ノボバカラ(競走馬)

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ノボバカラ
ノボバカラ
ノボバカラ
ノボバカラ
写真一覧
現役 牡8 栗毛 2012年4月8日生
調教師森秀行(栗東)
馬主株式会社 LS.M
生産者萩澤 泰博
生産地新ひだか町
戦績52戦[9-6-6-31]
総賞金19,103万円
収得賞金9,945万円
英字表記Nobo Baccara
血統 アドマイヤオーラ
血統 ][ 産駒 ]
アグネスタキオン
ビワハイジ
ノボキッス
血統 ][ 産駒 ]
フレンチデピュティ
ライズキッス
兄弟 ノボピュアリティノボサイボーグ
前走 2020/06/04 北海道スプリントC G3
次走予定

ノボバカラの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/06/04 門別 11 北海道SC G3 ダ1200 14--------5** 牡8 58.0 桑村真明森秀行506(--)1.14.0 1.2----メイショウアイアン
20/05/27 浦和 11 さきたま杯 G2 ダ1400 12--------1** 牡8 56.0 森泰斗森秀行501(--)1.25.8 -0.2----ブルドッグボス
20/05/04 名古 11 かきつばた記 G3 ダ1400 12--------2** 牡8 56.0 岡部誠森秀行507(--)1.25.9 0.6----ラプタス
20/04/08 大井 11 東京スプリン G3 ダ1200 13--------7** 牡8 56.0 北村友一森秀行511(--)1.12.1 1.2----ジャスティン
20/02/02 東京 11 根岸S G3 ダ1400 16510299.3157** 牡8 56.0 内田博幸森秀行510(-10)1.23.4 0.735.1⑨⑩モズアスコット
19/12/27 園田 10 兵庫GT G3 ダ1400 11--------4** 牡7 57.0 吉村智洋森秀行520(--)1.27.7 0.3----デュープロセス
19/11/04 浦和 9 JBCスプリ G1 ダ1400 12--------4** 牡7 57.0 藤本現暉森秀行507(--)1.25.7 0.8----ブルドッグボス
19/10/14 盛岡 11 MCS南部杯 G1 ダ1600 16--------8** 牡7 57.0 阿部龍森秀行505(--)1.35.9 1.7----サンライズノヴァ
19/09/12 浦和 11 オーバルスプ G3 ダ1400 11--------4** 牡7 56.0 藤本現暉森秀行504(--)1.26.0 0.7----ノブワイルド
19/08/12 盛岡 10 クラスターC G3 ダ1200 14--------8** 牡7 56.0 松山弘平森秀行508(--)1.10.2 1.1----ヤマニンアンプリメ
19/06/06 門別 11 北海道SC G3 ダ1200 16--------3** 牡7 57.0 阿部龍森秀行512(--)1.12.1 0.6----ヤマニンアンプリメ
19/05/12 京都 11 栗東S (L) ダ1400 14118.631** 牡7 55.0 松山弘平森秀行508(-2)1.22.9 -0.036.5リアンヴェリテ
19/02/17 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 14712338.11212** 牡7 57.0 F.ミナリ森秀行510(+4)1.37.8 2.236.6⑩⑩インティ
19/01/27 東京 11 根岸S G3 ダ1400 16714271.8146** 牡7 56.0 F.ミナリ森秀行506(-6)1.24.4 0.936.9コパノキッキング
18/12/09 中山 11 カペラS G3 ダ1200 16510128.21515** 牡6 56.0 勝浦正樹天間昭一512(+18)1.11.7 1.537.9⑤④コパノキッキング
18/11/04 京都 10 JBCスプリ Jpn1 ダ1200 16816389.21512** 牡6 57.0 御神本訓天間昭一494(+9)1.11.4 1.036.1⑭⑭グレイスフルリープ
18/10/08 盛岡 11 MCS南部杯 G1 ダ1600 14--------7** 牡6 57.0 吉原寛人天間昭一485(--)1.37.2 1.9----ルヴァンスレーヴ
18/06/17 函館 11 函館SS G3 芝1200 16816109.11512** 牡6 57.0 武藤雅天間昭一502(-8)1.08.3 0.733.4⑯⑯セイウンコウセイ
18/05/12 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 18816327.41816** 牡6 56.0 武藤雅天間昭一510(+2)1.20.6 1.133.7⑯⑰ムーンクエイク
18/03/25 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 1835356.71713** 牡6 57.0 武藤雅天間昭一508(-2)1.09.5 1.034.1⑱⑱ファインニードル

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ノボバカラの関連ニュース

 ★安田記念13着ダノンプレミアム(栗・中内田、牡5)はきょう11日、北海道のケイアイファームへ放牧に出され、秋に備える。

 ★ストークSを制したスイーズドリームス(栗・須貝、牡6)は、中京記念(7月19日、阪神、GIII、芝1600メートル)を視野に入れる。僚馬で天王山S2着シュウジ(牡7)は、プロキオンS(7月12日、阪神、GIII、ダ1400メートル)に向かう。

 ★かしわ記念4着アルクトス(美・栗田、牡5)はエルムS(8月9日、札幌、GIII、ダ1700メートル)へ。僚馬でNHKマイルC6着シャインガーネット(牝3)はクイーンS(8月2日、札幌、GIII、芝1800メートル)を視野に入れている。

 ★北海道スプリントCを制したメイショウアイアン(北海道・田中淳、牡10)は、昨年勝ったグランシャリオ門別スプリント(7月2日、門別、ダ1000メートル)からクラスターC(8月10日、盛岡、交流GIII、ダ1200メートル)へ。2着マテラスカイ(栗・森、牡6)もクラスターCへ。僚馬で5着ノボバカラ(牡8)はオーバルスプリント(9月22日、浦和、交流GIII、ダ1400メートル)へ。同8着ショーム(美・鈴木伸、牡5)は、アハルテケS(27日、東京、OP、ダ1600メートル)かプロキオンS。僚馬でコーラルS8着デアフルーグ(牡4)はアハルテケSが目標。

 ★鳴尾記念4着サイモンラムセス(栗・梅田、牡10)は、引退して種牡馬入りする。8着サトノルークス(栗・池江、牡4)は、小倉記念(8月16日、小倉、GIII、芝2000メートル)を視野。14着アメリカズカップ(栗・音無、牡6)は、米子S(6月21日、阪神、L、芝1600メートル)へ。15着キメラヴェリテ(栗・中竹、牡3)は、ラジオN賞(7月5日、福島、GIII、芝1800メートル)に駒を進める。

 ★天満橋Sを制したワンダーアマービレ(栗・杉山、牝6)は、プロキオンSかスパーキングレディーC(7月15日、川崎、交流GIII、ダ1600メートル)。

 ★安土城S11着エイシンデネブ(栗・坂口、牝5)は、CBC賞(7月5日、阪神、GIII、芝1200メートル)に向かう。

【古馬次走報】ノボバカラは北海道スプリントCへ 2020年5月29日(金) 04:48

 ★サンケイスポーツ賞さきたま杯1着 ノボバカラ(栗・森、牡8)は、北海道スプリントC(6月4日、門別、交流GIII、ダ1200メートル)へ。5着ジャスティン(栗・矢作、牡4)は夏の間は休養し、秋はJBCスプリント(11月3日、大井、交流GI、ダ1200メートル)を目標にする。始動戦は未定。

 ★京葉S1着ヒロシゲゴールド(栗・北出、牡5)は、クラスターC(8月10日、盛岡、交流GIII、ダ1200メートル)へ。

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【根岸S】レースを終えて…関係者談話 2020年2月3日(月) 05:05

 ◆石橋騎手(スマートアヴァロン3着)「自分の競馬に徹した。上位2頭に迫るいい決め手を見せてくれた」

 ◆田辺騎手(ダノンフェイス4着)「思ったよりスタートが良く、楽にいいポジションが取れた。もう1つ何かが味方すれば、重賞を取るチャンスはある」

 ◆福永騎手(ワイドファラオ5着)「久々の1400メートルにも対応できて、いい形で回ってこられたが斤量(58キロ)がこたえた」

 ◆川須騎手(テーオージーニアス6着)「内で人気馬を見ながら脚をためる形。追い出してからも伸びたが、最後は脚いろが鈍った」

 ◆内田騎手(ノボバカラ7着)「ゲートになかなか入らなくてスタミナも消耗したが、それでも頑張って走っていた」

 ◆横山典騎手(ワンダーリーデル8着)「頑張っているよ」

 ◆丸山騎手(ブルベアイリーデ9着)「ペースが流れていたので持つ(脚をためる)ところがなかった」

 ◆津村騎手(カフジテイク10着)「前半で(ハミを)かんだぶん、最後は甘くなった」

 ◆M・デムーロ騎手(ミッキーワイルド11着)「一番いいところで競馬できたが、馬のスイッチが入らなかった」

 ◆ミナリク騎手(アードラー12着)「距離はもう少し長い方がいい」

 ◆坂井騎手(ドリームキラリ14着)「自分の形で競馬したが、2着馬に早めにかわされたので…」

 ◆佐藤友騎手(ヨシオ15着)「以前に乗ったときよりも良くなっていましたが、前半で少し(ハミを)かんだぶん、最後は止まりました」



★2日東京11R「根岸S」の着順&払戻金はこちら

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【斬って捨てる!】根岸S2020 前走OP特別4着以下敗退馬は見込み薄!勢いを欠く8歳以上の高齢馬は疑うべき! 2020年2月2日() 09:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、根岸Sの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
9歳以上の好走例はみられない(2009年以降)

サングラス

前走1着馬を除くと、8歳馬の連対例はゼロ(2009年以降)

テーオーヘリオス
スマートアヴァロン
カフジテイク
ノボバカラ
ドリームキラリ

前走ふたケタ着順馬の連対例は皆無(2009年以降)

ワンダーリーデル
ワイドファラオ
モズアスコット

前走チャンピオンズカップ出走馬を除くと、前走5着以下敗退馬の連対例はゼロ(2009年以降)

ブルベアイリーデ
カフジテイク
サングラス

前走兵庫ゴールドトロフィー出走馬の連対例は皆無(2009年以降)

ノボバカラ

前走カペラS敗退馬の連対例はゼロ(2009年以降)

テーオージーニアス

前走でオープン特別(地方限定重賞を含む)に出走、かつ4着以下敗退馬の連対例は皆無(2009年以降)

ブルベアイリーデ
カフジテイク
アードラー
サングラス
ドリームキラリ

前走で1秒0以上の大敗を喫していた馬の連対例はなし(2009年以降)

ワイドファラオ
モズアスコット

1400m以上で2着以内の経験がない馬の連対例は皆無(2009年以降)

テーオージーニアス

【人気】
12番人気以下の連対例はみられない(2009年以降)
※8時30分現在の12番人気以下

テーオーヘリオス
ノボバカラ
アードラー
ヨシオ
サングラス

東京ダ1400~1600mの重賞で2着以内の経験がある馬を除くと、10番人気以下の好走例はゼロ(2009年以降)
※8時30分現在の10番人気以下、かつ条件を満たしていない馬

テーオーヘリオス
アードラー
ヨシオ
サングラス
ドリームキラリ

【脚質】
前走3着以内馬を除くと、前走の4角通過順が3番手以内だった馬の連対例は皆無(2009年以降)

ドリームキラリ

【枠順】
連勝中の前走重賞1着馬を除くと、馬番枠1番と16番の連対例はゼロ(東京競馬場リニューアルの2004年以降)

テーオージーニアス
ドリームキラリ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ミッキーワイルド
コパノキッキング
ダノンフェイス



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】根岸S2020 安田記念馬に仕上がり面の不足なし!角居厩舎のへニーヒューズ産駒も好感触! 2020年2月1日() 17:00

日曜日に行われる根岸Sの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


テーオージーニアス
最終追い切りは29日に栗東坂路で行われた。回転の速いフットワークで駆け上がり、終い1Fを11秒8で収めた。前回よりも相手関係は強化されるが、デキに関してはヒケをとらない。気配の良さを活かせるようなら、ここでも上位圏内に手が届く。

テーオーヘリオス
30日に栗東坂路でビッシリと追われ、馬場の真ん中をしっかりとした脚取りで駆け上がった。間隔は詰まるものの、激走後の反動はなく元気ハツラツ。相手は強くなるが、再度の圏内突入があってもおかしくはない。

ミッキーワイルド
1週前にしっかり負荷をかけて当週は抑えめの内容というのがこの馬の調整パターン。ただ、関東への輸送と雨馬場を考慮しても、当週の栗東坂路4F56秒3のタイムはこれまでと比べて軽い。四肢の動きは悪くなかったが、何らかの不安を抱えている可能性もある。当日の気配には注意を払いたい。

ワンダーリーデル
年末から栗東坂路主体に調教本数を積み上げ、29日の最終追い切りでは力強い脚取りで4F52秒2をマーク。明け7歳という年齢を感じさせない動きを披露した。前回はG1の厚い壁に阻まれたものの、相手関係が軽くなる今回は巻き返しを十分見込める状態にある。

コパノキッキング
短期放牧から帰厩後はトラックで調教を重ね、当週は栗東CWで楽々と6F81秒台を記録した。集中を切らさず重心を低く保って脚を伸ばすさまは目を引くものがある。ここ照準に順調に調整されている印象。連覇を意識できるコンディションとみたい。

ワイドファラオ
中間は坂路とトラックを織り交ぜて調整を重ねてきた。1週前に栗東CWで行われた併せ馬では、前進気勢にあふれた動きで併走馬を一蹴。前回の中間時よりも攻めを強化しているあたり、モチベーションの高さが伝わってくる。勝負気配が漂う1頭だ。

スマートアヴァロン
コンスタントに使われていることあって、この中間の強い攻めは29日の栗東坂路1本のみ。とはいえ、リズム良く軽やかな脚運びで登坂する姿から、デキは高いレベルで安定している印象。穴候補としてマークしておきたい。

ブルベアイリーデ
中2週と間隔が詰まるものの、29日に栗東坂路で4F52秒4の時計をマーク。終い1Fも12秒1でまとめており、自身の力を出せる状態にはありそう。ただ、相手強化に対応できるほどの上積みがあるとは言い難い。上位進出は容易ではないだろう。

カフジテイク
長期休養から復帰後、コンスタントにレースを使えている点は好感が持てる。その一方、この中間は終いを要する内容がほとんど。好調時はキッチリ収めてくる馬だけに、デキはまだ戻りきっていない印象を受ける。今回も苦しい戦いになりそうだ。

ノボバカラ
30日に栗東坂路でマテラスカイと併せ馬を実施。パートナーが攻め巧者とはいえ、本馬自身も調教は動くタイプ。それだけに馬なりの相手に途中置かれそうになったうえ、ラストにかけてズルい面を出し、併走遅れを喫してしまったのはいただけない。前走以上の上積みには疑問が残る。

モズアスコット
栗東坂路で行われた今週の本追い切りでは、ラスト2F24秒9-12秒3の加速ラップをマークした。帰厩後の攻め本数は少なめではあるが、1週前の坂路追いでは4F50秒6の好タイムを刻んでいるように、仕上がり面の不足はなさそう。調教の走りから初のダート戦はプラスに転じる可能性もある。不安よりも楽しみのほうが大きい。

アードラー
中2週が続くものの、中間は栗東坂路で順調にメニューを消化。29日の併せ馬では3勝クラスの僚馬に後れをとってしまったが、自身のパフォーマンスは示しており、過度に気にする必要はない。デキは決して悪くなく、展開がハマれば浮上の目はある。

ヨシオ
ジャニュアリーSを勝って中1週となるが、30日に栗東坂路で実施した追い切りでは、緩めることなく終いにかけてビッシリと攻めた。活気みなぎる走りから、好状態を維持している印象。前回よりも相手が大幅に強化されるとはいえ、目下の勢いは無視できない。

サングラス
この中間はいつも通り栗東坂路での調整。中2週が続くタイトなローテーションながら、2週連続で4F51秒台を記録。年齢を感じさせない元気の良さを見せている。ただ、調教巧者の本馬にとっては平常運転の域。重賞で勝ち負けを演じるには、もう一段階上の変わり身がほしい。

ダノンフェイス
すばるS優勝から中2週での一戦。栗東坂路で実施した今週の追い切りでは、最後まで頭を低く保ち集中して走れていた。タイム自体に派手さはないが、グリップのしっかり利いたフットワークと、スピードの持続力はなかなかのもの。いい仕上がりで臨めるのではないか。

ドリームキラリ
栗東坂路で追い切られることが多い馬だが、今回は2週続けてCWで併せ馬を施すなど、変化をつけてきた。ただ、しっかりと攻めた割に、それぞれ1勝クラスの僚馬に併走遅れを喫してしまったのは印象が悪い(29日は3頭併せのうち1頭に先行遅れ)。良くなるのは、ここを使ってからではないだろうか。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】根岸S2020 上位人気の差し馬が有力!距離短縮組の巻き返しに警戒が必要! 2020年2月1日() 16:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われる根岸Sのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走敗退から距離短縮で臨んだ馬の好走が顕著(近年の傾向)

ワンダーリーデル
ワイドファラオ
モズアスコット

東西別では関西馬が圧倒(2009年以降)

テーオージーニアス
テーオーヘリオス
ミッキーワイルド
ワンダーリーデル
コパノキッキング
ワイドファラオ
スマートアヴァロン
ブルベアイリーデ
カフジテイク
ノボバカラ
モズアスコット
アードラー
ヨシオ
サングラス
ダノンフェイス
ドリームキラリ

【人気】
勝ち馬のほとんどが6番人気以内(2008年以降)
※土曜日15時30分現在の1~6番人気

ミッキーワイルド
ワンダーリーデル
コパノキッキング
ワイドファラオ
モズアスコット
ダノンフェイス

10番人気以下、かつ7歳以上馬の激走に注意(2008年以降)
※土曜日15時30分現在の10番人気以下、かつ7歳以上

※7歳以上
テーオーヘリオス
カフジテイク
ノボバカラ
ヨシオ
サングラス
ドリームキラリ

【脚質】
人気サイド(1~5番人気)の差し・追い込みタイプが攻勢(2008年以降)
※土曜日15時30分現在の1~5番人気、かつ差し・追い込みタイプ

ミッキーワイルド
ワンダーリーデル
コパノキッキング
モズアスコット

※脚質は近走の内容を参考に想定

【枠順】
2~4枠の好走率が高め(2008年以降)

ミッキーワイルド
ワンダーリーデル
コパノキッキング
ワイドファラオ
スマートアヴァロン
ブルベアイリーデ

【血統】
父エーピーインディ系や、父ストームキャット系が攻勢(近年の傾向)

ワンダーリーデル
ワイドファラオ
アードラー
ヨシオ
サングラス
ドリームキラリ

父あるいは母父にミスプロ系種牡馬を持つ馬が強い(近年の傾向)

テーオーヘリオス
ミッキーワイルド
スマートアヴァロン
ブルベアイリーデ
カフジテイク
ヨシオ
ダノンフェイス
ドリームキラリ

ミスプロのクロスを内包(5代内)している馬の好走が目立つ(近年の傾向)

コパノキッキング
スマートアヴァロン
ブルベアイリーデ
カフジテイク
モズアスコット
ヨシオ
ダノンフェイス


【5項目以上該当馬】
ワンダーリーデル(6項目)
ミッキーワイルド(5項目)
コパノキッキング(5項目)
ワイドファラオ(5項目)
モズアスコット(5項目)
ヨシオ(5項目)



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ノボバカラの関連コラム

閲覧 1,177ビュー コメント 1 ナイス 9

 マイルチャンピオンシップ南部杯は、あのメイセイオペラを送り出した岩手最大のレース。JBCスプリントJBCクラシックの前哨戦ですが、さすがマイルのG1レースだけあって、同年のフェブラリーS上位馬やかしわ記念の上位馬が集います。対戦図式は、休養明けの実績馬vs上がり馬。しかし、上がり馬はほとんど通用していないというのが実情です。

 上がり馬よりも実績馬のこのレースは、マイルチャンピオンシップ南部杯と同じマイルG1であるかしわ記念の連対馬がもっとも活躍しています。その成績は過去10年で【5・3・2・1】。1着の該当馬は、2010年、2012年のエスポワールシチー(同馬は2009年のこのレースでも1着)、2015年のベストウォーリア 、2016-2017年にコパノリッキー

 2着の該当馬は、2010年のエスポワールシチー、2013年のホッコータルマエ、2018年のゴールドドリーム。3着の該当馬は、2013年のワンダーアキュート、2019年のゴールドドリームです。唯一の4着以下が昨年のオールブラッシュ(5着)ですが、同馬はハナへ行くなど、揉まれない競馬をしないと能力を発揮できないタイプのうえに、前走の帝王賞で2.0秒も敗れていました。

 さらに同年のプロキオンSの連対馬も有力で、その成績は過去10年で【2・2・4・2】と立派なもの。1着の該当馬は、2014-2015年のベストウォーリア 。2着の該当馬は、2011年のダノンカモン、2019年のアルクトス。3着の該当馬は、2011年のシルクフォーチュン、2012年のアドマイヤロイヤル、2013年のセイクリムズン、2017年のキングズガード。4着以下は、2013年のアドマイヤロイヤル(5着)と2017年のカフジテイク(4着)でした。

 2013年のアドマイヤロイヤルと2017年のカフジテイクは、プロキオンSで3コーナー12番手と差した馬。つまり、展開に恵まれての連対だっただけに、3コーナー11番手以内というのを条件に付けると、その成績は【2・2・2・0】と、デーダ上は完璧。またこのデータに漏れた2011年のシルクフォーチュンは、プロキオンS後にもう一戦しており、そこでは3コーナー11番手でした。他に2011年のダノンカモンプロキオンSからもう一戦しており、プロキオンSから直行でなかった馬も別途で信用できるでしょう。

 このようにこのレースは近走1400m-1600m戦を使われている馬の活躍が目立ちますが、穴馬は前走で中距離のダートグレードに出走していた馬です。2010年に4番人気で優勝したオーロマイスターは、前走エルムSの2着馬。この年は大本命馬のエスポワールシチーが2着入線しましたが、馬複2020円も配当がつきました。さらにこの年は、11番人気のグランシュヴァリエが3着入線したこともあり、3連単131万円超えの超高配当が出現しています。ちなみにこのグランシュヴァリエも、前走で日本テレビ盃に出走し、9着に敗れた馬です。

 中距離路線は、マイル路線よりもレベルが高いことが多いため、前記した現象が度々起こります。2012年に2着と好走したダイショウジェットも前走・日本テレビ盃に出走して4着だった馬。同年のかきつばた記念で2着の実績がありましたが、前走と前々走が不振で、ここでは6番人気と人気がありませんでした。

 さらに穴パターンを挙げると、何と言っても過去10年で唯一の馬複で万馬券決着の立役者となったノボバカラでしょう。ノボバカラはダートグレードで3勝の実績があったものの、古馬になってからはスプリント路線を主体に使われ、さらに近走の芝のレースで大敗していたために7番人気と人気薄でした。しかし、芝のスピード競馬に慣れていることで、このレースでは単騎で逃げて2着粘りました。

 他にもエルポワールシチーが過去に2度の逃げ切り勝ちを決め、2014年のポアゾンブラックや2015年タガノトネールも逃げて2着に粘っています。エルポワールシチーはそもそも実績馬でしたが、ポアゾンブラック、タガノトネールはそれほど人気のない伏兵馬。ノボバカラを含めて、それらの伏兵馬には前走で1400m戦以下を使われている共通項がありました。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・同年のかしわ記念の連対馬。
  (前走で2.0秒以上、大敗していた馬を除く)
 ・同年のプロキオンSの連対馬。
  (プロキオンSからもう一戦しているか、3コーナー11番手以内が条件)

 ●穴馬候補
 ・前走で中距離のダートグレードに出走していた馬。
  (連対圏内を狙うのであれば、同年のダートグレードで連対実績があることが条件)
 ・今回で逃げる可能性が高い馬。
  (前走で1400m以下に出走していた馬が人気の盲点になりがち)

山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!


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2020年5月1日(金) 13:05 山崎エリカ
【山崎エリカのダートグレード攻略】~かきつばた記念2020~
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 ゴールデンウィークに3日間連続で行われる、ダートグレード第1弾は、3年前より装いを新たに、ハンデ戦に生まれ変わり、JRAの出走枠も1枠増えて5頭が出走可能となった、かきつばた記念。しかし、ハンデ戦となったことで、トップスプリンターが参戦しなくなったのも事実。今後もそのような傾向が予想されます。

 しかし、大きく変わらないのは、名古屋は地方競馬でも随一の小回りコースであり、逃げ馬が圧倒的に有利であること。実際に過去10年の逃げ馬(3コーナー先頭)の成績は、【5・0・2・3】ととても優秀。1着の該当馬は、2010年のスマートファルコン、2015年のコーリンベリー、2017年のトウケイタイガー、2018年のサクセスエナジー、2019年のゴールドクイーン。3着の該当馬は、2011年のラブミーチャン、2013年のサイモンロード。

 逃げて4着以下に敗れた3頭は、2012年のジーエスライカー(6着)、2014年のサイモンロード(7着)、2016年のタガノトネール(4着)。大敗したジーエスライカー、サイモンロードは、名古屋の東海菊花賞で2着、3着に敗れていた馬。今回も逃げると推測される馬は基本的に有力ですが、前走、地方馬限定戦で敗れた馬は、狙い下げたほうがいいでしょう。

 また、前年のJBCスプリントの連対馬の活躍も顕著で、このレースでの過去10年の成績は【1・2・0・0】。1着の該当馬は、2012年のセイクリムズン。2着の該当馬は、2010年のスーニ、2011年のミリオンディスク。遡れば2009年の優勝馬スマートファルコンも前年のJBCスプリントの2着馬でした。

 しかし、このレースがハンデ戦になってからは、JBCスプリントの連対馬の参戦はありません。仮に出走してくれば、トップハンデを背負わされることが予想されますが、あまりに重いのは…? 一昨年にトップハンデ58kgのキングズガードが2着入線しましたから、それくらいのハンデならば、許容範囲でしょう。

 一方、近年、特にハンデ戦になってからは、新興勢力組の出走が目立ち、それらが活躍しています。近2走以内にJRAのオープン勝ち馬の実績があった馬の活躍は、【3・2・1・0】。1着の該当馬は、2015年のコーリンベリー、2016年のノボバカラ、2019年のゴールドクイーン。他に2016年のブルドッグボスが2着、2019年のヤマニンアンプリメが2着、2017年にショコラブランが3着と活躍しています。重賞で頭打ちの馬よりも、新興勢力のほうが優勢でしょう。

 逆に穴パターンは、2014年に6番人気で優勝したタガノジンガロのように前走で中距離戦に出走していた馬。同馬はデビューから1700m以上の中距離戦を使われていた馬で、初めての1400m戦(準オープン)で3着に好走したことがきっかけで、ここに矛先を向けた馬でした。また、2017年に4番人気で2着入線したタムロミラクルも、前走アンタレスS(1800m)・8着からの巻き返しでした。

 ただし、前記2頭は中距離のダートグレードで4着以内の実績があった馬。レベルの高い中距離路線からメンバー弱化による必然の浮上パターンではありますが、ダートグレードでも上位レベルの実績がないと過大評価は禁物でしょう。

 他では、前走の東海菊花賞の勝ち馬の一発も要注意。2013年に5番人気で3着のサイモンロードも、2017年の覇者トウケイタイガーも、前走の東海菊花賞で2着馬に1.3秒以上差をつけて圧勝した馬でした。

 また、内枠が断然有利で、過去10年の優勝馬10頭中7頭が馬番5番以内。内訳は馬番1番1勝、2番1勝、3番2勝、4番2勝、5番1勝。前記した逃げ馬有利の話に戻りますが、このレースを逃げ切った5頭中3頭が馬番4番以内でした。遡ればこのレースを逃げ切った2009年のスマートファルコンも馬番2番、2008年にこのレースを逃げ切ったコンゴウリキシオーも馬番3番です。今回で逃げると予想される内枠の馬には注意しましょう。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・今回で逃げると思われる馬。
  (特に馬番5番以内が有力で、前走、地方馬限定戦で負けた馬を除く)
 ・前年のJBCスプリントの連対馬。
  (ハンデ58kg以内が対象)
 ・近2走以内にJRAのオープン勝ちの実績がある馬。

 ●穴馬候補
 ・前走で中距離戦に出走していた馬。
  (中距離のダートグレードで4着以内の実績があることが条件)
 ・前走の東海菊花賞で圧勝した馬。
  (2着馬に1.3秒差くらいが目安)

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2019年10月12日() 10:55 山崎エリカ
【山崎エリカのダートグレード攻略】~マイルチャンピオンシップ南部杯2019~
閲覧 1,187ビュー コメント 0 ナイス 6

 マイルチャンピオンシップ南部杯は、あのメイセイオペラを送り出した岩手最大のレース。JBCスプリントJBCクラシックの前哨戦ですが、さすがマイルのG1レースだけあって、同年のフェブラリーS上位馬やかしわ記念の上位馬が集います。対戦図式は、休養明けの実績馬vs上がり馬。しかし、上がり馬はほとんど通用していないというのが実情のようです。

 上がり馬よりも実績馬のこのレースは、同年のかしわ記念の連対馬がもっとも活躍。その成績は過去10年で【6・3・1・1】。1着の該当馬は、2009-2010年、2012年のエスポワールシチー、2015年のベストウォーリア 、2016-2017年にコパノリッキー。2着の該当馬は、2010年のエスポワールシチー、2013年のホッコータルマエ、2018年のゴールドドリーム。3着の該当馬は、2013年のワンダーアキュート。唯一の着外(5着)が昨年のオールブラッシュですが、同馬は前走の帝王賞で2.0秒も敗れていました。前走で大敗さえしていなければ、中心視できるでしょう。

 さらに同年のプロキオンSで連対した馬も有力で、その成績は過去10年で【2・1・4・2】。1着の該当馬は、2014-2015年のベストウォーリア 。2着の該当馬は、2011年のダノンカモン。3着の該当馬は、2011年のシルクフォーチュン、2012年のアドマイヤロイヤル、2013年のセイクリムズン、2017年のキングズガード。着外の2着は2013年のアドマイヤロイヤル(5着)、2017年のカフジテイク(4着)ですが、どもに休養明けでした。

 ベストウォーリアのように、休養明けでもこのレースを2連覇する馬もいますが、同馬はそれ以前にダートグレード勝ちの実績がありました。プロキオンSが初重賞制制覇で今回が休養明けという馬は狙い下げたほうがいいでしょう。

 このように、このレースは近走1400m-1600m戦を使われている馬の活躍が目立ちますが、穴を開ける馬は中距離路線組です。2010年の優勝馬オーロマイスターは、前走エルムSの2着馬でしたが、このレースでは4番人気。2着に大本命馬エスポワールシチーが入線しても、馬複で2020円も配当がつきました。さらにこの年は、3着に11番人気のグランシュヴァリエが入線したこともあり、3連単131万円を超える高配当が出現しました。グランシュヴァリエも前走で日本テレビ盃に出走し、9着に敗れていた馬でした。

 中距離路線は、マイル路線よりもレベルが高いことが多いため、巻き返して来ることがけっこうあります。2012年に6番人気で2着と好走したダイショウジェットも前走・日本テレビ盃に出走して4着だった馬です。ただし、どの馬も1400m-1600mで実績があるというのが共通項です。

 さらに穴パターンを挙げると、何と言っても過去10年で唯一の馬連万馬券決着の立役者となったノボバカラでしょう。ノボバカラはダートグレードで3勝の実績があったものの、古馬になってからはスプリント路線を主体に使われ、さらに近走の芝のレースで大敗していたために7番人気と人気薄でした。しかし、芝のスピード競馬に慣れていることで、このレースでは単騎で逃げて2着粘りました。

 実は、このレースは逃げ馬が活躍しているのです。このレースで逃げた馬の成績は過去10年で【4・3・0・2】(盛岡開催時のみ)。連対できなかったのは、2015年のポアゾンブラックと昨年のベストウォーリアのみです。ただし、連対馬の全てにダートグレード勝ちの実績があるのもポイントです。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・同年のかしわ記念の連対馬。
 ・同年のプロキオンSの連対馬。
  (休養明け、つまりプロキオンSからの直行馬は取りこぼしが目立つ)

 ●穴馬候補
 ・前走で中距離路線を使われていた馬。
  (1400~1600mのダートグレードで上位の実績があれば、さらに有力)
 ・今回で逃げる可能性が高い馬。
  (ダートグレード勝ちの実績があることが条件)

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2019年5月16日(木) 17:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/11~5/12)好調サラマッポプロが回収率トップ&3週連続プラスをマーク!!
閲覧 1,161ビュー コメント 0 ナイス 9



先週は、12(日)に東京競馬場でG1ヴィクトリアマイルが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1ヴィクトリアマイルは、1番人気に単勝4.3倍でラッキーライラック、2番人気アエロリット(単勝5.8倍)、3番人気レッドオルガ(同6.1倍)、4番人気プリモシーン(同6.4倍)、5番人気ノームコア(同9.4倍)、6番人気ミッキーチャーム(同9.7倍)と、6頭が単勝4~10倍内にひしめく大混戦様相。
スタートは速くなく押して出していった2番人気アエロリットが、内の4頭ほどを交わしてハナへ。軽快に飛ばしていくアエロリットに、アマルフィコーストミッキーチャームと続き、クロコスミアソウルスターリングラッキーライラックレッドオルガカンタービレノームコアフロンテアクイーンプリモシーンメイショウオワラデンコウアンジュサウンドキアラミエノサクシードレッツゴードンキサトノワルキューレと続き、最後方にポツンとワントゥワンの態勢で全18頭が3コーナーへ。
高速馬場とはいえ、それを差し引いても軽快なペースで後続に3馬身ほどの差をつけるアエロリットは、ここからほとんど緩めないまま直線を迎えるペースで運び、タイトな流れを演出。
2、3番手のミッキーチャームアマルフィコーストが追撃を開始しますが、前を行くアエロリットよりも先に苦しくなる展開。代わって、馬場の3分どころからラッキーライラックが鋭伸し、直後の外を通ってはノームコアも伸びて迫ります。残り1Fでさすがに先頭キープが苦しくなったアエロリットを、ラッキーライラックノームコアに、さらに大外からはプリモシーンも加わって一気に交わしていくと、内を盛り返してはクロコスミアも迫るゴール手前50m。決着時計は1分30秒台に突入するという、この超高速決着を、ラスト半馬身ほど抜け出して制したのは、D.レーン騎手騎乗のノームコアでした。上がり最速で迫った、クビ差2着プリモシーン以下を競り下し、G1初制覇を飾っています。また鞍上のD.レーン騎手にとっても、嬉しいJRA初G1タイトル奪取となっています。プリモシーンから、1/2馬身差の3着には11番人気クロコスミアが入っています。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロnigeプロスガダイプロシムーンプロ馬っしぐらプロら計6名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
11(土)は新潟11Rで▲◎○的中を披露。また、12(日)は東京2Rベルゲンハーバー京都4Rでの◎○△的中などで、大幅プラスを達成。週間トータルでは、回収率トップの180%をマーク!3週連続プラス収支を記録しています。また、最新の予想家ランキングでは、不動の首位スガダイプロから1位の座を奪い、こちらもトップに立っています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
11(土)は京都6R10Rでの5レース連続的中など、好調予想を連発し大幅プラスを記録。12(日)には新潟6Rトラストシンゲン(単勝36.3倍)、新潟9Rモンアムール(単勝102.8倍)などの本命的中を披露し、連日のプラス収支を達成しました。週間トータル回収率135%、収支はトップの25万8,970円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
11(土)新潟10Rでの◎ファストアズエバー的中、12(日)京都11Rの◎ノボバカラ的中などで、先週もプラス収支をマーク。5週連続週末プラスを達成しています。
 
 
 
この他にも、奥野憲一プロ(158%)、金子京介プロ(126%)、ろいすプロ(120%)、ジョアプロ(115%)、くりーくプロ(111%)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年4月30日(火) 16:00 山崎エリカ
【山崎エリカのダートグレード攻略】~かきつばた記念2019~
閲覧 989ビュー コメント 0 ナイス 10

 令和元年。最初のダートグレードは、一昨年より装いを新たに、ハンデ戦に生まれ変わった、かきつばた記念。同時にJRAの出走枠が1枠増えて、5頭が出走可能となりました。しかし、ハンデ戦となったことで、トップクラスの馬が出走しなくなったのは事実。今後もそのような傾向が予想されます。

 その中で大きく変わらないのは、名古屋は地方競馬でも随一の小回りコースであり、逃げ馬が圧倒的に有利であること。実際に過去10年の逃げ馬(3コーナー先頭)の成績は、【5・0・2・3】ととても優秀。逃げて4着以下に敗れた3頭は、2012年・ジーエスライカー(6着)、2014年・サイモンロード(7着)、2016年・タガノトネール(4着)。

 大敗したジーエスライカー、サイモンロードは、前走で凡退している地方馬でした。中央馬や2011年のラブミーチャン(3着)、2017年のトウケイタイガーやのように、前走圧勝の地方馬や前走ダートグレードで3着以内の地方馬ならば、馬券圏内突入のチャンスがあります。

 また、前年のJBCスプリントの連対馬の活躍も顕著で、このレースでの過去10年の成績は【2・2・0・0】。1着の該当馬は、2009年・スマートファルコン、2012年・セイクリムズン。2着の該当馬は、2010年・スーニ、2011年・ミリオンディスク。しかし、このレースがハンデ戦になってからは、JBCスプリントの連対馬がこのレースに出走してきたことはありません。

 しかし、近2年のJBCスプリントの2着馬は、マイル路線馬だったり、同年に引退した影響もあるでしょう。この先に出走してくる可能性は十分あります。当然、ハンデを背負わされることになりますが、昨年、トップハンデ58kgのキングズガードが2着入線しましたから、それくらいのハンデならば、許容範囲でしょう。

 一方、ハンデ戦になってからの近年は、新興勢力組の出走が目立ち、それらが活躍しています。近2走以内にJRAのオープン勝ち馬の実績があった馬の活躍は、【2・1・1・0】。1着の該当馬は、2015年のコーリンベリー、2016年のノボバカラ。他に2016年のブルドックボスが2着、2017年にショコラブラウンが3着と活躍しています。重賞で頭打ちの馬よりも、新興勢力のほうが優勢でしょう。また、どの馬も前走で3月以降のレースを使われていました。

 逆に穴パターンは、2014年に6番人気で優勝したタガノジンガロのように中距離路線を使われていた馬。2017年に4番人気で2着入線したタムロミラクルも、前走アンタレスS(1800m)・8着からの巻き返しでした。ただし、前記2頭は、中距離のダートグレードで4着以内の実績があった馬。レベルの高い中距離路線からメンバー弱化による必然の浮上パターンです。今後も要警戒でしょう。

 他では、前走の東海桜花賞の勝ち馬の一発も要注意。2013年に5番人気で3着のサイモンロードも、2017年の覇者トウケイタイガーも、前走の東海桜花賞で2着馬に1.3秒以上差をつけて圧勝した馬でした。

 また、内枠が断然有利で、過去10年の優勝馬10頭中8頭が馬番5番以内。内訳は馬番1番1勝、2番2勝、3番2勝、4番2勝、5番1勝。前記した逃げ馬有利の話に戻りますが、このレースを逃げ切った5頭中4頭が馬番4番以内でした。遡れば2008年にこのレースを逃げ切ったコンゴウリキシオーも馬番3番、2007年にこのレースを逃げて2着のサチノスイーティーも馬番2番。今回で逃げると予想される内枠の馬には注意しましょう。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・前年のJBCスプリントの連対馬。(ハンデ58kg以内が条件)
 ・近2走以内にJRAのオープン勝ちの実績がある馬。
  (同年の3月以降のレースに出走していることが条件)

 ●穴馬候補
 ・前走で中距離戦に出走していた馬。
  (中距離のダートグレードで4着以内の実績があることが条件)
 ・前走の東海桜花賞で圧勝した馬。
  (2着馬に1.3秒差以上差をつけていることが目安)

 ●要注意
 ・逃げ馬。特に馬番5番以内の逃げ馬は要注意。

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2019年2月20日(水) 18:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(2/16~2/17)G3京都牝馬S▲デアレガーロ◎リナーテ的中計22万超払戻しの山崎エリカプロが回収率411%でトップ!
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先週は、17(日)に東京競馬場でG1フェブラリーSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1フェブラリーSは、1番人気に6連勝中のインティが推され、以下2番人気ゴールドドリーム、3番人気オメガパフューム、4番人気コパノキッキングと、ここまでが単勝ひとケタ台の支持を集めて全14頭がゲートイン。
ノンコノユメが大きく出遅れる以外は、各馬ほぼ出揃ったスタートから、サインライズソアを内から交わして1番人気インティが前走同様にハナへ。サンライズソアが2番手で続き、サクセスエナジーは3番手に収まります。モーニンワンダーリーデルオメガパフュームユラノトゴールドドリームノボバカラメイショウウタゲサンライズノヴァと続き、出遅れたノンコノユメは外を通って早めの挽回でその外まで進出を開始。クインズサターンが後方2番手で続き、藤田菜七子騎手騎乗のコパノキッキングは最後方を追走して、各馬3コーナーへと入っていきます。
前半800mを48.0秒(推定)のゆったりとしたペースで逃げるインティ。大きな隊列の変化もなく、途切れることのない一団馬群の態勢のまま4コーナーを回って直線へ。1馬身半ほどのリードで逃げるインティの手応えは十分で、2番手サンライズソア以下との差はここから徐々に開いていきます。3番手以下グループからは、ゴールドドリームモーニンが追撃を開始し、さらに後方からは内を突いてユラノトの伸び。4コーナーを最後方で回ったコパノキッキングは、依然後方馬群大外から末脚勝負に徹する構え。
残り300mを過ぎて単独2番手にゴールドドリームが浮上するも、前を行くインティはまだ5馬身以上先を独走態勢の様相。これを崩さんと、鞍上のルメール騎手の左ムチがとんだゴールドドリームがエンジン点火。変わらぬ豪脚で懸命に脚を伸ばします。ここから次第に離されていく3番手争いは、モーニンサンライズソアに最内を突いたユラノトが迫って横並びの展開。大外から忍び寄るコパノキッキングも、目立つ脚色で伸びてきますが、3番手争いに加わるにはやや苦しい位置取りで、残り100mを通過。
一完歩ごとに詰め寄ったゴールドドリームの追い上げに、2頭の差が縮まってゴール前ラストの攻防を迎えますが、終始マイペースで余力十分に運んだインティに軍配。クビ差まで迫ったゴールドドリームを振り切ったインティが、初G1挑戦で1番人気の支持に見事応え、ダート新王者の座に輝いています。2着ゴールドドリームから4馬身差の3着争いは、最内を伸びた8番人気ユラノトが入っています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロ覆面ドクター・英プロサラマッポプロシムーンプロ馬っしぐらプロら計13名が的中。また、プロテスト最終審査参加ユーザーあげだしさんラッキーライラックさんゆめさん暴君アッキーさんらも的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
先週は、16(土)を小倉10R的中、G3京都牝馬SG3ダイヤモンドS的中と、3戦3勝。特に波乱決着となった、G3京都牝馬Sでは、▲デアレガーロリナーテアマルフィコースト(買い目は◎複勝と馬連)の予想を披露し、計22万6,000円払戻しのスマッシュヒットを達成。17(日)にも京都11Rなどで的中をマークした先週は、週間トータル回収率411%、収支24万9,000円プラスのトップ成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
先週は、16(土)東京7Rの◎ホノカ(単勝14.6倍)からの3連単的中で、98万8,010円払戻しのホームランを披露。他にも、17(日)京都9Rでの15万1,240円払戻し、G1フェブラリーSでの◎○△3連単的中などの活躍をみせました。土日2日間のトータル回収率178%、収支56万6,460の大幅プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
先週は、16(土)京都4Rで3連単的中18万7,700円払戻しをマークすると、東京9Rでは◎アトミックフォース(単勝22.1倍)からの3連単を的中し、99万6,120円払戻しの一撃を披露。週末トータル回収率164%、収支46万3,820円プラスの好成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
先週は、G3小倉大賞典での○スティッフェリオ-▲サイモンラムセスのワイド的中を筆頭に、G1フェブラリーS東京10Rなどの的中を披露。週間トータルでは回収率108%をマークし、2週連続週末プラスを達成しています。
 
 
 
この他にも、佐藤洋一郎プロ(122%)、ろいすプロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
また、先週で幕を閉じたプロテスト最終審査参加ユーザーからは、あげだしさん(190%)、ラッキーライラックさん(160%)、ゆめさん(134%)、暴君アッキーさん(105%)らがプラス収支をマークしています。
 
 
 
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ノボバカラの口コミ


口コミ一覧
閲覧 86ビュー コメント 0 ナイス 4

7番ノボバカラから狙ってみる!

荒れるかな?

 元【穴党専者】愛飢男 2020年6月4日(木) 02:43
門別🦄✨11R 第24回 北海道スプリントカップ Jpn ⅲ ♞ ✧︎(... 
閲覧 136ビュー コメント 0 ナイス 3

赤いバンテージ二頭出しなんだ……🤔

んで、赤いバンテージの二頭が人気……🤔

ほうほう(´-ω-`)

罪深き深い砂…(ˆωˆ )フフフ…ww


なるなる(・А・` )




🍥なると👈(^灬^)ww


◎⑫スズカコーズライン

赤いバンテージのマテラスカイには負けているが、それは現在の500キロを超す馬体になる前の話しなので。要するにまだまだーの頃ですわ。( ̄▽ ̄)

〇⑦ノボバカラ

桑村真明君とのコンビでは一昨年2着
南関→森泰斗君→桑村真明君へ

▲⑪フジノパンサー

前走比1キロ減でチャンス到来!

△③ニットウスバル

移籍二戦目の上積みに期待大!

Good Job✧︎( ̄▽+ ̄*)🥊


【補足】

ウマニティ投票◎〇▲△

投票の誤りが🤞😅

既に修正が効かない。。 ゚( `>ω< )ww

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 tntn 2020年6月4日(木) 00:26
北海道スプリントカップの。。。 
閲覧 87ビュー コメント 3 ナイス 55

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本日、ホッカイドウ競馬「グランシャリオナイター」2020シーズン

門別競馬にて交流重賞「北海道スプリントカップ(JpnⅢ)」の開催!
無観客の中、キャンペーンを展開!

---------------アンケートに答えると(以下コピペ)

北海道・日高地区の特産品などが抽選で100名様に当たるプレゼントキャンペーンを実施いたします。
ご希望の方は「応募先」に記載のキャンペーン応募ページにアクセスしていただき、ご参加・ご応募ください。
キャンペーンの詳細については、以下のとおりです。皆様のご応募をお待ちしております。

--------------------------------------------------------------------------ヾ(ーー )誰やねん

JRA---------------

マテラスカイ。。。。。会長
ノボバカラ。。。。。。桑村
スズカコーズライン。。酒井
ショーム。。。。。。。タケシ

北海道---------------

ジョウラン
フジノパンサー
ニットウスバル

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過去5*JRA人気馬が5連勝!

---------------

◎世界レベル、マテラスカイと会長!
逃げなら当然!と言ってもムラ有るんですよね。(;^_^A

〇スズカコーズライン。。。好調維持!
▲昨年3着ノボバカラ!地元騎手起用で卒がない!

△ショーム。。。。。。。。典さんもここで強い競馬!
❌ ニットウスバル。。。転籍初戦勝利の元OP馬

※ポスターカラーからも、4枠5枠の2頭で決まり。。。(・・?
生産牧場をひだか町や新冠町で、連下をまとめてみました。ヾ(ーー )

あたりでなんとか!

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安田記念の過去5!

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=d2e8bafee6&owner_id=4a85df85ef

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2020年2月2日根岸ステークス G37着
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2020年2月2日 根岸ステークス G3 7着
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