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マーチステークス G3   日程:2019年3月24日() 15:30 中山/ダート1800m

レース結果

マーチステークス G3

2019年3月24日() 中山/ダート1800m/16頭

本賞金:3,600万 1,400万 900万 540万 360万


レコード:1分48秒5
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 5 10

サトノティターン

牡6 55.0 石橋脩  堀宣行 572(0) 1.52.3 14.9 8
2 6 12

ロンドンタウン

牡6 57.5 吉田隼人  牧田和弥 532(+18) 1.52.5 1 1/4 28.4 11
3 6 11

リーゼントロック

牡8 56.0 松岡正海  矢作芳人 518(-6) 1.52.5 クビ 47.5 12
ラップタイム 12.7 - 11.4 - 12.9 - 12.9 - 12.6 - 12.1 - 12.4 - 12.3 - 13.0
前半 12.7 - 24.1 - 37.0 - 49.9 - 62.5
後半 62.4 - 49.8 - 37.7 - 25.3 - 13.0

■払戻金

単勝 10 1,490円 8番人気
複勝 10 570円 9番人気
12 1,070円 11番人気
11 1,210円 12番人気
枠連 5-6 5,760円 25番人気
馬連 10-12 24,990円 63番人気
ワイド 10-12 6,220円 63番人気
10-11 7,410円 68番人気
11-12 11,050円 83番人気
馬単 10-12 41,900円 118番人気
3連複 10-11-12 212,750円 337番人気
3連単 10-12-11 1,240,620円 1,910番人気

マーチステークスのニュース&コラム

センチュリオン、浦和競馬へ移籍
 昨年のGIII・マーチS勝ちで、24日のマーチSで9着だったセンチュリオン(美・田村、牡7)が28日、競走馬登録を抹消された。28戦8勝(うち地方2戦0勝)で、重賞1勝。獲得賞金は2億1312万2000円(うち地方731万円)。今後は浦和・小久保智厩舎に移籍する。田村調教師は「中央では使えるレースも限られますからね。向こうに行っても頑張ってくれるでしょう」とエールを送った。★センチュリオンの競走成績はこちら
2019年3月29日(金) 05:01

 133

センチュリオンが登録抹消、浦和競馬へ移籍
 2018年のGIIIマーチSを勝ったセンチュリオン(牡7歳 美浦・田村康仁厩舎、父キングカメハメハ)の競走馬登録を3月28日付で抹消したとJRAが発表した。今後は浦和競馬へ移籍する予定。 センチュリオンは、15年にデビューし、JRA通算28戦8勝(うち地方2戦0勝)。重賞は18年マーチS(GIII)の1勝。獲得賞金は2億581万2000円(付加賞含む)。19年3月のマーチS(9着)がJRA所属馬としてのラストランとなった。★センチュリオンの競走成績はこちら
2019年3月28日(木) 19:46

 320

【次は買い】マーチS4着・ヒラボクラターシュ
★マーチS・2番人気4着 《レース》好発から5番手。ロンドンタウンのすぐ横でうまく流れに乗った。直線では突き抜けそうな雰囲気だったが、最後は脚力が鈍ってしまった。名古屋大賞典(2着)から10日目の強行軍で、勝ち馬と0秒5差なら立派だ。 《次走ポイント》「直線はスムーズに前が開いたが、最後は伸び方がジリジリだった」と戸崎騎手。早めに動いた分、差し有利の展開になったのも厳しかった。器用さがあるので前々で競馬ができるのは強み。アンタレスS(4月14日、阪神、GIII、ダ1800メートル)に出てくれば買いたい。 (東京サンスポ・片岡)
2019年3月25日(月) 10:55

 173

【マーチS】サトノティターン豪快差し初重賞
 マーチSが24日、中山競馬場でフルゲート16頭によって争われ、石橋騎乗で重賞初挑戦だった8番人気サトノティターンが後方から豪快に差し切って勝利を飾った。タイム1分52秒3(良)。この日は572キロでの出走で、重賞では1986年京王杯SCのトーアファルコンの570キロを上回る最高馬体重優勝記録。今後はJRAだけでなく、交流重賞も視野に入れる。 ◆石橋騎手(サトノティターン1着) 「力があるのはずっと分かっていた馬。気性などいろいろ気にする馬ですが、ここにきて良くなって力を出せたことが結果につながりました。潜在能力は高く、今後も楽しみ」 ◆吉田隼騎手(ロンドンタウン2着) 「テンは少し力んでいたが、徐々にいい走りになってきた。休み明けでこれだけやれるのだから楽しみ」 ◆田辺騎手(テーオーエナジー10着) 「もっと掛かるかと思っていたが、意外にフワッといく感じ。直線に向いてからの手応えもあまり良くなかった」サトノティターン 父シンボリクリスエス、母マチカネチコウヨレ、母の父デピュティミニスター。黒鹿毛の牡6歳。美浦・堀宣行厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は里見治紀氏。戦績9戦5勝。獲得賞金9432万8000円。重賞は初勝利。マーチSは堀宣行調教師、石橋脩騎手ともに初勝利。馬名は「冠名+巨大な体を持つ神」
2019年3月25日(月) 05:02

 239

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【マーチS】ハイランドピーク、W6ハロン81秒7
 総武S5着ハイランドピークは、Wコースで馬なりながら力強い動きで6ハロン81秒7-13秒5をマーク。土田調教師は「掛かり気味で、いい意味で覚醒。前走は休み明けでボーッとしていたし馬体も重かったが、本来の動きになってきた」と満足げ。昨年(9着)はスタートで不利があっただけに「あとはスタートだけ。中山は走るし、動いていける位置で流れに乗りたい」と見据えた。★マーチSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年3月21日(木) 05:07

 557

【マーチS】追って一言
 ◆アスカノロマン・川村師 「攻めの動きからも年齢的に大きな変わり身はないが、馬は元気。前走もこの馬なりに頑張っている」 ◆アルドーレ・古川騎手 「先週は出しに行っての好時計。今週も変わらずいい感じ。スムーズな競馬ができれば重賞でも楽しみ」 ◆エイシンセラード・今野師 「日曜(17日)にしっかり追って、セーブ気味の追い切りは予定通り。前走の強い内容から、52キロのハンデならやれていい」 ◆グレンツェント・ミナリク騎手 「3週続けて調教に乗ったが、今週が一番よかった。精神的にもハッピーホースだ」 ◆サトノティターン・森助手 「『今週の動きはよかった』とジョッキー(石橋騎手)も言っていた。距離も守備範囲」 ◆サンマルデューク・和田勇師 「この馬なりに調子はいい。展開に左右されるが、前が止まれば」 ◆ジョーダンキング・藤原英師 「デキがいいから使うが、長距離輸送も初めてだし、今回は腕試しになる」 ◆センチュリオン・田村師 「稽古は動かないので(状態の)把握は難しいが、体は仕上がっている。コーナーでペースダウンする中山は合う」 ◆テーオーエナジー・宮師 「変わりなくいい動き。中山1800メートルダートは強い競馬をしていて、レース運びは上手」 ◆ヒラボクラターシュ・大久保師 「間隔が詰まっているので軽めの調整。前走の疲れはなさそうなので、使う方向で」 ◆マイネルオフィール・飯田雄師 「調教では手前を替えるのに、実戦では替えきれない。ただ今回は走り慣れた舞台だし、本来の自在性を発揮できれば力はある」 ◆ロンドンタウン・牧田師 「先週のCWも今週の坂路調教もいい動き。休み明けで体が増えているから、ここ2週でどこまで絞れるか」 ◆ロードゴラッソ・藤岡師 「今、すごく状態もいい。ダートは負け知らずで来ており、重賞でもハンデ差を生かせれば期待できる」★マーチSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年3月21日(木) 05:07

 833

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3月24日 15:28更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv106 
1,210円 72,600円
Lv98 

7,410円
6,220円
68,150円
Lv94 

1,490円
570円
13,150円
Lv93 
570円 17,100円
Lv93 
1,070円 1,070円

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マーチステークス過去10年の結果

2018年3月25日() 中山競馬場/ダ1800m 天候: 馬場:
1着 センチュリオン 幸英明 1:52.1 6.1倍 100.9
2着 クインズサターン 津村明秀 ハナ 11.4倍 100.9
3着 ロワジャルダン 真島大輔 3/4 49.1倍 100.5
2017年3月26日() 中山競馬場/ダ1800m 天候: 馬場:稍重
2016年3月27日() 中山競馬場/ダ1800m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

マーチステークスのデータ分析とレース傾向

コース図中山ダート1800m

中山ダート1800mで施行される唯一の重賞で、2012年に3連単232万馬券が出るなど一筋縄ではいかないレースである。2012年以降では前走で掲示板を外した馬が4勝、2着1回、3着1回と活躍しているように、前走着順には目をつぶれる。前走レース別ではフェブラリーSならびに同コース施行の総武Sが高相性だ。中山ダ1800mは4コーナーにゲートが置かれ1コーナーまでの距離が400m近くあり、さらに2コーナーにかけて高低差4mの上り坂が続くことで、ダートの重賞にしては前半のペースが落ち着きやすい。前が有利とされるが、ラストの急坂でレースが一変することもある。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

マーチステークスの歴史と概要


2017年の優勝馬インカンテーション

荒れることで有名なダートのハンデ重賞で、これまで数々の波乱劇が演じられてきた。第3回(1996年)は14頭立て最低人気のアミサイクロンが大駆けを見せ、馬連8万馬券(当時は馬単、3連複、3連単の発売はなし)。ほか、第6回(1999年)のタヤスケーポイント(9番人気)、第14回(2007年)のクワイエットデイ(9番人気)、第23回(2016年)のショウナンアポロン(8番人気)、第24回(2017年)のインカンテーション(10番人気)など、人気薄の優勝例は枚挙にいとまがない。1番人気は大不振だが、第16回(2009年)はその後ダート王者に上り詰めるエスポワールシチーが力の違いを見せつけた。

歴史と概要をもっと見る >

マーチステークスの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2019年4月20日(
福島牝馬ステークス  G3
2019年4月21日(
読売マイラーズカップ  G2
サンスポ賞フローラS  G2

競馬番組表

2019年4月20日(
1回福島5日目
2回東京1日目
3回京都1日目
2019年4月21日(
1回福島6日目
2回東京2日目
3回京都2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
85,655万円
3 アーモンドアイ 牝4
72,022万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
54,977万円
6 マカヒキ 牡6
51,710万円
7 アルアイン 牡5
48,870万円
8 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
9 キセキ 牡5
46,841万円
10 レッツゴードンキ 牝7
44,174万円
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3歳
1 サートゥルナーリア 牡3
22,716万円
2 グランアレグリア 牝3
18,828万円
3 ダノンファンタジー 牝3
17,237万円
4 アドマイヤマーズ 牡3
16,462万円
5 クロノジェネシス 牝3
11,447万円
6 ファンタジスト 牡3
11,012万円
7 ヴェロックス 牡3
10,942万円
8 ニシノデイジー 牡3
9,910万円
9 ダノンキングリー 牡3
8,689万円
10 エメラルファイト 牡3
8,123万円
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