ペガサス(競走馬)

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写真一覧
現役 牡3 青鹿毛 2016年3月10日生
調教師大久保龍志(栗東)
馬主中辻 明
生産者織田 正敏
生産地新ひだか町
戦績 2戦[1-1-0-0]
総賞金890万円
収得賞金400万円
英字表記Pegasus
血統 キモンノカシワ
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
オイワケトモエ
ベルモントアイリス
血統 ][ 産駒 ]
アジュディケーティング
ホープフェアリー
兄弟
前走 2019/04/07 3歳500万下
次走予定

ペガサスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/04/07 阪神 5 3歳500万下 ダ1400 163684.0102** 牡3 56.0 松山弘平大久保龍452(+4)1.25.8 0.536.5⑧⑦レッドルゼル
19/02/09 京都 6 3歳新馬 ダ1400 163628.391** 牡3 56.0 和田竜二大久保龍448(--)1.27.6 -0.139.0④④マハーラーニー

ペガサスの関連ニュース

【中山GJ】レース展望

2019年4月8日(月) 18:03

 中山では土曜メインに障害最高峰の一戦・中山グランドジャンプ(13日、J・GI、芝4250メートル)が組まれている。

 主役は今年もオジュウチョウサン(美浦・和田正一郎厩舎、牡8歳)を置いて他にない。昨年のこのレースを2着アップトゥデイトに14馬身差をつけ、レコードタイムで快勝。同一重賞3連覇、J・GI5勝目を飾った最強の障害王はその後、武豊騎手とコンビを組み平地競走で条件戦を連勝し、暮れの有馬記念でも武豊騎手を背に0秒8差9着と見せ場十分の走りを見せた。

 今年は障害にカムバック。前走の阪神スプリングジャンプ(J・GII)は11カ月ぶりの障害戦となったが、石神深一騎手を背に好位から直線、余力十分に抜け出して快勝。単勝1・1倍という圧倒的な人気にふさわしい走りで、障害重賞10勝を飾った。8歳という高齢ながら、まるで衰えを感じさせないパフォーマンスを見せており、全馬が定量63キロで出走となる点も有利。JRA史上初となる夢の大記録“同一重賞4連覇”へ、視界は良好だ。

 “オジュウ包囲網”の筆頭となるのは昨年暮れの中山大障害をハナ差で制し、J・GIホースの仲間入りを果たしたニホンピロバロン(栗東・田所秀孝厩舎、牡9歳)。今回はその大障害以来、約4カ月ぶりの実戦となるが、乗り込み量は非常に豊富。昨年はオジュウチョウサンから23馬身離された3着に敗れたが、中山コースは【3・1・1・0】と安定感は抜群で、最強馬に一矢報いる場面があるかもしれない。

 ディープインパクト産駒のタイセイドリーム(栗東・矢作芳人厩舎、牡9歳)は阪神SJで2馬身半差の2着。3着には1秒3差をつけており、確実に地力を強化している印象だ。中山コースも昨年の大障害でのハナ差2着など【1・1・0・1】と好相性だ。

 マイネルプロンプト(栗東・坂口智康厩舎、セン7歳)は前哨戦のペガサスジャンプSを快勝。昨年の大障害も0秒3差3着と差のない走りを見せており、飛越の巧みさで上位食い込みを目指す。

 ミヤジタイガ(栗東・武幸四郎厩舎、牡9歳)は1番人気に支持されたペガサスJSで0秒5差4着に敗れたが、この一戦で評価を下げるわけにはいかない。

 阪神SJで3着のシンキングダンサー(美浦・武市康男厩舎、牡6)は【0・0・2・3】の中山攻略が鍵になる。



★中山グランドJの特別登録馬はこちら 調教タイムも掲載

【ペガサスJS】マイネルプロンプト押し切った! 2019年3月24日() 05:00

 23日の中山8RペガサスジャンプS(障害4歳上OP、芝・外3350メートル)は、好位を進んだ2番人気マイネルプロンプト(栗・坂口、セン7、父マツリダゴッホ)が最終障害飛越後に先頭に立って押し切った。タイム3分43秒2(稍重)。障害17戦5勝。「相性のいい中山で、1年前よりも確実に成長しているのを感じる。転厩で環境が変わっても陣営がいい状態に作ってくれた」と森一騎手。次は中山GJ(4月13日、中山、J・GI、芝・外4250メートル)で王者オジュウチョウサンに挑む。1番人気ミヤジタイガは4着に終わった。

★23日中山8R「ペガサスJS」の着順&払戻金はこちら

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【3歳戦結果】ロードグラディオ、こぶし賞制す 2019年2月10日() 05:01

 【京都】9Rこぶし賞(500万下、芝・内1600メートル)=ロードグラディオ(栗・西浦、牡、父キングカメハメハ)

 ◆藤岡佑騎手 「競馬が上手ですね。際どかったですが、抜かれる感じはなかったです。馬場もマッチしましたね」

 6R新馬(ダ1400メートル)=ペガサス(栗・大久保、牡、父キモンノカシワ)

 ◆和田騎手 「抜け出してから物見をして最後は遊んでいました。そんなに癖はないですよ」

 【小倉】10Rあすなろ賞(500万下、芝2000メートル)=ハバナウインド(栗・浅見、牡、父ハービンジャー)

 ◆鮫島駿騎手 「上がりがかかりそうだと予想していましたし、馬場は発表(稍重)以上に緩かったので、この馬には理想的な流れになりました。距離も少し長いと思いましたが、上手に対応してくれました」

 *昨年の覇者エポカドーロは皐月賞優勝、ダービー2着と活躍

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【ペガサスWCターフ】アエロ9着…22馬身差の大敗 2019年1月28日(月) 05:03

 【マイアミ(米フロリダ州)26日(日本時間27日)】米国の芝最高賞金レース、第1回ペガサスワールドCターフ(ガルフストリームパーク、GI、3歳上、左1900メートル)に挑戦したアエロリット(美・菊沢、牝5、父クロフネ)は9着に終わった。

 優勝賞金265万6250ドル(約2億9219万円)で、出走馬はフルゲートに2頭満たない10頭。勝ったのは中団の後ろから追い上げたI・オルティスJr.騎乗の2番人気ブリックスアンドモルタル(米ケンタッキー州産、米=C・ブラウン、牡5、父ジャイアンツコーズウェイ)で、タイム1分54秒59(重)。8戦6勝、GI初挑戦だった。

 5番人気で出走したアエロリットは2番手を進んだが、残り800メートルあたりで脚いろが悪くなり、1着から22馬身差の大敗を喫し「雰囲気は大変良かったが、3コーナーから手応えが悪くなった」と初コンビを組んだF・ジェルー騎手。ハーツクライ産駒で日本生まれのヨシダ(米=W・モット、牡5)が1番人気だったが、6着に敗れた。

 1レース後にフルゲート12頭で争われた米国の最高賞金レース、1着400万ドル(約4億4000万円)の第3回ペガサスワールドC(GI、3歳上、ダ・左1800メートル)は、J・カステリャーノ騎乗の2番人気シティオブライト(米ケンタッキー州産、米=M・マッカーシー、牡5、父クオリティロード)が早めに先頭に立って圧勝した。タイム1分47秒71(不良)。11戦6勝、GIは前走のブリーダーズCダートマイルなどに次ぐ4勝目となった。



★アエロリットの競走成績はこちら

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アエロリットは9着~ペガサスWCターフ 2019年1月27日() 11:27

 米GI・ペガサスワールドカップターフが26日(日本時間27日)、ガルフストリームパーク競馬場で行われ、日本から参戦したアエロリット(牝5歳、美浦・菊沢隆徳厩舎)は9着(10頭立て)に敗れた。

 4番枠からスタートしたアエロリットは好位につけたが、「3コーナーから手応えが悪くなってしまった」とF・ジェルー騎手。勝ったのは直線外から伸びた米国のブリックスアンドモルタル(牡5歳、ブラウン厩舎)。日本産の米国馬ヨシダは6着だった。

 ◆菊沢隆徳調教師「アメリカに来て順調に調整を進めることができました。残念な結果となってしまいましたが、アエロリットや私たちにとっていい経験になりました。ここまでサポートしてくれたすべての関係者に感謝したい」

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【ペガサスWCターフ】アエロリット参戦、27日6時51分発走2019年1月27日() 04:00

 日本からアエロリットが参戦するペガサスワールドカップターフが日本時間27日、米国ガルフストリームパーク競馬場で行われる。アエロリットは(4)番枠からのスタート。レースは10頭立てで、日本国内での馬券発売は実施されない。

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ペガサスの関連コラム

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ペガサスの口コミ


口コミ一覧
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2019年 アーリントンC
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かつてオグリキャップが中央馬を相手に初勝利を飾ったことで有名なペガサスS。その後、アーリントンパークとの交換競走として名称が「アーリントンC」に変わり、昨年よりNHKマイルCのトライアルレースに位置付けられました。

このレースは、ニュージ―ランドTや桜花賞から中1週で行われるため、メンバーが集うのかを不安視する声もありました。昨年こそ、それを払拭するかのように、ハイレベルの朝日杯フューチュリティSで3着のタワーオブロンドンや毎日杯の3着馬インディチャンプ、さらにこぶし賞でケイアイノーディックを撃破したパクスアメリカーナや未勝利戦で5馬身差の圧勝を飾ったレッドヴェイロンなど、なかなかの強豪が集いました。

それと比べると、今年はシンザン記念の勝ち馬ヴァルディゼールこそ出走しているものの、全体的には小粒。ハイレベルなファルコンS上位馬は、NHKマイルCに直行するようで、重賞で通用しなかった馬たちの敗者復活戦のようなレースになりました。500万下で上位の馬たちでもPP指数の能力値上位にランクインするのだから、実質はリステッド競走のようなものでしょう。

また、今回は外目の枠に指数上位馬が集い、内目の枠に指数がやや足りない馬や、ローテーションが好ましくない馬が集いました。阪神の芝コースは、先週かなり馬場が高速化し、逃げ馬の逃げ切りが決まり、距離ロスのない内々を通った馬が活躍していたことを考えると、波乱の要素満載でしょう。

今回は1番人気のフォッサマグナこそ先行馬ですが、他の人気馬は末脚を生かしたい馬たち。馬券の穴は、フォッサマグナよりも前で動ける馬と見ていますが、果たして? 今回、展開はおそらくこうなるというのは、ここで綴らないでおきます。なぜなら、フォッサマグナよりも前でレースを進める馬が、私の本命馬だからです。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
フォローした瞬間から、馬券が当たり出す(?)
山﨑エリカのTwitter
https://twitter.com/_yamazaki_erika
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 ブルー☆ギラヴァンツ 2019年3月22日(金) 21:45
3/23 単複王 No. 34 日経賞 No. 35 毎日杯
閲覧 78ビュー コメント 0 ナイス 2

こんばんは明日3/23単複王です
No.198 阪神 9レース 君子蘭賞(500万下) ◎ リャスナ ◯ メイショウコミチ
No.199 阪神 10レース 天神橋特別(1000万下) ◎ ブルベアトリュフ ◯ ドラグーンシチー
No.200 阪神 11レース 毎日杯(G3) ◎ アントリューズ ◯ マイネルフラップ
No.201 中山 9レース ペガサスJS(OP) ◎ マイネルプロンプト ◯ ディライトフル
No.202 中山 9レース ミモザ賞(500万下) ◎ メッシーナ ◯ エアジーン
No.203 中山 10レース 春風S(1600万下) ◎ オーヴァーライト ◯ フランシスコダイゴ
No.204 中山 11レース 日経賞(G2) ◎ エタリオウ ◯ メイショウテッコン
No.205 中京 10レース 刈谷特別(500万下) ◎ オーダードリブン ◯ ダイシンカレラ
No.206 中京 11レース 名古屋城S(1600万下) ◎ スズカフリオーソ ◯ メイショウワザシ
No.207 中京 12レース 熊野特別(1000万下) ◎ メイショウヤマホコ ◯ アグネスリバティ
つづいて
No. 34 日経賞 ◎ エタリオウ ○ メイショウテッコン △ ルックトゥワイス ☆ サクラアンプルール クリンチャー
No. 35 毎日杯 ◎ マイネルフラップ ○ コパノマーティン △ ケイデンスコール ☆ ウーリリ ランスオブプラーナ
https://youtu.be/IyHj34sODyE
よろしくおねがいします

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 山崎エリカ 2018年4月14日() 08:07
本日の見所(アーリントンC)
閲覧 237ビュー コメント 0 ナイス 13

2018年 アーリントンC
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かつてオグリキャップが中央馬を相手に初勝利を飾ったことで有名なペガサスS。その後、アーリントンパークとの交換競走として名称が「アーリントンC」に変わり、今年よりNHKマイルCのトライアルレースに位置付けられました。

今年のアーリントンCは、ニュージ―ランドTや桜花賞から中1週で行われるため、メンバーが集うのかを不安視する声もありました。しかし、今年の3歳牡馬路線でもっともハイレベルだった朝日杯フューチュリティSで3着のタワーオブロンドンや毎日杯の3着馬インディチャンプ、こぶし賞でケイアイノーディック(ニュージーランドT・2着)を撃破したパクスアメリカーナなど、意外と強豪が集ったような?

立ち回りが上手かったり、展開に恵まれたり、レースぶりに課題があったりと、実績に実質が伴わない人気馬が多いのも確かですが、一応は、メンバーが揃ったと言えるでしょう。

また、これまでは1回阪神初日に行われていたこともあり、差し、追い込み有利な阪神芝1600mながら、ペースがそこまで上がらず、逃げ、先行馬の活躍が目立ちました。今開催の阪神は例年以上に高速馬場なので雨さえ降らなければ、例年レベルの決着タイムにはなると見ています。

しかし、フィリーズレビューをオーバーペースにした張本人ラブカンプーが出走してくる上にウォーターパルフェ、エアアルマスなどの先行馬も揃ったとなると、前が苦しくなりそう…。ラブカンプーは、前走で大失速しているので、今回はタメ気味に逃げると見てますが、スプリント路線でスピードを生かして勝ち上がって来た馬が、マイル路線でいきなり折り合うのは難しいこと。差し、追い込み馬を本命にするのが好ましいでしょう。

前記したタワーオブロンドンのように、メンバー質「?」の京王杯2歳Sを制して、朝日杯フューチュリティSではダノンプレミアムの直後を立ち回って3着など、実績に実質が伴っていない馬が多いので、ここは素質の裏付けがあるキャリアの浅い馬の上昇度に賭けるのがベストでしょう。

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2019年4月7日3歳500万下2着
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2019年4月7日 3歳500万下 2着
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