フィリオアレグロ(競走馬)

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フィリオアレグロ
フィリオアレグロ
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2017年2月6日生
調教師堀宣行(美浦)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 2戦[1-0-1-0]
総賞金1,654万円
収得賞金400万円
英字表記Figlio Allegro
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ジョコンダ2
血統 ][ 産駒 ]
Rossini
La Joconde
兄弟 サトノクラウンポンデザール
前走 2020/02/16 共同通信杯 G3
次走予定

フィリオアレグロの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/02/16 東京 11 共同通信杯 G3 芝1800 9774.623** 牡3 56.0 M.デムー堀宣行490(+18)1.50.3 0.734.6④⑤ダーリントンホール
19/10/19 東京 5 2歳新馬 芝2000 138132.311** 牡2 55.0 M.デムー堀宣行472(--)2.01.7 -0.134.4④④レッドルレーヴ

フィリオアレグロの関連ニュース

 キャリア1戦で臨んだ2番人気のフィリオアレグロが3着。中団から脚を伸ばしたものの、マッチレースを繰り広げた上位2頭には4馬身離された。M・デムーロ騎手は「まだ幼いですね。ルメール騎手の馬(ダーリントンホール)がいい手応えで上がっていったときに反応が遅かったです。伸び切れませんでした」と振り返った。

★「共同通信杯」の着順&払戻金はこちら

【共同通信杯】サトノクラウン半弟のフィリオアレグロは3着 M.デムーロ「まだ馬が幼いし、ズブかった」 2020年2月16日() 19:55

 2月16日の東京11Rで行われた第54回共同通信杯(GIII、3歳オープン、芝1800メートル、別定、9頭立て、1着賞金=3800万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の3番人気ダーリントンホール(牡、美浦・木村哲也厩舎)が重賞初制覇を飾った。



 GI2勝サトノクラウンの半弟で1戦1勝での重賞挑戦となったM.デムーロ騎手騎乗のフィリオアレグロは、まずまずのスタートから先団の外め2、3番手の位置でレースを運び、直線では馬場の外から前の2頭を懸命に追いかけるも差は詰まらず、4馬身差遅れた3着に終わった。



 M.デムーロ騎手「まだ馬が幼いし、馬体も新馬戦のときより重かった。競馬を教える意味でも中団から運びましたが、勝ち馬が上がっていくときにこの馬の方がズブかったです。それでも3着と頑張ってくれました」



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【共同通信杯】外国産馬ダーリントンホールが一騎打ちを制して重賞初制覇! 2020年2月16日() 16:10

  2月16日の東京11Rで行われた第54回共同通信杯(GIII、3歳オープン、芝1800メートル、別定、9頭立て、1着賞金=3800万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の3番人気ダーリントンホール(牡、美浦・木村哲也厩舎)が好位3、4番手から、逃げたビターエンダー(4番人気)の内に潜り込んで叩き合いとなり、首の上げ下げをハナ差制して重賞初制覇を飾った。タイムは1分49秒6(稍重)。

 ハナ差+4馬身差遅れた3着にフィリオアレグロ(2番人気)が続き、3連勝中で圧倒的1番人気に支持されたマイラプソディは後方から伸びあぐねて4着に終わった。

 共同通信杯を勝ったダーリントンホールは、父ニューアプローチ、母ミスケントン、母の父ピヴォタルという血統。英国産馬で、馬主はゴドルフィン。通算成績は4戦2勝。

 ◆クリストフ・ルメール騎手(1着 ダーリントンホール)「2着馬との叩き合いになりましたが、ボクの馬は一生懸命走って、ずっとファイトしてくれました。パワーがある馬なので、リラックスさせて走らせることが一番大事でしたが、東京の長い直線で長くいい脚を使ってくれました。まだ子供で緩いところがあるので、レースを使うごとによくなってくると思います」



★【共同通信杯】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【共同通信杯】入線速報(東京競馬場) 2020年2月16日() 15:50

東京11R・共同通信杯(1回東京6日目 東京競馬場  芝・左1800m サラ系3歳オープン)は、1番手6番ダーリントンホール(単勝6.0倍/3番人気)、2番手2番ビターエンダー(単勝14.1倍/4番人気)、3番手7番フィリオアレグロ(単勝4.6倍/2番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連2-6(25.8倍) 馬単6-2(45.4倍) 3連複2-6-7(24.6倍) 3連単6-2-7(166.0倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2020021605010611
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【斬って捨てる!】共同通信杯2020 前走京成杯出走馬は劣勢!単勝30倍以上は3着まで! 2020年2月16日() 09:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、共同通信杯の近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走で1600m・1800m・2000m以外のレースに出走していた馬の好走例はゼロ(2009年以降)

エン

前走京成杯組の連対例はみられない(2009年以降)

ビターエンダー

2戦2勝馬を除くと、キャリア2戦以下かつ1800m以上未経験馬の連対例は皆無(2009年以降)

エン

【人気】
7番人気以下の連対例はゼロ(2008年以降)
※8時30分現在の7番人気以下

シングンバズーカ
アジュバント
シコウ

単勝オッズ30.0倍以上の連対例は皆無(2008年以降)
※8時30分現在の単勝オッズ30.0倍以上

アジュバント
シコウ

【枠順】
キャリア2勝以上を挙げている馬、もしくは重賞2着以内の経験がある馬を除くと、大外馬番の連対例はゼロ(東京競馬場リニューアルの2004年以降)

シコウ

【血統】
サドラーズウェルズ系を除くと、父ノーザンダンサー系の好走例は皆無(2009年以降)

アジュバント

当日1番人気の支持を集めた馬を除くと、父ミスプロ系の連対例はゼロ(2009年以降)
※8時30分現在の2番人気以下、かつ父ミスプロ系

ココロノトウダイ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ダーリントンホール
フィリオアレグロ
マイラプソディ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【有名人の予想に乗ろう!】共同通信杯2020 こじはる、ジャンポケ・斉藤さんほか多数!競馬大好き芸能人・著名人が真剣ジャッジ! 2020年2月16日() 07:00


※当欄では共同通信杯について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【小嶋陽菜(こじはる)】
◎③ココロノトウダイ

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎④シングンバズーカ
単勝


【DAIGO】
◎⑦フィリオアレグロ

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑦フィリオアレグロ
○②ビターエンダー
▲⑧マイラプソディ
△⑥ダーリントンホール
△④シングンバズーカ
△③ココロノトウダイ
△①エン
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑦→①②③④⑥⑧

【杉本清】
◎⑧マイラプソディ
○⑥ダーリントンホール
▲⑦フィリオアレグロ
☆②ビターエンダー
△①エン
△③ココロノトウダイ
△④シングンバズーカ

【林修】
注目馬
ダーリントンホール

【さゆりんご(松村沙友理・乃木坂46)】
◎③ココロノトウダイ

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑧マイラプソディ
○③ココロノトウダイ
▲②ビターエンダー
△⑥ダーリントンホール
△⑦フィリオアレグロ

【橋本マナミ】
◎⑧マイラプソディ

【横山ルリカ】
◎⑦フィリオアレグロ

【キャプテン渡辺】
◎⑦フィリオアレグロ
3連単
⑦→③→⑧
⑦→⑧→③

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑦フィリオアレグロ

【船山陽司】
◎②ビターエンダー

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑧マイラプソディ

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑦フィリオアレグロ
○⑧マイラプソディ
▲③ココロノトウダイ
△②ビターエンダー
△④シングンバズーカ
△⑥ダーリントンホール

【皆藤愛子】
◎③ココロノトウダイ

【高田秋】
◎①エン

【守永真彩】
◎⑦フィリオアレグロ
3連複1頭軸流し
⑦-②⑥⑧

【目黒貴子】
◎⑦フィリオアレグロ



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フィリオアレグロの関連コラム

閲覧 398ビュー コメント 0 ナイス 4


 
15(土)G3クイーンC、16(日)に行われたG2京都記念、G3共同通信杯ほか、様々なスマッシュヒットが記録された先週。
好成績を収めた注目プロ予想家や、その的中の数々をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
15(土)G3クイーンCを、◎ミヤマザクラから▲マジックキャッスルセイウンヴィーナスの印でパーフェクト的中!3連単11万9180円馬券を含む、計13万9680円(4,656%回収)のビッグヒットを達成しています。16(日)G3共同通信杯などの的中も披露し、週間回収率162%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
先週は16(日)に小倉2R3歳未勝利で◎アーサードライブ(単勝29.6倍)的中で好スタートを切ると、東京5R3歳未勝利セイウンノワール、勝負予想東京9R初音SG3共同通信杯などの好調予想を披露。前週に続くプラス収支を記録し、回収率183%は全体トップ成績となっています。
 
☆☆☆注目プロ →イレコンデルパサープロ
15(土)京都8R4歳上1勝クラスで、21万2,000円払戻しのスマッシュヒット。週間トータル回収率146%を達成し、2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →蒼馬久一郎プロ
15(土)小倉8R4歳上1勝クラスでの▲○◎的中や、16(日)京都1R3歳未勝利小倉11R北九州短距離S的中をマークして迎えた日曜2重賞2。まず、G2京都記念を○◎から3連複的中とすると、G3共同通信杯は◎ダーリントンホールビターエンダーフィリオアレグロでパーフェクト的中!週間トータルでは、回収率108%を達成しています。
 
 
 
この他にも、あおまるプロ(169%)、きいいろプロ(132%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(132%)、ろいすプロ(121%)、セイリュウ1号プロ(121%←2週連続週末プラス)、ジョアプロ(111%←2週連続週末プラス)、田口啄麻プロ(109%←2週連続週末プラス)、シムーンプロ(107%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(104%)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(101%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


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2019年10月2日(水) 11:32 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2019) ~第9回注目馬ランキング100の近況~
閲覧 2,141ビュー コメント 0 ナイス 4

9月中旬から10月中旬の間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月5日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。大量のポイントを獲得するのは難しく、順位が変動しにくい時期です。ただ、10月下旬以降は10月26日のアルテミスステークス(2歳G3・東京芝1600m)を皮切りとして毎週のように2歳限定重賞が施行されます。そもそも、年末の2歳G1を狙うならばさすがに勝ち上がっていないと厳しいタイミングですし、年明け以降のビッグレースに照準を合わせているような馬も、そろそろデビューや勝ち上がりの目途をつけてほしいところ。将来的な順位を左右するような争いが水面下で繰り広げられる、地味ながらも重要なシーズンと言えるでしょう。

 今回は注目POG馬ランキング(2019/10/01 16:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は34頭。ちなみに、注目POG馬ランキング40位以内の馬に限ると、過半数の21頭が勝ち上がっています。スペシャル以外のワールドでは引き続き仮想オーナー募集枠が順次開放されるものの、これらの馬は激しい争奪戦になることを覚悟しておかなければなりません。

●1位 アブソルティスモ(ラドラーダの2017) 2戦1勝
●3位 リアアメリア(リアアントニアの2017) 1戦1勝
●4位 ブルトガング(タピッツフライの2017) 1戦1勝
●5位 ラインベックアパパネの2017) 2戦2勝
●6位 サリオス(サロミナの2017) 1戦1勝
●13位 ポタジェ(ジンジャーパンチの2017) 1戦1勝
●15位 モーベットアイムユアーズの2017) 2戦1勝
●17位 ヴェルトライゼンデ(マンデラの2017) 1戦1勝
●18位 マイラプソディ(テディーズプロミスの2017) 2戦2勝
●19位 ワーケア(チェリーコレクトの2017) 1戦1勝
●20位 アルジャンナ(コンドコマンドの2017) 1戦1勝
●21位 カトゥルスフェリス(ステファニーズキトゥンの2017) 1戦1勝
●22位 ビアンフェ(ルシュクルの2017) 3戦2勝
●23位 ジュンライトボルト(スペシャルグルーヴの2017) 2戦1勝
●25位 ライティア(シンハリーズの2017) 1戦1勝
●27位 エカテリンブルク(ファイナルスコアの2017) 1戦1勝
●28位 ギルデッドミラー(タイタンクイーンの2017) 2戦1勝
●31位 アルファウェーブ(Wavebandの2017) 3戦1勝
●35位 タイセイビジョン(ソムニアの2017) 2戦1勝
●36位 サクセッション(アディクティドの2017) 2戦2勝
●38位 ミッキーメテオ(メテオーリカの2017) 1戦1勝
●43位 フェアレストアイル(スターアイルの2017) 1戦1勝
●44位 サトノゴールド(マイジェンの2017) 2戦1勝
●57位 ウーマンズハート(レディオブパーシャの2017) 2戦2勝
●61位 ゴルコンダ(ゴレラの2017) 3戦1勝
●62位 オーソリティ(ロザリンドの2017) 2戦2勝
●69位 ホウオウピースフル(ツルマルワンピースの2017) 1戦1勝
●70位 アルムブラスト(ヴァンフレーシュの2017) 3戦2勝
●72位 レッドヴェイパー(レジェンドトレイルの2017) 2戦1勝
●74位 サンクテュエール(ヒルダズパッションの2017) 1戦1勝
●80位 レッドベルジュール(レッドファンタジアの2017) 1戦1勝
●87位 ブルーミングスカイブルーミンバーの2017) 2戦1勝
●91位 レインカルナティオ(リビングプルーフの2017) 3戦1勝
●93位 ダーリントンホール(Miss Kentonの2017) 2戦1勝

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は23頭。こちらも新馬や未勝利で惜敗したことのある馬はそれなりに人気を集めそうですが、勝ち上がりを果たした馬よりは指名しやすいはずです。獲得のチャンスがありそうな素質馬を見逃さないよう、これまでのレースぶりや人気の度合いをひと通りチェックしておきましょう。

●7位 リメンバーメモリー(フィオドラの2017) 3戦0勝
●9位 シルヴェリオ(シルヴァースカヤの2017) 2戦0勝
●26位 レーヴドゥロワレーヴディソールの2017) 1戦0勝
●34位 クロスキー(リッチダンサーの2017) 1戦0勝
●37位 アドマイヤミモザ(キラモサの2017) 1戦0勝
●39位 ゴールドティア(ヒストリックスターの2017) 1戦0勝
●41位 バトーデュシエル(エルダンジュの2017) 1戦0勝
●42位 ヴェルテックスシーイズトウショウの2017) 1戦0勝
●45位 ミレニアムクロス(アドマイヤテレサの2017) 1戦0勝
●50位 ヴィクターバローズ(モスカートローザの2017) 2戦0勝
●53位 チェルヴィーノ(スネガエクスプレスの2017) 1戦0勝
●55位 ルリアン(フレンチバレリーナの2017) 1戦0勝
●58位 ロジアイリッシュ(クイーンビー2の2017) 3戦0勝
●59位 アブルハウル(Kitten's Dumplingsの2017) 1戦0勝
●63位 セントオブゴールド(キューティゴールドの2017) 1戦0勝
●66位 ファートゥアアロマティコの2017) 3戦0勝
●76位 エレガントチャーム(オリエントチャームの2017) 1戦0勝
●78位 レッドブロンクス(レッドソンブレロの2017) 3戦0勝
●83位 ラヴィンフォール(クロフォードの2017) 1戦0勝
●84位 アンティシペイト(アンチュラスの2017) 2戦0勝
●89位 アイアンバローズ(パレスルーマーの2017) 1戦0勝
●97位 マイルポスト(アンプレヴーの2017) 2戦0勝
●99位 キングサーガ(ディアマイベイビーの2017) 1戦0勝

 残る43頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の20頭は10月1日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューする予定でしょうし、これから「ウマニティPOG」に参加する方や、手持ちのPOGポイントにあまり余裕がない方は、まずこのあたりを入札候補として検討するのが得策だと思います。

●2位 リリレフア(リリサイドの2017) 0戦0勝
●8位 サトノエスペランサフサイチパンドラの2017) 0戦0勝
●12位 ディアスティマ(スウィートリーズンの2017) 0戦0勝
●16位 サトノフラッグ(バラダセールの2017) 0戦0勝
●30位 ダブルアンコール(ドナブリーニの2017) 0戦0勝
●40位 ルナシオン(ピラミマの2017) 0戦0勝
●46位 スパングルドスター(スタセリタの2017) 0戦0勝
●47位 カイザーラインアヴェンチュラの2017) 0戦0勝
●54位 クロミナンス(イリュミナンスの2017) 0戦0勝
●60位 オールザワールド(エピックラヴの2017) 0戦0勝
●71位 パイネ(ミスアンコールの2017) 0戦0勝
●73位 ダノングロワール(ソーメニーウェイズの2017) 0戦0勝
●79位 エボカシオン(カルディーンの2017) 0戦0勝
●85位 エブリワンブラック(シュガーハートの2017) 0戦0勝
●86位 レッドルレーヴ(ラストグルーヴの2017) 0戦0勝
●90位 タイミングハート(リッスンの2017) 0戦0勝
●92位 リンドブラッド(ゴールデンドックエーの2017) 0戦0勝
●94位 ストーンリッジ(クロウキャニオンの2017) 0戦0勝
●95位 フィリオアレグロ(ジョコンダ2の2017) 0戦0勝
●100位 ヒュッゲ(ムーンライトダンスの2017) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。一発逆転狙いの指名候補としては魅力的な存在ですが、近況やデビューの目途に関する情報を可能な限りチェックしておきたいところです。

●10位 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017) 0戦0勝
●11位 レヴィオーサヴィルシーナの2017) 0戦0勝
●14位 プラトン(ロベルタの2017) 0戦0勝
●24位 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017) 0戦0勝
●29位 ファーストフォリオシーザリオの2017) 0戦0勝
●32位 ヴァンタブラック(プチノワールの2017) 0戦0勝
●33位 ゴルトベルク(グルヴェイグの2017) 0戦0勝
●48位 アドマイヤベネラ(ライフフォーセールの2017) 0戦0勝
●49位 ダノンレガーロ(キングスローズの2017) 0戦0勝
●51位 モシーンの2017 0戦0勝
●52位 ヴァーダイト(クリソプレーズの2017) 0戦0勝
●56位 アドマイヤビルゴ(イルーシヴウェーヴの2017) 0戦0勝
●64位 インディアナギャルの2017 0戦0勝
●65位 ラスティングソングの2017 0戦0勝
●67位 ヒメノカリス(ドバイマジェスティの2017) 0戦0勝
●68位 クラヴェルディアデラマドレの2017) 0戦0勝
●75位 シルヴィスラキシスの2017) 0戦0勝
●77位 メジロジェニファーの2017 0戦0勝
●81位 ダーヌビウスドナウブルーの2017) 0戦0勝
●82位 ヒートオンビートマルセリーナの2017) 0戦0勝
●88位 スカイグルーヴアドマイヤセプターの2017) 0戦0勝
●96位 レジネッタの2017 0戦0勝
●98位 アドマイヤヴェラ(コズミックショアの2017) 0戦0勝

 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017)は9月の段階で一旦入厩し、ゲート試験に合格。現在はノーザンファームしがらきへ放牧に出ているとのことですが、デビューはそう遠くないと見て良いんじゃないでしょうか。
 プラトン(ロベルタの2017)も一旦は厩舎で調整が進められたものの、晩成血統ということもあり放牧に出された模様。デビューの時期は気になりますが、獲得するならば今がチャンスなのかもしれません。
 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017)は残念ながら夏に骨折が判明。デビューはかなり遅れてしまうものと思われます。
 ファーストフォリオシーザリオの2017)は9月のゲート試験に合格して放牧中。態勢が整えば帰厩してきそうです。

 注目POG馬ランキングで101位以下となっている馬の中にも、今後の重賞戦線を賑わせるような馬は必ずいるはず。じっくり検討してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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フィリオアレグロの口コミ


口コミ一覧
閲覧 39ビュー コメント 0 ナイス 7

東京11Rの共同通信杯(芝1800M)に出走した
マイPOG指名馬の
フィリオアレグロ
は、3着でした。_| ̄|○

走破タイムは、1分50秒3


今日も好スタートで2~3番手の外を確保。
終始外を回らされた感じですね。
道中でインを取りに行ったのか位置取りを下げてしまいました。
直線でもインに進路を取ろうとしましたが出来ず
やむなく外を選択。
ただ、切れる脚がないのでジリジリとしか伸びず、
前を捕らえることは出来ませんでした。
離された3着でした。
馬体もプラス18キロと少し重かったかもしれません、
スタートから終始2番手辺りの外でレースを進めても良かったかもしれませんね。
切れる脚がないのであの位置まで下げてしまっては勝てないですね。
賞金加算出来なかったのは残念ですね。
これでクラシックは厳しくなりましたね。(´Д`)ハァ…

まずは疲れを取って次走委備えてほしいですね。

 ちびざる 2020年2月16日() 17:53
【GⅢ】共同通信杯の結果
閲覧 87ビュー コメント 2 ナイス 17


1着:⑥ダーリントンホール
2着:②ビターエンダー
3着:⑦フィリオアレグロ


私の◎にした⑧マイラプソディは4着でした。
1着の⑥ダーリントンホールは▲
2着の②ビターエンダーは△
3着の⑦フィリオアレグロは〇

でした。

買い目は
馬連フォーメーション
⑧⑦→⑥②③④
でしたので、予想は、ハズレました。_| ̄|○


 まずはに⑧マイラプソディに関して。
今日はこれまでの3戦とは違っていましたね。
スタートはいつも通り、後方からの競馬。
直線を向いてもいつもの切れ味が出せず、3着争いまでが精一杯でしたね。
重馬場が影響したかもしれませんね。
3強と目されていましたが、これで脱落ですかね。


1着の⑥ダーリントンホールについて
まずまずのスタートから4番手につけるも一旦下げ5番手を追走。
直線手前で捲っていき、前を射程に入れ直線へ。
直線では内側に入れました。
最後は叩き合いを制しました。
今日は、ルメール騎手の好判断だったと思います。
やっぱルメール騎手は上手いですね。

②ビターエンダーについて。
逃げて2着に粘りました。
大健闘だと思います。
強い競馬をしたのは、この馬かもしれませんね。
皐月賞でも力のいる馬場で浮上するかもしれませんね。


的中された方々、本当におめでとうございます。

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 あべしぃ 2020年2月16日() 16:13
クロノジェネシス圧巻V!共同通信杯は...
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京都記念、共同通信杯共に驚きが!

まず京都記念!

1着クロノジェネシス
2着カレンブーケドール
3着ステイフーリッシュ

圧巻Vのクロノジェネシス。流石G1馬と言った所ですね、この馬場で突き抜ける競馬。強い...

カレンブーケドールは海外挑戦を控えているので7.8分の力だったかもしれません。そうだとしたらこの馬場で脚を伸ばせるなら海外挑戦も楽しみになりますね!

ステイフーリッシュはいつも通り...のような笑
しかし相手次第ではいつ勝ってもおかしくはないと思います!毎度重賞戦線を沸かせている一頭なので少しでも長く活躍して欲しいですね!

続いて共同通信杯。

1着ダーリントンホール
2着ビターエンダー
3着フィリオアレグロ

......マイラプソディは?シングンバズーカは?
外国人騎手の1.2.3。むむむ...こちらは予想が擦りもしていません。
ダーリントンホールには触れましたが軽視気味だったので...
上位三頭の共通点は真ん中辺りの進路を取っていた事でしょうか。
マイラプソディは外から追込み、シングンバズーカは早め内を突いて来ましたがどちらも目立つほどは伸びず...
馬場を見抜く騎手の力ですかね、僕は完全敗北です...

フィリオアレグロは素質の高さを証明。ビターエンダーは馬場が味方したかな、と思います。両頭の次走は注目ですね。
ダーリントンホールは最も完璧な競馬で競り合いを制す、と。
マイラプソディは負けはしましたが最後まで踏み込んで伸びてきているのは印象的でしたね!
シングンバズーカはジリジリでした...しかし現状ではここが限界なのかも知れませんね。

以上!楽しんで競馬を見ることが出来ました!
大分予想と結果が近づいてました!
次回はピシャッと的中させたいです!
それではまた!

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