ノーブルマーズ(競走馬)

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ノーブルマーズ
ノーブルマーズ
ノーブルマーズ
写真一覧
現役 牡6 栗毛 2013年5月10日生
調教師宮本博(栗東)
馬主吉木 伸彦
生産者タガミファーム
生産地新ひだか町
戦績33戦[5-6-8-14]
総賞金20,979万円
収得賞金3,400万円
英字表記Noble Mars
血統 ジャングルポケット
血統 ][ 産駒 ]
トニービン
ダンスチャーマー
アイアンドユー
血統 ][ 産駒 ]
Silver Hawk
Taba
兄弟 トップオブザヘヴンスズカアドニス
前走 2019/02/10 京都記念 G2
次走予定

ノーブルマーズの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/02/10 京都 11 京都記念 G2 芝2200 12225.739** 牡6 56.0 高倉稜宮本博498(+4)2.15.4 0.635.4⑤⑤⑥④ダンビュライト
19/01/13 京都 11 日経新春杯 G2 芝2400 1661142.594** 牡6 56.0 高倉稜宮本博494(+2)2.26.4 0.236.8⑨⑨⑭⑩グローリーヴェイズ
18/11/25 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 14813241.91213** 牡5 57.0 高倉稜宮本博492(-4)2.24.8 4.238.2アーモンドアイ
18/11/04 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 12228.759** 牡5 56.0 高倉稜宮本博496(+6)2.34.4 0.733.6パフォーマプロミス
18/06/24 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 161240.0123** 牡5 58.0 高倉稜宮本博490(0)2.12.1 0.536.1⑩⑨⑦⑦ミッキーロケット
18/05/27 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 162428.8102** 牡5 55.0 高倉稜宮本博490(+4)2.29.8 0.134.4ウインテンダネス
18/05/05 東京 10 メトロポリタ OP 芝2400 111123.472** 牡5 56.0 高倉稜宮本博486(-10)2.24.9 0.134.1ベストアプローチ
18/04/15 福島 11 福島民報杯 OP 芝2000 167147.037** 牡5 55.0 高倉稜宮本博496(+4)2.01.5 0.737.4⑧⑧⑥⑦マイネルサージュ
18/03/24 中山 11 日経賞 G2 芝2500 154643.998** 牡5 56.0 高倉稜宮本博492(-2)2.34.5 0.635.6⑥⑥⑦⑥ガンコ
18/01/08 中山 10 迎春S 1600万下 芝2200 9661.811** 牡5 57.0 高倉稜宮本博494(-4)2.16.9 -0.334.9ウムブルフ
17/12/09 阪神 10 オリオンS 1600万下 芝2400 118114.225** 牡4 56.0 高倉稜宮本博498(+2)2.29.4 0.334.1レジェンドセラー
17/11/11 京都 10 比叡S 1600万下 芝2200 9895.942** 牡4 57.0 高倉稜宮本博496(+6)2.13.9 0.035.2クィーンチャーム
17/10/21 京都 10 古都S 1600万下 芝2400 9446.143** 牡4 56.0 高倉稜宮本博490(+6)2.33.2 0.236.3トミケンスラーヴァ
17/06/11 阪神 9 三田特別 1000万下 芝2200 11222.511** 牡4 57.5 高倉稜宮本博484(+2)2.11.4 -0.334.5⑥⑤⑧⑧ヴァフラーム
17/05/21 京都 11 下鴨S 1600万下 芝2000 11667.743** 牡4 56.0 高倉稜宮本博482(0)1.58.6 0.434.5⑤⑤④④ヴォージュ
17/04/29 京都 10 烏丸S 1600万下 芝2400 1281117.672** 牡4 55.0 高倉稜宮本博482(0)2.24.0 0.134.6④④サラトガスピリット
17/04/02 阪神 9 御堂筋S 1600万下 芝2400 8556.844** 牡4 55.0 高倉稜宮本博482(-2)2.28.7 0.736.0アルター
16/11/19 京都 10 比叡S 1600万下 芝2200 8333.225** 牡3 55.0 高倉稜宮本博484(+4)2.13.8 0.335.5スピリッツミノル
16/10/29 京都 6 3歳以上1000万下 芝2400 6552.111** 牡3 54.0 高倉稜宮本博480(+6)2.29.2 -0.434.5エトランドル
16/10/09 京都 10 清滝特別 1000万下 芝1800 137102.413** 牡3 55.0 高倉稜宮本博474(+4)1.47.1 0.235.1⑤⑤ブレイクザポケット

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ノーブルマーズの関連ニュース

 ★京都記念3着マカヒキ(栗・友道、牡6)は、引き続き岩田騎手で大阪杯(3月31日、阪神、GI、芝2000メートル)へ。5着ケントオー(栗・西橋、牡7)は、阪神大賞典(3月17日、阪神、GII、芝3000メートル)に向かう。9着ノーブルマーズ(栗・宮本、牡6)は、メトロポリタンS(5月4日、東京、OP、芝2400メートル)から目黒記念(5月26日、東京、GII、芝2500メートル)へ。

 ★関門橋Sを勝ってオープン入りしたアウトライアーズ(美・小島茂、牡5)は、福島民報杯(4月14日、福島、OP、芝2000メートル)へ。

 

【京都記念】レースを終えて…関係者談話2019年2月11日(月) 05:03

 ◆福永騎手(パフォーマプロミス4着) 「57キロを背負ってもスタートよくいい位置を取れたし、最後までしぶとく頑張っています」

 ◆幸騎手(ケントオー5着) 「3コーナー手前で挟まれて下がったのがもったいなかった」

 ◆池添騎手(ブラックバゴ6着) 「掛かるから向こう正面で行く形に。そこでリラックスしてくれればいいんですが…。その割に直線も頑張っています」

 ◆松山騎手(ダッシングブレイズ7着) 「しっかり脚を使って差のないところまで来てくれました」

 ◆和田騎手(タイムフライヤー8着) 「いい意味で気を抜いて走れていた。ただ、向こう正面で来られて反応し、勝手が違う競馬になってしまった」

 ◆高倉騎手(ノーブルマーズ9着) 「2走前あたりから乗り難しくなってきました。流れもスローすぎて折り合わず、直線は余力がありませんでした」

 ◆坂井騎手(カフジプリンス10着) 「手応えがよくない割には頑張ってくれました」

 ◆川田騎手(ハートレー11着) 「素晴らしい馬なのに、どうしてレースでは動いてくれないんでしょうかね」

 ◆国分恭騎手(アクションスター12着) 「傷み気味の馬場を気にして、道中はノメッていた」

★10日京都11R「京都記念」の着順&払戻金はこちら

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【京都記念】ノーブルマーズ伸び欠き9着 高倉「乗り難しくなってきた」2019年2月10日() 19:07

 2月10日の京都11Rで行われた第112回京都記念(4歳以上、オープン、GII、芝・外2200メートル、別定、12頭立て、1着賞金=6200万円)は、松若風馬騎手騎乗の6番人気ダンビュライト(牡5歳、栗東・音無秀孝厩舎)が好位追走から直線抜け出し、1番人気ステイフーリッシュの追撃をクビ差退けて快勝、昨年のAJCC以来となる重賞2勝目を挙げた。タイムは2分14秒8(良)。

 3番人気に支持されたノーブルマーズは、中団からレースを運ぶも直線では伸びを欠き9着に敗れた。

 高倉稜騎手「2走前あたりから乗り難しくなってきました。流れもスローすぎて折り合わず、直線では余力がありませんでした」



★【京都記念】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【有名人の予想に乗ろう!】京都記念 昨年のM-1王者、徳光さんほかズラリ!競馬通の芸能人・著名人がファイナルジャッジ!2019年2月10日() 09:34

※当欄では京都記念について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【霜降り明星・粗品】
◎②ノーブルマーズ
3連単フォーメーション
②⑩→②⑧⑩⑫→①②④⑧⑩⑫

【霜降り明星・せいや】
◎②ノーブルマーズ
複勝


【徳光和夫】
3連単ボックス
ノーブルマーズ
パフォーマプロミス
ダンビュライト
ステイフーリッシュ
タイムフライヤー
ワイド1頭軸流し
②→①④⑤⑦⑧⑨⑩⑫

【田中裕二(爆笑問題)】
◎④ケントオー
○⑪タイムフライヤー
▲⑩ステイフーリッシュ
△⑫マカヒキ
△⑧ダンビュライト
△②ノーブルマーズ
△⑤ブラックバゴ
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
④→②⑤⑧⑩⑪⑫

【杉本清】
◎⑪タイムフライヤー

【松村香織(かおたん・SKE48)】
◎⑦パフォーマプロミス
○⑩ステイフーリッシュ
▲②ノーブルマーズ
△⑪タイムフライヤー
△⑤ブラックバゴ
△⑫マカヒキ
3連単フォーメーション
②⑦⑩→②⑤⑦⑩⑪⑫→②⑤⑦⑩⑪⑫

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑩ステイフーリッシュ
○⑫マカヒキ
▲⑧ダンビュライト
△①ハートレー
△②ノーブルマーズ
△⑪タイムフライヤー

【細江純子(元JRA騎手)】
◎②ノーブルマーズ
○⑦パフォーマプロミス
▲⑩ステイフーリッシュ
△①ハートレー
△⑧ダンビュライト

【稲富菜穂】
◎⑪タイムフライヤー
○②ノーブルマーズ
▲⑫マカヒキ
△⑩ステイフーリッシュ
△⑧ダンビュライト

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑫マカヒキ

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑩ステイフーリッシュ
3連単フォーメーション
⑩→①②⑤⑦⑧⑪⑫→①②⑤⑦⑧⑪⑫
①②⑤⑦⑪⑫→⑩→①②④⑤⑦⑧⑩⑪⑫
①②⑤⑦⑪⑫→①②④⑤⑦⑧⑩⑪⑫→⑩

【こいで(シャンプーハット)】
◎⑫マカヒキ
3連単フォーメーション
⑫→⑦→①②⑤

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑪タイムフライヤー
3連単フォーメーション
⑪⑩→⑪⑩→⑧⑫

【船山陽司】
◎⑤ブラックバゴ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑧ダンビュライト

【目黒貴子】
◎⑩ステイフーリッシュ

【天童なこ】
◎⑧ダンビュライト



ウマニティ重賞攻略チーム

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【斬って捨てる!】京都記念 前走G2組が不振!7番人気以下の連対ゼロ! 2019年2月10日() 09:27

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、京都記念の近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
8歳以上馬の好走例はゼロ(2009年以降)

アクションスター

前走G1以外のレースで10着以下に敗れていた馬の連対例はみられない(2009年以降)

アクションスター
ブラックバゴ
カフジプリンス

前走日経新春杯組の連対例はゼロ(2009年以降)

ノーブルマーズ
ケントオー
ダッシングブレイズ

前走AJCC組の好走例は皆無(2009年以降)

アクションスター
ダンビュライト

前走で2200m戦に出走、かつ4着以下敗退馬の好走例はゼロ(2009年以降)

アクションスター
ダンビュライト
カフジプリンス

前走で2200m以下の非重賞戦に出走、かつ4着以下敗退馬の連対例はみられない(2009年以降)

ハートレー

前走取消馬を除くと、中3週以内のローテで臨んだ馬の好走例はゼロ(2009年以降)

ノーブルマーズ
アクションスター
ケントオー
ダッシングブレイズ
ダンビュライト

【人気】
7番人気以下の連対例は皆無(2009年以降)
※8時30分現在の7番人気以下

ハートレー
アクションスター
ケントオー
ブラックバゴ
ダッシングブレイズ
カフジプリンス

【枠順】
1枠、かつ4番人気以下の連対例はゼロ(2009年以降)
※8時30分現在の4番人気以下、かつ1枠馬

ハートレー

前走G1出走馬を除くと、5枠の好走例は皆無(2009年以降)

ブラックバゴ
ダッシングブレイズ

馬番枠8番の好走例はゼロ(2009年以降)

ダンビュライト

【血統】
ハーツクライ産駒の好走例は皆無(2009年以降)

カフジプリンス
タイムフライヤー

ステイゴールド産駒の連対例はみられない(2009年以降)

パフォーマプロミス
ステイフーリッシュ

父サドラーズウェルズ系の好走例はゼロ(2009年以降)

ダッシングブレイズ

グレイソヴリン系を除く、父ナスルーラ系の好走例は皆無(2009年以降)

ブラックバゴ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
マカヒキ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【血統アナリシス】京都記念 有馬記念経由のステイゴールド産駒に勝機あり!一昨年の日本ダービー馬も見限れない!2019年2月9日() 16:30

日曜日に行われる京都記念の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。


ハートレー
父は京都記念でマズマズのパフォーマンスを見せているディープインパクト。母は現役時にダ8.5Fの米G1を勝つなど好成績を残しており、額面上の血統構成だけなら、ここで通用してもおかしくない下地はある。母父にエーピーインディ系種牡馬を擁するディープインパクト産駒という点は、昨年の2着馬アルアインと同じ。復帰後の成績は冴えないが、相応の舞台適性を有しているだけに油断は禁物。軽視できない存在だ。

ノーブルマーズ
父は持続力を持ち味とするトニービン直仔のジャングルポケット。母父はグランプリ3連覇を成し遂げたグラスワンダーの父にして、スタミナに長けたロベルト直仔のシルヴァーホーク。父と母父を見る限り、力を要する馬場かつ非根幹距離重賞に適した能力を持ち合わせているものと判断できる。決め手勝負が苦手な本馬にとって、瞬発力よりも持続力が問われる今回の舞台はピッタリの条件。互角以上の戦いを繰り広げてもおかしくはない。

アクションスター
タフなコンディション下にある現在の京都芝コースを考えると、パワーと持続力に優れたロベルト系種牡馬を母父に擁していることは悪くない。一方で、アグネスタキオン産駒の当該コース成績が芳しくない点は心配材料。母系の特長ならびに父方の機動力を活かしたいところだが、加齢に伴う衰えが顕著なうえに、不振続きの現状では厳しい印象。静観が妥当だろう。

ケントオー
ダンスインザダーク×トウカイテイオーの配合馬。持久力に優れており、少々の悪条件でもパフォーマンスが落ちないのが最大の特長。つまり、全体時計あるいは上がりを要する競馬が適しているということだ。その点を踏まえると、力を要するうえに連続開催後半となる京都コースはプラスに作用する可能性もある。勝ち切るまではともかく、連下争いなら食い込みあっても不思議はない。

ブラックバゴ
父であるバゴは力を要する芝と相性がいい欧州ナスルーラ系。母父のステイゴールドも父として当該コースで上々の成績を残している。欧州の血脈が強く反映されているため、瞬発力に欠ける面は否めないが、追ってバテない持久力はかなりのもの。母父の奥手の部分と、父方由来のしぶとさがうまく噛み合うようであれば、浮上の余地は十分にある。

ダッシングブレイズ
父のキトゥンズジョイは、昨年のドバイシーマクラシックを制したホークビルをはじめ、G1級の活躍馬を多数輩出している良質の種牡馬。その点はいいのだが、母父であるマッチェムの血筋が影響しているせいか、距離の融通性に欠けるところが大きな難点。過去の戦績が示すように、2000m未満がベターの馬。力を要する京都芝2200mの舞台が適しているとは考えづらい。苦戦必至だろう。

パフォーマプロミス
ステイゴールド産駒は当該コースで及第点以上の成績。母父タニノギムレットが属するロベルト系の京都記念におけるパフォーマンスも悪くはない。もとより本馬自身、京都外回りの日経新春杯ならびに非根幹距離のアルゼンチン共和国杯を制しているのだから、相応の舞台適性を備えているものと判断できる。やや重厚な血統構成ゆえに、時計を要するコンディションは望むところ。勝機は十分にある。

ダンビュライト
近親の活躍馬を見ると、アロンダイトやクリソライト、リアファルマリアライトなど、タフなレースにマッチしたパワー&スタミナ型ばかり。加えて、父であるルーラーシップの産駒は当該コースで及第点の成績。父キングマンボ系が1~2回京都開催の芝2200mで好パフォーマンスを示していることも評価できる。父方の特長である身体能力の高さを活かすことができれば、面白い存在になりそうだ。

カフジプリンス
父はスタミナ型サンデーサイレンス系のハーツクライ、母父はスタミナに長けたロベルト系という、持久力とパワーが強調された組み合わせ。ゆえに、高速決着や速い上がりを求められる競馬では後手を踏みやすい。そのあたりを鑑みると、上がりを要する今の京都芝コースは歓迎のクチ。長期休養明けで常識的には狙いづらいものの、状態ひとつで上位争いに絡んでくる可能性はある。

ステイフーリッシュ
ステイゴールド×キングカメハメハ×シルヴァーホークの配合をみるに、今の力を要する京都コースを耐えうるだけのスタミナを備えていると判断できる。伯父にブラックホーク、伯母にはピンクカメオを擁し、近親にも2016年のBCターフスプリント勝ち馬など、多数の活躍馬を輩出している牝系の活力と底力についてもケチのつけようがない。状態さえまともであれば、ここでも好戦可能とみる。

タイムフライヤー
トニービンの影響が濃いハーツクライに、ブライアンズタイムのパワーとスタミナを掛け合わせているのだから、秘めている持久力はかなりのもの。ゆえに、少なくともタフなコースに対する不安はない。持続力に優れたタイプが幅を利かせやすい当レース向きの血統構成と言えよう。持ち味を最大限に発揮できる馬力比べになれば、巻き返しがあっても驚けない。

マカヒキ
父は当舞台にて産駒が及第点の成績を残しているディープインパクト。ただ、スピード型の牝系を掛け合わせた配合ゆえに、スタミナ面で課題があるのは事実。その点を踏まえると、中山→京都のコース替わりと1.5Fの距離短縮が好材料と化す可能性も考えられる。札幌記念がそうであるように、G2ならば現状の能力でも十分足りるはず。見限れない1頭と言えよう。



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京都芝2200mの的中率18%、回収率108%。芝2200m重賞の的中率18%、回収率111%。京都芝重賞の的中率24%、回収率115%。16年以降、こんな成績を残しているウマニティ公認プロ予想家がいます。それが、本日京都記念の予想を担当してくれる霧プロです。レース条件的にはドンピシャリ。その圧倒的なコース適性と勝負強さに期待しましょう。

本命は⑪タイムフライヤーです。「芝向きの血だけでなく、ダート寄りの血を併せ持つ馬の好走が目立つレースで、ダートG1馬を近親に持つ本馬の血統イメージはピッタリ。ハーツクライ産駒ということで、前走からの距離延長や広いコースに変わるのも歓迎材料」と力強く推奨してくれました。対抗は⑦パフォーマプロミス。単穴は②ノーブルマーズ。以下、⑧と⑫を押さえ、馬券は馬連・3連複1頭軸流し⑪→②⑦⑧⑫、馬単マルチ⑪→②⑦⑧で勝負します。本レース以外の霧プロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。

(ウマニティ編集長・岡田大)


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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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2019年1月16日(水) 16:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(1/12~1/14)スガダイプロが的中率50%、回収率138%の快進撃!
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先週は、12(土)に中山競馬場でG3フェアリーS、13(日)に京都競馬場でG2日経新春杯、14(祝月)に中山競馬場でG3京成杯が行われました。それでは、レース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3フェアリーSは、ばらついたスタートとなるなか内の各馬が比較的好発を決めて主導権争い。その中から半馬身ほど抜け出したサンタンデールのペースでレースは展開していきます。終始、2番手プリミエラムール、3番手グレイスアンの態勢で3~4コーナーに突入していくと、1番人気アクアミラビリスはその直後の4番手で4コーナーを通過。各馬横に広がっての直線勝負へと持ち込まれます。依然先頭で粘るサンタンデールに対し、1番人気アクアミラビリスをはじめとした後続勢の伸びはジリジリ。大きな入れ替わりのないまま残り1ハロンを過ぎると、ここでようやくグレイスアンが先頭へ。一方、その直後のアクアミラビリスは終始グレイスアンを追う位置取りで、外から迫る差し勢にも迫られて苦しい展開に。坂を駆け上がったところで、外を伸びたホウオウカトリーヌフィリアプーラエフティイーリスらが内の各馬を飲み込む勢いで伸びると、最後はこの争いをフィリアプーラが制して優勝。連勝で混戦を制して重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、はははふほほほプロジョアプロ田口啄麻プロら、計9名が的中しています。
 
G2日経新春杯は、アイトーンが逃げて前半1000mを58秒3(推定)で通過。良馬場とはいえ今のタフな馬場状態でのこの流れを、出遅れて後方からとなったメイショウテッコンが3コーナー手前で一気にまくり上げ先頭にかわる展開となり、後半戦に向けて早々馬群はペースアップ。前半ハイペースでも、縦長とはならずむしろ4コーナーに掛けて馬群一団の状況となるなか、1番人気グローリーヴェイズは中団インを終始キープした状態で直線へと突入していきます。先頭をキープするメイショウテッコンの2馬身ほど後方にはそのグローリーヴェイズが内を突いて浮上。その外からはエーティーサンダー、3分どころを伸びてはシュペルミエールも迫る展開。さらに後方からは、ノーブルマーズルックトゥワイスらも伸びを見せます。残り200mを過ぎて、グローリーヴェイズが先頭へ。単独2番手で追うエーティーサンダー以下をここから突き放してみせると、ゴール直前で大外を追い込んだルックトゥワイス、渋太く脚を伸ばしたシュペルミエールらの追撃も封じて1/2馬身差V。こちらも重賞初制覇をあげています。
公認プロ予想家では、夢月プロスガダイプロ伊吹雅也プロほか、計8名が的中しています。
 
G3京成杯は、レース序盤ラストドラフトとの併走状態から、1コーナーで枠を利してハナを奪ったカテドラルがレースを引っ張って前半1000mを1分1秒1(推定)のスローペースで通過。3コーナー手前で後続勢が何頭か押し上げたために一気にペースアップした馬群は、カテドラルラストドラフトランフォザローゼスが加わって3頭横並びで4コーナーへ。1番人気シークレットランは馬群中団で鞍上の鞭が入って早めの動き出しで前を追う展開。迎えた直線、内ラチ沿いに進路を取って伸びるラストドラフトに対し、2番手ランフォザローゼスが馬体を並べますがここから差を詰めることは出来ず。逆に直線半ばを過ぎて差を拡げられ、ラストドラフトが単独先頭へ。後続からはインを伸びたヒンドゥタイムズランフォザローゼスを追って迫りますが、これらは2着争いまで。2番手からの抜け出しで1馬身1/4差をつけた4番人気ラストドラフトが、2戦目での重賞初Vを達成しています。
公認プロ予想家では、くりーくプロら、計3名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
12(土)は中山5Rの◎サンアップルトン(単勝25.9倍)的中、京都9Rでの○◎▲的中などで好調予想を披露すると、13(日)→14(祝月)と連日のプラス収支をマーク!13(日)はG2日経新春杯の◎○本線的中をはじめ的中率59%、回収率164%の好成績を記録。14(祝月)には、京都7Rでの◎リュウシンベガス-▲ラインジェット的中など、引き続き的中率52%のハイアベレージを残し、最後は中山12Rクインズサリナ(単勝83.5倍)-◎ピースユニヴァース的中、京都12R◎○△の東西的中で締め括り。トータル的中率50%、回収率138%、収支8万8,800円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →マカロニスタンダーズプロ
先週は3日間オールプラス収支を達成。まず、12(土)を京都1R京都7Rなどの的中により回収率212%で終えると、13(日)には京都10Rヴェネト(単勝34.4倍)的中などの活躍を披露し回収率111%をマーク。続く14(祝月)は中山9R京都10Rなどの好調予想を重ね、回収率134%を達成。週間回収率151%、収支10万8,630円の大幅プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
先週は、13(日)に勝負予想京都5Rでの馬単1点1万円的中、中山9Rの◎○馬連1点的中などで大幅プラスを達成すると、14(祝月)には中山8Rでの◎ノーザンクリス(単勝37.1倍)から3連複◎▲○1点勝負的中含む計32万3,520円のビッグヒットマークなどで回収率201%とさらに上昇。週末3日間のトータルでは、回収率127%、収支167,050円をマークしています。
 
 
 
この他にも、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(164%)、伊吹雅也プロ(129%)、豚ミンCプロ(128%)、金子京介プロ(125%)、ゼット1号プロ(121%←2週連続週末プラス)、ジョアプロ(121%)、サウスプロ(110%)、シムーンプロ(107%)、おかべプロ(102%←10週連続週末回収率100%以上)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年1月11日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】競馬は変わっていくと感じた年明け京都の馬場状態
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先週の京都金杯は最終的に◎アドマイヤアルバで勝負したものの、結果は4着止まり。想定していた内枠有利の馬場にはならず、勝ったパクスアメリカーナが外枠ながら人気に応え、2着マイスタイルも出たなりで外々を回る競馬だった。

年明け京都の開幕週といえば、かつてはグリーンベルトが発生し内枠有利が定番だった。こちらの画像は、2013年の日経新春杯の4コーナーである。

ご覧の通り、明らかにイン数頭分のところの馬場状態が良い。このときは、2→1→3という内枠決着で3連複は万馬券となった。11月の京都開催でB→Cコースを使用し、1カ月後の年明けに今度はAコースを使用するために起こる現象だったのだが、馬場は生き物であると同時に、人間が造るものでもある。京都の馬場の造り方が変わったということだろう。


~競馬は変わっていく象徴が中山芝1600m

競馬は変わっていく…といえば、中山芝1600mについても同様の感想を持つ。

かつては、

「中山芝1600mといえば内枠有利」

が格言のようになっていたが、それも今は昔。今では外枠勢の活躍が目立つ。先週行われた3歳オープンのジュニアCでも、大外枠のヴァッシュモンが制した。もちろん、印象として変わっているように思えるだけ…という可能性もなくはないので、データも調べてみよう。

ちょうど10年前、2008年~2010年の3年間と、直近の2016年~2018年の3年間の中山芝1600mの枠別成績を比べてみたい。あまり細かい数字を論じることが目的ではないので、頭数などは指定せず、とにかく期間内の当該コースでの全レースを参考にする。

結果は以下の通り。

~中山芝1600m枠別成績~

2008~2010年

1枠の3着内率 全枠中 1位
8枠の3着内率 全枠中 最下位

2016~2018年

1枠の3着内率 全枠中 最下位
8枠の3着内率 全枠中 5位

もの凄くザックリまとめてしまったが、かつては内に入れば入るほど有利と言われていたが、実際その通りで1枠(白帽子)の馬の好走率が最も高かった。

しかし、時代は変わり直近の3年にスポットを当てると、なんと1枠の好走率は最も低くなっている。そして、かつて圧倒的不利だった8枠(ピンク帽)がそれなりに健闘しているのだ。

ちなみに直近3年の1枠の複勝回収率は46%で最下位。これはどういうことかというと…

『未だに不利な内枠が有利だと思われて過剰に売れている』

ということである。枠の傾向は1枠と2枠でもまったく意味合いが異なるので、あまり安易に「内枠がダメ!」などとは言えないのだが、全体としてそういう傾向があるということ、なにより、競馬は変わっていくということはご理解いただけるのではないか。

平成も残すところあと4カ月余りとなったが、我々の意識も、目まぐるしく変わる競馬の変化に対応して行かなければならないと強く感じさせられる。

今週末は土曜日のメインがフェアリーS、日曜日のメインがニューイヤーSといずれも中山芝1600mで行われるが、少なくともかつてのような先入観は捨てて臨みたい。フェアリーSに関しては、昨年は外からの差しが優勢、3年前は逃げ&イン優勢だったので、展開次第でどちらかに決め打ちしてみるのも面白そうだ。


日経新春杯の展望

さて、今週は3日間開催となる。年明け早々大忙しの連休となりそうだが、日経新春杯には明け4歳の有力馬が多数出走、今後に向けて注目の一戦となりそうだ。

人気どころならグローリーヴェイズアフリカンゴールドの2頭のレースぶりには注目。菊花賞以来となるが、今回の走り次第では長距離戦線で期待の新星となりそうだ。

もっとも、久々に頭数が揃うだけに波乱にも期待してみたい。

穴馬ならばウインテンダネスノーブルマーズのベテラン2頭に注目。ともにタフな馬場に強く、当レースと相性の良いトニービン系の血を持つ馬でもある。

ウインテンダネス騎乗の内田騎手は2019年開幕週の先週、10番人気での勝利を含め8番人気以下の伏兵を4頭も馬券圏内に持って来る大活躍を見せた。

一方、ノーブルマーズの高倉騎手も、昨年末からイエローマリンバキョウヘイビップライブリーホーリーブレイズなど、メインレースで伏兵を複数頭持って来ている。乗れている鞍上の勢いにも期待したい。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。

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2018年11月27日(火) 17:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(11/24~11/25)スガダイプロ、サラマッポプロらが週間トータル回収率150%超を達成!
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先週は、25(日)に京都競馬場でG1ジャパンCが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1ジャパンCは、単勝1.4倍の断然人気に支持されたアーモンドアイに注目が集まる中、2番人気にスワーヴリチャード(単勝6.5倍)、3番人気にサトノダイヤモンド(同7.1倍)、4番人気にキセキ(同9.2倍)、5番人気にシュヴァルグラン(同12.9倍)という上位人気を形成。6番人気カプリ以下は単勝30倍以上と、やや上位5頭が抜け出したオッズでスタートの時を迎えます。
キセキノーブルマーズガンコといったところがまずまずのスタートを決め、先手争い。最内枠から5分以上のスタートを決めたアーモンドアイは、これらに次ぐ2列目を確保し好位の一角へ。スワーヴリチャードシュヴァルグランウインテンダネスらも好位集団に追従していき、対してサトノダイヤモンドハッピーグリンサトノクラウンサウンズオブアースらはこれらを先に行かせて中団から後方を選択。さらにここからカプリミッキースワローと続き、離れて最後方にサンダリングブルーが追走の形となります。
先頭を奪い切ったのはキセキで、ややリードを広げるようにしながら、2番手にノーブルマーズを従えての1コーナーの入り。直後の3番手には注目のアーモンドアイが続き、マイペースな流れとなった馬群は徐々に向こう正面へと突入していきます。後続を寄せ付けまいとこのあたりから逃げるキセキはペースアップを図り、リードを3馬身近くにまで広げる構え。前半1000mの通過は59.9秒(推定)を計時。馬群が少しばらけ始めると、その後も緩めずにラップを刻みタイムトライアルレースの様相となってレースは終盤へ。2番手に浮上したアーモンドアイが、2馬身ほど後ろでキセキをぴったりとマークしながらコーナリング。外を通ってガンコサウンズオブアースらが進出を始める一方、人気どころスワーヴリチャードシュヴァルグランあたりはまだ軽く促される程度。各馬少しずつ横に広がりながら、全14頭が4コーナーを出ます。
直線を向いて、隊列は依然手応え十分のキセキの後方に1馬身半差でアーモンドアイ。そこから2馬身ほど空いてスワーヴリチャードノーブルマーズとなって、以下はウインテンダネスガンコシュヴァルグランサトノダイヤモンドといったところ。残り400m手前から懸命に追われるキセキに対し、真後ろにつけたアーモンドアイはまだ持ったまま。余裕の手応えで追い出しのタイミングを図る鞍上の指示を待つ状態で、直線半ばを通過します。ようやくGOが掛かって、キセキの外に持ち出されるとここから一気に末脚を爆発。レースは完全に2頭のマッチアップとなり、単独3番手に浮上していたスワーヴリチャードはみるみる突き放され、逆に後続に差を詰められる展開となります。
アーモンドアイに右ムチが1発、2発と入り、応戦するキセキは次第に脚色劣勢に。勢いのままにアーモンドアイが堂々先頭へ躍り出ると、内で死力を尽くして食い下がるキセキとの差を、最後は1馬身3/4差まで広げゴール。2分20秒6という驚愕の世界レコードタイムで2400mを駆け抜け、G1・4連勝を達成。また史上2頭目の3歳牝馬によるジャパンC制覇を飾っています。2着キセキから3馬身1/2差開いた3着にはスワーヴリチャードが入っています。
公認プロ予想家では、馬侑迦プロスガダイプロ伊吹雅也プロはははふほほほプロ夢月プロサラマッポプロマカロニスタンダーズプロ他、計14名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
24(土)は勝負予想レース東京9R東京11Rでの的中などでプラス収支を達成。25(日)も東京2R東京5R京都10R京都11Rと高精度予想を幾度となく披露し、最後はG1ジャパンC的中で締め括り。土日ともに的中率40%超、回収率160%のハイアベレージで終えた先週は、トータル回収率164%、収支10万3,280円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →蒼馬久一郎プロ
25(日)京都1R◎▲的中、京都2R◎▲的中で勢いに乗ると、東京5Rラレータ東京7Rアントリューズ京都8Rメイショウテムズなどの好調予想を披露。週末トータル回収率130%をマークし、これで3週連続週末プラスを達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
先週は、24(土)東京3R、25(日)京都7RG1ジャパンCG3京阪などで活躍を披露し、2週連続週末プラスを達成。2日間トータルで的中率57%、回収率171%、収支7万3,540円プラスをマークししています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
24(土)京都7Rベルエスメラルダ(単勝11.9倍)、京都9Rマイハートビート(単勝11.9倍)、東京10Rエレクトロポップ(単勝7.3倍)、25(日)京都1Rレサイヤ(単勝8.9倍)など随所に好調◎を披露した先週は、土日トータル回収率149%の好成績をマーク。収支トップの17万2,800円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
25(日)東京6Rでの◎ジュニエーブル-△アオテン馬連的中計46万8,500円払戻しのビッグヒットをはじめ、東京7Rでの◎アントリューズ的中などの活躍を披露した先週は、週末トータル回収率136%、収支17万190円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →ジョアプロ
25(日)東京6Rジュニエーブル(単勝35.2倍)的中で計22万4,500円を払戻し!土日トータル回収率214%、収支15万4,800円プラスを達成しています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(236%←3週連続週末プラス)、豚ミンCプロ(135%)、馬侑迦プロ(118%)、KOMプロ(113%)、山崎エリカプロ(111%←2週連続週末プラス)、馬っしぐらプロ(110%←4週連続週末プラス)、覆面ドクター・英プロ(108%)、マカロニスタンダーズプロ(100%←2週連続週末プラス)、またJRDBから期間限定参戦中の金子京介プロ(107%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


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2018年11月21日(水) 12:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018ジャパンカップ&京都2歳S
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



11月24日(土) 京都11R 第5回ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3、2歳、芝2000m)

【登録頭数:11頭】(フルゲート:18頭)


ミッキーブラック(B)
新馬、芙蓉Sと2連勝中。無理のないローテーションで使われているので、この中間も乗り込み量は豊富。ただこれまでCWを長めから併せ馬で追い切られていた1週前追い切りが、この中間は坂路で一杯に切替えてきたところは気になる。時計的には凄く良い時計を出す馬ではなく、最終追い切りの動きで判断したいところ。

クラージュゲリエ(C)
札幌で2戦して1着、3着と前走は重賞の札幌2歳Sでも好走していて、その勝ち馬のニシノデイジーが先週の東京スポーツ杯2歳Sを勝利し、この馬にも注目が集まりそう。ただこの中間に関しては、CWを中心に乗り込まれ1週前に3頭併せの内に併せて外2頭に遅れていて、これまで併せ馬で遅れたことがなかった馬なのでその辺りは気になる。

ショウリュウイクゾ(E)
6月の新馬戦(◎1着)以来約半年ぶりのレースとなる。1週前には浜中騎手騎乗でCWを長めから一杯に追われて先着もこの中間の坂路での時計が物足りなく感じる。新馬戦では最後に抜け出してきたが終始モタモタしていて、この中間の調教を見るとそのモタモタしたところが前走以上に出てしまいそうな内容。相手が強くなる今回はかなりのマイナスになるのではないか。

スズカカナロア(D)
休み明けの前走は+16kgキロでも見た目は太く感じなかったので、成長分も少しはあると思う。間隔が詰まっていて1週前は強めに追われておらず、最終追い切り待ち。

セイカヤマノ(E)
関東馬。前走未勝利勝ちも美浦ではそれほど目立つ時計が出る馬ではなく、この中間も1週前に併せ馬で遅れた。デビューから休みなく使われてきているので、疲れはあるハズ。

ブレイキングドーン (C)
もともとガッチリした馬だが、休み明けの前走は+18kgでパドックでもかなりうるさく落ち着きがなかった。その後放馬で競走除外。レースは走らなかったが放馬でたくさん走ったので良い運動にはなったと思う。この中間は1週前に一杯に追われているが、時計も含め新馬戦時から大きく変わった感じはない。

ペルソナデザイン (A)
関東馬で輸送もあるため1週前に併せ馬で強めに追われてかなりの好時計。間隔の割にしっかり乗り込まれていて調教内容はこれまでで一番良い。

ミヤケ(D)
7月のデビューから休みなく使われてきて、前回は門別まで輸送しての競馬。疲れがない訳がないくらい使い詰めなので、使ってきても前走以上は厳しそう。

ヤマカツシシマル (C)
前走は人気薄での逃げ切り勝ち。人気馬がモタモタしている間にもうひと伸びしてそのまま押し切った感じで、今回はさすがにマークがきつくなるだろうし楽な競馬はさせてもらえないと思う。1週前は坂路で一杯に追われるも時計は平凡で上積みはなさそう。

ラヴズオンリーユー(B)
デビュー戦の前走時は、まだ馬体に余裕がある感じもロスなく走って新馬勝ち。前走時にそれほど多くは乗り込まれていなかったので、今回の1週前追い切りでも長めから一杯に追われている。上積みはありそう。

ワールドプレミア(B)
デビュー戦の前走時は、パドックでは周りを気にする感じで馬体もまだ緩く映った。レースでも直線を向いてグッと伸びるも抜け出してから気を抜いたようなところもあり、まだ素質だけで走っているといった印象。この中間は1週前に坂路で一杯、日曜日にCWを長めから併せ馬で時計を出してときており、順調に調整されている。



11月25日(日) 東京11R 第38回ジャパンカップ(3歳以上G1、芝2400m)

【登録頭数:16頭】(フルゲート:18頭)


シュヴァルグラン(A)
休み明けの京都大賞典は、昨年と比べると調教の動きが物足りない印象だった。この中間は、間隔が空いていることもあるが乗り込み量が豊富で1週前追い切りの動きを見ても前走時とは力強さが違う感じ。前走を一度使われての上積みが期待できそう。

サトノクラウン(B)
宝塚記念以来5ヶ月ぶりのレースとなる今回。当初は天皇賞(秋)からの始動予定だったが、状態が整わずここまで待つことに。この中間はいつもと違い単走のみでの調整。1週前追い切りの動きを見ると首が上がり気味で物足りない内容も、昨年の宝塚記念(1着)の時もこんな感じで、意外と悪く見えるくらいの時のほうが走る馬なので注意したい1頭。

サトノダイヤモンド(B)
前走時の追い切りでは、首をグッと下げた走りで復活が期待できそうなこの馬らしい動きを見せていた。この中間はCWを長めから入念に乗り込まれていて、1週前追い切りではモレイラ騎手騎乗で追い切られている。ただ、前走時よりは首が高くなった走りで前走時のほうが良く映った。

ミッキーロケット※出走回避

サウンズオブアース(E)
1週前追い切りの映像はなかったが、2週前のヒーズインラブとの併せ馬の映像を見ると先行して直線で一気に突き放されてしまい、年齢的な衰えを感じさせる内容だった。いくら相手が調教駆けする馬とはいえ、この馬自身はこれまで併せ馬で遅れるということがほとんどなかった馬。近走の調教内容を含め、強気には推せない。

マカヒキ※出走回避

ガンコ(D)
秋2戦ともに、どこか春のような勢いがない感じ。ここが悪い、というものではないが調教の動き全般に勢いがなく、この中間は間隔も詰って1週前に速い時計を出せていない。

ウインテンダネス(B)
秋2戦は逃げるレースが続くが、前走はハンデ戦でも直線一度突き放して粘り込んで差のない競馬。使われて良くなるタイプの馬で、今回は鞍上が4戦3連対の内田博騎手に戻る点でも不気味な存在。いずれにせよ、展開の鍵を握る1頭であることには間違いないところ。

ノーブルマーズ(C)
こちらも使われて良くなっていくタイプ。休み明けの前走は、最後に斤量差と仕上がりの差が出て伸びきれなかったが、内容としては悪くなかった。ただ、今回はまだ叩き2戦目で相手が強く、大きな上積みがないと厳しい戦いとなりそう。

ミッキースワロー(B)
札幌記念時は、休み明けで馬体にも余裕がある感じだった。レースでも直線で前が狭くなって無理せず追われていなかった。この中間も休み明けだが、2週前、1週前と併せて先着しており状態は悪くなさそう。

ハッピーグリン(D)
何度もJRAのレースに出走していてオープン特別くらいなら勝てる力はあると思うが、このクラスまでくると今の時点ではまだ力が足りないように思う。札幌や函館のレースならまだしも、北海道から東京まで輸送してきての競馬という点も(この馬自身何度も経験しているとはいえ)大きなハンデになるだろう。

<外国馬>
外国馬2頭に関しては、直前の追い切りの動きを見て判断したい(以下は調教以外に関するコメントを記載)。

カプリ(D)
愛ダービー、英セントレジャーの勝ち馬ということで実績的にはかなり能力のある馬だと思うが、フォア賞、凱旋門賞の成績を見てもジャパンカップを勝てるイメージは湧かない。ただR.ムーア騎手が騎乗するので、その点には注意が必要。

サンダリングブルー(E)
カプリには見劣る戦績のこの馬。昔のジャパンカップでは、実績のない外国馬のほうが好走していたこともあったが今は外国馬自体が掲示板にくるのがやっと。厳しいだろう。


※なおアーモンドアイスワーヴリチャードキセキの3頭はシューナカコラムでコメントしているのでそちらをご覧下さい。



◇今回はジャパンカップ&京都2歳S編でした。
今週の京都2歳Sが終わると次の2歳重賞はG1レースが続くことになります。この後の条件戦を使って参戦してくる馬もいるとは思いますが、3つのレースにどの馬が使ってくるのかも徐々に見えてきています。古馬G1と違って2歳G1は細かく見ていないとここで初めて知るという馬が多くなってしまうので、レースが近くなってから予想を始めると古馬G1レースの何倍も時間がかかってしまい大変、という方も多いのではないでしょうか。新馬戦から予想しているとそのような負担も減り、これまで時間をかけてきたぶん予想がはかどり、楽しいものになります。逆にこだわりが強く出てしまって失敗することもありますが、そのあたりの課題は来年に向けて修正していけばいいかなと楽観的にとらえています。難しいレースを予想する際には土台をしっかりと、――これがいちばん大事なのではないかと思っています。

それでは次回、阪神ジュベナイルフィリーズ編(予定)でお会いしましょう。


ジャパンカップ、京都2歳S出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年11月20日(火) 16:30 覆面ドクター・英
ジャパンカップ2018
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先週は得意のマイルG1・マイルCSだったんですが、ぶつけられて落馬直前までいった◎モズアスコットがダメで、残念な結果でした。ただこのコラムで、有力、ヒモとあげた上位5頭での決着であり、人気で消しとした馬も全部来なかったので、見立て自体は悪くなかったと思っています。落胆せずに今週こそ結果を出したいものです(WIN5も最後モズアスコット1点で、そうつかないけどもらったと思っていたのですが、○○○○×と毎度ネタのような4つ止まりでした)。


<全頭診断>
1番人気想定 アーモンドアイ:新馬戦でニシノウララ(現在1000万下)の2着に負けた後は、3冠達成のG1・3連勝を含む5連勝中の歴史的名牝。強いのは分かり切っているし、53kgというのもかなり有利なんだろうが、馬券的には軸にすべきかどうか悩むところで、3歳牝馬に古馬牡馬が全馬まとめてやられるという状況に本当になるかどうか、というところ。

2番人気想定 スワーヴリチャード天皇賞(秋)では本命を打ったが、出遅れたうえに他馬にぶつけられて最後方からになってしまい終了。左回りにこだわり、本質的には短い安田記念を使って行きたがったりもあり、今度はこの距離を気分よく走らせるのが難しくなってしまった可能性が高い。まだ人気になるだけに、消して妙味か。しっかり力通り走っても不思議ないが、ここは巻き返しより再度凡走を期待の手。

3番人気想定 サトノダイヤモンド:1年7か月ぶりの勝利をあげた京都大賞典だったが、相手が弱かったこともあり、本当の復活かどうかは微妙な状況とみている。消すほどではないにしても、人気ほど信頼はできないのでは。

4番人気想定 キセキ毎日王冠3着、秋の天皇賞3着と、勝ち切れていない菊花賞馬だが、このくらいの距離が本来いいのではないか。勝っていないぶん人気もそうしなさそうで、楽しみな一頭。

5番人気想定 シュヴァルグラン:半年ぶりの前走(京都大賞典)は、本命を打ったががっかりな4着。ただ、いかにも休み明けをひと叩きしてのここ狙いという感じの負けっぷりで、昨年のこのレースの勝ち馬。しかも案外人気にならないようで、本命まで視野に入れたい。

6番人気想定 マカヒキ:ダービー馬だが、正直2400mは本質的にちょっと長いかなあという印象の馬。それでいてそれなりに人気にはなるだろうから、あまり妙味は無い。瞬発力を生かす東京はぴったりではあるのだろうが......。

7番人気想定 カプリ:凱旋門賞5着と強い馬なんだろうが、ガリレオ産駒をあえて東京芝2400mで買おうとは思わない。

8番人気想定 ミッキースワロー:昨秋のセントライト記念では、アルアインをずばっと差し切る強い勝ち方を見せたが、その後はAJCC2着しか活躍が無く、中山専用機という理解でいいのでは。有馬記念はいいかもしれないが。

9番人気想定 ノーブルマーズ:春は目黒記念を10番人気で2着した後に、宝塚記念でも12番人気3着と激走したが、秋になりそこそこの人気だったアルゼンチン共和国杯で9着止まり。短かったピークは過ぎたよう。

10番人気以下想定
サトノクラウン:今年はドバイで7着、宝塚記念12着と、まだ現役続行していたんだくらいに思われている状況。期待されると走らず、忘れた頃に走るムラ馬ではあるのだが、ここは狙いにくい。

ウインテンダネス:5月に東京2400mの準オープンを勝った勢いのままに同月のG2目黒記念を9番人気で勝利。ただ、目黒記念自体がこの時期の施行のせいかオープン特別かと思うような低調なメンバー構成で、ここの一線級相手にどうこうというレベルには無い。

サンダリングブルー:昔はカナダの芝G1で好走した馬は軽めの日本の馬場でやれる、などと言われてきたが、日本馬が強くなったのもあるし、馬場の違いもあり大した馬がJCに来なくなったのもあり、それも今や昔の話。あまり買い要素見当たらず。

ガンコ:3月に日経賞を勝ったが、その後は強敵相手でもあり結果が出ない状態。瞬発力が無いので有馬記念など中山なら期待できるが、東京は向かない。

サウンズオブアース:2年前の当レース2着が直近のG1好走で(その前は有馬記念2着や菊花賞2着もあり)、去年のこのレースでは12着。その後も冴えない戦績が続いている。札幌記念サングレーザーの4着とそれなりには走れており、ひどく力が落ちたわけではないのだろうが、ちょっと厳しいのでは。

ハッピーグリン:ホッカイドウ競馬の馬で、夏に巴賞を好走したり、STV賞(1000万下)を断然人気できっちり勝ち切ったりとオープン級の力はある馬。そもそもローエングリン×アグネスタキオンという配合の社台F生産馬で、普通に中央馬でもいいような馬。ただ2000mまでしか経験が無いなかでの高額賞金レース・ジャパンC参戦では、激走は期待できず。


<まとめ>
有力:シュヴァルグランアーモンドアイ

ヒモ:キセキマカヒキサトノダイヤモンド

人気で消し:スワーヴリチャード

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ノーブルマーズの口コミ


口コミ一覧
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おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。
立春とはいえ、まだ雪の多い日が続きますね?現在、我が家の前にある公園の電灯が故障で真っ暗闇。もう、1週間以上になりますが、行政機関はのんびり?いつ、明るくなるのでしょうか?季節が移り行くなか、周りの環境も少しずつ変わりつつあります。なのに、我が懐だけは、凍りついたまま?
何故でしょう?(@_@;)
【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数活用術予想篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ活用術予想篇)
木曜日 : 週末の重賞(インパクトデータ活用術予想篇)
金曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

水曜TARGET frontier JVから血統データへ変更。
木曜インパクトデータをアップデート。

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宜しくお願い致します。

【活用術予想 途中悔過】
第02期(1月26日~2月17日)7日間(愛知杯~小倉大賞典:全12戦)

先週末は、巻き返しができたのか?

日曜、G2京都記念では、3頭を推奨。
(ノーブルマーズ、パフォーマプロミス、マカヒキ)
馬番コンピの予想では、(10,2,11,7,8)BOX狙いを参考にして、
2番ノーブルマーズ軸で勝負!
ワイド(2⇒7,8,10,11)馬連(2 - 7)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「京都記念」は、軸馬ノーブルマーズ(9着)は、直線で馬群に沈む…(ノД`)・゜・。高倉稜騎手のコメントによると「ペースが遅すぎた」とのこと…残念。反省点として、G2戦だけあって、格(重賞馬)の違いを思い知らされた?実際、1着ダンビュライトは昨年の覇者。2着ステイフーリッシュは、18年G2京都新聞杯の勝ち馬。3着マカヒキは、16年東京優駿(日本ダービー)馬。3着内馬はすべてG2以上の重賞馬。今後の参考資料!?


日曜、G3共同通信杯では、4頭を推奨。
(アドマイヤマーズ、クラージュゲリエ、シュヴァルツリーゼ、ダノンキングリー)
馬番コンピの予想では、(1,6⇒4,5,7,3)狙いを参考にして、
6番クラージュゲリエ軸で勝負!
馬連(6⇒1,4,5)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「共同通信杯」は、軸馬クラージュゲリエ(3着)は、直線で伸びてはいるが届かず…(ノД`)・゜・。武豊騎手のコメントで「伸びてはいたけど、切れ負けですね」…残念。反省点として、本当に買い方が下手ですね?オッズを気にして、ワイド馬券から馬連へ変更したのが、失敗…残念。当てることに専念することが、今後の課題?


月曜、G3クイーンカップでは、3頭を推奨。
(クロノジェネシス、ビーチサンバ、マドラスチェック)
馬番コンピの予想では、(9⇒6,2,3,1)狙いを参考にして、
9番クロノジェネシス軸で勝負!
ワイド(9⇒1,2,3,4)、馬連(6-9)
結果は、W的中!(ワイド790円/馬連260円)

土曜「クイーンカップ」は、軸馬クロノジェネシス(1着)が直線で弾けて優勝!逃げ粘ったジョディーが3着入線で、ワイド馬券も的中!有難うございました。
反省点として、馬券種の選択?正解は無いけど、馬連が低配当だけに、もう少し資金配分を考えれば…。とは言え、とりあえず当てれたことに感謝です。



【先週ブログのなかで推奨した結果】
京都記念=ノーブルマーズ(9着)、パフォーマプロミス(4着)、マカヒキ(3着)
共同通信杯=アドマイヤマーズ(2着)、
クラージュゲリエ(3着)、シュヴァルツリーゼ(回避)、ダノンキングリー(1着)
クイーンカップ=クロノジェネシス(1着)、ビーチサンバ(2着)、マドラスチェック(6着)

【今週の重賞データ 検証&有力馬】

【ダイヤモンドS】(芝3400㍍戦)(ハンデ)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走距離(芝22~3600㍍戦)
②前走クラス(重賞組 or オープン組=5着以内)
③前走コース(中山・東京・京都・海外)
④前走6人気以内かつ着差0.5秒以内


今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:サイモンラムセス、ルミナスウォリアー
②該当外:サンデームーティエ、シホウ、ピッツバーグ、ララエクラテール
③該当外:無し
④該当外:ウインテンダネス、ブライトバローズ

【該当馬のみ検証】
①芝2200㍍以上戦実績(連対率/複勝率)
②東京(芝)実績(連対率/複勝率)

カフェブリッツ①(0-0-0-1)0%/0% ②未出走
グローブシアター①(3-0-2-3)38%/63% ②(0-0-0-1)0%/0%
ソールインパクト①(1-2-4-7)21%/64% ②(2-1-6-4)23%/69%
ユーキャンスマイル①(2-1-1-1)60%/80% ②左回り(新潟1戦1勝)

【ダイヤモンドSの有力馬】
カフェブリッツ、グローブシアター、ソールインパクト、ユーキャンスマイル


【京都牝馬S】(芝1400㍍戦牝馬)(別定)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走距離(芝1600㍍以上)
②前走クラス(重賞組、オープン組、1600万下=2着まで)
③前走コース(中山・京都・阪神・中京)
④前走9番人気以内かつ着差0.5秒以内

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:オールポッシブル、カラクレナイ、クリーンファンキー、デアレガーロ、ベルーガ、ヤマカツグレース、ライトフェアリー、レーヌミノル、ワントゥワン
②該当外:無し
③該当外:アルーシャ、エイシンティンクル
④該当外:キョウワゼノビア、カイザーバル、ハーレムライン

【該当馬のみ検証】
①芝1400㍍戦実績(連対率/複勝率)
②京都(芝)実績(連対率/複勝率)

ディメンシオン①(0-1-0-1)50%/50% ②(1-0-0-0)100%/100%
ミスパンテール①(1-0-0-0)100%/100% ②(2-0-0-1)66%/66%
リナーテ①(1-0-0-2)33%/33% ②(1-0-0-1)50%/50%
リバティハイツ①(1-1-1-0)66%/100% ②(0-1-0-0)100%/100%

【京都牝馬Sの有力馬】
ディメンシオン、ミスパンテール、リナーテ、リバティハイツ


【フェブラリーS】(ダート1600㍍戦)(定量)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走距離(ダート1800~2100㍍)
②前走着順(3着以内)(G1馬or前年連対馬は除く)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:クインズサターン、コパノキッキング、サクセスエナジー、サンライズノヴァ、ノボバカラ、メイショウウタゲ、モーニン、ユラノト、レッツゴードンキ、ヴェンジェンス
②該当外:アンジュデジール

【該当馬のみ検証】
①ダート1600㍍実績(連対率/複勝率)
②東京(ダ)1600㍍実績(連対率/複勝率)

インティ①未出走 ②左回り(中京2戦2勝)
オメガパフューム①(0-0-1-0)0%/100% ②(0-0-1-0)0%/100%
ゴールドドリーム①(4-3-0-1)88%/88% ②(3-2-0-0)100%/100%
サンライズソア①(1-1-1-0)66%/100% ②(1-1-1-0)66%/100%
ノンコノユメ①(5-1-1-5)50%/58% ②(5-1-1-2)67%/78%
ユラノト①(0-0-0-1)0%/0% ②(0-0-0-1)0%/0%

【フェブラリーSの有力馬】
インティ、オメガパフューム、ゴールドドリーム、サンライズソア、ノンコノユメ、ユラノト


【小倉大賞典】(芝1800㍍戦)(ハンデ)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走距離(芝1800㍍以上)
②前走コース(東京・中山・中京・京都・阪神)
③馬齢(6歳まで)(重賞馬は除く)
④前走9番人気以内かつ着差0.5秒以内かつ2走以内に3着内

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:サーブルオール、マイスタイル
②該当外:クロコスミア、スティッフェリオ、レトロロック
③該当外:サイモンラムセス、スズカディープ
④該当外:アメリカズカップ、エテルナミノル、ナイトオブナイツ、マルターズアポジー

【該当馬のみ検証】
①芝1800㍍戦実績(連対率/複勝率)
②小倉(芝)実績(連対率/複勝率)

エアアンセム①(1-3-1-6)36%/45% ②未出走
ケイティクレバー①(0-0-01)0%/0% ②未出走
タニノフランケル①(1-1-1-0)66%/100% ②(1-0-0-0)100%/100%
ブラックスピネル①(2-1-0-4)43%/43% ②未出走
マウントゴールド①未出走 ②(0-0-1-0)0%/100%

【小倉大賞典の有力馬】
エアアンセム、ケイティクレバー、タニノフランケル、ブラックスピネル、マウントゴールド


【今週末の重賞レースの注目馬】
ダイヤモンドS=カフェブリッツ、グローブシアター、ソールインパクト、ユーキャンスマイル
京都牝馬S=ディメンシオン、ミスパンテール、リナーテ、リバティハイツ
フェブラリーS=インティ、オメガパフューム、ゴールドドリーム、サンライズソア、ノンコノユメ、ユラノト
小倉大賞典=エアアンセム、ケイティクレバー、タニノフランケル、ブラックスピネル、マウントゴールド



過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
ダイヤモンドS=東京(芝)3400=A(77)逃げ馬の期待値が高い。
京都牝馬S=京都(芝)1400=AA(85)内枠有利。
フェブラリーS=東京(ダ)1600=D(68)差し馬は内枠。
小倉大賞典=小倉(芝)1800=B(75)内枠有利。

【日刊馬番コンピ指数活用術予想 結果報告】

(京都記念)
【馬 連】で
馬番コンピ指数2~6位までの5頭BOX 10点。
(10,2,11,7,8)BOX
結果 8⇒10⇒12
指数6位⇒2位⇒1位
結果は、的中!(馬連1,510円)

(共同通信杯)
【馬 連】で
馬番コンピ指数2、3位から
指数1、4~6位までの4頭へ流して8点。
(1,6⇒4,5,7,3)
結果 1⇒4⇒6
指数2位⇒1位⇒3位
結果は、的中もトリガミ…。(馬連330円)

(クイーンカップ)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~5位までの4頭へ流して4点。
(9⇒6,2,3,1)
結果 9⇒6⇒4
指数1位⇒2位⇒8位
結果は、的中もトリガミ…。(馬連260円)


【今週末の重賞レースの馬番コンピ指数活用術予想篇】

(ダイヤモンドS)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~7位までの6頭へ流して6点。


(京都牝馬S)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~8位までの7頭へ流して7点。



(フェブラリーS)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~8位までの7頭へ流して7点。


(小倉大賞典)
【ワイド】で
馬番コンピ指数5、7位から
指数1~4位までの4頭へ流して8点。



詳細は、ブログまで訪問して下さい。
ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
宜しくお願い致します。

 やすの競馬総合病院 2019年2月11日(月) 18:46
京都記念・共同通信杯・クイーンC・佐賀記念・洛陽Sの感想の巻
閲覧 54ビュー コメント 0 ナイス 2

それでは、時系列に沿って感想を書いていきましょう。

☆洛陽Sの感想☆
ブログ予想の買い目、単勝 7(アイトーン)、ワイド 7-3・8・10はハズレ。
実際の馬券も同じのを買いましたがハズレ。

本命馬アイトーンは0.3差4着で頑張ってくれたんですけど、
もうちょっと前で持久力活かす競馬してくれたら、どうなってたのかな~。
ワイドの相手に選んでた3頭が1・2・3着にきてて、
本命馬が4着という、恥ずかしい外れ方を披露しちゃいました。

出走馬達へのコメント
1着グァンチャーレ
7歳のベテランですけど元気ですし、
OP特別での安定感はさすがですね~。
重賞に行きたければ俺を倒してからにしろ的な
重賞への門を守る屈強な門番のように見えます。

3着カツジ
脚質の幅が狭すぎる不器用系なんで、
展開向いたら格上相手でも大仕事をしたりするけど、
展開向かないと格下相手にも普通に取りこぼす馬って感じかな~。


☆京都記念の感想☆
ブログ予想の買い目、単勝 2(ノーブルマーズ)、馬連 2-8・10、ワイド 2-8はハズレ。
実際の馬券も同じのを買いましたがハズレ。

洛陽Sに続いて、本命馬が着外で、相手に買った馬が1・2着って・・・。
かゆい、かゆい、かゆい!!!と全身をかきむしりたくなりましたよ~。
この予想センスのなさは不治の病ですね(笑)

出走馬達へのコメント
1着ダンビュライト
能力のバランスが良く、どんな条件下でも自分の力は出し切れる半面、
突出して高い能力がないんで、相手が強くなると勝ち切れないですが、
今回はクビ差まで詰め寄られたけど勝ち切りましたね~。
松若とのコンビで3戦3勝ですけど、前めのいい位置で乗ってるし、
この馬の持ち味をよくわかった乗り方してるんですごく合ってると思います。

2着ステイフーリッシュ
惜しい2着なんで悪くはないんですけど、
これからは中距離重賞の渋い脇役ポジションになっていくのかな?
ここをすんなり勝てればまたイメージも変わったんですけどね~。

3着マカヒキ
このメンバーで3着じゃ中距離ではもう頭打ちなんで、
個人的には1600m前後の距離中心に使ってほしいんですけどね~。

9着ノーブルマーズ
日経新春杯はタフな競馬だったんで後方からでもOKだったけど、
昨日の流れだったら先行して持久力活かす競馬しないとだめですよ~。
日経新春杯の好走が悪い意味で騎手に影響与えてしまったかも。


☆共同通信杯の感想☆
ブログ予想の買い目、単勝 1(ダノンキングリー)は単勝4.2倍が的中!!!
実際の馬券も同じのを買いましたが単勝4.2倍が的中!!!

日曜の東京の予想は前日の雪の影響がわからないから、
ブログで予想せずに当日にツイッターで予想したんですが、
単勝1点でバッチリ当たった時に限ってブログに書いてないから、
ツイッター見てくれた人にしか的中が伝わらず少し残念でした(笑)

出走馬達へのコメント
1着ダノンキングリー
前走のひいらぎ賞が強い内容だったけど、
競馬内容や血統的に東京でさらに高いパフォーマンスを出すと思ってたら、
上がり3F32.9という極上の切れ味で2歳王者を倒しちゃいましたね~。
3戦3勝の無敗馬やし、あの勝ちっぷりなんで今後がますます楽しみです。

2着アドマイヤマーズ
ここは賞金的に絶対に負けられない戦いでもなかったし、
57kgで1着馬より斤量1kg重かったし、
瞬発力の質の高さの差でダノンキングリーには差されたけど、
ここまで極端な瞬発力勝負になることもそんなにないと思うし、
3着以下には4馬身つけてるんで悲観するほどではないかな~。


☆クイーンCの感想☆
ブログ予想の買い目、
単勝 1(マドラスチェック)
単勝 8(マジックリアリズム)
単勝 7(カレンブーケドール)
はハズレ。
実際の馬券も同じのを買いましたがハズレ。

阪神JFがそんなにレベル高いと思わなかったし、
桜花賞までまだ日数があるこの時期なら、
阪神JF2・3着馬の2頭が取りこぼす可能性あると思ったんですが、
阪神JF2・3着馬が1・2着でGI好走馬なめんなよ!!!とお仕置きされちゃいましたね~。

出走馬達へのコメント
1着クロノジェネシス
流れが遅いのに位置取りを下げたんで危ないかも?と思ったんですが、
上がり3F33.1で差し切りましたね~。
阪神JF以来で1kg重い斤量55kgでも勝ち切れたんで、
桜花賞に向けていい2019年の初戦になりましたね。

2着ビーチサンバ
出遅れて後方からの競馬になっちゃいましたけど、
メンバー中最速の上がり3F32.9でクビ差の2着。
溜めたらこんな脚も使えるのか~と驚きましたが、
GIとか強い馬が多くなったら、溜めて末脚活かすより、
好位~中団で競馬して器用さ活かした方がいいタイプだと思います。
今日は負けたけど、賞金加算できたんで最低限の結果は残しましたね。


☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
おいしい馬券大会
・1日1レース限定
・投資額、馬券の種類、買い目の点数ともに無制限
・1年間で回収率の1番高い人が優勝

ころがし馬券大会
・最初は1000Pスタート
・毎回全額使いきる
・馬券の種類、買い目の点数、レース数ともに無制限
・1年間で1番高いポイントまでころがせた人が優勝

どの企画も、
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までコメント欄にて受け付けております。

ルールの詳細や買い目の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。

参加者は誰でも大歓迎ですし、
気が向いた時だけの参加も全然OKなので、
常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

このブログは、
ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、
ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、
いろいろな記録については、このブログの転載元である、
ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


☆おまけ☆
佐賀記念も予想して馬券買ったんですけど、
1着ヒラボクラターシュ
2着リーゼントロック
から8馬身離されて
3着テーオーエナジー

JRAのOP特別2連勝中で絶対勝つと思ってたテーオーエナジーがこんな負け方するなんて、
ぼくには想像すらできなかったので、
部屋の隅っこで体育座りをしながら、
「競馬怖い、競馬怖い、競馬怖い、競馬怖い、競馬怖い」
と呪文のように唱えて、ブルブル震えてましたよ~。

佐賀記念を見事に勝った山本聡哉騎手は、
禁止薬物問題で開催ができず休止中になってる岩手競馬から期間限定で佐賀に来てたこと、
土曜のクイーンCが順延で福永が佐賀記念に乗れなくなったこと、
いろんな事情が重なって急遽依頼されての騎乗でしたが、
千載一遇のチャンスで見事に結果出しましたね!
おめでとうございます~~~~~!!!!!

岩手競馬は禁止薬物事件が何度も発生して暗い話題が多いけど、
早く犯人が捕まって、健全な状態で開催できるといいですね。

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 清瀬のよっちゃん 2019年2月11日(月) 17:20
★・・今週の予想結果とPOGの結果及びPOG馬の特別登録・・★ 
閲覧 49ビュー コメント 0 ナイス 18

写真は今週の競馬でビンゴの結果です




今週の予想結果
(私の予想コロシアムの登録は、◎単勝と◎○▲△の馬単・3連単のBOXです)


土曜メインレースの予想結果です     


小倉11R 壇之浦特別 1000万下 芝2,000

 ◎ ⑨エーティーサンダー    3着(1番人気)
 ○ ⑤レオコックブルー     6着(2番人気)
 ▲ ⑰マルーンエンブレム    5着(3番人気)
 △ ③オスカールビー     12着(4番人気)
1着・バイオレントブローを外し当り無し

ビンゴ馬:⑨エーティーサンダー  3着(1番人気)3着①マスを塗り潰し



京都11R 洛陽テークス オープン 芝1,600

 ◎ ⑩カツジ          3着(2番人気)
 ○ ③グァンチャーレ      1着(1番人気)
 ▲ ⑤キョウヘイ        5着(4番人気)
 △ ⑧グリュイエール      2着(3番人気)
馬単(1、410円)、3連単(4、580円)が当たり

ビンゴ馬:③ヴァンチャーレ    1着(1番人気)1着②マスを塗り潰し・・・リーチ




日曜メインレースの予想結果です  


小倉11R 関門橋ステークス 1600万下 芝1,800

 ◎ ⑥レノヴァール       9着(1番人気)
 ○ ⑫ラセット         3着(3番人気)
 ▲ ③アウトライアーズ     1着(6番人気)
 △ ⑭アグネスフォルテ    14着(14番人気)
2着・メイショウフェイクを外し当り無し

ビンゴ馬:⑩アダムバローズ   11着(11番人気)11着マスを塗り潰し



京都11R 京都記念 GⅡ 芝2,200

 ◎ ⑩ステイフーリッシュ    2着(1番人気)
 ○ ②ノーブルマーズ      9着(3番人気)
 ▲ ⑪タイムフライヤー     8着(5番人気)
 △ ⑧ダンビュライト      1着(6番人気)
馬単(3、540円)が当たり

ビンゴ馬:③アクションスター  12着(12番人気)12着マスを塗り潰し




東京11R 共同通信杯 GⅢ 芝1,800

 ◎ ⑥クラージュゲリエ     3着(4番人気)
 ○ ①ダノンキングリー     1着(3番人気)
 ▲ ④アドマイヤーマーズ    2着(1番人気)
 △ ⑤フォッサマグナ      4着(2番人気)
馬単(800円)、三連単(2、170円)が当たり

ビンゴ馬:③ナイママ      7着(6番人気)塗り潰し無し



月曜メインレースの予想結果です


東京11R クイーンカップ GⅢ 芝1,600

 ◎ ⑨クロノジェネシス     1着(1番人気)
 ○ ⑥ビーチサンバ       2着(2番人気)
 ▲ ⑧マジックリアリズム    7着(8番人気)
 △ ④ジョディー        3着(7番人気)
単勝(210円)、馬単(420円)、三連単(4、850円)が当たり

ビンゴ馬:⑤アークヴィグラス    9着(9番人気)9着マスを塗り潰し




★メインレースは、重賞3レースを全て当てる事が出来ました!!



★競馬でビンゴは、5マス塗り潰しと、リーチをかける事が出来ました!! 



★POG馬の結果

土曜日

東京競馬場11RGⅢクイーンカップ(芝1,600)にマジックリアリズム・メス・尾関知人厩舎(美浦)が出走

※8番人気で7着でした





★POG馬の特別登録

土曜日

東京競馬場9Rフリージア賞500万下(芝2,000)にホウオウサーベル・牡・奥村武(美浦)が登録




※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=9f7f02c63d&owner_id=2ec1608dab

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