ターコイズ(競走馬)

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写真一覧
現役 牝3 栗毛 2015年4月4日生
調教師西園正都(栗東)
馬主ゴドルフィン
生産者ダーレー・ジャパン・ファーム有限会社
生産地日高町
戦績 4戦[0-0-0-4]
総賞金75万円
収得賞金0万円
英字表記Turquoise
血統 ハードスパン
血統 ][ 産駒 ]
Danzig
Turkish Tryst
アクアリスト
血統 ][ 産駒 ]
Coronado's Quest
Oyster Catcher
兄弟 ファッショニスタスモーダリング
前走 2018/08/18 3歳未勝利
次走予定

ターコイズの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/08/18 小倉 6 3歳未勝利 ダ1700 165911.8712** 牝3 54.0 酒井学西園正都502(+8)1.50.8 3.241.9⑧⑧⑫⑬クロフネプリンセス
18/05/12 京都 1 3歳未勝利 ダ1800 12113.429** 牝3 54.0 酒井学西園正都494(+2)1.57.6 2.439.5カンパニュラ
18/04/14 阪神 1 3歳未勝利 ダ1800 165105.544** 牝3 54.0 酒井学西園正都492(-10)1.55.9 0.638.8⑥⑥⑥⑤ダンツカホウ
18/01/20 京都 3 3歳新馬 ダ1400 16233.916** 牝3 54.0 和田竜二西園正都502(--)1.28.9 1.240.0⑤④エイシンデルフィー

ターコイズの関連ニュース

 7月29日に札幌競馬場で行われる第66回「北海道新聞杯クイーンステークス」(札幌11R、GIII、3歳以上オープン、牝馬、別定、芝1800メートル、1着賞金3600万円)の枠順が27日に確定した。

 オークスなどGI2勝を誇るソウルスターリングは2枠2番、昨年の秋華賞馬ディアドラは7枠9番、前走のマーメイドSで重賞初制覇を飾ったアンドリエッテは7枠8番、今春のフィリーズレビューを制したリバティハイツは6枠6番、ターコイズS、中山牝馬Sで連続2着と惜しい競馬が続くフロンテアクイーンは5枠5番、札幌開幕週から短期免許で騎乗するモレイラ騎手騎乗のアグレアーブルは1枠1番に決まった。

 クイーンステークスは29日、札幌競馬場(11R)で、午後3時25分にスタートが切られる。



★クイーンSの枠順はこちら 調教タイムも掲載

【クイーンS】フロンテアクイーン、今度こそ重賞を 2018年7月25日(水) 05:03

 フロンテアクイーンは4カ月半ぶりだが、ターコイズS、中山牝馬Sと2戦連続でGIII2着。初タイトルへあとひと押しのところまできている。椎本助手は「順調にきていて、落ち着きがありますね。最近は折り合いがついて、レースが上手になっています」と充実ぶりを強調。GI馬の一騎打ちムードに割って入る構えだ。

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【ヴィクトリア】レースの注目点 2018年5月8日(火) 15:08

★豪華決戦制すのはどの馬か!?ソウルスターリングなどGI馬6頭が登録

 今年のヴィクトリアマイルには、GI2勝馬のソウルスターリング(4歳、美浦・藤沢和雄厩舎)、前年の覇者アドマイヤリード(5歳、栗東・須貝尚介厩舎)、2015年の桜花賞レッツゴードンキ(6歳、栗東・梅田智之厩舎)など6頭のGI馬が登録している。同レースでのGI馬6頭以上の競演は、GI馬7頭が出走した2016年以来2年ぶり2回目となるが、豪華メンバーが揃った一戦を制すのはどの馬だろうか。

 また、ヴィクトリアマイルの過去12回の1番人気馬の成績を見ると、3勝、2着3回で勝率は.250、連対率は.500となっている。今年の古馬牝馬重賞は、5レース中1番人気馬は1勝と混戦模様だが、ヴィクトリアマイルはどんな結果となるだろうか。

★悲願のGI初制覇狙うリスグラシュー 武豊騎手はGI500回騎乗にあと「5」

 リスグラシュー(4歳、栗東・矢作芳人厩舎)が悲願のGI初制覇を目指す。これまで同馬はGIレースに5回出走し、阪神JF桜花賞秋華賞で2着となっている。今年は芝1600メートル戦の東京新聞杯阪神牝馬Sに出走し、1着、3着の成績を残しているが、果たして、6度目の挑戦でGI勝利を掴むことができるだろうか。

 なお、近年、ヴィクトリアマイルではGI未勝利馬の活躍が目立っており、昨年もアドマイヤリードがGI初制覇している。また、ヴィクトリアマイルでは桜花賞2着馬も活躍しており、4勝、2着2回の成績を残している。リスグラシューに騎乗予定の武豊騎手は、5月8日現在、JRAのGIレースに495回騎乗しており、前人未到の500回騎乗が目前に迫っている。



★3歳秋から4連勝中のミスパンテール、約1年ぶりのGIで初タイトル奪取なるか

 4連勝中のミスパンテール(4歳、栗東・昆貢厩舎)は、約1年ぶりのGI挑戦となる。昨年,同馬はデビュー3戦目に挑んだ桜花賞で16着、続くオークスは10着に敗れた。しかし、秋初戦のローズSは10着に敗れたものの、清水S(1600万下)→GIIIターコイズSと連勝。4歳を迎えた今年もGIII京都牝馬S→GII阪神牝馬Sを制し、4連勝を決めた。

 果たして、ミスパンテールは、GIの舞台で連勝を「5」に伸ばすことができるだろうか。Vなら、JRA古馬牝馬重賞勝利数でリキアイノーザントゥザヴィクトリーアドマイヤグルーヴに並ぶ最多タイの4勝目となる。

★3人目の50代でのGI制覇なるか ミスパンテールで3戦無敗の横山典弘騎手

 ミスパンテール(4歳、栗東・昆貢厩舎)に騎乗予定の横山典弘騎手は、今年の2月23日に50歳を迎えた。同騎手のレース当日の年齢は50歳2力月21日で、勝てば、グレード制が導入された1984年以降、岡部幸雄元騎手、安藤勝己元騎手に続く3人目の50代でのJRA・GI制覇となる。横山騎手は、ヴィクトリアマイルでは最多タイの2勝を挙げているが、50代でも勝利を挙げることができるだろうか。

 また、横山騎手はミスパンテールとのコンビで3戦3勝の成績を残しており、ターコイズ京都牝馬Sでは中団でレースを進め、前走の阪神牝馬Sでは逃げ切り勝ちを決めた。さて、3戦無敗の同コンビは、GIの舞台でどんなレースを見せてくれるだろうか。なお、今年の登録馬では、中山牝馬Sを逃げ切るなど、先行を得意としているカワキタエンカ(4歳、栗東・浜田多実雄厩舎)の戦法も注目される。

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【阪神牝馬S】ミスパンテール、ノリで重賞3連勝! 2018年4月8日() 05:02

 第61回サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(7日、阪神11R、GII、4歳上牝馬オープン国際(指)、別定、芝・外1600メートル、1着本賞金5500万円、1着馬にヴィクトリアマイルの優先出走権 =出走13頭)横山典弘騎乗で4番人気のミスパンテールが先手を取って最後までしぶとく粘り、後続の猛追をしのいでV。重賞3連勝を飾って、ヴィクトリアマイル(5月13日、東京、GI、芝1600メートル)の優先出走権を獲得した。タイム1分34秒8(良)。アタマ差2着は11番人気のレッドアヴァンセ。1番人気リスグラシューはさらにクビ差の3着だった。

 レース直前に降ってきた雨の中、4番人気のミスパンテールが意表をつく逃げの戦法に出て、重賞3連勝を飾った。

 「いつも通り。先生と相談して試したいこともあったし、直線を向いても手応えが良かった」

 冷静な口調で横山典騎手が切り出した。好スタートからハナに立ち、マイペースに持ち込む。手応え良く直線を迎えると、鞍上の期待に応えるように力強く伸びて、後続を完封した。

 「ああいう接戦になると思っていたし、これで競馬にも注文がつかなくなった」

 レースを見守った昆調教師も喜びをかみしめた。2歳7月の札幌で新馬戦を勝ち、7カ月ぶりとなったチューリップ賞で2着。「長い間休んでいて2着だったからな。化け物だと思ったよ」と師も驚きを隠せなかった。続く桜花賞では16着と大敗したが、立て直されて秋から重賞3勝を含む4連勝。頂点が見えてきた。

 「次が勝負ですから」

 短い言葉の中にもトレーナーの目は次の大一番を見据えていた。GI馬を撃破し、次はヴィクトリアマイルへ。伸び盛りの4歳が、古馬牝馬戦線の主役を担っていくことになりそうだ。 (長田良三)

ミスパンテール 父ダイワメジャー、母エールドクラージュ、母の父シンボリクリスエス。鹿毛の牝4歳。栗東・昆貢厩舎所属。北海道日高町・三城牧場の生産馬。馬主は寺田千代乃氏。戦績9戦5勝。獲得賞金1億6848万2000円。重賞は2017年GIIIターコイズS、18年GIII京都牝馬Sに次いで3勝目。サンケイスポーツ杯阪神牝馬Sは昆貢調教師、横山典弘騎手ともに初勝利。馬名は「女性+豹(フランス語)。女豹」。

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【阪神牝馬S】ミスパンテール逃げ切り4連勝 2018年4月7日() 15:42

 4月7日の阪神11Rで行われた第61回サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(4歳以上オープン、牝馬、GII、芝・外1600メートル、別定、13頭立て、1着賞金=5500万円)は、横山典弘騎手騎乗の4番人気ミスパンテール(牝4歳、栗東・昆貢厩舎)が逃げ切り勝ち。1600万下から4連勝、重賞では3連勝を飾って、ヴィクトリアマイル(5月13日、東京、GI、芝1600メートル)の優先出走権を獲得した。タイムは1分34秒8(良)。2着はレッドアヴァンセ(11番人気)、3着はリスグラシュー(1番人気)だった。



 突然の雨に見舞われたこのレースで、ミスパンテールは外枠(7枠11番)からハナを奪うと、直線で二枚腰を発揮してトップでゴールを駆け抜けた。外の4番手から早めに2番手につけていたレッドアヴァンセも粘って、アタマ差の2着。リスグラシューは中団から伸びて、さらにクビ差の3着に入った。昨年のヴィクトリアマイル優勝馬で先行勢の一角を占めていたアドマイヤリード(3番人気)は4着。昨年のオークスソウルスターリング(2番人気)は中団から3番手までポジションを上げたが、直線で伸びず10着に終わった。



 ミスパンテールは、父ダイワメジャー、母エールドクラージュ、母の父シンボリクリスエスという血統。北海道日高町・三城牧場の生産馬で、馬主は寺田千代乃氏。通算成績は9戦5勝。重賞は2017年ターコイズS・GIII、18年京都牝馬S・GIIIに次いで3勝目。阪神牝馬S昆貢調教師、横山典弘騎手ともに初勝利。



 ◆横山典弘騎手「こんな競馬(逃げ)をさせてもらいました。絶妙のペース? そうですね。(直線での)手応えは良かったです。テンションの高いところが課題ですが、GIでもいい競馬ができると思っています」

★7日阪神11R「サンスポ杯阪神牝馬S」の着順&払戻金はこちら

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【阪神牝馬S】ミスパンテールGI馬撃破だ 2018年4月6日(金) 11:47

 本格化したミスパンテールが、清水S→ターコイズS→京都牝馬Sで3連勝と波に乗っている。「昨年の春は7カ月ぶりだったチューリップ賞でソウルスターリングの2着。高い能力がどれくらいのものなのかまだつかみ切れていない面はあるけど、今の状態ならソウルにも負ける気はしないね」と、昆調教師は超強気。目標のヴィクトリアマイルを目指し、GI馬も破ってしまうか。(夕刊フジ)

★サンスポ杯阪神牝馬Sの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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ターコイズの関連コラム

閲覧 1,925ビュー コメント 0 ナイス 15



先週のNHKマイルCは、残り30mくらいの時点でギベオンミスターメロディケイアイノーテックで決まるかと、一瞬帯封3.5個分がよぎったんですけどねぇ。馬連のみの的中でした。人気のタワーオブロンドンは人気ほど信頼できない点や、テトラドラクマが内枠でもまれると撃沈ありそうなこと、パクスアメリカーナが掲示板の下の方がせいぜいとか、プリモシーンは上積みいまひとつで休んで仕切り直しが必要とか、かなりいい線いってたと思うのですが……。やはり当てないとですね。3着の良血レッドヴェイロンは、良化はもう少し先かと思っていましたが、厳しい流れでクラレントの下である血統的な底力が生きたようです。

さて、今週末はヴィクトリアマイルです。新設G1のような感覚がまだ抜けきれませんが、もう13回も回を重ねていたんですね。この13年間が大変なことばかりだったので、あっという間でもあり......。人生のバランス的にはこれからいいことが、たくさん、たくさんあるのではないかなんて思っているんですけどね^^;


それでは恒例の全頭診断へ。

1番人気想定 リスグラシュー 昨年のクラシック戦線では小さいながらも桜花賞2着、オークス5着、秋華賞2着と良く頑張り、同コースの東京新聞杯制覇や、デビュー当初より20kg増やしてきている点などからも人気になる要素は満載。当然有力だが人気ほど力が抜けているわけではない。

2番人気想定 アエロリット 昨年はNHKマイルCを制して夏の札幌でのクイーンSでも古馬相手に完勝と好調だった。前走中山記念では+18kgで2着してきて、調教の動きは鋭く、更なる成長がありそう。

3番人気想定 ミスパンテール 近4連勝中でかつ重賞3連勝と勝負強いのだが、東京マイルでドンと来いというほどは強くない印象。ただ、最後の気の強さが勝ち切る要因のようで、ここも人気はそれほどでもなく十分妙味はある。

4番人気想定 レッツゴードンキ 前走の高松宮記念で2着、その前のフェブラリーSでも一瞬やったかと思わせるなど、牡馬と一緒でも上位争いしている強い馬だが、桜花賞馬とはいえ、少しずつスプリンター向きに育ててきているので東京マイルは現状向かないのでは。

5番人気想定 アドマイヤリード 昨年のこのレースの覇者であり、少しずつ馬体重を増やして臨んだ前走阪神牝馬Sも不利がなければ首位争いだったように今年も圏内。

6番人気以下想定
ソウルスターリング オークス制覇後は着順は冴えないが要は瞬発力不足で着順を下げている感じで、一昨年の安田記念ロゴタイプのように逃げて早めにぶっぱなすような思い切った騎乗でないと厳しそう。鞍上次第か。

カワキタエンカ ディープインパクト産駒にしては珍しい逃げ馬だが、直近実績は小回りで4つのコーナーがあるコース。ワンターンの東京マイル適性は低そう。

デンコウアンジュ 昨年11番人気2着とエンジンが掛かれば長くいい末脚を使う馬で、前走福島牝馬Sでも3着と元気ではある。ただ1週前がディープ向きの速い馬場となってきていて、このままだと瞬発力不足を露呈しそうでもある。

レッドアヴァンセ NHKマイルCで半弟のレッドヴェイロンが激走したが、この馬も前走阪神牝馬Sは11番人気の人気薄ながら2着と力をつけてきており、ここでもやれておかしくない。

ラビットラン 後方一気の鋭い末脚を見せた昨秋のローズS以降、着順は冴えないが前残りの馬場での9着だった前走阪神牝馬Sを含め言い訳もできる敗戦だったことも事実。東京マイルでのびのび走ることができれば、激走もありえそう。

レーヌミノル 8番人気で制した桜花賞後は着順は良くないが、決して能力は落ちていない。ダイワメジャー産駒自体が本質的にスプリンターではなく、1200mでもどかしい結果が続いているが、案外厳しい流れでのマイルくらいの方が良い可能性があり、激走もあるのでは。

ジュールポレール 昨年の3着馬でサダムパテックの下でもあり、厩舎も短距離得意な西園厩舎。栗東坂路で好時計が出ており、今年もやれておかしくない。

デアレガーロ たった8戦で4勝していて、前走重賞の京都牝馬Sで2着とまだまだ力をつけてきている時期で、母系のせいかマンハッタンカフェ産駒にしてはマイラーでもあり、十分圏内。

ワントゥワン ディープインパクト×ワンカラットという良血馬で、オープンまで上がってきたのは偉いのだろうが、重賞ではちょっと足りないのでは。

メイズオブオナー 好調の藤原英厩舎らしく、無理使いせず成長を促しながら昨年6月に未勝利をようやく勝ってから1年弱でオープンまで駆け上がってきた。重賞での通用はもう少し先かとは思うが着実に力をつけては来ている。

リエノテソーロ デビューから芝とダートで4連勝した後に、今回と同舞台となる東京マイルでのNHKマイルCで13番人気2着と激走した。昨年末、中山マイルのターコイズSではトップハンデながら逃げて0.2秒差6着とそれなりに頑張っており、再度の激走も。まだ終わっていないのでは。ちなみにテソーロはスペイン語で「宝物」の意とのこと。

クインズミラーグロ 昨年1月から7月まで牝馬重賞を5戦して2着1回3着4回と活躍した。ただマイルは忙しく、安田記念ほど道中流れないにしても距離不足では。

エテルナミノル エンパイアメーカー産駒らしく気難しい気性の持ち主で、1月の愛知杯を勝った時も6番人気とあまり評価されておらず、当時本命だった私はおいしい思いをさせてもらった。要は、他の馬よりも自分との闘いである馬。力は落ちておらず、どうせ人気は無いだろうから少額ヒモには入れたい馬。


<まとめ>
これといった中心馬は見当たらず、NHKマイルC同様1番人気はアテにならない感じ

有力馬 アドマイヤリードミスパンテールアエロリットリスグラシュー

ヒモに レッドアヴァンセラビットランレーヌミノルジュールポレールデアレガーロリエノテソーロエテルナミノル

人気で危なそうな馬 レッツゴードンキ


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2017年12月19日(火) 18:00 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』12/16,17の結果(朝日杯FS,ターコイズS)
閲覧 693ビュー コメント 0 ナイス 1

12月17日(日)に行われました阪神11Rの「朝日杯フューチュリティステークス G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】○ダノンプレミアム(2.3倍)
2着:総合ポイント【2位】△ステルヴィオ(5.3倍)
3着:総合ポイント【4位】△タワーオブロンドン(3.9倍)

第1グループ・総合ポイント1位のダノンプレミアムが1着、第2グループ・総合ポイント2位のステルヴィオが2着、第2グループ・総合ポイント4位のタワーオブロンドンが3着という結果でした。


ケイアイノーテックはハナ差3着に届かず......。しかし、不思議なものでここまで流れが悪いと「絶対にあの写真判定、4着だな」と何か自信めいたものまで出てきてしまう始末。3着馬とは、内と外、コース取りの差でしたかね。残念です。


【馬連流し】
◎=印
5=1,2,3,6,8,10,11,12,14(9点)

【3複軸2頭流し】
◎○=印
5,1=2,3,6,8,10,11,12,14(8点)

計17点 払い戻し0円


続いて、12月16日(土)に行われました中山11Rの「ターコイズS G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【15位】ミスパンテール(12.6倍)
2着:総合ポイント【2位】フロンテアクイーン(5.5倍)
3着:総合ポイント【5位】デンコウアンジュ(20.3倍)

第4グループ・総合ポイント15位のミスパンテールが1着、第1グループ・総合ポイント2位のフロンテアクイーンが2着、第2グループ・総合ポイント5位のデンコウアンジュが3着という結果でした。


息の入らない展開で先行勢には厳しいレースとなってしまいました。前残り予想で思い切っての固め打ちでしたので完敗です。前が残るという騎手の心理もありましたかね......。競馬は難しいです、ホント(+_+)


【馬連、ワイドBOX】
3,2,9,11,13

計20点 払い戻し0円

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ターコイズの口コミ


口コミ一覧

函館記念反省

 モズ@ 2018年7月15日() 17:50

閲覧 126ビュー コメント 0 ナイス 11



12.2 - 10.9 - 12.0 - 12.6 - 12.6 -
12.4 - 12.1 - 11.6 - 11.6 - 11.8


外枠のマイネルハニーを警戒した
カレンラストショーの北村騎手が
やや強引に逃げる予想外の入り。

ただ、クラウンディバイダ、マイネルハニーとも
そこまで詰めてこないので
1コーナーからは流れが緩み中弛みの競馬。

後続もしっかり緩みに付き合う展開で
先団有利の上がり勝負の形に。




1着エアアンセム

テンの2Fを見て沈んだと思ったが、
その後が緩んでくれたおかげで理想の競馬。

中盤の緩みで楽に先団好位に取り付けたので、
展開利はあったかなという印象。

上がりの競馬なら今後も戦えそうだが、
今回はペースが完全に向いているため
次走は少し慎重に考えたい。



2着サクラアンプルール

序盤が速く1コーナーから緩む展開で、
形としては札幌記念に近い内容。

エアアンセムが持続に不安を残す馬なので
直線外に持ち出した時は差したと思ったが、
それ以上にこの馬も持続が弱かった。

惜しかったけど結果としては完敗。



3着エテルナミノル

外枠なので即切りだったが、
愛知杯、八坂Sで
緩めてからの上がり勝負で実績があり、

近走は展開が全く合っていなかったので
この好走はあっていいのかなと思う。

ターコイズSでは持続の良さも見せていて
その分外からでも我慢が利いたか。



4着ブレスジャーニー

後方外から強引に上がる競馬で
一定の力は見せた形だが、

5~6着馬がやや仕掛け遅れにも見えるので
強引な運びが結果として良かった感も。






展望でポイントと書いたカレンラストショーが
結果的には本命対抗に絶好の流れを作る展開。

今回は少額に抑えようと思ったので
少しでも配当の良い馬単にしてしまったが、
終わってみれば馬連で良かったじゃんという競馬。

以前も同様の失敗をしていて、まるで成長していない…。

 グリーンセンスセラ 2018年4月2日(月) 12:59
昨年のオークス馬 2018始動 
閲覧 175ビュー コメント 0 ナイス 3

オークス馬ソウルスターリングが始動/阪神牝馬Sの見どころ─ netkeiba.com / 2018年4月2日 10時00分 http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=135389

昨年のオークス馬で、最優秀3歳牝馬にも選出されたソウルスターリングが始動。久々の牝馬限定戦でどんな競馬を見せてくれるか。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

■4/7(土) 阪神牝馬S(4歳上・牝・GII・阪神芝1600m)

 ソウルスターリング(牝4、美浦・藤沢和雄厩舎)は昨年のオークスを完勝。秋は秋華賞に向かわず、天皇賞・ジャパンCで牡馬と対決する道を選んだため結果を残せなかったが、牝馬同士ならやはり能力は上だろう。休み明け、関西遠征、斤量56キロと楽な条件ではないが、それでも久々の勝利を期待したい。

 リスグラシュー(牝4、栗東・矢作芳人厩舎)は桜花賞・秋華賞で2着と好走しながら昨年は未勝利だったが、今年初戦の東京新聞杯で牡馬を撃破。これまで度々見せていた直線での反応の遅さもなく、成長のほどがうかがえた。この勢いで同世代のライバル達も破って、悲願のGI制覇へ弾みをつけたい。

 ミスパンテール(牝4、栗東・昆貢厩舎)は清水S(1600万下)、ターコイズS、京都牝馬Sと3連勝中。ローズSで10着に敗れて以降、距離を短縮して本来の能力を存分に発揮している。ここも勝って、本番の最有力候補に躍り出ることができるか。

 その他、昨年のヴィクトリアマイル覇者アドマイヤリード(牝5、栗東・須貝尚介厩舎)、出走してくるようなら当然有力なレッツゴードンキ(牝6、栗東・梅田智之厩舎)、昨年のローズSを制したラビットラン(牝4、栗東・角居勝彦厩舎)、昨年の3着馬ジュールポレール(牝5、栗東・西園正都厩舎)、決め手上位のデンコウアンジュ(牝5、栗東・荒川義之厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時35分。

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 銀色のサムライ 2018年3月10日() 09:51
中山牝馬ステークス 予想
閲覧 214ビュー コメント 0 ナイス 7

おはようございます。

年度末という事もあって、慌ただしい日々を送っていますけど、
今週から地元の中京開催も始まりますし、より一層気合いを入れて予想していきたいです。


【中山牝馬ステークス】

◎フロンテアクイーン
○エンジェルフェイス
▲マキシマムドパリ
△エテルナミノル、トーセンビクトリー

良い内容の最終追い切りを消化している馬が多かったので、
人気薄の台頭があってもおかしくないレースだと思いますが、
ここは5戦4連対の芝1800mでパフォーマンスを上げそうなフロンテアクイーンを本命にします。

ターコイズSは最後の最後にミスパンテールに差されてしまいましたけど、
ミスパンテールはその後の京都牝馬Sも勝っている強豪ですから、
前走は負けて強しの内容だった、と解釈したいです。

最終追い切りは併走馬に遅れをとってしまいましたが、
併せた相手が古馬オープンのロジチャリスでしたし、
動きそのものは悪くなかったので、前走並みの状態で出走できる、と判断しています。

重賞勝ちのコースで変わり身がありそうなエンジェルフェイス、
栗東坂路で3週連続好時計をマークしたラストランのマキシマムドパリ、
愛知杯勝ちのエテルナミノルに、連覇が懸かるトーセンビクトリーを相手に据えます。

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2018年8月18日3歳未勝利12着
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2018年5月12日 3歳未勝利 9着
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