フィリオアレグロ(競走馬)

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フィリオアレグロ
フィリオアレグロ
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2017年2月6日生
調教師堀宣行(美浦)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 3戦[1-0-2-0]
総賞金3,073万円
収得賞金400万円
英字表記Figlio Allegro
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ジョコンダ2
血統 ][ 産駒 ]
Rossini
La Joconde
兄弟 サトノクラウンポンデザール
前走 2020/05/02 テレビ東京杯青葉賞 G2
次走予定

フィリオアレグロの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/05/02 東京 11 青葉賞 G2 芝2400 18112.613** 牡3 56.0 D.レーン堀宣行482(-8)2.23.1 0.133.9⑨⑨⑬⑩オーソリティ
20/02/16 東京 11 共同通信杯 G3 芝1800 9774.623** 牡3 56.0 M.デムー堀宣行490(+18)1.50.3 0.734.6④⑤ダーリントンホール
19/10/19 東京 5 2歳新馬 芝2000 138132.311** 牡2 55.0 M.デムー堀宣行472(--)2.01.7 -0.134.4④④レッドルレーヴ

フィリオアレグロの関連ニュース

 ◆レーン騎手(フィリオアレグロ3着)「向こう正面でスローになったときに折り合うまで時間がかかった。直線は前に馬が多くてあまり進路がなかったけど、2400メートルをよく走り切ってくれた」

 ◆北村宏騎手(ブルーミングスカイ4着)「うまくスタートしていい位置で運べた。直線では一瞬“勝てるかな”と思うぐらいの走りだった」

 ◆吉田豊騎手(メイショウボサツ5着)「スタートのタイミングが悪くて後ろから。向こう正面で少し掛かったが、それを考えると最後はよく来ている」

 ◆福永騎手(フライライクバード8着)「4コーナーまでいい感じで手応えもよかったが、直線で外に出してから伸びていけなかった。敗因はよくわからない」



★2日東京11R「青葉賞」の着順&払戻金はこちら

【青葉賞】フィリオアレグロ3着で優先出走権逃がす レーン「折り合うのに時間がかかった」 2020年5月2日() 19:14

 5月2日の東京11Rで行われた第27回青葉賞(GII、3歳オープン、馬齢、芝2400メートル、18頭立て、1着賞金=5400万円)は、ライル・ヒューイットソン騎手騎乗の3番人気オーソリティ(牡、美浦・木村哲也厩舎)が重賞初制覇。タイムは2分23秒0(良)。



 1番人気に支持されたフィリオアレグロは、2着ヴァルコスとクビ差の3着で日本ダービーの優先出走権を逃がした。最内枠からスタートし無理せず中団やや後方のインでレースを進めると直線、内からグングンと伸びたが、最後わずかに差されてしまった。



 ◆D.レーン騎手「スタート直後は流れが速くて後ろからになり、向こう正面でスローになったときに折り合うのに時間がかかった。直線は前に馬が多くてあまり進路がなかったけど、2400メートルをよく走り切ってくれた」



★【青葉賞】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【青葉賞】オーソリティが直線力強く伸びてV! 2020年5月2日() 15:55

 5月2日の東京11Rで行われた第27回青葉賞(GII、3歳オープン、馬齢、芝2400メートル、18頭立て、1着賞金=5400万円)は、ライル・ヒューイットソン騎手騎乗の3番人気オーソリティ(牡、美浦・木村哲也厩舎)が中団追走から直線、鞍上の右ステッキ連打に応え、力強く伸びて先頭でゴール。シンボリクリスエスゼンノロブロイフェノーメノなどのGI馬を輩出したトライアルレースを制し重賞初制覇。2着のヴァルコス(4番人気)とともに、日本ダービー(5月31日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を獲得した。タイムは2分23秒0(良)。



 3着には直線内をついて脚を伸ばしたフィリオアレグロ(1番人気)が入った。



 青葉賞を勝ったオーソリティは、父オルフェーヴル、母ロザリンド、母の父シンボリクリスエスという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)シルクレーシング。通算成績は5戦3勝。重賞は初制覇。青葉賞は、木村哲也調教師、L.ヒューイットソン騎手ともに初勝利。



 ◆ライル・ヒューイットソン騎手(1着 オーソリティ)「距離が延びていい形で競馬ができると思っていました。成長すればもっといい脚を使えるようになると思いますが、毎回いい脚を使ってくれます。来日した週に乗った馬で(短期免許の)最後の週に勝つことができて特別な思いです」



★【青葉賞】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【テレビ東京杯青葉賞】入線速報(東京競馬場) 2020年5月2日() 15:49

東京11R・テレビ東京杯青葉賞(2回東京3日目 東京競馬場  芝・左2400m サラ系3歳オープン)は、1番手3番オーソリティ(単勝4.3倍/3番人気)、2番手7番ヴァルコス(単勝12.4倍/4番人気)、3番手1番フィリオアレグロ(単勝2.6倍/1番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連3-7(26.4倍) 馬単3-7(41.6倍) 3連複1-3-7(21.9倍) 3連単3-7-1(148.7倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2020050205020311
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【有名人の予想に乗ろう!】青葉賞2020 日本ダービーへの切符をかけた一戦!あの人の見解は!? 2020年5月2日() 05:30


※当欄では青葉賞について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【杉本清】
◎③オーソリティ
○①フィリオアレグロ
▲⑮フライライクバード
☆④ブルーミングスカイ
△②アラタ
△⑦ヴァルコス
△⑨アイアンバローズ
△⑩ダノンセレスタ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑩ダノンセレスタ

【目黒貴子】
◎⑫メイショウボサツ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【乗り替わり勝負度チェック!】天皇賞(春) 盾男との新コンビで17年菊花賞馬が復活を期す! 2020年5月1日(金) 14:15

当企画のコンセプトにつきましては、コチラにてご確認ください。今週も“勝ち逃げ馬券師”新良武志氏に、注目の乗り替わりをピックアップしてもらいます。
※データは2016年以降の結果をもとに集計




編集部(以下、編) 先週は推奨馬の急きょの直前乗り替わりというイレギュラーケースを除き、3戦2連対と上々の結果でした。今週も有益な情報提供をお願いします。

新良(以下、新) ステイホーム期間で競馬と向き合う時間がいつも以上にとれますので、それを結果に結び付けたいですね。

編 期待しております。まずは天皇賞(春)の見解からお聞かせください。

新 私が注目しているのは、川田将雅騎手から武豊騎手に乗り替わる⑧キセキです。

編 春の天皇賞と言えば、これまで4連勝を含む8勝を挙げている武豊騎手ですよね。誰もが認める“盾男”がテン乗りでクセ馬のキセキをどう乗りこなすか? 非常に楽しみです。

新 そうですよね。川田騎手はリーディングトップながらも、ここ最近、大一番ではまったくいいところがない。勝負強さも含め、現状は武豊騎手のほうが期待できます。

編 武豊騎手は成績もV字回復していますし、やはり淀の長距離戦では圧倒的な信頼感がありますよね。

新 ルメール騎手と同じエージェントになってから、激変したと言っていいです。鞍上のコース実績は言わずもがなですし、馬は菊花賞馬。近走はタフな海外遠征、出遅れてからの暴走など敗因がハッキリしていますから、一変を見せても不思議はないと思います。

編 名手がどうリードするかに大注目ですね。土曜日に行われるダービートライアル青葉賞のほうはいかがでしょうか?

新 騎手の移動制限がかかるなか、レーン騎手が騎乗することになった①フィリオアレグロを狙いたいです。

編 言われてみれば、土曜日に東京で騎乗するということは、天皇賞には乗れないということですね。

新 そうなんです。それだけに、陣営の本気度が高いことは間違いないでしょう。鞍上のコース実績、馬の能力や適性に言及するまでもなく、この事実だけで十分な推奨根拠になると思います。

編 確かに、100%勝負がかりでしょうね。

新 ライバルになりそうな実績馬や上位人気馬の多くが外めの枠に入ったのに対し、フィリオアレグロが最内枠を引きました。これもプラス材料です。

編 上位人気確実ですが、嫌うわけにはいかないと?

新 そういうことです。この馬を外して買うのはちょっと無謀かもしれません。

編 トップジョッキーのほとんどが京都に行っているので、このレースに限らず、土日はレーン騎手が大暴れしそうな気も……。

新 十分にある得るでしょう。青葉賞以外のレースに関しても、レーン騎手からは目が離せません。

編 どのレースに出ているか、チェックを怠らないようにしたいと思います!


★その他の注目乗り替わり★
土曜福島11R ⑫カフジジュピター坂井瑠星川又賢治
日曜東京10R レジーナドーロ藤岡佑介→レーン)


【プロフィール】
新良武志(しんら・たけし)
かつてはどこにでもいる競馬ファンの1人だったが、データベースソフト【TARGET】との出合いを経て、眠っていた馬券師としての素質が開花。騎手・種牡馬にウマニティU指数を組み合わせた独自のデータ活用術を考案し、常勝スタイルを確立させる。2015年秋にメディアデビュー。雑誌、WEBを中心に精力的に予想家活動を行っている。著書に『毎日コツコツ勝ち逃げリーマン馬券術』(ベストセラーズ)、『ジョッキー未来予測2019』(秀和システム)。最新情報は『“新良式”データ馬券ブログ』で公開中。

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フィリオアレグロの関連コラム

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15(土)G3クイーンC、16(日)に行われたG2京都記念、G3共同通信杯ほか、様々なスマッシュヒットが記録された先週。
好成績を収めた注目プロ予想家や、その的中の数々をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
15(土)G3クイーンCを、◎ミヤマザクラから▲マジックキャッスルセイウンヴィーナスの印でパーフェクト的中!3連単11万9180円馬券を含む、計13万9680円(4,656%回収)のビッグヒットを達成しています。16(日)G3共同通信杯などの的中も披露し、週間回収率162%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
先週は16(日)に小倉2R3歳未勝利で◎アーサードライブ(単勝29.6倍)的中で好スタートを切ると、東京5R3歳未勝利セイウンノワール、勝負予想東京9R初音SG3共同通信杯などの好調予想を披露。前週に続くプラス収支を記録し、回収率183%は全体トップ成績となっています。
 
☆☆☆注目プロ →イレコンデルパサープロ
15(土)京都8R4歳上1勝クラスで、21万2,000円払戻しのスマッシュヒット。週間トータル回収率146%を達成し、2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →蒼馬久一郎プロ
15(土)小倉8R4歳上1勝クラスでの▲○◎的中や、16(日)京都1R3歳未勝利小倉11R北九州短距離S的中をマークして迎えた日曜2重賞2。まず、G2京都記念を○◎から3連複的中とすると、G3共同通信杯は◎ダーリントンホールビターエンダーフィリオアレグロでパーフェクト的中!週間トータルでは、回収率108%を達成しています。
 
 
 
この他にも、あおまるプロ(169%)、きいいろプロ(132%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(132%)、ろいすプロ(121%)、セイリュウ1号プロ(121%←2週連続週末プラス)、ジョアプロ(111%←2週連続週末プラス)、田口啄麻プロ(109%←2週連続週末プラス)、シムーンプロ(107%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(104%)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(101%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


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2019年10月2日(水) 11:32 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2019) ~第9回注目馬ランキング100の近況~
閲覧 2,357ビュー コメント 0 ナイス 4

9月中旬から10月中旬の間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月5日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。大量のポイントを獲得するのは難しく、順位が変動しにくい時期です。ただ、10月下旬以降は10月26日のアルテミスステークス(2歳G3・東京芝1600m)を皮切りとして毎週のように2歳限定重賞が施行されます。そもそも、年末の2歳G1を狙うならばさすがに勝ち上がっていないと厳しいタイミングですし、年明け以降のビッグレースに照準を合わせているような馬も、そろそろデビューや勝ち上がりの目途をつけてほしいところ。将来的な順位を左右するような争いが水面下で繰り広げられる、地味ながらも重要なシーズンと言えるでしょう。

 今回は注目POG馬ランキング(2019/10/01 16:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は34頭。ちなみに、注目POG馬ランキング40位以内の馬に限ると、過半数の21頭が勝ち上がっています。スペシャル以外のワールドでは引き続き仮想オーナー募集枠が順次開放されるものの、これらの馬は激しい争奪戦になることを覚悟しておかなければなりません。

●1位 アブソルティスモ(ラドラーダの2017) 2戦1勝
●3位 リアアメリア(リアアントニアの2017) 1戦1勝
●4位 ブルトガング(タピッツフライの2017) 1戦1勝
●5位 ラインベックアパパネの2017) 2戦2勝
●6位 サリオス(サロミナの2017) 1戦1勝
●13位 ポタジェ(ジンジャーパンチの2017) 1戦1勝
●15位 モーベットアイムユアーズの2017) 2戦1勝
●17位 ヴェルトライゼンデ(マンデラの2017) 1戦1勝
●18位 マイラプソディ(テディーズプロミスの2017) 2戦2勝
●19位 ワーケア(チェリーコレクトの2017) 1戦1勝
●20位 アルジャンナ(コンドコマンドの2017) 1戦1勝
●21位 カトゥルスフェリス(ステファニーズキトゥンの2017) 1戦1勝
●22位 ビアンフェ(ルシュクルの2017) 3戦2勝
●23位 ジュンライトボルト(スペシャルグルーヴの2017) 2戦1勝
●25位 ライティア(シンハリーズの2017) 1戦1勝
●27位 エカテリンブルク(ファイナルスコアの2017) 1戦1勝
●28位 ギルデッドミラー(タイタンクイーンの2017) 2戦1勝
●31位 アルファウェーブ(Wavebandの2017) 3戦1勝
●35位 タイセイビジョン(ソムニアの2017) 2戦1勝
●36位 サクセッション(アディクティドの2017) 2戦2勝
●38位 ミッキーメテオ(メテオーリカの2017) 1戦1勝
●43位 フェアレストアイル(スターアイルの2017) 1戦1勝
●44位 サトノゴールド(マイジェンの2017) 2戦1勝
●57位 ウーマンズハート(レディオブパーシャの2017) 2戦2勝
●61位 ゴルコンダ(ゴレラの2017) 3戦1勝
●62位 オーソリティ(ロザリンドの2017) 2戦2勝
●69位 ホウオウピースフル(ツルマルワンピースの2017) 1戦1勝
●70位 アルムブラスト(ヴァンフレーシュの2017) 3戦2勝
●72位 レッドヴェイパー(レジェンドトレイルの2017) 2戦1勝
●74位 サンクテュエール(ヒルダズパッションの2017) 1戦1勝
●80位 レッドベルジュール(レッドファンタジアの2017) 1戦1勝
●87位 ブルーミングスカイブルーミンバーの2017) 2戦1勝
●91位 レインカルナティオ(リビングプルーフの2017) 3戦1勝
●93位 ダーリントンホール(Miss Kentonの2017) 2戦1勝

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は23頭。こちらも新馬や未勝利で惜敗したことのある馬はそれなりに人気を集めそうですが、勝ち上がりを果たした馬よりは指名しやすいはずです。獲得のチャンスがありそうな素質馬を見逃さないよう、これまでのレースぶりや人気の度合いをひと通りチェックしておきましょう。

●7位 リメンバーメモリー(フィオドラの2017) 3戦0勝
●9位 シルヴェリオ(シルヴァースカヤの2017) 2戦0勝
●26位 レーヴドゥロワレーヴディソールの2017) 1戦0勝
●34位 クロスキー(リッチダンサーの2017) 1戦0勝
●37位 アドマイヤミモザ(キラモサの2017) 1戦0勝
●39位 ゴールドティア(ヒストリックスターの2017) 1戦0勝
●41位 バトーデュシエル(エルダンジュの2017) 1戦0勝
●42位 ヴェルテックスシーイズトウショウの2017) 1戦0勝
●45位 ミレニアムクロス(アドマイヤテレサの2017) 1戦0勝
●50位 ヴィクターバローズ(モスカートローザの2017) 2戦0勝
●53位 チェルヴィーノ(スネガエクスプレスの2017) 1戦0勝
●55位 ルリアン(フレンチバレリーナの2017) 1戦0勝
●58位 ロジアイリッシュ(クイーンビー2の2017) 3戦0勝
●59位 アブルハウル(Kitten's Dumplingsの2017) 1戦0勝
●63位 セントオブゴールド(キューティゴールドの2017) 1戦0勝
●66位 ファートゥアアロマティコの2017) 3戦0勝
●76位 エレガントチャーム(オリエントチャームの2017) 1戦0勝
●78位 レッドブロンクス(レッドソンブレロの2017) 3戦0勝
●83位 ラヴィンフォール(クロフォードの2017) 1戦0勝
●84位 アンティシペイト(アンチュラスの2017) 2戦0勝
●89位 アイアンバローズ(パレスルーマーの2017) 1戦0勝
●97位 マイルポスト(アンプレヴーの2017) 2戦0勝
●99位 キングサーガ(ディアマイベイビーの2017) 1戦0勝

 残る43頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の20頭は10月1日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューする予定でしょうし、これから「ウマニティPOG」に参加する方や、手持ちのPOGポイントにあまり余裕がない方は、まずこのあたりを入札候補として検討するのが得策だと思います。

●2位 リリレフア(リリサイドの2017) 0戦0勝
●8位 サトノエスペランサフサイチパンドラの2017) 0戦0勝
●12位 ディアスティマ(スウィートリーズンの2017) 0戦0勝
●16位 サトノフラッグ(バラダセールの2017) 0戦0勝
●30位 ダブルアンコール(ドナブリーニの2017) 0戦0勝
●40位 ルナシオン(ピラミマの2017) 0戦0勝
●46位 スパングルドスター(スタセリタの2017) 0戦0勝
●47位 カイザーラインアヴェンチュラの2017) 0戦0勝
●54位 クロミナンス(イリュミナンスの2017) 0戦0勝
●60位 オールザワールド(エピックラヴの2017) 0戦0勝
●71位 パイネ(ミスアンコールの2017) 0戦0勝
●73位 ダノングロワール(ソーメニーウェイズの2017) 0戦0勝
●79位 エボカシオン(カルディーンの2017) 0戦0勝
●85位 エブリワンブラック(シュガーハートの2017) 0戦0勝
●86位 レッドルレーヴ(ラストグルーヴの2017) 0戦0勝
●90位 タイミングハート(リッスンの2017) 0戦0勝
●92位 リンドブラッド(ゴールデンドックエーの2017) 0戦0勝
●94位 ストーンリッジ(クロウキャニオンの2017) 0戦0勝
●95位 フィリオアレグロ(ジョコンダ2の2017) 0戦0勝
●100位 ヒュッゲ(ムーンライトダンスの2017) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。一発逆転狙いの指名候補としては魅力的な存在ですが、近況やデビューの目途に関する情報を可能な限りチェックしておきたいところです。

●10位 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017) 0戦0勝
●11位 レヴィオーサヴィルシーナの2017) 0戦0勝
●14位 プラトン(ロベルタの2017) 0戦0勝
●24位 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017) 0戦0勝
●29位 ファーストフォリオシーザリオの2017) 0戦0勝
●32位 ヴァンタブラック(プチノワールの2017) 0戦0勝
●33位 ゴルトベルク(グルヴェイグの2017) 0戦0勝
●48位 アドマイヤベネラ(ライフフォーセールの2017) 0戦0勝
●49位 ダノンレガーロ(キングスローズの2017) 0戦0勝
●51位 モシーンの2017 0戦0勝
●52位 ヴァーダイト(クリソプレーズの2017) 0戦0勝
●56位 アドマイヤビルゴ(イルーシヴウェーヴの2017) 0戦0勝
●64位 インディアナギャルの2017 0戦0勝
●65位 ラスティングソングの2017 0戦0勝
●67位 ヒメノカリス(ドバイマジェスティの2017) 0戦0勝
●68位 クラヴェルディアデラマドレの2017) 0戦0勝
●75位 シルヴィスラキシスの2017) 0戦0勝
●77位 メジロジェニファーの2017 0戦0勝
●81位 ダーヌビウスドナウブルーの2017) 0戦0勝
●82位 ヒートオンビートマルセリーナの2017) 0戦0勝
●88位 スカイグルーヴアドマイヤセプターの2017) 0戦0勝
●96位 レジネッタの2017 0戦0勝
●98位 アドマイヤヴェラ(コズミックショアの2017) 0戦0勝

 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017)は9月の段階で一旦入厩し、ゲート試験に合格。現在はノーザンファームしがらきへ放牧に出ているとのことですが、デビューはそう遠くないと見て良いんじゃないでしょうか。
 プラトン(ロベルタの2017)も一旦は厩舎で調整が進められたものの、晩成血統ということもあり放牧に出された模様。デビューの時期は気になりますが、獲得するならば今がチャンスなのかもしれません。
 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017)は残念ながら夏に骨折が判明。デビューはかなり遅れてしまうものと思われます。
 ファーストフォリオシーザリオの2017)は9月のゲート試験に合格して放牧中。態勢が整えば帰厩してきそうです。

 注目POG馬ランキングで101位以下となっている馬の中にも、今後の重賞戦線を賑わせるような馬は必ずいるはず。じっくり検討してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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フィリオアレグロの口コミ


口コミ一覧
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先週の日曜のメインからNHKマイルカップを回顧。
勝ったのは、ラウダシオンでした。
好スタートからハナをうかがう勢いも内のレシステンシアにハナをゆずり、
2番手からの競馬。常にプレッシャーをかけ続けながら、直線へ。
直線での手ごたえも抜群で粘るレシステンシアを交わして
1馬身半差を付けて勝ちました。
ミルコ・デムーロ騎手の好判断だったと思います。
思ってもみなかった好スタートで2番手で行くことを選択したのが全て。
勝利ジョッキーインタビューからも2番手で行くのが作戦ではなかったように感じました。
ただ、差しが利かない馬場状態ということだけは感じていたようだったので
好スタートの時点で前に行くことを決めた感じだと思います。
それにしても見事な騎乗でしたね。


さて、今日の本題に入りたいと思います。今回は、2019-2020のPOGについて。
先週のNHKマイルカップが終わって残りもオークスと日本ダービーを残すのみとなりました。
現状のマイPOG馬の状況は以下の通りです。
<重賞勝ち馬>
・サトノフラッグ(弥生賞ディープインパクト記念)
・リアアメリア(アルテミスステークス)
<重賞上位入賞馬>
・フィリオアレグロ(共同通信杯3着、青葉賞3着)
・ディアスティマ(京成杯3着)
<オープン馬>
・ルリアン
<1勝クラス>
・ベルウッドヨウサン
<未勝利>
・シルヴィス
・サトノエスペランサ
・リリレフア
・キタノブルー
・ミッキーラズベリー
・レーヴドゥロワ
<未出走>
・ダノンレガーロ
・リズムオブラヴ

ざっとこんな感じですが
未勝利が多いこと。ハズレを引いてしまったって感じですね。(;´д`)トホホ
期待していた馬もいたのですが、なかなか難しいですね。
この中には奥手の馬もいたかもしれません。
あと未出走組は故障とかもあって現時点では、間に合いませんでしたが
どこかでデビューできることを願っております。
あとは、オークス、日本ダービーに出走予定の馬もいるので何とか頑張ってほしいですね。
現時点では、一応、GⅢカテゴリーで92位ですが、気持ち的には陥落で出直したい気分です。(^^;
それでも9月時点の順位(下から数えた方が早い順位で陥落圏内)だったことを思えば、良く盛り返したでしょうか。
来年のPOGは・・・・。何も考えていません。というか何も準備していないので
少ない頭数になるかもです。


最後に、ヴィクトリアマイルについて。現時点での私の注目馬は、アーモンドアイですね。
前走の有馬記念は9着でした。
今回の出走を決めた経緯も有馬記念の時と似ている点は気になりますね。
海外遠征(レースは中止)して帰国後、レース3週前に出走を決め、
2週前に帰厩。1週前とレースの週と2本の調教で本番。
それでも有馬記念は、2500Mだったのに対し、今回はマイル戦。
距離適性は、中山2500Mより東京マイルのが合っているだけに
どういう結果を残すのか注目したいですね。
でもなぜ、ヴィクトリアマイルなのかは疑問。
これまでもぶっつけでGⅠの時もじっくり厩舎で調整されてきた経緯を踏まえると
安田記念のが良いように思います。宝塚記念の出走を視野に入れているのでしょうか。
だとすれば合点がいくのですが、たとえそうだったとしても
宝塚記念直行ローテでも良い気がしなくはないのですが・・・。

 Haya 2020年5月7日(木) 07:00
【~術はある~】(2020.5.7.)(京都新聞杯、NHKマイルカッ... 
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おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。

ゴールデンウィークの今週は、寒暖の差があり不安定な天候が続くなか、暑かった。
それもそのはず、一昨日(5月5日)は「立夏」。暦の上では、夏の始まりです。

相変わらず我が懐は、季節外れの寒気が停滞?寒い…。 (>_

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 組合長 2020年5月5日(火) 08:41
重賞回顧 青葉賞
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完全な使い分けの勝利となったのがオーソリティ。皐月賞をパスして、ここからダービーというローテを決定。馬体は程よく絞れており、今回騎乗のヒューイットソンは本番は乗れないだけに、今回にかけるものがあったはず。それが分かるのが、最後の直線で、インで詰まるのを回避したかったのか、強引に外に持って来ました。馬も、それに応えるように外に出すと一直線にゴール目掛けてギアェンジ。3角まくりで粘っていたヴァルコスを首差差し切りました。本番もヤネにもよりますが、コントレイルを負かしに行って欲しいものです。

 2着には強引なレースでも2着に粘り切ったヴァルコス。東京であのレースができたのは馬の力があってこそ。何とか出走できるようなら狙ってみたい馬です。

 3着は最後まで追ったもののクビ、クビの痛い敗戦となったフィリオアレグロ。これで本番は絶望的ですが、立て直して秋に成長した姿を見せて欲しいものです。

そのほかでは注目できる馬は見当たらず、上位3頭以外はインパクトが少ないレースだったことは否めません。

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2020年5月2日テレビ東京杯青葉賞 G23着
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2020年5月2日 テレビ東京杯青葉賞 G2 3着
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