ペガサス(競走馬)

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写真一覧
現役 牡2 青鹿毛 2016年3月10日生
調教師大久保龍志(栗東)
馬主中辻 明
生産者織田 正敏
生産地新ひだか町
戦績 0戦[0-0-0-0]
総賞金0万円
収得賞金0万円
英字表記Pegasus
血統 キモンノカシワ
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
オイワケトモエ
ベルモントアイリス
血統 ][ 産駒 ]
アジュディケーティング
ホープフェアリー
兄弟
前走
次走予定

ペガサスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
履歴はありません。

ペガサスの関連ニュース

 第50回函館2歳ステークス(22日、函館11R、GIII、2歳オープン国際(特指)、馬齢、芝1200メートル、1着本賞金3100万円 =出走16頭)小崎綾也騎乗で2番人気のアスターペガサスがゴール寸前でハナ差かわしてV。新馬戦に続く無傷の連勝を決め、JRAで2歳世代最初の重賞ウイナーに輝いた。デビュー5年目の小崎騎手は重賞初勝利。タイム1分9秒4(良)。2着は7番人気のラブミーファインで、1番人気ナンヨーイザヨイは9着に終わった。

 鞍上のすさまじい執念で勝利をもぎ取った。2番人気のアスターペガサスが、後方から鮮やかに末脚を伸ばしてハナ差V。懸命なアクションで相棒を世代最初の重賞ウイナーに導いた小崎騎手の笑みがはじけた。

 「今までにないくらいうれしいです。新馬を使って馬が良くなっていたので、レースがすごく楽しみになるくらい自信がありました」

 課題のスタートで後手に回ったが、慌てなかった。新馬戦でコンビを組んだ後も調教に騎乗。特徴を把握していたからこその冷静な対処だった。馬混みを突いて徐々にポジションを押し上げて直線へ。「反応してからしっかり動いてくれるので、届いてくれるかな…と必死に追いました」。馬場の大外からグイグイ脚を伸ばして、最後の一完歩でラブミーファインを捕らえた。中竹調教師も「届かないようなところから来たのはポテンシャルだね」と目を丸くしたほどの決め手だった。

 デビュー5年目の小崎騎手にとっては、11度目の挑戦で待望の重賞初制覇。これまで度重なるけがに苦しみ、昨夏には豪州への修業にもチャレンジした。「新馬から期待馬に乗せていただき、重賞でも引き続き乗せていただいて、関係者に感謝したいです」。幾多の苦難を乗り越えて手にした重賞タイトル。しみじみと喜びをかみしめた。

 今後は放牧に出され、朝日杯FS(12月16日、阪神、GI、芝1600メートル)が大目標。「1、2回使って行くことになると思う。もう2ハロン(延長)くらいは距離の融通がきかないかな」と中竹師は青写真を口にした。

 米国生まれの若駒と、ようやく重賞をゲットした若武者。伸びしろあふれる人馬が、明るい未来へと大きく羽ばたく。 (斉藤弘樹)

★22日函館11R「函館2歳S」の着順&払戻金はこちら

アスターペガサス 父ジャイアンツコーズウェイ、母アールヒートライトニング、母の父トリッピ。栗毛の牡2歳。栗東・中竹和也厩舎所属の米国産馬。馬主は加藤久枝氏。戦績2戦2勝。獲得賞金3856万7000円。重賞初勝利。函館2歳S中竹和也調教師が2015年ブランボヌールに次いで2勝目、小崎綾也騎手は初勝利。馬名は「冠名+ペガサス」。

【函館2歳S】ペガサス9馬身先着 2018年7月19日(木) 05:03

 同舞台で新馬Vのアスターペガサスは、朝モヤの晴れた函館Wコースで躍動。4コーナーでトップノッチ(2歳新馬)の内に入ると、直線は一杯に追われて9馬身先着した。ラスト12秒4と鋭く伸び、5ハロン65秒3は2番時計。堂々のS評価だ。

 「相手が動かなかったのもありますが、最後まで余裕がありました。さらに動けるようになっています。不安はないですね」と小崎騎手は笑顔。「新馬から続けて乗せてもらっての重賞。チャンスを大事にしたい」と重賞初Vへ意気込む。



★函館2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【函館2歳S】ペガサス好気配2018年7月13日(金) 05:03

 《函館》6月24日函館の新馬戦(芝1200メートル)を勝ったアスターペガサス(栗・中竹、牡)は、Wコースを馬なりで5ハロン68秒6-13秒2。「今週で2本目なので、気持ちを乗せすぎないように動ける範囲でしっかりやりました。新馬のときよりも良くなっています」と小崎騎手は良化を伝えた。



★アスターペガサスの競走成績はこちら

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【中山グランドジャンプ】重賞データ分析(特別編)2018年4月14日() 10:11


中山グランドジャンプの過去のレース結果をもとに、ファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


※2008年以降の結果をもとに検証

【全般】
中山のJG1レースで3着以内の好走実績を持つ馬が有利

サンレイデューク
ルペールノエル
オジュウチョウサン
メイショウアラワシ
アップトゥデイト

3500m超の障害長距離戦で勝利経験のある馬が好成績

サンレイデューク
ニホンピロバロン
オジュウチョウサン
アップトゥデイト

前走阪神SJ組と前走ペガサスJS組が優勢

サンレイデューク
シンキングダンサー
ニホンピロバロン
マイネルクロップ
ルペールノエル
クランモンタナ
アップトゥデイト
テイエムオペラドン

前走1着馬(障害戦)が好パフォーマンス

マイネルクロップ
オジュウチョウサン
アップトゥデイト

1週前あるいは当該週の追い切りで好時計を記録した馬の好走例が多い

オジュウチョウサン
アップトゥデイト

【人気】
2番人気馬が【3.3.2.2】の好成績
※10時00分現在の2番人気

アップトゥデイト

【脚質】
連対馬の大半は4角5番手以内のポジション

シンキングダンサー
ニホンピロバロン
マイネルクロップ
ルペールノエル
オジュウチョウサン
アップトゥデイト

※近走の走りを参考に想定

【枠順】
6~8枠が毎年のように連対

メイショウアラワシ
クランモンタナ
アップトゥデイト
テイエムオペラドン
トーセンメリッサ
サムライフォンテン

【血統】
父もしくは母父にロベルト系種牡馬を持つ馬が毎年のように馬券絡み

ルペールノエル
オジュウチョウサン
トーセンメリッサ

近年は、ナスルーラ系種牡馬を母父に持つ馬の好走例が多い

サンレイデューク
メイショウアラワシ
クランモンタナ
アップトゥデイト


【4項目以上該当馬】
アップトゥデイト(9項目)
オジュウチョウサン(6項目)
サンレイデューク(4項目)
ルペールノエル(4項目)

ウマニティ重賞攻略チーム

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【中山GJ】勢いに乗るマイネルクロップ 2018年4月13日(金) 12:00

 オジュウとアップの間に割り込むとしたら? 勢いからすれば、前哨戦のペガサスJSで連勝してきたマイネルクロップしかいないだろう。

 「前走は4角で外に振られながらも、振り切る内容で強かった。平地は惰性で走ってしまうけど、障害はいい刺激になるようで集中して走る」と、畠山調教師はジャンプでの本格化を宣言。「強い2頭とやれるのは今後のいい経験になる。疲れはなく状態もいい」と果敢に挑む。(夕刊フジ)

★中山グランドJの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【ペガサスJS】5番人気マイネルクロップV 2018年3月25日() 04:02

 24日の中山8RペガサスジャンプS(障害4歳上OP、芝・外3350メートル)は、5番人気マイネルクロップ(美・畠山、牡8、父クロフネ)が2番手から伸びて勝利を飾った。タイム3分43秒5(良)。障害3戦2勝。「人気馬(3着タマモプラネット)の後ろにつけて思い通りの競馬ができた」と山本騎手。中山グランドジャンプ(4月14日、中山、J・GI、芝4250メートル)を視野に調整する。



★24日中山8R「ペガサスジャンプS」の着順&払戻金はこちら

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ペガサスの関連コラム

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ペガサスの口コミ


口コミ一覧
閲覧 224ビュー コメント 0 ナイス 13

2018年 アーリントンC
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かつてオグリキャップが中央馬を相手に初勝利を飾ったことで有名なペガサスS。その後、アーリントンパークとの交換競走として名称が「アーリントンC」に変わり、今年よりNHKマイルCのトライアルレースに位置付けられました。

今年のアーリントンCは、ニュージ―ランドTや桜花賞から中1週で行われるため、メンバーが集うのかを不安視する声もありました。しかし、今年の3歳牡馬路線でもっともハイレベルだった朝日杯フューチュリティSで3着のタワーオブロンドンや毎日杯の3着馬インディチャンプ、こぶし賞でケイアイノーディック(ニュージーランドT・2着)を撃破したパクスアメリカーナなど、意外と強豪が集ったような?

立ち回りが上手かったり、展開に恵まれたり、レースぶりに課題があったりと、実績に実質が伴わない人気馬が多いのも確かですが、一応は、メンバーが揃ったと言えるでしょう。

また、これまでは1回阪神初日に行われていたこともあり、差し、追い込み有利な阪神芝1600mながら、ペースがそこまで上がらず、逃げ、先行馬の活躍が目立ちました。今開催の阪神は例年以上に高速馬場なので雨さえ降らなければ、例年レベルの決着タイムにはなると見ています。

しかし、フィリーズレビューをオーバーペースにした張本人ラブカンプーが出走してくる上にウォーターパルフェ、エアアルマスなどの先行馬も揃ったとなると、前が苦しくなりそう…。ラブカンプーは、前走で大失速しているので、今回はタメ気味に逃げると見てますが、スプリント路線でスピードを生かして勝ち上がって来た馬が、マイル路線でいきなり折り合うのは難しいこと。差し、追い込み馬を本命にするのが好ましいでしょう。

前記したタワーオブロンドンのように、メンバー質「?」の京王杯2歳Sを制して、朝日杯フューチュリティSではダノンプレミアムの直後を立ち回って3着など、実績に実質が伴っていない馬が多いので、ここは素質の裏付けがあるキャリアの浅い馬の上昇度に賭けるのがベストでしょう。

 tntn 2018年4月14日() 00:25
中山グランドジャンプの。。。 
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中山グランドジャンプ(JG1)

一昨年初G1制覇のオジュウチョウサン。
そこから、さらーっとジャンプ重賞を8連勝。
暮れの中山大障害では、オッズが1.1倍。
今年もそれに準ずるのでしょう。結果で応える!

@過去5年の共通項は。。。
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①関西馬
②関西騎手
③先行
④1番人気(2102)
⑤5~8番人気が1頭
⑥前走阪神SJ、ペガサスJSで1着
⑦父サンデー&母父サンデー

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@U指数(上位5頭)
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109.7----オジュウチョウサン
109.4----アップトゥデイト
108.2----ニホンピロバロン
106.9----シンキングダンサー
106.8----サンレイデューク

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休み明けも関係なしか?オジュウチョウサン!
叩いたアップトゥデイトとペガサスJSの連対馬へ。

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アーリントンⅭの。。。

http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=08c48c37e2&owner_id=4a85df85ef

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 フォーカスアンタレス 2018年3月28日(水) 03:49
明日休みなので、深夜ラジオ聴きながらドバイ考察してみた。1
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タイトル通りドバイ考察してみました。
〈ドバイWC〉
日本からはアウォーディーが出走。
昨年5着と好走しましたが、この一年の戦績的にも昨年より好走できるかどうかは微妙。
中心はアメリカのウエストコーストでしょう。
前々走BCクラシック(3着)、ペガサスWC(2着)はいずれもガンランナーが1着。
ガンランナーは引退したので事実上ダート大国アメリカのナンバー1ということでいいでしょう。
待ったをかけるのはフォーエバーアンブランドル(米)。昨年の最優秀ダート牝馬です。まだこのレースは牝馬が勝っていないので(2001年のトゥザヴィクトリーの2着が最高)、ジンクス突破なるか?
そして、昨年4着のムブタヒージ、地元の強豪ノースアメリカ、サンダースノーにも注目。
タリスマニックはBCターフを勝ち、香港ヴァーズ2着。前走ダルシャーン賞も楽勝しましたが、海外競馬ファンはお分かりと思いますが、今あげたのは全て芝のレースでの実績。エピファネイアが挑戦したときもそうでしたが、初ダートのレースはキックバック(前の馬の砂がかかる)で戦意喪失する可能性があるので、人気になるようだったら悪い意味で注意が必要です。

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