ユニコーン(競走馬)

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写真一覧
現役 牡2 芦毛 2018年5月13日生
調教師武井亮(美浦)
馬主古賀 慎一
生産者本桐牧場
生産地新ひだか町
戦績 0戦[0-0-0-0]
総賞金0万円
収得賞金0万円
英字表記Unicorn
血統 ドゥラメンテ
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
アドマイヤグルーヴ
フュージョン
血統 ][ 産駒 ]
クロフネ
リンガスマドンナ
兄弟
前走
次走予定

ユニコーンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
履歴はありません。

ユニコーンの関連ニュース

 ★サンバサウジダービー1着フルフラット(栗・森、牡3)は、ユニコーンS(6月21日、東京、GIII、ダ1600メートル)へ。

フルフラットの競走成績はこちら

【3歳次走報】デアリングタクト秋は秋華賞が目標 2020年5月27日(水) 04:45

 ★オークス1着デアリングタクト(栗・杉山晴、牝)は、近日中に放牧へ。秋は秋華賞(10月18日、京都、GI、芝2000メートル)が目標でローズSを挟むプランもある。

 ★オークス2着ウインマリリン(美・手塚、牝)、3着ウインマイティー(栗・五十嵐、牝)、10着マルターズディオサ(美・手塚、牝)は、秋華賞が秋の最大目標になる。

 ★オークス18着インターミッション(美・手塚、牝)はマイル近辺の3勝クラスから再出発する見込み。16着スマイルカナ(美・高橋祥、牝)はしばらく様子を見て、状態次第で放牧か、ラジオNIKKEI賞(7月5日、福島、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★オークスを除外されたエヴァーガーデン(美・高橋祥、牝)は函館か福島開催に向かう。

 ★23日京都の1勝クラス(芝1600メートル)を制したスマートリアン(栗・石橋、牝)は、トライアルを挟んで秋華賞へ。

 ★早苗賞1着バビット(栗・浜田、牡)は、ラジオN賞で重賞初挑戦。

 ★白百合Sに登録のあるクリスティ(栗・杉山晴、牝)は、関東オークス(6月10日、川崎、交流GII、ダ2100メートル)へ。

 ★鳳雛S5着キッズアガチャー(栗・田所、牡)は、ユニコーンS(6月21日、東京、GIII、ダ1600メートル)へ。

 ★スイートピーS11着オータムレッド(美・手塚、牝)は、葵Sの予定を切り替えてUHB杯(6月14日、函館、3勝クラス、芝1200メートル)へ。

 ★24日東京の1勝クラス(ダ1400メートル)を圧勝したタイキラッシュ(美・高木、牡)は、レース後に左前脚の膝の骨折が判明、休養に入ることになった。

 ★23日東京の1勝クラス(ダ2100メートル)を勝ったキタノヴィジョン(美・萱野、牡)はあす28日、北海道へ放牧に出てしばらく休養。

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Kダービーのシリーズ構成競走に2重賞を追加2020年5月23日() 13:13

 JRAは23日、2019~20年度の「JAPAN ROAD TO THE KENTUCKY DERBY」について、主催者である米国チャーチルダウンズ競馬場からシリーズ構成競走の追加が発表されたことを明らかにした。ケンタッキーダービー(米GI、チャーチルダウンズ競馬場、ダート10ハロン)の出走馬選定シリーズに追加されるのは、ユニコーンS(6月21日、東京、GIII、ダート1600メートル)とジャパンダートダービー(7月8日、大井、交流GI、ダート2000メートル)の2競走。ともに1着馬には40ポイントが与えられる(2着は16ポイント、3着は8ポイント、4着は4ポイント)。

 今年はケンタッキーダービーが新型コロナウイルスの影響により、当初予定されていた5月2日から9月5日に延期されたことに伴うもので、今年度限定の措置。

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【3歳次走報】デュードヴァンはユニコーンSが目標 2020年5月20日(水) 04:52

 ★青竜Sを勝ったデュードヴァン(美・加藤征、牡)と3着タガノビューティー(栗・西園、牡)は、ユニコーンS(6月21日、東京、GIII、ダ1600メートル)を目標にする。

 ★わらび賞を快勝したショウナンマリオ(美・加藤士、牡)は福島(7月4日~19日)の2勝クラスを使ってレパードS(8月9日、新潟、GIII、ダ1800メートル)へ。



デュードヴァンの競走成績はこちら

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【青竜S】4番人気のデュードヴァンが競り合いを制す 2020年5月18日(月) 04:52

 17日の東京10R青竜S(3歳OP、ダ1600メートル)は、4番人気のデュードヴァン(美・加藤征、牡、父デクラレーションオブウォー)が、中団から馬群を割って伸び、ゴール前の競り合いを制した。4戦3勝。ダートではいずれも東京1600メートルで3戦全勝。「直線で左右から挟まれる形になりましたが、よく動いてくれました。着差は僅か(クビ)ですが、よく勝ちきってくれましたね」と川田騎手。馬の様子を見て次はユニコーンS(6月21日、東京、GIII、ダ1600メートル)へ。



★17日東京10R「青竜S」の着順&払戻金はこちら

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【3歳次走報】マンオブスピリットは日本ダービーへ 2020年5月13日(水) 04:50

 ★京都新聞杯2着マンオブスピリット(栗・斉藤崇、牡)は、引き続き北村友騎手とのコンビで日本ダービー(31日、東京、GI、芝2400メートル)へ。5着イロゴトシ(栗・牧田、牡)は白百合S(31日、京都、L、芝1800メートル)に向かう。6着メイショウダジン(栗・松永昌、牡)は鳳雛S(24日、京都、L、ダ1800メートル)へ。京成杯10着ヒュッゲ(栗・友道、牡)も白百合Sへ。

 ★プリンシパルSを制したビターエンダー(美・相沢、牡)は予定通り日本ダービーに向かう。「さすがに疲れが出たので今週いっぱいは楽をさせたい。やはり東京は合う」と相沢師。

 ★9日東京の1勝クラス(ダ1600メートル)を勝ったキタノオクトパス(美・高木、牡)は、ユニコーンS(6月21日、東京、GIII、ダ1600メートル)へ。

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ユニコーンの関連コラム

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いよいよ今年一発目のG1がやってきました。今年は有力馬がごっそり、超高額賞金レースのサウジC(1着賞金がなんと約11億円)に向かうため、層が薄くなるのが例年とは違うところです。トップレベルの馬たちは、フェブラリーSとチャンピオンズC(昔はジャパンカップダート)の年2つの中央G1と交流G1を中心にローテーション組むことが多かったのが、海外も選択肢に入ってきたというのは時代の流れなんでしょう。サウジCは高額賞金ももちろん魅力的ではありますが、日本馬の優秀さを世界に見せつけて、海外向けの馬産・海外での種牡馬入りなどの道筋につながるという一面もあります。そうした夢も広がるので、気持ちよく送り出して応援したいと思っています(実力馬たちが日本のG1に出てこないのは寂しいですが)。日高の奥の方はもう、今やインド人の乗り役だらけで(もちろんインド人も歓迎なんですが)、待遇がもう少し良くなって日本人もより多く働ける環境になっていってくれると、道民としても嬉しいんですけどね。

さて、フェブラリーSの今年のポイントですが、大きく以下の2点だと思っています。

#1 昨年覇者のインティ。実力が落ちてきているといっても、一線級がサウジCに行ってしまい、チャンピオン決定戦というには相手が強力ではない状況で、連覇で王座防衛とするのか。

#2 芝のG1馬であるモズアスコットが、初ダートの前走根岸Sでコパノキッキングを本来の短距離路線に押し戻すだけの強い勝ち方。豪快に差し切ったその実力が本物で、ここでも再度好走するのかどうか。


<全頭診断>
1番人気想定 インティ:昨年は6連勝の勢いもあって私自身も本命を打って、1番人気に応えてくれた。ただ今年は逃げても逃げなくてもいまひとつのレースぶりで、前走の東海Sでもエアアルマスには粘られ、ヴェンジェンスには差され、と、だらしない結果。相手が思ったほどG1でも強くならないとはいえ、ゆったりと下り坂状態で、消去法的とはいえ「1番人気になるの?」という感じで......。妙味は全くなし。でも、じゃあどの馬が強いか、というと、「あれ、あんまり居ないなあ・・」というのが悩ましいところ。武豊騎手に競りかける騎手は少ないが、矢作厩舎の逃げ馬のドリームキラリを佐藤友騎手にスイッチしてきたのは、若手の坂井騎手の将来を案じてか(笑)ならば、武騎手と禍根を残さないように地方騎手の起用で遠慮せずに前でガリガリ競らせて、矢作厩舎のモズアスコットの差し切りズドンが決まる、というのが今年のシナリオか?

2番人気想定 モズアスコット:2018年の安田記念馬でその後は低迷が続いた。前走の初ダートの根岸Sではコパノキッキングをズバッと差し切ってみせた。父フランケルはガリレオ×デインヒル×レインボウクエストなので芝配合なのかなあとは思うが、母はヘネシー×ミスワキで東京のマイルなら引き続き強いレースをみせられるのでは。東京マイルのダートは芝的なスピードや瞬発力もプラスで、ちょうどいい配合なのかも。気難しいフランケル産駒だけに連続好走はしないのかもしれないが、能力的には十分足りてアグネスデジタルのように芝ダート両方のG1制覇もあるところまではきていそう(前走同様の出遅れから、やる気を消失するパターンもありえる)。

3番人気想定 アルクトス:昨秋は3連勝でプロキオンSも制した勢いで臨んだ南部杯でも2着(ゴールドドリームには先着)。メキメキ実力をつけてきたが、ここに4ヶ月半のぶっつけというのはいくら鉄砲実績があるとはいえ、ノーザンFの馬でもなく正直マイナスでは。

4番人気想定 ヴェンジェンス:11月にみやこSを勝って臨んだチャンピオンズCは7着と一線級には跳ね返された形だが、東海S2着(1着のエアアルマスは骨折で今回出れず)と7歳にして充実期間に入っている。ただ東京マイル適性はいまひとつでは。

5番人気想定 サンライズノヴァ:似た適性の必要な南部杯で約1年ぶりの勝ち星をあげたが、あのレースは吉原騎手の好騎乗が光った一戦。以前ほど末脚に迫力が無くなってきていて、そう信頼はできない。ただ影の実力者として最近特に活躍している松山騎手を確保できたというのは大きい。

6番人気想定 ノンコノユメ:去勢や地方転出などいろいろあったが、それでもなお高いレベルで頑張っている8歳セン馬。東京マイルは実績通り向くのだが、8歳の今はちょっとスピード的に忙しい可能性もある(実際、最近は1800mや2000mで好成績)。

7番人気想定 ワイドファラオ:芝マイルの重賞勝ち馬でもあり、初ダートのユニコーンSでもいきなり勝ってしまったが、その後はそうでもない結果。例年より弱い相手とはいえ、ちょっと力が足りないのでは。

8番人気想定 モジアナフレイバー:母がセイウンコウセイの半姉で、地方馬でも父バトルプラン(その父エンパイアメーカー)とそれなりのスケール感があり、そう格落ち感は無い。東京大賞典では3着に突っ込んできたが、南部杯で4着だったように東京マイル適性はそう高くないのでは。

9番人気想定 ミッキーワイルド:期待して本命を打った前走根岸Sで11着と惨敗。がっかりだったが、デムーロ騎手が全然合わなかった可能性もあり、主戦の北村友騎手に戻る今回再度期待してみる手はありか。ただマイルより1400mが良い馬で、前走惨敗から1F延びるのは歓迎ではない。

10番人気以下想定
タイムフライヤー:2歳G1ホープフルS勝ちのある馬なのだが、長らく低迷して昨夏からダートに路線変更した。武蔵野Sで2着したようにこの条件への適性はあり、絶好の穴馬として狙えるのでは(モズアスコット同様、勝てば芝ダートの両方制覇となる。まあ頭までは無さそうだが)。

ワンダーリーデル:昨秋の武蔵野Sで横山典騎手の神騎乗で9番人気ながら初重賞制覇となったが、その後もイマイチで7歳でもあり、上がり目には乏しいか。

デルマルーヴル:余談だが、皮膚科医の浅沼先生の馬で、先生自身は千歳のロータリークラブの講演で「馬主はハイリスク、ノーリターン~壮大な無駄遣い」と言っていた(^^; 馬自身は、レパードSで2着した後はダートのステイヤー寄りの交流重賞ばかり使ってきているだけあって人気を落とす要素満載で、確かに母父コマンズから長めの距離が向いているのかもしれないというキャラ。ただ、厳しいペースでスタミナが生きる展開になれば、父パイロ(この条件で強いエーピーインディ系)でもあり、通用しておかしくない。穴として狙える馬では。

スマートアヴァロン:8歳になってもオープン特別で3着を拾い続ける馬主孝行な馬。根岸S3着とそう弱くはないがマイル実績に乏しく、さすがにここでは。

キングズガード:9歳を迎えるも昨年11月にはみやこS2着と元気ではあるが、G1でどうこういう力はもうないのでは。

ダノンフェイス:重賞勝ちは無いが、武蔵野S3着、根岸S4着とそれなりの力はある。ただ、爆発力が無く7歳だけに、一変もないか。

ミューチャリー:羽田盃勝ち、東京ダービー2着、JDD3着と川崎記念4着とそれなりの実力馬だが、地方でも長めの距離を使われており東京マイルのスピード勝負向きでない印象。

クリノガウディー東京新聞杯3着からここへ登録。母父ディアブロとダートをこなせる素地はありそうだが、さすがに初ダートがG1というのは......。

ブルドッグボス:中央でもオープン特別複数勝ち、地方転出後も長く頑張っているが、マイル実績ゼロというのはさすがに厳しい。

ケイティブレイブ:ドバイで開腹手術をして帰国初戦の浦和記念勝ちはびっくりさせられた。その後の2戦は本来の粘りがなく、長岡騎手を乗せてくること自体、期待薄。

ロードグラディオ:準オープンを勝って臨んだ前走のオープン初戦で7着だったように実力不足。

ヨシオ:ジャニュアリーSは1200mが向いたのか1年9か月ぶりの勝利だったが、前走は根岸S15着。ここから巻き返すのは難しい。

ラプタス:1400mで未勝利から準オープンまで4連勝の上り馬だが、オープン初戦で逃げて8着と止まったように、G1でいつもより1F長いマイルでは厳しいのでは。

ドリームキラリ:8歳となり粘りが無くなってきた、逃げないと全くダメな馬だけに要らない。ただ同厩舎のモズアスコットのアシストをすべく(建前上は、チームプレー禁止なので口にしないだろうが)、前半ハイペースを演出してインティと競る重要な役割。出遅れは勘弁してほしい。

テーオージーニアス:昨秋から力をつけてきて重賞でも好走できるようになってきたが、1200m向きで、1400mの前走根岸Sでも終いに鈍っていたように、マイルのここは向かない。


<まとめ>
有力:モズアスコット

ヒモに:アルクトスインティヴェンジェンスサンライズノヴァノンコノユメ

穴で:タイムフライヤーデルマルーヴル


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ユニコーンの口コミ


口コミ一覧

天皇賞・春

 777 2020年5月3日() 16:25

閲覧 151ビュー コメント 0 ナイス 7

3連複
13500円

キタよ〜!
◎フィエールマンはやっぱり強かった。本馬場入場後も頭を上げたり下げたり…。落ち着かない様子で心配でしたが、レースが始まればしっかり折り合って、外枠はなんのその、しっかり内寄りに進路をとり、最後の直線も併せ馬で負けない根性を見せてもらいました。
また、2着の×スティッフェリオ!
今年の天皇賞で穴を開けるのは、このスティッフェリオかダンビュライトかどちらかと狙っていたのがドンピシャ!この2頭が何年か前のカレンミロティックと重なってました。カレンミロティックには天皇賞、宝塚記念と助けてもらったいいヤツです。4番人気以内の馬と450kgの馬が来てると、データ的にも合致していました。
東幹久の俺のGでも推奨!最近調子いいなぁ。ガロアクリークも来たし…。
そして、何より、3着です。
△ミッキースワローがユーキャンスマイルを差してくれました。どちらが来ても、先程のデータと合致しています。ただ、ユーキャンスマイルはやっぱりキンカメ産駒。3200は長すぎ。なのでこれが3着ならハズレでした。それにしてもミッキースワローは頭高すぎ。あなたはどこは向かって走っているの?って感じです。もしかしてユニコーン🦄?ゴール前はすごく上に向いて走っていました。

で、スティッフェリオ(11番人気)が入った割には配当はちょっと安めかなぁ⁉︎まっ、当たったからよしとしとこ。

 fedo_love 2020年2月23日() 17:53
フェブラリーS備忘録
閲覧 141ビュー コメント 0 ナイス 8

【予想】
◎12モズアスコット/ルメール
〇5インティ/武
▲3ワイドファラオ/福永
▼9サンライズノヴァ/松山
△2アルクトス/田辺
 7ヴェンジェンス/幸
 13デルマルーヴル/デムーロ
→馬連12-3,5,9の3点、3連複12-5-2,3,7,9,13、2-3-5(見栄晴さんの発言から(>__

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 ターフィーTD 2020年2月22日() 19:20
タフィスポ(フェブラリーS特別号)
閲覧 260ビュー コメント 0 ナイス 5

2月23日(日)東京・京都・小倉
【春のGⅠレース展望】

東京11RフェブラリーS
◎2.アルクトス  20.5
○3.ワイドファラオ  20
▲5.インティ  20
△4.タイムフライヤー  19
△9.サンライズノヴァ  19
△15.ケイティブレイブ (19)
△6.ミッキーワイルド  18.5

【見解】2020年のJRA初G1は、小粒なメンバーによる大混戦模様。重賞級の実力があれば互角以上に戦える。◎アルクトスは19年春に素質が開花。特に、△ミッキーワイルドやヴェンジェンスを退けたプロキオンSの内容が目立ち、今回の力関係を紐解くと勝利に手が届く公算が大きい。ダート左回りは[6.1.0.1]とコース巧者の点も心強い。スタートセンスがより生きる内枠(2番枠)から先団にすんなり付け、ラチ沿いをコースロスなく回れれば、持ち前の粘りで混戦G1を断つ。
 相手は同舞台のユニコーンS覇者の○ワイドファラオと、昨年のフェブラリーSを制した▲インティがわずかに上位。穴は近走不振も、距離短縮と外枠発走で変わり身期待の実力馬ケイティブレイブ。

【買い目】
単勝◎=1点
三連単マルチ◎↔○▲△△△△=90点

~レーティングについて~
 馬名右の数値は、該当馬の実力に騎手の巧拙、枠順やコーナーの有利不利を加味して算出した独自のレーティングです。1ポイント=0.2秒の差を示し、5ポイントで入線タイム差が約1秒と想定しています。(カッコ)付き数値は長期休養馬、もしくは8カ月以上前のレースぶりを見て算出したものです。予想の参考としてご覧ください。

【その他勝負レース】

小倉11R小倉大賞典
◎6.ヴェロックス  17
・13.ジナンボー  14
・4.レイホーロマンス  13.5
・2.カデナ  13
・3.テリトーリアル  12
・5.サイモンラムセス (12)
・7.ナイトオブナイツ  11.5

京都11R大和S
◎2.ヨシオ  20
・4.テーオージーニアス  18.5
・1.モンペルデュ  18
・5.テーオーヘリオス  18
・6.ヒデノヴィーナス  16
・9.スズカコーズライン  15.5
・8.バイラ  15.5

以上

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