日目
5回阪神6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
92,522万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
86,512万円
3 レイデオロ 牡4
73,559万円
4 オジュウチョウサン 牡7
55,899万円
5 スワーヴリチャード 牡4
54,047万円
6 マカヒキ 牡5
48,298万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 ファインニードル 牡5
47,828万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
72,022万円
2 ワグネリアン 牡3
36,086万円
3 ステルヴィオ 牡3
27,773万円
4 エポカドーロ 牡3
27,016万円
5 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
6 フィエールマン 牡3
17,886万円
7 ケイアイノーテック 牡3
17,668万円
8 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
9 ルヴァンスレーヴ 牡3
16,344万円
10 エタリオウ 牡3
14,754万円
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