レイハリア(競走馬)

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レイハリア
レイハリア
レイハリア
写真一覧
現役 牝4 鹿毛 2018年3月8日生
調教師田島俊明(美浦)
馬主株式会社 ヒダカ・ブリーダーズ・ユニオン
生産者谷岡牧場
生産地新ひだか町
戦績10戦[4-1-0-5]
総賞金10,609万円
収得賞金4,850万円
英字表記Lei Halia
血統 ロードカナロア
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
レディブラッサム
ライトリーチューン
血統 ][ 産駒 ]
マンハッタンカフェ
リーインフォースト
兄弟 キモンヤマブキ
市場価格
前走 2022/06/12 函館スプリントS G3
次走予定

レイハリアの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/06/12 函館 11 函館SS G3 芝1200 1681641.384** 牝4 54.0 松岡正海田島俊明 460
(+8)
1.07.7 0.534.8ナムラクレア
22/03/27 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 183547.21017** 牝4 55.0 亀田温心田島俊明 452
(+6)
1.09.3 1.035.4⑤⑤ナランフレグ
21/11/28 阪神 12 京阪杯 G3 芝1200 168154.6216** 牝3 53.0 亀田温心田島俊明 446
(-6)
1.10.2 1.435.5④⑤エイティーンガール
21/08/29 札幌 11 キーンランド G3 芝1200 166124.931** 牝3 51.0 亀田温心田島俊明 452
(+6)
1.09.1 -0.034.8エイティーンガール
21/05/29 中京 11 葵ステークス G 芝1200 184783.0131** 牝3 54.0 亀田温心田島俊明 446
(+2)
1.08.1 -0.034.5ヨカヨカ
21/04/17 新潟 10 雪うさぎ賞 1勝クラス 芝1200 15238.861** 牝3 54.0 亀田温心田島俊明 444
(0)
1.10.6 -0.235.7ルルルージュ
21/03/14 中山 2 3歳未勝利 ダ1200 156109.461** 牝3 54.0 三浦皇成田島俊明 444
(+8)
1.11.8 -0.137.6スズジャッカル
21/02/13 東京 5 3歳未勝利 芝1400 163613.075** 牝3 54.0 北村友一田島俊明 436
(-8)
1.22.7 0.935.5サトノブラーヴ
21/01/16 中山 3 3歳未勝利 ダ1200 168164.534** 牝3 54.0 三浦皇成田島俊明 444
(-4)
1.14.1 0.538.5ボイラーハウス
20/12/27 中山 1 2歳未勝利 ダ1200 1636----** 牝2 54.0 戸崎圭太田島俊明 ---- ------キティラ
20/12/05 中山 5 2歳新馬 芝1200 16364.422** 牝2 54.0 戸崎圭太田島俊明 448
(--)
1.10.8 0.236.2ムーンティアーズ

レイハリアの関連ニュース

函館スプリントS4着レイハリア(美・田島、牝4)、13着ライトオンキュー(栗・昆、牡7)は、放牧をはさんでキーンランドC(8月28日、札幌、GⅢ、芝1200メートル)へ向かう。3着タイセイアベニール(栗・西村、牡7)は、青函S(25日、函館、OP、芝1200メートル)に向かう。

NHKマイルC17着ソネットフレーズ(美・手塚、牝3)は、ラジオNIKKEI賞(7月3日、福島、GⅢ、芝1800メートル)へ。

エプソムC2着ガロアクリーク(美・上原博、牡5)は、秋まで休養。

目黒記念15着ベスビアナイト(美・国枝、騸5)は、札幌日経OP(8月6日、札幌、L、芝2600メートル)を目標に進める。

★三宮S2着ニューモニュメント(栗・小崎、牡6)は、プロキオンS(7月10日、小倉、GⅢ、ダ1700メートル)を視野に入れる。

【函館SS】レースを終えて…関係者談話 2022年6月13日(月) 04:50

◆松岡騎手(レイハリア4着)「きっかけが欲しいレースで、早めの競馬でいったんは先頭に立ちましたからね。これで勇気づいて先につながれば」

◆藤岡康騎手(キャプテンドレイク5着)「このクラスだとテンに勢いがつかないですね。それでもよく差を詰めています」

◆菊沢騎手(キルロード6着)「この馬も主張していきましたが、周りも速かったですね。苦しくなりながらもしぶとく頑張ってくれました」

◆西村淳騎手(ヴェントヴォーチェ7着)「ペースが速くてついていくのでいっぱいに。余力がなかったです」

◆菱田騎手(ダイメイフジ8着)「ロスなく脚をためていい脚を使いました。2着とは差がなかったし、いい内容でした」

◆川又騎手(ローレルアイリス9着)「外枠でなければもっとやれていたと思います。重賞でも通用していい馬です」

◆和田竜騎手(シゲルピンクルビー10着)「流れが速く、脚がたまり切らなかったです」

武豊騎手(ファーストフォリオ11着)「自分の競馬でラストは来ているし、今ならもう1ハロンあってもいいのかもしれません」

◆池添騎手(ボンセルヴィーソ12着)「3コーナーで外から押し込められて、ポジションが下がったのが痛かったです」

◆古川吉騎手(ライトオンキュー13着)「この馬場と時計で58キロは痛かったです。そのぶんの差ですね」

◆松田騎手(ペプチドバンブー14着)「思ったよりラストは脚を使いました。目先を変えてこの条件でもいいかもしれません」

◆M・デムーロ騎手(プルパレイ15着)「詰まってしまった。スムーズなら1200メートルでもやれそう」

◆藤岡佑騎手(ビアンフェ16着)「いつも通り注文をつけてハナへ。馬は落ち着いていい雰囲気でしたが、きょうは粘り切れなかったです」

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【有名人の予想に乗ろう!】函館SS2022 大久保先生、ジャンポケ・斉藤さんなどズラリ!競馬通の芸能人・著名人が真剣ジャッジ! 2022年6月12日() 05:30

※当欄では函館スプリントSについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑬ビアンフェ
○⑦ナムラクレア
▲⑧ヴェントヴォーチェ
△④キルロード
△⑤タイセイアベニール
△⑥シゲルピンクルビー

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎③ライトオンキュー
複勝


【キャプテン渡辺】
◎⑬ビアンフェ
単勝

馬連・ワイド
⑬-④キルロード





【DAIGO】
◎⑦ナムラクレア

【狩野英孝】
◎⑥シゲルピンクルビー

【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
ビアンフェ

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎④キルロード
馬連流し・ワイド流し
④-②③⑤⑧⑬

【長岡一也】
◎⑦ナムラクレア
○①プルパレイ
▲⑬ビアンフェ
△②キャプテンドレイク
△④キルロード
△⑥シゲルピンクルビー
△⑧ヴェントヴォーチェ

【杉本清】
◎⑬ビアンフェ
○⑧ヴェントヴォーチェ
▲⑦ナムラクレア
☆①プルパレイ
△④キルロード
△⑪ジュビリーヘッド

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑥シゲルピンクルビー
○⑧ヴェントヴォーチェ
▲⑬ビアンフェ
△⑪ジュビリーヘッド
△③ライトオンキュー
△②キャプテンドレイク
△⑫ファーストフォリオ
3連単1頭軸流しマルチ
⑥→②③⑧⑪⑫⑬

【佐藤哲三(元JRA騎手)】
注目馬
ビアンフェ

【神部美咲】
◎⑦ナムラクレア

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎④キルロード





【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑦ナムラクレア
3連単フォーメーション
⑦→①④⑥⑧⑪⑬→①⑧⑪
⑦→①⑧⑪→①④⑥⑧⑪⑬

【ギャロップ林】
◎④キルロード
単勝

3連単フォーメーション
④⑦→④⑦→①③⑤⑥⑧⑬

【恋さん(シャンプーハット)】
◎④キルロード
3連単2頭軸流しマルチ
④→⑧→①②③⑤⑥⑦⑪⑬

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑥シゲルピンクルビー
3連単1着軸流し
⑥→①⑤⑦⑧⑪⑬
3連単2頭軸流しマルチ
⑥→⑦→①⑤⑧⑪⑬
⑥→⑦→②③④⑨⑩

【浅越ゴエ】
◎⑧ヴェントヴォーチェ
3連単2頭軸流しマルチ
⑧→⑥→④⑦⑨⑪⑬
⑧→⑨→④⑥⑦⑪⑬

【月亭八光】
◎⑧ヴェントヴォーチェ
3連単フォーメーション
⑧→①⑦⑬→①②③⑤⑦⑨⑪⑫⑬
①⑦⑬→⑧→①②③⑤⑦⑨⑪⑫⑬

【岩部彰(ミサイルマン)】
◎⑦ナムラクレア
馬単
⑦→⑬ビアンフェ
⑬→⑦
3連単フォーメーション
⑦⑬→①②③④⑤⑥⑧⑨⑪⑫→⑦⑬
①②③④⑤⑥⑧⑨⑪⑫→⑦⑬→⑦⑬
3連単ボックス
①⑨③
③⑤⑩

【西代洋(ミサイルマン)】
◎⑪ジュビリーヘッド
3連単2頭軸流しマルチ
⑪→⑬→①②④⑥⑦⑨⑯

【下田真生(コウテイ)】
◎⑯レイハリア
3連単フォーメーション
⑯→⑦→①④⑥⑧⑬
⑯→⑬→①⑦

【九条ジョー(コウテイ)】
◎⑥シゲルピンクルビー





【船山陽司】
◎⑨ボンセルヴィーソ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑯レイハリア

【皆藤愛子】
◎⑦ナムラクレア

【高田秋】
◎⑥シゲルピンクルビー

【原奈津子】
◎①プルパレイ
○⑬ビアンフェ
▲⑧ヴェントヴォーチェ

【守永真彩】
◎⑦ナムラクレア
3連複フォーメーション
⑦-①⑧-①⑥⑧⑪⑬⑯





ウマニティ重賞攻略チーム

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【ROBOTIPの勝率予測】函館SS2022 騎手重視予測からは軽斤量が魅力の3歳馬2頭から勝負 2022年6月11日() 12:00

こんにちは。ウマニティのROBOTIP開発プロジェクトメンバーの劉備です。
日曜重賞の函館スプリントステークス(G3)は、わたくし劉備が担当させていただきます。

先週担当した鳴尾記念は、勝率予測隊列順で勝負した馬券が3連単12,620円、3連複2,470円と完全的中。収支128,550円と大幅プラスと相成りました。
▶鳴尾記念の記事はこちら
今週も連続的中を狙っていきたい所存でございます。

わたくし劉備ROBOTIP設定は騎手を重視しますので「競走馬」30%、「騎手」70%を基本ベースとしています。適性については、レース条件に応じて、騎手の「距離」、「トラック」、「周回方向」、「G前の坂の有無」の各適性を配合していきます。補正は、レース条件に関係なく「斤量」「調教評価」の2点を補正ONにします。
これが劉備のROBOTIP設定の基本方針となります。

さて、今回の函館スプリントSの舞台となる函館芝1200mは、コーナーを2つ回るフラットなコース。ここはそんな舞台を考慮して、距離適性70%、トラック適性30%のセッティングといたしました。

この設定によって算出された勝率予測は以下の通りとなります。

劉備ROBOTIPが弾き出した函館スプリントS全馬の勝率
(順位・馬番・馬名・勝率)

1 ⑦ナムラクレア    20.02%
2 ①プルパレイ     14.80%
3 ⑥シゲルピンクルビー 9.12%
4 ⑫ファーストフォリオ 6.71%
5 ⑧ヴェントヴォーチェ 6.62%
6 ⑨ボンセルヴィーソ  6.05%
7 ⑬ビアンフェ     5.95%
8 ③ライトオンキュー  5.45%
9 ⑪ジュビリーヘッド  5.10%
10 ⑤タイセイアベニール 4.35%
11 ②キャプテンドレイク 3.72%
12 ⑮ダイメイフジ    2.85%
13 ⑭ローレルアイリス  2.78%
14 ⑩ペプチドバンブー  2.51%
15 ④キルロード     2.25%
16 ⑯レイハリア     1.73%

ROBOTIPの基本的な考え方は、平均勝率(16頭立ての場合は6.25%)を上回る馬のみを馬券対象としますので、今回の函館スプリントSでは上位5頭までが対象馬となります。
勝率の差で隊列を組むと以下の並びになります。

⑦>>>①>>>⑥>⑫⑧

ご覧の通り3歳馬2頭が古馬を抑え勝率予測で1位2位を占める図式と相成りました。ナムラクレア50キロ、プルパレイは52キロと斤量的にも魅力がありますね。馬券は前記重賞勝ちのある3歳馬2頭を軸に、隊列に沿った3連単と馬単の計10,000円(19点)で勝負いたします。

【劉備の函館スプリントS勝負馬券】
3連単フォーメーション
①⑦-①⑥⑦⑧⑫-⑥⑧⑫
18点×各500円=9,000円

馬単
⑦→①
1,000円

**************************************
ROBOTIPは自分の競馬予想理論に従って6つの能力指数(競走馬・騎手・血統・調教師・馬主・生産者)と、5つの適性(距離・トラック・馬場状態・周回方向・G前の坂)を自由に配合して出走馬の勝率を予測するロボットです。
ROBOTIPはウマニティに会員登録(無料)すると無料でご利用頂けます。
⇒詳しくはこちらへ!
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【血統アナリシス】函館SS2022 Mr. Prospectorの直系が3連覇中、マンハッタンカフェの血を引く馬の動向にも注目 2022年6月11日() 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は函館スプリントS2022・血統予想をお届けします!


東京オリンピックの開催に伴い、札幌芝1200mへと舞台を移した昨年はキズナ産駒の5番人気ビアンフェが勝利。今年は2年ぶりに本来の函館芝1200mで施行されることになるが、当該コースでの直近3年は18年セイウンコウセイ(父アドマイヤムーン)、19年カイザーメランジェ(父サクラオリオン)、20年ダイアトニック(父ロードカナロア)とMr. Prospectorの直系が勝利をつかんでいる。

なお、99年にはシンコウフォレストシンボリスウォードが1・2着、00年3着&01年1着とメジロダーリングがリピート好走するなど、7月上旬開催時にはGreen Desertの直仔が存在感を示していたが、6月中旬移設後にも直系の17年イッテツ(父Invincible Spirit)が11番人気5着と人気薄ながらに健闘していた。

ほか、近年はマンハッタンカフェの直系が幅を利かせており、14年1着ガルボは8番人気、18年2着ヒルノデイバローは10番人気と直仔が波乱を演出。後継ジョーカプチーノ産駒からも20年3着ジョーマンデリンが出ているため、今後の動向も注視していきたい。

レイハリアは、父ロードカナロア×母ライトリーチューン(母の父マンハッタンカフェ)。父は2年前に勝ち馬ダイアトニックを出しており、自身も現役時に2着となった実績を持つ。昨年、本馬は連勝の勢いのままにキーンランドCで古馬重賞も制してみせたが、もとよりダートをこなせるパワーもあるため、北海道の馬場にも適性があったのだろう。レース傾向からは母の父の血脈も興味深く、札幌と同じ洋芝開催の函館で見直す手はありそうだ。

タイセイアベニールは、父ベーカバド×母ハロードリーム(母の父ブライアンズタイム)。父は10年パリ大賞などフランスで重賞を4勝、何よりもGreen Desert直系の種牡馬であることに注目すべきだろう。本馬は近親にヴァーミリアンがいる血統背景からも芝であればタフなほうが好ましく、新馬&未勝利とはいえ函館芝1200mでは「0-3-0-0」と連を外していない。自慢の末脚が活きる展開になれば、勝ち負けを見込める舞台といえそうだ。

ビアンフェは、父キズナ×母ルシュクル(母の父サクラバクシンオー)。本馬は昨年の勝ち馬となるが、函館芝1200mも19年函館2歳Sを制するなど「2-1-0-0」と好相性を示している。なお、半姉ブランボヌール、母ルシュクルも名うての洋芝巧者だった。母の父は種牡馬として04年1着、05年1着、06年2着とリピート好走したシーイズトウショウを出しており、別場所とはいえ、本馬も2連覇して何ら不思議ない血統背景の持ち主だろう。


【血統予想からの注目馬】
レイハリア ⑤タイセイアベニール ⑬ビアンフェ

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【重賞データ分析】函館SS2022 6頭が全6条件をクリアする中でナムラクレアを首位に 2022年6月11日() 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は函館スプリントS・データ分析 をお届けします!


【性別】
函館で行われた過去9回(2012~2020年)、2着連対圏に入った牝馬はいずれも栗東所属馬。美浦所属の牝馬は苦戦傾向にある。また、所属に関係なく、せん馬の連対例もゼロ。押さえておきたいポイントだ。

(減点対象馬)
キルロード ⑬ビアンフェ ⑯レイハリア

【馬齢】
函館で行われた過去9回の1~3着馬の馬齢をみると、3歳から9歳まで実に幅広い。ただし、8歳以上の最高着順は3着にとどまっている。8歳以上の高齢馬は評価を控えめにしたい。

(減点対象馬)
ボンセルヴィーソ ⑮ダイメイフジ

【前走クラス】
函館施行の過去9回における2着以内馬18頭中17頭が前走でオープンクラスのレースに出走していた。例外は2015年の優勝馬ティーハーフ1頭のみ。同馬は前走で1番人気の支持に応えて、きっちり勝利を収めていた。前走1番人気1着以外の条件クラス組は狙いづらい印象を持つ。

(減点対象馬)
ジュビリーヘッド

【前走着順】
函館で行われた過去9回において、前走掲示板外から巻き返しに成功した馬は14頭。前走の着順に寛容なレースとみてとれる。その一方、前走が非重賞の1200m戦、かつ6着以下に敗れていた馬の好走(3着以内)例は皆無。前走掲示板外の馬を狙うのであれば、重賞組もしくは距離変更馬に的を絞りたい。

(減点対象馬)
キャプテンドレイク ⑫ファーストフォリオ

【前走馬体重】
前走の馬体重については、牡馬なら460キロ以上、牝馬の場合は450キロ以上がひとつの目安。函館施行の過去9回における1~2着全馬がこの条件をクリアしていた。該当する馬を上位に取るべきだろう。

(減点対象馬)
ファーストフォリオ ⑭ローレルアイリス

【前走人気】
函館施行の過去9回における1~2着馬18頭のうち、前走の単勝人気が6番人気以下だった馬は8頭。いずれも前走で重賞に出走していた。前走が非重賞、かつ前走で単勝6番人気以下の低評価を受けていた馬は疑ってかかりたい。

(減点対象馬)
ペプチドバンブー ⑫ファーストフォリオ ⑮ダイメイフジ


【データ予想からの注目馬】
上記6項目で減点がないのは、①プルパレイ、③ライトオンキュー、⑤タイセイアベニール、⑥シゲルピンクルビー、⑦ナムラクレア、⑧ヴェントヴォーチェの6頭。

最上位には⑦ナムラクレアを挙げたい。函館で行われた過去9回、3歳牝馬は【2.0.1.3】の好成績。とりわけ、牝馬クラシックからの臨戦馬は【2.0.1.1】という、抜群のパフォーマンスを示している。要注目の1頭だ。

函館施行の過去9回【0.2.0.2】の3歳牡馬かつ重賞ウイナーに該当する、①プルパレイを2番手に。以下、③ライトオンキュー、⑤タイセイアベニール、⑥シゲルピンクルビー、⑧ヴェントヴォーチェらが続く。

<注目馬>
ナムラクレア ①プルパレイ ③ライトオンキュー ⑤タイセイアベニール ⑥シゲルピンクルビー ⑧ヴェントヴォーチェ

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レイハリアの関連コラム

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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


3月27日(日) 中京11R 第52回高松宮記念(4歳以上G1・芝1200m)

【登録頭数:20頭】(フルゲート:18頭)

<優先出走馬>

ジャンダルム(前走510kg(-4kg)、中2週)<B>
前走が叩き2戦目で抜群の出来。この中間は軽めの調整で、当時の出来をどれだけキープできているかがテーマに。最終追い切りの動きに注目したい。

ダイアトニック(前走478kg(-2kg)、中3週)<A>
元来坂路で速い時計の出る馬だが、前走時は入念な乗り込みで仕上りは良かった。この中間も、1週前にはジョッキー騎乗で追われ、右にモタれる面を気にしながらではあるものの、終いまでしっかりと伸びていて、引き続き好仕上がりをアピールしている。


<以下、賞金上位馬>

レシステンシア(前走498kg(-8kg)、3ヵ月)<A>
休み明けも2週前、1週前と追われるごとに時計を詰めてきている。1週前の動きを見ると力強い走りで、仕上りは良好。

サリオス(前走542kg(-4kg)、3ヵ月)<A>
かなり大きな馬だが間隔を空けて使ってくることの方が多いタイプ。1週前の動きを見ても重さは感じさせず、重心が低い走りで仕上りは良さそう。

グレナディアガーズ(前走468kg(+2kg)、3ヵ月)<B>
休み明け。CWコースを、ジョッキー騎乗で長めから強めに追われた1週前は、好時計で先着と、いつも通りの調整で仕上りは順調。

ロータスランド(前走484kg(+18kg)、中4週)<B>
前走時は休み明けでもすべて馬なりでの調整だったが、この中間は1週前に強めに追われている。大きく先着もはたし、叩き2戦目での上積みに期待がもてる。

エイティーンガール(前走456kg(+2kg)、中3週)<C>
CWで調整されている馬で、休み明けの前走時は気分よく走らせながらも目立つ時計はでていなかった。この中間は、1週前追い切りでは行きたがるところを抑えながらの好時計。気合いが乗りすぎている面があるので、直前はテンションを上げ過ぎない調整ができれば。

メイケイエール(前走472kg(+2kg)、中7週)<C>
気性的に難しいところのある馬。この中間も、ジョッキー騎乗で追われた1週前は、力みと硬さが感じられる走りだった。

レイハリア(前走446kg(-6kg)、4ヵ月)<D>
休み明け。この中間は南Wでの調整に変えてきた。いつもと調教内容を変えてきた時点で何らかの不安があり。

トゥラヴェスーラ(前走492kg(+22kg)、中3週)<B>
前走は長期休養明けで+22キロ。反動も心配になるところだが、前走時にしっかり乗り込まれていたこともあってか、この中間も1週前にはジョッキー騎乗でスピード感ある走りを披露。上積みが期待できそう。

クリノガウディー(前走494kg(±0kg)、中3週)<A>
近走凡走が続いているが、中京コースは(降着の1昨年も含め)かなり相性が良い馬。この中間も坂路で好時計が出ていて、変わり身があってもおかしくない。

キルロード(前走506kg(+2kg)、中2週)<C>
大型馬の叩き2戦目で迎えるこの中間は、1週前に坂路で馬なりの調整。輸送もあるので、中2週で上積みまではどうか。

ライトオンキュー(前走512kg(+2kg)、4ヵ月)<D>
休み明けで、しっかりと乗り込まれて坂路で好時計も出ている。ただ、1週前追い切りでは、前半から速い時計でびっしり追われているので仕上がりに余裕はない感じ。

ファストフォース(前走518kg(-12kg)、中2週)<D>
この中間は中2週で軽めの調整。1週前は軽めだったとはいえ走りに勢いがなく、変わり身なし。

ナランフレグ(前走498kg(+4kg)、中2週)<C>
この中間は坂路で軽めの調整。最終追い切りを南Wで良い動きを見せてくれば、上積みも期待できそう。

サンライズオネスト(前走480kg(+10kg)、中3週)<C>
1週前追い切りでは、終い追われてバランスを崩すところも見せたが、しっかり伸びており、引き続き出来良好。

ダイメイフジ(前走528kg(-8kg)、中2週)<D>
この中間は軽めの調整。前走時のパドックでも元気がない印象を受けた。使い詰めでの疲れがあるかもしれない。

シャインガーネット(前走480kg(±0kg)、中7週)<A>
この中間は坂路でも好時計が出ていて、前走時よりも調教内容が良い。気合い乗り抜群に南Wコースで終いまでしっかりと伸びた1週前内容からも、上積み期待が高まる。


<以下、除外対象馬>

カイザーメランジェ(前走490kg(-6kg)、中5週)<D>
休み明けを2度使われているが、この中間も乗り込み量は豊富でも坂路での時計が良化せず。

ヴェントヴォーチェ(前走518kg(+6kg)、中5週)<D>
前走から間隔が空いているが坂路での時計がかなりかかっていて、出来はイマイチ。



※今回のこのコラムで中間の状態からの推奨馬は、ダイアトニックサリオスレシステンシアシャインガーネットクリノガウディーの5頭をあげておきます。



<出走予定馬の前走時の追い切りVTR>









◇今回は高松宮記念編でした。
先月サウジアラビアで行われたサウジカップデーでは、日本から遠征した馬が大活躍。特にルメール騎手の積極的な競馬が目立ちました。個人的に印象に残っているレースは、ステイフーリッシュの勝ったレッドシーターフハンデキャップ(G3)。2006年に新婚旅行で行ったドバイワールドカップツアーの日に行われた、ドバイシーマクラシックでのハーツクライを思い出すレース内容でした。同じ勝負服で同じような逃げる競馬で、鞍上もルメール騎手。当時は、武豊騎手がユートピアで勝利していて、初めての海外競馬観戦で日本の馬が2勝するところを観ることができました。あの興奮は今でも蘇ってきますし、日本では味わえない経験でした。今週はそのドバイワールドカップデーに日本の馬が多数参戦します。今回現地に行くことはできませんが、グリーンチャンネルで生中継されますし馬券も買うことができます。16年前の興奮を思い出させてくれるような熱戦を期待しています。そして、日本馬の応援に、高松宮記念にと、前夜から存分に楽しんでいきたいと思っています。

高松宮記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2021年9月3日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】新潟記念展望/近くの枠の馬が一緒に走りやすいレース
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先週行われたキーンランドカップは、3歳牝馬レイハリアが好位から抜け出し重賞連勝。初の古馬との対戦だったが、相変わらずの立ち回りの上手さを見せつけた。

父はロードカナロアロードカナロア産駒は馬群を苦にしない器用なタイプが多く、アーモンドアイダノンスマッシュといった一流馬にも共通する特徴だ。レイハリアもスタートが上手く自在に立ち回れるのは、多頭数のスプリント戦で大きな武器になる。

個人的には最終的に本命にした◎カイザーメランジェが粘ってくれれば最高だったのだが、思いのほか先頭に立っていたメイケイエールが早めにバテてしまったのが誤算だった。

もっとも、決してメンバーレベルは高くなく、キーンランドカップの組がスプリンターズSでも通用するかというと微妙なところ。どうやらレイハリアは出走しない公算が高いようだが、その他の敗戦組も、本番では苦戦を強いられるかもしれない。

~近くの枠の馬がまとめて来て波乱になりやすい

さて、今週末は新潟記念。いよいよ夏のローカル開催最終週となる。このレースにはもう何年も前からずっと指摘し続けている、変わらない特徴がある。それは、

「近くの枠の馬がまとめて来る」

ということである。過去の上位3頭を馬番で並べると…

2013年 4番→9番→8番
2014年 13番→16番→15番
2015年 3番→6番→4番
2016年 17番→14番→12番
2017年 1番→11番→7番
2018年 1番→5番→4番
2019年 7番→5番→6番
2020年 17番→5番→16番

全体に近くの枠の馬が一緒に来ているのがよくわかると思う。特に2015年は3→6→4で3連単は38万馬券、2019年は7→5→6で3連単10万馬券と穴馬券もしばしば発生している。

これは新潟外回りの特徴で、とりわけ2000mの場合は隊列次第で内有利にも外有利にもなり得る。内の馬が外に張り出してくれば、外枠の馬は大きく外に振られて絶望的なロスを被るし、逆に外の馬が馬場の良いところをスムーズに通ると、内の馬は終始馬場の悪いところを通らされてしまう。

これは新潟記念のみならず同コースの新潟大賞典などでも見られる特徴で、少々古い話だが2004年の同レースでは外ラチ沿いしか伸びない今の直線競馬のようなレースになり、16番→15番→13番の決着。当時も今もコースの傾向は変わらないというわけだ。

今週末の新潟芝の馬場状態がどのようになるかはわからないが、馬券を買う際は近くの枠の馬をヒモに入れる…といった工夫をすると良いかもしれない。

新潟記念の注目馬

さて、ココではいつも通り週末の重賞の注目馬を一頭挙げておきたい。今回は新潟記念

ヤシャマル(菅原明騎手)

初の重賞挑戦となった前走のエプソムカップは、出負け気味のところから仕掛けてしまい、直線は伸び切れず。細かい出し入れをできる騎手でなかったことから荒っぽいレースになってしまったが、それでも0秒7差の9着ならまずまずといえるだろう。距離延長はプラスで、今回は菅原明騎手にスイッチされるのもプラス材料。もう少しゆったり運べれば、持ち味のしぶとい末脚が生きるはずだ。

新潟記念の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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レイハリアの口コミ


口コミ一覧
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おはようございます!
今日も競馬ですね

いつも日記じゃネガティブなワード多い感じなので
気持ち切り替え行きたいと思います

今日の実馬券予想

東京の夏至S、ボンボンが1枠1番
まぁ最後差されるか、つかまるか、タレて駄目かもしれませんが
おそらく逃げてくれると予測
思い切って複勝でも・・・と

函館SSは
前はビアンフェ、レイハリア、ヴェントヴォーチェ、キルロード、ボンセルヴィーソ
この辺の前争いか
となるとオッズ的に妙味あるは、レイハリアかボンセルヴィーソ
この2頭の競馬場や距離の実績や騎手の実績なんかで選別でしょうかねぇ

次狙いは三宮S
人気が後から行きそうな馬が多そうですかねぇ
前1位は大外ながらベルダーイメル
前に行けそうだとおもいます
ちょと騎手実績は心配ですが・・・
あと印ついてませんが、ハギノアトラスも気になりますかねぇ

逆にエプソムカップ
もしかしたらちょとパスかもしれませんねぇ
頭数すくなく、実績馬がオッズ低すぎで
それらの馬が来ると、連系の馬券でもオッズは低い感じですかねぇ
だからといって、狙い過ぎるのも・・・
難しい感じに思えて、パスな感じでしょうかねぇ


とか何とか書いてはいるも

ついつい、手を出してしまいがちになるので
今日はセーブし
先に上げた3レースくらいをじっくり検討

で、手を出したくなったら最終に・・・(笑)

では、今日も皆さんに良き馬券日和なりますように!


※追記

函館SS
注目馬もう一頭いました、忘れてましたw

タイセイアベニールも


ここに書いた馬は
いずれも逃げ馬であったり、人気のない馬
ゆえに来る確率は物凄く低いです
あくまでも個人的にという事で、他の方々に推奨ではありません

あくまでも個人的にという事で・・・

 YASUの小心馬券 2022年6月11日() 22:26
YASUの小心馬券 【最終予想】 函館SS 2022
閲覧 152ビュー コメント 0 ナイス 6

【見解・最終予想】

◎ヴェントヴォーチェ 牡5 56 西村

前走の春雷Sは圧巻の勝利、1200M戦で3馬身差をつけるのは大変なことだ、好位から抜群の手応えで突き抜けた内容から本格化さえ匂わせる、相手は強くなるが期待の方が大きい。

調教も依然好調を伺わせる動き、鞍上西村騎手も同馬の為に北海道に駆けつけた陣営の意気込みも買い材料。

○ビアンフェ セ5 57 藤岡祐

昨年勝利の舞台、同じローテで挑む、違いは斤量の1キロ増だがこなしてくれると思っている、開幕週馬場で行ききってしまえば止まらない、唯一懸念していた枠順も外枠なら安心、3歳世代ナムラクレアとの能力比較は判らないが、勝ち負け出来る存在。

▲ナムラクレア 牝3 50 浜中

桜花賞③着・阪神JF⑤着と世代トップクラス馬が、満を持して距離を短縮してきた、古馬との対戦になるが50キロの斤量は魅力に映る。

昨年はシゲルピンクルビー・リンゴアメの3歳勢は古馬の壁にはね返されていたのは不安も、個人的には能力が昨年とは違うと思っています、好勝負出来ると踏んでいます。

▲シゲルピンクルビー 牝4 54 和田

前走の鞍馬Sでスプリント戦初勝利、相手に恵まれた印象もある。

同世代の重賞勝利はあるも、この相手に③人気想定は少し過剰にも映り、抑えまでと週中では判断していたが、調教の動きをみてビックリ・・・、馬が変わってきたというのはこの事だ。

△ジュビリーヘッド 牡5 56 横山和

昇級戦となり相手強化が課題も、前走は一皮むけた鋭さで抜出した内容は評価したい、元来好位からの安定した末脚が武器な馬、今回も相手なりに走れるなら圏内も。

△キルロード セ7 57 菊沢

高松宮記念③着激走は確かに驚いた、内しか伸びない馬場バイアスに助けられた事もあっただろうが、私はフロック視していません。

昨年の3連勝時に覚醒していたと捉えています、オーシャンSでも、先行して粘りをみせていたし、今回も積極的な競馬が出来れば、

先行しての連対圏は充分期待できそうです。

×キャプテンドレイク 牡5 56 藤岡康

前走で連勝は止まったが、直線内で詰まってしまったのが痛かった、スプリンターとしての資質はまだ見限れなく、洋芝で鋭さを活かせないという不安あるも買っておきたい。



危プルパレイ 牡3 52 Mデムーロ

前走は外枠とGⅠ、仕方ない結果、ファルコンSの鮮やかな勝利から

期待感はあるが、スプリントは若干距離が短いのではないか・・・、

この鞍上だけに出遅れの不安もあり、開幕週馬場で前が止まらない事を想定すれば、上位人気では一番買えない馬という算段。

危レイハリア 牝4 54 松岡

3歳でキーンランドCを勝利とスプリント戦で期待をしていたが、ここ2戦の大敗振りが気になる、鞍上変更と重賞を勝った北海道での仕切り直しだが、馬券を買うのは好走を一度みてからにした方が良いかもしれません。

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 スモーマン 2022年6月11日() 22:10
函館SS(データ適合度:枠順確定後)
閲覧 101ビュー コメント 0 ナイス 2

1ナムラクレア
2ビアンフェ
3キルロード
4レイハリア
5ヴェントヴォーチェ
6ライトオンキュー

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