マヤノトップガン(競走馬)

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抹消  栗毛 1992年3月24日生
調教師坂口正大(栗東)
馬主田所 祐
生産者川上 悦夫
生産地新冠町
戦績21戦[8-4-5-4]
総賞金81,039万円
収得賞金18,110万円
英字表記Mayano Top Gun
血統 ブライアンズタイム
血統 ][ 産駒 ]
Roberto
Kelley's Day
アルプミープリーズ
血統 ][ 産駒 ]
Blushing Groom
Swiss
兄弟 カロリーナチェリーイルジェラート
前走 1997/04/27 天皇賞(春) G1
次走予定

マヤノトップガンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
97/04/27 京都 10 天皇賞(春) G1 芝3200 16243.721** 牡5 58.0 田原成貴坂口正大458(-6)3.14.4 -0.234.2⑪⑪⑫⑧サクラローレル
97/03/16 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 9891.911** 牡5 59.0 田原成貴坂口正大464(-8)3.07.2 -0.637.1⑧⑧⑦ビッグシンボル
96/12/22 中山 9 有馬記念 G1 芝2500 14335.927** 牡4 57.0 田原成貴坂口正大472(+16)2.35.3 1.538.3サクラローレル
96/10/27 東京 10 天皇賞(秋) G1 芝2000 17488.142** 牡4 58.0 田原成貴坂口正大456(0)1.58.8 0.134.4⑤⑤⑤バブルガムフェロー
96/09/15 中山 11 オールカマー G2 芝2200 9661.814** 牡4 59.0 田原成貴坂口正大456(+2)2.17.6 0.937.6サクラローレル
96/07/07 阪神 10 宝塚記念 G1 芝2200 13692.011** 牡4 58.0 田原成貴坂口正大454(-2)2.12.0 -0.234.6サンデーブランチ
96/04/21 京都 10 天皇賞(春) G1 芝3200 16472.825** 牡4 58.0 田原成貴坂口正大456(-4)3.18.8 1.036.1④④サクラローレル
96/03/09 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 108102.012** 牡4 58.0 田原成貴坂口正大460(+2)3.04.9 0.034.5④④ナリタブライアン
95/12/24 中山 9 有馬記念 G1 芝2500 1271013.061** 牡3 55.0 田原成貴坂口正大458(+4)2.33.6 -0.335.3タイキブリザード
95/11/05 京都 10 菊花賞 G1 芝3000 185106.531** 牡3 57.0 田原成貴坂口正大454(+2)3.04.4 -0.235.9④④トウカイパレス
95/10/15 京都 11 京都新聞杯 G2 芝2200 156114.422** 牡3 57.0 田原成貴坂口正大452(0)2.11.5 0.134.5⑥⑦⑦⑨ナリタキングオー
95/09/17 京都 11 神戸新聞杯 G2 芝2000 1481413.552** 牡3 56.0 田原成貴坂口正大452(+10)1.59.8 0.036.2タニノクリエイト
95/07/09 中京 10 やまゆりS 900万下 芝1800 16125.221** 牡3 54.0 田原成貴坂口正大442(+2)1.49.8 -0.236.0スリリングアワー
95/06/18 中京 9 ロイヤル香港 900万下 芝2000 1381315.353** 牡3 55.0 田原成貴坂口正大440(-2)2.01.3 0.136.6⑥④フェアダンス
95/05/28 中京 6 3歳500万下 ダ1700 11788.241** 牡3 55.0 田原成貴坂口正大442(+12)1.46.8 -1.238.2⑥⑥キタサンシルバー
95/05/07 京都 7 3歳500万下 ダ1200 11445.243** 牡3 55.0 田原成貴坂口正大430(-4)1.12.1 0.636.1ワカサアイネス
95/04/15 京都 6 3歳500万下 ダ1200 14466.833** 牡3 55.0 武豊坂口正大434(-6)1.12.6 0.337.1フサイチビクトリー
95/03/25 京都 2 3歳未勝利 ダ1200 14222.021** 牡3 55.0 武豊坂口正大440(-4)1.13.0 -0.237.2ランドゼノビア
95/03/11 京都 2 3歳未勝利 ダ1200 8111.813** 牡3 55.0 武豊坂口正大444(+6)1.14.2 0.736.6ポリシュアドミラル
95/02/19 京都 3 3歳未勝利 ダ1200 14227.643** 牡3 55.0 田原成貴坂口正大438(-8)1.14.2 0.437.6⑨⑤スタースワロー

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マヤノトップガンの関連ニュース

 武蔵野Sが9日、東京競馬場で16頭によって争われ、9番人気で横山典騎乗のワンダーリーデルが中団から直線で外を豪快に伸びて重賞初制覇。チャンピオンズC(12月1日、中京、GI、ダ1800メートル)の優先出走権を手にしたが、次走は未定。2着は8番人気タイムフライヤー、3着に13番人気ダノンフェイスが入り、3連単は235万円超の大波乱となった。1番人気のエアアルマスは11着。

 ダート界に遅咲きの新星誕生だ。波乱の主役は9番人気ワンダーリーデル。先週のアルゼンチン共和国杯(ムイトオブリガード)に続く今年重賞5勝目の横山典騎手が手応え十分に振り返る。

 「強かったです。自在性のある馬だとみていたので、出たなりで。いいポジションで競馬ができたし、最後も思った以上にはじけてくれました」

 後方をロスなく進み、4コーナーで流れるように外へ出すとアクセル全開。2着タイムフライヤーを競り落とし、力強く1馬身1/4差抜け出した。

 以前は7ハロン以下が主戦場だったが、3月に沖調教師(定年引退)から引き継いだ安田翔調教師が初めてまたがって「大人びた遊びがあった。距離を延ばしたらいい面が出るかも」と直感。特長が生きる東京で使い続け、6歳にして重賞初制覇を果たした。

 くしくも、母の父マヤノトップガンが3日にこの世を去ったばかり。出走権を得たチャンピオンズCを含め、次走は様子を見てから決められるが、横山典騎手は「距離が延びても心配ないと思います」。可能性を広げたワンダーリーデルの動向に注目だ。 (千葉智春)

ワンダーリーデル 父スタチューオブリバティ、母アストレアピース、母の父マヤノトップガン。鹿毛の牡6歳。栗東・安田翔伍厩舎所属。北海道浦河町・大島牧場の生産馬。馬主は山本能成氏。戦績26戦7勝。獲得賞金1億6704万円。重賞初勝利。武蔵野S安田翔伍調教師、横山典弘騎手ともに初勝利。馬名は「冠名+リーダー(スペイン語)」。



★9日東京11R「武蔵野S」の着順&払戻金はこちら

95年の有馬記念などGI4勝馬マヤノトップガンが死ぬ 2019年11月5日(火) 12:23

 JRAは11月5日、1995年の有馬記念を優勝するなどGIを4勝し、同年のJRA賞年度代表馬・最優秀3歳牡馬を受賞したマヤノトップガン(牡、27歳)が老衰のため3日に死んだと発表した。



 同馬は現役引退後に北海道新冠郡新冠町にある優駿スタリオンステーションにおいて種牡馬として供用され、種牡馬引退後も同所にて繋養されていた。



 ◆株式会社・優駿のコメント「27歳ともなり、今年になってだんだん体にもハリがなくなり、歳をとってきたように感じていました。11月3日の夕刻より体調を崩し、午後6時に安らかに息を引き取りました。怪我や病気は無く、立会いの獣医師によりますと高齢による老衰とのことでありました。種牡馬として、重賞馬も数多く出してくれて、長く現役種牡馬として活躍してくれました。功労馬として余生を過ごし、ファンにもとても愛された馬でした」

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【馬名決まりました】栗東(2月26日登録分)2015年3月3日(火) 15:06

フラバガスト(牡、父エンパイアメーカー、母ビクトリアスズラン、栗東・羽月友彦

トミーゴールド(牡、父オペラハウス、母シンプリシティー、栗東・崎山博樹

シャイニービーム(牡、父カンパニー、母クリスタルコースト、栗東・平田修

クィーンチャーム(牝、父キングカメハメハ、母オリエントチャーム、栗東・池江泰寿

メイショウトパーズ(牝、父クロフネ、母メイショウアルペン、栗東・藤岡健一

マルカジャーニー(牡、父ゴールドアリュール、母マチカネテマリウタ、栗東・松永昌博

エッジクリフ(牡、父コマンズ、母ラッシュカッター、栗東・藤岡健一

エイユービリーヴ(牡、父シンボリクリスエス、母ミスティーキス、栗東・高橋義忠

スリーフルマーク(牝、父スズカマンボ、母フルーリー、栗東・村山明

プリマゴールド(牝、父ステイゴールド、母バラッドローズ、栗東・中内田充正

グラツィオーソ(牡、父スペシャルウィーク、母グレイトグレイス、栗東・藤岡健一

カネトシステータス(牝、父ゼンノロブロイ、母フォレストゾーン、栗東・沖芳夫

ワンサイドストーリ(牡、父タイキシャトル、母ヴィーナスコロニー、栗東・大根田裕之

ネオロフォス(牡、父ネオユニヴァース、母エンシェントヒル、栗東・橋口弘次郎

サマーローズ(牝、父ハービンジャー、母キャッスルトン、栗東・沖芳夫

アキトビーナス(牝、父ハービンジャー、母ハンターズマーク、栗東・西園正都

キョウワルナ(牝、父パイロ、母プルマージュ、栗東・飯田雄三

マートンパーク(牝、父フレンチデピュティ、母シャラポワ、栗東・安田隆行

ヒカリノカケラ(牡、父マヤノトップガン、母パープルパンチ、栗東・作田誠二

ヴェネツィア(牝、父マヤノトップガン、母マヤノダンシャラ、栗東・庄野靖志

アニエール(牝、父マンハッタンカフェ、母エリモアテナ、栗東・清水久詞

サンライズリゾート(牡、父マンハッタンカフェ、母モエレヒストリー、栗東・石坂正

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【馬名決まりました】美浦(10月16日登録分)2014年10月21日(火) 13:09

ドゥマイドリーム(牡、父アグネスデジタル、母サマーヴォヤージュ、美浦・小笠倫弘

コスモデント(牡、父アサクサデンエン、母アーダーチャリス、美浦・松永康利

ヤマトキャピタル(牡、父アッミラーレ、母ジンジャーブレッドフィースト、美浦・二ノ宮敬宇

コスモゼツエイ(牡、父アドマイヤマックス、母マイネディーバ、美浦・金成貴史

ノワールギャルソン(牡、父アドマイヤムーン、母レッドアゲート、美浦・田村康仁

セーブル(牡、父オレハマッテルゼ、母リリカルヴァース、美浦・粕谷昌央

ナムラレジェンド(牡、父カネヒキリ、母サドーダンサー、美浦・岩戸孝樹

カラマ(牡、父カネヒキリ、母パシティア、美浦・木村哲也

ココクイーン(牝、父キングカメハメハ、母エムオーフィーバー、美浦・根本康広

レッドカノーヴァ(牡、父キングカメハメハ、母スープリムゴディス、美浦・鹿戸雄一

タイセイブラッサム(牝、父キングヘイロー、母サクラエレガンス、美浦・伊藤大士

マダムヤッコ(牝、父キンシャサノキセキ、母コンクラーベ、美浦・武市康男

ワンダービート(牡、父グラスワンダー、母メイグレイス、美浦・岩戸孝樹

ヴァージナル(牡、父クロフネ、母ベビーグランド、美浦・尾形和幸

ライトトップワン(牡、父クロフネ、母ホーリーウィング、美浦・和田正道

ヴィーナスモール(牝、父コンデュイット、母キミモール、美浦・鹿戸雄一

ラナチュール(牝、父コンデュイット、母ダイイチアピール、美浦・畠山重則

ニシノバランス(牝、父サウスヴィグラス、母セイウンメイリー、美浦・松永康利

シンラバンショウ(牝、父サクラバクシンオー、母ミスティフォレスト、美浦・新開幸一

トミケンチャダル(牝、父シニスターミニスター、母ニシノシンデレラ、美浦・武市康男

プリンセスロック(牝、父スウィフトカレント、母ノーストバード、美浦・大和田成

デルフト(牝、父スウェプトオーヴァーボード、母ミルルーテウス、美浦・新開幸一

サンバクスター(牡、父スクリーンヒーロー、母ラブメーカー、美浦・奥村武

スガノチャチャチャ(牝、父スズカマンボ、母メインタイトル、美浦・大和田成

アクイーユ(牝、父ゼンノロブロイ、母エミナ、美浦・和田正道

コスモキーマン(牡、父タイキシャトル、母アイカギ、美浦・粕谷昌央

トキメキグレース(牝、父タイキシャトル、母トキメキハニー、美浦・佐藤吉勝

ダノンエンジェル(牝、父ディープインパクト、母アイアムエンジェル、美浦・久保田貴士

マイネルサフィルス(牡、父ディープスカイ、母シルクサファイア、美浦・国枝栄

ラトゥール(牝、父デュランダル、母シャトゥーシュ、美浦・宗像義忠

モリトプリマ(牝、父デュランダル、母ナミビア、美浦・水野貴広

ノンコノユメ(牡、父トワイニング、母ノンコ、美浦・加藤征弘

ギンガ(牡、父ハーツクライ、母ポニーガール、美浦・小笠倫弘

エフティベス(牝、父ハービンジャー、母エフティマイア、美浦・金成貴史

トランスオーシャン(牡、父ハービンジャー、母ステイトリーデイズ、美浦・畠山吉宏

コンチャフラメンカ(牝、父ハービンジャー、母バブルドリーム、美浦・堀宣行

ディナミック(牝、父パイロ、母フェリサティー、美浦・和田雄二

ビレッジキャロル(牝、父ファスリエフ、母ウインアズライト、美浦・高橋文雅

ブルーライトクロス(牝、父ファスリエフ、母セイカドミノ、美浦・土田稔

フクノフリー(牡、父ファルブラヴ、母エレガントフラッグ、美浦・石栗龍彦

ヴィーナスライト(牝、父ファンタスティックライト、母カツイチヴィーナス、美浦・大江原哲

クラウンシャイン(牡、父フォーティナイナーズサン、母タツルビー、美浦・蛯名利弘

ホウザンゴッド(牡、父フォーティナイナーズサン、母ホウザングラマー、美浦・的場均

スキップハート(牝、父ブライアンズタイム、母ハートオンウェーブ、美浦・斎藤誠

アズマタイムズ(牝、父ブライアンズタイム、母ラプリマステラ、美浦・武市康男

ケージーコスモ(牝、父プリサイスエンド、母ケージーハッピー、美浦・田島俊明

リープアゲン(牡、父フレンチデピュティ、母キュートアゲン、美浦・萱野浩二

マーククロップ(牡、父ホワイトマズル、母ナリタオリーブ、美浦・伊藤伸一

ドラマチックアイズ(牝、父マイネルラヴ、母レインボーサンサン、美浦・的場均

トラディショナル(牡、父マヤノトップガン、母カンタベリービート、美浦・古賀史生

アイスブラッサム(牝、父マヤノトップガン、母チョウカイクリス、美浦・黒岩陽一

トーセンハイアー(牡、父マンハッタンカフェ、母ニシノマリア、美浦・成島英春

リキサンレーヴ(牡、父マンハッタンカフェ、母ビジーリジー、美浦・高木登

フラッシュカフェ(牡、父メイショウサムソン、母シャイニーカフェ、美浦・小島太

ロングトレイル(セ、父リンカーン、母モエ、美浦・天間昭一

ブルージャッジ(牡、父ルールオブロー、母マジュスキュール、美浦・高橋文雅

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【馬名決まりました】栗東(7月24日登録分)2014年7月29日(火) 15:10

キングライデン(牡、父アジュディミツオー、母ヤマトプリティ、栗東・加藤敬二

アイファーサンディ(牡、父エイシンサンディ、母エフシア、栗東・加藤敬二

リンクスルヴァン(牡、父エンパイアメーカー、母ジョウノマドンナ、栗東・森秀行

ハギノパトリオット(牡、父キングカメハメハ、母エリモファイナル、栗東・松田国英

クリプトグラム(牡、父キングカメハメハ、母チアズメッセージ、栗東・藤原英昭

オールマンリバー(牡、父キングカメハメハ、母ペディクラリス、栗東・五十嵐忠男

ベルディオサ(牝、父キングカメハメハ、母ベルフィーチャー、栗東・笹田和秀

ミスターベアー(牡、父ゴールドアリュール、母セレスラッシュ、栗東・石橋守

クリノチクバオー(牡、父ジャイアントレッカー、母ラモーダバンブー、栗東・谷潔

メイショウヤギリ(牡、父ショウナンカンプ、母メイショウエレノア、栗東・梅内忍

スズミサキ(牝、父シンボリクリスエス、母ポーテンタイル、栗東・境直行

リッシンヒマワリ(牝、父スクワートルスクワート、母グラッドストック、栗東・作田誠二

スリーファイヤー(牝、父スズカフェニックス、母スリーケープ、栗東・村山明

タガノプレアデス(牡、父スニッツェル、母タガノトゥインクル、栗東・牧浦充徳

ショウナンハルカス(牡、父ゼンノロブロイ、母オッティマルーチェ、栗東・矢作芳人

テイエムイプシロン(牡、父ニューイングランド、母テイエムビックイ、栗東・柴田政見

メイショウミソラ(牝、父ハーツクライ、母エーシンアクセント、栗東・河内洋

リヴゴーシュ(牡、父ハーツクライ、母ライヴ、栗東・中竹和也

パイオニアステップ(牡、父ハービンジャー、母シャンパンマリー、栗東・松永幹夫

ワンダーヴァローレ(牡、父バトルプラン、母レギンレイヴ、栗東・松永幹夫

グエンザップ(牡、父フォーティナイナーズサン、母レイナデラダンサ、栗東・森秀行

フェイフェイ(牝、父プリサイスエンド、母ジョウノモンブラン、栗東・牧浦充徳

ネイバルエンスン(牡、父プリサイスエンド、母ハングインゼア、栗東・日吉正和

ムンドゥース(牡、父ホワイトマズル、母ハナゴロモ、栗東・今野貞一

セングウ(牝、父マイネルセレクト、母ホクザンパール、栗東・加藤敬二

テイエムテツジン(牡、父マヤノトップガン、母チリビリビン、栗東・福島信晴

マヤノパーチェム(牡、父マヤノトップガン、母マヤノプリヤ、栗東・安達昭夫

マルカウォーレン(牡、父マルカシェンク、母マイワイルドローズ、栗東・今野貞一

タガノフォーエバー(牡、父マンハッタンカフェ、母タガノスティード、栗東・角田晃一

ハッピーキャップ(牡、父マンハッタンカフェ、母ミッドキャップ、栗東・鈴木孝志

マサハヤドリーム(牡、父メイショウサムソン、母ランペイア、栗東・今野貞一

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【馬名決まりました】美浦(10月24日登録分)2013年10月29日(火) 15:01

サンファーゴ(牝、アドマイヤジャパン、母アイアイティアラ、美浦・土田稔

リックバナード(牡、アルデバランII、母ラストローレン、美浦・清水英克

サクラカルナバル(牝、オペラハウス、母サクラヴィーナス、美浦・牧光二

ウマンマミーア(牡、オペラハウス、母レッドイオ、美浦・菅原泰夫

カットキタイネン(牡、オリオンザサンクス、母エリモティアーズ、美浦・小西一男

ギンザデネボラ(牡、オンファイア、母アスキットユミ、美浦・清水英克

キングラナキラ(牡、キングカメハメハ、母クライウィズジョイ、美浦・大竹正博

ブルーウィステリア(牝、キングヘイロー、母グディニア、美浦・田村康仁

ホワイトスネーク(牡、クロフネ、母リュウシンティア、美浦・水野貴広

マイネシャイナー(牝、コンデュイット、母マイネルーチェ、美浦・上原博之

ベルモントラッシュ(牡、ザール、母エスケイゴールド、美浦・堀井雅広

ワールドタイム(牡、サウスヴィグラス、母トップアサティス、美浦・高橋裕

チュウワベイビー(牝、サウスヴィグラス、母ベルネージュ、美浦・栗田徹

ワンダフルニュース(牡、サクラバクシンオー、母ヘイセイエルザ、美浦・尾関知人

コウヨウパール(牝、ジャングルポケット、母コウヨウオラリア、美浦・武藤善則

レッドファルクス(牡、スウェプトオーヴァーボード、母ベルモット、美浦・尾関知人

マイネルエルピス(牡、ステイゴールド、母コスモカメリア、美浦・手塚貴久

バトルジェジェジェ(牝、ステイゴールド、母ジェイドストリーク、美浦・尾形和幸

ストーミング(牡、ストーミングホーム、母オリヴェット、美浦・新開幸一

スーパーハリケーン(牡、スペシャルウィーク、母スイートフラッグ、美浦・久保田貴士

フェスティヴサン(牡、スペシャルウィーク、母ハシルジョウオー、美浦・本間忍

ブリージョ(牡、ゼンノロブロイ、母スリーエナジー、美浦・相沢郁

イニシアチブバイオ(牝、ゼンノロブロイ、母プロスパーバイオ、美浦・牧光二

ママアルパ(牝、タニノギムレット、母ヴェルザンディ、美浦・尾関知人

ドラゴンボーテ(牝、タニノギムレット、母フサイチアイビー、美浦・石毛善彦

ホルボッシュ(牡、チチカステナンゴ、母ヴァンドノワール、美浦・藤沢和雄

マイネフェリース(牝、チチカステナンゴ、母ニシノサチヒメ、美浦・伊藤伸一

ヤマノペガサス(牝、チチカステナンゴ、母ピサノアリュメール、美浦・相沢郁

エメラルタイガー(牡、ティンバーカントリー、母セトウチシャイン、美浦・勢司和浩

バトルランチャ(牡、デュランダル、母カネツフラップ、美浦・伊藤大士

コスモポルカ(牡、ニューイングランド、母ベルグポルカ、美浦・高橋裕

ラフィンテール(牝、ネオユニヴァース、母ファビラスラフイン、美浦・伊藤正徳

ラリングクライ(牡、ハーツクライ、母エグジジェ、美浦・堀宣行

トップバウアー(牡、ハーツクライ、母ミスジョーカー、美浦・奥平雅士

スーパースパーク(牝、バゴ、母スギノトヨヒメ、美浦・伊藤大士

ナスタイザン(牝、バゴ、母テンザンオペラ、美浦・高木登

フユハナビ(牡、バゴ、母ルビーベイビー、美浦・杉浦宏昭

マダムジルウェット(牝、フジキセキ、母ユキノチャンプ、美浦・高木登

アルミサエル(牝、ブライアンズタイム、母チャレンジセイエン、美浦・伊藤伸一

ラクラルテ(牝、プリサイスエンド、母イイデトゥインクル、美浦・加藤和宏

ペイシャンスアリア(牝、ホワイトマズル、母マリーンウィナー、美浦・高橋義博

タニセンライナー(牝、マーベラスサンデー、母モカモカ、美浦・堀井雅広

モンサンプロキオン(牡、マヤノトップガン、母アジアンリゾート、美浦・小野次郎

インスタイル(牡、マヤノトップガン、母スノースタイル、美浦・栗田博憲

クワトロガッツ(牡、マンハッタンカフェ、母ピースオブラヴ、美浦・伊藤大士

ニルス(牡、メイショウサムソン、母ハニーハント、美浦・尾形和幸

ハツコイ(牝、ヨハネスブルグ、母エグゼリーナ、美浦・奥平雅士

ベニノワンラブ(牡、ローエングリン、母ブレーヴキャロル、美浦・新開幸一

デルマジャイアン(牡、Giant’s Causeway、母マウントコブラ、美浦・田中剛

ポワティエ(牝、Le Havre、母トゥーピー、美浦・尾形充弘

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天皇賞(春)は、先行馬が断然有利の舞台
サトノダイヤモンドは、向こう正面で動けるかがポイント

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 昨年の有馬記念でマッチレースを演じたサトノダイヤモンドキタサンブラックに注目が集まる天皇賞(春)。昨年の有馬記念は、2番手を追走するキタサンブラックとその直後からレースを進めるサトノダイヤモンドのせめぎ合い。サトノダイヤモンドが向こう正面の下り坂(ラスト6F目くらい)からキタサンブラックを負かしに動いて、キタサンブラックもそれを振り落としに行く競馬。まさに強い馬と強い馬のガチンコ勝負でした。今回の天皇賞(春)で再び一騎打ちが期待されるのも無理もないでしょう。

 しかし、これまで一騎打ちと言われて、そのとおりに決まったことがわずかしかないのも確か。トウカイテイオーvsメジロマックイーンの年は、トウカイテイオーが馬群に沈み、ナリタブライアンvsマヤノトップガンの年はマヤノトップガンが馬群に沈みました。また、2012年の天皇賞(春)では、断然の1番人気に支持されたオルフェーヴルが生涯最低着順の11着に凡退したのも記憶に新しいところで、ただ、強いだけでは通用しない舞台です。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


 なぜ、オルフェーヴルが馬群に沈んだのかと言うと、京都外回り・芝3200mで行われる天皇賞(春)は、追い込み馬はほぼアウトの舞台でありながら、2週目の3コーナー17番手、4コーナー14番手の追い込み競馬をしたからです。ひと昔前の天皇賞(京都外回り・芝3200m)は、杉本アナウンサーの実況でおなじみのように、2周目の京都の坂は「ゆっくり上って、ゆっくり下れ、直線向いて勝負がセオリー」と言われていました。かつての京都は、今よりも馬場がタフで、向こう正面の上り坂はもちろん、3コーナーの下り坂で加速をすると、直線失速がお決まりのパターンだったからです。

 しかし、高速馬場でレースがスローペース化した近代では、その乗り方は逃げ、先行馬の場合ならばOKでも、差し、追い込み馬はタブー。スローペースの天皇賞(春)となると、逃げ、先行馬でも後半に十分余力があり、後方勢は2周目の坂を早めに上らなければ前との差は詰まりません。坂を速く上らなければ、先頭との差をさらに広げてしまうことにもなりかねないでしょう。オルフェーヴルは2周目の向こう正面で動かず、3コーナーまでたっぷり脚をタメたぶん、下り坂で加速がつきすぎて4コーナーでは大外に張られ、いったんは前との差を広げてしまう始末。最後の直線約399m(Cコース使用時)では、その差を詰めることが出来ずに11着に凡退しました。

 これには鞍上の池添騎手が、「向こう正面で追い出しても馬が反応しなかった。いつもの反応ではなかった」とコメントしていたように、馬自身が本調子ではなかったせいもあったでしょう。前年の菊花賞では、2周目の3コーナーでは6番手まで位置を上げ、下り坂でスピードに乗せて4コーナーでは前2頭に並びかける勢いで3番手から突き抜けて圧勝していることから考えても、本来は道中から動いて結果が出せる馬です。しかし、天皇賞(春)では、そういう競馬ができなかった…なぜ、でしょう?

 推測される一番の理由は、二走ボケです。オルフェーヴルは、始動戦の阪神大賞典では3コーナーで逸走しかけるロスを盛り返しての2着と恐ろしく強い競馬をしました。これは始動戦から馬をぶっ放したも同然の内容です。休養明けで初戦から能力全開の競馬をせざるを得なくなったために、本番・天皇賞(春)では反応が悪かったのでしょう。では、オルフェーヴルと同じローテーションで挑むサトノダイヤモンドはどうでしょうか? サトノダイヤモンドも阪神大賞典で完勝と9割近くは能力を出し切っています。

 サトノダイヤモンドも昨年の菊花賞や有馬記念、前走の阪神大賞典のように、後方からレースを進めて、道中から動いてロングスパートできる馬。しかし・・・

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マヤノトップガンの口コミ


口コミ一覧

想い出の名馬 マヤノトップガン

 boo-man 2019年11月8日(金) 18:21

閲覧 61ビュー コメント 0 ナイス 2

マヤノトップガン亡くなったんだよな。
初めて20万越えの払い戻しを演出してくれた馬。

自分は東北の片田舎で生活してるが、当時は今みたいにネットで馬券購入なんてできなくて、東京にいた同級生に買って貰った有馬記念。
給料の半分5万を注ぎ込んで、次の日に20万が口座に振り込まれた。
これで止められなくなった。(笑)
その後は、スーパーファミコンに電話回線繋げて馬券買えるようになった。今じゃ考えられんが懐かしい。

ご冥福をお祈りします。

 正義の魂 2019年11月5日(火) 15:41
マヤノトップガン
閲覧 57ビュー コメント 0 ナイス 7

いましがたの情報で、マヤノトップガンが、
老衰のため亡くなった、ということであった。

活躍していた最初の頃は、逃げ・先行馬という
イメージがあったが、レース慣れしていくうちに、
差し・追い込みの競馬を覚えて、
天皇賞春では、サクラローレルや
マーベラスサンデーといった強豪を、
豪快に差し切った。

その天皇賞春の当該週で、私は馬券収支
マイナス分を、マヤノトップガンの単勝で
取り戻すべく、大勝負していたが、
それまでの私のツキの度合いから
「どうせ2着になるのであろう」と思っていた。

しかし道中後方でガッチリ折り合い、
最後の直線で抜け出していた、
サクラローレルとマーベラスサンデーを、
すごい脚を使って、差し切って優勝した。

よって私は、そのときから、
マヤノトップガンを、記憶に残る馬として、
引退後も応援していたのであった。

冥福を祈る。

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 はたと止まる 2019年6月25日(火) 02:57
京都競馬場 施設整備工事 
閲覧 243ビュー コメント 0 ナイス 9

 京都競馬場が施設整備工事で2020年11月から3年も使えなくなるそうだ。
 京都競馬場に初めて行ったのは1991年10月。ちょうど馬連が発売開始になったときだ。
 そのときは毎日王冠と京都大賞典で、毎日王冠は後に秋の天皇賞を勝つプレクラスニーが、京都大賞典は
その年の春の天皇賞を勝っていたメジロマックイーンが勝って、後に有馬記念でそのメジロマックイーンを内からすくって勝つダイユウサクが5着だった。
 その後も京都競馬場には春の天皇賞のときに千葉から新幹線に乗って行った。
 サクラローレルがナリタブライアン、マヤノトップガンの2強を破って横山典騎手初の天皇賞制覇を成し遂げたり、翌年はマヤノトップガンがサクラローレル、マーベラスサンデーをゴール前に信じられないほどの末脚で差し切ったりと名勝負を見てきた。
 場内の案内役の女性が京都弁で話していたりと、京都らしい場所だった。

 京都競馬場は東京、新潟と共に好きな競馬場だ。直線が長くてスリリング。
 京阪電車の淀駅から酒蔵を歩いていくと着く。場内には鳥居がある。コースの中の池にはスワンが泳いでいたりしていて、ほっこりする競馬場だ。
 また行ってみたい。

 そういえば、Dレーン騎手が船橋所属でしばらく南関で乗る。さっそく26日の大井競馬9Rにミカードで乗り、帝王賞ではオメガパフュームに乗るので買ってみたい。

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