今週の重賞レース

2022年6月26日( 宝塚記念 G1

ファルコンS G3

日程:2022年3月19日() 15:35 中京/芝1400m
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馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 B タイム 着差 オッズ 人気 上がり
3F
通過順
1 1 1

プルパレイ

牡3 56.0 M.デムー  須貝尚介 494(+2) 1.20.9 4.6 2 35.9 ⑨⑦
2 2 3

タイセイディバイン

牡3 56.0 松若風馬  高野友和 514(+2) 1.21.2 1 3/4 55.1 13 36.1 ⑨⑨
3 7 14

オタルエバー

牡3 56.0 幸英明  中竹和也 470(+14) 1.21.3 1/2 10.3 6 36.0 ⑪⑪
4 3 6

デヴィルズマーブル

牡3 56.0 福永祐一  斉藤崇史 480(-10) 1.21.3 クビ 8.1 5 36.1 ⑫⑪
5 4 8

トウシンマカオ

牡3 57.0 戸崎圭太  高柳瑞樹 452(+2) 1.21.5 1 1/4 3.8 1 36.7 ⑤⑤
6 3 5

ショウナンハクラク

牡3 56.0 坂井瑠星  松下武士 464(-8) 1.21.5 アタマ 8.0 4 35.8 ⑱⑯
7 2 4

カジュフェイス

牡3 56.0 田辺裕信  森田直行 478(-10) 1.21.7 1 1/4 15.9 7 37.3 ①①
8 8 16

ティーガーデン

牡3 56.0 横山武史  萩原清 510(+6) 1.21.8 クビ 6.4 3 36.1 ⑬⑯
9 5 9

エイシンシュトルム

牡3 56.0 石川裕紀  勢司和浩 486(-6) 1.21.8 クビ 184.6 17 36.3 ⑯⑬
10 7 13

レディバランタイン

牝3 54.0 C.ルメー  加藤征弘 470(0) 1.22.0 3/4 16.7 8 36.5 ⑬⑬
11 1 2

ヴィアドロローサ

牡3 56.0 吉田隼人  安田隆行 450(+2) 1.22.2 1 1/2 52.4 11 37.5 ⑤③
12 6 12

ニシノレバンテ

牡3 56.0 内田博幸  栗田徹 484(+2) 1.22.4 3/4 72.0 14 37.7 ②③
13 8 18

ウインバグース

牡3 56.0 和田竜二  西園正都 472(-10) 1.22.8 2 1/2 117.9 15 37.7 ⑧⑨
14 6 11

ナバロン

牡3 56.0 川又賢治  杉山佳明 474(-8) 1.22.8 アタマ 225.8 18 37.3 ⑬⑬
15 7 15

ウインマーベル

牡3 56.0 松岡正海  深山雅史 466(-2) B 1.23.2 2 1/2 42.2 10 38.3 ⑤⑦
16 5 10

ベルウッドブラボー

牡3 56.0 丸山元気  和田雄二 458(+2) B 1.23.5 1 3/4 54.6 12 37.8 ⑰⑯
17 8 17

デュガ

牡3 56.0 武豊  森秀行 492(+10) 1.23.6 1/2 25.9 9 38.8 ④⑤
18 4 7

ナムラリコリス

牝3 55.0 泉谷楓真  大橋勇樹 462(-12) 1.23.7 クビ 141.9 16 39.1 ②②
ラップタイム 12.1 - 10.5 - 10.5 - 11.3 - 11.6 - 12.4 - 12.5
前半 12.1 - 22.6 - 33.1 - 44.4 - 56.0
後半 58.3 - 47.8 - 36.5 - 24.9 - 12.5

■払戻金

単勝 1 460円 2番人気
複勝 1 190円 2番人気
3 870円 10番人気
14 320円 6番人気
枠連 1-2 3,950円 14番人気
馬連 1-3 13,970円 39番人気
ワイド 1-3 4,170円 40番人気
1-14 1,070円 10番人気
3-14 7,730円 63番人気
馬単 1-3 20,960円 69番人気
3連複 1-3-14 44,260円 132番人気
3連単 1-3-14 239,540円 685番人気

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厩舎
の話

【ファルコンステークス2022特集】トウシンマカオ「状態は変わらず」 デュガ「自分のペースなら」

【ファルコンステークス2022特集】トウシンマカオ「状態は変わらず」 デュガ「自分のペースなら」

ヴィアドロローサ・安田隆師「1400メートルの方がいい」

ウインバグース・西園正師「重賞でも通用する力はある」

ウインマーベル・深山師「先週に比べ、グンと動きが良くなった」

エイシンシュトルム・勢司師「まだ子供っぽくさらに成長しそう」

オタルエバー・中竹師「前走は掛かってしまった。距離はいい」

カジュフェイス・森田師「スピードもあって馬力もある」

ショウナンハクラク・松下師「モタれずに走ってくれれば」

タイセイディバイン・松若騎手「もっと走れていい馬」

ティーガーデン・萩原師「レースぶりも一戦ごとに良化」

デヴィルズマーブル・斉藤崇師「この舞台で勝ったときが強かった」

デュガ・村上助手「自分のペースなら」

トウシンマカオ・高柳瑞師「状態は変わらず。スタートがいい馬」

ナバロン・杉山佳師「前回はそんなに負けていない」

ナムラリコリス・大橋師「能力は足りるんだけど…」

ニシノレバンテ・栗田師「時計がかかったほうがいい」

プルパレイ・M・デムーロ騎手「中京1400メートルは大丈夫だと思う」

ベルウッドブラボー・和田雄師「うまく好位で立ち回りたい」

レディバランタイン・加藤征師「いい筋肉がついて好仕上がり」

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データ
予想

【ファルコンステークス2022特集】トウシンマカオ、オタルエバー、プルパレイ、デヴィルズマーブル、ベルウッドブラボーが6項目オールクリア

【性別】

2012年以降の性別成績は、牡・せん馬【9.10.9.116】、牝馬【1.0.1.24】。前者が優位の状況にある。しかも後者の複勝圏入りは、芝マイル重賞経由の2勝馬のみ。頭に入れておきたいポイントのひとつだ。

(減点対象馬)
⑦ナムラリコリス ⑬レディバランタイン

【前走使用距離】

2012年以降の3着以内馬30頭の前走を距離別で分けると、1200m、1400m、1600m、2000mの4通りに集約される。ただし、1200m組の最高着順は3着止まり。馬券を組み立てる際は、同距離・短縮組を優先するべきだろう。

(減点対象馬)
②ヴィアドロローサ ④カジュフェイス ⑨エイシンシュトルム ⑫ニシノレバンテ ⑮ウインマーベル

【前走クラス】

2012年以降の1~3着馬の前走使用レースをみると、G1から条件クラス、地方交流重賞とさまざま。その一方、新馬・未勝利組は【0.0.0.8】と、ことごとく複勝圏外に敗れている。

(減点対象馬)
⑤ショウナンハクラク

【前走着順】

前走大敗からの一変も珍しくない重賞だが、2012年以降の1~2着馬を振り返ると、前走5着以下から盛り返して2着連対圏入りを果たしたのは、いずれも前走でオープンクラスのレースに出走していた馬。前走5着以下からの巻き返しを狙う場合は、前走の使用クラスに注意したい。

(減点対象馬)
③タイセイディバイン ⑪ナバロン

【前走人気】

前走の単勝人気については重賞であれば不問だが、オープン特別なら6番人気、1勝クラス(旧500万下)の場合は4番人気が最低ライン。2012年以降、この条件をクリアしていなかった非重賞組はいずれも複勝圏を逃している。

(減点対象馬)
⑪ナバロン ⑱ウインバグース

【休養明け】

2012年以降の3着以内馬30頭のうち、21頭は年明け以降に1戦以上を消化していた。残りの9頭はすべて前走G1・Jpn1組。前走が前年12月以前の非G1・Jpn1戦だった馬は推奨しづらい。

(減点対象馬)
⑫ニシノレバンテ ⑮ウインマーベル ⑯ティーガーデン ⑰デュガ

【データ予想からの注目馬】
上記6項目で減点がないのは、①プルパレイ、⑥デヴィルズマーブル、⑧トウシンマカオ、⑩ベルウッドブラボー、⑭オタルエバーの5頭。

トップは⑧トウシンマカオとする。2012年以降、前走クロッカスS1着馬は【1.1.0.0】。本馬自身、左回りの芝で3戦3連対の良績を残していることも強調材料だ。

過去10年【0.4.4.15】と好走率が高い前走G1組に該当する、⑭オタルエバーを2番手評価。ほか、①プルパレイ、⑥デヴィルズマーブル、⑩ベルウッドブラボーらも大きな差はない。

<注目馬>
トウシンマカオ ⑭オタルエバー ①プルパレイ ⑥デヴィルズマーブル ⑩ベルウッドブラボー

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U指数
予想

【ファルコンステークス2022特集】重賞・オープンで実績を積んできた“淒馬”トウシンマカオが中心!

U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
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U指数上位馬の安定感が光るレースとなっており、直近5年間で二桁順位の馬券絡みは3番人気の支持を集めた2017年1着のコウソクストレート(15位)しかいない。指数順位も人気も低い馬の激走は皆無。コウソクストレート以外の2着連対はすべて6位以内という事実からもわかるように、シンプルにU指数を信頼できるレースと言えよう。低指数馬に関しては、上位人気必至という馬だけケアしておき、あとは指数上位馬を中心に馬券を組み立てればOKだ。

不動の本命評価を与えることができるのは、2位に3.2の指数差を付けて“淒馬”にランクされているトップの⑧トウシンマカオ(93.2)。リステッドで1着、G2で2着連対という実績は頭ひとつ抜けており、左回りに好走歴がある点もプラス材料となる。デビュー以来すべてのレースで手綱を取っている戸崎騎手も完全に手の内に入れていることだろう。

そのトウシンマカオを相手に、前走のクロッカスSで2着に頑張った2位の①プルパレイ(90.0)も指数的に侮れない。5戦して4回が馬券圏内という安定感が売りの5位⑩ベルウッドブラボー(87.9)も十分に圏内だ。

最後に、レースを使われるごとに地力をつけてきた感のある12位の⑰デュガ(85.8)を押さえておく。

【U指数予想からの注目馬】
トウシンマカオ ①プルパレイ ⑩ベルウッドブラボー ⑰デュガ

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血統
予想

【ファルコンステークス2022特集】昨年はSadler's WellsとDanzigを併せ持つ馬でワンツー、Storm Cat内包馬にも要注意

【ファルコンステークス2022特集】昨年はSadler's WellsとDanzigを併せ持つ馬でワンツー、Storm Cat内包馬にも要注意

昨年はモーリス産駒の3番人気ルークズネストがアタマ差の接戦を制して重賞初制覇を達成。同種牡馬はインフィナイトも9番人気5着と人気以上に健闘しており、産駒初出走ながらも存在感を示す結果となっていた。なお、昨年は2着にFrankel産駒の1番人気グレナディアガーズが入線。1・2着馬はSadler's WellsとDanzigの血脈を併せ持つことで共通していたが、前傾ラップになりやすく、最後に急坂が待ち構えるコース形態からも、底力勝負に強いNorthern Dancer系種牡馬の血脈を評価しやすい傾向が見受けられる。

また、Storm Catを内包する馬の好走例も多く、とくに直系は18年ミスターメロディ(父Scat Daddy)が勝ち馬として名を連ねるほか、13年2着カシノピカチュウ(父スタチューオブリバティ)は11番人気、18年2着アサクサゲンキ(父Stormy Atlantic)は7番人気と人気薄の激走も少なくないので注意したい。

デュガは、父Practical Joke×母Untraveled(母の父Canadian Frontier)。父はStorm Catの直系で、2019~2021年の北米リーディングサイアーに座しているInto Mischiefの直仔。その父はデビュー2戦目、3戦目でG1を連勝した仕上がりの早さがあり、本馬においても初出走となったOPのフェニックスSでいきなり3着と好走した実績を持つ。他馬を気にする難しさこそあるものの、栗東坂路で49秒台を出せるスピードは重賞でも侮れないだろう。

ショウナンハクラクは、父Frankel×母ショウナンアデラ(母の父ディープインパクト)。母は14年阪神JFの勝ち馬。本馬は昨年の2着馬の父、1着馬の母の父を足した血統構成になっており、父系にSadler's Wells、母系にNureyevを持つ配合も昨年の勝ち馬を想起させるものがある。勝ち上がりにこそ時間を要したが、前走で2着に下した相手は先週G2勝ち。母も未勝利から3連勝でG1馬となった経緯があるだけに、やはり勢いは軽視できない。

ベルウッドブラボーは、父シルバーステート×母マチャプチャレ(母の父ヨハネスブルグ)。母の父は、18年に直系のミスターメロディ、翌19年に近親ハッピーアワーが勝利し、その存在感を大いに示している。また、父はディープインパクトの直仔でもあるため、活躍の目立つディープインパクト×Storm Catのニックスを間接的に持つことも興味深い。本馬は2走前にG2で2番人気。ブリンカー効果の見られた前走内容からもぞんざいには扱えない。

【血統予想からの注目馬】
デュガ ⑤ショウナンハクラク ⑩ベルウッドブラボー

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乗り変わり
勝負度

【ファルコンステークス2022特集】コース巧者の隠れ名手がコンビ復活で結果を残す!

【ファルコンステークス2022特集】コース巧者の隠れ名手がコンビ復活で結果を残す!

編集部(以下、編) 今週は3日間開催の4重賞構成。まさに盛りだくさんです。

新良(以下、新) 毎日重賞が組まれていますので、やりがいがありますね。

編 トップバッターを務めるのは、土曜日のファルコンSです。

新 フルゲートの18頭立てで、上位人気が予想される有力馬はほぼ継続騎乗。なかなかやっかいな一戦になりました(苦笑)。

編 条件的には厳しいですが、そのなかで正解を導いていただきたいと思います。最も狙い目になりそうな乗り替わりはどれになるでしょう?

新 ②ヴィアドロローサですね。この馬に配当妙味を感じています。

編 福永祐一騎手から吉田隼人騎手への乗り替わりですね。強調材料を挙げてください。

新 まずは吉田隼騎手が中京芝1400mをめっぽう得意にしている点です。

編 そうなんですね。具体的な数字を出していただけますか?

新 吉田隼騎手は2019年以降、このコースで7勝をマークしていて、これが全体トップの成績。シンプルに、近年このコースでいちばん勝っているジョッキーなんです。

編 中央4場以外での活躍はとくに目立ちますが、中京でも存在感を発揮しているわけですね。

新 はい。しかも、人気のないときもしっかり結果を出していて、単勝回収率は115%に上っています。

編 それはすごい。勝ち方をわかっているんでしょうね。

新 そう思います。昨秋のききょうSではドーブネを勝利に導いていますし、クラスによる成績のバラツキもありません。

編 まさに信頼感はバツグンと。

新 任せて安心、という表現がピッタリと当てはまります。ちなみに、福永騎手はこのコースで単勝回収率29%、ルメール騎手は48%と、その差は歴然です。

編 そうやって比較すると、吉田隼騎手の優秀さがさらに際立ちますね。

新 ヴィアドロローサとは新馬戦でコンビを組み、勝った経験があるのもプラス要素です。このときは先行する競馬だったんですが、直近の3戦は別の騎手が乗って、後ろからの競馬で掲示板外に敗れています。

編 つまり、デビュー勝ちを飾ったときの吉田隼騎手に手綱が戻って、先行策で巻き返すかもしれないと?

新 その可能性は十分にあるでしょう。今回の乗り替わりで一変してもなんら驚けません。ロードカナロア産駒も中京芝1400mでは2019年以降、10勝をあげ、単勝回収率102%と得意にしていますしね。

編 このレースでは唯一のロードカナロア産駒!

新 それも追い風と考えるべきでしょう。

編 好走条件は完璧に揃いました。

新 そうですね。ヴィアドロローサはすずらん賞を勝っているんですが、吉田隼騎手が3年前にファルコンSを制したときにコンビを組んだハッピーアワーもすずらん賞の勝ち馬と、なにか縁のようなものも感じます。

編 今年も同じ結果になると信じましょう。

新 吉田隼騎手ならやってくるのではないかと期待しています。

【乗り変わり勝負度からの注目馬】
ヴィアドロローサ

過去10年の結果

【ファルコンステークス2022特集】過去のレース結果と結果U指数をチェック!

2021年3月20日() 中京/芝1400m
天候:曇 馬場:
中スポ賞ファルコンS2021
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 1 ルークズネスト 幸英明 1:20.1 7.6 3 35.0 99.7
2 4 グレナディアガーズ 川田将雅 1:20.1 アタマ 1.8 1 34.9 99.7
3 13 モントライゼ C.ルメール 1:20.5 2 1/2 4.4 2 34.8 96.2
4 5 サルビア 池添謙一 1:20.5 アタマ 20.8 6 35.0 96.2
5 7 インフィナイト 藤井勘一郎 1:20.6 1/2 34.3 9 35.0 95.3
2020年3月14日() 中京/芝1400m
天候:曇 馬場:
中スポ賞ファルコンS2020
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 6 シャインガーネット 田辺裕信 1:21.3 10.5 6 34.7 102.3
2 10 ラウダシオン 武豊 1:21.5 1 1/2 2.7 1 35.2 100.5
3 2 ヴェスターヴァルト 菱田裕二 1:21.9 2 1/2 23.1 8 35.1 97.0
4 5 トリプルエース 藤岡康太 1:21.9 アタマ 8.2 4 35.1 97.0
5 8 レッドライデン 横山武史 1:22.1 1 1/4 34.2 10 34.9 95.3
2019年3月16日() 中京/芝1400m
天候:晴 馬場:
中スポ賞ファルコンS2019
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 15 ハッピーアワー 吉田隼人 1:20.9 6.3 4 34.0 99.5
2 13 グルーヴィット 北村友一 1:21.0 3/4 6.0 3 34.4 98.6
3 4 ローゼンクリーガー 福永祐一 1:21.5 4.4 2 35.3 94.2
4 2 ショウナンタイガ 柴山雄一 1:21.6 クビ 72.0 11 35.2 93.3
5 12 ブリングイットオン 丹内祐次 1:21.9 1 3/4 170.9 14 35.3 90.7

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歴史と
概要

【ファルコンステークス2022特集】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

2016年の優勝馬トウショウドラフタ
2016年の優勝馬トウショウドラフタ

施行時期や距離の度重なる変遷を経て、現行条件に収まった3歳馬限定の芝1400m重賞。創設当初の芝1800m時代の勝ち馬欄には、第2回(1988年)のサッカーボーイ、第3回(1989年)のオサイチジョージ、第7回(1993年)のネーハイシーザーなどのG1ホースの名前が並ぶ。芝1200m時代の第16回(2002年)は、2年後に高松宮記念優勝馬となるサニングデールが勝利を挙げた。第23回(2009年)を勝ったジョーカプチーノ以降(次走でNHKマイルカップを制覇)、このレースからG1ホースは誕生していないが、スプリント路線を賑わせてきたスピード自慢たちの名前を多く見ることができる。

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