レッドアンシェル(競走馬)

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レッドアンシェル
レッドアンシェル
レッドアンシェル
レッドアンシェル
写真一覧
現役 牡6 青鹿毛 2014年4月9日生
調教師庄野靖志(栗東)
馬主株式会社 東京ホースレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績16戦[5-2-4-5]
総賞金17,115万円
収得賞金4,425万円
英字表記Red en Ciel
血統 マンハッタンカフェ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
サトルチェンジ
スタイルリスティック
血統 ][ 産駒 ]
Storm Cat
Magnificient Style
兄弟 レッドジゼルレッドアルティスタ
前走 2020/02/02 シルクロードS G3
次走予定

レッドアンシェルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/02/02 京都 11 シルクロード G3 芝1200 18114.6118** 牡6 57.0 S.フォー庄野靖志472(+6)1.14.2 5.239.8アウィルアウェイ
19/06/30 中京 11 CBC賞 G3 芝1200 13693.411** 牡5 56.0 福永祐一庄野靖志466(0)1.09.8 -0.034.4⑥⑧アレスバローズ
19/04/20 京都 11 彦根S 1600万下 芝1200 14332.311** 牡5 57.0 福永祐一庄野靖志466(-8)1.07.3 -0.432.8エンゲルヘン
19/02/17 京都 10 斑鳩S 1600万下 芝1400 7331.813** 牡5 57.0 池添謙一庄野靖志474(+6)1.22.5 0.334.0⑤⑤ダイアトニック
19/01/20 京都 11 石清水S 1600万下 芝1400 14464.012** 牡5 57.0 浜中俊庄野靖志468(+22)1.22.2 0.034.6⑧⑧タイムトリップ
18/09/17 阪神 11 仲秋S 1600万下 芝1400 137113.013** 牡4 58.0 藤岡佑介庄野靖志446(-6)1.20.7 0.434.0⑥⑤ツーエムマイスター
18/06/23 阪神 11 垂水S 1600万下 芝1800 9772.813** 牡4 57.0 福永祐一庄野靖志452(-10)1.50.2 0.335.3⑤④キョウヘイ
18/03/31 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 16124.027** 牡4 56.5 戸崎圭太庄野靖志462(+4)1.32.7 0.534.7⑨⑨⑦ヒーズインラブ
18/01/06 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 13573.013** 牡4 56.0 幸英明庄野靖志458(+2)1.34.4 0.134.8⑤④ブラックムーン
17/12/09 阪神 11 リゲルS OP 芝1600 13115.641** 牡3 55.0 福永祐一庄野靖志456(+12)1.33.2 -0.233.8サトノアーサー
17/10/21 東京 11 富士S G3 芝1600 152231.384** 牡3 54.0 福永祐一庄野靖志444(+2)1.35.4 0.635.5エアスピネル
17/05/07 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 1871514.574** 牡3 57.0 福永祐一庄野靖志442(-14)1.32.9 0.634.2⑩⑩アエロリット
17/02/25 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 1281211.562** 牡3 56.0 浜中俊庄野靖志456(+2)1.34.6 0.534.3⑪⑩ペルシアンナイト
16/12/18 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 1871511.748** 牡2 55.0 V.シュミ庄野靖志454(+14)1.36.3 0.935.3サトノアレス
16/10/16 京都 9 もみじS OP 芝1400 9662.511** 牡2 55.0 福永祐一庄野靖志440(+8)1.22.0 -0.233.6⑥⑥キャスパリーグ
16/08/20 札幌 5 2歳新馬 芝1500 118111.911** 牡2 54.0 福永祐一庄野靖志432(--)1.33.8 -0.736.5リープスプラウト

レッドアンシェルの関連ニュース

 シルクロードSが2日、京都競馬場で18頭によって争われ、3番人気で川田騎乗のアウィルアウェイが力強く差し切って重賞初勝利。今後は高松宮記念(3月29日、中京、GI、芝1200メートル)を含め、スプリント界の頂点を狙う。2着は6番人気のエイティーンガールで、1番人気のレッドアンシェルは18着だった。

 発馬で後手に回っても、少し見込まれたハンデ55キロも関係なかった。アウィルアウェイが、スプリント界の新星として名乗りをあげる重賞初V。8カ月ぶりにコンビを組んだ川田騎手は、確かな成長に目を細めた。

 「無事に(末脚が)届いてくれてホッとしています。きょうも上手にゲートを出ませんでしたが、道中はリズムよく、手応えよく回ってきました。外に出して加速しながら内との距離を確認して、これなら届くなと思って、安心して追っていました」

 課題の発馬が決まらず、道中は中団後方で脚をためた。最後の直線は馬場のほぼ真ん中に進路を取ると、一完歩ごとに加速。タフな馬場を力強く駆け抜け、逃げ粘る先行勢をゴール前でまとめてとらえた。AJCCブラストワンピースに続く2週連続の重賞Vとなった鞍上は「ハンデを重く背負わされた中でも勝ち切ってくれて、いい内容だったと思います」とうなずいた。

 昨年のGI・安田記念マイルCSを制して最優秀短距離馬に輝いたインディチャンプ(父ステイゴールド)を半兄に持つ良血。高野調教師は「エンジンはもともといいものがあって、それを使える肉体と精神力を身につけましたね。特に精神面で、競馬しても苦しくなりすぎなくなった」と充実ぶりを証言した。

 今後はGI・高松宮記念だけでなく、海外挑戦も視野に。高野調教師は「ワールドワイドな時代なので、今後はオーナーと相談します。もうひとつ上に行ければいいなと思います」と夢を膨らませた。

 父ジャスタウェイは2014年にドバイデューティフリー(現ドバイターフ)を制し、“世界一”に君臨したレジェンド。その血を受け継ぐ娘が歩む道も、輝かしいものになりそうだ。 (川端亮平)

アウィルアウェイ 父ジャスタウェイ、母ウィルパワー、母の父キングカメハメハ。鹿毛の牝4歳。栗東・高野友和厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は吉田勝己氏。戦績は10戦4勝。獲得賞金1億1876万円。重賞は初勝利。シルクロードS高野友和調教師が初勝利、川田将雅騎手は2018年のファインニードルに次いで2勝目。馬名は意思+道。



★2日京都11R「シルクロードS」の着順&払戻金はこちら

【シルクロード】レースを終えて…関係者談話 2020年2月3日(月) 05:07

 ◆松若騎手(モズスーパーフレア4着)「枠も良く、自分の競馬はできました。4コーナーも手応えよく回って来られたんですが、差し馬向きの馬場になっているだけに…。その割にはよく頑張っています」

 ◆幸騎手(セイウンコウセイ5着)「58キロだったし、左回りの方がいいですからね。本番に向けていいレースができました」

 ◆和田騎手(ラヴィングアンサー6着)「前半に流れに乗せすぎた。その分、いつもほどの切れがなかった」

 ◆川又騎手(ジョイフル7着)「今までよりいい位置につけられたんですが、そうなるといつもの脚が使えませんでした。(重賞クラスに)慣れてくれば」

 ◆吉田隼騎手(ハッピーアワー8着)「自分の競馬をして伸びかけたんですが、そこで止まってしまう感じ。まだリズムがうまくかみ合わない感じで…」

 ◆岩田康騎手(ペイシャフェリシタ9着)「前に乗ったときよりも素軽かった。直線で(上位争いに)きてくれているけど、ラストは甘くなった」

 ◆松山騎手(ダイメイプリンセス10着)「大外枠でもいいポジションが取れ、脚をためて運べました。直線で一瞬は脚を使ってくれましたが、あと1ハロンで甘くなりました」

 ◆大野騎手(カラクレナイ11着)「デキは良かったんですが、内枠で馬場の悪いところを走らされた分、いつもの行き脚も伸びもなくて…」

 ◆酒井騎手(ディープダイバー12着)「いいリズムで行けたけど、3コーナーでごちゃついたときにもたれた」

 ◆国分優騎手(ティーハーフ13着)「3コーナーの不利でリズムが悪くなった。もったいないレースでした」

 ◆池添騎手(ディアンドル14着)「3コーナーから手応えがなくなった。(原因が)馬場なのか気持ちなのか、初騎乗でよくわかりませんが…」

 ◆高倉騎手(ビップライブリー15着)「イメージ通りの競馬ができたけど、3コーナーで手応えが怪しくなった」

 ◆斎藤騎手(ラブカンプー16着)「伸びかけたところから、進んでいかなくなりました」

 ◆松田騎手(ダイシンバルカン17着)「思っていたよりも止まるのが早かった。もう少し頑張ってくれると思っていたんだけど」

 ◆フォーリー騎手(レッドアンシェル18着)「ゲートが開く前に、押し出る感じでスタート。それで体のどこかを痛めた感じの走りだったので、無理に走らせるのはやめました」



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【シルクロード】レッドアンシェル大差のしんがり負け フォーリー「体のどこかを痛めた感じの走りだった」 2020年2月2日() 19:40

 2月2日の京都11Rで行われた第25回シルクロードステークス(GIII、4歳以上オープン、芝1200メートル、ハンデ、18頭立て、1着賞金=3900万円)は、川田将雅騎手騎乗の3番人気アウィルアウェイ(牝4歳、栗東・高野友和厩舎)が重賞初制覇。タイムは1分9秒0(良)。



 昨夏のCBC賞勝ち以来の実戦となったレッドアンシェルは、最内枠スタートから勢い良くゲートを出ると3番手の好位を追走。直線、鞍上の渾身の右ステッキが入るも反応せず、半ばで追うのをやめて大差のしんがり負けとなった。



 S.フォーリー騎手「ゲートが開く前に押し出る感じで…。それで体のどこかを痛めた感じの走りだったので、無理に走らせるのはやめました」



★【シルクロードS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【シルクロード】直線一気!アウィルアウェイが重賞初V 2020年2月2日() 15:49

  2月2日の京都11Rで行われた第25回シルクロードステークス(GIII、4歳以上オープン、芝1200メートル、ハンデ、18頭立て、1着賞金=3900万円)は、川田将雅騎手騎乗の3番人気アウィルアウェイ(牝4歳、栗東・高野友和厩舎)が後方追走から直線は馬場の真ん中を鋭く伸びて初の重賞タイトルをものにした。タイムは1分9秒0(良)。

 クビ差の2着には勝ち馬の外から追い込んだエイティーンガール(6番人気)、さらにクビ差遅れた3着にシンガリ追走から大外を追い込んだナランフレグ(8番人気)。

 シルクロードSを勝ったアウィルアウェイは、父ジャスタウェイ、母ウィルパワー、母の父キングカメハメハという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は吉田勝己氏。通算成績は10戦4勝。重賞初制覇。

 ◆川田将雅騎手(1着 アウィルアウェイ)「無事に(末脚が)届いてくれてホッとしています。ゲートの駐立が得意じゃなく、今日もじょうずに出ませんでした。今日はこの競馬が最善だと思って切り替えました。道中のリズムも雰囲気も良く、追走できました。手応え良く回って来られて、外に出して加速しながら、直線で内との距離を確認して、これなら届くなと思って安心して追っていました。ハンデを重く背負わされた中でも勝ち切ってくれて、いい内容だったと思います」



 ※1番人気のレッドアンシェル(牡6歳、栗東・庄野靖志厩舎)は3番手の内めを追走し、直線は手綱を抑えたまま17着のダイシンバルカンから大差(10馬身以上)離れた18着に入線した。JRAは『最後の直線コースで、1番レッドアンシェルの騎手S.フォーリーは十分に追うことができませんでした。これは同騎手が同馬の歩様に違和を感じ、危険回避のため追うのを控えたものでした』と裁決レポートを出している。



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【斬って捨てる!】シルクロードS2020 8歳以上の連対ゼロ!芝1200mの過去実績を要確認! 2020年2月2日() 08:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、シルクロードSの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
8歳以上の連対例はゼロ(2009年以降)

ティーハーフ
ダイシンバルカン

連勝中の馬や重賞連続連対中の馬を除くと、4歳馬の好走例はなし(2009年以降)

エイティーンガール
アウィルアウェイ
ディープダイバー
ディアンドル
ナランフレグ
ハッピーアワー

ハンデ53キロ未満の連対例は皆無(2009年以降)

ラブカンプー

前走がタイム差なしの1着だった馬の好走例はゼロ(2009年以降)

レッドアンシェル

前走でG3より下のクラスに出走、かつ10着以下敗退馬の連対例は皆無(2009年以降)

ティーハーフ
ラブカンプー

前走で京阪杯に出走、かつ0秒6以上敗退馬の好走例はみられない(2009年以降)

モズスーパーフレア

芝1200m重賞で5着以内の経験、または芝1200mで3勝以上の実績がない馬の連対例は皆無(2009年以降)

ダイシンバルカン
ラヴィングアンサー
ナランフレグ
ハッピーアワー

【人気】
単勝オッズ帯20.0~29.9倍の連対例はゼロ(2009年以降)
※7時30分現在の単勝オッズ20.0~29.9倍

ペイシャフェリシタ
セイウンコウセイ
ハッピーアワー

【枠順】
馬番枠5番、14、15番の連対例は皆無(2回京都開催の2000年以降)

ダイシンバルカン
セイウンコウセイ
ナランフレグ

馬番枠17~18番の連対例はゼロ(初めて出走頭数が16頭を超えた2015年以降)

ビップライブリー
ダイメイプリンセス

【血統】
ノーザンファーム生産馬の好走例はゼロ(2009年以降)

レッドアンシェル
アウィルアウェイ
ディアンドル
ビップライブリー


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
カラクレナイ
ジョイフル



ウマニティ重賞攻略チーム

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【有名人の予想に乗ろう!】シルクロードS2020 ジャンポケ・斉藤さん、木之前葵騎手ほか多士済々!競馬通の芸能人・著名人がガチ予想! 2020年2月2日() 06:00


※当欄ではシルクロードSについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎③モズスーパーフレア
ワイド
③-⑦ラブカンプー

【木之前葵(名古屋競馬騎手)】
◎⑫ジョイフル

【杉本清】
◎③モズスーパーフレア

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑭セイウンコウセイ
○③モズスーパーフレア
▲②カラクレナイ
△⑧アウィルアウェイ
△⑥エイティーンガール
△⑫ジョイフル
△⑦ラブカンプー
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑭→②③⑥⑦⑧⑫

【林修】
注目馬
レッドアンシェル

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎③モズスーパーフレア
○⑧アウィルアウェイ
▲②カラクレナイ
△⑩ペイシャフェリシタ
△⑫ジョイフル
△⑬ディアンドル

【横山ルリカ】
◎⑫ジョイフル

【稲富菜穂】
◎①レッドアンシェル
○④ティーハーフ
▲③モズスーパーフレア
△⑭セイウンコウセイ
△⑬ディアンドル
△⑱ダイメイプリンセス

【小木茂光】
注目馬
ジョイフル
ディアンドル
ハッピーアワー
3連単フォーメーション
⑫⑬⑯→①②③⑥⑧⑫⑬⑭⑯⑰→⑫⑬⑯

【キャプテン渡辺】
◎⑫ジョイフル
単勝


【安田和博(デンジャラス)】
◎③モズスーパーフレア

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑧アウィルアウェイ
単勝

3連単フォーメーション
①③⑥⑫⑬⑮⑯→⑧→①②③⑥⑩⑫⑬⑭⑮⑯⑱
①③⑥⑫⑬⑮⑯→①②③⑥⑩⑫⑬⑭⑮⑯⑱→⑧

【ギャロップ林】
◎⑫ジョイフル
単勝

ワイド
⑫-⑧アウィルアウェイ

【こいで(シャンプーハット)】
◎⑱ダイメイプリンセス
3連単2頭軸流しマルチ
⑱→⑬→①②③⑥⑧⑩⑫⑭⑮

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑥エイティーンガール
単勝

馬単1着軸流し
⑥→⑧⑩

【浅越ゴエ】
◎②カラクレナイ
ワイド1頭軸流し
②-⑩⑮
3連単フォーメーション
②→①⑥⑩⑮→①⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑮
①⑥⑩⑮→②→①⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑮
①⑥⑩⑮→①⑥⑩⑮→②

【盛山晋太郎(見取り図)】
◎⑫ジョイフル
3連複フォーメーション
⑫-①③⑧⑭→①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑬⑭⑮⑯⑰⑱

【リリー(見取り図)】
◎⑥エイティーンガール
3連複1頭軸流し
⑥-①②③⑦⑧⑨⑪⑫⑭⑮

【船山陽司】
◎⑮ナランフレグ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎③モズスーパーフレア

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑬ディアンドル
○⑥エイティーンガール
▲⑮ナランフレグ
△⑯ハッピーアワー
△③モズスーパーフレア
△②カラクレナイ

【目黒貴子】
◎③モズスーパーフレア



ウマニティ重賞攻略チーム

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レッドアンシェルの関連コラム

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先週は東京で根岸S、京都でシルクロードSが行われた。

根岸Sコパノキッキングの連覇が有力視されたが、直線早め先頭もラストで脚が上がってしまい、最後はモズアスコットの強襲に屈した。そのモズアスコットは6歳にして初のダート挑戦だったが、出遅れながらすぐに中団にとりつき、直線も力強い伸びを見せて差し切り。フェブラリーSに向けて、遅咲きの新星が誕生した。なお、2着のコパノキッキングはこの後フェブラリーSはスキップする模様。改めて1200m路線を歩むようだ。

一方、波乱の結末となったのが西のシルクロードS。人気を集めたのは内枠のレッドアンシェルモズスーパーフレアといった組だったが、6番人気馬までが単勝オッズひと桁台に収まる大混戦模様で戦前から波乱の香りが漂っていた。そんなレースを制したのは、道中は後方待機となった3番人気のアウィルアウェイ

アウィルアウェイはスタートで今回も後手を踏み後方からの追走となったが、連続開催で荒れて来た馬場も味方につけ、直線では鋭く伸びた。その後をなぞるように伸びて来た四位騎手のエイティーンガール、さらに大外を回した丸田騎手のナランフレグとともに、1200m重賞としては珍しい追い込み馬のワンツースリー決着だった。上位勢はこの後高松宮記念を目指すことになるだろうが、今回のレースのバイアスは頭に入れておきたい。


~Bコース替わりでも逃げ先行馬には厳しかった京都芝

さて、先週の当コラムではシルクロードSの注目馬をカラクレナイとしたが、その後枠順を確認し、また週末の馬場を確認した段階で大きく予想を変更した。というのも、土曜日からBコース替わりとなった京都芝だが、相変わらず…というよりもAコース使用時以上に外の伸びがよく、カラクレナイの2番枠、また近走先行力が出て来ている点はかなり不利に思えたためだ。

というわけで同馬は最終的に7番手まで印を落とし、本命には◎アウィルアウェイを抜擢、対抗に○エイティーンガールを据えた。有料配信・競馬ノートでお送りしている予想の中では今年初の勝負度【B】という自信ありの勝負となった。

レースは4コーナー付近の段階でまだモズスーパーフレアの余力があり、一方購入している馬たちは軒並み後方だったために、

「終わった…」

というのが偽らざる心境だったが、直線の入り口で上手く馬群を捌いて◎アウィルアウェイが外に出したのを見て、

「もしからしたら…」

という淡い期待に変わり、その後ラスト1Fあたりで加速がついたところで、一気に歓喜のゴールが見えてきた……と、こんな自慢話は面白くないと思うので本題に入るが、このようにとりわけ芝でもダートでも短距離重賞は極端な傾向が出る場合はまとめて来ることが多い。そしてそのようなケースではある程度決め打ちが重要になる。差しが届くなら差し追い込み、逃げが決まりそうなら逃げ先行といったように、馬場や枠順によって狙う馬が変わるのは当然として、狙う軸馬が変わればヒモもそれに応じて変わってくる。カラクレナイを本命候補→7番手という極端な評価変更を敢行した理由の大半も馬場と枠順によるもので、改めて短距離戦における決め打ちの重要性を感じさせられるレースだった。ちなみになぜ短距離戦は特にそうなりやすいのかということは長くなるので別の機会にしたいが、端的に言えば枠に準じたコース取りになりやすく、スタート後のコース取り補正がしづらい、またはコース取り補正をするとそのロスが大きくなり、いずれにしてもロスが致命的になる。出たなりで追走できるか、出た後に進路を変える、あるいは控えて外に出すか、といったこの差は極めて大きい。

だから、仮に内枠先行決着になるような馬場だったらモズスーパーフレアが逃げ切りカラクレナイは2~3着…というような結末だった可能性もある。いずれにしても特に短距離戦においては守りに入り当てに行くよりも、どういうレースになるかというストーリーを頭の中で思い描いて、それに準じて思い切って印を打つのが大きな的中を生み出すコツになる。今回勝負度を今年一番高くしたのは、当たるかどうかというよりは脳内でストーリーを描くことができ、馬場とメンバー構成の中でそれが再現される可能性が高いと考えたからである。

なお、このようなことを日々自らの配信で書いていたら、最近は私自身よりも読者の方が馬券が上手くなってしまっているのが現実である。つまり、心がけ次第で予想力も買い方もすぐ上げて行けるので、私の有料媒体を無理に読む必要はない(一応末尾にリンクがある)が、当コラムにて是非今回のような考え方は参考にして身に着けて頂きたい。

↓優秀な読者の馬券例


それと余談ではあるが、シルクロードSに関しては騎手の力も大きかった。川田騎手が上手いのは今さら言うまでもなく、四位騎手が差し追い込みで技量を発揮するのは広く知られたところだが、何よりナランフレグの丸田騎手は”らしさ”を存分に発揮した騎乗だった。

丸田騎手のらしさといえば、スタートからレースの流れよりもリズムを重視し、馬の気分に任せて追走し末脚を引き出す技術の高さだろう。ナランフレグの前走や、最近の勝利でいえば昨年11月の福島ダート1150mのシルバーストーン、昨年3月中京のエミーリオなどで見せてくれた丸田スペシャルともいえる騎乗だ。こちらも今後まだまだ穴を量産してくれるはずなので、馬券検討の際には騎手の特徴として頭に叩き込んでおきたい。


~前走不利な馬場でも伸びたヴァンドギャルドは有力

さて、今週末は東西できさらぎ賞東京新聞杯が行われる。

馬券的に面白そうなのは東京新聞杯。昨年はココを制したインディチャンプがその後春秋マイルG1制覇を達成したが、今年も各路線からメンバーの層は厚くないながらも素質馬が揃った。

もしココを制するようなら今後一気に注目が集まるという意味では、3連勝中のディープインパクト産駒・ヴァンドギャルドだろう。前走のウェルカムSは昨年のジャパンカップ前の10レースだったが、ご記憶の方も多いと思うがジャパンカップ当日は道悪だったが、馬場の伸びどころはインが断然有利。ジャパンカップではスワーヴリチャードが内を伸びて勝ったように、その他のレースでも軒並みインが優勢だった。

そのような状況下でただ一頭外から伸びて差し切ったのがヴァンドギャルド。もともと重賞でも人気を集めていた素質馬だけに、改めての重賞挑戦でもクラスの壁はないだろう。

ただ、馬券的な妙味を考えると面白い馬は他にいる。特に注目しているのはクリノガウディー。近走はイマイチ結果を出せていないが、もともと重賞戦線でも好勝負を繰り広げていた実力馬でマイルCSでも7着健闘を見せた。その前の京成杯AH~富士Sはいずれも不利を受けており、スムーズなら今回は十分勝負になりそうだ。テン乗りとなる横山典騎手の手綱にも注目したい。

あとは大穴となるが、スウィングビートにも少しだけ注目。タピット産駒の芝初挑戦など常識的に考えれば買いたくはないが、走り自体は素軽く、芝でも…と思わせる。近走は1800mでやや掛かり気味なだけにマイルへの短縮はプラスだろうし、今年は相手関係を見渡してもメンバーレベルはそこまで高くないので、どのみち人気もないだろうし一枚押さえておいても面白いかもしれない。

※重賞の結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2019年7月5日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】小回りの差し決着は穴馬券の宝庫/週末の重賞展望
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宝塚記念を終え、本格的に夏のローカル競馬がスタートした先週だったが、梅雨時らしく各場とも雨に翻弄される週末となった。

ラジオNIKKEI賞はレース時こそ小雨ではあったが、雨に叩かれタフな馬場となり、早めにマクったブレイキングドーンが勝利。待望の重賞初制覇を飾った。田辺騎手らしい上手く溜めを利かせた好騎乗が光ったが、昨年の勝ち馬メイショウテッコンや2着フィエールマンのように、今後大きな飛躍が期待できるか…といえばやや疑問の残る内容&メンバーでもあった。今年に関しては、秋につながるというよりはあくまでもローカルハンデ重賞のひとつとして捉えた方が良さそうだ。

一方、中京のCBC賞は激しい雨の降る中でのレースとなった。勝ったレッドアンシェルは2年前の夏のデビュー戦が、同様に大雨の中でのレースだったが、その際もスイスイと伸びて楽勝。陣営曰く「水かきがついている」とのことだが、道悪が追い風になるタイプなのは間違いない。これでスプリント路線に転じて2連勝。正直なところ相手関係を考えると素直に新星誕生とまでは言えないが、春の高松宮記念は大波乱となり、またこの路線の主役になり得るダノンスマッシュは函館スプリントSに出走できないトラブルがあるなど混迷を極めている状況。スプリンターズS路線に割って入ってくる可能性はありそうだ。やや特殊な馬場での競馬だったので、次走に注目したい。


~小回り戦の差し決着は大万馬券になりやすい

さて、各場とも先週は雨の影響を大いに受けたことは前述した通りだが、その中でも特に大波乱となったのが土日の函館のメインレースだ。

土曜日のメイン・TVh杯は14番人気、単勝114.4倍のパラダイスガーデンが外から差し切りを決め、3連単は73万馬券。日曜日のメイン・巴賞は最内枠から直線外に持ち出し追い込んだ13番人気のスズカデヴィアスが勝利、こちらは2~3着にも伏兵が突っ込み、3連単は140万超の大波乱となった。

両レースの共通点はいずれも、

1、立ち回り勝負になると思われる小回り戦で
2、差し馬が上位を独占したこと

である。

スローペースが常態化した現代競馬ではしきりに前有利が叫ばれる(というか、私自身もその主張をかなり前からしている)のだが、だからこそ、逆のパターンにハマると大きな馬券になる。

もちろん、小回りにおける差し馬の上位独占など正直なところ例外というか事故のようなものなのだが、馬券を買う上では案外買いやすい面もある。どう買いやすいかというと、すなわち”決め打ち”である。

逃げ馬が内枠を連れて来る…とは私が10年前にラッキーゲートという馬券術の中で唱えた法則だが、逆に、差し馬は外枠を連れて来る、あるいは当然ながら差し馬は差し馬を連れて来る、というのもまた競馬の普遍的な法則である。

手前みそにはなるが、私の競馬ノートの配信において日曜の巴賞では◎カデナを本命にして3連複ながらも14万馬券を的中することができた。この際の考え方が、まさに差し馬は外枠&差し馬を連れて来るというものだ。



マクリ差しを得意とするカデナが本命、カデナは差し追い込み脚質だからこそ2番人気の先行馬マイスタイルは軽視、3番人気の先行馬サトノフェイバーは切り捨て、相手には4番人気の外枠の差し馬ナイトオブナイツや、(結果惨敗ではあったが)15番人気の追い込み馬マイネルサージュといった面々を2列目に抜擢した。

結果的にはやはり末脚に魅力がある13番人気のスズカデヴィアスを最後の押さえに加えていたことで的中することができたが、それも本命馬の資質に沿って相手を選んだことが功を奏したわけである。

この話をなぜ今するのか? それは決して自慢したいわけではなく(全くその気がないわけでもないが)、先週各地で降り続いた雨を受けてのことだ。

先週、福島&中京は開幕週、函館もまだ3週目の段階で雨に見舞われた。このことは、今後の芝レースに大いに影響を与えるはずで、先週の函館の土日メイン同様に、

「小回りだけど差しが届く」

というシーンがこの開催ではいつも以上に見られるはずだ。小回りではなく普段もそこそこ差しが届く中京はともかく、今夏の福島&函館に関しては、同様のパターンでの波乱劇にまだまだ期待してみたい。いわゆる本来のセオリーから行けば逆張りではあるのだが、逆張りの中に大きなチャンスが眠っているかもしれない。決め打ちよろしく、思い切って振り回してみるのも悪くないだろう。


~逃げ先行馬が揃った七夕賞

最後に今週末の重賞について少し触れておこう。

中京のメインはダートのプロキオンS。ご存じの方も多いかもしれないが、夏の中京ダートは基本的にイン有利、先行有利になることが多く、先週で言えば土曜日は顕著に内有利の傾向が出ていた。週末の天候や馬場次第ではあるが、枠順も重要な一戦になる。基本的には内有利、差し馬であってもサンライズノヴァのような大外を回すタイプよりは、キングズガードのように馬群を突けるタイプの方が条件としては合うだろう。

一方、当コラムの今週のテーマの趣旨に合うのは福島の七夕賞だろう。先週末雨に降られた影響が残れば、小回りでの差し競馬となる可能性がある。

さらに、ココには現役屈指の逃げ馬マルターズアポジーが出走して来る上に、ブラックスピネルロードヴァンドールウインテンダネスタニノフランケルなど、重賞で逃げて好走した実績のある馬がこれでもかというほど揃っているのだ。

ではどの馬を買えば良いか…と問われると現時点でまだ狙いは定まっていないのだが、平坦で強烈な脚を使えるクリノヤマトノオー、上がり掛かる2000mなら出番がありそうなエンジニアあたりの一発に期待している。


七夕賞の最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。

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2019年7月4日(木) 17:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(6/29~6/30)週間回収率185%の新参者プロを筆頭に、前週に続いてのプラス収支達成も多数!
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先週は、30(日)に中京競馬場でG3CBC賞、福島競馬場でG3ラジオNIKKEI賞がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3CBC賞は、レース直前に雨脚が強まり視界を遮るレベルとなるなか、不良馬場発表となってスタート。二の脚速く先頭に立つトップハンデ58キロのセイウンコウセイに、ラインスピリットビップライブリーといったところが2~3番手で続く展開。1番人気レッドアンシェルは、中団外目をキープして追走していきます。
直線に入り、内ラチから4~5頭分外を伸びるレッドアンシェル。内で粘り込みを図るセイウンコウセイを目がけて徐々に脚を伸ばし、その差を縮めてきます。そして、セイウンコウセイの内を突いては、アレスバローズも迫って残り300m地点を通過。最内からアレスバローズが先んじてこの争いから抜け出し、クビ差ほどのリードで先頭でゴール板を目指しますが、ここにレッドアンシェルが外からグイグイと迫って最後は鼻面を併せての攻防。この争いを外レッドアンシェルが差し切ってクビ差V。重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、いっくんプロきいいろプロイレコンデルパサープロ新参者プロスガダイプロ田口啄麻プロくりーくプロ他計17名が的中をマークしています。
 
G3ラジオNIKKEI賞は、レース時点では小康状態となったものの午前中からのまとまった雨によりこちらも不良馬場発表の下、ダディーズマインドのペースで展開。1番人気ヒシイグアスは中団につけての追走。向こう正面では、外に持ち出して進出を開始する馬も見られる中、先頭キープのダディーズマインドを目標に馬群が凝縮しながら4コーナーを回ります。
先頭で依然手応え十分といった様子のダディーズマインドに、マイネルサーパスが直後から、内を避けて3分どころを選んではブレイキングドーンが迫って残り100mを通過。ほぼ同時に、ダディーズマインドを競り落とした、マイネルサーパスブレイキングドーンの内外離れての2頭の争いは、ゴールにかけてさらにもうひと伸びを見せた外の3番人気ブレイキングドーンに軍配。タフな馬場を最後まで力強く駆け抜け、3/4馬身差での重賞初制覇を達成。
公認プロ予想家では、はははふほほほプロきいいろプロnigeプロ豚ミンCプロおかべプロら計6名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →新参者プロ
29(土)中京8R3歳以上1勝クラスで54万6,820円の払戻しに成功すると、函館9R3歳以上1勝クラス函館12R洞爺湖特別でもスマッシュヒットをマーク! 土曜大勝の先週は、トータル成績では、いずれもトップの回収率185%、収支54万1,540円プラスを記録。同時に、2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →ジョアプロ
29(土)は、函館1R3歳未勝利での○◎的中などで大幅プラスを達成。30(日)にも、福島6R2歳新馬福島8R3歳以上1勝クラス福島9Rさくらんぼ特別など、的中率58%の活躍ぶりでさらなるプラス積み増しに成功! 週間トータル回収率164%、収支44万2,430円の大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
29(土)は、福島4R3歳未勝利での◎マイキューティー(単勝66.7倍)的中や、函館4R3歳未勝利◎○的中などで大幅プラスを記録。30(日)も、福島2R3歳未勝利中京10R香嵐渓特別等の予想を披露した先週は、回収率143%、収支7万7,400円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
3週連続となる週末プラスを達成した先週は、29(土)函館9R3歳以上1勝クラス福島10R郡山特別などの的中を披露。トータル回収率は101%をマークしています。
 
 
 
この他にも、【U指数】3連単プリンスプロ(165%)、おかべプロ(160%←4週連続週末プラス)、【U指数】馬単マスタープロ(148%)、ろいすプロ(148%←2週連続週末プラス)、ース1号プロ(142%←2週連続週末プラス)、ース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(139%←2週連続週末プラス)、マカロニスタンダーズプロ(136%)、岡村信将プロ(102%←2週連続週末プラス)、伊吹雅也プロ(125%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(124%)、ゼット1号プロ(108%)、nigeプロ(101%)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年4月19日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2019年04月19日
閲覧 1,218ビュー コメント 0 ナイス 1

毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2019年4月20日()の凄馬!>
極凄馬
福島3R 3歳未勝利
スマートフルーレ(+6.4)

極凄馬
京都2R 3歳未勝利
フォリオール(+4.1)

超凄馬
京都11R 彦根ステークス
レッドアンシェル(+3.1)

超凄馬
東京6R 3歳未勝利
サトノエルドール(+2.9)

超凄馬
東京9R 新緑賞
アイスブラスト(+2.8)

超凄馬
東京1R 3歳未勝利
ナイスプリンセス(+2.7)

超凄馬
東京5R 3歳未勝利
ミスマリア(+2.7)

超凄馬
東京4R 3歳未勝利
ドンヒューズ(+2.6)

超凄馬
福島5R 障害4歳以上未勝利
ヒロシゲセブン(+2.1)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率68%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2019年4月21日、集計数:34,775レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。
『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください

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2018年6月22日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2018年06月22日
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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2018年6月23日()の凄馬!>
超凄馬
東京9R 日野特別
シャープシューター(+3.7)

超凄馬
阪神11R 垂水ステークス
レッドアンシェル(+3.2)

超凄馬
函館10R 3歳以上500万以下
コマノレジェンド(+2.9)

超凄馬
阪神8R 3歳以上500万以下
グランドロワ(+2.8)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2018年6月24日、集計数:32,131レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
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『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください

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2018年3月31日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第347回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~ダービー卿チャレンジトロフィー G3
閲覧 1,236ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさんこんにちは!

本日は中山11R「ダービー卿チャレンジトロフィー G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、キャンベルジュニア1頭。
第2グループ(黄)は、マルターズアポジーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のレッドアンシェルまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、ストーミーシーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のグレーターロンドンサンライズメジャーまでの3頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、総合評価トップのキャンベルジュニアが2位に1.2ポイントと少し差をつけている他は大きな開きは見られず、ハンデ戦らしい拮抗したメンバー構成となっています。

順調なら昨年2着の△キャンベルジュニアの適鞍かなとも思うこのレースですが、中9週以上ローテで4歳馬以外は近年ほとんど好走が無く中心視するには微妙。また前走1800m以上を使われてここを勝ち切ったのは近年ではあのモーリスだけであとはみな3着以下という点から△マルターズアポジーも本命にまではどうか......。△レッドアンシェルも気性面で危なっかしくこれまで関西圏と滞在競馬での好走のみという戦績の馬で、持久戦になり易いこのレースで流れが合うかも半信半疑の状態。加えて、この人気では......。
と、ここまで来るとその下はますます“何でもあり”状態の様相で、どこからでも上位進出が叶いそうな印象です。
ここは思い切って◎ゴールドサーベラスに期待とします。前走幕張Sは大外を回すロスの大きい競馬でプロディガルサン以下を完封。またその結果以上に、このレースに通じる瞬発力<持久力寄りのレースでの内容を評価しています。初オープンクラスとなるため指数は低く出ていますが、△マルターズアポジーら先行勢が作るこのレースらしい淀みない流れなら、差のない上位勢を交わせる下地はあると踏んでいます。本当は前走から斤量3キロ以上減の馬はこのレースでは買いたくないところなのですが、中1週組は勝ち切った馬こそ出ていなくとも複回値は200超え(過去10年)という強調材料もありますので狙ってみたいと思います。もちろんこの馬自身のコース適性と産駒単回値大幅プラスという点も魅力。
○には1000万下ではあるものの8走前に同じ中山マイルでの持久戦で勝利、ここでは実力上位のグレーターロンドン。▲にこちらも中山マイルでの持久戦向きのタイプでこの時期の中山芝が合う印象のハービンジャー産駒ヒーズインラブ。☆に54キロでこの条件なら不気味なストーミーシー、といったところを上位評価。
そして今回の私の馬券は、恐らく◎の単複になると思いますが当コラム買い目としては◎○▲=◎○▲からの3複で勝負としたいと思います。


【3連複フォーメーション】
◎○▲=◎○▲=印
4,7,9=4,7,9=2,3,4,5,7,8,9,10,11,13,15,16(28点)

計28点

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レッドアンシェルの口コミ


口コミ一覧
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おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。

“立春”とは申しますが、まだ寒さ厳しき日が続いています。
梅のつぼみもほころぶ季節となり、春の訪れが待ち遠しく感じますね?

この時期、”三寒四温”という言葉を耳にされたことはないでしょうか?
冬の時期に寒い日が3日くらい続くと、
そのあとに比較的暖かい日が4日続くという意味の言葉で、
寒暖の周期を表しています。

我が懐も、寒暖の周期のようになれば良いのですが、相変わらず大寒波が停滞し続けています。
何か? 

【リニューアル週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数分析篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ分析篇)
木曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
金曜日 : 週末の重賞(有力馬ラップ分析篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

*各曜日の予想を週末の重賞レース“総合分析”予想のみに絞り込みます。
木曜インパクトデータを止めて重賞レース回顧(日記)へ変更
金曜重賞レース回顧(日記)から有力馬ラップ分析へ変更
ハイブリッド指数予想を止めて重賞レース“総合分析”予想へ変更

※引き続き「人気ブログランキング」「にほんブログ村」「ウマニティ競馬ブログ」以上のブログランキングへ参戦中!応援クリックをよろしく、お願いします。

ブログのアドレス   https://89923493.at.webry.info/

宜しくお願い致します。

【“総合分析”予想 第2期 途中経過】
第2期(2月2~23日)6日間(根岸S~小倉大賞典:全11戦)

週末は、当てる事ができたのか!?

日曜、G3根岸ステークスでは、6番ワイドファラオ軸で勝負!
馬連(6-3,4,5)馬単(6⇒4,5)

結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「根岸ステークス」の軸馬ワイドファラオは、スターと良く先行4番手を追走から直線で弾けて優勝…のはずが伸びず??5着入線。福永騎手曰く「斤量58㌔が…」反省点として、根本的に軸馬選択は勿論、相手馬に優勝したモズアスコットを選択していない事からも間違っていた。まず、軸馬選択はトップジョッキー(外人騎手)!! 相手馬の選択は推定後半3F上位組プラス血統(種牡馬だけでなく母父馬にも注意)注視!! 


日曜、G3シルクロードSでは、1番レッドアンシェル軸で勝負!
ワイド(1⇒2,14)馬連BOX(1-3-8-14)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「シルクロードS」の軸馬レッドアンシェルは、スタート良く3,4番手追走から直線で弾けて優勝…のはずが反応なくズルズルと後退18着惨敗。反省点として、馬場から傾向の変化!? 昨年、1~3着まで差し馬での決着。今年1着差し馬、2・3着追込み馬での決着だった。過去5年の傾向では、逃げ・先行馬優勢だった為、選択したのは推定前半3F上位組4・5着馬(モズスーパーフレア・セイウンコウセイ)。ゴール手前で差された瞬間…残念。


過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
東京新聞杯=東京(芝)1600=B(75)内枠有利
きさらぎ賞=京都(芝)1800=A(79)差し&追込み馬優勢

【ラップ分析試行錯誤中】
第5回は「まとめ篇?」

第1回「ラップとは?」
第2回「ラップ予想とは?」
第3回「基本的なラップタイムの見方とは?」
第4回「好走パターン?」

以上「ラップ」で、競馬レースの何がわかるのか!?
つまり、ラップタイムを分析することで、レースの全容が明らかになる。

以下は、個人的な見解だが、JRAがラスト3ハロン、つまり上がり3ハロン以外の各馬のラップを非開示で、測定もしていないことに改めて驚いた。

そんななか、前半で速いラップが続くならば、スタミナや底力が問われるレース。後半で速いラップが続くならば、瞬発力が問われるレース。と簡単にまとめたが、あくまで目安程度?

次回は「ラスト3ハロンの重要性!?」について試行錯誤中!?

【今週末の重賞レースの馬番コンピ指数ポイント篇】

(東京新聞杯)
注目したのは、"馬番コンピ指数6位"!!

過去10年(3-2-1-4/10)勝率30%/連対率/50%複勝率60%
近5年(3-1-0-1/5)勝率60%/連対率80%/複勝率80%
ちなみに昨年2着(複勝240円)だった。

(きさらぎ賞)
注目したのは、"馬番コンピ指数4位 & 6位"

17年(3着&1着)、18年(1着&3着)、19年(1着&2着)
近3年、必ず馬券絡みしている。

詳細は、ブログまで訪問して下さい。
ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
宜しくお願い致します。

 たぶお統括本部長 2020年2月3日(月) 17:55
今週の推奨馬+先週の◎成績
閲覧 86ビュー コメント 0 ナイス 4

《今週の推奨馬》

★土曜日・東京10R・箱根特別(4歳以上2勝クラス芝2400m)
・サトノラディウス
前走は中山芝2500mのグッドラックハンデをトップハンデタイの55kgを背負いながらアタマ差2着に好走。
今回の府中芝2400mは、前々走南武特別で昇級初戦ながらクビ+クビ差の3着に好走している。
2400mの距離自体は京都で500万勝ちがあるから問題ない。
クラス3戦目で勝ち星がある距離なら勝ち負け必至。

★日曜日・京都9R・橿原S(4歳以上3勝クラス・ダート1200m)
・レッドルゼル
(前走に続いて4度目の推奨)
前走は今回と同じ京都ダート1200mの門松Sをクビ差2着で、これで昇級してから2戦連続2着に好走中。
3着以下を5馬身離していたので現級で実力上位は明らか。
先週の銀蹄Sを除外されたが、前走2着してる舞台だから全く問題なく勝ち負け必至。

《先週の推奨馬成績》
★土曜日・東京10R・銀蹄S
15着ペイシャネガノ

★日曜日・京都10R・大津特別
1着ダノンテイオー
単勝230円
複勝120円

これで今年の推奨馬成績は
成績・[2.2.1.6]
勝率・0.181
連対率・0.363
複勝率・0.454

単複回収率(11戦)
単勝・36.3%(400円)
複勝・49.0%(540円)
総合・42.7%

《先週の重賞レース◎成績》

★シルクロードS(GⅢ)
18着レッドアンシェル

★根岸S(GⅢ)
2着コパノキッキング
複勝130円

これで今年の重賞◎成績は
成績・〔0.1.1.9〕
勝率・0.000
連対率・0.090
複勝率・0.181

単複回収率(11戦)
単勝・00.0%(0円)
複勝・22.7%(250円)
総合・11.3%

《先週の重賞以外のメイン◎成績》

★海の中道特別
3着ディバインフォース
複勝160円

★舞鶴S
1着マグナレガーロ
単勝160円
複勝130円

★白富士S
5着アイスストーム

★周防灘特別
4着キャスパリーグ

成績・[5.1.6.5]
勝率・0.294
連対率・0.352
複勝率・0.705

単複回収率(17戦)
単勝・58.8%(1000円)
複勝・112.3%(1910円)
総合・85.5%

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 コパン 2020年2月2日() 22:20
シルクロードS回顧(ハズレ)
閲覧 97ビュー コメント 0 ナイス 5

■馬券の意思決定過程
過去5年の単勝4番人気以内、複勝12番人気以内
馬連5番人気以内
よって馬連を選択

過去実績
1レッドアンシェル 3モズスーパーフレア 8アウィルアウェイ 12ジョイフル 13ディアンドル 6エイティーンガール
ジョッキーはフォーリー、川田、池添が+
枠で8アウィルアウェイ、2カラクレナイが+
先行馬で3モズスーパーフレア、13ディアンドルが+
3モズスーパーフレアはG1が本番で今レースを目指してないと思い切り。
以上から1レッドアンシェル、8アウィルアウェイ、13ディアンドルをチョイス

1レッドアンシェルは間隔空きすぎと、ゲート不安で差し馬で切り。
8アウィルアウェイと13ディアンドルの比較で迷い、13ディアンドルの方が直近の賞金総額が高く、先行力があるので京都に合うと思い13ディアンドルを選択した。

買い目
13軸に紐1、3、8、12、6、2 の馬連

■結果
ハズレ。軸馬は14着。4コーナーまでは想定していたレースだったけれども、直線で全く伸びなかった。
前走で藤岡Jが「手応えがなかった」というのと同じコメントを池添Jもしていた。
次回の教訓。「前走の敗因は理屈がないと買えない」
今回は最後の2択で誤ってしまった。

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1:
  HELPRO   フォロワー:0人 2018年6月23日() 15:40:27
ノーザンファームでも庄野厩舎の管理馬ではオープンクラスでは人気を裏切る率が高いというその通りの結果。
さすが鞍上が本物の偽者だけの事があるという良い証拠。

レッドアンシェルの写真

レッドアンシェルの厩舎情報 VIP

2020年2月2日シルクロードS G318着
厩舎の
自信
厩舎の
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レッドアンシェルの取材メモ VIP

2020年2月2日 シルクロードS G3 18着
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レース後
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