レッドルレーヴ(競走馬)

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写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2017年2月16日生
調教師藤沢和雄(美浦)
馬主株式会社 東京ホースレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 2戦[1-1-0-0]
総賞金790万円
収得賞金400万円
英字表記Red le Reve
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
ラストグルーヴ
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
エアグルーヴ
兄弟 ランフォザローゼスリシュブール
前走 2020/01/13 3歳未勝利
次走予定

レッドルレーヴの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/01/13 中山 5 3歳未勝利 芝2000 15221.311** 牝3 54.0 C.ルメー藤沢和雄442(+6)2.01.7 -0.137.0⑦⑦⑥コトブキテティス
19/10/19 東京 5 2歳新馬 芝2000 13113.522** 牝2 54.0 C.ルメー藤沢和雄436(--)2.01.8 0.134.2④④⑥フィリオアレグロ

レッドルレーヴの関連ニュース

 オーロラフラッシュは牡馬相手の東スポ杯2歳Sで4着。コントレイルには大きく離されたが、最優秀2歳牡馬なら仕方のないところか。

 美浦Wコースで5F69秒6、ラスト1F12秒4を馬なりでマーク。余力十分に外レッドルレーヴと併入した。

 調整役の杉原騎手(レースはルメール騎手)は、「前走もいい状態だったので大きな上積みはどうかですが、引き続きデキをキープ。気持ちも落ち着いています」と不安なし。藤沢和調教師はシンザン記念との重賞連勝を狙う。(夕刊フジ)

フェアリーSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【新馬戦】クラウンの半弟・フィリオアレグロ、力発揮 2019年10月20日() 05:00

 良血馬がそろった注目の一戦はGI2勝馬サトノクラウン(父マルジュ)の半弟フィリオアレグロ(美・堀、父ディープインパクト)が直線、レッドルレーヴとの激しい追い比べを半馬身制して1番人気に応えた。「強かった。返し馬ではちょっと暴れていたけど、競馬では乗りやすかった。距離は忙しい距離より、2000~2400メートルがいいです。お兄さんの新馬戦には乗っていないので、比較はできませんね」とM・デムーロ騎手。

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【2歳新馬】東京5R 噂の良血フィリオアレグロが初戦通過 2019年10月19日() 13:00

 10月19日の東京5R・2歳新馬(芝2000メートル)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の1番人気フィリオアレグロ(牡、美浦・堀宣行厩舎)が好位追走から直線半ばで先頭に立ち、後続の追撃を振り切ってデビュー勝ち。タイムは2分1秒7(重)。

 半馬身差の2着には好位追走から外めを伸びたレッドルレーヴ(2番人気)、さらに6馬身差遅れた3着に先行して内を伸びたシェーンクラート(11番人気)。

 フィリオアレグロは、父ディープインパクト、母ジョコンダII、母の父ロッシーニという血統。半兄のサトノクラウン(父マルジュ)は2016年香港ヴァーズ、17年宝塚記念のGI・2勝。

 ◆ミルコ・デムーロ騎手(1着 フィリオアレグロ)「強かった。返し馬ではちょっと暴れていたけど、競馬では乗りやすかった。距離は忙しい距離より、2000から2400メートルがいいです。お兄さん(サトノクラウン)の新馬戦には乗っていないので、比較はできませんね」



★19日東京5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【うわさの2歳馬】祖母は名牝レッドルレーヴ 2019年10月18日(金) 11:55

 【東京5R】レッドルレーヴの祖母は名牝エアグルーヴ。おばにエリザベス女王杯を連覇したアドマイヤグルーヴ、いとこに皐月賞&ダービー馬ドゥラメンテがいる超良血だ。Wコースの最終追いで軽快な動きを披露し、「気持ちの面でオンとオフの切り替えができ、馬体を並べてからのフットワークもいい」と、津曲助手は素質を高く評価している。(夕刊フジ)

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レッドルレーヴの関連コラム

閲覧 1,961ビュー コメント 0 ナイス 4

9月中旬から10月中旬の間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月5日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。大量のポイントを獲得するのは難しく、順位が変動しにくい時期です。ただ、10月下旬以降は10月26日のアルテミスステークス(2歳G3・東京芝1600m)を皮切りとして毎週のように2歳限定重賞が施行されます。そもそも、年末の2歳G1を狙うならばさすがに勝ち上がっていないと厳しいタイミングですし、年明け以降のビッグレースに照準を合わせているような馬も、そろそろデビューや勝ち上がりの目途をつけてほしいところ。将来的な順位を左右するような争いが水面下で繰り広げられる、地味ながらも重要なシーズンと言えるでしょう。

 今回は注目POG馬ランキング(2019/10/01 16:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は34頭。ちなみに、注目POG馬ランキング40位以内の馬に限ると、過半数の21頭が勝ち上がっています。スペシャル以外のワールドでは引き続き仮想オーナー募集枠が順次開放されるものの、これらの馬は激しい争奪戦になることを覚悟しておかなければなりません。

●1位 アブソルティスモ(ラドラーダの2017) 2戦1勝
●3位 リアアメリア(リアアントニアの2017) 1戦1勝
●4位 ブルトガング(タピッツフライの2017) 1戦1勝
●5位 ラインベックアパパネの2017) 2戦2勝
●6位 サリオス(サロミナの2017) 1戦1勝
●13位 ポタジェ(ジンジャーパンチの2017) 1戦1勝
●15位 モーベットアイムユアーズの2017) 2戦1勝
●17位 ヴェルトライゼンデ(マンデラの2017) 1戦1勝
●18位 マイラプソディ(テディーズプロミスの2017) 2戦2勝
●19位 ワーケア(チェリーコレクトの2017) 1戦1勝
●20位 アルジャンナ(コンドコマンドの2017) 1戦1勝
●21位 カトゥルスフェリス(ステファニーズキトゥンの2017) 1戦1勝
●22位 ビアンフェ(ルシュクルの2017) 3戦2勝
●23位 ジュンライトボルト(スペシャルグルーヴの2017) 2戦1勝
●25位 ライティア(シンハリーズの2017) 1戦1勝
●27位 エカテリンブルク(ファイナルスコアの2017) 1戦1勝
●28位 ギルデッドミラー(タイタンクイーンの2017) 2戦1勝
●31位 アルファウェーブ(Wavebandの2017) 3戦1勝
●35位 タイセイビジョン(ソムニアの2017) 2戦1勝
●36位 サクセッション(アディクティドの2017) 2戦2勝
●38位 ミッキーメテオ(メテオーリカの2017) 1戦1勝
●43位 フェアレストアイル(スターアイルの2017) 1戦1勝
●44位 サトノゴールド(マイジェンの2017) 2戦1勝
●57位 ウーマンズハート(レディオブパーシャの2017) 2戦2勝
●61位 ゴルコンダ(ゴレラの2017) 3戦1勝
●62位 オーソリティ(ロザリンドの2017) 2戦2勝
●69位 ホウオウピースフル(ツルマルワンピースの2017) 1戦1勝
●70位 アルムブラスト(ヴァンフレーシュの2017) 3戦2勝
●72位 レッドヴェイパー(レジェンドトレイルの2017) 2戦1勝
●74位 サンクテュエール(ヒルダズパッションの2017) 1戦1勝
●80位 レッドベルジュール(レッドファンタジアの2017) 1戦1勝
●87位 ブルーミングスカイブルーミンバーの2017) 2戦1勝
●91位 レインカルナティオ(リビングプルーフの2017) 3戦1勝
●93位 ダーリントンホール(Miss Kentonの2017) 2戦1勝

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は23頭。こちらも新馬や未勝利で惜敗したことのある馬はそれなりに人気を集めそうですが、勝ち上がりを果たした馬よりは指名しやすいはずです。獲得のチャンスがありそうな素質馬を見逃さないよう、これまでのレースぶりや人気の度合いをひと通りチェックしておきましょう。

●7位 リメンバーメモリー(フィオドラの2017) 3戦0勝
●9位 シルヴェリオ(シルヴァースカヤの2017) 2戦0勝
●26位 レーヴドゥロワレーヴディソールの2017) 1戦0勝
●34位 クロスキー(リッチダンサーの2017) 1戦0勝
●37位 アドマイヤミモザ(キラモサの2017) 1戦0勝
●39位 ゴールドティア(ヒストリックスターの2017) 1戦0勝
●41位 バトーデュシエル(エルダンジュの2017) 1戦0勝
●42位 ヴェルテックスシーイズトウショウの2017) 1戦0勝
●45位 ミレニアムクロス(アドマイヤテレサの2017) 1戦0勝
●50位 ヴィクターバローズ(モスカートローザの2017) 2戦0勝
●53位 チェルヴィーノ(スネガエクスプレスの2017) 1戦0勝
●55位 ルリアン(フレンチバレリーナの2017) 1戦0勝
●58位 ロジアイリッシュ(クイーンビー2の2017) 3戦0勝
●59位 アブルハウル(Kitten's Dumplingsの2017) 1戦0勝
●63位 セントオブゴールド(キューティゴールドの2017) 1戦0勝
●66位 ファートゥアアロマティコの2017) 3戦0勝
●76位 エレガントチャーム(オリエントチャームの2017) 1戦0勝
●78位 レッドブロンクス(レッドソンブレロの2017) 3戦0勝
●83位 ラヴィンフォール(クロフォードの2017) 1戦0勝
●84位 アンティシペイト(アンチュラスの2017) 2戦0勝
●89位 アイアンバローズ(パレスルーマーの2017) 1戦0勝
●97位 マイルポスト(アンプレヴーの2017) 2戦0勝
●99位 キングサーガ(ディアマイベイビーの2017) 1戦0勝

 残る43頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の20頭は10月1日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューする予定でしょうし、これから「ウマニティPOG」に参加する方や、手持ちのPOGポイントにあまり余裕がない方は、まずこのあたりを入札候補として検討するのが得策だと思います。

●2位 リリレフア(リリサイドの2017) 0戦0勝
●8位 サトノエスペランサフサイチパンドラの2017) 0戦0勝
●12位 ディアスティマ(スウィートリーズンの2017) 0戦0勝
●16位 サトノフラッグ(バラダセールの2017) 0戦0勝
●30位 ダブルアンコール(ドナブリーニの2017) 0戦0勝
●40位 ルナシオン(ピラミマの2017) 0戦0勝
●46位 スパングルドスター(スタセリタの2017) 0戦0勝
●47位 カイザーラインアヴェンチュラの2017) 0戦0勝
●54位 クロミナンス(イリュミナンスの2017) 0戦0勝
●60位 オールザワールド(エピックラヴの2017) 0戦0勝
●71位 パイネ(ミスアンコールの2017) 0戦0勝
●73位 ダノングロワール(ソーメニーウェイズの2017) 0戦0勝
●79位 エボカシオン(カルディーンの2017) 0戦0勝
●85位 エブリワンブラック(シュガーハートの2017) 0戦0勝
●86位 レッドルレーヴ(ラストグルーヴの2017) 0戦0勝
●90位 タイミングハート(リッスンの2017) 0戦0勝
●92位 リンドブラッド(ゴールデンドックエーの2017) 0戦0勝
●94位 ストーンリッジ(クロウキャニオンの2017) 0戦0勝
●95位 フィリオアレグロ(ジョコンダ2の2017) 0戦0勝
●100位 ヒュッゲ(ムーンライトダンスの2017) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。一発逆転狙いの指名候補としては魅力的な存在ですが、近況やデビューの目途に関する情報を可能な限りチェックしておきたいところです。

●10位 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017) 0戦0勝
●11位 レヴィオーサヴィルシーナの2017) 0戦0勝
●14位 プラトン(ロベルタの2017) 0戦0勝
●24位 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017) 0戦0勝
●29位 ファーストフォリオシーザリオの2017) 0戦0勝
●32位 ヴァンタブラック(プチノワールの2017) 0戦0勝
●33位 ゴルトベルク(グルヴェイグの2017) 0戦0勝
●48位 アドマイヤベネラ(ライフフォーセールの2017) 0戦0勝
●49位 ダノンレガーロ(キングスローズの2017) 0戦0勝
●51位 モシーンの2017 0戦0勝
●52位 ヴァーダイト(クリソプレーズの2017) 0戦0勝
●56位 アドマイヤビルゴ(イルーシヴウェーヴの2017) 0戦0勝
●64位 インディアナギャルの2017 0戦0勝
●65位 ラスティングソングの2017 0戦0勝
●67位 ヒメノカリス(ドバイマジェスティの2017) 0戦0勝
●68位 クラヴェルディアデラマドレの2017) 0戦0勝
●75位 シルヴィスラキシスの2017) 0戦0勝
●77位 メジロジェニファーの2017 0戦0勝
●81位 ダーヌビウスドナウブルーの2017) 0戦0勝
●82位 ヒートオンビートマルセリーナの2017) 0戦0勝
●88位 スカイグルーヴアドマイヤセプターの2017) 0戦0勝
●96位 レジネッタの2017 0戦0勝
●98位 アドマイヤヴェラ(コズミックショアの2017) 0戦0勝

 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017)は9月の段階で一旦入厩し、ゲート試験に合格。現在はノーザンファームしがらきへ放牧に出ているとのことですが、デビューはそう遠くないと見て良いんじゃないでしょうか。
 プラトン(ロベルタの2017)も一旦は厩舎で調整が進められたものの、晩成血統ということもあり放牧に出された模様。デビューの時期は気になりますが、獲得するならば今がチャンスなのかもしれません。
 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017)は残念ながら夏に骨折が判明。デビューはかなり遅れてしまうものと思われます。
 ファーストフォリオシーザリオの2017)は9月のゲート試験に合格して放牧中。態勢が整えば帰厩してきそうです。

 注目POG馬ランキングで101位以下となっている馬の中にも、今後の重賞戦線を賑わせるような馬は必ずいるはず。じっくり検討してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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レッドルレーヴの口コミ


口コミ一覧

お詫び

 正義の魂 2019年10月19日() 13:59

閲覧 46ビュー コメント 0 ナイス 3

先の日記で、フィリオアレグロは絶対に負けると
書いたが、結果は勝ってしまい、
申し訳ありませんでした。

レッドルレーヴに勝てるわけがないと
踏んでいたのであったが、最後の直線で、
迫ってきたレッドに抜かせず、
勝負根性を見せた。

3着には6馬身差をつけているところを見ると、
フィリオアレグロは、まずまず将来が
楽しみな馬、といえるのであろう。

こうなったら、同厩のサリオスにも
勝てるような、強い馬になってもらいたい。

 プルトラマン 2019年6月6日(木) 13:56
POG
閲覧 234ビュー コメント 7 ナイス 54

皆さんこんにちは。

ウマニティ&netkeiba&JRA-VANの指名馬15頭はこちらです。

ウマニティ

①レッドルレーヴ

②キングサーガ

③セントオブゴールド

④ルナシオン

⑤ヴァーダイト

⑥ゴールドティア

⑦リズムオブラヴ

⑧ゼノヴァース

⑨ブレッシングレイン

⑩ベイサイドブルー

netkeiba

①ラインベック

②ブルトガング

③リリレフア

④リアアメリア

⑤シルヴェリオ

⑥レッドルレーヴ

⑦キングサーガ

⑧セントオブゴールド

⑨ルナシオン

⑩ヴァーダイト

JRA-VAN

①ラインベック

②ブルトガング

③リリレフア

④リアアメリア

⑤シルヴェリオ

⑥レッドルレーヴ

⑦キングサーガ

⑧セントオブゴールド

⑨ルナシオン

⑩ヴァーダイト

ではさようなら~(⌒ー⌒)ノ~~~

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2020年1月13日3歳未勝利1着
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2020年1月13日 3歳未勝利 1着
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