シュウジ(競走馬)

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シュウジ
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写真一覧
現役 牡7 鹿毛 2013年3月16日生
調教師須貝尚介(栗東)
馬主安原 浩司
生産者浜本牧場
生産地日高町
戦績37戦[5-5-5-22]
総賞金27,410万円
収得賞金5,375万円
英字表記Shuji
血統 キンシャサノキセキ
血統 ][ 産駒 ]
Fuji Kiseki
Keltshaan
カストリア
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
More Silver
兄弟 ツルマルレオンラミエル
前走 2020/05/02 天王山ステークス OP
次走予定

シュウジの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/05/02 京都 11 天王山S OP ダ1200 165108.042** 牡7 59.0 C.ルメー須貝尚介504(0)1.10.7 0.535.2⑥⑤サクセスエナジー
20/04/19 中山 10 京葉S (L) ダ1200 167145.825** 牡7 59.0 C.ルメー須貝尚介504(-2)1.09.6 0.435.9⑧⑦ヒロシゲゴールド
20/03/21 中山 11 千葉S OP ダ1200 166126.033** 牡7 57.5 三浦皇成須貝尚介506(-2)1.10.4 0.735.9⑥④ジャスティン
20/01/19 中山 10 ジャニュアリ OP ダ1200 16246.023** 牡7 59.0 O.マーフ須貝尚介508(+2)1.10.6 0.336.5⑥⑤ヨシオ
19/12/21 阪神 11 阪神カップ G2 芝1400 185983.11214** 牡6 57.0 幸英明須貝尚介506(+4)1.21.2 1.835.4⑧⑧グランアレグリア
19/12/08 中山 11 カペラS G3 ダ1200 1671430.673** 牡6 57.0 三浦皇成須貝尚介502(0)1.09.7 0.436.0⑥⑥コパノキッキング
19/10/19 京都 11 室町S OP ダ1200 167137.7315** 牡6 57.5 岩田康誠須貝尚介502(0)1.11.3 2.336.7モンペルデュ
19/09/21 中山 11 ながつきS OP ダ1200 16489.234** 牡6 59.0 三浦皇成須貝尚介502(0)1.10.2 1.236.8ゴールドクイーン
19/09/07 阪神 11 エニフS (L) ダ1400 1181113.035** 牡6 59.0 岩田康誠須貝尚介502(-4)1.23.9 0.337.2エアアルマス
19/08/25 札幌 11 キーンランド G3 芝1200 164880.31413** 牡6 57.0 三浦皇成須貝尚介506(-4)1.10.9 1.736.8⑧⑧ダノンスマッシュ
19/06/16 函館 11 函館SS G3 芝1200 1333----** 牡6 57.0 秋山真一須貝尚介---- ------カイザーメランジェ
19/06/06 門別 11 北海道SC G3 ダ1200 16--------5** 牡6 58.0 三浦皇成須貝尚介510(--)1.12.6 1.1----ヤマニンアンプリメ
19/04/14 中山 10 京葉S (L) ダ1200 16484.023** 牡6 59.0 三浦皇成須貝尚介506(-2)1.11.1 0.136.0アポロノシンザン
19/03/17 中山 10 千葉S OP ダ1200 168158.341** 牡6 57.0 三浦皇成須貝尚介508(+10)1.10.3 -0.235.9ウインオスカー
18/12/22 阪神 11 阪神カップ G2 芝1400 164718.2812** 牡5 57.0 岩田康誠須貝尚介498(-2)1.22.6 1.535.7⑧⑧ダイアナヘイロー
18/12/02 中山 11 ラピスラズリ OP 芝1200 11556.734** 牡5 58.0 W.ビュイ須貝尚介500(-2)1.08.3 0.233.8⑤⑤ダイメイフジ
18/05/12 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 1861118.588** 牡5 56.0 横山典弘須貝尚介502(0)1.19.8 0.333.8⑥⑧ムーンクエイク
18/03/11 中山 10 東風S OP 芝1600 128123.823** 牡5 58.0 戸崎圭太須貝尚介502(0)1.35.6 0.334.0⑩⑪⑫ミュゼエイリアン
18/02/25 阪神 11 阪急杯 G3 芝1400 181212.256** 牡5 56.0 福永祐一須貝尚介502(-2)1.20.3 0.234.3⑥⑥ダイアナヘイロー
18/02/10 京都 11 洛陽S OP 芝1600 12116.4411** 牡5 58.0 M.デムー須貝尚介504(+4)1.38.7 2.539.3サトノアーサー

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シュウジの関連ニュース

 ★菊花賞5着ブラックホール(美・相沢、牡3)は有馬記念(12月27日、中山、GI、芝2500メートル)を予定。除外の場合は年明けの長距離戦へ。

 ★JBCクラシック3着で、チャンピオンズC(12月6日、中京、GI、ダ1800メートル)に参戦するチュウワウィザード(栗・大久保、牡5)の騎乗者は、戸崎騎手に決まった。

 ★エリザベス女王杯4着ウインマリリン(美・手塚、牝3)は18日に美浦トレセン近くのリバティホースナヴィゲイトへ放牧。年内は休養の可能性が高い。8着シャドウディーヴァ(美・斎藤誠、牝4)は東京新聞杯(2月7日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。11着サトノガーネット(栗・矢作、牝5)は、中日新聞杯(12月12日、中京、GIII、芝2000メートル)を視野に入れる。12着リュヌルージュ(栗・斉藤崇、牝5)は、中山金杯(1月5日、中山、GIII、芝2000メートル)へ。13着ウラヌスチャーム(美・斎藤誠、牝5)は愛知杯(1月16日、中京、GIII、芝2000メートル)を視野に入れる。17着エスポワール(栗・角居、牝4)は近日中に現役登録を抹消し、繁殖牝馬に転身する。

 ★オクトーバーS7着バラックパリンカ(栗・平田、牡4)は、斎藤騎手で中日新聞杯へ向かう。

 ★天王山S2着のあと休養しているシュウジ(栗・須貝、牡7)は、カペラS(12月13日、中山、GIII、ダ1200メートル)へ。

 ★オータムリーフS1着スマートセラヴィー(栗・矢作、牡4)は、兵庫GT(12月23日、園田、交流GIII、ダ1400メートル)へ。7着エルモンストロ(栗・角居、牡4)は、ギャラクシーS(12月27日、阪神、OP、ダ1400メートル)と兵庫GTを両にらみ。16着モズダディー(栗・藤岡、牡5)はキャピタルS(28日、東京、L、芝1600メートル)へ。

 ★オーロC2着スマイルカナ(美・高橋祥、牝3)はターコイズS(12月19日、中山、GIII、芝1600メートル)に向かう。3着ストーミーシー(美・斎藤誠、牡7)、4着ボンセルヴィーソ(栗・池添学、牡6)は京都金杯(1月5日、中京、GIII、芝1600メートル)へ。13着メイショウキョウジ(栗・藤岡、牡5)はラピスラズリS(12月6日、中山、L、芝1200メートル)に参戦予定。

 ★福島記念15着マイネルファンロン(美・手塚、牡5)はディセンバーS(12月20日、中山、L、芝1800メートル)で巻き返しを図る。

【古馬次走報】ダノンプレミアムは秋に備えて放牧へ 2020年6月11日(木) 04:47

 ★安田記念13着ダノンプレミアム(栗・中内田、牡5)はきょう11日、北海道のケイアイファームへ放牧に出され、秋に備える。

 ★ストークSを制したスイーズドリームス(栗・須貝、牡6)は、中京記念(7月19日、阪神、GIII、芝1600メートル)を視野に入れる。僚馬で天王山S2着シュウジ(牡7)は、プロキオンS(7月12日、阪神、GIII、ダ1400メートル)に向かう。

 ★かしわ記念4着アルクトス(美・栗田、牡5)はエルムS(8月9日、札幌、GIII、ダ1700メートル)へ。僚馬でNHKマイルC6着シャインガーネット(牝3)はクイーンS(8月2日、札幌、GIII、芝1800メートル)を視野に入れている。

 ★北海道スプリントCを制したメイショウアイアン(北海道・田中淳、牡10)は、昨年勝ったグランシャリオ門別スプリント(7月2日、門別、ダ1000メートル)からクラスターC(8月10日、盛岡、交流GIII、ダ1200メートル)へ。2着マテラスカイ(栗・森、牡6)もクラスターCへ。僚馬で5着ノボバカラ(牡8)はオーバルスプリント(9月22日、浦和、交流GIII、ダ1400メートル)へ。同8着ショーム(美・鈴木伸、牡5)は、アハルテケS(27日、東京、OP、ダ1600メートル)かプロキオンS。僚馬でコーラルS8着デアフルーグ(牡4)はアハルテケSが目標。

 ★鳴尾記念4着サイモンラムセス(栗・梅田、牡10)は、引退して種牡馬入りする。8着サトノルークス(栗・池江、牡4)は、小倉記念(8月16日、小倉、GIII、芝2000メートル)を視野。14着アメリカズカップ(栗・音無、牡6)は、米子S(6月21日、阪神、L、芝1600メートル)へ。15着キメラヴェリテ(栗・中竹、牡3)は、ラジオN賞(7月5日、福島、GIII、芝1800メートル)に駒を進める。

 ★天満橋Sを制したワンダーアマービレ(栗・杉山、牝6)は、プロキオンSかスパーキングレディーC(7月15日、川崎、交流GIII、ダ1600メートル)。

 ★安土城S11着エイシンデネブ(栗・坂口、牝5)は、CBC賞(7月5日、阪神、GIII、芝1200メートル)に向かう。

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【天保山S】サクセスエナジー貫禄の抜け出し 2020年5月3日() 04:46

 天王山S(OP、ダ1200メートル)が2日、京都競馬場で15頭によって争われ、3番人気のサクセスエナジー(栗・北出、牡6)が、2番手から早めに先頭に立って押し切り、オープン5勝目(うち交流重賞3勝)を挙げた。3馬身差の2着が4番人気シュウジで、1番人気ホウショウナウは6着に敗れた。

 ◆和田騎手(サクセスエナジー1着)は「外枠((14)番)だったので自信を持っていきました。59キロでも力通りでした。外枠なら1200メートルの方がいい。気を抜く前に行ってしまえば、息も、もつからね」

 ◆ルメール騎手(シュウジ2着)「いい脚を使ったし、59キロでもよく頑張ってくれた」

 ◆幸騎手(ヴァニラアイス3着)「勝負どころで砂をかぶったけど、そこからしぶとく脚を使ってくれました。もまれずスムーズな競馬ができれば、これからも崩れずに走ってくれると思います」



★2日京都11R「天王山S」の着順&払戻金はこちら

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【天王山S】ルメール導くシュウジ必勝 2020年5月1日(金) 11:17

 シュウジがダート6Fでは堅実なレースを続けている。「前走は59キロで、脚抜きのいい馬場。反応が鈍くラストもジワジワとしか伸びなかった」と須貝調教師は言うが、それでも0秒4差まで詰め寄ったのは地力の高さゆえだ。「ここも59キロだが、鞍上(ルメール)も2回目。うまく立ち回ってくれれば」と、昨年3月の千葉S以来のVを期待していた。(夕刊フジ)



★天王山Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【古馬次走報】ワグネリアン&マカヒキ宝塚記念を視野 2020年4月9日(木) 04:46

 ★栗東・友道厩舎の日本ダービー馬で大阪杯5着ワグネリアン(牡5)、11着マカヒキ(牡7)は、宝塚記念(6月28日、阪神、GI、芝2200メートル)を視野に入れる。

 ★阪神大賞典5着メロディーレーン(栗・森田、牝4)は、天皇賞・春(5月3日、京都、GI、芝3200メートル)を目指す。

 ★高松宮記念7着セイウンコウセイ(美・上原、牡7)は、京王杯SC(5月16日、東京、GII、芝1400メートル)。年内で引退し、来春から種牡馬となる予定。

 ★ダービー卿CT2着ボンセルヴィーソ(栗・池添学、牡6)は、安土城S(5月31日、京都、L、芝1400メートル)に進む。3着レイエンダ(美・藤沢和、牡5)は、放牧を挟んでエプソムC(6月14日、東京、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★京都大賞典12着のあと休養しているエアウィンザー(栗・角居、牡6)は、新潟大賞典(5月10日、新潟、GIII、芝2000メートル)で復帰する。鞍上は三浦騎手。

 ★阪急杯2着フィアーノロマーノ(栗・高野、牡6)は、マイラーズC(26日、京都、GII、芝1600メートル)に向かう。

  ★難波S1着セラピア(栗・藤岡、牝4)は、ヴィクトリアマイル(5月17日、東京、GI、芝1600メートル)に直行する。

 ★千葉S3着シュウジ(栗・須貝、牡7)は、ルメール騎手で京葉S(19日、中山、L、ダ1200メートル)に進む。11着ヒザクリゲ(栗・牧浦、牝5)は、栗東S(5月17日、京都、L、ダ1400メートル)へ。

 ★京都金杯18着ハッピーグリン(栗・森、牡5)は、天皇賞・春に向かう。

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【古馬次走報】キセキ、天皇賞・春へ 2020年3月26日(木) 05:01

 ★阪神大賞典2着トーセンカンビーナ(栗・角居、牡4)、5着メロディーレーン(栗・森田、牝4)、7着キセキ(栗・角居、牡6)は、天皇賞・春(5月3日、京都、GI、芝3200メートル)に向かう。

 ★中山牝馬S1着フェアリーポルカ(栗・西村、牝4)は、福島牝馬S(4月25日、福島、GIII、芝1800メートル)からヴィクトリアM(5月17日、東京、GI、芝1600メートル)へ。3着エスポワール(栗・角居、牝4)は、福島牝馬Sに駒を進める。

 ★昨年のマーメイドSを制したあと休養しているサラス(栗・西村、牝5)は、新潟大賞典(5月10日、新潟、GIII、芝2000メートル)で復帰する。

 ★千葉S2着ノーフィアー(美・佐藤、牡6)、3着シュウジ(栗・須貝、牡7)は、京葉S(4月19日、中山、L、ダ1200メートル)。

 ★産経賞セントウルS10着後、戦列を離れていたカイザーメランジェ(美・中野、牡5)は、春雷S(4月12日、中山、L、芝1200メートル)で復帰へ。

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シュウジの関連コラム

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 旭川競馬場の廃止により、2009年から門別に舞台を移し、2010年より門別のダ1200mで行われている北海道スプリントカップ。このレースは放牧地という土地柄で行われることもあり、秋の大一番を目指して、このあとにリフレッシュ放牧予定の実績馬が多く集います。このため好メンバーが集うことが多く、人気の実績馬同士で決着することがほどんど。

 実際に2009年以降は、7度も1~3番人気で決着しています。1~3番人気でありながら、このレースで4着以下だったのは、2014年のセイクリムズン(2番人気)、2015年のアドマイヤサガス(3番人気)、2018年のニシケンモノノフ(2番人気)、2019年のシュウジ(2番人気)、タテヤマ(3番人気)のみ。

 セイクリムズンニシケンモノノフは、斤量58~59㎏を背負わされていた馬。アドマイヤサガスニシケンモノノフシュウジは過去1年以内にダートグレードで連対実績がなかった馬です。つまり、前年のこのレース以降のダートグレードで連対実績のある斤量57㎏以下の1~3番人気馬ならば、かなり信頼できることになります。

 しかし、その反面、単勝オッズ1.0倍台の1番人気馬の多くが、人気を下回る着順なのも事実。2011年のミリオンディスク、2012年のトウショウカズン、2015年のダノンレジェンドは、この舞台で断然の1番人気に支持されましたが3着。他にも2013年のマルカバッケンや2014年のスノードラゴンも2着に敗れています。

 これはここが目標のレースというよりは、「放牧に出す前に、せっかくだから使っておこう」というスタンスで使ってくることが多いからでしょう。ミリオンディスクトウショウカズンダノンレジェンドはその後休養しています。基本的に人気馬は信頼できますが、断然の1番人気馬ならば、あえて馬単や3連単の2着、3着付けというのもありかもしれません。

 さらにこのレースの傾向として、同年の黒船賞で3コーナー先頭だった馬が有力。黒船賞は例年ハイペースになりますが、逃げ、3コーナー先頭のレースをしていた馬というのは、【2・1・0・0】と、着順に関係なく巻き返しています。該当馬は2014年のセイクリムズン(2着)、2016年のダノンレジェンド(1着)、2017年ニシケンモノノフも、逃げバテ5着からの巻き返しVでした。厳しい流れの黒船賞で早め先頭に立った馬は、警戒したほうがいいでしょう。

 また、2009年以降、4番人気以下で連対したのは2015年のポアゾンブラックと昨年のメイショウアイアンのみ。ポアゾンブラックは前走でダ1800m戦を使われていた馬。同馬はJRAのダ1400mのオープン特別勝ちや南部杯勝ちの実績がありましたが、その後のレースでは出遅れたり、オーバーペースで逃げたり、斤量58㎏を背負わされたり、さらには不適距離を使われて能力を出し切れずにいた馬でした。短距離馬が前走で長距離戦を使って、巻き返すパターンはしばしばあります。

 メイショウアイアンは、前走でも門別のA1クラスで3着だった馬。同馬はもともとJRA所属馬でしたが、地方に移籍し、花が開きました。これはJRAの降級制度が廃止になったことで、地方全体が底上げしていることによる現象と見ています。他、ダートグレードでも地方馬がしばしば穴を開けているだけに、このレースでも注意した方がいいでしょう。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・前年の北海道スプリントカップ以降のダートグレードで連対実績のある1~3番人気馬。(斤量57㎏以下が条件)
 ・同年の黒船賞で3コーナー先頭だった馬。
 
 ●穴馬候補
 ・前走で中距離戦(ダ1700m~2000m)に出走していた馬)
 ・門別のA1クラスかオープンで3着以内だった馬。


山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!


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2019年12月13日(金) 13:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(12/7~12/8)KOMプロが土曜阪神10R◎メイショウタカトラ(単勝125.4倍)的中などで回収率210%のトップ!新参者プロは阪神JF◎△○的中などで2週連続プラス60万オーバー達成!
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7(土)に行われたG3中日新聞杯、8(日)G1阪神JF、G3カペラSほか、様々なスマッシュヒットが記録された先週。
好成績を収めた注目プロ予想家や、その的中の数々をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →新参者プロ
7(土)の中京8R3歳以上1勝クラスでは、△スーパーブレイクナンヨープランタン×マイネルプリンチペで3連単68万2240円馬券的中のビッグヒット!8(日)には、「自信度AA」とした勝負予想G1阪神JFを◎レシステンシアマルターズディオサクラヴァシュドールで仕留め、3連単8万6720円馬券を200円分的中するスマッシュヒットを達成。他にも、中京7R2歳未勝利中山12R3歳以上2勝クラスなどの的中を披露した先週は、回収率200%、収支トップの62万8320円プラスを記録しています。2週連続プラス、同収支60万オーバーを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →KOMプロ
7(土)阪神10R境港特別では、単勝125.4倍の最低人気メイショウタカトラに本命◎を打ち、単勝含む計175,260円の払戻しを記録!他にも、7(土)中京3R3歳以上1勝クラス、同G3中日新聞杯サトノガーネット、8(日)中京7R2歳未勝利中京12R栄特別など随所に好配当を演出し、週末2日間のトータル回収率は全予想家中トップの210%、収支は50万1860円の大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
7(土)中京8R3歳以上1勝クラスを◎スーパーブレイク(単勝62.1倍)から的中!単勝・馬連・馬単計25万8220円払戻しのビッグヒットをマークしました。8(日)にはG3カペラSを▲コパノキッキングテーオージーニアスシュウジ中山12R3歳以上2勝クラスを×◎○で仕留めるなどの活躍を披露し、週間トータル回収率137%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
7(土)の勝負予想中山11R師走Sで▲◎○的中を披露!すると、翌8(日)には同じく勝負予想指定とした中京12R栄特別で、「中京芝2000mは、前走で京都芝1800m外のレースを使っていた馬の期待値が高いコースで、このコース替わりはプラスに働く」とした◎サンレイポケットから◎▲○的中をマーク!週末トータルでは、回収率164%とし、これで3週連続週末プラスを達成しています
 
 
 
この他にもイレコンデルパサープロ(168%)、覆面ドクター・英プロ(164%)、おかべプロ(144%←4週連続週末プラス)、山崎エリカプロ(143%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(141%)、豚ミンCプロ(137%)、導師嵐山プロ(130%)、蒼馬久一郎プロ(129%←2週連続週末プラス)、セイリュウ1号プロ(129%)、ゼット1号プロ(127%←3週連続週末プラス)、シムーンプロ(122%)、エース1号プロ(118%←3週連続週末プラス)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(104%)、nigeプロ(100%←2週連続週末プラス)が、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年4月10日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年04月10日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(145)
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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、アーリントンカップ中山グランドジャンプ、京葉ステークス、福島民報杯、アンタレスステークス皐月賞の6レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年04月13日(土) 阪神11R アーリントンカップ
【“JRA、かつ芝1500~1600mのレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [7-7-4-30](複勝率37.5%)
●なし [0-0-3-33](複勝率8.3%)
→距離適性が高い馬を重視したい一戦。また、前走のコースが“芝1600mのコース”以外、かつ前走の4コーナー通過順が6番手以下だった馬は2012年以降[0-0-1-17](複勝率5.6%)と苦戦していました。


▼2019年04月13日(土) 中山11R 農林水産省賞典 中山グランドジャンプ
【“同年の阪神スプリングジャンプステークス・ペガサスジャンプステークス”において4着以内となった経験の有無別成績(2014年以降)】
●あり [3-4-4-12](複勝率47.8%)
●なし [2-1-1-33](複勝率10.8%)
→主要な前哨戦の結果を素直に評価した方が良さそう。なお“同年の阪神スプリングジャンプステークス・ペガサスジャンプステークス”において4着以内となった経験がなかった馬のうち、“JG1のレース”において6着以内となった経験がない馬は2014年以降[0-0-0-23](複勝率0.0%)と上位争いに食い込めていません。


▼2019年04月14日(日) 中山10R 京葉ステークス
【“前年以降、かつ中山ダ1200mのレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2014年のオルフェーヴルカップ、2015年以降の京葉ステークス)】
●あり [4-4-5-26](複勝率33.3%)
●なし [1-1-0-33](複勝率5.7%)
→コース適性が最大のポイント。特別登録を行った馬のうち、“前年以降、かつ中山ダ1200mのレース”において3着以内となった経験があるのは、ウインオスカークイーンズテソーロシュウジドリームドルチェハットラブブラックジョーモアニケアラの7頭だけです。

<<さらにプラス1!>>

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2017年12月23日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第323回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~阪神カップ G2
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みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「阪神カップ G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、イスラボニータのみ1頭。
第2グループ(黄)は、シャイニングレイのみ1頭。
第3グループ(薄黄)は、ダンスディレクターから1.0ポイント差(約1馬身差)内のモーニンまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、上位勢の間に1.5、1.4、1.7ポイントの開きが生じていて、比較的メリハリの効いた配置となっています。この上位勢のうち、モーニンについてはダートでの実績(結果指数)による高評価ですので、実質ダンスディレクターまでの3頭が後続に少し差をつけているといった状況です。

そんななか今回の◎はダンスディレクターとしました。阪神コースでの末脚に関しては非常に安定感があり、休み明けだった2走前セントウルSの内容を評価。確かに、気性面から間隔が空いたほうが良いこの馬にとっては当時その休み明けがプラスだった印象も否めませんが、今回もその時ほどではないものの余裕のあるローテでの参戦。2週連続で追い切りの動きも良く、過去2年(15年2着、16年4着)稍重でのレースから良馬場に変わって迎える今年、この馬のキレ味を最大限に発揮しての前2年以上の結果を期待します。今開催の阪神1400m戦で活躍傾向の父系にミスプロ持ちという点も魅力です。
以下、○シュウジシャイニングレイイスラボニータムーンクレストモズアスコットトウショウピストサングレーザービップライブリーアポロノシンザンレーヌミノルと印を打ち、今回の私の馬券は◎から印への馬連で勝負とします。


【馬連流し】
◎=印
12=1,2,5,7,9,10,11,15,17,18(10点)

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2017年10月4日(水) 11:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(9/30~10/1)シムーンプロがシリウスS◎メイショウスミトモ、スプリンターズS◎レッツゴードンキ▲ワンスインナムーンでゲット!
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先週は、1(日)に中山競馬場で秋G1シーズンの開幕を告げるG1スプリンターズSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
連覇のかかるレッドファルクスが最終的に単勝3.2倍の1番人気に推された第51回G1スプリンターズSは、好天の下スタートの時を迎えます。好発を決めた組の中から、ワンスインナムーンがハナを奪い、2番手ダイアナヘイロー、3番手フィドゥーシアと続き、直後に春のスプリント王で3番人気に推されたセイウンコウセイビッグアーサー。途切れることなく、ネロファインニードルダンスディレクターレッツゴードンキあたりが続き、香港馬ブリザードも押し上げてこの一角。その直後にレッドファルクスが続き、後方にはモンドキャンノスノードラゴン、2番人気メラグラーナも後方集団。そこから2馬身ほど途切れてラインミーティア、さらに途切れて最後方からシュウジとなって前半600mを33.9秒(推定)のスローペースで通過していきます。
楽逃げとなったワンスインナムーンは依然余力十分といった感じで、後続と2馬身ほどの差を築いて4コーナーから直線へ。フィドゥーシアビッグアーサーらが追撃を開始し、インを突いてはレッツゴードンキも伸び脚鋭く迫り、セイウンコウセイは馬群でやや苦しい脚色。残り200mを迎えても、人気のレッドファルクスメラグラーナはともに後方で末脚に賭ける展開。前では依然粘るワンスインナムーンに内ラチ沿いを伸びたレッツゴードンキが並び掛け、一気に先頭へ。ここに坂を駆け上がって鋭く迫ったのはレッドファルクスでした。ゴールに近づくにしたがって伸びを増すように駆け抜けた芦毛の馬体が、内で粘る各馬を捉え先頭でゴール!昨年に勝るとも劣らない鮮やかな差し切りを決め、レッドファルクスが人気に応えてスプリンターズS連覇を達成しました。クビ差の2着に5番人気のレッツゴードンキが入り、そこから1/2馬身差の3着に7番人気のワンスインナムーンが粘っています。
公認プロ予想家ではKOMプロ西野圭吾プロきいいろプロシムーンプロほか計8名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
30(土)のG3シリウスSで、「アンタレスSでは、直線上手く捌けないながらも差を詰めてきて好内容。その時同様阪神で古川騎手なら侮れない。一発に期待」と評した◎メイショウスミトモ(単勝74.2倍)でズバリ的中!1(日)には、波乱決着の中山1Rを3連複で仕留め15万9,640円のスマッシュヒットをマークすると、G1スプリンターズSなどでも的中を披露!週末トータル回収率152%、収支10万1,980円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
30(土)阪神2Rで14万9,280円払戻しをマークすると、阪神9Rでは85万4,600円払戻しのホームランを披露!1(日)にも中山3Rなどで的中を披露した先週は回収率265%、収支79万2,320円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
30(土)の阪神8Rで◎セルリアンアラシ-○マイネルブロッケン-△クレマンダルザスの3連単10万8,160円馬券を的中!週間トータル回収率236%をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
30(土)中山5Rで3連単477倍を800円分的中し、計38万3,320円のビッグヒット!1(日)も阪神3Rでの27万2,320円払戻しなど活躍を披露した先週は、両日プラス&トータル回収率193%、収支45万240円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
30(土)を、中山9Rの◎ペイシャルアスなどの的中でプラス収支で終えると、1(日)は、阪神7R(◎トレジャートローヴ)、阪神12R(◎ジュンスパーヒカル)などで活躍をみせ連日のプラスを記録!週末トータル回収率146%、収支12万8,170円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
30(土)は中山9Rなどの活躍をみせプラス収支をマーク。1(日)も阪神4Rの▲○◎的中などで連日のプラスを達成!週末トータルでは回収率136%をマークしています。
 
 
 
この他にも、エース1号プロ(187%)、ゼット1号プロ(178%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(127%)、マカロニスタンダーズプロ(126%)、くりーくプロ(112%)、KOMプロ(110%)、河内一秀プロ(109%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(109%)、サラマッポプロ(105%)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(105%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年10月1日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第298回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~スプリンターズステークス G1
閲覧 1,703ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさんこんにちは!

本日は中山11R「スプリンターズステークス G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、ビッグアーサーレッドファルクスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のセイウンコウセイレッツゴードンキダンスディレクターまで5頭。
第2グループ(黄)は、スノードラゴンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のネロまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、ファインニードルから同差内のメラグラーナダイアナヘイローワンスインナムーンモンドキャンノまで5頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第1→第2G間に1.4ポイントと少し開きがみられるもののこれが最大の開きとなっていて、全体を通じて明確な差はなさそうな状況。
各前哨戦のレベルも高くなく、絶対王者不在で勝ち馬がころころ変わるこのところのスプリント戦線。加えて実力上位と目される馬たちも、順調度・脚質面・気性面など様々な不安を抱えて迎える形になったこの秋のスプリント王決定戦。混戦オッズが示す通り、予想する側それぞれの視点によって様々な解釈(◎本命馬)の見出し方ができる、そんな予想しがいのあるレースとなった印象です。

そうしたなか今回私の本命は◎モンドキャンノとしました。短距離G1らしく、最終追い切りで、栗東坂路好時計&好内容組が好走するパターンが多いスプリンターズS。今年のような混戦を断つためのデキ・順調度・適性がそこに集約されていると判断し、この点を今回の予想の“核”としました。◎モンドキャンノの最終追い切りは、全体時計こそ特筆すべきものではないものの好時計&好内容の部類と言っていいものだったと思いますし、1週前追い切りでは坂路自己ベストも更新。休み明けの前走、前半締まった展開を中途半端に脚を使って大外をまわし、直線伸びあぐねての6着という内容には目を瞑って狙ってみたいと思います。逃げ馬に精彩を欠く馬たちが多く、前走ほど前半流れない展開を想定していますので、その点も◎モンドキャンノにとっては条件好転。前走のような時計の掛かる馬場でなければ、まだ見直す手はありとみて、前走古馬に混じっての1番人気のこの馬の逆襲に期待。
○はメラグラーナ。阪神1400m勝ち実績もこのレースの傾向として個人的に注目している点で、昨年の2~3着や13年1~3着馬など、近年でも多くが阪神1400m勝ち実績を携えての好走でした。15年は好走がありませんでしたが、レースラップを見るとこの年だけ異例のラップでしたし、そんななかでも差のない4、5着にはそれ以前に阪神1400mでタイム差なしの好走歴があったミッキーアイルウリウリといったところが入っていました。おそらく阪神1400mで行われる競走のレースレベルやコース形態といったところが関連しているということだと思っているのですが、今年該当馬は○メラグラーナと▲ダンスディレクター、☆シュウジの3頭だけ。というわけで、◎からこの3頭へぶつける馬券を本線に組んでみたいと思います。
他では、内々をうまく立ち回れそうな△ワンスインナムーンにも期待しています。



【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
11=9,15,16=1,2,3,4,5,6,7,8,9,13,15,16(30点)

【馬連ボックス】
9,11,15,16(6点)

計36点

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シュウジの口コミ


口コミ一覧
閲覧 163ビュー コメント 0 ナイス 7

実力断然のマテラスカイ
海外帰りの叩き台の一戦でも、人気に応えられるか?
________________________

旭川競馬場の廃止により、2009年から門別に舞台を移し、2010年より門別のダ1200mで行われている北海道スプリントカップ。このレースは放牧地という土地柄で行われることもあり、秋の大一番を目指して、このあとにリフレッシュ放牧予定の実績馬が多く集います。このため好メンバーが集うことが多く、人気の実績馬同士で決着することがほどんど。

実際に2009年以降は、7度も1~3番人気で決着しています。1~3番人気でありながら、このレースで4着以下だったのは、2014年のセイクリムズン(2番人気)、2015年のアドマイヤサガス(3番人気)、2018年のニシケンモノノフ(2番人気)、2019年のシュウジ(2番人気)、タテヤマ(3番人気)のみ。


続きはこちら!
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=12373


予想はこちら!
https://nar.umanity.jp/coliseum/coliseum_view.php?race_id=2020060436040511&user_id=3100000007


★★★★★★★★★★
Twitterもよろしく!
@_yamazaki_erika
★★★★★★★★★★

 uni0920 2020年5月2日() 15:03
青葉賞とか
閲覧 189ビュー コメント 4 ナイス 3


暑いなー。

福島11R 福島放送賞
◎3ダディーズトリップ
○6カヌメラビーチ
▲8ラストヌードル
△12カフジジュピター
△10マハヴィル
△11ヴィエナブロー

大荒れはないでしょう。実力が拮抗してる感じなのでしょう。予想通りに来てくれれば嬉しいだけ。

買い目
三連単二頭軸マルチ
3-6-8.10.11.12

京都11R 天王山S
◎6ホウショウナウ
○10シュウジ
▲14サクセスエナジー
△9スズカコーズライン
△15スナークライデン

斤量差がどうでるのか。
59キロの二頭をあえて軸に。

買い目
三連単二頭軸マルチ
10-14-6.9
ワイド
10-15
14-15

東京11R 青葉賞
◎15フライングバード
○4ブルーミングスカイ
▲7ヴァルコス
△1フィリオアレグロ
△3オーソリティ
△12メイショウボサツ

東京ってスクリーンヒーロー産駒強いよね。
先週のフローラS勝ったウィンマリリンも産駒だよね。だから買ったんだけど。
◎はすぐ決めれたけど後が難しい。
ブルーミングスカイとヴァルコス、フィリオアレグロ、オーソリティは同格くらいのイメージ。メイショウボサツは一発ありそうだから。
わかりません!

買い目
三連単二頭軸マルチ
15-4-1.3.7.12

わかりません!

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 ブルー☆ギラヴァンツ 2020年5月1日(金) 22:23
5/2 単複王 No. 47 青葉賞
閲覧 219ビュー コメント 0 ナイス 4

こんばんわ明日5/2単複王です
No.282 京都 9レース 矢車賞(1勝クラス) 栗東限定 芝 2200m ◎ アカイイト ◯ アルテフィーチェ
No.283 京都 10レース 下鴨S(3勝クラス) 栗東限定 芝 2000m ◎ ミヤビパーフェクト ◯ ヒンドゥタイムズ
No.284 京都 11レース 天王山S(OP)  ダート 1200m ◎ ホウショウナウ ◯ シュウジ
No.285 東京 9レース 秩父特別(2勝クラス) 美浦限定 芝 1600m ◎ バールドバイ ◯ ロードプレミアム
No.286 東京 10レース 春光S(3勝クラス) 美浦限定 ダート 2100m ◎ ダイシンインディー ◯ デッドアヘッド
No.287 東京 11レース 青葉賞(G2)  芝 2400m ◎ オーソリティ ◯ フィリオアレグロ
No.288 福島 10レース しゃくなげ賞(1勝クラス)  芝 1200m ◎ インザムービー ◯ ミーハディビーナ
No.289 福島 11レース 福島放送賞(2勝クラス)  芝 1800m ◎ ヴィエナブロー ◯ ラストヌードル
No.290 福島 12レース 喜多方特別(1勝クラス)  芝 1200m ◎ ノーブルワークス ◯ モテモテ
続いて
No.47 青葉賞 ◎ オーソリティ ○ フィリオアレグロ ▲ メイショウボサツ ☆ フライライクバード ブルーミングスカイ
明日5/2のメインレースは
京都 11レース 天王山S(OP) ダート 1200m
東京 11レース 青葉賞(G2) 芝 2400m
福島 11レース 福島放送賞(2勝クラス) 芝 1800m
です
天王山S(OP) ◎ ホウショウナウ ○ シュウジ ▲ サクセスエナジー ☆ ヴァニラアイス スズカコーズライン
青葉賞(G2) ◎ オーソリティ ○ フィリオアレグロ ▲ メイショウボサツ ☆ フライライクバード ブルーミングスカイ
福島放送賞(2勝クラス) ◎ ヴィエナブロー ○ ラストヌードル ▲ カヌメラビーチ ☆ ダディーズトリップ マハヴィル
https://youtu.be/2KozRZJEnrE
よろしくお願いします

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コメント一覧
1:
  花太郎   フォロワー:161人 2016年10月24日(月) 22:18:43
2016.10.2
前走は抑えて先手を取れているあたりスピードはやはり非凡。
馬場発表や見た目以上に力の要る馬場で全く楽が出来てなかった。
馬群がごちゃつきそうなメンバーで先手を取れそうなのは大きく、ロスのない競馬が出来そうなのはかなりの追い風。
惜しい競馬が続いているので大舞台での勝利で鬱憤を晴らしてほしい。

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2020年5月2日天王山ステークス2着
厩舎の
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厩舎の
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2020年5月2日 天王山ステークス 2着
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