リシュブール(競走馬)

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リシュブール
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2015年2月25日生
調教師藤原英昭(栗東)
馬主窪田 芳郎
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 6戦[1-2-1-2]
総賞金1,230万円
収得賞金400万円
英字表記Richebourg
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
ラストグルーヴ
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
エアグルーヴ
兄弟 ランフォザローゼス
前走 2018/06/16 3歳以上500万下
次走予定

リシュブールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/06/16 阪神 8 3歳以上500万下 芝2000 11787.043** 牡3 54.0 福永祐一藤原英昭466(-2)1.59.7 0.534.3⑤⑤⑤⑤テリトーリアル
18/05/05 京都 11 京都新聞杯 G2 芝2200 172423.21012** 牡3 56.0 福永祐一藤原英昭468(-4)2.12.2 1.235.1⑨⑧⑨⑨ステイフーリッシュ
18/02/17 京都 9 つばき賞 500万下 芝1800 128122.715** 牡3 56.0 川田将雅藤原英昭472(+8)1.49.6 0.636.6⑧⑧ユーキャンスマイル
17/12/16 阪神 4 2歳未勝利 芝1800 137102.721** 牡2 55.0 M.デムー藤原英昭464(+4)1.48.1 -0.133.9⑦④ムーンレイカー
17/10/28 京都 3 2歳未勝利 芝2000 9891.312** 牡2 55.0 M.デムー藤原英昭460(+2)2.06.3 0.736.0⑥⑦⑤⑧ケイティクレバー
17/08/20 札幌 5 2歳新馬 芝1800 9442.612** 牡2 54.0 福永祐一藤原英昭458(--)1.50.8 0.234.9ルーカス

リシュブールの関連ニュース

 《栗東》ドバイターフ2着ヴィブロス(友道、牝5)は、秋華賞以来のコンビとなる福永騎手がまたがり、CWコースで3頭併せ。最後方から直線で内から並びかけると、鋭く反応して6ハロン80秒9-11秒3をマーク。中に5馬身、外に3馬身半先着した。福永騎手は「気持ち良さそうに走っていたし、すごくいい動きでした。全体的にボリュームアップしていますね」と成長を感じ取った。

 昨年の菊花賞キセキ(角居、牡4)は、CWを馬なりで6ハロン83秒0-12秒4。騎乗したM・デムーロ騎手は「体が大きくなっているし、大人になってきている。少し折り合いの難しいところはあるけど、距離はちょうどいいと思う」と期待する。

 音無厩舎のミッキーロケット(牡5)と、ダンビュライト(牡4)は、坂路で併せ馬。ともに一杯に追われて、4ハロン51秒4をマークしたミッキーが、同51秒6のダンビュに半馬身先着。ミッキーに「天皇賞(春)もそんなに負けていないし、デキはいい」と音無師。ダンビュについては「香港以来になるけど、息遣いは悪くなかった」と話した。

 目黒記念3着パフォーマプロミス(藤原英、牡6)は、戸崎騎手が手綱を取り、CWで6ハロン79秒4-11秒7。僚馬レオナルド(1600万下)にクビ遅れた。「動きは良かったです。一歩一歩の力強さがあるし、力をつけています」と戸崎騎手。僚馬ステファノス(牡7)は同79秒8-12秒3で、リシュブール(500万下)と併入。藤原英師は「目標に向けてしっかりきている。調子はいいよ」と語った。

 ノーブルマーズ(宮本、牡5)は4ハロン55秒5-12秒5で登坂。宮本師は「いつも(休み明けを)4回使ったらトモ(後肢)がクタクタになるけど、そんな感じがない」と目を細めた。

 鳴尾記念10着のタツゴウゲキ(鮫島、牡6)は、坂路でラスト1ハロン12秒5(4ハロン56秒3)。鮫島師は「反動もなく元気一杯」と上積みを口にした。



宝塚記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【京都新聞杯】祖母がエアグルーヴのリシュブール12着 福永「これから良くなる」2018年5月5日() 19:18

 5月5日の京都11Rで行われた第66回京都新聞杯(3歳オープン、GII、芝・外2200メートル、馬齢、17頭立て、1着賞金=5400万円)は、藤岡佑介騎手騎乗の7番人気ステイフーリッシュ(牡、栗東・矢作芳人厩舎)が2番手追走から直線ですんなり抜け出し、重賞初制覇。タイムは2分11秒0(良)。



 祖母がオークス、天皇賞・秋を勝ったエアグルーヴという良血馬リシュブールは12着に敗れた。



 福永祐一騎手「位置は思ったところでしたが、3コーナーでもう手応えが悪かったですね。これから良くなってくると思います」



★【京都新聞杯】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【京都新聞杯】フランツが単勝1番人気/13:00時点 2018年5月5日() 13:11

 ゴールデンウイーク終盤の土曜は、京都で日本ダービーへの東上最終便、京都新聞杯(5月5日、GII、芝2200メートル)が行われる。



 単勝オッズでは、前走のアルメリア賞を強烈な末脚で快勝したフランツが3.1倍の1番人気、母が名牝ウオッカ、父は無敗のまま引退した欧州の“怪物”フランケルという超良血馬タニノフランケルが6.4倍で2番人気、前走・きさらぎ賞でハナ差2着だったグローリーヴェイズが7.0倍で3番人気、H・ボウマン騎手が騎乗するシャルドネゴールドが9.7倍の4番人気で、この4頭が単勝10倍を切っている。



 そのほか、若駒S勝ちの実績があり、皐月賞参戦からこちらに回ってきたケイティクレバー(12.9倍)、あずさ賞勝ち馬のアルムフォルツァ(14.4倍)などが続いている。13時時点の単勝オッズは以下のとおり。

枠番-馬番 馬名       単勝オッズ1- 1 フランツ        3.1 1- 2 グローリーヴェイズ   7.0 2- 3 レノヴァール     19.5 2- 4 リシュブール     19.5 3- 5 タニノフランケル    6.4 3- 6 メイショウテッコン  37.0 4- 7 ケイティクレバー   12.9 4- 8 アドマイヤアルバ   27.7 5- 9 ロードアクシス    72.4 5-10 レイエスプランドル  15.4 6-11 アルムフォルツァ   14.4 6-12 ユーキャンスマイル  28.8 7-13 ステイフーリッシュ  16.2 7-14 アールスター     59.0 8-15 シャルドネゴールド   9.7 8-16 ダブルシャープ    47.2 8-17 インターセクション 211.1

京都新聞杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【京都新聞杯】斬って捨てる! 2018年5月5日() 11:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の京都新聞杯の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走1.0秒以上敗退馬の連対例はゼロ(2008年以降)

メイショウテッコン
ケイティクレバー
ステイフーリッシュ
ダブルシャープ


前走10着以下敗退馬の好走例はなし(2008年以降)

ケイティクレバー
ステイフーリッシュ
ダブルシャープ


前走未勝利戦出走馬の連対例は皆無(2008年以降)

アールスター
インターセクション


近3走内に未勝利戦で4着以下敗退がある馬の連対例はゼロ(2008年以降)

インターセクション


前走連対馬を除き、2カ月以上の休養馬の連対例はなし(2008年以降)

リシュブール
ステイフーリッシュ


関東所属馬の好走例はゼロ(2008年以降)

グローリーヴェイズ



【人気】

10番人気以下の連対例は皆無(2008年以降)
※11時00分現在の10番人気以下

レノヴァール
メイショウテッコン
アドマイヤアルバ
ロードアクシス
ユーキャンスマイル
アールスター
ダブルシャープ
インターセクション



【脚質】

前走で4角1番手通過馬の連対例はなし(2008年以降)

タニノフランケル



【枠順】

5枠の連対例は皆無(2008年以降)

ロードアクシス
レイエスプランドル



【血統】

サンデーサイレンス直仔種牡馬を母父に持つ馬の好走例はゼロ(2008年以降)

リシュブール
ケイティクレバー
レイエスプランドル
ユーキャンスマイル
ダブルシャープ


父ミスプロ系の連対例はなし(2008年以降)

リシュブール
ロードアクシス
ユーキャンスマイル
アールスター
インターセクション



【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】

フランツ
アルムフォルツァ
シャルドネゴールド




ウマニティ重賞攻略チーム

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【京都新聞杯】重賞データ分析2018年5月5日() 10:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、京都新聞杯のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。

【全般】
前走500万下1着馬組が6勝を含む9連対(2008年以降)

フランツ
タニノフランケル
アドマイヤアルバ
ロードアクシス
レイエスプランドル
アルムフォルツァ

【人気】
1998年以降の優勝馬の8割が3番人気以内
※10時00分現在の1~3番人気
フランツ
グローリーヴェイズ
タニノフランケル

穴なら、比較的複勝率の高い5~9番人気のゾーン(1998年以降)
※10時00分現在の5~9番人気
リシュブール
ケイティクレバー
レイエスプランドル
アルムフォルツァ
ステイフーリッシュ

【脚質】
上がり3ハロン1~2位馬が抜群のパフォーマンス(2008年以降)
フランツ
レノヴァール
レイエスプランドル
ステイフーリッシュ
シャルドネゴールド

※近3走の走りを参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
「外枠(7~8枠)<内~中枠」であるのは明白(1998年以降)
フランツ
グローリーヴェイズ
レノヴァール
リシュブール
タニノフランケル
メイショウテッコン
ケイティクレバー
アドマイヤアルバ
ロードアクシス
レイエスプランドル
アルムフォルツァ
ユーキャンスマイル

【血統】
父方の系統ではヘイロー系がとにかく強い(2008年以降)
フランツ
グローリーヴェイズ
レノヴァール
メイショウテッコン
アドマイヤアルバ
アルムフォルツァ
ステイフーリッシュ
シャルドネゴールド

近年は、「父サンデーサイレンス系×母父ノーザンダンサー系」の組み合わせを持つ馬の活躍が顕著

アドマイヤアルバ
アルムフォルツァ
シャルドネゴールド

ディープインパクトが優勢
フランツ
グローリーヴェイズ

マンハッタンカフェ産駒が、2008年以降4頭の勝ち馬を輩出

メイショウテッコン


【4項目以上該当馬】
フランツ(6項目)
アルムフォルツァ(5項目)
グローリーヴェイズ(4項目)
アドマイヤアルバ(4項目)
レイエスプランドル(4項目)

ウマニティ重賞攻略チーム

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【京都新聞杯】ズバリ調教診断! 2018年5月5日() 09:50

京都新聞杯の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。



フランツ
この中間、目立つ時計は出ていないが、ケイコ駆けしない同馬としてはマシな部類。栗東坂路で行われた最終追い切りも終いこそ要したものの、動き自体は悪くない。乗り込み量も十分で、及第点の仕上がりではないだろうか。

グローリーヴェイズ
南Wと坂路の併用でみっちり乗り込まれて、1週前に好時計を計測。南Wで行われた最終追い切りでも、古馬オープンを相手に併走先着&ラスト1F12秒台の好ラップを叩いてきた。頭の高さが少し気になるが、脚元の動きは上々。走れる態勢は整っているとみていい。

レノヴァール
栗東坂路で丹念に乗り込まれているが、時計面で目立つところは見られない。最終追い切りでは、追走先着こそ果たしたものの、攻め駆けする同馬としては時計、動きともに物足りない印象。それでも前回と比較すると動いているので、このひと追いでどこまで変われるか、といったところか。

リシュブール
栗東CWで3週続けて6F追いを実施。1週前は悪コンディションをものともせず、バランスの良い好タイムを計時。今週はラスト1F11秒台半ばの好ラップで駆け抜けた。攻め駆けする馬なので、時計をそのまま鵜呑みにすることはできないが、動ける状態にあるとみたい。

タニノフランケル
栗東CWで行われた最終追い切りでは、6Fから好タイムをマーク。ハッピーモーメントレトロロックの2頭に追走先着を果たした。エンジンが点火するまで時間を要している半面、加速してからの伸び脚はなかなかのもの。少なくとも状態面についての不安はない。

メイショウテッコン
帰厩後は栗東坂路と栗東CWを交えて丹念に調整。重馬場の坂路で行われた1週前追い切りでは、4F52秒4、ラスト1F12秒2の好タイムを計測。CWの最終追い切りは4Fから追われ、ラスト1F12秒0の好ラップを記録した。全体時計およびラップの刻み方だけなら、前回以上と判断できる。

ケイティクレバー
中2週もあってか、1週前まで目立つところはなかったが、栗東CWにて行われた今週の追い切りでは、集中力あふれる走りを披露した。前回の中間気配が抜群だったので、それ以上とまでは言いがたいものの、雰囲気は決して悪くない。

アドマイヤアルバ
中3週続きだが、前回同様にしっかり乗り込まれているので、体調面の不安はない。栗東CWで行われた最終追い切りの動きも良く、併走相手にきっちり先着。全体時計は前回より遅いものの、キレイな加速ラップを踏んでいるので問題ナシ。好ムードでレースを迎えることができそうだ。

ロードアクシス
最終追い切りは栗東CWで5Fから併せ馬を実施。時計と動きについては、悪くはないが良くもなし、といった印象。馬体は悪くないので、この馬なりに順調なのかもしれない。半面、乗り込み量は少なめ。相手強化のG2では、最後まで脚がもたない可能性もある。

レイエスプランドル
28日に栗東CWで長めから好時計をマーク。栗東坂路で行われた1日の追い切りでは、ラスト1F12秒1の好ラップを馬なりで刻んできた。ひと追いごとの良化が顕著なうえに、乗り込み量も十分。当日落ち着いているようであれば、かなり良い状態でレースに臨めるのではないか。

アルムフォルツァ
中1週を考慮して、この中間は軽めの調整。栗東坂路で行われた最終追い切りでは、全体、ラスト1Fともに前回を上回る好ラップを計時した。派手さはないが、雰囲気は悪くない。現状の力を発揮できる仕上がりとみていいだろう。

ユーキャンスマイル
この中間は熱心に乗り込まれ、栗東CWで行われた1週前追い切りでは悪コンディションのなか、6Fから好時計を計測&古馬オープン相手に追走先着。栗東坂路の最終追い切りでも及第点のラップをマークした。コンスタントに使われているので、急上昇とまでは言い切れないが、好気配であることは間違いない。

ステイフーリッシュ
1週前に栗東坂路でマズマズのラップを計測。同じく坂路で行われた今週の追い切りでは、余力残しで追走同入を果たした。動き自体は問題ない半面、乗り込み量が少ない点は気がかり。この中間は馬体の回復に専念していただけに、やむを得ないのかもしれないが……。最後のツメが甘くなる可能性もあるので、その点には注意を払いたい。

アールスター
1週前に栗東CWで長めからラスト1F12秒台前半、日曜には栗東坂路でラスト1F12秒4の好ラップをマークするなど、中間の動きは上々。半面、坂路で行われた今週の追い切りは、完歩が乱れるなどスムーズさに欠け、見栄えが悪い。最終追い切りの内容を鑑みると、少し不安は残る。

シャルドネゴールド
栗東坂路で行われた1週前追い切りでは及第点以上の時計を計測。同じく坂路の最終追い切りでも、馬なりでラスト1F12秒3の好ラップをマークした。頭の高い走りで、見た目はそれほど良くないが、集中して走れている点については評価できる。好調ととらえても差しつかえない。

ダブルシャープ
最終追い切りは、栗東CWで古馬1600万下をパートナーに6Fから併せ馬を実施。回ったところが違うとは言え、併走相手を問題にせず追走先着を果たし、ラスト1Fは11秒台半ばの好時計を記録した。難をあげるならば、体が少し細く映るところ。当日の気配をしっかりと確認しておいたほうがいいだろう。

インターセクション
中1週ながら、栗東坂路で29日に時計を出し、今週は一杯に追われて、ラスト1Fを12秒4のラップで駆け抜けた。全体時計は地味だが、攻め駆けしない同馬としては上等の部類。加速ラップを踏んでいる点も好感が持てる。いい状態を維持しているのではないだろうか。



ウマニティ重賞攻略チーム

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リシュブールの関連コラム

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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


NHKマイルC>

【優先出走馬】

カツジ(B)
もともと調教では時計の出る馬だが、2走前のきさらぎ賞時は乗り込んでいたもののこの馬にしては時計は掛かっていた。パドックでも全体に丸い感じで、馬体重同様太かったのだろう。それが前走時は調教でかなり速い時計が出るようになり、パドックでもお腹のあたりがスッキリしてガラッと良くなったように見せていた。この中間も、前走と同様に1週前追い切りを坂路で松山騎手騎乗で追われ好時計と好調維持の様子。これで最終追い切りをCWで馬なり好時計という内容で消化して来れば前走と同じような状態で出走できそうだ。

ケイアイノーテック(D)
この世代最初の新馬戦勝ち馬。坂路で好時計の出る馬だが、2月から月1で3戦使われて権利獲りのために力を使ってしまった感じで、この中間は軽めの調整で時計が掛かっている。ちょっと上積みを期待するのは厳しそうだが、最終追い切りでの内容、動きを見てから最終的な判断をしたい。

デルタバローズ(F)
3戦しているが、前2走とも間隔を空けての出走だった馬。前走時は乗り込み量が少なめで、今回は初めて間隔を詰めての出走という状況だが、この中間は1週前に放馬で強く追えず坂路で軽めの追い切りばかりという過程となっている。500kgほどある大型馬で、この調教内容だとあと1週で仕上げるのはかなり厳しいのでは。

パクスアメリカーナ(D)
2走前が強い内容でインパクトがあったが、前走は内を回っての2着で勝ち馬とはかなり力の差を感じた。追い切りの動きを見るとそれほど迫力は感じられず、1週前追い切りでも併走遅れという状況下、今回は関東への輸送もありそれほど好材料が見当たらない。

レッドヴェイロン(E)
前走(6戦目)で初勝利。前走時もそれほど目立つ時計が出ていた訳でもなく、この中間も1週前にCWを長めからの軽めの追い切りのみ。上積みを期待する調教は見られない。


【以下、収得賞金順】

ミスターメロディ(B)
前走時は初の芝でのレースということもあり、芝での追い切りが中心だったが、この中間は坂路、CWに戻して調教されている。前走で芝の重賞で勝ってはいるものの、まだまだ芝適性には疑問が残るし距離のマイルも決して良いとは......。ただ、追い切りでの力強い走りは状態の良さを表しているとみられ、出来に関しては良いということだろう。

カシアス(C)
前走が休み明けでマイナス馬体重。この中間は間隔も詰っていて再度の関東への輸送があり、坂路で速い時計は出していない。1週前追い切りでも、CWを長めから追われて先着も本来はもっと時計は出る馬なのでどちらかというと控えめな内容だった。叩いて上積みというよりは、反動が出ないような調整といった感じ。

プリモシーン(A)
休み明けも関西への輸送がありマイナス馬体重での出走となった前走は、パドックでは2走前同様にチャカチャカしていてテンションは高め。それでも馬体は締まっていて毛艶もピカピカで出来自体は良かった。ただレースでは、勝ち馬と同じような位置にいながらジョッキーが内にこだわった乗り方で直線でなかなか進路ができず、ゴール前でも両サイドから挟まれて完全に脚を余す不完全燃焼の競馬に終わってしまった。今回は関東での競馬で間隔が詰まっているので、この中間は日曜日に速い時計を出しただけだが、前走時に仕上がっていたので直前でもう1本追い切れば十分。

アンコールプリュ(E)
この馬も桜花賞からの参戦となるが、2週前に速い時計を出しているものの1週前追い切りをやっていないところが気になるところ。

フロンティア(A)
前走時は乗り込み量が豊富で、坂路で速い時計も出ていて1週前がコース追い、直前が坂路とこの馬の好走時のパターンに戻っていた。前走から間隔も十分あるので、この中間も入念な乗り込みとなっていて、1週前の追い切りでもCWを3頭併せの大外に併せて先着と引き続き好内容。輸送もあるので最終追い切りを坂路で終い伸ばす感じなら、前走以上の状態で出走できそうです。

ロックディスタウン(D)
もっと走っていい馬だとは思うが、転厩など環境の変化とともに結果が伴わず前走の負け方もかなり重症。牝馬は一度このようになってしまうと元に戻るのにはかなりの時間と労力を要するので、今回一変というのは厳しそう。

リョーノテソーロ(D)
前走は上位入線馬たちと同じような位置取りでのレースだったが、直線で伸びきれなかった。マイルはこの馬には距離が長いかもしれない。1週前追い切りの動きに関しては、時計ほどは動いていない感じで、特に変わった印象もない。

ダノンスマッシュ(B)
ファルコンS、アーリントンCと使われての今回が叩き3戦目。1週前追い切りではいつも通りCWを3頭併せの外に併せ、ほぼ馬なりも余裕のある脚色で楽に先着と好内容。最終追い切りでも良い動きなら、上積みは十分ありそう。


トーセンブレスオークスへ出走のため回避予定。
この中間はプールと29日に坂路で軽めのみと出走態勢にはない。

ルーカス(C)
スプリングSでは◎にしたぐらい、調教に関しては乗り込み量、動きともに良かったもののレースでは大敗してしまった。この中間は乗り込まないようにしているようで、直前に牧場から戻しての調整。1週前追い切りも押さえたままで内に併せる内容で、手応えは悪くなく調子は悪くないのだろうが、気性的にはこれで○でも中身は?といった印象の動きで、正直あてにしづらい部分はある。


【以下、除外対象馬】

ファストアプローチ(B)※トーセンブレス回避の場合、出走可能。
1週前追い切りでは、先週青葉賞を勝ったゴーフォザサミットの外に併せて手応えに余裕ありの好内容を示しており、ここ2戦と比べても動きは良かった。上積みがありそう。

アイスフィヨルド(C)
前走は内めをロスなく回ったことはあると思うが悪くない内容。ただ使い詰めできており、中間からも上積みは期待できそうもない。

アルジャーノン(E)
3月から4戦していて、2勝はしているがローテーションに無理がありこの中間もプールでの調整のみ。出走してきても厳しい。

ミュージアムヒル(D)
前走が今年3戦目で使われるごとに馬体重も減ってきている。出走できても連闘になるので厳しい。


※なおタワーオブロンドンテトラドラクマギベオンに関してはシューナカコラムでコメントしているのでそちらをご覧ください。




京都新聞杯

【登録頭数:20頭】(フルゲート:18頭)

ケイティクレバー(B)
単騎での逃げが理想的ではあるが、前走時は控える競馬を意識した調教内容だった。この中間は間隔もないので1週前も軽めで、最終追い切りの動きを見てから。

グローリーヴェイズ(A)
きさらぎ賞からの休み明けとなるがしっかり乗り込まれ2週前、1週前ともに好時計をマークと状態は良さそう。京都への輸送も前走で経験済で心配はないと思うが、レースで気難しい面を見せるので乗り替わりがどう出るか心配な面もあり。

ダブルシャープ(C)
転入後休みなく使われていて、この中間も良くも悪くも大きく変わった感じはない。上積みは期待できそうもないが、最終追い切りの動きを見て判断したい一頭。

アドマイヤアルバ(B)
デビューから勝ち切れないことが多かったが大負けもなく堅実な馬。これまでしっかり乗り込んで出走してきた馬で、今回も2週前、1週前にその間の日曜日としっかり時計を出していて仕上がりは良さそう。

アルムフォルツァ(C)
ここ3戦は間隔が詰まっているので、1週前に時計は出ていない。調教では時計の出る馬なので、最終追い切りは時計より動きで判断したい。

シャルドネゴールド(A)
前走では◎にしたくらい調教内容が良かったが、レースでは伸びきれなかった。もともと休み明けは新馬戦も含めて負けていて、叩き2戦目は2戦2勝と成績が良いタイプ。1週前には遅れはしたものの坂路で好時計が出ていて、今回も叩き2戦目での好走が期待できそうな出来。

タニノフランケル(C)
この馬も間隔がそれほどないのでこの中間は軽め。時計は出る馬なので最終追い切りは内容と動きを見てから。

フランツ(C)
間隔を空けて使っている馬で坂路での乗り込み量も豊富。デビュー前から終いの時計がかかる馬で、この中間も良く言えばいつも通り、悪く言えば大きな変わり身がない印象。

メイショウテッコン (B)
調教では時計の出ていた馬だったが前走時は珍しく悪い時計ばかりで、出来が良くない印象があった。この中間は良い時計が出ていて、調教的には戻っている感じで出来は前走時より良い。

ユーキャンスマイル(A)
この中間も併せ馬で毎週のように追われていて順調な調整ができている。前走時は遅れるところがあったが、この中間は併入か先着で出来に関しても良さそう。

レイエスプランドル (B)
この馬は火曜日に速い時計を出す馬で、1週前もCWを長めから好時計が出ていて引き続き調子は良さそう。

レノヴァール (D)
スプリングSから間隔が空いているので乗り込み量は豊富も、2週前、1週前と併走遅れで時計も物足りない。

ロードアクシス(C)
前走で間隔を詰めて使ったのでこの中間は乗り込み量が少ない。1週前も軽めで上積みまではどうか。


【以下、抽選で5頭が出走可能】

アールスター(C)
前走は厳しいローテーションで未勝利勝ち。1週前、日曜と悪くない時計が出ていて、調子落ちはそれほどなさそう。

イペルラーニオ(E)
かなり使い詰めでの未勝利勝ち。未勝利戦出走時も調教では目立つ時計は出ておらず、馬体も減ってきているので状態は一杯。

インターセクション(C)
中1週での出走で日曜日に時計を出しているだけなので上積みは厳しそう。最終追い切りでの動きを見て。

サトノシリウス(C)
未勝利勝ちから間隔を空けての出走で乗り込まれているが、先週の追い切りでは芝の道悪ということもあると思うが脚がしっかり地面をとらえられておらず、力強さのない走り。動きは物足りなかった。

ステイフーリッシュ(C)
ホープフルS3着馬で実績は上位も1勝馬で賞金不足。共同通信杯以来の休み明けになるが乗り込み量が少なく時計もそれほど目立つ時計は出ていない。最終追い切りでどんな動きを見せて仕上げてくるか。

ドラセナ(E)
昨年秋以来の出走で、乗り込まれているものの目立つ時計なし。もっと時計は出る馬なので。

リシュブール(B)
2月のつばき賞以来の出走で乗り込み量は豊富。1週前追い切りではジョッキー騎乗で併せて先着と仕上がりは良さそう。



◇今週はNHKマイルC&京都新聞杯編でした。
先日、クラブがリニューアルしたYGGオーナーズクラブ※( https://ygg-owners.jp )の愛馬見学会が行われ、個人的に旧クラブ(ブルーインベスターズ)の時代から20年以上細々と会員を続けていて今回初めて参加させてもらいました。今回は美浦近郊の育成牧場でトレーニングしている2頭だけの見学でしたが、ゲストにその2頭を管理する予定の根本調教師、星野忍調教師のお二人と、根本厩舎所属の丸山元気騎手、藤田菜七子騎手も参加してくれてなかなか豪華な見学会となりました。4人ともそれぞれ話す機会もあり、とても有意義な時間を過ごすことができました。今はどこにいてもいろんな情報がいつでも手に入る時代ではありますが、今まで通り今後も自分の足でいろんなところに出て行って競馬の知識や人脈を広げていってウマニティの会員の方々に少しでも何か還元できればと思っています。そして、今回は藤田菜七子騎手にウマニティの会員の方へのプレゼント用にサイン(写真付き)を書いて頂いたので、どんな形になるかは分かりませんが今後の何かの企画時にでもプレゼントさせて頂けたらと思っています。
※プレゼント用のサインを頂く際に、根本先生に確認したところ「今は偽物がたくさん出回る時代だから証拠の写真もしっかり撮ってもらいなさい」と言ってくれたので、しっかり写真も撮らせてもらいましたよ パシャリッ。




それでは次回オークス編でお会いしましょう。



NHKマイルC、京都新聞杯出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2017年11月7日(火) 13:29 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2017) ~第7回 注目POG馬ランキング上位馬考察~
閲覧 2,359ビュー コメント 0 ナイス 6

 2017年の2歳戦もいよいよ佳境。11月4日までにアサクサゲンキ(Ameliaの2015)、カシアス(ラブディランの2015)、ダノンプレミアム(インディアナギャルの2015)、タワーオブロンドン(スノーパインの2015)、フロンティア(グレースランドの2015)、ベルーガ(アドマイヤライトの2015)、ラッキーライラック(ライラックスアンドレースの2015)、ロックディスタウン(ストレイキャットの2015)と8頭のJRA重賞ウイナーが誕生し、今後も11月11日のデイリー杯2歳ステークス(2歳GII・京都芝1600m外)、11月18日の東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳GIII・東京芝1800m)、11月25日の京都2歳ステークス(2歳GIII・京都芝2000m内)と、来月の2歳GIや来春のクラシック戦線に繋がっていきそうなレースが続きます。同世代のライバルを下し、JRA賞最優秀2歳牡馬ならびに牝馬のタイトルを獲得するのはどの馬でしょうか。

 今回は現在の戦況を整理すべく、「注目POG馬ランキング(2017/11/06 12:00時点」上位馬の成績や近況をまとめてみました。GI、GII、GIII、オープンの各ワールドは11月6日と12/4に新たな仮想オーナー募集枠が開放されるため、ご自身の仮想オーナー馬数とPOGポイントに余裕があれば、まだすべての馬に入札が可能。指名馬選びの参考にしていただければ幸いです。

 まずは「注目POG馬ランキング」20位以内の各馬をご覧ください(成績はいずれも11月5日終了時点)。

■1位 スターリーステージ(スターアイルの2015) 3戦0勝 580万円
■2位 シンハラージャ(シンハリーズの2015) 未出走
■3位 フラットレー(リッチダンサーの2015) 2戦1勝 860万円
■4位 グレートウォリアー(プラウドスペルの2015) 未出走
■5位 レイエンダ(ラドラーダの2015) 1戦1勝 700万円
■6位 シルヴァンシャー(アゼリの2015) 1戦1勝 700万円
■7位 タニノフランケル(Vodkaの2015) 3戦1勝 1180万円
■8位 トゥザフロンティアトゥザヴィクトリーの2015) 3戦1勝 1340万円
■9位 ヘンリーバローズ(シルヴァースカヤの2015) 2戦1勝 780万円
■10位 アドマイヤキング(アドマイヤテンバの2015) 2戦1勝 700万円
■11位 ミカリーニョ(ミスエーニョの2015) 2戦1勝 780万円
■12位 ルーカス(メジロフランシスの2015) 1戦1勝 700万円
■13位 サトノエターナル(ソーメニーウェイズの2015) 1戦0勝 280万円
■14位 ステルヴィオ(ラルケットの2015) 3戦2勝 3600万円
■15位 ルナステラ(ピラミマの2015) 未出走
■16位 ヴェルテアシャフト(ヒルダズパッションの2015) 未出走
■17位 サトノソルタス(アイランドファッションの2015) 1戦1勝 700万円
■18位 ソシアルクラブブエナビスタの2015) 1戦1勝 700万円
■19位 シーリアシーザリオの2015) 未出走
■20位 ジナンボーアパパネの2015) 1戦1勝 700万円

 既に20頭中15頭がデビューを果たし、うち13頭が初勝利をマーク。サトノエターナルスターリーステージも2着となった経験ならありますから、勝ち上がりは時間の問題だと思います。
 未出走馬5頭のうち、シンハラージャ(シンハリーズの2015)とシーリアシーザリオの2015)は既に入厩済み。デビューは目前と見ていいでしょう。また、グレートウォリアー(プラウドスペルの2015)やヴェルテアシャフト(ヒルダズパッションの2015)も、報道等を見る限りでは近いうちに入厩してきそう。他の「注目POG馬ランキング」上位馬がいずれも順調ですし、未出走組もそれぞれ初陣が楽しみです。

 11月5日時点で未出走、かつ「注目POG馬ランキング」で100位以内の馬は、前出5頭の他に22頭いました。

■22位 ブレステイキング(シユーマの2015) 未出走
■25位 ソリッドドリーム(Danedreamの2015) 未出走
■27位 サラキア(サロミナの2015) 未出走
■39位 ダノンマジェスティ(ドバイマジェスティの2015) 未出走
■42位 フランツ(ロベルタの2015) 未出走
■45位 ダブルフラット(アガルタの2015) 未出走
■48位 デサフィアンテアヴェンチュラの2015) 未出走
■50位 ヴィルトゥース(ドナブリーニの2015) 未出走
■52位 パスティス(ハヤランダの2015) 未出走
■57位 クルークヴァールクィーンズバーンの2015) 未出走
■59位 サトノグロワール(シャムロッカーの2015) 未出走
■63位 ザスリーサーティ(ツーデイズノーチスの2015) 未出走
■66位 イシュトヴァーンドナウブルーの2015) 未出走
■68位 カザン(シャンパンドーロの2015) 未出走
■74位 リンフォルツァンド(リッスンの2015) 未出走
■76位 アドマイヤデジタルフサイチエアデールの2015) 未出走
■78位 エルディアマンテディアデラノビアの2015) 未出走
■80位 シエラ(ゴールデンドックエーの2015) 未出走
■81位 キタノコマンドール(ベネンシアドールの2015) 未出走
■87位 ミッキーワイルド(ワイルドラズベリーの2015) 未出走
■89位 エリスライト(クリソプレーズの2015) 未出走
■99位 センテリュオ(アドマイヤキラメキの2015) 未出走

 このうちブレステイキング(シユーマの2015)、ソリッドドリーム(Danedreamの2015)、サラキア(サロミナの2015)、フランツ(ロベルタの2015)、エルディアマンテディアデラノビアの2015)、シエラ(ゴールデンドックエーの2015)、ミッキーワイルド(ワイルドラズベリーの2015)、エリスライト(クリソプレーズの2015)、センテリュオ(アドマイヤキラメキの2015)の9頭は既に入厩済み。デビュー戦の内容次第では、クラシック戦線の新星として一気に注目を集めるかもしれません。

 11月5日時点でデビュー済みかつ未勝利だった馬のうち、「注目POG馬ランキング」で100位以内の馬は前出2頭の他に29頭います。

■21位 レピアーウィット(ランニングボブキャッツの2015) 2戦0勝 480万円
■24位 リシュブール(ラストグルーヴの2015) 2戦0勝 480万円
■28位 マルケッサ(マルペンサの2015) 1戦0勝 0万円
■30位 トーセンブレイヴ(ギーニョの2015) 2戦0勝 200万円
■33位 アプルーヴァル(ファシネイションの2015) 1戦0勝 0万円
■34位 ダノンチェリー(ウィーミスフランキーの2015) 2戦0勝 0万円
■36位 レリカリオ(Unrivaled Belleの2015) 1戦0勝 0万円
■37位 プリメラビスタビワハイジの2015) 1戦0勝 0万円
■38位 サトノオンリーワン(クリームオンリーの2015) 2戦0勝 480万円
■41位 ローズベリル(モルガナイトの2015) 1戦0勝 0万円
■43位 グラマラスライフ(プリティカリーナの2015) 1戦0勝 70万円
■46位 レーヴドリーブ(レーヴドスカーの2015) 1戦0勝 110万円
■47位 ピボットポイント(ペンカナプリンセスの2015) 1戦0勝 70万円
■51位 ブレイニーラン(プチノワールの2015) 1戦0勝 180万円
■54位 ゴールドフラッグ(ポイントフラッグの2015) 4戦0勝 490万円
■55位 ダノンポピー(マネーキャントバイミーラヴの2015) 1戦0勝 70万円
■56位 シャンデリアスピンダンスインザムードの2015) 2戦0勝 0万円
■61位 サラーブ(サマーハの2015) 1戦0勝 180万円
■62位 プリュス(サラフィナの2015) 1戦0勝 0万円
■65位 ミルコメダ(スカーレットレディの2015) 1戦0勝 0万円
■70位 イダエンペラー(アドマイヤセラヴィの2015) 2戦0勝 0万円
■77位 アドマイヤビクター(ツィンクルヴェールの2015) 1戦0勝 110万円
■86位 イッツパーフェクト(パーフェクトトリビュートの2015) 1戦0勝 0万円
■88位 スヴァルナ(ブルーミングアレーの2015) 2戦0勝 180万円
■91位 ローザフェリーチェローズバドの2015) 1戦0勝 110万円
■92位 ネプチュナイト(タンザナイトの2015) 1戦0勝 0万円
■93位 ミッキーハイド(ハイドバウンドの2015) 1戦0勝 280万円
■95位 ノチェブランカ(ナイトマジックの2015) 2戦0勝 0万円
■96位 モトカ(Sasuelaの2015) 1戦0勝 0万円

 このうち2着となった経験ならあるのはレピアーウィット(ランニングボブキャッツの2015)、リシュブール(ラストグルーヴの2015)、サトノオンリーワン(クリームオンリーの2015)、ゴールドフラッグ(ポイントフラッグの2015)、ミッキーハイド(ハイドバウンドの2015)の5頭。順調ならば近いうちに勝ち上がりを果たせるんじゃないでしょうか。また、他もそれなりの良血馬や評判馬ばかりなので、使っているうちに変わってくる可能性は並みの馬よりも高いはず。入札における人気はこれまでよりも下がるでしょうから、安易に指名候補から外すことなくしっかりチェックしておきたいところです。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2016秋~2017』(ガイドワークス)など。2016年12月02日には監修を務める人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2017-2018』(ガイドワークス)を、2017年04月12日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2017-2018』(ガイドワークス)をリリース。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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リシュブールの口コミ


口コミ一覧
閲覧 148ビュー コメント 0 ナイス 5

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【メモリアル】あと1勝で○○○勝♪
松山 公平≪騎手≫〔通算499勝〕
須貝 尚介≪調教師≫〔通算299勝〕
平田 修≪調教師≫〔通算299勝〕
西橋 豊治≪調教師≫〔通算199勝〕
吉田 直弘≪調教師≫〔通算199勝〕
松山 将樹≪調教師≫〔通算99勝〕
タマモ≪馬主≫〔通算499勝〕
グリーンF≪馬主≫〔通算399勝〕

今週は大量メモリアル達成の予感♪
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【土曜の格上馬】
函館3R:サンライズコロン
阪神3R:アメリカンエース
函館4R:バイオスパーク
函館7R:ブレイヴバローズ
東京7R:サノサマー
阪神8R:エクレアスパークル

【厩舎&騎手】高確率メソッド
函館3R :◆トップダウン  ルメ&堀〔複勝率〕55.1%
函館4R :◆パシュパティナート  ルメ&池添学〔複勝率〕46.4%
函館10R :◆ピスカデーラ  ルメ&池添学〔複勝率〕46.4%
函館10R :◆ダブルバインド  北村友&藤原〔複勝率〕58.5%
東京11R :◆ルックトゥワイス  戸崎&藤原〔複勝率〕61.9%
阪神2R :◆クナップフラウ  福永&野中〔複勝率〕53.1%
阪神3R :◆アメリカンエース  デム&音無〔複勝率〕52.6%
阪神5R :◆チュウワフライヤー  川田&大久保〔複勝率〕70.0%
阪神5R :◆エスト  福永&安田〔複勝率〕42.4%
阪神7R :◆エイシンムジカ  デム&西園〔複勝率〕52.3%
阪神8R :◆リシュブール  福永&藤原〔複勝率〕50.8%
阪神8R :◆エクレアスパークル  川田&中内田〔複勝率〕50.3%
阪神9R :◆インディチャンプ  福永&音無〔複勝率〕50.0%
阪神11R :◆スマートアヴァロン  デム&西園〔複勝率〕52.3%

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【天保山S】阪神ダ1400m

≪馬指数≫
1位:〔86〕⑨スマートアヴァロン
2位:〔85〕①ドライヴナイト
3位:〔84〕⑩ウインムート

【ジューンS】東京2000m

≪馬指数≫
1位:〔88〕⑭ルックトゥワイス
2位:〔72〕⑧サトノケンシロウ
3位:〔68〕⑥マイネルラフレシア

【HTB杯】函館1200m

≪馬指数≫
1位:〔76〕⑫ディバインコード
2位:〔66〕⑭キャンディバローズ
3位:〔65〕②マイネルパラディ

/////////////

函館競馬、開幕!
まだ肌寒いですが・・・「夏は牝馬」今週から始まりますかね?

 藤沢雄二 2018年5月19日() 08:12
少しでも上積みを…~POG第51節~
閲覧 169ビュー コメント 0 ナイス 11

今週のPOG指名馬の出走は1頭。
土曜日の京都の500万下にレディバードが出走します。

【出走】
・5月19日 京都6R
☆レディバード(坂井瑠星騎手)

2ヶ月ぶりになるレディバードの調整過程は以下の通り。

レディバード
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 3ベスト 栗坂良 1 回 53.4 38.0 24.4 12.2 一杯に追う
 Mデム ■ 栗坂稍 1 回 56.6 40.8 26.1 12.7 馬なり余力
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 53.4 38.0 24.4 12.2 一杯に追う
 助 手 5. 6 栗坂良 1 回 55.7 41.3 27.5 13.7 馬なり余力
★助 手 5.10 栗CW稍 86.7 69.4 54.1 39.2 11.9[8]一杯に追う
       スマートダフネ(古500万)一杯の外1.5秒先行0.2秒先着
 助 手 5.13 栗坂良 1 回 53.2 38.6 24.8 12.3 馬なり余力
☆助 手 5.16 栗坂良 1 回 54.5 39.6 25.2 12.4 馬なり余力

時計そのものはいいと思っています。
この時計通り走れば500万下でも普通に通用するでしょうし、それだけの器だと思っています。
相手関係云々はあるかもしれませんが、気分良く走ればアッサリまでおかしくないかと。
ほんのりと期待して馬券を買ってみます。

【調教】
シエラネバダ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 2ベスト 栗坂良 1 回 51.9 38.4 25.4 13.0 一杯に追う
 和田竜 ■ 栗坂良 1 回 52.9 39.1 26.3 13.3 一杯に追う
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 55.7 40.8 26.2 12.7 一杯に追う
 助 手 5. 4 栗坂稍 1 回 55.0 40.5 26.1 12.9 馬なり余力
★助 手 5.10 栗坂稍 1 回 53.9 39.4 25.4 12.6 馬なり余力
       アカカ(古500万)馬なりに0.3秒先行同入
 助 手 5.13 栗坂良 1 回 59.4 44.5 29.9 15.1 馬なり余力
☆助 手 5.16 栗坂良 1 回 53.2 38.8 25.2 12.8 一杯に追う
       サンライズノヴァ(古オープン)馬なりを0.1秒追走同入

レッドシャーロット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 2ベスト 栗坂良 1 回 51.9 36.8 23.7 11.8 末強目追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 60.7 45.1 29.4 13.5 馬なり余力
 加藤祥 ◇ 栗坂良 1 回 54.0 39.4 25.8 13.2 馬なり余力
 助 手 4.25 栗坂不 1 回 58.9 43.4 28.4 13.8 馬なり余力
 助 手 4.29 栗坂良 1 回 61.2 44.8 29.3 14.0 馬なり余力
 助 手 5. 2 栗坂良 1 回 54.8 39.4 25.3 12.2 馬なり余力
 助 手 5. 6 栗坂良 1 回 59.0 43.3 28.4 13.8 馬なり余力
★助 手 5. 9 栗坂不 1 回 53.7 39.6 26.0 12.3 馬なり余力
       ロードワンダー(新馬)一杯を1.1秒追走0.4秒先着
 助 手 5.13 栗坂良 1 回 56.0 41.3 27.7 13.7 馬なり余力
☆助 手 5.16 栗坂良 1 回 53.4 38.1 24.2 11.8 末強目追う

リシュブール
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 2ベスト 栗CW良 80.5 65.2 50.8 38.0 12.3[8]馬なり余力
 岡田祥 ■ 栗CW良 66.7 51.4 37.9 12.1[7]馬なり余力
 福 永 ◇ 栗CW良 84.4 66.7 52.1 38.7 11.8[8]一杯追伸る
★見 習 5.13 栗CW良 40.6 12.6[8]馬なり余力
       ダノンフォワード(三未勝)馬なりの外0.5秒遅れ
☆見 習 5.16 栗CW良 86.9 69.5 53.8 39.3 12.0[6]馬なり余力
       ダノンフォワード(三未勝)馬なりの外0.5秒先行同入

アドマイヤアルバ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 4ベスト 栗CW良 78.5 63.7 50.2 37.4 12.7[4]馬なり余力
 岩 田 ■ 栗CW良 82.0 65.5 51.0 37.4 12.0[5]一杯に追う
☆北村友 5.17 栗CW良 68.3 52.2 37.8 11.7[5]馬なり余力
       アドマイヤエイカン(古1600万)馬なりの内0.8秒追走クビ先着

【在厩】
☆アドマイヤアルバ(京都新聞杯は2着)
☆リシュブール(京都新聞杯は12着)
☆レッドシャーロット(5月27日の東京の500万下へ)
☆シエラネバダ(若葉Sは10着)
△サウンドキアラ(5月13日の500万下を快勝)
△スペイシー(5月16日の川崎の交流未勝利戦は11着)

【放牧】
☆スヴァルナ(4月14日の未勝利戦を快勝)
☆ウラヌスチャーム(ミモザ賞も2着)
☆イルーシヴグレイス(アネモネSは8着→春全休)
☆ベストヴォヤージュ(4月28日の未勝利戦は11着)
☆ローズベリル(3月31日にスクミのためにNFしがらきへ)
△フロンティア(NHKマイルCは13着)
△クリッパー(デイジー賞を勝利→オークスは白紙)
△ヴェロニカグレース(フローラSは8着)
△ダンツクレイオー(5月13日の500万下は2着)
△アントルシャ(かささぎ賞は12着→夏の函館目標)
△カヴァロディーオ(2月18日の未勝利戦で大敗)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

というわけでオーラスの来週は、うまくいけば5頭使いまで見込めるので最後まで楽しみが残りました。
しっかり締め括ってスペシャルワールドの残留を果たして、新しいシーズンを迎えたいものです。

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 藤沢雄二 2018年5月13日() 11:37
京都でいやほい♪~POG第50節~
閲覧 155ビュー コメント 4 ナイス 18

この日記のタイトルを見ただけで、私が何を言いたいのかがわかる人は2人ぐらいしかいないんじゃないかと思いますがw
今週のPOG戦線には2頭が出走します。ただ、同じレースなんですよね(^^;

【出走】
・5月13日 京都6R
△サウンドキアラ(松山弘平騎手)
△ダンツクレイオー(岩崎翼騎手)

サウンドキアラ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 1ベスト 栗坂良 1 回 53.1 38.7 25.4 12.7 馬なり余力
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 55.6 40.4 26.5 12.8 馬なり余力
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 53.1 38.7 25.4 12.7 馬なり余力
 助 手 4.18 栗坂不 1 回 58.9 43.8 29.5 14.7 馬なり余力
 助 手 4.25 栗坂不 1 回 58.0 42.6 28.2 13.8 馬なり余力
★松 山 5. 3 栗坂稍 1 回 53.1 39.2 25.4 12.0 馬なり余力
☆松 山 5.10 栗坂稍 1 回 57.4 41.8 27.4 13.1 馬なり余力

ダンツクレイオー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 1ベスト 栗CW良 80.0 64.6 51.1 38.8 13.5[9]馬なり余力
 助 手 ■ 栗CW稍 66.8 51.2 37.7 12.4[8]G前仕掛け
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 56.0 40.0 25.4 12.5 一杯に追う
★助 手 5. 3 栗CW稍 82.3 65.7 50.0 36.9 12.1[8]一杯に追う
☆助 手 5. 9 栗CW不 84.6 67.5 51.4 36.9 12.2[6]強目に追う

両馬の調整過程はそれぞれ上記の通り。
一応、ここ目標の感があるサウンドキアラを上位に取ったのですが、ダンツクレイオーとて4走前のようにスンナリと行けるようなら面白い。そもそもここ2戦、なんで1200mを使ったの?という部分はあるので馬券妙味を求めるならダンツクレイオーから入る手もありだとは思います。
ちょっと気がかりなのは頭数のわりには前で競馬をしたいタイプが結構いるな、という点でしょうか。

で、「いやほい」なんですけどw
某ぱみゅぱみゅさんの歌があるみたいなんですけどね、聞いたところによると随分と前から夜の街のカラオケで、ノリのいい曲とかアップテンポの曲を歌っている人がいると
「ワンツーいやほい♪」
ってコールがあるそうで。
実際、夜の府中でそういう現場は毎週のように見ているのですけど、どう見ても某ぱみゅぱみゅさんの影響など受けるとは思えないオッサンやおば…もといお姉さまが嬉々としてやっておりましてw

なのでいやほいの心は『ワンツーを決めてこい』ってことですね。

【調教】
レッドシャーロット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 2ベスト 栗坂良 1 回 51.9 36.8 23.7 11.8 末強目追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 60.7 45.1 29.4 13.5 馬なり余力
 加藤祥 ◇ 栗坂良 1 回 54.0 39.4 25.8 13.2 馬なり余力
 助 手 4.25 栗坂不 1 回 58.9 43.4 28.4 13.8 馬なり余力
 助 手 4.29 栗坂良 1 回 61.2 44.8 29.3 14.0 馬なり余力
★助 手 5. 2 栗坂良 1 回 54.8 39.4 25.3 12.2 馬なり余力
 助 手 5. 6 栗坂良 1 回 59.0 43.3 28.4 13.8 馬なり余力
☆助 手 5. 9 栗坂不 1 回 53.7 39.6 26.0 12.3 馬なり余力
       ロードワンダー一杯を1.1秒追走0.4秒先着

スペイシー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗坂良 1 回 54.1 39.7 26.3 13.5 一杯に追う
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 54.1 39.7 26.3 13.5 一杯に追う
 中 谷12.15 栗坂良 1 回 55.6 40.8 26.5 13.1 稍一杯追う
 助 手12.20 栗坂良 1 回 56.6 41.4 27.4 13.7 馬なり余力
★助 手 5. 4 栗坂稍* 1 回 54.2 40.4 26.9 13.4 馬なり余力
☆助 手 5. 9 栗坂不 1 回 53.5 39.2 25.9 13.1 一杯に追う
       モズストフラ馬なりを0.2秒追走0.1秒遅れ

シエラネバダ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 2ベスト 栗坂良 1 回 51.9 38.4 25.4 13.0 一杯に追う
 和田竜 ■ 栗坂良 1 回 52.9 39.1 26.3 13.3 一杯に追う
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 55.7 40.8 26.2 12.7 一杯に追う
★助 手 5. 4 栗坂稍 1 回 55.0 40.5 26.1 12.9 馬なり余力
☆助 手 5.10 栗坂稍 1 回 53.9 39.4 25.4 12.6 馬なり余力
       アカカ(古500万)馬なりに0.3秒先行同入

レディバード
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 3ベスト 栗坂良 1 回 53.4 38.0 24.4 12.2 一杯に追う
 Mデム ■ 栗坂稍 1 回 56.6 40.8 26.1 12.7 馬なり余力
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 53.4 38.0 24.4 12.2 一杯に追う
★助 手 5. 6 栗坂良 1 回 55.7 41.3 27.5 13.7 馬なり余力
☆助 手 5.10 栗CW稍 86.7 69.4 54.1 39.2 11.9[8]一杯に追う
       スマートダフネ(古500万)一杯の外1.5秒先行0.2秒先着

【在厩】
☆アドマイヤアルバ(京都新聞杯は2着)
☆リシュブール(京都新聞杯は12着)
☆レッドシャーロット(5月27日の東京の500万下へ)
☆レディバード(3月18日の500万下は8着)
☆シエラネバダ(若葉Sは10着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)

【放牧】
☆スヴァルナ(4月14日の未勝利戦を快勝)
☆ウラヌスチャーム(ミモザ賞も2着)
☆イルーシヴグレイス(アネモネSは8着→春全休)
☆ベストヴォヤージュ
☆ローズベリル(3月31日にスクミのためにNFしがらきへ)
△フロンティア(NHKマイルCは13着)
△クリッパー(デイジー賞を勝利→オークスは白紙)
△ヴェロニカグレース(フローラSは8着)
△アントルシャ(かささぎ賞は12着→夏の函館目標)
△カヴァロディーオ(2月18日の未勝利戦で大敗)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

とりあえず、あと1つ勝てば今シーズンの20勝目となるので、残り3節の中で少しでも上積みをしてくれるように在厩組には期待しております。

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2018年6月16日 3歳以上500万下 3着
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