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エルムステークス G3   日程:2018年8月12日() 15:25 札幌/ダート1700m

レース結果

エルムステークス G3

2018年8月12日() 札幌/ダート1700m/14頭

本賞金:3,600万 1,400万 900万 540万 360万


レコード:1分40秒9
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 5 8

ハイランドピーク

牡4 56.0 横山和生  土田稔 458(-8) 1.42.0 4.1 2
2 2 2

ドリームキラリ

牡6 56.0 藤岡佑介  矢作芳人 494(+12) 1.42.2 1 1/4 5.3 3
3 3 3

ミツバ

牡6 57.0 松山弘平  加用正 472(-1) 1.42.5 3.9 1
ラップタイム 6.6 - 11.0 - 11.9 - 12.1 - 12.2 - 11.5 - 11.5 - 12.1 - 13.1
前半 6.6 - 17.6 - 29.5 - 41.6 - 53.8
後半 60.4 - 48.2 - 36.7 - 25.2 - 13.1

■払戻金

単勝 8 410円 2番人気
複勝 8 150円 2番人気
2 150円 3番人気
3 130円 1番人気
枠連 2-5 1,160円 4番人気
馬連 2-8 1,270円 3番人気
ワイド 2-8 440円 3番人気
3-8 320円 1番人気
2-3 360円 2番人気
馬単 8-2 2,320円 6番人気
3連複 2-3-8 1,450円 1番人気
3連単 8-2-3 7,700円 5番人気

エルムステークスのニュース&コラム

ロンドンタウン、9・9韓国GIコリアカップへ
 エルムS4着のロンドンタウン(栗・牧田、牡5)は、連覇がかかるコリアカップ(9月9日、ソウル、韓国GI、ダ1800メートル)の招待を受諾した。牧田調教師は「岩田騎手で行きます。エルムSを使って、いい形で向かえそう。昨年も勝っていますしね」と意気込みを語った。 かしわ記念6着のモーニン(栗・石坂正、牡6)は、コリアスプリント(同、ダ1200メートル)の招待を受諾。石坂正調教師は「コリアカップの方に招待が来るならそちらに行きたいけど、スプリントの方しか来ていないので受諾しました」と話した。鞍上は海外で騎乗している藤井勘一郎騎手。★ロンドンタウンの競走成績はこちら★モーニンの競走成績はこちら
2018年8月16日(木) 05:01

 377

【古馬次走報】ロードクエスト、京成杯AHへ
 ★関屋記念5着ロードクエスト(美・小島、牡5)、12着ウインガニオン(栗・西園、牡6)は京成杯AH(9月9日、中山、GIII、芝1600メートル)に向かう。7着チェッキーノ(美・藤沢和、牝5)は14日、福島・ノーザンファーム天栄入り。秋の東京に備える。僚馬で8着スターオブペルシャ(セン5)は14日、函館入り。キーンランドC(26日、札幌、GIII、芝1200メートル)を目指す。 ★エルムS快勝のハイランドピーク(美・土田、牡4)は、札幌開催終了まで滞在調整。次走は検討中で「コリアC(9月9日、ソウル、韓国GI、ダ1800メートル)も視野にあるが、賞金を加算させ、GIも狙いたい」と土田師。 ★柳都S快勝でオープン入りしたミッシングリンク(美・斎藤誠、牝4)は、ラジオ日本賞(9月16日、中山、OP、ダ1800メートル)が有力も、レディスプレリュード(10月11日、大井、交流GII、ダ1800メートル)の可能性も。 ★STV賞を圧勝したハッピーグリン(北海道・田中淳、牡3)は、富士S(10月20日、東京、GIII、芝1600メートル=地方馬優先枠を利用)へ。状態次第でOROカップ(9月23日、盛岡、地方重賞、芝1700メートル)を挟む可能性も。 ★エルムS3着ミツバ(栗・加用、牡6)はJBCクラシック(11月4日、京都、GI、ダ1900メートル)を目標に調整される。★ロードクエストの競走成績はこちら
2018年8月15日(水) 05:02

 495

【エルムS】横山和&ハイランド、うれしいJRA重賞初制覇
 第23回エルムステークス(12日、札幌11R、GIII、3歳上オープン国際(指)、別定、ダ1700メートル、1着本賞金3600万円 =出走14頭)横山和生騎乗で2番人気のハイランドピークが好位追走から早めに仕掛けて押し切り、重賞初制覇。横山和騎手はデビュー8年目でJRA重賞初勝利を飾った。タイム1分42秒0(重)。1馬身1/4差の2着には3番人気のドリームキラリが逃げ粘った。 直線半ばで2着以下を引き離しても、手綱をしごき続けた。無我夢中の激励に応えたハイランドピークが押し切り、重賞初制覇。うれしいJRA重賞初制覇に、横山和騎手の顔がほころんだ。 「馬に感謝という気持ちしかない。最後、ダサい乗り方になったんですけど、よく頑張ってくれました」 好スタートから3番手へ。勝負どころでドリームキラリに並びかけて直線で抜け出し、1馬身1/4差の完勝だ。検量室で見守っていた弟・武史騎手と熱い抱擁。5着だった父・典弘騎手にも祝福された。「いろいろな方や馬に感謝したいです」と感慨深げ。2013年にフクノドリームで交流GIIIエーデルワイス賞を制したが、JRA重賞Vの喜びはひと味違った。 待望のタイトルを手にした25歳の若武者はすぐに気を引き締め、「成長はしていますが、まだ足りない。それだけの期待がかかっている馬ですからね」。北の大地で花開いた大器ハイランドピークとともに、秋に向けて大きく羽ばたいていく。(山口大輝)★12日札幌11R「エルムS」の着順&払戻金はこちらハイランドピーク 父トーセンブライト、母ハイランドダンス、母の父ゼンノロブロイ。青鹿毛の牡4歳。美浦・土田稔厩舎所属。北海道日高町・(有)エスティファームの生産馬で、馬主は島川隆哉氏。戦績14戦6勝。獲得賞金1億2344万2000円。重賞初勝利。エルムSは土田稔調教師が1998年タイキシャーロックに次いで2勝目。横山和生騎手が初勝利。馬名は「母名の一部+山頂」。
2018年8月13日(月) 05:04

 337

【エルムS】アンジュ5着も…横山和の父・典弘は笑顔
 第23回エルムステークス(12日、札幌11R、GIII、3歳上オープン国際(指)、別定、ダ1700メートル、1着本賞金3600万円 =出走14頭)和生騎手の父・典弘騎手は牝馬アンジュデジールで“父子対決”に挑んだが5着まで。「男馬相手によく走っている。右回りも大丈夫」と愛馬の走りに納得しつつ、長男の待望のタイトル奪取には「一番近いところでライブで見られたし、本当に良かった。俺と土田先生との縁(1998年にタイキシャーロックで同レース制覇)だね」と、満面の笑みでトレーナーと握手を交わしていた。★12日札幌11R「エルムS」の着順&払戻金はこちら
2018年8月13日(月) 05:03

 429

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【エルムS】連覇見えた!ロンドンタウン蛯名と息ぴったり
 エルムSの追い切りが8日、函館、札幌両競馬場で行われた。昨年の覇者・ロンドンタウンは函館Wコースで、テン乗りとなる蛯名騎手を背に軽快な脚さばきを披露。鞍上も好感触をつかみ、連覇に向けて態勢は整った。 気温20度の函館Wコースを、ロンドンタウンが涼しい顔で走り抜けた。テン乗りとなる蛯名騎手と、初コンタクトとは思えないほど息ぴったり。軽快な動きに、鞍上も笑みを浮かべた。 「初めて乗りましたが、いい動きでしたね。“反応が悪かったら(しっかりと)やってくれ”という指示でしたが、そこまでやらなくてもいい感じでしたし、具合はよさそうです。これならいい競馬ができそう」 走り始めると、冷たい風を受けながら人馬のリズムを合わせていく。馬なりのまま、気持ちよさそうに4コーナーへ。加速してもフォームは崩れることなく、スムーズに四肢を回転させながらゴール。5ハロン72秒2-13秒1と時計的には目立ったものではないが、状態のよさをうかがわせるには十分の動きだった。 見守った牧田調教師も開口一番「よかったですね」と白い歯をこぼした。昨年は従来のレコードを0秒8更新する衝撃のレコード(1分40秒9)で快勝。当時と比べても「遜色ない仕上がりです」と断言した。ベテランとの初コンビも「乗った感じでイメージができたでしょうし、お任せしたいと思います」と全権委任の構えだ。 連覇に向けて、空模様も後押ししてくれそうだ。木、金と、札幌競馬場近辺は雨予報。重馬場だった昨年同様、雨で湿って、砂が締まった馬場になる可能性は高い。思わぬ“援軍”に指揮官も笑みをうかべた。 「(昨年)韓国(コリアC)で勝ったときも(良とはいえ)軽い馬場でしたからね。雨が降ってくれれば…」 コリアC以来、約1年ぶりとなる勝ち星へ、舞台は整いつつある。連覇を達成すれば、パーソナルラッシュ(2004年、05年)以来、13年ぶりの快挙。北の大地から復活ののろしを上げる。 (山口大輝)★エルムSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年8月9日(木) 12:00

 481

【エルムS】モルトベーネ重賞2勝目へ軽快走
 2つ目の重賞タイトル奪取へ、昨年のアンタレスS覇者モルトベーネが、札幌競馬場のダートコースで軽快なフットワークを披露した。 週初めから現地入りしている主戦・秋山騎手を背に、単走でゆったりとスタート。調教駆けするタイプだが、リズム優先で馬なりで運んで、ラストも余力残しのままフィニッシュした。 1月の東海S3着以来にしては動きは軽いが、「調教は動くからね。息づかいとかフーフー言ってるし、間隔が空いた分は感じます」と、ジョッキーは冷静にジャッジ。 もっとも能力への信頼度は高いようで、「実際にGIIIは勝ったし、それだけの力はある。調教もやれるだけのことはやって、器用に動けるのでコースも心配ない。力を出せるかどうかだけ」と本領発揮を期待していた。(夕刊フジ)★エルムSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年8月9日(木) 11:28

 317

【エルムS】厩舎の話
 アルタイル・大村助手「併せて遅れたが、相手は攻め駆けする。このひと追いでどう変わるか」 アンジュデジール・佐藤調教厩務員「動きは良かった。カイ食いもいいし、順調にきている」 ディアデルレイ・勝浦騎手「前走は力を出し切れず。うまく噛み合えば力は十分すぎるくらい」 ドリームキラリ・岡助手「いい動き。去年の北海道くらいから行き脚がつくようになっている」 ノーブルサターン・池添騎手「癖がなく乗りやすい。相手が強くなるので、考えて乗りたい」 ハイランドピーク・石井助手「いい意味で変わりない。体調は良さそうだし、内枠を引きたい」 ブラゾンドゥリス・丹内騎手「涼しいので元気になっている。右にモタれていたのが気になる」 ミツバ・加用調教師「いい状態をキープ。鞍上(松山騎手)が馬の感じをつかんでいる」 メイショウスミトモ・古川騎手「年齢的にズブさは出てきているが、衰えてきた感じはない」 モンドクラッセ・清水英調教師「美浦で乗り込んだので直前はサラッと。この時季は体調がいいので頑張ってほしい」 リッカルド・佐藤裕調教師「いい状態をキープ。帝王賞でもJRAの一線級と張り合えていた。挑戦者の気持ちで」 リーゼントロック・岡助手「トモの状態がいい。自分で体を作るのでレースまでに締まれば」 ロンドンタウン・蛯名騎手「いい動き。具合は良さそうだし、これならいい競馬ができそう」(夕刊フジ)★エルムSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年8月9日(木) 11:26

 575

【エルムS】ミツバ連勝モード!さすがの切れ味11秒9
 エルムSの追い切りが8日、函館、札幌両競馬場で行われた。札幌では交流GIIIマーキュリーCを勝ったミツバが、勢いそのままに鋭い動きを見せてサンケイスポーツ調教評価で最高の『S』。JRA重賞初制覇が見えてきた。昨年の覇者ロンドンタウンは函館Wコースで、軽快な脚さばき。初コンビとなる蛯名騎手は好感触をつかんだ。 津軽海峡を超えても、その勢力は衰え知らずだ。盛岡・マーキュリーCを連覇して勇躍、札幌入りしたミツバが、鋭い動きで中央重賞初Vへ猛アピールした。 ひんやりとした空気の札幌の朝。ダートコースでじわりと加速する。近走の安定した走りそのままに、力みのないフォームで直線に向くとスッとギアをあげ5ハロン67秒5、3ハロン38秒3-11秒9の極上フィニッシュだ。 「テンに遅かったけど動きはいいね。ずっとレースを使っているけど、いい状態をキープできた」 動きを見届けた加用調教師が満足そうに目を細める。中3週となる今回は栗東には帰厩せずに函館、そして札幌と列島を“北上”。「暑いところから涼しいところへの移動だから、馬も元気なんだろう」と思惑通りの避暑効果に安堵(あんど)の表情だ。 札幌ダートは3年前に3走し(2)(1)(3)着。崩れ知らずながら「得意なのは左回りの広いコース。札幌は1000万下(釧路湿原特別3着)で走ったときが道中置かれる感じだったから、少し懸念はある」とコース適性についてはやや冷静な見解を示す。 それだけに頼もしいのが栗東から駆けつける松山騎手の存在。コンビが復活した4走前から(2)(2)(4)(1)着と、それまでのムラ駆けが嘘のような堅実ぶりに「完全に馬の感じをつかんでくれたし、いつも一生懸命に乗ってくれるから」と、ベテラントレーナーも全幅の信頼を寄せている。 頼りになる主戦とともにみちのく、そして&北の都を制圧して、古豪ミツバが北国の夏に鮮やかな花を咲かせる。 (内海裕介)★エルムSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年8月9日(木) 05:06

 484

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プロ予想家の的中情報


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最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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8月12日 15:24更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv111 
7,700円 38,500円
Lv110 
1,270円 2,540円
Lv105 

7,700円
1,450円
9,150円
Lv103 
1,270円 50,800円
Lv103 
1,450円 4,350円

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エルムステークス過去10年の結果

2017年8月13日() 札幌競馬場/ダ1700m 天候: 馬場:
1着 ロンドンタウン 岩田康誠 1:40.9 12.2倍 102.2
2着 テイエムジンソク 古川吉洋 1/2 1.5倍 101.8
3着 ドリームキラリ 三浦皇成 ハナ 38.3倍 101.8
2016年8月14日() 札幌競馬場/ダ1700m 天候: 馬場:
1着 リッカルド 黛弘人 1:43.5 28.5倍 103.0
2着 クリノスターオー 幸英明 クビ 7.5倍 103.0
3着 モンドクラッセ 柴山雄一 1 1/2 2.3倍 101.6
2015年8月16日() 札幌競馬場/ダ1700m 天候: 馬場:稍重

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

エルムステークスのデータ分析とレース傾向

コース図札幌ダート1700m

かつては北海道エリアでのダート1700mのオープン特別組が好相性だったが、7~8月の開催となった2012年以降は沈滞気味。馬券絡みは2番人気以内の人気サイドにとどまっており、妙味はなきに等しい。これに代わって好調なのが、前走1800m超の重賞(中央、地方不問)出走馬。2012年以降は2勝、2着4回、3着3回と、その躍進ぶりは目覚ましい。なかでも、当レースと同距離のダート1700mで1着経験のある馬の好走率が高く、該当馬がいれば迷わずこちらから入りたい。舞台となる札幌ダ1700mは平坦小回りで、直線も約260mと短い。勝ち負けに加わるためには、最低でも中団より前のポジションを取りたいレースだ。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

エルムステークスの歴史と概要


2012、2014年の優勝馬ローマンレジェンド

夏の北海道シリーズ唯一のダート重賞で、秋のビッグレースを目標にする実力馬と、勢いのある上がり馬があいまみえる。「シーサイドステークス」として函館で開催された第1回(1996年)は、のちにドバイにも遠征するキョウトシチーが勝利。第8回(2003年)には前年のJBCクラシック勝ち馬アドマイヤドンが参戦し、力の違いを見せつけた。第9~10回(2004~2005年)はパーソナルラッシュが連覇。第17回(2012年)、第19回(2014年)はローマンレジェンドが隔年でV2を達成している。

歴史と概要をもっと見る >

エルムステークスの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年12月15日(
ターコイズステークス  G3
2018年12月16日(
朝日フューチュリティ  G1

競馬番組表

2018年12月15日(
5回中山5日目
4回中京5日目
5回阪神5日目
2018年12月16日(
5回中山6日目
4回中京6日目
5回阪神6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
92,522万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
86,512万円
3 レイデオロ 牡4
73,559万円
4 オジュウチョウサン 牡7
55,899万円
5 スワーヴリチャード 牡4
54,047万円
6 マカヒキ 牡5
48,298万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 ファインニードル 牡5
47,828万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
72,022万円
2 ワグネリアン 牡3
36,086万円
3 ステルヴィオ 牡3
27,773万円
4 エポカドーロ 牡3
27,016万円
5 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
6 フィエールマン 牡3
17,886万円
7 ケイアイノーテック 牡3
17,668万円
8 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
9 ルヴァンスレーヴ 牡3
16,344万円
10 エタリオウ 牡3
14,754万円
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