ホウオウピースフル(競走馬)

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ホウオウピースフル
写真一覧
現役 牝3 栗毛 2017年3月27日生
調教師大竹正博(美浦)
馬主小笹 芳央
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 3戦[2-0-0-1]
総賞金1,711万円
収得賞金900万円
英字表記Ho O Peaceful
血統 オルフェーヴル
血統 ][ 産駒 ]
ステイゴールド
オリエンタルアート
ツルマルワンピース
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
ツルマルグラマー
兄弟 ブラストワンピースヴィクトリアピース
前走 2020/02/15 デイリー杯クイーンC G3
次走予定

ホウオウピースフルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/02/15 東京 11 クイーンC G3 芝1600 147124.336** 牝3 54.0 田辺裕信大竹正博476(+12)1.34.6 0.634.5⑦⑦ミヤマザクラ
19/11/03 東京 8 百日草特別 1勝クラス 芝2000 5334.221** 牝2 54.0 田辺裕信大竹正博464(0)2.01.9 -0.333.6アカイイト
19/08/18 札幌 5 2歳新馬 芝1800 11797.141** 牝2 54.0 川田将雅大竹正博464(--)1.54.1 -0.234.9アンティシペイト

ホウオウピースフルの関連ニュース

 ◆フォーリー騎手(マジックキャッスル2着)「なかなか折り合いはつかなかったが、それでも最後はよく伸びている」=桜花賞に直行する予定。

 ◆野中騎手(セイウンヴィーナス3着)「きょうはうまく流れに乗れた。直線もスッと前があくとよく伸びてくれました」

 ◆矢原助手(アカノニジュウイチ4着)「折り合い重視のレースをしてもらって、最後はいい伸びをしてくれた」

 ◆武豊騎手(シャンドフルール5着)「いい感じでレースができたけど、直線はそんなに切れず、伸びそうで伸びなかった。もう1つギアはありそうだけど…」

 ◆田辺騎手(ホウオウピースフル6着)「初のマイルで流れが違った。スムーズだったので、もう少し追いついてほしかった」

 ◆ルメール騎手(ルナシオン10着)「ゲートの中でチャカチャカして出遅れて、3コーナーまでリラックスできず、最後は疲れてしまいました」

★15日東京11R「クイーンC」の着順&払戻金はこちら

【クイーンC】ホウオウピースフル無傷V3ならず6着 田辺「追い出すのが早くなった」 2020年2月15日() 18:43

 2月15日の東京11Rで行われた第55回クイーンカップ(GIII、3歳オープン、芝1600メートル、別定、牝馬限定、14頭立て、1着賞金=3500万円)は、福永祐一騎手騎乗の2番人気ミヤマザクラ(栗東・藤原英昭厩舎)が重賞初制覇。タイムは1分34秒0(良)。



 無傷3連勝で重賞初Vを狙ったホウオウピースフルは中団を追走。勝負の直線にかけるも初のマイル戦&馬体重プラス12キロが影響したのか伸び切れず6着に敗れた。



 田辺裕信騎手「初のマイル戦だったし、今回は流れも違いましたからね。勝ち馬を見ながら上がっていこうと思っていたけど、余裕がなくなって、追い出すのが早くなりました。スムーズにいっていたし、もう少し追いついて欲しかったです」



★【クイーンC】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【斬って捨てる!】クイーンC2020 前走7着以下敗退馬の巻き返しは困難!好走馬番の偏りが目立つレース! 2020年2月15日() 10:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、クイーンCの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走7着以下敗退馬の連対例はゼロ(2009年以降)

メルテッドハニー
セイウンヴィーナス
ヤマニンプレシオサ
サナチャン
チアチアクラシカ
インザムービー

前走0秒6以上敗退馬の連対例はみられない(2009年以降)

メルテッドハニー
セイウンヴィーナス
ヤマニンプレシオサ
サナチャン
チアチアクラシカ
インザムービー

前走芝1800m戦使用馬の連対例はなし(2009年以降)

ルナシオン

前走東京芝1600m組の連対例はゼロ(2009年以降)

アミークス

前走で初勝利を挙げた美浦所属馬の連対例は皆無(2009年以降)

ルナシオン
アミークス
アカノニジュウイチ

【人気】
単勝オッズ帯20.0~29.9倍の連対例はなし(2009年以降)
※10時00分現在の単勝オッズ20.0~29.9倍

アミークス

【脚質】
前走G1 2着以内の馬を除くと、前走の4角通過順が12番手以降だった馬の連対例は皆無(2009年以降)

セイウンヴィーナス

前走の初角通過順が1番手だった馬の好走例はゼロ(2009年以降)

シャンドフルール

【枠順】
4枠の連対例は皆無(2000年以降)

セイウンヴィーナス
シャンドフルール

馬番枠7番、8番の好走例はゼロ(東京競馬場リニューアルの2004年以降)

ヤマニンプレシオサ
サナチャン

馬番枠1番、3番、5番の連対例は皆無(東京競馬場リニューアルの2004年以降)

ミヤマザクラ
ルナシオン
セイウンヴィーナス

前走重賞2着以内の馬を除くと、大外馬番の好走例はゼロ(東京競馬場リニューアルの2004年以降)

インザムービー

【血統】
父もしくは母父にキングカメハメハを配する馬の好走例は皆無(2009年以降)

メルテッドハニー
ホウオウピースフル


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
マジックキャッスル
アールクインダム



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】クイーンC2020 社台グループ生産馬の活躍顕著!前走の位置取りと上がり3ハロン順位もチェックポイントのひとつ! 2020年2月15日() 09:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、クイーンCのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。




【全般】
関東馬は前走阪神JF組と、前走中山芝1600m戦好走馬が狙い目(2008年以降)

アールクインダム

関西馬は前走からの距離短縮馬が狙いどころ(2008年以降)

ミヤマザクラ

【人気】
人気サイド(1~2番人気)をソコソコ信用できる(2008年以降)
※9時00分現在の1~2番人気

ルナシオン
ホウオウピースフル

【脚質】
前走で好位~中団からレースを進め、上がり3F2~5位程度の脚を使った馬が狙いどころ(2008年以降)

ミヤマザクラ
ルナシオン

【枠順】
2008年以降、3枠と5枠で計8勝

ルナシオン
アミークス
ヤマニンプレシオサ
サナチャン

【血統】
サンデーサイレンス内包馬が強い(2008年以降)

ミヤマザクラ
メルテッドハニー
ルナシオン
アミークス
セイウンヴィーナス
シャンドフルール
ヤマニンプレシオサ
サナチャン
マジックキャッスル
アカノニジュウイチ
アールクインダム
ホウオウピースフル
チアチアクラシカ
インザムービー

サンデーサイレンス系×ノーザンダンサー系の配合馬が好相性(2008年以降)

アミークス
ヤマニンプレシオサ
インザムービー

社台グループ生産馬が大活躍(2008年以降)

ミヤマザクラ
ルナシオン
アミークス
マジックキャッスル
アカノニジュウイチ
ホウオウピースフル


【3項目以上該当馬】
ルナシオン(5項目)
ミヤマザクラ(4項目)
アミークス(4項目)
ヤマニンプレシオサ(3項目)
ホウオウピースフル(3項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【クイーンC】厩舎の話 2020年2月14日(金) 05:10

 ◆アカノニジュウイチ・尾関師 「しまい重点に伸ばした。体は少しふっくらしていい感じ」

 ◆アミークス・栗田師 「中間は負荷をかけられている。反応も良かった。道悪も問題ない」

 ◆アールクインダム・伊藤大師 「テンションを上げないように調整。距離はもっと長い方がいいが、スタミナの要る東京ならマイルでも」

 ◆インザムービー・牧田師 「骨折休養明けの前回でもいいスピードは見せた。うまく道中でタメが利けば」

 ◆サナチャン・武藤師 「体は減っていない。新馬を勝った東京だし前走より状態もいい」

 ◆シャンドフルール・松永幹師 「相変わらず時計は出ます。力を出し切れれば、楽しみ」

 ◆セイウンヴィーナス・本間師 「変わりなく順調に来ているし、動きも良かった」

 ◆チアチアクラシカ・堀井師 「もたもたして見えたけど、外を回って時計も速かったので」

 ◆ホウオウピースフル・大竹師 「体は20キロくらい増えているけど動きに重い感じはない。気性の勝ったタイプなので、マイルも合うと思う」

 ◆マジックキャッスル・国枝師 「反応のいい馬で、気持ちも前向き。体も実が詰まって成長している」

 ◆ミヤマザクラ・藤原英師 「輸送もあるから攻めは上がり重点。能力も自在性もある」

 ◆メルテッドハニー・大江原師 「サラリとやったが、小柄な牝馬だしこれで十分。状態はすごくいい」

 ◆ヤマニンプレシオサ・星野師 「まだ体質の弱さはあるが、そのぶん伸びしろはある」



クイーンCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【クイーンC】ホウオウピースフル、W5ハロン68秒1 2020年2月13日(木) 05:05

 連勝中のホウオウピースフルは、Wコースで僚馬エリティエール(3勝クラス)を先導する形から、馬なりで併入。5ハロン68秒1-12秒5を楽々マークし、調教評価は最高の『S』となった。大竹調教師は「体は20キロくらい増えているけど、動きに重い感じはないし、早いうちからここを目標にして順調。もともと気性の勝ったタイプなので、マイルの距離も合うと思う」と手応え上々だ。



クイーンCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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ホウオウピースフルの関連コラム

閲覧 2,228ビュー コメント 0 ナイス 6



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、洛陽ステークス・クイーンカップ・バレンタインステークス・北九州短距離ステークス・京都記念共同通信杯の6レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2020年02月15日(土) 京都11R 洛陽ステークス
【“京都芝外回り、かつオープンクラスのレース”における連対経験の有無別成績(2011年以降)】
●あり [4-5-3-18](複勝率40.0%)
●なし [5-4-6-80](複勝率15.8%)
→京都芝外回りのレースに実績がある馬は堅実。一方“京都芝外回り、かつオープンクラスのレース”において連対経験がない、かつ馬齢が6歳以上だった馬は2011年以降[0-1-0-64](3着内率1.5%)と苦戦していました。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
京都芝1600m外×ダイワメジャー×11頭立て以上
→3着内率34.2%、複勝回収率126%


▼2020年02月15日(土) 東京11R デイリー杯クイーンカップ
【生産者別成績(2016年以降)】
●ノーザンファーム [4-3-4-5](3着内率68.8%)
●ノーザンファーム以外 [0-1-0-40](3着内率2.4%)
→近年はノーザンファーム生産馬が圧倒的に優勢。特別登録を行った馬のうち、生産者がノーザンファームなのは、アカノニジュウイチアミークスホウオウピースフルミヤマザクラルナシオンの5頭だけです。

<<さらにプラス1!>>

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2019年10月2日(水) 11:32 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2019) ~第9回注目馬ランキング100の近況~
閲覧 2,141ビュー コメント 0 ナイス 4

9月中旬から10月中旬の間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月5日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。大量のポイントを獲得するのは難しく、順位が変動しにくい時期です。ただ、10月下旬以降は10月26日のアルテミスステークス(2歳G3・東京芝1600m)を皮切りとして毎週のように2歳限定重賞が施行されます。そもそも、年末の2歳G1を狙うならばさすがに勝ち上がっていないと厳しいタイミングですし、年明け以降のビッグレースに照準を合わせているような馬も、そろそろデビューや勝ち上がりの目途をつけてほしいところ。将来的な順位を左右するような争いが水面下で繰り広げられる、地味ながらも重要なシーズンと言えるでしょう。

 今回は注目POG馬ランキング(2019/10/01 16:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は34頭。ちなみに、注目POG馬ランキング40位以内の馬に限ると、過半数の21頭が勝ち上がっています。スペシャル以外のワールドでは引き続き仮想オーナー募集枠が順次開放されるものの、これらの馬は激しい争奪戦になることを覚悟しておかなければなりません。

●1位 アブソルティスモ(ラドラーダの2017) 2戦1勝
●3位 リアアメリア(リアアントニアの2017) 1戦1勝
●4位 ブルトガング(タピッツフライの2017) 1戦1勝
●5位 ラインベックアパパネの2017) 2戦2勝
●6位 サリオス(サロミナの2017) 1戦1勝
●13位 ポタジェ(ジンジャーパンチの2017) 1戦1勝
●15位 モーベットアイムユアーズの2017) 2戦1勝
●17位 ヴェルトライゼンデ(マンデラの2017) 1戦1勝
●18位 マイラプソディ(テディーズプロミスの2017) 2戦2勝
●19位 ワーケア(チェリーコレクトの2017) 1戦1勝
●20位 アルジャンナ(コンドコマンドの2017) 1戦1勝
●21位 カトゥルスフェリス(ステファニーズキトゥンの2017) 1戦1勝
●22位 ビアンフェ(ルシュクルの2017) 3戦2勝
●23位 ジュンライトボルト(スペシャルグルーヴの2017) 2戦1勝
●25位 ライティア(シンハリーズの2017) 1戦1勝
●27位 エカテリンブルク(ファイナルスコアの2017) 1戦1勝
●28位 ギルデッドミラー(タイタンクイーンの2017) 2戦1勝
●31位 アルファウェーブ(Wavebandの2017) 3戦1勝
●35位 タイセイビジョン(ソムニアの2017) 2戦1勝
●36位 サクセッション(アディクティドの2017) 2戦2勝
●38位 ミッキーメテオ(メテオーリカの2017) 1戦1勝
●43位 フェアレストアイル(スターアイルの2017) 1戦1勝
●44位 サトノゴールド(マイジェンの2017) 2戦1勝
●57位 ウーマンズハート(レディオブパーシャの2017) 2戦2勝
●61位 ゴルコンダ(ゴレラの2017) 3戦1勝
●62位 オーソリティ(ロザリンドの2017) 2戦2勝
●69位 ホウオウピースフル(ツルマルワンピースの2017) 1戦1勝
●70位 アルムブラスト(ヴァンフレーシュの2017) 3戦2勝
●72位 レッドヴェイパー(レジェンドトレイルの2017) 2戦1勝
●74位 サンクテュエール(ヒルダズパッションの2017) 1戦1勝
●80位 レッドベルジュール(レッドファンタジアの2017) 1戦1勝
●87位 ブルーミングスカイブルーミンバーの2017) 2戦1勝
●91位 レインカルナティオ(リビングプルーフの2017) 3戦1勝
●93位 ダーリントンホール(Miss Kentonの2017) 2戦1勝

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は23頭。こちらも新馬や未勝利で惜敗したことのある馬はそれなりに人気を集めそうですが、勝ち上がりを果たした馬よりは指名しやすいはずです。獲得のチャンスがありそうな素質馬を見逃さないよう、これまでのレースぶりや人気の度合いをひと通りチェックしておきましょう。

●7位 リメンバーメモリー(フィオドラの2017) 3戦0勝
●9位 シルヴェリオ(シルヴァースカヤの2017) 2戦0勝
●26位 レーヴドゥロワレーヴディソールの2017) 1戦0勝
●34位 クロスキー(リッチダンサーの2017) 1戦0勝
●37位 アドマイヤミモザ(キラモサの2017) 1戦0勝
●39位 ゴールドティア(ヒストリックスターの2017) 1戦0勝
●41位 バトーデュシエル(エルダンジュの2017) 1戦0勝
●42位 ヴェルテックスシーイズトウショウの2017) 1戦0勝
●45位 ミレニアムクロス(アドマイヤテレサの2017) 1戦0勝
●50位 ヴィクターバローズ(モスカートローザの2017) 2戦0勝
●53位 チェルヴィーノ(スネガエクスプレスの2017) 1戦0勝
●55位 ルリアン(フレンチバレリーナの2017) 1戦0勝
●58位 ロジアイリッシュ(クイーンビー2の2017) 3戦0勝
●59位 アブルハウル(Kitten's Dumplingsの2017) 1戦0勝
●63位 セントオブゴールド(キューティゴールドの2017) 1戦0勝
●66位 ファートゥアアロマティコの2017) 3戦0勝
●76位 エレガントチャーム(オリエントチャームの2017) 1戦0勝
●78位 レッドブロンクス(レッドソンブレロの2017) 3戦0勝
●83位 ラヴィンフォール(クロフォードの2017) 1戦0勝
●84位 アンティシペイト(アンチュラスの2017) 2戦0勝
●89位 アイアンバローズ(パレスルーマーの2017) 1戦0勝
●97位 マイルポスト(アンプレヴーの2017) 2戦0勝
●99位 キングサーガ(ディアマイベイビーの2017) 1戦0勝

 残る43頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の20頭は10月1日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューする予定でしょうし、これから「ウマニティPOG」に参加する方や、手持ちのPOGポイントにあまり余裕がない方は、まずこのあたりを入札候補として検討するのが得策だと思います。

●2位 リリレフア(リリサイドの2017) 0戦0勝
●8位 サトノエスペランサフサイチパンドラの2017) 0戦0勝
●12位 ディアスティマ(スウィートリーズンの2017) 0戦0勝
●16位 サトノフラッグ(バラダセールの2017) 0戦0勝
●30位 ダブルアンコール(ドナブリーニの2017) 0戦0勝
●40位 ルナシオン(ピラミマの2017) 0戦0勝
●46位 スパングルドスター(スタセリタの2017) 0戦0勝
●47位 カイザーラインアヴェンチュラの2017) 0戦0勝
●54位 クロミナンス(イリュミナンスの2017) 0戦0勝
●60位 オールザワールド(エピックラヴの2017) 0戦0勝
●71位 パイネ(ミスアンコールの2017) 0戦0勝
●73位 ダノングロワール(ソーメニーウェイズの2017) 0戦0勝
●79位 エボカシオン(カルディーンの2017) 0戦0勝
●85位 エブリワンブラック(シュガーハートの2017) 0戦0勝
●86位 レッドルレーヴ(ラストグルーヴの2017) 0戦0勝
●90位 タイミングハート(リッスンの2017) 0戦0勝
●92位 リンドブラッド(ゴールデンドックエーの2017) 0戦0勝
●94位 ストーンリッジ(クロウキャニオンの2017) 0戦0勝
●95位 フィリオアレグロ(ジョコンダ2の2017) 0戦0勝
●100位 ヒュッゲ(ムーンライトダンスの2017) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。一発逆転狙いの指名候補としては魅力的な存在ですが、近況やデビューの目途に関する情報を可能な限りチェックしておきたいところです。

●10位 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017) 0戦0勝
●11位 レヴィオーサヴィルシーナの2017) 0戦0勝
●14位 プラトン(ロベルタの2017) 0戦0勝
●24位 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017) 0戦0勝
●29位 ファーストフォリオシーザリオの2017) 0戦0勝
●32位 ヴァンタブラック(プチノワールの2017) 0戦0勝
●33位 ゴルトベルク(グルヴェイグの2017) 0戦0勝
●48位 アドマイヤベネラ(ライフフォーセールの2017) 0戦0勝
●49位 ダノンレガーロ(キングスローズの2017) 0戦0勝
●51位 モシーンの2017 0戦0勝
●52位 ヴァーダイト(クリソプレーズの2017) 0戦0勝
●56位 アドマイヤビルゴ(イルーシヴウェーヴの2017) 0戦0勝
●64位 インディアナギャルの2017 0戦0勝
●65位 ラスティングソングの2017 0戦0勝
●67位 ヒメノカリス(ドバイマジェスティの2017) 0戦0勝
●68位 クラヴェルディアデラマドレの2017) 0戦0勝
●75位 シルヴィスラキシスの2017) 0戦0勝
●77位 メジロジェニファーの2017 0戦0勝
●81位 ダーヌビウスドナウブルーの2017) 0戦0勝
●82位 ヒートオンビートマルセリーナの2017) 0戦0勝
●88位 スカイグルーヴアドマイヤセプターの2017) 0戦0勝
●96位 レジネッタの2017 0戦0勝
●98位 アドマイヤヴェラ(コズミックショアの2017) 0戦0勝

 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017)は9月の段階で一旦入厩し、ゲート試験に合格。現在はノーザンファームしがらきへ放牧に出ているとのことですが、デビューはそう遠くないと見て良いんじゃないでしょうか。
 プラトン(ロベルタの2017)も一旦は厩舎で調整が進められたものの、晩成血統ということもあり放牧に出された模様。デビューの時期は気になりますが、獲得するならば今がチャンスなのかもしれません。
 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017)は残念ながら夏に骨折が判明。デビューはかなり遅れてしまうものと思われます。
 ファーストフォリオシーザリオの2017)は9月のゲート試験に合格して放牧中。態勢が整えば帰厩してきそうです。

 注目POG馬ランキングで101位以下となっている馬の中にも、今後の重賞戦線を賑わせるような馬は必ずいるはず。じっくり検討してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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ホウオウピースフルの口コミ


口コミ一覧
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《今週の推奨馬》

★土曜日・東京10R・金蹄S(4歳以上3勝クラス・ダート2100m)
・マスターフェンサー
(前走に続いて2度目の推奨)
前走は昇級初戦の摩耶Sを4着に惜敗したが、外枠が響いた分だけ内の馬に先着された格好。
左回りは前々走に中京の犬山特別を3馬身差の圧勝しているから問題ない。
アメリカでクラシック5着、6着に好走した実力は条件クラスでは光っていて、長距離戦は明らかにプラスなのでクラス2戦目で勝ち負け必至。

★日曜日・東京9R・ヒヤシンスS(3歳オープン・ダート1600m)
・デュードヴァン
前走は11月に今回と同じ府中ダート1600mのカトレア賞を3/4馬身差で快勝して2戦2勝の無敗となった。
その2勝共が今回と同じ舞台なので、抜群のコース適性があって当然有利になる。
出世レースを制した勢いから3連勝が濃厚。

《先週の推奨馬成績》
★土曜日・京都10R・松藾S
5着バラックパリンカ

★日曜日・京都10R・北山S
4着グレートタイム

これで今年の推奨馬成績は
成績・[4.2.1.8]
勝率・0.266
連対率・0.400
複勝率・0.466

単複回収率(15戦)
単勝・45.3%(680円)
複勝・50.6%(760円)
総合・48.0%

《先週の重賞レース◎成績》

★クイーンカップ(GⅢ)
6着ホウオウピースフル

★共同通信杯(GⅢ)
4着マイラプソディ

★京都記念(GⅡ)
2着カレンブーケドール
複勝110円

これで今年の重賞◎成績は
成績・〔0.2.2.12〕
勝率・0.000
連対率・0.125
複勝率・0.250

単複回収率(16戦)
単勝・00.0%(0円)
複勝・29.3%(470円)
総合・14.6%

《先週の重賞以外のメイン◎成績》

★紫川特別
1着カレンモエ
単勝260円
複勝140円

★洛陽S
12着サトノフェイバー

★北九州短距離S
8着アンヴァル

成績・[7.1.6.10]
勝率・0.291
連対率・0.333
複勝率・0.583

単複回収率(24戦)
単勝・60.0%(1440円)
複勝・90.0%(2160円)
総合・75.0%

 DEEB 2020年2月15日() 19:14
恥ずかしい馬予想2020.02.15[結果]
閲覧 53ビュー コメント 0 ナイス 3

東京 4R 3歳1勝クラス(混合)(特指)
☆ 1 ヒシタイザン…4着
[結果:ハズレ×]

東京11R デイリー杯クイーンカップ GⅢ 3歳オープン(国際)牝(特指)
◎ 1 ミヤマザクラ…1着
○ 9 マジックキャッスル…2着
▲ 3 ルナシオン…10着
△12 ホウオウピースフル…6着
×11 ☆アールクインダム…9着
[結果:アタリ○ 馬連 1-9 960円]

京都 8R 4歳以上1勝クラス[指定]
◎13 カズマークセン…3着
○ 9 スコルピウス…4着
×12 ☆ミラクルユニバンス…9着
[結果:ハズレ×]

京都11R 洛陽ステークス (L) 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎13 カリビアンゴールド…2着
○ 6 ハーレムライン…6着
× 2 ☆サトノフェイバー…12着
× 7 ☆ヴァルディゼール…1着
[結果:アタリ○ 複勝 7 220円、馬連 7-13 1,230円、ワイド 7-13 530円]

京都12R 4歳以上2勝クラス(混合)[指定]
◎ 2 アイアムレジェンド…1着
○13 ポップフランセ…4着
▲ 3 ☆マイネルブロッケン…13着
△11 スズカスマート…10着
×12 シャンボールナイト…15着
[結果:ハズレ×]

小倉 9R 4歳以上1勝クラス[指定]
☆ 3 ビートマジック…7着
[結果:ハズレ×]

小倉11R 紫川特別 4歳以上2勝クラス牝[指定]
◎16 シンデレラメイク…4着
○15 ヒロイックアゲン…2着
▲ 8 ボーンスキルフル…8着
△17 コウエイダリア…3着
×11 カレンモエ…1着
× 7 レッドベレーザ…12着
[結果:ハズレ×]

今日は、休みです。
家で密かに競馬します。

[今日の結果:7戦2勝5敗0分]
久しぶりのプラスでした。

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 正義の魂 2020年2月15日() 16:37
よくやった吉田豊騎手
閲覧 89ビュー コメント 0 ナイス 6

いましがた終わった、東京最終で、
トラストロンの複勝(単勝を買えなかったのが
弱いところであったが)が的中した。

京都最終のアイアムレジェンドの単勝も、
こんな、ただもらいの単勝で、180円ついたのが
非常に美味しく、今日の私の馬券収支は、
大逆転のプラスとなった。

東京メインのクイーンカップでは、
ミヤマザクラとホウオウピースフルとの
単勝を買ったが、どちらを本線にするか
迷い、ハズレの方を本線にして
しまったのは、痛かったところであったが。

そのクイーンカップで圧勝した、ミヤマザクラを、
子供扱いした、マイラプソディも、
やはり強いということか。

マイラプソディは、私がいくつかのPOGで
指名している馬につき、明日の共同通信杯では、
是非とも勝ってもらいたい。

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