ダンビュライト(競走馬)

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ダンビュライト
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ダンビュライト
ダンビュライト
写真一覧
現役 牡4 黒鹿毛 2014年3月3日生
調教師音無秀孝(栗東)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績16戦[3-1-4-8]
総賞金21,179万円
収得賞金2,525万円
英字表記Danburite
血統 ルーラーシップ
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
エアグルーヴ
タンザナイト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
キャサリーンパー
兄弟 ラブラドライトモルガナイト
前走 2018/12/01 チャレンジカップ G3
次走予定

ダンビュライトの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/12/01 阪神 11 チャレンジC G3 芝2000 12336.334** 牡4 57.0 北村友一音無秀孝496(+14)1.59.0 0.733.8⑧⑧⑨⑨エアウィンザー
18/10/28 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 1368----** 牡4 58.0 戸崎圭太音無秀孝488(+6)-- ------レイデオロ
18/09/23 中山 11 オールカマー G2 芝2200 12223.823** 牡4 57.0 武豊音無秀孝482(+2)2.11.7 0.534.9⑥⑥⑥⑨レイデオロ
18/06/24 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 164810.355** 牡4 58.0 武豊音無秀孝480(+12)2.12.3 0.736.4⑥⑤⑤⑦ミッキーロケット
18/04/29 香港 8 QE2世C G1 芝2000 8--------7** 牡4 57.0 T.ベリー音無秀孝468(--)2.01.7 1.5----パキスタンスター
18/04/01 阪神 11 大阪杯 G1 芝2000 1671420.186** 牡4 57.0 浜中俊音無秀孝482(+8)1.58.8 0.634.5スワーヴリチャード
18/01/21 中山 11 AJCC G2 芝2200 11673.921** 牡4 55.0 M.デムー音無秀孝474(-4)2.13.3 -0.335.4ミッキースワロー
17/12/24 阪神 11 サンタS 1600万下 芝2000 10662.011** 牡3 56.0 松若風馬音無秀孝478(0)2.01.7 -0.133.8クリノヤマトノオー
17/10/22 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 187158.345** 牡3 57.0 武豊音無秀孝478(-2)3.19.7 0.840.8⑦⑦キセキ
17/09/24 阪神 11 神戸新聞杯 G2 芝2400 14338.644** 牡3 56.0 武豊音無秀孝480(+16)2.25.2 0.635.0レイデオロ
17/05/28 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 181114.576** 牡3 57.0 武豊音無秀孝464(-2)2.27.3 0.433.8⑤⑤レイデオロ
17/04/16 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 1851056.1123** 牡3 57.0 武豊音無秀孝466(-4)1.57.9 0.134.3⑥⑥⑤アルアイン
17/03/05 中山 11 報知杯弥生賞 G2 芝2000 12449.153** 牡3 56.0 C.ルメー音無秀孝470(-2)2.03.5 0.335.0⑤⑤⑤⑤カデナ
17/02/05 京都 11 きさらぎ賞 G3 芝1800 8445.623** 牡3 56.0 C.ルメー音無秀孝472(0)1.50.4 0.336.1⑤④アメリカズカップ
16/12/18 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 18484.5213** 牡2 55.0 C.ルメー音無秀孝472(+8)1.36.5 1.135.5⑥⑥サトノアレス
16/10/08 東京 11 サウジRC G3 芝1600 9773.522** 牡2 55.0 C.ルメー音無秀孝464(0)1.34.7 0.234.2⑥⑥ブレスジャーニー
16/07/09 中京 5 2歳新馬 芝1600 13224.931** 牡2 54.0 松若風馬音無秀孝464(--)1.40.7 -0.837.2⑤⑤キクノルア

ダンビュライトの関連ニュース

 ★チャレンジC4着ダンビュライト(栗・音無、牡4)は、AJCC(1月20日、中山、GII、芝2200メートル)で連覇を狙う。10着トリコロールブルー(栗・友道、牡4)は、白富士S(同26日、東京、OP、芝2000メートル)へ。

 ★カペラS9着キングズガード(栗・寺島、牡7)は、放牧を挟んで黒船賞(3月21日、高知、交流GIII、ダ1400メートル)で始動する。僚馬で堺Sを勝ってオープン入りしたテルペリオン(牡4)は、佐賀記念(2月11日、佐賀、交流GIII、ダ2000メートル)に登録。除外の場合は大和S(同17日、京都、OP、ダ1200メートル)へ。

 ★リゲルS2着アサクサゲンキ(栗・音無、牡3)、6着ストーミーシー(美・斎藤誠、牡5)は、京都金杯(1月5日、京都、GIII、芝1600メートル)に向かう。8着ロワアブソリュー(栗・須貝、牡5)は、東京新聞杯(2月3日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。僚馬でオクトーバーS5着アドマイヤアルバ(牡3)は、京都金杯と中山金杯(1月5日、中山、GIII、芝2000メートル)の両にらみ。

 ★師走S4着クイーンマンボ(栗・中竹、牝4)は、ベテルギウスS(28日、阪神、OP、ダ1800メートル)へ。

 ★師走S6着コスモカナディアン(美・金成、牡5)、同7着マイネルバサラ(美・松山、牡5)は、ともにギャラクシーS(23日、阪神、OP、ダ1400メートル)へ。

 ★中日新聞杯2着のショウナンバッハ(美・上原、牡7)は、中山金杯か、AJCC。同6着エンジニア(美・牧、牡5)は、白富士Sへ。

 ★カペラS8着ハットラブ(美・菊沢、牝4)は、バレンタインS(2月10日、東京、OP、ダ1400メートル)が視野に。

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【ズバリ!調教診断】チャンピオンズカップ サンライズ2騎が大一番に向けて好仕上がり!伏兵陣も虎視眈々!2018年12月1日() 16:10

日曜日に行われるチャンピオンズカップの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


アンジュデジール
中2週→中3週のローテながら、この中間はハードな調教を敢行。牝馬ながらもしっかりと負荷をかけた追い切りを消化している点は好感が持てる。栗東CWで行われた最終追い切りでは、少し行きたがる面を出し、スムーズさを欠くシーンもあったが、それでもラスト1F11秒台の好ラップを記録。好調であることは疑いようがない。テンションを維持できるようなら、ここでも通用する可能性はある。

ルヴァンスレーヴ
坂路で行われた1週前追い切りでは、併走相手の1000万下に手ごたえこそ見劣りしたものの、この馬としては及第点の時計を記録した。見映えは悪いが、調教駆けするタイプではないので、負荷をかけた調教をキッチリと消化している点を評価したい。今週の併せ馬では先着を果たしている様子。ゆえに、決して悪い状態ではないとは思うが、当日の気配はしっかり確認しておいたほうがいいだろう。
※今週の追い切りはモヤで確認できず

パヴェル
最終追い切りは中京ダートコースで行われ、キャンターから軽く追われた程度ながらも、軽快な脚取りを見せた。少し集中力を欠くシーンもあったが、落ち着きを取り戻してからの力感ある動きは、なかなかの存在感を漂わせている。砂質に対する戸惑いも見受けられず、気配は決して悪くない。流れに乗り切れば、怖い1頭になりそうだ。

アポロケンタッキー
23日の浦和記念を使われたあとの変則連闘。ゆえに、栗東坂路で行われた最終追い切りは軽めの内容だったが、終いまで脚いろは衰えず、キッチリと後傾ラップを記録。デキ落ちは感じられない。半面、大きく上昇したところが見受けられないのも事実。今回は厳しいレースになるのではないか。

ノンコノユメ
中3週が続くが、坂路と南Wを交えて順調にメニューをこなしており、少なくとも体調面の不安はなさそう。1週前追い切りの時計は地味だが、攻め駆けしない本馬にしては動いた部類。それだけに今週の追い切りを確認できないのは残念。デキ落ちはないと思うが、現時点において明確なジャッジは難しい。
※今週の追い切りはモヤで確認できず

アスカノロマン
今週の追い切りは栗東坂路で実施。上体と四肢の動きの連動性に欠ける走りで見映えは今ひとつ。一完歩ごとの進みも少なく、好調時のような前進気勢は見受けられない。良い意味での変化は窺えず、今回は静観が妥当だろう。

サンライズノヴァ
中2週の間隔、ならびに日曜日に栗東坂路で時計を出し、最終追い切りを坂路で実施した点は今年のフェブラリーS(4着)時と同様。肝心の内容についても、攻め駆けするダンビュライトに追走先着を果たしているのだから、好感度は高い。調教巧者だけに過剰な評価はできないものの、上位の一角を狙えるだけのデキとみる。

ケイティブレイブ
この中間は栗東在厩調整。1週前に栗東CWで6F80秒台、4F50秒ソコソコの好ラップを楽々と計時。栗東坂路に場所を移して行われた今週の追い切りでも鋭い反応を示した。前回と比べて中間の調教量が少ない点は気がかりだが、動きをみるにデキ落ち&疲れは感じられない。上位争いを意識できる状態にある。

サンライズソア
栗東CWで行われた1週前追い切りでは長めから上々の時計をマーク。栗東坂路で行われた最終追い切りでは、抜群の行きっぷりを示し、ラスト2F24秒2の好ラップを馬なりで記録した。頭の位置はやや高めだが、首と四肢が連動した小気味良い走りは目を見張るものがある。好仕上がり。

センチュリオン
今週の追い切りはモヤの影響で確認できなかったが、2週前に坂路でラスト1F12秒台をマーク&追走併入。南Wで行われた1週前追い切りでは5F67秒台割れのラップを記録している。調教駆けしないタイプにしては上出来の内容と言えよう。なにより、併走馬に対して簡単に引き下がらなくなった点は好印象。当日の気配次第では面白い存在になるのではないか。
※今週の追い切りはモヤで確認できず

オメガパフューム
この中間は栗東坂路中心の調整。1週前に4F52秒3、ラスト2F24秒8-12秒5のラップを記録。派手さはないが、この馬とすれば上出来のタイムをマークした。今週の追い切りも併走馬に後れをとったものの、自身が刻んだラップは前回の最終追い切り時とほぼ同じ。デキは高いレベルで安定している。好ムードであることは間違いない。

ウェスタールンド
1週前追い切りの内容は平凡だったが、今週の栗東坂路追い切りで一変。気合乗り良く、上々の伸び脚を披露した。鞍上の合図に素早く反応し、力強い脚取りで登坂するさまは見ごたえたっぷり。少なくとも、近2走以上の状態であることは疑いようがない。警戒を怠れない1頭と言えよう。

ミツバ
中間一頓挫あったが、2週前、1週前と続けて栗東CWで及第点のラップを記録。あまり稽古では目立たないタイプであることを勘案すると、心配されていた体調面の不安は皆無とみていい。栗東坂路で行われた今週の追い切りでも活気ある走りを披露。重心の低いフォームから繰り出す大きなストライドは迫力十分。上位争い可能の仕上がりとみたい。

ヒラボクラターシュ
今週の追い切りは栗東坂路で実施。余力残しで4F52秒8を記録しているのだから、悪い時計ではない。ただし、好調時はラスト1Fを12秒台前半で収めてくる馬。その点を踏まえると、ラスト1F13秒1のラップは物足りない。前回からの上積みに乏しく、今回は割引が必要だろう。

インカンテーション
1週前に栗東CWで長めから追われ、折り合い良く安定した走りを披露。栗東坂路で実施した今週の追い切りでも、前進気勢に満ちた動きを見せた。時計は地味だが、もともと実戦タイプだけに問題はない。坂路での最終追い切りは約11カ月ぶり。これで気合が乗ってくるようなら、一考の価値はある。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【チャンピオン】夕刊フジ・調教チェッカーズ 2018年12月1日() 11:54

 No.1評価はサンライズソア。先週のCWコースで6F80秒8(一杯に追う)と負荷をかけられ、今週の総仕上げは坂路。僚馬を5馬身追走し、ラストはスッと半馬身先着した。ラスト1Fは計時エラーも、併走馬の時計から推定で12秒1程度。歯切れのいい動きでさらに上昇気配だ。

 ケイティブレイブも先週のCWコースで6F80秒0をマークし、直前は坂路。余力十分にラスト1F12秒6としまいを伸ばした。前脚のかき込みも力強く、状態は高いレベルで安定。

 サンライズノヴァは今週の坂路で4F53秒5。51秒台がザラの馬にしては控えめだが、その分しまいにお釣りを残し、ダンビュライトに半馬身先着した。重心の低い走りは迫力満点だ。(夕刊フジ)

★チャンピオンズCの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【斬って捨てる!】チャレンジカップ 前走4角先頭馬は見込み薄!4歳以上の美浦所属馬は疑うべき!2018年12月1日() 11:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、チャレンジカップの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
3歳馬を除くと、美浦所属馬の連対例はゼロ(旧条件を含む2008年以降)

マルターズアポジー
マイネルフロスト

前走でオープン特別に出走、かつ4着以下に敗れていた馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ダッシングブレイズ
ケントオー
サイモンラムセス

前走でG1以外のレースに出走、かつ9着以下に敗れていた馬の連対例はなし(2012年以降)

マイネルフロスト

前走G1~G2格のレースで5着以内に入っていた馬の好走例はゼロ(2008年以降)

ダンビュライト
ロードヴァンドール
レイエンダ

【人気】
10番人気以下の連対例は皆無(2008年以降)
※11時00分現在の10番人気以下

マイネルフロスト
ケントオー
サイモンラムセス

単勝オッズ30.0倍以上の連対例はゼロ(2012年以降)
※11時00分現在の単勝オッズ30.0倍以上

マイネルフロスト
ダッシングブレイズ
ケントオー
ロードヴァンドール
サイモンラムセス

【脚質】
前走の4角通過順が1番手だった馬の好走例は皆無(2012年以降)

マルターズアポジー
マウントゴールド
サイモンラムセス

【枠順】
馬番枠1番、2番の好走例はゼロ(2008年以降)

マルターズアポジー
マウントゴールド

馬番枠12番の連対例は皆無(2008年以降)

サイモンラムセス

【血統】
父あるいは母父にグレイソヴリン系以外のナスルーラ系種牡馬を配している馬の好走例はゼロ(2008年以降)

マルターズアポジー
マウントゴールド


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
エアウィンザー
ステイフーリッシュ
トリコロールブルー



ウマニティ重賞攻略チーム

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【有名人の予想に乗ろう!】チャレンジカップ 競馬好きとして知られる芸能人、著名人の見解を紹介!杉本清さんなどの本命は!?2018年12月1日() 11:15

※当欄ではチャレンジカップについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。


【杉本清】
◎⑧レイエンダ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎③ダンビュライト

【目黒貴子】
◎⑧レイエンダ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】チャレンジカップ 差し、追い込み優勢!中~下位人気の一発に注意!2018年12月1日() 11:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、チャレンジカップのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走重賞4~9着(G1は2桁着順でもOK)、前走OP特別3着以内、前走1600万条件勝ちの3ステップが攻勢(2012年以降)

マルターズアポジー
マウントゴールド
マイネルフロスト
ロードヴァンドール
エアウィンザー
ステイフーリッシュ
トリコロールブルー

中3~7週の適度な間隔で臨んだ馬が好調(2012年以降)

マウントゴールド
ダッシングブレイズ
エアウィンザー
ステイフーリッシュ
トリコロールブルー

【人気】
5~9番人気が好成績(2012年以降)
※10時30分現在の5~9番人気

マルターズアポジー
ダッシングブレイズ
ロードヴァンドール
ステイフーリッシュ
トリコロールブルー

2桁人気も軽く扱えない(2012年以降)
※10時30分現在の10番人気以下

マイネルフロスト
ケントオー
サイモンラムセス

【脚質】
差し、追い込み優勢(2012年以降)

ダンビュライト
レイエンダ
エアウィンザー
ステイフーリッシュ
トリコロールブルー

※近走の内容を参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
4~5枠が毎年のように馬券絡み(2012年以降)

マイネルフロスト
ダッシングブレイズ
ケントオー

【血統】
父もしくは母父にロベルト系種牡馬を持つ馬の活躍が顕著(近年の傾向)

マイネルフロスト
レイエンダ
サイモンラムセス


【3項目以上該当馬】
マイネルフロスト(4項目)
ステイフーリッシュ(4項目)
トリコロールブルー(4項目)
ダッシングブレイズ(3項目)
エアウィンザー(3項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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ダンビュライトの関連コラム

閲覧 1,569ビュー コメント 2 ナイス 9



 先週のエリザベス女王杯は、クロコスミアプリメラアスールとのハナ争いを楽に制して、宣言どおりの逃げ。前半5F61秒4-後半5F59秒2のスローペースでした。クロコスミアや押して押して先行策を取ったモズカッチャンが上位に来るのは想定内としても、リスグラシューがメンバー最速の上がりを駆使して優勝してたのは、とても意外でした。

 しかも、今年のエリザべス女王杯はハイレベル戦で、リスグラシューのマークした指数は天皇賞(秋)のアルアインと同着レベルの指数。確かにリスグラシューは、マイル戦だと追走に苦労するため中距離のほうがいいとは見ていたのですが、まさか自己ベスト指数をマークするとは……。それも4コーナーでは手応えは悪く、普通なら伸びてこれないような状況から、直線で鞍上のモレイラ騎手が手綱を持ち替えるともうひと伸び。

 これはモレイラ騎手のマジックでしょうか? 確かにエリザベス女王杯リスグラシューは強かったですが、現役最強牝馬の称号を与えてしまうのは、まだ早いような気がしてしまいました。モレイラ騎手がリミッタ―を振り切るような走りをさせた後は、JBCクラシックアポロケンタッキーのように、凡走することが多いんですよね。

 さて、今週はマイルCSマイルCSの出走馬が経由したレースで、どのレースがレベルが高かったのか確認していきましょう。前哨戦のスワンSはもちろん、毎日王冠のレベルでも上位にランクインしないほどの、超ハイレベルのメンバー構成となりました。


 ★レベル1位 2018年 天皇賞(秋) (PP指数27pt)

 逃げ馬不在で先行勢も手薄なメンバー構成でしたが、逃げを示唆するコメントをしていたダンビュライトがまさかの出走取消。さらに出負け気味のスワーヴリチャードが、外からマカヒキにがっつりとぶつけられる形となって、最後方まで下がったことで、先行勢が超手薄でした。

 これによりレースの前半3Fは36秒2と遅いのですが、さすがにスタートして約130m地点で左にカーブしてから、5F地点までコーナーがない東京芝2000m。レース終了後に多くの騎手が「思ったよりもレースが流れた」とコメントしていたように、4F目以降がレースが流れました。大阪杯では道中で出遅れを挽回したスワーヴリチャードですが、天皇賞(秋)では挽回できなかったのは、案外とレースが流れたからでしょう。

 それでも前半5F59秒4-後半5F57秒4と、全体的に見ればのスローペースだったのは確か。逃げたキセキが3着に粘ったように、前が有利な展開ではありました。先行したアルアインは勝ち馬レイデオロと0.4秒差(4着)に好走しましたが、展開に恵まれたものであるという認識はしておく必要があるでしょう。また、同馬は天皇賞(秋)が大目標だっただけに、どこまで余力があるかでしょう。

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2018年11月10日() 16:00 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】~2018エリザベス女王杯~
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先々週の天皇賞(秋)は、逃げを示唆するコメントをしていたダンビュライトが想定外の出走取消。もともと先行勢が手薄なメンバー構成でしたが、さらに手薄になりました。しかし、レース終了後に多くの騎手が「思ったよりもレースが流れた」とコメントしていたように、スローペースではありましたが、”超”がつくほどのスローではありませんでした。

 天皇賞(秋)も予想コメントで、本命◎を最後までヴィブロスにするかサングレーザーにするか最後まで悩んだことを記しましたが、ダンビュライトが取り消すことを知っていたら、本命馬は後者だったでしょう。私が最終的に◎にしたヴィブロスは、結果的に折り合いを欠いて前へ行きすぎました。

 ヴィブロスはどスローのエリザベス女王杯で、先行して5着に敗れたように、本質がスプリンター。ペースがどうであれ、前に行って持久力を生かす方向のレースに持ち込むと厳しいものがあります。しかし、本番では折り合わずに放つことの多い福永騎手ですから、先行馬が手薄になり過ぎたことで、先行してしまうと思ったら案の定でした(゚_゚i)タラー。

 もっとも欲にまみれて、好走する条件の狭い馬のほうを本命にしてしまう自分にも問題があったので猛反省中です。エリザベス女王杯では、あまり展開の制約を受けない馬、つまり、強い馬を本命にしたいです。それでは今回も、まずはエリザベス女王杯の)出走馬が経由したレースで、どのレースがレベルが高かったのかご紹介していきましょう。過去1年以内に行われたレースが対象です。


★レベル1位タイ 2017年 香港C (PP指数27)

 昨年の香港国際レース当日は、M.デムーロ騎手が「馬場が軽い」と口にしていたように、例年と比べると、高速馬場で行われました。香港Cは、前半4F51秒39-後半4F45秒87のどスロー。ラスト2Fが22.08で、先行力と瞬発力も求められたレースです。

 優勝したのはデビュー当初はスプリント路線を使われていたものの、中距離路線に転向して上昇一途の香港馬タイムワープ。同馬は逃げることで良さが出た馬ですが、このレースでも楽な逃げ切りでした。そこを考えると、2番手でレースを進めて8着のスマートレイアーは、力負けの印象を受けるかもしれません。しかし、私自身は、世界の強豪を相手に早仕掛けし過ぎたと判断しています。

 スマートレイアーは大外枠だったため、雁行状態の2列目を嫌って1列前に位置したのですが、これは好ましくないでしょう。スマートレイアーは日本馬のトップクラスが相手となると瞬発力不足のところがありますが、海外の馬よりは瞬発力があります。ヴィルシーナの全妹で、日本ではそこまで切れる脚を使えないヴィブロスも、ドバイシーマクラシックでは、去年も今年も異次元の末脚を使っているのだから。

 また、海外の馬場における“軽い”は日本の馬場の“軽い”とはレベルが異なるので、スローペースでも先行すれば、何だかんだ負担になります。相手が強いので完璧にレースを運んでも勝てなかった可能性は高いですが、末脚に特化させるレースをすれば、もう少し上位の着順は拾えていたと見ています。


 ★レベル1位タイ 2018年 ドバイターフ (PP指数27)

 マイル戦で実績のある南アフリカのジャヌービが単騎気味に逃げて前半4F47秒55-後半47秒12(1分46秒02)で決着。このタイムは通年の良馬場のドバイターフと比較しても1秒近く速いもの。ラップ推移を見ても、11秒台の連発で緩みが生じていません。

 つまり、出遅れて後方からのレースとなった日本馬最先着の2着と好走したヴィブロスは昨年同様に展開に恵まれているということ。昨年優勝ながら、今年は2着だったのは、離れた2列目から押し切ったベンバトルが強いから。いずれにしても、外枠で前に壁を作れずに、外々を回る展開になったクロコスミアには厳しい流れでした。

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2018年10月31日(水) 18:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(10/27~10/28)好調サラマッポプロが収支+174,160円達成で2週連続週末プラス!
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先週は、28(日)に東京競馬場でG1天皇賞(秋)が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1天皇賞(秋)は、ダンビュライトが放馬により発走直前に競走除外となって最終的に12頭立てでスタートの時を迎えます。1番人気は単勝2.5倍でスワーヴリチャード。以下2番人気レイデオロ、3番人気マカヒキ、4番人気サングレーザー、5番人気アルアインと続く状況。好発を決めたのはヴィブロスで、2コーナーを目指す注目の先行争いはこの馬を中心に展開していきます。一方、スタート直後にマカヒキに寄られたスワーヴリチャードはよもやの最後方からの競馬となります。
どよめく観衆に見守られながら、2コーナーを通過していく隊列は、ここで代わって先頭はキセキ。以下は、アルアインヴィブロスステファノスミッキーロケットレイデオロサングレーザーブラックムーンサクラアンプルールスワーヴリチャードマカヒキ、最後方にアクションスターと続きます。少頭数でも、比較的馬群は縦長となるなか前半1000mは59秒4(推定)を計時。大きく緩むところのない淡々としたラップを刻み続けるキセキが、2番手アルアインとの差を2馬身ほどに若干広げながら3コーナーから4コーナーへとレースは展開していきます。
中団から徐々にポジションを上げる2番人気レイデオロに、1番人気スワーヴリチャード、3番人気マカヒキは依然後方2~3番手と、人気馬はそれぞれ対照的な位置取り。先頭のキセキがリードをキープしたまま、4コーナーを回って直線を迎えると、ヴィブロスレイデオロミッキーロケットステファノスあたりが2番手アルアインに並び掛けて追撃態勢。さらに後方からはサングレーザーも徐々に迫ります。後方2、3番手で直線を迎えたスワーヴリチャードマカヒキの人気2頭は、依然先団グループには遠く及ばず苦しい展開。
残り200mを過ぎたあたりで、2番手争いから抜け出したレイデオロが先頭を行くキセキに迫ると、勢いのままに堂々先頭の態勢へ。連れて脚を伸ばすサングレーザーも浮上しますが、内で応戦するキセキと鼻面を併せるのが精一杯。2番人気レイデオロが、最後は後続に1馬身1/4差をつける完勝で、G1・2勝目をあげています。2着にはハナ差制した4番人気サングレーザーが浮上し、逃げて粘った6番人気キセキは3着。
公認プロ予想家では、はははふほほほプロ奥野憲一プロスガダイプロ蒼馬久一郎プロら計8名が的中しています
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
27(土)新潟3Rでの馬単140倍他的中で好スタートを決めると、京都6R東京9RG2スワンSと的中を積み重ね大幅プラスをマーク。28(日)にも新潟10R東京12Rなどで高精度予想を披露。週間トータルでは、回収率264%、収支17万4,160円プラスの大勝を収め、2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
27(土)は新潟9Rなどの的中で活躍を披露。28(日)には京都7Rで◎アイファーイチオー(単勝185.9倍)から19万9,920円払戻しのスマッシュヒット!さらに、G1天皇賞(秋)では、◎キセキ(単勝12.8倍)から3連複ゲットをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
27(土)京都7Rで、◎インスピレーション(単勝64.9倍)から3連単2741倍含む計33万9,090円払戻しのビッグヒットを記録。28(日)にも京都5Rなどの的中で活躍を披露しています。
 
 
この他にも、伊吹雅也プロ(115%)、【U指数】馬単マスタープロ(107%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。

また、先週はG3アルテミスSで▲○◎22万3,670円のスマッシュヒット披露の奥野憲一プロ(308%)、赤木一騎プロ(150%)らも活躍をみせています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2018年10月24日(水) 15:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018天皇賞(秋)編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


10月28日(日) 東京11R 第158回 天皇賞(秋)(G1、3歳以上、芝2000m)


≪優先出走馬≫

レイデオロ(C)
パドックではうるさい面を見せる馬で、休み明けの前走時もチャカチャカした様子で集中力に欠ける感じ。近走の追い切りの動きを見ても、直線に向いた際に少し置かれてしまうことが多く、どこかピリッとしない面がある。また、今回の1週前追い切りでは躓くアクシデントがあって、いくら馬場が悪いとはいえ躓くということは集中できていないとも取れる。大事には至らなかったものの調整に多少狂いがあり、動きにも物足りなさが残るとなると、今回は重い印は付け難くなりそうだ。


≪賞金上位順≫

ヴィブロス(A)
乗り込み豊富で、坂路で追われた1週前追い切りの動きは手応え、気合い乗りともに○。走りやすそうな馬場だったことを差し引いても、かなりの出来の良さが伝わってくる好内容だった。海外も含めて左回りは4戦して連対を外しておらず、前走の宝塚記念以上の走りを期待できそう。

ワグネリアン※出走回避

スワーヴリチャード(C)
安田記念からの休み明けでのレースとなる今回。長めから本数こそ乗られているが、馬なりでの追い切りばかりで1週前追い切りもビシッと強くは追わず。先着してはいるものの動きには重め感があり、物足りなく感じた。最終追い切りでどこまで変わってくるか。

ミッキーロケット(B)
今年は休み明けでの出走も、2週前、1週前と強めに追われて好時計。動きに関しても宝塚記念時の1週前追い切りよりも良いくらいで、前走勝ちの勢いそのままといった感じ。

ディアドラ※出走回避

サングレーザー(A)
前走時は乗り込み量が少なく、久しぶりの2000m戦ということで軽視してしまった馬だが、振り返ってみると札幌では1800m戦で未勝利勝ちしていて距離の面に関しては特に不安視する必要はなかったよう。この中間も、この厩舎独特の日曜に強く追うスタイルで15日(月)、21日(日)と抜群の時計が出ていて、昨年3着でこの厩舎にいたレインボーラインとも何かダブル感じがあり、かなり恐い1頭。

アルアイン(B)
休み明けの前走を使われてこの中間も2週前、1週前と坂路で好時計を出し、順調な調整。1週前追い切りの動きも、坂路で終いしっかり伸びていて上積みが見込めそうな状態。

ステファノス(D)
前走の毎日王冠は、出来は悪くなかったように見えたが思ったほど走らず。G1レースで好走していた頃のような勢いがない印象だ。1週前追い切りを見ても、間隔が詰まっているとはいえ重め感のある走りで、休み明けを使われての変り身が感じられない。

マカヒキ(B)
札幌記念を使われていることもあるのか、この中間は2週前、1週前とかなり負荷を掛けてきている感がある。そこでの伸び脚もかなり良い。1週前時点で既に仕上がりは十分とみられ、最終追い切りは輸送も考慮し軽めで十分なくらい。

キセキ(C)
前走時の追い切りは追われて首が高くなる感じで特に良くは見えなかったものの、当日のパドックでは気合い乗り良くキビキビした動きだった。出来は良くなっていたのかもしれない。この中間は間隔が詰まっている割には入念に乗り込まれており、首が詰まる感じの走りは好みではないが、それほど悪くはない出来にも映る。

ブラックムーン(F)
中京記念以来のレースだが、乗り込み量も少なく1週前の動きを見ても追われて伸びず。併せ馬でも遅れていて、仕上りに不安あり。

サクラアンプルール(B)
前走時は追い切りの動きも良く出来自体は悪くなかったと思うが、予定していた田辺騎手が騎乗できずの誤算。レースでも4コーナーを回ってくる時の持ったままの手応えがかなり良かっただけに、乗り方次第で何とかなっていたかもしれない印象を受けた。この中間は美浦で水準の時計は出ているが、1週前追い切りが最後伸びきれない感じだった。最終追い切りでどこまで変わってくるかに注意したい。

ダンビュライト(D)
この中間は前走から間隔的に少し余裕がある割に乗り込み量が少ない。1週前追い切りも終いの伸びがイマイチで、前走からの上積みが感じられず。

アクションスター(F)
前走時も良い感じはなかったが、この中間も1週前に強めに追われておらず今回はさらに厳しい戦いになりそう。



◇今回は天皇賞(秋)編でした。
天皇賞(秋)が行われる東京芝2000mは、JRAの競馬場でも外枠がかなり不利になるコース。特に、ビッグレースともなれば、人気馬がどこの枠に入るかで勝敗はもちろん馬券の売れ方も変わってきます。そんなJRAの枠順抽選とはどのように行われているのか、近年の有馬記念のように公開抽選で行われているレース以外はあまり知られていないと思います。JRAのHP(Q33)では、『各競走における馬番(枠順)は、公開抽選で行われる一部G1競走をのぞき、全てコンピュータにより自動的に決定されます。また、出馬投票馬が出走可能頭数を超過した時に出走できる馬を抽選する際にも、全てコンピュータにより自動的に決定されます。』と書かれています。よく読んでみると、公開抽選と出走頭数を超過した時は抽選を行うが、それ以外はコンピュータにより自動的に決定されると解釈できる文になっています。
よく、一部の人気馬や有名人の持ち馬が有利な枠に入るといろんな憶測が飛び交うことがあります。私個人の考えを言わせてもらうと、JRAにとって一番大事なのはどれだけ馬券を売ることができるか、人気馬が勝とうが負けようが締め切り1分前までにどれだけ馬券を売るかが勝負です。JRAには過去の膨大なデータがあり、馬券を買う私たちはそのデータを使い馬券を当てるために活用します。でも、JRAはその膨大なデータを馬券を売るために使っているはず。JRAにとってレースは一番の商品。スーパーやコンビニに例えればどこにどの商品を陳列したら売り上げが上がるかというのと同じで、どこの枠にどの馬もしくは騎手を入れてどんな並びにしたら馬券が売れのるかを考えるのは当たり前のことだと思います。同じ枠でも、そこに入る馬や騎手によって売れ方は変わってくるもので、過去のデータをいろいろ分析してコンピュータが馬券の売れる枠順を弾き出してくるはずなのです。実際、今年のオークス、ダービーは枠順が出た時点で売れる並びだと感じましたし、今年のJRAG1レース(フェブラリーS~菊花賞まで)の売り上げを見ても15レース中10レースが前年より売り上げUPと、かなり優秀なコンピュータと言っていいのではないでしょうか。逆に言うと、海外競馬のようにJRAで馬券を発売できるレースであっても、JRAで枠順を決められない場合は売り上げが伸び悩むのかも知れません。
今後競馬の予想をする際には、JRAのコンピュータは何でこの馬をこの枠に入れたのか考えて予想してみるのも面白いかもしれません。その馬にとってこの枠は有利なのか不利なのかということが分かれば、予想に役立つデータの一つとして使えるかもしれませんよ。......と、ここまでいろいろと仮説を立てて綴ってみましたが......、結局のところ枠順抽選はJRAの一部の人しか知り得ないこと。庶民の我々には本当のことは分かりませんね^^; あくまでもこんな考え方もあると思って、出馬表を眺める際の一つの楽しみにして頂ければと思います。最後までお付き合い頂き有難うございました。


それでは次回、ファンタジーS&京王杯2歳S編(予定)でお会いしましょう。

天皇賞(秋)出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年10月24日(水) 13:00 覆面ドクター・英
天皇賞(秋)2018
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菊花賞は、ルメール、デムーロ、武豊騎手という、使い古された「長距離は騎手」というような結果になってしまいました。個人的に、勝ったフィエールマンは距離短縮の次走で狙う予定だったのですが。菊花賞デーは、前夜に地震で延期になっていた道東の花火大会(北海道新聞社主催)で1万発と三尺玉の花火を初めて間近で観て元気を注入してもらったのが良かったのか、菊花賞以外のレースでは大爆発で大勝ち。肝心の菊花賞とWIN5はダメでしたけど...(T_T) その後の最終レース3つも軸(6番人気、3番人気、1番人気)は来るもののヒモ抜けと更なるアピールはできず。相変わらず、持ってないですね。勝ったら、今月末で締めのパー○24の株を株主優待目的で買おうかなー、なんて思い始めたのがいけなかったですかねえ。

秋の天皇賞は、昔は秋競馬では一番熱いマイラーからステイヤーまで好メンバー勢揃いといった感じのレースでしたが、最近は後のレースを考えてぶっつけの馬も増えてきました。ダービー馬のワグネリアンはせっかく福永騎手が復帰したのですが、状態が上がらず回避とのことですし、本来人気になりそうなレイデオロは1週前追い切りで歩様が乱れて五十嵐騎手が下馬したように万全とはいかなそう。フルゲートにならない時点で、オールドファンとしてはちょっと寂しいものがありますが、荒れる要素満載なだけに馬券的には楽しめるかもしれません。

では恒例の全頭診断へ。


1番人気想定 スワーヴリチャード安田記念は差されたが、やはり良さが出るのはこのくらいの距離では。左回りの東京2000mは最適舞台でライバルが順調でなく、こことJCは好勝負必至とみている。

2番人気想定 レイデオロオールカマーは辛うじて勝ったが、1週前調教でも(歩様が)ゴトゴトして止めたようにここまでの過程が? 人気になるだけに消して妙味か。

3番人気想定 マカヒキ札幌記念は差されたが勝ちに近い内容で復活を印象付けた。勝ち切っていないだけにそう人気にならず、狙い目は十分か。

4番人気想定 サングレーザー:前走の札幌記念は2000mの距離が不安視されていたが、全然問題なく差し切り勝ちをみせた。今回もそう人気にならずで、大いに妙味を感じる。

5番人気想定 アルアイン皐月賞制覇後は惜敗が多いがそう大きく負けているわけでもなく、距離もこのくらいが良い印象。圏内だし、人気も落ち着きそうなだけにこちらも妙味が大きい印象。

6番人気想定 ミッキーロケット宝塚記念を制した割には人気にならなそう。去年の天皇賞(秋)は惨敗したが、ゲートが良くなってきた最近ならやれて良い。ただ鞍上が「どうしたんだろう」というくらい不調で買いにくい近況。

7番人気想定 ディアドラ:重賞連勝中で、牡馬より2㎏軽い56㎏とくればやれて良い実力馬。ルメール騎手は乗れないようで、誰が乗るのかが問題か。

8番人気想定 ヴィブロス:ドバイ適性は高いようだが日本ではそれほどでもなく、トップとは差が少しあるか。

9番人気想定 キセキ毎日王冠で久しぶりの好走。菊花賞制覇後はイマイチな着順が続いていたが、その前走が示すように順調に実力を蓄えていて、ここでも十分通用する。人気的にも妙味たっぷりか。

10番人気以下想定 
ステファノス:前哨戦はよくても......。もうG1では要らないのでは。

ダンビュライト:昨年多く指名したルーラーシップ産駒のマイPOG馬の1頭。良くないところも似るようでなんせ不器用で、能力はあるのに毎度がっかりさせられる状況が続いている。この馬もAJCCを勝ったところまでは良くてもその後はイマイチで、ここで大仕事するとも思えず。

サクラアンプルール:昨年は札幌記念を勝っての臨戦だったが(12番人気8着)、今年は札幌記念6着に敗れての参戦となる。期待薄。

アクションスター:約4年前の準オープン勝ちが最後の勝利で期待できない。

ブラックムーン:今年は京都金杯勝ち以降さっぱりで、この距離で好走はないだろう。


<まとめ>
最有力:スワーヴリチャード

ヒモ:マカヒキサングレーザーアルアインキセキ

人気で消し:レイデオロミッキーロケットディアドラヴィブロス

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2018年9月26日(水) 12:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(9/22~9/23)dream1002プロ、夢月プロ、いっくんプロの3名が週末20万オーバーの大幅プラス!
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先週は、23(日)に阪神競馬場でG2神戸新聞杯、中山競馬場でG2オールカマーがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2神戸新聞杯は、スタート直後に1番人気エポカドーロが躓いて最後方からとなるハプニングで幕開け。どよめくスタンド前を通過していく各馬の中から、1コーナーまでにメイショウテッコンがハナを奪い切って先頭へ。前半1000mを1分1秒9(推定)で通過するゆったりとしたラップで逃げるメイショウテッコンの2馬身後方にはビッグスモーキーが2番手で続き、さらに3馬身ほど空いた中団グループの中に2番人気ワグネリアン、さらに馬群が途切れて後方集団にエポカドーロ、最後方にポツンと3番人気エタリオウの態勢。3コーナーを回って、外目から早めの進出を開始するワグネリアン。その直後を追うようにエポカドーロも押し上げ、4コーナーを出ます。依然先頭のメイショウテッコンのリードは1馬身ほど。最内を突いてタイムフライヤー、外を伸びてはワグネリアンエポカドーロといったところも脚色良く徐々に迫り、残り300m地点を通過。懸命に先頭を守るメイショウテッコンと、これを追うワグネリアンとの差が徐々になくなり、馬体を併せての脚比べ。大外を伸び、エポカドーロらを交わし単独3番手に浮上したエタリオウも急追でこの叩き合いに加わります。メイショウテッコンワグネリアンエタリオウと3頭の馬影が重なるゴール前でしたが、最後に軍配が上がったのは中ワグネリアン。1/2馬身この争いから抜け出したワグネリアンが、ダービー制覇後の復帰初戦を見事白星で飾っています。2着争いからアタマ差抜け出したのはエタリオウ。そして、粘った6番人気メイショウテッコンが3着に入り、ここまでの3頭が菊花賞の優先出走権を獲得しています(ワグネリアンの次走は、天皇賞・秋(10月28日)の予定)。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロKOMプロサラマッポプロ山崎エリカプロスガダイプロ馬っしぐらプロマカロニスタンダーズプロ豚ミンCプロ他、計14名が的中しています
 
G2オールカマーは、マイネルミラノを先頭に前半1000mを1分00秒5(推定)で通過。3馬身ほど後方の単独2番手に3番人気アルアインが続き、注目の1番人気レイデオロは中団グループ後方を追走。淡々とした流れの中、3コーナーに入ると次第に各馬がどっと押し寄せる展開となりながら、4コーナーを回っていきます。直線を向いて、すぐさま2番手から一気に単独先頭へ躍り出たアルアイン。2番手にはガンコが浮上して、もうその直後には馬群の中からあっという間の進出で顔を覗かせるレイデオロの影。インで前が壁になっていた2番人気ダンビュライトは、先を越される格好で逆にレイデオロを追う態勢となります。直線半ばを迎え、1馬身先のアルアイン目がけて、進路を内にとったレイデオロが追われると、外を通ってはエアアンセムも伸びて迫ります。最後まで懸命に追われるアルアインでしたが、伸び脚で完全に勝ったレイデオロが残り100mを切ったところで抜け出すと、そのまま競り落としてV。1番人気の支持に応え、2分11秒2(良)の好タイムを自らの時計としています。クビ差2着のアルアインから、3馬身差の3着には内を伸びたダンビュライトが、最後にエアアンセム以下をかわして入っています。
公認プロ予想家では、はははふほほほプロサウスプロ霧プロ河内一秀プロシムーンプロ他、計16名が的中しています。

 
 
 
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☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
22(土)の阪神11Rで、3連単908.6倍を◎△○で見事500分的中し、45万4,300円払戻しのビッグヒット。週間トータルでは、回収率567%、収支37万4,300円の大幅プラスでトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
22(土)の中山8Rでは、3連単246.3倍を◎○×的中し32万190円払戻しを披露。さらに、勝負予想の中山11Rで、3連単293倍を◎×○的中29万3,000円払戻しと、この日2本目のスマッシュヒットを記録。週末2日間のトータルで、回収率166%、収支31万8,490円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
22(土)の中山4Rでは馬単2点(各5000円)勝負で的中してみせ、13万2,000円のスマッシュヒット。さらに、勝負予想の中山12Rでは◎ショワドゥロワ(単勝35.2倍)を仕留め29万2,160円を払戻す好調ぶりを披露しました。23(日)にも中山6Rの◎○的中などの活躍を披露した先週は、トータル回収率167%、収支28万4,510円プラスの好成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
22(土)の勝負予想阪神11Rヴェンジェンス(単勝1点1万円勝負)や、23(日)の勝負予想中山1R中山7R(◎メイラヴェル単勝1点1万円勝負的中)などでの的中を味方に、今週もプラスを達成。週末トータル回収率は105%をマークし、これで3週連続週末プラスとなっています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
先週は、22(土)中山4Rクレバージェット阪神11Rヴェンジェンス、23(日)G2神戸新聞杯ワグネリアンエタリオウ中山12Rイザと的中を披露。週間回収率142%の高水準を堅持しています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
22(土)阪神8R中山11R、23(日)阪神1R阪神8Rなどで好調予想を披露。土日2日間トータルで、回収率119%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
22(土)阪神10R阪神11R、23(日)中山2Rなどの活躍を見せた先週は、週間回収率110%をマークしています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(150%)、くりーくプロ(113%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(109%)、エース1号プロ(107%)、シムーンプロ(104%)、きいいろプロ(102%)、はははふほほほプロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週はいよいよG1スプリンターズS!この秋も、ウマニティが誇る競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家が集う「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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ダンビュライトの口コミ


口コミ一覧
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写真は、ビンゴを達成した今月の「競馬でビンゴ」の私の成績です!!



今週の予想結果
(私の予想コロシアムの登録は、◎単勝と◎○▲△の馬単・3連単のBOXです)


土曜メインレースの予想結果です     


中山11R ステーヤーズステークス GⅢ 芝3,600

 ◎ ⑪リッジマン       1着(1番人気)
 ○ ③モンドインテロ     3着(4番人気)
 ▲ ⑫アドマイヤエイカン   2着(2番人気)
 △ ②ヴォージュ      11着(3番人気)
単勝(390円)、馬単(1、430円)、3連単(5、760円)が当たり

ビンゴ馬:⑨ネイチャーレッド 10着(12番人気)10着マスを塗り潰し



中京11R 浜松ステークス 1600万下 芝1,200

 ◎ ⑥タイキサターン     7着(2番人気)
 ○ ⑰ブライティアレディ   8着(4番人気)
 ▲ ⑱メイショウカリン    3着(7番人気)
 △ ①ココファンタジア    9着(8番人気)
1着・イエローマリンバを外し当り無し

ビンゴ馬:⑩エメラルエナジー  5着(16番人気)5着マス①を塗り潰し



阪神11R チャレンジカップ GⅢ 芝2,000

 ◎ ⑧レイエンダ       6着(1番人気)
 ○ ⑨エアウィンザー     1着(2番人気)
 ▲ ③ダンビュライト     4着(3番人気)
 △ ⑤ダッシングブレイズ  11着(9番人気)
2着・マウントゴールドを外し当り無し

ビンゴ馬:④マイネルフロスト  5着(12番人気)5着マス②を塗り潰し




日曜メインレースの予想結果です


中山11R ラピスラズリステークス オープン 芝1,200

 ◎ ⑪モズスーパーフレア   2着(1番人気)
 ○ ②カラクレナイ      6着(2番人気)
 ▲ ⑤シュウジ        4着(3番人気)
 △ ③リョーノテソーロ 3着(6番人気)
1着・ダイメイフジを外し当り無し

ビンゴ馬:⑩オールインワン 7着(9番人気)7着マスを塗り潰し



中京11R チャンピオンズカップ GⅠ ダート1,800

 ◎ ②ルヴァンスレーヴ    1着(1番人気) 
○ ⑨サンライズソア     3着(3番人気)
 ▲ ⑧ケイティブレイブ   11着(2番人気)
 △ ⑪オメガパフューム    5着(4番人気)
単勝(190円)が当たり

ビンゴ馬:⑩センチュリオン  12着(14番人気)12着マスを塗り潰し



阪神11R 逆瀬川ステークス 1600万下 芝1,800

 ◎ ④クリノヤモトノオー   9着(1番人気)
 ○ ⑧カリビアンゴールド   3着(2番人気)
 ▲ ⑤スカーレットカラー   4着(3番人気)
 △ ②マイネルネーベル    5着(7番人気)
1着・カフェブリッツを外し当り無し

ビンゴ馬:④クリノヤモトノオー 9着(1番人気)9着マスを塗り潰し・・・早くもリーチです




★メインレースの予想は、単勝が2レース、馬単・三連単が1レース当たりと不調ですね・・


★競馬でビンゴは、6マスを塗りつぶせ、第1週目でリーチです



★POG馬の出走結果

土曜日

中京競馬場10Rこうやまき賞500万下(芝1,600)にダノンチェイサー・牡・池江泰寿(栗東)が出走→1着

中京競馬場10Rこうやまき賞500万下(芝1,600)にスイープセレリタス・メス・藤沢和雄(美浦)が出走→3着

2頭ともに頑張ってくれました!!




※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=eb94b07552&owner_id=2ec1608dab

 DEEB 2018年12月1日() 18:33
恥ずかしい馬予想2018.12.01[結果]
閲覧 47ビュー コメント 0 ナイス 5

中山11R スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス GⅡ 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 7 ララエクラテール…6着
○ 2 ヴォージュ…11着
▲ 3 モンドインテロ…3着
△12 アドマイヤエイカン…2着
× 4 ☆コウキチョウサン…7着
[結果:ハズレ×]

阪神10R 御影ステークス 3歳以上1600万下(混合)(特指)
◎ 2 シヴァージ…3着
○ 8 ホウショウナウ…1着
× 7 ☆ガンジー …4着
[結果:ハズレ×]

阪神11R チャレンジカップ GⅢ 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 8 レイエンダ…6着
○ 9 エアウィンザー …1着
▲ 3 ダンビュライト…4着
△10 ステイフーリッシュ…3着
×11 ☆トリコロールブルー …10着
[結果:ハズレ×]

中京 4R 2歳未勝利(混合)[指定]
◎ 2 メジャーハリケーン…1着
○ 4 カステヘルミ…2着
× 7 ☆ラッキーバローズ…5着
[結果:ハズレ×]

中京 7R 3歳以上500万下[指定]
◎ 4 レッドアネラ…5着
○ 5 ホープフルスター …4着
▲10 サマニー …9着
△ 3 ☆イナズママンボ…1着
× 7 ハッシュタグ…2着
[結果:アタリ○ 複勝3 610円]

中京11R 浜松ステークス 3歳以上1600万下(混合)[指定]
◎14 ハウメア…2着
○ 3 オーヴィレール…10着
▲ 6 タイキサターン…7着
△17 ブライティアレディ…8着
× 7 イエローマリンバ…1着
☆ 5 エリーティアラ…15着
☆13 ニシオボヌール…11着
[結果:アタリ○ 馬連7-14 2,940円]

今日は、休みです。
予定は、ありません。
ラーメンを食べに行こうと思ってます。
日出屋のラーメンです。

[今日の結果:6戦2勝4敗0分]
収支は、40円の負けでした。

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 しんすけ47 2018年12月1日() 17:24
チャンピオンズカップその8
閲覧 280ビュー コメント 2 ナイス 20

ちゃらら~、ハナから牛乳♪

って気分ですね、(;´д`)トホホ。

チャレンジカップ。
昨日の時点では相手3頭にステイフーリッシュを入れてたんだけんども・・・、
ダンビュライトに変えちゃいましたー、エ~ン(´;ω;`)

と言う訳で馬連は拾えたものの三連複は取り逃がし。
中々すっきりした当たりとはいきませんな。

明日のチャンピオンズカップは決まりつつありますよ。
何とか手術代を稼がないとね!

飢えてるかーちゃんとおこにうまいもんくわせっぞー!

えっ?だったら馬券代で食べさせてだって?

フンっだ。

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1:
  花太郎18   フォロワー:163人 2017年1月7日() 18:44:04
H28年12月18日(日)

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2018年12月1日チャレンジカップ G34着
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2018年12月1日 チャレンジカップ G3 4着
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