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フジTVスプリングS G2   日程:2018年3月18日() 15:45 中山/芝1800m

レース結果

フジTVスプリングS G2

2018年3月18日() 中山/芝1800m/13頭

本賞金:5,400万 2,200万 1,400万 810万 540万


レコード:1分44秒9
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 6 8

ステルヴィオ

牡3 56.0 C.ルメー  木村哲也 466(+6) 1.48.1 2.3 1
2 4 5

エポカドーロ

牡3 56.0 戸崎圭太  藤原英昭 492(-4) 1.48.1 ハナ 5.3 3
3 8 12

マイネルファンロン

牡3 56.0 柴田大知  手塚貴久 458(0) 1.48.7 3 1/2 16.0 6
ラップタイム 12.4 - 11.3 - 11.9 - 12.2 - 11.8 - 12.1 - 12.4 - 12.2 - 11.8
前半 12.4 - 23.7 - 35.6 - 47.8 - 59.6
後半 60.3 - 48.5 - 36.4 - 24.0 - 11.8

■払戻金

単勝 8 230円 1番人気
複勝 8 120円 1番人気
5 180円 3番人気
12 260円 5番人気
枠連 4-6 570円 1番人気
馬連 5-8 680円 1番人気
ワイド 5-8 290円 2番人気
8-12 460円 4番人気
5-12 800円 8番人気
馬単 8-5 1,120円 2番人気
3連複 5-8-12 2,230円 5番人気
3連単 8-5-12 7,440円 11番人気

フジTVスプリングSのニュース&コラム

【3歳次走報】ステルヴィオはルメール騎手で皐月賞へ
 ★スプリングSを勝ったステルヴィオ(美・木村、牡)、3着マイネルファンロン(美・手塚、牡)、11着コスモイグナーツ(美・高橋祥、牡)は、皐月賞(4月15日、中山、GI、芝2000メートル)へ。ステルヴィオは引き続きルメール騎手。若葉S5着のタイムフライヤー(栗・松田、牡)も皐月賞に向かうが、鞍上は調整中。 ★フラワーC13着ロックディスタウン(美・藤沢和、牝)は放牧へ。桜花賞(4月8日、阪神、GI、芝1600メートル)は見送り、NHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)が目標。僚馬で、スプリングS7着ゴーフォザサミット(牡)は青葉賞(4月28日、東京、GII、芝2400メートル)へ。
2018年3月22日(木) 12:00

 825

【3歳次走報】カフジバンガード、プリンシパルSへ
 ★フジテレビ賞スプリングS6着カフジバンガード(栗・松元、牡)は、藤岡佑騎手でプリンシパルS(5月5日、東京、OP、芝2000メートル)に向かう。 ★ファルコンS7着ダノンスマッシュ(栗・安田隆、牡)は、北村友騎手でアーリントンC(4月14日、阪神、GIII、芝1600メートル)へ。 ★音無厩舎でファルコンS2着アサクサゲンキ(牡)、5着モズスーパーフレア(牝)は、葵S(5月26日、京都、新設重賞、芝1200メートル)に進む。 ★フラワーC13着ロックディスタウン(美・藤沢和、牝)は放牧へ。桜花賞は見送り、NHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)が目標となる。僚馬で、スプリングS7着ゴーフォザサミット(牡)は青葉賞(4月28日、東京、GII、芝2400メートル)へ。★カフジバンガードの競走成績はこちら
2018年3月21日(水) 05:01

 533

【スプリングS】ステルヴィオ、ハナ差V!豪脚やっと咲いた
 第67回フジテレビ賞スプリングステークス(18日、中山11R、GII、3歳オープン国際(指)、セン馬不可、馬齢、芝・内1800メートル、1着本賞金5400万円、1~3着馬に皐月賞の優先出走権 =出走13頭)クリストフ・ルメール騎乗で1番人気のステルヴィオが、中団から末脚を伸ばして粘り込むエポカドーロをハナ差で下して重賞初制覇。タイム1分48秒1(良)。3着マイネルファンロンまでが皐月賞(4月15日、中山、GI、芝2000メートル)の優先出走権を手にした。 重賞で涙をのんできた末脚が、この日はきっちり前を捕らえた。サウジアラビアRC、朝日杯FSともに追い上げて2着だったステルヴィオが、早め先頭から押し切りをはかるエポカドーロを、ハナ差で下して重賞V。惜敗続きにピリオドを打って、関東の大将格として皐月賞に臨む。 「ゴールしたときは負けたと思いました」 接戦のゴール前をルメール騎手が振り返った。際どい勝負だったが、勝ち切ったことに大きな意味がある。「休み明けだったし、(前哨戦で)メインターゲットではない。でも重賞を勝つのは大切です」と、ジョッキーの顔に笑みが広がった。 スタートを決めて中団を追走。これまでより前めのポジションを取れたのは小回りの中山では大きかった。大逃げのコスモイグナーツが4コーナーで馬群にのみこまれ、エポカドーロが先頭に立つと、その外から一気の追い上げ。上がり3ハロンはメンバー最速となる34秒1の脚を駆使した。 「(昨年は体が)緩かったので、マイルではスタートして後ろのポジションになってしまった。きょうは真っすぐポジションを取れました。良くなっていますね」 馬の成長を口にするルメールと同様に、木村調教師も進化を実感した。「これまでもスタートは出ていたけど、きょうは前めに行けた。体調もよかったんだろう」と、1番人気に応えてほっとした表情だ。 皐月賞はさらに距離が延びるが、「昨年も距離はもっと欲しい、と思っていました。きょうもゴールまで伸びているし、あと200メートルもいけますね」と、ルメールは太鼓判を押す。重賞の2戦は、ともにダノンプレミアムに敗れたが、距離延長は武器になる。このあとの鞍上などは未定だが、本番に向けて手応えを得たのは間違いない。 (柴田章利)★18日中山11R「フジテレビ賞スプリングS」の着順&払戻金はこちらステルヴィオ 父ロードカナロア、母ラルケット、母の父ファルブラヴ。鹿毛の牡3歳。美浦・木村哲也厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)サンデーレーシング。戦績5戦3勝。獲得賞金1億1969万円。重賞初勝利。フジテレビ賞スプリングSは木村哲也調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初勝利。馬名は「イタリア北部にある国立公園」。
2018年3月19日(月) 05:04

 938

【スプリングS】レースを終えて…関係者談話
 ◆北村宏騎手(バールドバイ4着) 「直線でよれる馬がいて、塞がれ気味になった。(3着と)ハナ差だったので残念です」 ◆北村友騎手(レノヴァール5着) 「4コーナーの馬場が悪いところで脚を取られ、ノメり気味になって、エンジンのかかりが遅くなってしまいました」 ◆内田騎手(カフジバンガード6着) 「スタートが駄目でした。本当は中団くらいにつけたかった」 ◆田辺騎手(ゴーフォザサミット7着) 「リズム重視で運びました。直線は伸びてはいますが、ジリジリでした」 ◆大野騎手(ハッピーグリン8着) 「抜群の手応えでしたが、追ってから脚を取られました。きれいな馬場が理想ですね」 ◆M・デムーロ騎手(ルーカス9着) 「返し馬はいい感じで、スタートもよかった。リラックスして走れていたけど、直線は伸びなかった」 ◆浜中騎手(ビッグスモーキー10着) 「テンションが高く、力を出せませんでした。輸送競馬はよくないですね」 ◆津村騎手(コスモイグナーツ11着) 「1歩目でトモ(後肢)を崩し、出していく形に。これからは違う競馬も考えないといけないかもしれません」 ◆丸山騎手(ライトカラカゼ12着) 「3コーナーでいっぱいになってしまいました」 ◆ミナリク騎手(フォルツァエフ13着) 「相手が強かった。ダートの方がいいと思います」★18日中山11R「フジテレビ賞スプリングS」の着順&払戻金はこちら
2018年3月19日(月) 05:03

 780

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【スプリングS】精神面で成長! ルーカス最先着
 GI6勝モーリスの全弟ルーカスが、本格化を思わせる快走で猛アピールだ。 穏やかな春の陽光が降り注ぐなか、最終チェックは美浦Wコースで3頭併せ。直線で僚馬2頭に挟み込まれる厳しい形になったが、推進力が違うとばかりにグイッと前へ出た。そのまま内トップダウンに半馬身、外ナイルストーリーに3馬身先着のフィニッシュだ。 前走・ホープフルSのときは追い切りで急に止まろうとして、乗り手を振り落として放馬するアクシデントがあったが、けさは最後まで集中した走り。まだ線の細さを残すものの、精神面では明らかに成長している。 「中間も元気いっぱいで、いい動き。前走はキャリアの浅さが出たのかも。落ち着きが出ているし、現時点での力は出せそうです」と、森助手はキッパリ。「兄も古馬になってから充実したように、この馬も長い目で成長過程を見ていきたい」と言うが、現時点でもクラシックの有力候補であることは間違いない。(夕刊フジ)★フジテレビ賞スプリングSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月15日(木) 11:30

 945

【スプリングS】厩舎の話
 エトナ・横田助手「良くはなっているが、まだ体が緩く成長途上」 エポカドーロ・藤原英調教師「前走で輸送と小回りを経験。計算が立てやすくはなってきた」 カフジバンガード・松元調教師「クラシックの人気上位と比べてスピードが足りない。雨なら」 コスモイグナーツ・高橋祥調教師「デキは悪くない。ここも前に行ってどこまで」 ゴーフォザサミット・藤沢和調教師「調教ではピリッとしない。実戦に行けば走る」 ステルヴィオ・木村調教師「先週遊んでいた部分を修正。ここまでうまくこられた」 ハッピーグリン・田中淳調教師「右回りの1800メートルは経験済み。末脚を生かせる流れなら」 バールドバイ・木村調教師「完成するのはまだ先だが、爆発力を秘めている。ここで走っても」 ビッグスモーキー・清水久調教師「芝馬らしくスカッとしてきたし、前走も上手に立ち回った」 マイネルファンロン・手塚調教師「動きが良くなった。ゲートが遅い点に気をつけてほしい」 ライトカラカゼ・丸山騎手「先週のほうが動きは良かった。まだ若い」 レノヴァール・高野調教師「前走を同じ舞台で勝っているし、操縦性の高さを生かしたい」(夕刊フジ)★フジテレビ賞スプリングSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月15日(木) 11:30

 1,186

【スプリングS】悲願へ!ステルヴィオ、超集中
 皐月賞トライアル・フジテレビ賞スプリングSの追い切りが14日、東西トレセンで行われた。昨年の朝日杯FS2着馬ステルヴィオは美浦Wコースでの併せ馬で1馬身先着。集中した走りを見せて、サンケイスポーツ調教評価で最高の『S』となった。栗東では連勝中のエポカドーロが、キビキビした動きを見せ好仕上がりをアピールした。GI6勝馬モーリスの全弟にあたるルーカスは15日に追い切る予定。 汗ばむほどの陽気に、ステルヴィオが春眠から目覚めた。昨年、サウジアラビアロイヤルCと朝日杯FSともに2着の雪辱を晴らすべく、意欲的な追い切りを行った。 「季節が変わって、きょうも暖かい陽気で元気が良かったですね」 見届けた木村調教師が笑顔を見せた。 1週前はWコースでゼーヴィントをあおる動きだったが、道中で他馬に絡まれて集中力を欠き、かわしてから遊ぶような面があった。今回はセシルクラウン(500万下)を追走して、直線で内に入れると、ゴール前でもしっかり追って最後まで集中力を切らさなかった。5ハロン68秒6、3ハロン38秒8-12秒8をマークして1馬身先着。 「ゴール過ぎもソラを使わない(気を抜かない)ように、シチュエーションを組み立ててやった。課題は修正できたと思う」と、トレーナーは納得の表情だ。 昨年6月の新馬戦“開幕週”にデビュー勝ちし、札幌で連勝を決めたが、その後の重賞で2連続2着。トレーナーは「秋2戦、重賞を使わせてもらったが、毛づやがさえない感じもあった」と振り返る。始動戦に向けても、「前走後は放牧で疲れを取って帰ってきたし、ゆっくりと体を作ってきた」と、慎重に仕上げてきた。 今回は中山の芝1800メートル戦。調教師は「どの競馬場でもしっかり走ってくれている。器用に立ち回れるのでは」と、気にする様子はない。何より皐月賞を考えればコースは克服しなくてはならない。 「春3回(スプリングS、皐月賞、ダービー)無事なら使うことになるので、トラブルなくいってくれればいいですよ」 謙虚な木村師だが、今年はすでに10勝して関東リーディングのトップに立っている。ステルヴィオで厩舎初のGIタイトルを手にするためにも、前哨戦で弾みをつけたい。 (柴田章利)★最後まで“遊ばせず”反応も上々! ステルヴィオの1週前追い切りはWコースで重賞2勝のゼーヴィントとの併せ馬。6ハロンから時計を出して馬なりで半馬身先着した。これも動きはよく見えたが、今週は5ハロンの追い切り。スタートから集中させて、直線も併せ馬の内に入れてゴール前でもしっかり調教助手が追っていた。相手が500万下の馬とはいえ、緊張感のある追い切りには好感が持てた。木村調教師が「課題を修正した」というように、最後まで遊ばせないことがテーマ。それをしっかりこなして、ラストの反応も上々。3カ月ぶりとはいえ、しっかり態勢は整ったと感じた。★フジテレビ賞スプリングSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月15日(木) 05:09

 1,043

【スプリングS】レノヴァール、1馬身半先着
 レノヴァールは坂路で、キラービューティ(1000万下)と併せ馬。馬体を併せて登坂し、ラスト100メートル地点で気合をつけられると、グイッとひと伸びして1馬身半の先着を果たした。4ハロン51秒7(ラスト1ハロン12秒5)の全体時計に高野調教師は「53秒ぐらいを想定したので、速すぎましたね」との第一声。レースに向けては「相手は強くなるが、前走で同舞台を勝ったように、操縦性が高いのは強みですよ」と続けた。★フジテレビ賞スプリングSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月15日(木) 05:08

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フジTVスプリングSの無料予想&プロ予想【的中情報】

最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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3月18日 15:43更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv126 
460円 46,000円
Lv115 
180円 9,000円
Lv109 
680円 680円
Lv108 
2,230円 6,690円
Lv107 
120円 12,000円

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フジTVスプリングS過去10年の結果

2017年3月19日() 中山競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
2016年3月20日() 中山競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
2015年3月22日() 中山競馬場/芝1800m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

フジTVスプリングSのデータ分析とレース傾向

コース図中山芝1800m

2歳秋以降の重賞路線が整備された近年は、実績馬よりも勢いのある馬を狙うべきレースとなっている。2013年以降の前走条件別成績はオープン・重賞組の【1.3.4.28】に対し、500万下1着馬が【4.2.0.12】と優勢。その前走500万下1着馬のうち関西馬で勝利したのは2015年のキタサンブラックのみであり、該当関東馬は【3.2.0.7】と高いパフォーマンスを見せている。キャリア別では3~5戦が中心で、3勝、2着4回、3着3回。2戦2勝だったキタサンブラックとその年の2着馬リアルスティールは別格と考えたほうがいいだろう。舞台となる中山芝1800mは中山名物の直線急坂からスタートし、内回りコースを1周するコース。パワーはもちろんのこと、小回り適性などの器用さも必要となる。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

フジTVスプリングSの歴史と概要


2015年の優勝馬キタサンブラック

本番より200m短い距離で行われる皐月賞トライアル。古くはシンザン、ハイセイコー、テンポイント、ハギノカムイオーミホシンザンらの名馬が勝っている。1990年以降の勝ち馬では、第41回(1992年)のミホノブルボン、第52回(2003年)のネオユニヴァース、第55回(2006年)のメイショウサムソンが2冠馬に、第43回(1994年)のナリタブライアン、第60回(2001年)のオルフェーヴルが3冠馬に輝いた。また、2016年、2017年と2年連続で年度代表馬となったキタサンブラックは第64回(2015年)を制している。

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フジTVスプリングSの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年8月19日(
札幌記念 G2
TV西日本北九州記念 G3

競馬番組表

2018年8月18日(
2回札幌1日目
2回新潟7日目
2回小倉7日目
2018年8月19日(
2回札幌2日目
2回新潟8日目
2回小倉8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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