ポポカテペトル(競走馬)

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ポポカテペトル
ポポカテペトル
ポポカテペトル
写真一覧
現役 牡5 芦毛 2014年2月22日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主金子真人ホールディングス 株式会社
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績17戦[5-1-1-10]
総賞金13,074万円
収得賞金2,100万円
英字表記Popocatepetl
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ミスパスカリ
血統 ][ 産駒 ]
Mr. Greeley
ブルーアヴェニュー
兄弟 マウントロブソンボスジラ
前走 2019/07/14 函館記念 G3
次走予定

ポポカテペトルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/07/14 函館 11 函館記念 G3 芝2000 165910.2510** 牡5 55.0 岩田康誠友道康夫486(-6)2.01.0 1.435.6⑧⑧⑩⑩マイスタイル
19/05/26 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 1371116.0712** 牡5 55.0 M.デムー友道康夫492(+4)2.33.4 5.240.3ルックトゥワイス
18/08/18 新潟 11 日本海S 1600万下 芝2200 7442.011** 牡4 57.0 M.デムー友道康夫488(+6)2.14.0 -0.134.1⑥④ケイティクレバー
18/05/27 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 1681610.764** 牡4 55.0 川田将雅友道康夫482(-2)2.29.9 0.234.5ウインテンダネス
18/04/28 京都 10 烏丸S 1600万下 芝2400 12682.611** 牡4 57.0 川田将雅友道康夫484(+6)2.25.6 -0.234.6⑧⑦アドマイヤエイカン
18/02/24 阪神 9 尼崎S 1600万下 芝2200 7554.532** 牡4 56.0 岩田康誠友道康夫478(+4)2.14.2 0.233.6ベストアプローチ
18/01/28 東京 10 早春S 1600万下 芝2400 11223.725** 牡4 56.0 岩田康誠友道康夫474(+8)2.27.3 0.334.9チェスナットコート
17/12/23 中山 11 グレイトフル 1600万下 芝2500 166126.5314** 牡3 55.0 内田博幸友道康夫466(-12)2.35.3 1.236.2④④④⑤パフォーマプロミス
17/10/22 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 1871444.2133** 牡3 57.0 和田竜二友道康夫478(-4)3.19.2 0.340.1⑨⑦⑦キセキ
17/08/20 新潟 10 阿賀野川特別 1000万下 芝2200 128123.721** 牡3 54.0 岩田康誠友道康夫482(+4)2.11.7 -0.234.8カレンラストショー
17/07/16 中京 10 シンガポール 1000万下 芝2000 15226.946** 牡3 54.0 和田竜二友道康夫478(-2)1.59.9 0.334.2⑭⑭⑧⑧キンショーユキヒメ
17/07/02 中京 9 木曽川特別 1000万下 芝2200 18476.735** 牡3 54.0 和田竜二友道康夫480(+6)2.13.3 0.235.1④④④④マウントゴールド
17/04/29 東京 11 青葉賞 G2 芝2400 12449.134** 牡3 56.0 C.ルメー友道康夫474(-8)2.24.2 0.635.2⑥④アドミラブル
17/03/11 阪神 9 ゆきやなぎ賞 500万下 芝2400 8228.131** 牡3 56.0 和田竜二友道康夫482(+6)2.28.4 -0.334.4エーティーラッセン
17/01/15 中山 11 京成杯 G3 芝2000 15347.8410** 牡3 56.0 戸崎圭太友道康夫476(-2)2.03.3 0.836.8④④④コマノインパルス
16/12/25 阪神 6 2歳500万下 芝2000 8114.935** 牡2 55.0 A.シュタ友道康夫478(-6)2.05.2 0.235.5④④ダノンディスタンス
16/11/20 京都 5 2歳新馬 芝2000 10113.321** 牡2 55.0 R.ムーア友道康夫484(--)2.03.6 -0.034.8シャドウマリア

ポポカテペトルの関連ニュース

 デスク 先週は父ディープインパクトの2歳馬が2勝。改めて偉大さを思い知らされたよ。

 漆山 遺児が来春のクラシックを総なめにするかもしれませんね。国枝厩舎にはペルラネーラが入厩しています。

 デスク 全兄姉3頭が計8勝と堅実だな。

 漆山 「バランスがよく、体幹もしっかり。気持ちもいいですね。牝馬の中では一番かも」と鈴木助手は絶賛。25日新潟の新馬戦(芝1800メートル)でデビュー予定です。

 渡部 函館からもディープ産駒でミヤマザクラ。18日札幌の新馬戦(芝1800メートル)に向けて調整中です。

 デスク スプリングS勝ちのマウントロブソン、菊花賞3着ポポカテペトルの全妹だな。

 渡部 「操縦性がいいし、大人びていて物おじしない」と田中博助手の評価は高く、初戦から期待できそう。鞍上は藤岡佑騎手です。

 山口 栗東からは伯父がディープのヴァルコスを報告します。「490キロくらいの大きい馬体でしっかりしている。性格も問題ないし、距離があってよさそう」と友道調教師。18日小倉の新馬戦(芝1800)メートルを和田騎手で予定しています。

 デスク オーナーは元メジャーリーガーの佐々木主浩氏か。

 山口 同じ友道厩舎のアドマイヤミモザは25日小倉の新馬戦(芝2000メートル)を福永騎手で予定。母は豪GIの勝ち馬で、トレーナーは「水準以上のものはありそうですよ」と期待は大きいですね。

 デスク クラシック路線に乗ってきていい良血馬ばかりだな。引き続きマークを頼むぞ!

【血統アナリシス】小倉記念 ここでも上位争いを期待できる目黒記念2着馬!重賞連勝中のアノ馬も有力!2019年8月3日() 17:00

日曜日に行われる小倉記念の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。


カフェブリッツ
きょうだいをみると、短距離指向が強いようにも思えるが、本馬は父の影響力が濃いせいか、距離の融通が利くタイプに出た模様。とはいえ、ややスピード寄りの母系の血筋をみるに、中距離レンジのほうが合っている印象を受ける。サンデーサイレンス系×欧州ノーザンダンサー系の組み合わせは、小倉記念における活躍配合のひとつ。繊細な面があるので、落ち着いた出走頭数も好材料。見限れない1頭だ。

アイスバブル
エプソムカップ3着など中距離路線で活躍したグリュイエールの全弟で、叔父にはスプリングSの勝ち馬マウントロブソンや、菊花賞3着のポポカテペトルがいる。スピードの持続力に優れ、一定以上のスタミナも備えた一族だ。前回から500mの距離短縮がカギとなるが、長くいい脚を使える馬が幅を利かせやすい、小倉記念のレース質は歓迎のクチ。状態さえ整っていれば、上位争い可能とみる。

タニノフランケル
父は歴史的名馬フランケル、母はウオッカという超良血馬。瞬発力には欠けるが、パワーと持久力は水準以上。スピードの持続力やパワーに優れた馬の活躍が目立つ、小倉記念に適した構成と言えよう。一方で、父産駒ならびに母父の系統は、一度低迷すると再浮上が難しい向きもある。その点を考慮すると、勝ち切るためのハードルは高そう。小倉芝コースの相性の良さは評価できるものの、ヒモあってもアタマなし、とみるのが正解ではないか。

アウトライアーズ
ヴィクトワールピサ産駒らしからぬ小器用な脚があり、母はダート色が濃いスピード&パワータイプ。スピードの持続力に優れ、小回り適性は高い。ただ、パワーが強調されているぶん、速い上がりの競馬は不得手。かといって、2000mの持久力戦で勝ち負けできるほどのスタミナは備えていない。父産駒の当該コース成績が良い点は評価できるが、好走レンジの狭さを考慮すると、突き抜けまではどうか。3着マークに留めておくのが妥当だろう。

アイスストーム
祖母は北米の2歳女王。近親には愛セントレジャーを2度制したオーダーオブセントジョージや、フローラS勝ち馬のミッドサマーフェアがいる。底力のみならず、日本でも活躍できる下地が整った一族だ。また、ストーミングホームとロベルト系を組み合わせた活躍馬には、福島牝馬SクイーンSで激走劇を演じたマコトブリジャールがいる。意外性と爆発力を秘めた配合と言えよう。後半の決め脚勝負になれば、ここでも見劣りしない。

ノーブルマーズ
父はトニービン直仔のジャングルポケット。母父はグラスワンダーの父にして、スタミナに長けたロベルト直仔のシルヴァーホーク。配合どおり速い脚に欠ける反面、スタミナは豊富。瞬発力より持続力が問われやすい、小倉記念の傾向にマッチしたタイプと判断できる。極端な高速決着になった際の危うさはあるが、小回り・内回りのロングスパート戦はお手のもの。争覇圏内に食い込んでくる可能性は十分にある。

レトロロック
ディープインパクト産駒で、祖母はマイルCSを制したシンコウラブリイ。中・長距離の重賞戦線で奮闘中のムイトオブリガードはいとこにあたる。欧州寄りの持久力が要求されがちなレース傾向を鑑みると、母父に欧州ロベルト系、母母父に欧州ニジンスキー系を内蔵している点は好感が持てる。小倉記念における父産駒の相性も悪くなく、休み明けとはいえ、それなりの舞台適性を秘めているだけに油断は禁物。軽視できない存在だ。

メールドグラース
ルーラーシップ×サンデーサイレンス配合の活躍馬は、持続力を武器とする中・長距離馬が多い。本馬もその例に漏れず、父産駒らしい成長曲線を描きつつ、使うごとに上質のパフォーマンスを示している。パワーと持続力に優れており、いい脚を長く使える中距離タイプ。キャラクター的には小倉記念の好走傾向と合致する。ヌレイエフ5×3のインブリードを持ち、父方にはトニービンを内包と、当レースの活躍血脈が配備されている点も好印象。有力候補の1頭であることは間違いない。

カデナ
半兄のスズカコーズウェイ京王杯SCの勝ち馬。スピードとその持続力に特化しており、米国血統の母系からパワーも受け継いでいる。一方で、瞬発力に欠けるところがあり、速い上がりの決め脚勝負は向いていない。復調の兆しがみられるとはいえ、本質が変わったわけではなく、流れが緩むようだと苦しいはず。上位争いに加わるには、早い段階からペースが上がり、なおかつ前崩れという、シチュエーションが不可欠と言えよう。

シャイニービーム
カンパニー×サンデーサイレンスの組み合わせ。叔父にホオキパウェーブ、ファミリーにはトウカイトリックがいる。父グレイソヴリン系らしく持久力に優れ、内回り向きのパワーも備えており、それなりの舞台適性を持ち合わせているとみてよさそう。一方で、高速決着の決め手比べになると厳しい印象。中距離重賞で上位に食い込むには、道悪や消耗戦など、馬場または展開の助けがほしいところだ。

クリノヤマトノオー
近親にアストンマーチャントゥラヴェスーラらが、名を連ねるスピードに長けた牝系の出自。ただ、本馬は父方の影響が強く、中距離タイプに出たようだ。スピードの持続力に優れているうえ、パワーと機動力も兼備しているので、キャラクター的には小倉記念の好走傾向と合致する。父が当レースと好相性のグレイソヴリン系であることも好印象。能力全開のシーンがあっても驚けない。

アドマイヤアルバ
ハーツクライ産駒は小倉記念と好相性。サンデーサイレンス系×ノーザンダンサー系の組み合わせは、当レースの好走配合のひとつ。相応のレース適性を備えていると判断できる。ただ、近走のパフォーマンスが冴えない点は気がかり。堅実駆けがウリの馬だけになおさらだ。立て直しを図ったとはいえ、相手強化の重賞でいきなり好走を望めるかどうか。今回は様子見が賢明とみる。

ストロングタイタン
父はフォーティナイナー系のなかでも、ダート指向が強いリーガルランサム。母父もダート色が濃い、ティズナウというコテコテの米国血統。パワーとスピードの持続力に優れている一方、ロングスパート戦や消耗戦で好走できるほどの持久力は持ち合わせていない。特長を引き出すためには、超高速馬場、あるいは入り乱れの少ない淡々とした流れなど、何らかの恩恵がほしい。



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【函館記念】レースを終えて…関係者談話2019年7月15日(月) 05:07

 ◆菱田騎手(ドレッドノータス4着)「一番いい位置で競馬ができたが、4コーナー過ぎで離されてしまった」

 ◆北村友騎手(アメリカズカップ5着)「馬場のいい位置で競馬ができた」

 ◆蛯名騎手(レッドローゼス6着)「3コーナー過ぎで少し手応えが怪しくなった」

 ◆武藤騎手(メートルダール7着)「ポジションが思ったより下がってしまった。最後は伸びていただけに、脚を余す形になった」

 ◆池添騎手(ナイトオブナイツ8着)「3コーナー過ぎで手応えが怪しくなった」

 ◆横山武騎手(アーバンキッド9着)「もう少し前での競馬が理想だったかも」

 ◆岩田康騎手(ポポカテペトル10着)「前をカットされてスムーズさを欠いた」

 ◆幸騎手(ゴールドギア11着)「52キロということもあって、意識的に早めの競馬をしたのですが…」

 ◆吉田隼騎手(カルヴァリオ12着)「1コーナーで寄られて気の悪さを出してしまった」

 ◆福永騎手(エアスピネル13着)「手先だけで走っているような感じだった」

 ◆斎藤騎手(ブラックバゴ14着)「スタートで出ず、縦長の展開になってしまっては…」

 ◆国分恭騎手(マイネルサージュ15着)「前回よりは馬は良くなっていましたが、前も止まらなかった」

 ◆勝浦騎手(スズカデヴィアス16着)「早い段階で寄られて嫌気が差してしまった」

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サンスポ連載企画『四天王の決断!』今週はスガダイプロが登場(G3函館記念) 2019年7月14日() 12:06

 

毎週日曜のサンケイスポーツ(関東版)競馬面で展開中の、ウマニティ「プロ予想MAX」とのタイアップ企画『プロ予想MAX四天王の決断!』。

今週は、スガダイプロG3函館記念予想が掲載されています。

それでは早速、予想をご覧いただきましょう。


 本日のメインターゲットは、荒れるハンデ重賞としておなじみの函館記念。今年も一筋縄では収まりそうもないメンバーが揃いました。この難解な一戦を予想してくれるのは、ウマニティ公認プロ予想家のスガダイさんです。16年以降、函館芝重賞で的中率50%、回収率151%をマークしている条件巧者は、どんな結論を導いたのでしょうか?

 本命は⑨ポポカテペトル。「極悪馬場だった一昨年の菊花賞でもろに折り合いを欠きながらも3着。道悪は相当な巧者で、洋芝・道悪での一変に期待できる」と推奨根拠を挙げてくれました。対抗は「立ち回りが上手く安定感抜群で、洋芝適性も高い」①レッドローゼス。単穴は「前走は勝負所で致命的な不利があった。スムーズに運べれば巻き返し可能」な④マイスタイル。以下、⑩ステイフーリッシュ、⑯エアスピネルを押さえ、馬券は単勝⑨、馬連・3連複流し⑨→①④⑩⑯で勝負します。


本レース以外のスガダイプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。(ウマニティ編集長・岡田大)



※なお、こちらの予想は『四天王の決断!』企画用の特別予想となっており、最終的にウマニティで販売する予想とは買い目・内容が異なる場合が御座います(締切などの都合上)。
最新見解は、ウマニティ「プロ予想MAX」をご覧ください。

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「プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ(関東版)競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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【有名人の予想に乗ろう!】函館記念 霜降り明星、徳光さんほか多数!競馬大好き芸能人・著名人がガチ予想!2019年7月14日() 09:40

※当欄では函館記念について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【霜降り明星・粗品】
◎⑤ドレッドノータス
馬連1頭軸流し
⑤-①②③④⑥⑧⑭⑯

【霜降り明星・せいや】
◎⑨ポポカテペトル
複勝


【徳光和夫】
3連複ボックス
レッドローゼス
アメリカズカップ
マイスタイル
ドレッドノータス
ポポカテペトル
ステイフーリッシュ
ワイド1頭軸流し
メートルダール-①③④⑥⑫⑬⑮⑯

【小嶋陽菜(こじはる)】
◎⑭ナイトオブナイツ

【DAIGO】
◎⑩ステイフーリッシュ

【田中裕二(爆笑問題)】
◎④マイスタイル
○①レッドローゼス
▲⑭ナイトオブナイツ
△⑩ステイフーリッシュ
△⑬アーバンキッド
△⑪マイネルサージュ
△⑥マイネルファンロン
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
④→①⑥⑩⑪⑬⑭

【杉本清】
◎④マイスタイル

【林修】
注目馬
ステイフーリッシュ

【さゆりんご(松村沙友理・乃木坂46)】
◎⑩ステイフーリッシュ

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑩ステイフーリッシュ
○④マイスタイル
▲①レッドローゼス
△⑧メートルダール
△⑭ナイトオブナイツ

【佐藤哲三(元JRA騎手)】
◎④マイスタイル

【安田美沙子】
◎⑩ステイフーリッシュ

【稲富菜穂】
◎④マイスタイル

【小木茂光】
注目馬
メートルダール
ポポカテペトル
ブラックバゴ
3連単フォーメーション
③⑧⑨→①②③④⑧⑨⑩⑫⑭⑯→③⑧⑨

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑫スズカデヴィアス
単勝


【キャプテン渡辺】
◎⑥マイネルファンロン
単勝

ワイド・馬連
⑥-④マイスタイル

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑩ステイフーリッシュ

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑭ナイトオブナイツ
単勝

3連単フォーメーション
①④⑤⑧⑨⑫⑮→⑭→①②③④⑤⑥⑧⑨⑩⑫⑮⑯
①④⑤⑧⑨⑫⑮→①②③④⑤⑥⑧⑨⑩⑫⑮⑯→⑭

【ギャロップ林】
◎⑭ナイトオブナイツ
馬連1頭軸流し
⑭-①②④⑥⑩⑫⑬⑮⑯

【こいで(シャンプーハット)】
◎②アメリカズカップ
3連単2頭軸流しマルチ
②→①→⑤⑥⑧⑩⑫⑭

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑮ゴールドギア
複勝


【浅越ゴエ】
◎⑤ドレッドノータス
複勝

ワイド1頭軸流し
⑤-④⑥⑧
3連単1頭軸流しマルチ
⑤→①④⑥⑧⑮

【船山陽司】
◎③ブラックバゴ

【田中歩】
◎⑤ドレッドノータス

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎④マイスタイル

【大島麻衣】
◎④マイスタイル

【熊崎晴香(SKE48)】
◎④マイスタイル

【高見侑里】
◎⑯エアスピネル

【高田秋】
◎⑮ゴールドギア

【原奈津子】
◎⑨ポポカテペトル

【守永真彩】
◎⑩ステイフーリッシュ
3連複1頭軸流し
⑩-①②④⑨⑭⑯

【天童なこ】
◎⑥マイネルファンロン
○⑩ステイフーリッシュ
▲⑮ゴールドギア
△①レッドローゼス
△⑤ドレッドノータス
△⑭ナイトオブナイツ
△④マイスタイル
△⑨ポポカテペトル

【目黒貴子】
◎④マイスタイル



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【U指数的考察】函館記念 2連勝馬券の勝負ラインに注目!指数10位以下の伏兵に要警戒!2019年7月14日() 09:30

函館記念の近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2013年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
指数10位以下が毎年のように複勝圏入りを果たしている。とりわけ、7番人気以下の回収率が高く、ヒモ荒れ狙いの3連勝馬券を構築する際には欠かせない存在といえよう。

条件を満たす馬

アメリカズカップ
ドレッドノータス
マイネルファンロン
カルヴァリオ
アーバンキッド
ゴールドギア

※8時00分現在の7番人気以下を対象に選出

<ポイント②>
絞り込む際に頼りになるのは前走重賞出走馬。なかでも、指数94.8以上かつ5番人気以内に支持された馬の好走率が高い。

条件を満たす馬

ポポカテペトル
ステイフーリッシュ
エアスピネル

※8時00分現在の1~5番人気を対象に選出

<ポイント③>
2連勝馬券で攻める際の勝負ラインは指数94.8。これを下回っている馬の2着連対圏入りは2013年以降ゼロ。ゆえに、穴を狙うにしても指数94.8未満同士の組み合わせは避けたほうがいいだろう。

指数94.8未満

マイネルファンロン
カルヴァリオ
ゴールドギア



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ポポカテペトルの関連コラム

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先週は、22(日)に京都競馬場でG1菊花賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1菊花賞は、土曜からの雨が台風接近に伴い時折強くなるなか、不良馬場でレースの時を迎えます。混沌とした上位人気オッズから、最終的に1番人気に推されたのはキセキで4.5倍。以下、アルアインミッキースワローダンビュライトまでが10倍未満で続き、単勝10倍台にも5頭横並び、以下18番人気までが単勝100倍未満の構成。
スタートはややバラつき、人気どころではキセキが後方からとなり1週目の3コーナーへ向かっていきます。ウインガナドルがスムーズにハナに。しかしこれを目がけて後方から大外を通ってマイスタイルも押し上げて行き、4コーナーを通過して入れ替わって先頭はマイスタイル。3番手にアダムバローズが続き、以下は一団でスティッフェリオベストアプローチトリコロールブルーダンビュライトサトノクロニクルアルアインミッキースワローポポカテペトルキセキクリノヤマトノオー、ここから馬群が途切れ途切れでクリンチャーサトノアーサーマイネルヴンシュブレスジャーニー、最後方に出遅れたプラチナヴォイスと続き、スタンド前を通過していきます。
水しぶきを跳ね上げ、まさに“田んぼ馬場”の中を、大半の馬が内を大きく開けての追走。向こう正面に向かうにつれ馬群は徐々に凝縮していき、2週目に突入します。人気馬の動きは、ミッキースワローが後方から進出を開始し、その直後にいたキセキもほぼ同じタイミングでの動き出し。一方のアルアインは終始この2頭を後ろに見る形で、3頭の中では最も前目の位置取りで引き続きのレース運び。その他の各馬も早めの動き出しを開始すると、3コーナーで早くも馬群は横に大きく広がって横一線の状況に。
手応え良く先頭に躍り出たダンビュライトの外から、こちらも力強い伸びでクリンチャーが並び掛け、この2頭が引き連れる形で最後の直線へ。直後の内にポポカテペトル、中アルアイン、外ミッキースワローで、さらに1列後ろから大外をまわしてはキセキの追撃。鞍上の激しいアクションに応えてクリンチャーがクビ差抜け出すと、内で食い下がるポポカテペトルダンビュライト、外から迫るミッキースワローキセキの態勢。アルアインはこの争いから脱落し、ゴールに近づくにつれダンビュライトミッキースワローも徐々に後退。クリンチャーポポカテペトルキセキの3頭の争いを、最後は外から1番人気キセキがねじ伏せるように差し切って優勝。クラシックラスト1冠を手中にしています。2馬身差の2着には10番人気クリンチャーが入り、ハナ差の3着には13番人気ポポカテペトルが入っています。
公認プロ予想家では山崎エリカプロシムーンプロマカロニスタンダーズプロ霧プロ夢月プロら5名が的中しています。 
 
 
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☆☆☆注目プロ →kmプロ
22(日)新潟2Rで、◎カクリョウ(単勝18.9倍)からの3連単を的中。1,000円分的中で払戻しは162万6,800円の大ホームランとなりました!週末のトータル回収率338%、収支114万6,800円プラスで、週間トップ成績をマークしました。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
21(土)京都1Rを、○エスシーハンコック(単勝44.9倍)-◎ピッパ(単勝28.2倍)-▲ウインタイムリープ(単勝64.1倍)の驚異のパーフェクト予想で的中!3連複771倍を含め計11万790円払戻しのスマッシュヒットとなりました。他にも先週は、G3富士S(◎エアスピネル)、22(日)の新潟11R(◎パイメイメイ)、同G1菊花(◎ポポカテペトル)など、先週も好調予想を連発!4開催日連続のプラス達成とともに、トータル回収率127%の好成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
21(土)のG3富士Sで○◎馬連本線的中を披露すると、22(日)にはG1菊花を◎クリンチャーから的中!複勝&馬連計12万3,780円払戻しのスマッシュヒットを記録しています。週末のトータルでは、回収率220%、収支10万8,080円プラスの好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →ジ ョ アプロ
21(土)東京9Rで◎コスモイグナーツ(単勝64.8倍)の予想を披露し、42万1,500円払戻しのビッグヒット!週末トータル回収率151%、収支21万8,210円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
21(土)京都4Rで◎○▲のパーフェクト予想を披露し、計12万6,960円を払戻し。さらに、馬単2点勝負で臨んだ京都7Rでは◎○的中で13万5,000円払戻しを記録。22(日)にも京都9Rなどでの的中を披露した先週は、週末トータル回収率115%、収支11万円プラスをマークしています。
 
 
 
この他にも、エース1号プロ(145%)、霧プロ(118%)、サラマッポプロ(111%)、エース2号プロ【予想マイレージクラブ限定】(111%)、馬券生活プロ(105%)、おかべプロ(104%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2017年10月25日(水) 12:45 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』10/21,22の結果(菊花賞,富士S)
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10月22日(日)に行われました京都11Rの「菊花賞 G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【3位】キセキ(4.5倍)
2着:総合ポイント【11位】クリンチャー(30.9倍)
3着:総合ポイント【8位】ポポカテペトル(44.2倍)

第2グループ・総合ポイント3位のキセキが1着、第4グループ・総合ポイント11位のクリンチャーが2着、第4グループ・総合ポイント8位のポポカテペトルが3着という結果でした。

大波乱を期待しての作戦だったので素直に完敗です。クリンチャーが先頭の時は心が躍っていましたが(笑)。キセキは悪条件の中、素晴らしい走りでした(^^)/


【馬連ボックス】
2,3,4,5,6,10,11,15


計28点 払い戻し0円


続いて、10月21日(土)に行われました東京11Rの「富士ステークス G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】◎エアスピネル(3.9倍)
2着:総合ポイント【3位】△イスラボニータ(5.0倍)
3着:総合ポイント【5位】△クルーガー(35.7倍)

第1グループ・総合ポイント1位のエアスピネルが1着、第2グループ・総合ポイント3位のイスラボニータが2着、第3グループ・総合ポイント5位のクルーガーが3着という結果でした。


こちらは△クルーガーの頑張りに尽きます。ゴール前、本当に良く伸びてくれました(^^)/ しかし◎エアスピネルは重巧者ですね、今後も悪天候の時は評価を上げたいと思います。


【馬連】
6

7,10,11,13,15

【ワイド】
6

7,10,13

【3連複流し】
6

7,10,11,13,15


計18点 払い戻し16,150円

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2017年10月22日() 12:00 ROBOTIPプロジェクトチーム
~重賞予想~かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(菊花賞 G1)
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みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

では早速ですが、本日は『菊花賞 G1』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



本命は◎アルアインとなっていて、その勝率は23.6%。指数差にも現れている通りここは頭ひとつ抜けた存在となっているようです。買い目的にはポポカテペトルに好配を期待といった様子ですね。


続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらも本命◎アルアインで、勝率は21.4%。先のポポカテペトルに加えて、穴っぽいところからスティッフェリオが浮上してきており、こちらもアルアインからのヒモ荒れを期待の配置ですね。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらも本命は◎アルアイン。22.0%の勝率でトップに評価されています。他では、競走馬ロボ・血統ロボにはなかったベストアプローチの名前が浮上してきており、買い目にも組み込まれていますね。


【まとめ】
アルアインが全てのロボで本命となっていて、先週同様に当コラム的には不動の中心馬の状況に。しかし、どうなんでしょうか......馬場や、スタミナの問われるレースになりそうな展開面・メンバー構成等々から、◎アルアインの勝利はこの勝率ほど楽なことではないように感じていますが......。個人的には、好枠・好位・タフなレースなど好条件が揃いそうなあの人気薄に、叩き2戦目での激変を期待しています。いずれにしても、近年ではなかなか見ることのできないヘヴィな菊花賞を今から楽しみにしています(^^♪


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2017年10月18日(水) 11:00 覆面ドクター・英
菊花賞・2017
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秋華賞は、なんだかんだであまり荒れず。ハービンジャー産駒の1着、3着だったように重馬場が大きく影響したようです。菊花賞も、週間天気予報でも木曜日くらいまでは降りそうで、パンパンの良馬場で京都らしい高速決着、とは今年はならなそうです。
ダービー馬で神戸新聞杯も完勝したレイデオロは、菊花賞に向かわずJCに直行で不在。ダービー1番人気だったアドミラブルは故障で戦線離脱、ダービー2着だったスワーヴリチャードは左回りを求めてかアルゼンチン共和国杯からの始動、皐月賞2着だったペルシアンナイトもマイル路線ということで富士Sから……。適性重視といえば聞こえはいいのですが、昔みたいにどう考えても短距離向きでも、同世代同士なら能力でカバーできる、と出られる賞金あれば出走してきてのガチンコ勝負が懐かしいし楽しかったなあ、と思うのは年をとった証拠でしょうか(笑)

<優先出走馬(5頭)>
いきなりですが、今年はこの5頭の馬券でいいんじゃないでしょうか。前哨戦好走はかなり有利。ぶっつけ本番の大物や新星は特におらず、この中での序列よく考えるのが的中の近道では。

ミッキースワローセントライト記念の勝ち馬で、アルアインを一瞬で置き去りにした末脚は鋭く、まだ余裕あったゴール前からもこの秋になっての上昇が著しい。父トーセンホマレボシはダービー3着で引退となり現役時代の実績は地味だが能力は高かったし、母母ツィンクルブライドとスケール負けしない。調教良ければ本命まである。

アルアイン:なぜか世間的にはマイラー寄りの評価だが、ダービーでもそれなり、セントライト記念でも直線一旦先頭で2着と世代で能力上位の皐月賞馬。3000mに距離が延び、特に有利ではもちろんないが、かかるタイプでもなく、無難にこなせておかしくない。

サトノクロニクル:デビューから6戦連続1番人気だったのが初めて1番人気でなくなったセントライト記念だったが、直線つまりながらも3着で、人気先行型だった馬がようやく実力も追いついてきた感じ。

キセキ:春は毎日杯3着までで一線級には力及ばなかったが夏からルーラーシップ産駒らしい成長見せ、神戸新聞杯でも最後にすごい脚で追い込んできて2着した。ただ、父同様エンジンかかるまで時間かかるタイプで、引き続きM・デムーロ騎手なのは良いが踏み遅れての不発の可能性が高いタイプ。

サトノアーサー:デビューから2連勝して高い能力を見せたが、3戦目きさらぎ賞で1.4倍の人気で2着、4戦目の毎日杯でも1.2倍のすごい人気で2着に負けて多くのファンにがっかりされ、ダービーも5番人気で10着と結果を残せず。14kg増で秋の始動戦は3着ではあったが、初めてといっていいくらいレースの流れにスムーズに乗れており、本番での激走を予感させる好内容だった。

<賞金上位馬>
ブレスジャーニー:昨秋は2歳重賞を連勝して主役だったのだがさすがに休養が長く、完成早かったタイプで真の大物だとは思えない。

アダムバローズ:若駒Sと若葉Sを連勝して臨んだ皐月賞は逃げバテ惨敗、骨折までして神戸新聞杯逃げバテ10着と立て直しは時間がかかりそうで……。

マイスタイル:ダービーで、どスローの逃げで4着に粘って、今回出走メンバーではダービー再先着なのだが、神戸新聞杯で先行して7着とトップクラスにはちょっと足りない感じ。

ウインガナドルステイゴールド×メジロマックイーンの黄金配合だが大物感はあまり無い。

クリノヤマトノオー:前走は豪快な末脚での差し切り勝ちを見せ、春は白百合Sでサトノクロニクルに差されたが秋2連勝と上昇してきた。ただキレるだけに、あまり距離長いのはそう良くないかも。

トリコロールブルー:春はいまひとつ勝ち切れなかったし、昨年7月デビューの割には6戦のキャリアしか無く、9月に+32kgで出てきた札幌の1000万下を勝利。パワーアップしてきたのだろうが、一線級に追いつくのはもう少し先か。

ベストアプローチ青葉賞2着の後が2戦物足りない内容。

ポポカテペトルマウントロブソンの下で中距離の方が良さそうだし、良くなるのももう少し先か。

マイネルヴンシュ:ここ4戦3勝で、隠れステイヤー活躍の九十九里特別を勝ってきたが、今年はレベルいまひとつだった感あり。

クリンチャー:すみれS勝ちの後は逃げれなかったダービーで批判されたりもあったが、セントライト記念がパッとしなかったようにこの後はダートへ転向がよいか。凱旋門賞とかヨーロッパの競馬向きそうだが(笑)

プラチナヴォイス:昨秋は未勝利、萩Sと連勝したが気性難で大成せず。去勢やダートへの路線転向がよいか。

ダンビュライト皐月賞で3着に入るも、セントライト記念は完敗の4着。トップとは差が少しあるか。

<抽選対象馬(7分の1)>
アドマイヤウイナー青葉賞で3着に入ったワークフォースらしくスピードが足りないステイヤー。先々はステイヤーズSや万葉Sあたりで活躍か。

アルムチャレンジ:ダート実績しか無く厳しい。

サンデームーティエ:未勝利、500万下と連勝して臨んだセントライト記念で逃げて6着と上位陣とはまだ実力差がある印象。

スティッフェリオセントライト記念で4着には入ったが、1000万下でも勝てなかったように力が落ちる。

ダノンディスタンス京都新聞杯3着で秋の成長を楽しみにしていたが、兵庫特別(1000万下)で1番人気5着とちょっとがっかりな結果で期待薄。

チャロネグロ:金子さんの勝負服で強そうに見えるのだが、1000万下で2戦連続人気で3着と物足りない現状。

メイショウテンシャ:母メイショウベルーガは、日経新春杯京都大賞典を勝った女傑だったが、息子は父ディープインパクトでイマイチで……。


<まとめ>
トライアル好走の5頭が優位で、調教を見て序列つけての比較的人気サイド少点数勝負の予定。

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2017年5月1日(月) 17:59 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』4/29~4/30の結果(天皇賞(春)・青葉賞)
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4月30日(日)に行われました京都11Rの「天皇賞(春) G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】◯キタサンブラック(2.2倍)
2着:総合ポイント【3位】▲シュヴァルグラン(12.0倍)
3着:総合ポイント【2位】◎サトノダイヤモンド(2.5倍)

第1グループ・総合ポイント1位のキタサンブラックが1着、第1グループ・総合ポイント3位のシュヴァルグランが2着、第1グループ・総合ポイント2位のサトノダイヤモンドが3着という結果でした。

当日は超がつく高速レース、軒並み内枠・先行馬が活躍していましたので、外すならこの結果かと覚悟はしていましたが、、やはりです。印もかなり絞ったので3連複が正解でしたね。しかし、キタサンブラックは本当に強い競馬。個人的にはサトノが内枠を引いても勝てなかったと思いました。今から凱旋門賞が非常に楽しみで仕方ありません!(^^)!

【3連単1着ながし】
15

1,3,6

計6点 払い戻し0円



続いて4月29日(土)に行われました東京11Rの「青葉賞G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】○アドミラブル(1.5倍)
2着:総合ポイント【3位】▲ベストアプローチ(11.7倍)
3着:総合ポイント【8位】☆アドマイヤウイナー(20.2倍)

第1グループ・総合ポイント1位のアドミラブルが1着、第2グループ・総合ポイント3位のベストアプローチが2着、第3グループ・総合ポイント8位のアドマイヤウイナーが3着という結果でした。

ポポカテペトルが4着に沈み、終わってみれば○▲☆の順で決着......((+_+))。直線を向いた時に、○アドミラブルが◎よりも前にいた時点で馬券の負けは確定的だったので、早めに観戦モードに切り替えて見るレースとなってしまいました。それにしても○アドミラブル、そのレースぶりといい時計といい、ド派手でしたね。今年のダービーをさらに盛り上げてくれる存在の誕生に、今から5.28が楽しみです。

【馬単】
◎→○
4→10(1点)

【馬連流し】
◎=印
4=2,6,9,10,11,12(6点)

計7点 払い戻し0円

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2017年4月29日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第267回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~テレビ東京杯青葉賞 G2
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「テレビ東京杯青葉賞 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、アドミラブル1頭のみ。
第2グループ(黄)は、トリコロールブルーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のベストアプローチイブキダノンキングダムポポカテペトルまで5頭。
第3グループ(薄黄)はタガノアシュラから同差内のアドマイヤウイナーまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、アドミラブルが2位以下に3.1ポイント差をつけていて、以下は第3グループまで僅差で続く配置に。この時期の3歳馬ですので、戦歴の差などから指数的にバラつきが生じやすい故、1位→2位間を含めその差が絶対的なものかどうか慎重に見極める必要があるのではないでしょうか。

そんな中、今回の私の本命は◎ポポカテペトルとしました。手頃な頭数で、大方の馬はスロー寄りのペースで運ぶレースになるであろう今年の青葉賞。安定した先行力が武器のこの馬に向く展開になるとみて本命視。当日激変していなければおそらく先週同様の内・先行有利な状況が継続しているであろう今の東京競馬場の馬場も、追い風になるのではないでしょうか。もちろん、力量差が大きくないとみられる2番手以下僅差の構図や、それを埋めるには十分過ぎる頼もしい鞍上というのも本命視した大きな理由です。あとは、関東への輸送経験があるというのもこの時期の関西馬としてはアドバンテージになるとみています。
○はアドミラブル。前走は指数的にもハイレベルで、ここは通過点でその先のG1でもと思わせる優秀な内容だったと思います。ただ、今回は初輸送でもあり、おそらく断然人気で迎えるであろう初関東圏、というか初他場でのレース。人気になることが明白で、不確定要素を抱えている以上本命視はし辛いので対抗視。コラムコンセプトとはズレますが、馬券戦略を別にして考えるとこの馬のレースぶりは非常に楽しみではあるのですが......。
以下、▲ベストアプローチ、☆アドマイヤウイナーといったところを上位評価し、今回の私の馬券は◎→○の馬単と◎からの馬連で勝負とします。


【馬単】
◎→○
4→10(1点)

【馬連流し】
◎=印
4=2,6,9,10,11,12(6点)

計7点

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ポポカテペトルの口コミ


口コミ一覧
閲覧 81ビュー コメント 1 ナイス 5

まずは勝春選手、久しぶりの重賞おめでとうございます。
函館記念で1番人気は来て欲しくなかったけど、買い目にも
入れてたので、想定通りでした。

ただ一つだけ誤算が。。。
どうして隼人、スタート時抑えちゃったの。。。
後方から行ってもダメでしょ。
巴賞ではうちで詰まってたから、位置取り悪くして
しまっただけで、バテてたれた訳じゃなかろうに。。。涙


〈 想定〉
▲トレッドノータスが逃げて、△マイスタイル、△アメリカズカップ、×アーバンキッドが番手あたり(マイスタイルが逃げるかも)、その後ろから◎カルヴァリオ、○エアスピネル、△ポポカテペトル、×ステイフーリッシュ、×マイネルファンロンが中段から追いかけるような展開でしょう。このメンツなら、あまり速い流れにはならなさそう。

絵に書いたような、内枠前残り馬券でした。
マイスタイルと、ステイフーリッシュは良く頑張りました。

エアスピネルは、距離とハンデ大外で仕方なしだね。
次走に向けてまぁ良しでしょう。

ポポカテペトルは2000だと短すぎるかな。途中から置いてかれたみたい。

メートルダールは、後方勢で一番良い脚を使ってるので(上がり一位)、叩いた次戦は期待です、番組次第ですが、新潟かな?

レッドローゼスは頑張って先行しましたね。でも2番人気は見込まれすぎました。本当は、カルヴァリオには、このあたりの位置取りで競馬して欲しかったですね。

 グリーンセンスセラ 2019年7月14日() 15:47
🐎無料情報 当たりはずれあり。 自己責任で。2019年7月14日... 
閲覧 78ビュー コメント 0 ナイス 4

━━━━ 7月14日(日) ━━━━


福島11R
バーデンバーデンC

◎ 12番 アンヴァル
○ 3番 イエローマリンバ
▲ 2番 フロンティア
△ 16番 カラクレナイ
△ 13番 エントリーチケット
△ 14番 レジーナフォルテ
△ 15番 アンフィトリテ

三連複軸1頭流し

軸:12
相手:2, 3, 13, 14, 15, 16


---------------------------------------


中京11R
名鉄杯

◎ 1番 スマハマ
○ 6番 ジョーダンキング
▲ 4番 マイネルクラース
△ 5番 アンデスクイーン
△ 2番 ローズプリンスダム
△ 3番 アイファーイチオー
△ 9番 クイーンマンボ

三連複軸1頭流し

軸:1
相手:2, 3, 4, 5, 6, 9

的中🎯

🎯3連複
1-2-6 4,050円 16番人気

🎯3連単
1-6-2 10,050円 30番人気


---------------------------------------


函館11R
函館記念

◎ 4番 マイスタイル
○ 13番 アーバンキッド
▲ 2番 アメリカズカップ
△ 6番 マイネルファンロン
△ 1番 レッドローゼス
△ 3番 ブラックバゴ
△ 9番 ポポカテペトル

三連複軸1頭流し

軸:4
相手:1, 2, 3, 6, 9, 13

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 moon light 2019年7月14日() 14:03
競馬 推察者の書きなぐり日記 函館記念 2
閲覧 146ビュー コメント 1 ナイス 6

函館記念

◎9ポポカテペトル

単勝、馬連総流し(^^ゞ

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2019年7月14日函館記念 G310着
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自信
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2019年7月14日 函館記念 G3 10着
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