ヤマニンアンプリメ(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
今すぐ会員登録
ヤマニンアンプリメ
ヤマニンアンプリメ
写真一覧
現役 牝5 鹿毛 2014年4月5日生
調教師長谷川浩大(栗東)
馬主土井 肇
生産者廣田 伉助
生産地浦河町
戦績28戦[8-4-3-13]
総賞金11,759万円
収得賞金6,080万円
英字表記Yamanin Imprime
血統 シニスターミニスター
血統 ][ 産駒 ]
Old Trieste
Sweet Minister
ヤマニンエリプス
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ヤマニンペニー
兄弟 ヤマニンビサージュヤマニンライラ
前走 2019/09/12 オーバルスプリント G3
次走予定

ヤマニンアンプリメの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/09/12 浦和 11 オーバルスプ G3 ダ1400 11--------3** 牝5 53.0 岩田康誠長谷川浩490(--)1.25.9 0.6----ノブワイルド
19/08/12 盛岡 10 クラスターC G3 ダ1200 14--------1** 牝5 53.0 岩田康誠長谷川浩495(--)1.09.1 -0.2----ヒロシゲゴールド
19/06/06 門別 11 北海道SC G3 ダ1200 16--------1** 牝5 54.0 岩田康誠長谷川浩506(--)1.11.5 -0.6----メイショウアイアン
19/05/01 名古 11 かきつばた記 G3 ダ1400 12--------2** 牝5 54.0 鮫島良太長谷川浩500(--)1.25.6 0.5----ゴールドクイーン
19/03/21 高知 5 黒船賞 G3 ダ1400 11--------2** 牝5 54.0 鮫島良太長谷川浩490(--)1.26.6 0.0----サクセスエナジー
19/02/17 京都 11 大和S OP ダ1200 137115.131** 牝5 53.0 鮫島良太中村均500(+8)1.10.7 -0.135.5⑨⑨ジューヌエコール
19/01/27 東京 11 根岸S G3 ダ1400 164863.9117** 牝5 54.0 内田博幸中村均492(-4)1.24.5 1.036.2⑦⑧コパノキッキング
19/01/05 京都 10 門松S 1600万下 ダ1200 12792.211** 牝5 55.0 岩田康誠中村均496(0)1.11.2 -0.135.6⑦⑦スズカコーズライン
18/12/01 阪神 10 御影S 1600万下 ダ1400 9554.932** 牝4 55.0 岩田康誠中村均496(+4)1.23.6 0.136.0⑥⑤ホウショウナウ
18/11/03 京都 10 貴船S 1600万下 ダ1400 166116.924** 牝4 55.0 鮫島良太中村均492(+8)1.23.7 0.236.2⑥⑥ワンダーサジェス
18/10/14 京都 12 藤森S 1600万下 ダ1200 158148.452** 牝4 55.0 鮫島良太中村均484(+4)1.11.4 0.035.3⑦⑥コパノキッキング
18/09/22 阪神 11 大阪スポ杯 1600万下 ダ1400 12227.953** 牝4 55.0 鮫島良太中村均480(-2)1.22.4 0.836.2⑧⑦ヴェンジェンス
18/06/09 阪神 11 安芸S 1600万下 ダ1400 11676.344** 牝4 55.0 鮫島良太中村均482(+5)1.24.2 0.036.1⑥⑦タイセイエクレール
18/04/11 船橋 11 マリーンC G3 ダ1600 12--------3** 牝4 55.0 鮫島良太中村均477(--)1.41.4 0.2----アンジュデジール
18/03/31 阪神 11 コーラルS OP ダ1400 164821.594** 牝4 52.0 鮫島良太中村均482(-4)1.23.6 0.236.6⑩⑪モーニン
18/02/18 京都 11 大和S OP ダ1200 15594.427** 牝4 52.0 鮫島良太中村均486(+6)1.11.6 0.835.9⑫⑬ナンチンノン
18/01/21 京都 10 山科S 1600万下 ダ1200 14229.631** 牝4 54.0 鮫島良太中村均480(+8)1.12.3 -0.135.4⑩⑦ラズールリッキー
17/12/10 阪神 12 高砂特別 1000万下 ダ1200 152335.391** 牝3 54.0 鮫島良太中村均472(+10)1.11.5 -0.235.9ピースマーク
17/11/05 京都 12 3歳以上1000万下 ダ1200 1651023.067** 牝3 54.0 国分恭介中村均462(0)1.12.2 0.236.2⑮⑮グラッブユアコート
17/10/09 京都 9 円山特別 1000万下 ダ1200 161237.8106** 牝3 53.0 国分恭介中村均462(-4)1.12.4 0.935.9⑨⑩ゼンノサーベイヤー

⇒もっと見る


ヤマニンアンプリメの関連ニュース

 9月12日の浦和11Rで行われた第30回テレ玉杯オーバルスプリント(3歳以上オープン、交流GIII、ダート・左1400メートル、11頭立て、1着賞金=2100万円)は、左海誠二騎手騎乗の3番人気ノブワイルド(浦和・小久保智厩舎)が鮮やかな逃げ切り勝ちで連覇を達成した。タイムは1分25秒3(稍重)。

 1馬身半差の2着には先行粘ったワイドファラオ(2番人気、JRA所属)、さらに1馬身半差遅れた3着に早めスパートから外めを伸びたヤマニンアンプリメ(1番人気、JRA所属)。

 オーバルスプリントを勝ったノブワイルドは、父ヴァーミリアン、母コウエイベスト、母の父アンバーシャダイという血統。北海道新ひだか町・城地清満氏の生産馬で、馬主は前田亘輝氏。通算成績は29戦12勝。交流重賞は2018年オーバルスプリント・交流GIIIに次いで2勝目。オーバルスプリントは、小久保智調教師は2008年トーセンラヴ、2018年ノブワイルドに次いで3勝目、左海誠二騎手は1999年アローセプテンバー、2009年ノースダンデー、2018年ノブワイルドに次いで4勝目(2007年以前はテレビ埼玉杯の名称で施行)。

 ◆左海誠二騎手(1着 ノブワイルド)「連覇できてすごくうれしく思います。すばらしいスタートを切ってくれて、向こう正面でみずからハミを取ってくれる馬なんで、あとはリズムを崩さずにという感じで乗っていました。最後は馬の力です。先のレース(JBCスプリント=11月4日、交流GI、浦和競馬場、ダート1400メートル)、楽しみなので、いい結果を残せるように頑張りたい」

【テレ玉杯オーバルスプリント(Jpn3)3上オープン】(浦和)~ノブワイルドが優勝 2019年9月12日(木) 17:10

12日、浦和競馬場の第11Rに行われた第30回 テレ玉杯オーバルスプリント(Jpn3)3上オープン(ダート 左1400m サラブレッド系3才以上 別定)は左海誠二騎手騎乗の3番人気・2番ノブワイルド(牡7)が優勝した。
勝ちタイムは1分25秒3(稍重)。さらに11/2馬身差の2着に2番人気・5番ワイドファラオ(牡3)、そこから11/2馬身差の3着に1番人気・9番ヤマニンアンプリメ牝5)が入った。
ノブワイルドは、父ヴァーミリアン、母コウエイベスト、母の父アンバーシヤダイという血統で小久保智厩舎の所属馬。生産は日高郡新ひだか町・城地清満。馬主は前田亘輝。通算成績は29戦12勝。
テレ玉杯オーバルスプリント(Jpn3)3上オープン」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【オーバルスプリント】レース展望 2019年9月10日(火) 14:01

 12日(木)に浦和競馬場で、第30回オーバルスプリント(交流GIII、3歳以上オープン、別定、ダート・左1400メートル)が行われる。11月4日(祝・月)に開催されるJBCスプリントと同舞台ということもあり、例年以上に注目を集める一戦を展望していきたい。



★交流重賞2連勝!軌道に乗ったヤマニンアンプリメ



 4頭参戦のJRA勢の中でも一番の注目を集めそうなのが、北海道スプリントC(交流GIII)→クラスターC(交流GIII)の2連勝で軌道に乗った印象を受けるヤマニンアンプリメ(栗東・長谷川浩大厩舎、牝5歳)だ。



 1400mでの勝利は未勝利戦のみで、2勝目以降はすべて1200m以下の距離で挙げたもの。今回は1ハロンの距離延長がカギになりそうだが、勝ち星はなくても強豪を相手にした黒船賞(交流GIII)、かきつばた記念(交流GIII)での2着があるだけに、問題なくこなしてくれるとみる。



 実績と相手関係を加味しても、前走と同じ53キロの斤量で走れるのは有利と言えそうで、ここでさらに連勝を伸ばして秋の大一番へ主役に名乗りを上げる可能性が高いのではないだろうか。



★実績では引けを取らないサクセスエナジー



 近走の充実度ではヤマニンアンプリメに分があるものの、18年かきつばた記念(交流GIII)、さきたま杯(交流GII)、19年黒船賞(交流GIII)と3つの重賞タイトルを保持するサクセスエナジー(栗東・北出成人厩舎、牡5歳)も実績では見劣らない。



 前走のプロキオンSは9着に敗れているが、騎乗した松山騎手は「2番手から勝ちにいく競馬をしたのですが、ラストで不利を受けてしまいました」と語っているように、決して力負けではない。



 地方の交流重賞では【3.2.0.1】と安定している上に、黒船賞ではヤマニンアンプリメを負かしているだけに、能力を出し切れれば逆転できる可能性は十分。58キロの斤量は楽ではないが、ここで結果を出して秋に向けても勢いを取り戻してもらいたいところだ。



★藤本現暉騎手との新コンビで挑むノボバカラ



 2016年にかきつばた記念(交流GIII)、プロキオンS(GIII)、カペラS(GIII)と重賞3勝を挙げているノボバカラ(栗東・森秀行厩舎、牡7歳)が、3年ぶりの重賞制覇を狙って浦和競馬場に初登場する。



 一時は大敗ばかりが続き大スランプに陥っていたが、3走前の栗東S(オープン特別)で2年半ぶりの勝利を挙げ、続く北海道スプリントC(交流GIII)でも3着に善戦しているように、不振は脱したと言っていいだろう。



 新コンビを結成することになった藤本現暉騎手は、今年に入って一気に勝ち星を伸ばしている若手の注目株。先行力があることを加味すると浦和1400mは向いている印象を受けるだけに、思い切った騎乗で見せ場以上の走りを見せてもらいたいところだ。



★初ダート戦で適性の高さを示したワイドファラオ



 春はニュージーランドT(GII)制覇からNHKマイルC(GI)に駒を進めた3歳馬のワイドファラオ(栗東・角居勝彦厩舎、牡3歳)。初ダート挑戦となった前走のユニコーンS(GIII)を制してダート適性の高さを見せており、初の古馬相手でも注目を集めそうだ。



 ユニコーンSで久々にコンビを組んだ福永祐一騎手の口からも、「初ダートで重賞を勝つのは簡単ではありません。そういう馬はGIで活躍しましたし、この馬もそうなってほしいですね」と期待の大きさが伺える発言があった。



 2走続けてのダート戦とはいえ今回は初体験となる1400m、地方の馬場も初めてで克服すべき課題はある。それでも、ここで上位争いに加わることができれば同舞台で行われるJBCスプリントへの道も見えてくるだけに、どのような走りを披露してくれるのか注目したい。



★連覇を狙うノブワイルドを筆頭に地元勢にもチャンスあり



 4頭のJRA勢を迎え撃つ地元の南関勢も、例年以上に強力なメンバーが揃っている。中でも“大将格”といえるのが、昨年の覇者で、レーザーバレット(2015、16年)以来となる同レース連覇を狙っているノブワイルド(浦和・小久保智厩舎、牡7歳)だ。



 初の交流重賞制覇を果たして以降は2戦続けて最下位に終わりリズムを崩したが、ここにきて習志野きらっとスプリント(SII)、プラチナC(SIII)と地方重賞を連勝して流れを取り戻した。相手は強化されるが、前走のプラチナCで交流重賞の常連と言えるキタサンミカヅキに2馬身1/2差をつけ完勝しているだけに、このメンバーに入っても見劣りすることはないだろう。



 1年以上に及んだ長期休養明けを3度使われたブルドッグボス(浦和・小久保智厩舎、牡7歳)も、能力を100%発揮できれば通用していい一頭。2017年クラスターC(交流GIII)制覇の実績がある上に、交流重賞では12回出走して掲示板を外したのが1年1カ月ぶりだった3走前の1度(6着)しかないだけに、大崩れはしないのではないか。



 早くから名手・吉原寛人騎手を確保して勝負気配を感じるダノングッド(大井・宗形竹見厩舎、牡7歳)は、今回がJRAからの移籍初戦となる。地方での出走歴は2017年東京スプリント(交流GIII)のみだが、その時は勝ち馬と0秒2差の4着と形は作っているだけに、ここも展開ひとつでチャンスがありそうだ。

[もっと見る]

【オーバルスプリント】JRAの出走予定馬発表 2019年8月25日() 17:17

 9月12日に浦和競馬場で行われるテレ玉杯オーバルスプリントのJRA出走予定馬および補欠馬が25日、次の通り発表された。

 「第30回テレ玉杯オーバルスプリント」(浦和競馬場、交流GIII、3歳上オープン、別定、ダート・左1400メートル)

 【JRA出走予定馬】4頭サクセスエナジー(牡5歳、栗東・北出成人厩舎、騎手未定)ノボバカラ(牡7歳、栗東・森秀行厩舎、騎手未定)ヤマニンアンプリメ(牝5歳、栗東・長谷川浩大厩舎、騎手未定)ワイドファラオ(牡3歳、栗東・角居勝彦厩舎、福永祐一騎手)

 【JRA所属の補欠馬】5頭(補欠順位順)1.グランドボヌール2.ヒザクリゲ3.ゴールドクイーン4.ヴァニラアイス5.シャインヴィットウ

[もっと見る]

【クラスターC】菜七子コパノキッキングは3着 2019年8月13日(火) 05:02

 菜七子、重賞初V成らず-。クラスターカップが12日、盛岡競馬場で14頭によって争われ、1番人気に支持された藤田菜七子騎乗のコパノキッキングは2番手から最後の伸びを欠き、3着に敗れた。勝ったのは2番人気で岩田康誠騎乗のヤマニンアンプリメ。中団から直線で伸び、逃げたヒロシゲゴールドをゴール前で捕らえ、1馬身差をつけて重賞連勝を飾った。タイム1分9秒1(良)。

 クラスターCの売り上げ8億825万5100円は、昨年の2倍近く。入場人員6944人も大幅増。菜七子効果で盛岡競馬場は大盛況だったが、コパノキッキングは3着。単勝オッズ1・8倍の1番人気にこたえることはできなかった。

 「盛岡は前(に行った馬)が有利。ゲートを出たら行こうと思っていたし、ちゃんと出てくれたので、いい位置につけられたんですが…」

 好スタートを決めヒロシゲゴールドの2番手を確保。4コーナーで先頭に並びかけると、場内からは大歓声だ。だが直線で外からヤマニンアプリメにかぶせられると、挽回の力はなかった。「4コーナーの手応えからは『もうひと伸び(できる)』、と思ったんですが、伸びなかった。直線で狭くなる場面はありましたが、そこまで手応えもありませんでした」と首をかしげた。

 10日には英国アスコット競馬場で行われた名手が集う騎手招待競走、シャーガーCに参戦。帰国してすぐに盛岡の強行日程だったが「特に問題ありませんし、いろいろな場所で乗らせてもらうのはありがたいです」と感謝する。だからこそ、結果を残したかったが…。

 オーナーのDr.コパこと小林祥晃氏は「かぶせられてひるむような面があるのかも」と無念の様子。米GIブリーダーズC参戦プランも「胸を張っていくことはできない」と撤回したが「菜七子に重賞を勝たせたい」という気持ちは変わらず。次走には東京盃(10月2日、大井、交流GII、ダ1200メートル)が浮上。菜七子のチャレンジは続く。 (柴田章利)

★入場、売り上げとも大幅増

 12日の盛岡競馬場の入場人員6944人は、昨年の3789人を大きく上回った。開門時間を午前10時45分から10時に繰り上げ、その時点で約600人が列を作った。クラスターCの売り上げは8億825万5100円で、昨年の4億1831万7900円からほぼ倍増となった。

★ヤングジョッキーズTR結果

 ヤングジョッキーズシリーズのトライアルラウンド(TR)が12日、盛岡競馬場で行われ、第1戦は地元の岩本怜騎手(18)=三野通、第2戦はJRAの菅原明良騎手(18)=美・高木=が1着となった。次のTRは21日に門別で行われる。

 ◆岩田康騎手(ヤマニンアンプリメ1着) 「勝ててよかった。うまいぐあいにコパノキッキングが前に行ってくれたし、馬も確実によくなっていましたから」

ヤマニンアンプリメ 父シニスターミニスター、母ヤマニンエリプス、母の父サンデーサイレンス。鹿毛の牝5歳。栗東・長谷川浩大厩舎所属。北海道浦河町・廣田伉助氏の生産馬で、馬主は土井肇氏。戦績27戦8勝(うち地方5戦2勝)。獲得賞金1億7832万6000円(うち地方6073万円)。重賞は2019年交流GIII北海道スプリントCに次ぐ2勝目。クラスターCは長谷川浩大調教師、岩田康誠騎手ともに初勝利。馬名は「冠名+印刷する(仏)」。

★「藤田菜七子騎手の特集ページ」はこちら!フォトギャラリーなど菜七子の魅力が満載!

[もっと見る]

【クラスターC】重賞初Vに挑んだ菜七子コパノキッキングは3着「いい位置につけられたんですが…」 2019年8月12日(月) 19:11

 8月12日の盛岡10Rで行われた第24回クラスターカップ(交流GIII、3歳以上オープン、別定、ダート・左1200メートル、14頭立て、1着賞金=2300万円)は、岩田康誠騎手騎乗の2番人気ヤマニンアンプリメ(牝5歳、栗東・長谷川浩大厩舎)が前走の北海道スプリントCに続く勝利で交流重賞連勝を飾った。



 藤田菜七子騎手が重賞初Vに挑んだコパノキッキングは、1番人気に推されたが3着。2番手から伸びきれなかった。

 「盛岡は前(に行った馬)が有利。ゲートを出たら行こうと思っていたし、いい位置につけられたんですが…。4コーナーの手応えからは『もうひと伸び(できる)』、と思ったんですが、伸びませんでした」と残念そうだった。

★「藤田菜七子騎手の特集ページ」はこちら!フォトギャラリーなど菜七子の魅力が満載!

[もっと見る]

⇒もっと見る

ヤマニンアンプリメの関連コラム

関連コラムはありません。

ヤマニンアンプリメの口コミ


口コミ一覧
閲覧 59ビュー コメント 0 ナイス 14

1着:②ノブワイルド
2着:⑤ワイドファラオ
3着:⑨ヤマニンアンプリメ


1着の②ノブワイルドは△
2着の⑤ワイドファラオは〇
3着の⑨ヤマニンアンプリメは◎

でした。

私の注目馬の⑤ワイドファラオは2着でした。


予想買い目は、

ワイド流し
⑦→②⑨③


でしたので、予想はハズレました。_| ̄|○


私が注目馬の⑤ワイドファラオは2着でした。
スタートは悪くありませんでしたが、前走のような感じのスタートではなかったですね。
それでも3番手でのポジションはキープしました。
3コーナー辺りからペースを上げ、2番手で直線へ。
それでも勝ち馬との差は縮まらず、2着でゴールしました。
休み明けの分、反応が悪かったように思います。
次走はもっと良くなると思います。
改めて、ダート適性の高さを示したと思います。


1着の②ノブワイルドについて、ロケットスタートが全て。
ゲートが開いた瞬間から1馬身のリードを奪い、ハナに立つと
グングン加速。他を寄せ付けないスピードで直線を向くと
ヘタれることなく、1馬身半差を付けての完勝でした。
前走でキタサンミカヅキを撃破し、今回、JRA勢を撃破して
地方勢の大将格になりそうですね。


3着の⑨ヤマニンアンプリメは、いつもより後ろの位置からの競馬でした。
前走より、一ハロン延長を意識しての競馬だったかもしれませんね、
最後は上がり最速できてはいますが、3着までが精一杯でしたね。
今のところは千二が合っているのかもしれませんねn。


的中された方、おめでとうございます。

 はたと止まる 2019年9月12日(木) 23:39
13日の浦和、笠松、そのきんナイター 
閲覧 56ビュー コメント 0 ナイス 5

 12日のテレ玉杯オーバルスプリントはノブワイルドが1分25秒3で逃げ切った。ハナにいくと思っていたワイドファラオは控えた。2着。3着がヤマニンアンプリメで4着がノボバカラ。
 1分25秒3で逃げ切られては、他の馬は手の出しようがなかった。馬券は3連単を2,3,4着の順で買っており、ノブワイルドはこないだろうと思っていたので、はずしてしまった。

13日
(浦和)
水曜日のタイムズナウ(6番人気)の単勝の払い戻しを受けて、それを資金に勝負。

9R15:25 秋晴れ特別 1500m
1プラチナバローズ本橋、5アンチャーテッド内田利、8トーセンバーディー橋本
10R16:00 曼珠沙華特別 1600m
1エメラルドプラバ福原、3ハクサンワールド澤田、8ケンブリッジイーサ張田
11R16:35 三峰山特別 1400m
4サバンナロード左海、5マサクニ岡村健、6スフェーン西村、7クライフォーローズ的場
12R17:10 高さ日本一!鴻巣びっくりひな祭り賞 1400m
1テイクトゥモロー達城、2インスタイル笹川、5ボーダレスガール的場、6ブルーローズ町田、9サムライダマシイ和田

 順位はこれから決めたい。

(笠松)
12R17:00 東海クラウン 1600m
◎1ストーミーワンダー佐藤友、○4ハッピーサンディー筒井、△6キタノイットウセイ池田、8ウインハピネス岡部

(そのきんナイター)
 メインは8頭立てと少なく、馬券的に面白みがなさそうなので、他のレースを考える。

[もっと見る]

 はたと止まる 2019年9月11日(水) 00:32
12日 浦和 テレ玉杯オーバルスプリントJpnⅢ 
閲覧 67ビュー コメント 0 ナイス 7

 出てくると思わなかったワイドファラオが出てきた。
 これは買わざるを得ない。
 水曜日の夜に雨が降るようで、馬場は渋るだろう。
 相手はヤマニンアンプリメ。

[もっと見る]

⇒もっと見る

ヤマニンアンプリメの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

ヤマニンアンプリメの写真

ヤマニンアンプリメ
ヤマニンアンプリメ

ヤマニンアンプリメの厩舎情報 VIP

2019年2月17日大和ステークス1着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

ヤマニンアンプリメの取材メモ VIP

2019年2月17日 大和ステークス 1着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。