スウィングビート(競走馬)

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スウィングビート
写真一覧
抹消  鹿毛 2015年4月22日生
調教師加藤征弘(美浦)
馬主有限会社 社台レースホース
生産者Shadai Farm
生産地
戦績19戦[4-2-3-10]
総賞金8,054万円
収得賞金2,400万円
英字表記Swing Beat
血統 Tapit
血統 ][ 産駒 ]
Pulpit
Tap Your Heels
Backseat Rhythm
血統 ][ 産駒 ]
El Corredor
Kiss a Miss
兄弟
前走 2020/05/09 谷川岳ステークス (L)
次走予定

スウィングビートの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/05/09 新潟 11 谷川岳S (L) 芝1600 164816.6813** 牡5 56.0 鮫島克駿加藤征弘488(+2)1.34.1 0.633.3⑬⑪アストラエンブレム
20/03/29 阪神 11 六甲S (L) 芝1600 134411.155** 牡5 56.0 西村淳也加藤征弘486(-4)1.34.8 0.735.6⑦⑦ウーリリ
20/02/09 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 1648177.1147** 牡5 56.0 大野拓弥加藤征弘490(-4)1.33.4 0.433.8⑧⑧プリモシーン
20/01/12 中山 11 ポルックスS OP ダ1800 154614.157** 牡5 56.0 F.ミナリ加藤征弘494(+6)1.54.1 1.438.2スワーヴアラミス
19/11/09 東京 11 武蔵野S G3 ダ1600 1671314.9614** 牡4 56.0 田辺裕信加藤征弘488(-4)1.36.7 2.137.8④④ワンダーリーデル
19/09/15 中山 11 ラジオ日本賞 OP ダ1800 118113.113** 牡4 56.0 田辺裕信加藤征弘492(0)1.53.3 0.337.7⑦⑦⑥⑥ローズプリンスダム
19/06/23 東京 10 夏至S 3勝クラス ダ1600 14462.411** 牡4 56.0 田辺裕信加藤征弘492(0)1.35.0 -0.435.5グローリーグローリ
19/05/26 東京 9 薫風S 1600万下 ダ1600 158153.513** 牡4 57.0 M.デムー加藤征弘492(0)1.37.2 0.536.2⑦⑦レピアーウィット
19/05/04 東京 9 立夏S 1600万下 ダ1600 1581510.452** 牡4 57.0 田辺裕信加藤征弘492(+2)1.36.0 0.136.2⑦⑥マジカルスペル
19/03/16 中山 10 韓国馬事会杯 1600万下 ダ1800 163618.073** 牡4 57.0 大野拓弥加藤征弘490(-6)1.53.4 0.437.7④⑤④④ゴライアス
19/02/10 京都 10 北山S 1600万下 ダ1800 15226.654** 牡4 56.0 福永祐一加藤征弘496(+8)1.52.5 0.738.0⑧⑧⑧⑥リアンヴェリテ
19/01/26 東京 9 白嶺S 1600万下 ダ1600 10783.617** 牡4 56.0 F.ミナリ加藤征弘488(+2)1.38.7 0.936.9ヴァローア
18/10/28 東京 12 三峰山特別 1000万下 ダ1600 15465.021** 牡3 55.0 C.ルメー加藤征弘486(+2)1.37.3 -0.236.5⑧⑥トワイライトタイム
18/10/13 東京 6 3歳以上500万下 ダ1600 9221.311** 牡3 55.0 C.ルメー加藤征弘484(0)1.38.5 -0.336.4チェリートリトン
18/05/13 東京 10 青竜S OP ダ1600 127910.636** 牡3 56.0 内田博幸加藤征弘484(+2)1.38.2 1.336.4⑫⑫グリム
18/04/08 中山 6 3歳500万下 ダ1800 15341.815** 牡3 56.0 内田博幸加藤征弘482(+2)1.55.4 0.439.2⑨⑨⑩⑪マイネルサリューエ
18/03/17 中山 4 3歳500万下 ダ1800 157124.122** 牡3 56.0 内田博幸加藤征弘480(+2)1.55.5 0.338.4⑬⑬⑧⑨キャベンディッシュ
17/12/17 中山 7 2歳500万下 ダ1800 158155.834** 牡2 55.0 内田博幸加藤征弘478(+4)1.57.5 0.839.8⑤⑤タイキフェルヴール
17/11/11 東京 6 2歳新馬 ダ1600 14461.911** 牡2 55.0 内田博幸加藤征弘474(--)1.39.8 -0.035.9⑫⑨バトルマイスター

スウィングビートの関連ニュース

 ◆藤沢則調教師(クリノガウディー3着) 「最後は内を突いて、一瞬“勝ったか”と思うぐらいのいい内容。きょうの感じなら右回りでも左回りでも関係ないですね」

 ◆田辺騎手(サトノアーサー4着)「いい形でレースは運べたが、少し馬場が渋ってくれた方がよかった」

 ◆フォーリー騎手(クルーガー5着)「馬場が硬かったので、もう少し軟らかい馬場がいい」

 ◆福永騎手(ヴァンドギャルド6着)「両サイドが牝馬でゲートに入ったときからそわそわしていた。スタートを決められず、内枠を生かせなかった」

 ◆大野騎手(スウィングビート7着)「初芝でしたが、ワンターンのマイルはいいですね」

 ◆丸山騎手(レイエンダ8着)「やりたい競馬はできたが、残り100メートルでピタッと止まった」

 ◆吉田豊騎手(ロワアブソリュー10着)「直線で前がバラけなかったのがもったいなかった」

 ◆津村騎手(ケイアイノーテック11着)「先入観を持ちすぎて後ろからの競馬になり、うまく乗れませんでした」

 ◆石橋騎手(ケイデンスコール12着)「無理せずにいい位置につけられたが、追い出しての反応がまだ戻っていなかった」

 ◆北村宏騎手(ドーヴァー13着)「ペースが遅く、縦長の展開になって難しかった」

 ◆内田騎手(ゴールドサーベラス14着)「休み明けだったし、使って良くなりそう」

 ◆ミナリク騎手(キャンベルジュニア15着)「硬い馬場を気にし、あまり伸びなかった」

 ◆江田照騎手(モルフェオルフェ16着)「道中から外にモタれていた。右回りの方がいいかも」



★9日東京11R「東京新聞杯」の着順&払戻金はこちら

【斬って捨てる!】東京新聞杯2020 前走大敗馬の深追いは危険!前走の単勝人気も要確認! 2020年2月9日() 09:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、東京新聞杯の近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
8歳以上の好走例はゼロ(2009年以降)

クルーガー
キャンベルジュニア
ゴールドサーベラス

前走でG1以外のレースに出走、かつ10着以下敗退馬の連対例は皆無(2009年以降)

モルフェオルフェ
ケイデンスコール

前走2秒0以上大敗馬の連対例はゼロ(2009年以降)

モルフェオルフェ
ケイデンスコール

前走芝1800m組ならびに芝1200m組の好走例はみられない(2009年以降)

ヴァンドギャルド
シャドウディーヴァ

【人気】
前走でG1以外の重賞戦に出走、かつ前走7番人気だった馬の連対例はゼロ(2009年以降)

モルフェオルフェ
キャンベルジュニア

前走で非重賞戦に出走、かつ前走4番人気以下だった馬の好走例はなし(2009年以降)

ケイデンスコール
スウィングビート
ロワアブソリュー
ゴールドサーベラス

【枠順】
1~4枠、かつ単勝オッズ30.0倍以上の連対例は皆無(東京競馬場リニューアルの2004年以降)
※8時30分現在の単勝オッズ30.0倍以上、かつ1~4枠馬

モルフェオルフェ
クルーガー
スウィングビート

東京芝重賞で3着以内の経験がある馬を除くと、大外馬番の好走例はゼロ(東京競馬場リニューアルの2004年以降)

ドーヴァー

【血統】
父ナスルーラ系の好走例はみられない(2009年以降)

スウィングビート

キングマンボを経由しない父ミスプロ系の好走例は皆無(2009年以降)

ドーヴァー

7番人気以下のディープインパクト産駒の好走例はゼロ(産駒初出走以降)
※8時30分現在の7番人気以下、かつディープインパクト産駒

ケイアイノーテック


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
プリモシーン
サトノアーサー
レイエンダ
レッドヴェイロン
クリノガウディー



ウマニティ重賞攻略チーム

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【血統アナリシス】東京新聞杯2020 魅力大のキングカメハメハ牝駒!最内のディープインパクト産駒に反撃の余地あり! 2020年2月8日() 14:00

日曜日に行われる東京新聞杯の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。


プリモシーン
父は東京新聞杯で毎年のように上位入線馬を送り出しているディープインパクト。母は豪G1を4勝した女傑で、近い親族には香港マイルの勝ち馬など、多数の活躍馬が並ぶ。スピードとパワーだけでなく、底力をも兼ね備えた良質の牝系だ。スタート難や反応の悪さを抱えているゆえに過信は禁物だが、スイッチが入った際の末脚は強烈。メンタルバランスさえ失っていなければ、得意とする東京芝1600mで反撃のシーンもありえる。

ヴァンドギャルド
父のディープインパクトは、東京新聞杯で多数の好走馬を輩出。母父に欧州ノーザンダンサー系種牡馬を持つ馬の相性も上々だ。その点を踏まえると、相応の適性を持ち合わせているものと考えられる。ただ、母父、祖母の父がともに英ダービー馬という重厚な構成。軽い芝のマイル戦で極端に速い上がりを求められると、勝負どころで後手を踏む可能性もある。4連勝を成すには、前半から適度にペースが締まる競馬、あるいは自身から早めに動いて持続質勝負に持ち込むなど、欧州血脈由来のしぶとさを活かせる展開がほしい。

モルフェオルフェ
3代母のウィッチフルシンキングを起点とするファミリーには、祖母ロフティーエイムのほか、サングレーザーやメーデイアなど重賞活躍馬が多数。今後のさらなる発展が期待される牝系だ。その母方にサンデーサイレンス、キングカメハメハオルフェーヴルを重ねて生まれたのが本馬である。芝の持続力勝負で能力を発揮するタイプだろう。ただし、馬力優位の構成ゆえに、速い脚に欠けるのが難点。府中のマイルではキレ負けする可能性が高い。加えて、前走は勝ち馬から3秒0差の14着。牡馬相手の別定重賞ではいかにも分が悪い。

クルーガー
母のアディクティドはドイツのマイル重賞勝ち馬で、その父ディクタットは安田記念の2着馬。マイル指向の強い構成に加え、本馬自身も富士Sで3着の実績があるように、東京芝1600mのコース自体に不安はない。キングカメハメハ産駒の当レースにおけるパフォーマンスも悪くなく、走ってもおかしくない下地はある。とはいえ、明け8歳を迎えた高齢馬。なおかつ、久々の国内マイル戦とあっては追走に窮する可能性が高い。今回は様子見が賢明だろう。

サトノアーサー
母のキングスローズは、オセアニアでG1を含む重賞6勝の名牝。近親には北米やオセアニアの重賞ホースが数多くいる。活力に満ちた牝系にディープインパクトを組み合わせることで、ハイレベルのスピード持続力を実現。大箱コースに適した資質の持ち主といえよう。反面、持続力が強調されているぶん、高速上がりの瞬発力勝負になると後れをとりやすい。勝ち負けを演じるには、適度に上がりを要する差し比べの展開が望ましい。

レイエンダ
レイデオロの全弟で、叔父にゴルトブリッツ、祖母の半弟にディープインパクトがいる良血馬。母父ロベルト系の重厚さと、スピードに優れたミスプロのインブリードがミックスされた、バランスの良さが特徴だ。ただ、浮き沈みの激しい戦績が示すように、現状はポテンシャルを活かしきれてない印象。いずれにせよ、高速馬場の決め脚比べでは分が悪そう。首位争いに加わるには、ソフトな馬場の出現、あるいは自ら積極的に動いて後続の脚を封じることが必須といえよう。

ケイデンスコール
4代母にダイナサッシュを擁する名門一族。祖母の仔にバランスオブゲームフェイムゲーム、遠縁にはサッカーボーイステイゴールドの名がある。ムラ駆け指向が強い一方で、ハマッたときの破壊力は抜群、成長力にも優れている。その牝系にロードカナロアを重ね、軽さとスピードをミックス。均整のとれた構成といえよう。本馬自身、NHKマイルCで2着好走しているように、コース適性は問題なし。得意とする外伸びの決め手勝負になれば、一変の余地はある。

スウィングビート
エーピーインディ系×ミスプロ系の組み合わせ。前向きなスピードに秀でた北米配合であることがみてとれる。母のバックシートリズムは北米芝G1の勝ち馬、タピット産駒の芝成績も悪くなく、一概に芝がダメと言い切れないのは確か。その一方で、父エーピーインディ系の当該コース成績が奮わないのは心配材料。加えて、米国色が濃い血統構成のため、東京芝マイルに適したキレや加速力を搭載しているかどうかについては疑問符が付く。相手強化の重賞では割り引きが必要だろう。

レッドヴェイロン
キングカメハメハの産駒は東京新聞杯でマズマズのパフォーマンス。母父にリファール系種牡馬を持つ馬の相性も良い。兄姉にはマイルレンジの重賞活躍馬がズラリと並び、潜在適性については文句なし。さらに、昨年は半姉のレッドオルガが当レースで2着、富士Sで3着好走するなど、活力に関しても申し分がない。本馬自身も東京芝マイルでは、NHKマイルC3着を含む【2.1.1.0】の良績を残している。魅力度の高い1頭だ。

ロワアブソリュー
父のゼンノロブロイはパワーと持久力に優れたサンデーサイレンス系で、息の長い末脚が持ち味。それゆえ、直線が長くゴール前までダラダラ坂が続き、一定の持久力を要求される形態の東京芝コースは悪くないはず。半妹にデアレガーロ、一族にG1級がズラリと並ぶ牝系の底力に関しても不足はない。とはいえ、明け7歳を迎えた本馬に底上げを望めるかは甚だ疑問。近走の成績からも旬を過ぎた感は否めず、厳しいレースが予想される。

キャンベルジュニア
母は豪州のG1を2つ制覇。父と母父は豪州のトップサイアーという、オセアニアの本格派血統。父は2010年のスプリンターズSを制したウルトラファンタジーなど、息の長い活躍馬を多数輩出している。ゆえに、数え8歳馬だからといってピークアウトと判断するのは早計かもしれない。反面、過去の戦績が示すとおり、東京芝マイルの決め手勝負では分が悪そう。馬場や展開の恩恵がないと苦戦必至とみる

シャドウディーヴァ
父のハーツクライは、2018年の勝ち馬リスグラシューを輩出。北米で活躍したスピードタイプを母に持ち、母父のダンシリはハービンジャーの父でもある。日本の馬場に適した構成といえよう。加えて、サンデーサイレンス系×欧州ノーザンダンサー系の組み合わせは当レースの活躍配合のひとつ。上位争いを演じるだけのベースは整っている。あとは、落ち着いて走れるかどうかがカギ。当日の気配には十分な注意を払いたい。

クリノガウディー
スクリーンヒーロー×ディアブロの配合馬。パワーと持続力に優れた牝系に、ロベルト系を配した血統構成からして馬力勝負がベスト。上がりを要するコース向きのマイラーとみていいだろう。つまり、パワーに寄っているぶん、後半のスピード勝負になるとパンチが足りない。勝ち切るには馬場悪化や消耗戦など、多くの馬が苦にするシチュエーションがほしいところだ。

ゴールドサーベラス
父のスクリーンヒーローが属するロベルト系の東京新聞杯における成績は上等の部類。反面、母父にネイティヴダンサー系種牡馬を持つ馬は勝ちみに遅いタイプが多く、エンジンのかかりが悪い本馬も同様の傾向にある。その点を踏まえると、良馬場なら上がり3ハロン32~33秒台の速い脚を要求される当レースは適性外の印象。道悪になったとしても、脚質的に好材料とは言い難い。昨年は13着大敗。年齢をひとつ重ねた今回、上位進出を望むのは酷だろう。

ケイアイノーテック
スピードとパワーが強調された牝系に、ディープインパクトを重ねた血統構成をみるに、マイルレンジがベター。自身がNHKマイルCの勝ち馬であることや、東京の芝マイル重賞において父産駒の好走例が多いことも評価できる。その一方、世代限定戦以外で好走がない点は気がかり。成長度の面で足りない可能性も考えられる。そのあたりを踏まえると、展開利があったとしても圏内まで届くかはおおいに疑問。積極的には手が出ない。

ドーヴァー
祖母の半兄に愛ナショナルステークスなどを制し、種牡馬としても活躍したデインヒルダンサーがいる筋の通った牝系。速力と持久力を兼ね備えた欧州牝系に、ダーレー御用達のアドマイヤムーンを配し、速力と底力を併せ持つマイラーに仕上がっている。少し遊びグセがあり安定感には欠けるが、ハマッたときの爆発力は生半可なものではない。極端に時計が速くなると辛い面がある一方で、適度に上がりを要する展開と化せば、上位圏内まで視野に入る。無印にはできない存在だ。



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【重賞データ分析】東京新聞杯2020 1~4枠優勢!ディープインパクト産駒が6年連続連対中! 2020年2月8日() 13:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われる東京新聞杯のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走ローテ別成績では秋のG1もしくはG2の阪神カップ、同距離のスポーツニッポン賞京都金杯、ニューイヤーS組がほぼ互角(2008年以降)

プリモシーン
クルーガー
レイエンダ
クリノガウディー
ドーヴァー

【人気】
5番人気の好走が目立つ(2008年以降)
※土曜日12時30分現在の5番人気

クリノガウディー

当日5番人気以内の支持を集めた前走3勝クラス(旧1600万下)の勝ち馬が3勝(2008年以降)
※土曜日12時30分現在の5番人気以内、かつ前走3勝クラス1着馬

ヴァンドギャルド

【脚質】
先行勢が侮れない(2008年以降)

モルフェオルフェ
クルーガー
スウィングビート
キャンベルジュニア
クリノガウディー

※近走の内容を参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
2008年以降、1~4枠が11勝

プリモシーン
ヴァンドギャルド
モルフェオルフェ
クルーガー
サトノアーサー
レイエンダ
ケイデンスコール
スウィングビート

【血統】
2012年以降の3着以内馬はすべてサンデーサイレンスを内包

プリモシーン
ヴァンドギャルド
モルフェオルフェ
サトノアーサー
ケイデンスコール
ロワアブソリュー
シャドウディーヴァ
クリノガウディー
ゴールドサーベラス
ケイアイノーテック
ドーヴァー

ディープインパクト産駒に注目(近年の傾向)

プリモシーン
ヴァンドギャルド
サトノアーサー
ケイアイノーテック


【3項目以上該当馬】
プリモシーン(4項目)
ヴァンドギャルド(4項目)
クリノガウディー(4項目)
モルフェオルフェ(3項目)
クルーガー(3項目)
サトノアーサー(3項目)



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【ズバリ!調教診断】東京新聞杯2020 藤原厩舎のキングカメハメハ産駒に重賞制覇のチャンス!サトミホースカンパニー所有のディープインパクト産駒も好気配! 2020年2月8日() 05:30

日曜日に行われる東京新聞杯の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


プリモシーン
昨秋の2走は冴えない着順に終わってしまったが、先週、今週と美浦Wで実施された併せ馬では前進気勢に満ちた走りを披露。きっちり併入したあと僚馬を突き放した鋭い伸び脚からは、巻き返しを十分に想起させるものがある。見限りは早計かもしれない。

ヴァンドギャルド
最終調整は栗東の芝コースで行われた。リズミカルに全身を使った弾むような走りは3連勝中の勢いを強く感じさせる。重賞で相手はさらに強くなるが、気配の良さを活かすことができれば、怖い1頭になりそうだ。

モルフェオルフェ
小倉遠征後の中2週というタイトなローテーションではあるが、今週の美浦坂路では軽快な走りを披露。少なくとも体調面の不安はない。ただ、強豪牡馬を相手に能力を発揮できるかどうかについては甚だ疑問。よほどの展開利がないと出番は回ってこないのではないか。

クルーガー
昨秋の豪州遠征からの帰国初戦ではあるが、その疲れも見せずに栗東坂路で4F52秒5を2週連続で計時。ハツラツとした動きからは明け8歳という年齢を感じさせない若々しさが伝わってくる。高齢を理由に無視するのは危険かもしれない。

サトノアーサー
中間は栗東坂路で丹念に調整を続け、2週前と1週前にビッシリ攻めて4F51秒台前半を記録。当週は脚取りも軽やかに4F52秒1のタイムを悠々と記録しており、上々のコンディションとみてとれる。いい状態でレースを迎えることができそうだ。

レイエンダ
帰厩後は坂路とトラックを織り交ぜて、みっちりとケイコを積んできた。ただ、最終追い切りの反応はイマイチ。併走相手のファストアプローチがOP馬とはいえ、鞍上に促されながらも最後まで差を詰めることができなかった点に物足りなさが残る。前回よりも相手関係は緩和されるが、評価を上げるには躊躇してしまう。

ケイデンスコール
5日に栗東坂路で4F51秒3マーク。時計的には及第点だが、ゴール前でステッキが数発飛んでいた。1週前の併せ馬では余裕残しとはいえ、未勝利の3歳牝馬に手応えで劣っていたのも印象が悪い。一連の内容から良化途上の感が強く、本当に良くなるのは次戦以降ではないか。

スウィングビート
初の芝戦とあって、適性の有無がポイントのひとつになるが、追い切りの走りをみるに芝に適した手先の軽さがあるようには感じられない。よって、ダートのほうがベターといえそう。そのダートでも尻すぼみの成績。芝の重賞で変わり身は容易ではない。

レッドヴェイロン
5日に栗東坂路で実施した最終追い切りでは、4F50秒7の好時計をマーク。終い1Fは少々要してしまったが、最後まで脚取りは乱れておらず、特に割り引く必要はないだろう。関東への輸送を前に負荷をかけた内容を施したあたり、体質強化を感じとることができる。好勝負を意識できる状態とみたい。

ロワアブソリュー
今週の本追い切りでは、1勝クラスの6歳牝馬と併せ馬を実施。先行しながらゴール前で待つ余裕のあった相手に手応えで劣勢、なおかつ後れをとってしまったのはいただけない。本調子に遠い印象は否めず、厳しい戦いは避けられないだろう。

キャンベルジュニア
中間は美浦Wで本数を重ね、最終追い切りではキビキビとした動きを見せた。状態は悪くなさそうだが、コレといって上向いた面が窺えないのも事実。2018年の京王杯SCを最後に馬券圏内から遠ざかっている現況を鑑みると、大きな期待をかけるのは酷ではないか。

シャドウディーヴァ
1月中旬から入念に調整を積み、美浦Wで行われた今週の本追い切りでは、首を上手に使って小気味のいい走りを披露した。折り合いを決めて最後は楽に抜け出したあたり、コンディションの良さが伝わってくる。力を出せる仕上がりとみていいだろう。

クリノガウディー
栗東坂路で行われた最終追い切りでは、馬場の真ん中をしっかりとした脚取りで駆け上がり、終い2Fを24秒1-11秒7でまとめた。上々の内容にも思えるが、この馬にとっては平常運転の域。そのあたりを勘案すると過度に評価することはできない。状態の良さは認めても、勝ち切るまではどうか。△評価が妥当とみる。

ゴールドサーベラス
5日の本追い切りは美浦の北馬場で3歳未勝利馬と併せ馬を実施。先着こそ果たしたものの5Fタイムは70秒程度と地味。重賞で勝ち負けに相応するだけの上昇度に乏しい印象を受ける。一昨年のOPクラス昇格後は馬券圏内ゼロ、ましてや明け8歳を迎えた高齢馬。好走へのハードルは極めて高い。

ケイアイノーテック
中間は栗東坂路で調整を重ね、2週前と1週前に4F51秒台を計時。当週は終い2Fを24秒4-11秒9の加速ラップで収めた。相変わらずケイコでは走るが、脚質的にアテにしづらく素直に飛びつけないのも確か。かといって、自分から動くと末が甘くなる、というストライクゾーンの狭い馬。過大評価は禁物だ。

ドーヴァー
5日の最終追い切りは、いつもと同様に美浦Wで実施。コーナーで幾分モタモタしたが、直線を向いてスイッチが入ると軽快なピッチ走法で駆け抜けた。キビキビと身のこなしをみるに、いい状態を保っている印象。流れに乗り切れば、上位争いに加わってきても不思議はない。



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【U指数的考察】東京新聞杯2020 指数96.0以上かつ前走ひとケタ着順馬が主力を形成!5歳以上の低指数馬は3着まで! 2020年2月7日(金) 14:00

東京新聞杯の近年の結果をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2014年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
基本的に指数上位の信頼度が高い一戦。2014年以降は指数3位以内のなかから、最低1頭は馬券に絡んでおり、3着以内に2頭入ることも少なくない。

指数3位以内

プリモシーン
クルーガー
ドーヴァー

<ポイント②>
2014年以降の3着以内馬の7割弱が指数96.0以上。前走ひとケタ着順の馬に絞れば、好走率は一段と上昇する。

指数96.0以上かつ前走ひとケタ着順

クルーガー
サトノアーサー
レッドヴェイロン
キャンベルジュニア
クリノガウディー
ケイアイノーテック
ドーヴァー

<ポイント③>
低指数馬の食い込みが目立つレースだが、指数95.0未満で2着連対を果たしたのは、いずれも4歳馬。指数95.0未満の5歳以上の馬は3着までが精一杯。

指数95.0未満の5歳以上

モルフェオルフェ
スウィングビート
ロワアブソリュー
ゴールドサーベラス



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先週は東京で根岸S、京都でシルクロードSが行われた。

根岸Sコパノキッキングの連覇が有力視されたが、直線早め先頭もラストで脚が上がってしまい、最後はモズアスコットの強襲に屈した。そのモズアスコットは6歳にして初のダート挑戦だったが、出遅れながらすぐに中団にとりつき、直線も力強い伸びを見せて差し切り。フェブラリーSに向けて、遅咲きの新星が誕生した。なお、2着のコパノキッキングはこの後フェブラリーSはスキップする模様。改めて1200m路線を歩むようだ。

一方、波乱の結末となったのが西のシルクロードS。人気を集めたのは内枠のレッドアンシェルモズスーパーフレアといった組だったが、6番人気馬までが単勝オッズひと桁台に収まる大混戦模様で戦前から波乱の香りが漂っていた。そんなレースを制したのは、道中は後方待機となった3番人気のアウィルアウェイ

アウィルアウェイはスタートで今回も後手を踏み後方からの追走となったが、連続開催で荒れて来た馬場も味方につけ、直線では鋭く伸びた。その後をなぞるように伸びて来た四位騎手のエイティーンガール、さらに大外を回した丸田騎手のナランフレグとともに、1200m重賞としては珍しい追い込み馬のワンツースリー決着だった。上位勢はこの後高松宮記念を目指すことになるだろうが、今回のレースのバイアスは頭に入れておきたい。


~Bコース替わりでも逃げ先行馬には厳しかった京都芝

さて、先週の当コラムではシルクロードSの注目馬をカラクレナイとしたが、その後枠順を確認し、また週末の馬場を確認した段階で大きく予想を変更した。というのも、土曜日からBコース替わりとなった京都芝だが、相変わらず…というよりもAコース使用時以上に外の伸びがよく、カラクレナイの2番枠、また近走先行力が出て来ている点はかなり不利に思えたためだ。

というわけで同馬は最終的に7番手まで印を落とし、本命には◎アウィルアウェイを抜擢、対抗に○エイティーンガールを据えた。有料配信・競馬ノートでお送りしている予想の中では今年初の勝負度【B】という自信ありの勝負となった。

レースは4コーナー付近の段階でまだモズスーパーフレアの余力があり、一方購入している馬たちは軒並み後方だったために、

「終わった…」

というのが偽らざる心境だったが、直線の入り口で上手く馬群を捌いて◎アウィルアウェイが外に出したのを見て、

「もしからしたら…」

という淡い期待に変わり、その後ラスト1Fあたりで加速がついたところで、一気に歓喜のゴールが見えてきた……と、こんな自慢話は面白くないと思うので本題に入るが、このようにとりわけ芝でもダートでも短距離重賞は極端な傾向が出る場合はまとめて来ることが多い。そしてそのようなケースではある程度決め打ちが重要になる。差しが届くなら差し追い込み、逃げが決まりそうなら逃げ先行といったように、馬場や枠順によって狙う馬が変わるのは当然として、狙う軸馬が変わればヒモもそれに応じて変わってくる。カラクレナイを本命候補→7番手という極端な評価変更を敢行した理由の大半も馬場と枠順によるもので、改めて短距離戦における決め打ちの重要性を感じさせられるレースだった。ちなみになぜ短距離戦は特にそうなりやすいのかということは長くなるので別の機会にしたいが、端的に言えば枠に準じたコース取りになりやすく、スタート後のコース取り補正がしづらい、またはコース取り補正をするとそのロスが大きくなり、いずれにしてもロスが致命的になる。出たなりで追走できるか、出た後に進路を変える、あるいは控えて外に出すか、といったこの差は極めて大きい。

だから、仮に内枠先行決着になるような馬場だったらモズスーパーフレアが逃げ切りカラクレナイは2~3着…というような結末だった可能性もある。いずれにしても特に短距離戦においては守りに入り当てに行くよりも、どういうレースになるかというストーリーを頭の中で思い描いて、それに準じて思い切って印を打つのが大きな的中を生み出すコツになる。今回勝負度を今年一番高くしたのは、当たるかどうかというよりは脳内でストーリーを描くことができ、馬場とメンバー構成の中でそれが再現される可能性が高いと考えたからである。

なお、このようなことを日々自らの配信で書いていたら、最近は私自身よりも読者の方が馬券が上手くなってしまっているのが現実である。つまり、心がけ次第で予想力も買い方もすぐ上げて行けるので、私の有料媒体を無理に読む必要はない(一応末尾にリンクがある)が、当コラムにて是非今回のような考え方は参考にして身に着けて頂きたい。

↓優秀な読者の馬券例


それと余談ではあるが、シルクロードSに関しては騎手の力も大きかった。川田騎手が上手いのは今さら言うまでもなく、四位騎手が差し追い込みで技量を発揮するのは広く知られたところだが、何よりナランフレグの丸田騎手は”らしさ”を存分に発揮した騎乗だった。

丸田騎手のらしさといえば、スタートからレースの流れよりもリズムを重視し、馬の気分に任せて追走し末脚を引き出す技術の高さだろう。ナランフレグの前走や、最近の勝利でいえば昨年11月の福島ダート1150mのシルバーストーン、昨年3月中京のエミーリオなどで見せてくれた丸田スペシャルともいえる騎乗だ。こちらも今後まだまだ穴を量産してくれるはずなので、馬券検討の際には騎手の特徴として頭に叩き込んでおきたい。


~前走不利な馬場でも伸びたヴァンドギャルドは有力

さて、今週末は東西できさらぎ賞東京新聞杯が行われる。

馬券的に面白そうなのは東京新聞杯。昨年はココを制したインディチャンプがその後春秋マイルG1制覇を達成したが、今年も各路線からメンバーの層は厚くないながらも素質馬が揃った。

もしココを制するようなら今後一気に注目が集まるという意味では、3連勝中のディープインパクト産駒・ヴァンドギャルドだろう。前走のウェルカムSは昨年のジャパンカップ前の10レースだったが、ご記憶の方も多いと思うがジャパンカップ当日は道悪だったが、馬場の伸びどころはインが断然有利。ジャパンカップではスワーヴリチャードが内を伸びて勝ったように、その他のレースでも軒並みインが優勢だった。

そのような状況下でただ一頭外から伸びて差し切ったのがヴァンドギャルド。もともと重賞でも人気を集めていた素質馬だけに、改めての重賞挑戦でもクラスの壁はないだろう。

ただ、馬券的な妙味を考えると面白い馬は他にいる。特に注目しているのはクリノガウディー。近走はイマイチ結果を出せていないが、もともと重賞戦線でも好勝負を繰り広げていた実力馬でマイルCSでも7着健闘を見せた。その前の京成杯AH~富士Sはいずれも不利を受けており、スムーズなら今回は十分勝負になりそうだ。テン乗りとなる横山典騎手の手綱にも注目したい。

あとは大穴となるが、スウィングビートにも少しだけ注目。タピット産駒の芝初挑戦など常識的に考えれば買いたくはないが、走り自体は素軽く、芝でも…と思わせる。近走は1800mでやや掛かり気味なだけにマイルへの短縮はプラスだろうし、今年は相手関係を見渡してもメンバーレベルはそこまで高くないので、どのみち人気もないだろうし一枚押さえておいても面白いかもしれない。

※重賞の結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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口コミ一覧
閲覧 77ビュー コメント 0 ナイス 6

5月9日(土)東京・京都・新潟

東京10RメトロポリタンS
◎1.レイホーロマンス  20.5
・4.カウディーリョ  20
・3.タイセイトレイル  19.5
・2.オセアグレイト  18.5
・7.サトノクロニクル (18.5)
・9.レッドローゼス  18
・6.アフリカンゴールド  17.5

新潟11R谷川岳S
◎2.サーブルオール  20
・11.アストラエンブレム  19.5
・9.ハーレムライン  18
・3.テーオービクトリー  17
・12.ブランノワール  17
・15.ワンアフター  17
・8.スウィングビート  16.5

~レーティングについて~
 馬名右の数値は、該当馬の実力に騎手の巧拙、枠順やコーナーの有利不利を加味して算出した独自のレーティングです。1ポイント=0.2秒の差を示し、5ポイントで入線タイム差が約1秒と想定しています。(カッコ)付き数値は長期休養馬、もしくは8カ月以上前のレースぶりを見て算出したものです。予想の参考としてご覧ください。

【勝負馬券】
(カッコ内は前週までの年間回収率)
単勝◎=1点(104%)

以上

 ブルー☆ギラヴァンツ 2020年5月8日(金) 21:56
5/9 単複王 No. 49 京都新聞杯
閲覧 183ビュー コメント 0 ナイス 4

こんばんは明日5/9単複王です
No.302 京都 9レース 鴨川特別(2勝クラス) 栗東限定 芝 2000m ◎ マイネルウィルトス ◯ パトリック
No.303 京都 10レース 錦ステークス(3勝クラス) 栗東限定 芝 1600m ◎ ブルスクーロ ◯ ブルーメンクローネ
No.304 京都 11レース 京都新聞杯(G2)  芝 2200m ◎ アドマイヤビルゴ ◯ シルヴェリオ
No.305 東京 9レース 立夏S(3勝クラス) 美浦限定 ダート 1600m ◎ バンブトンハート ◯ フィールザファラオ
No.306 東京 10レース メトロポリタンS(L)  芝 2400m ◎ アフリカンゴールド ◯ バレリオ
No.307 東京 11レース プリンシパルS(L)  芝 2000m ◎ ビターエンダー ◯ サトノフウジン
No.308 新潟 10レース はやぶさ賞(1勝クラス)  芝 1000m ◎ ラフィンクロンヌ ◯ シャイニールミナス
No.309 新潟 11レース 谷川岳S(L)  芝 1600m ◎ サーブルオール ◯ モズダディー
No.310 新潟 12レース 春日山特別(1勝クラス)  芝 2000m ◎ エリスライト ◯ ヒドゥンパラメータ
続いて
No.49 京都新聞杯 ◎ アドマイヤビルゴ ○ シルヴェリオ ▲ メイショウダジン ☆ ディープボンド キッズアガチャー
明日5/9のメインレースは
京都新聞杯(G2) 芝 2200m
プリンシパルS(L) 芝 2000m
谷川岳S(L) 芝 1600m
です
京都新聞杯(G2) ◎ アドマイヤビルゴ ○ シルヴェリオ ▲ メイショウダジン ☆ ディープボンド キッズアガチャー
プリンシパルS(L) ◎ ビターエンダー ○ サトノフウジン ▲ ポタジェ ☆ スマートクラージュ ディアセオリー
谷川岳S(L) ◎ サーブルオール ○ モズダディー ▲ スウィングビート ☆ アストラエンブレム ミラアイトーン
https://youtu.be/RC1PxEZiOCY
よろしくお願いします

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 DEEB 2020年3月30日(月) 07:48
恥ずかしい馬予想2020.03.29[結果]
閲覧 85ビュー コメント 0 ナイス 3

中山10R 船橋ステークス 4歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎13 メイショウキョウジ…中止
○ 1 ホープフルサイン…中止
▲11 ☆ニシノキントウン…中止
△14 タケショウベスト…中止
×10 ワールドフォーラブ…中止
☆ 9 ニシオボヌール…中止

中山11R マーチステークス GⅢ 4歳以上オープン(国際)(指定)
◎ 8 コマビショウ…中止
○10 スワーヴアラミス…中止
▲14 メイショウワザシ…中止
△16 アシャカトブ…中止
× 7 ☆タイムフライヤー …中止

阪神 5R 3歳未勝利[指定]
◎ 5 ★マタギ…5着
○12 アドマイヤヴェラ…3着
▲ 4 ヒロシゲダイヤ…12着
△11 メイショウポルポ…4着
×13 ナムラダヴィンチ …6着
[結果:ハズレ×]

阪神10R 武庫川ステークス 4歳以上3勝クラス(混合)(特指)
☆ 5 サンラモンバレー …8着
[結果:ハズレ×]

阪神11R 六甲ステークス (L) 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎12 ★サトノフェイバー…13着
○ 4 スウィングビート…5着
▲11 アイスストーム…7着
△10 サトノアーサー…2着
×13 ☆タイムトリップ…11着
[結果:ハズレ×]

阪神12R 4歳以上2勝クラス(混合)(特指)
☆ 4 ドゥリトル …14着
[結果:ハズレ×]

中京 5R 4歳以上1勝クラス(混合)[指定]
◎ 9 イチバンヤリ…11着
○12 ストームガスト…10着
×10 ☆ボナヴィーゴ…1着
[結果:アタリ△ 複勝 10 200円]

中京11R 高松宮記念 GⅠ 4歳以上オープン(国際)(指定)
◎ 6 ダノンスマッシュ…10着
○12 セイウンコウセイ…7着
▲ 2 アウィルアウェイ…11着
△ 8 グランアレグリア…2着
× 9 タワーオブロンドン…12着
×14 モズアスコット…13着
☆ 4 ティーハーフ…8着
☆10 アイラブテーラー…18着
☆13 ダイメイプリンセス…17着
[結果:ハズレ×]

今日は、仕事です。
中山は開催されるかな。

[今日の結果:6戦0勝5敗1分]
土曜日が良すぎましたね。
これが、本来の実力か。
それにしても、中途半端な中山開催でしたな。

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2020年5月9日谷川岳ステークス (L)13着
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2020年3月29日 六甲ステークス (L) 5着
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