マイネルユキツバキ(競走馬)

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写真一覧
現役 牡4 鹿毛 2015年3月16日生
調教師高木登(美浦)
馬主株式会社 サラブレッドクラブ・ラフィアン
生産者本間牧場
生産地日高町
戦績16戦[4-3-2-7]
総賞金6,858万円
収得賞金2,400万円
英字表記Meiner Yukitsubaki
血統 アイルハヴアナザー
血統 ][ 産駒 ]
Flower Alley
Arch's Gal Edith
カメリアビジュ
血統 ][ 産駒 ]
フジキセキ
チケットトゥダンス
兄弟
前走 2019/10/12 太秦ステークス OP
次走予定

マイネルユキツバキの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/10/12 京都 11 太秦S OP ダ1800 164819.2105** 牡4 56.0 和田竜二高木登534(+4)1.49.7 0.637.7⑩⑩⑦⑤エアアルマス
19/05/18 京都 11 平安S G3 ダ1900 1671440.8107** 牡4 56.0 和田竜二高木登530(+2)1.59.0 0.938.1チュウワウィザード
19/04/13 中山 10 下総S 1600万下 ダ1800 12552.211** 牡4 57.0 内田博幸高木登528(0)1.51.8 -0.236.7ミッキーポジション
19/03/16 中山 10 韓国馬事会杯 1600万下 ダ1800 1651012.452** 牡4 57.0 内田博幸高木登528(0)1.53.1 0.137.6ゴライアス
19/02/23 中山 12 4歳以上1000万下 ダ1800 156106.331** 牡4 56.0 内田博幸高木登528(+2)1.53.5 -0.138.5④④④④グッドラックサマー
19/02/02 京都 12 4歳以上1000万下 ダ1800 12337.045** 牡4 56.0 和田竜二高木登526(0)1.52.8 0.537.9ミスズフリオーソ
19/01/14 中山 9 初凪賞 1000万下 ダ1800 147124.339** 牡4 56.0 柴田大知高木登526(+4)1.55.9 1.340.4ベディヴィア
18/07/14 中京 10 インディアT 1000万下 ダ1900 14225.635** 牡3 53.0 和田竜二高木登522(+2)1.58.1 0.438.2アイアンテーラー
18/03/24 中山 5 3歳500万下 ダ1800 14222.321** 牡3 56.0 柴田大知高木登520(-2)1.52.9 -0.339.4ヒラボクラターシュ
18/03/03 中山 4 3歳500万下 ダ1800 13114.332** 牡3 56.0 柴田大知高木登522(0)1.54.3 0.039.0ミッキーポジション
18/02/12 東京 6 3歳500万下 ダ1600 166118.242** 牡3 56.0 柴田大知高木登522(+4)1.38.1 0.138.2イダペガサス
18/01/14 京都 6 3歳500万下 ダ1800 7447.134** 牡3 56.0 川田将雅高木登518(+4)1.54.2 1.538.4スマハマ
17/12/17 中山 7 2歳500万下 ダ1800 157126.843** 牡2 55.0 柴田大知高木登514(+6)1.56.9 0.239.3⑦⑦タイキフェルヴール
17/11/25 東京 9 カトレア賞 500万下 ダ1600 8443.723** 牡2 55.0 柴田大知高木登508(-4)1.38.3 0.137.0ルッジェーロ
17/10/14 東京 9 プラタナス賞 500万下 ダ1600 11336.124** 牡2 55.0 柴田大知高木登512(+12)1.36.8 0.635.5⑦⑦ルヴァンスレーヴ
17/06/17 東京 5 2歳新馬 ダ1400 167142.111** 牡2 54.0 柴田大知高木登500(--)1.27.1 -0.738.1④⑤コスモジョーカー

マイネルユキツバキの関連ニュース

 ★キーンランドC5着ナックビーナス(美・杉浦、牝6)は28日に帰厩。同6着セイウンコウセイ(美・上原、牡6)とともにスプリンターズS(9月29日、中山、GI、芝1200メートル)へ。

 ★北九州記念5着ミラアイトーン(栗・池江、牡5)はオパールS(10月14日、京都、L、芝1200メートル)から京阪杯(11月24日、京都、GIII、芝1200メートル)へ進む。

 ★札幌記念4着ワグネリアン(栗・友道、牡4)は、天皇賞・秋(10月27日、東京、GI、芝2000メートル)へ。宝塚記念11着マカヒキ(栗・友道、牡6)も同レースを視野。

 ★日本海Sを勝ったゴージャスランチ(美・鹿戸、牝4)は府中牝馬S(10月14日、東京、GII、芝1800メートル)に向かう。

 ★ラジオN賞2着後、休養していたマイネルサーパス(美・高木、牡3)はオクトーバーS(10月13日、東京、L、芝2000メートル)で戦列復帰。同厩で名鉄杯5着マイネルクラース(牡5)はブラジルC(10月20日、東京、L、ダ2100メートル)、平安S7着後休養していたマイネルユキツバキ(牡4)は太秦S(10月12日、京都、OP、ダ1800メートル)で戦列復帰。

 ★小倉日経OP10着マイネルフラップ(栗・梅田、牡3)は、ポートアイランドS(9月29日、阪神、L、芝1600メートル)へ。

 ★NST賞3着ドリームドルチェ(美・根本、牡7)は、ながつきS(9月21日、中山、OP、ダ1200メートル)へ。

 ★BSN賞9着ローズプリンスダム(美・畠山、牡5)は、ラジオ日本賞(9月15日、中山、OP、ダ1800メートル)へ。

【古馬次走報】ライオンボス、アイビスSDへ直行 2019年5月22日(水) 05:00

 ★平安S2着モズアトラクション(栗・松下、牡5)は、大沼S(6月22日、函館、L、ダ1700メートル)を視野。4着アナザートゥルース(美・高木、セン5)、僚馬で7着マイネルユキツバキ(牡4)は近日中に放牧に出る。ともに次走は未定。

 ★韋駄天Sを制したライオンボス(美・和田郎、牡4)はアイビスSD(7月28日、新潟、GIII、芝・直1000メートル)へ直行する。

 ★メイS3着ショウナンバッハ(美・上原、牡8)はエプソムC(6月9日、東京、GIII、芝1800メートル)が視野に。

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【斬って捨てる!】平安S 美浦所属馬は劣勢!7歳以上の高齢馬も要割引!2019年5月18日() 10:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の平安Sの結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走オープンクラスで1番人気の支持を集めていた馬を除くと、近2走内に非重賞戦で3着以下敗退の経験がある馬の連対例はゼロ(2013年以降)

サンマルデューク
トラキチシャチョウ
モズアトラクション
ハイランドピーク
クイーンマンボ
メイショウスミトモ

近2走ともに、ダート(良~やや重)のG3/Jpn3以下のクラスに出走して馬券に絡めなかった馬の連対例は皆無(2013年以降)

トラキチシャチョウ
モズアトラクション
マイネルオフィール
メイショウスミトモ

前走オープンクラスで1番人気の支持を受けていた馬を除くと、前走ダート戦で6着以下、かつ1秒0以上敗退馬(前走の馬体重増減が10キロ未満の馬に限る)の好走例はなし(2013年以降)

オメガパフューム
トラキチシャチョウ
ハイランドピーク
マイネルオフィール
メイショウスミトモ

今回が京都ダート初出走の馬を除くと、京都ダートの1800~1900mで未勝利だった馬の連対例は皆無(2013年以降)

グレンツェント
クイーンマンボ
メイショウスミトモ
マイネルユキツバキ
サトノティターン
ロンドンタウン

前走重賞2着以内だった馬を除くと、7歳以上馬の連対例はゼロ(2013年以降)

サンマルデューク
トラキチシャチョウ
マイネルオフィール
メイショウスミトモ

美浦所属馬の好走例は皆無(2013年以降)

サンマルデューク
グレンツェント
アナザートゥルース
ハイランドピーク
マイネルユキツバキ
サトノティターン

【人気】
前走でダートのG3/Jpn3以下のクラスに出走し、前走の単勝人気が10番人気以下、かつ0秒6以上の着差で敗れていた馬の連対例はなし(2013年以降)

トラキチシャチョウ
マイネルオフィール
メイショウスミトモ

【脚質】
前走アンタレスS組を除くと、前走の4角通過順が10番手以降だった馬の好走例はゼロ(2013年以降)

サンマルデューク
モズアトラクション
ジョーダンキング
サトノティターン

【枠順】
7~8枠、かつ当日6番人気以下の好走例は皆無(2013年以降)
※10時00分時点の6番人気以下、かつ7~8枠馬

メイショウスミトモ
マイネルユキツバキ
ロンドンタウン

【血統】
母父にナスルーラ系種牡馬を持つ馬の好走例はなし(2013年以降)

トラキチシャチョウ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
チュウワウィザード
サンライズソア



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】平安S 大外枠のカネヒキリ産駒が好ムード!高木登厩舎の昇級馬も侮れず!2019年5月18日() 09:50

平安Sの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


オメガパフューム
最終追いは、この馬としては珍しく栗東CWで併せ馬を実施。コーナーを内に潜り込み、直線では外から前を行く僚馬に追いついて、そこから再び仕掛けるという実戦さながらの内容。ゴールでは後れをとったものの、手応え的に余裕があったし、コースでは動かないタイプなので、過度に不安視する必要はない。2日に坂路で4F自己ベストを叩くなど、中間の質・量ともに不足はなく、一応の態勢は整っているのではないか。

サンマルデューク
1週前に南Wでマズマズの時計を記録&追走先着。同じく南Wで実施した最終追いでは、併走遅れを喫したものの、ラストの伸び脚は悪くなかった。ただ、鞍上の合図に対する反応が鈍く、加速がつくまでに時間を要している印象。高齢だけに仕方がないのかもしれないが……。その点を踏まえると、前回以上の結果を望むのは酷かもしれない。

グレンツェント
南Wで実施した1週前追いでは、6F80秒近辺のハードな攻めを展開し、併走相手の2頭に優勢。同じく南Wで行われた今週の併せ馬では、折り合いをキッチリ決め、余力残しで先着を果たした。前肢の出が硬いところは変わらないが、その一方でいい頃の前進気勢が戻りつつあるように映る。少なくとも近3走よりデキはいい。

トラキチシャチョウ
1週前に栗東坂路でビッシリと追われたが、時計は平凡そのもの。今週の坂路追いも上がり重点の割に、終いのラップが詰まってこない。頭の位置が安定せず、脚元はバタつき気味と、好調時のような素軽さは見受けられなかった。調教面からの強調材料は皆無に等しい。

アナザートゥルース
南Wで行われた1週前追いでは、しっかり攻めて及第点のタイムを記録。今週の南W追いでは終い重点ながら、力強い伸び脚を披露した。少し上体がブレ気味ではあるものの、首のアクションと前肢の連動性に富んだ走りは迫力十分。コンスタントに使われているが、疲れやデキ落ちは感じられない。好調キープとみていいだろう。

モズアトラクション
コース主体に急ピッチで乗り込まれているが、12日までの内容に目を引くものは見受けられない。今週の本追い切りは栗東CWでガッツリ攻めて、6F81秒近辺のラップを刻んだものの、好調時と比べるとラストの踏ん張りが利いていない印象。良くなるのはここを叩いてからではないか。

チュウワウィザード
栗東CWで実施した1週前追いでは、併走遅れを喫したものの、この馬としては上々のタイムをマーク。今週の坂路追いでは、ラスト2F24秒6-12秒2の好ラップを馬なりで記録した。少し迫力に欠けるような気もするが、低い重心から繰り出すフットワークは軽快そのもの。休み明けとしては合格点レベルのデキにある。

サンライズソア
3週連続栗東CWで速い時計を記録するなど、帰厩後の調整は順調に進められている様子。坂路で実施した最終追いでは、プラチナムバレットに追走先着を果たした。少し完歩が乱れるシーンがあったところは、久々を感じさせるものの、全体的にみると気配は決して悪くない。この馬なりに動ける仕上がりとみる。

ジョーダンキング
終い重点主体とはいえ、栗東CWと坂路で速い上がりタイムを連発。今週の坂路追いでもマズマズの時計を記録した。スパッと切れる感じこそないものの、持続的に長く脚を使っている印象。鞍上の仕掛けに対する反応も悪くなく、落ち着きがあるのも何より。完全無視は禁物の1頭だ。

ハイランドピーク
最終追いはパターンを替えて、ポリトラックで気分よく走らせることに主眼を置いた調教を実施。この馬らしい前進気勢に満ちた動きを披露した。ただし、ラストが甘い点は相変わらず。すんなり前めをとれるようなら問題ないかもしれないが、タイトな流れになった際に、最後まで踏ん張りが利くかどうかについては疑問が残る。

クイーンマンボ
帰厩後は重賞級を相手に質の高い併せ馬を毎週のように消化。栗東CWで実施した今週の本追い切りでは、集中力のある走りでグローブシアターに追走先着を果たした。道中の動きが若干重いように映るが、休み明けとすれば許容範囲の類。この馬なりにいい仕上がり具合ではないか。

マイネルオフィール
今週の本追い切りは栗東坂路で実施。終い重視の内容ながら、ラスト2Fを25秒4-12秒3でまとめてきた。それはいいとしても、2週前に時計を出せていない点は大きな不安材料。順調度を欠くうえに、前回よりもメンバーが強化するとあっては、厳しいと言わざるを得ない。

メイショウスミトモ
最終追いは栗東坂路で併せ馬を実施。坂路駆けしない馬にしては、マズマズのタイムを記録した。とはいえ、ジョッキー騎乗にもかかわらず、馬なりの未勝利馬に劣勢だったのはいただけない。体もまっすぐ向いておらず、本調子には遠い印象を受ける。静観が賢明だろう。

マイネルユキツバキ
南Wで実施した最終追いは緩めの内容ながら、4F51秒台、ラスト1F12秒台の好ラップをマーク。大型馬特有の重苦しさはなく、折り合いもしっかり利いている。前肢の鋭い掻き込みをみるに、直線に坂のあるコースがベターかもしれないが、醸し出す雰囲気は上質そのもの。この状態を維持できれば、侮れない存在になりそうだ。

サトノティターン
2週前と1週前に南Wで実施した3頭併せでは、後れをとることなく及第点の時計を記録。輸送を考慮して折り合いに重点を置いた今週の坂路追いでも、集中力のある走りを見せた。少し後肢が遅れがちの点は気になるものの、気配は決して悪くない。好調持続とみていいのではないか。

ロンドンタウン
栗東CWで実施した1週前追いでは、5F64秒台前半、4F50秒割れのよどみないラップを刻みながら、最後まで脚勢を落とすことなく、ラスト1Fを12秒台前半でフィニッシュ。今週の坂路追いは流す程度の余裕残し。それでも、ラスト1F12秒2と好ラップを記録した。いい意味で力みがなく、気分よく走れているように映る。好ムード。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】平安S 先行優勢!アンタレスS組が好パフォーマンス!2019年5月18日() 09:40

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、平安Sのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走アンタレスS組が好調(旧東海Sを含む、2010年以降)

トラキチシャチョウ
アナザートゥルース
マイネルオフィール
メイショウスミトモ
ロンドンタウン

前走アンタレスSで5番人気以内だった馬が有力(2010年以降)

ロンドンタウン

【人気】
人気サイドから大穴まで、まんべんなく馬券に絡んでいる(2010年以降)

※当日の単勝人気を過度に意識する必要はない

【脚質】
先行優勢(2013年以降の現行条件)

アナザートゥルース
チュウワウィザード
サンライズソア
ハイランドピーク
マイネルユキツバキ
ロンドンタウン

※近走の内容を参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
1枠がやや優勢(2010年以降)

オメガパフューム
サンマルデューク

【血統】
父もしくは母父にミスプロ系種牡馬を持つ馬が優勢(2013年以降)

オメガパフューム
グレンツェント
アナザートゥルース
モズアトラクション
チュウワウィザード
ジョーダンキング
マイネルオフィール
マイネルユキツバキ


【2項目以上該当馬】
アナザートゥルース(3項目)
ロンドンタウン(3項目)
オメガパフューム(2項目)
チュウワウィザード(2項目)
マイネルオフィール(2項目)
マイネルユキツバキ(2項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【U指数的考察】平安S 指数3~6位が好調!指数の裏付けに乏しい5歳以上馬は軽視!2019年5月18日() 09:20

平安Sの近年の結果をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2014年以降の結果をもとに検証

<ポイント①>
2014年以降、指数3~6位馬が4勝を含む6連対と好調。京都ダートで3着以内の経験がない馬(京都ダート未経験の馬を除く)を省くと、好走率は一段と上昇する。

指数3~6位、かつ要点をクリアしている馬

オメガパフューム
グレンツェント
チュウワウィザード
ロンドンタウン

<ポイント②>
低指数馬の台頭がちょくちょくあるため軽くは扱えないが、指数97.0未満同士のワンツー決着はゼロ。低指数馬同士を組み合わせた2連勝馬券は控えたほうがいい。

指数97.0未満

サンマルデューク
トラキチシャチョウ
モズアトラクション
ジョーダンキング
ハイランドピーク
マイネルオフィール
メイショウスミトモ
マイネルユキツバキ

<ポイント③>
馬券に絡んだ馬の最低指数は、2018年の2着馬クイーンマンボの88.0。同馬は伸びしろが大きい4歳馬のうえ、地方交流重賞勝ちのある実績馬だった。ちなみに、5歳以上で3着以内に入った馬の最低指数は96.1。これを下回る5歳以上の馬はまとめて軽視するのもひとつの手だろう。

指数96.1未満の5歳以上馬

トラキチシャチョウ
モズアトラクション
ジョーダンキング
マイネルオフィール



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先週は、25(日)に中京競馬場でG1高松宮記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1高松宮記念は、単勝1番人気にレッドファルクスが推され、以下単勝ひとケタ台にファインニードルレッツゴードンキダンスディレクターと3頭が続く形で発走を迎えます。
まず先頭に立ったのは、最内枠からセイウンコウセイ。これに外からダイアナヘイローが並び掛けていきこの2頭が後続を引き連れる形となります。リエノテソーロブリザードが直後に続き、出遅れたネロは押し上げて直後の5番手まで進出。以下は一団で、ナックビーナスレッツゴードンキファインニードルダンスディレクタージューヌエコールレーヌミノルスノードラゴンシャイニングレイキングハートラインミーティアラインスピリットと続き後方2番手をレッドファルクス、最後方にノボバカラの態勢で先頭は早くも3コーナーへ。
前半3Fを33.3秒(推定)で通過し、僅かに先頭はセイウンコウセイとなって4コーナーを回ります。依然、後方2番手のままのレッドファルクス、2番人気ファインニードルは中団外を回って手応えよく進出を開始、3番人気レッツゴードンキは対照的にインの中団からと、人気各馬は三者三様の位置取りで直線勝負へ。
迎えた直線、内を突いて早々セイウンコウセイに並び掛けたのはレッツゴードンキ。直後からはダンスディレクターが、これもインを突いて追撃態勢に入ります。レースを引っ張るこれら3頭が、内の悪いところを割けるように徐々に外に持ち出すようにして残り200mを通過すると、次第に覇権争いは馬場の中央での叩き合いに持ち込まれます。渋太く食い下がるセイウンコウセイの外からブリザードナックビーナスファインニードルといったところが脚を伸ばし前を射程圏の勢い。一方で、後方から進路に手間取りながら懸命に追い上げるレッドファルクスはここで敗戦濃厚の態勢となります。残り100mを切って、レッツゴードンキの内からダンスディレクター、外からはナックビーナスファインニードルが並び掛け、勝負の行方はこの4頭に絞られると、大外を通ったファインニードルがこの叩き合いに終止符を打つゴール前でのラストひと伸びを披露し見事戴冠。嬉しいG1初制覇を連勝で飾っています。ハナ差の2着にレッツゴードンキが残し、そこから1/2馬身差の3着には10番人気のナックビーナスが入っています。
公認プロ予想家では、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロエース1号プロ伊吹雅也プロゼット1号プロろいすプロ蒼馬久一郎プロほか、計9名が的中しています。

 
 
 
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☆☆☆注目プロ →夢月プロ
24(土)の阪神2Rでの◎▲○パーフェクト的中で34万5,720円払戻しを記録すると、続く阪神3Rでは◎○馬連1点的中で30万8,000円払戻しと立て続けにビッグヒットをマーク!25(日)にもG3マーチSでの◎センチュリオンクインズサターン的中などを披露した先週は、週末トータル回収率152%、収支37万8,890円の大幅プラスを達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
24(土)の阪神6Rで、3連単など計48万5,530円払戻しのビッグヒットを披露!土日トータル回収率116%、収支11万8,080円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
24(土)の中山5Rでは◎マイネルユキツバキヒラボクラターシュ×キタノユウキの印で、3連単658倍含む計27万5,550円払戻しのスマッシュヒット!25(日)にも勝負レースの中山2Rなどできっちり仕事を果たした先週は、週末トータル回収率100%をマークしています。
 
 
 
この他にも、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(253%)、エース1号プロ(169%)、【U指数】3連単プリンスプロ(150%)、ゼット1号プロ(133%)、マカロニスタンダーズプロ(123%)、伊吹雅也プロ(120%)、蒼馬久一郎プロ(118%)、おかべプロ(113%←8週連続週末プラス)、ろいすプロ(104%)、きいいろプロ(102%)、くりーくプロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週は注目G1大阪杯に加えて、新プロ(豚ミンCプロと馬侑迦(まゆか)プロ)も登場!
この春ますます注目の『競馬プロ予想MAX』に集う、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にぜひご期待下さい。


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2018年3月23日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2018年03月23日
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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2018年3月24日()の凄馬!>
極凄馬
中山2R 3歳未勝利
ツクバクロオー(+6.1)

極凄馬
中京10R 大寒桜賞
スズカテイオー(+4.2)

極凄馬
中山5R 3歳500万以下
マイネルユキツバキ(+4.0)

超凄馬
阪神2R 3歳未勝利
ブライトエンパイア(+2.8)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2018年3月25日、集計数:31,313レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。
『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください

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2017年8月1日(火) 20:23 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2017) ~第5回 U指数的既出走馬分析~
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今年の6月3日から7月30日までに施行されたJRA、かつ2歳限定のレースは98鞍。既に763頭が“デビュー”を果たし、そのうち96頭が勝ち上がりました。7月22日の中京2歳ステークス(2歳オープン・中京芝1600m)ではアマルフィコーストが、7月23日の函館2歳ステークス(2歳GⅢ・函館芝1200m)ではカシアスが2勝目をマークしています。既に重賞ウイナーの仮想オーナーとなったプレイヤーがいる一方、私のようにまだ“デビュー”した馬すらいないというプレイヤーもいるわけで、ある意味コントラストがはっきりしている時期ですね。

 もっとも、本当に明暗が分かれるのはまだまだ先。既に仮想オーナー枠を使い切っている私も「脚をためる作戦なので全馬未出走なのは予定通り!」「ダービーデイまでにゴボウ抜きしてやるぜ!」などと強がっていられますし(笑)、G1、G2、G3、オープンの各ワールドはこれからも仮想オーナー募集枠が解放されていきますので、評判馬や良血馬、そして既に結果を残している馬などを追加指名することができます。ウマニティPOGの特性を考えると、スペシャル以外のワールドは、むしろ今月以降の時期が指名馬選びの本番とすら言えるでしょう。

 今回は、これからラインナップを充実させていこうと考えている皆さんの参考としていただくべく、ウマニティ独自のスピード指数「U指数(結果U指数)」をベースに、既出走馬のパフォーマンスをランキング化してみました。

 まずは単純な「U指数」のトップ10をご覧ください(7月23日終了時点。以下同)。

●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m カシアス 87.7
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m ウインジェルベーラ 87.7
●07月22日 中京09R 中京2歳S 芝1600m アマルフィコースト 86.9
●07月22日 中京09R 中京2歳S 芝1600m アドマイヤアルバ 86.9
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m アリア 86.7
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m デルマキセキ 85.7
●07月22日 中京01R ダ1200m ドンフォルティス 85.4
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m パッセ 84.7
●07月23日 中京01R 芝1600m スカーレットカラー 84.4
●07月01日 函館01R 芝1200m カシアス 84.4

 大前提として、「U指数」は格の高いレースほど高い数値が出やすい指標。上記のベスト10が中京2歳ステークスや函館2歳ステークスの上位馬ばかりなのは当然です。また、新馬よりも未勝利の方が、早い時期のレースよりも遅い時期のレースの方が、それぞれ高い数値になりがちな印象。こうした傾向を踏まえたうえで分析するのがセオリーと言えます。

 各馬の特性を加味するべく、カテゴリー別に作成したランキングもご覧いただきましょう。新馬、かつ芝のレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通りでした。

●06月04日 東京05R 芝1600m ステルヴィオ 81.2
●06月25日 阪神05R 芝1800m ダノンプレミアム 81.0
●06月04日 阪神05R 芝1400m ヴァイザー 80.3
●06月10日 阪神05R 芝1400m アマルフィコースト 79.9
●07月16日 福島05R 芝1800m ノームコア 79.8
●06月04日 阪神05R 芝1400m タガノスカイハイ 79.4
●06月04日 阪神05R 芝1400m タニノミステリー 79.4
●07月15日 福島05R 芝1200m オジョーノキセキ 79.3
●06月18日 阪神05R 芝1600m コスモインザハート 79.3
●07月02日 福島06R 芝1200m パッセ 79.2

 昨年もこの時期に同様のランキングを作成しましたが、新馬、かつ芝のレースに限定した「U指数」で2位に食い込んでいたのがアエロリット(アステリックスの2014)。その後の活躍ぶりは皆さんもご存じの通りです。当時のコラムで私がアエロリットを「血統的にも将来性が高そう」と評していたように、「U指数」以外の面でも強調材料がある馬は要注目だと思います。今年はステルヴィオ(ラルケットの2015)、ノームコア(クロノロジストの2015)あたりが面白そう。ぜひ注目してみてください。

 未勝利、かつ芝のレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通り。

●07月23日 中京01R 芝1600m スカーレットカラー 84.4
●07月01日 函館01R 芝1200m カシアス 84.4
●07月09日 中京01R 芝1600m シュバルツボンバー 84.3
●07月02日 中京01R 芝1400m コーディエライト 84.1
●07月09日 福島02R 芝1200m ビリーバー 83.9
●07月09日 福島02R 芝1200m リープフラウミルヒ 82.9
●07月08日 中京01R 芝1200m ナムラバンザイ 81.9
●07月23日 函館01R 芝1200m キョウエイルフィー 81.6
●07月23日 中京01R 芝1600m シャルルマーニュ 81.4
●07月23日 中京01R 芝1600m タニノミステリー 81.4

 スカーレットカラー(ヴェントスの2015)が勝ち上がった7月23日の中京01R(2歳未勝利・芝1600m)では、2着のシャルルマーニュ(エイブルアローの2015)や3着のタニノミステリー(ブライダルベールの2015)も高い「U指数」をマーク。レベルが高い一戦だったのかもしれませんね。

 新馬、かつダートのレースに限定した「U指数」のトップ10はこちら。

●07月08日 中京06R ダ1400m マイネルオスカル 81.5
●06月17日 阪神05R ダ1200m ゴールドクイーン 81.3
●07月08日 中京06R ダ1400m レディバード 80.9
●06月17日 阪神05R ダ1200m ヴィグラスファイア 78.0
●06月17日 阪神05R ダ1200m マッスルマサムネ 78.0
●07月08日 中京06R ダ1400m ドンフォルティス 77.6
●07月08日 中京06R ダ1400m アサクサゲンキ 77.6
●06月17日 東京05R ダ1400m マイネルユキツバキ 77.3
●07月15日 福島06R ダ1150m ココロノイコロ 76.8
●07月15日 福島06R ダ1150m ハルキストン 75.5

 未勝利、かつダートのレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通りとなっています。

●07月22日 中京01R ダ1200m ドンフォルティス 85.4
●07月22日 中京01R ダ1200m マッスルマサムネ 82.1
●07月09日 福島01R ダ1150m コスモジョーカー 81.9
●07月15日 函館01R ダ1000m シンデレラマキ 80.0
●07月22日 中京01R ダ1200m バイラ 79.5
●07月09日 福島01R ダ1150m ヴォルフスブルク 79.1
●07月09日 福島01R ダ1150m ドリュウ 78.4
●07月22日 中京01R ダ1200m メイショウオーパス 74.2
●07月09日 福島01R ダ1150m コントラスト 72.9
●07月09日 福島01R ダ1150m パリモンマルトル 72.9

 それぞれ芝を主戦場としてきた馬よりは落札しやすいと思いますし、芝のビッグレースで活躍するだけのポテンシャルがある馬も混ざっていそう。こちらもしっかりとチェックしておきましょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2016秋~2017』(ガイドワークス)など。2016年12月02日には監修を務める人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2017-2018』(ガイドワークス)を、2017年04月12日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2017-2018』(ガイドワークス)をリリース。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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マイネルユキツバキの口コミ


口コミ一覧

タフィスポ(10月12日号)

 ターフィーTD 2019年10月12日() 12:27

閲覧 37ビュー コメント 0 ナイス 5

10月12日(土)京都
【★=今週一番】

京都11R太秦S
◎8.マイネルユキツバキ  21
○6.ハイランドピーク  20.5
▲7.ヴェンジェンス  17.5
・4.リーゼントロック  17.5
・9.クインズサターン (17.5)
・11.レピアーウィット  17
・13.クルークハイト  17

~レーティングについて~
 馬名右の数値は、該当馬の実力に騎手の巧拙、枠順やコーナーの有利不利を加味して算出した独自のレーティングです。1ポイント=0.2秒の差を示し、5ポイントで入線タイム差が約1秒と想定しています。(カッコ)付き数値は長期休養馬、もしくは8カ月以上前のレースぶりを見て算出したものです。予想の参考としてご覧ください。

【参考買い目】
単勝◎=1点
複勝◎=1点
馬連◎―○=1点
馬単◎→○=1点
三連複◎―○―▲=1点
三連単◎→○→▲=1点

以上

 ターフィーTD 2019年5月18日() 12:55
タフィスポ(5月18日号)
閲覧 91ビュー コメント 0 ナイス 4

5月18日(日)東京・京都・新潟
【★=今週一番】

京都11R平安S(★)
◎16.ロンドンタウン  19.5
○1.オメガパフューム  19.5
▲14.マイネルユキツバキ  19
・5.アナザートゥルース  19
・2.サンマルデューク (18.5)
・15.サトノティターン  17.5
・9.ジョーダンキング  16.5

東京11RメイS
◎1.ベルキャニオン  17.5
○2.ダイワキャグニー  15.5
▲7.ストーンウェア (14.5)
・13.ドレッドノータス (14)
・15.レイエンダ  14
・3.ブレスジャーニー  13
・12.マイネルサージュ  12.5

~レーティングについて~
 馬名右の数値は、該当馬の実力に騎手の巧拙、枠順やコーナーの有利不利を加味して算出した独自のレーティングです。1ポイント=0.2秒の差を示し、5ポイントで入線タイム差が約1秒と想定しています。(カッコ)付き数値は長期休養馬、もしくは8カ月以上前のレースぶりを見て算出したものです。予想の参考としてご覧ください。

【参考買い目】
単勝◎=1点
馬連◎―〇=1点
馬単◎→○=1点
ワイドBOX◎○▲=3点
3連複◎―○―▲=1点
3連単◎→〇→▲=1点

<勝負レース回収率=43%>

【本日の厳選1頭】
東京10R
11.クロノスタシス

以上

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 山崎エリカ 2019年5月18日() 11:20
本日の見所(平安S)
閲覧 229ビュー コメント 0 ナイス 16

2019年 平安ステークス
___________

平安SはかつてはフェブラリーSの前哨戦でしたが、6年前からこの時期に移行し、帝王賞の前哨戦のような位置付けとなりました。それだけに例年、G3としては好メンバーが集います。今年もG1馬オメガパヒューム、ロンドンタウンを始め、重賞ウィナーが9頭出走と豪華メンバー構成となりました。

また、このレースが行われる京都ダ1900mは、京都ダ1800mよりも1F後方からのスタートとなるために、最初の1コーナーまでの距離は約486m。京都ダ1800mと比べると直線距離が長いため、外枠の馬にもよりチャンスが巡って来ます。

さらに京都は、昨年のこのレースでサンライズソアが逃げ切ったように、他場と比べるとダートが軽く、前からの押し切りが決まりやすいのがポイント。ただ、今年はサンライズソア、ハイランドピーク、マイネルユキツバキと前に行きたい馬が集いました。

また、ハイランドピークは逃げないにせよ、早仕掛けをするタイプ。前半ペースがそこまで速くなかったとしても、3~4コーナーから仕掛けて行くタイプ。それだけに、前がそこまで楽なレースにはならないと見ています。

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2019年10月12日太秦ステークス5着
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2019年10月12日 太秦ステークス 5着
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