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東海テレビ杯東海S G2   日程:2020年1月26日()  京都/ダート1800m

東海テレビ杯東海Sのニュース&コラム

【東海S】キングズガード好気配
 《栗東》チャンピオンズC5着キングズガード(寺島、牡9)は、CWコースでの併せ馬で6ハロン81秒1-12秒6をマークして併入。寺島調教師は「しっかりやってしまいまで動けていた。この時期でも太らず、いい感じできている。あとは展開が向けば」と好気配を伝えた。★キングズガードの競走成績はこちら
2020年1月17日(金) 05:03

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【古馬次走報】ヴェンジェンス、東海Sへ
 ★チャンピオンズC7着ヴェンジェンス(栗・大根田、牡6)は、東海S(1月26日、京都、GII、ダ1800メートル)に向かう。 ★チャレンジC2着トリオンフ(栗・須貝、セン5)は、中山金杯(1月5日、中山、GIII、芝2000メートル)、12着テリトーリアル(栗・西浦、牡5)は、京都金杯(1月5日、京都、GIII、芝1600メートル)へ。 ★レパードSを勝ったあと休養しているハヤヤッコ(美・国枝、牡3)はポルックスS(1月12日、中山、OP、ダ1800メートル)で戦列に復帰する。
2019年12月6日(金) 05:00

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【古馬次走報】キングズガード、東海Sを視野
 ★チャンピオンズC5着キングズガード(栗・寺島、牡8)、12着モズアトラクション(栗・松下、牡5)は、東海S(1月26日、京都、GII、ダ1800メートル)を視野に入れる。7着ヴェンジェンス(栗・大根田、牡6)は放牧を挟んでフェブラリーS(2月23日、東京、GI、ダ1600メートル)を目指す。9着ウェスタールンド(栗・佐々木、セン7)は川崎記念(1月29日、川崎、交流GI、ダ2100メートル)に参戦予定。 ★浦和記念を制したケイティブレイブ(栗・杉山、牡6)は、東京大賞典(29日、大井、交流GI、ダ2000)を目指す。★キングズガードの競走成績はこちら
2019年12月5日(木) 05:00

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【みやこS】レース展望
 京都では日曜メインにみやこS(11月3日、GIII、ダ1800メートル)が行われる。1着馬にチャンピオンズC(12月1日、中京、GI、ダート1800メートル)の優先出走権が与えられる重要な一戦だ。 実績ナンバーワンはインティ(栗東・野中賢二厩舎、牡5歳)だ。一昨年、デビュー2戦目から快進撃を続け、重賞初挑戦となった今年1月の東海Sを6連勝で制覇し、続くフェブラリーSも武豊騎手の絶妙なアシストで2着ゴールドドリームをクビ差抑えて逃げ切り、GIタイトルを獲得した。その後は5月のかしわ記念でゴールドドリームの1馬身半差2着、さらに6月の帝王賞は初の2000メートルを克服できず6着と馬群に沈んだが、今回は舞台が大楽勝で2戦2勝を挙げている京都9ハロン。条件が大きく好転するうえに坂路&CWコースでの乗り込みも至って順当だけに、59キロでもレースの中心を担う。主戦の武豊騎手がブリーダーズC騎乗で不在のため、川田将雅騎手と新コンビを組む。 スマハマ(栗東・高橋亮厩舎、牡4歳)は東海Sでインティから9馬身離された3着に敗れたが、春の充電でパワーアップ。前走、7月の名鉄杯(重)では今回も騎乗予定の藤岡佑介騎手が強気の逃げを打ち、1分47秒6の日本レコードで押し切った。京都のこの距離も500万下を快勝しており、適性は十分。56キロで打倒インティを目指す。 過去8回で3歳馬は勝利こそないが、2着3回、3着1回と頭数の割に活躍している。今年はまず、ワイドファラオ(栗東・角居勝彦厩舎、牡)に注目したい。芝の重賞ウイナー(ニュージーランドT)のスピードをいかんなく発揮したのが6月のユニコーンS。重馬場で積極的に先手を奪い、デュープロセスの追撃をアタマ差で封じた。初の古馬相手となった秋初戦の交流GIIIテレ玉杯オパールSも、好位からしぶとく伸びて2着と好走。今回は初めての1800メートルへの対応が課題になるが、新コンビとなるミルコ・デムーロ騎手の手綱さばきに期待が集まる。 もう1頭の3歳馬ノーヴァレンダ(栗東・斉藤崇史厩舎、牡)は昨年、デビュー3連勝で交流GI全日本2歳優駿を制覇。その後は3戦して勝利がないが、前走の交流GIII白山大賞典は勝ったグリムから1馬身差の3着と善戦。300メートルの距離短縮はプラス材料で目が離せない。 ウェスタールンド(栗東・佐々木晶三厩舎、セン7歳)は昨年のチャンピオンズCをメンバー最速の上がり(3ハロン34秒4)で追い込んで2着。今回は落鉄して伸びを欠いた4月のアンタレスS(4着)以来のレースだが、休み明けを苦にしないタイプで、鞍上にクリストフ・スミヨン騎手を迎えるだけに展開がはまれば怖い存在だ。 そのアンタレスSを制したアナザートゥルース(美浦・高木登厩舎、セン5歳)は5月の平安S(4着)以来の実戦だが、今週のひと追いで仕上りそうなムード。侮れない存在だ。 上がり馬スワーヴアラミス(栗東・須貝尚介厩舎、牡4歳)は前走、3勝クラスのオークランドレーシングクラブTを後続に6馬身差をつけて圧勝し、オープン入り。京都ダート1800メートルも快勝した実績があり、十分上位を狙える。 アングライフェン(栗東・安田隆行厩舎、牡7歳)はダート重賞2戦目だった前走のシリウスSでクビ差2着に入り、今回もマークが必要。初の9ハロンだった太秦Sで2着と健闘したヴェンジェンス(栗東・大根田裕之厩舎、牡6歳)、マイペースで逃げる強いリアンヴェリテ(栗東・中竹和也厩舎、牡5歳)、ローズS、ダートのブリーダーズゴールドCと両カテゴリーで重賞を勝っている紅一点のラビットラン(栗東・角居勝彦厩舎、5歳)なども争覇圏内だ。★みやこSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年10月28日(月) 16:57

 1,293

ただ今の時間は追い切り情報はありません。

※更新時間の目安は水曜日05:00頃となります。
(年始やG1レースで異なる場合があります)

東海テレビ杯東海S過去10年の結果

2019年1月20日() 中京競馬場/ダ1800m 天候: 馬場:
1着 インティ 武豊 1:49.8 1.5倍 108.3
2着 チュウワウィザード 川田将雅 4.8倍 107.1
3着 スマハマ 藤岡佑介 7.9倍 102.4
2018年1月21日() 中京競馬場/ダ1800m 天候: 馬場:
2017年1月22日() 中京競馬場/ダ1800m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

東海テレビ杯東海Sのデータ分析とレース傾向

コース図京都ダート1800m

フェブラリーステークスのステップレースとして、2013年から1月開催に移設された。現在の条件となってからの施行回数が少ないため、各種データについては、参考程度にとどめておいていただきたい。前走オープン特別惨敗から巻き返して13番人気2着に激走した2018年のコスモカナディアンのような例外もあるが、基本的に前走の着順については、G1であれば不問、G1以外の重賞(Jpn1を含む)なら7着以内、それ以外の場合は4着以内が好走のボーダーラインで、チャンピオンズカップ組と東京大賞典組が毎年主力を形成している。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)
※2020年は京都・ダート1800mで行われます

データ分析をもっと見る >

東海テレビ杯東海Sの歴史と概要


2015年の優勝馬コパノリッキー

レース創設時はダート重賞が少なかったこともあり、第1回(1984年)のアンドレアモンを筆頭に、第3回(1986年)のライフタテヤマ、第7~8回(1990~91年)連覇のナリタハヤブサ、第11回(1994年)のライブリマウント、第12回(1995年)のキョウトシチーなど、各時代を代表するダートホースが勝ち馬に名を連ねる。第14回(1997年)は地方船橋競馬所属のアブクマポーロが、中央勢を一蹴してみせた。近年は第31回(2014年)のニホンピロアワーズ、第32回(2015年)のコパノリッキーらG1ホースの活躍も目立っている。

歴史と概要をもっと見る >

東海テレビ杯東海S昨年のBIGヒット予想家

去年の東海テレビ杯東海Sを見事的中させた予想家です。
今年もBIGヒットが期待される予想家の無料予想を枠順確定から発走直前まで続々と公開します!
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2019年01月20日(日) 15:24更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv 101 

1,610円
750円
83,600円
Lv 97 
750円 75,000円
Lv 91 
750円 75,000円
Lv 87 

1,610円
750円
54,700円
Lv 113 
1,610円 48,300円
Lv 81 
1,610円 48,300円
Lv 93 
1,610円 40,250円
Lv 99 
1,610円 40,250円
Lv 114 
750円 37,500円
Lv 102 
750円 37,500円
Lv 94 
750円 37,500円
Lv 100 
1,610円 32,200円
Lv 93 
1,610円 32,200円
Lv 100 
310円 31,000円
Lv 97 
310円 31,000円
Lv 101 
310円 31,000円
Lv 97 
310円 31,000円
Lv 84 
310円 31,000円
Lv 111 

1,610円
750円
30,550円
Lv 90 
750円 30,000円

東海テレビ杯東海Sの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2020年1月18日(
愛知杯  G3
2020年1月19日(
日経新春杯  G2
京成杯  G3

競馬番組表

2020年1月18日(
1回中山6日目
1回京都6日目
1回小倉1日目
2020年1月19日(
1回中山7日目
1回京都7日目
1回小倉2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 アーモンドアイ 牝5
90,211万円
2 スワーヴリチャード 牡6
89,132万円
3 リスグラシュー 牝6
88,738万円
4 オジュウチョウサン 牡9
66,681万円
5 マカヒキ 牡7
56,210万円
6 キセキ 牡6
55,914万円
7 ブラストワンピース 牡5
50,950万円
8 ワグネリアン 牡5
49,274万円
9 サートゥルナーリア 牡4
43,273万円
10 フィエールマン 牡5
42,004万円
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3歳
1 サリオス 牡3
11,145万円
2 コントレイル 牡3
11,127万円
3 レシステンシア 牝3
10,271万円
4 タイセイビジョン 牡3
8,586万円
5 サンクテュエール 牝3
5,746万円
6 マイラプソディ 牡3
5,646万円
7 マイネルグリット 牡3
5,467万円
8 ビアンフェ 牡3
5,447万円
9 プリンスリターン 牡3
5,311万円
10 スマイルカナ 牝3
5,281万円
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