ダノンプレミアム(競走馬)

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写真一覧
現役 牡5 青鹿毛 2015年4月3日生
調教師中内田充正(栗東)
馬主株式会社 ダノックス
生産者ケイアイファーム
生産地新ひだか町
戦績11戦[6-2-1-2]
総賞金39,512万円
収得賞金19,500万円
英字表記Danon Premium
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
インディアナギャル
血統 ][ 産駒 ]
Intikhab
Genial Jenny
兄弟 ロードプレミアムプレミアムギフト
前走 2020/04/11 QエリザベスS G1
次走予定 2020/06/07 安田記念 G1

ダノンプレミアムの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/04/11 オー 8 QES G1 芝2000 12--------3** 牡5 59.0 J.マクド中内田充--0000 ------アデイブ
19/11/17 京都 11 マイルCS G1 芝1600 177142.412** 牡4 57.0 川田将雅中内田充506(-2)1.33.2 0.234.2インディチャンプ
19/10/27 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 16599.532** 牡4 58.0 川田将雅中内田充508(+4)1.56.7 0.534.5⑤⑤アーモンドアイ
19/06/02 東京 11 安田記念 G1 芝1600 168153.2216** 牡4 58.0 川田将雅中内田充504(+4)1.32.9 2.034.5⑨⑨インディチャンプ
19/04/21 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 10661.311** 牡4 57.0 川田将雅中内田充500(-2)1.32.6 -0.232.2グァンチャーレ
19/03/10 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 13113.521** 牡4 56.0 川田将雅中内田充502(+4)2.00.1 -0.234.1リスグラシュー
18/05/27 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 18112.116** 牡3 57.0 川田将雅中内田充498(0)2.23.8 0.234.6ワグネリアン
18/03/04 中山 11 報知杯弥生賞 G2 芝2000 10891.811** 牡3 56.0 川田将雅中内田充498(+8)2.01.0 -0.234.1ワグネリアン
17/12/17 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 16112.311** 牡2 55.0 川田将雅中内田充490(+8)1.33.3 -0.633.6ステルヴィオ
17/10/07 東京 11 サウジRC G3 芝1600 18123.621** 牡2 55.0 川田将雅中内田充482(+6)1.33.0 -0.334.4ステルヴィオ
17/06/25 阪神 5 2歳新馬 芝1800 10773.611** 牡2 54.0 川田将雅中内田充476(--)1.48.7 -0.734.6スプリングスマイル

ダノンプレミアムの関連ニュース

【安田記念】特別登録馬

2020年5月24日() 17:30

アーモンドアイは安田記念参戦! 2020年5月23日() 19:02

 ヴィクトリアマイルで最多タイの芝GI・7勝目を挙げたアーモンドアイ(美浦・国枝栄厩舎、牝5歳)は、安田記念(6月7日、東京、GI、芝1600メートル)参戦に向けて調整されることになった。所属するシルクホースクラブが23日にホームページで発表した。引き続きクリストフ・ルメール騎手が騎乗する。

 中2週のレース間隔は今までのキャリアで最も短いものとなるが、国枝調教師は「けさ(23日朝)も見たが、安田記念を使うにあたって状態面に何ら問題はない」ときっぱり。昨年はスタート直後に致命的な不利を受けて3着に敗れており、「去年のリベンジだな」と意欲を見せた。

 アーモンドアイが勝てば、シンボリルドルフディープインパクトなどを超える史上初の芝GI・8勝馬となる。前年覇者インディチャンプをはじめ、グランアレグリアアドマイヤマーズダノンプレミアムダノンキングリーなどの豪華メンバーを破って大記録を打ち立てるか、注目だ。

アーモンドアイの競走成績はこちら

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D・レーン騎手が短期免許再取得 7月21日まで 2020年5月21日(木) 04:41

 先週で1カ月の短期免許期間を終えていたダミアン・レーン騎手(26)=豪=が、改めて今週23日から7月21日までの免許を取得したことをJRAが20日、発表した。身元引き受け調教師は美浦・堀師、契約馬主は吉田和美氏。

 同騎手は通訳を通じ、「もともと1カ月間取得して様子を見ながらと考えていたが、コロナの影響下での海外移動に伴う検疫の問題などがあり、一度豪州に戻ると、秋に日本に来られる保証はないので、一年で使える最大3カ月の免許期間をここで使うことにした」とコメントした。

 今年は日本でここまで71戦し、重賞1勝(京王杯SC)を含む21勝をマーク。今週以降のGIでは、オークスデゼル日本ダービーサリオス(美・堀、牡)、安田記念ではダノンプレミアム(栗・中内田、牡5)と有力馬の騎乗が決まっている。

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ダノンプレミアム、安田記念はレーンと新コンビ! 2020年5月19日(火) 04:53

 4月の豪GIクイーンエリザベスSで3着後、帰国したダノンプレミアム(栗・中内田、牡5)は、次走の安田記念(6月7日、東京、GI、芝1600メートル)でダミアン・レーン騎手(26)=オーストラリア=と新コンビを組むことが18日、分かった。

 同騎手は母国のラジオ局の取材に応じ、先週末で一旦切れた短期免許を再取得して今週以降も日本で騎乗する意向を示した上で、ダノンプレミアムの騎乗依頼を受けたと明らかにした。「これからの2カ月がどうなるか本当に楽しみ」とさらなる活躍を期している。

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豪遠征から帰国のダノンプレミアムは安田記念で復帰 2020年5月6日(水) 04:56

 オーストラリアGI・クイーンエリザベスS3着後、リフレッシュ中のダノンプレミアム(栗・中内田、牡5)は、安田記念(6月7日、東京、GI、芝1600メートル)で復帰する。「帰国後、馬の様子を見ましたが、いい雰囲気でしたよ」と中内田調教師。

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クイーンエリザベスS3着のダノンプレミアムが帰国 2020年4月22日(水) 04:54

 11日のオーストラリアGI・クイーンエリザベスSに出走し3着だったダノンプレミアム(栗・中内田、牡5)が21日、午前6時55分に成田国際空港に到着。輸入検疫のため、午前9時15分に千葉県白井市のJRA競馬学校の国際厩舎に入厩した。

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ダノンプレミアムの関連コラム

閲覧 2,107ビュー コメント 1 ナイス 20



12/20(金)18時~新橋Gate J.にて『有馬記念必勝馬券検討会』を開催!ウマニティが誇る最強予想家4名がガチンコ討論します!



先回の天皇賞(秋)編ではアーモンドアイダノンプレミアムアエロリットの3連単88.6倍を300円的中し、2万6580円の馬券プレゼントに成功!今回も最終結論として予算1万円分の買い目を披露し、ご来場頂いた方に抽選でプレゼントいたします!

3年連続観客動員数№1を記録した立ち見必至の最強予想イベントに是非お越しください!

※尚、今回も、予想だけでなく買い目まで決定する為、結論に近い突っ込んだ討論になりますのでネット配信は行わず、ご来場頂いた方限定のマル秘公開とさせて頂きます。ご来場できない方には大変申し訳ございませんが、ご理解のほど宜しくお願い致します。

新橋駅から徒歩5分の好アクセス!当日お近くの方は是非ご参加ください!ご来場をお待ちしております!

詳しくは以下をご覧ください。

■開催日時:12月20日(金)18:00~19:00
■開催場所:「新橋Gate J.」東京都港区新橋4-5-4 JRA新橋分館1F (旧:JRA関東広報コーナー)
■席  数:約70席(立ち見有り)※無料です。
■アクセス:新橋Gate J.ページをご覧ください
■出演:
【司会】
清水久嗣(日曜競馬ニッポン 実況・司会)
山内菜緒(タレント)

【プロ予想家】
スガダイ(16開催連続プラス収支を達成した予想神)
夢月(単勝1点買いのスペシャリスト)
金子京介(孤高の馬見家)
栗山求(血統予想界の第一人者)

■抽選会:
・必勝馬券1万円分
・Gate J.グッズ


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2019年11月22日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】日本人騎手が合うインディチャンプ/ジャパンカップ展望
閲覧 1,709ビュー コメント 0 ナイス 3

マイルチャンピオンシップは池添騎手が騎乗したインディチャンプが勝利。絶好の5番枠から上手く脚を溜め、直線でダノンプレミアムが抜け出しを図った時点でもまだ追い出しを待つ余裕があった。見た目通りの完勝で、春秋マイルG1連覇を成し遂げた。

ダノンプレミアムはこれでG1連続2着。2歳時に無敗で朝日杯FSを制して以降G1タイトルと縁がないが、川田騎手とともに築いた先行抜け出しスタイルは安定感がある。来年こそ、もっとも適性がありそうな大阪杯を使ってほしい。同じことはダノンキングリーにも言える。来年こそは国内G1でベスト舞台と思える天皇賞(秋)でその姿を見たい。

それにしても、テン乗りでいきなり結果を出した池添騎手は見事だった。インディチャンプは燃えやすい気性で、油断すると掛かって行ってしまうような危うさがあるが、前任の福永騎手同様に見事に脚を溜めて持ち味を生かした。外国人騎手全盛の時代ではあるが、インディチャンプに関しては日本人騎手の当たりの柔らかさが合う印象だ。

騎手の能力は絶対的なものではなく、馬との相性次第。そんなことを考えさせられる結果でもあった。また、数多くいる騎手の中から池添騎手を選択した、陣営の勝利でもあった。予定通りなら、次走は香港マイルへとレーン騎手とのコンビで向かうというが果たしてどのような結果が待っているのか。正直なところ、いかに名手でも当たりがキツいタイプのレーン騎手と手が合うとはあまり思えないのだが…。


~手薄なメンバーで伏兵の出番がありそうなジャパンカップ

さて、今週末はいよいよジャパンカップ。世界各国の強豪が東京2400mを舞台に激突…と言いたいところだが、残念なことに史上初めて日本馬のみで行われることになった。

海外勢の不参戦は残念ではあるが、馬場が速すぎること、何より日本馬が強すぎることが最大要因だろう。日本馬が強くなればなるほど海外勢の参戦が減ってしまうのは残念ではあるが仕方ない。今年は今年のジャパンカップを楽しみたい。

もっとも、その日本勢もやや手薄な印象。天皇賞(秋)を圧勝したアーモンドアイは香港へ向かうことになり、サートゥルナーリア有馬記念へ、その他の組も今年は有馬記念を使う馬が多く、ジャパンカップは”豪華なアルゼンチン共和国杯”のような状況だ。

その中で注目が集まるのは実績組だろうか。昨年のダービー馬ワグネリアンを筆頭に、昨年のジャパンカップ3着馬スワーヴリチャード、G1・2勝のレイデオロ天皇賞(秋)では最後に追い込みの脚が目立ったユーキャンスマイルあたりが人気を集めそうだ。

ただ、どの馬も例年のジャパンカップであれば中穴人気程度の戦績でもあり、正直なところ信頼度は低い。紛れの少ない舞台ではあるが、過去の実績で押し出された人気馬を買うくらいならば、新興勢力に目を向けてみたい。

現時点で期待したい穴馬は2頭。

まずはエタリオウ。未だに最強の1勝馬のままではあるが、今年に入ってからも重賞で安定した走りを見せており、横山典騎手も今回で3走目。前走は完全に脚を余すような内容だったが、もともと相手なりに走れるタイプでもあり、G1の舞台での巻き返しに期待したい。もともとジャパンカップ天皇賞(春)菊花賞など、京都の長距離G1実績馬が強いレースでもある。過去にはトーセンジョーダンジャガーメイルサウンズオブアースエピファネイア他、数多くの伏兵馬が好走しており、その点でもエタリオウの巻き返しが怖い。

もう一頭はルックトゥワイス。こちらは春の目黒記念で待望の重賞初制覇。条件戦でくすぶっていた期間が長かった分、既に6歳ながら今が充実期の印象だ。アルゼンチン共和国杯では明らかに脚を余したが、結果的にはダメージの少ない前哨戦だったとプラスに捉えたい。また、目黒記念をレーン騎手騎乗で制しているように外国人騎手と手が合うタイプで、今回久々に来日するデットーリ騎手に乗り替わるのは大きなプラスだろう。

ジャパンカップの結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2019年11月22日(金) 12:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(11/16~11/17)あおまるプロを筆頭に7名が週間回収率150%超と絶好調!注目スガダイプロは4週連続日曜メイン的中で“V5”達成!
閲覧 944ビュー コメント 0 ナイス 5


 
16(土)に行われたG3東京スポーツ杯2歳S、17(日)に行われたG1マイルCSほか、様々なスマッシュヒットが記録された先週。
好成績を収めた注目プロ予想家や、その的中の数々をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
16(土)を京都6R2歳新馬での△ショウゲッコウテンテキセンセキの馬連43,280円的中や、福島11Rフルーツラインカップから、G3東京スポーツ杯2歳Sを挟んでの終盤6R連続的中フィニッシュなどでプラス収支を達成。17(日)はG1マイルCSの△インディチャンプダノンプレミアムペルシアンナイト的中で4週連続日曜メイン本線ゲットを果たすなど活躍を披露。土日2日間トータル回収率107%で終え、これで5週連続週末プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →あおまるプロ
G1マイルCSを◎インディチャンプペルシアンナイトの予想で単勝&ワイド1点勝負で的中し計8万6500円の払戻しを達成。この日は、他にも東京2R2歳未勝利13万7610円、東京3R2歳未勝利11万9790円、福島5R障害未勝利7万2050円、東京5R2歳新馬19万5030円、京都12R西陣S12万7710円と好配当を連発。週間トータル回収率トップの223%、収支43万5890円の大幅プラスを達成し、2週連続週末プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
16(土)のG3東京スポーツ杯2歳Sは「そこまで(指数比較上の5→1→6)まで思い切れないのがちょっと悔しいのだが」としつつの◎○▲3複1点1万円予想で的中をマークすると、17(日)G1マイルCSでは「・・・それならと考えたのがリスクを取っての両取り、ワイド。指数的にも3位と4位タイ、人気2頭のどちらかが飛ぶと仮定して、13倍見当のオッズはかなりオイシイとの判断で」とした◎ペルシアンナイトインディチャンプのワイド1点1万円勝負敢行での10万9000円払戻しを達成!他にも、16(土)東京3R2歳未勝利、17(日)京都9R秋明菊賞などの的中を披露し、週間回収率120%、収支10万1000円プラスをマーク!
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
先週は16(土)京都11RアンドロメダS◎○的中、17(日)福島12R会津特別バーミーブリーズ(単勝19.4倍)的中などで、トータル回収率201%をマークし、2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
16(土)勝負予想京都7R3歳以上1勝クラスで◎ハッシュゴーゴー(単勝34.5倍)▲メイケイハリアー(単勝32.4倍)的中計19万8240円のスマッシュヒット!17(日)にも京都6R2歳新馬シャイニーズラン(単勝26.1倍)的中、東京10R晩秋Sエジステンツァ(単勝79.0倍)複勝的中などを披露し、週末2日間トータル回収率182%、収支16万5820円の大幅プラスをマーク。2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
16(土)東京3R2歳未勝利では▲テンサイドカップダイシンウィットから3連単60万5310円のビッグヒットを達成!他にも同福島10R土湯温泉特別や、17(日)東京10R晩秋Sなどの的中を記録した先週はトータル回収率173%、収支トップの48万3740円をマーク。2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
16(土)福島10R土湯温泉特別で8万2080円払戻し(購入4500円)や、17(日)東京2R2歳未勝利での21万2380円払戻し(購入5000円)のビッグヒット、G1マイルCS3連複的中などで2日連続の回収率160%超の高値安定パフォーマンスを披露。トータル回収率163%、収支22万870円を達成しています。
 
 
 
この他にも馬っしぐらプロ(221%)、豚ミンCプロ(161%)、nigeプロ(138%)、KOMプロ(116%←2週連続週末プラス)、馬侑迦プロ(104%)、おかべプロ(102%)が、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年11月15日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】反省を生かせた武蔵野S/豪華メンバー・マイルCS展望
閲覧 1,608ビュー コメント 0 ナイス 3

先週の当コラムではエリザベス女王杯の穴馬として、マーフィー騎手のウラヌスチャーム、そして2年連続2着のクロコスミアを挙げたが、最終的な本命は◎サトノガーネット

レースは逃げたクロコスミアがスローに落とし、直線ではラッキーライラックに交わされたものの粘りに粘って3年連続の2着。一方、期待したサトノガーネットは9着と惨敗。まるで想定と異なるレース展開になってしまったこともあるが、人気を見て欲にまみれた予想をするとロクなことがないな…という意味でも反省のレースだった。どうも、秋はオッズに目がくらむ。

それにしても勝ったラッキーライラックは鮮やかだった。スローの流れをインで溜め、直線は上がり32秒8。7年前、父オルフェーヴルでは早仕掛けによりあと一歩のところで凱旋門賞制覇を逃したスミヨン騎手だったが、その娘で、今度は仕掛けを我慢して強烈な末脚を引き出したのだから、競馬はドラマである。


~ハズレをただのハズレで終わらせない

さて、エリザベス女王杯は悔しいレースだったが、収穫もあった。土曜の武蔵野Sだ。先週の当コラムで、

『ダートの差し追い込み決着は”非日常”。なかなか見られるものではないが、上手くハマれば大きな馬券を手にできる可能性がある。これから冬場を迎えるとタフなダートのレースも増えて来るので、みやこSのような差し追い込み馬が台頭する波乱のパターンは頭に入れておきたい』

と書いたが、早速その教訓を生かす機会が訪れたのだ。

本命に推奨したのは◎タイムフライヤー。ここ2走は掛かってしまい全く力を出せない競馬ながら見せ場を作っており、溜めることができれば一変の可能性ありとみた。そして今回は陣営も溜める競馬を示唆。距離も縮めて来たし、狙うならココしかないという読みだった。

あとは相手だが、差し馬の流れになる可能性があるとみて、みやこSの教訓を生かした。そこで穴で狙ったのがワンダーリーデル。直線は抜け出したタイムフライヤーワンダーリーデルが差し切り勝ち。3連系の馬券は難しすぎるとみて、馬連での波乱を狙ったのも功を奏し、馬連にして2万円台の馬券がキレイに舞い込んだ。



別に、ココで当たった自慢をしたいわけではない(多少はしたいが)。そうではなく、競馬は続いているということを言いたいのだ。ただ今週が終われば来週、来週が終わればまた再来週では教訓が生きない。頭とお金を使った渾身の予想だからこそ、的中も不的中も先に生かさなければ意味がない。外れてもタダでは転ばない、その気持ちを大事にしたい。

競馬はストーリーであり、また記憶のギャンブルでもあるのだ。


~ダノン2騎にインディチャンプ、豪華メンバーが揃うマイルCS

さて、今週末は今年の京都ラストG1・マイルチャンピオンシップ。来年の秋に京都競馬場が改装工事に入るため、京都での当レースの開催は2023年までしばしのお別れとなる。

そして今年は締め括りにふさわしい豪華メンバーが揃いそうだ。天皇賞(秋)アーモンドアイとの激戦を繰り広げたダノンプレミアム皐月賞~ダービーでは惜しくも及ばなかったものの秋初戦の毎日王冠を快勝したダノンキングリー、今年の安田記念の覇者インディチャンプなどが参戦してきた。

上位勢はいずれ劣らぬ強豪揃いだが、その中で狙ってみたいのはインディチャンプ安田記念では出遅れたアーモンドアイ、そして今回人気を集めるだろうダノンプレミアムらが後方でもがくのを尻目に、好スタートからインを捌いて抜け出しを決めた。前述の2頭よりは生粋のマイラーといったタイプで、多少折り合い面での難しさがあるだけに、毎日王冠からゆったり間隔を取って距離短縮となる今回は絶好の狙い目だろう。池添騎手の騎乗も面白そうなので、あとは内枠を引きたいところだ。

上位勢は強力だが、伏兵で怖い馬も挙げておきたい。

最大の惑星候補はクリノガウディー。まだ1勝馬の身ながら、朝日杯FSではアドマイヤマーズの2着など、重賞での実績は豊富だ。近走はイマイチの印象もあるが、2走前の京成杯AHはロスが大きく脚を余しており、前走の富士Sも不利があった。京都の外回りは合いそうだし、スムーズならチャンスがあるはずだ。

また、上がり馬のダイアトニックも侮れない。全6勝中5勝が1400mという生粋の1400m巧者だが、ロードカナロア産駒らしい器用さと自在性が武器。上手く立ち回れれば、実績上位勢にひと泡吹かすシーンもありそうだ。

マイルチャンピオンシップの結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2019年11月14日(木) 14:20 覆面ドクター・英
マイルCS・2019
閲覧 2,373ビュー コメント 0 ナイス 10

エリザベス女王杯は、ある程度予測してはいましたが、乗り替わったスミヨン騎手がラッキーライラックの能力をしっかり引き出して、最内をついて突き抜け、圧勝という結果でした。スノーフェアリーでムーア騎手に二度やられたように、何で内を掬うのが有利な京都で最内ズコーンとやられるのかなあ?と正直思ってしまいますが、それをきっちりやってのけるのが世界トップレベルの騎手たちということなんでしょうね。父オルフェーヴルの評価が下がっている状況下、ラッキーライラックの頑張りは親孝行だし、凱旋門賞オルフェーヴルで勝ち切れなかったスミヨン騎手も嬉しそうでしたね。


それでは恒例の全頭診断へ

<全頭診断>
1番人気想定 ダノンプレミアム安田記念は脚元がゴトゴトしての最下位に終わり、その後休み明けの天皇賞・秋の走りを見てからここで狙おうと思っていたのですが......。秋初戦からいきなり走っちゃいましたね。ただ、得意のマイルで、調教の動きからも順調で当然最有力。

2番人気想定 ダノンキングリー皐月賞3着、ダービーで2着、秋初戦の毎日王冠では複数の古馬G1馬相手に最後方からずばっと差し切り勝ちと、斤量差は減るがまだまだ伸び盛り。昔は、高額な良血馬を次々落札するも、不発弾ばかりつかまされてきた印象(笑)のダノン軍団だが、最近は好成績の馬が多くなり、同馬主同士での争いも更に増えていくのだろう。

3番人気想定 インディチャンプ安田記念を制した春のマイル王は、毎日王冠をそれなりの3着と叩いての参戦。安田記念は色々うまく行き過ぎての戴冠(要は福永騎手の好騎乗)でもあり、実力上位グループに居るがそう突き抜けた強さではない。

4番人気想定 アルアイン:大外だったり、速い時計での決着だったり向かない材料はあったにせよ、物足りない秋の天皇賞14着。昨年のこのレースは惜しい3着だったが、ちょっと力が落ちてきている印象で、堅実だった馬が崩れ出すとなかなか立ち直らないもの

5番人気想定 ダイアトニック:前哨戦のスワンSで1番人気に応えて鋭く差し切ったが、1400mベストな感があり、引き続きスミヨン騎手の騎乗で人気になりそうなだけに悩ましいところ。

6番人気想定 ペルシアンナイト:昨年のこのレースでの2着以降は馬券圏内無しで、ピークを過ぎており、今回は相手が特に弱くないので引き続き買わない予定(というか、衰えたと指摘して私自身も買わずにここまで来れている以上、恐らく引退までもう買わない)。

7番人気想定 レイエンダ新潟記念を使ったのは正直イマイチかと思ったが、母父シンボリクリスエスだけに叩いて上昇するロベルト系というあたりを意識してのローテなのかもしれない。また、前走レース後のスミヨン騎手はもう1Fあった方がいいというコメント出しているが、この数十年、何でもマイラーに作ってくる感のある藤沢和厩舎だけに、ここら辺りがストライクゾーンで、激走あるかも。

8番人気想定 モズアスコット:昨年は連闘で安田記念を制覇したり、1番人気でマイルCS惨敗したりと激動の一年。明け5歳となった今年正直パッとしない状況で、調子を崩したフランケル産駒は狙いにくいというのが定説となってしまっているところも、この馬に関してはあり。ただ、前走のスワンSは瞬発力負けであり、今回瞬発力頼りでない鞍上・和田騎手に乗り替わってくるようなので、やれる可能性は十分ある。

9番人気想定 プリモシーン:鋭い末脚で活躍してきたが、秋初戦の府中牝馬Sで1番人気でブービー15着と大凡走。過去最高馬体重もあったが、闘争心が失せ、もう繁殖入りしたい心境なのでは。これまでの実績から、ガラリ一変ももちろんあっておかしくないのだが、牝馬の不可解な負け方の後というのは、巻き返しをあまり期待できないもの。

10番人気以下想定
マイスタイル:田中勝騎手と函館記念を楽逃げで制し、距離短縮のスワンSでも3着と好走した。ただG1でこの騎手を買おうとは全く思わない。私が競馬を始めた30年前くらいは、岡部ラインの「乗れる若手」だったのだが(笑)

グァンチャーレ:オープン特別が主戦場で長く活躍してきていて、たまに重賞で2着や3着に来るキャラ。前走は不利があったとはいえ、G1では要らない。

カテドラル:3歳馬でアーリントンC2着、NHKマイルC3着とこの世代のマイル路線では、頑張っているのだが、相手に恵まれた感もあり、激走はあまり期待できない。

クリノガウディー:朝日杯FSでアドマイヤマーズの2着、今夏の中京記念でも2着とそれなりの力はあるようだが、安定感が無く凡走も多い。ただ調教の動きは良く、いい波が来ているのかもしれない。

レッドオルガ:母エリモピクシーだけに春のヴィクトリアマイルでは血統から3番人気となったが11着と惨敗し、まあそんなものかなと思ったら、秋になり富士S3着とやはり東京マイルが向く血統であることを示した。ただ、京都マイル向きかというとそうでもないのでは。

フィアーノロマーノ:春はダービー卿CT勝ちの巨漢馬。瞬発力は劣るが、京都で内枠でも引いて先行できたらしぶといかも。

エメラルファイト:3歳馬で春には10番人気でスプリングSを勝ってしまったが、ダービー12着、秋になり富士S7着と、まだこれから強くなっていく馬で現時点では厳しいのでは

タイムトリップ:古馬になってからはオープン実績ゼロで、距離ももっと短いほうが良い。


<まとめ>
有力:ダノンプレミアムダノンキングリーレイエンダ

ヒモに:インディチャンプモズアスコットダイアトニック

穴で:クリノガウディーフィアーノロマーノ

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2019年11月10日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年11月10日号】特選重賞データ分析編(176)~2019年マイルチャンピオンシップ~
閲覧 2,616ビュー コメント 0 ナイス 6



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 マイルチャンピオンシップ 2019年11月17日(日) 京都芝1600m外


<ピックアップデータ>

【“同年、かつJRA、かつG1・G2、かつ出走頭数が16頭以上のレース”において5着以内となった経験の有無別成績(2013年以降)】
○あり [6-5-5-39](複勝率29.1%)
×なし [0-1-1-50](複勝率3.8%)

 年明け以降の戦績を素直に評価したい一戦。少頭数やG3・オープン特別のレースを主戦場としてきた馬は苦戦しています。なお“同年、かつJRA、かつG1のレース”において5着以内となった経験がある馬は2013年以降[6-4-3-27](複勝率32.5%)とより堅実です。

主な「○」該当馬→ダノンキングリーダノンプレミアムプリモシーン
主な「×」該当馬→アルアインペルシアンナイトレイエンダ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「前走の出走頭数が13頭以上」だった馬は2013年以降[6-5-6-75](複勝率18.5%)
主な該当馬→ダノンプレミアムプリモシーン

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ダノンプレミアムの口コミ


口コミ一覧

自信の安田記念!

 競馬大学生s 2020年5月25日(月) 16:55

閲覧 79ビュー コメント 0 ナイス 5

◎アーモンドアイ
〇ダノンプレミアム



あ、これは去年の予想です…
てか、予想するまでもなく、これだと思っていました。当てれた人を尊敬するばかりです。
ロジクライアタックで勝負した大金がなくなりクライしました(笑)
それも競馬だと学ばせてもらったレースです、今年は当てるぞ!

 グラニースミス 2020年4月26日() 12:34
山本山 ~フローラステークス GⅡ追記~ 
閲覧 168ビュー コメント 2 ナイス 35

テレワークで今週は、急に忙しくなりました。
パチンコなんて行っている時間はありません。(時間があっても行かないかぁ・・・)

出走登録馬は21頭もいたのに、なぜか17頭の出走で、フルゲート割れ
第55回のゾロ目開催のフローラS
5枠9番 スカイグルーヴ 
1から数えて9番目、17番から数えても9番目 山本山なんだぁ(笑)

スカイグルーヴ は京成杯 牡馬と混じって2着
1着クリスタルブラック は屈腱炎とか・・・残念

その京成杯の日って、
リスグラシューの引退式があった。
引退する馬の横断幕は、パドックに掲示できないとかでモメてた・・・JRAってお役所的だねぇ

リスグラシューって
第55回金鯱賞GⅡ    2着 5人気 7枠11 1着ダノンプレミアム
第66回府中牝馬SGⅡ 2着 2人気 8枠10 1着ディアドラ
第22回秋華賞GⅠ 2着 4人気 4枠7 1着ディアドラ
第77回桜花賞GⅠ 2着 3人気 3枠6 1着レーヌミノル

ゾロ目開催の重賞はキレイに2着

2着固定って有りかもしれないなぁ~



では

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 グラニースミス 2020年4月23日(木) 11:02
衝撃の立ち乗り席 ~読売マイラーズカップ GⅡ~ 
閲覧 442ビュー コメント 9 ナイス 66

以前、春秋航空で発表された立ち乗り席。
激安を考えてのこの発想は、衝撃でした。
立つのはいいけれど、前方にそびえ立つ壁は、かなりの圧迫感で快適な空の旅じゃない。
しかし、大陸の人の考えることは、壮大だなぁ・・・

昨年インディチャンプが春秋マイルGⅠを制覇しました。
今年から富士Sが、GⅢ → GⅡに昇格することで、春秋マイルGⅠステップ戦が整いました。

安田記念 GⅡ東京1600M
読売マイラーズカップ GⅡ京都1600M
京王杯スプリングカップ GⅡ東京1400M

マイルチャンピオンシップ GⅠ京都1600M
富士S GⅡ東京 1600M
毎日放送賞スワンS  GⅡ京都 1400M

となるはずだったけれど、マイルチャンピオンシップは今年、阪神代替開催
京都改修とはいえ、イレギュラー
今年は、最後のGⅢ富士S組が出走し、最終地は阪神代替になるのが、マイル戦の地図かなぁと。

2020年4月26日(日)3回京都2日目11R
第51回 読売マイラーズカップ GⅡ
芝1600M 4歳上OP (国際)(指定) 別定
負担重量 56kg 牝馬2kg減
グレード別定
昨年のこの競走以降のGⅠ馬2Kg増、GⅡと牝馬GⅠ馬1kg増
昨年以前のGⅠ馬は1kg増

この競走は、安田記念の前哨戦で、1着馬には優先出走権が付与されます。
だから、〇指定戦です。

増量馬は、インディチャンプ 58kgです。
GⅠ2勝している馬ですが、調べるとこの馬は、GⅡ指定戦は、2戦して3着と4着 
別にここを勝たなくても、本番出走は可能と考えると、うーん?となる。

昨年はダノンプレミアムが1着だった。
GⅡ指定 別定戦で1着歴をもって、このレースを1kg増で出走しました。

2着のグァンチャーレは、昨年流行りのリステッド、洛陽ステークス1着で出走しました。
(注意:ウマニティでは、昨年の洛陽SはL表記されていません。運営に言っても・・・)

ダノンプレミアム型は不在、グァンチャーレは・・・
ヴァルディゼール (京都マイル戦3戦3勝)

この馬の同枠に、
出走中唯一のGⅡ指定 別定戦1着歴馬 ロードクエスト
または、GⅢ富士S出走馬 リコーワルサー 
が入ると心強いかなぁなんて思います。

そんな事を考えて枠順を待ちたいと思います~♪

衝撃の立ち乗り席は、安全上の理由で、認可されなかったらしいです。
そりゃそうだわー(笑)


では

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コメント一覧
1:
  TERAMAGAZINE   フォロワー:44人 2020年4月9日(木) 22:17:27
さすがはダノックス
「株式会社オービック」野田順弘代表取締役会長/CEO
(今期の決算も含めてずっと売り上げ絶好調)のシステムインテグレーター


日本のG1では無理しない(G2優勝賞金を確実に獲る)戦略的ビジネス

欧州・ドバイ・香港G1を避けた堅実なタクティクス

オーストラリアに遠征したからには勝算ありあり!!

ダノンプレミアム(G2・2勝/古馬G1は2着2回)全成績[6-2-0-2]

クイーンエリザベスS(G1)
超本気で優勝する気でしょうね!

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