クラヴェル(競走馬)

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クラヴェル
クラヴェル
写真一覧
現役 牝5 青鹿毛 2017年2月15日生
調教師安田翔伍(栗東)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績14戦[3-2-4-5]
総賞金10,525万円
収得賞金2,200万円
英字表記Clavel
血統 エピファネイア
血統 ][ 産駒 ]
シンボリクリスエス
シーザリオ
ディアデラマドレ
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
ディアデラノビア
兄弟 フェットデメールレガラール
前走 2022/01/16 日経新春杯 G2
次走予定

クラヴェルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/01/16 中京 11 日経新春杯 G2 芝2200 16128.548** 牝5 54.0 横山典弘安田翔伍 452
(-4)
2.12.8 1.134.9--ヨーホーレイク
21/11/14 阪神 11 エリザベス杯 G1 芝2200 171246.993** 牝4 56.0 横山典弘安田翔伍 456
(-4)
2.12.5 0.436.1⑭⑭⑬⑫アカイイト
21/09/05 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 177135.523** 牝4 52.0 横山典弘安田翔伍 460
(+8)
1.58.5 0.133.7⑬⑬マイネルファンロン
21/07/18 小倉 11 中京記念 G3 芝1800 128117.853** 牝4 52.0 横山典弘安田翔伍 452
(+2)
1.46.3 0.133.5⑩⑩⑩⑩アンドラステ
21/06/20 阪神 11 マーメイドS G3 芝2000 167139.752** 牝4 51.0 横山典弘安田翔伍 450
(0)
2.00.4 0.034.6⑭⑬⑪⑬シャムロックヒル
21/05/22 中京 10 シドニーT 3勝クラス 芝2000 12117.444** 牝4 55.0 横山典弘安田翔伍 450
(+8)
2.01.3 0.234.9⑤⑤④ソフトフルート
21/03/07 中山 9 湾岸S 3勝クラス 芝2200 137109.954** 牝4 54.0 横山典弘安田翔伍 442
(+10)
2.16.2 0.534.8⑥④④⑦ウインキートス
21/01/11 中山 10 迎春S 3勝クラス 芝2200 16359.665** 牝4 54.0 横山典弘安田翔伍 432
(-10)
2.17.0 0.334.8⑦⑦⑨⑨ブラックマジック
20/10/18 京都 10 大原S 3勝クラス 芝1800 13686.233** 牝3 51.0 横山典弘安田翔伍 442
(+6)
1.46.9 0.634.4⑩⑫レイパパレ
20/08/16 新潟 10 三面川特別 2勝クラス 芝1800 12553.321** 牝3 52.0 横山典弘安田翔伍 436
(+4)
1.47.7 -0.234.2④④ガロシェ
20/06/21 阪神 7 3歳以上1勝クラス 芝1800 9883.021** 牝3 52.0 川田将雅安田翔伍 432
(+2)
1.46.1 -0.234.9アメリカンウェイク
20/05/17 京都 6 3歳1勝クラス 芝1600 12228.642** 牝3 54.0 藤岡佑介安田翔伍 430
(+8)
1.34.9 0.334.9⑩⑨ゴールドティア
20/01/19 京都 9 白梅賞 1勝クラス 芝1600 9884.946** 牝3 54.0 藤岡康太安田翔伍 422
(-2)
1.37.2 1.035.1⑦⑦ソウルトレイン
19/11/02 京都 5 2歳新馬 芝1600 13455.541** 牝2 54.0 藤岡康太安田翔伍 424
(--)
1.35.2 -0.434.9⑦⑥クレデンザ

クラヴェルの関連ニュース

 1月16日の中京11Rで行われた第69回日経新春杯(4歳以上オープン、ハンデ、GII、芝2200メートル、16頭立て、1着賞金=5700万円)は、川田将雅騎手騎乗の3番人気ヨーホーレイク(牡4歳、栗東・友道康夫厩舎)が中団から鋭く伸びて勝利。日本ダービー以来の復帰戦を勝利で飾るとともに、初重賞タイトルを獲得した。タイムは2分11秒7(良)。

 3/4馬身差の2着は好位から抜け出して粘ったステラヴェローチェ(1番人気)、さらに3馬身差の3着には伏兵のヤシャマル(9番人気)が食い込んだ。なお、武豊騎手騎乗で2番人気に支持されたフライライクバードは好位から伸び切れず15着、4番人気のクラヴェルは後方2番手から脚を伸ばしたものの8着にそれぞれ敗れている。

 日経新春杯を勝ったヨーホーレイクは、父ディープインパクト、母クロウキャニオン、母の父フレンチデピュティという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は金子真人ホールディングス(株)。通算成績は7戦3勝。重賞初制覇。管理する友道康夫調教師は日経新春杯初勝利、騎乗した川田将雅騎手は16年レーヴミストラルに次いで2勝目。

★【日経新春杯】払い戻し確定!! 全着順も掲載

【有名人の予想に乗ろう!】日経新春杯2022 大久保先生、TIMのお二方などズラリ!競馬大好き芸能人・著名人がガチ予想! 2022年1月16日() 05:30


※当欄では日経新春杯について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎④ステラヴェローチェ
○③マイネルウィルトス
▲②クラヴェル
△⑧フライライクバード
△⑩ヨーホーレイク
△⑪ショウナンバルディ

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎⑧フライライクバード
3連複ボックス・ワイドボックス
クラヴェル
ステラヴェローチェ
フライライクバード
エフェクトオン
プレシャスブルー

【レッド吉田(TIM)】
◎②クラヴェル
単勝・複勝


【キャプテン渡辺】
◎⑩ヨーホーレイク
単勝

3連単フォーメーション
④⑩→④⑩→⑥⑭⑯

【林修】
注目馬
ショウナンバルディ

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑧フライライクバード
○⑯トラストケンシン
▲④ステラヴェローチェ
△⑩ヨーホーレイク
△⑮ダノンマジェスティ
△⑥ヤシャマル
△①モズナガレボシ
3連単1頭軸流しマルチ
⑧→①④⑥⑩⑮⑯

【杉本清】
◎④ステラヴェローチェ
○②クラヴェル
▲⑩ヨーホーレイク
☆⑧フライライクバード
△③マイネルウィルトス

【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
ステラヴェローチェ
クラヴェル
フライライクバード
ヨーホーレイク
エフェクトオン
トラストケンシン

【橋本マナミ】
◎④ステラヴェローチェ
○⑧フライライクバード
▲⑪ショウナンバルディ
☆③マイネルウィルトス
△②クラヴェル
△⑦アフリカンゴールド
△⑩ヨーホーレイク

【旭堂南鷹】
◎⑧フライライクバード
○②クラヴェル
▲④ステラヴェローチェ
△③マイネルウィルトス
△⑤ロードマイウェイ

【稲富菜穂】
◎②クラヴェル
○⑩ヨーホーレイク
▲④ステラヴェローチェ
△⑦アフリカンゴールド
△①モズナガレボシ
△⑮ダノンマジェスティ

【小木茂光】
◎⑩ヨーホーレイク
3連単フォーメーション
③⑩⑪→①②③④⑦⑧⑩⑪→③⑩⑪

【船山陽司】
◎⑮ダノンマジェスティ

【曽田麻衣子】
◎②クラヴェル

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑩ヨーホーレイク

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑧フライライクバード
○④ステラヴェローチェ
▲③マイネルウィルトス
△①モズナガレボシ
△②クラヴェル
△⑩ヨーホーレイク

【皆藤愛子】
◎⑦アフリカンゴールド

【高田秋】
◎②クラヴェル

【原奈津子】
◎⑩ヨーホーレイク
○②クラヴェル
▲⑪ショウナンバルディ

【天童なこ】
◎⑧フライライクバード
○④ステラヴェローチェ
▲⑯トラストケンシン
☆③マイネルウィルトス
△②クラヴェル
△⑥ヤシャマル
△⑦アフリカンゴールド
△⑪ショウナンバルディ
△⑭プレシャスブルー



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ROBOTIPの勝率予測】日経新春杯2022 左回り2200m×血統指数で導き出された結論は大波乱決着!? 2022年1月15日() 12:00



こんにちは!ウマニティのROBOTIP開発プロジェクトメンバーの孫権です。
本日は16(日)に行われるG2日経新春杯を予想していきたいと思います。

まず、孫権のROBOTIP設定は「血統」の能力指数を100%重視しています。レース条件に応じて、必要な場合には他の能力指数(競走馬・騎手・調教師・馬主・生産者)を配合しますが、基本的には「血統」指数オンリーで展開します。
そして、適性については、血統の「距離適性」「トラック適性」「周回方向適性」「G前の坂の有無適性」を配合します。
以上が、私孫権のROBOTIP設定の基本方針です。


今回の日経新春杯では、「距離適性75%」「トラック適性0%」「馬場状態適性0%」「周回方向適性25%」「G前の坂の有無適性0%」で臨みたいと思います。本当は、「距離100%!」とも思ったのですが、そこは中京。癖のある舞台だけに「左回り二二」条件に少し寄せています。各補正についても引き続き全カットで、今週も血統能力指数評価のみで斬っていこうという所存です。
これによって弾き出された勝率予測は以下の通りです。


孫権ROBOTIPが弾き出した日経新春杯全馬の勝率
(順位・馬番・馬名・勝率)

1 ⑮ダノンマジェスティ  10.91%
2 ⑪ショウナンバルディ  9.03%
3 ⑫エフェクトオン    8.66%
4 ⑭プレシャスブルー   8.53%
5 ⑦アフリカンゴールド  8.47%
6 ⑩ヨーホーレイク    6.96%
7 ⑯トラストケンシン   6.69%
8 ④ステラヴェローチェ  6.25%

9 ③マイネルウィルトス   5.38%
10 ⑬トップウイナー    5.25%
11 ⑧フライライクバード  4.81%
12 ②クラヴェル      4.64%
13 ⑥ヤシャマル      4.24%
14 ①モズナガレボシ    3.60%
15 ⑨マイネルフラップ   3.43%
16 ⑤ロードマイウェイ   3.17%


ROBOTIPの基本的な考え方として、平均勝率(16頭立ての場合は6.25%)を上回る馬のみを馬券対象にしますので、今回の日経新春杯では上位8頭が馬券の対象ということに。
勝率の差で隊列を組むと以下の並びになります。

 ⑮>⑪⑫⑭⑦>⑩⑯④

全体として上位低勝率、拮抗した状況となりました。このコースの8枠からで乗り役の技量が問われるところの⑮ダノンマジェスティが若干抜け出して首位、そして5位⑦アフリカンゴールド以下にも少し開きが見られるという構図。なんと言っても、上位人気皆無の1~5位という部分が今回の血統指数算出のポイントでしょうか。個人的には、血統指数で戦っていく以上、大きいところを一撃必殺で狙っていかなければならないと考えているので、この配置ならば5位以下の勝率差部分をうまく活用して、置きにいかずに勝負をかけたいところ。
隊列を基に、以下の通り、単勝、馬連、馬単の合計10,000円(26点)で、今回はハイリスク・ハイリターン作戦としたいと思います。


【孫権の日経新春杯勝負馬券】

単勝

1点×1500円=1,500円

馬連ボックス
⑦⑪⑫⑭⑮
10点×各400円=4,000円

馬単フォーメーション
⑦⑪⑫⑭⑮→④⑩⑯
15点×各300円=4,500円


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ROBOTIPは自分の競馬予想理論に従って6つの能力指数(競走馬・騎手・血統・調教師・馬主・生産者)と、5つの適性(距離・トラック・馬場状態・周回方向・G前の坂)を自由に配合して出走馬の勝率を予測するロボットです。
ROBOTIPはウマニティに会員登録(無料)すると無料でご利用頂けます。
⇒詳しくはこちらへ!
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【血統アナリシス】日経新春杯2022 ステイゴールド系やRoberto系の大駆けに気を配りたいコース 2022年1月15日() 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は日経新春杯2022・血統予想をお届けします!


今年も京都競馬場整備工事に伴う開催日割の変更があり、昨年に引き続き日経新春杯は中京芝2200mに舞台を移して施行される。

昨年はオルフェーヴル産駒の7番人気ショウリュウイクゾが重賞初制覇を達成。なお、ステイゴールドの直系は、20年神戸新聞杯ヴェルトライゼンデ(父ドリームジャーニー)が2着、21年京都新聞杯マカオンドール(父ゴールドシップ)が3着と好走しており、当該コースでは格上のレースになるほど、牡馬を中心に存在感を示している。

ほか、昨年は2着にタニノギムレット産駒の13番人気ミスマンマミーアが入線する波乱となっていたが、4番人気3着のクラージュゲリエも母の父にタニノギムレットを持つ点で共通していた。タニノギムレットに限らず、エピファネイアスクリーンヒーローなど、総じてRoberto直系の期待値が高いコースでもあるので、今年も該当馬には相応の評価が必要だろう。

クラヴェルは、父エピファネイア×母ディアデラマドレ(母の父キングカメハメハ)。ドレッドノータスの姪にあたる血統で、母は14年府中牝馬Sなど重賞3勝の実績を持つ。近親の成績を鑑みると古馬になってから本格化を果たす馬が多く、本馬においても直近4走の充実ぶりには目を見張るものがある。中京芝2200mで非凡な成績を残すエピファネイア産駒であることはもちろん、母の父の血脈も昨年の1・3着馬と共通すること評価しやすい。

フライライクバードは、父スクリーンヒーロー×母シングライクバード(母の父シンボリクリスエス)。本馬はRobertoを強調した血統構成が最大の特徴となっており、父および母の父、3代母の父リアルシヤダイが同種牡馬の系統となる。これまでに中京芝2200mでは2勝を挙げているが、とくに3勝目となった長良川特別の走破時計が秀逸。この父の産駒らしい成長力も垣間見えるだけに、重賞初制覇を飾ってもいい頃合いだろう。

マイネルウィルトスは、父スクリーンヒーロー×母マイネボヌール(母の父ロージズインメイ)。本馬も上記フライライクバードと同じ父となるが、3走前の札幌記念で4着、2走前のアルゼンチン共和国杯で2着と着実に力を付けていることが印象的。前走は不得手な瞬発力勝負で持ち味を活かせなかったが、底力を問われるタフな展開になれば、圧巻のパフォーマンスを披露した福島民報杯の再現があっても驚けない。


【血統予想からの注目馬】
クラヴェル ⑧フライライクバード ③マイネルウィルトス

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【U指数的分析の結論!】日経新春杯2022 U指数順位と人気がリンクしそうな今年は順当決着が濃厚! 2022年1月15日() 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は日経新春杯・U指数予想をお届けします!


U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
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このレースの過去5年間のU指数の結果を振り返ると、上位勢が順当に好走することもあれば、二桁順位が馬券圏内に入ってくることもあり、一見するとつかみどころがない。しかし、人気を絡めて検証していくと、攻略の糸口が見えてくる。2着連対を果たした10頭中8頭が5番人気以内、1着に絞ると5頭中4頭が1~2番人気のいずれか、というように、評価の高い馬が比較的順当に上位に来ているのである。

これはすなわち、指数が高くても人気のない馬は軽視し、指数が低いにもかかわらず人気になっている馬は警戒すべきということ。前者のタイプ(2020年2位12番人気で12着のチェスナットコートなど)と後者のタイプ(2020年10位2番人気で1着のモズベッロなど)を、しっかり見極められるようにしたい。

軸馬候補の一番手は、G1好走歴が豊富で堂々トップに立っている④ステラヴェローチェ(99.6)。次いで、G1を含め重賞で4戦連続3着以内に入っている2位の②クラヴェル(97.8)この2頭は上位人気必至ゆえに、過去の傾向からも外すわけにはいかない。

以下、ヒモ候補として指数、人気ともに好走条件を満たす4位の⑩ヨーホーレイク(96.3)と、5位の⑧フライライクバード(96.1)を押さえておく。

【U指数予想からの注目馬】
ステラヴェローチェ ②クラヴェル ⑩ヨーホーレイク ⑧フライライクバード

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【重賞データ分析】日経新春杯2022 全項目クリアは、ステラヴェローチェ、ヨーホーレイクほか計5頭 2022年1月15日() 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は日経新春杯・データ分析 をお届けします!


【馬齢】
2012年以降(2020年以前は京都芝2400mで施行)の3着以内馬延べ30頭の馬齢を確認すると、4歳から6歳の範囲。7歳以上は【0.0.0.42】と冴えない結果に終わっている。

(減点対象馬)
アフリカンゴールド ⑭プレシャスブルー ⑮ダノンマジェスティ ⑯トラストケンシン

【前走着順】
前走の着順に関しては、重賞、非重賞を問わず8着以内がひとつの基準。2012年以降の2着以内全馬がこの条件を満たしていた。また、レースの格や着順に関係なく、勝ち馬から1秒5以上のタイム差で敗れていた馬の連対例は見られない。

(減点対象馬)
ロードマイウェイ ⑬トップウイナー ⑭プレシャスブルー

【前走人気】
前走の人気については、G1なら不問だが、それ以外の場合は単勝5番人気以内が目安。2012年以降、この条件をクリアしていなかった前走非G1組は、例外なく3着以下に敗れている。

(減点対象馬)
モズナガレボシ ⑥ヤシャマル ⑦アフリカンゴールド ⑨マイネルフラップ ⑪ショウナンバルディ ⑫エフェクトオン ⑬トップウイナー ⑭プレシャスブルー ⑯トラストケンシン


【データ予想からの注目馬】
上記3項目で減点がないのは、②クラヴェル、③マイネルウィルトス、④ステラヴェローチェ、⑧フライライクバード、⑩ヨーホーレイクの5頭。

最上位には④ステラヴェローチェを挙げたい。過去10年、【7.3.0.20】と活躍顕著な明け4歳馬に該当。そのうち、前走で上がり3ハロン最速を記録していた馬は【3.2.0.3】という高値安定の成績を収めている。ここは一連の実績を素直に信用したい。

同じく明け4歳馬の⑩ヨーホーレイクを2番手評価。以下、②クラヴェル、③マイネルウィルトス、⑧フライライクバードらが続く。

<注目馬>
ステラヴェローチェ ⑩ヨーホーレイク ②クラヴェル ③マイネルウィルトス ⑧フライライクバード

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クラヴェルの関連コラム

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先週も東西で4つの重賞が開催された。

個人的に先週は勝負したい重賞が多く、勝負レースその1の武蔵野ステークスが○◎▲、勝負レースその2の福島記念が◎△▲での決着、いい感じで来ていたので、勝負レースその3・エリザベス女王杯も仕留めて…と意気込んでいたが、◎ウインキートスは残念ながら10着。アカイイトが外から鮮やかに差し切りを決め、大波乱の結末となった。

~今年のオークスと同じ牝馬限定のスタミナ戦

それでも、後学のために振り返りをしておきたい一戦。エリザベス女王杯は京都が改修工事を行う関係で阪神開催となって今年で2度目。その2度とも、外からの差しが決まる決着となった。

牝馬限定重賞は基本的にスローペースが多く、先行有利の立ち回り戦や決め手勝負が基本。しかしながら、阪神芝2200mという牝馬にとってはかなりタフな舞台に加えて、連続開催で昨年以上に馬場の損耗が激しかったことも加わり、今回はむしろスタミナとパワー、末脚を要求される決着になった。

通常の牝馬重賞で問われるのと真逆の適性を問われたため、波乱も必然といえば必然。勝ったアカイイトは前走上がり3位ながらも7着、2着ステラリアは前走上がり2位ながらも6着、3着クラヴェルはやはり前走上がり3位ながらも3着。いずれも速い上がりを記録しながらも敗れていた馬が本番で大駆けをした結果となった。

同じく牝馬限定のスタミナ戦で差し決着となったレースとしては、今年のオークスが思い出される。オークスは外枠のユーバーレーベンが差し切り勝ち、3着には16番人気の大穴ハギノピリナハギノピリナの前走は阪神2200mの矢車賞。

普段問われない適性を問われるということは、これまでの戦績がアテにならない=波乱の可能性が高まる。来年のエリザベス女王杯も同じく阪神開催なので、今年と同じようなスタミナ&末脚が生きる波乱の結末が待ち受けているかもしれない。

なお、エリザベス女王杯の1~2着はキズナ産駒、オークス3着のハギノピリナキズナ産駒。今回馬券では一銭も払い戻しを受けられなかったのだが、今後に向けて大いに収穫のある結果だった。競馬は点でなく線で観ることも大事。同じハズレでも、今後に生かせるハズレにしたい。

マイルチャンピオンシップの注目馬

今週末はマイルチャンピオンシップグランアレグリアの走りに注目が集まるが、今回も注目の一頭を挙げておきたい。

サリオス松山弘平騎手)

昨年の毎日王冠で古馬を一蹴して以後は、マイルCSで5着、大阪杯で5着、安田記念では8着と精彩を欠いている。もっとも昨年のマイルCSはスローペースでイン有利の大外枠、大阪杯はタフな不良馬場で内枠先行不利の中での2番枠、安田記念は外が伸びる春の東京芝で最内枠。近走は条件に恵まれていない。昨年と異なる連続開催の阪神となる今年は、巻き返しがあっていいはずだ。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2021年11月19日(金) 10:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(11/13~11/14) ジャンヌプロがヒット連発で週間回収率、収支ともトップ!
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14(日)に行われたG1エリザベス女王杯ほか様々な的中がマークされた先週。
好成績を収めた注目プロ予想家をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →ジャンヌプロ
13(土)は、阪神2R2歳未勝利▲○◎的中計13万7700円払戻しを皮切りに、勝負予想阪神9R岸和田Sスカーフェイス的中計15万1750円払戻し、G2デイリー杯2歳S3連複的中、勝負予想福島12R会津特別的中などで大幅プラスを達成。14(日)にも、阪神4R2歳未勝利グッドフェイス的中計17万7000円払戻しなどで連日のプラスを記録した先週は、週末2日間トータル回収率152%、収支32万2130円プラスでいずれもトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →田口啄麻プロ
13(土)福島1R2歳未勝利ダイチラファール的中で好発進とすると、他にもこの日は阪神7R3歳以上1勝クラス、勝負予想福島10R磐梯山特別などの的中をマークし好調をアピール。14(日)の勝負予想福島8R3歳以上1勝クラス◎○パーフェクト的中、G3福島記念パンサラッサ単勝1点勝負的中などと合わせ、土日大幅プラス収支を計上しました。週末トータル回収率125%、収支18万5100円プラスを記録し、2週連続大幅プラスで終えています。
 
☆☆☆注目プロ →にしのけいごプロ
13(土)の阪神3R2歳未勝利で◎○▲パーフェクト的中をマークすると、この日は福島10R磐梯山特別でも◎○▲パーフェクト的中を記録! 迎えた14(日)には、G3福島記念3連複的中、G1エリザベス女王杯馬連的中などのファインプレーを披露しました。土日2日間トータル回収率129%を記録し、4週連続週末プラスを達成。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
G1エリザベス女王杯では、▲アカイイトステラリアクラヴェルで仕留めるファインプレー! 3連複28万2710円馬券を見事的中しています。ほか、福島12R相馬特別や、東京1R2歳未勝利などの的中を披露しています。
 
 
 
この他にも、豚ミンCプロ(127%)、きいいろプロ(118%)、暴君アッキープロ(104%)、マカロニスタンダーズプロ(100%)が回収率100%超をマークしています。
 
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2021年11月11日(木) 10:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック エリザベス女王杯2021 
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


11月14日(日) 阪神11R 第46回エリザベス女王杯(3歳以上G1・牝馬・芝2200m)


【登録頭数:18頭】(フルゲート:18頭)


レイパパレ(C)中6週
前走時も坂路での終いの伸びに物足りなさを覚えたが、この中間1週前の追い切りでも同様。先着こそ果たしているが、バネの効いたラストの伸びがなく走りが硬い感じ。

アカイトリノムスメ(B)中3週
前走時は休み明けで、1週前にビッシリ追われ、太め感なくマイナス体重での出走という過程でV。チャカチャカしていて、仕上がった感じの馬体だったので、この中間は馬なりでの調整。今回も阪神への輸送もあり、これ以上馬体が減ってくるとトモが寂しくなってしまうので、前走時の馬体はキープしておきたいところ。

ウインマリリン(C)中6週
1週前追い切りでは、モタモタした感じで伸びきれず併走遅れ。

ランブリングアレー(C)中6週
1週前追い切りでは、前走時からの良かは感じさせるものの、動きが素軽くなった割には迫力に欠ける走りで伸び脚にも力強さがない。

ウインキートス(A)中6週
この中間も1週前に南Wで強めに追われ好時計が出ていて、引き続き好調キープ。

テルツェット(B)中3週
1週前追い切りではもうひと伸びほしい感じも、しっかり先着。輸送もあるので、さらに絞れてきそう。

デゼル(D)中3週
前走時は追い切りで迫力に欠ける感じだったが、今回の1週前追い切りでも走りに硬さがあり、追って伸びる感じがない。

ロザムール(D)中6週
1週前追い切りでは、走りやすそうな馬場だったが首が高い走りで終い伸びきれず。前走時よりも時計がかかっていて、一度使われての変り身が感じられない

シャムロックヒル(C)3ヶ月半
休み明け。1週前追い切りの動きを見ると、重たい感じあり。

コトブキテティス(C)中4週
1週前追い切りでは、重心が低い走りで伸び脚上々に駆け抜けた。関西への輸送は初めてで、その点は気になる。

アカイイト(B)中3週
叩き2戦目でこの中間も坂路での調整。終いの時計はかかり気味で、伸び脚物足りず。

ソフトフルート(B)中2週
1週前追い切りでは、単走で力強い伸び脚を披露していて、出来は前走以上。

クラヴェル(B)中9週
前走時は、坂路での時計が優秀で軽ハンデもあって◎に推したが、惜しい競馬で3着。この中間は前走時ほどの好時計は出ていないが、悪くない時計で好調キープとの印象。

リュヌルージュ(D)中2週
叩き2戦目も、1週前の時計が平凡で上積みは感じられない。

ステラリア(A)中3週
1週前追い切りでは併せ馬で先着。捌きが軽く、前走を一度使われての上積みがありそう。

イズジョーノキセキ(D)中3週
叩き2戦目で、1週前追い切りの動きを見ると伸び脚に力強さがない。

エアジーン(D)中2週
前走時も乗り込み豊富で悪くない調教内容だったが、レースでは伸びきれず。この中間は間隔も詰っていて軽めの調整。

ムジカ(C)中2週
叩き3戦目も、この中間は間隔が詰まっていて大きな上積みがあるという感じでもない。


※このコラムからの推奨馬は、ウインキートスステラリアアカイトリノムスメクラヴェルソフトフルートの5頭をあげておきます。



◇今回は、エリザベス女王杯編でした。
エリザベス女王杯を生で観戦したことは過去に1度あり、それがスノーフェアリーの勝った2011年でした。前年直線内から一気に伸びて衝撃的な勝ち方をしたとはいえ、この年は状態面であまり良いことは言われていないなか、終わってみれば1頭だけ違う伸び脚で連覇達成。これほどレベルの馬が日本に来日する機会も減っている昨今、トップクラスの馬の走りを生で観られたことは、今考えるととても運が良かったと言えるかもしれません。


エリザベス女王杯出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2021年8月29日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2021年08月29日号】特選重賞データ分析編(269)~2021年新潟記念
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 農林水産省賞典 新潟記念 2021年09月05日(日) 新潟芝2000m外


<ピックアップデータ>

【馬齢別成績(2016年以降)】
○5歳以下 [5-5-3-29](3着内率31.0%)
×6歳以上 [0-0-2-40](3着内率4.8%)

 馬齢が6歳以上だったにもかかわらず連対を果たしたのは、現在のところ2015年1着のパッションダンスが最後。2016年以降は3着内率も4.8%にとどまっていました。高齢馬は評価を下げるべきでしょう。

主な「○」該当馬→アドマイヤポラリスクラヴェルショウナンバルディヤシャマル
主な「×」該当馬→ギベオントーセンスーリヤ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「前走の上がり3ハロンタイム順位が5位以内」だった馬は2016年以降[4-4-5-37](3着内率26.0%)
主な該当馬→クラヴェルショウナンバルディトーセンスーリヤ

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2020年10月16日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】優秀さが目立つエピファネイア産駒の狙いどころ/秋華賞展望
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先週末は東西で秋G1に繋がる重要なG2が2レース行われた。

その中でも目を引いたのは毎日王冠を制したサリオスの圧倒的なパフォーマンス。今年の3歳のレベルはあまり高くないと言われる中、牡馬勢ではやはりコントレイルサリオスの2頭が抜けていることを改めて感じさせるレースだった。

道中はゆったりと出たなりで追走、直線に入りエンジンを点火すると、追いすがるダイワキャグニー以下古馬勢を完封。相手関係に恵まれた面があるとはいえ、圧巻の内容だった。

これなら天皇賞(秋)で打倒アーモンドアイも…? と思われたが、どうやらこの後はマイル路線へ向かう模様。正直残念なのと同時に、実績があるとはいえ現状でのマイル戻りは適性的に微妙ではないかと感じたが、今年のマイルチャンピオンシップは阪神開催。阪神外回りならば全く問題なくこの馬の持ち味を生かせそうだ。もっとも適性面だけを考えるならば東京芝二千(天皇賞・秋)で観たかった気もするが、それは来年以降の楽しみにとっておきたい。

~距離に融通が利き、格負けしないエピファネイア産駒

さて、今週からは秋のG1連戦がスタートする。幕開けを飾る秋華賞デアリングタクトが無敗の3冠達成なるかに注目が集まりそうだ。

デアリングタクトの父はエピファネイア。昨年デビューした種牡馬エピファネイアの産駒はその能力の割に人気になりづらく、デビュー以来単勝ベタ買いしても儲かる状況が続いており、特に芝では単勝回収率129%、複勝回収率も95%を平均をかなり上回る優秀な成績を残している。しかもこれは、決して一頭の穴馬に引っ張られて成績が良くなっているわけではなく、また下級条件で稼いでいるわけでもない。むしろ平場より特別戦での成績が良く、重賞での活躍も目立つようになってきている。

同産駒を観ていると、道中掛かっているように見えても直線追われるとキッチリ伸びて来る馬が多く、豊富なスタミナを備えていることがわかる。ちょうど父エピファネイア自身が掛かりながら先行してジャパンカップを圧勝した、あの時のイメージに近い。したがって距離延長を難なくこなすパターンが多い。

また、格負けしないのも特徴で、秋華賞トライアルのローズSでは、前走1勝クラスで2着だったムジカが14番人気の低評価を覆し2着に好走した。その他の産駒の重賞好走も”いきなりの重賞挑戦”パターンが多く、昨年の京王杯2歳S3着のヴァルナは前走未勝利1着。京都2歳S3着のロールオブサンダーは前走やはり未勝利1着。今年の京成杯2着のスカイグルーヴは前走新馬1着などなど、相手強化にも難なく対応している。

距離をこなす、格負けしないという特徴はそのままデアリングタクトにも出ており、エルフィンSから直行で桜花賞を制し、さらにオークスで800mの距離延長を掛かりながらこなしたその姿をイメージできる。

今週末の秋華賞では、注目していた上がり馬クラヴェル(日曜の大原Sに出走するので注目)こそ除外になってしまったが、デアリングタクトのほか、前述のムジカも出走する。さらに来週の菊花賞には伏兵として注目を集めそうなアリストテレスも出走を予定。出走が叶えば距離延長&格上げというエピファネイア産駒の狙いのパターンでもあり今週来週と、エピファネイア産駒に注目してみたい。

秋華賞の注目馬

それでは最後に今週末の秋華賞の注目馬を2頭挙げる。

デアリングタクト

別に穴馬を挙げるというルールがあるわけではないので、一頭目はやはりデアリングタクトだろう。もちろん断然人気は承知の上だが、それでも一連のパフォーマンスは断然で、ココでも最有力。破壊力のある末脚の印象が強いが、決して不器用なタイプではなくトリッキーな京都二千も問題ない。人気を考えればアタマ勝負というよりは3連複の軸くらいに留めて、軸を手堅く相手で捻る、それが今年の秋華賞の馬券的な狙いどころではないだろうか。

ウインマイティー

デアリングタクトの相手で捻る…という意味において、穴候補筆頭がこのウインマイティーオークスでは3着と健闘したものの、前哨戦の紫苑Sでは6着に敗れ今回は再び人気を落としそうだ。しかしその前走は開幕週初日の外枠でスタートでは後手を踏み流れに乗れなかったもの。ノーカウントでOKの内容で、むしろ最後に伸びて来たことを評価したい。血統的には叩き良化型のゴールドシップ産駒で、京都内回りの適性だけならばデアリングタクトよりも上だろう。混戦に強い和田騎手でもあり、デアリングタクト以外となら互角の勝負を挑めるとみている。

※週末の重賞の結論は、『TAROの競馬』にて一部無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2019年10月2日(水) 11:32 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2019) ~第9回注目馬ランキング100の近況~
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9月中旬から10月中旬の間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月5日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。大量のポイントを獲得するのは難しく、順位が変動しにくい時期です。ただ、10月下旬以降は10月26日のアルテミスステークス(2歳G3・東京芝1600m)を皮切りとして毎週のように2歳限定重賞が施行されます。そもそも、年末の2歳G1を狙うならばさすがに勝ち上がっていないと厳しいタイミングですし、年明け以降のビッグレースに照準を合わせているような馬も、そろそろデビューや勝ち上がりの目途をつけてほしいところ。将来的な順位を左右するような争いが水面下で繰り広げられる、地味ながらも重要なシーズンと言えるでしょう。

 今回は注目POG馬ランキング(2019/10/01 16:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は34頭。ちなみに、注目POG馬ランキング40位以内の馬に限ると、過半数の21頭が勝ち上がっています。スペシャル以外のワールドでは引き続き仮想オーナー募集枠が順次開放されるものの、これらの馬は激しい争奪戦になることを覚悟しておかなければなりません。

●1位 アブソルティスモ(ラドラーダの2017) 2戦1勝
●3位 リアアメリア(リアアントニアの2017) 1戦1勝
●4位 ブルトガング(タピッツフライの2017) 1戦1勝
●5位 ラインベックアパパネの2017) 2戦2勝
●6位 サリオス(サロミナの2017) 1戦1勝
●13位 ポタジェ(ジンジャーパンチの2017) 1戦1勝
●15位 モーベットアイムユアーズの2017) 2戦1勝
●17位 ヴェルトライゼンデ(マンデラの2017) 1戦1勝
●18位 マイラプソディ(テディーズプロミスの2017) 2戦2勝
●19位 ワーケア(チェリーコレクトの2017) 1戦1勝
●20位 アルジャンナ(コンドコマンドの2017) 1戦1勝
●21位 カトゥルスフェリス(ステファニーズキトゥンの2017) 1戦1勝
●22位 ビアンフェ(ルシュクルの2017) 3戦2勝
●23位 ジュンライトボルト(スペシャルグルーヴの2017) 2戦1勝
●25位 ライティア(シンハリーズの2017) 1戦1勝
●27位 エカテリンブルク(ファイナルスコアの2017) 1戦1勝
●28位 ギルデッドミラー(タイタンクイーンの2017) 2戦1勝
●31位 アルファウェーブ(Wavebandの2017) 3戦1勝
●35位 タイセイビジョン(ソムニアの2017) 2戦1勝
●36位 サクセッション(アディクティドの2017) 2戦2勝
●38位 ミッキーメテオ(メテオーリカの2017) 1戦1勝
●43位 フェアレストアイル(スターアイルの2017) 1戦1勝
●44位 サトノゴールド(マイジェンの2017) 2戦1勝
●57位 ウーマンズハート(レディオブパーシャの2017) 2戦2勝
●61位 ゴルコンダ(ゴレラの2017) 3戦1勝
●62位 オーソリティ(ロザリンドの2017) 2戦2勝
●69位 ホウオウピースフル(ツルマルワンピースの2017) 1戦1勝
●70位 アルムブラスト(ヴァンフレーシュの2017) 3戦2勝
●72位 レッドヴェイパー(レジェンドトレイルの2017) 2戦1勝
●74位 サンクテュエール(ヒルダズパッションの2017) 1戦1勝
●80位 レッドベルジュール(レッドファンタジアの2017) 1戦1勝
●87位 ブルーミングスカイブルーミンバーの2017) 2戦1勝
●91位 レインカルナティオ(リビングプルーフの2017) 3戦1勝
●93位 ダーリントンホール(Miss Kentonの2017) 2戦1勝

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は23頭。こちらも新馬や未勝利で惜敗したことのある馬はそれなりに人気を集めそうですが、勝ち上がりを果たした馬よりは指名しやすいはずです。獲得のチャンスがありそうな素質馬を見逃さないよう、これまでのレースぶりや人気の度合いをひと通りチェックしておきましょう。

●7位 リメンバーメモリー(フィオドラの2017) 3戦0勝
●9位 シルヴェリオ(シルヴァースカヤの2017) 2戦0勝
●26位 レーヴドゥロワレーヴディソールの2017) 1戦0勝
●34位 クロスキー(リッチダンサーの2017) 1戦0勝
●37位 アドマイヤミモザ(キラモサの2017) 1戦0勝
●39位 ゴールドティア(ヒストリックスターの2017) 1戦0勝
●41位 バトーデュシエル(エルダンジュの2017) 1戦0勝
●42位 ヴェルテックスシーイズトウショウの2017) 1戦0勝
●45位 ミレニアムクロス(アドマイヤテレサの2017) 1戦0勝
●50位 ヴィクターバローズ(モスカートローザの2017) 2戦0勝
●53位 チェルヴィーノ(スネガエクスプレスの2017) 1戦0勝
●55位 ルリアン(フレンチバレリーナの2017) 1戦0勝
●58位 ロジアイリッシュ(クイーンビー2の2017) 3戦0勝
●59位 アブルハウル(Kitten's Dumplingsの2017) 1戦0勝
●63位 セントオブゴールド(キューティゴールドの2017) 1戦0勝
●66位 ファートゥアアロマティコの2017) 3戦0勝
●76位 エレガントチャーム(オリエントチャームの2017) 1戦0勝
●78位 レッドブロンクス(レッドソンブレロの2017) 3戦0勝
●83位 ラヴィンフォール(クロフォードの2017) 1戦0勝
●84位 アンティシペイト(アンチュラスの2017) 2戦0勝
●89位 アイアンバローズ(パレスルーマーの2017) 1戦0勝
●97位 マイルポスト(アンプレヴーの2017) 2戦0勝
●99位 キングサーガ(ディアマイベイビーの2017) 1戦0勝

 残る43頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の20頭は10月1日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューする予定でしょうし、これから「ウマニティPOG」に参加する方や、手持ちのPOGポイントにあまり余裕がない方は、まずこのあたりを入札候補として検討するのが得策だと思います。

●2位 リリレフア(リリサイドの2017) 0戦0勝
●8位 サトノエスペランサフサイチパンドラの2017) 0戦0勝
●12位 ディアスティマ(スウィートリーズンの2017) 0戦0勝
●16位 サトノフラッグ(バラダセールの2017) 0戦0勝
●30位 ダブルアンコール(ドナブリーニの2017) 0戦0勝
●40位 ルナシオン(ピラミマの2017) 0戦0勝
●46位 スパングルドスター(スタセリタの2017) 0戦0勝
●47位 カイザーラインアヴェンチュラの2017) 0戦0勝
●54位 クロミナンス(イリュミナンスの2017) 0戦0勝
●60位 オールザワールド(エピックラヴの2017) 0戦0勝
●71位 パイネ(ミスアンコールの2017) 0戦0勝
●73位 ダノングロワール(ソーメニーウェイズの2017) 0戦0勝
●79位 エボカシオン(カルディーンの2017) 0戦0勝
●85位 エブリワンブラック(シュガーハートの2017) 0戦0勝
●86位 レッドルレーヴ(ラストグルーヴの2017) 0戦0勝
●90位 タイミングハート(リッスンの2017) 0戦0勝
●92位 リンドブラッド(ゴールデンドックエーの2017) 0戦0勝
●94位 ストーンリッジ(クロウキャニオンの2017) 0戦0勝
●95位 フィリオアレグロ(ジョコンダ2の2017) 0戦0勝
●100位 ヒュッゲ(ムーンライトダンスの2017) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。一発逆転狙いの指名候補としては魅力的な存在ですが、近況やデビューの目途に関する情報を可能な限りチェックしておきたいところです。

●10位 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017) 0戦0勝
●11位 レヴィオーサヴィルシーナの2017) 0戦0勝
●14位 プラトン(ロベルタの2017) 0戦0勝
●24位 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017) 0戦0勝
●29位 ファーストフォリオシーザリオの2017) 0戦0勝
●32位 ヴァンタブラック(プチノワールの2017) 0戦0勝
●33位 ゴルトベルク(グルヴェイグの2017) 0戦0勝
●48位 アドマイヤベネラ(ライフフォーセールの2017) 0戦0勝
●49位 ダノンレガーロ(キングスローズの2017) 0戦0勝
●51位 モシーンの2017 0戦0勝
●52位 ヴァーダイト(クリソプレーズの2017) 0戦0勝
●56位 アドマイヤビルゴ(イルーシヴウェーヴの2017) 0戦0勝
●64位 インディアナギャルの2017 0戦0勝
●65位 ラスティングソングの2017 0戦0勝
●67位 ヒメノカリス(ドバイマジェスティの2017) 0戦0勝
●68位 クラヴェルディアデラマドレの2017) 0戦0勝
●75位 シルヴィスラキシスの2017) 0戦0勝
●77位 メジロジェニファーの2017 0戦0勝
●81位 ダーヌビウスドナウブルーの2017) 0戦0勝
●82位 ヒートオンビートマルセリーナの2017) 0戦0勝
●88位 スカイグルーヴアドマイヤセプターの2017) 0戦0勝
●96位 レジネッタの2017 0戦0勝
●98位 アドマイヤヴェラ(コズミックショアの2017) 0戦0勝

 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017)は9月の段階で一旦入厩し、ゲート試験に合格。現在はノーザンファームしがらきへ放牧に出ているとのことですが、デビューはそう遠くないと見て良いんじゃないでしょうか。
 プラトン(ロベルタの2017)も一旦は厩舎で調整が進められたものの、晩成血統ということもあり放牧に出された模様。デビューの時期は気になりますが、獲得するならば今がチャンスなのかもしれません。
 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017)は残念ながら夏に骨折が判明。デビューはかなり遅れてしまうものと思われます。
 ファーストフォリオシーザリオの2017)は9月のゲート試験に合格して放牧中。態勢が整えば帰厩してきそうです。

 注目POG馬ランキングで101位以下となっている馬の中にも、今後の重賞戦線を賑わせるような馬は必ずいるはず。じっくり検討してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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クラヴェルの口コミ


口コミ一覧

1月16日(日) 日経新春杯

 ちんぺー 2022年1月16日() 09:54

閲覧 186ビュー コメント 0 ナイス 13

レース判定を見ると、出走頭数が多く、上位複勝断層もないことから、中波乱程度と想定する。

◎10番 ヨーホーレイク
○04番 ステラヴェローチェ
▲08番 フライライクバード
△02番 クラヴェル
×15番 ダノンマジェスティ
×03番 マイネルウィルトス
×11番 ショウナンバルディ

特に10番・03番・15番は断層の観点から期待したい。

 しんすけ50 2022年1月16日() 09:06
遠江ステークス&ジャニュアリーステークス&門司ステークス...
閲覧 89ビュー コメント 0 ナイス 15

おはよ~♪

1月16日ですね!

良い夢(ム)の日なんで馬券当てて良い夢見よーぜ(^^♪

てな訳で昨日は愛知杯の馬連的中しましたよ。

なので大台復活! まあまた買うから大台割るのですが・・・、

今日も当てて再び大台復活。しかもしばらくは割らない位の勝ちを目指しょ♪

そしてまたスーパーライフで鮟鱇買いましょうね(^^♪

昨日は豊洲祭りと言う事で初鮟鱇が打ってたんで勝って食べたのよぉ~。

美味しかったのよぉ~。冬の季節しか食べられないのよぉ~。マンモスらっぴぃ(^^♪

中京10R 遠江ステークス

◎⑬ニホンピロランド
△①メイショウマサヒメ
△⑤コラルノクターン
△⑥グランパラディーソ
△⑨フルヴォート
△⑩シゲルタイタン

馬連⑬ー①・⑤・⑥・⑨・⑩への5点。

準オープンにしてはかなり面子が揃ってるんでね。ちょっと厳しいのは合点承知の助で。
ニホンピロ好きなんでね。若干忙しかった前走で掲示板確保。得意の千四に戻って巻き返しを。
2走前と5走前は追走楽だったんで左回りは合うのかも?小牧で穴を開けてホシーノ☆彡

中山10R ジャニュアリーステークス

◎⑥シャイニーブランコ
△③アポロビビ
△⑤チェーンオブラブ
△⑨スマートアルタイル
△⑩オヌシナニモノ
△⑬イモータルスモーク

枠連③ー③と馬連⑥ー③・⑨・⑩・⑬への5点。

ウルトラマリンが最内引いてシンシティはハナ宣言。その他先行馬大勢。激流が期待出来るね。
千二に戻って展開はズバっとハマってくれたらマンモスうれぴぃ(^^♪

小倉11R 門司ステークス

◎⑭エクレアスパークル
〇⑫ハギノアトラス
▲⑤ホールシバン
△⑮スマッシングハーツ

枠連⑧ー⑧と馬連⑭ー⑤・⑫・⑮への3点。
三連複⑭ー⑤・⑫・⑮ー⑤・⑫・⑮への3点。

準オープン勝ち上がったばかりの高齢馬だけど・・・。前走の勝ち時計は翌週のオープンより優秀。
千七ダートは一番力が出せる条件なんで昇級でも。揉まれない外枠も良いんで勝ち負けをキボンヌ(^^♪

中京11R 日経新春杯

◎③マイネルウィルトス
〇⑧フライライクバード
▲④ステラヴェローチェ
△②クラヴェル
△⑦アフリカンゴールド
△⑩ヨーホーレイク

枠連②ー②と馬連③ー②・⑦・⑧・⑩への5点。
馬単③ー②・④・⑦・⑧・⑩への5点。
三連複③・⑧ー②・④・⑦・⑩への4点。

フライライクバードを評価してるなら実際に負かしてるマイネルウィルトスの評価を上げようかと。
前走はスローの瞬発力勝負で条件合わなかったから。今回の一ハロン延長も好材料。
左回りの方が走りっぷりが良いから変わり身は十分有りそう。
デムさんがステラを優先してマイネルの騎乗をキャンセル。そりゃないよ、デムさん。
と言わんばかりにクラブホームページで乗り替わりの公式発表をしたくらい。
それだけ勝負掛かりなんでしょう。前走逃げたマイネルフラップがハナ主張してスローにしない作戦?
川須クンもせっかく貰ったチャンスなんでものにして欲しいね。
内枠を引けたんで内々を前目で競馬出来れば勝機有り!スクリーンヒーロー産駒で1着3着。
2着はアフリカンゴールドに来てホシーノ☆彡

中山11R 京成杯

◎④ヴェールランス
〇⑫サンストックトン
▲⑪テンダンス
△⑧ヴェローナシチー
△⑮ロジハービン
△⑭ホウオウプレミア
×⑤アライバル

馬連④ー⑧・⑪・⑫・⑭・⑮への5点。
馬単④ー⑧・⑪・⑫・⑭・⑮への5点。
三連複④・⑫ー⑤・⑧・⑪・⑭・⑮への5点。

新馬戦ではテンダンスを負かして前走もタイム差無しの2着。勝ち馬は前走で惨敗だったけどね。
ただあれは使い詰めが影響したもの。この馬の能力を下げる必要は全く無し。
内枠引けたんで内々をロス無く回って直線は楽に抜け出して来そう。ここは混戦でなく一強かな?
もう一段パフォーマンスを上がられるだけの出来にあるみたいだしね。両重賞共に自信満々(^^♪
アライバルは兄弟馬がマイラーなのでコーナー2回の二千は合わないんじゃないかと?

今日はここまでよぉ~。

10時16分に小倉メインの三連複フォーメーション

⑭ー⑤・⑫・⑮ー⑤・⑫・⑮への3点を追加購入致しましたm(__)m

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 末三 2022年1月16日() 07:52
今年もいつもの出かける前に・・・ 第69回日経新春杯と第62...
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今日は、きのうに引き続き全国ミニバス予選会で試合へ

出かける末三です。

 (;^_^A アセアセ・・・


では、さっそく。

 (・∀・)/ 




中京 11R 第69回 日経新春杯より

【末三調教評価】

A評価 ・・・ ステラヴェローチェ ダノンマジェスティ マイネルウィルトス

B評価 ・・・ クラヴェル フライライクバード ヨーホーレイク

C評価 ・・・ ごめんなさい、その他の出走馬たち。


【末三予想】

◎  4 番 ステラヴェローチェ

○  3 番 マイネルウィルトス

▲  2 番 クラヴェル

馬券は3連複6頭ボックス4-3-2-15-8-10番で



中山 11R 第62回 京成杯より

【末三調教評価】

A評価 ・・・ オニャンコポン テンダンス ホウオウプレミア

B評価 ・・・ アライバル ヴェールランス テラフォーミング

C評価 ・・・ ごめんなさい、その他の出走馬たち。


【末三予想】

◎ 14番 ホウオウプレミア

○ 10番 オニャンコポン

▲  5 番 アライバル

馬券は3連複6頭ボックス14-10-5-11-4-16番で

さぁ、それでは出かけよっと

 (* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪

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コメント一覧
2:
  HELPRO   フォロワー:0人 2021年9月5日() 16:03:20
親バカ丸出しの横山典弘。
一族で優遇されて騎乗するのは中央競馬が世界に馬鹿にされる要因。
実力で勝ってない証なのだから!
1:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年8月16日() 10:51:36
関係、秋に大成

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2022年1月16日日経新春杯 G28着
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2021年11月14日 エリザベス女王杯 G1 3着
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