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エルムステークス G3   日程:2019年8月11日() 15:25 札幌/ダート1700m

レース結果

エルムステークス G3

2019年8月11日() 札幌/ダート1700m/14頭

本賞金:3,600万 1,400万 900万 540万 360万


レコード:1分40秒9
天候:
馬場:稍重



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 3 4

モズアトラクション

牡5 56.0 藤岡康太  松下武士 492(-2) 1.41.9 6.1 2
2 8 13

ハイランドピーク

牡5 57.0 横山和生  土田稔 464(-4) 1.42.2 1 1/2 31.4 10
3 4 6

サトノティターン

牡6 57.0 藤岡佑介  堀宣行 580(+10) 1.42.4 1 1/4 10.0 4
ラップタイム 6.5 - 10.6 - 11.4 - 11.9 - 12.1 - 12.1 - 12.3 - 12.4 - 12.6
前半 6.5 - 17.1 - 28.5 - 40.4 - 52.5
後半 61.5 - 49.4 - 37.3 - 25.0 - 12.6

■払戻金

単勝 4 610円 2番人気
複勝 4 190円 2番人気
13 660円 9番人気
6 370円 5番人気
枠連 3-8 1,120円 4番人気
馬連 4-13 9,220円 28番人気
ワイド 4-13 2,430円 28番人気
4-6 880円 9番人気
6-13 3,520円 36番人気
馬単 4-13 14,490円 45番人気
3連複 4-6-13 21,140円 62番人気
3連単 4-13-6 143,000円 377番人気

エルムステークスのニュース&コラム

【北九州記念】藤岡康、アンヴァルで主役演じる
 サマースプリントシリーズ第4戦・北九州記念で、藤岡康太騎手(30)=栗・フリー=が先週のエルムSに続く重賞連勝に挑む。騎乗馬アンヴァルは、父・藤岡健一調教師(58)=栗東=の管理馬。父子タッグで主役を演じてみせる。 北の大地で得た勢いそのままに、小倉でもひと暴れだ。先週、エルムSをモズアトラクションで制した藤岡康騎手が、今週の北九州記念で2週連続重賞Vを狙う。 「チャンスのある馬が回ってきましたし、相手は強いですが頑張りたいですね」 手綱をにぎるアンヴァルは、昨年5月の葵S(6着)以来の再タッグで3度目の騎乗。デビュー3戦目の500万下戦(現1勝クラス)では勝利に導いている。「以前に乗った当時から“いい馬だな”と思っていました。調教の時計を調べても力をつけている印象があります。久々に乗れることは楽しみですね」と気合が入る。 同馬を管理するのは父の藤岡調教師。勝てば昨年のダービー卿CT(ヒーズインラブ)に続く、2度目の父子重賞制覇になる。「特別、意識があるわけではないですが、やっぱり父の管理馬では頑張りたいなという気持ちはあります」と語れば、父も「あいつ自身、先週に重賞を勝っていい流れできているし、流れに乗っていい騎乗をしてほしい」と期待をかける。 アンヴァルは前走のバーデンバーデンCで小差の2着。近5走は掲示板を確保と、芝1200メートル戦で安定した走りを見せている。「メンバーはそろっている印象ですが、チャンスはある馬だと思っています」と鞍上。デビュー13年目のジョッキーが、真夏の競馬を熱く盛り上げる。 (山口大輝)★北九州記念の出馬表はこちら 調教タイムも掲載★同期・浜中に「いい刺激」 藤岡康騎手にとって、JRA通算1000勝に王手をかける浜中騎手は同期であり、よきライバルだ。「(浜中騎手は)過去にリーディングを取ったこともある。1000勝も間近で、悔しい気持ちもあるし、いい刺激にもなっています」と語る。自身もこれまで547勝を積み上げてきた。「だいぶ差をつけられましたし、頑張らないといけませんね。レースを離れれば仲はいいですし、“自分も頑張らないと”と思えるジョッキーです」と互いに切磋琢磨して技術向上を目指す。藤岡 康太(ふじおか・こうた) 1988(昭和63)年12月19日生まれ、30歳。滋賀県出身。2007年に騎手免許を取得し、3月3日に中京で初騎乗初勝利。09年NHKマイルC(ジョーカプチーノ)でGI初制覇。父・健一はJRA調教師、兄・佑介はJRA騎手。JRA通算7635戦547勝(15日現在)で、重賞はGI1勝を含む18勝。
2019年8月16日(金) 05:06

 898

【エルムS】モズアトラクション、豪脚初タイトル!
 エルムSが11日、札幌競馬場で14頭によって争われ、藤岡康騎乗で2番人気のモズアトラクションが、メンバー最速タイの上がり3ハロン36秒0の末脚で豪快に差し切り、重賞初制覇。2着に10番人気のハイランドピーク、3着に4番人気のサトノティターンが入った。1番人気のグリムは7着に敗れた。 自慢の豪脚を北の大地で爆発させた。モズアトラクションがメンバー最速タイの上がり3ハロン36秒0の末脚を披露。初の重賞タイトルを奪取した。 「ペースが速くていい流れ。3コーナーで追い上げる脚も良かったし、うまく内をさばくことができました」。昨年の神戸新聞杯(ワグネリアン)以来の重賞制覇となった藤岡康騎手は笑みを浮かべた。後方4、5番手の内を追走し、前半1000メートル通過が58秒5のハイペースも味方。264・3メートルの短い直線でも、一気に突き抜けた。 松下調教師は、僚誌『週刊ギャロップ』で、エルムの花言葉が“信頼”と知ったという。平安Sからタッグを組む鞍上とは2、4、2着だったが、「続けて乗ってくれて最後の脚も分かっている。腹をくくって勝負してくれるジョッキーなので“信頼”して」コンビを継続させて、勝利をつかんだ。 コリアCにも登録していたが、今後はシリウスSを視野に入れる。「能力はすごくいいものがある」と藤岡康騎手が期待を寄せる素質馬が今秋、ダート界を席巻してみせる。(渡部陽之助)モズアトラクション 父ジャングルポケット、母エーシンラクーリエ、母の父コロナドズクエスト。栗毛の牡5歳。栗東・松下武士厩舎所属。北海道新ひだか町・築紫洋氏の生産馬。馬主は(株)キャピタル・システム。戦績28戦6勝(うち地方1戦0勝)。獲得賞金1億3697万5000円(うち地方168万円)。重賞は初勝利。エルムSは松下武士調教師、藤岡康太騎手ともに初勝利。馬名は「冠名+引き寄せる」。
2019年8月12日(月) 05:08

 273

【エルムS】低評価覆した!ハイランドピーク2着
 昨年の覇者ハイランドピークが2着に食い込んだ。速い流れを中団の7番手で運び、直線も勝ち馬を追って伸びて10番人気の低評価に反発した。「返し馬から雰囲気が良くなっていた。内々をさばいて思い通りの競馬ができたし、まだまだ復調手前の段階で2着なら」と横山和騎手。賞金を加算し、今後は地方交流競走も視野に入れて予定が組まれる。
2019年8月12日(月) 05:07

 214

【エルムS】レースを終えて…関係者談話
 ◆藤岡佑騎手(サトノティターン3着)「1コーナーで挟まれて一列下げる形に。あそこがスムーズだったらね。長くいい脚を使ってくれたし、小回り自体も苦にしなかった」 ◆福永騎手(レッドアトゥ4着)「(マークする)相手を間違えた。グリムが相手だと思って外を回る形を取ったけど、結果的に内に入れたほうが良かったかも」 ◆国分恭騎手(リアンヴェリテ5着)「マルターズアポジーとドリームキラリがやり合う形なら良かったが、そうにはならず自分から動く形に。よく頑張ってます」 ◆池添騎手(タイムフライヤー6着)「うなって走っていたし、血統もそうだけど走りもダート向き。一回使っていれば勝ち負けできた」 ◆武豊騎手(グリム7着)「馬の感じは良かった。これまで経験がない速い流れでも大丈夫と思っていたんだけど…」 ◆岩田康騎手(テーオーエナジー8着)「自分の形に持ち込めたけど、まだ状態が戻り切ってないのか」 ◆服部茂騎手(モルトベーネ9着)「馬体が減った(22キロ減)影響はあった」 ◆古川騎手(サングラス10着)「ペースが速くて脚を使わされた」 ◆坂井騎手(ドリームキラリ11着)「終始プレッシャーがきつかった」 ◆柴山騎手(メイショウスミトモ12着)「流れが速くついて行けなかった」 ◆松岡騎手(リーゼントロック13着)「腰がはまらず追走に苦労した」 ◆菱田騎手(マルターズアポジー14着)「一歩目でつまずき、行くのがしんどくなった」
2019年8月12日(月) 05:07

 303

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【エルムS】厩舎の話
 グリム・野中調教師「動きはいい。いろいろな馬場で走れているし、器用さが増している」 サトノティターン・上原助手「札幌に入ってから動きはいい。前がやり合う流れになれば」 サングラス・古川騎手「追い切りはしまい重点。反応は良かったのでレースで展開が向けば」 スーパーステション・角川秀調教師「リズムを守って走れるかどうか。自分の型は主張する」 タイムフライヤー・松田調教師「血統、調教の動きからもダートは合う。トライする気持ち」 テーオーエナジー・宮調教師「休み明けだが、体は十分できている。小回りはいいと思う」 ドリームキラリ・坂井騎手「前哨戦を使えなかった分、硬さがある。いいころに比べると…」 ハイランドピーク・石井助手「先週みたいにモタれなかったし、良くなっている感じはある」 モズアトラクション・河北助手「体調はいい。行く馬が行って、この馬の末脚を信じたい」 モルトベーネ・田中淳調教師「ここでも実績は遜色ない。流れをつかめばチャンスはある」 リアンヴェリテ・山本助手「輸送するとイレ込んで消耗してしまうタイプ。滞在はやりやすい」 レッドアトゥ・松田調教師「エンジンがかかったときのトップスピードはここでも通用する」(夕刊フジ)★エルムSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年8月8日(木) 11:01

 1,072

【エルムS】グリム、函館Wサッと馬なり軽快走
 地方交流含め重賞4勝のグリムは、函館Wコースを馬なり単走。持ったままで5ハロン71秒5-13秒0で軽快に駆け抜けた。「先週ある程度やっているし、輸送もあるのでしまいをサッと。動きとしてはいいよ」と野中調教師は好感触を伝えた。前走のマーキュリーCを好位から快勝するなど、自在に立ち回れるのが強み。「以前は馬群で自分のストライドで走れないと駄目だったが、今はそういうことはない。いろいろな馬場で走れているし、器用さが出ている」と成長を口にした。★エルムSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年8月8日(木) 05:04

 486

【エルムS】タイムフライヤー、函館W5ハロン66秒2好時計
 2年前のGI・ホープフルS勝ち馬タイムフライヤーは函館Wコースで単走。直線でムチが入ると鋭く伸び、5ハロン66秒2-12秒2の好時計で調教評価は最高の『S』だ。「きょうの(乾いた)馬場で速い時計はなかなか出ないからね。放牧から帰ってきて体のバランスが良くなったのか、後肢の緩さが解消した」と松田調教師。昨年は3冠すべてに出走するなど芝で活躍してきたが、今回はデビュー13戦目で初のダート挑戦。「血統、調教の動きからもダートは合う。トライする気持ちを持って臨みたい」と力を込めた。★エルムSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年8月8日(木) 05:03

 632

【エルムS】リアンヴェリテ、北の大地完全制圧ダ
 エルムSの追い切りが7日、札幌、函館両競馬場などで行われた。札幌では、リアンヴェリテが、ダートコースで5ハロン66秒0-12秒5の好時計。2001年以降、達成されていない大沼S→マリーンS→エルムSの“北海道ダート完全制圧”へ好ムードを振りまいた。タイムフライヤーが函館Wコースで5ハロン66秒2-12秒2をマークし、最高の調教評価『S』となった。 充実の夏をコンプリートで締めくくる。函館で大沼S、マリーンSを連勝中のリアンヴェリテが、確かな脚取りで重賞奪取へ前進だ。暑さを和らげる曇り空のもと、札幌ダートコースで単走。序盤はマイペースで運み、直線で気合をつけられるとしっかり反応し、5ハロン66秒0-12秒5の好タイムをマークした。 「今日は時計を出そうと思っていた。うん、いいと思います」 手綱から伝わる状態の良さに満足げな山本助手。強調するのは、滞在の効果だ。「輸送すると結構イレ込んで消耗してしまうタイプ。滞在だとそれがないぶん、やりやすい」。意欲の好時計も、輸送を心配しなくていい現地競馬のたまものというわけだ。 鞍上の国分恭騎手は今年初戦となった2月の北山S(1600万下=3勝クラス)以降、4戦で手綱を取って1、2、1、1着とほぼパーフェクト。「鞍上が長所も短所もわかってくれている」(山本助手)と、陣営からも絶大な信頼を寄せられている。 その主戦は「今回は他にテンに速い馬が多い。これまでもやっとこさ(ハナに)行けている感じだし、不安な要素はある」と強力な同型の存在を気にしつつも、「自分が乗ってからは逃げて結果が出ているし、行けたら強い馬なので」と、正攻法での正面突破に意欲をにじませる。 現行のレーススケジュールになった2001年以降、達成されそうで達成されていない大沼S→マリーンS→エルムSの“北海道ダート完全制圧”。直球勝負の名コンビが、実り多き夏にエポックメイキングな思い出を付け加える。 (内海裕介)★エルムSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年8月8日(木) 05:03

 454

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8月11日 15:23更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv123 
660円 6,600円
Lv112 

610円
190円
56,800円
Lv110 
370円 37,000円
Lv105 
3,520円 3,520円
Lv103 
143,000円 143,000円

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エルムステークス過去10年の結果

2018年8月12日() 札幌競馬場/ダ1700m 天候: 馬場:
1着 ハイランドピーク 横山和生 1:42.0 4.1倍 101.0
2着 ドリームキラリ 藤岡佑介 1 1/4 5.3倍 100.1
3着 ミツバ 松山弘平 3.9倍 98.7
2017年8月13日() 札幌競馬場/ダ1700m 天候: 馬場:
1着 ロンドンタウン 岩田康誠 1:40.9 12.2倍 102.2
2着 テイエムジンソク 古川吉洋 1/2 1.5倍 101.7
3着 ドリームキラリ 三浦皇成 ハナ 38.3倍 101.7
2016年8月14日() 札幌競馬場/ダ1700m 天候: 馬場:
1着 リッカルド 黛弘人 1:43.5 28.5倍 102.9
2着 クリノスターオー 幸英明 クビ 7.5倍 102.9
3着 モンドクラッセ 柴山雄一 1 1/2 2.3倍 101.6

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

エルムステークスのデータ分析とレース傾向

コース図札幌ダート1700m

かつては北海道エリアでのダート1700mのオープン特別組が好相性だったが、7~8月の開催となった2012年以降は沈滞気味。馬券絡みは2番人気以内の人気サイドにとどまっており、妙味はなきに等しい。これに代わって好調なのが、前走1800m超の重賞(中央、地方不問)出走馬。2012年以降は2勝、2着4回、3着4回と、その躍進ぶりは目覚ましい。なかでも、当レースと同距離のダート1700mで1着経験のある馬の好走率が高く、該当馬がいれば迷わずこちらから入りたい。舞台となる札幌ダ1700mは平坦小回りで、直線も約260mと短い。勝ち負けに加わるためには、最低でも中団より前のポジションを取りたいレースだ。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

エルムステークスの歴史と概要


2012、2014年の優勝馬ローマンレジェンド

夏の北海道シリーズ唯一のダート重賞で、秋のビッグレースを目標にする実力馬と、勢いのある上がり馬があいまみえる。「シーサイドステークス」として函館で開催された第1回(1996年)は、のちにドバイにも遠征するキョウトシチーが勝利。第8回(2003年)には前年のJBCクラシック勝ち馬アドマイヤドンが参戦し、力の違いを見せつけた。第9~10回(2004~2005年)はパーソナルラッシュが連覇。第17回(2012年)、第19回(2014年)はローマンレジェンドが隔年でV2を達成している。

歴史と概要をもっと見る >

エルムステークスの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2019年9月22日(
産経賞オールカマー  G2
神戸新聞杯  G2

競馬番組表

2019年9月21日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2019年9月22日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
87,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
2 サートゥルナーリア 牡3
25,716万円
3 ダノンファンタジー 牝3
23,621万円
4 グランアレグリア 牝3
19,878万円
5 ダノンキングリー 牡3
17,411万円
6 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
7 ヴェロックス 牡3
16,304万円
8 クロノジェネシス 牝3
14,611万円
9 リオンリオン 牡3
13,748万円
10 ファンタジスト 牡3
13,439万円
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