ベルーガ(競走馬)

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写真一覧
現役 牝4 青毛 2015年2月11日生
調教師中内田充正(栗東)
馬主R.アンダーソン
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 7戦[2-0-1-4]
総賞金4,461万円
収得賞金1,850万円
英字表記Beluga
血統 キンシャサノキセキ
血統 ][ 産駒 ]
Fuji Kiseki
Keltshaan
アドマイヤライト
血統 ][ 産駒 ]
Kris S.
ホワットケイティーディド
兄弟 プロフェッショナルグリントオブライト
前走 2019/04/06 サンスポ杯阪神牝馬S G2
次走予定

ベルーガの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/04/06 阪神 11 阪神牝馬S G2 芝1600 14813355.41412** 牝4 54.0 中井裕二中内田充480(0)1.34.0 0.433.0⑭⑬ミッキーチャーム
19/03/24 阪神 11 六甲S (L) 芝1600 173534.81213** 牝4 54.0 中井裕二中内田充480(-12)1.34.8 0.934.8④⑥ソーグリッタリング
19/02/16 京都 11 京都牝馬S G3 芝1400 181211.4612** 牝4 54.0 川田将雅中内田充492(0)1.22.1 1.134.5⑭⑮デアレガーロ
18/12/15 阪神 11 タンザナイト OP 芝1200 15471.915** 牝3 53.0 川田将雅中内田充492(0)1.09.0 0.534.4⑪⑩エントリーチケット
18/10/14 新潟 11 信越S OP 芝1400 186117.333** 牝3 52.0 中井裕二中内田充492(+16)1.20.9 0.235.1⑫⑩スターオブペルシャ
17/11/03 京都 11 ファンタジー G3 芝1400 13697.651** 牝2 54.0 C.デムー中内田充476(-6)1.22.9 -0.133.9⑩⑩コーディエライト
17/08/27 札幌 5 2歳新馬 芝1200 12441.811** 牝2 54.0 J.モレイ中内田充482(--)1.11.6 -0.735.4⑦⑤トリプルキセキ

ベルーガの関連ニュース

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、サンスポ杯阪神牝馬Sの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走で非重賞戦に出走、かつ6着以下敗退馬の連対例はゼロ(2009年以降)

ベルーガ

前走で重賞に出走、かつ11着以下敗退馬の連対例は皆無(2009年以降)

サトノワルキューレ
ミッキーチャーム

前走でエリザベス女王杯に出走していた馬の好走例はゼロ(2009年以降)

カンタービレ

【人気】
12番人気以下の好走例は皆無(2009年以降)
※10時30分現在の12番人気以下

サトノワルキューレ
メイショウオワラ
ベルーガ

前走ふたケタ人気馬の連対例はゼロ(2009年以降)

サトノワルキューレ
メイショウオワラ
ミエノサクシード
ベルーガ
アマルフィコースト

【脚質】
前走重賞1着馬を除くと、前走の初角あるいは4角の通過順が1番手だった馬の連対例は皆無(2009年以降)

ダイアナヘイロー

【枠順】
1番人気の支持を集めた馬を除くと、1枠馬の連対例はゼロ(2009年以降)
※10時30分現在の2番人気以下、かつ1枠馬

サラキア

馬番枠2番、5番、13番、14番の好走例はみられない(2009年以降)

ワントゥワン
クロコスミア
ベルーガ
アマルフィコースト

馬番枠3番、9番の連対例はゼロ(2009年以降)

サトノワルキューレ
メイショウオワラ

【血統】
6歳以上、かつ社台グループ生産馬の連対例は皆無(2009年以降)

ワントゥワン

キングカメハメハ産駒の好走例はゼロ(2009年以降)

リバティハイツ

グレイソヴリン系を除くと、父あるいは母父にナスルーラ系種牡馬を配する馬の連対例は皆無(2009年以降)

クロコスミア
ミエノサクシード


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ラッキーライラック
レッドオルガ



ウマニティ重賞攻略チーム

【重賞データ分析】阪神牝馬S 人気サイド優勢!ディープインパクト産駒が好パフォーマンス!2019年4月6日() 10:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、サンスポ杯阪神牝馬Sのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
現行条件に移行した2016年以降の連対馬の多くは1800m以上で勝利経験あり

サトノワルキューレ
クロコスミア
カンタービレ
ミッキーチャーム
ミエノサクシード

【人気】
1600mに変更された2016年以降は、人気サイド(1~5番人気)優勢
※9時30分現在の1~5番人気

サラキア
ラッキーライラック
カンタービレ
ミッキーチャーム
レッドオルガ

【脚質】
ラスト3F最速~2位馬が好成績(2016年以降)

サラキア
ワントゥワン
サトノワルキューレ
ラッキーライラック
レッドオルガ
ミエノサクシード

※近走の内容を参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
2004年以降、6~8枠が必ず馬券絡み

メイショウオワラ
レッドオルガ
ダイアナヘイロー
ミエノサクシード
ベルーガ
アマルフィコースト

【血統】
ディープインパクト産駒が好パフォーマンス(2016年以降)

サラキア
ワントゥワン
サトノワルキューレ
カンタービレ
ミッキーチャーム
レッドオルガ

ディープインパクト×ノーザンダンサー系が狙い目(2016年以降)

サラキア
ワントゥワン
カンタービレ
ミッキーチャーム
レッドオルガ

阪神芝1600mの種牡馬リーディング上位(直近5年)を重視(近年の傾向)

サラキア
ワントゥワン
サトノワルキューレ
クロコスミア
カンタービレ
リバティハイツ
ミッキーチャーム
レッドオルガ
ミエノサクシード
アマルフィコースト


【5項目以上該当馬】
レッドオルガ(6項目)
サラキア(5項目)
カンタービレ(5項目)
ミッキーチャーム(5項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】阪神牝馬S 順調満帆のG1ホース!京都金杯大健闘のステイゴールド産駒も好気配!2019年4月6日() 09:40

サンスポ杯阪神牝馬Sの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


サラキア
栗東CWで実施した1週前追い切りでは、終いまでしっかりと攻め、ラスト1F11秒台前半の好ラップを記録。今週の坂路追いでも余力残しで後傾ラップをマークした。ただ、トレセンでの乗り込み量が少ないのは気がかり。馬体に幅が出てこない点も関係しているのかもしれない。動き自体は悪くないので、バッサリとはいかないまでも、軸にとるには不安。押さえ評価が妥当だろう。

ワントゥワン
前走後は栗東に在厩したまま、ジックリと調整。ゆえに、乗り込み量は十分すぎるほど。ただ、1週前の坂路追い切りで未勝利馬に後れをとったのはいただけない。ポリトラックで実施した今週の追い切りに関しても、いつもと比べて時計が物足りない印象。良化気配に乏しく、今回は様子見のスタンスが賢明ではないか。

サトノワルキューレ
中3週と間隔は詰まるが、24日には栗東坂路で14-14程度の内容を消化。その後も順調に調教を積み、栗東CWで実施した今週の3頭併せでは、長めから好タイムを記録。キッチリと追走先着を果たした。気難しい点は変わらないが、スピードに乗ったあとのシャープな走りは見映えがいい。1度叩いて着実に良化している。

ラッキーライラック
前走後は放牧を挟んで、ここ目標に調整。1週前に栗東CWで実施した併せ馬では、楽々と好時計を記録&追走先着。栗東坂路で行われた今週の併せ馬でも、鋭い伸び脚を披露した。やや力むところはあるものの、伸縮性に富んだフォームは目を見張るものがある。まさに順調満帆。

クロコスミア
間隔が詰まることもあり、この中間は緩めの調整に終始。とはいえ、2週前、1週前と2週続けて栗東坂路で後傾ラップを計時。坂路では動かない馬だけに額面以上の価値がある。今週の本追い切りでは、少し口向きの悪さを見せたものの、立て直したあとの走りは安定していた。絶頂時には及ばないまでも、気配は確実に上向いている。

カンタービレ
3月15日に栗東坂路で初時計を記録。その後はコースと坂路を交えて丹念に乗り込み、1週前に栗東CWで実施した3頭併せでは及第点の時計を記録。同じくCWで行われた今週の3頭併せでは、直線で早々に抜け出し、僚馬を置き去りにした。少し馬体がこじんまりと映る点は気になるが、回転の鋭いフットワークは好調時に近い印象を受ける。動ける態勢とみたい。

リバティハイツ
この中間は栗東坂路オンリーの調整。2週前と1週前にキレイな加速ラップをマーク。今週の併せ馬でも終い重点の内容ながら、力強い加速を見せた。落ち着き十分で折り合いはバッチリ。鞍上の仕掛けに対する反応も鋭い。ケイコ駆けする馬なので、額面以上の評価はできないものの、状態は高いレベルで安定している。

ミッキーチャーム
1週前に栗東CWで長めから及第点の時計をマーク。芝コースで実施した今週の追い切りでも軽快な走りを見せた。ただ、コーナーでは逆手前、スピードに乗りかけた時に頭を上げるなど、気性的に若さが残っているのも事実。気分を損ねず走ることができれば、という条件付きのジャッジするに悩ましい存在である。

メイショウオワラ
この中間は栗東坂路と栗東CWの併用調整。1週前にCWで長めからマズマズのタイムを余力残しでマーク。今週の坂路追い切りでは、ラスト2F24秒5-12秒2の好ラップを楽々と記録した。これといった減点材料はなく、好調をキープしている印象。勝ち切るまではどうかも、ヒモ穴候補として一考の余地はあるかもしれない。

レッドオルガ
栗東坂路で実施した今週の追い切りでは、流す程度の内容ながら、キレイな加速ラップを計測。1週前には4F自己ベストを刻んでおり、時計面に関しては問題ない。ただし、肝心の動きついては微妙な線。重心が高いうえに、完歩も安定せず、兎にも角にも見映えが悪い。ケイコ映えしない馬なので、一概にマイナス材料とは決めつけられないが、過度の信頼は禁物。△評価までの扱いが正解とみる。

ダイアナヘイロー
2週前に時計を出していないが、頻繁に馬場入りしているようだし、そもそも調教過程の確立パターンがない馬。過度に気にする必要はない。1週前に栗東CWで長めから及第点の時計を記録。栗東坂路で実施した今週の追い切りは終いを抑える内容ながら、しっかりと登坂している。乗り込み量の足らずはないので、あとは実戦までテンションを維持できるかどうか。その1点に尽きる。

ミエノサクシード
3月中旬以降は、コースに関係なく毎回のように速い上がりタイムを記録。栗東CWで実施した今週の追い切りでも、上々の伸び脚を披露した。馬なり主体とはいえ、丹念に調教本数を重ねてきた効果もあってか、荒れ馬場をものともせず、低い重心を保っている点が印象的。この馬のバロメーターである後肢の蹴り込みも力強い。いい雰囲気でレースに臨めるのではないか。

ベルーガ
今週の本追い切りは芝コースで終いを伸ばす内容。やや重の割に相応の時計を刻んできたが、強調するほどの内容ではない。5日にも栗東坂路で時計を出すなど、中1週ながらしっかりと調教を積んでいる点は評価できるものの、大きな変わり身まではどうか。劣勢は否めないだろう。

アマルフィコースト
栗東坂路で行われた今週の追い切りでは、4F50秒9、ラスト2F24秒0-12秒1の好タイムをマーク。調教駆けするタイプとはいえ、馬場の悪い時間帯に急くことなく記録したものだけに、好感度は高い。低い姿勢を保ち、安定したリズムで登坂するさまをみるに調子落ちはなさそう。気持ちの高ぶりを抑えることができれば、面白い存在になるかもしれない。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【U指数的考察】阪神牝馬S 指数2位以内が主力!勢いを欠く低指数馬は期待薄!2019年4月6日() 09:20

サンスポ杯阪神牝馬Sの近年の結果をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2014年以降(2014~2015年は芝1400m)の結果をもとに検証

<ポイント①>
2018年こそ低指数馬のワンツー決着となったが、この年は指数97.0超の馬が不在の低レベル戦だった。それ以外の年は指数1~2位のうち、最低1頭が馬券に絡んでおり、基本的に指数上位を信頼できるレースとみて差しつかえない。

指数1~2位

ラッキーライラック
ミエノサクシード

<ポイント②>
軸馬の絞り込みで頼りになるのは、実績上位の高指数馬。なかでも、指数97.0超かつG2以上のレースで2着以内の経験がある馬の期待値が高い。

指数97.0超かつ条件を満たす馬

ラッキーライラック

<ポイント③>
指数94.0未満かつ前走敗退馬の好走例は皆無。勢いを欠く低指数馬は期待薄。

指数94.0未満かつ前走敗退馬

ミッキーチャーム
ベルーガ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【阪神牝馬S】厩舎の話2019年4月5日(金) 05:03

 ◆アマルフィコースト・牧田師 「いい状態です。距離がポイントですが、どこまでやれるか」

 ◆カンタービレ・辻野助手 「追い切るごとに本来の動きに近づいてきている。休み明けから力を出せる」

 ◆クロコスミア・西浦助手 「前回で差す競馬ができたし、内からでも外からでも突っ込んでこられる」

 ◆サトノワルキューレ・辻野助手 「テンションを上げないように調整してきた。マイルで脚をためられるかどうか」

 ◆サラキア池添学師 「状態はいい。今回は差す競馬をしてくれると思うので展開がかみ合うようなら楽しみ」

 ◆ダイアナヘイロー・大根田師 「順調。マイルは若い頃にこなしているが、重賞のメンバーでどこまで…」

 ◆ベルーガ・猿橋助手 「調教は動きますし、うまくかみ合えばやれると思う」

 ◆ミエノサクシード高橋亮師 「間隔はあいたが調子はいい。今の阪神の馬場は合いそうだし、うまく脚がたまれば」

 ◆ミッキーチャーム・猿橋助手 「前走は輸送のせいか、テンションが高く度外視。力を考えればもっとやれると思う」

 ◆メイショウオワラ・岡田師 「阪神で成績を残しているし、この相手にどこまで」

 ◆ラッキーライラック・松永幹師 「実績があるコースなので、力を出してくれれば」

 ◆リバティハイツ・高野師 「具合は変わらずいいし、ゲートは確認して大丈夫。ちゃんと出ると思います」

 ◆レッドオルガ・藤原英師 「順調。右回りもクリアしてくれると思うし、うまく立ち回れれば」

 ◆ワントゥワン・仲田助手 「大きな状態の変動はありませんが、調整は順調。差しの生きる流れなら」

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【サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス】特別登録馬2019年3月31日() 17:30

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ベルーガの関連コラム

朝日杯FS・2017

2017年12月12日(火) 14:30

覆面ドクター・英

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ラッキーライラックに本命を打った阪神JFも当たり、3週連続G1中と調子は上がってきた感じですが、3週連続WIN4止まりと、もどかしいところでもあります。今週の朝日杯FSも阪神JF同様、人気上位馬の力は本物で、そう荒れそうではないのですが、うまく力関係を把握して馬券につなげたいところ。


全頭診断へ。

タワーオブロンドン:ここまで4戦3勝で京王杯2歳Sも圧勝してきた。エンジンのかかりがやや悪いが掛かってからの迫力はなかなかのもの。当然中心視して良さそうだが、気になるのは札幌のクローバー賞(1500m)で今回中央入りして、ここにも出てくるダブルシャープに差された際にルメール騎手がスタミナなく使える脚が短いから1200~1400が今後いいのでは、とか1400mのききょうSを勝った際にスプリンター体系で短い距離が良い、と発言しているところか。血統的には母がダルシャーンとサドラー系の重そうな配合だけに父がゴーンウエスト系でもマイルならこなせそうではあるが……。ルメール騎手もG1では勢い無く、 藤沢和厩舎とのタッグだけに人気過剰も心配なところ。

ダノンプレミアム:サウジアラビアRCを1番人気だったステルヴィオの猛追を凌いで勝って2戦2勝で本番に向かってきた。阪神JFでは人気になったであろうベルーガが骨折で出られなかった新興勢力の中内田厩舎(G1だけにギリギリまで攻めた結果だけに仕方なかったのでしょうが)も今週こそと思っているだろうが、直線でも頭の高いフワフワした走りで阪神の直線でキレ負けがちょっと心配。

ステルヴィオダノンプレミアムに負けて1番人気を裏切った形になったサウジアラビアRCだが、外枠で位置取り悪くなって最後の脚は鋭かっただけに本番巻き返してもおかしくない。距離はマイルくらいあった方が良さそうだが兄や姉もそれほど活躍しておらず底力やスケールがやや不安か。

ファストアプローチ:藤沢和厩舎の2頭出しの人気薄の方で札幌2歳S(1800m)で阪神JF1番人気だったロックディスタウンに敗れ2着、芙蓉S(2000m)でも2着と父がガリレオ系でもあり中距離以上が良さそうでホープフルSの方が向きそうで阪神マイルだとキレ負けしそう。ただ先行して安定感あり、香港でのハイランドリール同様ガリレオの血が並ばれてからの粘り強さを現わすかも。

カシアス:函館2歳Sの覇者で前走の京王杯2歳Sでも、外を突き抜けたタワーオブロンドンには完敗も、うまく内を突き2着したように、この時期ならマイルでも立ち回りの上手さで上位に来れるのでは。

ダノンスマッシュ:前走のもみじSで3馬身差で完勝してきたように父ロードカナロア譲りのスピード豊かなタイプで最終的には安田隆厩舎だけに、スプリンターになっていくのかもしれないが、この時期なら能力でマイルでも好戦可能そう。調教では豪快な動きを見せており、ロードカナロア×ハードスパンと旬な配合で頭まであるかも。

フロンティア:新潟2歳Sの覇者で前走デイリー杯2歳Sは不利もあり休み明けも悪かったのか1番人気4着と凡走したが血統的にもドリームパスポートの下だけに巻き返しあっておかしくない。

アサクサゲンキ:小倉2歳Sの覇者で前哨戦の京王杯2歳Sでも3着とそこそこ走っているが阪神芝マイル向きではなく、血統的にはダートで見てみたい。

アイアンクロー:夏の小倉でフェニックス賞3着、小倉2歳Sで2着と活躍したが小さい馬で、阪神マイルで期待できるタイプでない。

イシマツ:道営からの転入馬で夏の札幌でタワーオブロンドンから0.6秒差で走っているが近況悪く一変は無いのでは。

ケイアイノーテック:半年ぶりのデイリー杯2歳Sでも3着したディープインパクト産駒だが良くなるのはまだ先では。

ケイティクレバー:ずっと2000Mを使ってきて逃げてきた馬で、ハービンジャーの距離短縮もハナきれないのも状況的に厳しい。

ダブルシャープ:マル地だが、今回有力視されているタワーオブロンドンに唯一土をつけた馬で札幌2歳Sでも3着したように実力をちゃんと備えた馬ではある。中央入りして長距離輸送でなく調整できるので体調安定して前走以上にやれておかしくない。

ナムラアッパレ:すでに10戦を消化していてオープン入り後は低調な成績で期待薄。

ニシノベースマン:連闘で使ってくるか微妙だが頭打ちの成績で自己条件でも負けただけに期待薄。

ヒシコスマー:デイリー杯2歳Sでビリから、リングハミに替えて自己条件の前走万両賞を勝ってきた。フロック視されているようなら妙味あり。

ムスコローソ:5馬身差の衝撃的な新馬勝ちで新潟2歳Sでも1番人気となったが、12着と不利あったにしても惨敗。500万下を勝ってきたが、ヘニーヒューズ産駒で阪神マイルでドンと来いというタイプではない。

ライトオンキュー:さほどインパクトの無い未勝利勝ち直後だけにまだここでは厳しい。


<まとめ>
先週同様上位人気馬での決着となると思われる。

有力:タワーオブロンドンダノンスマッシュダノンプレミアムカシアスステルヴィオファストアプローチ

穴で期待:ヒシコスマーダブルシャープ


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2017年12月10日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第320回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~阪神ジュベナイルフィリーズ G1
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みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「阪神ジュベナイルフィリーズ G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、コーディエライトから1.0ポイント差(約1馬身差)内のモルトアレグロまで2頭。
第2グループ(黄)は、ラッキーライラックのみ1頭。
第3グループ(薄黄)は、リリーノーブルか1.0ポイント差(約1馬身差)内のナディアまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、上位評価3頭以下に比較的大きな開きが生じている構図。しかしながら、いつも言うようにこの時期の2歳G1です。1戦1戦で大きく指数が変動することも少なくない若駒のレースですので、例えば前走新馬組と重賞組を比較する場合などには注意が必要です。また、適性や臨戦過程、伸びしろなども重要になってくるでしょう。

と言いつつ、今回◎は素直にトップ評価となったコーディエライトとしました。これまで牝馬に先着を許したのは、前走で後塵を拝したベルーガのみという戦歴で、近2走マークした指数も上々の馬。牝馬相手のここでは大崩れなく走ってくれるとみて期待しました。正直、勝ち切るシーンは湧きづらいタイプですが、ダイワメジャー産駒成績から阪神替わりはプラス。生産牧場、乗り替わりなし、前走からの間隔、等々......好走条件は十分に揃っている印象で、それでいて思っていたよりも複勝ベースでも人気していないようなので狙います。恐らく逃げられないとは思いますが、スローの逃げ馬しか見当たらずで前走1200m組も不在のメンバーなら、ペースは落ち着くと想定。今の時計の出る馬場も相まって、この馬の形となりつつあるマイペース逃げの展開ではなくても粘り込めるとみました。

相手は、過去の好走馬たちを見ても、やはり新馬戦でメンバー上位の指数をマークしていた馬には注意が必要な印象(と言っても、指数が高く出やすい1200mデビューの馬もいれば1800mデビューの馬もいたりで単純比較では厳しいのですが、1600m以上戦であれば70台後半以上、1400m以下戦であれば80台前半以上くらいがひとつの目安かなとみています)ですので、それらの馬たちの中から以下の5頭を上位評価しました。
ロックディスタウン。“本物”の可能性も十分ですが、休み明けで初の長距離輸送で鞍上も相まって1番人気......気性面でも気掛かりなところがあって2番手評価に。▲ラッキーライラック。こちらも人気で、実力もあるとは思うのですが、鞍上を考えると少し売れ過ぎな印象。○同様に、まだオルフェーヴル産駒にも半信半疑な部分もありますので1枚割引き。以下、東京マイルのみの連勝で試金石の一戦でも鞍上は魅力な☆マウレア。やはり中1週ローテが気掛かりで評価を下げた△リリーノーブル。一発不気味なディープ産駒でも乗り替わり微妙な△ラテュロス
ここまでの馬たちを相手に組んだ馬連を本線に、お楽しみの3複も含めた馬券で勝負としたいと思います。


【馬連流し】
◎=○▲☆△△
17=2,4,7,11,18(5点)

【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=○▲☆△△
17=4,11,18=1,2,4,7,8,11,12,18(21点)

計26点

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2017年12月8日(金) 11:30 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】~2017阪神ジュベナイルフィリーズ~
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阪神は、例年よりも超高速馬場。
前が粘れる可能性も十分

__________________________


 2歳牡馬は、朝日杯FSとホープフルSに路線が分散しますが、2歳牝馬は、ほぼここ一本道。ファンタジーSを優勝して2戦2勝のベルーガこそ骨折で回避したものの、「2歳女王決定戦」と呼ぶに相応しい錚々たる顔ぶれが集いました。

 また、近2年はメジャーエンブレムソウルスターリングなど、断然の存在がいたものの、今年の下馬評は上位拮抗。札幌2歳Sの優勝馬ロックディスタウン、アルテミスSの優勝馬ラッキーライラックをはじめ、マウレアリリーノーブルなどの2戦2勝馬が4頭出走。さらに逃げて新潟2歳S・2着、ファンタジーS・2着のコーディエライトあたりが上位人気に支持されそうです。


■2017秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=9354


 その中でも1番人気に支持される可能性が高いのは、ロックディスタウンでしょう。確かに牡馬のトップクラスが相手の札幌2歳Sの優勝馬は、これまでニシノフラワー(1991年)、ビワハイジ(1995年)、レッドリヴェール(2013年)の3頭がこのレースに出走して、全て優勝と猛威を振るっています。しかし、これまでと大きく違うことは、阪神芝コースが例年のように力のいる馬場ではないこと。

 この時期の阪神は、洋芝がオーバーシードされるため、1年でもっとも時計を要し、力のいる馬場になることがとても多いのが特徴。しかし、今年は、想定外の超高速馬場。週末に雨が降らなかったことや、エアレーション作業をしていないことが影響しているのでしょう。

 例年のこのレースは、前走ファンタジーSなどの短距離戦で逃げた馬や先行馬がスピードをコントロールしきれずにペースを上げ、前半4F通過が46秒台、遅い年でも47秒台前後で通過することがほとんど。通常なら前半4F47秒前後で通過しても、後半47秒前後でまとめるのはなかなか厳しく、ほとんど47秒台半ば。ラスト1F12秒台まで失速するために、差し、追い込み馬が大活躍の舞台でした。

 実際にこのレースの過去10年の結果を見ても、逃げ馬の3着以内はゼロ。このレースを先行して優勝したのは、前記したメジャーエンブレムソウルスターリングのみ。先行して2着した馬を見ても、2010年ホエールキャプチャ、2011年アイムユアーズ、2012年クロフネサプライズ。先行して3着入線した馬は、2011年サウンドオブハート、2016年レーヌミノルと、その後のクラシック戦線で活躍した馬ばかりです。

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2017年12月6日(水) 17:30 競馬プロ予想MAX
最速プロ予想『シューナカ☆』~プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.38・G1阪神ジュベナイルフィリーズ2017編~
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12/8~ 無料会員向けで開放中!


前回の~チャンピオンズカップ編~では、「展開面のカギを握るのは枠順の並び。コパノリッキーが他の先行馬より外の枠であればハイペース、内であれば落ち着きそう。コパノリッキーが外枠であれば、内の先行馬との激しいポジション争いになり、内枠であればコパノリッキーが先手を取り、スンナリ流れそう」(サラマッポプロ)といった展開面の見立てを交えご紹介。貴重なプロの見解や、的中のヒントが詰まった当コラムを是非とも今週末もお役立てください。
○コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。⇒ https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7125

本日のターゲットは、12/10(日)G1阪神ジュベナイルフィリーズ
ウマニティ公認プロ予想家のスガダイサラマッポ河内一秀くりーくkmの5人にアノ注目馬3頭への見解を直撃!
※見解は全て12/4(月)時点のものです。


●今回のプロ予想家陣
スガダイプロ・・・ウマニティ「プロ予想MAX」No.1予想家。タイム理論(主にオリジナルのスピード指数)と血統をベースに、調教や展開などあらゆるファクターをそこに加味し総合的に判断して結論を出すスタイルで「プロ予想MAX」のエースとして活躍中。
サラマッポプロ・・・独自の馬体・走法分析から未知の適性を見抜き、厳選したレース&穴馬を狙い撃ちするスタイルで毎年プラス収支をマーク(近10年中9年で年間プラス達成!)。
河内一秀プロ・・・自身が開発した競馬予想ソフト「カツラギ」ウマニティ特別版を採用し予想を展開。
くりーくプロ・・・調教中心に予想を展開。関西の新馬戦+重賞が主戦場で、全頭調教評価コメントにも定評。
kmプロ・・・情報収集を重視した独特の思考フィルターで近3走の内容分析を中心に予想を展開する。穴馬を狙い撃ちするスタイルで、ウマニティ公認プロ予想家中300万超払戻し本数歴代トップの記録を保持している。

●各馬へのコメント
ロックディスタウン
 くりーく この厩舎は速い時計を出す厩舎ではありますが、デビュー前の追い切りでも他の馬とは別次元の時計が出ていてかなり能力がある馬だと思います。馬場が極端に違う新潟、札幌で連勝していることはもちろんですが、1ヶ月の間に新潟と札幌に輸送して競馬を使ってしかも2回とも勝っていることはかなり凄いことです。(余談ですが、私も今夏、車で北海道まで競走馬が輸送されていくであろう道を運転してきました。それはそれは想像以上に遠く、馬の大変さを自らの疲れで体感したので、凄さが身に染みて分かります(笑)。)今回は久しぶりの競馬になりますが、1週前追い切りでは引き続き速い時計が出ていて疲れはなさそうです。厩舎、オーナー、レースの使い方を見ると、海外でのレースを意識したような使い方をしているので、他の馬とは別次元のところにいる馬かもしれませんよ。
 km 半姉は早熟でしたが、この馬も早くから完成度が高いですね。故に、2歳G1なら信頼できます。反面、キャリアを積むにつれて制御できなくなるのがこの血の宿命でもあります。その点さえ克服できれば勝ち負けになるとみていいでしょうね。
 サラマッポ くりーくプロも指摘の通り、デビュー戦は野芝での上がり勝負、2戦目は洋芝での地力比べと、異なる条件で勝利していますね。切れとパワーを備え、父オルフェーヴルのような万能性を感じる馬です。ここも力は出せるはずで、あとは未対戦馬との力関係がポイントになってきそうですね。
 スガダイ この馬が1番人気かな?牡馬相手に重賞を勝ったし、新馬で負かした馬も強いからね。引き続きルメール騎乗なら人気になるのもわかるけど、1番人気で安心して買えるほどではないかな。確かにあのローテーションで勝ったのは立派だけど、札幌2歳Sはレベルが高かったとは言い難い。まさに、サラマッポプロも言っている“力関係”だよね。印は回すだろうけど、人気を考えると中心視はできないなぁ。
 河内一秀 デビュー戦の指数は非常にレベルが高く、それを裏付けるように2~3着馬が順調に実績を重ねているんだけどね。やっぱり、2戦目の札幌2歳Sの指数はかなり物足りない数字で、初戦よりも下げてしまっていたくらいだからね。オルフェーヴル産駒に関してはコース別の成績が大きく偏っている(阪神は未勝利)など、まだまだ得体の知れない部分はあるけど、夏以来の成長度を考慮しても現状で指数的に高い評価をするのは難しい印象だよ。

ベルーガ(※骨折により回避)
 km 2歳戦と言えば中内田厩舎。この馬の完成度の高さはロックディスタウンすら凌駕しています。乗り替わり(の可能性)は不安ですが、距離は大丈夫で阪神の坂も歓迎材料とみています。重い印を付ける予定で考えていますよ。
 河内一秀 デビュー戦は相手のレベルが低く着差ほどの指数ではなかったけど、2戦目のファンタジーSでは大幅に指数を更新して重賞を制覇。上昇幅だけでなく指数自体もまずまずで、ここでも有力馬の一角とみていいと思うよ。ただ、前走は直線だけの競馬だったからやっぱり距離延長はポイントになってくるんじゃないかな~。
 スガダイ 2連勝の見た目は鮮やかだったけど、ファンタジーSは・・・

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2017年12月6日(水) 15:00 km
【G1データブレイカー 2nd season】 ~阪神ジュベナイルフィリーズ~
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みなさん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は、未来の名牝見本市『阪神ジュベナイルフィリーズ』を分析します。


■2017秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=9354


このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝利馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を「データブレイカー」と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします! 
データ競馬全盛期の今だからこそ、“逆張り”は威力を発揮します。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。


G1データブレイカー 2nd season
阪神ジュベナイルフィリーズ

現在の芝コースで施行されるようになり、堅い決着で収まることが多い阪神ジュベナイルフィリーズですが、ローブディサージュが制した2012年は3連単3,047,070円を記録しました。荒れるときには荒れるレース―そのように覚えておきましょう。

2016年阪神ジュベナイルフィリーズ
1着 ソウルスターリング
主なデータブレイク項目(3/6)
→前走11頭立て以下【0.1.1.12】
→社台レースホース所有馬【0.0.0.3】
→父ノーザンダンサー系【0.2.0.13】

昨年は、Frankelの初年度産駒ソウルスターリングが見事にデータブレイクを果たしました。奇しくも、今秋のG1は非サンデーサイレンス系の活躍が目立ちました。来年以降も同じ流れが続くのかを占う意味でも、今年の阪神ジュベナイルフィリーズは重要です。

昨年はソウルスターリングのためのレースでしたが、今年は粒ぞろいで好レースを期待できそうです。
牡馬相手に札幌2歳Sを制したロックディスタウン、直線の長いコースで連勝&重賞制覇のラッキーライラック、2歳戦線で大活躍の中内田充正厩舎のベルーガ、他にも多数の才能あふれるプリンセスたちが本番に歩を進めてきました。
輝く未来を掴むのはどの馬でしょうか。週末が楽しみですね。


・前走3着以下【0.1.1.33】

アマルフィコースト
トーセンアンバー
トーセンブレス
ノーブルアース
ハイヒール
モズスーパーフレア
ラテュロス
レグルドール

冒頭で触れたとおり、このレースは堅い決着が多いです。つまり、戦績にキズがない馬が勝つことが多いわけです。直近の該当例が2004年のショウナンパントルですから、なかなか強固な壁といえるでしょう。
今年は、素質だけなら重賞級のトーセンブレスが出走を予定しています。前走のアルテミスSで単勝1番人気の支持を集めたように、秘めたる能力を発揮できれば、こんな些末な条件は弾き返してくれることでしょう!

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2017年12月6日(水) 13:30 覆面ドクター・英
阪神JF・2017
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ようやくチャンピオンズCで帯封達成で(2週連続WIN4止まりなのは、まあいいとします)、娘にAibo(犬ロボット)を買ってやろうと思っています(私がアレルギーであることから、リアルな犬はプレゼントしてあげられていない)。とにかくせこそうでも数字を残さないとプロとして生き残れないので、12月は「プロ評価指数」を上げて生き残ろうと思っています。

阪神マイルは外回りコースができてからは、瞬発力比べの典型的な上がり3Fの速い馬たちの活躍の場となっていましたが、昨年は前に行って止まらずというレースで、シャタリングやエアレーション効果によるものかもしれない結果に。馬場が昔ほど軽くないのもあり、今年も馬場が渋ったり、ペース次第で必ずしも軽い末脚瞬発力比べにはならないのかもしれません。

それでは恒例の全頭診断を。

ロックディスタウン:新馬、札幌2歳Sと2戦2勝。オルフェーヴルが初年度からこの馬とラッキーライラックと2頭も大物を送り出してきた。馬体も良く、スローからの極端な瞬発力勝負にならなければ末脚確実で好勝負必至。距離はもっとあった方が良さそうで距離短縮が微妙だし、西への輸送も課題でルメール騎手騎乗で人気確実だがさほど他とは差が無いのでは。

ラッキーライラック:こちらもオルフェーヴル産駒で、新馬、アルテミスSと2戦2勝で馬格もあり新潟・東京で速い上りも出せており、これまた有力アルテミスSは道中かなりかかっての勝利で、馬の力はNo.1かもしれないが阪神実績の乏しい(騎乗数自体も極端に少ない)石橋脩騎手で行くのだとしたら不安(共同通信杯ドゥラメンテを負けさせた再現もあるか)。

ベルーガ:新馬、ファンタジーSと2戦2勝。しかも前哨戦は強烈な差し切り勝ちを見せた。ファンタジーS組は、逃げ粘りタイプだと阪神マイルへの対応が難しかったりするが、あの差しだと本番も通用しそう。いかにも早い時期に強い配合(父はキンシャサノキセキ、母系にはヒシアマゾンが居る)。Cデムーロ騎手が連続騎乗できるようなら、馬+騎手の総合力だと最有力か。

コーディエライト:新潟2歳SとファンタジーSで連続で逃げて2着だが、逃げてしか好走しておらず同型との兼ね合いが問題か。馬場が渋ったり無ければ厳しいのでは。

ソシアルクラブブエナビスタの仔で初戦でも豪脚みせたが(かなりの下手乗りで直線内をつこうとしてから外に切り返しての絶望的な位置から差し切った実力は本物)、血統的にどうしても人気になるだろう。ただ、500万下でウロウロしている全姉コロナシオンと違いこちらは本物。瞬発力比べなら、オルフェーヴル産駒を負かせるかも。

マウレアディープインパクト×ストームキャットの活躍馬多数の配合(全姉に桜花賞馬のアユサン)で、出世レースとなりやすい赤松賞勝ち馬だが姉よりも小さく、西への輸送も課題か。

リリーノーブル:父がルーラーシップで母はクロフネ×バプティスタという社台軍団の歴史を詰め込んだような血統構成で、2戦2勝でしかも楽勝(前を行く馬がなぜか最後の直線で内を開けてくれるアシストあったが)だったように、ここでもやれる力ある。

サヤカチャンアルテミスSで逃げ粘って13番人気2着と激走したが、同型も居てあまり信頼できないタイプ

トーセンブレス:初戦で豪脚を見せたディープインパクト産駒で、アルテミスSでは1番人気に推されるも6着と期待裏切った。流れが向かなかったにしろ、それほど強くないのかも。

サウンドキアラ:新馬勝ちのみの1戦1勝馬。軽いスピードタイプのようで距離も前走の1400mの方が良さそう。

ラテュロス:アルテミスSの3着馬だが、勝ったラッキーライラックには完敗という印象。

モルトアレグロ:芝なのに上り38.9秒という道悪での根性競馬で勝ってきたように道悪要員か。

アマルフィコースト:新馬、中京2歳Sと連勝しての前哨戦・ファンタジーSで1番人気3着だったが、母父がサドラー系で距離延びて当然良さそう。人気は無さそうだが見限るのは早計では。

マドモアゼル:未勝利勝ちの後に関東馬だが京都にもってきてりんどう賞を勝ち2連勝。ただここは相手強い印象。

トーセンアンバー:すでに6戦目になるが、あまり成長が感じられずでここではきつい。

ナディア:秋明菊賞で2着だった。勝ち馬は強かったが他の馬はちょっと差がある印象。

スカーレットカラー:相手強い前走でも2着に食らいついていったように、それなりにやれるかもしれないが買わない。

モズスーパーフレア:小倉で新馬勝ちするも以降さっぱりで早熟マル外か。ダートだと走るかもしれないが。

ノーブルアース:新馬勝ちの後の赤松賞で6着といまひとつ。ハーツクライ産駒らしく上昇はもっと後か。

ラスエモーショネス:逃げないと持ち味がでないので何が何でも行くタイプで、(出られれば)ペースの鍵を握る存在。

グリエルマロードカナロア×アズマサンダースという配合で楽しみではあるが、前走未勝利勝ちがそれほどインパクト無く、ここではまだでは。

ハイヒール:新馬勝ちの後、足踏みしている状況で特に強調できるところなし。

レグルドール:夏の小倉で1着、2着、1着と活躍したがひまわり賞はオープンとはいえ九州産馬のレースだけにかなりレベル落ちる(実質500万下以下のレベル)ので前走ファンタジーS9着というのは実力通りでは。


<まとめ>
わりと人気サイドでの決着となりそうだが上位馬の力が拮抗しているのと、香港G1で不在の騎手(武豊騎手、岩田騎手、Rムーア騎手、Mデムーロ騎手など)の乗り替わりも鍵か。

有力:ベルーガラッキーライラックソシアルクラブロックディスタウンリリーノーブル

穴で:アマルフィコースト

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ベルーガの口コミ


口コミ一覧
閲覧 49ビュー コメント 0 ナイス 3

阪神牝馬ステークス

サラキア 栗東、坂路、単走、動き軽快、集中して

ワントゥワン なし

サトノワルキューレ 栗東、CW、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

ラッキーライラック 栗東、坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、リズミカル

クロコスミア 栗東、坂路、単走、動き軽快、前向き

カンタービレ 栗東、CW、併せ馬、動き軽快、集中して、突き放して

リバテイハイツ 栗東、坂路、併せ馬、集中して、ビッシリ

ミッキーチャーム 栗東、芝、単走、動き軽快、前向き

メイショウオワラ なし

レッドオルガ 栗東、単走、動き軽快、集中して

ダイナヘイロー 栗東、単走、動き軽快、前向き

ミエノエクシード 栗東、CW、単走、動き軽快、前向き

ベルーガ なし

アルマフィコースト 栗東、坂路、単走、動き軽快、集中して 

 Haya 2019年4月5日(金) 07:00
【~術はある~】(2019.4.5.)(ニュージーランドT、阪神牝... 
閲覧 322ビュー コメント 0 ナイス 5

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。
新しい元号「令和」=万葉集からサイン馬券のヒント”万葉ステークス”
万葉ステークス=1着和田騎手(桜花賞シゲルピンクダイヤ)
万葉ステークス=2着武豊騎手(桜花賞シェーングランツ)

競馬は、いよいよ”桜花賞”ですね?

【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数活用術予想篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ活用術予想篇)
木曜日 : 週末の重賞(インパクトデータ活用術予想篇)
金曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

水曜TARGET frontier JVから血統データへ変更。
木曜インパクトデータをアップデート。

※「人気ブログランキング」「にほんブログ村」「ウマニティ競馬ブログ」以上のブログランキングへ参戦中!応援クリックをよろしく、お願いします。

ブログのアドレス   https://89923493.at.webry.info/

宜しくお願い致します。

【活用術予想 途中悔過】
第04期(3月23日~4月14日)8日間(日経賞~皐月賞:全12戦)

週末は、当てることができたのか?

土曜、G3ダービー卿CTでは、5頭を推奨。
(ジョーストリクトリ、ダイアトニック、ダイワキャグニー、ドーヴァー、フィアーノロマーノ)
馬番コンピの予想では、(5⇒12,2,13,4,11,10,6)狙いを参考にして、
4番ドーヴァー軸で勝負!
ワイド(4⇒1,2,7,8,10,12)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

土曜「ダービー卿CT」の軸馬ドーヴァーは、直線で伸びず7着惨敗…(ノД`)・゜・。反省点として、荒れること前提での予想がすでに失敗…。あとは、軸馬の選択か?差し&追い込み馬からではなく、逃げ&先行馬から選択。ラップ傾向も、後傾タイプと前傾ラップの組合せなら、内枠の先行馬狙いで間違いない。


日曜、G1大阪杯では、5頭を推奨。
(エポカドーロ、サングレーザー、ステルヴィオ、ブラストワンピース、ワグネリアン)
馬番コンピの予想では、(7⇒6,11,12,9,2,8)狙いを参考にして、
7番ブラストワンピース軸で勝負!
馬連(7⇒3,4,6,8,9,11)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「大阪杯」の軸馬ブラストワンピースは、直線で伸びてはいるが届かず6着惨敗…。反省点として、前日同様に軸馬の選択か?川田騎手の今年は4コーナー先頭が15レースあって、【10-1-3-1】の好成績をあげていただけに、推定前半3F1位キセキに騎乗は、鬼に金棒だった。仮に軸馬に選択してたら優勝馬アルアインは相手馬に選択していたので当たっていただけに、残念。



【先週ブログのなかで推奨した結果】
ダービー卿CT=ジョーストリクトリ(16着)、ダイアトニック(4着)、ダイワキャグニー(9着)、ドーヴァー(7着)、フィアーノロマーノ(1着)
大阪杯=エポカドーロ(10着)、サングレーザー(12着)、ステルヴィオ(14着)、ブラストワンピース(6着)、ワグネリアン(3着)


【今週の重賞データ 検証&有力馬】

【ニュージーランドトロフィー】(芝1600㍍戦)(馬齢)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走距離(芝14~1800㍍)
②前走クラス(重賞組)(500万下=勝ち馬)
③前走馬体重460㌔以上かつ牡馬
今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
①該当外:アンクルテイオウ、エリーバラード、ダイシンインディー、ホープルサイン、ミッキーブラック
②該当外:カリボール、カルリーノ、ショーヒデキラ、ワイドファラオ
③該当外:アフランシール、ココフィーユ、コスモカレンドゥラ、メイショウショウブ、ヴィッテルスバッハ


【該当馬のみ検証】
1⃣芝1600㍍実績(連対率/複勝率)
2⃣中山(芝)実績(連対率/複勝率)

アガラス 1⃣未出走  2⃣未出走
グラナタス 1⃣(0-0-1-1)0%/50% 2⃣(0-0-1-0)0%/100%

【ニュージーランドトロフィーの有力馬】
アガラス、グラナタス


【阪神牝馬S】(芝1600㍍戦)(牝馬/別定)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①馬 齢(4~5歳中心)
②前走着差0.5秒以内

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:クロコスミア、ダイアナヘイロー、ミエノサクシード、レッツゴードンキ
②該当外:カンタービレ、サトノワルキューレ、ベルーガ、ミッキーチャーム、リバティハイツ、ワントゥワン

【該当馬のみ検証】
1⃣芝1600㍍戦実績(連対率/複勝率)
2⃣阪神(芝)実績(連対率/複勝率)

アマルフィコースト 1⃣(1-0-0-0)100%/100%  2⃣(1-0-0-1)50%/50%
サラキア 1⃣(1-0-0-2)33%/33%  2⃣(0-1-0-1)50%/50%
メイショウオワラ 1⃣(5-0-0-5)50%/50%  2⃣(2-0-0-3)40%/40%
ラッキーライラック 1⃣(4-1-0-0)100%/100%  2⃣(2-1-0-0)100%/100%
レッドオルガ 1⃣(5-1-1-2)66%/77%  2⃣(0-0-1-0)0%/100%

【阪神牝馬Sの有力馬】
アマルフィコースト、サラキア、メイショウオワラ、ラッキーライラック、レッドオルガ


【桜花賞】(芝1600㍍戦)(牝馬/馬齢)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走クラス(重賞組)
②前走人気(2番人気以内)(優先出走馬は除く)
③前走コース(阪神・京都・東京)
④前走馬体重(440~499㌔)
⑤距離(芝1600)経験かつ重賞出走経験
⑥騎手継続(前走含む2戦以上騎乗)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:セントセシリア、ラヴズオンリーユー
②該当外:アズマヘリテージ、アフランシール、イベリス、ココフィーユ、シャドウディーヴァ、トロイメント、メイショウショウブ、ラブミーファイン、アクアミラビリス、フィリアプーラ、ホウオウカトリーヌ、メイショウケイメイ
③該当外:エールヴォア、ルガールカルム、レッドアステル
④該当外:クロノジェネシス、ノーブルスコア、プールヴィル
⑤該当外:アウィルアウェイ、ジュランビル
⑥該当外:ノーワン


【該当馬のみ検証】
1⃣芝1600㍍戦実績(連対率/複勝率)
2⃣阪神(芝)実績(連対率/複勝率)

グランアレグリア 1⃣(2-0-1-0)66%/100%  2⃣(0-0-1-0)0%/100%
シェーングランツ 1⃣(1-0-0-2)33%/33%  2⃣(0-0-0-2)0%/0%
*阪神JF4着(着差0.3秒)/チューリップ5着(着差0.5秒)
シゲルピンクダイヤ 1⃣(1-1-1-0)66%/100%  2⃣(0-1-0-0)100%/100%
ダノンファンタジー 1⃣(3-0-0-0)100%/100%  2⃣(3-0-0-0)100%/100%
ビーチサンバ 1⃣(1-2-1-0)75%/100%  2⃣(1-0-1-0)50%/100%

【桜花賞の有力馬】
グランアレグリア、シェーングランツ、シゲルピンクダイヤ、ダノンファンタジー、ビーチサンバ


【今週末の重賞レースの注目馬】
ニュージーランドトロフィー=アガラス、グラナタス
阪神牝馬ステークス=アマルフィコースト、サラキア、メイショウオワラ、ラッキーライラック、レッドオルガ
桜花賞=グランアレグリア、シェーングランツ、シゲルピンクダイヤ、ダノンファンタジー、ビーチサンバ



過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
ニュージーランドT=中山(芝)1600㍍=C(71)内枠の先行馬有利!
阪神牝馬S=阪神(芝)1600㍍=B(75)外差しが決まる!
桜 花 賞=阪神(芝)1600㍍=B(75)外差しが決まる!

【日刊馬番コンピ指数活用術予想 結果報告】
(ダービー卿CT)
【馬 連】で
馬番コンピ指数4位から
指数1~3、5~8位までの7頭へ流して7点。
(5⇒12,2,13,4,11,10,6)
結果 2⇒12⇒13
指数2位⇒1位⇒3位
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。


(大阪杯)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~7位までの6頭へ流して6点。
(7⇒6,11,12,9,2,8)
結果 3⇒6⇒2
指数9位⇒2位⇒6位
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。


【今週末の重賞レースの馬番コンピ指数活用術予想篇】

(ニュージーランドトロフィー)
【馬 連】で
馬番コンピ指数2位から
指数6~10位までの5頭へ流して5点。


(阪神牝馬S)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~8位までの7頭へ流して7点。


(桜花賞)
【馬 連】で
馬番コンピ指数2位から
指数1、3~8位までの7頭へ流して7点。


詳細は、ブログまで訪問して下さい。
ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
宜しくお願い致します。

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 ☆コノホシカツ☆ 2019年4月1日(月) 18:06
阪神牝馬S(GⅡ)ニュージーランドトロフィー(GⅡ)出目
閲覧 360ビュー コメント 0 ナイス 5

2019年4月6日(土)2回阪神5日・3回中山5日
☆四緑仏滅『吉数』枠1・4・7馬①④⑦⑪⑭⑰
阪神11R(15:35)芝1600
第62回阪神牝馬S(GⅡ)
【時系列出目】
「枠」
◆7ダイアナヘイロー、ミエノサクシード
「馬」
◆該当なし
 〓
【demedas】
「枠」
★1サラキア
☆8アマルフィコースト、ベルーガ
*7ダイアナヘイロー、ミエノサクシード
*3ラッキーライラック、サトノワルキューレ
*5リバティハイツ、ミッキーチャーム
「馬」
★①サラキア
☆⑮―――14頭立て→変換⑤クロコスミア
*⑪ダイアナヘイロー
*⑥カンタービレ
*⑯―――→変換⑥


中山11R(15:45)芝1600
第37回ニュージーランドトロフィー(GⅡ)
【時系列出目】
「枠」
◆5エリーバラード、アンクルテイオウ
「馬」
◆⑬カルリーノ
 〓
【demedas】
「枠」
★6アガラス、ダイシンインディー
☆4ショーヒデキラ、ココフィーユ
*3ヴィッテルスバッハ、ホープフルサイン
*7ミッキーブラック、カルリーノ
*1ワイドファラオ
「馬」
★⑫ミッキーブラック
☆⑧エリーバラード
*⑤ホープフルサイン
*⑬カルリーノ
*②アフランシール

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2019年4月6日 サンスポ杯阪神牝馬S G2 12着
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レース後
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