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関屋記念 G3   日程:2018年8月12日() 15:45 新潟/芝1600m

レース結果

関屋記念 G3

2018年8月12日() 新潟/芝1600m/15頭

本賞金:3,900万 1,600万 980万 590万 390万


レコード:1分31秒5
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 7 12

プリモシーン

牝3 51.0 北村宏司  木村哲也 488(+10) 1.31.6 4.1 1
2 6 10

ワントゥワン

牝5 54.0 M.デムー  藤岡健一 450(+2) 1.31.6 クビ 8.3 5
3 3 4

エイシンティンクル

牝5 54.0 和田竜二  坂口正則 500(-6) 1.31.8 1 1/4 6.9 3
ラップタイム 12.4 - 10.6 - 11.2 - 11.5 - 11.5 - 11.2 - 11.0 - 12.2
前半 12.4 - 23.0 - 34.2 - 45.7 - 57.2
後半 57.4 - 45.9 - 34.4 - 23.2 - 12.2

■払戻金

単勝 12 410円 1番人気
複勝 12 180円 1番人気
10 280円 6番人気
4 230円 4番人気
枠連 6-7 1,490円 6番人気
馬連 10-12 2,540円 11番人気
ワイド 10-12 900円 10番人気
4-12 720円 4番人気
4-10 1,460円 17番人気
馬単 12-10 3,890円 10番人気
3連複 4-10-12 5,450円 14番人気
3連単 12-10-4 22,570円 43番人気

関屋記念のニュース&コラム

【札幌記念】イケイケ3歳!ゴーフォザサミット古馬撃破
 今週のメインはサマー2000シリーズ第4戦の札幌記念。夏競馬唯一のGII戦で、GI馬3頭を含む豪華メンバーがそろった。注目は、ダービー7着以来となる3歳のゴーフォザサミット。関屋記念のプリモシーンに続いて2週連続3歳馬が、ターフを熱くする。 先週の関屋記念でプリモシーンが鮮やかな差し切りを演じ、現3歳世代が重賞で初めて古馬を撃破した。伸び盛りの若い世代は、夏を境にグングン成長していく。今年の青葉賞を制したゴーフォザサミットも、札幌の“スーパーGII”のタイトルを虎視眈々と狙う。 14日は札幌のダートコースをキャンターでふた回り。全休日明けで雨と落ち着きを欠くような状況でも、堂々としている精神面の強さが持ち味だ。ダービー7着から2カ月半がたち、黒鹿毛の馬体も筋肉が盛り上がって迫力を増している。 「毎週、本馬場(芝)で乗って、追うごとに体が締まってきた。滞在しているから前走よりも(体重は)増えているけど、太い感じはなく仕上がりはいいよ」と千島助手が好気配を伝えた。春先は後肢のハマりがもうひとつで、出脚がつかないことが多かったが、「今はトモの感じも悪くない。パンパンの馬場より週中の雨で少しくらい湿った方がいいと思う。道中でそんなに離されずについていければ」と勝機をうかがう。 前走のダービーは7着に終わったが、1コーナーの入りで前をカットされて下がる不利が影響してのもので、藤沢和調教師も「最後に伸びかかったところでゴール。少しかわいそうな競馬だったが、そんなに負けていないから」と力負けでないことを示唆。貨物機のトラブルで頓挫してしまったが、7月に米GI挑戦を掲げていたほどの馬なのだから、指揮官の期待は大きいに違いない。 札幌記念連覇がかかる蛯名騎手も、1週前追い切りに騎乗し、「順調そう。この馬はいつも本当に穏やか。なかなかこうはできないよ。もっともっと良くなる馬だし、強い古馬とやることがいい経験になる」とさらなる飛躍を望む。 今年の古馬混合重賞で3歳勢は【1・1・0・6】。連対率は25%で半数が掲示板を確保。古馬の有力どころは秋を見据えての始動だからこそ、成長著しい若馬、ゴーフォザサミットから目が離せない。 (板津雄志)★札幌記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年8月15日(水) 05:07

 1,021

【関屋記念】真夏の快挙!プリモ、31年ぶり3歳牝馬V
 第53回関屋記念(12日、新潟11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、別定、芝・外1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走15頭)北村宏司騎乗で1番人気のプリモシーンが、直線鋭く伸びて快勝。重賞2勝目を決めた。3歳馬の勝利は1996年のエイシンガイモン以来。3歳牝馬の勝利となると87年のクールハート以来、31年ぶりとなった。タイム1分31秒6(良)。クビ差2着が5番人気ワントゥワン。3着に3番人気エイシンティンクルが入り、ディープインパクト牝馬が上位を独占した。 新潟まつりに盛り上がる越後路で、才能あふれる若き乙女が躍動した。プリモシーンが1987年クールハート以来、31年ぶりの3歳牝馬制覇を成し遂げた。 「スタートをうまく出てリズム良く運べました。直線ではもう少し(追い出しを)待てばよかったのですが、力を振り絞ってまた踏ん張ってくれました」 この日の9RでメモリアルのJRA通算1300勝を達成した北村宏騎手は、新たな一歩に目を細めた。課題のゲートを無難にこなして中団につけると、直線では外から矢の伸び脚。残り1ハロン過ぎに内にヨレるシーンもあったが、体勢を立て直してワントゥワンの強襲を振り切った。勝ち時計はレコードに0秒1差と迫る好タイムだ。鞍上は菅原泰夫元騎手と並ぶ、関屋記念歴代最多の4勝目。手綱さばきにも円熟味を増している。 春のGIでは桜花賞10着、NHKマイルC5着とひと息だっただけに、「迷惑をかけたぶん、少しは返せたかな」と木村調教師はほっとした表情。3カ月の休養で馬体重10キロ増と成長し、「(馬体の)バランスが良くなったことで歩きやすくなり、過ごしやすくなっている」と心身両面で歯車がかみ合ってきた。 今後は福島・ノーザンファーム天栄へ放牧に出され、サマーマイルシリーズ最終戦の京成杯AHには向かわない公算が大きい。「夏にきつい競馬をしたのでしっかり間隔をあけたい。コツコツとやりますよ」と指揮官は将来を見据える。左回りのマイル戦で並みいる強豪を下したことは、来春のヴィクトリアマイルに向けても好材料。確かな成長を示したプリモシーンが、今度はGIでも堂々と主役を務める。(漆山貴禎)★12日新潟11R「関屋記念」の着順&払戻金はこちらプリモシーン 父ディープインパクト、母モシーン、母の父ファストネットロック。青鹿毛の牝3歳。美浦・木村哲也厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)シルクレーシング。戦績6戦3勝。獲得賞金9339万9000円。重賞は2018年GIIIフェアリーSに次いで2勝目。関屋記念は木村哲也調教師が初勝利。北村宏騎手は00年ダイワテキサス、10年レッツゴーキリシマ、13年レッドスパーダに次いで4勝目。馬名は「最高(イタリア語)+場面」。
2018年8月13日(月) 05:07

 647

【関屋記念】ワントゥワン、豪脚披露も2着
 第53回関屋記念(12日、新潟11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、別定、芝・外1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走15頭)最後方から上がり3ハロン32秒8の豪脚を駆使したが、5番人気のワントゥワンはクビ差届かなかった。M・デムーロ騎手は「もう少し我慢したかったけど、バテた馬が下がってきて早めに行くしかなかった。この馬の瞬発力(が続く距離)も400メートルだったね」と、長すぎる直線に悔しさをにじませていた。★12日新潟11R「関屋記念」の着順&払戻金はこちら
2018年8月13日(月) 05:05

 448

【関屋記念】レースを終えて…関係者談話
 ◆和田騎手(エイシンティンクル3着) 「速すぎたかなあ。後ろに馬の気配を感じると、また行こうとするね。2走前もこんな競馬で走っているし、千四、千六では崩れない」 ◆大野騎手(ヤングマンパワー4着) 「久々でも頑張ってくれた。相性がいいレースだったし、次につながれば」 ◆三浦騎手(ロードクエスト5着) 「自分のタイミングで追い出せたけど、前をかわせず、後ろからかわされた。乗り方に少し工夫が必要かも」 ◆戸崎騎手(リライアブルエース6着) 「勝ち馬を見て運べたけど、追って反応があまりなかった。夏の疲れもあったかも」 ◆杉原騎手(チェッキーノ7着) 「しまいを生かす競馬でよく伸びたけど、もっと良くなると思う」 ◆内田騎手(スターオブペルシャ8着) 「以前より掛からなくなったし、次はさらに良くなりそう」 ◆田辺騎手(ショウナンアンセム10着) 「平均で流れていたけど、余裕を持って構えられなかった」 ◆福永騎手(フロンティア11着) 「周りを怖がってひるんでいた」 ◆津村騎手(ウインガニオン12着) 「58キロだし、使い込んでいる疲れもあったかも」 ◆石川騎手(チャンピオンルパン13着) 「格上挑戦ですからね。自己条件なら」 ◆田中勝騎手(ジョーストリクトリ15着) 「ピリッとしなかったね」★12日新潟11R「関屋記念」の着順&払戻金はこちら
2018年8月13日(月) 05:04

 771

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【調教ズームイン】フロンティア、タイム平凡も上積み大
 3歳牡馬のフロンティアは、やれば攻め馬駆けするタイプ。2カ月半ぶりだった中京記念(4着)も、最終追い切り(坂路併せ馬で4ハロン52秒9-12秒0で1馬身先着)は上々だった。 それに引き替え、今回は1週前は坂路で4ハロン56秒8と軽め。今週は坂路で3歳未勝利のロードヴォラーレと併せられたが、同53秒0-12秒4と平凡なタイムで併入だった。 ただ、時計だけでは計れない。騎乗した福永騎手の手綱は抑えられたままで、全くの馬なり。それでいて、鞍上の手首の動きを見ていると、馬が走りたくてウズウズしているような反応のよさが伝わり、馬体の切れも実にシャープだった。 2カ月半ぶりの実戦を使われ、中2週の暑い時期の臨戦。陣営は無理をさせないよう、体力を温存させながら理想的な調整を施してきたのだろう。毛づやは映え、体の張りも上々。“時計だけで計れない”上積みが、十分に見込める仕上がりだ。 (正木)★関屋記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年8月9日(木) 12:00

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【関屋記念】厩舎の話
 ウインガニオン・西園調教師「斤量が重いと行きっぷりが悪い。新潟はいいが、自分のペースで行けるかどうか」 エイシンティンクル・坂口則調教師「スピードの絶対値は高い。直線の長い新潟だけに道中でうまく折り合いたい」 ショウナンアンセム・田辺騎手「息づかいは良かった。力をつけているみたいだし、自分のペースで行ければ…」 ジョーストリクトリ・宮下助手「乗りやすいので、どのコースでも上手に競馬はできる。攻めではリラックスしていた」 スターオブペルシャ・藤沢和調教師「併せ馬の予定が、掛かってしまった。アテにならないが、舞台には実績がある」 チェッキーノ・杉原騎手「もう少しピリッとしてほしいが、体は締まってくると思う。実績は間違いなく一番上」 チャンピオンルパン・勢司調教師「動きがしっかりしてきた。重め感なく仕上がっている。相手は強いが、展開ひとつ」 プリモシーン・北村宏騎手「未勝利で騎乗したときは軽さが際立っていたが、中身が詰まってきた。スムーズな競馬を」 フロンティア・福永騎手「前走より体の切れはいいように感じる。前走もよく追い上げたし、新潟は合う。力も上位」 ベルキャニオン・森助手「順調に乗り込んで前走ぐらいのデキにある。年齢的な衰えはないし、新潟も問題ない」 ヤングマンパワー・手塚調教師「いつもどおりの動き。前走の前にのどの手術をしたので、そこが良化していれば」 リライアブルエース・安藤助手「反応は良かった。古馬らしくなったし、前走からの上積みを感じる。楽しみだ」 ロッカフラベイビー・鹿戸調教師「ひと息入れて立て直した。この馬なりに順調。ブリンカーを着けて積極的な競馬を」 ロードクエスト・土明助手「いい走り。最近はモサモサする面があるが、思った以上に前向きさがあった」 ワントゥワン・藤岡調教師「前走を使ったことでネジが締まってきた。良くなっているし、左回りもいい」(夕刊フジ)★関屋記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年8月9日(木) 11:24

 1,136

【関屋記念】リライアブル、悲願の重賞初Vへ文句なし!
 サマーマイルシリーズ第2戦・関屋記念の追い切りが8日、東西トレセンで行われた。栗東ではリライアブルエースが坂路で力強いフットワークを披露し、重賞初制覇へ盤石の仕上がりを見せた。美浦ではプリモシーンがWコースで軽快な走りを見せ、サンケイスポーツ調教評価は最高の『S』。重賞2勝目を狙う。 かき込むような力強いフットワークで、ウッドチップを高く跳ね上げる。リライアブルエースが坂路で躍動。安藤助手は、重賞初制覇へ渾身の仕上げを口にした。 「1週前にしっかりやっているので、当週は流す感じで。気性面でも落ち着きがあり、古馬らしくなってきましたね。状態はいいので、自信を持って送り出せる」 朝日が差し込みはじめた坂路に、悠々と登場。ゆったりとしたペースでラップを刻むと、抜群の手応えで加速した。4ハロン54秒5-12秒6。1週前追い切りでラスト1ハロン12秒1(4ハロン52秒0)の好時計をマークしており、態勢は整っている。動きを見届けた池田厩務員も「予定通りの追い切りやったね。鞍上も感触は良かったみたいだし、理想通り」とキッパリ。前走の中京記念3着からさらに状態は上向いている。 3歳時に競走馬の“不治の病”といわれる屈腱炎を発症。1年以上の長期休養を余儀なくされ、「かなりひどい症状だった」と同厩務員が語るように復帰後も強い調教ができなかった。「(1~2月に)500万下、1000万下と連勝したぐらいから肩とトモ(後肢)に筋肉が付いてきた。調教も脚元を気にせずどんどんやれている」と、不安が解消して本領を発揮しはじめた。 重賞初挑戦となった2走前の京王杯SCでは6着とはいえ、勝ち馬とは0秒2差。前走の中京記念も外から脚を伸ばして3着と、初タイトルへあと一歩のところまで迫っている。 「体に張りがあって、馬はまだ進化している。他厩舎のスタッフに『いい馬やな』といわれるからね」。愛馬を見つめる池田厩務員の顔に、笑みが浮かんだ。 重賞3度目の挑戦で、念願のタイトル奪取へ。矢作厩舎の素質馬が、越後の直線を豪快に駆け抜ける。 (長田良三)★関屋記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年8月9日(木) 05:10

 1,104

【関屋記念】3歳プリモシーン、スッと反応12秒8
 台風が美浦トレセンに接近する中、プリモシーンが軽快な動きをみせた。Wコースでリモンディ(1000万下)、レッドフレイ(3歳未勝利)を追走し、直線は最内に入れて並びかけると、4ハロン49秒8-12秒8の好時計。ゴール直前で追い出して、中のレッドフレイに半馬身、外のリモンディに1馬身先着した。 騎乗した北村宏騎手は「いい走りでした。未勝利戦で騎乗したときは軽さが際立っていたけど、中身が詰まってきた感じだし、スムーズな競馬をさせてあげられれば」と期待していた。 木村調教師は「もう少しパワフルな動きでもよかったけど、普段から落ち着きがあるのは春とは違う」と、成長を感じている。桜花賞とNHKマイルCはスタートがひと息で敗戦。「ここ2戦は流れに乗れなかったし、まずは先につながるレースをしてほしい」と、楽しみにしていた。★関屋記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年8月9日(木) 05:09

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8月12日 15:43更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv106 
5,450円 5,450円
Lv102 
720円 7,200円
Lv102 

1,490円
1,490円
19,370円
Lv102 

22,570円
900円
54,970円
Lv102 
5,450円 5,450円

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関屋記念過去10年の結果

2017年8月13日() 新潟競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2016年8月14日() 新潟競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2015年8月16日() 新潟競馬場/芝1600m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

関屋記念のデータ分析とレース傾向

コース図新潟芝1600m

以前は半年以上の休養明けで臨んだ馬がロングシュートを決めることもあった関屋記念。しかし、サマーマイルシリーズが始まった2012年以降は様相が一変。連対馬はすべて同年6月以降に出走した馬で占められている。ローテ別では前走中京記念組が中心。なかでも、前走5番人気以内に支持されていた馬が強い。ほかでは、重賞実績も重視すべきファクターのひとつ。2008年以降、6番人気以下で連対を果たした馬は、例外なく重賞で複数回の連対経験があった。覚えておいて損はない傾向だ。レースが行われる新潟芝1600mは外回りコースを使用。最後の直線距離は約660mと日本で最も長く、スピードと瞬発力を兼ね備えた馬の好走率が高い。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

関屋記念の歴史と概要


2012年の優勝馬ドナウブルー

夏の新潟開催を彩る伝統のマイル重賞。この時期の新潟を得意とするリピーターの活躍が多く、第31~32回(1996~1997年)をエイシンガイモンが、第36~37回(2001~2002年)をマグナーテンが、それぞれ連覇。また、施行舞台は異なるが、ダイワテキサスが第33回(1998年)、第35回(2000年)と、2度このレースを制している。第42回(2007年)はのちにマイルG1馬となるカンパニーが優勝。第47回(2012年)はドナウブルーが、1分31秒5という衝撃のコースレコードを叩き出した。

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関屋記念の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年11月17日(
東京スポーツ杯2歳S  G3
2018年11月18日(
マイルチャンピオンS  G1

競馬番組表

2018年11月17日(
3回福島5日目
5回東京5日目
5回京都5日目
2018年11月18日(
3回福島6日目
5回東京6日目
5回京都6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
88,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
86,512万円
3 レイデオロ 牡4
73,559万円
4 オジュウチョウサン 牡7
55,899万円
5 サトノクラウン 牡6
48,604万円
6 マカヒキ 牡5
48,298万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 ファインニードル 牡5
47,828万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
41,720万円
2 ワグネリアン 牡3
36,086万円
3 エポカドーロ 牡3
27,016万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 フィエールマン 牡3
17,886万円
6 ケイアイノーテック 牡3
17,668万円
7 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
8 ステルヴィオ 牡3
16,395万円
9 エタリオウ 牡3
14,754万円
10 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
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