ノボバカラ(競走馬)

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ノボバカラ
ノボバカラ
写真一覧
現役 牡8 栗毛 2012年4月8日生
調教師森秀行(栗東)
馬主株式会社 LS.M
生産者萩澤 泰博
生産地新ひだか町
戦績48戦[8-5-6-29]
総賞金19,103万円
収得賞金8,045万円
英字表記Nobo Baccara
血統 アドマイヤオーラ
血統 ][ 産駒 ]
アグネスタキオン
ビワハイジ
ノボキッス
血統 ][ 産駒 ]
フレンチデピュティ
ライズキッス
兄弟 ノボピュアリティノボサイボーグ
前走 2020/02/02 根岸ステークス G3
次走予定

ノボバカラの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/02/02 東京 11 根岸S G3 ダ1400 16510299.3157** 牡8 56.0 内田博幸森秀行510(-10)1.23.4 0.735.1⑨⑩モズアスコット
19/12/27 園田 10 兵庫GT G3 ダ1400 11--------4** 牡7 57.0 吉村智洋森秀行520(--)1.27.7 0.3----デュープロセス
19/11/04 浦和 9 JBCスプリ G1 ダ1400 12--------4** 牡7 57.0 藤本現暉森秀行507(--)1.25.7 0.8----ブルドッグボス
19/10/14 盛岡 11 MCS南部杯 G1 ダ1600 16--------8** 牡7 57.0 阿部龍森秀行505(--)1.35.9 1.7----サンライズノヴァ
19/09/12 浦和 11 オーバルスプ G3 ダ1400 11--------4** 牡7 56.0 藤本現暉森秀行504(--)1.26.0 0.7----ノブワイルド
19/08/12 盛岡 10 クラスターC G3 ダ1200 14--------8** 牡7 56.0 松山弘平森秀行508(--)1.10.2 1.1----ヤマニンアンプリメ
19/06/06 門別 11 北海道SC G3 ダ1200 16--------3** 牡7 57.0 阿部龍森秀行512(--)1.12.1 0.6----ヤマニンアンプリメ
19/05/12 京都 11 栗東S (L) ダ1400 14118.631** 牡7 55.0 松山弘平森秀行508(-2)1.22.9 -0.036.5リアンヴェリテ
19/02/17 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 14712338.11212** 牡7 57.0 F.ミナリ森秀行510(+4)1.37.8 2.236.6⑩⑩インティ
19/01/27 東京 11 根岸S G3 ダ1400 16714271.8146** 牡7 56.0 F.ミナリ森秀行506(-6)1.24.4 0.936.9コパノキッキング
18/12/09 中山 11 カペラS G3 ダ1200 16510128.21515** 牡6 56.0 勝浦正樹天間昭一512(+18)1.11.7 1.537.9⑤④コパノキッキング
18/11/04 京都 10 JBCスプリ Jpn1 ダ1200 16816389.21512** 牡6 57.0 御神本訓天間昭一494(+9)1.11.4 1.036.1⑭⑭グレイスフルリープ
18/10/08 盛岡 11 MCS南部杯 G1 ダ1600 14--------7** 牡6 57.0 吉原寛人天間昭一485(--)1.37.2 1.9----ルヴァンスレーヴ
18/06/17 函館 11 函館SS G3 芝1200 16816109.11512** 牡6 57.0 武藤雅天間昭一502(-8)1.08.3 0.733.4⑯⑯セイウンコウセイ
18/05/12 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 18816327.41816** 牡6 56.0 武藤雅天間昭一510(+2)1.20.6 1.133.7⑯⑰ムーンクエイク
18/03/25 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 1835356.71713** 牡6 57.0 武藤雅天間昭一508(-2)1.09.5 1.034.1⑱⑱ファインニードル
18/02/18 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 1623257.01613** 牡6 57.0 石橋脩天間昭一510(-8)1.38.3 2.339.6④④ノンコノユメ
18/01/28 東京 11 根岸S G3 ダ1400 144534.8710** 牡6 56.0 北村宏司天間昭一518(+6)1.23.2 1.736.6⑦⑥ノンコノユメ
17/12/10 中山 11 カペラS G3 ダ1200 164712.468** 牡5 57.0 北村宏司天間昭一512(+4)1.11.7 0.737.4ディオスコリダー
17/11/03 大井 8 JBCスプリ G1 ダ1200 16--------12** 牡5 57.0 御神本訓天間昭一508(--)1.13.4 2.0----ニシケンモノノフ

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ノボバカラの関連ニュース

 ◆石橋騎手(スマートアヴァロン3着)「自分の競馬に徹した。上位2頭に迫るいい決め手を見せてくれた」

 ◆田辺騎手(ダノンフェイス4着)「思ったよりスタートが良く、楽にいいポジションが取れた。もう1つ何かが味方すれば、重賞を取るチャンスはある」

 ◆福永騎手(ワイドファラオ5着)「久々の1400メートルにも対応できて、いい形で回ってこられたが斤量(58キロ)がこたえた」

 ◆川須騎手(テーオージーニアス6着)「内で人気馬を見ながら脚をためる形。追い出してからも伸びたが、最後は脚いろが鈍った」

 ◆内田騎手(ノボバカラ7着)「ゲートになかなか入らなくてスタミナも消耗したが、それでも頑張って走っていた」

 ◆横山典騎手(ワンダーリーデル8着)「頑張っているよ」

 ◆丸山騎手(ブルベアイリーデ9着)「ペースが流れていたので持つ(脚をためる)ところがなかった」

 ◆津村騎手(カフジテイク10着)「前半で(ハミを)かんだぶん、最後は甘くなった」

 ◆M・デムーロ騎手(ミッキーワイルド11着)「一番いいところで競馬できたが、馬のスイッチが入らなかった」

 ◆ミナリク騎手(アードラー12着)「距離はもう少し長い方がいい」

 ◆坂井騎手(ドリームキラリ14着)「自分の形で競馬したが、2着馬に早めにかわされたので…」

 ◆佐藤友騎手(ヨシオ15着)「以前に乗ったときよりも良くなっていましたが、前半で少し(ハミを)かんだぶん、最後は止まりました」



★2日東京11R「根岸S」の着順&払戻金はこちら

【斬って捨てる!】根岸S2020 前走OP特別4着以下敗退馬は見込み薄!勢いを欠く8歳以上の高齢馬は疑うべき! 2020年2月2日() 09:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、根岸Sの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
9歳以上の好走例はみられない(2009年以降)

サングラス

前走1着馬を除くと、8歳馬の連対例はゼロ(2009年以降)

テーオーヘリオス
スマートアヴァロン
カフジテイク
ノボバカラ
ドリームキラリ

前走ふたケタ着順馬の連対例は皆無(2009年以降)

ワンダーリーデル
ワイドファラオ
モズアスコット

前走チャンピオンズカップ出走馬を除くと、前走5着以下敗退馬の連対例はゼロ(2009年以降)

ブルベアイリーデ
カフジテイク
サングラス

前走兵庫ゴールドトロフィー出走馬の連対例は皆無(2009年以降)

ノボバカラ

前走カペラS敗退馬の連対例はゼロ(2009年以降)

テーオージーニアス

前走でオープン特別(地方限定重賞を含む)に出走、かつ4着以下敗退馬の連対例は皆無(2009年以降)

ブルベアイリーデ
カフジテイク
アードラー
サングラス
ドリームキラリ

前走で1秒0以上の大敗を喫していた馬の連対例はなし(2009年以降)

ワイドファラオ
モズアスコット

1400m以上で2着以内の経験がない馬の連対例は皆無(2009年以降)

テーオージーニアス

【人気】
12番人気以下の連対例はみられない(2009年以降)
※8時30分現在の12番人気以下

テーオーヘリオス
ノボバカラ
アードラー
ヨシオ
サングラス

東京ダ1400~1600mの重賞で2着以内の経験がある馬を除くと、10番人気以下の好走例はゼロ(2009年以降)
※8時30分現在の10番人気以下、かつ条件を満たしていない馬

テーオーヘリオス
アードラー
ヨシオ
サングラス
ドリームキラリ

【脚質】
前走3着以内馬を除くと、前走の4角通過順が3番手以内だった馬の連対例は皆無(2009年以降)

ドリームキラリ

【枠順】
連勝中の前走重賞1着馬を除くと、馬番枠1番と16番の連対例はゼロ(東京競馬場リニューアルの2004年以降)

テーオージーニアス
ドリームキラリ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ミッキーワイルド
コパノキッキング
ダノンフェイス



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】根岸S2020 安田記念馬に仕上がり面の不足なし!角居厩舎のへニーヒューズ産駒も好感触! 2020年2月1日() 17:00

日曜日に行われる根岸Sの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


テーオージーニアス
最終追い切りは29日に栗東坂路で行われた。回転の速いフットワークで駆け上がり、終い1Fを11秒8で収めた。前回よりも相手関係は強化されるが、デキに関してはヒケをとらない。気配の良さを活かせるようなら、ここでも上位圏内に手が届く。

テーオーヘリオス
30日に栗東坂路でビッシリと追われ、馬場の真ん中をしっかりとした脚取りで駆け上がった。間隔は詰まるものの、激走後の反動はなく元気ハツラツ。相手は強くなるが、再度の圏内突入があってもおかしくはない。

ミッキーワイルド
1週前にしっかり負荷をかけて当週は抑えめの内容というのがこの馬の調整パターン。ただ、関東への輸送と雨馬場を考慮しても、当週の栗東坂路4F56秒3のタイムはこれまでと比べて軽い。四肢の動きは悪くなかったが、何らかの不安を抱えている可能性もある。当日の気配には注意を払いたい。

ワンダーリーデル
年末から栗東坂路主体に調教本数を積み上げ、29日の最終追い切りでは力強い脚取りで4F52秒2をマーク。明け7歳という年齢を感じさせない動きを披露した。前回はG1の厚い壁に阻まれたものの、相手関係が軽くなる今回は巻き返しを十分見込める状態にある。

コパノキッキング
短期放牧から帰厩後はトラックで調教を重ね、当週は栗東CWで楽々と6F81秒台を記録した。集中を切らさず重心を低く保って脚を伸ばすさまは目を引くものがある。ここ照準に順調に調整されている印象。連覇を意識できるコンディションとみたい。

ワイドファラオ
中間は坂路とトラックを織り交ぜて調整を重ねてきた。1週前に栗東CWで行われた併せ馬では、前進気勢にあふれた動きで併走馬を一蹴。前回の中間時よりも攻めを強化しているあたり、モチベーションの高さが伝わってくる。勝負気配が漂う1頭だ。

スマートアヴァロン
コンスタントに使われていることあって、この中間の強い攻めは29日の栗東坂路1本のみ。とはいえ、リズム良く軽やかな脚運びで登坂する姿から、デキは高いレベルで安定している印象。穴候補としてマークしておきたい。

ブルベアイリーデ
中2週と間隔が詰まるものの、29日に栗東坂路で4F52秒4の時計をマーク。終い1Fも12秒1でまとめており、自身の力を出せる状態にはありそう。ただ、相手強化に対応できるほどの上積みがあるとは言い難い。上位進出は容易ではないだろう。

カフジテイク
長期休養から復帰後、コンスタントにレースを使えている点は好感が持てる。その一方、この中間は終いを要する内容がほとんど。好調時はキッチリ収めてくる馬だけに、デキはまだ戻りきっていない印象を受ける。今回も苦しい戦いになりそうだ。

ノボバカラ
30日に栗東坂路でマテラスカイと併せ馬を実施。パートナーが攻め巧者とはいえ、本馬自身も調教は動くタイプ。それだけに馬なりの相手に途中置かれそうになったうえ、ラストにかけてズルい面を出し、併走遅れを喫してしまったのはいただけない。前走以上の上積みには疑問が残る。

モズアスコット
栗東坂路で行われた今週の本追い切りでは、ラスト2F24秒9-12秒3の加速ラップをマークした。帰厩後の攻め本数は少なめではあるが、1週前の坂路追いでは4F50秒6の好タイムを刻んでいるように、仕上がり面の不足はなさそう。調教の走りから初のダート戦はプラスに転じる可能性もある。不安よりも楽しみのほうが大きい。

アードラー
中2週が続くものの、中間は栗東坂路で順調にメニューを消化。29日の併せ馬では3勝クラスの僚馬に後れをとってしまったが、自身のパフォーマンスは示しており、過度に気にする必要はない。デキは決して悪くなく、展開がハマれば浮上の目はある。

ヨシオ
ジャニュアリーSを勝って中1週となるが、30日に栗東坂路で実施した追い切りでは、緩めることなく終いにかけてビッシリと攻めた。活気みなぎる走りから、好状態を維持している印象。前回よりも相手が大幅に強化されるとはいえ、目下の勢いは無視できない。

サングラス
この中間はいつも通り栗東坂路での調整。中2週が続くタイトなローテーションながら、2週連続で4F51秒台を記録。年齢を感じさせない元気の良さを見せている。ただ、調教巧者の本馬にとっては平常運転の域。重賞で勝ち負けを演じるには、もう一段階上の変わり身がほしい。

ダノンフェイス
すばるS優勝から中2週での一戦。栗東坂路で実施した今週の追い切りでは、最後まで頭を低く保ち集中して走れていた。タイム自体に派手さはないが、グリップのしっかり利いたフットワークと、スピードの持続力はなかなかのもの。いい仕上がりで臨めるのではないか。

ドリームキラリ
栗東坂路で追い切られることが多い馬だが、今回は2週続けてCWで併せ馬を施すなど、変化をつけてきた。ただ、しっかりと攻めた割に、それぞれ1勝クラスの僚馬に併走遅れを喫してしまったのは印象が悪い(29日は3頭併せのうち1頭に先行遅れ)。良くなるのは、ここを使ってからではないだろうか。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】根岸S2020 上位人気の差し馬が有力!距離短縮組の巻き返しに警戒が必要! 2020年2月1日() 16:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われる根岸Sのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走敗退から距離短縮で臨んだ馬の好走が顕著(近年の傾向)

ワンダーリーデル
ワイドファラオ
モズアスコット

東西別では関西馬が圧倒(2009年以降)

テーオージーニアス
テーオーヘリオス
ミッキーワイルド
ワンダーリーデル
コパノキッキング
ワイドファラオ
スマートアヴァロン
ブルベアイリーデ
カフジテイク
ノボバカラ
モズアスコット
アードラー
ヨシオ
サングラス
ダノンフェイス
ドリームキラリ

【人気】
勝ち馬のほとんどが6番人気以内(2008年以降)
※土曜日15時30分現在の1~6番人気

ミッキーワイルド
ワンダーリーデル
コパノキッキング
ワイドファラオ
モズアスコット
ダノンフェイス

10番人気以下、かつ7歳以上馬の激走に注意(2008年以降)
※土曜日15時30分現在の10番人気以下、かつ7歳以上

※7歳以上
テーオーヘリオス
カフジテイク
ノボバカラ
ヨシオ
サングラス
ドリームキラリ

【脚質】
人気サイド(1~5番人気)の差し・追い込みタイプが攻勢(2008年以降)
※土曜日15時30分現在の1~5番人気、かつ差し・追い込みタイプ

ミッキーワイルド
ワンダーリーデル
コパノキッキング
モズアスコット

※脚質は近走の内容を参考に想定

【枠順】
2~4枠の好走率が高め(2008年以降)

ミッキーワイルド
ワンダーリーデル
コパノキッキング
ワイドファラオ
スマートアヴァロン
ブルベアイリーデ

【血統】
父エーピーインディ系や、父ストームキャット系が攻勢(近年の傾向)

ワンダーリーデル
ワイドファラオ
アードラー
ヨシオ
サングラス
ドリームキラリ

父あるいは母父にミスプロ系種牡馬を持つ馬が強い(近年の傾向)

テーオーヘリオス
ミッキーワイルド
スマートアヴァロン
ブルベアイリーデ
カフジテイク
ヨシオ
ダノンフェイス
ドリームキラリ

ミスプロのクロスを内包(5代内)している馬の好走が目立つ(近年の傾向)

コパノキッキング
スマートアヴァロン
ブルベアイリーデ
カフジテイク
モズアスコット
ヨシオ
ダノンフェイス


【5項目以上該当馬】
ワンダーリーデル(6項目)
ミッキーワイルド(5項目)
コパノキッキング(5項目)
ワイドファラオ(5項目)
モズアスコット(5項目)
ヨシオ(5項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【根岸S】厩舎の話 2020年1月31日(金) 05:07

 ◆アードラー・音無師 「相手が走る馬なのでこんなものでしょう。しまい一辺倒なので展開に左右される。前が止まるかどうかだね」

 ◆カフジテイク・湯窪師 「全体時計はいいけど、しまいが少しかかった。状態は変わりない。年齢は感じさせない」

 ◆コパノキッキング・村山師 「時計を出す厩舎ではないですが、出てしまった。これだけ動けたのは、それだけ具合がいいからだと思います」

 ◆サングラス・谷師 「いつも通りの感じでやって、馬は元気いっぱいです。流れ次第ですね。展開が向けば」

 ◆スマートアヴァロン・西園師 「攻め馬は走らないけど、競馬では安定して走りますからね。元気もいっぱい」

 ◆ダノンフェイス・大久保師 「間隔が詰まっているので、息を整える感じ。大丈夫なんじゃないかと思う。輸送があるので(馬体重は)マイナスになると思うけど、問題ないですよ」

 ◆テーオージーニアス・梅田師 「めちゃくちゃ動いている。予定より(時計が)速くなったぐらい。ここのところ、力をつけている」

 ◆ドリームキラリ・矢作師 「気の悪さを出したみたいだけど、体調はいいと思う。今回も行くだけですね」

 ◆ノボバカラ・高野助手 「しっかりやって状態はまずまず。ゲート次第も、流れに乗れれば」

 ◆ブルベアイリーデ・杉山師 「“動きすぎ”というぐらい動きましたね。前走を使って動きに力強さが出てきました。今回の条件も合います」

 ◆ミッキーワイルド・安田隆師 「乗り役(調教助手)に感触を聞いたら、『いいときと比べると…』と話していました。(状態が)上がりきらなかったですね。ひと叩きすれば変わりそうなんですが」

 ◆モズアスコット・矢作師 「休み明けはいい馬じゃない。ただ、ダートはピッチ気味(の走法)で、パワーもあるので悪いとは思わない」

 ◆ヨシオ・高野助手 「間隔を詰めて使う方がいいタイプ。距離は不問で相手なりに走れそう」

 ◆ワイドファラオ・小滝助手 「反応も良かったですし、この馬としてはいい動き。いい状態で送り出せると思います」

 ◆ワンダーリーデル・安田翔師 「先週のひと追いと週末にやったことで、馬も競馬をわかってきた感じ。今回で仕上げられる範囲では、思い残すことはありません」



根岸Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【根岸ステークス】特別登録馬 2020年1月26日() 17:30

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ノボバカラの関連コラム

閲覧 1,043ビュー コメント 1 ナイス 6

 マイルチャンピオンシップ南部杯は、あのメイセイオペラを送り出した岩手最大のレース。JBCスプリントJBCクラシックの前哨戦ですが、さすがマイルのG1レースだけあって、同年のフェブラリーS上位馬やかしわ記念の上位馬が集います。対戦図式は、休養明けの実績馬vs上がり馬。しかし、上がり馬はほとんど通用していないというのが実情のようです。

 上がり馬よりも実績馬のこのレースは、同年のかしわ記念の連対馬がもっとも活躍。その成績は過去10年で【6・3・1・1】。1着の該当馬は、2009-2010年、2012年のエスポワールシチー、2015年のベストウォーリア 、2016-2017年にコパノリッキー。2着の該当馬は、2010年のエスポワールシチー、2013年のホッコータルマエ、2018年のゴールドドリーム。3着の該当馬は、2013年のワンダーアキュート。唯一の着外(5着)が昨年のオールブラッシュですが、同馬は前走の帝王賞で2.0秒も敗れていました。前走で大敗さえしていなければ、中心視できるでしょう。

 さらに同年のプロキオンSで連対した馬も有力で、その成績は過去10年で【2・1・4・2】。1着の該当馬は、2014-2015年のベストウォーリア 。2着の該当馬は、2011年のダノンカモン。3着の該当馬は、2011年のシルクフォーチュン、2012年のアドマイヤロイヤル、2013年のセイクリムズン、2017年のキングズガード。着外の2着は2013年のアドマイヤロイヤル(5着)、2017年のカフジテイク(4着)ですが、どもに休養明けでした。

 ベストウォーリアのように、休養明けでもこのレースを2連覇する馬もいますが、同馬はそれ以前にダートグレード勝ちの実績がありました。プロキオンSが初重賞制制覇で今回が休養明けという馬は狙い下げたほうがいいでしょう。

 このように、このレースは近走1400m-1600m戦を使われている馬の活躍が目立ちますが、穴を開ける馬は中距離路線組です。2010年の優勝馬オーロマイスターは、前走エルムSの2着馬でしたが、このレースでは4番人気。2着に大本命馬エスポワールシチーが入線しても、馬複で2020円も配当がつきました。さらにこの年は、3着に11番人気のグランシュヴァリエが入線したこともあり、3連単131万円を超える高配当が出現しました。グランシュヴァリエも前走で日本テレビ盃に出走し、9着に敗れていた馬でした。

 中距離路線は、マイル路線よりもレベルが高いことが多いため、巻き返して来ることがけっこうあります。2012年に6番人気で2着と好走したダイショウジェットも前走・日本テレビ盃に出走して4着だった馬です。ただし、どの馬も1400m-1600mで実績があるというのが共通項です。

 さらに穴パターンを挙げると、何と言っても過去10年で唯一の馬連万馬券決着の立役者となったノボバカラでしょう。ノボバカラはダートグレードで3勝の実績があったものの、古馬になってからはスプリント路線を主体に使われ、さらに近走の芝のレースで大敗していたために7番人気と人気薄でした。しかし、芝のスピード競馬に慣れていることで、このレースでは単騎で逃げて2着粘りました。

 実は、このレースは逃げ馬が活躍しているのです。このレースで逃げた馬の成績は過去10年で【4・3・0・2】(盛岡開催時のみ)。連対できなかったのは、2015年のポアゾンブラックと昨年のベストウォーリアのみです。ただし、連対馬の全てにダートグレード勝ちの実績があるのもポイントです。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・同年のかしわ記念の連対馬。
 ・同年のプロキオンSの連対馬。
  (休養明け、つまりプロキオンSからの直行馬は取りこぼしが目立つ)

 ●穴馬候補
 ・前走で中距離路線を使われていた馬。
  (1400~1600mのダートグレードで上位の実績があれば、さらに有力)
 ・今回で逃げる可能性が高い馬。
  (ダートグレード勝ちの実績があることが条件)

山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!


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2019年5月16日(木) 17:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/11~5/12)好調サラマッポプロが回収率トップ&3週連続プラスをマーク!!
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先週は、12(日)に東京競馬場でG1ヴィクトリアマイルが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1ヴィクトリアマイルは、1番人気に単勝4.3倍でラッキーライラック、2番人気アエロリット(単勝5.8倍)、3番人気レッドオルガ(同6.1倍)、4番人気プリモシーン(同6.4倍)、5番人気ノームコア(同9.4倍)、6番人気ミッキーチャーム(同9.7倍)と、6頭が単勝4~10倍内にひしめく大混戦様相。
スタートは速くなく押して出していった2番人気アエロリットが、内の4頭ほどを交わしてハナへ。軽快に飛ばしていくアエロリットに、アマルフィコーストミッキーチャームと続き、クロコスミアソウルスターリングラッキーライラックレッドオルガカンタービレノームコアフロンテアクイーンプリモシーンメイショウオワラデンコウアンジュサウンドキアラミエノサクシードレッツゴードンキサトノワルキューレと続き、最後方にポツンとワントゥワンの態勢で全18頭が3コーナーへ。
高速馬場とはいえ、それを差し引いても軽快なペースで後続に3馬身ほどの差をつけるアエロリットは、ここからほとんど緩めないまま直線を迎えるペースで運び、タイトな流れを演出。
2、3番手のミッキーチャームアマルフィコーストが追撃を開始しますが、前を行くアエロリットよりも先に苦しくなる展開。代わって、馬場の3分どころからラッキーライラックが鋭伸し、直後の外を通ってはノームコアも伸びて迫ります。残り1Fでさすがに先頭キープが苦しくなったアエロリットを、ラッキーライラックノームコアに、さらに大外からはプリモシーンも加わって一気に交わしていくと、内を盛り返してはクロコスミアも迫るゴール手前50m。決着時計は1分30秒台に突入するという、この超高速決着を、ラスト半馬身ほど抜け出して制したのは、D.レーン騎手騎乗のノームコアでした。上がり最速で迫った、クビ差2着プリモシーン以下を競り下し、G1初制覇を飾っています。また鞍上のD.レーン騎手にとっても、嬉しいJRA初G1タイトル奪取となっています。プリモシーンから、1/2馬身差の3着には11番人気クロコスミアが入っています。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロnigeプロスガダイプロシムーンプロ馬っしぐらプロら計6名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
11(土)は新潟11Rで▲◎○的中を披露。また、12(日)は東京2Rベルゲンハーバー京都4Rでの◎○△的中などで、大幅プラスを達成。週間トータルでは、回収率トップの180%をマーク!3週連続プラス収支を記録しています。また、最新の予想家ランキングでは、不動の首位スガダイプロから1位の座を奪い、こちらもトップに立っています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
11(土)は京都6R10Rでの5レース連続的中など、好調予想を連発し大幅プラスを記録。12(日)には新潟6Rトラストシンゲン(単勝36.3倍)、新潟9Rモンアムール(単勝102.8倍)などの本命的中を披露し、連日のプラス収支を達成しました。週間トータル回収率135%、収支はトップの25万8,970円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
11(土)新潟10Rでの◎ファストアズエバー的中、12(日)京都11Rの◎ノボバカラ的中などで、先週もプラス収支をマーク。5週連続週末プラスを達成しています。
 
 
 
この他にも、奥野憲一プロ(158%)、金子京介プロ(126%)、ろいすプロ(120%)、ジョアプロ(115%)、くりーくプロ(111%)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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2019年4月30日(火) 16:00 山崎エリカ
【山崎エリカのダートグレード攻略】~かきつばた記念2019~
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 令和元年。最初のダートグレードは、一昨年より装いを新たに、ハンデ戦に生まれ変わった、かきつばた記念。同時にJRAの出走枠が1枠増えて、5頭が出走可能となりました。しかし、ハンデ戦となったことで、トップクラスの馬が出走しなくなったのは事実。今後もそのような傾向が予想されます。

 その中で大きく変わらないのは、名古屋は地方競馬でも随一の小回りコースであり、逃げ馬が圧倒的に有利であること。実際に過去10年の逃げ馬(3コーナー先頭)の成績は、【5・0・2・3】ととても優秀。逃げて4着以下に敗れた3頭は、2012年・ジーエスライカー(6着)、2014年・サイモンロード(7着)、2016年・タガノトネール(4着)。

 大敗したジーエスライカー、サイモンロードは、前走で凡退している地方馬でした。中央馬や2011年のラブミーチャン(3着)、2017年のトウケイタイガーやのように、前走圧勝の地方馬や前走ダートグレードで3着以内の地方馬ならば、馬券圏内突入のチャンスがあります。

 また、前年のJBCスプリントの連対馬の活躍も顕著で、このレースでの過去10年の成績は【2・2・0・0】。1着の該当馬は、2009年・スマートファルコン、2012年・セイクリムズン。2着の該当馬は、2010年・スーニ、2011年・ミリオンディスク。しかし、このレースがハンデ戦になってからは、JBCスプリントの連対馬がこのレースに出走してきたことはありません。

 しかし、近2年のJBCスプリントの2着馬は、マイル路線馬だったり、同年に引退した影響もあるでしょう。この先に出走してくる可能性は十分あります。当然、ハンデを背負わされることになりますが、昨年、トップハンデ58kgのキングズガードが2着入線しましたから、それくらいのハンデならば、許容範囲でしょう。

 一方、ハンデ戦になってからの近年は、新興勢力組の出走が目立ち、それらが活躍しています。近2走以内にJRAのオープン勝ち馬の実績があった馬の活躍は、【2・1・1・0】。1着の該当馬は、2015年のコーリンベリー、2016年のノボバカラ。他に2016年のブルドックボスが2着、2017年にショコラブラウンが3着と活躍しています。重賞で頭打ちの馬よりも、新興勢力のほうが優勢でしょう。また、どの馬も前走で3月以降のレースを使われていました。

 逆に穴パターンは、2014年に6番人気で優勝したタガノジンガロのように中距離路線を使われていた馬。2017年に4番人気で2着入線したタムロミラクルも、前走アンタレスS(1800m)・8着からの巻き返しでした。ただし、前記2頭は、中距離のダートグレードで4着以内の実績があった馬。レベルの高い中距離路線からメンバー弱化による必然の浮上パターンです。今後も要警戒でしょう。

 他では、前走の東海桜花賞の勝ち馬の一発も要注意。2013年に5番人気で3着のサイモンロードも、2017年の覇者トウケイタイガーも、前走の東海桜花賞で2着馬に1.3秒以上差をつけて圧勝した馬でした。

 また、内枠が断然有利で、過去10年の優勝馬10頭中8頭が馬番5番以内。内訳は馬番1番1勝、2番2勝、3番2勝、4番2勝、5番1勝。前記した逃げ馬有利の話に戻りますが、このレースを逃げ切った5頭中4頭が馬番4番以内でした。遡れば2008年にこのレースを逃げ切ったコンゴウリキシオーも馬番3番、2007年にこのレースを逃げて2着のサチノスイーティーも馬番2番。今回で逃げると予想される内枠の馬には注意しましょう。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・前年のJBCスプリントの連対馬。(ハンデ58kg以内が条件)
 ・近2走以内にJRAのオープン勝ちの実績がある馬。
  (同年の3月以降のレースに出走していることが条件)

 ●穴馬候補
 ・前走で中距離戦に出走していた馬。
  (中距離のダートグレードで4着以内の実績があることが条件)
 ・前走の東海桜花賞で圧勝した馬。
  (2着馬に1.3秒差以上差をつけていることが目安)

 ●要注意
 ・逃げ馬。特に馬番5番以内の逃げ馬は要注意。

山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!

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2019年2月20日(水) 18:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(2/16~2/17)G3京都牝馬S▲デアレガーロ◎リナーテ的中計22万超払戻しの山崎エリカプロが回収率411%でトップ!
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先週は、17(日)に東京競馬場でG1フェブラリーSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1フェブラリーSは、1番人気に6連勝中のインティが推され、以下2番人気ゴールドドリーム、3番人気オメガパフューム、4番人気コパノキッキングと、ここまでが単勝ひとケタ台の支持を集めて全14頭がゲートイン。
ノンコノユメが大きく出遅れる以外は、各馬ほぼ出揃ったスタートから、サインライズソアを内から交わして1番人気インティが前走同様にハナへ。サンライズソアが2番手で続き、サクセスエナジーは3番手に収まります。モーニンワンダーリーデルオメガパフュームユラノトゴールドドリームノボバカラメイショウウタゲサンライズノヴァと続き、出遅れたノンコノユメは外を通って早めの挽回でその外まで進出を開始。クインズサターンが後方2番手で続き、藤田菜七子騎手騎乗のコパノキッキングは最後方を追走して、各馬3コーナーへと入っていきます。
前半800mを48.0秒(推定)のゆったりとしたペースで逃げるインティ。大きな隊列の変化もなく、途切れることのない一団馬群の態勢のまま4コーナーを回って直線へ。1馬身半ほどのリードで逃げるインティの手応えは十分で、2番手サンライズソア以下との差はここから徐々に開いていきます。3番手以下グループからは、ゴールドドリームモーニンが追撃を開始し、さらに後方からは内を突いてユラノトの伸び。4コーナーを最後方で回ったコパノキッキングは、依然後方馬群大外から末脚勝負に徹する構え。
残り300mを過ぎて単独2番手にゴールドドリームが浮上するも、前を行くインティはまだ5馬身以上先を独走態勢の様相。これを崩さんと、鞍上のルメール騎手の左ムチがとんだゴールドドリームがエンジン点火。変わらぬ豪脚で懸命に脚を伸ばします。ここから次第に離されていく3番手争いは、モーニンサンライズソアに最内を突いたユラノトが迫って横並びの展開。大外から忍び寄るコパノキッキングも、目立つ脚色で伸びてきますが、3番手争いに加わるにはやや苦しい位置取りで、残り100mを通過。
一完歩ごとに詰め寄ったゴールドドリームの追い上げに、2頭の差が縮まってゴール前ラストの攻防を迎えますが、終始マイペースで余力十分に運んだインティに軍配。クビ差まで迫ったゴールドドリームを振り切ったインティが、初G1挑戦で1番人気の支持に見事応え、ダート新王者の座に輝いています。2着ゴールドドリームから4馬身差の3着争いは、最内を伸びた8番人気ユラノトが入っています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロ覆面ドクター・英プロサラマッポプロシムーンプロ馬っしぐらプロら計13名が的中。また、プロテスト最終審査参加ユーザーあげだしさんラッキーライラックさんゆめさん暴君アッキーさんらも的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
先週は、16(土)を小倉10R的中、G3京都牝馬SG3ダイヤモンドS的中と、3戦3勝。特に波乱決着となった、G3京都牝馬Sでは、▲デアレガーロリナーテアマルフィコースト(買い目は◎複勝と馬連)の予想を披露し、計22万6,000円払戻しのスマッシュヒットを達成。17(日)にも京都11Rなどで的中をマークした先週は、週間トータル回収率411%、収支24万9,000円プラスのトップ成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
先週は、16(土)東京7Rの◎ホノカ(単勝14.6倍)からの3連単的中で、98万8,010円払戻しのホームランを披露。他にも、17(日)京都9Rでの15万1,240円払戻し、G1フェブラリーSでの◎○△3連単的中などの活躍をみせました。土日2日間のトータル回収率178%、収支56万6,460の大幅プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
先週は、16(土)京都4Rで3連単的中18万7,700円払戻しをマークすると、東京9Rでは◎アトミックフォース(単勝22.1倍)からの3連単を的中し、99万6,120円払戻しの一撃を披露。週末トータル回収率164%、収支46万3,820円プラスの好成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
先週は、G3小倉大賞典での○スティッフェリオ-▲サイモンラムセスのワイド的中を筆頭に、G1フェブラリーS東京10Rなどの的中を披露。週間トータルでは回収率108%をマークし、2週連続週末プラスを達成しています。
 
 
 
この他にも、佐藤洋一郎プロ(122%)、ろいすプロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
また、先週で幕を閉じたプロテスト最終審査参加ユーザーからは、あげだしさん(190%)、ラッキーライラックさん(160%)、ゆめさん(134%)、暴君アッキーさん(105%)らがプラス収支をマークしています。
 
 
 
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2019年2月13日(水) 22:00 覆面ドクター・英
フェブラリーS2019
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3日間開催は難しかったですね。月曜の地方で勝ててまだ良かったのですが......。そして、今週は早くも2019年最初のG1。昔はG1ではなかったし、ダート馬の地位がかなり低かったのですが、現在は、有馬記念後の待ち遠しい一戦となりつつあるフェブラリーS。それでは、当コラムとしても“今年初戦”いってみましょう。


<全頭診断>
1番人気想定 インティ:デビュー戦のみとりこぼしたものの7戦6勝でここまで6連勝中。しかも7,4,4,10,5,2馬身と大きな差をつけてきた。地味な種牡馬ケイムホームの最初で最後の大物では。逃げなくてもやれるし、スピードがあり前に行ってしまう面からも初となるマイルも問題なさそう。当然最有力で、再度輝きを増す武豊騎手も、今年もG1勝ちと初戦からいきたいところではないか。

2番人気想定 ゴールドドリーム:一昨年末のチャンピオンズC勝ち、フェブラリーS2着(ノンコノユメの強襲に負け)、かしわ記念に帝王賞勝ちと王者だったが、今秋はマイルチャンピオンSで3歳馬(現4歳))ルヴァンスレーヴに負け、東京大賞典でも3歳馬(現4歳)オメガパフュームにまで負け、世代交代が既に済んだ感もあり。上位に来れても頭まではもう無いか。一昨年のチャンピオンズCで海外旅行プレゼントしてくれた恩義ある馬だが、深追いは禁物かもしれない。

3番人気想定 オメガパフュームルヴァンスレーヴがいるため世代ナンバー2的な位置づけできているが、昨秋にシリウスSを3歳の身で勝ち、JBCクラシックでケィティブレイブの2着後に東京大賞典も勝ち、トップレベルにいるのは確か。だがスウェプトオーヴァーボード×ゴールドアリュールという血統の字面以上にズブい感じもあり(母母父リアルシャダイの影響か)、東京マイルはちょっと忙しそう。強いのは分かりきっているが人気になるだけに評価を下げる予定。

4番人気想定 コパノキッキング:9戦7勝で、4連勝中で、さらにはに藤田菜騎手の初G1騎乗と話題性たっぷりなのだが......。確かに馬は強いし、藤田菜騎手は私自身もよく買っているように腕も確かだが、短距離志向の強い馬。正直、東京マイル向きでない割に、根岸S勝ちで人気になりすぎそうで、消して妙味か。

5番人気想定 サンライズノヴァ:1番人気で前哨戦の根岸Sを8着と惨敗。この日のWIN5で、せっかく4つ目まで当たっていたところ、5つ目でこの馬に裏切られ取り損ねた私にとっては、イラっときた馬だが、2年ぶりの540kg台だったように本番を見据えて余裕残しだったのかもしれない。マイルも守備範囲で本番での巻き返しは十分ありえる。

6番人気想定 サンライズソア:4歳時は同馬主のサンライズノヴァより評価が高かったくらいだが、ここ3走3着といまひとつな状況。ただ2000m前後を多く使われているようにスタミナ不安は無く、東京マイルは案外いいかもしれない。

7番人気想定 ノンコノユメ:得意の東京マイルで昨年の勝ち馬だけにやれても良いが、どうも勢いが感じられず、妙味はあまり無い。

8番人気想定 ユラノト:母コイウタは前川清さんの持ち馬で、芝東京マイルで強かったし、父キングカメハメハも東京マイルから2400mまで強かった。芝G1馬同士の配合であるこの馬も、マイル以上でも実績あるようにここはぴったりの舞台では。

9番人気想定 モーニン:3年前のこのレースの勝ち馬だが、やはり1400mまでが良い様子。相手が弱いコリアスプリントで昨秋勝ってはきたとはいえ、ここでの強調材料はない。

10番人気以下想定
クインズサターン:オープンに上がってからは重賞で2着3着あわせて7回と馬主孝行だが、G1向きではない。

アンジュデジール:JBCレディスクラシックは6番人気ながらうまく運んで勝ったが、力自体がここではちょっと落ちる。

レッツゴードンキ:芝でもダートでも長く頑張ってきた馬だが、どんどんスプリンター寄りになってきていて、今さら東京マイルというのは向かないのでは。昨年は直線で一旦やったかと思わせる感じもあったので、一発狙ってみる手もあるが......。

ナムラミラクル:連闘では使わないのではないかと思われるが、乗り替わらないと出てきても買わないつもり。力はあるのだが、2/10の藤懸騎手の騎乗には落胆させられたので。外から抜かされかかってるのに仕掛けを遅らせるとか、昭和の騎乗でがっかり(杉浦騎手(現調教師)がせこく勝っても上のクラスで通用しないという信念で、確かにそうとも言えるが......)。

サクセスエナジー:マイルより1400m向きではあるが、デビュー時より30kg近く馬体を増やして本格化してきており、人気が無いならヒモに加えたい。

ワンダーリーデル:実績が1400mまででオープンの壁にも当たっており、特に買いたい感じはしない。

ノボバカラ:前残りの根岸Sで6着とまだ元気なところを示したが、2年2ヶ月勝っていない馬を大一番で特に買おうとは思わない。

メイショウウタゲ:オープン特別は3勝しているが、中央の重賞では通用しておらず(南部杯3着はあるが)、ここも要らない。

ヴェンジェンス:1200~1400mばかり使っており東京マイル向きではない。


<まとめ>

最有力:インティ

ヒモに:ゴールドドリームサンライズノヴァサンライズソアユラノト

穴で:サクセスエナジー

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2019年2月13日(水) 18:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019フェブラリーS
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。

2月17日(日) 
東京11R 第36回 フェブラリーステークス(G1、4歳以上、ダ1600m)

【フルゲート16頭】


【優先出走馬】

インティ(B)中3週
大きな馬で前走時のパドックでは、まだ余裕のある馬体に見えた。中3週で臨むこの中間は、1週前追い切りは坂路で行われている。動きに関しては、前走時の最終追い切りよりは素軽さが出ていて、上積みが窺える。あとは芝スタートとコーナー2つのコースが課題。いつもと流れが変わってくるので、それに対応でき、いつも通りの競馬に持ち込めるか。

コパノキッキング(B)中2週
ここ2戦関西から輸送しての競馬で、パドックではうるさい面を見せているが、レースではしっかり折り合って強い競馬を見せている。ダートスタートなら逃げるスピードもあるくらいの馬だが、そんなレースをしたら1400mでも伸びきれない。その意味では、ここ2戦のように控える競馬でならというところかで、マイル戦でもギリギリ持ちそうな感もある。今回は芝スタートで他に速い馬もいて前には行けそうもないので、あとは仕掛けをどれだけ我慢できるか。それ次第でゴール前の伸び脚が変わってくると思う。間隔も詰っており1週前追い切りは軽めだったが、気合い乗りも良くしっかり折り合えていた。状態面に関しては、好状態を維持できている印象。


【賞金上位順】

ゴールドドリーム(C)中6週
昨年は特に馬体重の増減が激しい1年だったが、結果的に連対を外さない安定した成績で状況に合わせてしっかり調教して出走させた厩舎の努力あってのものだと思う。この中間は、1週前追い切りでCWを3頭併せで一杯に追われている。調子の良い時は坂路のみの調教で出走してくるが、太めの心配があるときはCWでの追い切りを挟んでくるので、重い感じがあるのかもしれない。あとは最終追い切りの内容、調教後の馬体重を見ての判断としたい。

オメガパフューム(D)中6週
前走で古馬を負かしてのG1勝ち。ただ連対を外している2戦がともに左回りでのレースで、マイル戦は3着に敗れた青竜S以来2戦目というのも気になる。この中間はいつも通り坂路で馬なりでの調整も、時計的にいつもより物足りない。昨年の9月から使い詰めできているので、前走以上の上積みを期待するのは厳しそう。

ノンコノユメ(A)中10週
昨年の勝ち馬だが、後方から行く馬なのでどうしても展開の助けが必要。ペースが速くなってくれないと厳しいところがある。この中間は乗り込み量豊富で、1週前に北Cコースでの併せ馬で先着と、これは昨年の根岸S、南部杯の1週前追い切りと同じパターン。どちらかと言えば良い内容だろう。動きを見ても、ダートということもあるかもしれないがしっかりと伸びていて、これで最終追い切りが単走馬なりなら変わり身があるかもしれない。

レッツゴードンキ(D)3ヵ月半
回避して来週の阪急杯に出走する予定。1月中旬から坂路で乗り込まれているので出走できないこともなさそうだが、休み明けの1週前追い切りにはほぼ岩田騎手が追い切りに乗る馬。1週前追い切りに乗っていないということは、やはりここには出走しない公算大。

アンジュデジール(F)中3週
相手が違うとはいえ、ダート1600mは3戦3勝。ただ調子の良い時は、1週前追い切りでCWの外に併せて力強く伸びる馬が、今回は間隔が詰まっているとはいえCWの内(コーナーでかなり内をまわっているので時計は速い)に併せて持ったままの併走相手にやっと併入という内容。調教面からはマイナス材料が多い。

モーニン(D)中2週
3年前の勝ち馬で短い距離で復調してきてはいる感じ。この中間は中2週なので1週前は軽めの内容でも力強さが伝わってくるもので、上積みが感じられる動きだった。あとは近走あまり使われていないマイル戦で息がもつかどうか。

サンライズノヴァ(A)中2週
前走は3歳時以来の540kg台での出走。馬場状態、展開と影響があったにしてもいつも上り3F34秒台の脚を使う馬が、36秒台の脚しか使ってないので本来の走りでないことは明白。そのあたりは、関東への輸送があってなお、チャンピオンズC時よりも馬体が増えていたことを考えても、見た目以上に余裕があったことによるものかもしれない。ただしっかり乗り込まれていたので反動がある訳ではなく、今年は1週前追い切りで軽めながらも時計を出してきている。動き自体も悪くなかったので、これで最終追い切りでビシッと追ってしっかり伸びているようなら、前走のようなことはなさそう。

サクセスエナジー(D)中3週
1400mを中心に使われている馬。前々走、前走と間隔が詰まっているので、この中間は軽めの調整で上積みは厳しそう。8戦5勝と相性の良い松山騎手とのコンビは魅力だが......。

メイショウウタゲ(E)中2週
デビューからダートを41戦しているが、1600m戦は4戦のみで1勝3着1回と、この成績をどう捉えるか。休み明けの前走を叩かれ、この中間は中2週でも1週前に強めに追われているが、動きをみると終いに脚が上がっている感じで上積みはありそうもない。

ノボバカラ(D)中2週
前走時のパドックでは−6kgでも、まだお腹に余裕のある馬体に見えた。レースでも1400m戦としては遅いペースで恵まれた割には、0.9秒離されていて物足りない内容。日曜日に速い時計を出しているが終いの時計はかかっていて年齢的にもガラッと変わってくる感じはない。

ユラノト(B)中2週
ここ2戦は1400m戦を使われているが、6勝の内5勝が1700m、1800m戦でのもので今回1600m戦に距離が延びることは悪くない。この中間は、中2週にもかかわらず1週前に坂路で強めに追われていて、驚きの回復力で上積みも期待できそう。

サンライズソア(C)中10週
昨年1年間はすべて外国人騎手騎乗で、7戦して6戦が3着以内の好成績。前走から間隔が空いて休み明けでの出走になるが、この中間は休み明けの割に乗り込み量が少ない印象。1週前追い切りを見ても坂路でフラフラするようなところも見られ、まだ仕上り途上ではないだろうか。

クインズサターン(B)中2週
ダ1600mは11戦して7連対と最も得意としている距離で、新馬戦以外の勝ち鞍はすべて東京のこのコースと、好相性は明白。状態に関しては、昨年の9月から月1走のペースで使われてきているが、前走マイナス体重でも細い感じはなし。中2週での今回は、日曜日の坂路で終い伸ばす追い切りができているので悪くない。

ヴェンジェンス(D)中3週
日曜日の大和S(ダ1200m)へ出走予定。近走は1200m、1400mを中心に使われていて、1週前の坂路での時計を見ても短い距離のほうが良さそう。


【以下、除外対象馬】

ナムラミラクル(E)連闘
2/10バレンタインS(ダ1400m)に出走したため回避予定。

ワンダーリーデル(D)中2週
ダ1600m戦は1戦のみ。この中間は1週前の坂路での動きは気合いの入ったもので悪くない動きも、1600m戦でこの相手だと厳しそう。



◇今回はフェブラリーS編でした。
今年のフェブラリーSでは藤田菜七子騎手がコパノキッキングに騎乗予定です。近年は短期免許で外国人騎手を連れてきて勝ちにこだわる馬主さんもいる中で、小林オーナーのように若い騎手にチャンスを与えてくれるオーナーの心意気には競馬ファンとして感謝したいと思います。武豊騎手、菜七子騎手、ルメール騎手、デムーロ騎手が有力馬に乗って対戦するというだけでもワクワクするもので、今年は期待に胸が膨らむようなレースがたくさん見られる1年であってもらいたいと思っています。

それでは次回チューリップ賞&弥生賞編(予定)でお会いしましょう。\(^o^)/



<昨年サインを頂いた菜七子騎手には頑張ってもらいたい>


フェブラリーS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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ノボバカラの口コミ


口コミ一覧
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東京スプリント

ダート1200M JpnⅢ 大井競馬場

過去10年では
ミスタープロスペクター系 4-2-4
サンデーサイレンス系   3-4-2
ノーザンダンサー系    2-2-1
ヒムヤー系        1-0-1(ダノンレジェンド)
ナスルーラ系       0-1-1
ニアークティック系    0-1-0
ヘイルトゥリーズン系   0-0-1

出走馬の個人的な評価

コパノキッキング
(まともに進めば力は抜けていると思うし1200Mでは更に信頼できる。慎重すぎる競馬をした場合出し抜かれないように)

ブルドッグボス
(前走負けすぎなのが気掛かり、ただ実績ある条件で地力はコパノキッキングに近いところにあるので、普通に力を出せばいい勝負)

ヤマニンアンプリメ
(時計的にはコパノキッキングよりも1400Mでは上ですが距離短縮で流れに乗れるかどうか、前が速くなれば差しが嵌まるかも)

ジャスティン
(揉まれル枠だから少し心配、相手強化にもなるからどこまで通用するか)

ノボバカラ
(力はあるので差しの競馬でどこまで出来るかというところ)

サブノジュニア
(前走4着は1400M 今回1200Mなら期待は出来る。ただ相手強化になるので楽ではない)

キャンドルグラス
(距離短縮で期待したいところ。大井が合うかどうかもあるので少し不安)

マッチレスヒーロー
(距離短縮で少し不安ですね、大井なら何とかさせる程度かなぁ)

エポック
(転厩2戦目でどこまで力が出セルカ)

 回収率予報官 2020年2月2日() 00:08
【回収率予報】 [G3]シルクロードS/[G3]根岸ステークス
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こんばんは。回収率予報官です。
回収率予報をお知らせします。

根岸ステークスに注目。
1番人気2.2倍のコパノキッキングは予測回収率50%で苦戦します。
15番ダノンフェイスは13倍しかついていませんが、
私の予測ではコパノキッキングよりも勝率で上回っているので「◎」です。
他にも予測回収率100%が多く全部で6頭います。狙い目です。

他のレースについては、「予想コロシアム」をご覧ください。

■京都11R 芝1200m 4歳上オープン 15:35 [G3]シルクロードS

*1 70% × 5.2倍 レッドアンシェル
*2 80% ・ 16.3倍 カラクレナイ
*3 100% ◎ 5.1倍 モズスーパーフレア
*4 50% ・ 71.6倍 ティーハーフ
*5 80% ・ 153.8倍 ダイシンバルカン
*6 90% ○ 10.2倍 エイティーンガール
*7 70% ・ 69.9倍 ラブカンプー
*8 70% ▲ 9.4倍 アウィルアウェイ
*9 80% ・ 71.7倍 ラヴィングアンサー
10 60% ・ 29.9倍 ペイシャフェリシタ
11 70% ・ 159.5倍 ディープダイバー
12 80% △ 8.1倍 ジョイフル
13 70% ・ 4.9倍 ディアンドル
14 100% ・ 29.6倍 セイウンコウセイ
15 90% ・ 14.2倍 ナランフレグ
16 80% ・ 19.7倍 ハッピーアワー
17 50% ・ 284.2倍 ビップライブリー
18 80% ・ 32.4倍 ダイメイプリンセス

■東京11R ダート1400m 4歳上オープン 15:45 [G3]根岸ステークス

*1 100% ・ 16.4倍 テーオージーニアス
*2 80% ・ 172.7倍 テーオーヘリオス
*3 80% ○ 4.4倍 ミッキーワイルド
*4 100% ▲ 10.4倍 ワンダーリーデル
*5 50% △ 2.2倍 コパノキッキング
*6 100% ・ 15.4倍 ワイドファラオ
*7 90% ・ 25.6倍 スマートアヴァロン
*8 80% ・ 27.9倍 ブルベアイリーデ
*9 100% ・ 41.6倍 カフジテイク
10 70% ・ 217.4倍 ノボバカラ
11 100% × 9.2倍 モズアスコット
12 80% ・ 49.8倍 アードラー
13 60% ・ 72.1倍 ヨシオ
14 90% ・ 219.4倍 サングラス
15 100% ◎ 13.0倍 ダノンフェイス
16 80% ・ 43.5倍 ドリームキラリ

表は左から、馬番、予測回収率、印、単勝オッズ、馬名、です。
◎印は回収率とは関係なく、1着の確率が最も高いと思われる馬です。
回収率重視の方は予測回収率を、勝率重視の方は印を見てください。
オッズはデータ作成時点のものです。

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 競馬が大好き(複勝男 2020年1月31日(金) 01:09
根岸
閲覧 111ビュー コメント 0 ナイス 11

根岸S

東京競馬場ダートコース
1400M
開幕週ですがダートなので有利不利は枠順ぐらいかなと
フェブラリーステークスの前哨戦でペースは速くならないときが多い、だからといって先行有利にもなってないですね。

出走馬の個人的な評価

コパノキッキング
(今回はマーフィー騎手になって信頼度は上がるし去年も同じ騎手で勝利。脚質的にどうするかだけですね。折り合えば崩れないかなと)

ミッキーワイルド
(距離もコースも問題なし、休み明けで相手強化になる。先行押し切りパターンで安定感は1番かな)

ワイドファラオ
(そんなに実績はないのに58Kgは辛いかなと思いますが、4歳で成長途中なら問題ないかも、コースは合うので)

ワンダーリーデル
(東京コースなら崩れてないので、その割には人気にならない馬。いい勝負は出来ると思っています)

カフジテイク
(今回56Kgでいい脚は使えると思う。あとは展開が向くかどうか)

ダノンフェイス
(今回の方が得意の東京なので期待は出来る。相手強化と乗り替わりぐらいかなぁ。ただ前走の時計は遅いので)

テーオージーニアス
(本格化して地力はついてるが距離延長でこの相手でどうかの不安はある。長い直線は向くと思う)

モズアスコット
(調教からダートは合いそうですが、実戦となると本馬は差しタイプで砂を被ると厳しい可能性も、父フランケルがダート得意の感じはなし、母父ヘネシーは得意な方と思うので)

スマートアヴァロン
(ここ3戦は崩れていないし、今回は東京コースで問題なし。56Kgで出れるので差し脚も増せば期待できるが、後は展開が向けばというところ)

アードラー
(マイル以下ならいい差し脚でいつも伸びてはいるが、馬券圏内には来れてない現状。かなり噛み合って上手く馬群を捌けた時に1発あるかな)

ヨシオ
(距離延長で不安されるかもしれないが、案外スタミナのある馬と思うので先行して粘れているから前走の勝利がフロックではないはず。ただ時計的には今回もしんどいかなと意外性はあるから穴馬にはなりそう)

ブルベアイリーデ
(直近勝利した条件に戻るのはプラスですが、相手強化になっているので、乗り替わりでもあるし少し辛いかなと思いますが、ただ強くなっている段階で大穴馬かなと)

ノボバカラ
(久しぶりの中央のレースでどうなるか?大懸家タイプでもあるがもう8歳でなかなか強気にはレースは安定してますが)

テーオーヘリオス
(個人的には1200Mがベストと思うが前回の1400Mは連対したが今回同じ距離でも直線が長くなるので踏ん張りが効くかどうか)

ドリームキラリ
(最近は穴人気になっているので妙味はないが逃げて粘るだけなので距離短縮とコース実績で今回も穴馬だと思う)

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