ビアンフェ(競走馬)

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ビアンフェ
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写真一覧
現役 セ5 鹿毛 2017年4月29日生
調教師中竹和也(栗東)
馬主前田 幸貴
生産者株式会社 ノースヒルズ
生産地新冠町
戦績15戦[4-2-2-7]
総賞金15,965万円
収得賞金6,600万円
英字表記Bien Fait
血統 キズナ
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
キャットクイル
ルシュクル
血統 ][ 産駒 ]
サクラバクシンオー
アジアンミーティア
兄弟 エントシャイデンブランボヌール
市場価格
前走 2022/06/12 函館スプリントS G3
次走予定

ビアンフェの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/06/12 函館 11 函館SS G3 芝1200 167136.2316** セ5 57.0 藤岡佑介中竹和也 560
(+4)
1.08.3 1.135.5ナムラクレア
22/03/05 中山 11 オーシャンS G3 芝1200 158149.153** セ5 56.0 藤岡佑介中竹和也 556
(-6)
1.08.0 0.134.6ジャンダルム
22/01/30 中京 11 シルクロード G3 芝1200 1871510.469** セ5 57.5 藤岡佑介中竹和也 562
(-2)
1.08.7 0.635.1メイケイエール
21/10/03 中山 11 スプリンター G1 芝1200 164843.897** セ4 57.0 藤岡佑介中竹和也 564
(+4)
1.07.9 0.834.3ピクシーナイト
21/06/13 札幌 11 函館SS G3 芝1200 167148.051** セ4 56.0 藤岡佑介中竹和也 560
(+12)
1.07.6 -0.034.8カレンモエ
21/03/06 中山 11 オーシャンS G3 芝1200 162415.063** セ4 56.0 藤岡佑介中竹和也 548
(-12)
1.08.6 0.234.9コントラチェック
20/10/04 中山 11 スプリンター G1 芝1200 1661267.11116** 牡3 55.0 藤岡佑介中竹和也 560
(0)
1.10.3 2.037.5グランアレグリア
20/09/13 中京 11 セントウルS G2 芝1200 176117.135** 牡3 54.0 藤岡佑介中竹和也 560
(+2)
1.08.3 0.434.6ダノンスマッシュ
20/05/30 京都 11 葵ステークス G 芝1200 166123.311** 牡3 57.0 藤岡佑介中竹和也 558
(+8)
1.08.1 -0.034.6レジェーロ
20/03/14 中京 11 ファルコンS G3 芝1400 187135.229** 牡3 57.0 藤岡佑介中竹和也 550
(+12)
1.22.6 1.336.6シャインガーネット
19/12/15 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 161212.657** 牡2 55.0 藤岡佑介中竹和也 538
(+4)
1.33.9 0.936.7サリオス
19/11/02 東京 11 京王杯2歳S G2 芝1400 10785.432** 牡2 55.0 藤岡佑介中竹和也 534
(+24)
1.21.1 0.334.4タイセイビジョン
19/07/21 函館 11 函館2歳S G3 芝1200 16117.041** 牡2 54.0 藤岡佑介中竹和也 510
(+4)
1.09.2 -0.335.6タイセイビジョン
19/06/30 函館 1 2歳未勝利 芝1200 148131.711** 牡2 54.0 藤岡佑介中竹和也 506
(+4)
1.10.0 -0.035.5ヴェスターヴァルト
19/06/16 函館 5 2歳新馬 芝1200 10222.812** 牡2 54.0 藤岡佑介中竹和也 502
(--)
1.10.9 0.035.0④④オータムレッド

ビアンフェの関連ニュース

【新潟6R】エメイヴェイモンは、半姉に函館2歳SキーンランドCを制したブランボヌール(父ディープインパクト)、半兄に函館2歳S函館SSを勝ったビアンフェ(父キズナ)がいる快速ファミリーの出身だ。「坂路で時計は出ているし、併せ馬ではひるまない。スピードがあるので距離も合いそう」と、柴田助手は押し切りを狙う。(夕刊フジ)

【POG調査隊】エメイヴェイモン福永騎手とコンビ 31日新潟初陣 2022年7月20日(水) 04:53

エメイヴェイモンは、スプリント重賞3勝ビアンフェ(父キズナ)の半妹。14日には栗東坂路で4ハロン52秒8─12秒4を計時した。「大跳びで、フットワークはすごくビアンフェに似ている。ムキになるところがないし、おっとりしていて真面目に走る。初戦から動けると思う」と中竹調教師。初陣は福永騎手とのコンビで31日新潟の新馬戦(芝1400メートル)を予定している。

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【血統アナリシス】函館2歳S2022 マツリダゴッホの血を引く馬が2連覇中、サクラバクシンオーの血脈も存在感を示す 2022年7月15日(金) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は函館2歳S2022・血統予想をお届けします!


世代最初のJRA重賞として施行されるようになった1997年以降、函館2歳Sでは2勝以上を挙げた種牡馬がいないことも特徴のひとつ。昨年もジョーカプチーノ産駒の3番人気ナムラリコリスが勝ち、同種牡馬の産駒は本競走初勝利を飾ることになった。一方、直近2年はマツリダゴッホの血を引く馬が連勝しており、昨年の勝ち馬ナムラリコリスは母の父に、2年前の勝ち馬リンゴアメは父に、その名前が刻まれていることは気に留めておきたい。

また、近年は母の父にサクラバクシンオー系種牡馬を配された馬も「2-2-2-8」と存在感を示し、15年ブランボヌール&19年ビアンフェは姉弟制覇を果たした。ほか、16年レヴァンテライオン(父Pioneerof the Nile)や18年アスターペガサス(父Giant's Causeway)といったアメリカ産の外国産馬も勝ち馬として名を連ねているように、Storm CatやUnbridled、フォーティナイナーなど、アメリカ系のスピード血脈も評価しやすい傾向が見受けられる。

クリダームは、父ハーツクライ×母ブーケトウショウ(母の父サクラバクシンオー)。顕著な活躍を見せる母の父の血脈はもちろんのこと、本馬においては2代母マザートウショウが92年函館3歳Sの勝ち馬という血統背景も見逃せないポイントのひとつ。34秒1-35秒4の前傾ラップでまとめた新馬の勝ちタイムもメンバー最速と申し分なく、好スタートを決めながら2番手で我慢させた経験も重賞の舞台でこそ活きてくるものだろう。

ニーナブランドは、父ダンカーク×母カルディア(母の父ゼンノロブロイ)。父系はUnbridled’s Song、Unbridledへと遡るが、同系統からは16年の勝ち馬レヴァンテライオンが出た。また、父系祖父Unbridled’s Songは姉弟制覇を達成したブランボヌールビアンフェの近親(2代母アジアンミーティアの全兄)であることも強調できるだろう。新馬では危なげのない逃げ切り勝ちを披露していたが、この早期完成度の高さは重賞でも侮れない。

ブトンドールは、父ビッグアーサー×母プリンセスロック(母の父スウィフトカレント)。サクラバクシンオーの後継種牡馬である父は初年度産駒からオープンや重賞でも活躍する馬を出す好調な滑り出し。その2世代目にあたる本馬は新馬の随所にレースセンスのよさが垣間見え、調教不足が囁かれていたことを踏まえれば、父に重賞初制覇を届ける馬となっても何ら不思議ない魅力を感じられる。稍重で勝ち上がっただけに、週末の雨予報も歓迎か。


【血統予想からの注目馬】
クリダーム ⑪ニーナブランド ⑫ブトンドール

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【函館2歳S プレビュートーク】速さ全開スプレモフレイバーか、センス十分クリダームか 2022年7月12日(火) 09:49

南 19年の覇者ビアンフェみたいに古馬になって活躍するタイプもおるけど、基本的には即戦力探しがセオリー。初戦のインパクトからすれば◎スプレモフレイバーやろか。

村瀬 開催2週目に逃げて後続を突き放しましたね。2着ミスヨコハマ、5着シンゼンイズモが勝ち上がってレベルの高さを証明してます。母キャレモンショコラは現役時代に芝とダートの〝二刀流〟で活躍。よく◎打ったなあ。

南 走りっぷりから逃げなくても大丈夫そうやし、一番計算できるタイプに映る。1週前は函館Wコースで吉田隼Jを背にラスト1ハロン12秒5。3歳未勝利に1馬身先着しとったし、上積みはありそうや。

村瀬 確かに。ただ、開幕週に勝ったクリダームもなかなかのスピードでしたよ。キーファーズ系のクラブ法人、インゼルレーシングにとっては初勝利。V時計1分9秒5は馬場のアシストがあったかもしれないけど、2番手から抜け出す姿はセンス十分といった感じでした。

南 2着やったミシェラドラータも2走目できっちり勝ち上がっとる。1週前は函館Wでラスト1ハロン12秒4。3歳未勝利に3馬身先着しとった。これもまだ良化の余地はありそうや。

村瀬 この2頭が時計的に一歩リードかな。ダート圧勝デビューのオマツリオトコは血統的に芝がどうか。大人びた差し切りを演じたブトンドールは時計短縮がカギ。あとは東京で評判馬を撃破してきたロッソランパンテが6ハロンでどうかってところでしょう。

南 将来性はともかく、まずは〝現状で速い馬〟探しやな。(夕刊フジ)

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24日栗東でビアンフェの半妹など17頭の2歳馬がゲート合格 2022年6月24日(金) 16:02

6月24日(金)の栗東トレセンでは、2歳馬17頭がゲート試験に合格。デビューへの関門を突破した。

アマートカヴァロ(母ペルサントクリーク、牡、南井克)

エメイヴェイモン(母ルシュクル、牝、中竹和)=半姉ブランボヌール函館2歳SなどGⅢ2勝、半兄ビアンフェ函館2歳S・GⅢなど重賞3勝~現役

クレメダンジュ(母シェルエメール、牝、鈴木孝)=半兄コルテジアきさらぎ賞・GⅢ勝ち~現役

サンシップ(母ダイアナヘイロー、牡、大根田裕)=母は阪神C・GⅡなど重賞3勝

タッチウッド(母アメージングムーン、牡、武幸)=半兄ノースブリッジエプソムC・GⅢ勝ち~現役

タマモメガジョッキ(母チャームポット、牡、南井克)=おじタマモホットプレイはスワンS・GⅡなど重賞2勝

ナムラアンソニー(母ナムラケイト、牡、中竹和)

ハイインザスカイ(母モンルージュ、牡、五十嵐忠)

ピースアーミー(母レディバゴ、牝、鮫島一)

ポセイドン(母ポレイア、牡、五十嵐忠)

メモリーズオブユー(母サンエルピス、牡、高橋忠)=祖母フサイチパンドラエリザベス女王杯・GⅠ勝ち、おばアーモンドアイは2018年の牝馬3冠、国内GⅠ8勝、ドバイターフ・GⅠ勝ち

ヨシノレジェンド(母アムールレジェンド、牝、吉田直)=おじローマンレジェンド東京大賞典・GⅠなど重賞4勝

リッタースポーツ(母スプリングアウェク、牡、鮫島一)

リーチザエンプレス(母ノスタルジア、牝、上村洋)=祖母レッドディザイア秋華賞・GⅠ勝ち

エアルーティーンの2020(牡、上村洋)

スイートマトルーフの2020(牝、岡田稲)

ローマンエンプレスの2020(牝、清水久)=母はヨークシャーオークス・英GⅠで3着、おじImperial Monarchはパリ大賞典・GⅠなど海外3勝

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16日栗東でナミュールの半妹など10頭の2歳馬がゲート合格 2022年6月16日(木) 14:06

6月16日(木)の栗東トレセンでは、2歳馬10頭がゲート試験に合格。デビューへの関門を突破した。

アヘッド(母ブランボヌール、牝、中竹和)=母はキーンランドCなどGⅢ2勝、おじビアンフェ函館スプリントS・GⅢなど重賞3勝~現役

ヴィクターアーク(母ヒストリアドリーム、牝、四位洋)

サーマルソアリング(母トータルヒート、牝、藤原英)

シゲルスナイパー(母シャラントレディ、牡、谷潔

スリーブリランテ(母スズカグリーン、牡、長谷川浩)

セレッソデアモール(母ブランダムール、牝、庄野靖)

フィッシュポンド(母ラヴァズアゲイン、牡、大久保龍)

マスキュリン(母エミナ、牝、新谷功)

ラヴェル(母サンブルエミューズ、牝、矢作芳)=半姉ナミュールチューリップ賞・GⅡ勝ち、オークス・GⅠで3着~現役

ブルーボンボヤージの2020(牝、新谷功)

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ビアンフェの関連コラム

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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 スプリンターズステークス 2021年10月03日(日) 中山芝1200m外


<ピックアップデータ>

【前走の条件が国内のレースだった馬の、前走の4コーナー通過順別成績(2016年以降)】
○2番手以内 [0-1-1-15](3着内率11.8%)
×3番手以下 [5-4-4-47](3着内率21.7%)

 前走の4コーナーを2番手以内で通過した馬はやや不振。2020年も単勝オッズ3.9倍(2番人気)の支持を集めたモズスーパーフレアが10着に敗れてしまいました。先行力の高さを活かしたいタイプは過信禁物と見るべきでしょう。

主な「○」該当馬→シヴァージジャンダルム
主な「×」該当馬→ビアンフェメイケイエールレシステンシア


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【向かい風データ】

×「“同年、かつ中央場所、かつオープンクラスのレース”において1着となった経験がない」馬は2016年以降[0-1-1-50](3着内率3.8%)
主な該当馬→シヴァージダノンスマッシュビアンフェ

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2020年10月16日(金) 21:20 覆面ドクター・英
秋華賞・2020
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まずは前回のG1回顧から。土曜段階で、逃げ不利、外差し馬場となっていてモズスーパーフレア向きでないとは感じていたのですが(実際予想コメントにも記載)、グランアレグリアに変更して失敗したら後悔するかな――と思い返し、結局逃げ粘りに期待した今年のスプリンターズS。散々ごねて発走を遅らせた挙句に、執拗に絡んできた最下位ビアンフェの一件もあり、最悪な展開となってしまいました。
若い頃は「変更しないで失敗すると後悔する」と思ってたのですが、歳をとると保守的になってくるのか、「変更して失敗したら後悔する」と思うようになってしまいました(笑) 流れを読んで、大胆にいかないとなりませんね・・・。


<全頭診断>
1番人気想定 デアリングタクト:無敗の二冠馬で、ぶっつけとなったが調教の動きは鋭く、ある程度位置をとる競馬も可能とみる。小回り云々を言われているが、無敗での三冠は濃厚では。

2番人気想定 リアアメリア:昨秋アルテミスSで強い勝ち方をみせて以降は、やや低迷気味だったが、前哨戦のローズSでは再びの横綱相撲。成長力に乏しいと揶揄されることのある中内田厩舎の痩せ気味仕上げではあるが、この馬に関してはそういうわけでもなさそう。ただ、前哨戦がやたら強い厩舎とも言える(笑)

3番人気想定 ウインマリリン:春はフローラS勝ち、オークスでも2着と活躍したが、秋になり肝心の動きがいまひとつに感じる。

4番人気想定 マルターズディオサチューリップ賞を勝つも桜花賞オークスはイマイチ。調教の動きなど、それほど良くは見せていなかった中で紫苑Sを勝ち、動きが良くなってきたここは楽しみ。

5番人気想定 ウインマイティー:忘れな草賞を勝ち、オークスでも13番人気ながら3着と激走した。秋初戦の紫苑Sは、展開向かず追い込んできての6着止まりでここを迎える。ただ、立ち回りの巧さを求められるここでなく、広々して距離がもっとある舞台が活躍の場では。

6番人気想定 クラヴァシュドール:2歳時はサウジアラビアロイヤルC2着、阪神JF3着と世代トップレベルだったが、3歳になってチューリップ賞2着以降は馬券にならず。ひと叩きで良くなるだろうが、ものすごく変わった感じもしない。

7番人気想定 ミヤマザクラ:母ミスパスカリの晩成型兄弟の多いディープインパクト産駒で、秋になり成長が見込める血統。ただ、厩舎的にも人気になりやすく妙味はあまり無いか。

8番人気想定 マジックキャッスルディープインパクト×ソーマジックといういかにもPOGなどで人気になりそうな馬だが、馬体が小さく成長力いまひとつか。

9番人気想定:パラスアテナ:春は桜花賞オークスに参戦できなかったが、紫苑S2着とじわじわ力をつけてきて、再度上位入線のある馬では。

10番人気以下想定
ホウオウピースフルブラストワンピースの下だが気難しいようで戦意喪失しやすく、紫苑Sも13着と惨敗。フローラSで2着好走させたレーン騎手あたりが乗れるのであれば買いたいがそうもいかず……。

ソフトフルート:前走2勝クラスを4馬身で完勝してきた。ディープインパクト産駒でゴドルフィン軍団らしく母も良血馬。ここも通用の能力はある。

サンクテュエール:昨年の今頃はアルテミスSでリアアメリアの2着、年明けのシンザン記念を勝ったところまでは良かったのだが、桜花賞6着、オークス13着と尻すぼみな結果。今回の距離短縮はいいのだろうが、2000mでも長いかも。

ミスニューヨーク:キングズベスト産駒らしく重馬場や、瞬発力を問われないほうがいいタイプ。今回は要らないのでは。

アブレイズ:3月のフラワーCは藤井騎手が激走させて12番人気で勝利するも、オークス17着、ローズS12着と実力が足りない。

オーマイダーリン:連闘でローズS3着と権利は取ったが、鞍上が硬さをコメントしていた。ただ調教の動きはよく、案外やれそうな穴候補。

フィオリキアリ:ローズSでの7番人気8着を見るに、トップグループとは少し差がある印象。

ムジカ:ローズSは14番人気ながら2着と秋山騎手らしい激走を見せた。ただ乗り難しいようだし、勢いよく追い込んできて最後止まるという使える脚の短さも抱える。二重の難しさがあっては、連続好走は難しいのでは。

ダンツエリーゼ:ダート実績しかない馬だが、前走は最後方近くからものすごい脚での追い込み勝利で、血統もキズナ×アグネスデジタルで芝でやれていい配合と、穴馬として面白い。ただ横山典騎手から太宰騎手というのは……。


<まとめ>
有力:デアリングタクト

ヒモに:リアアメリアマルターズディオサオーマイダーリン

穴で:ダンツエリーゼソフトフルートパラスアテナ

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2020年10月9日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】京都開幕週の馬場に注目
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先週末は中山競馬場で秋G1開幕戦、スプリンターズSが行われた。

前の週から外差し傾向が出ていた中山芝だが、最終週になっても外が有利な馬場状態。加えてレース前にゲート入りをゴネてなかなか入らなかったビアンフェが、いざレースが始まると好スタートを決めてハナ争いに加わった。これによりモズスーパーフレアの逃げは息が入らず、予想以上のハイペース。開催後半の馬場も相まって、直線は差し馬に向く流れになった。

その中で鋭く伸びてきたのが後方待機の1番人気グランアレグリア。最後は先行各馬を大外からごぼう抜きし、逆に2馬身突き放す完勝。安田記念に続きG1連勝を飾るともに、スプリントG1初制覇を成し遂げた。

もっとも、馬場状態を考えれば2着のダノンスマッシュも評価できる内容。早めの競馬で一旦は抜け出す、見せ場十分の走りだった。これまでトライアル好走→本番凡走ということが多かったが、今回の好走を気にひと皮むけるだろうか。グランアレグリアよりもスプリンターとしては正統派で、今後も安定した活躍を見せてくれるだろう。

凱旋門賞も”逃げ馬が内枠を連れて来る”決着

さて、スプリンターズSが終わった夜は、はるか遠く、フランスはパリで凱旋門賞が行われた。直前のアクシデントや悪天候により回避馬が続出し、最終的にはエネイブルが断然人気。史上初となる3度目の凱旋門賞制覇なるかに注目が集まったが、レースは思わぬ展開に。

スタートを決めたエネイブルは昨年の教訓もあったのか控える形になり、スッとハナを奪ったのはペルシアンキング。道中は極悪馬場の中でも超スローペースで進み、そのまま直線へ。最後はエネイブルもまったく反応せず、道中じっくりインで溜めたソットサスが抜け出し勝利、2着にもインで溜めたインスウープ、3着には逃げたペルシアンナイトが入った。

エネイブルは見せ場すら作れず6着に敗れ、3連単は10万超の波乱となったが、終わってみれば、

「逃げ馬が内枠を連れて来る」

という、当コラムでも再三触れている現代競馬の典型的なパターンの決着となった。国は違えど、トラック競技としての競馬の本質は同じ、そんなことを思わせるレースだった。


京都大賞典の注目馬

さて、今週末から京都開催が始まる。京都は改装に入るため今回で見納めとなるが、やはり内枠レースになりやすいのが京都大賞典だ。昨年もドレッドノータス以下、内枠先行勢の波乱となった。

今年はラスト開催となりどのような馬場になるか、まずは馬場状態を土曜にチェックしたいが、昨年までのような馬場になれば、再び決め打ち的な狙いがハマるかもしれない。

というわけで今年の注目馬を2頭挙げておきたい。

ダンビュライト
→前走はタフな馬場の宝塚記念で内枠先行の厳しい競馬。当舞台への適性は証明済みで、今年もスッと内枠有利馬場を利して先行できればチャンス大。

ノーブルマーズ
→一連の競馬で差のないところに来ているように、まだまだ重賞でもやれる力はある。持ち味の立ち回り能力と持久力を生かせる好枠を引けたので、あとはロスなく立ち回れば一発の魅力あり。

※週末の重賞の結論は、『TAROの競馬』にて一部無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2020年10月2日(金) 10:00 覆面ドクター・英
スプリンターズS・2020
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今年も秋のG1シーズンがやってきました。13週のうち11週がG1という、まさにほぼ毎週G1の楽しい時期でもあります(最終週は有馬記念とホープフルSのG1 2つの週です)。やはり金額的にも大きく投じることの多いG1で好成績をおさめて、病院も、看護学校、普段の生活も何かと大変だったこの2020年、頑張ったぶん馬券的には良かったと言えるようにしていきたいと思っています。そして、このコラムでは分析や下調べにも励み、読んでいただいている皆さんに貢献をと考えています。それでは恒例の全頭診断へ。


<全頭診断>
1番人気想定 グランアレグリア安田記念で単勝1.3倍のアーモンドアイに2馬身半差をつける圧勝をしてしまったぶん、このメンバーならものすごい人気になりそう。後方から鋭く差してきた高松宮記念では、ここでもぶつかることになったモズスーパーフレアの2着好走を果たし、1200mの流れにも慣れが見込める(本質的には1400mがベストだと思うが)。ただ、ものすごく高い能力がある一方で、もまれたり寄られたりして、これまで負けがある馬。高松宮記念で、斜行により1着から4着降着となったクリノガウディーの隣を走らないよう、要注意か(笑)

2番人気想定 モズスーパーフレア高松宮記念は繰り上がってではあるが1着となりG1制覇。前走北九州記念をやや太目で逃げ粘って(2着)のひと叩きを経て、狙いすましたローテでこのレースを迎える。今回の中間は、音無厩舎らしく、栗東坂路で50秒台の時計が1週前に出ている。ハナを叩かれそうなライバルも居らず、割と楽に逃げられそうで最短距離をぴったり回れる公算も。スプリントG1春秋制覇は十分ある。

3番人気想定 ダノンスマッシュ:G2までは強く安定した成績なのだが、なぜかG1となると、毎度人気でイマイチと、ちょっと足りないまま5歳秋を迎えてしまった。ひと叩きの前走セントウルSが強い内容で、本番で川田騎手に戻り、余分に人気となりそう。強そうに見えたが前走で倒した2着はメイショウグロッケでもあり、相手関係が楽でもあった。

4番人気想定 ダイアトニック:3月の阪急杯は降着となり、逆に高松宮記念では不利を受け繰り上がり3着。函館SSで1着となり1番人気で迎えた前走キーンランドCは札幌の悪天候での特殊馬場だったとはいえ15着と惨敗。安田隆厩舎にしては調教時計が出ておらず、3月の好調時ほどのデキに無いのでは。

5番人気想定 ミスターメロディ:芝、ダート兼用馬で、昨年の高松宮記念馬だが以降は低迷が続いていた。前走のセントウルSでは久々に3着と好走した。ただ直線の伸びはジリジリで、重馬場にでもならないと瞬発力不足は補えないかも。

6番人気想定 レッドアンシェル北九州記念ではブリンカー効果があったようで、モズスーパーフレアを差し切ってみせた。あとは鞍上。何年か前ならテン乗りのM.デムーロ騎手はG1で期待できたが、近年そうでもなくなってきていて……。

7番人気想定 ライトオンキュー:シャマーダル×レイヴンズパスという配合のダーレーの馬で、じわじわと力をつけてきた。昨年11月の京阪杯勝ちの後は長く休んだが、夏の札幌でオープン特別で楽勝、G3キーンランドC2着と好走してここへ。頭は無いがヒモはあって良いレベルに力をつけてきていて、穴として狙いたい馬。

8番人気想定 クリノガウディー:2歳時には、ここで断然人気のグランアレグリアアドマイヤマーズに寄られて3着に負けた朝日杯FSで2着と同馬に対して先着。今年3月の高松宮記念でも、15番人気ながら激走(斜行して降着)をみせたが。ここではあまり期待できず。

9番人気想定 エイティーンガール:重賞初制覇となった前走キーンランドCは、特殊馬場を外から追い込んできてのもので坂井騎手の好騎乗の要素が大きい。連続激走は難しいのでは。

10番人気以下想定
アウィルアウェイ:鋭い末脚をもつ短距離の追い込み馬だが、G3くらいまでなら良いが、ここでは荷が重い。

ビアンフェ:前走は逃げない競馬でも折り合えたとのことだが、3歳馬でまだこれからの存在では。

メイショウグロッケ:牝馬重賞を使っていたが、前走1200mを使ってみたところ距離短縮で鋭い末脚をみせた。ただG1でどうこういう存在ではないのでは。

ダイメイフジ:今年はG3の函館SS2着止まりと力が落ちてきている感あり。

ダイメイプリンセス:新潟直千の得意な快速牝馬も、7歳秋を迎え以前ほどのスピードは無い。新潟直千でもオープン特別3着止まりでは……。

ラブカンプー:7月のCBC賞は久々の逃げ切り勝利だったが、それ以降2桁着順続きで、体力的にももうお釣りが無いのでは。

キングハート:2年半前のG3オーシャンS勝ち以降は、オープン特別すら勝てず低迷続きで、期待できず。



<まとめ>
有力:モズスーパーフレアグランアレグリア

ヒモに:ダノンスマッシュレッドアンシェル

穴で:ライトオンキュー

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2020年9月6日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2020年09月06日号】特選重賞データ分析編(218)~2020年産経賞セントウルステークス~
閲覧 2,035ビュー コメント 0 ナイス 2



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 産経賞 セントウルステークス 2020年09月13日(日) 中京芝1200m


<ピックアップデータ>

【前走の条件が“G1・G2のレース”以外だった馬の、前走の着順ならびに前走の1位入線馬とのタイム差別成績(2013年以降)】
○着順が1着、もしくは1位入線馬とのタイム差が0.4秒以内 [4-4-4-25](3着内率32.4%)
×着順が2着以下、かつ1位入線馬とのタイム差が0.5秒以上 [0-1-2-44](3着内率6.4%)

 前走の条件が“G1・G2のレース”だった馬は2013年以降[3-2-1-9](3着内率40.0%)とまずまず堅実。一方、前走が格の高いレースだった馬を除くと、大敗直後の馬は苦戦していました。臨戦過程を素直に評価すべきでしょう。

主な「○」該当馬→ビアンフェフェルトベルク
主な「×」該当馬→ジョーカナチャンダイメイプリンセスラブカンプー


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“同年、かつJRA、かつ重賞のレース”において3着以内となった経験がある」馬は2013年以降[6-6-5-19](3着内率47.2%)
主な該当馬→ジョーカナチャンビアンフェラブカンプー

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2019年12月20日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】豪華メンバーの有馬記念、ポイントは馬場と展開
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朝日杯フューチュリティステークスは、サリオスが好位から堂々と抜け出し完勝。ビアンフェの逃げに対し外からメイショウチタンが執拗に追い掛けて行ったことで生じた厳しい流れにより、直線は差し馬が台頭する流れになった。

その中でも隙のないレースぶりで無敗の2歳チャンピオンとなったサリオスは、来春以降に楽しみが広がる好内容だった。クラシックでは距離が課題になりそうだが、2000mくらいまでは問題なくこなせそうだ。

また前述の流れになったことで、2着以下には差し馬が台頭。とりわけ3着グランレイの池添騎手は後方からゆったり追走、4角でも厳しい流れを見越してかまだ脚を溜めており、あそこでの溜めが最後の伸びにつながった。

マイルCSのインディチャンプに続き、改めて大一番での強さを見せつけた池添騎手。有馬記念フィエールマンでは、どのような騎乗を見せてくれるだろうか。


~豪華メンバーとなる有馬記念のポイントは?

さて、今週末はいよいよグランプリ有馬記念が行われる。今年はアーモンドアイの急転直下の参戦で超豪華メンバーが揃い、年末の大一番にふさわしい一戦となりそうだ。

その中でポイントの一つは、馬場状態と展開だろう。有馬記念はその年によって全く異なる表情を見せる。

キタサンブラックが逃げor先行策を打った2015~2017年は有馬記念らしい先行イン有利の競馬に。いわば昔から幾度となく見られた立ち回り勝負だった。

有馬=立ち回り勝負=内枠馬が台頭のパターンは、21世紀以降に限定しても何度となく繰り返されている。有名なところだけでも、2001年のアメリカンボスの最低人気での2着、2007年のマツリダゴッホの一撃、最近だと2014年ジェンティルドンナトゥザワールドの1~2着、2017年のクイーンズリングの2着などはいずれも内枠を生かして、ロスなく立ち回ったものだった。

一方、厳しい流れやタフな馬場になると外枠&差し馬の台頭も見られる。昨年の有馬記念は午後から雨が降り始めた結果、タフな馬場となり外枠が有利になった。

ブラストワンピースの勝利も馬場の恩恵があったのは間違いなく、3着シュヴァルグランなどは馬場の良い外からスタートし、ロスも最低限に防ぐ最高の騎乗だった。

2008年、ダイワスカーレットの逃げを追い掛けた組が失速し、最後方から飛んできたアドマイヤモナーク、2012年、ゴールドシップのマクリに先行勢が飲み込まれる中で突っ込んできたオーシャンブルーなども同様に、厳しい持久力戦の中で台頭してきた差し馬だった。

今年は中山の芝の状態がよく、順当なら内枠が有利となりそうだが、昨年同様に日曜の午後から降り出しそうな予報が気掛かりだ。また木曜の枠順発表では、クロコスミアキセキアエロリットといった先行しそうな組がいずれも外枠に配置されたのも興味深い。天候や先行勢の作る流れ次第では、内枠有利にはならない可能性もある。

現時点での注目馬はヴェロックス。安定感のあるレースぶりは内回り向きで、特に中山への適性は高い。皐月賞やダービーで見せた勝負根性も大きな武器になるだろう。あとは7枠14番をどうみるかということになるが、それはもう少し陣営のコメントや週末の天気の動向をみて決めようと思っている。

有馬記念の結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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ビアンフェの口コミ


口コミ一覧

2022 POG 第9週 検討

 プラス1 2022年7月28日(木) 20:36

閲覧 36ビュー コメント 0 ナイス 3

今週は POG関連では

トモジャミ
シナロアテソーロ
ライツオブキングス

が出ます


トモジャミ
シナロアテソーロ
は 同じレースにでるんですよね・・

まさか、あれをやってくれるんでしょうか・・

同着1位・・

う~ん、 無理ですかね

予想プログラム的には 2着と5着って 感じらしいんですよね

まぁ 少しでも 良い順位で 賞金を獲得して欲しいですね




ライツオブキングスは新馬戦に出ますね

マキシマムドパリ(獲得賞金2億2千2百万)の仔 ということで 指名したわけですけど 果たしてどうか

いや、6頭立ての新馬戦ですしね、こんなん勝確ですわ、
なんて 思っていたら 競馬、ギャンブルの恐ろしさを 身をもって知るわけですよね

まぁ 当日 オッズを見ながら 応援しましょうか

1番人気だったら 私は馬券買いませんけど 頑張って走って欲しいです




今週の新馬で 気になるのは


注目
ダノントルネード
エメイヴェイモン



気になるか

エマヌエーレ
リバティアイランド
ガルムキャット


という感じなんですかね


エメイヴェイモンは  兄姉馬に ビアンフェとかブランボヌールがいる 芦毛の馬ということなんですけど、何か 人気しそうですね


まぁ いうて ウマニティPOGでは 追加指名が出来ないんで 良さそうな馬も何もないんですけどね



「ウマニティPOGの入札はゲームスタートから翌年の日本ダービーまで毎週行われます!!6月に指名馬を一気にとって終わるPOGではなく、最後の最後まで大逆転のチャンスが残されています」

って 説明書いてるけど 毎週 入札してないですやん っていう・・

 DEEB 2022年6月12日() 16:28
恥ずかしい馬予想2022.06.12[結果]
閲覧 118ビュー コメント 0 ナイス 5

東京11R エプソムカップ GⅢ 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎11 ジャスティンカフェ…4着
○ 5 ダーリントンホール…3着
×12 ☆ザダル…6着
[結果:ハズレ×]

中京 7R 3歳以上1勝クラス牝
◎ 8 ★キャロライナリーパ…4着
○ 2 ビーストアタック…11着
▲13 レガーミ…9着
△ 9 アファン…14着
× 3 ☆ オーロベルディ…15着
[結果:ハズレ×]

中京 9R 恵那特別 3歳以上2勝クラス(混合)
◎11 ペプチドヤマト…1着
○ 7 ブルースコード…3着
☆ 1 ドゥリトル…14着
[結果:アタリ○ ワイド 7-11 780円]

中京11R 三宮ステークス 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎11 スレイマン…5着
○10 ハヤブサナンデクン…1着
▲12 ダノンスプレンダー…3着
△ 6 ブルベアイリーデ…7着
× 3 ☆サンライズラポール…6着
☆ 5 トップウイナー…12着
[結果:ハズレ×]

函館 7R 3歳以上1勝クラス(混合)
◎ 8 ユスティニアン…2着
○ 7 ヨドノゴールド…3着
☆ 6 グッドステージ…12着
[アタリ○ ワイド 7-8 610円]

函館11R 函館スプリントステークス GⅢ 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 8 ヴェントヴォーチェ…7着
○ 7 ナムラクレア…1着
▲13 ビアンフェ…16着
△11 ☆ジュビリーヘッド…2着
× 6 シゲルピンクルビー…10着
☆ 9 ボンセルヴィーソ…12着
☆14 ローレルアイリス…9着
[結果:アタリ△ 複勝 11 490円]

[今日の結果:6戦2勝3敗1分]
しかたないですね。

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 ゴンザレス・権蔵橋 2022年6月12日() 10:21
R4第29回函館スプリントS
閲覧 147ビュー コメント 0 ナイス 5

ゴンザレス・権蔵橋の本命◎は、⑧ヴェントヴォ―チェですねェ(^。^)y-.。o○
前走の中山千二1:06:8と、好時計で快勝と、完全に本格化して来たと見ました(≧▽≦)
好位追走で、タイセイビジョンを全く相手にせずに勝利と素晴らしい内容ですねェ(^。^)y-.。o○
絶好調のこの時に狙わないでいつ狙うの?今でしょ!(林先生version)
先行馬に乗らせたら絶妙なタイミングで追い出せる西村Jもプラス材料。強力3歳馬を沈めるのは、このコンビだろう(≧▽≦)

相手には、①プルパレイ、⑤タイセイアベニール、⑥シルクピンクルビー、⑦ナムラクレア、⑨ボンセルヴィーソ、⑪ジュビリーヘッド、⑬ビアンフェの7頭挙げさせてもらいますm(_ _)m


ゴンザレス・権蔵橋の買い目
三連複軸馬1頭流し
⑧⇒①⑤⑥⑦⑨⑪⑬

この日記を閲覧してくださった競馬ファンの皆さんの馬券攻略の参考になれば、嬉しいですm(__)m
気軽にナイスを記録してください。(^。^)y-.。o○




2022年6月12日(日曜) 1回函館2日 発走時刻:15時25分
天候 晴
芝 良
11レース
ウインファイヴ 3レース目
第29回函館スプリントステークスGⅢ
3歳以上 オープン (国際)(特指) 別定 コース:1,200メートル(芝・右)
本賞金(万円)
1着4,100 2着1,600 3着1,000 4着620 5着410
付加賞(万円)
1着56 2着16 3着8
レース結果
レース結果
着順 枠 馬番 馬名 タイム
(着差)
1 枠4青 7 ナムラクレア 1:07.2
2 枠6緑 11 ジュビリーヘッド 2 1/2
3 枠3赤 5 タイセイアベニール 3/4
単勝
7 210円 1番人気
複勝
7 150円 1番人気
11 490円 7番人気
5 1,030円 12番人気
枠連
4-6 1,260円 6番人気
馬連
7-11 3,000円 10番人気
馬単
7-11 3,850円 15番人気
ワイド
7-11 1,070円 10番人気
5-7 2,160円 23番人気
5-11 7,290円 58番人気
3連複
5-7-11 25,650円 78番人気
3連単
7-11-5 88,700円 266番人気

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コメント一覧
4:
  fc0703d559   フォロワー:6人 2020年10月2日(金) 19:30:55
なみへ、G1では足りない
3:
  fc0703d559   フォロワー:6人 2020年10月2日(金) 11:42:29
ラボ坂路、好時計トップ6
2:
  fc0703d559   フォロワー:6人 2020年10月2日(金) 11:29:24
関係、調教◉

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2022年6月12日函館スプリントS G316着
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2022年6月12日 函館スプリントS G3 16着
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レース後
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