アルファウェーブ(競走馬)

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アルファウェーブ
写真一覧
現役 セ3 栗毛 2017年4月30日生
調教師藤沢和雄(美浦)
馬主吉田 勝己
生産者Athassel House Stud Ltd
生産地
戦績 8戦[1-0-1-6]
総賞金913万円
収得賞金400万円
英字表記Alpha Wave
血統 Gleneagles
血統 ][ 産駒 ]
Galileo
You'resothrilling
Waveband
血統 ][ 産駒 ]
Exceed And Excel
Licence To Thrill
兄弟
前走 2020/10/24 十日町特別
次走予定

アルファウェーブの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/10/24 新潟 10 十日町特別 1勝クラス 芝1400 1671434.91115** セ3 55.0 丸山元気藤沢和雄538(+2)1.25.7 2.139.0アングルティール
20/06/13 東京 8 3歳以上1勝クラス 芝2000 87718.268** 牡3 52△ 木幡育也藤沢和雄536(+4)2.09.2 3.339.9④④⑤コスモインペリウム
20/05/24 東京 6 3歳1勝クラス 芝1600 10810109.095** 牡3 54△ 木幡育也藤沢和雄532(+10)1.33.1 1.436.1サクラトゥジュール
20/03/01 中山 9 水仙賞 1勝クラス 芝2200 84435.587** 牡3 56.0 北村宏司藤沢和雄522(+4)2.16.5 3.439.0④⑤⑦クロスセル
19/12/08 中山 7 2歳1勝クラス ダ1800 161241.2811** 牡2 53△ 木幡育也藤沢和雄518(-8)1.55.6 1.338.9⑩⑩⑪⑪ヤウガウ
19/09/22 中山 8 芙蓉S OP 芝2000 6228.245** 牡2 54.0 福永祐一藤沢和雄526(+8)2.04.1 1.234.8⑤⑤⑤⑤オーソリティ
19/08/25 札幌 1 2歳未勝利 芝1800 8441.111** 牡2 54.0 C.ルメー藤沢和雄518(+2)1.52.7 -0.137.1④⑤④⑤レディトゥラン
19/07/27 札幌 5 2歳新馬 芝1500 10331.513** 牡2 54.0 C.ルメー藤沢和雄516(--)1.31.1 0.034.7⑥⑥⑤エイリアス

アルファウェーブの関連ニュース

 桜花賞6着のサンクテュエールは、Wコースで外アルファウェーブ(3歳1勝クラス)と馬なりで併入。4ハロン56秒5-12秒7とタイムは平凡だが、シンザン記念も同じく重馬場で同55秒6-12秒5の最終追い切りでV。中間の乗り込みからも態勢は整っている。

 藤沢和調教師は「馬場が重いけど、よく動けていた。前走は重馬場で脚を使えなかったし、良馬場で走らせたい」と巻き返しを期待している。

オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【オークス】サンクテュエール鋭伸12秒2 2020年5月20日(水) 11:45

 デビュー戦からルメール騎手とコンビを組み続ける桜花賞6着のサンクテュエールは、美浦Wコースでアルファウェーブと馬なりで併入。雨の馬場でもラスト1F12秒2と鋭く伸びた。

 「順調だ。馬場が重いけど、楽に動けていた。前走は重馬場で脚を使えなかったけど、今週は大丈夫だろう。折り合えるから距離もいい」と藤沢和調教師。ジェンティルドンナアーモンドアイに続く、シンザン記念馬の樫制覇となるか。(夕刊フジ)

オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【2歳新馬】札幌5R エイリアスがインから差す 2019年7月27日() 12:22

 7月27日の札幌5R・2歳新馬(芝1500メートル)は、柴山雄一騎手騎乗の4番人気エイリアス(牡、栗東・浅見秀一厩舎)が直線内めを追い上げてデビュー勝ち。タイムは1分31秒1(良)。

 クビ差の2着には先行して伸びたインプルソ(8番人気)、さらにアタマ差遅れた3着に外から差してきたアルファウェーブ(1番人気)。

 エイリアスは、父ロードカナロア、母コードネーム、母の父サンデーサイレンスという血統。おじのハットトリックは2005年マイルCS香港マイルのGI・2勝。

 ◆柴山雄一騎手(1着 エイリアス)「馬込みでどういう走りをするかと思っていましたが、幼い面も出さずにすごく真面目に走ってくれたし、4コーナーからもしっかり反応して思った以上のパフォーマンスを発揮してくれました。まだトモがしっかりしていないし、これから上積みもあると思います」

★27日札幌5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【今日のキラ星】アルファウェーブ2019年7月27日() 05:01

 【札幌5R】アイルランド産で父はガリレオ産駒のGI4勝馬。母の半弟にドバイゴールデンシャヒーン勝ちのムアラブがいる良血だ。24日は札幌芝コース5ハロン69秒9-12秒3でまとめ、「レースではハミを取るようにチークピーシズを着用予定。しっかり乗り込めたし、お父さんの産駒も走っているからね」と藤沢和調教師も初陣Vへ期待を寄せている。

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アルファウェーブの関連コラム

閲覧 2,716ビュー コメント 0 ナイス 4

9月中旬から10月中旬の間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月5日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。大量のポイントを獲得するのは難しく、順位が変動しにくい時期です。ただ、10月下旬以降は10月26日のアルテミスステークス(2歳G3・東京芝1600m)を皮切りとして毎週のように2歳限定重賞が施行されます。そもそも、年末の2歳G1を狙うならばさすがに勝ち上がっていないと厳しいタイミングですし、年明け以降のビッグレースに照準を合わせているような馬も、そろそろデビューや勝ち上がりの目途をつけてほしいところ。将来的な順位を左右するような争いが水面下で繰り広げられる、地味ながらも重要なシーズンと言えるでしょう。

 今回は注目POG馬ランキング(2019/10/01 16:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は34頭。ちなみに、注目POG馬ランキング40位以内の馬に限ると、過半数の21頭が勝ち上がっています。スペシャル以外のワールドでは引き続き仮想オーナー募集枠が順次開放されるものの、これらの馬は激しい争奪戦になることを覚悟しておかなければなりません。

●1位 アブソルティスモ(ラドラーダの2017) 2戦1勝
●3位 リアアメリア(リアアントニアの2017) 1戦1勝
●4位 ブルトガング(タピッツフライの2017) 1戦1勝
●5位 ラインベックアパパネの2017) 2戦2勝
●6位 サリオス(サロミナの2017) 1戦1勝
●13位 ポタジェ(ジンジャーパンチの2017) 1戦1勝
●15位 モーベットアイムユアーズの2017) 2戦1勝
●17位 ヴェルトライゼンデ(マンデラの2017) 1戦1勝
●18位 マイラプソディ(テディーズプロミスの2017) 2戦2勝
●19位 ワーケア(チェリーコレクトの2017) 1戦1勝
●20位 アルジャンナ(コンドコマンドの2017) 1戦1勝
●21位 カトゥルスフェリス(ステファニーズキトゥンの2017) 1戦1勝
●22位 ビアンフェ(ルシュクルの2017) 3戦2勝
●23位 ジュンライトボルト(スペシャルグルーヴの2017) 2戦1勝
●25位 ライティア(シンハリーズの2017) 1戦1勝
●27位 エカテリンブルク(ファイナルスコアの2017) 1戦1勝
●28位 ギルデッドミラー(タイタンクイーンの2017) 2戦1勝
●31位 アルファウェーブ(Wavebandの2017) 3戦1勝
●35位 タイセイビジョン(ソムニアの2017) 2戦1勝
●36位 サクセッション(アディクティドの2017) 2戦2勝
●38位 ミッキーメテオ(メテオーリカの2017) 1戦1勝
●43位 フェアレストアイル(スターアイルの2017) 1戦1勝
●44位 サトノゴールド(マイジェンの2017) 2戦1勝
●57位 ウーマンズハート(レディオブパーシャの2017) 2戦2勝
●61位 ゴルコンダ(ゴレラの2017) 3戦1勝
●62位 オーソリティ(ロザリンドの2017) 2戦2勝
●69位 ホウオウピースフル(ツルマルワンピースの2017) 1戦1勝
●70位 アルムブラスト(ヴァンフレーシュの2017) 3戦2勝
●72位 レッドヴェイパー(レジェンドトレイルの2017) 2戦1勝
●74位 サンクテュエール(ヒルダズパッションの2017) 1戦1勝
●80位 レッドベルジュール(レッドファンタジアの2017) 1戦1勝
●87位 ブルーミングスカイブルーミンバーの2017) 2戦1勝
●91位 レインカルナティオ(リビングプルーフの2017) 3戦1勝
●93位 ダーリントンホール(Miss Kentonの2017) 2戦1勝

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は23頭。こちらも新馬や未勝利で惜敗したことのある馬はそれなりに人気を集めそうですが、勝ち上がりを果たした馬よりは指名しやすいはずです。獲得のチャンスがありそうな素質馬を見逃さないよう、これまでのレースぶりや人気の度合いをひと通りチェックしておきましょう。

●7位 リメンバーメモリー(フィオドラの2017) 3戦0勝
●9位 シルヴェリオ(シルヴァースカヤの2017) 2戦0勝
●26位 レーヴドゥロワレーヴディソールの2017) 1戦0勝
●34位 クロスキー(リッチダンサーの2017) 1戦0勝
●37位 アドマイヤミモザ(キラモサの2017) 1戦0勝
●39位 ゴールドティア(ヒストリックスターの2017) 1戦0勝
●41位 バトーデュシエル(エルダンジュの2017) 1戦0勝
●42位 ヴェルテックスシーイズトウショウの2017) 1戦0勝
●45位 ミレニアムクロス(アドマイヤテレサの2017) 1戦0勝
●50位 ヴィクターバローズ(モスカートローザの2017) 2戦0勝
●53位 チェルヴィーノ(スネガエクスプレスの2017) 1戦0勝
●55位 ルリアン(フレンチバレリーナの2017) 1戦0勝
●58位 ロジアイリッシュ(クイーンビー2の2017) 3戦0勝
●59位 アブルハウル(Kitten's Dumplingsの2017) 1戦0勝
●63位 セントオブゴールド(キューティゴールドの2017) 1戦0勝
●66位 ファートゥアアロマティコの2017) 3戦0勝
●76位 エレガントチャーム(オリエントチャームの2017) 1戦0勝
●78位 レッドブロンクス(レッドソンブレロの2017) 3戦0勝
●83位 ラヴィンフォール(クロフォードの2017) 1戦0勝
●84位 アンティシペイト(アンチュラスの2017) 2戦0勝
●89位 アイアンバローズ(パレスルーマーの2017) 1戦0勝
●97位 マイルポスト(アンプレヴーの2017) 2戦0勝
●99位 キングサーガ(ディアマイベイビーの2017) 1戦0勝

 残る43頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の20頭は10月1日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューする予定でしょうし、これから「ウマニティPOG」に参加する方や、手持ちのPOGポイントにあまり余裕がない方は、まずこのあたりを入札候補として検討するのが得策だと思います。

●2位 リリレフア(リリサイドの2017) 0戦0勝
●8位 サトノエスペランサフサイチパンドラの2017) 0戦0勝
●12位 ディアスティマ(スウィートリーズンの2017) 0戦0勝
●16位 サトノフラッグ(バラダセールの2017) 0戦0勝
●30位 ダブルアンコール(ドナブリーニの2017) 0戦0勝
●40位 ルナシオン(ピラミマの2017) 0戦0勝
●46位 スパングルドスター(スタセリタの2017) 0戦0勝
●47位 カイザーラインアヴェンチュラの2017) 0戦0勝
●54位 クロミナンス(イリュミナンスの2017) 0戦0勝
●60位 オールザワールド(エピックラヴの2017) 0戦0勝
●71位 パイネ(ミスアンコールの2017) 0戦0勝
●73位 ダノングロワール(ソーメニーウェイズの2017) 0戦0勝
●79位 エボカシオン(カルディーンの2017) 0戦0勝
●85位 エブリワンブラック(シュガーハートの2017) 0戦0勝
●86位 レッドルレーヴ(ラストグルーヴの2017) 0戦0勝
●90位 タイミングハート(リッスンの2017) 0戦0勝
●92位 リンドブラッド(ゴールデンドックエーの2017) 0戦0勝
●94位 ストーンリッジ(クロウキャニオンの2017) 0戦0勝
●95位 フィリオアレグロ(ジョコンダ2の2017) 0戦0勝
●100位 ヒュッゲ(ムーンライトダンスの2017) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。一発逆転狙いの指名候補としては魅力的な存在ですが、近況やデビューの目途に関する情報を可能な限りチェックしておきたいところです。

●10位 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017) 0戦0勝
●11位 レヴィオーサヴィルシーナの2017) 0戦0勝
●14位 プラトン(ロベルタの2017) 0戦0勝
●24位 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017) 0戦0勝
●29位 ファーストフォリオシーザリオの2017) 0戦0勝
●32位 ヴァンタブラック(プチノワールの2017) 0戦0勝
●33位 ゴルトベルク(グルヴェイグの2017) 0戦0勝
●48位 アドマイヤベネラ(ライフフォーセールの2017) 0戦0勝
●49位 ダノンレガーロ(キングスローズの2017) 0戦0勝
●51位 モシーンの2017 0戦0勝
●52位 ヴァーダイト(クリソプレーズの2017) 0戦0勝
●56位 アドマイヤビルゴ(イルーシヴウェーヴの2017) 0戦0勝
●64位 インディアナギャルの2017 0戦0勝
●65位 ラスティングソングの2017 0戦0勝
●67位 ヒメノカリス(ドバイマジェスティの2017) 0戦0勝
●68位 クラヴェルディアデラマドレの2017) 0戦0勝
●75位 シルヴィスラキシスの2017) 0戦0勝
●77位 メジロジェニファーの2017 0戦0勝
●81位 ダーヌビウスドナウブルーの2017) 0戦0勝
●82位 ヒートオンビートマルセリーナの2017) 0戦0勝
●88位 スカイグルーヴアドマイヤセプターの2017) 0戦0勝
●96位 レジネッタの2017 0戦0勝
●98位 アドマイヤヴェラ(コズミックショアの2017) 0戦0勝

 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017)は9月の段階で一旦入厩し、ゲート試験に合格。現在はノーザンファームしがらきへ放牧に出ているとのことですが、デビューはそう遠くないと見て良いんじゃないでしょうか。
 プラトン(ロベルタの2017)も一旦は厩舎で調整が進められたものの、晩成血統ということもあり放牧に出された模様。デビューの時期は気になりますが、獲得するならば今がチャンスなのかもしれません。
 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017)は残念ながら夏に骨折が判明。デビューはかなり遅れてしまうものと思われます。
 ファーストフォリオシーザリオの2017)は9月のゲート試験に合格して放牧中。態勢が整えば帰厩してきそうです。

 注目POG馬ランキングで101位以下となっている馬の中にも、今後の重賞戦線を賑わせるような馬は必ずいるはず。じっくり検討してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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2019年9月18日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年09月18日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(168)
閲覧 1,833ビュー コメント 0 ナイス 3



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、ききょうステークス、ながつきステークス、芙蓉ステークス、神戸新聞杯オールカマーの5レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年09月21日(土) 阪神09R ききょうステークス
【前走の枠番別成績(2016年以降)】
●1~5枠 [2-3-3-9](複勝率47.1%)
●6~8枠 [1-0-0-11](複勝率8.3%)
→前走で外枠に入っていた馬は人気を裏切りがち。多少なりともストレスフルなレースを経由してきた方が良いのかもしれません。


▼2019年09月21日(土) 中山11R ながつきステークス
【前走の馬体重別成績(2015年以降)】
●480kg未満 [1-0-1-21](複勝率8.7%)
●480kg以上 [3-4-3-27](複勝率27.0%)
→3勝クラスのレースだったものの、ほぼ同じ時期に中山ダ1200mで施行された2015~2018年のながつきステークスは大型馬が優勢。小柄な馬は評価を下げるべきでしょう。


▼2019年09月22日(日) 中山09R 芙蓉ステークス
【前走の4コーナー通過順別成績(2015年以降)】
●8番手以内 [4-4-4-15](複勝率44.4%)
●9番手以下 [0-0-0-7](複勝率0.0%)
→前走で後方のポジションからレースを進めていた馬は過信禁物。特別登録を行った馬のうち、前走の4コーナー通過順が8番手以内だったのは、アルファウェーブオーソリティトランシルヴァニアルトロヴァイユの4頭です。


▼2019年09月22日(日) 阪神11R 神戸新聞杯

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アルファウェーブの口コミ


口コミ一覧
閲覧 110ビュー コメント 0 ナイス 2

おはようございます!あべしぃです!
今日は芙蓉ステークスにpog指名馬でもあるオーソリティが出走します
僕はまだpog歴2年...笑。トオヤリトセイトがトップです。

さて今日の芙蓉ステークスですがオーソリティは頭抜けている...
はずですがなんと6頭立て...スローになるかもしれませんね。
そうなるとやはりスタートと前に付ける競馬が重要になりますね。
スタートはまだ若いので良いとして前に付ける競馬、こちらは大丈夫だと思います。問題は恐らく対抗であるだろうアルファウェーブ。

僕はこちらの馬も指名したかったんですが三回負けて諦めました涙

そんなアルファウェーブの注目すべき箇所は血統にあると思います。
スタミナ、先行力のありそうな血統に見えます。そんな馬に2000mの少頭数、スローペースでの競馬になってしまったら苦しいはずです。
等、今回のレースはどの馬もペースや着順よりもどんな競馬をするかがポイントですね!その中でもオーソリティ、アルファウェーブの二頭は次戦に繋がるレースになると思います!

どうなるのか、逃げた馬が圧勝劇を見せてしまうかも知れませんね笑

今から楽しみです!それではまた!

 ブルー☆ギラヴァンツ 2019年9月21日() 20:49
9/22 単複王 No. 96 オールカマー No. 97 ... 
閲覧 203ビュー コメント 0 ナイス 3

こんばんは明日9/22単複王です
No.665 阪神 9レース 甲東特別(2勝クラス) ◎ ヴィッテルスバッハ ◯ スラッシュメタル
No.666 阪神 10レース 西宮S(3勝クラス) ◎ カフジバンガード ◯ ジェシー
No.667 阪神 11レース 神戸新聞杯(G2) ◎ ワールドプレミア ◯ サートゥルナーリア
No.668 中山 8レース 芙蓉S(OP) ◎ アルファウェーブ ◯ オーソリティ
No.669 中山 10レース 内房S(3勝クラス) ◎ ヴァイトブリック ◯ カレンカカ
No.670 中山 11レース オールカマー(G2) ◎ ウインブライト ◯ レイデオロ
続いて
No. 96 オールカマー ◎ ウインブライト ○ レイデオロ △ ミッキースワロー ☆ クレッシェンドラヴ スティッフェリオ
No. 97 神戸新聞杯 ◎ ワールドプレミア ○ ヴェロックス △ サートゥルナーリア ☆ ユニコーンライオン シフルマン
https://youtu.be/uAyThVARQ0Y
よろしくお願いします

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 ムーンシュタイナー 2019年6月7日(金) 23:02
19-20 POG 備忘(人気馬、獲れなかった馬評価)⑦
閲覧 188ビュー コメント 0 ナイス 8

■ミッキーメテオ(ルーラー×メテオーリカ)
一次リストアップまで
馬体は目立つタイプだけどルーラーなので、現場に聞いてみると
まだもっさりして反応鈍いとのこと。この馬体でそれではなぁと
いうことで早々にリストから削除

■アルファウェーブ(Gleneagles × Waveband)
一次リストアップまで
本当に馬鹿ッ速い馬のようで、藤沢厩舎。
これだけでも指名していいのかもしれないが、
ここ数年感じるのはやはりGⅠを狙うべき、
こんな短距離馬を重ねた母系だとなぁ、という
あんまり論理的ではない理由でリストから外した。

■ゴールドティア(キンカメ×ヒストリックスター)
リストアップせず
馬の出来というより、この配合が良いとは思えない、
という理由が全て。

■アドマイヤミモザ(ハーツ×キラモサ)
リストアップせず
まずハーツ牝馬に適した配合ではない。
しかもディンヒルの血を引くのにその良さが
全く感じられない馬体。ハーツの胴の長さばかり。
でもどこでもすごい人気なんだよね。不思議。

■モーソンピーク(ディープ×モシーン)
リストアップせず
配合は申し分ないけど、馬体はまだ成長途上
実が入ればあるいは、という感じ。
打率.150イメージ

■ミレニアムクロス(ハーツ×アドマイヤテレサ)
1次リストアップ
母高齢もここにきていい産駒を輩出。この馬も悪くない
とはいえ元々完成が遅いタイプで父がハーツ。
古馬になってからの方が楽しみ。

■チェルヴィーノ(リアルインパクト×スネガ・・・)
一次リストアップ
ノーザンFのリアルインパクト産駒では目立つタイプ
普通に走るのだろうけど、配合面の良さはさほど感じない。

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2020年10月24日十日町特別15着
厩舎の
自信
厩舎の
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2020年6月13日 3歳以上1勝クラス 8着
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