レッドルレーヴ(競走馬)

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レッドルレーヴ
写真一覧
現役 牝4 鹿毛 2017年2月16日生
調教師藤沢和雄(美浦)
馬主株式会社 東京ホースレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 6戦[1-2-0-3]
総賞金2,204万円
収得賞金1,100万円
英字表記Red le Reve
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
ラストグルーヴ
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
エアグルーヴ
兄弟 ランフォザローゼスリシュブール
前走 2020/11/14 ユートピアステークス
次走予定

レッドルレーヴの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/11/14 東京 10 ユートピアS 3勝クラス 芝1800 181131.1915** 牝3 53.0 北村宏司藤沢和雄442(-10)1.47.9 1.335.1⑨⑧⑧リンディーホップ
20/09/12 中山 11 紫苑S G3 芝2000 182323.6915** 牝3 54.0 三浦皇成藤沢和雄452(+14)2.03.5 1.436.7⑥⑥⑥⑨マルターズディオサ
20/04/26 東京 11 フローラS G2 芝2000 176115.237** 牝3 54.0 M.デムー藤沢和雄438(-8)1.59.5 0.836.2⑤④ウインマリリン
20/03/20 中山 11 フラワーC G3 芝1800 148148.642** 牝3 54.0 L.ヒュー藤沢和雄446(+4)1.48.3 0.136.3⑧⑧⑧⑥アブレイズ
20/01/13 中山 5 3歳未勝利 芝2000 15221.311** 牝3 54.0 C.ルメー藤沢和雄442(+6)2.01.7 -0.137.0⑦⑦⑥コトブキテティス
19/10/19 東京 5 2歳新馬 芝2000 13113.522** 牝2 54.0 C.ルメー藤沢和雄436(--)2.01.8 0.134.2④④⑥フィリオアレグロ

レッドルレーヴの関連ニュース


※当欄では紫苑Sについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【杉本清】
◎⑩マルターズディオサ
○⑰ウインマイティー
▲⑬ホウオウピースフル
☆②マジックキャッスル
△③レッドルレーヴ
△⑪スカイグルーヴ
△⑫クロスセル
△⑯シーズンズギフト

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑬ホウオウピースフル

【目黒貴子】
◎⑬ホウオウピースフル



ウマニティ重賞攻略チーム

【紫苑S】厩舎の話 2020年9月11日(金) 04:56

 ◆ウインマイティー・五十嵐助手 「背が伸びて体の成長は感じる。CWコースで時計は出ているし動きは悪くない」

 ◆クロスセル・和田郎師 「気分良く走らせることを重点に。仕上がりはいいし、この相手でも通用する力はある」

 ◆コトブキテティス・田島師 「未勝利勝ちに時間はかかったが、状態面は悪くない。うまく展開が向いてくれれば」

 ◆ショウナンハレルヤ・矢野師 「稽古の動きは良かったし、能力的にはここでもやれていい。距離が延びるのは歓迎。雨が降り過ぎなければ」

 ◆シーズンズギフト・黒岩師 「折り合い良く、しまいの脚を使えていた。春よりもトモ(後肢)に力がついてフォームも良化」

 ◆スカイグルーヴ・木村師 「追い切りは難しい面を出さずに、よく頑張っている。力さえ出し切れば」

 ◆ストリートピアノ・武藤師 「脚抜きのいいダートで連勝しているし、芝適性はありそう」

 ◆スマートリアン・石橋師 「しまい重点で順調。初の2000メートルがどうかも、折り合いはつくからクリアしてほしい」

 ◆チェーンオブラブ・小笠師 「成長を感じるし力を出せる仕上がり。流れが向いてくれれば」

 ◆パラスアテナ・高柳瑞師 「動きに硬さがあったが調教をするたびに良くなっていった。春のいい頃に戻ってきた」

 ◆フェルマーテ・戸田師 「中1週になるが、夏に強いのでカイ食いや調子落ちはみられない。坂も苦にしないし、1勝馬だけど期待している」

 ◆ホウオウエミーズ・津村騎手 「乗り手に従順で操縦性が高い。しまいの反応も良かった」

 ◆ホウオウピースフル・池添騎手 「右回りで少し外に張るところは見せたが、動きはすごく良かった」

 ◆マジックキャッスル・国枝師 「単走で軽くやるつもりが、スイスイ動いていた。息さえできていれば大丈夫」

 ◆マルターズディオサ・手塚師 「いい感じに仕上がったね。2000メートルも守備範囲だと思う」

 ◆ミスニューヨーク・加藤騎手 「一段と力強さが出ていますし、本格化してきました。折り合いは問題ないので初距離でも不安はないです」

 ◆ラヴユーライヴ・坂井騎手 「前走、余力残しで勝てたのは良かった。体調は問題ない」

 ◆レッドルレーヴ・藤沢和師 「前走後はここを目標にしてきた。動きは良かったし、体も増えていい感じ」



紫苑Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【紫苑S】厩舎の話 2020年9月10日(木) 11:10

 ウインマイティー・五十嵐助手「体の成長を感じる。時計は出ているし、動きも悪くない」

 クロスセル・和田郎調教師「休み明けでも仕上がりはいい。この相手でも通用する力はある」

 ショウナンハレルヤ・矢野調教師「少しずつ成長。ここでもやれるし、距離が延びるのは歓迎」

 シーズンズギフト・黒岩調教師「トモに力がついてきた。体も10キロほど増えて成長を感じる」

 スカイグルーヴ・木村調教師「追い切りで難しい面を出さずに頑張っている。力を出し切れば」

 ストリートピアノ・武藤調教師「脚抜きのいいダートで連勝してきた馬。芝適性はありそう」

 スマートリアン・石橋調教師「順調。初距離がどうかも、折り合いはつく。クリアしてほしい」

 チェーンオブラブ・小笠調教師「成長を感じるし、力を出せる仕上がりにある。流れが向けば」

 パラスアテナ・高柳瑞調教師「調教をするたびに動きが良化。春のいいころに戻ってきた」

 ホウオウエミーズ・津村騎手「相変わらず乗り手に従順で操縦性が高い。反応も良かった」

 ホウオウピースフル・池添騎手「動きは上々。背中もいいし、楽しみな馬の依頼をいただけた」

 マジックキャッスル・国枝調教師「軽めのつもりがスイスイ動いた。息ができていれば大丈夫」

 マルターズディオサ・手塚調教師「前2週で乗った田辺が先週よりいいと。距離も守備範囲」

 ミスニューヨーク・加藤騎手「一段と力強さが増して本格化してきた。初距離でも不安はない」

 ラヴユーライヴ・坂井騎手「前走を余力残しで勝てた。体調は問題ないし、息づかいもいい」

 レッドルレーヴ・藤沢和調教師「ここを目標にしてきた。動きは良く、体も増えていい感じ」

(夕刊フジ)



紫苑Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【紫苑S】追って一言 2020年9月10日(木) 04:50

 ◆ウインマイティー・五十嵐助手 「背が伸びて体の成長は感じる。CWコースで時計は出ているし動きは悪くない」

 ◆クロスセル・和田郎師 「気分良く走らせることを重点に。仕上がりはいいし、この相手でも通用する力はある」

 ◆ショウナンハレルヤ・矢野師 「稽古の動きは良かったし、能力的にはここでもやれていい。距離が延びるのは歓迎。雨が降り過ぎなければ」

 ◆スカイグルーヴ・木村師 「追い切りは難しい面を出さずに、よく頑張っている。力さえ出し切れば」

 ◆ストリートピアノ・武藤師 「脚抜きのいいダートで連勝しているし、芝適性はありそう」

 ◆スマートリアン・石橋師 「しまい重点で順調。初の2000メートルがどうかも、折り合いはつくからクリアしてほしい」

 ◆チェーンオブラブ・小笠師 「成長を感じるし力を出せる仕上がり。流れが向いてくれれば」

 ◆パラスアテナ・高柳瑞師 「動きに硬さがあったが調教をするたびに良くなっていった。春のいい頃に戻ってきた」

 ◆ホウオウエミーズ・津村騎手 「乗り手に従順で操縦性が高い。しまいの反応も良かった」

 ◆ホウオウピースフル・池添騎手 「右回りで少し外に張るところは見せたが、動きはすごく良かった」

 ◆マジックキャッスル・国枝師 「単走で軽くやるつもりが、スイスイ動いていた。息さえできていれば大丈夫」

 ◆マルターズディオサ・手塚師 「いい感じに仕上がったね。2000メートルも守備範囲だと思う」

 ◆ミスニューヨーク・加藤騎手 「一段と力強さが出ていますし、本格化してきました。折り合いは問題ないので初距離でも不安はないです」

 ◆ラヴユーライヴ・坂井騎手 「前走、余力残しで勝てたのは良かった。体調は問題ない」

 ◆レッドルレーヴ・藤沢和師 「前走後はここを目標にしてきた。動きは良かったし、体も増えていい感じ」

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【紫苑S】レース展望 2020年9月7日(月) 15:43

 秋競馬の開幕を飾るのは、重賞に昇格して5年目となる紫苑S(12日、中山競馬場、GIII、芝2000メートル)。1~3着馬に秋華賞(10月18日、京都、GI、芝2000メートル)の優先出走権が与えられる。2016年2着のヴィブロスと17年勝ち馬のディアドラは本番で勝利を収めており、秋華賞に直結するケースが増えてきた。打倒デアリングタクトに名乗りをあげるのはどの馬か、今年も見逃せない一戦になる。

 オークス3着のウインマイティー(栗東・五十嵐忠男厩舎)が最有力か。忘れな草賞を勝って臨んだオークスでは粘って3着を確保し、13番人気の低評価を覆した。直線でいったん先頭に立ち、デアリングタクトにかわされても渋太く食らいついていったレースぶりは評価できる。ここを勝って、デアリングタクトにリベンジしたい。

 スカイグルーヴ(美浦・木村哲也厩舎)はサンケイスポーツ賞フローラS5着以来の実戦となる。2戦目の京成杯で牡馬相手に2着に健闘。今回はその京成杯と同じ中山で牝馬相手なら好レースが期待される。

 マルターズディオサ(美浦・手塚貴久厩舎)はチューリップ賞の勝ち馬で、実績はメンバー中で上位。前走のオークスは10着に敗れたが、少し距離が長かった印象で、2ハロンの距離短縮はプラスに出るだろう。

 サンスポ賞フローラS2着馬のホウオウピースフル(美浦・大竹博之厩舎)はオークス8着からの巻き返しを図る。今回から父オルフェーヴル、半兄ブラストワンピースをGI勝利に導いた池添騎手とコンビを組む点も興味深い。

 ローズSとの両にらみだが、出走すれば必ずマークしておきたいのがラヴユーライヴ(栗東・矢作芳人厩舎)だ。3番人気に推された前走の1勝クラスのレースでは、2着に3馬身差をつけて楽々と逃げ切り勝ち。2着馬は次走で勝ち上がっており、レースレベルも決して低くない。GI勝ち馬リアルスティールラヴズオンリーユーの全妹という良血馬で、手綱を取った坂井騎手が「修正するところはあるけど、素質はかなり高いです」と評価する逸材だ。牝馬3冠最後の一冠に向けて、権利を確保したい。

 他にはオークス5着のマジックキャッスル(美浦・国枝栄厩舎)を筆頭に、6着のチェーンオブラブ(美浦・小笠倫弘厩舎)や、フラワーC2着のレッドルレーヴ(美浦・藤沢和雄厩舎)、折り合いが鍵になるがフラワーC3着とニュージーランドトロフィー2着の重賞実績があるシーズンズギフト(美浦・黒岩陽一厩舎)、牡馬相手のラジオNIKKEI賞で4着パラスアテナ(美浦・高柳瑞樹厩舎)など多彩なメンバーが虎視眈々と勝機をうかがっている。



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【紫苑ステークス】特別登録馬 2020年9月6日() 17:30

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レッドルレーヴの関連コラム

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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 サンケイスポーツ賞 フローラステークス 2020年04月26日(日) 東京芝2000m


<ピックアップデータ>

【前走の馬体重別成績(2015年以降)】
○450kg未満 [0-2-0-31](3着内率6.1%)
×450kg以上 [5-3-5-41](3着内率24.1%)

 今年は馬格が明暗を分けそうなメンバー構成。前走の馬体重が450kg未満だった馬は期待を裏切りがちでした。該当馬はたとえ実績上位でも評価を下げるべきでしょう。

主な「○」該当馬→ウインマリリンクロスセルショウナンハレルヤ
主な「×」該当馬→アカノニジュウイチスカイグルーヴレッドルレーヴ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“同年2月以降、かつJRA、かつ1600m以上、かつ1勝クラス以上のレース”において3着以内となった経験がある」馬は2015年以降[5-4-4-24](3着内率35.1%)
主な該当馬→クロスセルレッドルレーヴ

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2020年3月19日(木) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】エーポスは岩田騎手の得意技がハマった/週末の重賞展望
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先週末は1年の中でもそれほど多くない4重賞の週末。

その中でも春のG1へ向けて、という意味では金鯱賞サートゥルナーリア。1.3倍の断然人気ではあったが、超スローの流れを問題なく折り合い直線は難なく抜け出して完勝、まずは今季初戦で順当なスタートを切った。

このあと、当初は香港遠征を予定していたようだが、昨今のコロナの影響で果たして次走はどうなるか。大阪杯に出走してくれば当然有力候補の一頭になる。

一方、同じ日曜日のフィリーズレビューエーポスが勝利。岩田騎手の十八番ともいえる、インに入れてズバッと差す競馬で完勝だったが、メンバーレベルはかなり低かった。ココの組は桜花賞戦線ではよほどのことがないと厳しそうだ。基本的には阪神JF組&チューリップ賞組&クイーンC組という構図だろう。

ちなみに鞍上の岩田騎手は内を突くイメージがあるが、実は2019年は1枠(白帽子)で42回騎乗したが未勝利だった。1枠だと流れに乗れず差し損ねることが多く、今回のエーポスのように極端にイン過ぎないところ(3枠5番)から内に入れてリズムを取っていくのがもっとも確率の高いパターンで、そういう意味で狙いどころでもあった。


~上位が固まってきた牝馬路線、混戦模様の牡馬路線

さて、今週末は金土日の変則開催となる。先週末は重賞×4レース、そして中4日で3日間開催というのはなかなか忙しない気がするが、桜花賞裏街道の最終切符を賭けたフラワーC、さらに阪神大賞典スプリングSと3つの重賞が行われる。

フラワーCはメンバー構成自体やや小粒な印象。ここでどれだけの内容を示してチューリップ賞組はクイーンC組に食い込んでいけるかどうかという一戦だろう。素質ならレッドルレーヴは上位に位置するが、タイプ的には桜花賞というよりはオークス路線で注目したい。

一方、牝馬より混沌としているのが牡馬路線。コントレイルサトノフラッグあたりの候補はいるが、全体にはまだ小粒でその他の路線にもチャンスがありそうだ。

スプリングS出走馬の中で面白そうなのはココロノトウダイ。クラシックというタイプではないだろうが、中山の1800mは条件的には合いそう。前走はイマイチ溜めが利かない競馬になってしまったが、今度は小回りに替わって巻き返しがあるか。

あとは人気でもヴェルトライゼンデには注目。弥生賞を見てもホープフルS組は全体的にイマイチな印象で、本馬はここでどれだけの結果を出せるか。小回りへの対応力も高いドリームジャーニー産駒で、ダービーよりは皐月賞向きと思えるだけに、今回の結果次第では本番でも期待できそうだ。

なお、3日間開催は油断しているとお金を使い過ぎてしまう(自分だけ?)ので、きちんと準備をして、狙いどころをあらかじめ定めてから臨みたい。2場での3日間なので、馬場が読めるところ、狙いやすいところから上手く絞っていきたい。


※重賞の結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2019年10月2日(水) 11:32 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2019) ~第9回注目馬ランキング100の近況~
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9月中旬から10月中旬の間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月5日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。大量のポイントを獲得するのは難しく、順位が変動しにくい時期です。ただ、10月下旬以降は10月26日のアルテミスステークス(2歳G3・東京芝1600m)を皮切りとして毎週のように2歳限定重賞が施行されます。そもそも、年末の2歳G1を狙うならばさすがに勝ち上がっていないと厳しいタイミングですし、年明け以降のビッグレースに照準を合わせているような馬も、そろそろデビューや勝ち上がりの目途をつけてほしいところ。将来的な順位を左右するような争いが水面下で繰り広げられる、地味ながらも重要なシーズンと言えるでしょう。

 今回は注目POG馬ランキング(2019/10/01 16:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は34頭。ちなみに、注目POG馬ランキング40位以内の馬に限ると、過半数の21頭が勝ち上がっています。スペシャル以外のワールドでは引き続き仮想オーナー募集枠が順次開放されるものの、これらの馬は激しい争奪戦になることを覚悟しておかなければなりません。

●1位 アブソルティスモ(ラドラーダの2017) 2戦1勝
●3位 リアアメリア(リアアントニアの2017) 1戦1勝
●4位 ブルトガング(タピッツフライの2017) 1戦1勝
●5位 ラインベックアパパネの2017) 2戦2勝
●6位 サリオス(サロミナの2017) 1戦1勝
●13位 ポタジェ(ジンジャーパンチの2017) 1戦1勝
●15位 モーベットアイムユアーズの2017) 2戦1勝
●17位 ヴェルトライゼンデ(マンデラの2017) 1戦1勝
●18位 マイラプソディ(テディーズプロミスの2017) 2戦2勝
●19位 ワーケア(チェリーコレクトの2017) 1戦1勝
●20位 アルジャンナ(コンドコマンドの2017) 1戦1勝
●21位 カトゥルスフェリス(ステファニーズキトゥンの2017) 1戦1勝
●22位 ビアンフェ(ルシュクルの2017) 3戦2勝
●23位 ジュンライトボルト(スペシャルグルーヴの2017) 2戦1勝
●25位 ライティア(シンハリーズの2017) 1戦1勝
●27位 エカテリンブルク(ファイナルスコアの2017) 1戦1勝
●28位 ギルデッドミラー(タイタンクイーンの2017) 2戦1勝
●31位 アルファウェーブ(Wavebandの2017) 3戦1勝
●35位 タイセイビジョン(ソムニアの2017) 2戦1勝
●36位 サクセッション(アディクティドの2017) 2戦2勝
●38位 ミッキーメテオ(メテオーリカの2017) 1戦1勝
●43位 フェアレストアイル(スターアイルの2017) 1戦1勝
●44位 サトノゴールド(マイジェンの2017) 2戦1勝
●57位 ウーマンズハート(レディオブパーシャの2017) 2戦2勝
●61位 ゴルコンダ(ゴレラの2017) 3戦1勝
●62位 オーソリティ(ロザリンドの2017) 2戦2勝
●69位 ホウオウピースフル(ツルマルワンピースの2017) 1戦1勝
●70位 アルムブラスト(ヴァンフレーシュの2017) 3戦2勝
●72位 レッドヴェイパー(レジェンドトレイルの2017) 2戦1勝
●74位 サンクテュエール(ヒルダズパッションの2017) 1戦1勝
●80位 レッドベルジュール(レッドファンタジアの2017) 1戦1勝
●87位 ブルーミングスカイブルーミンバーの2017) 2戦1勝
●91位 レインカルナティオ(リビングプルーフの2017) 3戦1勝
●93位 ダーリントンホール(Miss Kentonの2017) 2戦1勝

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は23頭。こちらも新馬や未勝利で惜敗したことのある馬はそれなりに人気を集めそうですが、勝ち上がりを果たした馬よりは指名しやすいはずです。獲得のチャンスがありそうな素質馬を見逃さないよう、これまでのレースぶりや人気の度合いをひと通りチェックしておきましょう。

●7位 リメンバーメモリー(フィオドラの2017) 3戦0勝
●9位 シルヴェリオ(シルヴァースカヤの2017) 2戦0勝
●26位 レーヴドゥロワレーヴディソールの2017) 1戦0勝
●34位 クロスキー(リッチダンサーの2017) 1戦0勝
●37位 アドマイヤミモザ(キラモサの2017) 1戦0勝
●39位 ゴールドティア(ヒストリックスターの2017) 1戦0勝
●41位 バトーデュシエル(エルダンジュの2017) 1戦0勝
●42位 ヴェルテックスシーイズトウショウの2017) 1戦0勝
●45位 ミレニアムクロス(アドマイヤテレサの2017) 1戦0勝
●50位 ヴィクターバローズ(モスカートローザの2017) 2戦0勝
●53位 チェルヴィーノ(スネガエクスプレスの2017) 1戦0勝
●55位 ルリアン(フレンチバレリーナの2017) 1戦0勝
●58位 ロジアイリッシュ(クイーンビー2の2017) 3戦0勝
●59位 アブルハウル(Kitten's Dumplingsの2017) 1戦0勝
●63位 セントオブゴールド(キューティゴールドの2017) 1戦0勝
●66位 ファートゥアアロマティコの2017) 3戦0勝
●76位 エレガントチャーム(オリエントチャームの2017) 1戦0勝
●78位 レッドブロンクス(レッドソンブレロの2017) 3戦0勝
●83位 ラヴィンフォール(クロフォードの2017) 1戦0勝
●84位 アンティシペイト(アンチュラスの2017) 2戦0勝
●89位 アイアンバローズ(パレスルーマーの2017) 1戦0勝
●97位 マイルポスト(アンプレヴーの2017) 2戦0勝
●99位 キングサーガ(ディアマイベイビーの2017) 1戦0勝

 残る43頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の20頭は10月1日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューする予定でしょうし、これから「ウマニティPOG」に参加する方や、手持ちのPOGポイントにあまり余裕がない方は、まずこのあたりを入札候補として検討するのが得策だと思います。

●2位 リリレフア(リリサイドの2017) 0戦0勝
●8位 サトノエスペランサフサイチパンドラの2017) 0戦0勝
●12位 ディアスティマ(スウィートリーズンの2017) 0戦0勝
●16位 サトノフラッグ(バラダセールの2017) 0戦0勝
●30位 ダブルアンコール(ドナブリーニの2017) 0戦0勝
●40位 ルナシオン(ピラミマの2017) 0戦0勝
●46位 スパングルドスター(スタセリタの2017) 0戦0勝
●47位 カイザーラインアヴェンチュラの2017) 0戦0勝
●54位 クロミナンス(イリュミナンスの2017) 0戦0勝
●60位 オールザワールド(エピックラヴの2017) 0戦0勝
●71位 パイネ(ミスアンコールの2017) 0戦0勝
●73位 ダノングロワール(ソーメニーウェイズの2017) 0戦0勝
●79位 エボカシオン(カルディーンの2017) 0戦0勝
●85位 エブリワンブラック(シュガーハートの2017) 0戦0勝
●86位 レッドルレーヴ(ラストグルーヴの2017) 0戦0勝
●90位 タイミングハート(リッスンの2017) 0戦0勝
●92位 リンドブラッド(ゴールデンドックエーの2017) 0戦0勝
●94位 ストーンリッジ(クロウキャニオンの2017) 0戦0勝
●95位 フィリオアレグロ(ジョコンダ2の2017) 0戦0勝
●100位 ヒュッゲ(ムーンライトダンスの2017) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。一発逆転狙いの指名候補としては魅力的な存在ですが、近況やデビューの目途に関する情報を可能な限りチェックしておきたいところです。

●10位 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017) 0戦0勝
●11位 レヴィオーサヴィルシーナの2017) 0戦0勝
●14位 プラトン(ロベルタの2017) 0戦0勝
●24位 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017) 0戦0勝
●29位 ファーストフォリオシーザリオの2017) 0戦0勝
●32位 ヴァンタブラック(プチノワールの2017) 0戦0勝
●33位 ゴルトベルク(グルヴェイグの2017) 0戦0勝
●48位 アドマイヤベネラ(ライフフォーセールの2017) 0戦0勝
●49位 ダノンレガーロ(キングスローズの2017) 0戦0勝
●51位 モシーンの2017 0戦0勝
●52位 ヴァーダイト(クリソプレーズの2017) 0戦0勝
●56位 アドマイヤビルゴ(イルーシヴウェーヴの2017) 0戦0勝
●64位 インディアナギャルの2017 0戦0勝
●65位 ラスティングソングの2017 0戦0勝
●67位 ヒメノカリス(ドバイマジェスティの2017) 0戦0勝
●68位 クラヴェルディアデラマドレの2017) 0戦0勝
●75位 シルヴィスラキシスの2017) 0戦0勝
●77位 メジロジェニファーの2017 0戦0勝
●81位 ダーヌビウスドナウブルーの2017) 0戦0勝
●82位 ヒートオンビートマルセリーナの2017) 0戦0勝
●88位 スカイグルーヴアドマイヤセプターの2017) 0戦0勝
●96位 レジネッタの2017 0戦0勝
●98位 アドマイヤヴェラ(コズミックショアの2017) 0戦0勝

 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017)は9月の段階で一旦入厩し、ゲート試験に合格。現在はノーザンファームしがらきへ放牧に出ているとのことですが、デビューはそう遠くないと見て良いんじゃないでしょうか。
 プラトン(ロベルタの2017)も一旦は厩舎で調整が進められたものの、晩成血統ということもあり放牧に出された模様。デビューの時期は気になりますが、獲得するならば今がチャンスなのかもしれません。
 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017)は残念ながら夏に骨折が判明。デビューはかなり遅れてしまうものと思われます。
 ファーストフォリオシーザリオの2017)は9月のゲート試験に合格して放牧中。態勢が整えば帰厩してきそうです。

 注目POG馬ランキングで101位以下となっている馬の中にも、今後の重賞戦線を賑わせるような馬は必ずいるはず。じっくり検討してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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レッドルレーヴの口コミ


口コミ一覧
閲覧 495ビュー コメント 7 ナイス 68

朝から、緊急事態宣言の件で、偉い人会議で拘束
生身の人も居れば、モニター越しのお方まで勢ぞろい中、黙って座ってた。
会長 > 副会長 > 社長 > 副社長 > 専務 > 常務 > 執行役員 > その他
全員が意見を言わされたが、トップが決断しないので、何も決まず、疲労感だけ残った(汗)

第37回 フェアリーステークス (国際) 牝 (特指)別定
3日間開催の祝日の重賞競走
フェアリー = 妖精 
妖精の位置づけって? ざっくり調べると
神 > 天使 > 妖精 > 人
妖精は、以前は天使だったらしいが、降格したらしい。

【昨年のフェアリーSのHPの掲載馬と結果】
アヌラーダプラ6着、シャインガーネット4着、ペコリーノロマーノ14着、スマイルカナ1着
ポレンティア3着、チェーンオブラブ2着、ダイワクンナナ13着
1~3着の掲載がありました。

1着1枠 スマイルカナ → 15着1枠 ウィーンソナタ 3日間開催 新馬戦1着馬
3着3枠 ポレンティア → 9着3枠 セイウンヴィーナス 代替3日間開催 未勝利戦1着馬
1・3着馬の同枠には、3日間開催の馬が同居していました。

そして2着ですが…
2着4枠 チェーンオブラブ(ノースヒルズ産) → 14着4枠 ペコリーノロマーノ (ノーザンF産)

次の3日間開催3月フラワーカップGⅢ 同じ3歳牝馬重賞
1着8枠 アブレイズ(ノースヒルズ産) → 2着8枠 レッドルレーヴ (ノーザンF産)

そして秋の3日間開催 9月ローズS GⅡ 同じ3歳牝馬重賞
1着1枠 リアアメリア (ノーザンF産) → 8着1枠 フィオリキアリ(ノースヒルズ産)

昨年の3日間開催の3歳牝馬限定戦は、ノースヒルズとノーザンファームの表裏の共演
今年はノースヒルズ産の出走はありませんが、ノーザンFとどこかの牧場が同居するかも?

【恒例のHPの掲載馬とひと言】
テンハッピーローズ → アルテミスS3着(社台ファーム産)
オプティミスモ → ファンタジーS4着
クールキャット → アルテミスS5着 (レイクヴィラF産)
ベッラノーヴァ → 1戦1勝馬 (ノーザンF産)
シャドウファックス → ファンタジーS8着
ホウオウイクセル → 2戦1勝馬 (レイクヴィラF産)
ネクストストーリー → つわぶき賞(1勝クラス)2着
ラストリージョ → すずらん賞 OP1着

3日間開催出走馬 グロリユーノワール、ビップエレナです
ラストリージョ以外は、すべて1勝馬ですごく難解です。
妖精は、人とも神とも違う性格と行動は、しばしば気まぐれと形容されるそうです。
掲載馬をどう組み合わせるのか? 直前まで悩もうと思います。
ホントに3連休が取れればの話ですが・・・


では

 プラス1 2020年11月13日(金) 21:04
自作プログラム予想(2020/11/14(土))
閲覧 98ビュー コメント 0 ナイス 3

福島①

6ティルピッツ,1アスカノミライ,4メルテミア

福島②

1スコルピウス,7スプリットロック,3エースレイジング

福島③

5スバラシイヒビ,4アイリッシュムーン,15ボラヘ

福島④

14キャンビー,16インヴァネス,4クレマチステソーロ

福島⑤

2スナークタイカン,5フォックススリープ,9スリンシンガポール

福島⑥

15インペリアルフィズ,5マイネルコロンブス,9ピースディオン

福島⑦

9ヤップヤップヤップ,7ミッキーハッスル,14グレートベースン

福島⑧

16メイショウアマギ,4アイアムスゴスギル,10クリノクノイチ

福島⑨

9シシリエンヌ,7イザラ,1カゼノタニノアヤカ

福島⑩

5フォワードアゲン,10コスモギンガ,1ナンヨーマーズ

福島⑪

15グッドマックス,6ウィズ,3シセイヒテン

福島⑫

13ミステリオーソ,4グランドビクトリー,11カフェプリンス

東京①

8ショウナンナビ,1エコロナデシコ,6コトブキアルニラム

東京②

5ジュリオ,2フーラリ,12ミヤビハイディ

東京③

11フミチャン,2エスコバル,7スノームーン

東京④

1プレミアエンブレム,6ホウオウルバン,4ケイアイイモーテル

東京⑤

4ブルースコード,2タイガースネーク,9サンランシング

東京⑥

5ルージュアドラブル,3ホウオウマルゴー,4マツヨイヒメ

東京⑦

15ウインドジャマー,10トランスポーター,2マイネルレンカ

東京⑧

2ヴィクターバローズ,5オーロアドーネ,3レッドラルジュ

東京⑨

10プロバーティオ,5バクシン,6シーオブドリームス

東京⑩

13ドナアトラエンテ,1レッドルレーヴ,2エクセランフィーユ

東京⑪

2モズアスコット,1フィードバック,13デュードヴァン

東京⑫

4カミノコ,3コマノゼニト,16リワードノルン

阪神①

8メイショウツワブキ,1ザベストデイ,6ダイメイイースター

阪神②

3メイショウキリモン,14タイキドミニオン,10レスペディーザ

阪神③

15アイアンムスメ,1テイエムトッキュウ,7サトノアイ

阪神④

10ベンチャーアウト,7ヒヤ,16ヴォルガ

阪神⑤

12エリカステラ,8ブレスオブライフ,1キネシクス

阪神⑥

11ブレーヴジャッカル,8ビップランバン,2パレドジュスティス

阪神⑦

12セカンドエフォート,10フィナールショコラ,2エールショー

阪神⑧

4オジュウチョウサン,5スズカプレスト,1タガノエスプレッソ

阪神⑨

7マイネルウィルトス,3ポタジェ,9イノセントミューズ

阪神⑩

8スマートフルーレ,2テーオーケインズ,16アルコレーヌ

阪神⑪

2レッドベルオーブ,1ホウオウアマゾン,6カイザーノヴァ

阪神⑫

9ジュビリーヘッド,5ルガーサント,8セントウル




結果(着順)

福島①

12-4-3

福島②

2-9-1

福島③

3-4-8

福島④

9-6-7

福島⑤

11-5-9

福島⑥

4-8-1

福島⑦

2-8-16

福島⑧

7-10-6

福島⑨

6-3-10

福島⑩

1-9-13

福島⑪

12-9-5

福島⑫

1-6-4

東京①

4-6-2

東京②

4-2-1

東京③

5-1-12

東京④

2-3-5

東京⑤

1-3-4

東京⑥

1-3-9

東京⑦

2-6-8

東京⑧

17-15-4

東京⑨

13-1-2

東京⑩

2-15-16

東京⑪

7-15-14

東京⑫

4-12-7

阪神①

2-7-5

阪神②

2-1-6

阪神③

13-1-2

阪神④

9-2-7

阪神⑤

4-10-3

阪神⑥

2-1-7

阪神⑦

2-12-6

阪神⑧

3-5-1

阪神⑨

3-1-7

阪神⑩

5-1-12

阪神⑪

1-2-5

阪神⑫

7-1-6

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 ユウキ先生 2020年9月12日() 12:30
☆紫苑Sパート4(結論)☆
閲覧 233ビュー コメント 0 ナイス 9

こんにちは☆

今日は秋華賞トライアル・紫苑S♪

3着までに入れば本番への道が開けます(o^^o)

◎スカイグルーヴ

〇レッドルレーヴ

この2頭を軸に狙っていきます☆

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2020年11月14日ユートピアステークス15着
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2020年9月12日 紫苑ステークス G3 15着
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