タイムフライヤー(競走馬)

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タイムフライヤー
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写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2015年2月1日生
調教師松田国英(栗東)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者(有)社台コーポレーション白老ファーム
生産地白老町
戦績 7戦[3-2-0-2]
総賞金11,015万円
収得賞金5,350万円
英字表記Time Flyer
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
タイムトラベリング
血統 ][ 産駒 ]
ブライアンズタイム
ジョリーザザ
兄弟 ボールドアテンプトタイムアラウド
前走 2018/04/15 皐月賞 G1
次走予定

タイムフライヤーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/04/15 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 161112.3610** 牡3 57.0 内田博幸松田国英454(-4)2.01.9 1.135.8⑧⑧⑧⑦エポカドーロ
18/03/17 阪神 11 若葉S OP 芝2000 128121.215** 牡3 56.0 C.ルメー松田国英458(+2)2.00.5 0.534.9⑨⑩⑩⑩アイトーン
17/12/28 中山 11 ホープフルS G1 芝2000 17474.211** 牡2 55.0 C.デムー松田国英456(-4)2.01.4 -0.235.5⑮⑯⑯⑨ジャンダルム
17/11/25 京都 11 京都2歳S G3 芝2000 9221.712** 牡2 55.0 C.デムー松田国英460(+2)2.01.6 0.034.2グレイル
17/10/28 京都 9 萩ステークス OP 芝1800 7662.711** 牡2 55.0 C.デムー松田国英458(0)1.49.7 -0.736.1⑥⑥オーデットエール
17/09/16 阪神 2 2歳未勝利 芝1800 6552.921** 牡2 54.0 C.ルメー松田国英458(+2)1.50.3 -0.133.3アドマイヤアルバ
17/08/06 新潟 5 2歳新馬 芝1800 104413.642** 牡2 54.0 北村宏司松田国英456(--)1.50.5 0.132.6ロックディスタウン

タイムフライヤーの関連ニュース

 デスク 皐月賞はエポカドーロがV。

 将美 好位から鮮やかに押し切りましたね。藤原英調教師は「(戸崎)ジョッキーがうまく乗ってくれたし、それに馬も応えてくれた」と笑顔で回顧。「次も戸崎で」とダービー(5月27日、東京、GI、芝2400メートル)に意欲を見せていましたよ。

 デスク 負けた陣営はどうだった。

 将美 ホープフルS勝ちのタイムフライヤーは10着。松田調教師は「若葉S(5着)がハードな走りで、当週の追い切りも速かったことなど、調整に失敗したところがありました」と分析。続けて「ワクワク感をもって挑みたい」とダービーでの巻き返しを誓いました。

 デスク 次は美浦から頼むわ。

 千葉 藤沢和厩舎の動向を報告します。まず、アーリントンC勝ちのタワーオブロンドンですが、予定通りNHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)に向かいます。

 デスク スローペースだったけど、我慢がきいていたな。

 千葉 トレーナーは「以前よりテンションも収まってきたんだろう」と振り返りました。締め切りが迫るアスコット開催(英国)のセントジェームズパレスSへの予備登録は、僚馬ファストアプローチともども近日中に判断するそうです。



★エポカドーロの競走成績はこちら

【皐月賞】レースを終えて…関係者談話2018年4月16日(月) 05:05

 ◆ルメール騎手(ステルヴィオ4着) 「前の3頭以外はペースが速くなかったが、スタートして行き脚がつかなかった。直線はいい反応で頑張ってくれたけどね」

 ◆岩田騎手(グレイル6着) 「ゲートのタイミングが合わなかった。しまいはよく伸びてくれたけど…」

 ◆国分恭騎手(アイトーン8着) 「ためても仕方がないので、ハナに行って自分の競馬をさせた。緩い馬場でも気にせず走れていた」

 ◆武豊騎手(ジャンダルム9着) 「スタートをジャンプして出たし、こんな馬場も上手じゃない」

 ◆内田騎手(タイムフライヤー10着) 「行きすぎず、下げすぎず、いい位置でうまく運べたが…」

 ◆浜中騎手(ケイティクレバー11着) 「行かない形の競馬を身につければ(脚質に)幅が出る」

 ◆北村宏騎手(オウケンムーン12着) 「行き脚がつかず後ろから。内を縫って上がっていったが、最後の坂では余力がなかった」

 ◆柴田大騎手(マイネルファンロン13着) 「いい感じでスムーズな競馬はできた。現状の力は出している」

 ◆大野騎手(ジュンヴァルロ15着) 「ひと息で走る感じ。距離を詰めた方がよさそう」

 ◆柴田善騎手(スリーヘリオス16着) 「距離だね」

★15日中山11R「皐月賞」の着順&払戻金はこちら

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【皐月賞】唯一のGI馬タイムフライヤー10着…内田博「結果出せず申し訳ない」2018年4月15日() 20:48

 4月15日の中山11Rで行われた第78回皐月賞(3歳オープン、牡・牝、GI、芝・内2000メートル、定量、16頭立て、1着賞金=1億1000万円)は、戸崎圭太騎手騎乗の7番人気エポカドーロ(牡、栗東・藤原英昭厩舎)が差し切り勝ち。三冠馬オルフェーヴルの初年度産駒が、牡馬クラシック第1弾を制した。



 今回と同舞台の2歳GIホープフルSを勝っており、メンバー唯一のGI馬タイムフライヤーは10着に敗れた。



 内田博幸騎手「内枠を利用して行きすぎず、下げすぎず、馬場のいいところを見ながら運びました。結果を出せず申し訳ないです」



★【皐月賞】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【皐月賞】ステルヴィオとワグネリアンが1番人気で並ぶ/13:00時点 2018年4月15日() 13:06

 先週の桜花賞に続き、今度は中山でクラシック第2弾の皐月賞(15日、GI、芝2000メートル)が行われる。4戦4勝で断然の主役とみられていたダノンプレミアムが回避し、一転して混戦ムードが漂うが、馬券的には興味深くなった。



 単勝オッズは、弥生賞2着馬ワグネリアンとフジテレビ賞スプリングSを差し切ったステルヴィオが単勝4.0倍の1番人気で並び、タレントのビートたけしが名付け親の2戦2勝馬キタノコマンドールが単勝6.0倍で3番人気、ホープフルS2着、弥生賞3着のジャンダルムが単勝8.9倍で4番人気、共同通信杯快勝から直行で臨むオウケンムーンが単勝9.2倍で5番人気となっている。午後13時現在の単勝オッズは以下のとおり。

(左から)枠番-馬番 馬名  単勝オッズ1- 1 タイムフライヤー   12.01- 2 ワグネリアン      4.02- 3 ジャンダルム      8.92- 4 スリーヘリオス   276.23- 5 キタノコマンドール   6.03- 6 アイトーン      53.64- 7 エポカドーロ     12.54- 8 ケイティクレバー   55.55- 9 オウケンムーン     9.25-10 ジェネラーレウーノ  15.36-11 マイネルファンロン 108.46-12 グレイル       26.17-13 ダブルシャープ   134.37-14 サンリヴァル     21.18-15 ステルヴィオ      4.08-16 ジュンヴァルロ   259.9



 皐月賞は4月15日、中山競馬場(11R)で、午後3時40分にスタートが切られる。

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【皐月賞】U指数的分析の結論!2018年4月15日() 10:27

G1開催週に公開されるコラム「U指数的分析」の内容をもとに、ピックアップした条件に合致する馬や買い目を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2012年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
低指数馬の一発はたまにあるが、上位勢が全滅ということはない。毎年必ず指数92.5以上の馬が馬券に絡んでいる。指数92.5未満の馬同士の組み合わせは期待薄。

指数92.5以上

ワグネリアン
ジャンダルム
エポカドーロ
サンリヴァル
ステルヴィオ

指数92.5未満

タイムフライヤー
スリーヘリオス
キタノコマンドール
アイトーン
ケイティクレバー
オウケンムーン
ジェネラーレウーノ
マイネルファンロン
グレイル
ダブルシャープ
ジュンヴァルロ

<ポイント②>
指数1~4位の安定感はバツグンで期待値も高い→複勝率45.8%、複勝回収率140.0%。

1位 ③ジャンダルム
2位 ②ワグネリアン
3位 ⑮ステルヴィオ
4位 ⑭サンリヴァル

<ポイント③>
堅実な指数1~4位を1~2列目、5位以下を3列目という組み合わせの3連複フォーメーションを購入した際は的中率83.3%、回収率387.7%。

指数1~4位+指数1~4位+指数5位以下の3連複フォーメーション買い目

②③⑭⑮→②③⑭⑮→①④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑯



ウマニティ重賞攻略チーム

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【皐月賞】斬って捨てる!2018年4月15日() 10:20

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の皐月賞の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


※2008年以降の結果をもとに検証

【全般】
キャリア2戦以下の好走例はなし

キタノコマンドール

キャリア8戦以上の好走例は皆無

スリーヘリオス
ケイティクレバー
ダブルシャープ

前走2200m以上使用馬の好走例はなし

キタノコマンドール
ケイティクレバー

前走1番人気かつ1着馬を除き、前走馬体重460キロ未満だった馬の連対例はなし

タイムフライヤー
ワグネリアン
ケイティクレバー
オウケンムーン
マイネルファンロン

【人気】
10番人気以下の連対例はゼロ
※8時30分現在の10番人気以下

スリーヘリオス
アイトーン
ケイティクレバー
マイネルファンロン
グレイル
ダブルシャープ
ジュンヴァルロ

【脚質】
前走4角1番手で通過した馬の連対例はゼロ

アイトーン
ケイティクレバー
サンリヴァル

【枠順】
前走1~2着馬を除き、今回8枠を引いた馬の連対例はなし

ジュンヴァルロ

【血統】
大系統ナスルーラ系を父に持つ馬の好走例はゼロ

オウケンムーン

サンデーサイレンスを内包していない馬の連対例はなし

オウケンムーン
ジュンヴァルロ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ジャンダルム
エポカドーロ
ジェネラーレウーノ
ステルヴィオ



ウマニティ重賞攻略チーム

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タイムフライヤーの関連コラム

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先週は、15(日)に中山競馬場でG1皐月賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
王者ダノンプレミアム不在、かつ雨による馬場渋化を伴う状況下で迎えたG1皐月賞。オッズは、単勝3.5倍の1番人気にワグネリアン、単勝3.7倍の2番人気にステルヴィオと横並びで人気の中心を競い、以下は少し開いて3番人気キタノコマンドール(単勝6.3倍)、4番人気ジャンダルム(単勝9.6倍)、5番人気オウケンムーン(単勝9.7倍)とここまでがひとケタ台の支持。単勝30倍未満に全16頭中10頭が連なる混戦模様のオッズを形成し、馬場状態は稍重の発表で、一斉のスタートを切ります。
ホームストレッチでの先手争いは、好発のジェネラーレウーノエポカドーロを宣言通り“多少強引にでも”のアイトーンが果敢に内から出していき主導権。外からジュンヴァルロも軽快に前へ前への競馬でこれに追従し、アイトーンジェネラーレウーノジュンヴァルロの“3頭逃げ”のような隊列を形成します。スタート後に後手を踏んだステルヴィオジャンダルムオウケンムーンらに加えて、内枠から外の各馬を先にやってのワグネリアンタイムフライヤーキタノコマンドールといった上位人気各馬は、中団~後方にかけての位置取りでの1コーナーの入り。軽快に飛ばす3頭とその他13頭の2つの集団に分かれた形のまま、2コーナーを回って向こう正面へ。3頭が揃って誰も譲ることなく前半1000mを59.2秒(推定)のハイペースで展開していくと、15馬身以上途切れて4番手をエポカドーロが続き、以下サンリヴァルケイティクレバーマイネルファンロンスリーヘリオスタイムフライヤーダブルシャープの態勢。オウケンムーンジャンダルムワグネリアングレイルステルヴィオキタノコマンドールと人気どころはみな10番手以下を追走していきます。
前では、ここで少しアイトーンが引き離して単独先頭の形を築き、第2集団からはこの集団をけん引するエポカドーロの動き出しとともに各馬一斉の追い出しとなって3~4コーナー中間を通過。縦長ではあるものの、序盤に比べればかなり先頭から最後方までの距離が詰まっていく中で、ワグネリアンステルヴィオキタノコマンドールあたりは4角後方から大外の競馬で直線へ。
直線を迎えても粘るアイトーンでしたが、残り200m地点で2番手ジェネラーレウーノに並び掛けられ、代わって先頭はジェネラーレウーノ。後続からは、エポカドーロが素晴らしい伸びで追撃をみせ、連れてサンリヴァル、内を捌いてはケイティクレバーも伸びを見せます。後方から外を伸びるステルヴィオキタノコマンドールワグネリアングレイルあたりも徐々に差を詰めてはくるものの、3着争いが精一杯の様子。終始、人気薄を前に置く展開で運んだレースは、ゴール前までその形を保ったまま、坂を駆け上がって抜け出したエポカドーロが勢いそのままに抜け出し、残り100mを通過。単独2番手に上がったサンリヴァルエポカドーロを目がけて懸命に脚を伸ばしますが、最後までその差は縮まらず、2馬身差の快勝で7番人気エポカドーロがクラシック1冠目を制しています。2着9番人気サンリヴァルから1馬身3/4差の3着には早め先頭から粘り込んだジェネラーレウーノが入っています。4着ステルヴィオ、5着キタノコマンドールまでが5月27日に行われる競馬の祭典・日本ダービーへの切符を手中にし、1番人気ワグネリアンは7着に敗れています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロスガダイプロジョアプロ山崎エリカプロくりーくプロの5名が的中しています。

 
 
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
14(土)は中山6Rでの◎○的中などで、回収率194%をマーク。15(日)にも中山9Rで10万3,900円払戻しのスマッシュヒットを披露!G1皐月も◎ジェネラーレウーノの予想で的中をマークした先週は、2日連続のプラス収支、週末トータル回収率234%、収支13万4,500円プラスをマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ
14(土)は、阪神12Rでの○◎▲的中(計10万1,000円払戻し)、中山12Rでの3連単42万3,960円馬券的中含む計48万790円払戻しのビッグヒットを記録。15(日)には、中山9Rでの52万5,140円払戻しなどを記録した先週は、週末トータル回収率262%、収支80万3,110円収支をマークしています!
※予想マイレージクラブとは・・・プロ予想MAXでのゴールドご利用額によって決定されるステータスに応じ、さまざまな特典を受けられるサービスです。詳細はこちら
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
14(土)は阪神2Rでの△○◎的中や、阪神8Rでの◎○的中などで、プラス収支をマーク。15(日)には、阪神1Rでの▲セイウンデルレイ(単勝151.0倍)-◎ワークアンドワーク的中、中山7Rでの▲◎的中などの好調予想を披露し、連日のプラス収支を達成。週末トータル回収率126%の好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →蒼馬久一郎プロ
14(土)阪神3Rで3連複750.3倍など的中、計10万920円を払戻しました。15(日)には、福島6Rでの◎アークカンパネラや、中山7Rでの◎ダイワドノヴァン的中などを披露した先週は、週末トータル回収率120%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
15(日)のG1皐月を、△エポカドーロサンリヴァルジェネラーレウーノの予想で3連複53,410円を300円分仕留め、16万230円払戻しのスマッシュヒット!他にも、14(土)のG3アーリントンCでの◎○的中や、福島9Rでの14万5,900円払戻しなどの活躍を見せています。
 
 
 
この他にも、【U指数】3連単プリンスプロ(166%)、【U指数】馬単マスタープロ(149%)、エース1号プロ(143%)、セイリュウ1号プロ(118%)、河内一秀プロ(113%)、シムーンプロ(112%)、ジョアプロ(112%)、ゼット1号プロ(110%)、くりーくプロ(106%)、岡村信将プロ(104%)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(103%)、覆面ドクター・英プロ(103%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2018年4月15日() 13:00 ROBOTIPプロジェクトチーム
~重賞予想~かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(皐月賞 G1)
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みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

では早速ですが、本日は『皐月賞 G1』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




本命は◎ジャンダルムで勝率21.0%となっています。○ワグネリアン、▲ステルヴィオも2位、3位の勝率としてはなかなか高め。4位以下とは少し開きがある印象ですね。


続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】


<勝率&印>



<買い目>




こちらは本命は◎ワグネリアンに入れ替わって勝率18.9%。▲タイムフライヤーに加え、人気薄の×グレイルも浮上してきています。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




こちらは再び◎ジャンダルムワグネリアンステルヴィオの順。この3頭が以下に少し差をつけている構図も競走馬ロボ同様といった印象です。


【まとめ】
今回は◎2票○1票となったジャンダルムを中心に、ワグネリアンステルヴィオあたりが続く形となりました。ただ、雨は上がったようですが依然稍重の馬場状態には注視したいところですね。個人的には、ペースのことはありますがどんな状態で発走を迎えるにしても、良いところを選んで通れる好位勢が有利になるのではとみていますが、どうなるでしょうか。今からレースが楽しみです(^^♪


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2018年4月12日(木) 06:00 山崎エリカ
あなたに代わって聞いてきます! 中内田調教師インタビューPart3「ダノンプレミアムは、(中略)もっと長い距離の馬だと思っています」
閲覧 704ビュー コメント 0 ナイス 6

「あなたに代わって聞いてきます!」は、ユーザーにアンケートを行い、要望の多かった人にインタビューを行う企画です。今回は「皐月賞の有力馬に関して、どの調教師の方から何を聞きたいですか」のアンケートを実施致しました。その結果、中内田調教師が断トツの得票率61.5%で見事1位を獲得。そこでユーザーの皆様から頂いた質問を、中内田調教師に直撃インタビューしてきました!今回は残念ながらダノンプレミアムは右前脚挫跖(ざせき)のため皐月賞には出走出来ませんが、3部作をご覧頂くと中内田調教師の人柄やダノンプレミアムの課題や適性、そして中内田厩舎の今後の展望が見えてきます!Part2は、蹄鉄について詳しく、そして海外競馬ではイギリスがお好きだという話を教えて頂きました。今回はいよいよ最終回。中内田厩舎の最終目標に迫ります。


中内田 ダノンプレミアムは弥生賞が課題残りの走りでしたし、挫跖もありましたので、この後の日本ダービーでの走りにもよりますが、機会があればイギリスの英チャンピオンSに連れて行きたいと考えています。

――弥生賞で残した課題とは何ですか?

中内田 道中行きたがっていましたし、力みながら走っていました。もうちょっとリズム良く、走ってくれないと、っていうところですよね。どう修正してくるかが課題ですね。

――弥生賞は、けっこうスなスローペースで流れた中で、課題だった折り合い面もかなり修正されたように感じました。弱点がないのが怖いくらいだなあと。ダノンプレミアムがこれまで以上に課題を修正して、ダービー馬となったならば、秋は天皇賞(秋)と菊花賞、どちらに出走しますか?

中内田 いい質問ですね。これから探って行きます。ただ、ダノンプレミアムサウジアラビアRC朝日杯FSとマイル戦を使いましたが、ストライドも大きく、もっと長い距離の馬だと思っています。ダノンプレミアムはまだ成長途上。ホープフルSを使わなかったのは芝2000mがダメなのではなく、あの時期の中山は馬場が悪く、レースもタフだからです。

――確かに、ホープフルSを使うとその後が順調にいかない馬が多いですね。一昨年の勝ち馬レイデオロも予定どおりだったのかもしれませんが、その後、休養することになりました。今年のタイムフライヤーも勝ちに行ったぶんもあるんでしょうけど、次走の若葉Sで5着に負けてしまいましたね。ところでユーザーさんから「ダノンプレミアムの走りは道悪にも対応できると思いますか」という質問を頂いていますが、これはどうでしょうか?

中内田 得意ではないですけど、対応はします。ストライドも大きくてスピードもあるので、それが削がれるという意味で、得意ではないですね。ただ、そのスピード、センスが他馬にはない良さです。

――ダノンプレミアムばかりではなく、タングルウッドのことも知りたいです。ダノンプレミアムの新馬戦は番手で折り合ってラスト5F目からいい脚を持続させてぶっちぎる、超A級の勝ち方でした。だけど自ら逃げで、再加速したタングルウッドの新馬戦もかなり強い勝ち方、A級の勝ち方でした。新馬戦でタングルウッドに潰されたエポカドーロをずっと追い駆けてきましたが、皐月賞トライアルスプリングSで2着になるなど、儲けさせてもらっています。新馬戦でタングルウッドに完敗のアイトーンにも、若葉Sで儲けさせてもらっただけに、タングルウッドは思い入れがあります。

中内田 本当は、タングルウッド朝日杯FSに向かう予定でした。その前に膝を骨折してしまって、軽傷でしたが、今はリハビリ中です。間違いなく、秋には復帰できますよ。タングルウッドは当歳のセレクトセールで寺田千代乃さんに買ってもらった馬だったんですけど、その時からすごくバランスが良かったです。偉いのは、そのままバランスを崩さずに成長してくれたことですね。普通はどこかで崩れるのに、本当に順調にいい形のまま成長してくれました。

――朝日杯FSに2頭出ししていたら、1着ダノンプレミアム、2着タングルウッドだったかもしれませんね。そうだったら、その後のクラシックで悩まされることになります。自分の厩舎の馬が、自分の厩舎の馬に負けみたいな(笑)。調教師としては嬉しい悩みかもしれませんが…。

中内田 まあまあまあ、クラシックだけが競馬ではありませんから! 僕はどちらかというと、2歳の時点ではタングルウッドのほうがマイル向きだと思っていました。このあと復帰してどういう走りをするかにもよりますけど、その路線も視野には入れています。

――調教師の立場では答えられないかもしれませんが、初期の段階で先生はダノンプレミアムよりもタングルウッドに期待していたような? 私、パールコードの肩幅とか触りたくなるようなトモの弾力感が好きなんですが、そのパールコードはファハド殿下が「先生が選んでくれた」と言っていました。タングルウッドもそういう雰囲気がありますよね?

中内田 うちの馬には全部、同じくらいの思い入れがあります。どれっていうのを作っちゃいけないと思っているんです。将来を期待して馬を買って、うちを信頼して預けてくれている馬主さんに失礼ですし、今後の可能性を紡ぐことにもなりかねないですから。

――今はダメでも、大きく変われる馬もいますからね。ところでイギリスの話のときに、「英チャンピオンSに連れて行きたいと考えています」とおっしゃっていました。やっぱり、凱旋門賞よりも英チャンピオンSですか? 最近は2400mのクラシックシスタンスより、2000mのチャンピオンディスタンス。世界では2000mのG1勝ちのない馬はスピード不足、ステイヤーと見られることが多いですよね。

中内田 まず、日本のG1を勝たないとダメですが、海外には積極的に馬を連れていきたいと思っています。その中でも特に挑戦したいのは、英チャンピオンS。凱旋門賞のほうが賞金も高く、日本人には人気がありますが、距離が2000mの英チャンピオンSの勝ち馬のほうが種牡馬として高く評価されることが多いですからね。

――実際に無敗で英チャンピオンSを勝ったFrankelは、産駒が日本でも海外でも活躍していますしね。昨年、英チャンピオンSを7馬身差で勝って、世界に衝撃を与えたのもFrankel産駒のCracksmanでした。

中内田 G1を勝った馬に箔をつけてあげるのが、うちらの仕事。種牡馬としての価値を上げてあげるも調教師の仕事です。それを考えた場合、海外のレースも色々と変わっていきますけど、今のところ目標にするのは英チャンピオンSかなあと。世界に歴史を残すような馬を育てたいですね。


(文中敬称略)

以上、中内田調教師でした。

貴重なお話をたくさんありがとうございました!

■中内田厩舎のHPはこちら http://nakauchida.com/

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2018年4月11日(水) 15:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018皐月賞
閲覧 1,269ビュー コメント 0 ナイス 6



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


【優先出走馬】

ダノンプレミアム(出走回避)

ワグネリアン(A)
この中間も2週前、1週前とCWを長めから追われていつも通りの調教内容。少し違う点を上げれば2週前に単走で追われていることくらい。何より、いつも通り豊富な乗り込み量でここまできている点が○。一度使われたこともあり、1週前追い切りの動きは手応えに余裕があり前走以上に良く見えた。最終追い切りは坂路で追われるだろうが、このままいけば前走以上に良い仕上がりでの出走となりそう。

ジャンダルム(A)
前走時の追い切りではモタモタしたところがあったが、一度使われて1週前追い切りでは行きっぷりが良く動きもかなり良くなった。乗り込み量も豊富で調整過程に狂いナシ。

アイトーン(C)
1週前追い切りでは3頭併せの外に併せて先着と調教内容は悪くない。ただ、ここ2戦は逃げ切って勝っているものの、パドックではイレ込みが激しく馬体重も減っていて、関東への輸送がある今回も同じような感じだと大きなマイナス材料になりそう。

ダブルシャープ(B)
前走から1週前追い切りでは内に併せるようになり、今回の1週前追い切りでも内に併せて相手を突き放して先着。使い詰めできているが、調教での動きで気になるところはなく、ホッカイドウ競馬出身馬らしいタフなところが感じられる。

マイネルファンロン(D)
1週前追い切りでは手応えに余裕のある内の併走馬に突き放される内容で、前走時の追い切りと比べると物足りないところがあった。最終追い切りで変わり身を見せられるかどうか。


【収得賞金順】

タイムフライヤー(C)
前走時の中間は1週前追い切りを坂路で行っていたり、ジョッキーが3週連続騎乗したりと調教内容としてはいつもと何か違うところがあった。その点、この中間は1週前にCWで追われていて調教内容は元に戻っている。ただ、肝心の動きに関しては手応えの割に伸びきれず、ガラッと良くなった印象はない。

オウケンムーン(B)
前走からの間隔もあるのでこの中間はしっかり本数を乗られている。1週前追い切りでは1頭だけかなり内を回ったこともあるが、馬なりで少し先着する内容。凄く良いという感じではないものの悪くもないといった感じ。最終追い切りでどんな動きを見せるかに注目したい一頭。

ジェネラーレウーノ(C)
この馬は、昨年のこのコラム(2017宝塚記念編)で2歳調教注目馬としてデビュー前に取り上げたことのある馬でもともと調教では走る馬。この中間は南W中心に2週前、1週前と追い切られて、1週前の動きは前走時と比べるとまだ物足りない内容。こちらも最終追い切りでどれだけ変わってくるかに注意したい馬。

グレイル(A)
この馬も共同通信杯からの出走で、間隔に余裕がありこの中間も乗り込み量が豊富。1週前追い切りでは、今回からコンビを組む岩田騎手騎乗で追い切られ、首の高い走りは変わらないものの4コーナーまでの溜めが効き力強い迫力のある走り。出来は前走以上に感じる。

キタノコマンドール(C)
この中間も2週前、1週前とCWを長めから併せ馬で追い切られ、順調に乗り込まれてきている。1週前追い切りでは外に併せて先着したものの、まだ迫力に欠ける感じがありその点でまだ物足りない印象を受ける。

ケイティクレバー(B)
1週前追い切りでは新馬、未勝利時以来の併せ馬で追い切られた。今回、浜中騎手に乗り替わることもあるのだろうが、逃げ先行馬が多く逃げられない可能性もあることを考慮してのものだろう。折り合いもついて終いは持ったまま馬群の中を楽に先着していて、思っていた以上の好内容だった。

ジュンヴァルロ(E)
この中間も順調な乗り込み。1週前追い切りではワグネリアンの外に併せて動き自体は悪くなかったものの、馬なりの併走相手に楽に先着と、能力の差を感じる内容だった。

スリーヘリオス(F)
デビュー戦は芝2000m戦だったが、未勝利勝ちはダート戦で前4走もダートの短距離を使われている。前走からも中1週で間隔に余裕もなく、調整云々以前に常識的に考えてここを目標にしてきている馬ではない。



※なお、ステルヴィオエポカドーロサンリヴァルの3頭に関してはシューナカコラムでコメントしていますのでそちらをご覧下さい。



◇今週は皐月賞編でした。
今年は桜が咲くのが早かったと思ったら、4月に入り寒の戻りもあったりと季節感が微妙な今日この頃ですが、先週の桜花賞、今週の皐月賞といよいよ競馬界は本格的な競馬シーズンに突入。地方競馬に関しても、冬の時期の開催がない岩手、金沢も始まり、来週には門別競馬もスタート、そして南関東でも浦和以外はナイター開催となり、昼から夜まで競馬を楽しめる時期になります。JRA以外は馬券を買わないという方もたくさんいるとは思いますが、アナログ的な要素がたくさん残っていて昔の競馬の匂いも感じることのできる地方競馬を、ぜひ楽しんでみてはいかがでしょうか。そして、今年の皐月賞にはホッカイドウ競馬出身のダブルシャープが出走予定。良血揃いのJRA馬相手に、少しでも上の着順を目指して頑張ってもらいたいです。

それでは次回フローラS編(予定)でお会いしましょう。


皐月賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年4月11日(水) 14:00 覆面ドクター・英
皐月賞2018
閲覧 1,298ビュー コメント 0 ナイス 12



桜花賞は、「危険な人気馬」と指名したアーモンドアイに豪快に差し切られてしまいました。倒してきた相手がいかにも弱いので、「3ヵ月ぶりは平気だろうが、最後は末脚が鈍る」と思っていましたが、失敗でした。この馬以外の力関係はばっちりで◎2着から▲が3着、△が4着、5着だったんですがね......。

皐月賞は、大本命視されていたダノンプレミアムの回避で、一気に混戦模様となり、馬券的には面白そうです。


1番人気想定 ワグネリアン:昨秋の東スポ杯2歳Sを勝った時には“クラシック最有力”とされていたが、弥生賞では馬体重減で馬体成長があまり見られず。競馬のほうも、相変わらず福永騎手らしい「折り合い教育」で前後半4秒近い差のあるラップのスローからの瞬発力勝負のレースをしてしまい、流れが厳しくなる本番にはあまりつながらなそうな残念レースとなってしまった。6年前のゴールドシップのライバルだったワールドエースと非常に似た印象を受けていて、「後方で折り合って」と言っていると今年も牡馬クラシック逃すのでは。

2番人気想定 ステルヴィオ:鞍上ルメール騎手が「昨秋はゆるくて序盤にダッシュがつかなかったが、スプリングSでは成長感じられた」とコメントしており、桜花賞制覇した波に乗るロードカナロア産駒が今週も勝利、というのは十分ありえる。当たり前だがロードカナロアの父はキングカメハメハで、このくらいの距離での限界とかは無い。

3番人気想定 キタノコマンドール:DMMドリームクラブの初年度募集馬で、ベタな良血馬(デニムアンドルビーの下)でいきなり結果を出して皐月賞に臨んできた。北野武が命名したという話題性の面でも、デムーロ騎手が乗るという面でも追い風が吹く。デビュー当初はこずんだりで調教を順調につめずにデビュー戦でも1番人気にならなかったくらいだし、前走すみれSでも3番人気だったのもやはり調教過程みるとまだまだに見えるが、実戦では粗削りながらも豪快な末脚みせている。キャリア不足でもまれて惨敗もありえるが、波が来ており、ミルコが序盤後方から緩んだら進出して豪快な末脚で差し切り、というのも期待できる。

4番人気想定 ジャンダルム:「例年ならトップレベル、他頭数での本番で巻き返したい」と武豊騎手のコメントがあったように、レース運びの上手なタイプの馬+展開を読む力や捌く鞍上の力で、ダノンプレミアム不在ならチャンスある。ただ何かにはやられそうでもある。

5番人気想定 オウケンムーンオウケンブルースリ産駒は小さい馬ばかりで全く結果が出ていなかった中にあって、この馬は3連勝で共同通信杯を勝って本番に臨む。桜花賞勝ちの国枝厩舎で、たっぷり間隔あけての調整だが、倒した相手がいかにも弱く(これはアーモンドアイと同じパターンなのだが)、個人的にはあまり期待していない。

6番人気以下想定
タイムフライヤーホープフルS勝ちでG1馬となったのだが、ダメージを残さないためとの理由で選択した始動戦の若葉Sは見せ場無く5着と大凡走。ハーツクライ×ブライアンズタイムで休み明けからいきなりというより、叩いて上昇タイプなのかもしれないが、あまり急上昇を感じられない調教過程。

ジェネラーレウーノ:3連勝で京成杯を制して、その後3ヵ月空いたが、あまりスケール感が無く、ここでは厳しいのでは。

エポカドーロオルフェーヴル産駒らしい成長力で一戦毎に強くなってきて、前走スプリングSではステルヴィオをヒヤリとさせるところまで来ており、更なる上昇があれば前で勝負できる馬で楽しみはある。

グレイル京都2歳Sタイムフライヤーを差し切った頃は、世代上位に数えられていたのだが、共同通信杯はいいところ無く7着と大凡走。調教の動きは上がってきており、上位争いに加わってきてもおかしくない。一戦の大凡走で評価は急落したが、まだ見限るのは早いのでは。

サンリヴァル:瞬発力が無く、ルーラーシップ×アグネスタキオンという血統的にもダート転向が先々良いのでは。

ダブルシャープ:ホッカイドウ競馬からやってきて環境になじんで、より力を出せるようになったためか若葉Sで2着したが、G1でどうこういうレベルには足りないか。

アイトーン:不発種牡馬と言えるキングズベスト産駒だが、連勝で若葉Sを制してきた。ただ道悪にでもならないと、瞬発力不足は補えないのでは。

ケイティクレバー:逃げ馬で社台F生産だけにレースの流れを作る重要な役割だが、馬券的には要らないだろう。

マイネルファンロンステイゴールド産駒らしいしぶとさでスプリングSで3着したが、自己条件の500万下でも勝てないように足りない。

スリーヘリオス:実績はダートばかりで芝で勝ち上がれずダート路線に進んだように、ここでは用無し。

ジュンヴァルロ:デビューから2連勝の後はさっぱりなように、あまり期待できない。


<まとめ>
有力 キタノコマンドールワグネリアンステルヴィオ

ヒモに ジャンダルムグレイルエポカドーロ

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2018年3月16日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2018年03月16日
閲覧 747ビュー コメント 0 ナイス 3

毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2018年3月17日()の凄馬!>
極凄馬
阪神3R 3歳未勝利
エルカラファテ(+5.2)

極凄馬
阪神5R 3歳未勝利
コマノジャスパ(+5.0)

極凄馬
中京1R 3歳未勝利
トモジャクアルト(+4.4)

極凄馬
中京3R 3歳未勝利
メイショウテツワン(+4.4)

超凄馬
中京11R 中スポ賞ファルコンS G3
ミスターメロディ(+3.1)

超凄馬
阪神11R 若葉ステークス
タイムフライヤー(+2.8)

超凄馬
中京5R 障害4歳以上オープン
サトノセレリティ(+2.7)

超凄馬
阪神9R 須磨特別
エルプシャフト(+2.7)

超凄馬
中京12R 恵那特別
キタサンガンバ(+2.1)

超凄馬
中京9R 4歳以上500万以下
ウインシャトレーヌ(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2018年3月18日、集計数:31,242レース分)

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『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

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※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください

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タイムフライヤーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 83ビュー コメント 3 ナイス 6

天皇賞春の出走馬を「netkeiba.comの想定単勝オッズ」・「馬」・「騎手」・「過去の傾向」など、いろんな面から消去法でどんどん消して、単勝のお買い得馬を1~3頭選んで当たるか外れるかを楽しむGI限定のお遊び企画です。

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前回の皐月賞は、
6着グレイル(10番人気 25.1倍)
10着タイムフライヤー(6番人気 12.3倍)
1・2・3着馬が7・9・8番人気馬という、非常にこの企画向きのレースで回収率を一気に上げるビッグチャンスだったんですが、
過去5年の1着馬の傾向から、逃げ・先行馬よりも差し・追い込み馬を優先しちゃったのが失敗でしたね~。

前回までの収支は
・収支:-7500P
・投資額:13000P
・払戻額:5500P
・指名馬の着順(1.1.1.10)
・的中率:9%
・回収率:42%
で、階段降りてて階段がもう1段あると思ってたのになかった時のようなモヤっとする成績です(笑)

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1.想定単勝オッズが4倍未満(1.0~3.9倍)の馬を単勝のお買い得馬とするには無理ある気がするんで消し。
シュヴァルグラン(想定単勝オッズ 3.3倍)
レインボーライン(想定単勝オッズ 3.7倍)


2.騎手のキャリアとGI勝利数などを見て、GIでの単勝期待値が低そうな騎手が乗ってる馬は消し。
ガンコ(想定単勝オッズ 5.5倍)
藤岡佑は、10年以上の騎手キャリアでGI未勝利なので・・・。

クリンチャー(想定単勝オッズ 6.6倍)
三浦は、10年以上の騎手キャリアでGI未勝利やし、テン乗りなので・・・。

トウシンモンステラ(想定単勝オッズ 1054.3倍)
藤岡康は、10年以上の騎手キャリアでGI1勝だけやし、2009年以降はGI勝ちがないし、テン乗りなので・・・。

トミケンスラーヴァ(想定単勝オッズ 636.6倍)
秋山は、20年以上の騎手キャリアでGIは2勝だけやし、2012年の阪神JF以降はGI勝ててないので・・・。

ピンポン(想定単勝オッズ 702.9倍)
宮崎は、10年以上の騎手キャリアでGI未勝利やし、重賞すら2011年以降は勝ててないなので・・・。

ミッキーロケット(想定単勝オッズ 77.0倍)
和田は、2001年の天皇賞春を勝ってから長い間GI勝ててないし、そもそもテイエムオペラオーでしかGI勝ってない騎手なので・・・。

ヤマカツライデン(想定単勝オッズ 213.5倍)
松山は、去年GI勝ってるとはいえ、騎手10年目でGIはまだ1勝のみやし、なので・・・。

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☆調査1日目の消去法で生き残った馬☆
アルバート ルメール
カレンミロティック 池添
サトノクロニクル 川田
シホウ 浜中
スマートレイアー 四位
ソールインパクト 福永
チェスナットコート 蛯名
トーセンバジル Mデムーロ
の8頭ですが、続きはまた明日。

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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、基本的にはこのブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」をご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
山口君、女子高生はあかんで。

 しんすけ46 2018年4月24日(火) 06:08
天皇賞第3章
閲覧 101ビュー コメント 0 ナイス 26

あさだ あさだ あさだまお?
あさだ あさだ くろだあ~さ~♪

いやぁ~、クリンチャーの鞍上は三浦皇成ですか・・・。
正直微妙ですね。

トーセンバジルも東スポの1週前追い切りではあんまし良く見えなかったらしいんで・・・。
(皐月賞では1週前追い切り悪かったタイムフライヤーが凡走。そんな馬を軸にして撃沈)

香港も8頭立てだしね。買わないと言う選択肢はないんで買うけどね。
困っちゃうなぁ~って感じだな。

翌週のNHKマイルカップの方が面白そうだす。

まだまだ火曜日です。(;´д`)トホホ。
昨日も思ってた以上に忙しくなったしね。

まあ頑張って参りましょー。

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 グリーンセンスセラ 2018年4月16日(月) 14:54
> 皐月賞(G1)サイン もう昨日のことだけど・・・ 
閲覧 122ビュー コメント 0 ナイス 3

皐月賞(G1)サインは高畑充希の「手抜きCM」!? 「鉄板級」キタノコマンドールに一矢報いる「今だから買い頃」の穴馬たち─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月14日 8時50分
http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6327.html
 15日に行われた皐月賞(G1)は、昨年9番人気→4番人気→12番人気で決着し、三連単が100万馬券を記録したレース。今週末には雨予報もあり、先週の桜花賞(G1)こそ堅い決着だったが、今週は一波乱ありそうだ。

「サイン馬券」の定番となる世相で占うのであれば、単純に未だ事務所騒動で世間を騒がせているビートたけしが命名したキタノコマンドールで間違いなさそうだが......。

 また、今年の皐月賞でプレゼンターを務める高畑充希は、昨年のエリザベス女王杯(G1)でもプレゼンターを務めており、その時に勝ったのがモズカッチャンに騎乗していたM.デムーロ騎手。これもキタノコマンドールの後押しになる。ここは堅いのか......。

 他に気になるのはJRAの「CM」だ。高畑充希がメインキャラクターの1人を演じているだけに、こちらも軽視はできない。

 だが、今年のここまでのJRAの「CM」には、どこか"手抜き感"を覚えざるを得ない。

 というのも、高松宮記念と大阪杯のCMがロゴを替えただけの「ほぼ同じもの」であり、今回の皐月賞も桜花賞とほぼ同じである。『HOT HOLIDAYS!』と銘打たれた松坂桃李、柳楽優弥、高畑充希、土屋太鳳の4人組も2年目を迎えて、ネタが尽きてきたということだろうか。2週にわたって同じものを垂れ流し、まったく"ホット"でなくなっているから困りものだ。

 とはいえ、桜花賞と皐月賞が「セット」で扱われている点はサイン的に見逃せない。そこで先週の桜花賞で「結果」を残したJRAの「ヘッドライン」からサインを読み取ってみる。

 ちなみに桜花賞のヘッドラインは『春に咲き誇れ、一途な想いを桜冠に届ける』と、「春」「咲く」「桜冠」など『花』を連想させるものだった。

■次のページ 皐月賞のヘッドラインは「唯一の春に叫ぶ、三冠の軌跡の主役は譲れない」

その結果、見事アーモンド(バラ科、サクラによく似た花が咲く)アイが優勝。2着にラッキーライラック(モクセイ科)が入り、3着にもリリー(ユリ目ユリ科)ノーブルが入線するなど、『花』に関連する馬が上位を独占した。

 特にリリーノーブルの百合の花言葉は「純潔」「威厳」ノーブル「気品」と合わせても、ヘッドラインに使用されている「誇り」を連想させる。先週のヘッドラインサインの推し馬は本馬だったか......。4着トーセンブレス(冠名+神の祝福)や、5着マウレア(ハワイ語で永遠の喜び)など、花に関連しない馬たちを退けての馬券圏内独占だけに価値がありそうだ。

 その上で皐月賞のヘッドラインは「唯一の春に叫ぶ、三冠の軌跡の主役は譲れない」である。

 共通するテーマのようなものはなさそうだが、「叫ぶ」から「魂の叫び」という意味を持つハーツクライの産駒に注目。するとホープフルS(G1)の覇者タイムフライヤーと、京都2歳S(G3)の勝ち馬グレイルが該当した。

 どちらも実績がありながら、前哨戦の結果が思わしくなかったために評価を下げている存在。オッズ的には、今回が狙い頃なのかもしれない。



払戻金
単勝 7 1,450円 7番人気
複勝 7 430円 7番人気
    14 580円 9番人気
    10 530円 8番人気
枠連 4-7 9,520円 28番人気
馬連 7-14 12,880円 38番人気
ワイド 7-14 3,250円 37番人気
    7-10 3,010円 33番人気
    10-14 4,290円 43番人気
馬単 7-14 23,570円 75番人気
3連複 7-10-14 53,410円 134番人気
3連単 7-14-10 372,080円 821番人気

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2018年4月15日皐月賞 G110着
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2018年4月15日 皐月賞 G1 10着
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