アルクトス(競走馬)

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アルクトス
写真一覧
現役 牡4 鹿毛 2015年5月2日生
調教師栗田徹(美浦)
馬主山口 功一郎
生産者須崎牧場
生産地新冠町
戦績13戦[7-2-0-4]
総賞金13,524万円
収得賞金7,380万円
英字表記Arctos
血統 アドマイヤオーラ
血統 ][ 産駒 ]
アグネスタキオン
ビワハイジ
ホシニイノリヲ
血統 ][ 産駒 ]
シンボリクリスエス
コンキスタドレス
兄弟 キタノカイキョウヒノクニノオンナ
前走 2019/10/14 MCS南部杯 G1
次走予定

アルクトスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/10/14 盛岡 11 MCS南部杯 G1 ダ1600 16--------2** 牡4 57.0 田辺裕信栗田徹540(--)1.34.5 0.3----サンライズノヴァ
19/07/07 中京 11 プロキオンS G3 ダ1400 156106.521** 牡4 56.0 田辺裕信栗田徹548(+2)1.21.2 -0.136.5④④ミッキーワイルド
19/05/25 東京 11 欅ステークス OP ダ1400 16112.511** 牡4 57.0 田辺裕信栗田徹546(0)1.23.4 -0.035.5ドリームキラリ
19/04/20 東京 11 オアシスS (L) ダ1600 167136.341** 牡4 56.0 田辺裕信栗田徹546(-4)1.36.7 -0.236.3⑤④ドリームキラリ
19/01/06 中山 11 ポルックスS OP ダ1800 13336.026** 牡4 55.0 田辺裕信栗田徹550(+10)1.54.0 0.737.4テーオーエナジー
18/11/18 東京 10 錦秋S 1600万下 ダ1600 8331.911** 牡3 56.0 田辺裕信栗田徹540(+4)1.38.1 -0.135.5レッドオルバース
18/08/05 新潟 11 レパードS G3 ダ1800 15227.345** 牡3 56.0 田辺裕信栗田徹536(+4)1.52.8 0.838.4グリム
18/06/30 福島 10 猪苗代特別 1000万下 ダ1700 15224.321** 牡3 54.0 田辺裕信栗田徹532(-2)1.45.7 -0.236.5イダペガサス
18/06/10 東京 12 3歳以上500万下 ダ1600 16243.321** 牡3 54.0 田辺裕信栗田徹534(-2)1.36.6 -0.636.2ゴールドブラッド
18/05/20 東京 6 3歳500万下 芝1600 1481416.069** 牡3 56.0 田辺裕信栗田徹536(+8)1.35.8 2.235.7⑤⑥アメリカンワールド
18/02/24 中山 7 3歳500万下 ダ1800 14111.918** 牡3 56.0 大野拓弥栗田徹528(+2)1.57.4 1.141.1クレディブル
18/02/03 東京 3 3歳未勝利 ダ1600 165101.411** 牡3 56.0 大野拓弥栗田徹526(+8)1.37.4 -1.035.9トーセンモナルカ
17/10/14 東京 4 2歳新馬 ダ1400 16474.332** 牡2 55.0 大野拓弥栗田徹518(--)1.24.2 0.135.9ダークリパルサー

アルクトスの関連ニュース

 南部杯が14日、盛岡競馬場で16頭によって争われ、吉原寛人騎乗の4番人気サンライズノヴァ(JRA)が好位の内めから4コーナー手前で外へ持ち出し、直線で力強く伸びてV。GI初勝利を飾った。タイム1分34秒2(良)。2着は2番人気のアルクトス、3着は1番人気のゴールドドリームで、JRA勢が3着までを占めた。

 積極策でビッグタイトルを手にした。後方から差し届かない競馬が続いていたサンライズノヴァが、好位の5、6番手をキープ。3コーナーで早めに外に持ち出すと、自慢の末脚を駆使して堂々と抜け出した。

 「(各馬が)外を回っている馬場だが、外を回ると距離ロスになるので、なるべく前めにつけたかった。すごい手応えで4コーナーを回ったので、大丈夫だと思いました」と金沢所属の吉原寛騎手。通算2300勝以上を挙げている35歳の名手にとっては、初の交流GI制覇。「GIを勝つことが夢だった。その日を迎えることができてうれしい」と喜びを口にした。

サンライズノヴァ 父ゴールドアリュール、母ブライトサファイヤ、母の父サンダーガルチ。栗毛の牡5歳。栗東・音無秀孝厩舎所属。北海道日高町・ヤナガワ牧場の生産馬で、馬主は松岡隆雄氏。戦績24戦8勝(うち地方3戦1勝)。獲得賞金2億7826万円(うち地方4810万円)。重賞は2017年GIIIユニコーンS、18年GIII武蔵野Sに次ぐ3勝目。マイルCS南部杯音無秀孝調教師、吉原寛人騎手ともに初勝利。馬名は「冠名+新星」。

【マイルチャンピオンシップ南部杯(Jpn1オープン】(盛岡)~サンライズノヴァが優勝 2019年10月14日(月) 18:23

14日、盛岡競馬場の第11Rに行われた第32回 マイルチャンピオンシップ南部杯(Jpn1オープン(ダート 左1600m サラブレッド系一般 定量)は吉原寛人騎手騎乗の4番人気・3番サンライズノヴァ(牡5)が優勝した。
勝ちタイムは1分34秒2(良)。さらに11/2馬身差の2着に2番人気・4番アルクトス(牡4)、そこから11/2馬身差の3着に1番人気・13番ゴールドドリーム(牡6)が入った。
サンライズノヴァは、父ゴールドアリュール、母ブライトサファイヤ、母の父サンダーガルチという血統で音無秀孝厩舎の所属馬。生産は沙流郡日高町・ヤナガワ牧場。馬主は松岡隆雄。通算成績は24戦8勝。
マイルチャンピオンシップ南部杯(Jpn1オープン」の着順&払戻金はこちら

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【MCS南部杯】4番人気吉原サンライズノヴァが直線早め先頭でGI初制覇! 2019年10月14日(月) 17:51

 10月14日の盛岡11Rで行われた第32回マイルチャンピオンシップ南部杯(3歳以上オープン、交流GI、ダート・左1600メートル、定量、16頭立て、1着賞金=4500万円)は、吉原寛人騎手騎乗の4番人気サンライズノヴァ(牡5歳、栗東・音無秀孝厩舎)が中団から徐々にポジションを上げ、4コーナー3番手から直線で力強く抜け出してGI初制覇を飾った。タイムは1分34秒2(良)。

 1馬身半差の2着にはアルクトス(2番人気)、さらに1馬身半差遅れた3着に1番人気のゴールドドリームが続き、JRA勢が上位を独占した。

 南部杯を勝ったサンライズノヴァは、父ゴールドアリュール、母ブライトサファイア、母の父サンダーガルチという血統。北海道日高町・ヤナガワ牧場の生産馬で、馬主は松岡隆雄氏。通算成績は24戦8勝。重賞は2017年ユニコーンS・GIII、18年武蔵野S・GIIIに次いで3勝目。南部杯は、音無秀孝調教師、吉原寛人騎手ともに初優勝。

 ◆吉原寛人騎手(1着 サンライズノヴァ)「すごい手応えで4コーナーを回ったので、大丈夫だと思いました。GIを勝つことが夢だった。その日を迎えることができてうれしい」



★【南部杯】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【MCS南部杯】レース展望 2019年10月12日() 12:56

ゴールドドリームが“3度目の正直”で初制覇を狙う



 3連休の最終日となる14日(祝・月)に盛岡競馬場で、第32回マイルチャンピオンシップ南部杯(交流GI、3歳以上オープン、定量、ダート・左1600メートル)が行われる。GI5勝のゴールドドリームが参戦するなど、豪華メンバーが集結する注目の一戦を展望していきたい。



 実力馬7頭が参戦するJRA勢の中でも、17年フェブラリーS、チャンピオンズC、18年帝王賞、18、19年かしわ記念と、中央・地方で計5つのGIタイトルを獲得しているゴールドドリーム(栗東・平田修厩舎、牡6歳)が、1番人気の支持を集めることになりそう。



 今回はかしわ記念以来、約5カ月ぶりの実戦復帰となるが、栗東坂路で4ハロン55秒1-12秒3をマークした最終追い切りに騎乗したルメール騎手は「コンディションはいい。ビッグチャンス」と語っており、状態面の不安はなさそう。過去2年は5、2着に敗れているが、“3度目の正直”で制覇となるか注目したい。



★“上がり馬”アルクトスが勢いに乗って初GIの舞台へ



 実績面では他のJRA勢と比べると劣るものの、ここにきてオアシスS(オープン特別)、欅S(オープン特別)、プロキオンS(GIII)とオープンクラスのレースを3連勝しているアルクトス(美浦・栗田徹厩舎、牡4歳)が、勢いに乗って初GIの舞台に挑む。



 初重賞制覇を果たした7月のプロキオンS以来となるが、9月上旬から時計を出し始め、1カ月以上に渡って入念に調整されている。美浦ポリトラックで5ハロン67秒1をマークした10日の最終追い切りは“採点7”となっているように、状態面の問題はないと見ていい。



 東京・中山・福島・新潟・中京の5場でしか走ったことがなく、輸送面の不安や初となる地方の馬場への適性など課題がない訳ではないものの、目下の勢いは目を見張るものがあるだけに、見せ場を作ってくれる可能性がありそう。



 2歳秋のデビュー以来、連を外したことが4回だけあるが、ダート1800m戦が3回と芝のレースが1回。ダート1400~1700mでは【7.1.0.0】とほぼパーフェクトの成績を残している。主戦の田辺裕信騎手にとっても、コパノリッキーとのコンビで連覇(16、17年)を果たしている縁起の良いレースだが、果たして。



★2つ目のGIタイトルを狙うミツバは久々のマイル戦がカギ



 今年の初戦となった川崎記念(交流GI)で、ケイティブレイブオールブラッシュアポロケンタッキーと名立たるGIホースたちを一蹴して初GI制覇を果たしたミツバ(栗東・加用正厩舎、牡7歳)が、2つ目のGIタイトルを狙って登場する。



 ダイオライト記念(交流GII)、帝王賞(交流GI)と連敗しているものの、いずれも4着と見せ場を作っているだけに、リズムの崩れはないと見て良さそう。休みなく走って実績を積み重ねてきただけに3カ月半の休養明けは気になるが、2週続けて和田竜二騎手が追い切りに騎乗するなど意欲的に調整を行ってきただけに、自分の力を出し切ってくれるのではないか。



 盛岡競馬場はマーキュリーC(交流GIII)連覇を決めているように相性の良いコースと言えるが、最も気になるのは2015年5月以来となる1600mの距離。昨夏のエルムS(3着)で1700mに対応しているだけに大きなマイナス要素にはならないと見ているが、ペースの違いに戸惑うことがないかという不安は若干残る。

★2年半ぶりのGI制覇を目指すオールブラッシュ



 2017年の川崎記念(交流GI)を制しているオールブラッシュ(栗東・村山明厩舎、牡7歳)は、藤井勘一郎騎手を新コンビに迎え約2年半ぶりとなる2つ目のGIタイトルを目指して参戦する。



 2歳時に未勝利戦で1400mを勝利しているものの、2勝目以降はすべて1800m以上の距離。一見すると距離不足のようにも映るが、昨年のこのレースで5着に善戦しており、2走前のかしわ記念(交流GI)でも4着とまずまずの成績を残している。



 近走、中距離戦で道中の折り合いに苦労するシーンが見られることもあるだけに、この距離がプラスに出る可能性が十分にありそう。新パートナーが新たな面を引き出すことにも期待したいところだ。



ロンドンタウンは御神本騎手と新コンビで国内GI初Vを狙う



 2017、18年にコリアカップ(韓国GI)を連覇しており、日本でも佐賀記念(交流GIII)、エルムS(GIII)を制しているロンドンタウン(栗東・牧田和弥厩舎、牡6歳)は、大井競馬の御神本訓史騎手を起用して国内GI初制覇を狙う。



 一昨年のこのレースで、逃げて2着に好走した実績があるノボバカラ(栗東・森秀行厩舎、牡7歳)は、3着に善戦した北海道スプリントカップ(交流GIII)以来3戦ぶりにホッカイドウ競馬の阿部龍騎手とコンビを組む。



 重賞2勝目となった昨年の武蔵野S(GIII)を最後に勝利から遠ざかっているサンライズノヴァ(栗東・音無秀孝厩舎、牡5歳)は、金沢競馬の名手・吉原寛人騎手と初コンビを結成した。地方競馬の名手を起用したJRA勢3頭が、どのような走りを見せてくれるか楽しみだ。



★地方勢の大将格は大井競馬から参戦するモジアナフレイバー



 ハイレベルなJRA勢7頭に対する地方所属馬は、地元の岩手4頭、笠松2頭、北海道・大井・愛知が各1頭のラインナップ。中でも大将格の存在となりそうなのは、大井競馬から参戦するモジアナフレイバー(大井・福永敏厩舎、牡4歳)だ。



 交流GI初挑戦となった昨年末の東京大賞典では大きな見せ場を作ることができず、勝ったオメガパフュームから2秒2差の9着に大敗しているが、地元の大井記念を圧勝して迎えた前走の帝王賞ではオメガパフュームと1秒1差の5着と内容に前進が見られた。



 地元勢の中では、岩手三冠がかかった不来方賞こそ3着に敗れてしまったものの、東北優駿、ダイヤモンドカップの二冠を達成したパンプキンズ(岩手・伊藤和忍厩舎、牡3歳)が一番手となるが、盛岡よりも水沢競馬場に良績が集まっているのは気になるところ。



 岩手競馬ではどのレースに出走しても上位の存在となるロジストーム(岩手・千葉幸喜厩舎、牡6歳)も注目の存在だが、昨年のこのレースでは勝ったルヴァンスレーヴに3秒1離された9着に惨敗しているだけに、楽な戦いにはならないだろう。

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【岩手競馬重賞みどころ】第32回マイルチャンピオンシップ南部杯(JpnⅠ) 2019年10月11日(金) 18:43

マイルチャンピオンシップ南部杯(JpnⅠ)
盛岡競馬場・ダート1600m
10月14日(祝・月)17:30発走

南部杯の創設は1988年。第1回から第7回まで水沢1600mを舞台に、北日本地区限定で実施されていましたが、1995年(第8回)からJRA、全国の地方競馬にも門戸を開放。翌1996年から舞台が盛岡に移り、名実ともにダート1600m最強馬決定戦の一つに位置付けられました。第11回はメイセイオペラが、第15回はトーホウエンペラーが地元の期待に応えて優勝。またライブリマウントホクトベガブルーコンコルドエスポワールシチーコパノリッキールヴァンスレーヴなどダート史に残る強豪が歴代勝ち馬に名前を連ねています。

【注目馬情報】
ゴールドドリーム(JRA)
昨年はかしわ記念帝王賞を連勝して盛岡入り。1番人気に支持されましたが、3歳馬ルヴァンスレーヴに完敗2着。以降、東京大賞典フェブラリーSと3戦連続で2着に敗れましたが、かしわ記念連覇で首位を奪回。現役最多のG/JpnⅠ5勝をマークしました。一昨年5着、昨年2着の雪辱を果たすべく、勇躍登場します。

アルクトス(JRA)
ルヴァンスレーヴオメガパフュームと同期4歳馬。実戦を使われながら着実に成長。3連勝を飾り、GⅢ・プロキオンSを優勝しました。ダートマイルは5戦4勝とベスト条件。一気に主役へ躍り出るか。

サンライズノヴァ(JRA)
3歳時にGⅢ・ユニコーンステークス制し、昨年はGⅢ・武蔵野ステークスを優勝。目にも鮮やかな最後方一気を決めました。展開に左右される面はありますが、ハイペースなら一気突き抜けるシーンまで。

ロンドンタウン(JRA)
一昨年のJpnⅢ・佐賀記念を皮切りにGⅢ・エルムステークスを優勝。また国際競走・コリアカップ(韓国)2連覇を決めています。4か月休養明けの日本テレビ盃2着を叩いて気配アップは確実です。

ミツバ(JRA)
奥手・カネヒキリ産駒の典型で本格化は4歳秋。翌年、マーキュリーカップで重賞ウイナーの仲間入りを果たし2連覇も達成。今年は川崎記念で悲願のJpnⅠを獲得しました。久々のマイルはコース適性で克服。

オールブラッシュ(JRA)
5歳時(2017年)、川崎記念を優勝。以降は一貫してダート交流を走り続け、浦和記念で重賞2勝目をあげました。昨年の南部杯は5着でしたが、かしわ記念で見せ場を作って4着。自在脚質が最大の武器です。

ノボバカラ(JRA)
4歳時かきつばた記念、プロキオンステークスカペラステークスと重賞3勝。一躍注目を集めましたが、以降は勝ち星から見放されていました。しかし今年、栗東ステークス1着でついに復活。一昨年南部杯2着が不気味。

★モジアナフレイバー(大井)
デビュー戦から4連勝をマークして羽田盃4着、東京ダービー4着。また昨年は重賞・勝島王冠を制し、今年は大井記念を優勝。帝王賞でも5着を確保しました。初遠征で好走なら、今後も目が離せない存在となるのは確実。

★パンプキンズ(水沢)
敗戦を糧に着実に地力アップ。昨年、寒菊賞で初重賞を手にし、今年は東北優駿(岩手ダービー)、ダイヤモンドカップの岩手二冠を獲得しました。強い馬と戦って馬は強くなっていく―の陣営方針で南部杯へ挑戦します。

文:松尾康司

(岩手競馬プレスリリースより)

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【MCS南部杯】JRAの出走予定馬発表 2019年9月29日() 17:18

 10月14日(月)に盛岡競馬場で行われるマイルチャンピオンシップ南部杯のJRA出走予定馬および補欠馬が29日、次の通り発表された。

 「第32回マイルチャンピオンシップ南部杯」(盛岡競馬場、交流GI、3歳上オープン、ダート・左1600メートル)

 【JRA出走予定馬】7頭アルクトス(牡4歳、美浦・栗田徹厩舎、田辺裕信騎手)オールブラッシュ(牡7歳、栗東・村山明厩舎、騎手未定)ゴールドドリーム(牡6歳、栗東・平田修厩舎、クリストフ・ルメール騎手)サンライズノヴァ(牡5歳、栗東・音無秀孝厩舎、吉原寛人騎手)ノボバカラ(牡7歳、栗東・森秀行厩舎、騎手未定)ミツバ(牡7歳、栗東・加用正厩舎、和田竜二騎手)ロンドンタウン(牡6歳、栗東・牧田和弥厩舎、騎手未定)

 【JRA所属の補欠馬】5頭(補欠順位順)1.モーニン2.タイムフライヤー3.デュープロセス4.ヴェンジェンス5.アイファーイチオー

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アルクトスの関連コラム

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先週の七夕賞は菊沢騎手が騎乗したミッキースワローが、外から豪快に突き抜け久々の重賞2勝目。ジョッキーにとっては初の重賞制覇となった。

マルターズアポジーが先導し、後続も差なく続く流れは字面以上に厳しく、2着にも外枠のクレッシェンドラヴが突っ込んで来るなど、ローカルの荒れ馬場らしく最後は外からの差しが決まった一戦だった。今後に向けてという意味では、むしろ先行失速勢、内枠勢の巻き返しに注意しておきたい。

一方、中京のプロキオンSアルクトスがインを捌いて3連勝で重賞初制覇。3頭出走していた4歳馬のうち2頭のワンツー決着で、交流重賞の1400m路線を使ってきた組は総崩れ、2着ミッキーワイルド、3着ヴェンジェンスとともに、前走中央競馬で勝利してきた馬たちの上位独占となった。

最近の交流重賞1400m路線は過去の名前で出ている馬が持ち回りをしているような状況で、だからこそそのレベルには怪しい部分も多い。その点では今後の参考になる一戦だったかもしれない。


~明確な傾向が出るダートの狙いどころ

さて、今週末も引き続き函館・福島・中京の継続開催となるが、3場いずれも芝のコース設定がA→Bコースへと変わる。いわゆる仮柵移動の週末となる。

再三当コラムでも芝の状態の話、馬場の伸びどころの話をしているが、それだけ現代競馬の予想において馬場状態は重要で、だからこそ今週末に関しては少し様子を見ることも大事かもしれない。特に土曜日はBコース替わり初日で、どのような傾向が出るのかやや不透明な部分もある。仮柵移動によってインが復活するのか、あるいはさほどでもなく引き続きタフな馬場が継続するのか、各場とも空模様が怪しい面もあり、馬場読みの難易度は高そうだ。

中央競馬は毎週末続いていくもので、まして3場開催ならば週末だけで72レースが行われる。どのレースを買うか、そして買わないかは我々の判断にゆだねられており、主催者の思惑に乗じてアレもコレもと手を出しているようでは、回収率という観点では長期的にみて間違いなくマイナスだろう。時には手控えるという判断も重要で、今週の、特に土曜の芝のレースに関してはそういう判断(無茶しない)もアリかなと考えている。

だが、週末は手控えよう…ではあまりに面白くないので、そんな週末に個人的に注目しているのはダートである。特に先週末は函館と福島のダートで外が伸びる傾向が出ていた。

例えば、わかりやすいのは函館ダート1000m戦で、先週末は4レース施行されたが、そのうち8枠が2勝、7枠が1勝、6枠が1勝と完全に外有利傾向。連複圏内まで広げてみても、やはり明確に外有利に傾向が出ており、1~3枠は以下の通り壊滅的状況だ。

・先週末の函館ダート1000m1~3枠の成績
(0-1-0-11)

もちろんこれは事前に察知できたことで、筆者の会員限定配信である競馬ノートにおいても、事前予想の段階で、

「開催通じて外の方がやや優勢の気配がある函館ダート1000m」
「今の函館ダート1000mは外寄りからの先行の方が有利」

と述べた通りである。ちなみに先週に限らず今年の函館ダート1000m戦で調べてみても、14レースのうち1~5枠は75頭出走して3勝、一方6~8枠は73頭出走して11勝と、明らかに外の方が有利である。これは連対圏、複勝圏まで広げても同様で、こういう傾向を他のコースや、あるいは開催場単位でいち早く掴むのが勝利に近づく重要なポイントになる。

ダートに関しては天気や馬場によって猫の目のように変わる面もあり、芝のように開催進捗とともに徐々に外が伸びる…という感じではないため”見極め”は重要になるが、芝が難解な週末だからこそ、ダートに目を転じてみるのも面白いかもしれない。あくまでも個人の経験則ではあるが、函館の傾向は今週末もそこまで変わらないとみているので、興味のある方は狙ってみても面白いだろう。


~今週は1レース入魂! 屈指の波乱重賞函館記念

さて、今週末は夏の名物・函館記念の開催となる。

函館記念の特徴といえば、なんといっても波乱度の高さだろう。1番人気の勝利どころか馬券圏内自体が近年はほとんどなく、2010年にジャミールが2着して以降は8連敗中で、3着にすら入れていない状況が続いている。

3連単の配当に目を転じても過去4年連続で10万超、3連複ですら8年連続で万馬券となっているように、まともに買うのがアホらしくなるような波乱続きだ。ローカルの多頭数のハンデ重賞…というだけでいかにも荒れそうだが、そのイメージ通り穴を狙って良い一戦だ。他に重賞もない週末なので、今週は一穴主義でガシガシ攻めていきたい。

まだ馬場状態が不透明な段階だが、現時点で有力とみているのはレッドローゼスだ。前走の福島民報杯は完勝といえる内容で、ようやく力をつけて本格化しつつある。前走で下したクレッシェンドラヴカデナはいずれも次走で好走しており、そういう点でレベル面の裏付けがあるのも心強い。

函館記念らしく穴っぽいところなら、巴賞敗戦組からドレッドノータスマイネルファンロンあたりが面白そうだ。

ドレッドノータスは前走久々に好内容で、今回はベストとなるコーナー4回の2000m戦。当該条件で6勝中5勝を挙げている、いわばコーナー4つの2000m巧者だ。

マイネルファンロンは久々の巴賞では何もできずに終わったが、やや距離不足も感じる内容だっただけに叩いての上積みがあれば面白そうだ。スンナリ先行できれば、今回は一変があるとみる。

いずれにしても、前述通り波乱続きの一戦。人気で決まったらごめんなさい、という気持ちで、思い切りバットを長く持って振り回してみても面白いかもしれない。


函館記念の最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。


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2019年7月11日(木) 18:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(7/6~7/7)土曜函館5R◎▲○3単的中など披露のくりーくプロが週間回収率250%でトップ!
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先週は、7(日)に中京競馬場でG3プロキオンS、福島競馬場でG3七夕賞がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3プロキオンSは、晴れ空のもと稍重まで回復してスタートの時を迎えます。大方の見立て通り、1番人気マテラスカイがダッシュ良くハナに立つと、終始1馬身ほどのリードで運びハイペースを演出。前半4Fは44.3秒(推定)で通過していきます。2番手サクセスエナジー、3番手ヴェンジェンスと、徐々に先頭マテラスカイへのプレッシャーを強めながら4コーナーを回って直線へ。内を突いては、2番人気アルクトス、3番人気ミッキーワイルドも3列目から徐々に差を詰め、残り200mでは4頭横並びの態勢になって、依然先頭キープのマテラスカイを追います。ここから、さすがにオーバーペースに泣く格好となったマテラスカイは急失速。代わって外からミッキーワイルドアルクトスの2頭が迫ると、この争いから最後に1/2馬身抜け出たアルクトスが、初の重賞タイトルを奪取。3連勝で重賞ウィナーの仲間入りを果たしました。
公認プロ予想家では、岡村信将プロイレコンデルパサープロ夢月プロスガダイプロジョアプロ伊吹雅也プロ金子京介プロ山崎エリカプロ蒼馬久一郎プロら計9名が的中をマークしています。
 
G3七夕賞も、稍重馬場でのスタート。マルターズアポジーがハナに立つと、タニノフランケルロードヴァンドールブラックスピネルストロングタイタンといった先行勢を5馬身ほど離して軽快に飛ばしていきます。前半1000mは58秒0(推定)で通過。ここから、後方勢も3コーナを前にして早くも外へと持ち出して押し上げる馬などが複数見られ、大きくペースを落とさぬままコーナーへと突入。大外を回ったミッキースワロー、さらに後方からはクレッシェンドラヴあたりも連れて一気に先団に取り付くと、迎えた直線で一気にミッキースワローが2馬身ほど抜け出して堂々の先頭。後続はなすすべなく引き離されていく一方となる中、ただ一頭迫ったクレッシェンドラヴも力強い伸び脚を見せますが、先に抜け出していたミッキースワローには及ばず。3番人気ミッキースワローが、約2年ぶりの重賞Vを決めています。鞍上にとっては嬉しい初重賞制覇となっています。
公認プロ予想家では、サラマッポプロnigeプロ奥野憲一プロスガダイプロ山崎エリカプロ馬っしぐらプロら計6名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
6(土)函館5R2歳新馬で、◎プリンスリターン(単勝15.6倍)▲アメージングサン(同1.4倍)○ヴィクトワールボス(同103.9倍)的中をマーク。他にも、同中京5R2歳新馬、7(日)には函館1R2歳未勝利などの好調予想を披露すると、福島1R2歳未勝利では◎ダンシングサンダーダウラギリエストラードのパーフェクト的中を達成。“真骨頂”を幾度となく見せつけた先週は、週間回収率トップの250%、収支13万8,820円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →nigeプロ
6(土)中京10R濃尾特別での◎スペリオルシチーワンダーウマスキーフラッシュ的中、7(日)福島11RG3七夕での○ミッキースワロークレッシェンドラヴ的中などを披露し、土日ともプラス収支を達成。週間トータル回収率245%、収支9万4,480円プラスをマークし、2週連続週末プラスを記録しています!
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
6(土)福島10R松島特別、7(日)中京2R3歳未勝利等の的中を披露すると、福島11RG3七夕では◎○△で10万4,340円払戻し達成の一撃!週末2日間トータルでは、回収率207%、収支15万3,640円の大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
6(土)に福島5R2歳新馬などの的中で引き続きの好調をアピールすると、7(日)には福島1R2歳未勝利中京3R2歳未勝利中京8R3歳以上1勝クラス函館10R立待岬特別などでヒットを量産。ラストは中京11RG3プロキオンS中京12R3歳以上1勝クラスの“連勝”で締めくくり、トータル回収率156%、収支26万8,760円の大幅プラスをマークしています。これで週末プラスを4週連続とし、直近30日間の総収支48万9,700円プラスは全予想家中トップとなっています(7/11現在)。
 
 
 
この他にも、奥野憲一プロ(216%)、豚ミンCプロ(142%)、ース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(126%←3週連続週末プラス)、イレコンデルパサープロ(123%)、いっくんプロ(116%)、あおまるプロ(112%)、おかべプロ(111%←5週連続週末プラス)、ース1号プロ(107%←3週連続週末プラス)、KOMプロ(107%)、蒼馬久一郎プロ(106%)、岡村信将プロ(101%←3週連続週末プラス)、スガダイプロ(101%)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年5月22日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年05月22日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(151)
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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、葵ステークス、欅ステークス、安土城ステークス、日本ダービー、白百合ステークス、目黒記念の6レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年05月25日(土) 京都11R 葵ステークス
【馬番別成績(2014年以降)】
●1~5番 [5-3-3-14](複勝率44.0%)
●6~8番 [0-2-1-12](複勝率20.0%)
●9~16番 [0-1-0-29](複勝率3.3%)
→圧倒的に内枠有利なレース。外寄りの枠に入った馬は評価を下げましょう。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
京都芝1200m内×ショウナンカンプ×4歳以下
→複勝率57.1%、複勝回収率605%


▼2019年05月25日(土) 東京11R 欅ステークス
【“同年、かつ東京のレース”において10着以内となった経験の有無別成績(2015年以降)】
●あり [3-4-3-14](複勝率41.7%)
●なし [1-0-1-38](複勝率5.0%)
→東京のレースを主戦場としてきた馬は堅実。特別登録を行った馬のうち“同年、かつ東京のレース”において10着以内となった経験があるのは、アルクトスイーグルフェザーエレクトロポップスズカコーズラインドリームキラリプロトコルワンダーリーデルの7頭だけです。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
東京ダ1400m×スズカコーズウェイ×無条件
→複勝率63.6%、複勝回収率166%


▼2019年05月26日(日) 京都10R 安土城ステークス
【前走の出走頭数別成績(2015年以降)】
●15頭以下 [0-1-1-23](複勝率8.0%)
●16頭以上 [4-3-3-33](複勝率23.3%)
→好走馬の大半は前走の出走頭数が16頭以上。少頭数のレースを経由してきた馬は信頼できません。

<<さらにプラス1!>>

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2018年8月6日(月) 17:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(8/4~8/5)G3レパードS◎△的中計13万超払戻しの山崎エリカプロが土日回収率トップ!
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先週は、5(日)に小倉競馬場でG3小倉記念が、新潟競馬場でG3レパードSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3小倉記念は、マウントゴールドが逃げて前半1000mを1分ちょうどで通過する流れ。1番人気トリオンフは終始2番手でぴったりマークする形で運びます。押さえ切れないといった感じの手応えで、3コーナーあたりから徐々にハナを窺うと、そのままトリオンフが堂々の先頭に立って直線へ。2番手で依然粘りを見せるマウントゴールドに対し、好位勢からはサトノクロニクルエーティーサンダーが3、4番手の位置から追い上げます。しかし、単独先頭に立ってからも、楽々と後続をちぎる横綱競馬を見せたトリオンフが、3馬身をつけゴール。1分56秒9のコースレコードのおまけ付きで、重賞2勝目を飾っています。2着には2番人気サトノクロニクルが浮上し、クビ差の3着に5番人気マウントゴールドが入っています。
公認プロ予想家では、きいいろプロ☆まんでがんプロ河内一秀プロマカロニスタンダーズプロ他、計15名が的中しています。
 
G3レパードSは、5番人気グリムが引っ張る展開。最後方からとなった1番人気グレートタイムをはじめ、上位人気各馬は4番人気アルクトスを除き、軒並み中団~後方にかけての追走となります。向こう正面を通過し、後方勢が徐々に押上げを開始。3、4コーナーにかけて馬群が徐々に凝縮していきながらの展開となりますが、先団はグリムフロリアヌスビッグスモーキーの態勢変わらずのままで直線へ。グリムを追って、外から9番人気ビッグスモーキーが浮上し、これに外から被せるように10番人気ヒラボクラターシュも進出をみせ、2、3番手争いに加わってきます。残り100mを過ぎて、真ん中ビッグスモーキーは苦しくなって後退。依然先頭で逃げ込みを計るグリムに、ヒラボクラターシュが勢いよく馬体を並べますが、最後はグリムがクビ差振り切ってV。2着ヒラボクラターシュから3馬身差の3着には、粘り込んだビッグスモーキーが入っています。
公認プロ予想家では、セイリュウ1号プロ山崎エリカプロ夢月プロはははふほほほプロマカロニスタンダーズプロくりーくプロら6名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
5(日)のG3レパードSで、◎グリムから馬連231倍を含む計13万6,500円払戻しのスマッシュヒットを披露!この他にも、先週は4(土)札幌12Rや、5(日)札幌9Rなどで的中を披露し、土日2日間トータル回収率はトップの229%、収支は14万1,960円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
4(土)の小倉7Rで◎プリズマティコの単勝1万円1点勝負的中を披露!37万3,000円払戻しのビッグヒットを記録しています。5(日)にも札幌1R札幌4Rなどで活躍をみせ、新潟メインG3レパードSでも◎グリム推奨で的中!前週に続き快進撃をみせた先週はトータル回収率143%、収支25万590円の大幅プラスを記録。2週連続の週末プラス達成となりました。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
4(土)の札幌3Rでは◎リーゼントアイリス(単勝74.3倍)の予想を披露し、10万5,300円を払戻し。さらに、5(日)には札幌10Rの◎セイカエドミザカ(単勝139.9倍)単複的中をはじめ、小倉7R新潟10R新潟12Rなど好調予想を連発!週末2日間のトータルでは、回収率203%、収支21万7,140円の大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
4(土)札幌6R小倉11Rの的中等でこの日のプラスを決めると、5(日)には小倉8Rなどで好調予想を披露。土日2日間のトータルで回収率104%をマークし、これで3週連続の週末プラスを達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →“帰ってきた”凄馬勝子プロ
大波乱となった5(日)札幌4Rで、印を打った5頭中4頭による1~4着(×△◎▲)決着で的中。単勝17.7倍→同98.0倍→同11.6倍の3連複1656.4倍×400円分など、総払戻し95万6,500円のホームランとなりました。週末2日間トータルでは、回収率190%、収支58万1,800円プラスの好成績をマークしています。2週連続週末プラスを達成しています。
 
 
 
この他にも、マカロニスタンダーズプロ(144%)、豚ミンCプロ(143%)、はははふほほほプロ(122%)、セイリュウ1号プロ(121%)、スガダイプロ(108%)、河内一秀プロ(105%)、おかべプロ(101%←5週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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アルクトスの口コミ


口コミ一覧
閲覧 92ビュー コメント 34 ナイス 143

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土曜が次の月曜で日曜が次の次の月曜で。。。ヾ(ーー )

3日間改め4日間「京都⇒京都⇒京都東京⇒東京」

4日間も。。。競馬お疲れさまでした。

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【秋華賞】(G1)

1着_クロノジェネシス (友一さん)_____5位。。。④
2着_カレンブーケドール(津村さん)____7位。。。②
3着_シゲルピンクダイヤ (和田さん)____3位。。。⑩

U指数まあまあ。。。
なぜシゲルピンクダイヤがこんなにも人気を下げたのか不思議です。
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【府中牝馬S】(G2)

1着_スカーレットカラー (岩田さん)____7位。。。④
2着_フロンテアクイーン(津村さん)____8位。。。⑨
3着_ラッキーライラック (脩さん)_____2位。。。②

得意の岩田さん豪快に差しきり!
ラッキーライラック次走ぬ向けて十分な3着!

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【東京ハイジャンプ】(JG2)

1着_シングンマイケル(金子さん)____2位。。。③
2着_メイショウダッサイ(森さん)____3位。。。②
3着_トラスト (熊沢さん)________1位。。。①


障害レースが硬いという由縁でしょうか。。。
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『南部杯』

1着_サンライズノヴァ(吉原さん)
2着_アルクトス(田辺さん)
3着_ゴールドドリーム(ルメさん)
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ようやく〆れる。。。(ー。ー)
ただ、すぐに競馬がやってくる。。。ヾ(ーー )

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ななこ・『5週連続Ⅴ』

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=f54db9614f&owner_id=4a85df85ef

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 正義の魂 2019年10月15日(火) 15:34
レッドアステルありがとう
閲覧 141ビュー コメント 0 ナイス 3

いましがた終わった、東京10R山中湖特別の、
レッドアステルの単勝で、ピッタリ
昨日の南部杯のマイナス分を帳消しに
したところで、今日の馬券購入は
終わりとしたい。

南部杯であるが、私の希望通り、
アルクトスが、ゴールドドリームに
先着したのであったが、その前に
もう1頭・サンライズノヴァがいた。

ゴールドドリームの軸は堅い、と思い、
相手も2枠の2頭と踏んで、枠連2-7を
買ったが、ゴールドドリームも
年齢的なものか、いつもの伸びが
見られず、3着と敗退した。

まあレッドアステルの単勝で、
プラマイゼロにできたので、良かった。

今日は東京8R障害戦のトラスト、及び、
東京9Rプラタナス賞のセランの各単勝を、
我慢して買わなかったのが、吉と出た。

来週の菊花賞であるが、我が馬券の守護神・
ヴェロックスに、距離は長い可能性があるも、
頑張ってもらいたい。

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 ちびざる 2019年10月14日(月) 19:51
【交流重賞】マイルチャンピオンシップ南部杯(JpnⅠ)の結果
閲覧 85ビュー コメント 0 ナイス 15


1着:③サンライズノヴァ
2着:④アルクトス
3着:⑬ゴールドドリーム



1着の③サンライズノヴァは▲
2着の④アルクトスは〇
3着の⑬ゴールドドリームは◎

でした。

私の注目馬の⑬ゴールドドリームは3着でした。


予想買い目は、

三連複フォーメーション
⑬→③④→⑭①⑤

でしたので、予想はハズレました。_| ̄|○


私が注目馬の⑬ゴールドドリームは3着でした。
今日は、プラス8キロが影響したのか、直線を向いてからの手ごたえが悪かったですね。
道中の位置取りとか直線向くまでのレース運びはいつも通りだったと思います。
ただ、直線でいつもの伸びがなかったように思います。
プラス8キロが影響したのでしょうか。
気になるのは、勝ち馬から3馬身離されたこと。
マイル戦での3馬身は決定的な差だと思います。
年齢的な衰えもあるのか気になりますね。
それでも上がり3ハロンは2位だったことはせめてもの救いでしょうか。
次走で今一度どういう結果を出すか見てみたいですね。


1着の③サンライズノヴァについて、今日は後ろからではなく
ある程度前で競馬をしたことが良かったですね。
これまでは後方から直線一気の競馬ばかりでしたが
今日は早めに先団に付ける競馬で直線で抜け出す強い内容だったと思います。
スタートさえ決まれば前でも競馬ができたことは収穫でしたね。
今日のところは、吉原寛人騎手の好騎乗でしたね。
さすがって騎乗だったと思います。
次走、どういうレースをするか注目したいですね。


2着の④アルクトスにとっては収穫のあるレースだったと思います。
このメンバーで2着に入ったこと。ゴールドドリームに先着したこと。
これはこの馬にとっては大きいですね。
次走は、JBCスプリントでしょうかね。
コパノキッキングとの対戦が楽しみになりましたね。


最後にモジアナフレイバーについて。
大健闘の4着でした。あわやゴールドドリームに先着というところまで来ましたからね。
良いレースをしたと思います。
マイルがどうかと思いましたが、こなせましたね。今後もマイル戦を使うのでしょうかね。



的中された方、おめでとうございます。

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2019年7月7日プロキオンステークス G31着
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2019年7月7日 プロキオンステークス G3 1着
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