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東海テレビ杯東海S G2   日程:2018年1月21日() 15:25 中京/ダート1800m

レース結果

東海テレビ杯東海S G2

2018年1月21日() 中京/ダート1800m/16頭

本賞金:5,500万 2,200万 1,400万 830万 550万


レコード:1分48秒9
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 4 8

テイエムジンソク

牡6 56.0 古川吉洋  木原一良 498(+2) 1.51.8 1.3 1
2 3 6

コスモカナディアン

牡5 56.0 丹内祐次  金成貴史 484(+2) 1.51.9 3/4 100.7 13
3 2 3

モルトベーネ

牡6 56.0 秋山真一  松永昌博 476(+2) 1.52.9 22.7 6
ラップタイム 12.7 - 11.1 - 12.9 - 12.8 - 12.0 - 12.2 - 12.7 - 12.4 - 13.0
前半 12.7 - 23.8 - 36.7 - 49.5 - 61.5
後半 62.3 - 50.3 - 38.1 - 25.4 - 13.0

■払戻金

単勝 8 130円 1番人気
複勝 8 110円 1番人気
6 970円 12番人気
3 320円 5番人気
枠連 3-4 2,970円 9番人気
馬連 6-8 4,260円 11番人気
ワイド 6-8 1,600円 14番人気
3-8 500円 5番人気
3-6 9,940円 61番人気
馬単 8-6 5,530円 16番人気
3連複 3-6-8 14,690円 47番人気
3連単 8-6-3 49,170円 141番人気

東海テレビ杯東海Sのニュース&コラム

【古馬次走報】ゴールドアクター日経賞や大阪杯など視野
 ★AJCC11着のゴールドアクター(美・中川、牡7)は近日中に短期放牧へ。日経賞(3月24日、中山、GII、芝2500メートル)、大阪杯(4月1日、阪神、GI、芝2000メートル)などを視野に入れる。5着トーセンビクトリー(栗・角居、牝6)は、中山牝馬S(3月10日、中山、GIII、芝1800メートル)へ向かう。 ★東海S2着コスモカナディアン(美・金成、牡5)は、フェブラリーS(2月18日、東京、GI、ダ1600メートル)に登録。除外なら仁川S(同24日、阪神、OP、ダ2000メートル)へ。 ★AJCC3着マイネルミラノ(美・相沢、牡8)は、近日中に北海道のビッグレッドファーム明和で休養。産経賞オールカマー(9月23日、中山、GII、芝2200メートル)が秋の目標に。 ★すばるS3着サウススターマン(栗・加用、牡7)、4着のラインシュナイダー(栗・沖、牡6)は、ともにバレンタインS(2月11日、東京、OP、ダ1400メートル)へ。また、東海S7着オールマンリバー(栗・五十嵐、牡6)も同レースを視野に入れる。 ★石清水Sを勝ちオープン入りしたニシノラッシュ(栗・宮本、牡6)は、阪急杯(2月25日、阪神、GIII、芝1400メートル)へ向かう。 ★師走S10着サンライズソア(栗・河内、牡4)は、仁川Sへ参戦予定。★ゴールドアクターの競走成績はこちら
2018年1月25日(木) 05:01

 812

【次は買い】東海S2着コスモカナディアン
★東海S・13番人気2着 《レース》中団追走から向正面で手応え良く先団まで押し上げ、直線ではテイエムジンソクから離れることなく末脚を駆使した。3/4馬身差は大健闘で、3着には6馬身もの差をつけていた。 《次走ポイント》丹内騎手は「一瞬、やったかと思いました。自分の競馬に徹して、本当によく頑張ってくれた。賞金も加算できた」と笑顔満開。マイル~中距離で流れに乗れれば、重賞でも上位争いできる力は確実についている。(夕刊フジ)★21日中京11R「東海S」の着順&払戻金はこちら
2018年1月22日(月) 11:10

 790

【東海S】ジンソク完逃!GI獲りへ弾み
 第35回東海ステークス(21日、中京11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、ダ1800メートル、1着本賞金5500万円、1着馬にフェブラリーステークスの優先出走権 =出走16頭)古川吉洋騎乗で断然の1番人気に推されたテイエムジンソクが逃げ切り、重賞2勝目を手にした。優先出走権を獲得したフェブラリーS(2月18日、東京、GI、ダ1600メートル)での新ダート王襲名を狙う。タイム1分51秒8(良)。3/4馬身差の2着に13番人気のコスモカナディアン、3着は6番人気のモルトベーネが入った。 はっきりとダート王の座が視界に入ってきた。西日が傾いた尾張の地でテイエムジンソクが見事な逃げ切り勝ち。頂点に挑む2018年の初戦で、昨年11月のみやこSに続く重賞2勝目をゲットし、主戦の古川騎手も笑みが絶えない。 「強かったですね。ちょっと力んでいたけど、休み明けとしてはこんなもの。これからもっともっと走ってくれると思いますよ」 スタート後はサルサディオーネとハナを競う展開になった。それでも1コーナーで主導権を奪うと、マイペースの逃げに持ち込んだ。道中は淡々とした流れを作り、4コーナーを回ってもまだ楽な手応え。直線を向いて満を持して追い出されると、内を突いたコスモカナディアンが迫ってきた。だが、「一瞬チラッと見えたけど、止まってる感じもなかったし、心配していなかった」と鞍上は愛馬の底力を疑わない。持ち味でもある並ばれてからの粘り腰を発揮して、3/4馬身差でVゴールを駆け抜けた。 「自分でレースを作れたし、3着以下は離している。ジョッキーはこの馬の脚をよく知っているし、手の内に入れているからね」 木原調教師は人馬に全幅の信頼を寄せるが、一方で単勝1・3倍の圧倒的な支持には「プレッシャーでのどが渇いた」と本音もチラリとのぞかせた。昨年5月からコンビを組む古川騎手とジンソクは、これで7戦連続連対。息の合ったコンビの勢いは止まらない。 さぁ、次は大目標のフェブラリーSだ。木原調教師は「ワンターンは気にしていない。ガンガン行く馬じゃないからね」と初の東京マイル戦にも自信をみなぎらせる。 今年最初のGIには昨年、JRAの春秋ダートGIを連覇したゴールドドリームも参戦予定。前哨戦を制して上昇気流に乗ったジンソクなら、新王者に就く可能性は十分にある。 (長田良三)★21日中京11R「東海S」の着順&払戻金はこちらテイエムジンソク 父クロフネ、母マイディスカバリー、母の父フォーティナイナー。芦毛の牡6歳。栗東・木原一良厩舎所属。北海道日高町・日高テイエム牧場株式会社の生産馬。馬主は竹園正繼氏。戦績25戦9勝。獲得賞金3億493万円。重賞は2017年GIIIみやこSに次いで2勝目。東海Sは木原一良調教師、古川吉洋騎手ともに初勝利。馬名は「冠名+迅速」。
2018年1月22日(月) 05:04

 593

【東海S】ディアデルレイ、先行争いで消耗9着
 第35回東海ステークス(21日、中京11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、ダ1800メートル、1着本賞金5500万円、1着馬にフェブラリーステークスの優先出走権 =出走16頭)オープン特別連勝中の勢いを買われて2番人気に推されたディアデルレイは9着に敗れた。1コーナーまでの激しい先行争いに巻き込まれ、やや力みながら2番手を追走。道中でスタミナをロスした影響もあり、直線半ばで力尽きた。勝浦騎手は「勝った馬を意識しすぎて、リズムを欠いてしまいました。力負けとは思っていません」とリベンジを誓った。★21日中京11R「東海S」の着順&払戻金はこちら
2018年1月22日(月) 05:03

 367

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【東海S】中京2戦2勝オールマンリバー上昇一途
 オールマンリバーは前走まで17戦連続掲示板、うち15戦で3着以内の超堅実派。昨秋の準OP戦を勝って以来だが、「放牧でリフレッシュ。いつもより早めに帰ってきた」(五十嵐調教師)と、じっくり時間をかけて仕上げられてきた。 年明け2週は栗東CWコースでしっかり追われ、最終追いは坂路。初コンビの藤岡康騎手が跨りテンから14秒7-13秒8-12秒9と徐々にペースアップして、ラスト1Fで気合をつけられるとスピード感十分のフットワークで12秒0と伸びた。 「先週、先々週としっかりやったが、間隔が空いているので、しまいを動かしてほしいと指示された。いい動きだった。乗り手に従順でコントロールしやすく、ためれば弾けてくれそうなタイプだ。左回りにも良績があるから」と、ジョッキーは好感触。2戦2勝の中京ダートで、一気の重賞制覇がありそうだ。(夕刊フジ)★東海Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月18日(木) 11:27

 958

【東海S】五十嵐厩舎第二の矢エスプレッソ態勢整う
 タガノエスプレッソは、2走前の函館・マリーンSでテイエムジンソクの2着。長休明けの前走・ベテルギウスSは6着と届かなかったが、叩かれた効果も十分に昨春の平安S(6着)以来の重賞に挑む。 栗東CWコースで、単走ながら力強い動き。力を要する馬場でビッシリと追われ、6F81秒6、ラスト1F12秒4をマークした。 「(速い)時計も出ていたが、動き自体が良かったね。伸びそうで伸びなかった前走は、いかにも久々という内容。使ったことでガス抜きができたし、デキは前走よりも全然いい。あとは流れやね」と五十嵐調教師。決め手が生きる展開になれば出番は十分あるか。(夕刊フジ)★東海Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月18日(木) 11:26

 777

【東海S】厩舎の話
 アスカノロマン・釘田助手「力が落ちた感じはしない。中京との相性はいいし、復活しないか」 クインズサターン・野中調教師「左回りに実績はある。前走もスムーズなら2着はあった」 コスモカナディアン・金成調教師「前走の負け方がよくないが、この馬なりのデキにはある」 ゴールデンバローズ・森助手「前走以上に動ける態勢。不器用なのでコースをこなせれば」 サングラス・谷調教師「体調は良さそうだ。自分の競馬をしてどこまでやれるか」 サンマルデューク・小島太調教師「寒い時季は得意で状態はいい。展開がはまれば」 シャイニービーム・福島調教師「もまれ強くなり、成績が安定。重賞でもやれる力はある」 ショウナンアポロン・古賀史調教師「障害練習の効果で馬体はいいが、気難しすぎる」 スリータイタン・村山調教師「追い切りの動きは良かった。流れ次第でどんな競馬でもできる」 ディアデルレイ・牧調教師「いい動き。好調をキープできた。今なら楽しみ」 テイエムジンソク・木原調教師「大目標は次のフェブラリーSだが、崩れずに走ってくれているのは心強い」 ドラゴンバローズ・渡辺調教師「状態は変わらないし、中京もいい。前走の負けが不可解だが、改めて期待したい」 モルトベーネ・松永昌調教師「状態はいいと思うが、アテにできないところがある」 ローズプリンスダム・畠山調教師「まだ成長過程だが、筋肉は増えている。展開がはまれば」(夕刊フジ)★東海Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月18日(木) 11:25

 922

【東海S】まだまだ成長中ジンソク、加速12秒6!
 東海Sの追い切りが17日、東西トレセンで行われた。栗東ではGIチャンピオンズC2着のテイエムジンソクが、CWコースで軽やかな走り。調教評価も最高の『S』。急成長を遂げた昨年以上の飛躍へ。万全の態勢で今年の始動戦に臨む。 ビッグタイトル獲得へ、前哨戦でも調整に抜かりはない。冷たい雨を受けながら、テイエムジンソクが朝一番のCWコースで躍動感あふれる動き。手綱を取った古川騎手がうなずいた。 「先週に(しっかり調教を)やっているので、今週はサラッと。順調に乗り込んできているし、力は発揮してくれると思う」 ゆったりとしたスタートで、人馬の息を合わせる。手綱は抑えたままでも、馬の行く気は満々。終始、抜群の手応えで、4コーナーでは外ラチ沿いを回って直線へ。馬なりのまま、全身を使ったダイナミックなフォームでラスト1ハロン12秒6(6ハロン83秒3)をマーク。木原調教師も、最終調整に納得の表情を浮かべた。 「気持ちで走るから、気持ちが入りすぎないようにだけ。予定通りにきています」 東海SからフェブラリーSに向かい、初のGIタイトルを狙う予定。悲願成就のためにも、ここは負けられない一戦だ。 昨年はオープン特別を連勝したあと、エルムS2着→みやこS1着と一気に出世街道を駆け上がった。前走のチャンピオンズCでも、GI初挑戦で堂々の2着。「一線級の馬とはやっていなかった、というのがありましたからね。心配ごとが吹き飛びました」とジョッキーも収穫を口にする。 「ちょっとずつ持続力が長くなってきた感じ。昨年の秋から、トモの感じがもうひとつ良くなってきました。動きがしなやかになってきた」 明け6歳を迎えたここにきて、改めて馬の成長を感じるという。昨夏の連勝街道は、サクセスストーリーのプロローグだったか…。さらなる飛躍へ、高まる期待。天下をとった豊臣秀吉が産声をあげた尾張の地から、ダート王への道を歩み出す。 (山口大輝)★東海Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月18日(木) 05:06

 586

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プロ予想家の的中情報


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1月21日 15:23更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv115 
500円 50,000円
Lv114 
110円 1,100円
Lv114 
130円 13,000円
Lv106 
110円 11,000円
Lv105 
14,690円 14,690円

的中情報をもっと見る >

東海テレビ杯東海S過去10年の結果

2017年1月22日() 中京競馬場/ダ1800m 天候: 馬場:
2016年1月24日() 中京競馬場/ダ1800m 天候: 馬場:
1着 アスカノロマン 太宰啓介 1:51.9 6.7倍 104.2
2着 モンドクラッセ 田辺裕信 3.5倍 103.0
3着 ロワジャルダン 横山和生 3 1/2 3.3倍 100.5
2015年1月25日() 中京競馬場/ダ1800m 天候: 馬場:
1着 コパノリッキー 武豊 1:50.9 2.5倍 105.3
2着 グランドシチー 津村明秀 46.0倍 102.3
3着 インカンテーション 大野拓弥 ハナ 4.8倍 102.3

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

東海テレビ杯東海Sのデータ分析とレース傾向

コース図中京ダート1800m

フェブラリーステークスのステップレースとして、2013年から1月の中京開催に移設された。現在の条件となってからの施行回数が少ないため、各種データについては、参考程度にとどめておいていただきたい。前走の着順については、G1であれば不問。G1以外の重賞(Jpn1を含む)なら7着以内、それ以外の場合は4着以内が好走のボーダーラインとなっている。なかでも、チャンピオンズカップ組と東京大賞典組が有力ステップとなるが、前者は人気馬の取りこぼしも多く、過度の信頼は禁物だ。舞台となる中京ダート1800mは、直線距離が約410mと長いうえに、起伏もあるタフなコース。スタミナとパワーを兼備していないと勝ちきるのは難しい。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

東海テレビ杯東海Sの歴史と概要


2015年の優勝馬コパノリッキー

レース創設時はダート重賞が少なかったこともあり、第1回(1984年)のアンドレアモンを筆頭に、第3回(1986年)のライフタテヤマ、第7~8回(1990~91年)連覇のナリタハヤブサ、第11回(1994年)のライブリマウント、第12回(1995年)のキョウトシチーなど、各時代を代表するダートホースが勝ち馬に名を連ねる。第14回(1997年)は地方船橋競馬所属のアブクマポーロが、中央勢を一蹴してみせた。近年は第31回(2014年)のニホンピロアワーズ、第32回(2015年)のコパノリッキーらG1ホースの活躍も目立っている。

歴史と概要をもっと見る >

東海テレビ杯東海Sの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年11月24日(
ラジオN杯京都2歳S  G3
2018年11月25日(
ジャパンカップ  G1
京阪杯  G3

競馬番組表

2018年11月24日(
5回東京7日目
5回京都7日目
2018年11月25日(
5回東京8日目
5回京都8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
88,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
86,512万円
3 レイデオロ 牡4
73,559万円
4 オジュウチョウサン 牡7
55,899万円
5 サトノクラウン 牡6
48,604万円
6 マカヒキ 牡5
48,298万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 ファインニードル 牡5
47,828万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
41,720万円
2 ワグネリアン 牡3
36,086万円
3 ステルヴィオ 牡3
27,773万円
4 エポカドーロ 牡3
27,016万円
5 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
6 フィエールマン 牡3
17,886万円
7 ケイアイノーテック 牡3
17,668万円
8 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
9 エタリオウ 牡3
14,754万円
10 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
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