ワールドタキオン(競走馬)

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ワールドタキオン
写真一覧
抹消  栗毛 2018年3月26日生
調教師斎藤誠(美浦)
馬主MOJA
生産者川向高橋育成牧場
生産地平取町
戦績11戦[4-1-0-6]
総賞金8,215万円
収得賞金4,550万円
英字表記World Tachyon
血統 アジアエクスプレス
血統 ][ 産駒 ]
Henny Hughes
Running Bobcats
アナコンダ
血統 ][ 産駒 ]
フサイチコンコルド
ホッカイラヴ
兄弟 ログブックワイルドジャーニー
市場価格561万円(2019北海道サマーセール)
前走 2025/09/20 イサ殿下御来場記念 OP
次走予定

ワールドタキオンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
25/09/20 中山 11 イサ殿下来場 OP ダ1800 1511129.21312** 牡7 59.0 丹内祐次斎藤誠 504
(0)
1.52.9 1.638.8⑤⑤⑤⑦ムルソー
25/08/09 札幌 11 エルムS G3 ダ1700 14813125.51313** 牡7 57.0 斎藤新斎藤誠 504
(0)
1.46.3 2.839.1⑦⑩ペリエール
25/07/19 函館 11 マリーンS OP ダ1700 143412.7612** 牡7 57.0 斎藤新斎藤誠 504
(-4)
1.45.6 1.838.4ピュアキアン
25/06/21 阪神 11 天保山S OP ダ1400 1671384.11412** 牡7 59.0 菱田裕二斎藤誠 508
(+4)
1.24.8 1.238.2⑥⑥コンクイスタ
23/11/19 福島 11 福島民友C (L) ダ1700 156115.621** 牡5 58.0 角田大和斎藤誠 504
(+2)
1.42.6 -0.037.6ブラックアーメット
23/11/05 京都 11 みやこS G3 ダ1800 16599.0513** 牡5 57.0 斎藤新斎藤誠 502
(-6)
1.52.5 1.638.5セラフィックコール
23/08/06 札幌 11 エルムS G3 ダ1700 14348.442** 牡5 57.0 斎藤新斎藤誠 508
(0)
1.42.9 0.136.3セキフウ
23/06/25 東京 10 甲州街道S 3勝クラス ダ1600 168162.611** 牡5 56.0 斎藤新斎藤誠 508
(-2)
1.35.3 -0.336.9フルヴォート
23/04/30 新潟 9 五泉特別 2勝クラス ダ1800 15592.111** 牡5 58.0 斎藤新斎藤誠 510
(0)
1.52.2 -0.936.5タケルジャック
23/04/08 福島 6 4歳以上1勝クラス ダ1700 15347.731** 牡5 58.0 斎藤新斎藤誠 510
(-6)
1.45.9 -0.737.3⑤⑤メジャークオリティ
21/04/03 中山 4 3歳未勝利 ダ1200 163555.3710** 牡3 56.0 横山武史斎藤誠 498
(--)
1.14.2 2.337.6⑭⑬シゲルヒラトリ

ワールドタキオンの関連ニュース

河口湖ステークス(25日東京、3歳上3勝クラス、ダ1600メートル)

アイファースキャン 52.0

アルゴナヴィス 56.0

アンシール 55.0

ヴァンドーム 57.0

オレデイイノカ 54.0

ギーロカスタル 54.0

グランツアーテム 55.0

グロッシェン 56.0

ゴールデンオスカー 56.0

ジョディーズマロン 56.0

タイゲン 55.0

トウカイポワール 53.0

トクシーカイザー 55.0

ハーバーライト 54.0

フルオール 57.0

ベルウェザー 55.0

ベンヌ 55.0

メイショウフジ 56.0

モナルヒ 54.0

ラップスター 55.0

ラフエイジアン 55.0

ルグランヴァン 55.0

ロジアデレード 57.0



カノープスステークス(26日京都、3歳上オープン、ダ1800メートル)

ヴァルツァーシャル 58.0

エナハツホ 51.0

エルゲルージ 56.0

コトホドサヨウニ 56.0

サーマルソアリング 53.0

シゲルショウグン 57.5

ジューンアヲニヨシ 56.0

スナークラファエロ 56.0

タイトニット 56.5

タガノエスコート 55.0

ホルトバージ 53.0

マリアナトレンチ 55.0

マーブルロック 56.5

ルシュヴァルドール 56.0

レアンダー 54.0

ワールドタキオン 55.0



嵯峨野特別(26日京都、3歳上2勝クラス、ダ1400メートル)

アイファーバトル 54.0

アスクキングコング 53.0

アストラカ 55.0

アメリカンポリス 55.0

アレ 56.0

イナフセド 54.0

ウルスクローム 55.0

カルパ 55.0

クアトロジャック 55.0

コスモストーム 56.0

サンダーロード 54.0

ジェネラーレ 55.0

シンゼンイズモ 53.0

スーパーマン 54.0

テーオールビー 53.0

トロピカルヒーロー 52.0

バイファーザベスト 53.0

バックトゥザライト 55.0

ハリウッドパーク 53.0

ハリウッドブルース 55.0

ピエマンソン 56.0

フェリ 52.0

ヤマニンバロネス 53.0

ヤマメキング 54.0

ルージュイストリア 51.0

ワーズワース 57.0



ルミエールオータムダッシュ(26日新潟、3歳上L、芝直線1000メートル)

イコサン 53.0

エコロレジーナ 54.0

オリアメンディ 49.0

カルロヴェローチェ 57.0

クムシラコ 56.0

クールベイビー 50.0

サウンドアレグリア 53.0

サルヴァトーレ 55.0

シュラフ 49.0

シロン 53.0

スコーピオン 54.0

スリーアイランド 53.0

タツダイヤモンド 53.0

テイエムスパーダ 57.0

ニシノコニャック 53.0

バグラダス 56.0

パールフロント 49.0

ファロロジー 52.0

フィオライア 54.0

プルパレイ 57.0

ブーケファロス 56.0

モデルハント 49.0

リバーラ 53.0

ロードベイリーフ 55.0

 



【イサ殿下御来場記念2025ほか】9/20(土)の関東上位騎手騎乗馬 ゼットリアンが戸崎圭太騎手の手綱でオープン初勝利へ 2025年9月19日(金) 18:00

美浦所属リーディングジョッキー上位3名の9月20日(土)の騎乗馬及び注目のレースを見ていきたい。


戸崎圭太騎手】
9月20日(土)中山競馬場
1R 2歳未勝利(ダ1,800m) ウィングブルー
2R 2歳未勝利(芝2,000m) ポルフュロゲネトス
4R 2歳新馬(芝1,200m) ヴェンデボヌール
7R 3歳以上1勝クラス(芝2,000m) ルトンワージ
9R カンナS(芝1,200m) ヤマメライズ
10R 九十九里特別(芝2,500m) レイデラティエラ
11R イサ殿下御来場記念(ダ1,800m) ゼットリアン
12R 3歳以上2勝クラス(ダ1,200m) ヤマメキング

11Rのイサ殿下御来場記念はゼットリアンに騎乗。オープンクラスへ昇級後はまだ勝ち星をあげられていないが、度々上位争いに食い込んでおり、前走ではクビ差の2着と惜しい競馬を披露した。今回はリーディングジョッキーの戸崎圭太騎手を鞍上に迎え、待望のオープン初勝利を目指す。12Rの3歳以上2勝クラスではヤマメキングに騎乗する。全2勝を中山ダート1,200mであげている本馬。前走ではペース慣れもあり、勝ち馬との差を一気に詰めてきた。クラス3戦目のここは、さらなる前進に期待したい。


横山武史騎手】
9月20日(土)中山競馬場
3R 3歳以上1勝クラス(ダ1,200m) シルフレイ
5R 2歳新馬(芝1,600m) サンブライト

3Rの3歳以上1勝クラスはシルフレイと再タッグを組む。前走では、デビュー12戦目にして待望の初勝利をマーク。3か月の休養明けに加え、昇級初戦となるが、相手なりのレースを続けてきたタイプだけに、いきなり上位争いに食い込めても何ら不思議はない。5Rの2歳新馬ではサンブライトの手綱を取る。叔父に昨年の高松宮記念勝ち馬マッドクールがいる血統で、半兄キタサンユーダイも芝1,200m戦で勝利をあげている。サンブライトはマイル戦からの始動ということになるが、まずはスタートを決め好勝負に持ち込みたい。


丹内祐次騎手】
9月20日(土)中山競馬場
1R 2歳未勝利(ダ1,800m) ソウルサヴァイヴ
2R 2歳未勝利(芝2,000m) ハデステソーロ
3R 3歳以上1勝クラス(ダ1,200m) アルーリングタイム
7R 3歳以上1勝クラス(芝2,000m) マイネルモメンタム
8R 3歳以上1勝クラス(ダ1,200m) ルイステソーロ
9R カンナS(芝1,200m) エンヴィーミー
10R 九十九里特別(芝2,500m) ソワドリヨン
11R イサ殿下御来場記念(ダ1,800m) ワールドタキオン
12R 3歳以上2勝クラス(ダ1,200m) エコロエイト

2Rの2歳未勝利はハデステソーロと初タッグ。デビュー戦では、スタートでやや外に膨れ最後方からのレースとなったうえ、展開も向かず大きく離された5着に終わった本馬。1度使われたことでの上積みにも期待したい場面だ。7Rの3歳以上1勝クラスではマイネルモメンタムに騎乗する。初勝利をあげた昨年4月以来、1勝クラスで足踏みが続いているが、その間2着2回など度々上位争いを演じている。丹内祐次騎手とのコンビでは、5戦して掲示板4度も馬券圏内はゼロ。経験豊富な中山に替わって久しぶりの勝利を目指したい。

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【エルムS】レースを終えて…関係者談話 2025年8月9日() 21:09

◆藤岡騎手(ロードクロンヌ2着)「早めにまくられる形でも、うまく対応してくれました。勝ち馬は内でジッとしていたぶん、脚がたまりましたね。こちらは正攻法で強い競馬をしていますが、もう一歩のところでした」

◆鮫島駿騎手(ミッキーヌチバナ3着)「インコースから上手に立ち回ってくれました。4コーナーでステッキを打ったときにかなり左に流れさせてしまい、他馬の邪魔をしてしまったのが申し訳ないです」

◆横山武騎手(ウィリアムバローズ4着)「59キロの斤量だとスタートダッシュが利きませんね。この斤量とこの枠順で、馬は十分すぎるくらいに頑張ってくれました」

◆横山和騎手(ペイシャエス5着)「しまいは伸びてくれたけど、ラスト50メートルから硬さが見られて伸び切れませんでした、今回は状態が整っていませんでした」

◆丹内騎手(ブライアンセンス6着)「直線で外へ振られたのが痛かったですね。あれがなければ、もう少し詰められたはずです」

◆松山騎手(ドゥラエレーデ7着)「勝ち馬の後ろからいい形では運べました。ただ、勝負どころから思ったほど動けませんでした。落鉄した影響があったと思います」

◆丸山騎手(テーオードレフォン8着)「いきなりペースが上がったのがきつかったですね。ただ、好スタートを決めていい形では運べました」

◆池添騎手(ショウナンライシン9着)「前進気勢があり、いい雰囲気でした。ただ、3コーナーでまくる馬と下がってくる馬がいて、ポジションを下げざるを得ない形になってしまいました」

◆古川吉騎手(ヴァルツァーシャル10着)「3コーナーではひょっとしたら、という手応えでした。ただ、そこからは休み明けのぶんでしょうね」

◆浜中騎手(スレイマン11着)「年齢的にも精いっぱい頑張ってくれたと思います」

◆ルメール騎手(トロヴァトーレ12着)「スタートでつまずいてポジションを取れず、いい競馬ができませんでした」

◆斎藤騎手(ワールドタキオン13着)「なかなか状態が戻ってこないですね。きょうも最後は止めている感じで…。精神的な問題でしょう」

◆横山典騎手(マテンロウスカイ14着)「返し馬からトモ(後肢)がはまらない感じでした。きょうは状態が本当ではなかったですね」

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【エルムS2025】逃げ馬の作る展開から推理 先行押し切りベターの重賞で一変を期待 2025年8月8日(金) 17:00

エルムSは札幌ダート1700mで施行のG3。

近2年は前に行きたい馬が多いなか、一昨年は緩みなく流れ、昨年は案外流れが落ち着いた。今年は逃げ馬は少なく、先行馬は多いがどちらに振れるのか。

函館開催を除く過去10年、逃げた馬の成績は[0-1-3-5]。馬券に絡んだ4頭は15年7番人気3着エーシンモアオバー、16年1番人気1着モンドクラッセ、17年8番人気3着・18年3番人気2着ドリームキラリ

複勝率44.4%ならまずまずと言えそうだが、該当馬は対象期間中の前半に偏り、18年にドリームキラリがリピートして以降、ハナを切った馬は着外に沈んでいる。

そのドリームキラリは19年も主張したものの、同型に鈴をつけられるハイペースで、8番人気11着に終わった。

その年から5回、逃げた馬の人気は8番人気・7番人気・3番人気・3番人気・3番人気と、人気サイドも含まれ、粘っておかしくないペースの年もあるが、どうしてか粘れない。

逃げ馬の以下、先行[6-7-3-12]・中団[2-0-3-44]・後方[0-0-0-35]・捲り[1-1-0-0]。どちらかと言えば、差しの決まるイメージの重賞だったが、全体では前の組が優勢。一方、緩いコーナーを活かした捲りも決まる。

上がり上位馬の着度数は、1位[3-1-2-4]・2位[5-2-0-3]。単複回収率は各々、単勝469%・複勝162%、単勝490%・複勝172%と、どの重賞、どのコースでもそうだろうけど、ポジションを取りつつ脚を使える馬は特にいい。

札幌ダート1700mはスタートして1コーナーまで240mしかなく、ペースの落ち着きやすい形状。ほぼ平坦、かつコーナーの緩い道中を経、最後の直線も264mと短い。

直線一気は難しく、後方勢は機動力がないと厳しい。4角10番手以下だと[0-0-1-53]だから、ほとんど望みがなくなる。

別の見方をするなら、早めにプレシャーを受けやすい逃げ馬が、近年ふるわないとも言えるか。

前走逃げた馬は1頭しかおらず、かしわ記念を2着のウィリアムバローズ。前後半50.3-48.9とゆったり入っている。ひとつ前の馬券内も船橋、4走前の日本テレビ盃。1000mを62.4秒と緩く入り、ロングスパートでウシュバテソーロを振り切っている。

さらに遡ると、5走前かしわ記念は中途半端な位置から6着、6走前東海S(京都)1着は前の止まりにくい重馬場、かつスローペースを2番手から、早めに先頭を引き継ぐかたち。やや恵まれた好走が続いている。

今回、コーナー4つの1700mとハナに行けそうなメンバー構成はいいが、前走から斤量2キロ増で59キロを背負う。8走前、一昨年のラジオ日本賞を59キロで逃げ切っているが、重賞の相手関係でこの斤量はどうか。また、8枠14番と嫌な枠を引いた。

ほか14頭中8頭は初角5番手以内と、前に位置を取りたい馬は多く、序盤のポジション争いが鍵になりそう。ウィリアムバローズに多少不安を感じるので、セオリーどおりここから狙いたい。

ワールドタキオン。こちらも8枠だが、あまりに人気がない。一昨年突破した3勝クラス(東京ダ1600m)は、大外枠から終始ハイペースの外を回りながら押し切り。条件戦を好内容で通過し、エルムSでも差しの決まる流れを2番手から2着と能力は高い。1年7カ月ぶりの休養明け後、叩き3戦目で良化を望んで。馬券は◎の単複。

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【エルムS2025】ROBOTIPの勝率予測 騎手重視予測からはドゥラエレーデ中心も上位拮抗の図式 2025年8月8日(金) 12:00

こんにちは。ウマニティのROBOTIP開発プロジェクトメンバーの劉備です。
土曜重賞のエルムS(G3)は、わたくし劉備が担当させていただきます。

わたくし劉備ROBOTIP設定は騎手を重視しますので「競走馬」30%、「騎手」70%を基本ベースとしています。適性については、レース条件に応じて、騎手の「距離」、「トラック」、「周回方向」、「G前の坂の有無」の各適性を配合していきます。補正は、レース条件に関係なく「斤量」「調教評価」の2点を補正ONにします。
これが劉備のROBOTIP設定の基本方針となります。

さて、今回のエルムSの舞台となる札幌ダート1700mは、コーナを4つ回るコース。ここはそんな舞台を考慮して、距離適性50%、トラック適性50%のセッティングといたしました。

この設定によって算出された勝率予測は以下の通りとなります。

劉備ROBOTIPが弾き出したエルムS全馬の勝率
(順位・馬番・馬名・勝率)

1 ③ドゥラエレーデ   14.16%
2 ⑩トロヴァトーレ   13.25%
3 ⑥ロードクロンヌ   13.05%
4 ④スレイマン     7.58%
5 ⑦テーオードレフォン 6.86%
6 ⑪ブライアンセンス  6.67%
7 ⑤マテンロウスカイ  6.48%
8 ①ペリエール     6.41%
9 ②ミッキーヌチバナ  5.52%
10 ⑨ヴァルツァーシャル 5.21%
11 ⑧ペイシャエス    4.92%
12 ⑭ウィリアムバローズ 3.89%
13 ⑫ショウナンライシン 3.31%
14 ⑬ワールドタキオン  2.68%

ROBOTIPの基本的な考え方は、平均勝率(14頭立ての場合は7.14%)を上回る馬のみを馬券対象としますので、今回のエルムSでは上位4頭までが対象馬となります。
勝率の差で隊列を組むと以下の並びになります。

③>⑩⑥>>>>④

ご覧の通りドゥラエレーデ松山弘平)がトロヴァトーレロードクロンヌ2頭をわずかに抑えて1位と相成りました。馬券対象馬4頭中、上位3頭が勝率予測で13%超える上位拮抗の図式。勝ち馬はこの中からと見立てます。馬券は以下の馬連計10,000円(6点)で勝負いたします。

【劉備のエルムS勝負馬券】
馬連ながし
③-⑥⑩
2点×各3,000円=6,000円

馬連
⑥-⑩
2,000円
③-④
1,000円

馬連ながし
④-⑥⑩
2点×各500円=1,000円

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ROBOTIPは自分の競馬予想理論に従って6つの能力指数(競走馬・騎手・血統・調教師・馬主・生産者)と、5つの適性(距離・トラック・馬場状態・周回方向・G前の坂)を自由に配合して出走馬の勝率を予測するロボットです。
ROBOTIPはウマニティに会員登録(無料)すると無料でご利用頂けます。
⇒詳しくはこちらへ!
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【エルムS2025】血統アナリシス ヘニーヒューズを中心に、近年は同系統に属する馬が異彩を放つ 2025年8月8日(金) 12:00

2022年はヘニーヒューズ産駒の9番人気フルデプスリーダーが勝ち、2着にも同産駒の6番人気ウェルドーンが入線する小波乱。また、2023年も1着セキフウ(父ヘニーヒューズ)が6番人気、2着ワールドタキオン(父アジアエクスプレス)が4番人気、と配当妙味のあるヘニーヒューズ直系2頭によるワンツー決着となった。ヘニーヒューズはStorm Cat直系の種牡馬となるが、同系統に属する馬では2017年3着&2018年2着とリピート好走したドリームキラリ(父Giant's Causeway)も挙げられる。

ほか、古くは2003年1着アドマイヤドン、2006年3着オーガストバイオ、2010年1着クリールパッション、と母の父にトニービンを配された馬が上位を賑わせていた。近年においてもトニービンの血脈は施行場を問わず有力で、2019年モズアトラクション(父ジャングルポケット)、2020年タイムフライヤー(父ハーツクライ)、2021年スワーヴアラミス(父ハーツクライ)、2022年フルデプスリーダー(母の父ジャングルポケット)といった具合に、同血脈を保持する馬たちで4連覇を飾っていた。

ペリエールは、父ヘニーヒューズ×母ソフトライム(母の父フジキセキ)。21年5着レピアーウィット、22年1着フルデプスリーダー、22年2着ウェルドーン、23年1着セキフウ。これまでに同産駒は4頭が出走して、2勝、2着1回、5着1回、といずれも人気薄ながら優秀な成績を残している。本馬は母系に持つKingmamboやSadler's Wells、Nureyevなど血脈が勝利した2頭と共通しているため、父系だけでなく配合面からも評価しやすい。

ワールドタキオンは、父アジアエクスプレス×母アナコンダ(母の父フサイチコンコルド)。ヘニーヒューズ産駒が幅をきかせていることを考えれば、まずは父がヘニーヒューズの直仔であることを特筆できるだろう。本馬自身、一昨年のエルムSで2着になった実績があり、ダート1700mは福島民友カップでリステッド勝ちを収めた得意距離でもある。また、同系統好走馬の血統傾向に倣えば、母系にSadler's Wellsの血を引くことも強調できそうだ。


【血統予想からの注目馬】
ペリエール ⑬ワールドタキオン


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ワールドタキオンの関連コラム

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注目された天皇賞(秋)イクイノックスが圧勝。ジャックドールのハイペース逃げにも動じることなく、スッと手応え良く3番手につけ、直線は悠々と抜け出すだけ。ゲートで遅れた後方待機組が2~3着に突っ込んできたのをみても展開は厳しかったが、ただ一頭レベルが違った。これで昨年の天皇賞(秋)から、海外を含めてG1・5連勝。まさに向かうところ敵なし。

もっとも、2着以下も注目馬多数。2着ジャスティンパレスはスピード競馬にも対応。展開が向いたにしても中身の濃い競馬だった。距離が延びるジャパンカップではさらに差が詰まる可能性もある。

3着プログノーシスは位置取りこそハマったが少し仕掛けが早かった。タイプ的にはマイルCSで見たいが、連戦で使えるタイプの厩舎ではないだけにどうだろうか。距離は2000mが限界か。逆に有馬記念あたりも良さそうだが、そうなると騎手を選ぶことにもなる。現実的ではないか。

5着ガイアフォースも強気に攻めていって能力を証明した。こちらはマイルCSなら有力。京都外回りは合う。

惨敗組の中ではドウデュース。良くも悪くもマッチョになってきており、3歳時のような溜めて鋭く伸びるタイプではなくなっている。ジャパンカップで期待したいところだが、今回の内容を見る限り、仮に武豊騎手に手綱が戻ってもどうかなというのが正直なところ。有馬記念、あるいはマイルで再び見たい気もする。

ジャックドールはレースを盛り上げる逃げを打ったが、一度でいいから外国人騎手で見てみたい。香港カップなら有力では。

ちなみにルメール騎手は今年の秋開催の東京芝で12勝。複勝率は73%と、いい馬に乗っているにしても、それを上回る圧倒ぶりだ。

今の東京芝はルメール騎手のスタイルに極めて合っていることも大きい。乾いて差しが届く「ルメ馬場」が続くならば、人気でも嫌ってはいけないか。

ちなみに秋の東京開催、唯一良馬場ではなかった10/9(月)は、ルメール騎手(0-1-1-3)と不発。雨が降ってタフな馬場になると切れ味をそがれるので、一転して「危ルメ馬場」にになる。ルメール騎手の人気馬を素直に信じるかどうかは、空模様次第ということになる。

それでは最後に今週末の注目馬を。

~今週末の注目馬~

今週はみやこステークスから。

ワールドタキオン斎藤新騎手)

注目はワールドタキオン斎藤新騎手。
前走のエルムSは、好スタートから好位追走、逃げ馬が早々にバテたことで早めに動かされる形で厳しい流れだったが、それでも最後は地力で2着に粘り通す強い内容。出戻り後はずっと好内容を続けており、重賞でも安定して走れそうだ。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

栃木県出身、競馬予想家。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。『競馬記者では絶対に書けない騎手の取扱説明書』(ガイドワークス)など著書多数。最新刊は『馬券力の正体 収支の8割は予想力以外で決まる』(オーパーツ・パブリッシング)。


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2023年8月11日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】最近気になる2年目の穴ジョッキー/小倉記念展望
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先週のレパードSは逃げ先行決着。差しに回った有力各馬は不発だった。その中で制したのはライオットガール田中健騎手が騎乗し4着に敗れたマレーシアカップから、大幅鞍上強化の効果もあり、好位から抜け出した。3勝クラスでも好走していた割に人気にもなっていなかった印象だ。

最近はAIが競馬予想にも大いに影響を与え始めているが、感覚的にジョッキーはあまり加味されていないというかまだまだ妙味があるように思える。とりわけ前走の騎手、という観点ではあまり売れることはないので、今後もこのようなわかりやすい鞍上強化は狙いどころかもしれない。

台風の進路が気になる今週末から夏の小倉開催がスタート、再び3場開催となる。3場開催になることで、若手ジョッキーにもよりチャンスが巡ってくるはずだ。

個人的に最近気になっているのは、札幌を拠点に騎乗している鷲頭虎太騎手。今村騎手や角田大河騎手、佐々木騎手などと同期の2年目としては現状地味な存在だが、地味ゆえにまったく人気にならない。しかしながら、経験を積むごとにしっかり乗れるようになっている印象で、データを見てもある程度の人気馬なら堅実に持ってきている。

先週の競馬でいえばアオラキの騎乗が印象的だった。これまでズブくて動かなかった馬で強気に仕掛け、直線は馬群を捌いて3着。8番人気という低評価を覆した。今回がキャリア12戦目だったが、これまでで最も人気がなかったのも、良い意味で地味な証拠だろう。まだまだ札幌開催で狙う機会がありそうなので、特に穴党にとっては強い味方になってくれそうだ。

それでは最後に先週からの狙い馬と、今週末の注目馬を。

【次走狙い馬】 8/6(日)札幌11R ワールドタキオン 4番人気2着

好スタートから好位追走、逃げ馬が早々にバテたことで早めに動かされる形で厳しい流れだったが、それでも最後は地力で2着に粘り通す強い内容だった。JRAに出戻り後はずっと好内容を見せており、今回の内容なら重賞でも安定して走れそうだ。

~今週末の注目馬~

今週は小倉記念から。

エヒト川田将雅騎手)

注目はエヒト川田将雅騎手。
前走の七夕賞はスタートでやや立ち遅れ、4角~直線でもスムーズさを欠いた。コーナー4回の2000mはベスト条件で、今回は内枠も悪くない。田中勝騎手→川田騎手というわかりやすい鞍上強化で人気を集めそうだが、ココは素直に信頼したい。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

栃木県出身、競馬予想家。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。『競馬記者では絶対に書けない騎手の取扱説明書』(ガイドワークス)など著書多数。最新刊は『馬券力の正体 収支の8割は予想力以外で決まる』(オーパーツ・パブリッシング)。

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ワールドタキオンの口コミ


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正月休み、GW、そして盆休み・・

連休!

この連休を!

自由な時間を!

うまく使えるか!

人間の格!

技能が問われる!

すなわち!

格下・・?(大体 体力回復したらやる とか言ってるうちに連休終わる・・(諦めたらそこで試合終了ですよ))


札幌①
5マルモリラピダス,10ストームサンダー,2ヨッシーリオ
札幌②
5ミサビスケッツ,1キャットテイル,13コスモトロイメル
札幌③
1アセンディア,4フィリグラン,3ダークメモリー
札幌④
11オンクラウドナイン,10ミライエイゴウ,7スティーヴバローズ
札幌⑤
9ワラビガミ,3チェイサー,4テリオスルミ
札幌⑥
1メイショウキンタイ,3ドゥラエテルノ,10アリスメティーク
札幌⑦
9サードウインド,3ビーマックス,4ピクラリーダ
札幌⑧
4ナリタヒカリ,9モリノアミーゴ,3ルージュミラージュ
札幌⑨
3キングスコール,4マイネルフーガ,2サトノラクローヌ
札幌⑩
9サクラファレル,4マイネルオーシャン,5カテリーナ
札幌⑪
7テーオードレフォン,13ワールドタキオン,8ペイシャエス
札幌⑫
10レッドレナート,9エフォートレス,6クイーンズデイ
新潟①
1サトノボヤージュ,7ヨドノティアラ,10ベアゴーフォー
新潟②
7ロードフィレール,5コスモナエマ,8ストロングエース
新潟③
12ジャンシ,14コスモラパウィラ,7ミラクルスパート
新潟④
5ソナタン,6ボンズドゥッカ,11リュトン
新潟⑤
10ペッパーミル,13フレイムジョーカー,5ミスエル
新潟⑥
3ロムネヤ,6ルトゥール,15コムユンプリュム
新潟⑦
8ウンブライル,6トゥデイイズザデイ,13サンストックトン
新潟⑧
6フォトンゲイザー,1タイセイボーグ,7ヤマメライズ
新潟⑨
8フィールオーサム,4ディペンダブル,1ビップレーヌ
新潟⑩
8イナフセド,9アルジェンタージョ,5フォルテローザ
新潟⑪
12コウソクグルーヴ,5チュッチュポッポ,7スカイダイバー
新潟⑫
6プリンセスロロ,17マリリンアスク,3ライネリーベ
中京①
2ビーンスターク,5クラップサンダー,8ゴールドブリーズ
中京②
7ルセルマンダムール,9モズプリヴェール,15ベラジオガルフ
中京③
12オタルイーグル,3フルムーン,4エボニードール
中京④
9エコロガルダ,11スワトウ,8アイニードユー
中京⑤
4ボヌールキャッツ,2アルムチャーチル,16キーガッツ
中京⑥
6パルティクラール,2コト,8ジュンゴールド
中京⑦
3メイショウソウタ,1ホルトバージ,6アルゴナヴィス
中京⑧
6サラコスティ,4キタサンハナビラ,2エコテーラー
中京⑨
8ステラスプレンダー,9アンドリーナ,5マリーヌ
中京⑩
3メイショウハチロー,1モレポブラーノ,11アメリカンビヨンド
中京⑪
11エイヘンハールト,14ロンティケチャップ,17アルピノ
中京⑫
2ケリフレッドアスク,8エーデルヴェーグ,11アイサンサン


 たぶお統括本部長 2023年11月20日(月) 21:55
今週の推奨馬+先頭の◎成績
閲覧 166ビュー コメント 0 ナイス 2


《今週の推奨馬》

★土曜日・京都10R・花園S(3歳以上3勝クラス・ダート1800m)
・ブライアンセンス
前走は10月に今回と同じ京都ダート1800mの2勝クラス平場戦を3馬身差で圧勝して昇級してきた3歳馬。
これで全成績がダートばかりの〔3.1.3.0〕の複勝率100%だ。
3勝中2勝が右回りで、4馬身差と3馬身差と共に圧勝だから、引き続き同じ京都なら勝ち負け必至。

★日曜日・東京10R・アプローズ賞(3歳以上2勝クラス・ダート1600m)
・コスタノヴァ
(前走に続いて2度目の推奨)
前走は9月に3ヶ月ぶりで新潟ダート1800mの両津湾特別を昇級初戦ながら僅か半馬身差2着に好走。
これでダートを走るようになり〔2.1.0.0〕の連対率100%だ。
今回の東京ダート1600mは前々走に1勝クラスを勝っていて、その勝ちタイム1.35.1は前日の2勝クラスに僅か0.1秒及ばないだけの優秀な時計であった。
クラス2戦目、そして叩き2戦目で好時計勝ちしてる舞台に戻るのなら勝ち負け必至。

★日曜日・東京11R・ウェルカムS(3歳以上3勝クラス芝2000m)
・ロードデルレイ
(前々走に続いて2度目の推奨)
前走は9月にGⅡ神戸新聞杯に挑戦して僅か0.1秒差4着に惜敗。
重賞初挑戦でレコード決着の僅か0.1秒差4着なら上々の内容だ。
前々走まで3戦3勝の無敗だったが、まだ自己条件では無敗である。
芝2000mは前々走に新潟で勝っているし、東京コースは新馬戦を4馬身差で圧勝しているから全く問題なく、自己条件に戻って実績あるコースなら勝ち負け必至。

《先週の推奨馬成績》
★土曜日・京都9R・蹴上特別
1着メイショウモズ
単勝270円
複勝160円

★日曜日・東京10R・秋色S
9着レイベリング

これで今年の推奨馬成績は
成績・[31.17.12.37]
勝率・0.319
連対率・0.494
複勝率・0.618

単複回収率(97戰)
単勝・68.0%(6600円)
複勝・81.2%(7880円)
総合・74.6%

《先週の重賞レース◎成績》

★東京スポーツ杯2歳S(GⅡ)
7着シャンパンマーク

★マイルCS(GⅠ)
1着ナミュール
単勝1730円
複勝510円

これで今年の重賞◎成績は
成績・〔28.21.16.51〕
勝率・0.241
連対率・0.422
複勝率・0.560

単複回収率(116戦)
単勝・86.4%(10030円)
複勝・93.9%(10900円)
総合・90.2%

《先週の重賞以外のメイン◎成績》

★キビタキS
8着アドマイヤラヴィ

★アンドロメダS
4着テーオーソラネル

★福島民友カップ
1着ワールドタキオン
単勝560円
複勝200円

★霜月S
16着サンライズジーク

成績・[38.18.16.73]
勝率・0.262
連対率・0.386
複勝率・0.496

単複回収率(145戦)
単勝・102.5%(14870円)
複勝・80.4%(11670円)
総合・91.5%

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 DEEB 2023年11月19日() 16:47
恥ずかしい馬予想2023.11.19[結果]
閲覧 181ビュー コメント 0 ナイス 5

東京 7R 3歳以上1勝クラス(混合)[指定]
◎ 7 ドライブアローカス…1着
○ 8 ビップソリオ…7着
☆ 4 キャロライナリーパ…5着
[結果:ハズレ×]

東京10R 秋色ステークス 3歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎ 6 レイベリング…9着
○ 5 テーオーグランビル…3着
▲ 7 モズゴールドバレル…1着
[結果:アタリ△ ワイド 5-7 440円]

東京11R 霜月ステークス 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 7 パラレルヴィジョン…12着
○10 デシエルト…4着
▲ 9 フルム…5着
△13 ☆サンライズジーク…16着
× 6 アルファマム…1着
[結果:ハズレ×]

京都 6R 3歳以上1勝クラス[指定]
◎12 ★ロードマゼラン…3着
○ 4 ダイヤグラフ…5着
▲ 9 フロンタルジェダイ…8着
△14 カフェノワール…2着
× 7 エアフォースワン…4着
[結果:アタリ△ 複勝 12 150円]

京都 7R 3歳以上2勝クラス牝[指定]
◎11 ヘニータイフーン…2着
○15 メテオリート…1着
▲10 サノノエスポ…3着
△ 7 ☆メイショウポペット…5着
×12 ヴァンルーラー…11着
[結果:アタリ△ 馬連 11-15 550円]

京都11R マイルチャンピオンシップ GⅠ 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎ 9 シュネルマイスター…7着
○16 ナミュール…1着
▲11 セリフォス…8着
×10 ☆マテンロウオリオン…14着
×15 ☆イルーシヴパンサー…6着
☆ 3 ダノンスコーピオン…13着
[結果:ハズレ×]

京都12R 西陣ステークス 3歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎ 4 ★ショウリュウレーヴ…12着
○ 1 フォーチュンテラー…7着
▲ 5 タマモダイジョッキ…2着
△12 ヴアーサ…5着
×11 テーオーステルス…1着
[結果:ハズレ×]

福島10R 五色沼特別 3歳以上2勝クラス牝(特指)
◎11 ミヤビ…11着
○14 フルール…15着
× 9 ☆カトルショセット…9着
[結果:ハズレ×]

福島11R 福島民友カップ (L) 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎11 ワールドタキオン…1着
○ 6 ユティタム…6着
▲ 1 ブラックアーメット…2着
△ 9 ロードヴァレンチ…11着
× 3 ☆メイショウテンスイ…12着
[結果:アタリ○ 馬連 1-11 2,080円]

[今日の結果:9戦1勝5敗3分]
割と当たったのに…
下手クソ野郎です。

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