ロードレガリス(競走馬)

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ロードレガリス
写真一覧
現役 牡5 黒鹿毛 2015年5月30日生
調教師野中賢二(栗東)
馬主株式会社 ロードホースクラブ
生産者ケイアイファーム
生産地新ひだか町
戦績11戦[4-1-0-6]
総賞金6,261万円
収得賞金3,660万円
英字表記Lord Regalis
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
レディマーメイド
血統 ][ 産駒 ]
Fusaichi Pegasus
Mother of Pearl
兄弟 オーシュペールロードフェンネル
前走 2020/05/23 平安ステークス G3
次走予定

ロードレガリスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/05/23 京都 11 平安S G3 ダ1900 14223.0110** 牡5 56.0 池添謙一野中賢二526(+6)1.57.4 1.435.9⑪⑪⑭⑭オメガパフューム
20/02/08 京都 11 アルデバラン OP ダ1900 16361.811** 牡5 56.0 武豊野中賢二520(+2)1.57.3 -0.135.9⑤⑥スワーヴアラミス
20/01/12 京都 10 雅ステークス 3勝クラス ダ1800 166111.411** 牡5 57.0 武豊野中賢二518(+2)1.50.9 -0.836.2⑫⑪⑦フリーフリッカー
19/11/16 京都 8 3歳以上2勝クラス ダ1800 16481.511** 牡4 57.0 武豊野中賢二516(0)1.51.1 -0.236.3⑮⑬⑥⑤テイエムチェロキー
19/10/26 京都 6 3歳以上1勝クラス ダ1800 148132.311** 牡4 57.0 A.シュタ野中賢二516(-12)1.50.4 -0.835.5⑤⑤⑥⑥サウンドテーブル
18/09/01 小倉 7 3歳未勝利 芝1800 1661126.8109** 牡3 56.0 幸英明野中賢二496(-4)1.49.9 1.235.6⑭⑬⑫⑪レッドエクシード
18/07/21 中京 3 3歳未勝利 芝2000 16118.7412** 牡3 56.0 幸英明野中賢二500(+4)2.03.8 3.036.6⑯⑯⑯⑮ヘブンリーデイズ
18/06/30 中京 7 3歳未勝利 芝2200 18124.227** 牡3 56.0 福永祐一野中賢二496(-6)2.13.3 0.936.1⑪⑩⑪⑪ナムラドノヴァン
18/06/09 阪神 6 3歳未勝利 芝2000 16359.444** 牡3 55☆ 小崎綾也野中賢二502(+6)2.02.1 0.434.0⑮⑮⑮⑭エリンズロマーネ
18/03/25 阪神 5 3歳未勝利 芝1800 15593.6310** 牡3 56.0 藤岡佑介野中賢二496(0)1.49.4 1.534.9⑪⑨レーヴドリーブ
18/02/25 阪神 6 3歳新馬 芝2000 1681524.262** 牡3 56.0 幸英明野中賢二496(--)2.03.6 0.134.0⑦⑦⑦⑧センテリュオ

ロードレガリスの関連ニュース

 平安S(ダ1900メートル)が23日、京都競馬場で14頭によって争われ、3番人気で北村友騎乗のオメガパフュームが、59キロの最重量を背負って豪快に差し切り、東京大賞典から連勝で重賞5勝目をマーク。連覇がかかる帝王賞(6月24日、大井、交流GI、ダ2000メートル)に向けて好発進を決めた。2着は5番人気のヴェンジェンス、3着は2番人気のゴールドドリームが入り、1番人気のロードレガリスは10着に敗れた。

 春の青空に包まれた淀のダートで、芦毛の馬体が躍動した。交流GI3勝を誇るオメガパフュームが貫禄の差し切り。新型コロナウイルス感染拡大防止による移動制限のため、主戦のM・デムーロ騎手に替わって手綱を任された北村友騎手は、ホッとした表情を浮かべる。

 「スタートが良く、予想以上にいいポジションで進められました。追い切りの時と同じように、すごく反応が良く、最後まで長くいい脚を使ってくれました。59キロを背負ってこのパフォーマンスですし、すごく力のある馬だと思います」

 好スタートから楽に中団馬群をキープ。道中の手応えも十分で、抑え切れない感じで直線へ向かう。余裕を持って鞍上がゴーサインを下すと、先に抜け出したヴェンジェンスを猛追する。メンバー最速の上がり3ハロン35秒5の脚を使い、最後は余力たっぷりに1馬身1/4差をつけてゴール。ゴールドドリームや上がり馬など豪華メンバーがそろった一戦で、地力上位をアピールした。

 同じく59キロを背負った昨年は3着だったが、東京大賞典の連覇から5カ月ぶりで挑んだ今年はリベンジに成功。馬体重を考慮しながらの調整だった昨年とは違い、1年を経て馬体が充実。安田翔調教師は「馬が成長して、走りの効率が良くなりました。馬体がしぼまないようになりましたし、馬もしっかり応えてくれました」と充実ぶりに目を細める。

 今後は在厩したまま調整が進められ、帝王賞(6月24日、大井、交流GI、ダ2000メートル)連覇を狙う。「本番に向けて結果と内容を伴ういいレースができました」とトレーナーは手応え十分。本格化を遂げたオメガパフュームが、ダート界の真の頂点を目指して突き進む。(斉藤弘樹)

オメガパフューム 父スウェプトオーヴァーボード、母オメガフレグランス、母の父ゴールドアリュール。芦毛の牡5歳。栗東・安田翔伍厩舎所属。北海道千歳市・社台ファームの生産馬で、馬主は原禮子氏。戦績16戦8勝(うち地方5戦3勝)。獲得賞金4億2591万4000円(うち地方2億6375万円)。重賞は2018年GIIIシリウスS、交流GI東京大賞典、19年交流GI帝王賞、交流GI東京大賞典に続く5勝目。平安S安田翔伍調教師、北村友一騎手ともに初勝利。馬名の意味・由来は「冠名+香水。母名より連想」。

★23日京都11R「平安S」の着順&払戻金はこちら

【平安S】レースを終えて…関係者談話 2020年5月24日() 04:49

 ◆幸騎手(ヴェンジェンス2着)「自分が思っていたより前の位置になりましたが、最後まで力のある内容だったと思います。次が楽しみ」

 ◆畑端騎手(ヒストリーメイカー4着)「いつもより折り合いがついていたぶん、最後はいい脚でした。右にモタれる面も少しましになっていました」

 ◆松田騎手(スワーヴアラミス5着)「いい形で運べましたし、バッタリ止まっているわけではないですからね。メンバーも今回はしっかりしていましたから」

 ◆北村宏騎手(マグナレガーロ6着)「緩さがあると聞いていましたが、その通りの印象でした。その中でこれだけ踏ん張ってくれて、まだ変わる余地があると思います。上でもやれる感じでした」

 ◆酒井騎手(ダンツゴウユウ7着)「ポンと出ましたが、このメンバーですし我慢させる競馬をしました。3、4コーナーの動きはズブかったけど、最後は脚を使ってくれました」

 ◆池添騎手(ロードレガリス10着)「ゲートを出た瞬間から耳を絞って進んで行きませんでした。気の悪さを出して、集中させられませんでした。申し訳ないです」

★23日京都11R「平安S」の着順&払戻金はこちら

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【平安S】ロードレガリス10着で連勝ストップ 池添謙「集中させられなかった」 2020年5月23日() 18:41

 5月23日の京都11Rで行われた第27回平安ステークス(GIII、4歳以上オープン、ダート1900メートル、14頭立て、1着賞金=3600万円)は、北村友一騎手騎乗の3番人気オメガパフューム(牡5歳、栗東・安田翔伍厩舎)がGI馬の実力を見せつけ重賞5勝目。タイムは1分56秒0(良)。



 GI馬2頭を差し置いて1番人気に推されたロードレガリスは、ゲートをしっかり出るも進んで行かず後方から。向正面で早くもムチが入るなどチグハグな競馬で見せ場なく10着に終わり、大井所属時からの連勝は6でストップした。



 池添謙一騎手「ゲートを出た瞬間から耳を絞り、進んでいきませんでした。気の悪さを出し、集中させられませんでした。申し訳ないです」



★【平安S】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【平安S】59キロ背負ったGI馬オメガパフュームが快勝! 2020年5月23日() 15:44

 5月23日の京都11Rで行われた第27回平安ステークス(GIII、4歳以上オープン、ダート1900メートル、14頭立て、1着賞金=3600万円)は、北村友一騎手騎乗の3番人気オメガパフューム(牡5歳、栗東・安田翔伍厩舎)が道中、中団付近からじっくり進めると直線、しっかりと末脚伸ばして先頭でゴール。昨年末の東京大賞典以来約5力月ぶりの出走となったが、GI馬の実力を見せつけた。タイムは1分56秒0(良)。



 1馬身1/4差の2着にはヴェンジェンス(5番人気)、さらに2馬身差遅れた3着にゴールドドリーム(2番人気)が入った。なお、1番人気に支持されたロードレガリスは見せ場なく10着に敗れた。



 平安Sを勝ったオメガパフュームは、父スウェプトオーヴァーボード、母オメガフレグランス、母の父ゴールドアリュールという血統。北海道千歳市・社台ファームの生産馬で、馬主は原禮子氏。通算成績は16戦8勝(うち地方5戦3勝)。重賞は18年シリウスS(GIII)、東京大賞典(交流GI)、昨年の帝王賞(交流GI)、東京大賞典(交流GI)に次いで5勝目。平安Sは、安田翔伍調教師、北村友一騎手ともに初勝利。



 ◆北村友一騎手(1着 オメガパフューム)「1週前から2回追い切りに乗せてもらい、1週前より当週の方が動きもよかったです。(きょう)またがった感じも、いい意味でピリッとしていてよかったです。基本は流れ的に前が止まらないと思っていましたし、59キロを背負っていい枠も引いていたので、いいところにつけたいと思っていました。スタートが良く、予想以上にいいポジションで進められましたし、追い切りの時と同じで、すごく反応も良く最後まで長くいい脚を使ってくれました。59キロを背負ってこのパフォーマンスですし、すごく力のある馬だと思います」



★【平安S】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【有名人の予想に乗ろう!】平安S2020 ダートのトップクラスが集結!あの人の本命は!? 2020年5月23日() 05:30


※当欄では平安Sについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑩スワーヴアラミス

【目黒貴子】
◎②ロードレガリス



ウマニティ重賞攻略チーム

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【平安S】初重賞挑戦ロードレガリス「大人になった」2020年5月22日(金) 04:51

 中央復帰後4連勝中のロードレガリスが、平安Sで重賞に初挑戦する。かつての在籍時は、芝で6戦して未勝利だったが、ダート適性が高く、レベルの高い南関東で4戦3勝の好成績を残して再転入し、トントン拍子の出世を遂げた。

 「強い心臓をもっていることは分かっていた。歩様が硬かったり、心配なところはあるけど、(以前の中央時代と比べて)しっかりはしてきたね。精神的にも大人になった」と野中調教師は成長を口にする。

 前走のアルデバランSを含め、4戦全てでメンバー最速の上がりをマーク。「正直、期待が“3”、不安が“7”ぐらい。相手も強いしね」と師は控えめだが、勝ち負けしても不思議ではない。



平安Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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ロードレガリスの関連コラム

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ロードレガリスの口コミ


口コミ一覧

重賞回顧 平安S

 組合長 2020年5月26日(火) 09:10

閲覧 38ビュー コメント 0 ナイス 8

2頭の帝王賞馬が始動に選んだレースで、前哨戦としてのレースをしてもオメガパフュームが1着、ゴールドドリームが3着と見た目以上に軽い力差のあったレースでした。オメガパフュームはMデムーロ騎手、和田騎手で良績もオークス騎乗で乗り代わり。それでも重め残りで59キロの斤量。それで軽く上がり最速での差仕切りを見ては、昨年よりもさらに余力残しで迎える帝王賞は確勝級でしょう。

2着には所長◎のヴェンジェンス。コメントに書いた通り1900Mの申し子。京都と右回りに良績が偏っているだけに、中京のプロキオンSよりは帝王賞に向かって欲しい馬です。

3着にはもう一頭の帝王賞馬ゴールドドリーム。今年はかしわ記念ではなく、ここをステップに帝王賞へ。馬体は良い頃に完全に戻った印象。次走も同じ体重で出てくれば構想は間違いなさそうです。

実績馬を抑えて1番人気になったロードレガリスは歴戦の重賞出走馬の洗礼を受けて、向こう正面で早くも圏外。大井からの6連勝が評価された形でしたが、この馬は間隔があかないほうがよさそう。次走が試金石となりそうです。

 たぶお統括本部長 2020年5月25日(月) 21:07
今週の推奨馬+先週の◎成績
閲覧 47ビュー コメント 0 ナイス 6

《今週の推奨馬》

★土曜日・京都10R・東大路S(4歳以上3勝クラス・ダート1800m)
・ウラノメトリア
(前走に続いて2度目の推奨)
前走の甲南Sは前が開かなくて完全に力を余した形での10着に惨敗。
前々走には昇級初戦で2着してるだけに実力負けじゃない。
前走まで右回りダートは2戦2勝の無敗だっただけに、不利さえ無ければ勝ち負け必至。

★日曜日・東京9R・薫風S(4歳以上3勝クラス・ダート1600m)
・サンチェサピーク
前走は叩き4戦目で今回と同じ府中ダート1600mの立夏Sを僅か0.2秒差2着に好走。
中山から府中に替わり一変して、これで府中ダート1600mは[4.3.2.3]と全4勝を挙げてベストの舞台だ。
引き続き同じ舞台なら勝ち負け必至。

《先週の推奨馬成績》
★土曜日・新潟10R・早苗賞
4着レザネフォール

★日曜日・京都10R・鳳雛S
7着ミステリオーソ

これで今年の推奨馬成績は
成績・[13.7.3.23]
勝率・0.282
連対率・0.434
複勝率・0.500

単複回収率(46戦)
単勝・68.2%(3140円)
複勝・60.4%(2780円)
総合・64.3%

《先週の重賞レース◎成績》

★平安S(GⅢ)
10着ロードレガリス

★オークス(GⅠ)
1着デアリングタクト
単勝160円
複勝130円

これで今年の重賞◎成績は
成績・〔11.7.6.33〕
勝率・0.192
連対率・0.315
複勝率・0.421

単複回収率(57戦)
単勝・45.6%(2600円)
複勝・56.4%(3220円)
総合・51.0%

《先週の重賞以外のメイン◎成績》

★大日岳特別
4着ズアー

★メイS
4着レッドヴェイロン

★韋駄天S
9着カッパツハッチ

★烏丸S
2着ショウリュウイクゾ
複勝140円

成績・[15.6.13.31]
勝率・0.230
連対率・0.323
複勝率・0.523

単複回収率(65戦)
単勝・64.1%(4170円)
複勝・81.5%(5300円)
総合・72.8%

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 ちびざる 2020年5月23日() 17:36
【GⅢ】平安ステークスの結果
閲覧 80ビュー コメント 2 ナイス 13


1着:⑤オメガパフューム
2着:⑪ヴェンジェンス
3着:⑦ゴールドドリーム


私の◎にした②ロードレガリスは10着でした。
1着の⑤オメガパフュームは〇
2着の⑪ヴェンジェンスは無印
3着の⑦ゴールドドリームは▲

でした。

買い目は
馬連フォーメーション
②⑤→⑦⑧⑩⑫

でしたので、予想は、ハズレました。_| ̄|○


 まずはに②ロードレガリスに関して。
スタートは五分に出ましたが、後方グループからの競馬。
道中も後方のまま、後方三頭で追走していましたが
三頭の真ん中の間に挟まれたことでやる気をなくした感じでしたね。
直線を向くころには最後方まで下がってしまいました。
流石にこの位置からでは厳しいですね。
内枠もこの馬には良くなかったのかもしれませんね。
スタートからの位置取りは仕方ないにしても
どこかで外に出して捲り気味に上がって行きたかったですが、
乗り替わりの影響もあったかもしれませんね。


1着の⑤オメガパフュームについて
好スタートから好位からの競馬。
道中も抜群の手ごたえで直線へ。
直線半ばで前を行く馬を交わして1馬身1/4差で勝ちました。
斤量差を考えると完勝でしたね。
帝王賞に向けて最高の前哨戦だったと思います。
この馬は乗り替わりが良かったと思います。
後ろから行ったら差し届かない可能性がありましたが
北村友一騎手の斤量のことを考えれた、好判断だったと思います。


2着の⑪ヴェンジェンスについて。
好スタートから好位の先団へ。
道中も好位をキープしたまま直線へ
早めに前を捕らえましたが、勝ち馬が外から来られて
抵抗したものの力尽きました。
それでも京都は走りますね。
もう一段後ろからの競馬でも良かったかと思いますが
スタートが決まったので仕方なかったかもしれませんね。


3格の⑦ゴールドドリームについて。
好位からの競馬でしたが、道中もスムーズだったと思いますが
直線での追い出しが遅れたのか
後ろにいた勝ち馬が外に出して先に動いた後から来ているので
道中の位置取りからすれば先に動いても良かったように思うのですが・・・。
海外遠征後ということのあって反応が今一つだったのかもしれませんね。
次走はもう少し良くなると思います。


的中された方々、本当におめでとうございます。

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2020年5月23日平安ステークス G310着
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2020年5月23日 平安ステークス G3 10着
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レース後
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