レッドヴェイロン(競走馬)

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レッドヴェイロン
レッドヴェイロン
レッドヴェイロン
写真一覧
現役 牡7 鹿毛 2015年4月21日生
調教師鹿戸雄一(美浦)
馬主株式会社 東京ホースレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績22戦[4-5-2-11]
総賞金11,670万円
収得賞金2,400万円
英字表記Red Veyron
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
エリモピクシー
血統 ][ 産駒 ]
ダンシングブレーヴ
エリモシユーテング
兄弟 クラレントレッドアリオン
前走 2022/01/08 すばるステークス (L)
次走予定

レッドヴェイロンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/01/08 中京 11 すばるS (L) ダ1400 162394.0135** 牡7 56.0 岩田康誠鹿戸雄一 504
(-6)
1.24.2 0.436.6⑯⑯ピンシャン
21/10/03 中京 11 ポートアイS (L) 芝1600 1681637.01016** 牡6 56.0 亀田温心鹿戸雄一B 510
(+8)
1.34.5 1.935.6⑩⑬⑪プリンスリターン
21/06/19 阪神 11 米子S (L) 芝1600 161111.7513** 牡6 56.0 岩田康誠中内田充 502
(-4)
1.36.5 1.536.7⑦⑦ロータスランド
21/03/28 阪神 11 六甲S (L) 芝1600 154616.684** 牡6 56.0 岩田康誠中内田充 506
(+12)
1.33.9 0.134.2⑦⑦クリスティ
21/01/09 中山 11 ニューイヤー (L) 芝1600 165916.01016** 牡6 56.0 田辺裕信石坂正 494
(-2)
1.34.5 1.334.2⑫⑫⑬ミッキーブリランテ
20/12/12 中京 11 中日新聞杯 G3 芝2000 1871542.21215** 牡5 56.0 西村淳也石坂正 496
(+4)
2.01.0 0.934.3⑧⑧⑦⑦ボッケリーニ
20/06/21 阪神 11 米子S (L) 芝1600 187136.139** 牡5 56.0 岩田望来石坂正 492
(0)
1.33.6 0.933.9⑯⑯スマイルカナ
20/05/23 東京 11 メイS OP 芝1800 13445.644** 牡5 56.0 田辺裕信石坂正 492
(0)
1.44.6 0.333.9⑧⑧⑦アイスストーム
20/04/26 京都 11 マイラーズC G2 芝1600 128128.646** 牡5 56.0 浜中俊石坂正 492
(-2)
1.33.2 0.833.2⑧⑧インディチャンプ
20/02/09 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 16592.919** 牡5 56.0 C.ルメー石坂正 494
(0)
1.33.5 0.533.5⑪⑫プリモシーン
19/11/23 東京 11 キャピタルS (L) 芝1600 17243.732** 牡4 56.0 R.ムーア石坂正 494
(-4)
1.36.1 0.335.3⑨⑩ドーヴァー
19/10/27 東京 10 紅葉S 3勝クラス 芝1600 9553.321** 牡4 57.0 C.ルメー石坂正 498
(+20)
1.32.0 -0.033.3⑦⑥モズダディー
18/11/11 京都 10 修学院S 1600万下 芝1800 8331.512** 牡3 55.0 C.ルメー石坂正 478
(-2)
1.48.0 0.033.5⑤⑤ランドネ
18/10/07 東京 9 鷹巣山特別 1000万下 芝1600 9551.411** 牡3 55.0 C.ルメー石坂正 480
(-2)
1.33.4 -0.133.2⑤④モアナ
18/07/22 中京 7 3歳以上500万下 芝1600 167141.311** 牡3 54.0 福永祐一石坂正 482
(+8)
1.33.2 -0.034.5⑨⑨⑨エイシンルカーノ
18/05/06 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 1881725.093** 牡3 57.0 岩田康誠石坂正 474
(+4)
1.32.8 0.034.1⑪⑫ケイアイノーテック
18/04/14 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 137117.043** 牡3 56.0 M.デムー石坂正 470
(-2)
1.33.6 0.234.1⑪⑫タワーオブロンドン
18/03/03 阪神 6 3歳未勝利 芝1800 11111.211** 牡3 56.0 C.ルメー石坂正 472
(-2)
1.46.5 -0.834.2インターセクション
18/02/10 京都 5 3歳未勝利 芝1800 14332.722** 牡3 56.0 M.デムー石坂正 474
(0)
1.49.2 0.234.7パンコミード
17/12/16 阪神 3 2歳未勝利 芝1600 156102.312** 牡2 55.0 M.デムー石坂正 474
(-2)
1.35.5 0.233.5⑫⑫オメガラヴィサン

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レッドヴェイロンの関連ニュース

 《古馬》

 ★栗東・寺島厩舎勢の動向は以下の通り。ステイヤーズS1着ディバインフォース(栗・寺島、牡6)は、日経賞(3月26日、中山、GII、芝2500メートル)から天皇賞・春(5月1日、阪神、GI、芝3200メートル)へ。霜月S1着ヘリオス(セン6)は、武豊騎手との新コンビで根岸S(30日、東京、GIII、ダ1400メートル)へ。ターコイズS5着ジュランビル(牝6)は、松若騎手で京都牝馬S(2月19日、阪神、GIII、芝1400メートル)に向かう。

 ★ニューイヤーSを勝ったカラテ(美・高橋祥、牡6)は東京新聞杯(2月6日、東京、GIII、芝1600メートル)で連覇を狙う。

 ★京都金杯2着ダイワキャグニー(美・菊沢、セン8)はフェブラリーS(2月20日、東京、GI、ダ1600メートル)が濃厚。

 ★中央再転入後、3連勝でシャングリラ賞を勝ったクロパラントゥ(美・藤沢和、セン4)は根岸Sで重賞取りに挑む。同厩でディセンバーS2着のヴァンランディ(牡6)は東京新聞杯へ。ランフォザローゼス(セン6)とレッドサイオン(セン6)はともに白富士S(29日、東京、L、芝2000メートル)へ向かう。

 ★淀短距離S2着ダディーズビビッド(栗・千田、牡4)は北九州短距離S(2月13日、小倉、OP、芝1200メートル)か、洛陽S(同12日、阪神、L、芝1600メートル)。3着タイセイアベニール(栗・西村、牡7)はシルクロードS(30日、中京、GIII、芝1200メートル)。6着ビオグラフィー(栗・藤岡、牝5)は北九州短距離SとシルクロードSの両にらみ。10着リンゴアメ(美・菊川、牝4)は北九州短距離Sが視野に。

 ★福島記念3着アラタ(美・和田勇、牡5)は、金鯱賞(3月13日、中京、GII、芝2000メートル)か日経賞へ。有馬記念12着シャドウディーヴァ(美・斎藤誠、牝6)も金鯱賞へ。

 ★菊花賞15着グラティアス(美・宮田、牡4)は、白富士Sへ。

 ★すばるS5着レッドヴェイロン(美・鹿戸、牡7)、10着コパノマーキュリー(栗・村山、牡5)はバレンタインS(2月13日、東京、OP、ダ1400メートル)へ。

 ★名古屋GP2着ケイアイパープル(栗・村山、牡6)は、藤岡康騎手で佐賀記念(2月8日、佐賀、交流GIII、ダ2000メートル)へ。招福S勝ちのヴィーダ(美・堀井、セン7)、白山大賞典6着ヒストリーメイカー(栗・新谷、牡8)、新潟記念17着ギベオン(栗・藤原、牡7)も同レースへ。

 ★JBCスプリント7着サクセスエナジー(栗・北出、牡8)は、石川騎手で根岸Sへ。僚馬でラピスラズリS1着エーポス(牝4)は、亀田騎手でシルクロードSに進む。

 ★JBCレディスクラシック3着レーヌブランシュ(栗・橋口、牝5)は、松山騎手でTCK女王盃(26日、大井、交流GIII、ダ1800メートル)へ。ここには、クイーン賞8着リネンファッション(栗・坂口、牝5)も武豊騎手とのコンビで参戦する。

 ★ポルックスS8着ダノンファスト(美・菊沢、牡5)は、総武S(3月6日、中山、OP、ダ1800メートル)か名古屋大賞典(同10日、名古屋、交流GIII、ダ1900メートル)。

 ★京都金杯12着ヴィジュネル(栗・渡辺、牡4)は阪急杯(2月27日、阪神、GIII、芝1400メートル)を視野。すばるS4着の僚馬アヴァンティスト(牡6)はポラリスS(3月12日、阪神、OP、ダ1400メートル)へ。

 ★師走S15着バーナードループ(美・高木、牡5)もバレンタインSへ。

【古馬次走報】ワイドファラオは黒船賞を視野に 2021年12月25日() 04:54

 ★兵庫GT4着ワイドファラオ(栗・辻野、牡5)は、黒船賞(3月16日、高知、交流GIII、ダ1400メートル)を視野に入れる。僚馬でマイルCS12着ロータスランド(牝4)は、京都牝馬S(2月19日、阪神、GIII、芝1400メートル)を予定。

 ★名古屋グランプリ3着ダンビュライト(栗・音無、セン7)は、AJCC(1月23日、中山、GII、芝2200メートル)へ進む。

 ★霜月S9着タ イ ム フライヤー(栗・橋口、牡6)は根岸S(1月30日、東京、GIII、ダ1400メートル)でM・デムーロ騎手と新コンビを組む。

 ★ターコイズS10着レッドフラヴィア(栗・平田、牝4)は小倉大賞典(2月20日、小倉、GIII、芝1800メートル)を予定。

 ★オクトーバーS4着レッドサイオン(美・藤沢和、セン5)は白富士S(1月29日、東京、L、芝2000メートル)を視野に入れる。

 ★札幌日経OP9着後に去勢手術を受けたレッドジェニアル(栗・高橋忠、セン5)は関門橋S(2月6日、小倉、OP、芝2000メートル)での復帰を予定。

 ★タンザナイトS14着マイネルアルケミー(美・中野、牡5)はカーバンクルS(1月15日、中山、OP、芝1200メートル)へ。

 ★ディセンバーS12着ウインアグライア(美・和田雄、牝3)は愛知杯(1月15日、中京、GIII、芝2000メートル)に向かう。

 ★ポートアイランドS16着レッドヴェイロン(美・鹿戸、牡6)はすばるS(1月8日、中京、L、ダ1400メートル)でダートに初挑戦。鞍上は岩田康騎手を予定。

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【古馬次走報】関屋記念Vのロータスランドは富士Sへ 2021年9月24日(金) 04:48

 ★関屋記念を勝ったロータスランド(栗・辻野、牝4)は、引き続き田辺騎手とのコンビで富士S(10月23日、東京、GII、芝1600メートル)に向かう。

 ★ローズSを制したアンドヴァラナウト(栗・池添学、牝3)は引き続き福永騎手で、2着エイシンヒテン(栗・渡辺、牝3)は松若騎手で秋華賞(10月17日、阪神、GI、芝2000メートル)に参戦する。12着タガノパッション(栗・鮫島、牝3)も秋華賞へ。

 ★神戸新聞杯に登録していたヴェローチェオロ(栗・須貝、牡3)は、同レースを見送り、三田特別(10月10日、阪神、2勝クラス、芝2200メートル)に向かう。

 ★宝塚記念8着モズベッロ(栗・森田、牡5)は、京都大賞典(10月10日、阪神、GII、芝2400メートル)で始動する。博多Sを勝ってOP入りを決めたベレヌス(栗・杉山晴、牡4)も同レースを目標にする。

 ★小倉記念7着ヴェロックス(栗・中内田、牡5)は、毎日王冠(10月10日、東京、GII、芝1800メートル)へ。

 ★日本テレビ盃に登録していたソリストサンダー(栗・高柳大、牡6)は、同レースを自重。引き続き戸崎騎手で南部杯(10月11日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)に参戦する。

 ★白山大賞典3着スワーヴアラミス(栗・須貝、牡6)は、みやこS(11月7日、阪神、GIII、ダ1800メートル)に向かう。僚馬で阿蘇S9着アディラート(牡7)は、グリーンチャンネルC(10月10日、東京、L、ダ1400メートル)へ。

 ★ユニコーンS11着ゲンパチフォルツァ(美・堀井、牡3)もグリーンチャンネルCへ。

 ★北九州記念9着エングレーバー(栗・中内田、牡5)は、夕刊フジ杯オパールS(10月9日、阪神、L、芝1200メートル)に向かう。

 ★北九州記念12着ノーワン(栗・杉山佳、牝5)も夕刊フジ杯オパールSへ。僚馬で関屋記念14着ハッピーアワー(牡5)は、ポートアイランドS(10月3日、中京、L、芝1600メートル)へ。

 ★札幌日経OP15着バラックパリンカ(栗・平田、セン5)も、ポートアイランドSに向かう。

 ★ながつきS除外のレッドヴェイロン(美・鹿戸、牡6)はポートアイランドSへ、シーズンズギフト(美・黒岩、牝4)は夕刊フジ杯オパールSへ向かう。

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【古馬次走報】マイネルファンロンは毎日王冠に向かう 2021年9月11日() 04:51

 ★ラジオNIKKEI賞勝ちのヴァイスメテオール(美・岩戸、牡3)、8月14日の柳川特別で3勝目を挙げたアリーヴォ(栗・杉山晴、牡3)は菊花賞(10月24日、阪神、GI、芝3000メートル)に向かう。

 ★佐渡Sを勝ってオープン入りのアナザーリリック(美・林、牝3)は秋華賞(10月17日、阪神、GI、芝2000メートル)に直行する。

 ★新潟記念を制したマイネルファンロン(美・手塚、牡6)は毎日王冠(10月10日、東京、GII、芝1800メートル)に向かう。鞍上は未定。

 ★札幌記念4着マイネルウィルトス(栗・宮、牡5)はアルゼンチン共和国杯(11月7日、東京、GII、芝2500メートル)を視野に入れる。

 ★京成杯AHを除外されたレッドヴェイロン(美・鹿戸、牡6)はポートアイランドS(10月3日、中京、L、芝1600メートル)に向かう。このレースには東風S6着以来のレッドガラン(栗・安田隆、牡6)も斎藤騎手で出走予定。

 ★マーメイドS10着レッドベルディエス(美・鹿戸、牝5)は府中牝馬S(10月16日、東京、GII、芝1800メートル)へ。12着カセドラルベル(栗・西村、牝5)はカシオペアS(10月31日、阪神、L、芝1800メートル)を予定。

 ★札幌日経OP9着レッドジェニアル(栗・高橋忠、牡5)はカシオペアSへ。

 ★新潟記念10着レッドサイオン(美・藤沢和、セン5)はオクトーバーS(10月17日、東京、L、芝2000メートル)を視野に入れる。

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【京成杯オータムハンデキャップ】特別登録馬 2021年9月5日() 17:30

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【古馬次走報】オメガパフュームはJBCクラシックに直行 2021年8月19日(木) 04:44

 ★桑名Sを勝ってOP入りを決めたカレンシュトラウス(栗・平田、牡4)は京成杯AH(9月12日、中山、GIII、芝1600メートル)に挑む。米子S13着レッドヴェイロン(美・鹿戸、牡6)も同レースへ。

 ★UHB賞4着ヒロイックアゲン(美・加藤和、牝7)はキーンランドC(29日、札幌、GIII、芝1200メートル)に向かう。7着リンゴアメ(美・菊川、牝3)、12着ジョーアラビカ(栗・清水久、牡7)も同レースへ。

 ★新潟JS8着ホッコーメヴィウス(栗・清水久、セン5)は小倉SJ(28日、小倉、J・GIII、芝・3390メートル)へ。

 ★エルムS7着ヴェンジェンス(栗・大根田、牡8)は白山大賞典(9月22日、金沢、交流GIII、ダ2100メートル)を目標にする。

 ★クイーンS8着ウインマイティー(栗・五十嵐、牝4)はケフェウスS(9月18日、中京、OP、芝2000メートル)へ。

 ★八海山Sを勝ってOP入りしたサダムスキャット(栗・中尾、牝4)はエニフS(9月11日、中京、L、ダ1400メートル)に向かう。

 ★15日小倉の1勝クラス(芝2000メートル)を勝ったカレンルシェルブル(栗・安田翔、牡3)は、セントライト記念(9月20日、中山、GII、芝2200メートル)に挑む。僚馬でオークス18着エンスージアズム(牝3)はローズS(9月19日、中京、GII、芝2000メートル)に向かう。

 ★安田翔厩舎のOP馬の動向は以下の通り。帝王賞5着オメガパフューム(牡6)はJBCクラシック(11月3日、金沢、交流GI、ダ2100メートル)に直行する。エルムS2着オメガレインボー(牡5)は武蔵野S(11月13日、東京、GIII、ダ1600メートル)へ。中京記念3着クラヴェル(牝4)は新潟記念(9月5日、新潟、GIII、芝2000メートル)に向かう。フェブラリーS3着ワンダーリーデル(牡8)はグリーンチャンネルC(10月10日、東京、L、ダ1400メートル)へ。京都大賞典3着以来のキングオブコージ(牡5)は産経賞オールカマー(9月26日、中山、GII、芝2200メートル)で復帰する。

 ★サンスポ賞さきたま杯2着エアスピネル(栗・笹田、牡8)は鮫島駿騎手とのコンビで南部杯(10月11日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)へ。僚馬でマイラーズC5着のエアロロノア(牡4)はポートアイランドS(10月3日、中京、L、芝1600メートル)に向かう。

 ★関屋記念16着ベストアクター(美・鹿戸、セン7)、UHB賞6着シャンデリアムーン(美・斎藤誠、牝5)は産経賞セントウルS(9月12日、中京、GII、芝1200メートル)へ。

 ★関屋記念7着シャドウディーヴァ(美・斎藤誠、牝5)は府中牝馬S(10月16日、東京、GII、芝1800メートル)へ。10着アトミックフォース(美・武藤、牡5)はオクトーバーS(10月17日、東京、L、芝2000メートル)に向かう。

 ★三面川特別勝ちのエイシンチラー(美・田中剛、牝3)は紫苑S(9月11日、中山、GIII、芝2000メートル)へ。

 ★稲妻S勝ちのジュニパーベリー(美・手塚、牝4)はルミエールAD(10月31日、新潟、L、芝1000メートル)へ向かう。

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レッドヴェイロンの関連コラム

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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 東京新聞杯 2020年02月09日(日) 東京芝1600m


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつ1600m、かつG1のレース”において4着以内となった経験の有無別成績(2010年以降)】
○あり [6-2-5-29](3着内率31.0%)
×なし [4-8-5-90](3着内率15.9%)

 長期間に渡って好走馬の傾向が変わっていないレース。今回と同じ距離のビッグレースで上位に食い込んだことのある馬は比較的堅実でした。一方“JRA、かつ1600m、かつG1のレース”において4着以内となった経験がない、かつ馬番が7~18番だった馬は2010年以降[0-1-4-60](3着内率7.7%)。実績不足で内寄りの枠も引けなかった馬は強調できません。

主な「○」該当馬→クリノガウディーケイアイノーテックレッドヴェイロン
主な「×」該当馬→サトノアーサーシャドウディーヴァドーヴァー


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「馬齢が5歳以下」だった馬は2010年以降[6-8-9-53](3着内率30.3%)
主な該当馬→ケイアイノーテックシャドウディーヴァ

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2018年5月9日(水) 16:45 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/5~5/6)佐藤洋一郎プロが106万オーバーゲット!ほか計6名が週末収支10万超を達成
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先週は、6(日)に東京競馬場でG1NHKマイルCが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1NHKマイルCは、好天の良馬場のもとフルゲートの18頭が揃い発走を迎えます。1番人気にはタワーオブロンドンが推され、2番人気ギベオン、3番人気テトラドラクマ、4番人気パクスアメリカーナと、ここまでが単勝ひとケタ台の支持。以下、プリモシーンケイアイノーテックミスターメロディカツジと4頭が単勝20倍を切る上位混戦模様のオッズを形成します。
スタートではカツジプリモシーンが出遅れ。先行争いは好発を決めたダノンスマッシュを、内から交わしてテトラドラクマが制しハナへ。フロンティアファストアプローチミスターメロディカシアスあたりも差なく続き、ギベオンは直後の7番手あたりを追走。ロックディスタウンパクスアメリカーナリョーノテソーロカツジが中団につけ、タワーオブロンドンは直後のこの位置。アンコールプリュレッドヴェイロンプリモシーンルーカスケイアイノーテックと後方集団が続き、最後方にデルタバローズの態勢で3コーナーへ。
前半4Fを46.3秒(推定)で通過すると、各馬早め早めの競馬で先行集団は密集した状態で4コーナーを回り、外からミスターメロディが先頭のテトラドラクマに並び掛けるようにして直線に突入。タワーオブロンドンは最内中団、ギベオンミスターメロディの直後で追い出され、各馬内を意識したポジション争いとなりながら直線前半の攻防へ。
残り400m地点で、ギベオンミスターメロディの内から抜け出し単独先頭。レースを引っ張ったテトラドラクマダノンスマッシュは苦しくなって後退し始め、内を突いてファストアプローチタワーオブロンドンらが徐々に進出。外からはカシアスも迫ります。パクスアメリカーナレッドヴェイロンもさらに後方から外を通って伸びを見せ、大外からはケイアイノーテック。残り200mを過ぎたあたりで、内でゴチャついた拍子に1番人気タワーオブロンドンは進路が無くなって急ブレーキの不利。インを突いた他の各馬もスムーズさを欠く中、レッドヴェイロンケイアイノーテックが前のギベオンミスターメロディの2頭に急追。ミスターメロディは徐々に後退し、ゴール前で3頭横一線の態勢となりますが、クビ差この争いを外から差し切った6番人気ケイアイノーテックがV。自身初重賞制覇をG1で飾り、鞍上の藤岡佑介騎手にとっても嬉しい初G1制覇となりました。2番人気ギベオンが2着に粘り込み、そこからアタマ差の3着には2頭の間を伸びた9番人気レッドヴェイロンが入っています。
公認プロ予想家では、山崎エリカプロきいいろプロマカロニスタンダーズプロ他、計6名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
先週は、5(土)新潟3Rでの3連単的中、24万1,490円払戻しを皮切りに、6(日)京都2Rでの3連単ほか計25万250円払戻し、G3新潟大賞典での3連複200円分的中、21万3,720円払戻しと立て続けにスマッシュヒットを連発。そして、極めつけは京都11Rの3連単106万馬券ゲット!×ティーハーフライトフェアリーカラクレナイを3連単フォーメーションで仕留める一撃となりました。好調予想連発の先週は、週末トータル回収率276%、収支121万3,070円プラスのトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
5(土)東京7Rで◎スマートサクソン(単勝78.3倍)から3連複10万5,150円馬券を的中!他にも、この日は新潟3Rの◎ツウカイパイロ(単勝38.4倍)や、東京4Rでの馬単290倍的中などファインプレーを随所に披露。週末トータルでは回収率142%、収支13万8,180円プラスを達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
5(土)のG3京都新聞杯では、◎アドマイヤアルバ(単勝26.3倍)から3連複&馬連を的中し計5万8,350円を払戻し。週末トータルでは、回収率171%の好成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
5(土)東京10Rの○◎馬単1万円1点的中で23万3,000円を払戻し!さらに、6(日)京都6Rの◎○的中(9万9,760円払戻し)などで勝負強さを発揮した先週は、週末トータル回収率139%、収支23万5,680円プラスをマークしています。
 
 
この他にも、KOMプロ(140%)、馬侑迦プロ(132%←2週連続週末プラス)、いっくんプロ(128%)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(124%)、西野圭吾プロ(121%←2週連続週末プラス)、岡村信将プロ(113%←2週連続週末プラス)、河内一秀プロ(110%)、マカロニスタンダーズプロ(105%)、ゼット1号プロ(102%)、【U指数】馬単マスタープロ(102%))、豚ミンCプロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2018年5月9日(水) 15:00 覆面ドクター・英
ヴィクトリアマイル2018
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先週のNHKマイルCは、残り30mくらいの時点でギベオンミスターメロディケイアイノーテックで決まるかと、一瞬帯封3.5個分がよぎったんですけどねぇ。馬連のみの的中でした。人気のタワーオブロンドンは人気ほど信頼できない点や、テトラドラクマが内枠でもまれると撃沈ありそうなこと、パクスアメリカーナが掲示板の下の方がせいぜいとか、プリモシーンは上積みいまひとつで休んで仕切り直しが必要とか、かなりいい線いってたと思うのですが……。やはり当てないとですね。3着の良血レッドヴェイロンは、良化はもう少し先かと思っていましたが、厳しい流れでクラレントの下である血統的な底力が生きたようです。

さて、今週末はヴィクトリアマイルです。新設G1のような感覚がまだ抜けきれませんが、もう13回も回を重ねていたんですね。この13年間が大変なことばかりだったので、あっという間でもあり......。人生のバランス的にはこれからいいことが、たくさん、たくさんあるのではないかなんて思っているんですけどね^^;


それでは恒例の全頭診断へ。

1番人気想定 リスグラシュー 昨年のクラシック戦線では小さいながらも桜花賞2着、オークス5着、秋華賞2着と良く頑張り、同コースの東京新聞杯制覇や、デビュー当初より20kg増やしてきている点などからも人気になる要素は満載。当然有力だが人気ほど力が抜けているわけではない。

2番人気想定 アエロリット 昨年はNHKマイルCを制して夏の札幌でのクイーンSでも古馬相手に完勝と好調だった。前走中山記念では+18kgで2着してきて、調教の動きは鋭く、更なる成長がありそう。

3番人気想定 ミスパンテール 近4連勝中でかつ重賞3連勝と勝負強いのだが、東京マイルでドンと来いというほどは強くない印象。ただ、最後の気の強さが勝ち切る要因のようで、ここも人気はそれほどでもなく十分妙味はある。

4番人気想定 レッツゴードンキ 前走の高松宮記念で2着、その前のフェブラリーSでも一瞬やったかと思わせるなど、牡馬と一緒でも上位争いしている強い馬だが、桜花賞馬とはいえ、少しずつスプリンター向きに育ててきているので東京マイルは現状向かないのでは。

5番人気想定 アドマイヤリード 昨年のこのレースの覇者であり、少しずつ馬体重を増やして臨んだ前走阪神牝馬Sも不利がなければ首位争いだったように今年も圏内。

6番人気以下想定
ソウルスターリング オークス制覇後は着順は冴えないが要は瞬発力不足で着順を下げている感じで、一昨年の安田記念ロゴタイプのように逃げて早めにぶっぱなすような思い切った騎乗でないと厳しそう。鞍上次第か。

カワキタエンカ ディープインパクト産駒にしては珍しい逃げ馬だが、直近実績は小回りで4つのコーナーがあるコース。ワンターンの東京マイル適性は低そう。

デンコウアンジュ 昨年11番人気2着とエンジンが掛かれば長くいい末脚を使う馬で、前走福島牝馬Sでも3着と元気ではある。ただ1週前がディープ向きの速い馬場となってきていて、このままだと瞬発力不足を露呈しそうでもある。

レッドアヴァンセ NHKマイルCで半弟のレッドヴェイロンが激走したが、この馬も前走阪神牝馬Sは11番人気の人気薄ながら2着と力をつけてきており、ここでもやれておかしくない。

ラビットラン 後方一気の鋭い末脚を見せた昨秋のローズS以降、着順は冴えないが前残りの馬場での9着だった前走阪神牝馬Sを含め言い訳もできる敗戦だったことも事実。東京マイルでのびのび走ることができれば、激走もありえそう。

レーヌミノル 8番人気で制した桜花賞後は着順は良くないが、決して能力は落ちていない。ダイワメジャー産駒自体が本質的にスプリンターではなく、1200mでもどかしい結果が続いているが、案外厳しい流れでのマイルくらいの方が良い可能性があり、激走もあるのでは。

ジュールポレール 昨年の3着馬でサダムパテックの下でもあり、厩舎も短距離得意な西園厩舎。栗東坂路で好時計が出ており、今年もやれておかしくない。

デアレガーロ たった8戦で4勝していて、前走重賞の京都牝馬Sで2着とまだまだ力をつけてきている時期で、母系のせいかマンハッタンカフェ産駒にしてはマイラーでもあり、十分圏内。

ワントゥワン ディープインパクト×ワンカラットという良血馬で、オープンまで上がってきたのは偉いのだろうが、重賞ではちょっと足りないのでは。

メイズオブオナー 好調の藤原英厩舎らしく、無理使いせず成長を促しながら昨年6月に未勝利をようやく勝ってから1年弱でオープンまで駆け上がってきた。重賞での通用はもう少し先かとは思うが着実に力をつけては来ている。

リエノテソーロ デビューから芝とダートで4連勝した後に、今回と同舞台となる東京マイルでのNHKマイルCで13番人気2着と激走した。昨年末、中山マイルのターコイズSではトップハンデながら逃げて0.2秒差6着とそれなりに頑張っており、再度の激走も。まだ終わっていないのでは。ちなみにテソーロはスペイン語で「宝物」の意とのこと。

クインズミラーグロ 昨年1月から7月まで牝馬重賞を5戦して2着1回3着4回と活躍した。ただマイルは忙しく、安田記念ほど道中流れないにしても距離不足では。

エテルナミノル エンパイアメーカー産駒らしく気難しい気性の持ち主で、1月の愛知杯を勝った時も6番人気とあまり評価されておらず、当時本命だった私はおいしい思いをさせてもらった。要は、他の馬よりも自分との闘いである馬。力は落ちておらず、どうせ人気は無いだろうから少額ヒモには入れたい馬。


<まとめ>
これといった中心馬は見当たらず、NHKマイルC同様1番人気はアテにならない感じ

有力馬 アドマイヤリードミスパンテールアエロリットリスグラシュー

ヒモに レッドアヴァンセラビットランレーヌミノルジュールポレールデアレガーロリエノテソーロエテルナミノル

人気で危なそうな馬 レッツゴードンキ

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2018年5月3日(木) 16:20 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018NHKマイルC&京都新聞杯編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


NHKマイルC>

【優先出走馬】

カツジ(B)
もともと調教では時計の出る馬だが、2走前のきさらぎ賞時は乗り込んでいたもののこの馬にしては時計は掛かっていた。パドックでも全体に丸い感じで、馬体重同様太かったのだろう。それが前走時は調教でかなり速い時計が出るようになり、パドックでもお腹のあたりがスッキリしてガラッと良くなったように見せていた。この中間も、前走と同様に1週前追い切りを坂路で松山騎手騎乗で追われ好時計と好調維持の様子。これで最終追い切りをCWで馬なり好時計という内容で消化して来れば前走と同じような状態で出走できそうだ。

ケイアイノーテック(D)
この世代最初の新馬戦勝ち馬。坂路で好時計の出る馬だが、2月から月1で3戦使われて権利獲りのために力を使ってしまった感じで、この中間は軽めの調整で時計が掛かっている。ちょっと上積みを期待するのは厳しそうだが、最終追い切りでの内容、動きを見てから最終的な判断をしたい。

デルタバローズ(F)
3戦しているが、前2走とも間隔を空けての出走だった馬。前走時は乗り込み量が少なめで、今回は初めて間隔を詰めての出走という状況だが、この中間は1週前に放馬で強く追えず坂路で軽めの追い切りばかりという過程となっている。500kgほどある大型馬で、この調教内容だとあと1週で仕上げるのはかなり厳しいのでは。

パクスアメリカーナ(D)
2走前が強い内容でインパクトがあったが、前走は内を回っての2着で勝ち馬とはかなり力の差を感じた。追い切りの動きを見るとそれほど迫力は感じられず、1週前追い切りでも併走遅れという状況下、今回は関東への輸送もありそれほど好材料が見当たらない。

レッドヴェイロン(E)
前走(6戦目)で初勝利。前走時もそれほど目立つ時計が出ていた訳でもなく、この中間も1週前にCWを長めからの軽めの追い切りのみ。上積みを期待する調教は見られない。


【以下、収得賞金順】

ミスターメロディ(B)
前走時は初の芝でのレースということもあり、芝での追い切りが中心だったが、この中間は坂路、CWに戻して調教されている。前走で芝の重賞で勝ってはいるものの、まだまだ芝適性には疑問が残るし距離のマイルも決して良いとは......。ただ、追い切りでの力強い走りは状態の良さを表しているとみられ、出来に関しては良いということだろう。

カシアス(C)
前走が休み明けでマイナス馬体重。この中間は間隔も詰っていて再度の関東への輸送があり、坂路で速い時計は出していない。1週前追い切りでも、CWを長めから追われて先着も本来はもっと時計は出る馬なのでどちらかというと控えめな内容だった。叩いて上積みというよりは、反動が出ないような調整といった感じ。

プリモシーン(A)
休み明けも関西への輸送がありマイナス馬体重での出走となった前走は、パドックでは2走前同様にチャカチャカしていてテンションは高め。それでも馬体は締まっていて毛艶もピカピカで出来自体は良かった。ただレースでは、勝ち馬と同じような位置にいながらジョッキーが内にこだわった乗り方で直線でなかなか進路ができず、ゴール前でも両サイドから挟まれて完全に脚を余す不完全燃焼の競馬に終わってしまった。今回は関東での競馬で間隔が詰まっているので、この中間は日曜日に速い時計を出しただけだが、前走時に仕上がっていたので直前でもう1本追い切れば十分。

アンコールプリュ(E)
この馬も桜花賞からの参戦となるが、2週前に速い時計を出しているものの1週前追い切りをやっていないところが気になるところ。

フロンティア(A)
前走時は乗り込み量が豊富で、坂路で速い時計も出ていて1週前がコース追い、直前が坂路とこの馬の好走時のパターンに戻っていた。前走から間隔も十分あるので、この中間も入念な乗り込みとなっていて、1週前の追い切りでもCWを3頭併せの大外に併せて先着と引き続き好内容。輸送もあるので最終追い切りを坂路で終い伸ばす感じなら、前走以上の状態で出走できそうです。

ロックディスタウン(D)
もっと走っていい馬だとは思うが、転厩など環境の変化とともに結果が伴わず前走の負け方もかなり重症。牝馬は一度このようになってしまうと元に戻るのにはかなりの時間と労力を要するので、今回一変というのは厳しそう。

リョーノテソーロ(D)
前走は上位入線馬たちと同じような位置取りでのレースだったが、直線で伸びきれなかった。マイルはこの馬には距離が長いかもしれない。1週前追い切りの動きに関しては、時計ほどは動いていない感じで、特に変わった印象もない。

ダノンスマッシュ(B)
ファルコンS、アーリントンCと使われての今回が叩き3戦目。1週前追い切りではいつも通りCWを3頭併せの外に併せ、ほぼ馬なりも余裕のある脚色で楽に先着と好内容。最終追い切りでも良い動きなら、上積みは十分ありそう。


トーセンブレスオークスへ出走のため回避予定。
この中間はプールと29日に坂路で軽めのみと出走態勢にはない。

ルーカス(C)
スプリングSでは◎にしたぐらい、調教に関しては乗り込み量、動きともに良かったもののレースでは大敗してしまった。この中間は乗り込まないようにしているようで、直前に牧場から戻しての調整。1週前追い切りも押さえたままで内に併せる内容で、手応えは悪くなく調子は悪くないのだろうが、気性的にはこれで○でも中身は?といった印象の動きで、正直あてにしづらい部分はある。


【以下、除外対象馬】

ファストアプローチ(B)※トーセンブレス回避の場合、出走可能。
1週前追い切りでは、先週青葉賞を勝ったゴーフォザサミットの外に併せて手応えに余裕ありの好内容を示しており、ここ2戦と比べても動きは良かった。上積みがありそう。

アイスフィヨルド(C)
前走は内めをロスなく回ったことはあると思うが悪くない内容。ただ使い詰めできており、中間からも上積みは期待できそうもない。

アルジャーノン(E)
3月から4戦していて、2勝はしているがローテーションに無理がありこの中間もプールでの調整のみ。出走してきても厳しい。

ミュージアムヒル(D)
前走が今年3戦目で使われるごとに馬体重も減ってきている。出走できても連闘になるので厳しい。


※なおタワーオブロンドンテトラドラクマギベオンに関してはシューナカコラムでコメントしているのでそちらをご覧ください。




京都新聞杯

【登録頭数:20頭】(フルゲート:18頭)

ケイティクレバー(B)
単騎での逃げが理想的ではあるが、前走時は控える競馬を意識した調教内容だった。この中間は間隔もないので1週前も軽めで、最終追い切りの動きを見てから。

グローリーヴェイズ(A)
きさらぎ賞からの休み明けとなるがしっかり乗り込まれ2週前、1週前ともに好時計をマークと状態は良さそう。京都への輸送も前走で経験済で心配はないと思うが、レースで気難しい面を見せるので乗り替わりがどう出るか心配な面もあり。

ダブルシャープ(C)
転入後休みなく使われていて、この中間も良くも悪くも大きく変わった感じはない。上積みは期待できそうもないが、最終追い切りの動きを見て判断したい一頭。

アドマイヤアルバ(B)
デビューから勝ち切れないことが多かったが大負けもなく堅実な馬。これまでしっかり乗り込んで出走してきた馬で、今回も2週前、1週前にその間の日曜日としっかり時計を出していて仕上がりは良さそう。

アルムフォルツァ(C)
ここ3戦は間隔が詰まっているので、1週前に時計は出ていない。調教では時計の出る馬なので、最終追い切りは時計より動きで判断したい。

シャルドネゴールド(A)
前走では◎にしたくらい調教内容が良かったが、レースでは伸びきれなかった。もともと休み明けは新馬戦も含めて負けていて、叩き2戦目は2戦2勝と成績が良いタイプ。1週前には遅れはしたものの坂路で好時計が出ていて、今回も叩き2戦目での好走が期待できそうな出来。

タニノフランケル(C)
この馬も間隔がそれほどないのでこの中間は軽め。時計は出る馬なので最終追い切りは内容と動きを見てから。

フランツ(C)
間隔を空けて使っている馬で坂路での乗り込み量も豊富。デビュー前から終いの時計がかかる馬で、この中間も良く言えばいつも通り、悪く言えば大きな変わり身がない印象。

メイショウテッコン (B)
調教では時計の出ていた馬だったが前走時は珍しく悪い時計ばかりで、出来が良くない印象があった。この中間は良い時計が出ていて、調教的には戻っている感じで出来は前走時より良い。

ユーキャンスマイル(A)
この中間も併せ馬で毎週のように追われていて順調な調整ができている。前走時は遅れるところがあったが、この中間は併入か先着で出来に関しても良さそう。

レイエスプランドル (B)
この馬は火曜日に速い時計を出す馬で、1週前もCWを長めから好時計が出ていて引き続き調子は良さそう。

レノヴァール (D)
スプリングSから間隔が空いているので乗り込み量は豊富も、2週前、1週前と併走遅れで時計も物足りない。

ロードアクシス(C)
前走で間隔を詰めて使ったのでこの中間は乗り込み量が少ない。1週前も軽めで上積みまではどうか。


【以下、抽選で5頭が出走可能】

アールスター(C)
前走は厳しいローテーションで未勝利勝ち。1週前、日曜と悪くない時計が出ていて、調子落ちはそれほどなさそう。

イペルラーニオ(E)
かなり使い詰めでの未勝利勝ち。未勝利戦出走時も調教では目立つ時計は出ておらず、馬体も減ってきているので状態は一杯。

インターセクション(C)
中1週での出走で日曜日に時計を出しているだけなので上積みは厳しそう。最終追い切りでの動きを見て。

サトノシリウス(C)
未勝利勝ちから間隔を空けての出走で乗り込まれているが、先週の追い切りでは芝の道悪ということもあると思うが脚がしっかり地面をとらえられておらず、力強さのない走り。動きは物足りなかった。

ステイフーリッシュ(C)
ホープフルS3着馬で実績は上位も1勝馬で賞金不足。共同通信杯以来の休み明けになるが乗り込み量が少なく時計もそれほど目立つ時計は出ていない。最終追い切りでどんな動きを見せて仕上げてくるか。

ドラセナ(E)
昨年秋以来の出走で、乗り込まれているものの目立つ時計なし。もっと時計は出る馬なので。

リシュブール(B)
2月のつばき賞以来の出走で乗り込み量は豊富。1週前追い切りではジョッキー騎乗で併せて先着と仕上がりは良さそう。



◇今週はNHKマイルC&京都新聞杯編でした。
先日、クラブがリニューアルしたYGGオーナーズクラブ※( https://ygg-owners.jp )の愛馬見学会が行われ、個人的に旧クラブ(ブルーインベスターズ)の時代から20年以上細々と会員を続けていて今回初めて参加させてもらいました。今回は美浦近郊の育成牧場でトレーニングしている2頭だけの見学でしたが、ゲストにその2頭を管理する予定の根本調教師、星野忍調教師のお二人と、根本厩舎所属の丸山元気騎手、藤田菜七子騎手も参加してくれてなかなか豪華な見学会となりました。4人ともそれぞれ話す機会もあり、とても有意義な時間を過ごすことができました。今はどこにいてもいろんな情報がいつでも手に入る時代ではありますが、今まで通り今後も自分の足でいろんなところに出て行って競馬の知識や人脈を広げていってウマニティの会員の方々に少しでも何か還元できればと思っています。そして、今回は藤田菜七子騎手にウマニティの会員の方へのプレゼント用にサイン(写真付き)を書いて頂いたので、どんな形になるかは分かりませんが今後の何かの企画時にでもプレゼントさせて頂けたらと思っています。
※プレゼント用のサインを頂く際に、根本先生に確認したところ「今は偽物がたくさん出回る時代だから証拠の写真もしっかり撮ってもらいなさい」と言ってくれたので、しっかり写真も撮らせてもらいましたよ パシャリッ。




それでは次回オークス編でお会いしましょう。



NHKマイルC、京都新聞杯出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年5月2日(水) 16:00 覆面ドクター・英
NHKマイルC2018
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天皇賞・春は、本命を打ったシュヴァルグランが、かなり積極的に早めに前を潰しに行った結果、スタミナタイプの2頭が1着と3着にきて、私個人としては残念な結果となってしまいました。みんなで内枠の先行馬とか、スタミナ型よりスピード型とか言い出した途端にそうじゃなくなるのが競馬の難しいところですよね。

毎週G1のある楽しい春競馬の時期ですが、今週は地盤沈下がみられ、やや低調なメンバーが揃いやすく、G1である必要がないなどと言われているNHKマイルCです。かつては強いマル外が対決するレースだったのですが、日本馬が強くなり、あまり強いマル外が入ってこなくなり、ちょっとG1には物足りないメンバーに今年もなりそうです。ただ大混戦の一戦だけに馬券的には楽しそうでもあります。

それでは恒例の全頭診断へ。

1番人気想定 タワーオブロンドン 京王杯2歳Sと前走アーリントンCで重賞を2勝しており、昨年暮れのG1朝日杯FSでもダノンプレミアムにはちぎられたもののステルヴィオとはクビ差3着と、実績上位。この後はイギリス遠征もあるようで当然有力だが、前走はハイペースを読み切った鞍上ルメールが末脚を生かして余計に強く見えるレースだった。実力以上に人気が被りそうで馬券的には微妙。

2番人気想定 テトラドラクマ 未勝利勝ちも2月のクイーンC勝ちも同舞台の東京マイルであり、コース適性は明らかに高い。クイーンCで5着に下したマウレア(1番人気)は桜花賞でも5着しており、この馬も3か月間の成長あれば十分通用するのだろうが、もまれ弱さもありそうで、内枠を引いてもたつくと凡走のシーンも。

3番人気想定 ケイアイノーテック NZTではカツジに差されての2着だったが、この時に輸送のせいか12kgの馬体減があり、中間のソフト調整は気になるところ。母ケイアイガーベラはダートの強豪だったが、父はディープインパクトで、この馬は瞬発力ある芝のマイラーのよう。

4番人気想定 ギベオン 新馬、フリージア賞(500万下)と連勝して、毎日杯では2着に敗れたが、相手は前にいたし3連勝を飾ったブラストワンピース。この馬自身も、幼いながら連勝してきたように、まだまだ伸びしろがある感じで、ここなら主役を張れる器。

5番人気想定 カツジ あまりディープインパクト産駒らしくない名前だが母はホワイトマズル×トニービンで、もっと長い距離も向きそうな血統背景である。前走も序盤後方に構えてエンジンがかかってからは長くいい脚を使っており、トニービンの要素が強くでているか。東京マイルも向きそう。

6番人気想定 パクスアメリカーナ マイル路線のローテ整備のために4月に移ったアーリントンCで2着しての参戦でもあり、またかつてNHKマイルC適性が高いと言われていたフレンチデピュティ系の血統的背景からも、そこそこやれそうだが掲示板の下のほうがせいぜいか。

7番人気以下想定
プリモシーン フェアリーSで重賞勝ちがあり桜花賞でも6番人気とそこそこ人気になったが、レース前からイレ込み、道中不利もあり10着と大敗した。桜花賞からの臨戦でそこそこ人気になりそうだが、初戦からかなりしっかり仕上げてくるシルク軍団だけに、この時期での上積みはそう無く......。休ませてからまた本来の能力からの成長が期待できるのでは。

ミスターメロディ デビュー戦で後続を8馬身ちぎる衝撃のデビューからダートを使われていたが、ファルコンSが初芝でいきなり重賞を勝ってしまった。序盤は掛かりながらも中京の長い直線もきっちり走れており、父がヨハネスブルグ系、母がデピュティミニスター系でここへの適性が高そうな配合でもある。一発あっておかしくない馬。

ルーカス モーリスの下で新馬勝ち後の東スポ杯2歳Sでワグネリアンの2着した頃はまだ期待されていたが、その後はさっぱりで。去勢して出直しなどが良いのでは。

レッドヴェイロン キングカメハメハ×エリモピクシーという配合の良血馬だが未勝利を勝ち上がるのにもたつき、5戦目で逃げると5馬身差の楽勝。未勝利勝ち後すぐに重賞挑戦したアーリントンCでは一転して差す競馬で3着と、ようやく本来の能力を出せるようになりつつありそうだが、強くなるのはもう少し先では。

ロックディスタウン 新馬、札幌2歳Sを連勝して、阪神JFでは、ラッキーライラックよりも評価が高く1番人気だったのだが、9着惨敗後、フラワーCでも、接触があったとはいえ1番人気13着(ビリ)とオルフェーヴル譲りの気難しさが前面に出てきたか。

トーセンブレス 桜花賞でもすっかり勝負付けが終わったころに差してきて4着だった。東京だからといって追い込めるかというとそうでもなくて、極端な外差し馬場にでもならなければ難しいか。

フロンティア 新馬、新潟2歳Sと連勝したが、その後は一線級相手には通用せず。ドリームパスポートの下で母系は長いところ向きに思えるが、距離短縮した1400mが良かったように短いところ向きなのだろう。

ファストアプローチ 札幌2歳Sではロックディスタウンの2着と期待が大きかったのだが、それ以降が尻すぼみに。父がガリレオ系で瞬発力に乏しく、何でもマイルを使いたがる藤沢和厩舎だが、中距離で逃げるなどの競馬でないと、このまま頭打ちになるのでは。

カシアス 函館2歳Sを勝ち、京王杯2歳Sでも2着とここまでは良かったのだが、最近は抑えが利かなくなってきてこの2戦は逃げて負けている。1200m戦になればちょうどいいのだろうが、ここは望み薄。

アンコールプリュ ブラックシェルの下の良血馬で、トライアルで追い込んで2着してどうにか桜花賞には出られたが、余力無く桜花賞は11着惨敗。小さい馬の馬体重減後の一戦で、ここで一変は無さそう。暮れあたりから強くなってくるのでは。

ダノンスマッシュ もみじSで3馬身差完勝を果たしたあたりや調教で動く点からもスプリンター臭がしてはいたが、やはり距離は短いほうが良さそうで、夏のスプリント戦が出番か。

リョーノテソーロ 芝・ダート兼用タイプのマル外だが、東京芝マイル向きではない。

デルタバローズ デビュー戦で楽勝して、大物マル外かと思われた馬だが、京成杯は3番人気13着。NZTでは3着と幾分巻き返してきたが、そう大物ではないのだろう。

アイスフィヨルド 既に10戦を消化しており、そう上積みはないだろうが、丈夫なクリストワイニング産駒らしく今後も下級条件でたくさん走って少しずつ稼いでいきそうなタイプではある。

ミュージアムヒル 2-5-0-0とやたら2着の多い馬で、今後は中距離での馬と思われるが、相手なりにそれなりに走るのかもしれない。

アルジャーノン 未勝利勝ちまで6戦を要したが未勝利、500万下と連勝してきた。ただ、まだここは荷が重いか。


<まとめ>
結構どこからでも入れそうなレースでもあり、どうせなら人気サイドでないところからの穴狙いが良さそう

有力馬 ミスターメロディタワーオブロンドンギベオンカツジ

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2018年3月2日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2018年03月02日
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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2018年3月3日()の凄馬!>
極凄馬
阪神6R 3歳未勝利
レッドヴェイロン(+6.9)

極凄馬
小倉9R 4歳以上500万以下
リナーテ(+4.1)

超凄馬
中山1R 3歳未勝利
シェーナ(+3.3)

超凄馬
小倉12R 唐戸特別
マイネルザウバア(+3.2)

超凄馬
中山7R 3歳500万以下
クレヴァーパッチ(+3.0)

超凄馬
中山5R 3歳未勝利
ワールドヘリテージ(+2.8)

超凄馬
小倉5R 3歳未勝利
ツクバクロオー(+2.1)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2018年3月4日、集計数:31,102レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。
『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください

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レッドヴェイロンの口コミ


口コミ一覧

恥ずかしい馬予想2021.10.03[結果]

 DEEB 2021年10月3日() 16:46

閲覧 84ビュー コメント 0 ナイス 4

中山 9R サフラン賞 2歳1勝クラス(混合)牝(特指)
◎ 8 ビーオンザマーチ…5着
○ 7 ウォーターナビレラ…1着
▲ 5 リアグラシア…4着
[結果:ハズレ×]

中山10R 茨城新聞杯 3歳以上2勝クラス(混合)
◎ 4 ヴァリアメンテ…1着
○12 キタノインパクト…2着
▲ 8 ステラドーロ…8着
△ 1 ウシュバテソーロ…6着
[結果:アタリ△ 馬連 4-12 560円]

中山11R スプリンターズステークス GⅠ 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎ 9 クリノガウディー…8着
○ 4 ピクシーナイト…1着
▲14 ダノンスマッシュ…6着
△ 7 タイセイビジョン…12着
×12 ☆レシステンシア…2着
×11 ☆ジャンダルム…11着
× 6 ☆メイケイエール…4着
☆10 エイティーンガール…13着
[結果:アタリ△ 複勝 12 160円]

中京 9R 浜名湖特別 3歳以上2勝クラス(混合)
◎ 7 ジャックドール…1着
○ 4 ノースザワールド…2着
▲ 3 ダディーズトリップ…5着
[結果:アタリ△ 馬連 4-7 280円]

中京10R 白川郷ステークス 3歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎14 ゲンパチルシファー…1着
○15 コラルノクターン…15着
▲ 8 ダンツエリーゼ…3着
△16 デッドアヘッド…16着
×13 メイショウササユリ…8着
[結果:ハズレ×]

中京11R ポートアイランドステークス (L) 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 2 ジュンライトボルト…11着
○ 6 エアロロノア…7着
▲ 9 プリンスリターン…1着
△16 レッドヴェイロン…16着
× 8 マイラプソディ…5着
[結果:ハズレ×]

中京12R 3歳以上2勝クラス(混合)
◎14 フルヴォート…1着
○ 9 タケルラスティ…3着
▲13 メイショウベッピン…7着
☆ 1 ヴィゴーレ…8着
[結果:アタリ○ ワイド 9-14 1,400円]

[今日の結果:7戦1勝3敗3分]
何とか、中京最終で1勝。
とりあえず、来週も競馬ができそうです。

 DEEB 2021年10月3日() 08:00
恥ずかしい馬予想2021.10.03
閲覧 159ビュー コメント 0 ナイス 4

趣味が競馬です。へたくそです。当たりません…。
恥ずかしい予想を…記録用に書きます。
今日も競馬を楽しみましょう。

中山 9R サフラン賞 2歳1勝クラス(混合)牝(特指)
◎ 8 ビーオンザマーチ
○ 7 ウォーターナビレラ
▲ 5 リアグラシア

中山10R 茨城新聞杯 3歳以上2勝クラス(混合)
◎ 4 ヴァリアメンテ
○12 キタノインパクト
▲ 8 ステラドーロ
△ 1 ウシュバテソーロ

中山11R スプリンターズステークス GⅠ 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎ 9 クリノガウディー
○ 4 ピクシーナイト
▲14 ダノンスマッシュ
△ 7 タイセイビジョン
×12 ☆レシステンシア
×11 ☆ジャンダルム
× 6 ☆メイケイエール
☆10 エイティーンガール

中京 9R 浜名湖特別 3歳以上2勝クラス(混合)
◎ 7 ジャックドール
○ 4 ノースザワールド
▲ 3 ダディーズトリップ

中京10R 白川郷ステークス 3歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎14 ゲンパチルシファー
○15 コラルノクターン
▲ 8 ダンツエリーゼ
△16 デッドアヘッド
×13 メイショウササユリ

中京11R ポートアイランドステークス (L) 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 2 ジュンライトボルト
○ 6 エアロロノア
▲ 9 プリンスリターン
△16 レッドヴェイロン
× 8 マイラプソディ

中京12R 3歳以上2勝クラス(混合)
◎14 フルヴォート
○ 9 タケルラスティ
▲13 メイショウベッピン
☆ 1 ヴィゴーレ

今日も良い天気ですね。
早朝チョコッと散歩は、してきました。
ウオーキングにも行きたいですね。

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 回収率予報官 2021年10月2日() 23:39
【回収率予報】買ってはいけない 2021-10-03(日) スプリンタ...
閲覧 459ビュー コメント 2 ナイス 12

「買ってはいけない」をお知らせします。

予測回収率が低い馬ですので、馬券購入の際には避けることをおすすめします。
予測回収率が高い馬は「予想コロシアム」の「一言コメント」および「コメント」に記載しています。
「注目予想家にしている人に無料公開」のレースもあります。


《メインレース 予測回収率60%以下》

■中京11R 芝1600m 3歳上オープン 15:30 ポートアイランドS
 *1 _50% 消 40.3倍(13) レインボーフラッグ
 *3 _60% 消 80.7倍(16) ハッピーアワー
 *4 _60% 消 13.6倍(6) トライン
 16 _60% 消 21.4倍(9) レッドヴェイロン

■中山11R 芝1200m 3歳上オープン 15:40 [G1]スプリンターズS
 *3 _50% 消 137.5倍(15) ラヴィングアンサー
 *9 _60% 消 13.2倍(5) クリノガウディー
 14 _60% 消 3.5倍(1) ダノンスマッシュ ←注目

《単勝オッズ6.0以下で予測回収率60%以下》

中山 01R *1 _60% 消 5.5倍(2) バイハリウッド
中山 11R 14 _60% 消 3.5倍(1) ダノンスマッシュ
中京 12R *5 _60% 消 4.2倍(2) ヴァルキュリア


※表は左から、レース、馬番、予測回収率、印、単勝オッズ、人気順、馬名、です。
※オッズはデータ作成時点のものです。
※オッズや人気順が変わっても予測回収率は変わりません。
※回収率予報の説明や使い方はこちら
 https://note.com/hrrf

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